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【一般競争入札】放送大学神奈川学習センターで使用する電気

発注機関
放送大学学園
所在地
千葉県 千葉市
公告日
2026年3月9日
納入期限
入札開始日
開札日
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【一般競争入札】放送大学神奈川学習センターで使用する電気 分任契約担当者放送大学学園 財務部長 北原 文幸1.入札に付する事項(1) 件 名 放送大学神奈川学習センターで使用する電気(2) 仕様等 詳細については、仕様書のとおりである。 (9において入手可能)(3) 数 量 仕様書のとおり2.納入期間及び納入場所(1) 納入期間 令和8年6月1日~令和9年5月31日(2) 納入場所 仕様書のとおり3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 「放送大学学園契約事務取扱規程」第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。 (2) 有効年度が令和7年度の「全省庁統一資格」において、関東・甲信越地域の業種区分が「物品の販売」であって、A,B,C又はDの等級に格付けされている者であること。 (3) 電気事業法第2条の2の規定に基づき小売電気事業の登録を受けていること。 (4) 放送大学学園から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (5)「放送大学学園契約事務取扱規程」第7条の規定に基づき、分任契約担当者が定める資格を有する者であること。 4.契約条項を示す場所〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉二丁目11番地放送大学学園財務部経理課用度第二係TEL:043-298-42315.入札説明会の開催場所及び日時実施しないこととする。 6.入札書の提出場所及び日時(1) 場所 放送大学学園 財務部 経理課(2) 日時 令和8年4月2日(木)17時00分7.競争執行の場所及び日時(1) 場所 放送大学学園 西研究棟1階 入札室(2) 日時 令和8年4月16日(木)15時00分8.入札保証保険に関する事項免除とする。 9.入札説明書の交付場所以下のフォームから申請した者に対し、電子メールにて交付する。 https://req.qubo.jp/ouj-keiri/form/nyusatsu 【放送大学学園 入札説明書配布申請フォーム】10.入札方法総価による入札とする。 入札金額は各者において設定する契約電力に対する単価(kW単価)及び予定使用電力量に対する単価(kWh単価)を記載すること(小数点以下を含むことができる)。 落札の決定は、本学が提示する契約電力及び予定使用電力量の対価を入札書に記載された入札金額に従って計算した総価で行うので、当該総価を上記の単価と併せて記載すること。 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とする。 11.落札者の決定の方法予定価格の制限の範囲で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 12.入札の無効前記「3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項」に掲げる資格を有しない者による入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とする。 13.契約書作成の要否契約書の作成を要する。 14.契約の手続きにおいて使用する通貨及び言語日本語及び日本国通貨15.その他その他詳細は、入札説明書のとおりとする。 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年3月10日記- 1 -仕様書1.概要(1)件 名 放送大学神奈川学習センターで使用する電気(2)需 要 場 所 放送大学神奈川学習センター神奈川県横浜市南区大岡2-31-1(3)業種および用途 学校・研究所2.仕様(1)供給電気方式等①供給電気方式 交流3相3線式②供給電圧(標準電圧) 6,000ボルト③計量電圧(標準電圧) 6,000ボルト④標準周波数 50ヘルツ⑤受電方式 1回線受電(本線のみ)⑥蓄熱式負荷設備の有無 無(2)契約電力、予定使用電力量①契約電力 141kW(ただし、その当該月の最大需要電力と前11箇月の最大需要電力のうち、いずれか大きい値とする。)②予定使用電力量 150,455kWh(月別の予定電力使用量は、次頁の【表】のとおりとする。)3.使用期間自 令和8年6月1日午前0時 至 令和9年5月31日午後12時4.使用量の測定方法①自動検針装置 有②電力会社の検針方法 自動検針(遠隔)③計量器の構成 電力需給用複合計器(通信機能付)5.需給地点需要場所における放送大学学園(以下「甲」という。)の施設した第1号柱上の東京電力パワーグリッド株式会社の架空引込線と甲の区分開閉器電源側接続点。 6.電気工作物の財産分界点需要場所における甲の施設した第1号柱上の東京電力パワーグリッド株式会社の架空引込線と甲の区分開閉器電源側接続点。 7.保安上の責任分界点需要場所における甲の施設した第1号柱上の東京電力パワーグリッド株式会社の架空引込線と甲の区分開閉器電源側接続点。 - 2 -8.その他①力率は、力率改善用コンデンサを設置しているため、契約期間中100パーセントを保持する予定。 ②フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。 ③各月の電気料金の算定方法は、基本料金について力率割引または割増しを行う場合および電力量料金について燃料費調整を行う場合には、関東管内の一般送配電事業者が特定規模需要に対して定める標準供給条件(電気需給約款)に依るものとし、これに依りがたい場合は協議する。 ④この仕様書に定めのない供給条件については、関東管内の一般送配電事業者が特定規模需要に対して定める標準供給条件(電気需給約款)等をもとに協議するものとする。 ⑤入札価格の算定に当たっては、力率は100パーセントとし、燃料費調整額及び再生可能エネルギー発電促進賦課金は考慮しないこと。 ⑥入札価格の算定に当たっては、容量拠出金相当額は基本料金に含めること。 ただし、容量拠出金を基本料金と別枠とする場合は、以下の条件により認めることとする。 A) 入札額算定に当たっては、令和9年4~5月度の容量拠出金が令和9年3月度までの額を下回らないこととする。 B) 落札事業者は容量拠出金算出の根拠資料を提出するものとする。 C) 落札事業者が実際の請求時には、確定した容量拠出金額と入札時に使用した容量拠出金額のいずれか低い方を使用する。 ただし、その差の影響額が、基本料金と容量拠出金の合計金額において20%を超える場合については、両者協議のうえ、請求時の容量拠出金額を決定するものとする。 ⑦各月の燃料費調整単価は、東京電力パワーグリッドホームページに掲載されている単価を上限として使用すること。 ⑧契約事業者は、次回の一般競争入札等に係る参考見積書の提出についての要請があった場合は、参考見積書を作成・提出をするものとする。 - 3 -【表】契約月別予定使用量年 月 月別予定使用量令 和 8 年 6 月 14,265 kWh令 和 8 年 7 月 15,772 kWh令 和 8 年 8 月 16,828 kWh令 和 8 年 9 月 13,214 kWh令 和 8 年 1 0 月 10,913 kWh令 和 8 年 1 1 月 11,912 kWh令 和 8 年 1 2 月 13,599 kWh令 和 9 年 1 月 12,055 kWh令 和 9 年 2 月 12,222 kWh令 和 9 年 3 月 10,711 kWh令 和 9 年 4 月 9,622 kWh令 和 9 年 5 月 9,342 kWh計 150,455 kWh
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