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令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務

独立行政法人日本芸術文化振興会の入札公告「令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務です。 所在地は東京都千代田区です。 公告日は2026/01/04です。

発注機関
独立行政法人日本芸術文化振興会
所在地
東京都 千代田区
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/01/04
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務 入札公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年1月5日独立行政法人日本芸術文化振興会国立文楽劇場長 佐藤 和男1.調達概要(1)件 名 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務(2)履行場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 本件は、国立文楽劇場構内で排出する産業廃棄物の収集・運搬及び処分を行うものである。 (4)履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで2.競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和8年度の「役務の提供等」における「建物管理等各種保守管理」で「A」、「B」、「C」又は「D」等級の認定を受けている者であること。 なお、全省庁統一資格において近畿地域の当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。 (3)独立行政法人日本芸術文化振興会又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けている期間中の者でないこと。 (4)大阪市長又は大阪府知事の「産業廃棄物収集運搬業許可証(廃棄物の種類に、廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず(水銀使用製品産業廃棄物を含む。)が含まれていること)」を有する者であること。 (5)令和4年度以降に、一の事業場において、産業廃棄物の収集運搬業務を1年以上継続して受託した実績があること。 (6)大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在すること。 (7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。 (8)所定の書類を提出し、本件業務の履行が可能であることを証明した者であること。 なお、本競争の参加希望者は排出事業者の事業場において収集を行う収集運搬業者であることを要件とする。 ただし、収集運搬業務の一部及び処分業務は、提携する業者で行うことができるものとし、その場合は当該提携業者によって本件業務の履行が可能であることを証明すること。 3.入札手続等(1)契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)(2)入札説明書の交付期間及び方法入札説明書は、令和8年1月5日(月)から独立行政法人日本芸術文化振興会HP(トップページ>入札情報一覧)又は上記(1)にて交付する。 入札説明書の交付は無料とする。 (3)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法令和8年1月5日(月)から令和8年1月26日(月)午後5時まで上記(1)に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)により提出すること。 ※(1)~(3)の受付は土曜、日曜、祝日を除く午前10時から午後5時までとする。 (4)競争執行の日時及び場所令和8年2月5日(木)午前11時大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室4.その他(1)手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。 (4)落札者の決定方法 独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (5)契約書作成の要否 要(6)誓約書の提出 本競争の参加希望者は、申請書提出時に、分任契約担当役(独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場部長)が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 (7)誓約書の遵守 上記(6)の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (8)関連情報を入手するための照会窓口 上記3.(1)に同じ。 (9)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3.(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、競争執行時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (10)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。 ( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info.html )(11)詳細は入札説明書による。 入札説明書「令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務」に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.調達概要(1)件 名 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務(2)履行場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 別紙仕様書のとおり。 (4)履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで2.競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和8年度の「役務の提供等」における「建物管理等各種保守管理」で「A」、「B」、「C」又は「D」等級の認定を受けている者であること。 なお、全省庁統一資格において近畿地域の当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。 (3)独立行政法人日本芸術文化振興会又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けている期間中の者でないこと。 (4)大阪市長又は大阪府知事の「産業廃棄物収集運搬業許可証(廃棄物の種類に、廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず(水銀使用製品産業廃棄物を含む。)が含まれていること)」を有する者であること。 (5)令和4年度以降に、一の事業場において、産業廃棄物の収集運搬業務を1年以上継続して受託した実績があること。 (6)大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在すること。 (7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。 (8)所定の書類を提出し、本件業務の履行が可能であることを証明した者であること。 なお、本競争の参加希望者は排出事業者の事業場において収集を行う収集運搬業者であることを要件とする。 ただし、収集運搬業務の一部及び処分業務は、提携する業者で行うことができるものとし、その場合は当該提携業者によって本件業務の履行が可能であることを証明すること。 3.担当部課及び担当者〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係担当者 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)4.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は上記2.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、分任契約担当役(独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場長)から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 上記2.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合において、上記2.(1)及び(3)から(8)までに掲げる事項を満たしているときは、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 ① 提出期間令和8年1月5日(月)から令和8年1月26日(月)までの、土曜日、日曜日、祝日を除く午前10時から午後5時まで。 ②提出先上記3.に同じ。 ③提出方法提出先に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)すること。 (2)申請書は、別記様式1により作成すること。 (3)資料は、別紙「提出書類について」に従い作成すること。 (4)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとする。 (5)その他①申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ②分任契約担当役は、提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ③提出された申請書及び資料は、返却しない。 ④提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 ⑤申請書及び資料に関する問合せ先上記3.に同じ。 5.質問について(1)期 限:令和8年1月16日(金)午後5時(2)仕様に関する質問は、国立文楽劇場事業推進課事業推進係にて文書(別紙様式7)で受け付ける。 電子メールにより提出すること。 電子メール suishin1-nbt@ntj.jac.go.jpなお、提出後3.の担当者に対して電話により到達確認を行うこと。 質問に対する回答は、独立行政法人日本芸術文化振興会のホームページ上で公開するので各自確認すること。 6.競争執行の日時及び場所(1)日 時:令和8年2月5日(木)午前11時(2)場 所:大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室※ 遅刻の場合は、入札に参加できない。 7.入札方法(1)入札金額は、入札者において設定する単価(消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)抜き。 小数点以下を含むことができる。 )を根拠とし、別紙「入札金額見積条件」に示す契約期間予定排出量の廃棄物を中間処理するまで(中間処理を経ずに最終処分する場合は、最終処分するまで)の業務の全ての対価の合計(予定総価)とする。 (2)処分業務の対価については、1kg当たりの処分単価を設定し、契約期間予定排出量を乗じることにより算出するものとする。 収集運搬業務の対価については、入札者の任意の単位及び計算式によるものとする。 (3)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札に当たっては、入札書とともに入札金額の算出根拠を示す「入札金額内訳書」を別紙として提出すること。 入札金額内訳書の作成要領については、下記8.に定める。 (5)契約は、入札金額内訳書に示された単価(消費税等抜き)により行う。 8.入札金額内訳書の作成要領(1)入札に当たり、入札書とともに入札金額の算出根拠を示す「入札金額内訳書」を別紙として提出すること。 (2)入札金額内訳書の様式等は、次のとおりとすること。 ①入札金額内訳書の様式は、任意とする。 ②入札金額内訳書の全てのページに、本入札の件名を記載すること。 ③入札金額内訳書の全てのページに、競争参加者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)を記載すること。 注)代理人が入札する場合は、入札金額内訳書の全てのページに、競争参加者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記載し、押印すること。 (3)入札金額内訳書には、次の事項を必ず記載すること。 ①基準となる単価及び単位を記載するものとし、少なくとも次の項目の単価及び単位を明記すること。 ア.収集運搬業務に関する単価及び単位ⅰ)「廃プラスチック類(弁当プラ等)」の収集運搬業務の単価及び単位ⅱ)「金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物」の収集運搬業務の単価及び単位ⅲ)「水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等)」の収集運搬業務の単価及び単位注)上記ⅰ)~ⅲ)については、収集運搬業者が複数になる場合は、業者毎に単価及び単位を設定し、業者名も明記すること。 イ.処分業務に関する単価ⅰ)「廃プラスチック類(弁当プラ等)」の処分業務の単価ⅱ)「金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物」の処分業務の単価ⅲ)「水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等)」の処分業務の単価注1)上記ⅰ)~ⅲ)については、処分業者が複数になる場合は、業者毎に単価を設定し、業者名も明記すること。 注2)処分業務に関する単価の単位については、「円/kg」を使用すること。 ②上記①の他に、必要な項目があれば、追加して構わない。 仕様書に示す全ての業務を履行するうえで必要な対価の単価を、全て記載すること。 ③上記①②の単価に、「入札金額見積条件」に示す契約期間予定排出量及び予定収集回数を乗じて、予定総価を算出すること(入札金額内訳書において、予定総価を算出するための計算式を示すこと。)。 なお、当該予定総価をもって入札金額とする。 (4)入札金額内訳書が、次の表の各号に該当する場合については、独立行政法人日本芸術文化振興会競争入札参加者注意書第24第12号に該当する入札として、原則として当該入札金額内訳書提出者の入札を無効とする。 【表】入札金額内訳書確認事項1. 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)(1) 内訳書の全部又は一部が提出されない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(3) 他の調達の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5) 内訳書に押印が欠けている場合(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2.記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2) 入札説明書に指示された事項を満たしていない場合3.添付すべきではない書類が添付されていた場合(1) 他の調達の内訳書が添付されていた場合4.記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5.その他未提出又は不備がある場合(5)入札金額内訳書は、表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて、表封筒及び中封筒に各々件名及び競争参加者名を記入したうえ、封印をして提出すること。 (6)入札金額内訳書の様式例及び記載例を見本として示すので参考にすること。 9.入札保証金及び契約保証金 免除10.入札の無効本件の競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書及び郵便による入札書、電信による入札書は無効とする。 11.落札者の決定方法本件の役務を提供できると分任契約担当役が判断した入札者のうち、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 12.競争入札の延期又は廃止(1)競争参加者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、直ちに公正入札調査委員会を開催し、入札を延期し、又はこれを廃止する。 (2)談合情報があった場合、振興会は直ちに公正取引委員会へ通報するものとする。 (3)本件に関し振興会が入札に参加しようとする者全員に事情聴取を行う場合は、協力すること。 13.契約書作成の要否(1)別紙契約書(案)により、契約書を作成するものとする。 (2)収集運搬業者と処分業者が異なる場合、並びに収集運搬業者・処分業者が複数となる場合は、各業者ごとに契約書を作成する。 14.関連情報を入手するための照会窓口上記3.に同じ。 15.その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)会社の登記上の所在地と、入札書及び委任状等に記す現行の所在地が異なる場合、登記上の所在地と現行の所在地が併記されている等、登記上の法人が入札書及び委任状等を提出する法人と同一であることを証明することができる公的機関が発行した書類の写しを併せて提出すること。 (例:大阪府競争入札参加資格受付票)(3)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。 ( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info.html )(4)その他、入札、契約に関する詳細は、「独立行政法人日本芸術文化振興会競争入札参加者注意書」による。 入札説明書別紙提出書類について競争参加資格の確認のための申請書及び資料として、下記【1】及び【2】の書類を提出すること。 記【1】競争参加者の参加資格確認のための書類1.競争参加資格確認申請書(別記様式1)2.独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格認定通知書、又は全省庁統一資格の写し3.競争参加者における産業廃棄物収集運搬業許可証の写し*排出場所を管轄する大阪市長又は大阪府知事の許可証の写しを提出すること。 *廃棄物の種類に、次のものが含まれていること。 ①廃プラスチック類②金属くず③ガラスくず④水銀使用製品産業廃棄物を含む*「水銀使用製品産業廃棄物」の取扱いについては、原則として、許可証に記載されていること。 ただし、当該許可証に「水銀使用製品産業廃棄物を含む」の記載が無いが、水銀使用製品産業廃棄物を取扱うことのできるものである場合には、そのことを証明する資料を提出すること。 *競争参加資格確認申請書の提出期限の日(令和8年1月26日)において、有効期間内であること。 4.産業廃棄物収集運搬業許可証の更新に関する誓約書(別記様式2)*許可証更新に関する書類(別記様式2)を提出すること。 5.受託実績に関する申告書類(別記様式3)*令和4年度以降に、一の事業場において、産業廃棄物の収集運搬業務を1年以上継続して受託した実績を、別記様式3に記載すること。 *記載する実績の件数は1件でよい。 6.受託実績の証明書類*別記様式3に記載した案件に関する根拠書類として、契約書の写し(受託期間、場所、業務の内容が確認できる資料を含む。)を提出すること。 7.会社案内等の印刷物等*大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在することが確認できるものであること。 8.誓約書(別記様式4)【2】業務の履行が可能であることを証明する書類1.業務体制表(別記様式5―①②③)*仕様書に示す廃棄物全てについて、最終処分までの業務体制を記載すること。 なお、本業務体制表に記載された内容に基づき契約書を作成するので、法定の契約書記載事項を漏れなく記載すること。 *仕様書に示す廃棄物の種類(①②③)ごとに、分けて記載すること。 *排出事業者の事業場において収集を行う業者は、競争参加者に限る。 *仕様書に示す廃棄物の種別ごとに、収集運搬業者及び処分業者を明記すること。 以下同じ)(7)特殊知能暴力集団(前六号に掲げる者以外のものであって、暴力団との関係を背景に、その威力を用い、又は暴力団と資金的なつながりを有し、構造的な不正の中核となっている集団又は個人をいう。)(8)その他前各号に準ずる者。 (2)反社会的勢力が経営に実質的に関与しているとき。 (3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、反社会的勢力を利用するなどしたとき。 (4)役員等が、反社会的勢力に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的若しくは積極的に反社会的勢力の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。 (5)役員等が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為を行う者(2)法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4)偽計又は威力を用いて契約担当役等の業務を妨害する行為を行う者(5)その他前各号に準ずる行為を行う者令和 年 月 日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿〔住 所〕〔商号又は名称〕〔代表者役職及び氏名〕本件責任者(氏名)担 当 者(氏名)責任者連絡先(電話番号):担当者連絡先(電話番号):※ 個人の場合は、氏名欄の下に生年月日を記載すること。 ※ 法人の場合は、役員の氏名及び生年月日を記載した資料を添付すること。 (別記様式4添付資料 参考様式)役員等名簿法人名役 職 名(フリガナ)氏 名生年月日 備 考( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日(注)法人の場合、本様式には、登記事項証明書に記載されている役員全員を記入してください。・「事業範囲」、「産業廃棄物の種類」及び「許可の条件」欄については、欄内に記載が難しい場合は、「別紙許可証の通り」との記載でも可とする。 競争参加者名廃棄物の種類排出事業者 ↓収集運搬業者1法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者2 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者3 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓処分業者法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業区分 産業廃棄物の種類 許可の条件 許可番号(処分施設)事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力 ↓最終処分事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式5-①業務体制表①(記入要領)・仕様書に示す廃棄物全てについて、最終処分までの業務体制を記載すること。 なお、本業務体制表に記載された内容に基づき契約書を作成するので、法定の契約書記載事項を漏れなく記載すること。 ・排出事業者の事業場において収集を行う業者は、競争参加者に限る。 ・仕様書に示す廃棄物の種別ごとに、収集運搬業者及び処分業者を明記すること。 なお、収集運搬業者、処分業者それぞれについて、複数の業者が分担する場合は、全ての関係する業者を記載すること。 ・収集運搬業務について、複数の業者による区間委託を行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 ・処分業務について、複数の業者により分担して行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 法人所在地法人所在地①廃プラスチック類(弁当プラ等)※多少汚れの付着がある。 国立文楽劇場(大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)法人所在地法人所在地・「事業範囲」、「産業廃棄物の種類」及び「許可の条件」欄については、欄内に記載が難しい場合は、「別紙許可証の通り」との記載でも可とする。 競争参加者名廃棄物の種類排出事業者 ↓収集運搬業者1法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者2 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者3 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓処分業者法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業区分 産業廃棄物の種類 許可の条件 許可番号(処分施設)事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力 ↓最終処分事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式5-②業務体制表②(記入要領)・仕様書に示す廃棄物全てについて、最終処分までの業務体制を記載すること。 なお、本業務体制表に記載された内容に基づき契約書を作成するので、法定の契約書記載事項を漏れなく記載すること。 ・排出事業者の事業場において収集を行う業者は、競争参加者に限る。 ・仕様書に示す廃棄物の種別ごとに、収集運搬業者及び処分業者を明記すること。 なお、収集運搬業者、処分業者それぞれについて、複数の業者が分担する場合は、全ての関係する業者を記載すること。 ・収集運搬業務について、複数の業者による区間委託を行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 ・処分業務について、複数の業者により分担して行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 法人所在地法人所在地②金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物国立文楽劇場(大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)法人所在地法人所在地・「事業範囲」、「産業廃棄物の種類」及び「許可の条件」欄については、欄内に記載が難しい場合は、「別紙許可証の通り」との記載でも可とする。 競争参加者名廃棄物の種類排出事業者 ↓収集運搬業者1法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者2 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓収集運搬業者3 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管有・無有・無 ↓処分業者法人名称 代表者氏名許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業区分 産業廃棄物の種類 許可の条件 許可番号(処分施設)事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力 ↓最終処分事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式5-③業務体制表③(記入要領)・仕様書に示す廃棄物全てについて、最終処分までの業務体制を記載すること。 なお、本業務体制表に記載された内容に基づき契約書を作成するので、法定の契約書記載事項を漏れなく記載すること。 ・排出事業者の事業場において収集を行う業者は、競争参加者に限る。 ・仕様書に示す廃棄物の種別ごとに、収集運搬業者及び処分業者を明記すること。 なお、収集運搬業者、処分業者それぞれについて、複数の業者が分担する場合は、全ての関係する業者を記載すること。 ・収集運搬業務について、複数の業者による区間委託を行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 ・処分業務について、複数の業者により分担して行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 法人所在地法人所在地③水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等)国立文楽劇場(大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)法人所在地法人所在地・「事業範囲」、「産業廃棄物の種類」及び「許可の条件」欄については、欄内に記載が難しい場合は、「別紙許可証の通り」との記載でも可とする。 競争参加者名廃棄物の種類排出事業者 ↓収集運搬業者1法人名称 代表者氏名株式会社〇〇〇〇 〇〇 〇〇許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管大阪府 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無〇〇〇県 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無 ↓収集運搬業者2 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名株式会社〇〇〇〇 〇〇 〇〇許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管大阪府 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無〇〇〇県 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無 ↓収集運搬業者3 ※区間委託の場合のみ法人名称 代表者氏名株式会社〇〇〇〇 〇〇 〇〇許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業範囲 許可の条件 許可番号 積替え保管大阪府 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無〇〇〇県 令和〇年〇〇月〇〇日 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号 有・無 ↓処分業者法人名称 代表者氏名株式会社〇〇〇〇 〇〇 〇〇許可都道府県・政令市 許可の有効期限 事業区分 産業廃棄物の種類 許可の条件 許可番号〇〇〇県 令和〇年〇〇月〇〇日 中間処理 別紙許可証の通り 別紙許可証の通り 第**********号(処分施設)事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力〇〇〇〇工場 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号 破砕 *** t / 日 ↓最終処分事業場の名称 所在地 処分の方法 施設の処理能力〇〇〇〇工場 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号 破砕 *** ㎥ / 日〇〇〇〇センター 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号 焼却 *** t / 日株式会社〇〇〇〇 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号 破砕 *** t / 日令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式5-①業務体制表①(記入要領)・仕様書に示す廃棄物全てについて、最終処分までの業務体制を記載すること。 なお、本業務体制表に記載された内容に基づき契約書を作成するので、法定の契約書記載事項を漏れなく記載すること。 ・排出事業者の事業場において収集を行う業者は、競争参加者に限る。 ・仕様書に示す廃棄物の種別ごとに、収集運搬業者及び処分業者を明記すること。 なお、収集運搬業者、処分業者それぞれについて、複数の業者が分担する場合は、全ての関係する業者を記載すること。 ・収集運搬業務について、複数の業者による区間委託を行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 ・処分業務について、複数の業者により分担して行う場合は、適宜、行を追加して記載すること。 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号法人所在地〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号国立文楽劇場(大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)①廃プラスチック類(弁当プラ等)※多少汚れの付着がある。 法人所在地〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号法人所在地〇〇府〇〇市〇〇区〇〇〇丁目〇〇番〇〇号法人所在地記入例競争参加者名No. 法人名称 代表者氏名 本社所在地 連絡窓口となる部署名 問合せの対応時間 電話番号 備考1 2 3 4 5 6 7 8 910・「本社所在地」は、登記上の所在地を記入すること。 なお、登記上の所在地とは異なる地に本社事業所を構える場合は、「備考」に記載すること。 ・行数が不足する場合は、適宜追加すること。 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式6連絡体制表(記入要領)・入札説明書別紙「提出書類について」【2】1.業務体制表に記載した全ての業者に関して、次の事項を一覧に記載すること。 ・「法人名称」は、略称ではなく、登記上の正式名称を記入すること。 競争参加者名No. 法人名称 代表者氏名 本社所在地 連絡窓口となる部署名 問合せの対応時間 電話番号 備考1 株式会社〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇府〇〇市〇〇区〇〇1丁目2番3号 〇〇支店 ○○部〇〇課 月~金 8:00~18:00 012-345-67892 ▲▲▲▲株式会社 ▲▲ ▲▲ ▲▲県▲▲市▲▲町4丁目5番6号 本社 ▲▲部▲▲係 全日 24時間 000-111-22223 有限会社◇◇◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇県◇◇市◇◇7丁目8番9号 ◇◇営業所 ◇◇係 月~土 8:30~17:30 098-765-43214 5 6 7 8 910令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務別記様式6株式会社〇〇〇〇(記入要領)・行数が不足する場合は、適宜追加すること。 ・「本社所在地」は、登記上の所在地を記入すること。 なお、登記上の所在地とは異なる地に本社事業所を構える場合は、「備考」に記載すること。 ・「法人名称」は、略称ではなく、登記上の正式名称を記入すること。 ・入札説明書別紙「提出書類について」【2】1.業務体制表に記載した全ての業者に関して、次の事項を一覧に記載すること。 連絡体制表記入例別記様式7令和 年 月 日質問書独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿質問者【 住 所 】【 商 号 又 は 名 称 】【代表者役職及び氏名】【担当部署・担当者名】【 担 当 者 連 絡 先 】 TEL:Mail:件 名 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務以下の内容について御回答ください。 №該当箇所資料名・頁・項目質問事項 仕様書1.件名 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務2.業務内容独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「委託者」という。)国立文楽劇場が排出する産業廃棄物の収集、処分施設への運搬並びに処分を行う。 受託者は、本仕様書及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)」をはじめとする関係法令・条例等に従い業務を行うこと。 3.履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで(2年間)4.発生場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号国立文楽劇場5.収集場所 国立文楽劇場構内 1階/地下1階ごみ集積所(別紙1-1、1-2参照)※但し場所は変更する可能性がある。 6.履行場所 受託者の処分施設の所在地7.産業廃棄物の種類等(1)収集運搬・処分を委託する産業廃棄物の種類及び予定排出量は次のとおりとする。 産業廃棄物の種類年間予定排出量(1年間分)契約期間予定排出量(2年間分)①廃プラスチック類(弁当プラ等)※多少汚れの付着がある。 2,840 ㎏ 5,680 ㎏②金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物2,150 ㎏ 4,300 ㎏③ 水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等) 50 ㎏ 100 ㎏(2)受託者は、委託者により予め①②③に分別された廃棄物を収集する。 (3)受託者は、廃棄物を収集する際、ごみ集積所に設置している計量器により廃棄物の計量を行い、委託者に報告する。 (4)委託する廃棄物には特別管理産業廃棄物は含まない。 (5)委託する廃棄物には輸入廃棄物は含まない。 (6)上記の契約期間予定排出量は、3.履行期間内の予定排出量であり、実際に排出する産業廃棄物の数量を保証するものではない。 (7)①廃プラスチック類(弁当プラ等)の1回に収集する重量は、平均で25kg程度であり、最大でも250kgを超えない。 8.受託者の要件前項に記載した産業廃棄物の種類に応じた産業廃棄物収集運搬業及び産業廃棄物処分業の許可を取得していること。 受託者は、産業廃棄物の排出場所及び搬入先の施設を管轄する都道府県知事又は政令で定める市長が発行する自らの名義の許可証の写しを契約書に添付し、許可事項に変更があったときは、速やかにその旨を委託者に通知し、変更後の許可証の写しを提出することとする。 9.収集運搬のスケジュール(1)頻度① 廃プラスチック類(弁当プラ等)・ 4月~9月 毎週3回(ただし、排出状況に応じて週1~3回の間で変更する場合がある。)・10月~3月 毎週1回② 金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物年間約3回③ 水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等)年間約1回(2)実施日時① 収集の時間は原則として午前10時から午後5時までとする。 ② 7月1日及び12月29日から1月2日までの期間は、休館日のため除外日とする。 ③ 詳細な日程については、委託者と協議の上で決定する。 ④ 受託者は、施設の定期点検等により産業廃棄物の収集運搬又は処分を行うことができない期間について、日程等が決定し次第委託者に通知し、この間の産業廃棄物の取り扱いについて協議する。 10.業務完了報告書の作成受託者は、本業務が終了した後、業務完了報告書を作成し、委託者に提出することとする。 このとき、①廃プラスチック類は月ごとに、②金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物及び③水銀使用製品産業廃棄物は、業務終了後直ちに作成するものとする。 委託者は提出された業務完了報告書を基に、業務が適正に行われたか否か検査する。 11.報酬の支払い受託者は、前項で定める業務完了報告書による検査完了後、請求書を作成し、委託者に提出する。 委託者は請求書に基づき代金を支払う。 12.使用車両について産業廃棄物収集のために国立文楽劇場の集積場所に進入する車両については、高さ2mを超えるものは進入できない。 13.産業廃棄物管理票(マニフェスト)マニフェストは業務委託料に含み、受託者が委託者に必要量提供する。 なお、電子マニフェストの使用を希望する場合は、予め委託者と協議すること。 14.再委託の禁止受託者は、法令に定める基準に従い委託者から書面による承諾を得て行う場合を除き、本業務を第三者に委託してはならない。 15.秘密保持受託者は、本業務遂行上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。 このことは契約の解除及び契約期間満了後においても同様とする。 16.相談対応(1)契約業務外の廃棄物処理が生じた場合や、廃棄物処理に関する各種手続き、その他廃棄物処理に関して、委託者から相談があった場合は、適切な助言を行うこと。 (2)廃棄物処理の業界及び法制等に関する最新の動向について、適宜、委託者に情報を提供すること。 植込み7500 9000 9000 7500 7000 7500 4500 11000食堂喫茶室厨房楽屋食堂収蔵庫食堂通用口庭園倉庫リフトローディング男子便所女子便所倉庫DSDS女子便所男子便所PS収納スペース1 2 3 4 6 7 8 9 10 55000 9000 6500 6250 6250 5000 6250 6250 650057,000A B C D E F G H J63,000DS DSガス室食品庫事務室すっぽんピット客席(収納)ピット下部入場券売場DS DSテープ保管庫DSEPS奈落上部吹抜植込み植込み植込み回廊回廊DSDS湯ニッチEPS更衣室男子便所女子便所植込み植込み情報コーナー警備室前室階段C階段D階段I階段F階段A階段E階段K事務室1FL+1,5501FL-70駐車スペース(2台)回廊回廊回廊倉庫倉庫廊下 1FL-600マシーンピット地下駐車場北出入口東出入口(営業課)大道具室上部吹抜ES階段BEV1EV21FL±0宿直室EV3縮尺北国立文楽劇場1階平面図 (A-4)1/400A B C D E F G H11,000 4,500 7,500 7,000 7,500 9,000 9,000 7,500J1 2 3 4 5 6 7 8 9 105,000 9,000 6,500 6,250 6,250 5,000 6,250 6,250 6,500北地下1階平面図 縮尺(A3)≒1/286 (A4)1/400グリーストラップ止水立上り 44.6m237.0m2 22.1m24.4m230.6m232.7m225.7m26.7m2スラブ開口(半径6835)8.0m2312.8m2注意:各階開口半径異なる!181716151413129 11108 7 6 5 4 3 23231302425262728建具位置未計測増設壁位置未計測3.4m23.6m25.8m229.6m219.0m219.5m215.1m212.1m218.7m234.5m2 7.3m25.5m2 3.6m216.6m23.3m25.0m220.2m21.7m242.3m25.9m22.8m27.2m221.8m223.3m22.1m2 2.9m210.5m2912.3m22.0m22.8m21.6m2基礎フーチングと杭の偏心?杭施工図確認大道具室回り舞台装置EPS床下トレンチDSマシンハッチEV前廊下EV1WC(F)清掃員控室給湯室EV2 DSWC(M)廊下階段E中央監視室DSDS当直室DSDS 倉庫階段L奈落階段Kファンルーム階段I制御室倉庫 倉庫事務室(関西舞台)給湯室廊下大道具用EV水場地下駐車場車路廃棄物集積地下駐車場車路倉庫倉庫EVホールEPSPSEV3階段GファンルームDSDSDSDS車路車路DS DS駐輪場地下駐車場すっぽんピット車道(スロープ)柱位置地上階と地下階で芯ずれ(テーパー状?)14.0m227.4m2600.5m2機械室内 中間床 5.0m2警備員詰所WC/M大道具用踏込踏込EV機械室1.3m2SUSU 前室WC/F 脱衣室(M) 脱衣室(F)3.4m2 11.5m2 11.9m23.5m2 12.9m2 1.3m2 令和8・9年度国立文楽劇場産業廃棄物の収集運搬・処分業務入札金額見積条件「入札説明書」○.入札方法(○)に定める「入札金額見積条件」は以下の通りとする。 1.契約期間予定排出量(2年間分)産業廃棄物の種類 契約期間予定排出量① 廃プラスチック類(弁当プラ等) ※多少汚れの付着がある。 5,680 kg② 金属くず・ガラスくず・廃プラスチック類等の混合廃棄物 4,300 kg③ 水銀使用製品産業廃棄物(廃蛍光管等) 100 kg2.内訳(月ごとの予定収集回数及び予定廃棄物重量)令和8年度 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計収集回数(回)①廃プラスチック類 12 12 12 12 12 12 4 4 4 4 4 4 96②混合廃棄物 1 1 1 3③廃蛍光管 1 1廃棄物重量(kg)①廃プラスチック類 350 240 180 280 240 320 170 360 170 260 100 170 2,840②混合廃棄物 420 700 1,030 2,150③廃蛍光管 50 50令和9年度 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計収集回数(回)①廃プラスチック類 12 12 12 12 12 12 4 4 4 4 4 4 96②混合廃棄物 1 1 1 3③廃蛍光管 1 1廃棄物重量(kg)①廃プラスチック類 350 240 180 280 240 320 170 360 170 260 100 170 2,840②混合廃棄物 420 700 1,030 2,150③廃蛍光管 50 50注)「①廃プラスチック類(弁当プラ等)」の1回に収集する重量は、平均で25kg程度であり、最大でも250kgを超えない。

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