普通河川新庄庵川河川改良工事
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026年3月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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普通河川新庄庵川河川改良工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 3月10日 三原市長 岡田 吉弘普通河川新庄庵川河川改良工事三原市下北方二丁目土木一式工事施工延長 L=29m 河川土工 一式 コンクリートブロック積 A=57m2 場所打擁壁工 V=10m3契約日の翌日から令和 8年 9月15日11,209,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域に本店を有する者に限る。) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年3月10日(火)から令和8年3月17日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年3月18日(水)以降③質問書提出期限 令和8年3月17日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年3月24日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年3月25日(水)及び令和8年3月26日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年3月27日(金)午前9時35分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年3月10日(火)から令和8年3月26日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年 月 日係 長 設計者河川土工 一式施工延長 L=29mコンクリートブロック積 A=57m2起 工 理 由 概 要単 独検算者仕 様 書工 事令和7年度下北方二丁目請 負普通河川新庄庵川河川改良工事場所打擁壁工 V=10m3
三 原 市工事期間三原市課長補佐番 号施工方法設計年度施工月日部 長 課 長工 事第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、普通河川新庄庵川河川改良工事 に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とする。
第3節 情報共有システム1 2 3 4 5 6第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 週休2日工事等第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正123第2章 施工条件第1節 工程1 地下埋設物の事前調査 調査項目 地下埋設物「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日適用工事等実施要領(土木工事)」に基づき実施するものとする。
特 記 仕 様 書 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。
受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。
工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。
本工事は受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。まお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
情報共有システムを利用した書類は、決裁データ等を整理して中間検査時・工事完成時にCD-R又はDVD-R(中間検査時1部、完成時2部)にて提出すること。
ただし、電磁的記録しない方が合理的な書類は、監督員と協議の上、紙媒体での提出とすることができる。
情報共有システムを利用した書類の検査は電磁的記録にて検査する。
検査時に必要となる機器は、原則、受注者が準備することとし、検査に必要な電磁的記録は受注者が当該機器に事前に登録するものとする。
広島県工事中情報共有システム https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
調査時期 工事施工前に調査を行うこと。(支障物件が発見された場合は、監督員と協議すること。)2 施工時期・時間の制限 施工内容 工事全般 時期 全工事期間 時間 調整による 施工方法・理由 工事に伴い、通行止めが発生するため、地元への周知を徹底すること。
第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。
第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲 監督員と協議するものとする2 粉じん防止管理内容範囲第4節 安全対策1 交通誘導員作業期間中の交通誘導員は、工事期間中において5(人/日)を見込んでいる。
第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
(設計変更の対象とする。)粉じん防止の散水工事作業範囲事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
第6節 工事用道路1 一般道路 使用期間 工事施工期間 使用時間 8時~17時 工事中・後の処理 随時清掃を行うこと。また、工事完了後は舗装欠損部の補修を行うこと。(工事前、後の写真により監督員と協議すること。)受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
第7節 その他1 工事用機資材等の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。なお、借地料等については受注者の負担とする。
2 工事保険等 受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は設計で現場管理費に見込んでいる。
3 法定外の労災保険 の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 3第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))(三原市沼田東町納所409)2 産業廃棄物の場外保管第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
株式会社アヴァンセ沼田東町納所リサイクルプラント 当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。
ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。
土木工事共通仕様書(令和7年8月 広島版)『1-1-1-34 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
搬出場所 当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
13202525物置物置小屋小屋井戸(As)(g)(g)(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(Co) (Co)(Co)(Co)(Co)(岩)(Co)VU200VU50HP150VU100止仕鉄管鉄管鉄管(Co) 汚汚汚アルミ橋Co橋橋(Co)VU50VU10013.7014.3314.5215.3514.6516.8815.81 15.4615.8516.0216.4915.4915.7615.7515.8815.2714.9516.8917.0017.2217.3619.20 17.99 17.4615.7115.8116.0216.2916.3616.7016.7121.9823.1822.7822.3121.1217.5316.8317.6419.0919.3419.2819.4420.2720.0320.4120.4121.6022.5021.8721.6821.0221.7022.8620.1218.5923.5024.2724.2724.7925.1924.2424.1523.6224.2222.3623.0723.0223.0122.5924.2722.6822.8521.7821.26T4T5T6T7T8KBM1KBM2H=15.163H=15.378H=16.702H=17.047H=20.517H=23.088H=24.811Y=73850Y=73850Y=73875Y=73875Y=73900Y=73900Y=73925Y=73925Y=73950Y=73950Y=73975Y=73975Y=74000Y=74000X=-176450X=-176450X=-176425X=-176425X=-176400X=-176400X=-176375X=-176375X=-176350X=-176350X=-176325X=-176325X=-176300X=-176300X=-176275X=-176275縮尺 1:250111/250 図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市下北方二丁目新 庄 庵 川平面図路 線河 川名A3: 50%A1: 100%縮尺率河川改良工事L=8.3mすり付け工L=1.2mL=5.3mすり付け工L=1.0mすり付け工L=1.7mL=3.2mすり付け工L=2.8m盛土1号小口止工2号小口止工 3号小口止工4号小口止工1号ブロック積擁壁 L=19.2m(石積)1号ブロック積擁壁(石積)1号ブロック積擁壁 L=0.9m底張コンクリート L=25.5mコンクリート擁壁(石積)コンクリート擁壁(石積)コンクリート擁壁 L=1.05m底張コンクリート L=2.2mSECT0.0SECT10.2SECT14.5SECT20.0SECT25.0SECT26.8SECT38.5SECT44.4SECT55.5SECT57.4SECT63.8SECT61.4SECT67.8SECT29.0231:2501:100DL=10.0015.0020.0025.0030.00測 点 名区 間距離追加距離左岸堤防高右岸堤防高左岸護岸高河 床 高河床計画高勾 配SECT0.0SECT10.2SECT14.5SECT20.0SECT25.0SECT26.8SECT38.5SECT44.4SECT55.5SECT57.4SECT61.4SECT63.80.00010.2004.3005.5005.0001.80011.7005.90011.1001.9004.0002.4000.00010.20014.50020.00025.00026.80038.50044.40055.50057.40061.40063.80017.6618.5318.9519.5220.1120.3921.7022.3122.9123.0023.1623.1717.0017.3017.1017.4618.4119.2820.0620.8521.4922.6022.8822.9618.9518.8018.8119.1316.0116.2916.3816.7817.6319.1319.4120.0220.4621.5321.6521.70SECT67.8 4.000 67.800 21.56 22.92 23.38河 床 高左岸護岸高右岸堤防高左岸堤防高H=17.047mKBM1H=24.811mKBM2仮設護岸VU100DL=20.00DL=20.00SECT38.5SECT61.411H= 1/ 250図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市下北方二丁目新 庄 庵 川縦断図・標準断面図路 線河 川名V= 1/ 100図 示S= 1:50河川改良工事16.0116.2916.5116.7817.6319.1319.4120.4220.7321.5321.6421.7021.81左岸計画16.0116.2916.7817.5217.6419.1319.4120.4221.5320.76i=1/36.4L=10.2i=1/20.0L=9.8i=1/41.8L=11.7i=1/35.8L=12.1i=1/5.8L=5.9i=1/40.8L=4.921.81i=1/37.1L=10.4右岸計画河床計画底張りコンクリート捨コンクリート重力式護岸 EL=護岸天端高底張りコンクリート捨コンクリート縦 断 図 標準断面図1:0.3t=0.20mt=0.10mH≦2.0mB=盛土E(SE)FukE(SE)Fukt=0.20mt=0.10mE(SE)FukFH=計画河床高1号ブロック積擁壁1号ブロック基礎工1号ブロック積擁壁1号ブロック基礎工2号ブロック積擁壁2号ブロック基礎工FH=計画河床高1:0.41:0.31:0.4CCCBrB1.200.800.202.292.490.201.000.301.030.201.521.720.201.241.4422m m2 m2 2m m凡 例記 号 工 種 単位コンクリート取壊し掘 削(土砂)路体外盛土床 掘(土砂)埋 戻m 基面整正(土砂) kFuE B CCoBm ブロック撤去 BrBAW1≧4.0,W2<1.01.0≦W1<4.0,W2<1.0W1<1.0,W2<1.0B C D記 号埋戻し区分W2≧4.0区 分 記 号盛土区分区 分B1,4B2,5B3,62.5≦W<4.04.0≦WW<2.5官民境界官民境界33岩仮設護岸DL=15.00FH=GH=17.66SECT0.0DL=15.00D=10.200FH=GH=18.53SECT10.2DL=15.00D=4.300FH=GH=18.95SECT14.5DL=15.00D=5.500FH=GH=19.52SECT20.0DL=15.00D=5.000FH=GH=20.11SECT25.0DL=15.00D=1.800FH=GH=20.39SECT26.8(参考)SECT20.0-0.50付近DL=15.00SECT26.8+2.0付近(参考)21図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市下北方二丁目新 庄 庵 川横断図路 線河 川名1/ 100河川改良工事19.1317.6316.78 16.0116.2916.511:0.41:0.40.800.801.592.720.800.300.300.800.301:0.41.641:0.40.800.20 2.520.201.001.200.20 1.651.850.20 2.242.440.60 2.020.201.251.450.20 2.482.680.20 1.501.700.600.521.120.301:0.40.800.20 2.742.940.301.001.301:0.40.800.300.201.261.460.201.001.200.201.001.201:0.41:0.4C =2.8B =0.11:0.31:0.31:0.31:0.31:0.31:0.3Gv=1.4Gv=1.3Gv=0.9Gv=1.6Gv=1.4Gv=0.7L1=1.2L1=1.6L1=3.0L1=2.8L1=3.5L1=3.3L1=3.0L1=2.3C =0.1C =0.6B =1.9C =2.4C =1.4B =0.1B =0.2C =3.3C =2.5C =1.4CoB=0.2CoB=0.2B = -B =2.1L1=1.2Co=0.2Co=0.2Co=0.2Co=0.2Co=0.2Co=0.2Co=0.4止 止CoB=0.1CoB=0.1CoB=0.1E =0.8Fu=0.1K=0.7E =0.8Fu=0.1K=0.7E =0.9Fu=0.1K=0.7E =0.5Fu=0.1K=0.4E =1.0Fu=0.1K=0.7E =0.5Fu=0.1K=0.4E =0.9Fu=0.1K=0.7E =0.5Fu=0.1K=0.9E =2.8Fu=2.3K=1.0E =1.1Fu=0.8K=0.9E =1.0Fu=0.1K=0.7E =0.1Fu=0.0K=0.4E =1.1Fu=0.9K=0.9E =1.3Fu=1.1K=0.9L=10.2mL=10.2mL=4.3mL=4.3mL=4.3mL=5.5mL=4.7mL=4.0mL=0.3m L=0.5mL=1.2m L=0.3mL=5.0mL=5.0mL=1.2m L=0.3m L=3.2m L=0.3mL=0.5mL=1.0mL=1.8mL=11.7mL=1.0m L=0.3m L=10.4mL=0.5mL=10.2m L=4.3m L=5.0mL=10.2m底張コンクリート1号ブロック積擁壁底張コンクリート1号ブロック積擁壁コンクリート擁壁底張コンクリート1号ブロック積擁壁コンクリート擁壁1号小口止工 すり付け工(石積)すり付け工(石積) コンクリート擁壁底張コンクリートコンクリート擁壁すり付け工(石積) 2号小口止工 1号ブロック積擁壁 3号小口止工底張コンクリートすり付け工(石積)すり付け工(石積)底張コンクリートすり付け工(石積) 4号小口止工 1号ブロック積擁壁コンクリート版切断コンクリート取壊し コンクリート版切断 コンクリート版切断コンクリート版切断コンクリート取壊し官民境界官民境界官民境界官民境界官民境界官民境界参 考 資 料-普通河川新庄庵川河川改良工事-数 量 総 括 表-普通河川新庄庵川河川改良工事- 数 量 総 括 表 (その1)(普)新庄庵川工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5築堤・護岸河川土工掘削工掘削 土砂 m3 61.7 60盛土工盛土 m3 3.9 4法面整形切土法面 m2 81.9 80 背面整形護岸工作業土工床掘 土砂 m3 43.7 40埋戻し 流用土 m3 18.7 20基面整正 m2 31.9 30コンクリートブロック積コンクリートブロック積 m2 57ブロック面積控え35cm裏コン10cm m2 57.0 57 1:0.4材料運搬 積ブロック m2 57.0 57 L=50m材料運搬 コンクリート m3 18.2 18 L=50m裏込砕石 RC-40 m3 29.0 29材料運搬 RC-40 m3 29.0 29 L=50m天端工コンクリート18N/mm2 m3 2.8 3材料運搬 コンクリート m3 2.8 3 L=50m型枠 m2 9.1 9ブロック基礎工コンクリート18N/mm2 m3 2.7 3材料運搬 コンクリート m3 2.7 3 L=50m型枠 m2 9.3 9護床工底張りコンクリート m3 6.3 6材料運搬 コンクリート m3 6.3 6 L=50m小口止工H<3.0 コンクリート 18N/mm2 m3 1.3 1 N=2材料運搬 コンクリート m3 1.3 1 L=50m型枠 一般 m2 10.2 103.0≦H<5.0 コンクリート 18N/mm2 m3 1.9 2 N=2材料運搬 コンクリート m3 1.9 2 L=50m型枠 一般 m2 14.5 15場所打擁壁工重力式擁壁(SGW82)重力式擁壁 m3 9.8 10材料運搬均しコンクリート m3 1.4 1 L=50m材料運搬 コンクリート m3 9.8 10 L=50m単位過程数位計上数位 摘 要 数 量 総 括 表 (その2)
(普)新庄庵川工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート取壊し 無筋 m3 3.9 4 V=5.4+2.3運搬コンクリート殻 m3 3.9 4 L=50m舗装版切断 コンクリートt=5cm m 20.4 20運搬処理工コンクリート殻 運搬 m3 3.9 4受入費 t 9.2 9 V=3.9×2.35雑工(取付工)石積工石積 雑割石35cm m2 10.9 11材料運搬 コンクリート m3 3.5 4 L=50m作業残土処理残土処分 地山 m3 101.0 100作業残土 大型土のう m3 2.5 3計 m3 103.5 100運搬 土砂 m3 103.5 100 L=50m受入費 m3 103.5 100仮設工仮締切工仮締切 h=1.10 袋 1.0 1 大型土のう濁水処理 h=1.10 袋 2.0 2 大型土のう架樋工 φ300 m 31.0 31水替工 箇所 1.0 1水替日数 日 11.6 12交通管理工交通誘導警備員 人 5.0 5単位過程数位計上数位 摘 要土 量 配 分 表工 種 種 別 細 目 記号 単位 復旧 雑工 地山の立積 変化率 盛土換算土量 配分計画土工復旧+雑工 51.6切土工 礫質土 C(SE) m3 61.7 61.7 0.9 55.5復旧+雑工盛土工 流用土 B m3 3.9 3.9 3.9復旧+雑工基礎工床掘 復旧+雑工 39.3作業土工 礫質土 E(SE) m3 43.7 43.7 0.9 39.3埋戻し流用土 Fu m3 18.7基面整正 K m2 31.9切土整形 SL m2 81.9 81.9盛土整形 SL m2作業残土処理工90.9礫質土 m3 101.0 0.9 90.9残土合計 地山換算 m3 101.0計 第 1-1 表 土 工 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 延長単位 m m3 m3 m3 m2 m2河川土工 29.0 61.7 3.9 81.9計 29.0 61.7 3.9 81.9盛土土 工 法面整形掘削 盛土 切土計 第 1-2 表 計 算 書C 平 均 立 積 平 均 立 積SECT 0.0 1.4SECT 10.2 10.2 2.5 1.95 19.9SECT 14.5 4.3 3.3 2.90 12.5SECT 20.0-0.5 5.0 2.8 3.05 15.3SECT 20.0 0.5 1.4 2.10 1.1SECT 25.0 5.0 2.4 1.90 9.5SECT 26.8 1.8 0.1 1.25 2.3SECT 26.8+2.0 2.0 0.6 0.35 0.7SECT 29 0.2 0.6 0.60 0.11.0 0.0 0.30 0.3合 計 30.0 61.7測 点 距 離 備 考掘 削土 工計 第 1-3 表 計 算 書B 平 均 立 積 平 均 立 積SECT 10.2 0.0SECT 14.5 4.3 0.2 0.10 0.4SECT 20.0-0.5 5.0 0.1 0.15 0.8SECT 20.0 0.5 0.1 0.10 0.1SECT 25.0 5.0 0.0 0.05 0.3SECT 26.8 1.8 0.0 0.00 0.0SECT 26.8+2.0 2.0 1.9 0.95 1.9SECT 29 0.2 1.9 1.90 0.4合 計 18.8 3.9 0.0盛 土測 点 距 離 備 考土 工計 第 1-4 表 計 算 書L1 平 均 平 積 平 均 平 積左岸SECT 0.0 2.3SECT 10.2 10.2 3.0 2.65 27.0SECT 14.5 4.3 3.3 3.15 13.5SECT 20.0-0.5 5.0 3.5 3.40 17.0SECT 20.0 0.5 2.8 3.15 1.6SECT 25.0 5.0 3.0 2.90 14.5SECT 26.8 1.8 1.2 2.10 3.8SECT 26.8+2.0 2.0 1.6 1.40 2.8SECT 29 0.2 1.6 1.60 0.3右岸1.2SECT 20.0-0.5 1.2 1.2 1.20 1.4合 計 30.2 81.9土 工測 点 距 離切土法面整形 盛土法面整形備 考計 第 2-1 表 護岸工(1) 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 延長ブロック 裏込砕石床掘 埋戻 基面整正 控え0.35m RC-40 コンクリート 型枠単位 m m3 m3 m2 m2 m3 m3 m2右左岸護岸 44.5 43.7 18.7 31.9左岸 23.3 57.0 29.0 2.8 9.1計 43.7 18.7 31.9 57.0 29.0 2.8 9.1作業土工 天端工コンクリートブロック積擁壁 コンクリートブロック積擁壁,
コンクリート擁壁(SGW 82)計 第 2-2 表 護岸工(2) 数 量 集 計 表底張りコンクリート名 称 及 び 測 点 延長コンクリートコンクリート 型枠 基礎材単位 m m3 m2 m2 m3左岸護岸 23.3 2.7 9.3 16.8右岸護岸 27.7 6.3計 2.7 9.3 16.8 6.3コンクリートブロック積擁壁ブロック基礎工計 第 2-3 表 護岸工(3) 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 延長一般 一般単位 m3 m2 m3 m21号小口止工 0.3 1.0 7.52号小口止工 0.3 0.8 6.03号小口止工 0.3 0.9 6.94号小口止工 0.3 0.5 4.2計 1.3 10.2 1.9 14.5小口止工(H<3.0) 小口止工(3.0≦H<5.0)コンクリート型枠コンクリート型枠計 第 2-4 表 護岸工(4) 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 延長コンクリート 型 枠 均しコンクリート 均しコンクリート型枠t=10cm単位 m m3 m2 m2 m2コンクリート擁壁 14.7 9.8 39.1 13.5 2.9計 14.7 9.8 39.1 13.5 2.9平均H(m) 1.31 V=1.4m3コンクリート擁壁(SGW82)計 第 2-5 表 作業土工 計 算 書床 掘(礫質土) 埋戻し 基面整正E 平均 立積 Fu 平均 立積 K 平均 平積左岸SECT 0.0 - 0.8 0.1 0.7SECT 10.2 10.2 0.8 0.80 8.2 0.1 0.10 1.0 0.7 0.70 7.1SECT 14.5 4.3 0.9 0.85 3.7 0.1 0.10 0.4 0.7 0.70 3.0SECT 20.0-0.5 5.0 1.0 0.95 4.8 0.1 0.10 0.5 0.7 0.70 3.5SECT 20.0 0.5 0.5 0.75 0.4 0.1 0.10 0.1 0.4 0.55 0.3SECT 25.0 5.0 1.0 0.75 3.8 0.1 0.10 0.5 0.7 0.55 2.8SECT 26.8 1.8 0.5 0.75 1.4 0.1 0.10 0.2 0.4 0.55 1.0SECT 26.8+2.0 2.0 0.9 0.70 1.4 0.1 0.10 0.2 0.7 0.55 1.1SECT 29 0.2 0.9 0.90 0.2 0.1 0.10 0.0 0.7 0.70 0.1右岸SECT 10.2 - 1.3 1.1 0.9SECT 14.5 4.3 1.1 1.20 5.2 0.9 1.00 4.3 0.9 0.90 3.9SECT 20.0-0.5 5.0 0.1 0.60 3.0 0.0 0.45 2.3 0.4 0.65 3.3SECT 20.0 0.5 1.1 0.60 0.3 0.8 0.40 0.2 0.9 0.65 0.3SECT 25.0 5.0 2.8 1.95 9.8 2.3 1.55 7.8 1.0 0.95 4.80.5 2.8 2.80 1.4 2.3 2.30 1.2 1.0 1.00 0.5SECT 26.8+2.0 - 0.5 0.1 0.9SECT 29 0.2 0.5 0.50 0.1 0.1 0.10 0.0 0.9 0.90 0.2合 計 44.5 43.7 18.7 31.9測 点 距離計 第 2-6 表 計 算 書SL 平 均 平 積 Gv 平 均 立 積左岸SECT 0.0 1.9 0.9SECT 10.2 10.2 2.5 2.20 22.4 1.3 1.10 11.2SECT 14.5 4.3 2.8 2.65 11.4 1.4 1.35 5.84.7 3.0 2.90 13.6 1.6 1.50 7.1SECT 21.5付近 2.4 1.3SECT 24.7付近 3.2 2.7 2.55 8.2 1.4 1.35 4.3SECT 28.1付近 1.6 0.7SECT 29 0.9 1.6 1.60 1.4 0.7 0.70 0.6合 計 23.3 57.0 29.0コンクリートブロック積(1:0.4)ブロック積工備 考 測 点 距 離裏込砕石数 量 計 算名 称 規 格L= 23.3 m【1号天端コン 】コンクリート σck=18N/mm2 23.3 m 1.22 m3 2.84 m3型 枠 一般・小型 23.3 m 3.92 m2 9.13 m2天端コン 第 2-7 表10m当り数量 数 量第 2-7 表 数 量 計 算算式 延 長基礎工 数 量 計 算名 称 規 格L= 23.3 m【1号基礎工】コンクリート σck=18N/mm2 23.3 m 1.14 m3 2.66 m3型 枠 一般・小型 23.3 m 4.00 m2 9.32 m2基礎材RC-40,t=100mm 23.3 m 7.20 m2 16.78 m2第 2-8 表10m当り数量 数 量第 2-8 表 数 量 計 算算式 延 長計 第 2-9 表 計 算 書CO 平 均 立 積 Gv 平 均 立 積SECT 0.0 0.2SECT 10.2 10.2 0.2 0.20 2.0SECT 14.5 4.3 0.2 0.20 0.9SECT 20.0 5.5 0.2 0.20 1.10.6 0.3 0.25 0.21.9 0.3 0.30 0.6SECT 25.0 2.5 0.4 0.35 0.90.5 0.4 0.40 0.2SECT 26.8 0.2SECT 29 2.2 0.2 0.20 0.4合 計 27.7 6.3底張コンクリート測 点 距 離底張コンクリート備 考数 量 計 算名 称 規 格【1号】 SECT 19.5 H= 3.32mコンクリート σck=18N/mm2 構造図より 0.97 m3型 枠 一 般 構造図より 7.54 m2【2号】 SECT 21.2 H= 2.70mコンクリート σck=18N/mm2 構造図より 0.77 m3型 枠 一 般 構造図より 5.97 m2第2-10表10m当り数量 数 量第2-10表 数 量 計 算算式 延 長小口止工数 量 計 算名 称 規 格【3号】 SECT 25.0 H= 3.08mコンクリート σck=18N/mm2 構造図より 0.89 m3型 枠 一 般 構造図より 6.93 m2【4号】 SECT 27.8 H= 1.96mコンクリート σck=18N/mm2 構造図より 0.54 m3型 枠 一 般 構造図より 4.19 m2第 2-7 表 小口止工第 2-7 表 数 量 計 算算式 延 長 10m当り数量 数 量SGW82(重力式擁壁) 数 量 計 算 書コンクリート 型 枠断面 平均 立積 長さ 平均 面積 幅 平均 面積1/2×(0.30+B)×H (1.044+1.000)×H B+0.10+0.10 B H【右岸】SECT 10.2 - 0.58 ----- ----- 2.45 ----- ----- 0.9 ----- ----- 0.660 H=1.20SECT 14.5 4.3 0.58 0.58 2.5 2.45 2.45 10.5 0.9 0.90 3.9 0.660 H=1.204.0 0.58 0.58 2.3 2.45 2.45 9.8 0.9 0.90 3.6 0.660 H=1.20- 0.58 ----- ----- 2.45 ----- ----- 0.9 ----- ----- 0.660 H=1.200.5 0.95 0.77 0.4 3.50 2.98 1.5 1.0 0.95 0.5 0.813 H=1.71- 0.66 ----- ----- 2.70 ----- ----- 0.9 ----- ----- 0.696 H=1.320.37 0.84 0.75 0.3 3.21 2.96 1.1 1.0 0.95 0.4 0.771 H=1.57- 0.58 ----- ----- 2.45 ----- ----- 0.9 ----- ----- 0.660 H=1.201.93 0.94 0.76 1.5 3.47 2.96 5.7 1.0 0.95 1.8 0.810 H=1.70SECT 25.0 2.5 0.94 0.94 2.4 3.47 3.47 8.7 1.0 1.00 2.5 0.810 H=1.70- 0.19 ----- ----- 1.02 ----- ----- 0.7 ----- ----- 0.450 H=0.501.05 0.58 0.39 0.4 2.45 1.74 1.8 0.9 0.80 0.8 0.660 H=1.2014.7 × 0.2 = 2.93合 計 14.7 9.8 39.1 13.5平均H= (39.1/(1.044+1.000))/14.7 = 1.31 m測 点 距 離基礎材均しコンクリート型枠備考計 算 式1:0.00の斜率=1.0001:0.30の斜率=1.044計 第 3-1 表 構造物撤去工 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 延長コンクリート取壊し ブロック撤去コンクリート 控え0.35m アスファルトt=5cm コンクリートt=5cm アスファルトt=5cm コンクリートt=5cm単位 m m3 m2 m2 m2 m m3.9 20.4計 3.9 計=3.9 m3 20.4構造物取壊し工舗装版切断 舗装版破砕計 第 3-2 表 計 算 書CoB 平均 立積 延長 幅 平均 平積SECT 0.0 0.2SECT 10.2 10.2 0.2 0.20 2.0SECT 0.0 0.1 0.9SECT 10.2 10.2 0.1 0.10 1.0 10.2SECT 14.5 4.3 0.1 0.10 0.4 4.35.0 0.1 0.10 0.5 5.0合 計 3.9 20.4構造物撤去工測 点 距離コンクリート取壊し コンクリート版切断 ブロック撤去計 第 4-1 表 雑工(取付工) 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点石積 石積撤去 Br撤去雑割石φ0.35 平積 立積 雑割石φ0.35 控え0.35m単位 m2 m2 m3 m2 m210.9計 10.9ブロック積(控え35cm)すり付け工計 第 4-2 表 計 算 書SL 平 均 平 積 SL 平 均 平 積右岸SECT 18.5 - 1.4 1.3×1.044SECT 19.7 1.2 1.4 1.40 1.7 1.3×1.044SECT 25.0 - 1.9 1.8×1.0440.5 2.0 1.95 1.0 1.9×1.0440.5 0.0 1.00 0.5左岸- 3.1 2.9×1.077SECT 20.0 0.5 2.8 2.95 1.5 横断0.6 1.7 2.25 1.4 1.6×1.0770.6 1.7 1.70 1.0 1.6×1.077SECT 25.0 - 1.9 1.8×1.0770.5 2.2 2.05 1.0 2.0×1.0770.7 1.0 1.60 1.1 0.9×1.0770.4 0.7 0.85 0.3 0.6×1.077SECT 26.8 0.2 1.2 0.95 0.2 横断1.0 1.2 1.20 1.2 1.1×1.077合 計 6.7 10.9石積工測 点 距 離練石積備 考計 第 5-1 表 仮設工 数 量 集 計 表水替日数 水替工名称及び測点架樋工締切り部 泥水対策 φ300単位 袋袋m日箇所仮設1.0 2.0 31.0 11.6 1.0計 1 2 31.0 11.6 1.0【中詰材処分】1.0m3/1.20(1袋当り)2.5m3 =3.0×(1.0/1.20)=締切り工大型土のう3第 5-2 表仮設工 (大型土のう締切り) 数 量 計 算 書施工延長 L=31.0m河床幅(上流) W=1.40m (SECT 30.0)水位高 H=0.10m大型土のう締切工 0.5 1.0 袋掛樋工 平面図より 31.0 m(0.1+0.3)×1.4×1/(1.08×1.10)=第 5-3 表仮設工 (濁水対策) 数 量 計 算 書仮締め切りで計上河床幅(下流) W=0.80m (SECT 0.0)【大型土のう】泥水対策 1.1 2 袋 (0.1+0.3)×0.8×4/(1.08×1.10) =第5-4表 仮設工 (水替工) 数 量 計 算 書水替日数対象数量ブロック積施工延長 L= 23.3 m基礎工 コンクリート V= 17.2 m3 底張コンクリート8.2加える型枠 A= 9.3 m2基礎材 A= 16.8 m2対象箇所 平均根入高 H= 0.6 m平均水位 h= 0.1 m護岸勾配 1: 0.4 斜率 1.077A=
(0.6+0.1+0.3)×1.077×23.30 == 25.1 m2小口止工 4 基重力式擁壁 コンクリート V= 9.8 m3概略図工 種 対象数量 算 式 日数コンクリート基礎 17.2 17.2 / 5.0= 3.4 5 m3 /日同型枠 9.3 9.3 / 15.0= 0.6 15 m2 /日基礎材 16.8 16.8 / 155.0= 0.1 155 m2 /日ブロック積 25.1 25.1 / 13.0= 1.9 13 m2 /日小口止工 4.0 4.0 / 1.0= 4.0 1 箇所 /日重力式擁壁 9.8 9.8 / 6.3= 1.6 6.3 m3 /日合計 11.6標準作業量L.W.L1:n水替対象施工量0.30L.W.L+0.30参 考 図-普通河川新庄庵川河川改良工事-12DL=10.0021図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市下北方二丁目新 庄 庵 川展開図・構造図路 線河 川名図 示構 造 図 縮尺=図示河川改良工事胴込コンクリートσck=18N/mm2HSL250350100天端コンクリート天端コンクリート天端コンクリート天端コンクリート雑割石(φ350内外)取付工(練石積)S=1:500.10 0.200.10 0.200.10 0.20ブロック積基礎ブロック積基礎ブロック積基礎ブロック積基礎EL=17.66EL=18.53EL=19.02 EL=19.47EL=19.64EL=20.51EL=21.70EL=22.31EL=20.11EL=20.42EL=19.41EL=16.01EL=16.29EL=16.51EL=16.76EL=19.15EL=17.63EL=17.54EL=23.16EL=23.00EL=21.64EL=21.53天端コンクリート積ブロック裏込コンクリート裏込砕石基礎工基礎材コンクリートコンクリートL=3.2mすり付け工L=1.7mすり付け工L=2.8m展 開 図 S=1:100 H=0.30m H=0.30m H=0.30mブロック積擁壁ブロック積擁壁(左岸)SECT38.5SECT44.4SECT0.0SECT10.2SECT14.5SECT20.0SECT25.0SECT26.81号小口止工H=3.32m4号小口止工H=1.96m3号小口止工H=3.08m2号小口止工H=2.70m1:0.4SL=2.5m1:0.4SL=1.9m1:0.4SL=2.8m1:0.4SL=3.0m1:0.4SL=2.4m1:0.4SL=2.8mSL=2.8mSL=1.2m(SECT 19.5) H=3.321号小口止工 S=1:50+1/2×(1.138+1.018)×0.400 = 2.554コンクリート V = 2.554×0.30 = 0.77型枠(一) A = 2.554×2+0.400×0.30 = 5.23A = 2.477×0.30 = 0.74(SECT 21.2) H=2.702号小口止工A = 1/2×(0.808+1.038)×2.300S=1:50+1/2×(1.176+1.056)×0.400 = 2.971コンクリート V = 2.971×0.30 = 0.89型枠(一) A = 2.971×2+0.400×0.30 = 6.06A = 2.889×0.30 = 0.87(SECT 25.0) H=3.083号小口止工A = 1/2×(0.808+1.076)×2.680S=1:50+1/2×(1.064+0.944)×0.400 = 1.784コンクリート V = 1.784×0.30 = 0.54型枠(一) A = 1.784×2+0.400×0.30 = 3.69A = 1.682×0.30 = 0.50(SECT 27.8) H=1.964号小口止工A = 1/2×(0.808+0.964)×1.560S=1:50+1/2×(1.200+1.080)×0.400 = 3.242コンクリート V = 3.242×0.30 = 0.97型枠(一) A = 3.242×2+0.400×0.30 = 6.60A = 3.145×0.30 = 0.94A = 1/2×(0.808+1.100)×2.9201号ブロック積擁壁S=1:501:0.41:0.3控え0.35m(σCK=18N/mm2)t=0.10mRC-401号ブロック基礎工S=1:301:0.4σck=18N/mm210m当り数 量 種 別基礎工コンクリート 1.14 m3型 枠 4.00 m2基礎材 7.20 m21号天端コンクリートS=1:301:0.410m当り数 量 種 別コンクリート 1.22 m3型 枠 3.92 m2天端コンクリートσck=18N/mm21:0.3SECT29.01号ブロック積擁壁1.00 0.50 0.60 0.500.602.91.61.61.11.82.00.700.90.6(石積) (石積)5.901号ブロック積擁壁 L=16.3m 1号ブロック積擁壁 L=19.2m10.20 4.30 4.700.303.200.30 0.30 0.301号ブロック積擁壁 L=4.0m4.000.50.51.00.60.400.20400 230027001018100 103811382477400 268030801056100 107611762889300400 26803080400 15601960944100 96410641682300400 15601960400 292033201080100 110012003145300400 29203320300400 23002700808808808808SL=1.077×H350100300108H 100100 300100 520 1007201003501001008081001803501008183009.5ブロック積擁壁1:0.4SL=2.1m1:0.4SL=2.6m1:0.4SL=1.6mブロック積擁壁 H=0.30mSECT61.4SECT57.41:0.4SL=1.7m1:0.4SL=1.7m0.9022DL=15.0022図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市下北方二丁目新 庄 庵 川展開図・構造図路 線河 川名図 示構 造 図 縮尺=図示河川改良工事σck=18N/mm2底張りコンクリートS=1:20胴込コンクリート250350100HSL200100すり付工(練石積)(練石積)雑割石(φ350内外)すり付工(練石積)すり付工(練石積)すり付工(練石積)天端コンクリート(Co=0.4)(Co=0.4)L=4.8mすり付け工L=1.2mすり付け工L=1.0mすり付け工L=1.4mすり付け工L=1.1mすり付け工L=1.0m展開図S=1:100底張コンクリート(右岸)SECT38.5SECT44.4SECT10.2SECT14.5SECT20.0SECT61.4SECT55.5W=0.80mW=0.80mW=0.80mW=0.80mW=1.24mW=1.23mW=1.64mW=1.75mW=0.80mSECT26.8SECT38.5SECT0.0SECT10.2SECT61.4SECT63.8SECT14.5SECT20.0SECT25.0SECT55.5SECT44.4SECT57.4SECT25.0SECT67.8(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.4)(Co=0.3)(Co=0.3)(Co=0.2)(Co=0.4)SECT57.4SECT63.8H=1.20mH=1.20mH=1.20mH=1.20mH=1.20mH=0.50mH=1.70mH=1.70mH=1.20mH=1.71(1.32)mH=1.57(1.20)m+1/2×(0.925+0.855)×0.350 = 1.409コンクリート V = 1.409×0.30 = 0.42型枠(一) A = 1.409×2+0.350×0.30 = 2.92A = 1.524×0.30 = 0.46(SECT 62.3) H=1.816号小口止工A = 1/2×(0.679+0.825)×1.460+1/2×(0.903+0.833)×0.350 = 1.223コンクリート V = 1.223×0.30 = 0.37型枠(一) A = 1.223×2+0.350×0.30 = 2.55A = 1.297×0.30 = 0.39(SECT 57.9) H=1.595号小口止工A = 1/2×(0.679+0.803)×1.240S=1:50すり付工控え0.35m1:0.3S=1:50 S=1:50σck=18N/mm2コンクリートσck=18N/mm21:0.30σck=18N/mm22号天端コンクリートS=1:30σck=18N/mm210m当り数 量 種 別天端コンクリートコンクリート 0.87 m3型 枠 3.11 m22号ブロック基礎工S=1:30コンクリート 0.83 m310m当り数 量型 枠 3.50 m2種 別基礎工基礎材 6.30 m2σck=18N/mm21:0.31:0.2河川工事濁水対策標準断面河川幅W<3.0の場合大型土のうL.W.L工事箇所流水方向大型土のう φ110×h108cm (φ300)EL=17.29EL=17.51EL=17.66EL=20.41EL=20.18EL=19.45EL=19.13 EL=19.07EL=18.52EL=17.77EL=18.27EL=16.29EL=16.51EL=16.66EL=19.41EL=19.18EL=19.15EL=17.63 EL=17.57EL=17.52EL=16.78天端コンクリート積ブロック均しコンクリート均しコンクリートコンクリート基礎材コンクリート落差をつける大型土のう設置架樋工(締切排水工2号ブロック積擁壁2.50 1.930.370.201.91.31.001.20 0.60 0.501.40(石積) (石積) (石積) (石積) (石積)0.50 0.50 9.65 5.90コンクリート擁壁 L=27.70m コンクリート擁壁 L=8.30m4.30 4.00 3.20 11.10 1.050.301.600.30コンクリート擁壁 L=5.30m0.511.70 5.90底張コンクリート L=29.7m10.20 4.30底張コンクリート L=25.5m4.00 2.40底張コンクリート L=11.9m5.50 5.00 0.500.57 1.93 2.501.00 11.105.60 5.505.00 0.304.00 1.50679350 14601810855100 825925300350 146018101524679350 12401590833100 803903300350 124015901297SL=ブロック法長根入れH=ブロック直高100350300W300200 H-200H 100100 B 100B+200250 100100100100 430 1006303501056791001.20水深(h)河床幅2.002.002.002.002.00濁水対策工 仮締切工ブロック積擁壁 H=0.25mH=1.20mH=1.20m6号小口止工H=1.81m5号小口止工H=1.59mSL=1.4m1:0.31:0.3SL=1.2m1:0.3SL=1.4mブロック積基礎EL=21.73EL=21.42EL=22.94EL=22.88EL=20.73EL=22.58EL=20.42EL=21.69EL=21.64EL=21.54SL=1.61.81.81.60.51.00.5底張コンクリート底張コンクリートW=0.80mW=0.80mW=0.80mW=1.50mW=1.50mW=1.12mW=1.03mW=1.01mW=0.61mW=0.56m(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.2)(Co=0.3)(Co=0.3)(Co=0.3)(Co=0.2)2号ブロック積擁壁S=1:50 S=1:20コンクリート擁壁(SGW82)(底張コンクリート)コンクリートσck=18N/mm2位 置 図この図は、地理院地図を利用したものである。
拡大図普通河川新庄庵川河川改良工事(34.407561,132.970694)