メインコンテンツにスキップ

一般廃棄物収集・運搬業務 産業廃棄物(ガラスくず等)収集・運搬業務

発注機関
国立大学法人旭川医科大学
所在地
北海道 旭川市
公告日
2026年3月10日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
一般廃棄物収集・運搬業務 産業廃棄物(ガラスくず等)収集・運搬業務 入 札 公 告このたび次に掲げる事項により一般競争入札を執行しますので公告します。1. 競争入札に付する事項(1)件名 一般廃棄物収集・運搬業務産業廃棄物(ガラスくず等)収集・運搬業務(2)期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日仕様書等は,旭川医科大学事務局財務課調達係において交付2.競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1)旭川医科大学契約細則第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。なお,未成年者,被保佐人又は被補助人であって,契約締結のために必要な同意を得ている者は,同条中,特別の理由がある場合に該当する。(2)国の競争参加資格(全省庁統一資格)において,令和8年度に北海道地域の「役務の提供等」のA,B,C又はD等級に格付けされている者であること。(資格審査結果通知書の写しを提示のこと。)(3)旭川市長発行「一般廃棄物収集運搬業」の許可を受けていること。(許可証の写しを提出すること。)(4)北海道知事発行または旭川市長発行「産業廃棄物収集運搬業」の許可を受けていること。(許可証の写しを提出すること。)(5)学長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。3.契約条項を示す場所 旭川医科大学事務局財務課調達係4.現場説明の日時及び場所 旭川医科大学事務局財務課調達係において随時行う。4.競争執行の日時及び場所 令和8年3月23日 14時00分旭川医科大学事務局第二会議室5.入札保証金に関する事項入札保証金の全部を免除します。但し,落札者が契約を結ばない場合には,落札価格に予定数量を乗じた金額の100分の5に相当する違約金を徴収します。6.入 札 方 法入札金額は,4tパッカー車1台(1日当たり)の単価を記入すること。なお,落札決定に当たっては,入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので,入札者は,消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。7.入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書,入札者に求められている義務を履行しなかった者の提出した入札書,その他旭川医科大学契約細則第22条に掲げる入札書は無効とする。8.その他の事項イ.入札者心得書を必ず熟読してください。ロ.電送,郵送による入札は認めません。令和8年3月11日国立大学法人旭川医科大学学 長 西 川 祐 司 別紙仕 様 書請 負 件 名 一般廃棄物・産業廃棄物(ガラスくず等)収集・運搬業務請 負 期 間 令和8年4月1日から令和8年3月31日までとする。(作業日は別紙「請負予定日」のとおり)受注者の条 件 旭川市長から一般廃棄物収集運搬業許可証、北海道知事又は旭川市長から産業廃棄物収集運搬業許可証の交付を受けている者とする。また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等、廃棄物処理に関する関係法令、地方公共団体の条例に従い、本業務を遂行するものとする。一般廃棄物の種類 旭川市で定められている「燃やせるごみ」、「燃やせないごみ」に区分されるもの及び空き缶、ペットボトル、プラスチック製容器包装、古紙等の資源ごみ とする。産業廃棄物の種類 ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず とする。年間予定数 量 4tパッカー車 294台(日×作業日)(年間予定数量は、1日当たり4tパッカー車1台を要するものとしたもので、うち、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くずは、3.4tの予定。)作業場 所 別紙「構内配置図」に示す場所とする。車 輛 の 種 類 収集及び運搬時の廃棄物の散乱等を防止するため、最大積載量が4t 以上のパッカー車とする。作 業 要 領 等 1.受注者は、別紙「請負予定日」に自己の所有する車輛により廃棄物を収集し、搬出するものとする。ただし、本学係員の指示により予定日を変更、追加又は中止する場合がある。2.作業時間は、原則午前8時30分から午後5時までの間とする。3.廃棄物の収集及び運搬にあたっては、適宜、養生等を施し廃棄物が散乱することのないよう充分注意するものとする。4.一般廃棄物及び産業廃棄物(ガラスくず等)を、最大積載量が4t 以上のパッカー車を用いて、別紙「構内配置図」に示す作業場所から、一般廃棄物と産業廃棄物(ガラスくず等)とを区別したうえ、供に収集・運搬するものとする。5.一般廃棄物の処分先は、旭川市の指定する処分場(以下「処分場」という。)とする。6.作業に必要な機器及び消耗品等は、すべて受注者において負担するものとする。7.収集及び運搬に際しては、別の車輛への積荷の積替え及び他の事業者の排出した積荷との混載は行なわないものとする。8.本学が排出した廃棄物の収集及び運搬の過程において事故が発生したときは、直ちに本学に通知するとともに、自己の責任において速やかに事態を収拾するものとする。9.受注者は、廃棄物の積込作業終了の都度、別紙様式による報告書を発注者の指定する職員に提出し、その確認を受けなければならない。10.作業員の服装は清潔さに充分注意し、身分を明確に表示するとともに身分証明書を常時携帯するものとする。11.受注者は、一般廃棄物の処分場にて要する焼却処分手数料を、その都度、旭川市の定める料金に従い支払うものとする。12.受注者は、上記 11.で示した処分料を当該月終了後に発注者の確認を得た金額を1ヶ月分をとりまとめ、発注者に別途請求するものとする。13.旭川市の条例改正等により分別方法等の変更があった場合、本学担当者と協議の上、早急に対応するものとする。14.本仕様書に定めのない事項について疑義が生じたときは、その都度、本学担当者と協議するものとする。その他 1.入札参加者は、履行を確認するための届出として、次の(1)から(4)の書類を入札日の前日12:00までに提出すること。(1)上記「受注者の条件」の許可証の写し(2)資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し(3)業務履行証明書(4)緊急時の連絡体制(収集から処分までの具体的連絡方法)(5)本仕様書に定めのない事項については、これを定める必要がある場合は発注者及び受託者において協議して定めるものとする。2.本仕様書に定めのない事項については、これを定める必要がある場合は、発注者及び受託者において協議して定めるものとする。
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています