上水委第1号
- 発注機関
- 岐阜県海津市
- 所在地
- 岐阜県 海津市
- 公告日
- 2026年3月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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上水委第1号
海津市長 横 川 真 澄 発注部署 都市建設部 上下水道課仕様書番号 上水委第1号発注種別 上水道及び工業用水道業 務 名 配水管布設替測量設計委託業務施行場所 海津市地内業務概要 配水管布設替測量設計 L=655.5m完成期日 令和9年3月19日予定価格(税込み価格)事後公表設計図書等 電子入札システム及び海津市ホームページに掲載入札参加申請受付参加申請書(海津市ホームページに掲載)受付期間 令和8年3月12日(木)午前8時から 令和8年3月16日(月)午後4時まで入札参加申込方法電子入札登録業者 電子入札システムにて申請 (システム稼働時間:平日 午前8時から午後5時まで)紙入札業者(海津市電子入札運用基準2に該当の場合のみ) 海津市総務企画部財政課契約管財係へメール又はFAX送信(郵送不可) 電子メール zaisei@city.kaizu.lg.jp FAX番号 0584-53-2170現場説明会開催日時無公告 下記の業務について、インターネットを利用した入札(以下「電子入札」という。)による一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。
また、本入札は当該事業の予算の議決がない場合は執行しませんので、あらかじめご了承ください。
令和8年3月11日発 注 表質問受付期間令和8年3月16日(月)午前9時から令和8年3月17日(火)正午まで質問受付場所上下水道課電子メール jogesuido@city.kaizu.lg.jpFAX番号 0584-53-1598※仕様書番号、工事名、商号又は名称、FAX番号を明記のこと。
質問回答 令和8年3月19日(木)午後4時までに参加申請者全員に回答入札書の受付入札書、内訳書受付期間 令和8年3月23日(月)午前8時から午後5時まで 令和8年3月24日(火)午前8時から午後4時まで入(開)札日時令和8年3月25日(水) 午前9時00分※落札者がいない場合は再度入札(午後2時開札)を行う。
入(開)札場所 海津市役所 東館4階 4-1会議室入札に参加する者に必要な資格及び条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であるこ と。
(2)岐阜県内に本店又は支店を有する者であって、営業年数が5年以 上あり、かつ海津市契約規則第21条の規定に基づき作成した海 津市入札参加資格者名簿に 上水道及び工業用水道 として登録さ れている者であること。
(3)この入札の公告を行う日から落札者が決定する日までの間に、海津 市競争入札参加資格停止措置要綱の規定に基づく資格停止措置並び に岐阜県から岐阜県建設工事請負契約に係る入札参加資格停止等措 置要領に基づく資格停止措置を受けていないこと。
(4)建設業法第8条各号の規定に該当しないこと。
そ の 他(1)この公告に記載していない事項については、別途、「共通事項」と して公告するものの他、地方自治法、同法施行令、海津市契約規 則、海津市事後審査型条件付き一般競争入札実施基準及び海津市電 子入札実施要領、同運用基準等の定めるところによる。
区 分 内 容入札方法 電子入札システムによる一般競争入札(ただし、海津市電子入札運用基準2に該当する場合はこの限りではない。)最低制限価格の有無有内訳書提出の有無有入札書記入要領落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
入札の辞退入札参加者は、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。
入札の無効に関する事項 海津市契約規則第14条及び海津市電子入札実施要領第6条に該当する場合は、無効とする。
再度入札 最低制限価格を設けた場合において、最低制限価格より低い価格の入札をした者は、再度入札に参加することができない。
落札者決定○ 予定価格の範囲内で最低価格を持って入札した者を落札候補者とする。
○ 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が、2者以上ある場合 は、電子入札システムによる電子くじによって、落札候補者を決定 する。
公告共通事項(一般競争入札)
上水委第1号配水管布設替測量設計委託業務特 記 仕 様 書令和 8 年度海 津 市 上 下 水 道 課特 記 仕 様 書1.総 則本業務は、令和8年度において、配水管布設替測量設計業務を委託するものである。
(1) 適用範囲本仕様書は、配水管布設替測量設計委託業務に適用する。
(2) 業務の目的本業務は、配水管布設替設計、管路口径延長φ200以下、総布設替延長L=655.5m布設替配水管の実施設計するものである。
(3) 法令等の厳守受託者は業務の実施にあたり、関連する法令等を厳守しなければならない。
(4) 中立性の保持受託者は、業務の実施にあたり、常にコンサルタントとして中立性を保持するように努めなければならない。
(5) 秘密の保持受託者は、受託業務の処理上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
(6) 検 査完成図書は、履行期限内に提出し、その内容の検査を受けて合格したものとする。
(7) 業務上の提出書類イ.受託者は、業務の着工にあたって次の書類を提出しなければならない。
着工届工程表業務計画書照査技術者届 (経歴書・上水道部門技術士)管理技術者届 (経歴書・上水道部門技術士・RCCM)ロ.受託者は、業務の完了にあたって次の書類を提出しなければならない。
完了届納品書請求書(8) 照査技術者及び管理技術者イ.受託者は、照査技術者及び管理技術者をもって秩序正しい業務をおこなわせるとともに、高度な技術を要する部門については、相当の経験を有する技術士を配置しなければならない。
ロ.市は、照査技術者及び管理技術者が業務に不適当と認めたときは、交替を求めることができる。
この場合受託者は直ちに必要な措置をとらなければならない。
(9) 工程表管理受託者は、工程に変更が生じた場合には、市監督員に対し速やかに変更工程表を提出し、協議しなければならない。
(10)業務完了業務は市の検査に合格し、すべての提出図書(成果品)を納入したときを以って完了とする。
但し、市監督員の指示により工期内において業務の一部完了を行う場合は、その都度検査を受け、合格したものについて納品するものとする。
(11)関係官公庁等との協議受託者は、関係官公庁等との協議を必要とする時、又は、協議を受けたときは誠意をもってこれにあたり、この内容を遅滞なく市監督員に報告しなければならない。
2.設 計 指 針設計にあたっては、『水道施設指針・解説』等に基づくものとし、細部については市監督員と協議の上、業務を遂行するものとする。
(1) 業 務 報 告受託者は、市監督員と緊密な打合せ行い業務を進行させるものとし、作業の途中において市監督員が中間報告をもとめたときは、直ちに報告を行うものとする。
(2) 打合せ議事録打合せについては、市監督員、受託者より管理技術者(主要の打合せの時は、照査技術者)が出席するものとし、議事録をとり設計打合せの経過を明確にすることとする。
(3) 資料の保管本業務の遂行にあたり、市より貸与した関係資料は厳重に整理保管し業務完了後返還するものとする。
(特に必要とするものについては、その都度返還する。)3.業 務 内 容本業務の内容は下記のとおりである。
布設替詳細設計φ200mm以下L=655.5m 1.0式4.成果品の提出実施設計書 1.0部実施設計図 1.0部業務計画書 1.0部業務報告書 1.0部その他必要書類 1.0式原稿・原図 1.0式
この図面は位置的なものを示すものであり、境界等については法的な根拠はありません。
位 置 図上水委第1号 配水管布設替測量設計委託業務
Sheet1234567業務番号,上水委第1号, 配水管布設替測量設計委託業務,年度,令和8年度, 海津市内,業 務 概 要, 設計年月日,配水管布設替測量設計 L=655.5m, 履行方法, 履行期間, 着手年月日, 完成年月日,歩掛適用年月日,単価適用年月日,起工理由,海 津 市,総 括 表,費 目,規 格,数 量,金 額,備 考,設計業務,1式,業務費総計,消費税相当額,委託費総計,内 訳 書,設計業務 ,費 目 / 工 種 / 種 別 / 細 別,規 格,単 位,数 量,単 価,金 額,備 考,直接原価,式, 1,小口径 布設替詳細設計,式, 1,第1号明細表,関係機関との協議資料作成,水管橋基本設計,業務, 1,第2号明細表,開削工法 設計協議,業務, 1,第3号明細表,直接経費,式, 1,ライトバン運転費,日,第4号明細表,電子成果品作成費,概略、予備、詳細設計,式, 1,その他原価,式, 1,業務原価,式, 1,一般管理費等,式, 1,設計業務価格,式, 1,明 細 表,第 1 号,小口径 布設替詳細設計 ,1式当り,作 業 内 容,主任技術者,技師長,主任技師,技師A,技師B,技師C,技術員,金額計,備 考,現地調査,設計計画,各種計算,図面作成,数量計算,審査,員数計,計,変化率,合計,単位当り,作業変化率:図面作成、数量計算の作業量補正,図面作成,数量計算/=[HKR1],[HKR1]図面作成、数量計算の作業量補正,推進工、水管橋、橋梁添架管等の工法を含まない,作業変化率:大口径の併設配管に伴う作業削除,現地調査/=[HKR1],[HKR1]大口径の併設配管に伴う作業削除,現地調査を大口径の作業に含まない,工程変化率,=[R1]*[R2]*[R3]*[R4]*[R5],[R1]管径による補正,床付深さ一定(2.0m未満):200mm・床付深さ一定(2.0m未満):150mm・床付深さ一定(2.0m未満):100mm以下,[R2]管路延長による補正,500~700m未満,[R3]設計条件による補正,1 地域環境:主として郊外又は住宅数少量・2 道路幅員:標準(作業帯を確保した残りの道路幅員が3.5mを標準とする)・3 埋設物:なし,[R4]工事案件数による補正,=1+0.1*(4-1)・計画工事案件数 = 4件,[R5]仮設配管による補正,布設替路線全延長 = 655.5m・仮設配管を必要する布設替路線延長 = 335.5m・700mm以下,明 細 表,第 2 号,関係機関との協議資料作成 水管橋基本設計,1業務当り,作 業 内 容,主任技術者,技師長,主任技師,技師A,技師B,技師C,技術員,金額計,備 考,関係機関との協議資料作成,員数計,計,単位当り,明 細 表,第 3 号,開削工法 設計協議 ,1業務当り,作 業 内 容,主任技術者,技師長,主任技師,技師A,技師B,技師C,技術員,金額計,備 考,第1回打合せ,中間打合せ,作業数2,最終打合せ,員数計,計,単位当り,明 細 表,第 4 号,ライトバン運転費 ,1日当り,作 業 内 容,主任技師,技師A,技師B,技師C,金額計,備 考,員数計,計, ,ガソリン,ライトバン損料,ライトバン損料,部材・機材・経費計,合計,単位当り,豪雪補正,機械経費/=[HKR1],[HKR1]豪雪補正,豪雪地域以外,運転時間による補正,=[HKR1],[HKR1]運転時間による補正,往復運転時間 = 2時間,