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上水委第3号

発注機関
岐阜県海津市
所在地
岐阜県 海津市
公告日
2026年3月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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上水委第3号 海津市長 横 川 真 澄 1.一般競争入札に付する事項(1) 発注部署 都市建設部 上下水道課(2) 仕様書番号 上水委第3号(3) 購入物品名・業務名 水質検査委託業務(4) 納品場所・施行場所 海津市地内(5) 納入期間・施行期間 契約日から令和9年3月31日まで(6) 概要 水質検査業務・海津町分 一式・平田町分 一式・南濃町分 一式 検便検査 8人分(7) 予定価格(税込み価格)事後公表(8) 仕様書等 海津市ホームページに掲載(9) 現場説明会 無(10)質問受付期間 令和8年3月16日(月)午前9時から令和8年3月17日(火)正午まで(11)質問受付場所 都市建設部上下水道課電子メール jogesuido@city.kaizu.lg.jpFAX番号 0584-53-1598※仕様書番号、物品名、FAX番号を明記のこと。 (12)質問回答 令和8年3月19日(木) 午後4時までに参加者全員にFAXにて回答(13)入札日時 令和8年3月25日(水)※入札時間は、令和8年3月17日に入札参加資格の確認結果のFAXにて連絡※落札者がいない場合は再度入札を行う。 (14)入(開)札場所 海津市役所 東館4階 4-1会議室公 告 一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。 また、本入札は当該事業の予算の議決がない場合は執行しませんので、あらかじめご了承ください。 令和8年3月11日2.入札参加に必要な資格に関する事項(1)(2)(3)(4)(5)3.入札参加申請等(1) 入札参加申請受付 参加申請書(海津市ホームページに掲載)受付期間 令和8年3月12日(木) 午前9時から受付期間 令和8年3月16日(月) 午後4時まで(2) 入札参加申込方法 総務企画部財政課ヘメール又はFAX送信(郵送不可) 電子メール zaisei@city.kaizu.lg.jp FAX番号 0584-53-2170(3) 入札参加資格の確認結果 令和8年3月17日(火) 午後4時までにFAXにより通知4.入札方法等(1)(2)(3)(4)(5)(6) 入札書記載要領 ・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10 に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に 係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110分の100に相当する金額で入札すること。 (7) 入札の辞退 入札参加者は、入札を辞退しようとするときは、入札日の前日正午までに辞退届を提出すること。 (8) 入札の無効に関する事項 海津市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。 (9) 落札者決定 ・予定価格の範囲内で最低価格をもって入札した者を落札候補者とする。 ・落札候補者となるべき同価格の入札をした者が、2者以上ある場合は、 くじにより落札候補者を決定する。 ※ホームページにて、入札書、委任状等の様式あり。 5.その他海津市が行う契約からの暴力団等排除に関する措置要綱に基づく排除措置を受けていないこと。 岐阜県内に契約を締結する営業所(本社又は支店)を有する者であって、営業年数が5年以上あること。 入札方法 紙入札による一般競争入札(様式第1号)郵送による入札は認めないものとする。 公告日における令和7年度の海津市入札参加資格の認定において、次の各号のいずれにも該当する者。 ただし、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者及び公告日から落札決定の日までにおいて、海津市から受けた入札参加資格停止処分期間を経過しない者を除く。 入札参加資格者名簿に、【業種】その他委託業務 【種目】測定・調査 として登録され、水質検査を行える者であること。 水道法第20条第3項の登録を受けた者であること。 (入札参加申請時に登録書の写しを提出すること。)代理人が入札する場合は、入札時に委任状を提出しなければならない。 最低制限価格 無入札保証金及び契約保証金 ①入札保証金 免除 ②契約保証金 免除この公告に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令、海津市契約規則等の定めるところによる。 会社更生法の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 特記仕様書件名 水質検査委託業務第1(基本事項)1 目的本委託業務は、水道水の水質検査を目的とする。 2 適用範囲本仕様書は、海津市水道事業(以下「甲」という。)が委託する「水質検査委託業務」に関し、甲及び受託者(以下「乙」という。)が遵守すべき事項を示すものである。 3 業務の委託期間令和8年4月1日から令和9年3月31日までとする。 第2(一般事項)1 法令等の遵守乙は、業務の遂行にあたり関係する法令等について、これを遵守する。 2 機密の保持乙は、業務の遂行上知り得た事項を第三者に漏らしてはならない。 3 履行場所:海津市水道事業の指示する場所4 再委託の禁止乙は、本仕様書に定める委託業務の全部もしくは一部(ダイオキシン類を除く)を他に委託してはならない。 ただし、機器の故障等により業務の履行が困難な場合には、事前に業務の再委託について、乙は甲の承認を得る。 5 手続き等業務の遂行上必要な手続き等は、乙の負担で行う。 6 疑義についてこの仕様書に定めのない事項、又はこの仕様書について疑義が生じた場合は、甲乙協議する。 第3(業務実施に求める要件)1 本業務の実施に当たって、乙は以下に定める要件を満たすものとする。 (1)水道法第 20 条第3項に規定する厚生労働大臣登録検査機関で水質検査業務地域内に岐阜県を含むこと。 (2)(一社)日本水道協会が認定する水道水質検査優良試験所規範(水道 GLP(原水を含む))を取得していること。 (3)水道水質基準項目のISO/IEC 17025試験所認定を複数の試験方法で取得し、且つ認定された試験施設で水質試験を行うこと。 (4)厚生労働省が実施した過去3年の「水道水質検査精度管理のための統一試料調査」において、Zスコアが±2未満であること。 2 乙は、上記4点を証明する資料を事前に甲に提出する。 第4(検査項目)1 定期の水質検査(給水栓水質検査及び原水水質検査)(1)検査項目及び検査頻度別紙1-1のとおり。 (2)試料容器の準備ア 乙は、別紙1-1の検査項目に対し、採水地点ごとに採水容器を用意する。 イ 採水容器及び器具の洗浄については、乙の責任において十分に行う。 (3)採水方法等ア 採水は、甲が行う。 乙は、採水方法等について手順書を作成して甲に示し、採水方法について指導する。 イ ダイオキシン類の採水は、甲の指定する日に乙が行う。 (4)試料の運搬ア 試料の運搬は乙が行う。 乙は、採水日に甲の指定する場所で試料を受け取る。 イ 試料は、クーラーボックス等に入れ氷冷し、破損防止の措置を施して運搬する。 ウ 検査機関までの搬入時間は、最初の試料採水後10時間以内とする。 2 臨時の水質検査及び水道法第18条に基づく水質検査(1)検査項目及び検査頻度検査を行う項目については、甲乙協議のうえ決定する。 (2)試料容器の準備ア 乙は、必要な検査項目に対し、採水地点ごとに採水容器を用意する。 イ 採水容器及び器具の洗浄については、乙の責任において十分に行う。 (3)採水方法等ア 採水は、甲が行う。 乙は、採水方法等について手順書を作成して甲に示し、採水方法について指導する。 (4)試料の運搬ア 試料の運搬は乙が行う。 乙は、甲から指示のあった場合には概ね1.5時間以内に甲の指定する場所で試料を受け取る。 イ 試料は、クーラーボックス等に入れ氷冷し、破損防止の措置を施して運搬する。 ウ 検査機関までの搬入時間は、最初の試料採水後5時間以内とする。 (5)検査結果乙は、試料搬入後概ね24時間で検査結果を甲に報告する。 第5(検査方法)1 水質検査等(1)検査方法ア 水質基準項目「水質基準に関する省令の規定に基づき厚生労働大臣が定める方法」(平成15 年7月22日厚生労働省告示第261 号)イ 水質管理目標設定項目「水質基準に関する省令の制定及び水道法施行規則の一部改正等並びに水道水質管理における留意事項について」(平成15年10月10日健水発第1010001号厚生労働省健康局水道課長通知)別添4水質管理目標設定項目の検査方法ウ クリプトスポリジウム及びクリプトスポリジウム指標菌「水道における指標菌及びクリプトスポリジウム等の検査方法について」(平成 19 年 3 月 30日健水発第0330006号厚生労働省健康局水道課長通知)エ ダイオキシン類「水道原水及び浄水中のダイオキシン類調査マニュアル」(平成 19 年 11 月厚生労働省健康局水道課)オ アンモニア態窒素「上水試験方法」(最新版)(2)現場での測定水温、残留塩素等は現場で測定を行い、そのための計器、器具は甲が準備する。 (3)数値の取扱い「水質基準に関する省令の制定及び水道法施行規則の一部改正等並びに水道水質管理における留意事項について」(平成15 年10 月10 日健水発第1010001号厚生労働省健康局水道課長通知)に基づき取扱う。 (4)速報値の報告ア 給水栓水及び原水の水質基準項目に係る水質検査結果については、必要に応じて採水日から一週間以内に一次報告を行う。 イ 水道法第18条に基づく水質検査結果については、甲の指示する日までに報告する。 ウ 水質検査結果が水質基準値を超えた場合は、水質検査項目ごとに直ちに甲に連絡する。 (5)再検査甲は、水質検査結果等に疑義が生じた場合は、再検査を指示することができるものとする。 この場合の費用は、甲乙協議のうえ決定する。 (6)器具類水質検査に使用する器具類は、検査に影響を与えないよう十分に洗浄したうえで使用する。 洗浄方法については「上水試験方法」による。 (7)報告書の作成ア 報告書には、検査結果及び検査方法を記載する。 イ 甲が必要と認めた場合、乙は遅滞無く分析日時及び分析を実施した検査員を示した資料、濃度計算書、検量線、クロマトグラム等を甲に提出しなければならない。 なお、検査結果以外の添付書類は電子納品とする。 2 検査結果の信頼性確保乙は、次の各項目に留意して検査結果の信頼性確保に努め、甲の要請に応じてその記録を速やかに提出できるように常に整理しておく。 (1)検査体制の整備水質検査結果は、検査責任者等によるチェックを行い、記録する。 (2)作業記録乙は、実際の作業においても、標準作業書に沿った記録を行う。 (3)機器の整備乙は、分析に使用する器具、機械及び装置について、その使用に支障がないように整備し、記録する。 常に適正な分析値が得られるよう、機器の自主点検を徹底するとともに、必要な定期点検を遅滞なく受け、記録する。 (4)内部精度管理の実施内部精度管理項目として相応しい水質検査項目について、年に一回以上、及び検査担当者が変更するごとに実施し、記録する。 また、検査担当者が変更となった場合は、遅滞なく検査体制の変更を申し出るとともに、第6(その他)2に該当する書類の変更を行い、甲に提出する。 (5)検査試料の保存及び廃棄乙は、甲の指示があった場合を除いて、甲が検査結果を受領するまで検査試料を保存しなければならない。 試料の廃棄は、廃棄日を記録のうえ、関係法令を遵守し乙が行う。 (6)検査結果算出過程に作成した資料の保存等野帳、チャート類、機器の整備に係る記録等は、その保存期間の短縮について甲の指示及び了解があった場合を除き、5年間保存とする。 (7)乙への立入検査上記(1)~(6)の事項及び設備状況等について確認するため、甲(甲が委嘱した専門家を含む)は、随時に乙への立入検査を実施できるものとする。 (8)クロスチェック甲は、指定した給水栓水及び原水についてクロスチェックを行うことができる。 この場合、甲は、乙が準備した採水容器にクロスチェック用の試料と通常の試料を同時に採水する。 第6(その他)1 安全管理(1)乙は、本業務委託に係る事故の防止と安全確保のための必要な処置を講じる。 (2)本業務委託施行中、交通の妨害となる行為、又は公衆に迷惑を及ぼす行為がないよう、交通及び保安上十分な注意を図る。 特に冬期における採水では、凍結防止のため車道及び歩道に水が残らないように努める。 (3)本業務委託施行中に事故が発生したときは、直ちに業務を中断して応急処置を講じるとともにその拡大防止に努める。 また、遅滞なく事故の原因、経過及び被害内容を甲に報告する。 2 提出書類(1)提出書類一覧表一般事項名 称 提出期限等業務委託着手届 契約締結後5日以内主任技術者届(経歴書含む)契約締結後10日以内 検査員名簿緊急時の連絡体制図委託業務完了届 業務終了後速やかに打合せ記録簿 必要の都度水質検査関係検査体制及び試料の採取、運搬に関する資料契約締結後10日以内標準作業手順書(採取、試料取扱に関するもの)内部精度管理結果外部精度管理結果水質検査結果書各採水日から2週間以内(水質管理目標設定項目及びダイオキシン類については40日以内)公表用水質検査結果一覧 必要の都度(2)乙は、指定の期日までに表に示す書類を作成し、甲に提出する。 なお、甲が他の書類の提出を求めた場合は、当該書類を提出する。 (3)乙は、提出した書類に変更が生じたときは、直ちに変更した書類を甲に提出する。 3 情報提供乙は、本業務に関する情報を整理し、必要に応じて甲に情報を提供する。 また、各種調査に係る根拠資料等について、情報を提供する。 4 支払方法乙は、水質検査業務終了後に所定の手続きに従って検査手数料の支払いを請求する。 甲は、検査手数料を乙の指定する日までに乙に支払う。 5 その他(1)資料の提供本業務委託に必要な資料は貸与する。 貸与した資料は、目録を作り提出するとともに、外部に漏洩しないよう管理し作業完了後、速やかに甲に返却する。 また、作業の便宜上、複写した場合も外部に漏洩しないよう管理し、作業終了後に速やかに処分する。 (2)打合せ契約締結後、直ちに担当部署と打合せを行う。 (3)成果品ア 報告書提出部数 1部イ 電子ファイル 1部 author: ken-mizutani ctime: 2017/02/21 09:09:41 software: ApeosPort-V C4475 T2 mtime: 2026/01/30 10:19:32 soft_label: ApeosPort-V C4475 T2 鏡 (実施)内訳書(海津町)(平田町)(南濃町)項目一覧AAAAAAABCAXAZBBBC_DEGuketuke&C&"MS 明朝,標準" 海 津 市工事番号,上水委第3号, 水質検査委託業務,年度,令和 8 年度, 海津市地内,事 業 概 要, 設計年月日,水質検査業務,・海津町分 一式, 施工方法,・平田町分 一式, 施工期間,・南濃町分 一式,・検便検査 8人分 (年2回), 起工年月日,, 竣工年月日,,歩掛適用年月日,単価適用年月日,起工理由,水質検査委託業務積算内訳書,事業場,数量,金額,摘要,海津町分,1式,別紙1,平田町分,1式,別紙2,南濃町分,1式,別紙3,検便検査,1式,8人分×2回/年,合 計,消 費 税,10%,総 額,別紙1(海津町分),水質検査の内容,1 水道水の水質検査(水質基準項目),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,原水全項目 (40項目),6,1,北部浄水場第1~第4水源南部浄水場第1・第2水源, 2,浄水全項目 (52項目),2,1,北部浄水場(高須認定こども園)南部浄水場(西江小学校), 3,3ヶ月毎検査項目(22項目),2,3,北部浄水場(高須認定こども園)南部浄水場(西江小学校), 4,省略不可項目 (9項目),2,8,北部浄水場(高須認定こども園)南部浄水場(西江小学校), 5,ヒ素及びその化合物,2,3,北部浄水場(高須認定こども園)南部浄水場(西江小学校),合計1,2 水道水の水質検査(その他),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,水質管理目標設定項目(16項目),1,1,北部浄水場第4水源, 2,農薬10項目(総農薬あり),1,1,北部浄水場第4水源, 3,ダイオキシン類,2,1,北部浄水場3号井、4号井, 4,クリプトスポリジウム指標菌(大腸菌),6,4,北部浄水場第1~第4水源南部浄水場第1・第2水源, 5,クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌),6,4,北部浄水場第1~第4水源南部浄水場第1・第2水源, 6,アンモニア態窒素,2,1,南部浄水場第1、第2水源 (原水全項目時),合計2,総計(合計1+合計2),金,円(消費税抜き),別紙2(平田町分),水質検査の内容,1 水道水の水質検査(水質基準項目),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,原水全項目 (40項目),2,1,第1、第2水源地, 2,浄水全項目 (52項目),2,1,第1水源地(ふるさと会館)第2水源地(海西公民館), 3,3ヶ月毎検査項目(22項目),2,3,第1水源地(ふるさと会館)第2水源地(海西公民館), 4,省略不可項目 (9項目),2,8,第1水源地(ふるさと会館)第2水源地(海西公民館), 5,ヒ素及びその化合物,1,3,第1水源地(ふるさと会館), 6,アルミニウム及びその化合物,1,3,第2水源地(海西公民館),合計1,2 水道水の水質検査(その他),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,クリプトスポリジウム指標菌(大腸菌),2,4,第1、第2水源地, 2,クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌),2,4,第1、第2水源地,合計2,総計(合計1+合計2),金,円(消費税抜き),別紙3(南濃町分),水質検査の内容,1 水道水の水質検査(水質基準項目),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,原水全項目 (40項目),5,1,北部水源地、徳田水源地1号井、2号井、太田水源地、田鶴水源地, 2,浄水全項目 (52項目),4,1,北部水源地(志津集会所)、徳田水源地(山崎さくらケ丘集会所)田鶴水源地(石山保育園)、太田水源地(境加圧), 3,3ヶ月毎検査項目(22項目),3,3,北部水源地(志津集会所)、徳田水源地(山崎さくらケ丘集会所)、田鶴水源地(石山保育園), 4,3ヶ月毎検査項目(22項目),1,2,太田水源地太田配水池(中南部浄化センタ-), 5,3ヶ月毎検査項目(22項目),1,1,太田水源地(境加圧), 6,省略不可項目 (9項目),3,8,北部水源地(志津集会所)、徳田水源地(山崎さくらケ丘集会所)、田鶴水源地(石山保育園), 7,省略不可項目 (9項目),2,4,太田水源地(境加圧)、太田水源地太田配水池(中南部浄化センター),合計1,2 水道水の水質検査(その他),単位:円(消費税抜き),検査項目,単価:円,地点数,回数,金額:円,備考, 1,水質管理目標設定項目(16項目),1,1,田鶴水源地, 2,農薬15項目(総農薬あり),1,1,田鶴水源地, 3,クリプトスポリジウム指標菌(大腸菌),4,4,太田水源地、田鶴水源地徳田水源地1号井、北部水源地, 4,クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌),4,4,太田水源地、田鶴水源地徳田水源地1号井、 北部水源地, 5,クリプトスポリジウム指標菌(大腸菌),1,12,徳田水源地2号井, 6,クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌),1,12,徳田水源地2号井, 7,クリプトスポリジウム・ジアルジア,1,1,太田水原地, 8,クリプトスポリジウム・ジアルジア,1,4,徳田水源地2号井,合計2,総計(合計1+合計2),金,円(消費税抜き), 水質検査項目内訳,1)基準項目,№,項目,原水全項目(40項目),浄水全項目(52項目),3ヶ月毎検査項目(22項目),省略不可(9項目), 1,一般細菌,○,○,○,○, 2,大腸菌,○,○,○,○, 3,カドミウム及びその化合物,○,○,-,-, 4,水銀及びその化合物,○,○,-,-, 5,セレン及びその化合物,○,○,-,-, 6,鉛及びその化合物,○,○,-,-, 7,ヒ素及びその化合物,○,○,-,-, 8,六価クロム化合物,○,○,-,-, 9,亜硝酸態窒素,○,○,-,-, 10,シアン化物イオン及び塩化シアン,○,○,○,-, 11,硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素,○,○,-,-, 12,フッ素及びその化合物,○,○,-,-, 13,ホウ素及びその化合物,○,○,-,-, 14,四塩化炭素,○,○,-,-, 15,1,4-ジオキサン,○,○,-,-, 16,シス-1,2-ジクロロエチレン及びトランス-1,2-ジクロロエチレン,○,○,-,-, 17,ジクロロメタン,○,○,-,-, 18,テトラクロロエチレン,○,○,-,-, 19,トリクロロエチレン,○,○,-,-, 20,PFOS及びPEOA,○,○,○,-, 21,ベンゼン,○,○,-,-, 22,塩素酸,-,○,○,-, 23,クロロ酢酸,-,○,○,-, 24,クロロホルム,-,○,○,-, 25,ジクロロ酢酸,-,○,○,-, 26,ジブロモクロロメタン,-,○,○,-, 27,臭素酸,-,○,○,-, 28,総トリハロメタン,-,○,○,-, 29,トリクロロ酢酸,-,○,○,-, 30,ブロモジクロロメタン,-,○,○,-, 31,ブロモホルム,-,○,○,-, 32,ホルムアルデヒド,-,○,○,-, 33,亜鉛及びその化合物,○,○,-,-, 34,アルミニウム及びその化合物,○,○,-,-, 35,鉄及びその化合物,○,○,-,-, 36,銅及びその化合物,○,○,-,-, 37,ナトリウム及びその化合物,○,○,-,-, 38,マンガン及びその化合物,○,○,-,-, 39,塩化物イオン,○,○,○,○, 40,カルシウム・マグネシウム等(硬度),○,○,-,-, 41,蒸発残留物,○,○,-,-, 42,陰イオン界面活性剤,○,○,-,-, 43,ジェオスミン,○,○,-,-, 44,2-メチルイソボルネオール,○,○,-,-, 45,非イオン界面活性剤,○,○,-,-, 46,フェノール類,○,○,-,-, 47,有機物(全有機炭素(TOC)の量),○,○,○,○, 48,pH値,○,○,○,○, 49,味,-,○,○,○, 50,臭気,○,○,○,○, 51,色度,○,○,○,○, 52,濁度,○,○,○,○,※ *印の付いた項目は同一検体・同一番号について同時分析可能項目,2)水質管理目標設定項目,検査項目,備考, 1,アンチモン及びその化合物,全項目と同時分析, 2,ウラン及びその化合物,全項目と同時分析, 3,ニッケル及びその化合物,全項目と同時分析, 4,1,2-ジクロロエタン,全項目と同時分析, 5,トルエン,全項目と同時分析, 6,フタル酸ジ(2-エチルヘキシル), 7,ジクロロアセトニトリル, 8,飽水クロラール,ジクロロアセトニトリルと同時分析, 9,遊離炭酸, 10,1,1,1-トリクロロエタン,全項目と同時分析, 11,メチル-t-ブチルエーテル,全項目と同時分析, 12,有機物質(過マンガン酸カリウム消費量), 13,臭気強度(TON), 14,腐食性(ランゲリア指数), 15,従属栄養細菌, 16,1,1-ジクロロエチレン,全項目と同時分析,3)農薬検査項目(10項目),農薬名,備考, 1,ダイアジノン,GCMS, 2,フェニトロチオン(MEP),GCMS同時分析, 3,フェノブガルブ(BPMC),GCMS同時分析, 4,フサライド,GCMS同時分析, 5,メフェナセット,GCMS同時分析, 6,ジメトエート,GCMS同時分析, 7,エトフェンプロックス,GCMS同時分析, 8,フェンチオン(MPP),GCMS同時分析, 9,ブプロフェジン,GCMS同時分析, 10,プロベナゾール,LCM,4)農薬検査項目(15項目),農薬名,備考, 1,イソキサチオン,GCMS, 2,ダイアジノン,GCMS同時分析, 3,フェニトロチオン(MEP),GCMS同時分析, 4,イソプロチオラン(IPT),GCMS同時分析, 5,クロロタロニル(TPN),GCMS同時分析, 6,プロピザミド,GCMS同時分析, 7,ジクロルボス(DDVP),GCMS同時分析, 8,フェノブガルブ(BPMC),GCMS同時分析, 9,クロルニトロフェン(CNP),GCMS同時分析, 10,イプロベンホス(IBP),GCMS同時分析, 11,EPN,GCMS同時分析, 12,ベンダゾン,LCMS, 13,カルボフラン(カルボスルファン代謝物),LCMS同時分析, 14,2,4-ジクロロフェノキシ酢酸(2,4-D),LCMS同時分析, 15,トリクロピル,LCMS同時分析,
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