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本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2026年3月9日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告全文を表示
本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 8年 3月10日 三原市長 岡田 吉弘本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)三原市本郷北三丁目建築一式工事本郷人権文化センターを増築し改修する。 エレベーター棟増築 鉄骨造2階建て 床面積 58.74m2 内装改修工事 外装改修工事 屋上防水改修工事 付属等解体工事契約日の翌日から令和 9年 1月28日126,900,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和8年3月10日(火)から令和8年3月17日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年3月18日(水)以降③質問書提出期限 令和8年3月17日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年3月24日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年3月25日(水)及び令和8年3月26日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年3月27日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年3月10日(火)から令和8年3月26日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)工事場所 三原市本郷北三丁目工事内容 本郷人権文化センター(昭和55年建築、平成12年一部増築改修)を増築し、改修する。 [工事概要] ・エレベーター棟増築・鉄骨造2階建て・床面積 58.74㎡・内装改修工事・外装改修工事・屋上防水改修工事・付属等解体工事準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和7年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 別途発注工事 ・本郷人権文化センター耐震改修等工事(電気設備工事)・本郷人権文化センター耐震改修等工事(機械設備工事)・三原市・本郷人権文化センター舗装改修工事関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年1月28日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和9年1月15日。)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 特 記 仕 様 書1・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領(建 築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 2・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 ・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・機械的固定方法を行う施工箇所については、事前に引き抜き試験にて引き抜き強度を測定し、耐風圧性能の検証 を行うこと。 ・自動ドアについては、JIS4722に適合させること。(改修工事については、改修する自動ドアに限る。)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。 ・既存壁紙(クロス)撤去については、既存壁紙(クロス)の裏紙が残らないように処理し、完全に撤去すること。 ・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に報告すること。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。 3・石綿含有塗材除去作業に当たっては、原則として事前に試験施工を行い、除去後の検体を採取することによって、 石綿が除去されることを確認すること。分析調査費等は見込んでいる。 ・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・昇降機その他の建築設備について、計画通知等の申請手続き等を行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。 ・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。 ・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用できる ものとする。(維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。)・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内三原市内に主た を有する業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 (2部)にて提出すること。 ・工期から10日以内に、製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事0表紙・図面リスト元廣建築設計事務所(建築主体工事)図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図面番号図 面 リ ス ト本郷人権文化センター耐震改修等工事EV-1EV-2S-10S-11S-12S-13S-14S-15A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59A-60A-61A-62A-40A-1A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-9A-8A-7A-6A-5A-4A-3A-2A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(6)表紙・図面リスト A-0建築改修工事特記仕様書(1)1/501/501/501/501/501/501/501/501/501/501/50工事区分表建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(8)建築改修工事特記仕様書(9)敷地案内図,配置図 1/200敷地求積図 1/200面積表及び求積図 1/200仕上表(1)仕上表(2)仕上表(3)仕上表(4)1階平面図 1/1002階平面図 1/1003階平面図 1/100屋根伏図 1/100立面図(改修前) 1/100立面図(改修後) 1/100断面図 1/100矩計図(改修前)1/501/501/501/50矩計図(改修後)断面詳細図1(改修前)断面詳細図1(改修後)断面詳細図2(改修前)断面詳細図2(改修後)断面詳細図3(改修前)断面詳細図4(改修前)断面詳細図3(改修後)断面詳細図4(改修後)1階便所廻り平面詳細図1/501/501階平面詳細図(改修前)1階平面詳細図(改修後)2階ホール廻り平面詳細図2階平面詳細図(改修前)2階平面詳細図(改修後)展開図1(改修前)1/501/501/501/501/50展開図2(改修前)展開図3(改修前)展開図4(改修前)展開図5(改修前)展開図1(改修後)展開図2(改修後)展開図3(改修後)展開図4(改修後)展開図5(改修後)1/501/501/501・2階天井伏図(改修前) 1/1001/100 1・2階天井伏図(改修後)1階建具位置図 1/1001/1001/1001/1001/1002階建具位置図建具表(1)建具表(2)建具表(3)法規チェックリストA-63A-64A-65A-66A-67構造特記仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨構造標準図(1)S-1S-2S-3S-4S-5S-6S-7S-8S-9鉄骨構造標準図(2)ダイヤレンNS設計・施工標準仕様スーパーEデッキ設計・施工標準図HRC構法 設計施工標準図ボーリング柱状図 1/50 1/50伏図軸組図1/1001/1001/40・1/30柱脚リスト・地中梁リスト基礎スラブリスト・EVピット配筋図鉄骨リスト 1/301/20 鉄骨継手リスト1/30 鉄骨詳細図昇降機設備図(1)昇降機設備図(2) 1/301/301/30EV-3EV-4EV-5昇降機設備図(3)1/50 昇降機設備図(4)昇降機設備図(5)1/1001/50 1階・2階 中軽量棚・軽量棚 配置図1階・2階 中軽量棚・軽量棚 姿図1/30 1階・2階 中軽量棚 姿図1/30,1/501/301/1001/1001/301/20 部分詳細図1部分詳細図2 1/20A-681/50,1/100A-69A-70(参考)仮設計画配置図外構詳細図(改修後)外構配置図(改修後)外構詳細図(改修前)外構配置図(改修前)解体建物詳細図(カーポート、車庫倉庫)解体建物詳細図(ほんごう子ども広場棟)査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 1建築改修工事特記仕様書(1) 本郷人権文化センター耐震改修等工事本郷北三丁目653.90 ㎡[既存部]鉄筋コンクリート造 一部 鉄骨造 3階建 建築面積:254.01㎡ 延べ面積:398.93㎡[エレベーター棟] 鉄骨造 2階建 建築面積: 29.37㎡ 延べ面積: 58.74㎡本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)本郷人権文化センター耐震改修等工事(電気設備工事)、本郷人権文化センター耐震改修等工事(機械設備工事)三原市・本郷人権文化センター舗装改修工事エレベーター棟増築,内部改修,外部(外壁・屋上防水)改修,耐震改修(1階女子便所(増築)部分・倉庫車庫棟、ほんごう子ども広場棟の解体)設計図書332341010全て1(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 未定 3R6.3化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図・ 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 [1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]10117 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出章項目1一般 共 通事 項特 記 事 項適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5]・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による5.工事種目:4.構造規模:3.敷地面積:2.工事場所:Ⅰ.(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について6.別途工事:(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、・現場において再利用を図るもの() 処理方法( )・特別管理産業廃棄物( )・引渡しを要するもの( )建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行快適トイレモデル工事 117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 12 仮 設 工事電子納品 18仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 1.工事名称:1・施工時間帯 (※指定あり )JIS A 1481-1・ 0箇所A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100建築改修工事特記仕様書(2)2事務室部屋根バルコニー床・S3AS[3.4.2、3]改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルーフィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様R6.1[3.1.3][3.2.6][3.3.2~5][3.1.4][3.2.3、4、6](5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1・AS-J3 ・設ける・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材(種類) ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・50mm の仕様 の仕様 の仕様 ・設けない ・設けない改修用ドレン ・設けない ・設けない ・設けない改修用ドレンE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )改修用ドレン改修用ドレン に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中3 防 水 改 修 工事降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材たもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル後、著しい割れ、剥離がなく、外観上の異常がないこと。 耐衝撃性能1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」りを高さ1.0mから試験300サイクル後、著しい割れ、剥離がなく、外観上の異常がないこと。 (明らかに吸水しないと認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。 )立上り部の保護7 塗膜防水 防水層の種別工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペースール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m[3.5.2~4] [表3.5.1~3][3.9.2、3][3.8.2、3][3.7.2、3、3.7.7][3.6.2、3]1既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )・M3AS8A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事[4.1.4][4.3.11~16][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.4.5、8][4.1.4][4.5.5、6]外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、 建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示4| 5 外 壁 改修 工事(仕上 塗 材仕 上 げ外 壁)[4.2.2][4.2.2][4.3.5][4.3.5]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 | 2 外 壁改 修 工事(コ ン クリート打 放 し仕 上 げ外 壁)4 | 3 外 壁改 修工 事(モ ル タル 塗 仕上 げ 外壁)注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4 | 4 外 壁改 修 工事(タイ ル張 り 仕上 げ 外壁)タイルの形状、寸法等出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所 C.S.R値は0.4~1.0とする。 とする。 (2)保水率の試験方法 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能)モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 後6か月保存しても、変質しないこと。 2 ポリマーセメント (品質・性能)スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4既調合モルタルを予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 | 1 外 壁改 修工 事(共 通 事項)改修標準仕様書表4.3.2による 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 (3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる4.0N/mm2以上モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等(劣化曲げ強さ)2)高分子エマルションは、常温常湿において製造1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5塗り仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・※ F☆☆☆☆・工法工法 ・ ・ ・ 外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))[4.5.2][4.5.4][4.1.4][4.4.5、16][4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15][4.1.4][4.4.5、7、8][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.5.2][表4.5.1]R6.1建築改修工事特記仕様書(3)3・ 泡噴出・集じん装置付き湿式 ディスクグラインダーケレン工法 砂壁状 吹付け凹凸模様 吹付けA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100建築改修工事特記仕様書(4)4[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3][5.2.2][5.5.2~4]クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-22)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ 14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ[5.1.3][5.1.4][5.1.7][5.2.2~5][表5.2.2][5.1.5][5.2.2][5.3.2~5][5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 10 ステンレス製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。<鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異改修工法建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )5 アルミニウム製建具 性能値等 ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建 具 改修 工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm7樹脂製建具性能値等 ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級8鋼製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上※ 16~18メッシュ ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッターシャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、 透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2 ※図示 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 安全装置[5.10.3][5.9.2、3][5.8.4][5.7.2~4][5.13.2、3][5.12.2~4][5.11.2、3]R6.1A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100建築改修工事特記仕様書(5)5(木目)8 接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ※杉又は松[6.5.3]R6.1[6.1.3] 造作用単板積層材[6.2.2][6.3.2][6.5.2][6.5.2]6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない ・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない ()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※ひのき壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松※C-D以上 ・ ※杉又は松1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別ビニル幅木材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ゴム床タイル 種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )カーペット敷き・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15161718192021 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100[6.5.9][6.5.8][6.5.7][6.5.6][6.5.5][6.5.2][6.5.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.8.2][6.8.2][6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5][6.8.2][6.8.2、3][6.7.3、4][表6.7.1][6.6.2~4]A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち[6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当[6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とするセルフレベリング材塗り[6.15.3、5、6]有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上[6.10.2、3]・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB・ ハードボード(素地)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ [6.11.2~6]壁紙張り施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない[6.12.2][6.13.2、3] タイル張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ C.S.R値は0.4~1.0とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・チック防火性能備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わない等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 とする。 (2)保水率の試験方法 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 既調合モルタル1.80kg/L以上・ ・塩化ビニル壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・合成樹脂塗床種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm)の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 少ない材料を使用したものとする。 せっこうボードその他ボード及び合板張り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 化粧せっこうボード GB-D・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めてフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 間伐材等間伐材等※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ建築改修工事特記仕様書(6)3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替えEP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ ・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗 装改 修 工事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、 8 耐 震改 修 工事特記仕様書(構造関係)による塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ―塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[6.17.2、3][7.5.2~7.12.2][7.4.2、3][7.2.1~7][7.1.3]R6.16(スクエア)9.5(不燃)内部全域A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100建築改修工事特記仕様書(7)7よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に・ 計 2点・ 計 2点1 フリーアクセス10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 残留変形3.0mm以下(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下時の支柱頂部の変位<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。(5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(7)感電防止性能 6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。(試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 ②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所設ける。試験体数は、1セットとする。 ④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下 そ の他[9.3.2~4][9.4.2~4][9.5.2~5、9] ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能等)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層せない構造であること。 排水層い構造をもつこと。 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 圧縮強度)耐根層の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 耐根層保護層後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ [9.2.1~4](絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 2 表示案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等3 ブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ4 ロールスクリーン材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料5 カーテン形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考品質、特殊加工等・シングル・片引き ・手引き ※図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動(暗幕)6 カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製7 ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )8 天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。 ・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、 ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ (20.2.2)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.15)(20.2.14)(20.2.11) 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)試料の吸引時間粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事(6.2.1~4)(6.3.1)(6.8.2)(6.14.1)(8.1.4)(表8.1.5)(14.1.3)(20.2.5)16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるせき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種( )21 あと施工アンカー6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないトイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材心材材の場合は適用しない。 枠材エッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット(11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹(5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDF(5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(5.3.4) 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試き性B試験において、きずの深さの殊加工化粧合板に示された耐引っかJAS「合板の日本農林規格」第9条特ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスJIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)フリーアクセスフロア(置敷式) ()合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上9 床点検口材種 寸法 形式備考(mm)・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度鋼製 -二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1材 JIS G 4308のSUS304アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) -表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)鋼材 -パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するものアンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能口の有孔径の0.08%以内であること。受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 視覚障害者用床タイル施工箇所 種類 寸法(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品厚さ(mm)蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検等の防錆処理を行ったもの18.3.2のさび止め塗料塗り標準仕様書表18.3.1及び表ミン樹脂焼付塗装若しくは、鋼製又はJIS G 3313にメラ等の防錆処理を行ったもの18.3.2のさび止め塗料塗り標準仕様書表18.3.1及び表建築改修工事特記仕様書(8)R6.18玄関・ホール22ALCパネルパネルの区分 単位荷重 長さ 幅 耐火性能 表面 構法の種別厚さ(N/m2)(mm)(mm)(mm) 加工・ 外壁パネル ・ 100 有(1)時間 ・平 ・A種 ・B種・ ・意匠・ 間仕切壁 ・ 100 ・有(1)時間 ・平 ・C種 ・D種パネル ・ ・無 ・意匠 ・E種 ・ 屋根パネル ・ 100 有(0.5)時間・ 平 F種・ 床パネル ・ 100 ・有( )時間・ ・無パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材※ パネル製造所の仕様 外壁、屋根パネルの構法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した構法 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 外壁、間仕切パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) ※ 10~20 ・ 外壁、間仕切パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による23 (8.4.2~5)EV棟屋根 ≒90 ≒300 3 0.8材料 板及びコイルの種類(JIS G 3322の屋根用コイル)ガラス繊維 52類、AZ150折板葺施工箇所 形式 山高、山ピッチ 耐力によ 材料によ 厚さ 軒先 耐火による区分 る区分 る区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ・重ね形 ( )種 ※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウ ・無し ・無し・かん合形 ム合金板製 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別: 厚さ: mm 防火性能: 時間) ・ 行わない工法 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 (13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1)塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )24(dB/500Hz) ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し て、耐力及よる建築物及び建築部材の空気音遮断性能の測定方法-第1部:実験室における測定」による。 遮断性能の測定方法」に規定する試験方法又はJIS A 1441-1「音響-音響インテンシティ法に吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。・定値に適合すること。遮音性能試験は、JIS A 1416「実験室における建築部材の空気音引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数(12)ランナーの引張強度一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(11)吊りボルトの引張強度 (10)吊り車の耐久性レールは普通パネルで、吊り車の通過回数が30,000回以上で異常がないものとする。 JIS A 6512に規定する透過損失単位に基づく区分ごとに、500Hzの音について透過損失の既(9)レールの耐久性常のないものとする。 パネル圧接装置の固定・解除は、7,500回の繰返し耐久試験実施後、質量50kg衝撃試験で異(8)パネル圧接装置の耐久性 JIS等の材料規定において放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆とする。 ハンガーレール及びランナー(7)遮音性能 接装置の調整で元に戻せるものとする。がれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく表面の、割れ、は(6)耐衝撃性 パネル操作の初動力は98N以下とする。 (5)パネルの操作性(4)ホルムアルデヒド等 JIS A 6512「可動間仕切」の5.a) ~ c) による。(3)パネルの外観 込みボルト」による。 JIS B 1051「炭素鋼及び合金鋼製締結用部品の機械的性質-第一部:ボルト、ネジ及び植(2)吊りボルトをおこさないもの又は防食処理を施したものとする。 JIS A 6512「可動間仕切」の表9又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、(品質・性能及び試験方法) ・ 図示 び変形量が使用上支障のないものとする。 ※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものパネルをランナーに取り付ける部品 ・ 図示 強する。 ※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補ハンガーレールの取付け下地の補強遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・・壁紙張り 樹脂焼付塗装 ・部分電動式・36以上 付又はアクリル ・ ・ハンドル式 ・電動式 ・二方向移動式・36未満 ・メラミン樹脂焼 ※鋼板 ・プッシュ式 ※手動式 ・平行方向移動式パネル表面仕上げ 材質 (mm) 操作方法 による種類遮音性 表面仕上げ材 総厚さ 圧接装置の 操作方法 走行方向移動間仕切 (20.2.4)≒60(20.2.12)タラップ ・ ステンレス製 SUS304(表面処理 ※ 研磨なし)2526適用 色種類 施工 幅(mm) 塗布厚さ(mm) 適用部位※ 3種1号 溶融 粉体状 ・ 白 ※ 150 ・ 1.0 ・ 白線・ 1種 常温 液状 ・ ・ 100 ・ ・ 車椅子駐車場ライン、マーク・ 2種 加熱 ・低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料材料及び仕上げ路面標示用塗料はJIS K 5665による。 ・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっき 種別C種)路面標示用塗料27A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事その他のフリーア20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 家具、門壁等に固壁等に固定固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 H V家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 扉 特定室等 ADRC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス構造体の層間変形に対する追従性天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K )天井 特定天井軽量鉄骨天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井)以下の1)~4)のとおりとする。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。 天井 在来工法軽量鉄骨天井ーの吊り天井下地天井 システムシステム天井※グリッドタイプ ・システム天井天井耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 HV 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切りALCパネル間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 いない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K )V・ ・クリアランス(mm) 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /範囲 ※図示 ・ 範囲 ※図示 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ いない材料については、関連基規準(製造者等により構成される所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向のにあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められてにあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 いない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 いない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事ー帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向のにあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められてにあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向のにあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向のにあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内建築改修工事特記仕様書(9)9R6.112303012.5A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/100本郷人権文化センター耐震改修等工事 工事区分表10○ ○○○ 手すりは建築工事消火器も建築工事○ ○ ○ ○太陽電池モジュール太陽電池架台パワーコンディショナ表示装置等防水(建築工事)と調整が必要ピット点検用タラップ屋外排水設備・外構昇降 機機 械電 気項 目建 築ユニット形の土工事・躯体工事で、浄化槽上部に重量物が載らない場合の良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)躯体工事○ ユニット形の土工事(埋戻し)○○ ユニット形の土工事(根切り)○ ○○○ ○○ ○○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○○ ○ ○タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の本体設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良タンク室を設けない場合のタンク及び設置工事駐車場ガソリントラップタンク室のタンク本体及び配管タンク室の乾燥砂充填ユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事煙道接続用スリーブ発電機室から煙突までの排気管煙突雨水利用配管(ストレーナー以降)雨水利用配管(ストレーナーまで)化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ桝及び桝蓋屋外雑排水及び屋外汚水排水設備 2.雑排水・汚水3.煙突たてとい及び横走り管ルーフドレン桝及び桝蓋屋外雨水排水設備 1.雨水6.その他 設ける場合) (タンク室を5.地下貯油槽4.浄化槽の開口補強仕上げ関係昇降 機機 械電 気項 目建 築地下各水槽躯体及び防水○ ○ ○ ○ ○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○○○ ○○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○収納式着替え台電気錠本体乳幼児用いす大型ベッドオストメイト対応水洗器具洗面カウンター(既製品以外)洗面カウンター(既製品)鏡(W600×H900を越えるもの)鏡(W600×H900まで)手すり・ペーパーホルダー衛生陶器及び水栓類6.便所廻りミニキッチン用衛生配管ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン本体現場製作SUSフード既製品レンジフード換気扇湯沸器流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台 5.湯沸室廻り換気扇及び換気扇用枠ウエザーカバー、ベントキャップ外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ 4.外壁廻り3.吊りボルト及びS造の場合の設備吊りボルト用構造部材設備機器・器具・配管・配線・ダクト用打合わせによる インサート2.既製間仕切り衛生器具類・機器類取付用の壁補強位置ボックス切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強 マンホール・タラップ油サービスタンク及びポンプの防油堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁トラフ・ピット類(蓋を含む)厨房用グリーストラップ消火器BOX排煙口等の天井仕上材の取付け点検口(天井・床下・壁)屋外を除く 化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ機器搬入用フック、ビーム2重ピット及びトレンチのマンホール蓋 9.その他フリーアクセスフロア内の防水堤フリーアクセスフロア用マーカードアガラリ及びアンダーカット洗濯機パン浴槽・洗い場の排水金物既製品浴槽(風呂蓋含む)同上、出入口壁取合い部枠ユニットバス・ユニットシャワー8.事務室廻り7.浴室廻り・壁下地1.軽鉄天井リブ天井仕上げ材の器具廻り取合い開口部の墨出し補強を要しないボードの切込み躯体関係昇降 機機 械電 気項 目建 築○○ 基礎を除く室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料○○○ ○ ○ ○○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○○○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○個別エアコン機器取り付け用アンカー・架台屋外設置の基礎室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの各工事の開口用各工事の開口用機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧ム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビー(梁・壁・床)の(梁・壁・床)のエレベーター監視盤への電源引込み工事乗り場敷居受け同上配線工事昇降路外配管工事インターホン・エレベーター監視盤の放送用信号線引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事停電時非常電源識別接点引込み工事煙感知器設置工事機械室・ピットの点検用コンセント電源及び接地線工事機械室照明設備工事機械室換気設備工事 ブラケット受けピース、ファスナー昇降路がS造の時の中間ビーム ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム機械室マシンビーム受け梁昇降路内又は機械室天井のフック機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開けピットの防水仕上げ乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げ三方枠・出入口扉昇降路及び機械室の築造設備機器メンテナンス歩廊4.昇降機関連屋上設置の基礎貫通スリーブ(工場施工部分以外)貫通スリーブ(工場施工部分)3.設備機器の基礎予備スリーブの穴埋めスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の墨出しアンカーしない軽微なもの屋上基礎で保護コンクリートに各階出入口三方枠及び位置表示器 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け各工事の開口用各工事の開口用開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強S・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強スリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の墨出し開口補強を要しない型枠材及び取付け開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブの補強貫通スリーブ2.S・SRC造 貫通孔・開口部 各工事の開口用 貫通孔・開口部工事区分表防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画区分は○印を適用する。●印が有る場合は●印を適用する。 撤去部分と既存部分との縁切りにカッター切りで行うこと。 折板葺 山高≒90(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯 t=0.8+裏張り断熱材 t=5)鼻:屋根と同材(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)t=0.8Exp.J金物:アルミニウム製(クリアランス100)Exp.J金物:アルミニウム製(クリアランス100)水下尾垂れ加工,タイトフレーム,水上面戸,軒先面戸付,C C折板葺(裏張り断熱材)現しケイ酸質系塗布防水 H=1,250ピット:コンクリート打放し仕上げ(B種)の上ピット:コンクリート直均し仕上げの上ケイ酸質系塗布防水 ALCALCパネル現し直天S C S 塩ビ製SALCせっこうボード t=12.5 EP-Gせっこうボード t=12.5(直張り工法) EP-Gコンクリート直均し仕上げの上 ビニル床シート t=2.0 ビニル幅木 H=75S C S 塩ビ製SALCコンクリート直均し仕上げの上 ビニル床シート t=2.0 ビニル幅木 H=75CSALCせっこうボード t=12.5 EP-Gせっこうボード t=12.5(直張り工法) EP-GS 塩ビ製天井・壁・床:Exp.J金物(クリアランス100)天井・壁・床:Exp.J金物(クリアランス100)天井・壁・床:Exp.J金物(クリアランス100)(床:ステンレス製とし、天井・壁:アルミニウム製とする)(床:ステンレス製とし、天井・壁:アルミニウム製とする)(床:ステンレス製とし、天井・壁:アルミニウム製とする)乗用エレベーター 11人乗り 45m/min手すり:鋼製 SOP塗替えコンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E(一部躯体共)撤去既存防水モルタルの上 塗膜防水(X-2工法)新設モルタル(目地切り-100@) 水洗い清掃モルタル(一部補修)の上 塗膜防水(X-2工法)新設手すり:鋼製 SOP塗替え(一部撤去)防水モルタル 既存防水モルタルの上 塗膜防水(X-2工法)新設 床:タイル(Ⅰ類)150x150(無ゆう) 水洗い清掃女子便所部:軒どい 硬質塩化ビニル均しモルタル+合成高分子系ルーフィングシート防水+保護モルタルの上 均しモルタル+合成高分子系ルーフィングシート防水+保護モルタルの上手すり:鋼製 SOP塗替えせっこうボード t=12.5の上 壁紙せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙ALC :ALCパネル下地:軽量鉄骨下地 S CB :コンクリートブロック下地モルタルの上 外装薄塗材E撤去モルタルの上 合成高分子系ルーフィングシート防水 撤去女子便所部:ALCパネル t=100の上 化粧スレート瓦 撤去事務室部:ALCパネル t=100の上 合成高分子系ルーフィングシート防水 撤去コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 撤去事務室部:ALCパネル t=100の上 外装薄塗材E 撤去コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 撤去女子便所部:ALCパネル t=100の上 外装薄塗材E 撤去事務室部:けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)VE 撤去女子便所部:ALCパネル t=100の上 外装薄塗材E 撤去床:床用しま鋼板 t=4.5 SOP 撤去ささら桁: -250x90x9x13 SOP 撤去既存コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 新設事務室部:既存ALCパネル t=100の上 複層塗材E 新設既存コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 新設事務室部:既存けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設モルタル(一部補修)の上 外装薄塗材E 新設既存コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 新設床:既存床用しま鋼板 t=4.5 SOP 新設ささら桁:既存 -250x90x9x13 SOP 新設雨どい(半円)100φ撤去モルタルの上 外装薄塗材E 撤去コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 撤去塗膜防水(X-2工法)新設モルタルの上 外装薄塗材E 新設コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E 新設養生管:鋼管(SGP)100A・125A H=2,000 SOP 撤去硬質ポリ塩化ビニル管 75・100φ VE 撤去養生管:鋼管(SGP)100A・125A H=2,000 SOP 新設硬質ポリ塩化ビニル管 75・100φ DP 新設硬質ポリ塩化ビニル管(VP)100φ(カラー)新設(AS-J1工法)新設事務室部:既存ALCパネル t=100の上 改質アスファルトシート防水防水モルタルの上 塗膜防水(一部躯体共撤去)塗膜防水たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管(VP)100φ(カラー)2,490倉庫3 … 2,600化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5GB-D 化粧せっこうボード(スクエア) JIS A6901 ア 9.5NM-8619NM-0879化粧ケイカル板 化粧けい酸カルシウム板 JIS A5430 NM-8577 NM-3073 NM-3604ア 6 、8 NM-2773 NM-8576 けい酸カルシウム板(タイプ2) ケイカル板 JIS A5430QM-9826 ア 9.5NM-9639 ア 12.5 シージングせっこうボード GB-S JIS A6901NM-8579(繊維混入)6.倉庫2 … 2,440モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設けらば側 鋼板 t=0.4 撤去女子便所部:軒先側 ALCパネル t=100の上 外装薄塗材E撤去、既存モルタルの上 外装薄塗材E 新設事務室部:既存ALCパネル t=100の上 複層塗材E 新設既存壁撤去部:ALCパネル t=100の上 複層塗材E 新設既存壁撤去部:コンクリート+モルタルの上 外装薄塗材E 新設モルタル(EV棟・女子便所部 撤去)水洗い清掃モルタル 新設(女子便所撤去部)化粧せっこうボード(スクエア)の大きさは 910x455mmとする。 2,390、2,4402,140、1,890既存ビニル床タイル,ビニル幅木の接着剤,スレートボード,大平板,せっこうボード,化粧せっこうボードは石綿含有成形板として処理すること。 建具廻りのシーリングは打替え改修とする。 鉄骨はり(ALC合成被覆)鉄骨柱(ALC合成被覆)吹付ロックウール被覆 t=25吹付ロックウール被覆 t=251時間耐火1時間耐火FP060BM-9406FP060CN-9458FP030RF-0050 30分耐火 折板葺(鋼板 t=0.8+裏張り断熱材 t=5)外壁事務室部の外装薄塗材Eは石綿含有材とし、石綿含有材除去は、集じん装置付き湿式ディスクグラインダーケレン工法とする。 事務室部:ALCパネル t=100の上 外装薄塗材E[石綿含有]撤去手すりは特記なき限り、樹脂被覆手すり 34φとする。 9.掲示板は特記なき限り、枠アルミ製、900x1,800、塩ビ発泡シート張りとする。 ピクチャーレールは特記なき限り、アルミ製、ホワイト、天井埋込みタイプとする。 太陽光発電設備設置(設備工事)、ベースは建築工事とする架台まで設備工事とし、 軒どい:硬質塩化ビニル雨どい(角(前高)型)W=150化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去2,1402,3901,890A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事備 考下地 下地 下地室 名 改修種別下地階床仕 上 仕 上幅木・腰 壁仕 上 仕 上天 井天井高 廻縁内部仕上表 (既存改修部)1階 改修前C一部撤去 一部撤去C図書資料室改修後C一部新設モルタルの上 ビニル床タイル t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設改修後 事務室Cモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設既存のままC既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設改修前 小会議室C一部撤去 一部撤去C改修後 廊下C一部新設モルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設改修後 相談室C一部新設モルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設ホール玄関廊下事務室相談室事務室廊下倉庫1事務室多目的室2改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修後改修前改修後改修後改修前改修後改修後C モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去 CC既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設C モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去CALCC既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去 CC既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設C モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去C SC既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設 S新設 ビニル幅木 H=75 新設C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設既存のままビニル幅木 H=75 新設 S新設SC モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去ALC柱C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設既存のままALCビニル幅木 H=75 新設既存のまま柱モルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設一部撤去C C既存のままS新設モルタル VE 撤去モルタル EP-G 新設せっこうボード t=12.5+12.5 EP-G 新設C既存のままS新設一部撤去C C既存のままS新設モルタル VE 撤去モルタルの上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設C既存のままS新設C C既存のままS新設モルタルの上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設CALCモルタルの上 壁紙 撤去ビニル幅木 H=75 新設既存のままALC既存のままALCC既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設C既存のままC C既存のままS新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5の上 壁紙 新設C既存のままS新設モルタルの上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 撤去モルタルの上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設C Sモルタルの上 壁紙 撤去S新設C既存のままS新設C既存のまま モルタルの上 壁紙 新設S新設S既存のまませっこうボード t=12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設ALC柱せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 撤去せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 撤去モルタルの上 壁紙 撤去既存のままALC既存のまま柱S新設せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 撤去せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設S 塩ビ製新設 新設S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設2,6002,3902,290S 塩ビ製新設 新設2,390S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設2,3902,3902,390S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設S 塩ビ製新設 新設2,390S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設S 塩ビ製新設 新設S 塩ビ製新設 新設2,390S撤去塩ビ製撤去2,440S 塩ビ製新設 新設仕上表(2)化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設15濃度測定化学物質の(測定箇所数)可動間仕切:鋼製 撤去受付カウンター新設可動間仕切:鋼製 撤去移動間仕切:鋼製 新設可動間仕切:鋼製 撤去(1)(1)2,6002,3902,1401,8902,4402,1402,3901,8902,1402,3902,3902,1402,1402,3901,8902,1402,4402,140(1)(1)モルタルの上 ビニル床タイル t=2.0[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル床タイル t=2.0[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]の上 EP 撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去化粧せっこうボード (トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去せっこうボード t=12.5[石綿含有]の上 壁紙 撤去せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100仕上表(3)16備 考下地 下地 下地室 名 改修種別下地階床仕 上 仕 上幅木・腰 壁仕 上 仕 上天 井天井高 廻縁1階多目的利用室 改修前改修後 多目的室1調理室改修前改修後改修前改修後通路改修後改修後SK多目的便所1シャワー室改修前改修後改修後 多目的便所1洗濯室改修前改修後改修後倉庫女子便所女子便所改修前改修後 女子便所多目的トイレ改修前改修後男子トイレ男子便所女子トイレ 改修前濃度測定化学物質の(測定箇所数)内部仕上表 (既存改修部)せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 複層塗材E 撤去C モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設C モルタルの上 ビニル床シート t=2.0 一部撤去C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 一部新設ALCモルタルの上 ビニル幅木 H=75 撤去 柱既存のままALCビニル幅木 H=75 新設既存のまま柱モルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設S新設 ビニル幅木 H=75 新設Cモルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去モルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設C一部新設C一部新設C一部新設C一部新設C C Cモザイクタイル(Ⅰ類)50x50 撤去モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去 C C既存のままモルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設一部撤去一部撤去C C一部新設一部撤去モルタルの上 ビニル床シート t=2.8 撤去モルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設C C一部新設一部撤去C撤去モザイクタイル(Ⅰ類)25x25 撤去C C既存のままS新設S撤去C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C一部撤去一部撤去C一部撤去新設一部新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設S撤去一部撤去S撤去CCBC C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設S撤去Cモザイクタイル(Ⅰ類)25x25 H=60 撤去ALC柱 SALC既存のままS新設S既存のまま柱既存のまませっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設C C既存のままS新設モルタルの上 ビニル幅木 H=75 一部新設ビニル幅木 H=75 一部新設モルタルの上 壁紙 一部撤去モルタルの上 壁紙 一部新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設C Sモルタルの上 壁紙 撤去C既存のままS新設モルタルの上 壁紙 一部新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設S新設S新設C既存のまま化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設C既存のままシージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上化粧ケイカル板 t=6 新設C新設C新設S新設S新設シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上化粧ケイカル板 t=6 新設C既存のまま化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上S新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設Sシージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上せっこうボード t=12.5(直張り工法)VE 撤去せっこうボード t=12.5 VE 撤去C既存のまま化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上S新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設C既存のまま化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上S新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設CS撤去CB撤去CB撤去S撤去S撤去C Cせっこうボード t=12.5の上 複層塗材E 撤去せっこうボード t=12.5の上 複層塗材E 撤去せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 複層塗材E 撤去せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 複層塗材E 撤去内装タイル(Ⅲ類)100x100 撤去内装タイル(Ⅲ類)100x100 撤去内装タイル(Ⅲ類)100x100 撤去C既存のまま化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上S新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設S撤去C モルタルの上 外装薄塗材E 撤去S撤去塩ビ製撤去2,440S 塩ビ製新設 新設S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設2,700S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設2,3902,390S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設S 塩ビ製新設 新設2,390S新設C モルタル VE 撤去C既存のままモルタル EP-G 新設直天直天C既存のままS新設モルタル EP-G 新設 直天けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設塩ビ製塩ビ製新設新設S撤去塩ビ製撤去2,620けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)VE 撤去S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設S撤去塩ビ製撤去2,620 けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)VE 撤去S撤去塩ビ製撤去2,620 けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)VE 撤去S撤去塩ビ製撤去2,150化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設2,1402,1402,1402,1402,140せっこうボード t=12.5 (直張り工法)の上 壁紙 撤去モルタルの上 壁紙 撤去せっこうボード t=12.5の上 壁紙 撤去せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 新設モルタルの上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5の上 壁紙 新設移動間仕切:鋼製 新設可動間仕切:鋼製 撤去(1)(1)2,4402,1402,3902,1401,890化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設2,1401,990モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]一部撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去大平板 t=5[石綿含有](目透し工法)EP 撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去せっこうボード t=12.5[石綿含有]の上 壁紙 撤去スレートボード t=5[石綿含有]VE 撤去スレートボード t=5[石綿含有]VE 撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100仕上表(4)17備 考下地 下地 下地室 名 改修種別下地階床仕 上 仕 上幅木・腰 壁仕 上 仕 上天 井天井高 廻縁1~2階 改修前改修後階段2階改修前改修後改修後改修後ホール物置多目的便所2倉庫 改修前改修後 湯沸室改修後多目的便所2改修前改修後改修前改修後大会議室機械室濃度測定化学物質の(測定箇所数)3階内部仕上表 (既存改修部)Cモルタルの上 ビニル床タイル t=2.0 新設C既存のままCモルタルの上 ビニル床タイル t=2.0 新設C既存のままC モルタルCモルタルの上 ビニル床タイル t=2.0 新設既存のままC既存のままモルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設Cモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 新設既存のままC既存のままモルタルの上 防滑性ビニル床シート t=2.5 新設C モルタルの上 ビニル床シート t=2.0 一部撤去C既存のままモルタルの上 ビニル床シート t=2.0 一部新設C C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 一部新設C C既存のままS新設モルタルの上 ビニル幅木 H=75 一部新設ビニル幅木 H=75 一部新設C既存のままS新設モルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設C既存のままモルタルの上 ビニル幅木 H=75 新設ビニル幅木 H=75 新設 S新設Cモルタル幅木 H=100C既存のままビニル幅木 H=75 新設 S新設木製幅木 SOP H=175木製幅木 SOP H=175C C既存のままC一部撤去モルタル VE 既存のままモルタル VEモルタル VE 一部撤去C既存のままS新設せっこうボード t=12.5+12.5 EP-G 新設C既存のままS新設モルタル EP-G 新設せっこうボード t=12.5 EP-G 新設C既存のままS新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設C一部撤去CCB撤去CB撤去一部撤去 一部撤去コンクリート打放し仕上げ 一部撤去CB t=120 化粧積み 撤去シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上化粧ケイカル板 t=6 新設C既存のままS新設せっこうボード t=12.5(直張り工法)の上 壁紙 新設せっこうボード t=12.5+12.5の上 壁紙 新設C既存のままS新設 シージングせっこうボード t=12.5+12.5の上 化粧ケイカル板 t=6 新設シージングせっこうボード t=12.5(直張り工法)の上化粧ケイカル板 t=6 新設C モルタル VE 一部撤去C既存のままS新設モルタル EP-G 新設モルタル EP-G 新設せっこうボード t=12.5 EP-G 新設せっこうボード t=12.5 EP-G 新設S撤去塩ビ製新設S新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設2,4502,450CS撤去塩ビ製塩ビ製撤去撤去コンクリート打放し仕上げの上 パーライト 撤去2,450直天直天C既存コンクリート打放し仕上げの上 内装薄塗材E 新設塩ビ製新設S新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設S 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設2,4502,450吹抜け吹抜けS 塩ビ製新設 新設けい酸カルシウム板 t=6(目透し工法)EP-G 新設 2,4503,950既存のままC C既存のままモルタルモルタル 既存のままC C既存のままモルタル幅木 H=100モルタル幅木 H=100 既存のまま コンクリート打放し仕上げ 既存のままコンクリート打放し仕上げC C既存のままC C既存のままコンクリート打放し仕上げ 既存のままコンクリート打放し仕上げ 直天直天S撤去塩ビ製撤去S 塩ビ製新設 新設化粧せっこうボード(スクエア)t=9.5 新設ロールスクリーン新設ギャラリー 撤去(2)3,9503,140階段昇降機撤去モルタルの上 ビニル床タイル t=2.0[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル床タイル t=2.0[石綿含有]撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]一部撤去モルタルの上 ビニル幅木 H=75[石綿含有]一部撤去大平板 t=5[石綿含有](目透し工法)EP 撤去大平板 t=5[石綿含有](目透し工法)EP 撤去化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5[石綿含有]撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 1階平面図18消消男子便所SK洗濯室EVEVホール廊下図書資料室廊下事務室相談室PS女子便所倉庫2多目的室1多目的室2倉庫1多目的便所1屋内階段 寸法(1~2階)屋外階段 寸法(1~2階)凡 例Exp.JExp.JExp.JExp.Jφφ1,2001,8001,8001,800 2,6504,4501,830 2,6204,4503304,400 1,370 1,780 5,7502,900 1,600 2,8004,7001,8002,6502,740 1,5601,617.5 217.5 1901,645 1901,700 2,7901,000 750 1,040190400 502,235 2,050 2004,485 4,5151,100 151,115 700 2,700250700 3,6001,700 350 1,5502,300 4001,810 2,700 3,9002,2754,517.5425 4,0654,4901,810 4654,675 42.5217.5踏面蹴上げ階段幅踊場手摺: : : : : あり3,030/18≒168.33mm260mm1,670mm1,720mm踏面蹴上げ階段幅踊場手摺: : : : : あり1,200mm3,400/20=170mm260mm900mm階段昇降機撤去消火器 ABC10型室名札(平付け型):(改修前)アクリル板 250x50 撤去、(改修後)アクリル板 250x50 UV印刷 新設(建築工事標準詳細図による)ピクトグラフ(平付け型):(改修前)アクリル板 200x200 撤去、 (改修後)アクリル板 200x200 UV印刷 新設(建築工事標準詳細図による)移動間仕切新設掲示板新設掲示板新設タラップ新設屋外階段鉄骨壁芯・RC柱壁芯壁芯鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱芯鉄骨柱面鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面壁芯鉄骨柱面鉄骨柱面鉄骨壁芯・RC柱壁芯ポーチプ ロパ ン置場スロープ足洗い場調理室玄関ホール屋外階段鉄骨壁芯・RC柱壁芯壁芯鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱芯鉄骨柱面鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面壁芯鉄骨柱面鉄骨柱面鉄骨壁芯・RC柱壁芯事務室相談室多目的利用室玄関ポーチ調理室図書資料室小会議室廊下シャワー室通路倉庫ホールプ ロパ ン置場PSスロープ足洗い場女子トイレ男子トイレ多目的トイレ1X Y A B C A’2 3 4 51X Y A B C A’2 3 4 51階平面図(改修前) 1/100 1階平面図(改修後) 1/100N2,000 2,3004,300 4,300 4,300 4,3008,600 8,600 1,4754,310 3,95018010070100709,000 1,300 5,900190 2,250 1,3004,690 2,060 3,550 1,5704,500 4,500 2,870 4,330100 4,060100707,200 9,0001,5704,500 4,500 2,870 4,3304,260 70100 4,060 1006752,5004,300 4,300 4,300 4,300190 3,920 190 2,770 1,5303,920 4,4901,0404,300 4,300 4,300 4,3005002,000 2,3004,300 4,300 4,300 4,3008,600 8,600 1,4754,310 3,95018010070100701,090 2,250190 900 1,410 2,0009,000 1,300 5,900950 1,300190 2,250 1,3004,690 2,060 3,550 1,5704,500 4,500 2,870 4,330100 4,060100707,200 9,0001,5704,500 4,500 2,870 4,3304,260 70100 4,060 1006752,5001,9104,2701,4701,940 2,7902301102,3202,510 1,9801,4702,0101,8751,875A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事N10,4004,060 1004,260 70鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面4,300 4,300 4,300 4,3008,600 8,6009,000 1,300 5,9004,500 4,500 2,870 4,3307,200 9,000壁芯1X Y A B C A’2 3 4 5鉄骨柱面1,5704,500 4,500 2,870 4,3309001,800 2,7003,400鉄骨壁芯・RC柱壁芯900 3,100 1,200 9003,4002,700 170 1001,800 9004,300 4,300 4,300 4,30012,8903,8004,310500 10510鉄骨柱面 壁芯鉄骨壁芯・RC柱壁芯1,300 5,9001,570 70 4,260屋外階段1,475 17,200ホール倉庫PSバルコニーバ ル コ ニー移動ステージ1,8751,875大会議室2,20010,4004,060 1004,260 70鉄骨柱面鉄骨柱芯 鉄骨柱芯 鉄骨柱面4,300 4,300 4,300 4,3008,600 8,6009,000 1,300 5,9004,500 4,500 2,870 4,3307,200 9,000壁芯1X Y A B C A’2 3 4 5鉄骨柱面1,5704,500 4,500 2,870 4,3309001,800 2,7003,400鉄骨壁芯・RC柱壁芯900 3,100 1,200 9003,4002,700 170 1001,800 900鉄骨柱面 壁芯鉄骨壁芯・RC柱壁芯1,300 5,9001,570 70 4,260屋外階段ホールバルコニー移動ステージφ1,8001,500φ4,300 4,300 4,300 4,3004,310101,475 17,2001,830 2,6204,4502,285 2,2154852,700 3,900 1,9902,090 2,22010 1,9903,900 400 2,300 2,000165 2354,4501,830 2,620大会議室104,2902,000 2,3002,300給湯室EVEVホール物置多目的便所2タラップExp.JExp.JExp.JExp.J2階平面図(改修前) 1/100 2階平面図(改修後) 1/1002階平面図倉庫319消IH※ 給湯室は火気使用室に該当しない階段昇降機撤去凡 例消 消火器 ABC10型室名札(平付け型):(改修前)アクリル板 250x50 撤去、(改修後)アクリル板 250x50 UV印刷 新設(建築工事標準詳細図による)ピクトグラフ(平付け型):(改修前)アクリル板 200x200 撤去、(改修後)アクリル板 200x200 UV印刷 新設(建築工事標準詳細図による)ロールスクリーンA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事2509,0004,500 4,5009,000A B C4,500 4,5004,300 4,300 4,300 4,3003,80050017,200ステージ上部PS上部倉庫上部機械室 小屋裏12,710 4,4906901909004,750 4,2501,740 3,0104,300 4,300 4,300 4,3001 2 3 4 517,2004,490 4,110190Nギャラリー撤去203階平面図(改修前) 1/1002509,0004,500 4,5009,000A B C4,500 4,500ステージ上部機械室4,750 4,2501,740 3,0104,300 4,300 4,300 4,3001 2 3 4 517,2004,490 4,110190給湯室上部小屋裏小屋裏9001906904,490 12,71017,2005003,8004,300 4,300 4,300 4,300タラップExp.JExp.J3階平面図(改修後) 1/1003階平面図大会議室上部 大会議室上部凡 例消 消火器 ABC10型消A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事21屋根伏図Exp.JExp.Jタラップ太陽光発電設備設置(設備工事)、架台まで設備工事とし、 ベースは建築工事とする太陽電池架台傾斜角度:0°太陽電池モジュール :410W-24枚太陽電池アレイ重量 :21.5kg×24枚(516kg)太陽電池架台:横型(3段×8列 -1基)太陽電池架台重量 :180kg【建築工事】【別途電気設備工事】ソーラーパネル架台設置用 軽量乾式基礎505050501164116411641551134301134153011341535設備工事太陽光発電設備架台部(参考図)4,500C B軽量乾式基礎ベース(建築工事)ソーラーパネル架台設置用A B C1 2 3 4 5A B C1 2 3 4 5屋根伏図(改修前) 1/100 屋根伏図(改修後) 1/100N4,500 4,5004,300 4,300 4,300 4,3001,800 9,000 1,8001,800 17,200 1,800900 3,400 3,400 9004,500 4,5004,300 4,300 4,300 4,3001,800 9,000 1,8001,800 17,200 1,800900 3,400 3,400 900A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事4,300 4,300 4,300 4,30017,2001 2 3 4 5北 立面図 1/1001FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GLX Y A B C A'4,300 4,300 4,300 4,30017,2001 2 3 4 5南 立面図 1/1001FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GL4,260 1,570 1,300 4,500 4,50016,1304,500 4,500 1,300 1,570 4,26016,130X Y A B C A'東 立面図 1/100西 立面図 1/100設計GL1,830 8,0001,970 2,600 3,030 4003FL最高高R梁天2FL1FL設計GL1,830 8,0001,970 2,600 3,030 4003FL最高高R梁天2FL1FL立面図(改修前)撤去部分凡 例22A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事4,300 4,300 4,300 4,30017,2001 2 3 4 5北 立面図 1/1001FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GLX Y A B C A'4,300 4,300 4,300 4,30017,2001 2 3 4 5南 立面図 1/1001FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GL1FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GL1FL2FLR梁天最高高3FL400 3,030 2,600 1,9708,000 1,830設計GL4,260 1,570 1,300 4,500 4,50016,1304,500 4,500 1,300 1,570 4,26016,130X Y A B C A'東 立面図 1/100西 立面図 1/100立面図(改修後)235,680道路斜線11.257,100EVシャフト1,250A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 断面図303,000 4,600400 3,030 4,5708,000 1,6001,300 4,500 4,500A B C A’1,800 1,8002,700 900ホール 玄関大会議室1FL設計GL2FL2SL小会議室800 1,100 100 1,900 100 900 8502,600 430350200 2501,900 100 900 850 640 2,3903,950 620200150 1,1001,100 280RSL303,000 4,600400 3,030 4,5708,000 1,6001,300 4,500 4,500A B C A’1,800 1,8002,700ホール 玄関大会議室1FL設計GL2FL2SL1,900 100 900 850 640 2,3903,950 620200150 1,100RSL断面図(改修前) 1/100 断面図(改修後) 1/100廊下130780 3,530 2,900 4001,170 6,830390 7,610鉄骨梁天(水下)(EV棟)最高高さ2F鉄骨梁天1FL設計GL2FLRSL1,460 2,490 640 2,390オーバーヘッド 3,1001,170 910 2,490 540 2,490 400EVホールEVホール2,620 1,83024建築物最高高さ建築物最高高さ9,8302309,830230A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50矩計図(改修前)2,700 900ホール 玄関大会議室4,500 4,500 1,300A’ A B C30設計GL1FL2SL2FLRSL3,000 4,600400 3,030 4,5708,000 1,6009,600800 1,100 1003502502,600 430小会議室1,900 100 900 850 200620 3,950 2,390 6401,100 1501,100 2801,800 1,800設計GL1FL2FLRSL矩計図(改修前) 1/50ポーチバルコニーバルコニー床:タイル梁型:モルタルの上の外装薄塗材E撤去梁型:モルタルの上の外装薄塗材E撤去旗用ポール:60φ L=7,000撤去壁:モルタル VE床:モルタルの上 ビニル床シート床:モルタルの上のビニル床シート撤去 床:モルタルの上のビニル床タイル撤去根廻り:モルタル撤去天井:化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5撤去EP撤去天井:化粧せっこうボード(トラバーチン)t=9.5の上外壁:モルタルの上 外装薄塗材E撤去軒鼻・下端:コンクリート打放し仕上げの上の外装薄塗材E撤去外壁・柱型:モルタルの上の外装薄塗材E撤去柱型:モルタルの上の外装薄塗材E撤去バルコニー鼻:モルタルの上の外装薄塗材E撤去バルコニー下端:コンクリート打放し仕上げの上の外装薄塗材E撤去バルコニー鼻・下端:コンクリート打放し仕上げの上 外装薄塗材E撤去手すり:鋼製の上のSOP撤去バルコニー床:保護モルタルの上 塗膜防水モルタルの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去柱型:モルタルの上の外装薄塗材E撤去凡 例撤去部分天井:化粧せっこうボード t=9.5撤去カーテンボックス:木製 180x130の上のSOP撤去100100モルタル共撤去部分カッター切りカッター切り1001,900 100 900 850 200170 100カッター切りカッター切り120100カーテンボックス:木製 180x130 SOP撤去バルコニー床:防水モルタルの上 塗膜防水撤去手すり:鋼製 48.6φx3.5 SOP撤去手すり子:鋼製 13φ-120@ SOP撤去下弦材:鋼製 48.6φx3.5 SOP撤去手すり柱:鋼製 48.6φx3.5-1,800@ SOP撤去壁:モルタル VE撤去カーテンボックス:木製 150x120 SOP撤去25建築物最高高さ2309,830A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50矩計図(改修後)262F鉄骨梁天鉄骨梁天(水下)(EV棟)最高高さEVシャフトEVホールEVホール廊下鉄骨梁天(水上)X1 X2オーバーヘッド 3,1002,100 390 2,100 390400 2,490 540 2,490 910 1,1701,250130400 2,900 3,5306,830 1,1707807,610 3902,390 640 2,490 1,460810 6501,830 2,620185 2,250 185660 120 3,400220 2201,000 7,000 1,000屋根:折板葺 山高≒90 新設折板 (裏貼材)新設現しコンクリート直均し仕上げの上 ケイ酸質系塗布防水新設砂利地業 t=100新設目つぶし砂 t=30新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設土間コンクリート新設床:モルタルの上 ビニル床シート新設Exp.Jカバー:アルミ製新設下がり壁:せっこうボード t=12.5 EP-G新設見切縁:アルミ製 新設Exp.J:成形伸縮目地材 W=30 新設床:コンクリート直均し仕上げの上 ビニル床シート新設廻縁:塩ビ製Exp.Jカバー:アルミ製新設床:既存モルタルの上にビニル床シート新設床:モルタルの上 ビニル床シート 既存のまま軒鼻・下端:既存コンクリート打放し仕上げの上に外装薄塗材E新設外壁・柱型:既存モルタルの上に外装薄塗材E新設バルコニー床:既存保護モルタルの上に塗膜防水新設手すり:既存鋼製の上にSOP新設バルコニー鼻:既存モルタルの上に外装薄塗材E新設梁型:既存モルタルの上に外装薄塗材E新設床:既存タイル 水洗い清掃バルコニー下端:既存コンクリート打放し仕上げの上に外装薄塗材E新設梁型:既存モルタルの上に外装薄塗材E新設たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管(VP)100φ(カラー)新設外壁:ALCパネル t=100の上 複層塗材E新設軒どい:硬質塩化ビニル雨どい(角(前高)型)W=150新設天井:化粧せっこうボード t=9.5新設 天井:化粧せっこうボード t=9.5新設 天井:化粧せっこうボード t=9.5新設根廻り:コンクリート打放し仕上げ(B種)新設コンクリート打放し仕上げ(B種)の上 ケイ酸質系塗布防水新設下がり壁:せっこうボード t=12.5 EP-G新設見切縁:アルミ製 新設天井:化粧せっこうボード t=9.5新設天井:化粧せっこうボード t=9.5新設既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設既存カーテンボックス:木製 180x130の上にSOP新設Exp.Jカバー:アルミ製(W=325)新設ホール 玄関大会議室設計GL1FL2SL2FLRSL設計GL1FL2FLRSLポーチバルコニー建築物最高高さA’ A B C矩計図(改修後) 1/502,700303,000 4,600400 3,030 4,5708,000 1,6009,6001,900 100 900 850 200620 3,950 2,390 6401,100 1501,800 1,8004,500 4,500 1,3002309,830可動間仕切:鋼製撤去モルタルの上 外装薄塗材E撤去設計GL1FLA’ A B C X Y2,900504003,300 3804,500 4,500 1,300 4,260 1,5701,900 100 9002008501,100 2809001FL2FLRSL2SL設計GL1,800 1,800800 1,100 1003502502,600 4301,900 100 9002008502,700バルコニー大会議室バルコニー図書資料室620 3,950 2,390 6403.5101,100 1503,000 4,60030400 3,030 4,5708,000 1,6009,600703,550 5,900 2,2501505030601102,4402,0001,100 1,300120G天(水下)G天(水上)研修室 事務室 廊下G天(水上)100 1001001302510015モルタルの上 外装薄塗材E撤去カッター切りカッター切り100カッター切りカッター切り100カッター切りカッター切りモルタルの上 VE撤去モルタルの上 VE撤去Exp.Jカバー:アルミ製 W=400取外し鋳鉄製 75φ(横型)用(ストレーナー)撤去ALCパネル t=100の上の合成高分子系ルーフィングシート防水(機械固定工法)撤去グラスウール t=100取外し笠木:アルミ製 W=150取外し硬質ポリ塩化ビニル管 75φの上のVE撤去ALCパネル t=100の上の外装薄塗材E撤去養生管:鋼管(SGP)100AH=2,000の上のSOP撤去モルタル凡 例撤去部分断面詳細図(改修前) 1/50A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図1(改修前)カーテンボックス:木製 180x130 SOP撤去スクリーンボックス:木製 150x150の上のSOP撤去ブラインドボックス:木製 100x100の上のSOP撤去1,800 59050502,250 190可動間仕切:鋼製撤去250建築物最高高さ2309,83027Exp.Jカバー:アルミ製撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図1(改修後)既存グラスウール t=100再取付既存ALCパネル t=100の上に改質アスファルトシート防水(AS-J1工法)新設既存Exp.Jカバー:アルミ製 W=400再取付改修用ドレン 75φ(横型)用 新設鉄骨梁天(水下)2FL2SL設計GL1FLA’ A B C X Y2,900504003,300 3804,500 4,500 1,300 4,260 1,5701,800 1,8002,700大会議室バルコニー620 3,9503.5101,100 150701505030601102,4401,100 1,300120G天(水下)G天(水上)G天(水上)400 1,1701,830 2,620(EV棟)最高高さ8102,0002,440 5904402,600 1,3505402,600 8002,440 590185 2,250 185 1,800302,900 1,600 2,800 1,370 330 1,300 150 1,4202,140廊下図書資料室 倉庫2倉庫3事務室倉庫1多目的室21,000 7,000 1,0003,140 8103,100200 1,900 100 900 850断面詳細図(改修後) 1/5040130400 2,900 3,5306,830 1,1707807,610 3901FLRSL設計GL3,000 4,600303,030 4,5708,000 1,6002F鉄骨梁天120 660鉄骨梁天(水上)2,000 600Exp.Jカバー:アルミ製新設Exp.Jカバー:ステンレス製新設下がり壁:せっこうボード t=12.5 EP-G新設見切縁:アルミ製 新設天井:化粧せっこうボード t=9.5新設X1 X2Exp.Jカバー:アルミ製新設既存硬質ポリ塩化ビニル管 75φの上にDP新設既存養生管:鋼管(SGP)100AH=2,000の上にSOP新設既存ALCパネル t=100の上に複層塗材E新設既存モルタル 水洗い清掃既存笠木:アルミ製 W=150再取付220 220既存スクリーンボックス:木製 150x150の上にSOP新設既存ブラインドボックス:木製 100x100の上にSOP新設1,950 4402,140 2506402,0003902,39064050501,0002,1403001,890250モルタルの上 壁紙新設モルタルの上 壁紙新設モルタルの上 壁紙新設 既存モルタルの上に壁紙新設28建築物最高高さ9,8302302,3906402,390640250Exp.Jカバー:アルミ製新設A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図2(改修前)設計GL1FL2,900504003,300 380A’ A B C X Y4,500 4,500 1,300 4,260 1,570707,2003,000 4,60030400 3,030 4,5708,000 1,6009,6001,800620 3,950 330 2,7001,8001505030601102,4401,300 1,10075751502530757515030251002457520145130多目的利用室調理室大会議室RSL2FL2SL1FL設計GLG天(水下)G天(水上)3.51075断面詳細図(改修前) 1/50凡 例撤去部分天井:化粧せっこうボード t=9.5移動ステージ L2,700xW1,100xH145シーリング (MS-2)15x10撤去Exp.Jカバー:アルミ製 W=400取外しせっこうボード t=12.5の上 壁紙撤去グラスウール t=100取外しスクリーンボックス:木製 150x150の上のSOP撤去ブラインドボックス:木製 100x100の上のSOP撤去建築物最高高さ9,83023029A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図2(改修後)設計GL1FL2,900504003,300 380A’ A B C X Y4,500 4,500 1,300 4,260 1,570707,2003,000 4,60030400 3,030 4,5708,000 1,6009,6001,800620 3,9501,8001505030601102,4401,300 1,10075751502530757515030251002457520145130調理室大会議室RSL2FL2SL1FL設計GLG天(水下)G天(水上)3.510多目的室175断面詳細図(改修後) 1/50既存グラスウール t=100再取付せっこうボード t=12.5の上 壁紙新設既存Exp.Jカバー:アルミ製 W=400再取付シーリング(MS-2)15x10新設移動ステージ L2,700xW1,100xH145 既存のまま天井:化粧せっこうボード t=9.5 既存のまま既存スクリーンボックス:木製 150x150の上にSOP新設既存ブラインドボックス:木製 100x100の上にSOP新設302,390 6402,140 3002,000建築物最高高さ2309,830A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図3(改修前)機械室5 4 12FL3FLR梁天最高高設計GL1FL4002,600〃168.33〃 〃〃〃〃168.331,346.673,0303,000 2,6008,0002,0001,683.3330301,9701,800 1,800900170103.5130220調理室廊下ホール倉庫機械室大会議室1201,200 30175120168.332601201501,070 900580 50 1,245シャワー室FL75752,450507012030900 1901,10030 1206502,390130120303,950ギャラリーFL2,1702,7001,80012030 12010078530 625 305007575150800 1,100 100 35045°4,300 4,3002,000 2,300 1904,30017,2004,3002 11,800ホール1,070 9001,875400 2,200 450 350250260 260〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃50850120302525 3017530120401201,310 560 2802,1501,700 6902,390 640 2,450女子トイレ通路1,100150 100150断面詳細図(改修前) 1/50防水押え金物撤去コンクリート打放し仕上げの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去コンクリート打放し仕上げの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去モルタルの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去防水押え金物撤去モルタルの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去モルタルの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去100 120手すり:ステンレス製 48.6φx3 HL仕上げ撤去手すり子:FB-30x4.5-130@ SOP撤去ホールカッター切りモルタル撤去手すり切断撤去100100ライニング甲板:テラゾブロック 30x160撤去モルタルの上 外装薄塗材E撤去コンクリートブロック t=100撤去モルタル VE撤去踏み段:モザイクタイル(Ⅰ類)50x50(コンクリート下地共)撤去シャワー室モルタルの上 ビニル床シート撤去梁:H-100x50x5x7撤去ALCパネル t=100の上 化粧スレート瓦 撤去取合い水切り:鋼板 t=0.4撤去雨どい(半円)100φ軒どい:硬質塩化ビニルALCパネル t=100の上外装薄塗材E撤去塩化ビニル管 50φ撤去たてどい:硬質ポリ100 120 3065バック幕撤去 前幕撤去100凡 例撤去部分モルタル共撤去部分下地共撤去部分手すり子:13φ-120@ SOP撤去手すり:48.6φx3.5 SOP撤去コンクリート打放し仕上げの上 複層塗材E撤去手すり:48.6φx3.5 SOP撤去タラップ 16φ-300@ SOP撤去カッター切りFB-38x4.5 SOP撤去18031防水押え金物撤去2001,830ブラインドボックス:木製 W150xH120 SOP撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/505 4 12FL3FLR梁天最高高設計GL1FL4002,600〃168.33〃 〃〃〃〃168.331,346.673,0303,000 2,6008,0002,0001,683.3330301,9701,800 1,800900170103.5130220廊下ホール倉庫大会議室120168.332601201501,070 9002,4505070120301902,390130120303,95012030 1207575150800 1,100 100 35045°4,300 4,3002,000 2,300 1904,30017,2004,3002 11,8001,070 9001,875250260 260〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃50850120302525 30301202,450機械室 機械室物置多目的便所1ホールホール1,820 50洗濯室洗濯室FL150 30D10-200@新設あと施工アンカーD10-200@新設あと施工アンカーD10-200@新設 モルタル新設100モルタルの上 防滑性ビニル床シート新設10 220モルタル EP-G新設アルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設下地取合い金物 C-100x50x20x2.3新設Lアルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設 LP -2.3加工(見え掛かりSOP)新設 L既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設既存コンクリート打放し仕上げの上 塗膜防水(X-2H)新設既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設手すり小口塞ぎ新設105100モルタル EP-G新設バック幕新設 前幕新設1,805モルタルの上 外装薄塗材E新設1,950 190断面詳細図(改修後) 1/50断面詳細図3(改修後)890 2,1401,000490 250 1,890 2502,390 640シーリング(MS-2)20x10新設321,830200ブラインドボックス:木製 W150xH120 SOP新設調理室砂利地業 t=100新設目つぶし砂 t=30新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設土間コンクリート t=150新設A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図4(改修前)A B C1,800 9,000 1,8001,800 2,8751,100170130301204552201,8001204001,920 2025 3015075751202,0001,09017540120120303012025301507575850168.33〃〃〃〃 〃〃168.331,346.67 1,683.33225 1,750850168.33120260120120301204,500 4,5009,000103.5倉庫通路機械室最高高R梁天3FL2FL1FL設計GL4002,6003,0303,000 2,6008,0002,0001,97030302,620機械室通路倉庫ホールC B2,250 2,2504,500 2,5001,100多目的トイレ 男子トイレシャワー室ホール断面詳細図(改修前) 1/50 断面詳細図 (改修前) 1/501,200100コンクリートブロック t=100撤去ライニング甲板:御影石 t=25撤去土間コンクリート新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設砂利地業 t=120新設カーテンレール:ステンレス製撤去手すり:ステンレス製 48.6φx3 HL仕上げ撤去手すり子:FB-30x4.5-130@ SOP撤去1001,1002,620 4102,000 390 640260 30120手すり:ステンレス製 48.6φx3 HL仕上げ撤去手すり子:FB-30x4.5-130@ SOP撤去モルタルの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去コンクリート打放し仕上げの上の合成高分子系ルーフィングシート防水撤去防水押え金物撤去100カッター切りカッター切りカッター切り凡 例撤去部分モルタル共撤去部分下地共撤去部分301,830防水押え金物撤去33A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50断面詳細図4(改修後)34物置給湯室SK PS多目的便所2女子便所 多目的便所1多目的便所1男子便所洗濯室2,450 1201,800 650 1201,400 1,9001,995 575150 2,450 1202,450 1501,800 7702,020 5501,9002,700 1,800 2,265 23515 2,250 2,2352,200 2,215 485 1,80022030 1502,140 8902401,9502,140 8902,140 7409904906404402,390斜め補強( -19x10x1.2以上)相対するモルタル EP-G新設既存コンクリート打放し仕上げの上にEP-G新設ロールスクリーン新設既存モルタルの上にEP-G新設アルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設 Lライニング新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設目つぶし砂 t=30新設砂利地業 t=100新設土間コンクリート新設D13新設D10-200@新設シージングせっこうボード t=12.5の上 化粧ケイカル板 t=6新設既存モルタルの上 塗膜防水(X-2H)新設既存コンクリート打放し仕上げの上 塗膜防水(X-2H)新設下地取合い金物 C-60x30x10x2.3新設P -2.3加工(見え掛かりSOP)新設 Lあと施工アンカーD10-200@新設シージングせっこうボード t=12.5の上 化粧ケイカル板 t=6新設D13新設砂利地業 t=100新設目つぶし砂 t=30新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設土間コンクリート新設砂利地業 t=100新設目つぶし砂 t=30新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設土間コンクリート新設砂利地業 t=100新設目つぶし砂 t=30新設ポリエチレンフィルム t=0.15新設土間コンクリート新設斜め補強( -19x10x1.2以上)相対する斜め材を一組とし、縦横方向に3,600@程度新設水平補強( -19x10x1.2以上)縦横方向に1,800@程度新設斜め材を一組とし、縦横方向に3,600@程度 新設水平補強( -19x10x1.2以上)縦横方向に1,800@程度 新設機械室最高高R梁天3FL2FL1FL設計GL機械室ホールホール通路A B C C B断面詳細図(改修後) 1/50 断面詳細図(改修後) 1/501,800 9,000 1,8001,800 2,8751,1001701303012045522012040025 301507575120303012025301507575850168.33〃〃〃〃 〃〃168.331,346.67 1,683.33225 1,750850168.331202604,500 4,5009,000103.54002,6003,0303,000 2,6008,0002,0001,97030304,500 2,5001,100301,830A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/501階便所廻り平面詳細図35男子便所SK洗濯室PS多目的便所1女子便所110φ1,2001,8001,100 152,235 2,050 200 1,1154,485 4,515400 250 1,1001,700 2,7901,000 750 1,040700 3,6001,700 350 1,55045゚45゚2,700 700 1,100503,40065 65656565150 65185110506565105 800 210185 600 100100 800780 600910600 40 10065 110960 110 65 40600 935 100651252,440 980 401,010 40 1006565100 7001,350 700 1852,4501,01037065 6511020040 600 19540 60190 100 60013040 1,31065 2,775895 1,880800651,000 110 1,040 225 135700 130100 600 600 1004060 70300130100 40320 40 200215 1,300 406565200651,585 730 5851001001001,1202,0108103601107251101,250 30065130 1,820 70380 200550785750ライニング撤去あと施工アンカーD10-200@新設D10-200@新設あと施工アンカーD10-200@新設あと施工アンカーD10-200@新設D13新設ライニング新設L P -2.3加工(見え掛かりSOP)新設ライニング新設ライニング新設ライニング新設ライニング新設ライニング新設ライニング撤去手すり:木製 34φ撤去ライニング撤去ライニング撤去棚:木製 W915xH465xD315撤去踏み段:モザイクタイル(Ⅰ類)50x50(コンクリート下地共)撤去たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管 50φ撤去柱:□-100x100x3.2撤去カッター切り手すり:ステンレス製撤去手すり:ステンレス製撤去小便器用手摺:ステンレス製撤去洗面器用手摺:ステンレス製撤去ライニング撤去可動手摺:ステンレス製撤去固定手摺:ステンレス製撤去可動手摺新設固定手摺新設洗面器用手摺 新設小便器用手摺 新設洗面器用手摺 新設洗面器用手摺 新設凡 例 ※ 土間コンクリート新設部は、厚さ150、鉄筋 D10-200@シングルクロスとし、既存部との取り合いはあと施工アンカーを入れ、 土間コンクリート下部は、ポリエチレンフィルム t=0.15、目つぶし砂 t=30、砂利地業 t=100を行うこと。 建具製作にあたってはよく現地を調査し、施工図作成のうえ監督員の承諾を得た後製作すること。 シリンダー錠は、全て既存マスターキーに合わせる。 ドアクローザーの取付は室内側を原則とする。 ・扉の把手はレバーハンドルとする。 扉のレバーハンドル、把手類の取付位置は床面から1,000mmとする。・撤去建具改修建具既存建具新設建具・引違い窓の内鍵はクレセントとする。 クレセントの高さは1,500mm以下、オペレーター装置の高さは800mmから1,500mmとする。 (改修前) (撤去)アルミ製引違いフラッシュ戸701か所アルミ製BB-1引戸用錠,引手,標準金物一式ステンレス製(フラット)レール,(改修前) (撤去)701か所アルミ製BB-1フロート板ガラス t=5アルミ製片開きフラッシュ戸1階男子便所シリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式アルミがらりアルミがらり701か所アルミ製BB-1アルミ製片開きフラッシュ戸シリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式アルミがらり(既存のまま)1階事務室アルミがらり アルミがらり(ステンレス製防虫網付) 3方アルミ製額縁(内外側共),アルミがらりステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁(内側),701か所アルミ製BB-1ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式アルミがらり(既存のまま)アルミがらり(ステンレス製防虫網付)ステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁(内側),1階多目的利用室(改修前) (撤去)70 アルミ製BB-1引戸用錠,引手,標準金物一式フロート板ガラス t=5アルミ製引違いガラス戸2か所ステンレス製(フラット)レール,アルミパネル3方アルミアングル(内外側共)(木製額縁)シリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,(改修前・後) (改修前・後)フロート板ガラス t=5ステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁(内外側共),網入磨板ガラス t=6.81階調理室アルミ製片開きフラッシュ戸(防火設備)ステンレス製レール,3方アルミアングル(内外側共)(木製額縁)(改修前) (撤去)アルミ製BB-1アルミパネル2階倉庫 1か所標準金物一式(既存のまま)1か所アルミ製BB-1アルミ製片開きガラス戸1階階段下倉庫アルミパネルシリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,標準金物一式ステンレス製くつずりアルミ製引違いガラス戸701か所アルミ製BB-1アルミがらり(既存のまま)ステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁(内側),1階調理室ドアクローザー(ストップ無),標準金物一式本締り付きモノロック,丁番,アルミ製片開きガラス戸(防火設備)アルミがらり(防火ダンパー付)(改修前・後)網入型板ガラス t=6.8アルミパネル1か所アルミ製BB-1アルミパネル1階シャワー室(改修前) (撤去)(既存枠残しの上 カバー外付)ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式本締り付きモノロック,丁番,3方アルミアングル(内外側共)(木製額縁)テラゾくつずり,1か所アルミ製BB-1ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式型板ガラス t=4(改修前) (撤去)1階女子便所既存枠 70の上 40 40(3方木製額縁)アルミ製片開きガラス戸アルミ製片開きガラス戸本締り付きモノロック,丁番,戸当り,(改修前) (撤去)70 アルミ製BB-1引戸用錠,引手,標準金物一式アルミ製引違いガラス戸2か所ステンレス製(フラット)レール,アルミパネル3方アルミアングル(内外側共)(木製額縁)1階小会議室 1階図書資料室型板ガラス t=4 型板ガラス t=4アルミ製片開きフラッシュ戸(改修前・後) (改修後) (新設)701か所アルミ製BB-1シリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式型板ガラス t=4 型板ガラス t=4ステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁1階倉庫2アルミパネル(撤去)70 アルミ製BB-11か所標準金物一式 (改修前)アルミ製引違いガラス窓(防火設備)アルミ製水切,4方アルミアングル(木製額縁),網戸付網入型板ガラス t=6.870 アルミ製BB-11か所標準金物一式1階調理室70 アルミ製BB-11か所標準金物一式1階調理室アルミパネル換気扇(設備)アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓(改修前・後) (既存のまま)アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓(改修前・後)(防火設備) (防火設備)アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付 アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付網入型板ガラス t=6.8 網入型板ガラス t=6.8(既存のまま) (改修前・後)アルミ製引違いガラス窓(防火設備)70 アルミ製BB-11か所標準金物一式1階多目的利用室網入磨板ガラス t=6.870 アルミ製BB-1標準金物一式 (改修前) (撤去)アルミ製引違いガラス窓1階男子便所型板ガラス t=42か所4方アルミ製額縁,網戸付 アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付(既存のまま)70 アルミ製BB-11か所標準金物一式1階事務室フロート板ガラス t=5(改修前・後)アルミ製引違いガラス窓アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付(既存のまま)アルミ製引違いガラス窓(改修前・後)70 アルミ製BB-11か所標準金物一式1階事務室フロート板ガラス t=5(既存のまま) (改修前・後)70 アルミ製BB-11か所標準金物一式 アルミ製引違いガラス窓(防火設備)1階多目的利用室網入磨板ガラス t=6.8アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付 アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付アルミ製片開きフラッシュ戸(改修後) (新設)701か所アルミ製BB-1シリンダー箱錠(片面サムターン),丁番,ドアクローザー(ストップ付),標準金物一式型板ガラス t=4ステンレス製くつずり,3方アルミ製額縁アルミパネル1階洗濯室70 701階女子トイレ(ガラス改修)ガラス撤去及びアルミパネル新設フロート板ガラス t=5 UVフィルム(新設) UVフィルム(新設)UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設)UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/100建具表(2)56材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量符号・名称姿 図材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量姿 図符号・名称材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量符号・名称姿 図FL FL FL FLFL FLFLFL FL FLFLFL FLFLシャワー室FLFLFL FL FLFLFL FL建具表 1/100LD1-1LD2LD1SD4SD2SD3SD1SSD1AW13AW9AW AW10AW11 11-1AW7AW8AW AW12AW614LD LD LD3 4 51101,010 9701,980有効開口9001101,0109009701,980有効開口9001101,010 9701,980有効開口9002,000 1701,110 1,0402,150110 有効開口1,0001,8001,8001,200 600450 8001,800 2002,140 250925 120 1,045 50 1,950 50 1,0455,1851,1009301,100930701,8001,070 90070 1,800 1,8003,670865 70 865 70 865 70 8657070 815 8151,700815 70 8151,7003,4701,900 1002,900 200707070 815 8151,700815 70 8151,7003,4701,900 1002,900 20070701,800895 350580 1,2451,10098590090090゚1,0001,3501,950 1701,950 1701,950 1701,8007402,0008001101,010 9701,980有効開口9001,800 1701,8002,240340 10012070 8151,700815350 1,1001,550 100800815 701,7008153,4707070 70 8151,700815350 1,1001,550 100800815 701,7008153,470750鋼製1か所型板ガラス t=4標準金物一式 鋼製軽量片引きフラッシュ戸(改修後) (新設)枠210,扉40SOP引戸錠,ステンレス製取手,上吊車,振止め,1階相談室鋼製型板ガラス t=4標準金物一式 鋼製軽量片引きフラッシュ戸(改修後) (新設)SOP引戸錠,ステンレス製取手,上吊車,振止め,枠215,扉40ステンレス製くつずり,自動閉鎖式,鋼製ガラリ ステンレス製くつずり,自動閉鎖式,鋼製ガラリ鋼製ガラリ 鋼製ガラリ鋼製標準金物一式 鋼製軽量片引きフラッシュ戸(改修後) (新設)SOP引戸錠,ステンレス製取手,上吊車,振止め,1階多目的室1・2,調理室,事務室 4か所ステンレス製くつずり,自動閉鎖式,鋼製ガラリ鋼製ガラリ(改修前) (撤去)鋼製片引きフラッシュ戸鋼製1階多目的トイレ 1か所化粧鋼板型板ガラス t=4引戸表示錠,ステンレス製取手,上吊車,振止め,標準金物一式自動閉鎖式,アルミ製ガラリアルミ製ガラリ(既存のまま) (改修前・後)2階大会議室鋼製SOPドアクローザー(ストップ無),標準金物一式86鋼製両開きフラッシュ戸2か所ステンレス製くつずり,3方鋼製アングル(内外側共)(木製額縁)鋼製SOP86鋼製片開きフラッシュ戸(改修前) (撤去)1階多目的トイレ 1か所シリンダー本締り錠,ピボットヒンジ,標準金物一式4方アルミ製額縁1か所(既存のまま) (改修前・後)鋼製片開きフラッシュ戸2階大会議室鋼製SOP本締り付きモノロック,丁番,ドアクローザー(ストップ無),標準金物一式86網入型板ガラス t=6.8ステンレス製くつずり,3方鋼製アングル(木製額縁)1か所(改修前・後) (既存のまま)ステンレス製はめころし窓付き両引きガラス戸(自動ドア)1階玄関FIX FIX FIXステンレス製 120ヘアライン標準金物一式引戸用本締り錠(片面サムターン),自動ドア開閉装置強化ガラス(透明)t=12(改修後) (新設)アルミ製引違いガラス窓70 アルミ製BB-1標準金物一式型板ガラス t=41か所アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付1階相談室(改修後) (新設)アルミ製引違いガラス窓70 アルミ製BB-1標準金物一式1か所アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付2階大会議室フロート板ガラス t=5フロート板ガラス t=5(既存のまま)70 アルミ製BB-1標準金物一式アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付2か所 2階ホール網入型板ガラス t=6.870 アルミ製BB-11階男子便所 1か所標準金物一式 アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付(既存のまま)70 アルミ製BB-1標準金物一式 アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付型板フロート2階大会議室型板ガラス t=4,フロート板ガラス t=3(既存のまま)70 アルミ製BB-1標準金物一式 アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付(改修前・後) (改修前・後) (改修前・後) (改修前)2か所 2か所網入型板網入磨板網入型板ガラス t=6.8,網入磨板ガラス t=6.870 アルミ製BB-11か所標準金物一式 アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓(改修前・後) (既存のまま)(防火設備)アルミパネル70 アルミ製BB-1標準金物一式 (改修前) (撤去)型板ガラス t=41階シャワー室 1か所アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付 アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付換気扇(設備)網入型板ガラス t=6.8(改修後) (新設)アルミ製引違いガラス窓(防火設備) アルミ製引違いガラス窓 アルミ製引違いガラス窓70 アルミ製BB-1標準金物一式型板ガラス t=41か所 1階図書資料室アルミ製水切,4方アルミ製額縁,網戸付2階大会議室70 アルミ製BB-11か所標準金物一式 アルミ製外倒し窓付き引違いガラス窓(改修前・後) (既存のまま)(防火設備)1階図書資料室アルミ製水切,3方アルミアングル(木製額縁),網戸付網入型板ガラス t=6.81階小会議室本締り付きモノロック,丁番,フランス落し,枠210,扉40(改修後) (新設)鋼製軽量片開きフラッシュ戸鋼製SOP枠140,扉36丁番,シリンダー箱錠(片面サムターン),ドアクローザー(ストップ付き),標準金物一式ステンレス製くつずり,鋼製ガラリ鋼製ガラリ2階給湯室 1か所フロート板ガラス t=5(改修後) (新設)鋼製軽量片開きフラッシュ戸鋼製ガラリ鋼製型板ガラス t=4SOP2か所 1階男子便所,女子便所枠140,扉36丁番,シリンダー箱錠(片面サムターン),ドアクローザー(ストップ付き),標準金物一式ステンレス製くつずり,鋼製ガラリ鋼製型板ガラス t=4標準金物一式 鋼製軽量片引きフラッシュ戸(改修後) (新設)SOP引戸錠,ステンレス製取手,上吊車,振止め,枠215,扉40ステンレス製くつずり,自動閉鎖式,鋼製ガラリ鋼製ガラリ1階多目的便所1 2階多目的便所2200型板フロート(設備)換気扇アルミパネル(設備)換気扇1か所 1か所(ガラス改修)型板ガラス t=4 既存のまま,らんま:フロート板ガラス t=5撤去の上アルミパネル t=3新設t=5撤去の上アルミパネル t=3新設らんま:フロート板ガラスUVフィルム(新設)UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設)UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設) UVフィルム(新設)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量符号・名称姿 図材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量姿 図符号・名称材質・見込仕 上金 物硝 子備 考位置・数量符号・名称姿 図建具表 1/1001/100建具表(3)LD (改修後) (新設)鋼製SOPドアクローザー(ストップ付き),標準金物一式ステンレス製くつずり,鋼製ガラリ1か所枠110,扉36鋼製軽量親子開きフラッシュ戸FL2,000鋼製ガラリ1,200LD鋼製SOPドアクローザー(ストップ付き),標準金物一式ステンレス製くつずり,鋼製ガラリ1か所枠110,扉36鋼製軽量親子開きフラッシュ戸FL2,000鋼製ガラリ1,2001階倉庫 1階図書資料室型板ガラス t=4(改修前) (撤去) WD1木製引違いフラッシュ戸FL1,8202,0001階倉庫 1か所SOP戸車,引手,標準金物一式ステンレス製レールWD木製引違いフラッシュ戸1か所SOPステンレス製レール(改修後) (改修後) (新設) (新設)2FL2,0001,8001階倉庫1木製 木製 36 36丁番,シリンダー箱錠(片面サムターン),フランス落し,丁番,シリンダー箱錠(片面サムターン),フランス落し,LD (改修後) (新設)鋼製SOPドアクローザー(ストップ付き),標準金物一式ステンレス製くつずり,鋼製ガラリ2階倉庫 1か所枠110,扉36FL2,000鋼製ガラリ1,800鋼製軽量両開きフラッシュ戸丁番,シリンダー箱錠(片面サムターン),フランス落し,6 7 8(改修後) (新設) WW1木製引違いガラス窓1か所SOP木製1階事務室戸車,引手,シリンダー本締錠,標準金物一式フロート板ガラス t=5ステンレス製(フラット)レールFL1,5001,000 90030引違い錠,戸車,引手,標準金物一式570.76 1.7 2 4.42 ) 1/2 2 1.7 1.3 1.3 2.21 1.7 ) 1/2 2 1.290.76 1.7 2 4.42 ) 1/2 2 1.7 1.3 1.3 2.21 1.7 ) 1/2 2 1.292 1.8 3.96 ) 1/2 2 1.8 1.1 1.98 0.865 0.350.985 1 ) 1/2 0.985 17.2 x 4.3 =A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事消防法の無窓階の判定必要面積 有効面積 必要面積 有効面積 必要面積 有効面積 必要面積 有効面積階数 床面積 判定 階数 床面積 判定 階数 床面積 判定 階数 床面積 判定1/30 対象建具 計算式 有効 1/30 対象建具 計算式 有効 1/30 対象建具 計算式 有効 1/30 対象建具 計算式 有効1階採 光 面 積 計 算 換 気 面 積 計 算 排 煙 面 積 計 算階 室 名 床 面 積 備 考必要面積 有効面積 必要面積 有効面積 必要面積 有効面積判定 判定 判定対象建具 計算式 採光補正係数 有効 1/20 対象建具 計算式 有効 1/50 対象建具 計算式 有効 1/20多目的室130.96 1.54 AW1-1 × × 1.54 OK AW1-1 × × × ( OK 0.61 AW1-1 × × × ( OK× × OK × × × ( OK × × × ( OK多目的室2AW1 AW1 1.23 0.49調理室9.0 x 4.3 = 38.70 × × 1.93 AW4-1 OK × × × ( AW4-1 1.93 × × AW4-1 OK 0.77 OK事務室2.8 x 4.5175 = 12.64計1.6 x 4.49 = 7.1819.820.99計図書資料室13.020.99AW12 × × OK × × × ( AW12 1.01OKNGOK 機械換気による OK 建設省告示第1436号1項四号ヘ(五)適用 非常用照明設置 OK) 1/2 0.985 1 × × × ( AW120.390.40OK 建設省告示第1436号1項四号ヘ(五)適用NG相談室1 × × OK ) 1/2 1 × × × ( ) 1/2 1 × × × ( AW13 0.53 0.93 0.21 AW13 AW13 0.93 0.93 OK1階253.36 184.17 8.44 6.13AW11.7 ) 1/2 2 1.3 × × × ( AW1 2.212.21 1.7 ) 1/2 2 1.3 × × × ( AW1-11.7 ) 1/2 1.3 × × × ( AW2 1 1.101.7 ) 1/2 1.3 × × × ( 1 1.10 AW2-1AD2-1 0.8 × × 1 2.0 1.600.8 × × 1 2.0 1.60 AD2-2普通階 9.822階) 1/2 × × × ( AW11 1.9 4 1.7 6.46 普通階5.75 x 4.3 = 24.72 1.232階 大会議室9.0 x 12.89 = 116.01 5.80 5.80 AW11 × × OK 4 12.92 ) 1/2 × × × ( OK AW11 1.7 1.9 1.9 4 6.46 建設省告示第1436号1項三号ロ適用 2.321/2 × 天井高 < 2.1 = 3.954 × × OK AW111.70.8151.970.9 2.93計4.675 x 0.465 =4.7175 x 1.81 =1.8 x 4.065 =2.9 x 4.49 =7.3120.331.018.532.1710.700.53(壁及び天井を不燃区画とする)採光補正係数は水平距離7m以上あり1.0とした採光補正係数は水平距離7m以上あり1.0とした採光補正係数は水平距離7m以上あり1.0とした0.75 =<採用10(水平距離10m以上あり10mとして計算) 3.008.0 / × 6 - 1.4 6.10 2.211.11.0 0.93 採光補正係数は水平距離7m以上あり1.0とした採光補正係数は水平距離7m以上あり1.0とした0.75 0.363 0.900.21 0.100.51 0.23 1.0 0.46OKNG0.65㎡不足分は機械換気による0.07㎡不足分は機械換気による法規チェックリスト58シーリング7031FL鉄骨梁天(水上)鉄骨梁天(水下)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事RSL120 50 4501/20 1/20 新設屋根水下軒先断面詳細図 1/20 新設屋根けらば断面詳細図 既存・新設屋根取合い断面詳細図1/20シーリング(MS-2)20x10新設シーリング(MS-2)20x15新設シーリング(MS-2)15x15新設シーリング(MS-2)20x10新設水切:アルミ製新設Exp.Jカバー:アルミ製(W=325,耐火仕様)新設取合い水切り(屋根と同材)新設止水補助シート新設C-100x50x20x2.3-300@新設P -6新設 L水上面戸新設エプロン新設タイトフレーム新設C-100x50x20x2.3新設C-100x50x20x2.3新設鉄骨梁天(水下)鉄骨梁天(水上)50 200185 250435裏貼材なし35軒どい新設軒先見切面戸新設タイトフレーム新設定規アングル L-65x65x6新設尾垂れ加工新設鉄骨梁天(水下)鉄骨梁天(水上)2035けらば包み(屋根と同材)新設200 509015100定規アングル L-65x65x6新設2FL100901030130定規アングル L-65x65x6新設シーリング(PU-2)10x10新設1/20 新設壁ALC中間部取合い断面詳細図100135 15115 2030 10050 50 10030 10定規アングル L-50x50x6新設バックアップ材新設モルタル新設アンカー筋 9φ-600@鋼板水切(塗装溶融55%アルミニウム-シーリング(MS-2)10x10新設亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)t=0.5新設1/20 新設壁ALC下部取合い断面詳細図シーリング(MS-2)10x10新設モルタル新設50 1530 101001/20100バックアップ材新設70 10モルタルの上 外装薄塗材E新設あと施工アンカー M10新設定規アングル L-50x50x6新設 シーリング(MS-2)10x10新設シーリング(MS-2)10x10新設鋼板水切(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)t=0.5新設バックアップ材新設50 1510 30100定規アングル L-50x50x6新設あと施工アンカー M10新設モルタルの上 塗膜防水新設バックアップ材新設定規アングル L-50x50x6新設 シーリング(MS-2)10x10新設モルタルの上 外装薄塗材E新設亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)t=0.5新設鋼板水切(塗装溶融55%アルミニウム-バックアップ材新設定規アングル L-50x50x6新設あと施工アンカー M10新設あと施工アンカー M10新設外壁:ALCパネル t=100の上 複層塗材E新設20 300300 201851851005012.5 11535100 3550115 12.550151550柱芯 壁芯柱芯 壁芯FB-65x6新設シーリング(PU-2)20x10新設ピースアングル L-65x65x6 L=100新設ピースアングル L-65x65x6L=100新設外壁:ALCパネル t=100の上 複層塗材E新設1/20 既存壁撤去部・新設壁ALC部取合い断面詳細図77.512.550 W15 2570 10100開口補強鋼材11012.577.570 110 25100 12.5 1577.515 25開口補強鋼材シーリングシーリング1/2070 10 110 110 7070 110 4015 25 H315 25 H90 15 35 15W 15 25110 70 40150 30301085 15アルミ製建具(ALC新設部)詳細図 アルミ製建具(既存建物部)詳細図6040シーリングモルタルの上 外装薄塗材E新設(MS-2)10x10新設シーリング(MS-2)10x10新設モルタル詰め新設モルタル詰め新設アルミ製額縁新設モルタル詰め新設モルタル詰め新設アルミ製額縁新設アルミ製額縁新設モルタル詰め新設(MS-2)10x10新設シーリング(MS-2)15x10新設L-65x65x6新設モルタル詰め新設(MS-2)10x10新設アルミ製水切り新設(MS-2)15x10新設L-50x50x6新設シーリング(MS-2)10x10新設開口補強鋼材L-50x50x6新設ステンレス製くつずり新設ステンレス製くつずり新設アルミ製額縁新設モルタルEP-G新設アルミ製額縁新設モルタル詰め新設シーリング (MS-2)10x10新設モルタルの上外装薄塗材E新設1/20 新設壁ALCコーナー部平面詳細図59部分詳細図1下地取合い金物 C-100x50x20x2.3新設A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/201025新設ライニング詳細図 1/20メラミン化粧板フラッシュ化粧ケイカル板 t=6 新設床:防滑性ビニル床シート t=2.5 新設構造用合板 t=12下地シーリング新設シーリング新設(メラミン樹脂板 t=0.8)新設パッキン材(木)新設器具取付箇所下地補強新設軽量鉄骨壁下地90型新設耐水合板 t=12下地溶接新設手すり補強詳細図 1/20化粧ケイカル板 t=6 新設(設備工事)手すり新設軽量鉄骨 t=2.3以上新設取付プレートt=4.5新設700 650650※ 手摺は、樹脂被覆タイプ(34.0φ)とする可動手すり 新設新設手すり詳細図 1/20固定手すり 新設700250350 350700固定手すり 新設可動手すり 新設ライニング 新設230 100110210200150下地取合い金物 C-100x50x20x2.3新設アルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設 L下地取合い金物 C-100x50x20x2.3新設A A B B下地取合い金物 C-60x30x10x2.3新設15 501067.5117.5 32.550 50P -2.3加工(見え掛かりSOP)新設 LL アルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設流し上部水切り断面詳細図 1/20支持金物 P -3.2x50-600@ L流し台15018540115160 25せっこうボード t=12.5の上 壁紙ステンレス(SUS304)t=0.6ケイカル板 t=12L アルミニウム板 t=1.5加工(下地P -2.3)新設下地取合い金物 C-100x50x20x2.3新設下がり壁:けい酸カルシウム板 t=6 EP-G新設下がり壁:けい酸カルシウム板 t=6 EP-G新設下がり壁:けい酸カルシウム板 t=6 EP-G新設既存モルタルの上にEP-G新設既存モルタルの上にEP-G新設A-A断面詳細図 1/20 B-B断面詳細図 1/20シーリング(MS-2)15x10新設1/20 1/20 階段取合い断面詳細図(踊り場~下部) 階段取合い断面詳細図(踊り場~上部)多目的便所1多目的便所160部分詳細図2EP-G新設せっこうボード t=12.5S=1/50 S=1/501階 倉庫1 中軽量棚 配置図S=1/501階 図書資料室 軽量棚 配置図 1階 倉庫2 中軽量棚 配置図S=1/502階 物置 中軽量棚 配置図S=1/502階 倉庫3 中軽量棚 配置図倉庫13A A’K-2K-1図書資料室3 4CK-3倉庫2図書資料室3 4CK-4K-6K-5B2物置K-7C倉庫34 3K-8K-9K-9 K-8K-10(W1200+40)(W1200+40)101254450433530450250K-9:1840(W1800+40)30K-8:1240 4954002801254300389530450 2935 450303030450 2690 4501251253900365036030K-10:3040(W1500x2+40)10045030280 15601751752015445024351900290 K-8:12403030K-9:1840(W1800+40)3075 75200018501370 45030180752200194575K-7:1840(W1800+40)30(W1200+40)360 5254300341530450 1665 K-4:12403044501800125452650260530K-5:1840(W900x2+40)13045030125452650260530450 1520 450301254003603900341530K-6:3340(W1200x2+W900+40)4518001800 290057.537529002467.52137.5 30030190 430085854490432055K-3:4235(W600+W900x4+35)30(W900+40)304527527402420450 1940150 3304557.513001677.51197.5 4503057.54517801677.530450227.5K-1:940304527527402420250K-2:2140(W900+W1200+40)30A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 1階・2階 中軽量棚・軽量棚 配置図1/5061K-11階 倉庫1 スチ-ルラック(中軽量棚)S=1/30 BLM 361-455SOR 金剛 株式会社 1 台 S=1/30 BLM(361+461)-455SOR 金剛 株式会社 1 台 K-21階 倉庫1 スチ-ルラック(中軽量棚)S=1/30 1 台 S=1/30 1 台 BLM 461-455SOR 金剛 株式会社 KU(261+364)-306SOR/D2 金剛 株式会社 K-31階 図書資料室 スチ-ルラック(軽量棚)K-41階 倉庫2 スチ-ルラック(中軽量棚)S=1/30 2 台 BLM 461-455SOR 金剛 株式会社 K-82階 倉庫3 スチ-ルラック(中軽量棚)2 1 3 42 1 3 4(H115)1 234 52 1 3 41階 倉庫1 中軽量棚 K-1 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 : 支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM 361-455SOR寸法 : W940xD450xH1803 以上支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連1階 倉庫1 中軽量棚 K-2 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 : 支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM(361+461)-455SOR寸法 : W2140xD450xH1803 以上1階 倉庫2 中軽量棚 K-4・2階 倉庫3 中軽量棚 K-8 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM 461-455SOR寸法 : W1240xD450xH1803 以上1階 図書資料室 軽量棚 K-3 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 : 天地板、支柱によるフレーム構造とし、ブレースを用いない耐震ガセット方式棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 KU (261+364)-306SOR寸法 : W4235xD300xH1950 以上支柱 :形状はコ-35×30、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 40kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :300kg/単式1連附属品 : 背受、側受(H115・最下段のみ)、 傾斜スライド棚(4~5段目)353903539040403570.5425 425202030410450FL11601200 20 201240(W1200+40)3904251031803425354.5303202532035865900 900 900 27015300 301525325 383418 350 34530322350 352FL19504235(W600+W900x4+35)900353560017.517.53556513535390353903570.5425 425202030410450FL3904251031803425354.540116040401200860900 20 202140(W900+W1200+40)353903539040403570.5425 425202030410450FL860900 20 20940(W900+40)3904251031803425354.5A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事621/301階・2階 中軽量棚・軽量棚 姿図K-61階 倉庫2 スチ-ルラック(中軽量棚)S=1/30 BLM(462+361)-455SOR 金剛 株式会社 1 台S=1/30 BLM 661-455SOR 金剛 株式会社 1 台 K-72階 物置 スチ-ルラック(中軽量棚)S=1/30 1 台 BLM 562-455SOR 金剛 株式会社 K-102階 倉庫3 スチ-ルラック(中軽量棚)2階 倉庫3 スチ-ルラック(中軽量棚)K-9 2 台 金剛 株式会社 BLM 661-455SOR S=1/301 台 金剛 株式会社 BLM 362-455SOR S=1/301階 倉庫2 スチ-ルラック(中軽量棚)K-52 1 3 42 1 3 42 1 3 42 1 3 4支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連1階 倉庫2 中軽量棚 K-5 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 : 支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM 362-455SOR寸法 : W1840xD450xH1803 以上支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連1階 倉庫2 中軽量棚 K-6 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 : 支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM(462+361)-455SOR寸法 : W3340xD450xH1803 以上支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連2階 物置 中軽量棚 K-7・2階 倉庫3 中軽量棚 K-9 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM 661-455SOR寸法 : W1840xD450xH1803 以上支柱 :形状はC-40×40、複柱式とし、単式棚は2本柱棚板積載条件:1段あたり 200kg/段製作 : ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装 : ホワイト色(F☆☆☆☆相当)間口積載条件 :1000kg/単式1連2階 倉庫3 中軽量棚 K-10 仕 様固定 : 床固定・壁固定棚構造 :支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレス構造棚板可動ピッチ : 25mm参考型式 : 金剛株式会社製 BLM 562-455SOR寸法 : W3040xD450xH1803 以上35390353903570.5425 425202030410450FL3904251031803425354.54014604040150014601500 20 203040(W1500x2+40)35390353903570.5425 425202030410450FL3904251031803425354.5408604040900860900 20 201840(W900x2+40)353903539040403570.5425 425202030410450FL17601800 20 201840(W1800+40)3904251031803425354.590035390353903570.5425 425202030410450FL3904251031803425354.5408604040120011601200 20 203340(W1200x2+W900+40)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事631階・2階 中軽量棚 姿図1/30A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/50,1/10064解体建物詳細図(カーポート、 車庫倉庫)倉庫倉庫車庫カーポート車庫GL水下梁天水上梁天Nカーポート 断面図 1/50カーポート・車庫倉庫 平面図 1/50車庫倉庫 北 立面図 1/50車庫倉庫 東 立面図 1/50車庫倉庫 南 立面図 1/50 車庫倉庫 西 立面図 1/50車庫倉庫 断面図 1/50500x500W2,860xH2,280W1,760xH530W1,760xH530W770xH1,8302,700~3,550200x300 400x5003002,280 602,900500 2,400 1005001,9557007002,910300300200380 10,000 3002,500 2,500 2,500 2,5006504,0007002,0002,0002,7502,70050850 2,7003,5501,7601,7602,86077050250 60020120 10010020020050150 1002,800200 4001002,750 50200 300軒どい:硬質塩化ビニル雨どい W=100屋根:ポリカーボネート梁:アルミ製柱:アルミ製基礎コンクリート鋼製軽量シャッター木製棚木製棚床:モルタル腰:モルタル H=1,365天井:スレートボード t=5[石綿含有]VEたてどいたてどい木製棚壁:モルタルの上 内装薄塗材外壁:モルタルの上外装薄塗材モルタル薄塗打放し仕上げの上たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管 50φ軒どい:硬質塩化W=100ビニル雨どい根廻り:コンクリート外壁:スレート 外壁:モルタルの上 外装薄塗材柱現し根廻り:コンクリート打放し仕上げ 腰:コンクリートブロック t=100 化粧積み 根廻り:コンクリート打放し仕上げの上 モルタル薄塗アルミ製片開き戸(型板ガラス t=4)外壁:モルタルの上 外装薄塗材根廻り:コンクリート打放し仕上げ柱現し根廻り:コンクリート打放し仕上げ 根廻り:コンクリート打放し仕上げの上 モルタル薄塗 腰:コンクリートブロック t=100 化粧積み(型板ガラス t=4)外壁:モルタルの上 外装薄塗材 外壁:スレートアルミ製引違い窓(型板ガラス t=4)アルミ製引違い窓たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管 50φ たてどい:硬質ポリ塩化ビニル管 50φ柱現し 柱現し梁現しU形側溝(プレキャスト)呼び名150屋根:折板(内側:断熱材張り)H≒90天井:折板(内側:断熱材張り)現し胴縁:C-100x50x20x2.3腰:コンクリートブロック t=100 化粧積み壁:スレート現し床:モルタル外壁:スレート幅木:コンクリート打放し仕上げU形側溝(プレキャスト)呼び名150カーポート・車庫倉庫 屋根伏図 1/100屋根:ポリカーボネート梁(桁行方向):□-100x150x3.2梁(梁間方向):□-100x100x3.2屋根ブレース:M12□-60x30x3.2L-50x50x6柱:□-100x100x3.2屋根:折板(内側:断熱材張り)H≒90L-50x50x61集会室1集会室2 同 上天井 壁巾木・腰床 階 室 名ユニット便所 - - - -木製巾木 H75mmフローリング張り(パイン材)t45mmフローリング張り(パイン材)t45mm板材組(松材・W45*H200mm・ログ) 板材組(松材・W45*H200mm・ログ) - -備考 天井高洋便器 紙巻器1階床面積延床面積建築面積6.15*3.00=18.4500㎡6.15*3.00=18.4500㎡6.15*3.00=18.4500㎡18.45㎡18.45㎡18.45㎡2,150~2,7502,150~2,7501,900小窓付き木製建具(ガラスFL4mm 600*600mm)屋 根軒 裏外 壁基礎建 具ガーデンパン-コンクリートべた基礎 モルタル仕上げ流し600型、水栓柱板材組(松材・W45*H200mm・ログ) アスファルトシングル葺きt=7mm ゴムアスファルトルーフィング(アスベスト・レベル3含有見込)外部仕上表内部仕上表面積表平面図 立面図外・内部仕上表面積表1/100三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111三 原 市 役 所課長 係長 設計 校閲A-65本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)図面番号縮 尺備 考図面名称日 付工事名解体建物詳細図(ほんごう子ども広場棟)平面図 1/100NY1Y2X1 X2 X3ウッドデッキ+500+500+500+500WW-1W600*H640WW-1W600*H640X1 X2 X3850Y2 Y1西側立面図 1/100600▼最高高さ▼軒高▼FL▼最高高さ▼軒高▼FL▼GL▼GL便所1,5003,0755006002,1503,2503,0755002,1503,2503,000集会室2集会室1WD-1W1,450*H1,750WD-1W1,450*H1,750±06,1001,9801,6005,100600700南側立面図 1/100解体対象建物:ほんごう子ども広場棟ガーデンパン(既存給水管プラグ止め)解体撤去後、 真砂土による埋め戻し・整地を行うアスファルトシングル葺きt=7mm(アスベスト・レベル3含有見込)6,1503,0003,0756,0003,075A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 外構配置図(改修前)1/100A 66凡 例エレベーター棟2,050 2502,300200 1,600 1,200150 1,200 950900600 1,000工事建物今回解体撤去部分外構撤去部分アスファルト舗装撤去(別途工事)アスファルト舗装撤去(別途工事)U形側溝(プレキャスト)呼び名150撤去(本工事)土間コンクリート t=120撤去(本工事)U形側溝(プレキャスト)呼び名150撤去(本工事)外部洗い場撤去(本工事)スロープ:土間コンクリート t=120撤去(本工事)カッター切り(別途工事)自転車置場カーポート(既存のまま)(既存のまま)カーポート(撤去:本工事)車庫(撤去:本工事)倉庫(撤去:本工事)道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線本郷人権文化センターN外構配置図(改修前) 1/100A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 外構詳細図(改修前)1/30,1/50A 67100カッター切りモルタル撤去モルタル撤去スロープ:土間コンクリート t=120撤去5外部洗い場撤去断面詳細図 1/50外部洗い流し新設部 撤去 断面詳細図 1/50(※別途工事)(本工事)(本工事)(本工事)600 1,000200 1,600 1,2003001,000 100100150100 120FG1300x700F1U形側溝(プレキャスト)撤去詳細図 1/30 アスファルト舗装撤去詳細図 1/3045゚150150 30 10050 50150 50砕石撤去モルタル撤去鉄筋コンクリートU形撤去アスファルト混合物撤去砕石撤去A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番: 縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事 外構配置図(改修後)1/100- A 68エレベーター棟凡 例今回増築部分工事建物既存排水側溝外構新設部分(アスファルト舗装)外構新設部分(砂利敷き)縁石新設路面標示用塗料新設(別途工事)アスファルト舗装新設(別途工事)車止め新設(別途工事)縁石新設(別途工事)路面標示用塗料新設(別途工事)路面標示用塗料新設(別途工事)砂利敷き(t60)新設(別途工事)縁石新設(別途工事)路面標示用塗料新設(別途工事)車止め新設(別途工事)縁石新設(別途工事)縁石新設(別途工事)アスファルト舗装新設(別途工事)メッシュフェンス H=1,200新設(別途工事)路面標示用塗料新設(別途工事)(別途工事)外部洗い流し新設(本工事)(※ガーデンパン:別途工事)(本工事)硬質塩化ビニル管(VP)100φ新設(本工事)排水側溝撤去端部 コンクリート t=100 新設(既設排水枡)U形側溝ピット(現場打ち) 200×300×H350 泥溜まり新設(本工事)U形側溝(現場打ちW200×H200) 新設(本工事)自転車置場カーポート(既存のまま)(既存のまま)軽 軽 軽軽道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線本郷人権文化センターN外構配置図(改修後) 1/100A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/30外構詳細図(改修後)69 A150120 100150100 100D10-200@新設D13新設コンクリート直均し仕上げコンクリート打放し仕上げ(B種)あと施工アンカーD10-200@新設5外部洗い流し新設部断面詳細図 1/50(本工事)(別途工事)(別途工事)(別途工事)(本工事)(別途工事)FG1300x700F1※ フェンスは溶融亜鉛めっき製とする。 工事関係者と近隣住民との動線交差に十分注意し、安全対策等を行い施工すること。 工事用車両の搬出入等により路面を汚さないようタイヤの洗浄を行うこと。 工事用車両出入時には安全確認を行うこと。 仮囲い(ガードフェンス H=1.8m)(指定仮設)キャスターゲート(W=6.0m,H=1.8m)(指定仮設)工事車両出入口交通誘導員(敷地内誘導も行うこと)仮囲い 成形鋼板 H=2.0m(指定仮設)5.粉塵対策としての散水や、工事用車両のタイヤ洗い等に伴う排水を隣接地に流出させないこと。 6.改修建物外周部は全面足場を行うこと。 仮囲い(ガードフェンス H=1.8m)仮囲い(ガードフェンス H=1.8m)自転車置場カーポート車庫倉庫(既存のまま)(既存のまま)カーポート本郷人権文化センターN仮設計画配置図 1/100R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S構造特記仕様書1A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号担当:211人第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔計画供用期間の級(大規模補修不要予定期間としておよそ30年、供用限界期間として65年)耐久設計基準強度1824Fd(N/mm )2(大規模補修不要予定期間としておよそ65年、供用限界期間として100年) 長 期(大規模補修不要予定期間としておよそ100年)30 超長期(大規模補修不要予定期間としておよそ200年)36 短 期コンクリートの調合管理強度材齢28日の調合強度Fは下記の両式を満足するものとする。 F≧Fm+1.73σF≧0.85Fm+3σFm=max(Fc,Fd)+S 構造体強度補正値S=3~6 標 準捨て・土間・押えコンクリートは構造体強度補正値Sを不要として良い適用は、 印を記入する3.地 盤地盤調査資料スウェーデン式サウンディング調査1ボーリング調査液状化判定 現場透水試験 土質試験(一軸圧縮試験)平板載荷試験 有( 敷地内 近隣)無 (調査予定 有 無)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある2ボーリング調査 静的貫入試験 標準貫入試験 水平地盤反力係数の測定試験堀(支持層の確認) 平板載荷試験 物理探査 土質試験3ボ-リング標準貫入値、土質構成地盤調査計画1.建築物の構造内容N値標準貫入試験土 質10 20 30 40 501 2深度○調査地番○位置図○支持地盤、地層及び深さに ついてのコメント○孔内水位 GL -m参照のこと 設計地番とは約 mの距離がある○備考○近隣テ゛-タの調査地番と4.地業工事独立基礎 布基礎 ベタ基礎 直接基礎 (1)載荷試験有 無 無 有 試験堀5.鉄骨工事6.鉄筋コンクリ-ト工事杭基礎材 料 杭 種HBRC PRCPHC H鋼施工法埋込み(セメントミルク工法)打ち込み備 考リバ-スサ-キュレ-ションア-スオ-ガ-工法BH 深礎 全旋回オールケーシング工法PRC( Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種)PHC( A種 B種 C種)HB ( A種 B種 C種)場所打ちコンクリ-ト杭コンクリ-ト Fc=27N/m㎡スランプ 18 HOOP SD295A鋼材 SKK400 SKK490評定工法 ア-スドリル式拡底杭工法2 HBM工法 G-ECSパイル工法評定工法鋼管 摩擦杭鋼材 SS400 STK490)型枠存置期間型 枠種類せき板 支 柱部位基礎、はり側、柱、壁 スラブ下 はり下セ早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルト 普通ポルト 早強ポルトメランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメントン高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 普通ポルト存トのA種 A種 A種 ランドセメント置種平シリカセメント シリカセメント シリカセメント 高炉セメント期類均A種 A種 A種 A種間気シリカセメントの温A種の材齢(日)設計規準強度の設計規準強度の50%3 4 6 8 17 283 5 6 10 12 25 285 8 10 16 15 28 2885% 100%25.0 N/mm2スラブ下、はり下注)315℃以上5℃以上0℃以上コ ンクリト-圧縮強度コンクリ-トの鉄 筋高強度せん断補強筋はJIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。 2鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは (社)日本鉄筋継手協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 「配筋標準図(1),(2)」による。 ガス圧接業者は(社)日本鉄筋継手協会「優良圧接会社認定制度」による認定業者である事。 圧接面は冷間直角切断機により切断すること。 (全数検査)(抜き取り検査 : 1ロットにつき30箇所)□ 引張試験□ 超音波探傷試験(抜き取り検査 : 1ロットにつき3本)ガス圧接完了後の検査 ※ 1ロット=1組の作業班が1日に行った圧接箇所いずれかを実施ガス圧接は、JIS Z3881 による2種有資格者以上による事。 鉄筋はJIS G3112の規格品を規準とする。 1コンクリ-ト耐久設計基準強度コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(最新版)による。 スランプ・空気量・塩化物量の受入れ時検査を行う。 フレッシュコンクリ-トの塩化物測定について 打ち込み、養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術評価を受けた塩化物量測定器を 用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラ-)を 保管し承認を得る。 ※コンクリ-ト中に含まれる塩化物の含有量の基準鉄筋コンクリ-ト造などの構造耐力上主要な部分に用いられるコンクリ-トについては、原則として塩化物量は0.3kg/m 以下(塩素イオン換算)とする。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材 料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 構造体コンクリ-トについて、現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場 一回に採取する供試体は、適切な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 供試体の作り方、型枠の取り外し時期及び、養生方法についてはJIS A 1132による。 圧縮強度試験方法についてはJIS A 1108による。 また、打ち込み量が150m をこえる場合は150m ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 (但し、設計基準強度Fc27以上Fc36以下は100m に読み換える。) 自由落下高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事する 場合は150分、25°C以上の場合は120分以内とする。 こと。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25°C未満のポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トのコンクリ-トの養生は、令75条に適合の事。 コンクリ-ト及び鉄筋の試験は、公的機関又はプラントの試験室で行うこと。 注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはり及びスラブの場合も原則として行わない。 注)3 スラブ下、はり下のせき板は原則として支柱を取り外した後に取り外す。 支柱は2層受けを原則とする。注)4盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。注)5支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。注)6一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。注)72 基礎梁1 基礎6 柱5 梁4 スラブ3 壁・地下外壁側梁は側面に設置側梁以外の梁は上または下に設置上・下及び側面に設置柱幅:1.0mまで2個中段:柱の中間の帯筋の位置端 部:1.5m以内横間隔:1.5m程度中段:上段より1.5m程度下端部:1.5m以内間隔:1.5m程度端部:1.5m以内間隔:1.5m程度上端筋・下端筋それぞれ1.3個/m 程度面積: 4m 程度数量及び配置の標準8個2 22バ-サポ-ト・スペ-サ-使用材料は、原則として鋼製またはコンクリ-ト製とする。 スラブのスペーサーは原則として鋼製とし、型枠に接する部分に防錆び処理を行ったものとする。 20個上段:梁下より0.5m程度上段:梁下より0.5m程度備 考 部 位 数量または配置面積:16m 程度1.0m以上3個備考:2 基礎梁,3 壁・地下外壁,5 梁,6 柱のスペ-サ-は側面に限りプラスティック製でよい衝撃の緩和のための措置を講ずること。 ■ 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び■ 給湯設備はH12告示1388号第5に適合のこと。 貫通して配管する場合、配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずる。 ■ ■ ■ 給排水、その他の配管は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上 支障のない構造とする。 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手または可とう継手を 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 建築設備の支持構造部及び緊結金物は腐食又は腐朽のおそれがないものとする。 ■ ■ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上【建築物に設ける建築設備の構造方法 令129条の2の3】工事名称 建築場所 地盤調査図□ 外観検査コンクリ-ト備 考 適 用 箇 所 種 類普通(%以下)スランプ水セメント比(kg/m設計基準強度単位水量捨てコン躯体コンクリ-ト㎝Fc(N/mm )コンクリ-トフ゛ロック(CB)A種 B種 C種 厚 100 150190割増し考慮後のコンクリート強度が36を超える場合 →押えコンクリート普通、 軽量コンクリ-トはJASS5(最新版)に基づいて適切な品質管理及び厳正な検査を行う事。 混和剤空気量 4%~6%鉄筋SD345SD390SD345KSS785SR235( )種 類 径 使用箇所 継手工法ガス圧接継手重ね継手特殊継手(MSRB-0036)異形鉄筋溶接金網 (JIS G3551)現場溶接 備 考 使用箇所 種 類鉄骨BCR295 SSC400:鋼 材●使用箇所の詳細については別途図示とする。 認定番号MSTL-01412.使用構造材料:S10T認定番号MBLT-0125アンカーボルト 高力ボルトボルト120土間コンクリ-ト普通普通ラップルCON柱ベースプレート・ダイヤフラム鉄骨造(S)鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)鉄筋コンクリート造(RC)階 数地下主要用途階 地上 階 階 塔屋工事種別 新築 増築 増改築 改築構造種別D16以下は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、孔内水平載荷試験支持層-支持層- D16以下 D19以上普通、F10T軽量1種 γ=18kN/m 以下)33頭付スタッドボルト φ= 16 L= 80 mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁)外壁 屋根、床、壁中空押出成形セメント板 メース(同等品) 厚 60床 型式 厚 1.0㎜スーパーEデッキEZ50上記以外はISベースの仕様による。 ALC板 t=100鉄骨に溶融亜鉛メッキ処理を施す場合、高力ボルトはF8Tとする。 SD295A広島県三原市本郷北三丁目エレベーター棟基礎・地中梁デッキプレート上大梁・小梁SNR400BM24 L=500 ㎜φ= 19 L=100 mm 使用箇所( 柱 大梁 小梁)屋根 折版 山高90 t=0.8外部に露出する鉄骨は溶融亜鉛メッキ処理を行う事。 普通、 軽量普通、 軽量普通、 軽量普通、 軽量SS400 SM400 SN400A,B,CSM490BCR295 BCP235SN490A SN490B SN490C 有 無 有 無 有 無 有 無特殊、S10T 認定品( M12、 M16、 M20、 M22、 M24)中ボルト M12 高力ボルトすべり係数試験 要 否 高力ボルト導入張力確認試験 要 否 ナット( シングル、 ダブル)キ-ストンプレ-ト 型式 厚柱の帯筋(HOOP)の加工法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。 材料 合板厚 12mm を標準とする。 施工は、JASS5による。 本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)2構造計算ルート付帯工事門塀増築計画 有機械式駐車場 擁壁 無屋上付属物高架水槽kN特別な荷重リフトkN天井クレーンkN kN受水槽X・Y方向共ルート3 基屋上看板 煙 突ソーラーパネルエレベーター乗り(ロープ式 油圧式)7.設備関係設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。 床スラブ内に設備配管等を埋め込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 管径の3倍以上かつ、5㎝以上を原則とする。 8.その他『鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(2010年版)』による。 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事管理者に報告すること。 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 特記仕様書、また図面に記載なき事項については『公共建築工事標準仕様書(H22年版)』及び施行令129条の2の3の項目について構造安全性を確認した。 高強度せん断補強筋丸 鋼 有 無■ ■基礎深さ長期許容地耐力2kN/m杭先端位置33 33設計GL-地盤改良強風花崗岩設計GL-1.20m ラップルコンクリ-ト □固化材混入 □地盤改良柱1000φ注)第三者検査とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が検査会社をいう。 受入検査を代行させるために自ら契約した防錆塗装( )(4)( )( )( )(3)( )( )(4)(1)(1)(2)(3)(4)(5)(10)(8)(9)(6)(7)(4)(5)(2)(3)(6)(7)(8)現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の錆止めペイントは部分とする。 JIS K5621 又はJIS K5622 を2回塗りを標準とする。 (1) 鉄骨工事(a) 工事監理者の承認を必要とするもの材料規格証明書または試験成績書製作要領書 社内検査表 工作図鋼材 高力ボルト 頭付スタッド)1103製作工場建設省告示第施工計画書(大臣認定(号による認定工場)工事監理者に検査事項を連絡し確認を受けるもの (b)現寸検査 組立、開先検査 製品検査 建方検査検査箇所 検査方法検査率又は検査数自主 第三者 工事監理者ビート、われ、アンダーカットオーバラップ、余盛、サイズ、他突合せ溶接部外観(目視)検査超音波深傷試験% % 100 % % % 個 個特記事項溶接の抜取率は工事共通仕様書検査」による。 「溶接完了後の最新版の 7.5.8100100 30(c) 溶接及び接合部を検査し工事監理者に報告すること溶接部及び接合部の検査報告(2)Rグレード以上18 18524273018以下2118以下18以下21以下65 18517518 15AE減水剤(■標準型 □遅延型 □促進型) 高性能AE減水剤(■Fc24以上のコンクリートに使用)55 185リストによるリストによるリストによる図面によるリストによるD10~D16D29以上D32S134Φ,6Φ21 15 6515 185 1875 15又は1875D19・D22185 65185 m300 掛け等を用いて除去した後、 屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。 高力ボルトは「S10T認定品」または「JIS B1186高力ボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上 である場合は、赤さびは発生しないままでよい。 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 は部材が十分密着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとす る。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。 (注)片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で 90°フック 135°フック または を 用いる場合には、余長は4d以上とする。 40d と下表の長さの大きい値とする。3.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、4.D19以上の異形鉄筋は,原則として,重ね継手としてはならない(1)鉄筋の折曲げ形状及び寸法5.鉄筋径の差が5mmを超える場合は,圧接としてはならないL1h1. ありの重ね継手の長さ2.フックありの場合の は、フック部分隣り合う継手の位置(下図のいずれかとする)L1hLa1ha=0.5L 1ha1h a≧0.5LL1h1hL フックありの場合 フックありの場合 重ね継手aa=0.5Laa≧0.5L11L1L11L1La≧400 圧接継手 ガス圧接形状圧接面d/5以下d/4以下圧接面(鉄筋中心軸の偏心量)θ>80°θ3mm以下d圧接面1.4d以上1.1d以上(ふくらみの直径と長さ) (圧接面のずれ)d(2)鉄筋の継手(N/mm )21 1hL Lコンクリートの設計基準強度Fc(フックあり) (フックなし)鉄筋の種類鉄筋の重ね継手の長さ2.径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは,細い鉄筋の径による。 (注)11hL,L:重ね継手の長さ及びフックL'を含まない。 3.軽量コンクリートの場合は、 とする。 +5dL'L1h(1)構造図面に記載された事項は,本標準図に優先して適用する.(2)記号(3)鉄筋の定着定着起点2 又は L 3 3/4倍以上)a(ただし、柱せいのL余長【※】 全長で確保する。 ・・・上表の長さを鉄筋の種類(N/mm )2基準強度Fcコンクリートの設計1L2Lフックなし小梁3Lスラブ1hL L2h小梁 スラブフックあり3hL Lb a鉄筋の定着の長さ 投影定着長さ 仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、下表<左欄>のフックあり定着の長さを確保できない場合は、全長を<左欄>に示す直線定着の長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さをに示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍以上)をのみ込ませる。 (mm)* *1hL,L2L 3.32h:小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。 :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さL 4.3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さL'を含まない。また、中間部での折曲げは行わない。 +5d5.フックあり定着の場合はフック部分,LL1:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ6.LaLb7.8.軽量コンクリートの場合は、:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。)とする。 :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。)フックなし 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(イ)直線定着L1hL3h又は定着起点L'余長Lb又は1Lフックあり 小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ1.ひびわれ誘発目地部など鉄筋の厚さ が部分的に減少する箇所についても柱梁末端にはフックが必要2.設計かぶり厚さは、最小かぶり厚さ +10とする。 3.柱及び梁の主筋にD29以上を使用 する場合は、主筋のかぶり厚さを径 の1.5倍以上確保するように最小(4)かぶり厚さ 最小かぶり厚さを確保する。 かぶり厚さを定める。 (D38以上注意)かぶり厚さあきD D間隔(5)鉄筋のあき2.25mm1.粗骨最大寸法の1.25倍3.隣り合う鉄筋の平均径の1.5倍(6)鉄筋のフックa.丸鋼 b.あばら筋、帯筋及び幅止め筋 c.煙突の鉄筋d.柱,梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)h.その他,本配筋標準に記載する箇所f.杭基礎のベース筋 g.単純梁の下端筋、先端荷重を受ける片持ち梁、片持ちスラブの先端(a~hに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける)(ロ)折曲げ定着15d 15d連続基礎の配筋GL2hLL独立基礎の配筋L部 位スラブ、耐力壁以外の壁土に接する部分土に接しない部分柱、梁耐力壁擁壁、耐圧スラブ柱、梁、スラブ、壁基礎、擁壁、耐圧スラブ屋 内仕上げなし仕上げあり最少かぶり厚さ仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし屋 外2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げとする。 3.捨てCON厚はかぶり厚さには含まない。 4.杭基礎の場合のかぶり厚さ、杭天端からとする。 5.高熱を受ける部分、塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上 不利な箇所は、特記による。 1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用する。(注)L2L(1)直接基礎の配筋(2)基礎接合部の補強配筋GL3-D16L2D2hL※D3-D16L20<D≦500 500<D≦1,0002hLイの拡大図イD DL1(4)基礎梁のあばら筋≧1002hL2h(余長) (余長)継手長さ(3)基礎梁主筋の継手、定着、及び余長L2hL2h継手長さ≧100L2hL2h(余長) (余長)(余長)継手長さL2hL2h(余長)2 L継手長さ(余長)L2h継手長さ(余長) (余長)L2hL2@・・・間 隔 ・・・中心線 r・・・半径d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径LCst・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼D・・・直径標仕・・・『公共建築工事標準仕様書(H22年版)』・・・部材間の内法距離oho・・・部材間の内法高さ(1)柱主筋の継手、定着及び余長e.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合(2)帯 筋(表5.3.3)L 2L 2L2L2補強かご鉄筋主筋と同径柱頭補強かご鉄筋L 1補強かご鉄筋L 2以下第一帯筋D1.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭に ある場合には、フックを付ける。 2.隣り合う継手の位置は、標仕 による。 破線は柱内定着の場合を示す。 (その1)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合(その2)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合(その3)連続基礎及びべた基礎の場合継手の好ましい位置圧接継手重ね継手(注)基礎筋 連続基礎主筋はかま筋連続基礎配力筋基礎梁主筋基礎梁あばら筋腹筋と兼ねてよいはかま筋と同径・同間隔基礎梁あばら筋あばら筋の組立及びフックの位置は後記による。ただし、梁の上下にスラブがつく場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は下図によることができる。 (注)D≧1500一般の場合 重ね継手とする場合かぶり厚さ設計ピッチ以下)((ニ) (イ) (ロ) (ハ)(イ) (ロ) (ハ)第一帯筋(注)L150以下P1@①H型(タガ型)③SP型(スパイラル筋)L2.1.1.H型を標準とする。 2.フック及び継手の位置は交互とする。 3.溶接する場合の溶接長さ は、両面フレア溶接の場合は5d以上、片面フレア溶接の場合は10d以上とする。 4.SP型において、柱頭及び柱脚の末端部は1.5巻き以上の添巻きを行う。 5.H型の135°曲げのフックが困難な場合は、W-I型とする。 末端部の添巻は1.5巻以上Lは中間部50dかつ300以上とするLは50d以上かつ300以上とする注1.第一帯筋は,梁づらに入れる注2.W型で現場溶接をする場合は主筋の位置をさける②W-I型(溶接型) 注)溶接は鉄筋の組立前に行う。 5d2d 2d は片面溶接両面溶接10d5dSD295BSD345SD390SD295A40d35d35d45d40d35d50d45d40d30d25d25d30d30d25d35d35d30d24,2730,33,362124,2730,33,362124,2730,33,3621SD295BSD345SD390SD295A2124,2730,33,362124,2730,33,362124,2730,33,3620d150mm10dかつ以上10d30d 25d25d25d30d30d25d35d35d30d20d20d25d25d20d30d30d25d15d 15d15d15d15d15d20d20d15d20d15d15d20d20d20d20d20d15d40d35d35d45d40d35d50d45d40d35d30d30d40d40d35d35d35d30d2030303030406040o/2oo/4oo/4 o/2 o/415d 15doo/415d8d8d15d12d12d12d10d以上 5d以上4d6d6d8d6d150以上hoho/2+15d ho/2+15d 15d 15dhohoho/4500以上かつ1500以下o/4又は同サイズ2本帯筋より1サイズ太く 6dL1001006d6dL 1 ,LL 1L 115dD400かつ15d以上е≦D/6 е>D/6е еaaaa=1.5x(呼び名の数値)Daaa6φ-@10006φ-@10004d4d(3)絞り(4)二段筋の保持以上 以上 以上 3d 4d 5dD DdD4d以上dD6d以上dDdd8d以上4d以上4d以上折曲げ内法直径(D)図 折曲げ角度180゜135゜ 90゜(幅止め筋) 90゜及び135゜以下 D19~D38 D19~D38SD390D16SD295A,SD295B,SD3454.柱 3.基礎及び基礎梁の配筋2.鉄筋加工,かぶり1.一般事項o/415do/2L2hL21.継手位置は,応力の小さい位置に設けることを原則とする。 図の 印の鉄筋の重ね継手のL(5.3.4(d)(3))2hが確保できない場合は標仕 によることができる。2.1.図示のない事項は大梁の項による。 1.打増し補強部の幅寸法は地中梁幅に同じとする。 2hL(5.3.4(d)(3))が確保できない場合は標仕 によることができる。2.15d 15d15d 15d15d40鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S 2第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)Lnフック付2柱幅が大きい場合※ 柱幅が大きくて,直線部だけでL がとれる場合でもLnをとった上で中間折曲げテール長150以上又は180°フック付とする(1)定着DL2※原則上向きL2Ln LnL2hL1L2hL2hL1注)Lnは梁主筋の水平投影長さを示し, 柱せいの 0.75倍 以上とする。 注)最上階上端以外は機械式定着として も良い。 最 上 階LnL 2hL2h原則上向き一 般 階L2hoCL15dL2ho/4つりあげ筋(梁主筋を折り曲げるとき)150以上柱せいL175~100バーサポート60継手位置は原則として下表による。 1.先端部の折り曲げ長さ は 梁せいからかぶり厚さを除 いた長さとする。 2 省略して良い。 LLL 2D16( >1,000)L3以下は下端主筋をχ/4χχ/4χ/4 χ/4y15d2hL2L15dD13受け筋D13受け筋L 3上端筋短辺方向長辺方向短辺・長辺方向 下端筋標準継手位置L3a片持床スラブb一般床スラブb小梁の定着a大梁 (5)開孔径が梁せいの1/10かつ150未満は補強不要。 1250≦D d≧0.2D900≦D<1250 d≧250700≦D<900 d≧200500≦D<700 d≧175D(梁せい)(へりあき)d(1)梁貫通孔補強(d)開孔径及び位置(c)施工着手時にメーカーによる強度計算を行い、使用品番を決定すること。 (b)必ずメーカー仕様を確認しそれに従うこと。 ス-パ-ハリ-Z㈱栗本鐵工所 MAXウェブレンまたはⅠ・Ⅱ型ウェブレン(a)梁貫通孔の補強は、下記の認定品または同等品とする。 (4)へりあき(コンクリート面から開孔の外縁までの距離)は原則下記によるが、 使用品番ごとのへりあき寸法や2段筋時のかぶり厚さにも留意すること。 (1)開孔の形状は円形とし、開孔径は梁せいの1/3以下かつ、メーカー仕様の 範囲内とする。 (2)開孔中心間距離は、隣り合う開孔径の平均の3倍以上とする。 (3)柱際(及び直交する梁面)から開孔中心までの距離は、柱面(及び直 交する梁面) から当該梁の梁せい以上離すこととする。(ただし、地中梁は1000以上とし、 十分配慮した上で決定の事。) その他やむを得ず上記寸法が取れない場合は監理者及びメーカーと協議し、安全性に(2)梁(1)柱(3)コンクリートブロック帳壁注)継手部は必ずモルタルをてん充すること注)hはコンクリートブロック段数調節寸法とする。但し,200≦h≦400注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁,又は柱がある場合は除く300a300a300 aa及びa≦200Bハッチ部分は増打コンクリートを示す。 及び工事管理者と打合せのこと増打するときは事前に設計者、ハッチ部分の面積Acm2補強タテ筋A〈5003-D16 4-D16500≦A<10001000≦A<15006-D16※柱と同径,同ピッチとする。 ※印は補強筋※300aあばら補強筋補強筋あばら補強筋D補強筋300aD10補強筋●補強筋は,梁主筋の1段落し径(D16以上)とする。 ●あばら補強筋は,梁と同径,同ピッチとする。 ●腹筋D10ピッチは,梁の腹筋と合せる。 ●D≧400の場合は補強筋を3本とする。 ●aは100~200程度。 ●ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 補強と同様とする。 ●梁下端増打コンクリートの場合も上端増打コンクリート5.大梁,小梁,片持梁 6.床 板8.柱,梁,打増しコンクリート補強9.梁貫通孔補強先端部補強筋L2イ イイ イ ロロ ロハ ハ ハ ハイ ハ受け筋D13( ≦1,000)2-D13(1)定着および継手鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)巾止メ筋≦600L2hL 2L2hL2hL 3(D16)受け筋(ロ)一般スラブの場合(イ)耐圧スラブの場合(ハ)L2hスラブ筋の定着長さ及び受け筋(その2)スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その1)受け筋(D13)受け筋(D13)L3100以下先端壁厚以上2-D13L2(2)屋根スラブの補強によることができる。 (5.3.4(d)(3))が確保できない場合は標仕3hL2h、Lによることができる。 (5.3.4(d)(3))が確保できない場合は標仕L2h2-D13及び間隔に合わせる。 先端壁の縦筋の径L2100以下100以下L2先端壁厚以上先端に壁が付く場合の配筋たれ壁がない場合 たれ壁がある場合L3L3L1(7)釜場D13D D50 300600D10-@200折曲D10-@200(8)打継ぎ補強2-D16250L1D13-@200ダブルD10-@1501200x600以下(ダメ穴打継面について)a軽作業の土間b間仕切壁との交叉部L12-D16200(5)土間コンクリート●無筋部分 D10-@200 長さ800以上122L1以上 ●設計配筋間隔の / ピッチ 長さL2(1)定着7.壁 @50L2LL1かつ中心線 L2を超える程度150L2 2aa区間の部分は通し配筋でも良い。 ・横筋の配置位置 上端は設計間隔以下 下端は梁(床)面から とする。 ・原則、柱及び梁内に継手は 設けない。 a梁にc床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合)D13L 2aL2(a)が 50mm打増し部分L 2かつ柱中心線を超えるL2L2150程度b柱に(平面図)壁の打増し部の配筋D13HD13以上 100120以上L 2(但し,H>800以上の場合,設計図による)以上 100以上 1501L HL2D13パラペット手摺2LL1(2)手摺,パラペットD10-@200L 2先端補強筋4-D13先端補強筋2-D132-D13D10-@150D10@-200ダブルダブルD13d壁と壁(平面図)2L2L2L1-D132L1-D13継手2L1-D132L1-D132L1-D132L2L1-D132L1-D13 1-D131-D13 2-D13 2-D13 4-D13外壁の端部(垂直及び水平断面)端 部(垂直及び水平断面)2-D13D132-D13L2L2L2L2L2D13L2L2壁の打増し厚さ以上の場合の補強を示す。 原則にて配筋するが、としても良い。 2-D13L2L2DD2DD≦H≦2DHD10-@1502DL1L1D13L1D16L1D以下(4)床板段差(開口の径500程度の場合)(3)床板開口部の補強周囲補強筋斜め補強筋L1L1L1L112LD13D13D13100 孔と孔のへりあき 以上注)設備の小開口が連続してあく場合は 縦,横,斜補強筋とは別に開口によって 切られる鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて 補強する。 L1L 1L1各1-D13 各2-D13各2-D13 各2-D13各2-D16 各2-D19 200<D≦300150<D≦200 D≦150床板厚さD 周 囲 斜 め※b ※の個所(入隅)は各階補強するa 補強筋は各3-D13 又はスラブ主筋の同一径で =1,500とし,上端筋の下に配筋する一般の場合2L2L2L1L2Lho1LD13D13tD10-@400D10-@600下部防水立上りのある場合2L2L2L2Lh1L1LD13D10D13tD13hoD10-@400D10-@600D10-@400800D10コンクリート ブロック帳壁D10-@200帳壁が土間コンクリート上に設置される場合L2h15dCL連続端最終端o/615d 15do/415doL3h下向きでもよい斜めでもよい斜めでもよいθ=45゜に必ず入れること。 補強あばら筋は小梁主筋側(平面)(正面)(正面)梁せいが小さく余長がとれない場合、斜めにしてもよい。 C片持梁の定着o/4 o/4しい位置は継手の好まDD D(2)大梁主筋の継手(3)あばら筋,腹筋,幅止めの配置oo/4 o/4つりあげ筋つり上げ筋は,一般のあばら筋より,1サイズ太い鉄筋か,又は,同サイズを2本巻きとする×印は幅止め筋第一あばら筋は柱面より配筋するを入れるあばら筋2o先端L3h2h1L基端15dL片持梁筋折り下げL2(柱)(平面)(片持ち梁)(先端小梁)L2L※先端部の折り曲げ長さ は梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。 Lo/3イ ロ ハ ニ(4)あばら筋の型6d6d8d6d8d6d8dホ6d4dヘ6d8dSRCの場合180゜曲げ4dイ ロ ハ(a)原則として のフック先曲げとする。片側床版付(L型)梁で 又は 、ロ イハ(b)フックの位置はT形では交互とする。なお、の場合は交互とし、 の場合はL形ではスラブの付く側、の場合は、スラブの付く側を90°折曲げとする。 ロ ニ両側床版付(T型)梁で, ~ とすることができる。 ホ ヘにならう。又は (c)あばら筋が3本以上となるときは(d)高強度せん断補強筋にあっては“4dを6d”と“6dを8d”と“8dを12d”と腹 筋幅止め筋D<600不用900≦D<1200 4-D10 2段D10を@1000以内で割り付けるD腹筋幅止め筋600≦D<900 2-D10 1段1200≦D D10 @300以内4d4d(5)幅止め筋の本数,加工 読み替えるものとする。 15d ダイヤレンNS コーリョー建販(株)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 S 3本郷人権文化センター耐震改修等工事鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔エンドタブ内ダイヤフラム11平面詳細内ダイヤフラムエンドタブが互いにあたらぬことスカーラップ部分は回し溶接するガス抜きφ=20 の角のRに接しないこと7744774A A 断面150以下80以下 ● BOX型,● H型θt11111111※1111114※※11114※4※4※AAA A 断面図A A 断面図● B.H方式根巻の場合フランジが柱のRに接しないことθ=75゚~105゚t>柱フランジのプレート厚溶接と添板の内側板に注意のこと大梁が斜めの場合はスカーラップ部分は回し溶接する平面詳細4411111○ 溶接記号番号を ○中に記入のこと(通しダイヤフラムの場合)内ダイヤフラム● 柱が途中で折れる場合及び梁成が異なる場合※ 全周すみ肉溶接又は完全溶込み(裏あて金付)(1) スミ肉溶接(2) 部分溶け込み溶接(3) 完全溶込み溶接(4) フレアー溶接BSφプレート寸法(mm)φ B S9 4 7 8 9 5 6 7 8f=t/4R≦2L LGft t1θtmm θ Gt1 L θ Gt1 La15tF.Vf fR≦2T形突合せ継手余盛f=t/44 3 2 1tF.V4fθLf=t/4MC NGC GCtmm溶接姿勢θGt1 L θ Gt1LF.V3f fR≦2θ=45゚f=t/4t溶接姿勢 F.V2SSθ=60゚θ=60゚G=0D1 D1t/4≦S≦10mmt≦t1t t>16mm溶接姿勢 F.V1S SS567● 軸力が加わる場合のSは母材と同厚とすることが望ましい● 但し片面溶接の場合はS=tとする● tはt1、t2の小さな方とする余盛は( 1+0.1S)mm以下とするD1≧t/3● 両側に補強すみ肉溶接を付加する1t(平継手 T形継手)(使用箇所に注意)t6<t<19mm● 両側に補強すみ肉溶接を付加する AAG25mm以上● 補強すみ肉溶接を付加する6≦t<1212≦t<1616≦tR≦2tt1tG9965886 9 9 8 8 535゚35゚35゚のど厚tmm 余盛りの高さmmt≦44<t≦1212<t≦19t>19● 両側に補強すみ肉溶接を付加する● AAG( )内はGCでF.Hの場合t≧19mm溶接姿勢θ=45゚(55゚)2/3t1/3t1tG=0~2● 両側に補強すみ肉溶接を付加する(裏はつり後溶接)(裏はつり後溶接)f≧0.5mm(ただし、t≧15mmのとき4mm とする)a>4mm の場合削り面溶接姿勢6<t<19mmR≦2ftG=0~2θ=60゚θ=45゚1t1tG=0~2 平継手で板厚が異なるときt2t2溶接姿勢 F.VMC NGC GC9 9 6 5 5 86 9 9 8 5 5 6<t<1212≦t≦19 t>1925mm 以上25 1219 1022 1113164.5K形の場合● フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする溶接棒角度θは30゚~40゚とする● 9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とするtθG= 0~ 2(裏はつり後裏溶接)35゚ 35゚35゚811~13 8~107 10 1214~16t≦16mm6735゚ 35゚35゚7 7 7 7 7 735゚35゚35゚ 7 7 7 7 7 7t S 56 5以下t25以上かつ25以上25以上かつ 2t以上(1)材料及び検査 Ⅰ)完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける Ⅱ)エンドタブの材質は溶接性に問題のない材質とする Ⅳ)固形タブを使用する場合は、工場の実績を確認するとともに、溶接端部の品質確認を十分に行う(注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長(単位mm)2.溶接規準図1.一般事項(5)塗装 高力ボルト接合の摩擦面,コンクリートで被覆される部分およびロックウール 吹き付け面は塗装しない。 裏はつりで健全な溶着部分が現れるまではつり取った後、裏溶接を行なう (ホ) 裏はつり (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う 完全溶込み溶接における両面溶接は原則として裏はつりを行なう。 rr=10r=35 (ハ) スカラップ半径は30~35㎜と、10㎜のダブルアールとする Ⅲ)エンドタブの長さは、35㎜以上かつ2t以上とする35㎜以上 溶接性に問題のない材質とし、厚さは手溶接で6㎜、半自動溶接で9㎜以上とする 但し梁成がD=150㎜未満の場合のスカラップはr=20㎜とする(2)工作一般(3)高力ボルト接合(4)溶接接合下向 F 立向 V 横向 H 上向 O 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける (イ) 仮付位置(半自動溶接)の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする セルフ(ノンガス)シールドアーク半自動溶接(NGC) アークエアーガウジング (AAG) アーク手溶接 (MC) ガスシールドアーク半自動溶接(GC) (イ)交流アーク溶接機 300A~500A (ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ハ)サプマージアーク溶接機一式(ヘ)溶接棒乾燥器 (ニ) ノンスカラップ工法仮付不良 仮付不良 良 良 (ロ) 完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する裏はつり側にする仮付溶接開先面(a)構造設計仕様による(b)適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが40㎜以下のものとする(c)社内検査結果の検査報告書には、溶接検査、鉄骨精度及びその他の結果を添付する但し、ベースプレートの厚さは除く(a)鉄骨制作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を作成する(b)鋼管部材の分岐継ぎ手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による(c)高張力鋼のひずみきょう正は、冷間きょう正とする(a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない(a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶接金属の性能を満足すること。 (b)溶接技能者(c)溶接機器(d)溶接方法(e)溶接姿勢(f)組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う(g)溶接施工 (ロ) 裏あて金 (イ) エンドタブ溶接技能者は施工する溶接に適応するJIS Z3801(手溶接)又はJIS Z3841スカラップr=30~35㎜G:ルート間隔θ:開先角度裏当て金tGθ内ダイヤフラムの場合は柱,鉄 骨 構 造 標 準 図 (1)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S 4第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔鉄骨構造標準図(1)注)端部をBHとする場合の部材は設計図による3. 継手規準図、その他(1) ボルトピッチ(P)、呼 びボルト穴 径最 小 縁 端 距 離 (e)ピ ッ チ(P)(1) (2) (3) 最 小 標 準ボルト穴径・最小縁端距離PL-(2)NNTYPE-2TYPE-1eppeeeeepe(2) ピン接合梁継手リスト(3) 梁鋼接合継手リスト(4) ハンチ部の継手(5) 柱継手リスト(8) ALC板取付要領eppeeee e5epeepe符 号 部 材フランジ ウエブp ppeeppepeeppe(SCSS-H97による)4Aタイプ1e eLBタイプ Cタイプe e eppee e e符 号 部 材フランジ ウエブ羽子板ボルト 形鋼ブレース(床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照)(7) デッキプレート1e eee ee eスラブ端部の補足材(mm)(2)(3)の標準(片側)PL-(1)PL-(1)1010eee符 号 タイプ 部 材 N-径 PL-(1) PL-(2)111PL-(2)PL-(1)PL-(3)PL-(1)PL-(2)PL-(2)N2(片側)PL-(3)PL-(1)5N(片側)1N2-径 PL-(1) PL-(2) N1-径 PL-(3)フランジ及ウエブ厚の差のある場合ハンチ勾配は普通 1: 4程度であるが構造図による> 1mm フィラプレート併用のことリブプレートハンチ起点は避けた方がよい外PL-(1)内PL-(2)外PL-(1)内PL-(2)外PL-(1)内PL-(2)101040 40150140(90)7070(90)ee〃〃ee45 45451045LLLB1≦ 250 B1= 300N1N1N1B1B2B2B1B2 B2B1B2 B24柱D≧250mmとする注)現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%を行うPL-(2) PL-(3)PL-(1)PL-(2)PL-(3)PL-(1)PL-(3)エレクションピースB≦150B≦300PL-(1)PL-(2)PL-(3)PL-(1)N2N2L10e e pep10peep35以上35以上44N1-径 N2-径 PL-(2) PL-(1) PL-(3)種 類ねじの呼び本 数2 1 1 1 1 1 1最最調整ねじの長さ大小Sねじの呼び(d)板 厚tt 板 厚(6)鉄骨ブレース (a) 羽子板ボルト37.5 37.5 32.5 32.538 38 34 34 289 9 9 9 69 9 9 9 670 73 66 66 5985 85 75 60 552866525021.9921.77 20.1120.33 18.33 16.3318.11 16.11 14.4614.65175 165 150 140 12521.5 23.5 21.5 21.512.6512.4611550 55 50 50 45 4010.81352210.641004.54.54740軸径d1R許容差 +0. -0.5mm取付ボルト穴径はしあき(最小)(最小)(最小)(2)e1(1)e2(1)e2へりあきへりあきボルト端から取付ボルト穴芯のあき(最小)e3平 鋼 製切 板 製溶 接 長 さ(最小)取付ボルト(2)M12 M14 M16 M18 M20 M22 M24M20 M20 M20 M16 M16 M12 (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする注 (1) e1、e2が確保されていれば形状は自由でよい (b) 形鋼ブレースN-径PL-(1) 部 材 符 号長さStdR長さd30゚Sd1tRe3RPNe1e2d1e2e1e3PL-(1)15PL- 611e116φ≒@200アークスポット溶接水平ブレース梁との溶接およびコネクター受梁へのかかり寸法および端部処理梁上通しの場合 既製品面戸(鉄板) 折曲加工梁上切断の場合 あて板(鉄板) あて板(非金属)補足受材e≧35mm50-40011e61e1505030L- 50x50x6 @≦600600以下300以下PL - 1.6PL - 3.250-40050-400PL 50x650-40028 22 40 40 6040 6040 60505560343844262845505560 701822242640M16M20M22M24[注](1) 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 (2) せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離 (3) 圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離(SCSS-H97による)Wt WtFtFtFtFt1122Wt -WtFt -Ft122211350400140170≒ @ 600FB-65x9 中ボルト M 161Aタイプ使用は溶接後切除鉄 骨 構 造 標 準 図 (2)PL - 1.61L形鋼50-200(50-400)※( )はデッキプレートの弱軸方向を支持する場合(9) 頭付きスタッドOボルト絶縁材自重受け金具Oボルトアンカ-鋼棒シ-リング材アンカ-鋼棒ロッキング構法□L-50X50X6以上11φ1パイプ補強(小径の場合)D1リブプレート補強10 1011パイプとプレート補強(片面)2φ 10 10(在来工法) (10) 梁貫通補強● 評定工法を使用する場合は設計者、工事監理者の承認を得ること。 ※ 評定工法を使用する場合は各工法の標準仕様による。 ※ 取付け位置は各工法指定の検討書による。 鉄骨はり貫通孔補強 フリードーナツ工法同等品(JIS規格品とする…JISA5540…1982/5541・5542…2003)13.0 17.0 17.019.0 25.0 25.0M22JIS B 1186 2種高力ボルト(F10T)呼び名mm軸径d 頭径D 頭高さTmm mm溶接後の長さLmmス タッ ド 材DdTL形状φ22mmφ19mmφ16mmφ13mm9.510.09.510.07.910.07.9 25.429.031.732.031.735.034.912.716.015.819.019.022.022.210.0 22.0 13.0100, 130, 15080, 100, 130, 15080, 100, 13050, 80, 100, 130スタッド材の標準形状・寸法(JIS B 1198)32● 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い● 梁端部(内法スパンの /10以内、かつ2D以内)は避けるφφ2φ’φ’● φ’は補強板の穴径を示す● φ ≦ 0.4D11φ’φ’B1 B2B1= 350(400)15017520025030060 70 80100110プレート補強(片面又は両面)スリーブ径φ≦ D/4φ≦ D/3φ≦ 0.4Dφ≦0.15D補強板不要Web板厚×1.2倍以上(片面)Web板厚以上(片面)Web板厚以上(両面)補 強 板プレート補強の板厚88A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S 5鉄骨構造標準図(2)第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔2.使用材料・貫通孔の適用範囲8.ダイヤレンNS標準製品寸法表サイズA C D EⅠ 6 205 115 127 45205 115 45205Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ81013162102309580100127155183183556565289289289296325(対応径)形状Ho① 204①重量(kgf/枚)② ② ③2052062112270.550.851.142.013.464545F454855Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162302302352402401401401251101101271271551831834545556565325325332339339① ① ② ② ③2222232272322340.600.941.272.263.574545485050Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162552552602602651651651501301351271271551831834545556565360360367367374① ① ② ② ③2392402452462510.661.031.382.413.884545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162802802852852901901901751551601271271551831834545556565395395403403410① ① ② ② ③2572582632642690.711.121.502.614.194545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013163053053103103202152152001801901271271551831834545556565431431438438452① ① ② ② ③2752762802822900.771.201.612.814.57454547475050504545455.313.291.831.400.89326324316315314② ② ② ① ①52352350950950980655545452261831551271272102402502702703703703603603601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545455.933.692.051.571.01361359351350349② ② ② ① ①59359357957957980655545452261831551271272602903003203204204204104104101613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545456.554.092.281.751.12396395386385384② ② ② ① ①66466465065065080655545452261831551271273103403503703704704704604604601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ6060504560605045606050456060504555555045555550455555504555555045454511.947.354.1118.1111.326.953.8917.1710.696.553.6716.2410.076.163.4414.929.185.683.1713.988.565.282.9513.047.944.882.732.1012.117.314.482.501.92780700685676745665649641710630614605674594579570625545536528589509501492554474466457456519439430422421④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ① ④ ② ② ② ①750φ700φ650φ600φ550φ500φ450φ400φ(H≦730)(H≦680)(H≦630)(H≦570)(H≦520)(H≦470)(H≦420)143212721244123013621202117311591291113111031088122010601032980820806791791909749735721721101811219619479331050890876862806555808065558080655580806555808065558080655580806555804580655580452922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831551272922261831551278067407507607566907007107066406506606565906006105865205405505364704905004864204404504704363703904004209009008808708508508308208008007807707507507307206806806706606306306206105805805705605605305305205105101613101616131016161310161613101616131016161310168161310816Ⅳ-3RⅢ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ ⅠⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ Ⅰ16131016Ⅴ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3R1616161616161616230 65 154 237 455 57 ⑤ 6.14 292237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤240 164 469 49 6.31 299189 504 49 6.78 316290 214 540 49 7.25 334320 244 582 52 7.82 355370 276 292 80 683 50 ④ 9.11 406④ ④420 326 292 80 753 50 10.04 441470 376 292 80 824 50 10.98 476265スリーブ径Ⅳ (H≦750)19.05B寸 法(特記外単位:mm)型 厚さを40mmとした場合の開口外径※表中Hoは、かぶり厚さ40mm、あばら筋16mmとした場合の梁上下端から 開口芯までの距離※寸法は、鉄筋の芯-芯間とする※対応径は、スリーブ面とダイヤレンNS内リング筋の内側面までのかぶりダイヤレンNS設計・施工標準仕様書コーリョー建販株式会社梁貫通孔補強材BCJ評定-RC0124-08,BCJ評定-SS0056-01(2) 本設計仕様に記載のない事項については、建築基準法・同施行令、(一財)日本建築センター及び(一社)日本建築学会の関連する諸指針や諸規準、ダイヤレンNS技術マニュアルによる。 1.一般事項優先して適用する。 (1) 本仕様書は、ダイヤレンNSの標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書にHoEDE'(かぶり厚さ40mm、あばら筋径を16mmと仮定した数値)開口芯までの距離(Ho)を左表に示す。 Ⅴ-3R ⇒ Ⅴ(型式)-3R(リング形状※)Ho=かぶり厚さ+あばら筋径+E'E'=E/2+鉄筋径/2ダイヤレンNSを使用した場合の梁上下端から【型式の表記について】【へりあきの最小寸法】【ダイヤレンNS 標準形状】※リング形状は「2R(2重リング)」と「3R(3重リング)」⑤3箇所溶接型④1箇所溶接型 (3重リング) (3重リング)①一筆型 (2重リング) (2重リング)②1箇所溶接型③2箇所溶接型 (2重リング)かぶり厚さ+あばら筋径柱柱際の一般部あばら筋 一般部あばら筋孔際あばら筋5.開口部上下補強要領(350φ以上の場合)7.施工における注意事項(2) 補強設計上必要な孔際あばら筋と一般部あばら筋を配筋する。孔際あばら筋は、1組目は必要なかぶり厚さを6.施工要領例確保した所定の位置に配置し、2組目以降はそれぞれ50㎜ピッチで配筋する。孔際あばら筋と一般部あばら筋の間隔は、設計ピッチ以下とする。 (6) 開口部周囲のそれぞれの鉄筋のかぶり厚さが適正に確保されていることを確認する。 ただし、水平力による応力を負担しない梁(小梁等)の場合は梁せいの1/2は考慮しなくともよい。 (2) 開口部上下補強筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とし、一般部あばら筋のピッチ以下となるように配筋する。(丸鋼及びインデントは不可)(3) 形状にはコ型・U型・Π型等があり、コ型補強筋の梁主筋側の重ね長さは「梁幅-2×かぶり厚さ」または35d以上とし、水平補強筋側(梁内側)の重ね長さは12d以上とする。ただし、梁幅が400mm未満もしくはコ型補強筋の梁主筋側重ね長さが25d(dは鉄筋の呼び径)以下の場合は、U型またはΠ型の形状で補強を行う。 (4) 水平補強筋は、一般部あばら筋より1段上の径以上とし(SD295A程度)、開口径の2.5倍以上の長さとする。 (1) 開口の左右に配筋する1組目の孔際あばら筋の間隔が梁せいの1/2以上または450mm以上(開口径で350mm以上)になる場合は、開口部上下補強筋と水平補強筋により主筋を拘束するための補強を行う。 (1) 型枠上に開口の位置と開口径等を墨出しする。 (束ね配筋は、2組までは束ねることができるが、3組以上は束ねてはならない。)(3) 孔際あばら筋を配筋するのが困難な場合は、束ね配筋にすることができる。 (4) ダイヤレンNSを左右の孔際あばら筋の間から挿入し、孔際あばら筋等に4か所以上結束する。 (5) スリーブをダイヤレンNSのスリーブ受け筋にセットし、針金等で固定する。 (1) ダイヤレンNSはあばら筋に対して斜め45度の傾きをもって必要な耐力が期待できるため、コ型鉄筋等を開口の左右にそれぞれ1本以上配筋し、この鉄筋にダイヤレンNSを結束して固定する。 4.仕様規定下図の「可」の向きになるように施工すること。 【開口上下部分の補強要領(U型補強筋で補強する場合の例)】AダイヤレンNSコ型鉄筋A不可 不可コ型鉄筋ダイヤレンNSsec.A-Aキャップタイ+水平補強筋水平補強筋ダイヤレンNSU型補強筋※ ※450mm以上H≧350φ2.5H以上(水平補強筋の長さ)開口部上下補強筋ダイヤレンNS水平補強筋(あばら筋の径より一段上の径以上)腹筋※かぶり厚さ:40mm以上(2) 補強設計によって中子筋が無い梁に対して3枚以上のダイヤレンNSが必要になった場合は、下図のようにダイヤレンNSダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口補強評定番号 [RC0124-08] [SS0056-01]コンクリート非降伏のRC造の基礎梁Fc=21N/mm ~100N/mm Fc=21N/mm ~45N/mm2 2 2 2梁せい(D) D≧750mm -開口形状 円形または多角形とする(多角形の場合はその外接円を開口とみなす)t :コンクリートのかぶり厚さ(40mm以上)H≦750mm かつ H≦D/3 H<350mm かつ H≦D/5E:ダイヤレンNSのE寸法d :ダイヤレンNSの鉄筋の呼び径開口径(外径)(H)dd :あばら筋の呼び径wc対象とする部材 RC造及びSRC造の梁鉄筋ダイヤレンNS:KSS785-K(MSRB-0004)、MK785(MSRB-0067)主筋:基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え685N/mm 以下の大臣認定品2 222あばら筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え1275N/mm 以下の大臣認定品有効な柱梁接合部に接続する柱際から開口中心までの距離(L')隣接する開口の水平及びL'≧D上下に複数開口を設ける場合はL'≧1.5DL'<D かつ L'≧1.5H かつL'≧E/2+d /2d隣接する開口径の平均値の3倍以上HC1,HC2≧(E-H)/2+d /2+d +t かつHC1,HC2≧D/4HC1,HC2≧(E-H)/2+d /2+d +tdcdcへりあき(HC1,HC2)ww鉛直方向中心間距離(L)ΣH≦D/3.75 ΣH≦D/3場合の合計径(ΣH)上下に複数開口を設ける(1) 各評定の適用範囲【RC0124-08】【SS0056-01】DH4 H3D1.5HL'LダイヤレンNS[RC0124-08]評定に依るD柱 柱D/4 D/4H1HC2 HC1D/4 D/4E/2+d /2H2Ld基礎梁D柱 柱梁L'≧DH1 HC1 HC2H2LD DLL'≧1.5DL'H4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置H4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置3.開口部あばら筋の配筋要領(1) 開口部に配筋されるあばら筋の組数は、開口が無いとした場合に配置されるあばら筋組数以上とする。 (1) ダイヤレンNSの使用枚数は、開口1箇所当たり2枚以上とする。 (2) 柱際には、孔際あばら筋の他、少なくとも1組の一般部あばら筋(第一あばら筋)を配筋する。[SS0056-01]300≦H 150≦H<300 H<150一般部あばら筋比(p )1組2組3組 3組3組2組1%以上開口径【開口に対して片側に配置する孔際あばら筋の標準組数】w(2) 孔際あばら筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とする。[SS0056-01](3) 孔際あばら筋の組数は、下表の標準組数以上とする。 50※ダイヤレンNS50 50※ダイヤレンNS50※ダイヤレンNS孔際あばら筋 孔際あばら筋50孔際あばら筋50【 1 組 】 【 2 組 】 【 3 組 】※必要なかぶり厚さを確保した位置とし、標準は50mmとする。 (上記の形状①~⑤)があり、3Rの表記以外は2Rとする。 H 50 50 5050 P' P' P P PダイヤレンNS孔際あばら筋C2 C1C12 C11※ ※開口部あばら筋開口部一般部あばら筋C範囲=C1+C2 又は、C11+C12P45°P'≦PP:設計ピッチ2023.11.1作成H3 H4DFEEBCADFEEBCADFEEBCACBDDFAEECBDDFAEE100φ(H≦115)(H≦141)125φ(H≦166)150φ(H≦191)175φ(H≦216)200φ250φ(H≦270)300φ(H≦320)350φ(H≦370)可 可1%未満A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S 6第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔ダイヤレンNS設計・施工標準仕様1. 設計4. 施工コンクリ-ト打設(d)異形鉄筋の継手はJASS5による。 (a)規定のサイズを床全面に配筋する。(図4)溶接金網又は異形鉄筋小口ふさぎ・コンクリ-ト止め(b)コンクリ-トの強度がでるまでは、床面に重量物を置いたり振動を与(a)コンクリートの初期乾燥収縮を防ぐ為、湿潤養生する。 (b)単位水量の少ないスランプの小さいコンクリ-トを入念に打設する。 (a)コンクリ-ト打設前にデッキプレ-ト面を充分清掃する。 (c)溶接金網の継手は(1メッシュ+50mm)以上重ねる。(図5)(b)かぶり厚さを確保するスペ-サ-を1m以内に設置する。 小口ふさぎはデッキプレ-トの溝をふさがない独立したものを使用する。 開口部まわりは必ず鉄筋等で補強する。(6.開口部補強を参照。)養 生958 7開口部補強6(図5)溶接金網又は異形鉄筋(図4)スーパーE(図3)EZ50敷込み・仮止め(c)梁上を清掃し、所定の位置に墨出しをする。 搬入・保管・揚重・仮置・墨出し(b)頭付きスタッドの施工は JASS6 による。 デッキプレートと梁との接合工法・工程・割付け計画をたてる。 (f)焼抜き栓溶接(SPW)の溶接条件及び溶接機器仕様(b)幅方向の調整は、幅調整板(フラッシング)を用いる。 (a)揚重は2点吊りとし、デッキプレ-トをワイ(c)デッキプレートと大梁との接合ができるように、デッキプレート山部が梁上にこないように納める。 (a)敷込み完了後風等で飛ばないように、デッキと梁とをア-クスポット溶接等で接合する。 (c)焼抜き栓溶接の施工位置は特記による。特に指定がない場合には、図2の要領で行う。 (d)施工者は焼抜き栓溶接講習会を受講した方が望ましい。 (図2)4 32割付け計画1ピッチ焼抜き栓溶接又は発射打込みびょう(図1)大梁デッキ山部ヤで傷つけないようにする。 (図3) 又は、エンドクロ-ズ製品を用いる。 えたりしない。 5.早期に載荷したり、振動を与えない。 4.コンクリート打設後初期には湿潤養生を行い、充分な養生期間を設ける。 3.水セメント比の小さいコンクリートを用いる。 2.溶接金網は、所定の位置に配する。 1.デッキプレートは各溝で梁に接合する。 (B)施工上の留意点3.スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。 2.ひびわれ拡大防止のため補強筋を設ける。(右図)1.小梁の剛性を大きくする。 (A)設計上の留意点溶接金網又は異形鉄筋コンクリートコンクリート溶接金網又は異形鉄筋又は頭付きスタッド焼抜き栓溶接、発射打込みびょう焼抜き栓溶接、発射打込みびょう梁耐火被覆焼抜き栓溶接、発射打込みびょう梁耐火被覆溶接金網又は小口ふさぎ(8)デッキスパン方向梁継手部コンクリート又は頭付きスタッドコンクリート(9)デッキ幅方向梁継手部コンクリート溶接金網又は梁耐火被覆現場切断(幅調整板)a-a断面図コンクリートデッキ受材(デッキ)現場切断柱溶接金網又は異形鉄筋コンクリート又は頭付きスタッド発射打込みびょう溶接金網又は幅調整板焼抜き栓溶接、梁耐火被覆a又は頭付きスタッド溶接金網又は梁耐火被覆溶接金網又発射打込みびょう又は頭付きスタッド焼抜き栓溶接、梁耐火被覆コンクリート小口ふさぎ壁コンクリート焼抜き栓溶接、発射打込みびょう又は頭付きスタッド小口ふさぎ梁耐火被覆溶接金網又は異形鉄筋コンクリート壁壁梁耐火被覆デッキ柱止りデッキデッキ受材a柱梁梁耐火被覆梁耐火被覆又は頭付きスタッド焼抜き栓溶接、発射打込みびょう異形鉄筋切欠き異形鉄筋異形鉄筋異形鉄筋異形鉄筋溶接金網又はc)連続して3谷(デッキ溝)以上に渡って開口が生じ、耐力補強筋が配筋できないようなb)開口の大きさが幅(w)600mm、奥行き(L)900mm程度を越える場合は、小梁を設けて補強する。尚、この場合連続支持条件などの通則的耐火指定による条件に留意す7. ひび割れ拡大防止のための留意点(参考)は異形鉄筋焼抜き栓溶接、発射打込みびょう又は頭付きスタッド溶接金網又は異形鉄筋コンクリート梁耐火被覆発射打込みびょう又は頭付きスタッド焼抜き栓溶接、スーパーEデッキスーパーEデッキスーパーEデッキスーパーEデッキスーパーEデッキEデッキスーパーEデッキスーパー(特記)[]mm、下式による。 q:1箇所当りの短期せん断耐力Qm:1m当りの設計水平せん断力(単位:N)打込みびょうデッキ板厚(g)焼抜き栓溶接1箇所当り短期せん断耐力(単位:N)溶接作業者資格溶接棒及び溶接材料溶 接 機デッキ板厚(mm)梁フランジ板厚(mm)溶接 電流(A)溶接径(mm)接 件 条 準 溶 標又はエンジン溶接機230A以上交流アーク溶接機AW250A以上JIS Z 3801基本級以上又は低水素系溶接棒φ4mmJIS Z 3841基本級以上1 算出方法は、「デッキプレート床構造設計・施工規準-2004」に準拠しています。 2 単純支持条件の場合は「単梁」の欄を、連続支持条件の場合は「2連梁」※注意(h)発射打込みびょう1箇所当り短期せん断耐力デッキ板厚(b)デッキプレートは梁上に安全な状態で仮置きし、風等で飛ばされないように養生する。 3 耐火要求のない場合又はロックウール被覆耐火構造(2.耐火設計参照:することができます。 アークタイム(sec)以下のひび割れ拡大防止の対策は、必要に応じて行なって下さい。 項目 溶接方法デッキプレート幅方向 デッキプレートスパン方向 溶接ピッチ(P)板厚1.2mm以上)とする場合は、山上コンクリート厚さを50mm以上と「3連梁」欄の数値をご使用下さい。(支持スパンのとり方は右図を参考)スパン※耐火認定上のスパンは梁芯間距離(大梁)接合部2箇所 接合部2箇所(小梁)各谷1箇所中間1箇所[ ]箇所 [ ]箇所(e)発射打込みびょうの施工は発射打込みびょうメーカーの施工要領による。施工位置は特記による。 ※構造認定を受けた発射打込みびょうメーカー:日本ヒルティ(株),日本パワーファスニング(株)る.(W はデッキ幅方向を、L はデッキスパン方向を示すものとする。)場合は適用外とする。 径、長さ、ピッチは構造図による。梁とデッキとの接合は接合位置は特記による。構造認定を受けた発射打込みびょうを使用すること。 SPW : 標準溶接径 18mm以上 ※溶接位置等は特記による。 普通コンクリート 品名種類デッキ山上厚さ (mm)デッキプレートコンクリート溶接金網またはスーパーEデッキ用システム部品デッキプレート端部仕様異形鉄筋アークスポット溶接等による。(焼抜き栓溶接は不要)※Fc18はEZ50耐火認定仕様に注意!※耐火認定仕様は,80以上認定仕様により適用可能範囲が異なります。 【注意】梁との接合形式板厚および表面処理 かからない場合は補強の必要はない。 イ)開口部がデッキプレートの上フランジ又は下フランジにあり、ウェブに1.φ110mm程度で開口が独立している場合2.開口が連続している場合レートあるいは山形鋼による補強を行う。 ロ)開口部がデッキプレートのウェブにかかる場合は、プ※板厚1.0mmはめっき仕様のみなし塗装めっきなし塗装めっきめっき*2*24種の防錆性を有した塗料(注)特記無き限り下記とする。特記は括弧内に記す。EZ502. 耐火設計 (耐火補強筋不要仕様)耐火構造仕様(詳細は下記の通り)コンクリートひび割れ拡大防止筋接合形式の適用頭付きスタッド焼抜き栓溶接発射打込みびょう-床1時間Eデッキスーパー梁耐火被覆異形鉄筋溶接金網又はコンクリートコンクリートは異形鉄筋溶接金網又小口ふさぎEデッキスーパー梁耐火被覆耐火要求なし 焼抜き栓溶接 びょう打ち 増加曲げモーメントM;開口によって生じる隣接スラブのb)開口群開口群を独立した一つの開口と見なし、同様の補強とする。 1.開口が独立している場合*6*3*4*5許容荷重- - - - -- -使用条件断面仕様認定条件認定番号品名耐火区分システム部品 デッキプレート形状・寸法*1 JIS G3352*2 JIS K5621(2008)EZ50EZ75509560 70 801008590エンドクローズ小口フサギ[ ] 基準強度SPW18 以上8~12190~2306 以上1.0~1.6EZ75EZ506007550*溝部換算スラブ厚さは、EZ50 24mm、EZ75 36mmです。 SEメンドSEFEZ50スーハーESEクローザー SEハンガー幅調整板SEスペーサー厚さ(mm)種類・ (m)許容スパン180120185115175125175600125(図1)溶接ピッチ(P):特記無き限り600mm以下とする。 P=MIN( 600 , P1 )P1=q/Qm x 1000のうち大きい値以上重ね代 150mmまたは1メッシュ+50mmSEスペーサー等50mm以上異形鉄筋 D10@200以下寸法はφ6-150x150を示す又( )内寸法はφ6-100x100を示す横筋EデッキスーパーFB以上以上以上FB65x6等FB65x6等デッキ受材デッキ受材D10以上FB65x6等山形鋼等6mm厚以上a)φ150mm程度b)□300程度c)□600x900程度a)φ150mm程度□600x900程度の開口部とロ)開口間の内法寸法≦3x開口径(イ,ロ共通)注:合成スラブの補強として、開口補強(c:D10)は行う。 板厚(mm)溶接金網異形鉄筋 (JIS G3112,3117)(JIS G3551)デッキ板厚(表1)焼抜き栓溶接1箇所当り短期せん断耐力(単位:N)(a)デッキ相互をカン合させながら敷込む。(接合部で幅調整をしてはならない。)コンクリートが漏れるおそれがある場合は、デッキプレート相互を溶接する。 床2時間*7 頭付きスタッドはφ16mm以上@300mm以下とする。 *6 この耐火条件に適合しない場合は吹付けロックウール被覆耐火構造(下記表参照*デッキ板厚注意)を適用する 本表の許容スパンは耐火認定の条件であるので,別途施工時の許容スパンを確認すること。 *5 許容スパンは,鉄骨梁で支持する場合はその芯間距離とし,RC梁で支持する場合は梁の内法寸法とすること。 ※注意*3 鉄筋比は,0.2%以上。同時打ちでスラブ増打ちをする場合は注意すること。 吹付けロックウール認定番号 耐火時間 品名デッキ板厚吹付け厚さ(mm)合成デッキ鉄骨梁溶接金網又は(普通)※梁の耐火被覆は、鉄骨梁スパン鉄骨梁必要に応じて行う。 (連続支持)スパン異形鉄筋スーパーEデッキ※ 左右のスパン比に制限はありません。 鉄骨梁スパン(単純支持)鉄骨梁必要に応じて行う。 *梁の耐火被覆は、(普通)溶接金網又は溶接金網又は8050(90)以上または75スーパーEデッキコンクリート異形鉄筋異形鉄筋※括弧内の数値はFP120FL-0103の場合※単純支持条件でも耐火補強筋は不要タイプ設計・施工標準仕様書デッキ合成スラブスーパーEデッキ-耐火補強筋不要タイプ-B重ね代寸法(溶接金網の横筋間の寸法)溶接金網コンクリートスーパーEデッキ6. 開 口 部 補 強 (例)・定着長さ;開口端より40D以上・記号 a;耐力補強筋(上下端共)b;開口補強(配力筋)、D13以上c;開口補強、D10以上a)溝配筋方法・かぶり ;30mm以上5-1. 溶接金網又は異形鉄筋の納り(共通)★先に孔をあける場合は、支保工を用いるか小梁でコンクリート打設時に必ずデッキを補強する。 ★本仕様の範囲外の場合は、イ)小梁を設ける、★合成スラブ開口周辺の上端には開口補強(D10以上)を施す。 ★原則としてコンクリート硬化後にデッキプレートを切断し、孔あけ(箱抜き)とする。 合成スラブの開口部補強3. 施 工 時 許 容 ス パ ン板 厚山上コンクリート厚さ3連梁 2連梁 単梁 単梁 単梁 単梁(単位:m)品名ロ)鉄筋コンクリートスラブとして補強する等の処置を施す。 種類の記号 *13連梁 3連梁 3連梁 2連梁 2連梁 2連梁 単梁 3連梁 2連梁・耐力補強筋の所要断面積;at=EZ50EZ75重ね代45d以上30mmスーパーEデッキ30mm(150mm以上)200mm以上Mft・j2124( 18)φ6-150D10-200SEスペーサーSEハンガーφ6-100[ ][ ]その他[]Z12Z12Z12Z27 K18Z27 K18Z27 K18その他[ ]その他[ ]SDP2GSDP1TSDP2GSDP2SDP2G仕様 表面処理3.532.482.712.353.243.064,500 7,35011,0251.0mm 1.2mm1.6mmSPW1.0mm 1.2mm 1.6mm1.0mm 1.2mm 1.6mm5,300 4,000 2,85011,025 7,350 4,500設計基準強度 (N/mm2)18~2421~2418~2418~2418~2418~24(FC)条件支持単純連続単純連続3.55.47.03.55.46.03.02.72.53.43.02.52.74.4(kN/m2)*7*7*7*8EZ50EZ75EZ50EZ75普通80普通90普通85(mm) (g/cm3)かさ比重30305050505050mmD10200mm以下50mm50mmEデッキスーパースーパーEデッキ50mm(A)箱抜きの場合(B)コンクリート打設前にデッキプレートを切断し、孔あけする場合(注3)□□ □□□□□□□□□□□ □□ □ □□ □ □ □ □□□□ □ □ □□ □□ □□ □□ □□ □□□□ □ □ □□ □ □□□ □□ □ □ □□ □□4.16 4.42 4.36 3.47 4.31 3.41 4.25 3.35 4.10 4.05 4.00 4.33 3.44 4.083.073.353.333.623.23 2.433.56 2.653.14 2.393.49 2.603.06 2.343.43 2.562.90 3.06 2.97 2.30 2.89 2.26 2.81 2.223.90 4.05 3.94 3.18 3.84 3.12 3.74 3.073.73 3.72 3.62 3.00 3.52 2.95 3.43 2.903.013.282.853.843.682.953.222.793.793.632.903.162.743.743.593.19 2.413.52 2.632.93 2.283.89 3.153.57 2.982.983.252.823.823.66(4)デッキスパン方向(建物内部の大梁,小梁上)(5)デッキ幅方向デッキ連続 (6)デッキ幅方向デッキ振り分け (7)柱廻り(3)建物外周部デッキ幅方向 (1)建物外周部デッキスパン方向 (2)建物外周部デッキスパン方向5-2. 標準納まり:S造(鉄骨造)の場合(10)デッキスパン方向断差部(11)デッキ幅方向断差部30*8 スラブ自重が2,730N/m2を超える場合は、超えた重量分を許容積載荷重から差し引く。 1時間1時間 15以上15以上0.3以上0.3以上EZ50EZ751.0以上1.0以上□ □70mm 80mm 90mm 100mm 85mm(mm)50~100mmコンクリートコンクリート様書・同解説のうちJASS5鉄筋コンクリ-ト工事及びJASS6鉄骨工事」、合成スラブ工業会編「大臣認定・無被覆耐火構法 合成スラブの設計・施工マニュアル」、日鉄デッキプレートカタログ及び設計・施工便覧による。 合成スラブの設計・施工は(一社)日本鋼構造協会編「デッキプレ-ト床構造設計・施工規準」□ □1.21.61.0FP060FL-0066FP060FL-0079FP060FL-0104FP060FL-0073FP060FL-0078FP120FL-0183FP120FL-0103□ □ □ □ □ □線径6mm以上150x150以下呼び径D10以上200x200以下線径6mm以上100x100以下呼び径D10以上200x200以下FP060FL-0115FP060FL-0114合成デッキスーパーEデッキ1.61.01.21.61.01.2b≧40DWLc caab≧40D≧40Dacba:かぶり30mm以上c:D10(上端)c cc cデッキ方向cacac:D10(上端)a:D16(上・下端)b:D13(上端)b bデッキ方向accac:D10(上端)a:D22(上・下端)b:D13(上端)b b仮想開口aaそれ以外はD22900mmL≦a:W,L≦300の場合はD16b:D13(上端)、c:D10(上端)c c c cbbc:D10(上端)c ca abbc c c cac c c cb:D13(上端)、c:D10(上端)a:D13(上・下端)ccW≦600mmcccL-30x30x3等400mm以上400mm以上ひび割れデッキプレート例)補強筋 D10@200・大梁上の補強(例)(一社)日本建築学会編「各種合成構造設計指針・同解説」,(一社)日本建築学会編「建築工事標準仕イ)開口間の内法寸法>3x開口径*1*2頭付きスタッド*2 焼抜き栓溶接、発射打込みびょう又は頭付きスタッド*2*2*2*2 焼抜き栓溶接、発射打込みびょう又は*1*1*1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照*1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照*4 許容荷重は,全荷重(固定荷重+積載荷重)からスラブ自重を差し引いた数値である。 *1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照2時間 20以上 0.3以上 1.0以上□2時間 20以上 0.3以上EZ751.0以上 □FP120FL-0117FP120FL-0212EZ50□□A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S改訂:2020年11月7□□ 頭付きスタッド第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔□スーパーEデッキ設計・施工標準図A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔8目地受けプレート短冊プレート自重受け金具▽梁天端▽梁天端▽梁天端▽梁天端モルタル自重受け金具モルタルモルタル(2)はね出し寸法6D超Oナットアンカー鋼棒イナズマプレート自重受け金具短冊プレート補強鋼材バックアップ材シーリング材Oナットアンカー鋼棒補強鋼材イナズマプレートアンカー鋼棒Oナットピースアングル短冊プレートL-65×65×6Oナットアンカー鋼棒シーリング材バックアップ材Oナットアンカー鋼棒イナズマプレートピースアングルバックアップ材シーリング材自重受け金具モルタルOナットアンカー鋼棒短冊プレート自重受け金具アンカー鋼棒Oナット目地受けプレート1 ALCパネル仕様ALCパネル仕様2 ALCパネル使用部位およびパネル厚外壁 平パネル間仕切壁外壁 意匠パネルD:パネル有効厚(1)はね出し寸法6D以下1.構法概要(縦壁HDR構法(一般用)) 2.一般部 6.パラペット部7.下がり壁部アンカー鋼棒Oナットシーリング材L-65×65×6目地受けプレート自重受け金具バックアップ材開口部Wシーリング材バックアップ材PUB金具PUB金具開口部Wシーリング材バックアップ材イナズマプレートイナズマプレート開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(タテ材)開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(ヨコ材)3.開口部(1)Oナットを使用する場合 (2)PUB金具を使用する場合4.軒先部 5.布基礎部(2)ベースクリップ仕様▽梁天端アンカー鋼棒Oナットバックアップ材シーリング材イナズマプレートL-65×65×6モルタル@600バックアップ材シーリング材ベースクリップアンカー筋 9φOナットアンカー鋼棒ピースアングルバックアップ材シーリング材RスペーサーL-50×50×6以上イナズマプレート定規アングルOナットアンカー鋼棒※2※2※2※2絶縁材※3絶縁材※3絶縁材※3絶縁材※3埋込みアンカー(1)埋込みアンカー仕様定規アングル※1※1※1※1定規アングル※1定規アングル※1定規アングル※1定規アングル※1定規アングル※1定規アングル※1定規アングル※1薄付け仕上塗材 (JIS A 6909)その他特記: ) (複層仕上塗材 (JIS A 6909)複層塗材E (アクリルタイル)複層塗材Si (シリカタイル)複層塗材CE (セメント系吹付タイル)1 外装仕上げ内外装仕様()()その他厚付け仕上塗材 (JIS A 6909))(その他張り仕上げ仕上塗材仕上げ) その他2 内装仕上げ) 特記: () ボ-ド仕上げ) (特記:変形追従型工法(特記:) その他 特記: (ペイント塗り仕上塗材仕上げ((ALCパネル間)関連資材仕様)2 2 2 2~ 階 階 ~ 階階 ~ 階階 ~ 階正負正負正負正負(2)設計風圧力〔 〕 N/m〔 〕 N/m〔 〕 N/m〔 〕 N/m(1)パネル取付け構法縦壁ロッキング構法 縦壁構法( その他3 ALC外壁仕様(表面に凹凸デザイン模様)(岩肌調デザイン模様 )(特記: )(3)パネル特殊仕様特記: 意匠パネルデザインパネルジーファスパネル縦壁HDR構法(一般用)(表面にブラスト模様 )( )番号Canvasパネルスタンダ-ドオリジナルNCフリーデザインパネル(オリジナルのパターン加工 )アートミュール(工場下地処理+現場塗装)(表面にフィラー下地処理済み )その他SPパネル下地処理済みパネル(吸水性を抑えたパネル )( )その他SIパネル(1)パネル取付け構法縦壁構法その他 ( )4 ALC間仕切壁仕様(2)パネル特殊仕様(特記: )縦壁ロッキング構法 縦壁HDR構法(一般用)デュアルウォール(金属仕上げパネル専用工法 )JIS A 5416 軽量気泡コンクリ-トパネル(ALCパネル)に適合するもの階 1 2 120210011 シ-リング材※意匠図による※意匠図による※意匠図による縦壁HDR構法(一般用) 標準図施工ヘーベル 外壁・間仕切壁《縦壁ロッキング構法》設計※150厚は一部の納まりが異なるため、別途専用の設計施工標準図をご用意いたします。 (1)種類ポリウレタン系変成シリコ-ン系耐久性区分 8020耐久性区分 8020耐久性区分 90302 耐火目地材ロックウール保温板(JIS A 9504) または高温断熱ウ-ルAESブランケット(JIS R 3311)品質同等3 防錆塗料 (ALC下地鋼材、開口部補強鋼材塗装用)特記による( )品名: ( (2)その他特記事項 )耐久性区分 ) ( その他 ( )※モジュラスの低いもの(経年時の50%引張応力の値が0.3N/mm2以下)を選定(JIS A 5758 に基く耐久性区分)75厚100厚125厚150厚100厚125厚150厚100厚125厚150厚L-65×65×6L-65×65×6Oナットアンカー鋼棒アンカー鋼棒OナットOナットアンカー鋼棒短冊プレートL-65×65×6L-65×65×6※1L-65×65×6※1L-50×50×6以上定規アングルイナズマプレートRスペーサー※2 耐火目地材:横目地、出隅、入隅部、伸縮目地や軒まわりなどの目地で、耐火構造・断熱など必要な場合は、指定された耐火目地材を充てんする。 ※3 絶縁材:床取合い部では、モルタルがパネルのロッキングを拘束しないように、パネルとモルタルの間に全長にわたって絶縁材を設ける。 ※1 平パネル厚さ150mmの場合、自重受け金具を取り付ける定規アングルなどはL-75×75×6を使用する。またパネルと躯体とのクリアランスは45~50mmとする。 8,65070070010,776.481,5002001,5008001,5002001,5008007007008001,5002001,5005,7205,720400700504HRC構法 設計施工標準図A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事Sボーリング柱状図ボ ー リ ン グ 位 置 図GL±設計500=KBM)(天端1FL1/50第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔9設計GL240 1,200A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S1/100第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔10伏図C4401/100EXP.J100折版方向増築建物 既設建物V1X2壁芯壁芯1,830X1 C1851,3904402,6202,250185JB21/100EXP.J100増築建物 既設建物B1デッキプレート方向1階柱2階梁床伏図X2壁芯壁芯1,830X1 C2,250185EXP.J増築建物 既設建物2,6202 3 44,300基礎伏図1/100壁芯壁芯Y16,6006,2303,900185 185YXB3FS1FS1FcS130 FcS1FcS1FcS2FB14,300135 165屋根ブレースFS1天端GL-850上部レベル調整ふかし1,675255X2壁芯壁芯1,830X11851,3902,6202,250185J《FG-FG》XY方向梁主筋の上下関係(同面の場合) 上筋 - Y方向主筋を上側とする 下筋 - X方向主筋を下側とする土間CON 砂利アアを示す。150100D10-@200 シングルクロス3土間CONレベルは仕上げにより調整の事。 土間CON下は十分転圧のこと。 4既設建物ライン特記なき限り下記による 特記なき限り下記による1梁天端レベルは特記なき限り下記による2.鉄骨継手は柱芯より1梁天端レベルはとする。8002. 地中梁・地中小梁天端レベル GL+125基礎下端レベル 1. GL-12002階柱R階梁床伏図Y2EVピット吹抜け185300EVシャフトB3 B3B22,700B3※注) ※印寸法は現場にて微調整可B3B2FG1FG1柱芯柱芯FG2 FcG1FG2FcG1600G1600G1G1G1柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯C1G2 cG1C1cG2 G2C1 C1G2cG2C1 C1 C1G2cG1C1FL-130折版を受けるB2は大梁天+50とする。 FL+120~+70~±02.鉄骨継手は柱芯より とする。8003……スラブ天端レベル2階床はDS1とする。 FL±0750750 750A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S1/100GL1,2002FL地中梁天端120301303,150RSL400 3,400BP下端 L3,5301,125 600C1C1cG2G2cG1梁天端水下1/100Y1・Y2通り軸組図X2壁芯1852,6202,250C1C1G21,125壁芯柱芯壁芯柱芯Y1 Y26,6006,230185C1C1G1G11/100X1通り軸組図壁芯柱芯壁芯柱芯185Y1 Y26,6006,230185C1C1G11/100X2通り軸組図特記なき限り下記による。 1鉄骨継手は柱芯よりとする。 8002平均地盤面=GL±0※印寸法は参考寸法とし、施工図にて調整の事。 33,0301,390壁芯X1185FG1 FG1 FG2FcG1185750 750 750 750 750300G1第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔11柱芯柱芯J J J800J800J800J800C1C1C1C1水上12070軸組図A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S柱脚リスト・地中梁リスト基礎スラブリスト・ EVピット配筋図XY符 号C1断 面寸 法主 筋帯 筋備 考上端筋下端筋あばら筋腹 筋備 考寸 法一般柱脚x- D-@ 13 100-D 12 19600300 3001,200符 号位 置柱脚リスト1/40柱芯柱芯600300 300最上端フープ2-D13梁の主筋優先方向(上・下位置)は原則として下記によるX方向・・・ Y方向・・・ かぶり厚50㎜+かぶり厚X・Y方向の梁天端・梁下端が共に同じ場合Y方向主筋120280GL1FL巾止め筋D10-@1000-D 3 22-D 6350 x 1 270- D -@ 200 13-D 3 22全断面FG1全断面FG2-D 22-D 6350 x 1 270- D -@ 200 13-D 22225050全断面FB1 FcG1基 端 先 端-D-D 6x 1 270- D -@ 200 13-D223001919-D- D -@ 200 1350350 x ~ 4204 10 10 10 10-D-D 21919-D-D221919(())下 上記号スラブ厚 位置配力筋長辺方向短辺方向主筋端部 中央部 端部 中央部備 考下 上X方向主筋(上筋:内側 下筋:外側)(上筋:外側 下筋:内側)(地中梁に適用)基礎スラブリストFS1FcS1・2300300D16 - @200D16 - @200D16 - @200D13 - @200 D13 - @200D13 - @200ベタ基礎1/40地中梁リスト1FLGL10028012050断 面設計GL1FL3009002801002,6204001,200EVピットFS1EVピット配筋図1/301/40・1/307505012010030150D10-@200シングルクロスX2 X1600 6001,2001 2702(X1通りから750までh=1 270)ベタ基礎はね出し3001,250-D13-@20050FcS1第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔12D13 - @200D13 - @200150捨CON t=50砕石 t=100FcS2-D13-@2003-D16115235 235115土間CON防湿シート(意匠図記載)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S鉄骨リスト鉄 骨 リ ス ト記号 部材H・T・B S10T SS400 は鉄骨継手リスト番号を示す。 鉄骨継手特記なき限り 鉄骨材質J.Nすみ肉溶接突合せ溶接 フランジウェッブJ.Nフランジウェッブすみ肉溶接突合せ溶接RG23J.N1cG2フランジウェッブすみ肉溶接突合せ溶接L G P - 920 3 - MH - 300 × 150 × 6.5 × 9cG1フランジウェッブすみ肉溶接突合せ溶接L G P - 6フランジウェッブすみ肉溶接突合せ溶接フランジウェッブすみ肉溶接突合せ溶接H - 350 × 175 × 7 × 11H - 200 × 100 × 5.5 × 8H - 298 × 149 × 5.5 × 8H - 200 × 100 × 5.5 × 8H - 298 × 149 × 5.5 × 8L G P - 62 - MH - 150 × 75 × 5 × 7羽子板LG P -L1-M16L=559P - 6×56×160V1フレア-溶接タ-ンバックル付M16折版受け溶 接 止 めスラブリスト記号 部材 断面DS1合成床大梁継手部はデッキ受PL取付け-65×9スーパーEデッキ EZ50 t=1.050溶接金網6¢x150x15080C - 100 × 50 × 20 × 2.3備考内外 焼き抜き栓溶接2階床外端部柱 リ ス ト特記なき限り 鉄骨材質SS400ダイヤフラムは SN490C とする。 記号45452603504545C11/302FA.BoltB.PL階4-M24(SNR400B)WナットL=5001F定着板柱脚定着板:P L-16×75×75Y Xλmax備考λ断面アンカーボルトのLは下記による3山以上3山以上tt2重ナット定着板r=1.5dL4dL3030RG12G12G22H - 200 × 100 × 5.5 × 8H - 298 × 149 × 5.5 × 8J.N2J.N2J.N3B1B2B32 - M 20201/30X1・X2端部ハンチ付端部ハンチ付R階屋根ブレース58.3 57.6CON止めプレート曲げ加工(溶接L=50 @500内外)溶接止め9φ@1500控え鉄筋L-130x110x3.213060※第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔@300350×350×25(SN490B) - 200×200×6(BCR295) - 200×200×9(BCR295)□ □13備考3075200 75350260A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事Sリスト 梁鉄骨継手 1/20継手の材質は梁(中央部)の材質に準じること。 ( 型柱)柱梁梁裏当て板T2T1T1T2'内蔵ダイアフラムダイアフラムT3ダイアフラム25 25T1r=35ダイアフラムは取付く梁フランジ厚以上のプレートを使用する。 ※T2’=T1と同サイズ以上T3=T1より2サイズUP以上T2=T1より1サイズUP以上柱梁仕口取合図1P -2P -上フランジウエッブ下フランジも上フランジと同じJ.N3リブプレート要領図H T B401040H-200×100×5.5×84-M16H T B8-M166×140×170LLJ.N1H-350×175×7×11LL1P -2P -2P -Lウエッブ8-M20下フランジも上フランジと同じ上フランジH T B1054010406035 35 90 9040404040109×175×2909×70×2906×260×170J.NH-300×150×6.5×9・H-298×149×5.5×82LL1P -2P -2P -40120ウエッブ8-M204-M20304010406030909×60×290下フランジも上フランジと同じ上フランジH T BH T B6×200×1709×150×2904040901060 6040200406-M20H T BH-29810404090L GP -9H T B 3-M20140703535H-200 H-15040401501060LH T BGP -62-M20LH T BGP -62-M205050100取り付くGPL厚と同厚とする。 1/20ブレースM1660以上10454560H T B 1-M16L P -6×56×160FB -6×50×160(切板)(平鋼)又は※既製品フルブレース使用可LGP -9第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔60104040401040 40L16×100×29022 225660404014鉄骨継手リストA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事S設計GL12030L B.P下端2FLRFL3,0303,150 3,5303,400 400130地中梁天端壁芯1851,390梁天端水下-12L DP -1615C1□-200×200×6C1□-200×200×9L DPL DPJ.N2,2501,125X21,125JL -16 DPL DP内臓リブPL-9 1002020壁芯X1□-200×200×918515 5C1□-200×200×6C1-16L DPL DP3壁芯Y1壁芯Y2185 1852,620 6,6006,230□-200×200×9 □-200×200×6G2G2cG1cG2C1C1600J.N2L DP -16L DP -16L DP -12内臓H-298×149×5.5×8G1G1H-350×175×7×11H-300×150×6.5×91/30Y1・2通り鉄骨詳細図1/30X2通り鉄骨詳細図第11165号交付番号構造設計一級建築士構造設計者藤田 慎之輔H-298×149×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8※※※ RG2は柱のアールをさけて溶接の事。 15折版受けC-100×50×20×2.3-19-19-19-191/30 柱芯柱芯JJ.N21J800J.N2L DPL DPJ.N1-19-19柱芯G2L DPL DPL DP -12内臓L DP -16L DP -16□-200×200×6C1J800J.N2J.N1-19-19□-200×200×9C1柱芯内臓L DPJ.N3折版受けC-100×50×20×2.3L DP -16L DP -12水上1205070鉄骨詳細図A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事EV 1昇降機設備図(1) 6.各階乗場出入口枠周囲のロックウール詰め工事 7.乗場機器取付後の出入口廻りの壁及び床の仕上工事 8.昇降路頂部にエレベーター機器揚重用のフックまたはビームの設置工事 9.通過階がある場合の非常救出口設置工事10.ピット内防水仕上工事(必要の時は,排水設備工事含む)11.ピット床下部使用の場合の建築対策工事12.ピットが深い場合の埋め戻し・浅い場合のはつり工事13.段違いピット時のピット内保護柵工事(必要の場合)(1)建築工事関係 2.鉄骨構造階のファスナー,立柱及び中間ビーム(必要の場合)並びに敷居 3.鉄骨構造階の三方枠,インジケータ,押ボタン,ハンガーケース等の取付 5.鉄骨構造階の昇降路における鉄骨材の耐火処理工事及び乗場出入口廻りの 受材の設置工事 用鋼材設置工事 耐火処理工事 ( kN)/台 1.昇降路の築造工事および各階出入口,インジケータ,押ボタン等の穴あけ 工事(昇降路壁は5cm 辺り300Nの外力が作用した時に15mmを2 超える変形および塑性変形が生じない構造とすること) (かご敷居先端から125mm以下)14.昇降路内の騒音・振動が居室に伝搬しないレイアウト及び各種防音・防振15.その他建築に関する工事 (対策例1)昇降路の壁(RC)を厚くする(200mm以上推奨) (対策例2)隣接居室内のボードや天井を,昇降路壁(RC)に直接接しな (対策例3)隣接居室内のボードに制振材(鉛板),吸音材を貼付けするい工法とする(2)設備工事関係 4.鉄骨構造階の敷居取付材設置工事(敷居への作用荷重に対して,たわみは 1mm以下となる部材を設置すること) 工事 ※居室への影響を検討の上,適切な防音・防振対策を行って下さい 1.動力用電源・照明電源・接地線の受電端子までの引込工事 2.インターホン取付位置より昇降路までの配管配線工事 3.火報信号の昇降路より外部の配管配線工事 5.エレベーター遠隔管理用配管配線工事(昇降路~最寄の電話中継盤まで) 4.遮煙ドアご採用の場合 7.ピット内点検用コンセント設備工事(照明用AC100Vとは別系統) 8.昇降路頂部の煙感知器設備工事(外部より点検可能なこと) 平成20年国土交通省告示第1454号第一号により,点検口の戸は錠付 停止させる必要がある10.かご室スピーカーがある場合,放送用配管配線の昇降路制御盤までの引込 9.かご内TVカメラがある場合,かご内TVカメラ用配管配線工事 (昇降路からモニター設置場所まで)・5C-2V同軸ケーブル 工事(非常放送がある場合3線式とすること) 6.建設設備連動に必要な接点供給工事 遮煙ドア設置階乗降ロビーに火災感知器または煙感知器の設置工事 (繋ぎ込み工事含む) (0.9φ×10本)/台 (工具を必要とするネジでも可)とし,戸が開いた時にはエレベーターを 発熱量:エレベーター駆動部( 880W/1台)12.監視盤電源の監視盤までの引込工事及び配管配線工事 2.コンクリート強度は21N/mm 以上のこと 3.電源電圧の変動は+5%~-10%以内,電圧不平衡率5%以内のこと 4.本エレベーター所定の性能維持のため,下記条件とすること 5.(1)屋上等直接外気と接する乗場における雨水よけ設備により外部から (ひさし・風除室・水勾配・グレーチング・防潮板等) 6.昇降路壁には電気・水道管の配管・器具を埋め込まないこと 7.昇降路内には他の用途の配管・ダクト等が露出しないようにすること 8.遮断器はインバータ回線対応のものを使用すること2 1.昇降路間口・奥行寸法は,昇降路全域(ピット底部から昇降路頂部まで) (1)昇降路内の温度は-5℃~40℃以内,湿度は月平均:90%・日 平均:95%未満,かつ急激な温度変化等で氷結・結露しないこと12.エレベーターから発生する高周波漏洩電流と高周波ノイズにより他の設備 が影響を受ける恐れがあるため,次の対策をお勧めします。 (2)エレベーターを含む動力の電源トランスと通信機器・OA機器等弱 電機器の電源トランスを分離する(エレベーター照明用電源は弱電 (3)エレベーターを含む機器アース線と通信機器・OA機器等弱電機器 のアース線の分離配線と接地極の分離をする13.乗場壁へウレタン吹付けを行う場合は,乗場機器取付け後に施工する必要 (建築基準法施行令第129条の2の4第1項第三号) け時の溶接の火花に引火する恐れがあります。昇降路内は不燃材もしくは14.乗場に向かって強風が吹く場合には,防風対策(建築工事)を行うこと 風圧により乗場の戸が閉まらない恐れがあります。 17.施工作業時間条件:月曜日~土曜日 8:00~17:00 9.輸送可能な適温配膳車や台車などの重量物は250kg以下とすること11.エレベーターの保守・点検並びに緊急対応のため,外部階段等から最上階 および最下階エレベーターホールへアクセスできる経路を確保すること10.換気設備を設置する場合は昇降路外部より保守可能な位置とし,設置環境 により雨水或いは防水対策を実施のこと にわたり確保のこと (個人宅など占有部を経由しないこと) 機器のトランスと分離不要) があります。乗場機器取付け前にウレタン吹付けを行うと,乗場機器取付15.製品の検査は各規格に準じた社内基準にて行います。 制御盤:JEM1021,1460 尚、電動機の温度上昇試験・負荷特性試験は型式試験結果です。 (2)センサ誤動作防止,および乗場戸熱変形防止のため,屋外または屋 内ガラス越しから乗場および駆動・制御装置(制御盤,秤装置等) 尚,施工作業期間の内「4週6休」就労をさせて頂きます。 電動機(巻上機・駆動機):JEC-2110,2130,JIS C-4034-116.かごの内装デザイン等が別途工事の場合,品質保証(変色,はがれ,劣化 材質:不燃または難燃認定品 等の外観変化)対象外となります。 また,昇降機保守対象外となります材質,構造等は以下を順守のこと 構造:装飾品(鏡等含む)には,エレベーター非常止め作動時または緩衝 器衝突時は4G(縦方向),地震時は1G(横方向)相当の加速度 が発生する可能性があるためそれに耐え,かつ接着固定による劣化 を考慮した取付構造とすること 照度:かごの床面で50ルクス(乗用,寝台用以外では25ルクス)以上 の照度とすること。建築用途と使用環境の違いにより,早期に寿命 を迎えることがあります。 ①腐食性ガス:硫化水素ガス,亜硫酸ガス,塩素ガス,過酸化窒素 ガス,アンモニアガスおよび海岸地区における潮風 ※昇降路標準環境の基準例硫化水素ガス…H2S=0.005[ppm]以下亜硫酸ガス…SO2=0.01[ppm]以下塩化水素ガス…HCl=0.05[ppm]以下塩素ガス…Cl2=0.005[ppm]以下アンモニアガス…NH3=0.1[ppm]以下海岸地区における潮風…海岸より2km以上の地区(プールサイドの場合上記塩素ガスCl2基準値以下) ※海岸より2km未満,プールサイドの場合は昇降路内に潮風 プール方向からの風が入らず,乗場が屋外に露出しないような レイアウトとすること ②電気接点の接触障害となるもの:鉄粉,炭塵,化学工場における 粉塵 ③爆発性ガスまたは粉塵:メタン,石炭ガス,ブタン,ガソリン, アセチレン,水素,エーテル,炭塵,穀粉 (3)エレベーターの電気信号に影響をおよぼす電磁波がないこと 電磁波の電界強度が10V/m以下の環境とすること (4)原則,昇降路の設置場所は標高1000m以下の高さとすること 難燃材(平12建告1402号で定められた材料又は国土交通大臣の認定 を受けたもの)とする必要があります。 囲と厚みを昇降機担当へ連絡し問題ないことを確認ください。 風雨が侵入しないこと に直射日光が当たらない対策を実施のこと ・かご照明の自動休止機能により,照明のON/OFF回数が多い ・かごの昇降による振動がある ※法定のオーバーヘッド寸法確保やドア装置取付に支障が無いか,施工範 (2)金属を損耗または腐食したり電気接点の接触障害の原因となるよう な塵及び化学的有害ガス及び爆発性ガスのないこと (1)エレベーター動力と通信機器・OA機器等弱電機器の電源線・通信 線を1m以上分離する(3)仮設工事関係 1.据付工事用現場詰所及び材料置場 2.据付工事用および試運転調整用電力,セメント,小石等 3.据付工事用の仮設電源(本設電源と同じ電源仕様にて支給願います。) 5.重量物の搬入横引き距離は30m超 4.重量物の搬入に支障のない通路の確保つぎの事項を,弊社で用意・対応する場合は別途見積となります。 6.エレベーターシャフトが隣接する場合の落下物防止区画対策・安全対策 7.安全柵の先行取付 *着工前,先行で取付た安全柵の管理も含む (ネット等) 8.展望用エレベーターの場合の施工時のガラス部分養生エレベーターの工事使用に係る件 1.エレベーターを工事用に使用される場合は,別途契約が必要です。 工事関連事項 1.現場検査立会は,【完了検査】【引渡(施主)検査】の2回と致します。 2.乗場先行工事,多段階着工,他設備工事立会等,標準施工手順と異なる 3.施工写真撮影は本工事に含みません。 施工は本工事には含みません。 11.昇降路の換気設備工事(昇降路内温度40℃及び昇降路温度上昇7℃を超 える場合,換気設備が必要になります)エレベーターかご内のインターホンは、常に外部のインターホン親機と連絡で外部連絡装置(インターホン親機)設置上の注意点きるようにすること。 管理人室等に設置する場合は、24時間管理人が常駐する必要がある。 (建築基準法施行令第129条の10第3項第三号)もしも管理人が常駐しない場合は、以下のいずれかの措置が必要となる。 1.インターホン親機を共用部(エレベーターホールや廊下等)に設置する。 2.管理人室内のインターホン親機の鳴動を共用部から確認できるように設置 し、鳴動を確認した者が対応できるように、シールや名板で鳴動時の緊急 連絡先等の対応方法を明示する。 3.管理人不在時にはエレベーターを使えない状況にする。例えば営業時間内 のみ管理人室等に管理人が常駐するならば営業時間外は建物を閉館する。 ※インターホンボックスの取付位置は別途 は建築工事にて施工のこと。 打合せによる。また穴あけ、取付用鋼材※インターホンボックス(1ヶ所)除外工事事項 注意事項分 類仕様項目 01号機そ の 他 仕 様挟まれ防止ドアセンサ ありセーフティシュー 片側( 多光軸ドアセンサー 付き)自動戸閉促進・乗場前検知挟まれ防止 あり点字名板取付方法 接着インターホン呼び出しボタン応答灯(聴覚障がい者対応仕様)ありおもり非常止め なし冠水時管制運転 ありインターホン型式 6V1局乗場インターホンボックスタイプ ステンレスヘアライン(埋め込み形)かご内アナウンスかご内4ヵ国語アナウンス(通常時:日英、緊急時:日英中韓)かご室スピーカー ありフェッシャープレート エレベーター手配(標準品)(2階)レール支持方式 1フロア1ブラケット煙感知器点検口スイッチ 正面側上部取付 【標準】仮設動力電源 1式分 類仕様項目 01号機基 本 仕 様機種名称 機械室レスエレベーター用途 乗用 (車いす用)制御方式 可変電圧可変周波数制御(回生なし)操作方式 乗合全自動方式(1C-2BC)積載量 750kg定員 11名定格速度 45m/min戸閉方式 2枚戸両引き(CO)出入口幅 800mm出入口高さ 2100mmかご室内法間口 1400mmかご室内法奥行 1350mmかご室内法高さ 2300mm出入口方式 一方向出入口正面側停止数 2停止(1-2階)動力用電源 AC3φ-210V-60Hz照明用電源 AC1φ-100V-60Hzそ の 他 基 本 仕 様耐震設計施工指針耐震クラス クラスA14公共建築工事標準仕様 適用年版 令和4年版敷居間隔 10mm車いす仕様 制御機能付視覚障がい者対応仕様 あり地震時管制運転方式 P波+S波センサ付3段設定(普通級)停電時自動着床装置 あり乗 場 仕 様乗場三方枠大枠末広幕板なし 130mm~350mm鋼板塗装(メーカー標準色)(1-2階)乗場戸 鋼板塗装(メーカー標準色)(1-2階)乗場敷居 アルミ製(1-2階)乗場インジケーター メーカー標準仕様: 樹脂フレーム付ステンレス(1-2階)乗場インジケーター一体形ボタン メーカー標準仕様: 抗ウイルス・抗菌コート(1-2階)乗場インジ運行表示灯1 休止表示車いす専用乗場ボタンプレート 一般用乗場ボタン連結取付:樹脂フレーム付ステンレス(1-2階)車いす専用乗場ボタン メーカー標準仕様: 抗ウイルス・抗菌コート(1-2階)乗場休止スイッチ あり乗場休止スイッチ取付位置 乗場インジ組込か ご 室 仕 様天井メーカー標準仕様 (フラット:白色)天井面材:鋼板塗装(メーカー標準色)正面壁 化粧鋼板側面壁 化粧鋼板袖壁 ステンレスヘアライン出入口上板 化粧鋼板かご室戸 化粧鋼板巾木 アルミ製かご床 樹脂タイル:2mmかご室敷居 アルミ製 2枚戸両引き用かご操作盤タイプ 袖壁操作盤かご操作盤プレート ステンレスヘアラインかごボタン メーカー標準仕様: 抗ウイルス・抗菌コートインターホンボタン乱用防止カバー あり正操作盤インジケータータイプ かご内液晶インジケーター(10.1インチ)かご操作盤液晶インジケーター表示言語 平常時(日英)、注意喚起(日英/中韓切替)、緊急時(日英中韓)車いす専用かご操作盤 両側面 ステンレスヘアライン車いす専用正かご操作盤インジケータータイプ メーカー標準仕様 (橙色)車いす専用かごボタン メーカー標準仕様: 抗ウイルス・抗菌コート車いす専用インターホンボタン乱用防止カバー ありかご室換気 脱臭機能付きウイルス抑制装置+ファンかご室手すり丸形(φ32)ステンレスヘアライン: 三面取付(正面+両側面)(端部ストレート ブラケット:φ28)かご室鏡 ステンレス鏡面フルハイト(巾500)キックプレート ステンレスヘアライン(ビスなし)高さ:床面より350mm壁保護幕 磁石式(保護幕高さ標準:床面より上端まで1895mm)床保護マット ありA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/30昇降機設備図(2)EV 2出入口芯昇降路平面図(1/30)(1階)(ピット)昇降路平面図(1/30)(単位:kN)3.6 23.4 43.4 19.8R1(kN) R2(kN) R3(kN) R4(kN)レール下端部荷重(長期荷重)75.2 63.5P1(kN) P2(kN)ピット荷重(短期荷重) ブラケット取付のため、ピット内の壁または梁は最下階FL面まで立ち上げて下さい(建築工事)建築柱(2ヶ所)(□200)敷居間隔10mmBG 1500WG 600503004431かご内法1400 31394かご外法14621945050 昇降路内法20502620400 2300a3Cかご内法1350 30かご外法1495 5155050 昇降路内法212530030048511585302102352602351410 1290出入口幅 800O18302700435 5050点検用コンセント:100V1.0KVA(照明用AC100Vとは別系統のこと)(電気工事)185X1 X2115165185 300 1855050185O2000O43002394かご外法1462 194165昇降路内法20502620400 23003Cかご外法1495 515昇降路内法2125115O18302700485235P波地震感知器S波地震感知器R1R2R3 R4P1P2塗膜防水仕上面(建築工事)BG 1500WG 600X1 X2444300 185300 185300 185300 300115 135235250115 260 115EVレール支持用ブラケットに作用する地震時水平荷重Fx1 Fy1 Fx2 Fy2 Fx3 Fy3かごおもりFx1Fy1Fy3Fx3Fy2Fx2 4.98 4.55 3.92 7.83 8.89 10.32昇降路機器はピット底面・側面、梁・壁(コンクリートの場合)にあと施工アンカーにより取付を行います注:上記矢印の地震時荷重により柱、梁などのたわみの合計が5mm以下 となるよう部材を設計のこと。又、ねじれに対し強固に取付ること。 O2000O43002350 25斜線部は増打ち(配筋入)(建築工事)部材記号名 称 部 材 工事区分a三方枠取付鋼材(壁取付金物の昇降路内への突出不可)L-65×65×6 建築工事A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事EV昇降機設備図(3)1/303高調波対策(高調波流出電流計算値)回路分類Pi 台数 高調波対策内容 機器名称定格容量6パルス等価(kVA)合計容量細分No.(kVA)換算係数6パルス(Ki)容量[Ki×Pi](kVA)機器最大稼働率(%)基本電流に対する高調波電流発生率In(%)5次 7次 11次 13次 17次 19次 23次 25次○ノイズフィルタのみ(標準)DCリアクトル追加(Ki=1.8相当)01号機(750kg-45m/min)4.8 1 4.831 3.4 16.2 25 65 41 8.5 7.7 4.3 3.1 2.6 1.833 1.8 8.6 25 30 13 8.4 5 4.7 3.2 3 2.2高圧または特別高圧需要家が高調波発生機器を新設、増設または更新する場合には「高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン」への適用が求められます。 ガイドラインではその需要家から流出する高調波電流の上限値を定めており、超過する場合には何らかの対策を求められます。 ※ 各次数毎の高調波流出電流量は以下の計算により求めることができます。 各次数毎の高調波流出電流量(mA)= ×10 ×各次数毎の発生率Ⅰn(%)×機器最大稼働率k(%)合計容量Pi(kVA)受電電圧(kV)×√3接地線サイズ動力電源設備(CV-T電線使用時)号機名 電動機容量3.8kW01設備容量4kVA電源側NF容量40AT100mA以上感度電流値 動作時間 0.2秒以上(*)電線サイズ3.5mm2 2142mまで 14mm282mまで 8mm2216mまで 22mm(*)電源側に漏電遮断器を設置する場合照明用電源AC1φ-100V-60Hz(設備容量:1kVA/台・電源側NF容量:20AT/台)電源引込み口(昇降路頂部)動力用:AC3φ-210V-60Hz照明用:AC1φ-100V-60HzD種接地工事電源線引出し長さ:10500mm(電気工事)出入口芯昇降路平面図(1/30)(2階)昇降路平面図(1/30)(頂部)2FL昇降路頂部断面図(1/30)断面A-AA A6.0 2.0Q1 Q2 Q3 Q4揚重ビームに掛かる荷重[kN]Q1~Q6はEV据付時に作用するQ5 Q68.0 10.0 16.0 11.0昇降路頂部の注意事項(※):200mm以上ブレースがある場合、ブレース下端より確保ください。 デッキの突出がある場合、デッキ下部より確保ください。 (※) (※)注1:昇降路頂部天端に突出がある場合は、 最下部または最下端より有効寸法を確保願います。 注2:(※)は揚重ビーム設置スペースです。 据付用器具も設置するため揚重ビーム下端~最下部まで 200mm以上必要となります。 (※)3建築柱(2ヶ所)(□200)敷居間隔10mmBG 1500WG 6001403004431かご内法140031484かご外法1462 36950昇降路内法23152620400 2300a3Cかご内法1350 30かご外法1495 4655050 昇降路内法207511585302601410 1290出入口幅 800O1830270025 5050185X1 X2185 185505025O2000O43002制御盤巻上機電源引込み口(電気工事)b22502102550500695 260 1665c1675 580 600 250 515c1230210235建築柱(2ヶ所)(□200)140300 44484かご外法146236950昇降路内法23152620400 23003Cかご外法1495 49050昇降路内法2100115O1830270025 5050185X1 X2185 185505025O2000O430022250252550500695 260 1665c2675 300 880 250 515230235a煙感知器(電気工事)a50 185 185k605 440 595 980dc1 c1Q2Q4Q6Q1Q3Q5d d400 230032700230 500200オーバーヘッド30253400c1kc2O2000O43002175d d部材記号名 称 部 材 工事区分a三方枠取付鋼材(壁取付金物の昇降路内への突出不可)L-65×65×6 建築工事b 敷居取付材 [-100×50×5×7.5 建築工事c1 レールブラケット取付用ファスナー PL-t12 建築工事c2 レールブラケット取付用ファスナー PL-t12 (リブ補強付) 建築工事d 頂部ファスナー取付材 L形鋼 建築工事k 揚重ビーム H-100×100×6×8 建築工事A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事EV昇降機設備図(4)1/504煙感知器・点検ボックス(参考例)矢視A-A図面は塗膜防水仕上後の有効寸法です。 モルタル防水仕上の場合は仕上厚を考慮して下さい。 ブラケット取付のため、ピット内の壁または梁は最下階FL面まで立ち上げて下さい(建築工事)昇降路断面図(1/50)昇降路内の温度は40℃以下とする1FL2FLGL煙感知器(電気工事)・外部より点検可能な構造として下さい・雨水浸入が無い様配慮下さい・EV連動スイッチ付(EV工事)・煙感知器はかご投影面にかからない位置として下さい・点検口は下記①または②として下さい ①EV昇降路専用品(スイッチ取付台座付き)(1)~(4)のいずれか (1)ホーチキ KUS-1C (2)能美防災 FXSJ001A-HU (3)ニッタン NID-T-G (4)パナソニック BV95351(BOX)+BV95381H(扉) ②以下2項目を満足する点検口 ~「煙感知器・点検ボックス(参考例)」参照 (1)スイッチ取付スペース200×90程度確保できる。 (2)錠付または工具を必要とするネジ付きの蓋で、1mm以上浮かないこと。 カバープレート埋込ボックスカバープレート埋込ボックス注意ラベル貼り付け扉開閉検出スイッチ取付板煙感知器収容箱固定ねじカバープレート蝶番カバープレート煙感知器Aスイッチ取付スペース200×90程度1mm以上浮かないことかご投影面に重ならないこと230210200180220190100以内※押し込み量:5~610A※B形枠の場合は30以内煙感知器(電気工事)天井点検口(建築工事)a bc1c1k出入口高さ 21003030ピット深さ125034003025 昇降行程 3030昇降路全高 7305400昇降路頂部の地上高さ 6455出入口高さ 2100塗膜防水仕上面(建築工事)ピット点検用タラップ(EV工事)電源引込み口(電気工事)点検用コンセント:100V1.0KVA(照明用AC100Vとは別系統のこと)(電気工事)130天井高さ2490天井高さ24901830 2620C75.2kN63.5kN制御盤P波地震感知器S波地震感知器2629 頂部すきま396オーバーヘッド3025ac1X2X137570dd斜線部は増打ち(配筋入)(建築工事)部材記号名 称 部 材 工事区分a三方枠取付鋼材(壁取付金物の昇降路内への突出不可)L-65×65×6 建築工事b 敷居取付材 [-100×50×5×7.5 建築工事c1 レールブラケット取付用ファスナー PL-t12 建築工事d 頂部ファスナー取付材 L形鋼 建築工事k 揚重ビーム H-100×100×6×8 建築工事A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年本郷人権文化センター耐震改修等工事1/30EV昇降機設備図(5)5出入口芯乗場正面図(1/30)(1,2階)乗場穴あけ図(1/30)※三方枠取付材は強固に固定のこと(1,2階)1FL2FL出入口芯断面図(1/30)1FL2FLALC取付金物施工注意EV機器三方枠取付鋼材(ALC受け材)壁取付金物の昇降路内への突出不可Z'Z-Z'断面三方枠外側 三方枠内側▽床仕上ボルト向き詳細図乗場側昇降路側ZY-Y'断面注意ナットがエレベーターの枠と干渉してしまうため、ボルトの頭はこの図の向きとして下さい。 三方枠取付材三方枠取付材壁受材Y'Y注意ナットがエレベーターの枠と干渉してしまうため、ボルトの頭はこの図の向きとして下さい。 三方枠取付材壁受材1200出入口高さ 210027001290 1410出入口幅800床仕上面(EVFL)一般用押ボタン車いす用押ボタン乗場位置表示器300400 23003開口幅 1100175 17535 開口高さ 2200床仕上面(EVFL)aa as三方枠足元欠き込み175 17535床仕上面(EVFL)三方枠足元欠き込みa a27001290 1410400 23003505035 開口高さ 2200ピット深さ1250260100 210260塗膜防水仕上面(建築工事)床仕上面(EVFL)a床仕上面(EVFL)3532570baCO1830260O2620X1 X250115200斜線部は増打ち(配筋入)(建築工事)部材記号名 称 部 材 工事区分a三方枠取付鋼材(壁取付金物の昇降路内への突出不可)L-65×65×6 建築工事b 敷居取付材 [-100×50×5×7.5 建築工事s インジケーター取付材 PL-t3.2 建築工事工 事 名 称 本郷人権文化センター耐震改修等工事(建築主体工事)工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和9年1月28日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額金 額改修工事一式(建築主体工事)本郷人権文化センター耐震改修等工事(電気設備工事)、本郷人権文化センター耐震改修等工事(機械設備工事)、三原市・本郷人権文化センター舗装改修工事合 計 金 額〈内 訳〉参 考 数 量 書三原市本郷北三丁目人権文化センター、鉄筋コンクリート造3階建て一部鉄骨造2階建て、床面積451.04㎡(内、今回増築床面積58.74㎡)工事費内訳直接工事費建築工事1式昇降機設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式名称 数 量 金 額 備考 単 位建築工事 種目別内訳エレベーター棟増築1式人権文化センター改修1式付属棟解体1式外構撤去1式外構撤去あと整備1式発生材処理1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考昇降機設備工事 種目別内訳エレベーター棟増築1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式鉄骨1式既製コンクリート1式防水1式屋根及びとい1式金属1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式エレベーター棟増築名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳ユニット及びその他1式計エレベーター棟増築名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式耐震(躯体)改修1式環境配慮改修1式計人権文化センター改修名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳カーポート解体1式車庫倉庫解体1式ほんごう子ども広場棟解体1式計付属棟解体名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳舗装・その他撤去1式計外構撤去名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳排水工事1式計外構撤去あと整備名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳発生材処理1式計発生材処理名称 数 量 単 位 金 額 備考昇降機設備工事 科目別内訳エレベーター設備1式計エレベーター棟増築名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 細目別内訳(一般仮設)遣方 小規模29.4㎡墨出し 小規模S造 地上階 58.7㎡養生 小規模S造 地上階 58.7㎡整理清掃 小規模後片付け S造 地上階 58.7㎡(内・外部足場)枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) RC造標準日数 修理費含む 13012m未満 2階建 建築面積 300㎡ ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) RC造標準日数 修理費含む 18.7建築面積 300㎡ m内部仕上足場 RC造標準日数 修理費含む脚立足場 44.6階高4.0m以下 転用数 1 ㎡シャフト内足場 RC造標準日数 修理費含む14.1㎡(災害防止)養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類RC造標準日数 修理費含む 2階建 130建築面積 300㎡ ㎡(仮設材運搬)仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 130(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 18.7mエレベーター棟増築 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 44.6脚立足場) ㎡仮設材運搬(シャフト内足場) 14.1㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 130㎡計エレベーター棟増築 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳根切り 小規模土工- 61.4m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土36.1m3盛土(B種) 発生土2.1m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 23.33.0㎞以下 m3建設発生土処分23.3m3土工機械運搬 根切り、 埋戻し(小規模土工)- 2往復計エレベーター棟増築 土工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(一般地業)砂利地業 再生切込砕石3.3m3砂利地業 再生切込砕石2m3砂地業 (土間下)0.5m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1517.5㎡(捨てコンクリート)普通コンクリート JIS A5308 呼び強度18 S15粗骨材20 1.6m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 1.6- - m3計エレベーター棟増築 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(材料費)鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.26t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 1.22t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.55t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D19異形棒鋼 0.24t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D22異形棒鋼 0.4t鉄筋スクラップ H2▲0.08t(施工費)鉄筋加工組立 RCラーメン構造階高3.5~4.0m程度 形状単純 2.56t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度2.56t鉄筋ガス圧接 D22 -D2212か所溶接金網敷 径6.0 150×15019.7㎡計エレベーター棟増築 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(材料費)普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S15粗骨材20 17.4m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S15粗骨材20 5.3m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S15粗骨材20 2.1m3構造体強度補正 別紙 00-00011式(施工費)コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設S15~S18 17.4- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設S15~S18 5.3- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設S15~S18 2.1- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 基本料金別途加算圧送 17.4m3コンクリートポンプ 基本料金別途加算圧送 5.3m3コンクリートポンプ 基本料金別途加算圧送 2.1m3コンクリートポンプ圧送基本料金 2回コンクリートポンプ圧送基本料金 1回コンクリートポンプ圧送基本料金 1回エレベーター棟増築 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳計エレベーター棟増築 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳型枠 普通合板型枠- 基礎部 47.7- ㎡型枠 打放合板型枠B種ラーメン構造 基礎部 18.5- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復66.2㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい18.5㎡成形伸縮目地材 W=307m計エレベーター棟増築 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(材料費)鋼材費(BCR295) □-200*200*90.67t鋼材費(BCR295) □-200*200*60.53t鋼材費(SS400) H-350*175*7*110.62t鋼材費(SS400) H-300*150*6.5*90.46t鋼材費(SS400) H-298*149*5.5*80.44t鋼材費(SS400) H-200*100*5.5*80.38t鋼材費(SS400) H-150*75*5*70.13t鋼材費(SS400) H-100*100*6*80.15t鋼材費(SS400) [-100*50*5*7.50.02t鋼材費(SS400) L-65*65*60.09t鋼材費(SSC400) C-100*50*20*2.30.14t鋼材費(SS400) RB-16φ0.04t鋼材費(SS400) PL-160.03t鋼材費(SS400) PL-120.07tエレベーター棟増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳鋼材費(SS400) PL-90.18t鋼材費(SS400) PL-60.13t鋼材費(SS400) PL-3.21単位kg鋼材費(SN490C) PL-160.07t鋼材費(SN490C) PL-190.08t鋼材費(SN490B) PL-250.09t鉄骨スクラップ H2▲0.22t高力ボルト(S10T) M20(L=60)200組高力ボルト(S10T) M20(L=50)62組高力ボルト(S10T) M20(L=45)6組高力ボルト(S10T) M20(L=40)42組高力ボルト(S10T) M16(L=50)67組高力ボルト(S10T) M16(L=45)17組高力ボルト(S10T) M16(L=40)46組アンカーボルト(材料費) (SNR400B)M24(L=500)Wナット★定着板:PL-16*75*75共 16組エレベーター棟増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(施工費)鉄骨工場加工組立 既製コラム4t鉄骨工場溶接 半自動(すみ肉6㎜換算)191m鉄骨工場錆止め JIS K5621又はJIS K5622(2回塗り)塗料塗り 素地C種 117㎡鉄骨現場建方 低層(標準) 建方機械別途4tトルシア形 ビル鉄骨高力ボルト締付け 1,000本未満 422施工手間含む 本鉄骨建方機械1式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.13t鉄骨運搬 6t車4.13t超音波探傷試験 工場(第3者試験)15か所床デッキプレート敷き スーパーEデッキ(EZ50 厚1.0)(材工共) ★焼き抜き栓溶接@300内外 19.7㎡デッキコンクリート止めプ (H=130)曲げ加工L-130*110*3.2(溶レート(材工共) 接L=50@500内外)控え鉄筋9φ@150 20.70溶接止め mデッキ受け金物 大梁継手部(PL-65*9取付け)(材工共) 8か所アンカーボルト埋込み 径22~25(主柱) 取付手間(B種) 16本エレベーター棟増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳柱底均し無収縮モル (厚50) 350角タル 4か所(専用仮設)鉄骨足場 単管吊り足場58.7㎡仮設材運搬 1節(鉄骨足場) 58.7㎡安全ネット張り 防炎ポリエステル 基本料 修理費含む(水平張り) 【損料30日】 58.7㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 58.7㎡計エレベーター棟増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ALCパネル(外壁) 厚100(フラット)縦張りA種88㎡ALCパネルコーナー(外壁 厚100(300*300)) 13mALC受け金物 下部RC取合(定規L-50*50*6)13.7mALC受け金物 上部鉄骨取合(定規L-65*65*6)14.8mALC受け金物 中間部鉄骨取合(定規L-65*65*6)14.8mALCコーナーパネル受け 鉄骨柱取合(FB-65*6+ピース(L-65*65金物 *6L=100)*2列) 13mALC開口補強金物 縦方向(L-65*65*6)11.6mALC開口補強金物 横方向(L-50*50*6)3.1m耐火目地材 コーナーパネル(ALC+ALC取合)(ALC端部) 25.9m耐火目地材 下部(ALC+RC取合)(ALC端部) 13.7m耐火目地材 中間部(ALC+ALC取合)(ALC端部) 14.8m計エレベーター棟増築 既製コンクリート 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ALCパネル(間仕切り 厚100(フラット)C種) 29.5㎡ALC受け金物 下部RC取合(定規L-50*50*6)8.5mALC受け金物 上部鉄骨取合(定規L-65*65*6)10.4mALC開口補強金物 縦・横方向(L-65*65*6)14.7m耐火目地材 下部(ALC+RC取合)(ALC端部) 8.5m耐火目地材 上部(ALC+DPL・折板取合)(ALC端部) 10.4m計エレベーター棟増築 既製コンクリート 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 25.9mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×15(アルミ水切り) 6.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 6.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 35.5mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×15(EXPJ金物) 6.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 13.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 9.7mシーリング 一般部 変成シリコーン系 (MS-2)15×10 1m計エレベーター棟増築 防水 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ケイ酸質系塗布防水 モルタル面(床面)(EVピット) 6.6㎡ケイ酸質系塗布防水 モルタル面(立上り面)(EVピット) 11.1㎡計エレベーター棟増築 防水 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳折板葺き(はぜ締 山高≒90(塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合め形) 金めっき鋼板及び鋼帯)(厚0.8) 28.5裏張り断熱材(厚5)共 ㎡水下尾垂れ加工 山高≒906.7mタイトフレーム 山高≒9020.1mタイトフレーム(けらば用 山高≒90) 8.5m軒先見切り面戸 山高≒906.7m水上面戸 山高≒90(シール共)6.7m水上雨押さえ 屋根同材(糸100+300+250)程度★エプロン付 6.7mけらば包み 屋根同材(W=345程度)8.5m鋼板水切り (塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき(ALCパネル+根廻り) 鋼板及び鋼帯)(厚0.8)(厚0.5)D=200 14.5m軒樋 硬質塩化ビニル雨とい(角(前高)型)【W=150】受け金物共 6.7m集水器 塩化ビニル製(カラー)150角用2か所硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 13.5m同上竪樋エルボ 径100用4か所計エレベーター棟増築 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳タラップ(西面) ステンレス製(SUS304表面処理研磨なし)【H=6100程度】(保護枠付き) 1か所Exp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(屋根立上り) 【D=325】 6.7mExp.j金物小口塞 アルミ製(クリアランス100)【D=325】ぎ(屋根立上り) 2か所Exp.j金物 アルミ製(屋根立上水切り) 6.7mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(外壁用) 7.2mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(外壁コーナー用) 7.2m計エレベーター棟増築 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30024.6㎡軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @30051.7㎡軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @3005.4㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1800×2000㎜程度 1か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1200×2000㎜程度 2か所軽鉄胴縁開口補強 50形8.6m軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート別途 38.1㎡軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300~500程度下地 3.1m軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H250程度下地 2.1m軽量鉄骨天井 19形(屋内) ボード等切込み共 別紙 00-0002開口部補強 1式天井インサート デッキ用38.1㎡天井廻縁 塩化ビニル製52.3m下り壁見切縁 アルミ製5.5mくつずり ステンレス製 厚さ2.0 幅405.4m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁600角 1か所エレベーター棟増築 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 4か所Exp.j金物 ステンレス製(クリアランス100)(内部床用) 5.7mExp.j金物 ステンレス製(クリアランス100)(内部床コーナー用) 0.6mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(内壁用) 10mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(内壁コーナー用) 9.5mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(内部天井用) 7.1mExp.j金物 アルミ製(クリアランス100)(内部天井コーナー用) 6m計エレベーター棟増築 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.6㎡床鼻モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.1㎡均しモルタル塗り ALCパネル下部(W=170程度)14.8m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 9.7m複層塗材 E ALCパネル面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 95.8下地調整費別途 ㎡下地調整費 ALCパネル面 屋外 C-195.8㎡計エレベーター棟増築 左官 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 39.4㎡床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 6.6㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚281.7㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.3㎡壁下地調整材塗り 既設RC面6.8㎡梁型下地調整材塗 既設RC面り 1.3㎡建具周囲 内部建具モルタル充填 4.2m計エレベーター棟増築 左官 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳AD-9 (W*H)1100*2000/建具金物共(片開きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・アルミ額縁3方共 1か所AW-12 (W*H)985*750/建具金物共(引違いガラス窓) ★水切り・アルミ額縁・網戸共 1か所運搬費 アルミ製建具1式取付調整費 アルミ製建具1式計エレベーター棟増築 建具 アルミニウム製建具名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳LD-6 (W*H)1800*2000/建具金物共(両開きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・鋼製ガラリ共 1か所LD-7 (W*H)1200*2000/建具金物共(親子開きフラッシュ戸 ★SUS沓摺・鋼製ガラリ共 1) か所LD-8 (W*H)1200*2000/建具金物共(親子開きフラッシュ戸 ★SUS沓摺・鋼製ガラリ共 1) か所運搬費 鋼製軽量建具1式取付調整費 鋼製軽量建具1式計エレベーター棟増築 建具 鋼製軽量建具名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 2.2㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 2.2㎡ガラス清掃2.2㎡計エレベーター棟増築 建具 ガラス名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳SOP塗り 鋼製建具面 - 塗料1種錆止別途 24.7㎡錆止め塗料塗り 鋼製建具面(屋内外) 工程A種塗料A種 現場2回目 24.71回目別途 ㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)素地B種 2.7㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 70.4㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(見上)素地B種 0.8㎡計エレベーター棟増築 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 - 6.6㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 34.1㎡誘導用及び 点字ブロック 塩化ビニル製注意喚起用床材 300×300 0.4㎡ビニル幅木 高さ7540.4m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付けV目地 69.4張り(GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 17.2張り(GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 突付けV目地 1張り(GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 継目処理 8張り(GB-R) - - ㎡壁紙張り(材工共) 壁 プラスチック程度 ボード面素地B種 接着剤 2種1号 22.4㎡壁紙張り(材工共) 壁 プラスチック程度 モルタル面素地B種 接着剤 2種1号 4.4㎡天井 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)せっこうボード 38.1張り(GB-D) ㎡天井下がり 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)H=900以下せっこうボード 0.6張り(GB-D) ㎡天井下がり 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)H=300以下せっこうボード 1張り(GB-D) ㎡ボード出隅17.7m計エレベーター棟増築 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳室名札(平付け型) アクリル板(250*50)UV印刷1か所スチールラック(中軽量棚 (W1240*D450*H1803))(K-4) 【金剛(株):BLM 461-455SOR同等】 1台スチールラック(中軽量棚 (W1840*D450*H1803))(K-5) 【金剛(株):BLM 362-455SOR同等】 1台スチールラック(中軽量棚 (W3340*D450*H1803))(K-6) 【金剛(株):BLM(462+361)-455SOR同 1等】 台スチールラック(中軽量棚 (W1240*D450*H1803))(K-8) 【金剛(株):BLM 461-455SOR同等】 2台スチールラック(中軽量棚 (W1840*D450*H1803))(K-9) 【金剛(株):BLM 661-455SOR同等】 2台スチールラック(中軽量棚 (W3040*D450*H1803))(K-10) 【金剛(株):BLM 562-455SOR同等】 1台計エレベーター棟増築 ユニット及びその他 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(一般仮設)墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般14.2㎡養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 366㎡養生(外壁改修)140㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 366㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 140㎡(外部足場)枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 修理費含む 12m未満 2階建 60.1【損料30日】撤去のみ ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 修理費含む 12m未満 2階建 500【損料120日】撤去+改修 ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 修理費含む 12m未満 2階建 120【損料120日】撤去+改修(内側2重) ㎡安全手すり 枠組本足場用 修理費含(手すり先行方式) 【損料30日】撤去のみ 7.9m安全手すり 枠組本足場用 修理費含(手すり先行方式) 【損料120日】撤去+改修 87.7m単管本足場 基本料 修理費含む 10m未満【損料120日】撤去+改修 31.1 (内側2重階段部分) ㎡外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 塗装塗替え程度 38.1既存塗膜の除去有り ㎡(災害防止)人権文化センター改修 直接仮設 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類修理費含む 2階建 500【損料90日】改修のみ ㎡防音シート張り 修理費含む 2階建【損料30日】撤去のみ 560㎡(仮設材運搬)仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 560(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 120(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 95.6m仮設材運搬(単管本足場) 31.1㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 38.1脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 500㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 560㎡計人権文化センター改修 直接仮設 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(一般仮設)墨出し(内部改修) 複合改修334㎡養生(内部改修) 複合改修334㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 334㎡(内部足場)内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 322- ㎡内部階段仕上足場 修理費含む【損料60日】11.7㎡(仮設材運搬)仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 322脚立足場) ㎡仮設材運搬(内部階段 11.7仕上足場) ㎡計人権文化センター改修 直接仮設 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共367㎡防水押え金物撤去 集積共94.2m既設ドレンのストレーナー 集積共撤去 2か所シーリング撤去 集積共3.9m計人権文化センター改修 防水改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(2F事務所屋根)改質アスファルトシート防 (AS-J1工法)水(床面) 49.3㎡改質アスファルトシート防 (AS-J1工法)水(立上り面) 6.7㎡既存下地の補修及 改質アスファルトシート防水下地び処置(床面) (既設シート防水撤去あと) 49.3(既設ALC面) ㎡既存下地の補修及 改質アスファルトシート防水下地び処置(立上り面) (既設シート防水撤去あと) 6.7(既設ALC面) ㎡既設Exp.j金物取 アルミ製(W=400)外し再取付 12.3m既設アルミ笠木取外 アルミ製(W=150)し再取付 21m改修用ドレン 75φ(横型用)2か所シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 3.9m(RF屋根)塗膜防水(屋根) (X-2H)269㎡塗膜防水(笠木・ (X-2H)立上り) 42.3㎡既存下地の補修及 塗膜防水下地び処置(床面) (既設シート防水撤去あと) 269(既設モルタル面) ㎡既存下地の補修及 塗膜防水下地び処置(立上り面) (既設シート防水撤去あと) 42.3(既設モルタル面) ㎡硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 0.3m人権文化センター改修 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳同上竪樋エルボ 径100用1か所(南/北バルコニー)塗膜防水(笠木・ (X-2工法)南バルコニー立上り新設部立上り) 0.2㎡塗膜防水(床面) (X-2工法)25.6㎡塗膜防水(笠木・ (X-2工法)立上り) 17.6㎡既存下地の補修及 塗膜防水下地び処置(床面) (既設塗膜防水撤去あと) 25.6(既設モルタル面) ㎡既存下地の補修及 塗膜防水下地び処置(立上り面) (既設塗膜防水撤去あと) 17.6(既設モルタル面) ㎡手摺笠木モルタル塗り 金ごて 糸幅2000.9m壁モルタル塗り 金ごて外壁 厚25 0.2㎡太陽光架台基礎ベ (非断熱)ース金物 36か所計人権文化センター改修 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳鉄骨躯体解体 集積共(1F女子トイレ) 0.11t屋根ALCパネル撤去 集積共(厚100)(1F女子トイレ) 6.2㎡屋根スレート瓦撤去 集積共(1F女子トイレ) 6.2㎡屋根水切り撤去 集積共(鋼板(厚0.4)糸300程度)(1F女子トイレ) 3.2m外壁ALCパネル撤去 集積共(厚100)(1F女子トイレ) 15.1㎡軒どい撤去 集積共(硬質塩ビ製半丸100φ)2.5mたてどい撤去 VP管 集積共11m養生管 集積共(SGP125A H=2000)1本CB撤去(2F南バルコニ 集積共(H100*D60*L770程度)ー) 1か所床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.2㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 6.7㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜36.1m既設バルコニー手摺一 集積共(鋼製H=1100)部撤去(南バルコニー) 7.6m旗用ポール撤去 集積共(60φ L=7000)(2F北バルコニー) 1本計人権文化センター改修 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(既製コンクリート)ALCパネル(外壁) 厚100(フラット)縦張りA種7.1㎡ALC受け金物 下部既設RC取合(定規L-50*50*6+ネコ(あと施工アンカー)) 3.4mALC受け金物 上部既設RC取合(定規L-50*50*6+ネコ(あと施工アンカー)) 3.4mALC開口補強金物 縦方向(L-65*65*6)11.1mALC開口補強金物 横方向(L-50*50*6)3.7m耐火目地材 下部(ALC+既設RC取合)(ALC端部) 3.4m耐火目地材 上部(ALC+既設RC取合)(ALC端部) 3.4m耐火目地材 縦方向(ALC+既設RC取合)(ALC端部) 5.6m(防水)シーリング 一般部 変成シリコーン系 (MS-2)10×10 3.4mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 8.9m蹴上げタイル張り 一般床タイル張 Ⅰ類 無ゆう(スロープ足洗い場撤 150㎜角 下地モルタル別途 0.5去あと補修) ㎡(屋根・金属)鋼板水切り (塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき(ALCパネル+根廻り) 鋼板及び鋼帯)(厚0.8)(厚0.5)D=160 3.4m人権文化センター改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳既設バルコニー手摺撤 (鋼製H=1100)小口塞ぎPL-1.2新設去あと補修(南バル (48.6φ*2か所) 1コニー) 式(左官・吹付)施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 283㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 125㎡施工数量調査 ALC面・仕上塗材改修(外壁改修) 55㎡壁モルタル塗り 金ごて外壁 厚25 6.3㎡蹴上げモルタル塗り(ス 木ごて 一般タイル下地 厚37ロープ足洗い場撤去 0.5あと補修) ㎡均しモルタル塗り ALCパネル下部(W=170程度)3.4m複層塗材 E ALCパネル面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 7.1下地調整費別途 ㎡下地調整費 ALCパネル面 屋外 C-17.1㎡外装薄塗材 E モルタル面 砂壁状 吹付け下地調整費別途 4.3㎡下地調整費 モルタル面 屋内外4.3㎡複層塗材E吹替え 既設ALCパネル面 凹凸状 吹付け(外壁) アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 55下地調整費別途 ㎡外装薄塗材E吹替 既設モルタル面 砂壁状 吹付けえ(外壁) 下地調整費別途 283㎡外装薄塗材E吹替 既設RC面 砂壁状 吹付けえ(外壁) 下地調整費別途 26.2㎡人権文化センター改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳外装薄塗材E吹替 既設RC面 砂壁状 吹付けえ(軒天) 下地調整費別途 98.9㎡既存塗膜等の除去 既設モルタル面【サンダー工法】(外壁) 283㎡既存塗膜等の除去 既設RC面【サンダー工法】(外壁) 26.2㎡既存塗膜等の除去 既設RC面【サンダー工法】98.9㎡下地調整材(外壁) 既設ALCパネル面55㎡下地調整材(外壁) 既設モルタル面283㎡下地調整材(外壁) 既設RC面26.2㎡下地調整材(軒天) 既設RC面98.9㎡水洗い清掃(床面)15.8㎡水洗い清掃(根廻り) 19.2㎡(その他)外部洗い流し新設 (W1000*D800)土間CON厚120D10@200シングル/端部D13 1★(ガーデンパン設備工事) か所計人権文化センター改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3780*1800/枠共(AD-1) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)800*2000/枠共(AD-2) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3670*1800/枠共(AD-3) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3670*1800/枠共(AD-3-1) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)700*1700/枠共(AD-4) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)650*1700/枠共(AD-5) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)1800*1800/枠共(AD-7) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)1700*370/枠共(AW-3) 2か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)700*560/枠共(AW-5) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3670*1550/枠共(AW-6) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3670*1550/枠共(AW-7) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)1800*580/枠共(AW-8) 1か所アルミ製建具撤去 集積共(W*H)3470*2900/枠共(AW-11-1) 2か所鋼製建具撤去 集積共(W*H)450*600/枠共(SD-3) 1か所鋼製建具撤去 集積共(W*H)1110*2000/枠共(SD-4) 1か所人権文化センター改修 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳木製建具撤去 集積共(W*H)1820*2000/枠共(WD-1) 1か所ガラス撤去 集積共1.3㎡ガラス撤去 集積共(撤去建具のガラス)45.6㎡建具周囲はつり RC 15㎝ 集積共107mシーリング撤去 集積共169m木製額縁撤去 集積共103m計人権文化センター改修 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 151mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 33.8m木製建具枠(WD-2) (W*H)1800*20001か所木製建具枠(WW-1) (W*H)1500*9001か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 13.5mWD-2 (W*H)1800*2000/建具金物共(引違いフラッシュ戸) ★SUSレール共 1か所WW-1 (W*H)1500*900/建具金物共(引違いガラス窓) ★SUS(フラット)レール共 1か所運搬費 木製建具1式取付調整費 木製建具1式AD-10 (W*H)700*1820/建具金物共(引違いガラス窓) ★SUS沓摺・アルミ額縁3方共 1か所AW-13 (W*H)930*1000/建具金物共(引違いガラス窓) ★水切り・アルミ額縁・網戸共 1か所AW-14 (W*H)930*1350/建具金物共(引違いガラス窓) ★水切り・アルミ額縁・網戸共 1か所AW-4,10(ら アルミパネル(W*H)865*340*5枚んま:外倒しガラス 1窓) 式運搬費 アルミ製建具1式取付調整費 アルミ製建具1式人権文化センター改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳LD-1 (W*H)1010*1950/建具金物共(片引きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・自動閉鎖式・鋼製ガラリ 4共 か所LD-1-1 (W*H)1010*1950/建具金物共(片引きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・自動閉鎖式・鋼製ガラリ 1共 か所LD-2 (W*H)1010*1950/建具金物共(片引きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・自動閉鎖式・鋼製ガラリ 1共 か所LD-3 (W*H)1010*1800/建具金物共(片引きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・自動閉鎖式・鋼製ガラリ 1共 か所LD-4 (W*H)800*2000/建具金物共(片開きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・鋼製ガラリ共 2か所LD-5 (W*H)740*1800/建具金物共(片開きフラッシュ戸) ★SUS沓摺・鋼製ガラリ共 1か所運搬費 鋼製軽量建具1式取付調整費 鋼製軽量建具1式フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 4.6㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 2.7㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 7.2㎡ガラス清掃7.2㎡UVフィルム張り 清掃共(硝子)68.2㎡SOP塗り 鋼製建具面 - 塗料1種錆止別途 54㎡錆止め塗料塗り 鋼製建具面(屋内外) 工程A種塗料A種 現場2回目 541回目別途 ㎡人権文化センター改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 11.4㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 3.6下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 16.8下地RB種(塗替え面) ㎡既設建具クリーニング アルミ製62㎡既設建具クリーニング ステンレス製12.4㎡計人権文化センター改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共1.1m3床タイル撤去 下地モルタル共 集積共0.8㎡タイル幅木撤去 集積共(H=60)7.6m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共13.3㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 9.9㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 9.6㎡天井モルタル撤去 集積共 (梁下共)1.4㎡ライニング面台撤去 集積共(みかげ石)7.6mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜20.4mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜165m壁下地撤去 集積共46.9㎡天井下地撤去 集積共280㎡ビニル床シート撤去 集積共124㎡木製幅木撤去 集積共7.9m壁クロス撤去 集積共100㎡人権文化センター改修 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 14.4㎡天井廻縁撤去 集積共(塩ビ製)250mトイレブース撤去 集積共12.6㎡可動間仕切撤去 集積共(鋼製)46.2㎡ガラス撤去 集積共(可動間仕切のガラス)7.4㎡窓下戸棚撤去 集積共(W*D*H)3760*400*800(1F小会議室) 1か所窓下戸棚撤去 集積共(W*D*H)3950*400*800(1F図書資料室) 1か所戸棚撤去 集積共(W*D*H)3960*380*2370(1F図書資料室) 1か所木製棚撤去 集積共(W*D*H)915*315*485(1Fシャワー室) 1か所黒板撤去 集積共(W*H)2700*1200(1F図書資料室) 1か所ブラインドBOX1撤去 集積共(木製W150*H120)(1F調理/小会議/ 15.4図書資料室) mブラインドBOX2撤去 集積共(木製W100*H100)(1F多目的利用室) 1mブラインドBOX3撤去 集積共(木製W180*H130)(2F大会議室) 7.5mブラインドBOX5撤去 集積共(木製W150*H140)(2F大会議室) 4mステージ前幕撤去 集積共(W8810*H3805)1張り人権文化センター改修 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ステージ後幕撤去 集積共(W8810*H3955)1張りカーテンレール撤去 集積共(シングル)1.9mExp.j金物撤去 集積共(アルミ製クリアランス50)(内部壁・天井) 12.3m手摺撤去 集積共(木製34φ)4.8mキャットウォーク手摺撤去 集積共(鋼製H=1100)(2F大会議室) 8.8mキャットウォークタラップ撤 集積共(鋼製W400*H2150程度)(2F大会議室) 1か所既設手摺一部撤去 集積共(鋼製H=1100)(2F階段ホール) 4.1m天井点検口撤去 集積共13か所室名札撤去 集積共(平付け型アクリル板250*50)8か所ピクトグラフ撤去 集積共(平付け型アクリル板200*200)4か所便所補助手摺撤去 集積共8か所階段昇降機撤去 集積共1式(アスベスト撤去)ビニル床タイル撤去 石綿含有 集積共(階段) 14.3㎡ビニル床タイル撤去 石綿含有 集積共51.6㎡人権文化センター改修 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ビニル幅木撤去 石綿含有 集積共(接着剤の含有)(H=75) 74.7m壁合板・ボード 一重張り 石綿含有 集積共撤去 95.8㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 266㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)3.3m3計人権文化センター改修 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(床改修)くつずり ステンレス製 厚さ2.0 幅400.9m床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚2837.3㎡階段ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT14.3㎡階段ケレン清掃 ビニル系床材下地14.3㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 - 31.3㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 130㎡防滑性ビニル床シート 厚2.5(耐水工法)張り 29.1㎡誘導用及び 点字ブロック 塩化ビニル製注意喚起用床材 300×300 2㎡床ケレン清掃 ビニル系床材下地155㎡(壁改修)木製幅木 H=1750.5m壁普通合板張り 厚12(1類)9.7㎡軽量鉄骨壁下地 90形 下地張りなし @3009.7㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30023㎡人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @450114㎡軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @30012.8㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1800×2000㎜程度 1か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1200×2000㎜程度 7か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 2か所軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 1500× 900㎜程度 1か所軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @3008.8㎡軽鉄胴縁開口補強 50形8.4m間仕切壁受け金物 C-100*50*20*2.3(L=1670程度)1か所壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 23.8㎡梁型モルタル塗り 金ごて 厚202.5㎡ビニル幅木 高さ75178m壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地張り 62.6張り(GB-S) 下張GB-S 厚12.5共 ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 5.8張り(GB-S) - - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 下地張り 33.3張り(GB-S) - - ㎡人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地張り 31.1張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付けV目地 14.2張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 112張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付けV目地 33張り(GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 24張り(GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 継目処理 8.8張り(GB-R) - - ㎡ボード出隅25.9m壁紙張り(材工共) 壁 プラスチック程度 ボード面素地B種 接着剤 2種1号 139㎡壁紙張り(材工共) 壁 プラスチック程度 モルタル面素地B種 接着剤 2種1号 10.5㎡壁紙張替え 壁 プラスチック程度 既設モルタル面(材工共) 下地調整RB種 接着剤 2種1号 41.6㎡壁紙張替え 壁 プラスチック程度 既設ボード面(材工共) 下地調整RB種 接着剤 2種1号 33.8㎡壁紙張り(材工共) 移動間仕切り プラスチック程度 鋼板面19㎡壁化粧ケイカル板張り 厚691.7㎡化粧ケイカル板出隅22.7m化粧ケイカル板端部見 化粧ケイカル板とビニルクロスの見切り切り(1FSKの上部) 2.4m人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳壁ケレン清掃 ビニル幅木下地3.2㎡(天井改修)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @225 47.4㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 164㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @300 18.7㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 53.4㎡軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H810程度下地 24m軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300~500程度下地 12.4m軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H250程度下地 18.1m軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H150程度下地 4.4m軽量鉄骨天井下地 ふところ高1.5~3.0m振止め補強加算 66.1㎡軽量鉄骨天井 19形 (屋内) ボード等切込み共 別紙 00-0003開口部補強 1式天井インサート あと施工アンカー284㎡天井廻縁 塩化ビニル製360m下り壁見切縁 アルミ製63.3m人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 28か所天井モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 0.1㎡内装薄塗材E吹替 既設RC面 砂壁状 吹付けえ(天井) 下地調整費共 8.9㎡天井 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)せっこうボード 211張り(GB-D) ㎡天井下がり 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)H=900以下せっこうボード 20.9張り(GB-D) ㎡天井下がり 化粧 厚 9.5 不燃 (スクエア)H=300以下せっこうボード 5.1張り(GB-D) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 72㎡天井下がり けい タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6酸カルシウム板張り 目透かし 3.6㎡天井裏既設グラスウー 厚100ル取外し再取付 46.5㎡(その他改修)シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 1.4mExp.j金物 アルミ製(クリアランス50)(内壁用) 7.3mExp.j金物 アルミ製(クリアランス50)(内壁コーナー用) 2.4mExp.j金物 アルミ製(クリアランス50)(内部天井用) 7.2mExp.j金物 アルミ製(クリアランス50)(内部天井コーナー用) 0.3m人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳間仕切り上部笠木 アルミニウム板(厚1.5)加工(下地PL-2.3)(1F階段) 【W=135程度】 1.6mささら隙間塞ぎ アルミニウム板(厚1.5)加工(下地C-100*50(1F階段) *20*2.3)【W=150程度】 2.1mささら隙間塞ぎ 鋼板(厚2.3)加工(下地C-60*30*10*2(1F階段).3)【W=220程度】 2.3m手摺(1F廊下(南)) (壁付)半硬質樹脂二層成形 34φ5m自動ドア用保護柵 【W=950程度】(1F玄関) JIS A 4722対応 2か所既設手摺撤去あと (鋼製H=1100)小口塞ぎPL-1.2新設補修(2F階段ホール) (48.6φ*1か所) 1式受付カウンター 【W1550*D455程度】(1F玄関ホール側) 1か所受付カウンター 【W1550*D555程度】(1F事務室側) 1か所ブラインドBOX1 木製(W150*H120)7.9mブラインドBOX2 木製(W100*H100)1mブラインドBOX3 木製(W180*H130)1.1mブラインドBOX5 木製(W150*H140)4mベネシアンブラインド スラット幅25 横型ギア式 アルミ製1.6㎡ベネシアンブラインド取外し再取付 39.8㎡ロールスクリーン(2F物置) 合成・天然繊維製/チェーン式(W1685*H1995程度) 1か所人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ステージ前幕 (W8810*H3805程度)(2F大会議室) 1張りステージ後幕 (W8810*H3955程度)(2F大会議室) 1張り移動間仕切り(材 二方向移動式(手動式)厚60/鋼板料費)(1F多目的室 (W3900*H2440程度)★仕上げ別途 1) か所移動間仕切り (W3900*H2440程度)取付費 1式トイレブース(材料費) メラミン樹脂系化粧板(幅木タイプ)(1FSK) (L=885)*H1900程度 1か所トイレブース(材料費) メラミン樹脂系化粧板(幅木タイプ)(1F女子便所) (L=1480)*H1900程度 1か所トイレブース(材料費) メラミン樹脂系化粧板(幅木タイプ)(1F女子便所) (L=1635)*H1900程度 1か所トイレブース(材料費) メラミン樹脂系化粧板(幅木タイプ)(1F男子便所) (L=1525+805)*H1900程度 1か所トイレブース(材料費) メラミン樹脂系化粧板(幅木タイプ)(1F男子便所) (L=750)*H1900程度 1か所運搬費 トイレブース1式取付調整費 トイレブース1式ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1F多目的便所1) 【D=410】L=860/450程度(台形) 1小口無し か所ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(2F多目的便所2) 【D=210】L=1685程度 1片側小口有り か所ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1F多目的便所1) 【D=185】L=370程度 1片側小口有り か所ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1F女子便所) 【D=125】L=910程度 1片側小口有り か所人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1F男子便所) 【D=110】L=2440程度 1両側小口有り か所ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1F多目的便所1) 【D=110】L=1010程度 1片側小口有り か所ライニング面台 メラミン樹脂系化粧板(1FSK) 【D=110】L=885程度 1小口無し か所流し台 W1200*D550*H8001台吊戸棚 W1200*D365*H7001か所流し台水切り小口 (D150*H900程度)塞ぎ LGS50+GBR12.5+壁紙 1か所流し上部水切り ステンレス製 (L=1200)1か所吊戸棚受け木下地 (W1200*D150*H400程度)1か所消火器 ABC10型(ステッカー共)3か所掲示板 枠アルミ製 塩ビ発泡シート張り900×1800 2か所室名札(平付け型) アクリル板(250*50)UV印刷12か所ピクトグラフ(平付け アクリル板(200*200)UV印刷型) 8か所ピクチャーレール アルミ製 ホワイト 天井埋込みタイプボード厚 9.5 10.5mスチールラック(中軽量棚 (W940*D450*H1803))(K-1) 【金剛(株):BLM 361-455SOR同等】 1台スチールラック(中軽量棚 (W2140*D450*H1803))(K-2) 【金剛(株):BLM(361+461)-455SOR同 1等】 台人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳スチールラック(軽量棚) (W4235*D300*H1950)(K-3) 【金剛(株):KU(261+364)-306SOR/D2 1同等】 台スチールラック(中軽量棚 (W1840*D450*H1803))(K-7) 【金剛(株):BLM 661-455SOR同等】 1台便所手摺 洗面器用(樹脂被覆タイプ34φ)洗面器両側共(2か所/組) 2組便所手摺 小便器用(樹脂被覆タイプ34φ)1か所便所手摺 可動式(樹脂被覆タイプ34φ)2か所便所手摺 固定式 L型(樹脂被覆タイプ34φ)700*700*230,330 1か所便所手摺 固定式 L型(樹脂被覆タイプ34φ)700*700*230,430 1か所便所手摺取付用金 プレート(厚4.5)補強金物共物 19か所計人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(外部)SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C塗料A(鉛・クロムフリー1種) 22.4下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C塗料A(鉛・クロムフリー1種) 21.7下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り改修仕 亜鉛めっき鋼面 工程B種 塗料1種様(養生管) 錆止工程C 12下地RB種(塗替え面) mDP塗り改修仕様 塩ビ管 1級 下地RB種(塗替え面)(竪樋) 38.3mEP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 4.5㎡(内部)SOP塗り 木部 工程B種 塗料1種素地A種(屋内) 8.3㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 2.3mSOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 0.5mEP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)素地B種 14.5㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 47.2㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 3.6㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(見上)素地B種 0.7㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種 (見上)素地B種 72㎡人権文化センター改修 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳UC塗り 木部 工程B種(受付カウウンター) 素地B種 3.3㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C塗料A(鉛・クロムフリー1種) 1(2F給湯室タラップ) 下地RB種(塗替え面)【H2950*400】 か所SOP塗り 木部 工程B種 塗料1種改修仕様 - 6.5下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 40.8改修仕様 mEP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 8㎡EP-G塗り コンクリート面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 0.5㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 5.8㎡計人権文化センター改修 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共6.4m3土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共6.7m3地業とりこわし 集積・積込み共(人力)4.5m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜87.3mCB撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.8m3計人権文化センター改修 耐震(躯体)改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳砂利地業 再生切込砕石2.7m3砂地業 (土間下)0.8m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1527.3㎡普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S15粗骨材20 4.2m3普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S15粗骨材20 0.4m3構造体強度補正 別紙 00-00041式コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 4.2- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.4- - m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 4.2m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回型枠 普通合板型枠- 基礎部 0.9- ㎡型枠 普通合板型枠ラーメン構造 地上軸部 5.5階高2.8m程度 ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6.4㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.2t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.01t人権文化センター改修 耐震(躯体)改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳鉄筋加工組立 RCラーメン構造階高3.5~4.0m程度 形状単純 0.2t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.2tあと施工アンカー D10(下向打ち)(材工共) 18本あと施工アンカー D10(上向打ち)(材工共) 11本あと施工アンカー D10(横向打ち)(材工共) 3本あと施工アンカー D10(横向打ち)FL+1500未満(材工共) 192本あと施工アンカー D13(下向打ち)(材工共) 1本あと施工アンカー D13(上向打ち)(材工共) 1本あと施工アンカー D13(横向打ち)FL+1500未満(材工共) 10本計人権文化センター改修 耐震(躯体)改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(直接仮設)単管一本足場 基本料 修理費含む 10m未満(壁隔離シート用) 【損料30日】(運搬共) 10.6㎡単管一本足場 基本料 修理費含む 10m未満(天井隔離シート用) 【損料30日】(運搬共) 24.7㎡養生フィルム貼り (厚0.15mm)二重張り・隔離シート(床面) 31.5㎡養生フィルム貼り (厚0.08mm)一重張り・隔離シート(壁面) 124㎡養生フィルム貼り (厚0.08mm)一重張り・隔離シート(天井面) 29.3㎡整理清掃片付け31.5㎡(アスベスト除去)外装薄塗材撤去 (アスベスト含有材)ALC面、泡噴出・集(1F外壁) じん装置付き湿式ディスクグラインダーケテン 55工法とする。 ㎡粉じん飛散抑制剤 除去面吹付(湿潤化用) 55㎡専用機器損料 運搬・設置・解体・発電機・コンプレッサー共 1式消耗品 手袋・マスク1式粉塵濃度測定 作業中2点,作業後2点1式除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.3m3除去石綿処理 密封処理(二重梱包)(養生フィルム)0.8m3人権文化センター改修 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材積込み ボード・木材類 人力(アスベスト含有材) 0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力(養生フィルム)(アスベスト含有材) 0.8m3(廃材運搬処分)アスベスト運搬 4t車(1台8m3程度まで)4.6m3(特別管理) 1台処分費廃アスベスト 1(特別管理) m3計人権文化センター改修 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(直接仮設)単管一本足場 基本料 修理費含む 10m未満【損料10日】 18㎡防音シート張り 修理費含む【損料10日】18㎡仮設材運搬(単管一本足場) 18㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 18㎡(全解体)RC造建物解体 大型ブレーカー・圧砕機併用基礎コンクリート解体 0.4m3鉄筋切断 集積共0.4m3地業とりこわし 集積・積込み共0.1m3カーポート上屋解体 (アルミ製)鋼材量8.6kg/m2程度人力機械併用(鉄骨カッター主体) 10.8★屋根共 床㎡とりこわし機械 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.5m3運搬 1(ベースマシン,バックホウ) 往復計付属棟解体 カーポート解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(直接仮設)単管一本足場 基本料 修理費含む 10m未満【損料10日】 62㎡内部仕上足場 修理費含む 脚立足場 階高4.0m以下【損料10日】 17.3㎡防音シート張り 修理費含む【損料10日】62㎡仮設材運搬(単管一本足場) 62㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 17.3脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 62㎡(全解体)RC造建物解体 地上からの解体 圧砕機主体上部躯体解体 0.5m3RC造建物解体 大型ブレーカー・圧砕機併用基礎コンクリート解体 0.7m3土間コンクリート解体 大型ブレーカー・圧砕機併用4.6m3鉄筋切断 集積共5.7m3地業とりこわし 集積共(捨てコンクリート) 0.2m3地業とりこわし 集積・積込み共4.1m3S造建物上屋解体 鋼材量34kg/m2程度人力機械併用(鉄骨カッター主体) 31.8★屋根・外壁共 床㎡付属棟解体 車庫倉庫解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳コンクリートブロック撤去 集積共1.3m3(内部仕上げ)内装材とりこわし 集積共 天井下地(ボード別途)16.5㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 17.6㎡木製棚撤去 集積共(W2910*D700*H2270)棚板3段1か所木製棚撤去 集積共(W1955*D700*H2270)棚板3段1か所★(アスベスト含有材撤去)天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 16.5㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計付属棟解体 車庫倉庫解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳単管一本足場 基本料 修理費含む 10m未満【損料10日】 85.5㎡防音シート張り 修理費含む【損料10日】85.5㎡仮設材運搬(単管一本足場) 85.5㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 85.5㎡木造建物基礎解体 有筋 手こわし併用機械解体 積込み共 18.5㎡木造建物上屋解体 住宅程度 手こわし併用機械解体積込み共 18.5㎡照明器具 直付蛍光灯(逆富士型)撤去 FL20W×2 処分共 2個とりこわし (がれき類)発生材運搬★ 5.8m3とりこわし (ガラス・陶磁器屑)発生材運搬★ 0.1m3とりこわし (廃プラスチック)発生材運搬★ 0.3m3とりこわし (再生木材)ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 9.7DID区間有り 7.0㎞以下 m3とりこわし アスベスト含有材(その他建材)発生材運搬★ スレートボード・大平板 1.1m3とりこわし がれき類発生材処分★ 5.8m3とりこわし ガラス・陶磁器屑発生材処分★ 0.1m3とりこわし 廃プラスチック発生材処分★ 0.3m3付属棟解体 ほんごう子ども広場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳とりこわし 再生木材発生材処分9.7m3とりこわし アスベスト含有材(その他建材)発生材処分★ スレートボード・大平板 1.1m3スクラップ 鉄屑(H4)0.3tスクラップ運搬0.3t埋戻し(A種) - 山砂の類17.6m3整地 機械 敷き均し35.1㎡整地機械運搬1式計付属棟解体 ほんごう子ども広場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳(外部)コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.4m3土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共1.3m3地業とりこわし 集積・積込み共(人力)0.9m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜1mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜7.5mU形側溝撤去 集積共(呼び名150)地業共31.9m計外構撤去 舗装・その他撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳現場打ち側溝 (W200*H200)コンクリートFC=18-S15鉄筋D10@300 6.7m現場打ち側溝ピット (W200*300*H350)コンクリートFC=18-S15(泥溜まり) 鉄筋D10@300 1か所既設U形側溝端部 (W210*H215*厚100)コンクリートFC=18-S15塞ぎ 1か所屋外配管埋設 硬質塩化ビニル管 Φ1004.3m根切り 人力土工- 4.6- m3埋戻し 人力土工- 3.3- m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 0.33.0㎞以下 m3建設発生土処分0.3m3計外構撤去あと整備 排水工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材積込み コンクリート類 人力42.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力7.9m3とりこわし (砕石)ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 10.43.0㎞以下 m3とりこわし (再生コンクリート) ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 18.8DID区間有り 3.5㎞以下 m3とりこわし (がれき類) ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 12.6DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし (ガラス・陶磁器屑) ダンプトラック 4t積発生材運搬 級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.5DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし (廃プラスチック) ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 1.3DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし (再生木材)ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 0.7DID区間有り 7.0㎞以下 m3とりこわし (可燃物)ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 2.5DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし アスベスト含有材(廃プラスチック)発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類DID区間有り 23.0㎞以下0.2m3とりこわし アスベスト含有材 (その他建材)発生材運搬 スレートボード・大平板ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類DID区間有り 23.0㎞以下 0.4m3とりこわし アスベスト含有材(石膏ボード)発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類発生材処理 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳DID区間有り 23.0㎞以下2.8m3スクラップ運搬5.64t計発生材処理 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳とりこわし 砕石発生材処分10.4m3とりこわし 再生コンクリート発生材処分44.2単位tとりこわし がれき類発生材処分 12.6m3とりこわし ガラス・陶磁器屑発生材処分 0.5m3とりこわし 廃プラスチック発生材処分 1.3m3とりこわし 再生木材発生材処分0.7m3とりこわし 可燃物発生材処分 2.5m3とりこわし アスベスト含有材(廃プラスチック)発生材処分 0.2m3とりこわし アスベスト含有材(その他建材)発生材処分 スレートボード・大平板 0.4m3とりこわし アスベスト含有材(石膏ボード)発生材処分 2.8m3スクラップ 鉄屑(H2)▲0.89tスクラップ 鉄屑(H3)▲3.38t発生材処理 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳スクラップ 鉄屑(H4)▲0.4tスクラップ ステンレス屑▲0.03tスクラップ アルミ屑▲0.94t計発生材処理 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考昇降機設備工事 細目別内訳機械室レスエレベーター 積載量:750Kg 定員11名速度:45m/min三菱機械室レスエレベーターAEIEZ-LINKs 同等品1台諸官公署手続費 事務代行費1式計エレベーター棟増築 エレベーター設備 1号機名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細構造体強度補正 別紙 00-00011式構造体強度補正 コンクリート強度Fc=24→Fc=30(6N補正)S=15cm(底版) 8.9m3構造体強度補正 コンクリート強度Fc=24→Fc=30(6N補正)S=15cm(地中梁・柱) 8.5m3構造体強度補正 コンクリート強度Fc=21→Fc=27(6N補正)S=15cm(土間CON) 5.3m3構造体強度補正 コンクリート強度Fc=21→Fc=27(6N補正)S=15cm(2Fデッキ床) 2.1m3計エレベーター棟増築 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細軽量鉄骨天井 19形(屋内) ボード等切込み共 別紙 00-0002開口部補強 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 350× 350㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 600× 600㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 4か所計エレベーター棟増築 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細軽量鉄骨天井 19形(屋内) ボード等切込み共 別紙 00-0003開口部補強 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 1300× 750㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 1300× 700㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 6か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 1000×1000㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 639× 639㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 16か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 500× 500㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 4か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 350× 350㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 3か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 320× 320㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 7か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 250× 250㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 220×1235㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 14か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 28か所計人権文化センター改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細構造体強度補正 別紙 00-00041式構造体強度補正 コンクリート強度Fc=21→Fc=27(6N補正)S=15cm(土間CON) 4.2m3構造体強度補正 コンクリート強度Fc=24→Fc=27(3N補正)S=18cm(上部CON) 0.4m3計人権文化センター改修 耐震(躯体)改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細仮囲い(成形鋼板) (厚1.2)H=2.0m【損料5か月】(運搬・組立・解体共) 52.4m仮囲い(ガードフェンス H=1.8m【損料5か月】) (運搬・組立・解体共) 89.7mキャスターゲート W6.0m*H1.8m【損料5か月】(運搬・組立・解体共) 1か所仮設トイレ 【損料7か月】1か所交通整理誘導員180人化学物質の濃度測定 1式アスベスト分析調 定性査 JIS A 1481-1 3検体計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細広島県工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考
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