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令和8年度沖縄県職員健康診断業務委託契約にかかる一般競争入札

発注機関
沖縄県
所在地
沖縄県
カテゴリー
役務
公告日
2026年3月11日
納入期限
入札開始日
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令和8年度沖縄県職員健康診断業務委託契約にかかる一般競争入札 件名:健康診断業務の委託契約に係る一般競争入札の実施について職員厚生課令和8年度沖縄県職員健康診断業務委託契約に係る一般競争入札(以下「入札」という。)について、次のとおり公告する。 令和8年3月12日沖縄県知事 玉城 康裕1 入札に関する事項(1) 業務名 令和8年度沖縄県職員健康診断業務(2) 業務内容ア 沖縄本島地域(宮古・八重山・久米島地域を除く)の知事部局及び労働委員会事務局、監査委員事務局、人事委員会事務局の職員に係る令和8年度沖縄県職員一般健康診断(雇入時健康診断含む)業務イ 沖縄本島地域(宮古・八重山・久米島地域を除く)の知事部局及び労働委員会事務局、監査委員事務局、人事委員会事務局の職員に係る令和8年度沖縄県職員特殊健康診断等業務2 入札参加資格要件(1) 3(1)の確認審査により、競争参加資格を有すると認められた者(2) 沖縄県が実施する健康診断に対応できる体制(巡回検診車、検査機材及び人員)がそろえられる者3 申請の方法等(1) 申請の方法 入札参加を希望する者は、次にあげる書類を直接持参又は簡易書留郵便により(2) に掲げる提出場所に各1部を提出し、競争参加資格の確認審査を受けなければならない。 郵送の場合にあっては、受付期間内に到着すること。 ア 一般競争入札参加資格確認申請書イ 登記事項証明書ウ 財務諸表(直近の決算報告書)エ 営業実績表オ 会社概要を説明できる書類(巡回検診車の保有台数が記されたもの)カ 国税及び地方税に関し未納がないことの証明書(2) 申請書の入手及び提出場所並びに申請に関する問い合わせ先沖縄県総務部職員厚生課(職員健康管理センター)〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1丁目2番2号電話番号098-866-2660 ファクシミリ番号098-866-2662(3) 申請書等の受付期間 この公告の日から令和8年3月24日火曜日まで(土曜日及び日曜日を除く。)の午前8時30分から午後5時15分までとする。 (4) 申請書等に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 4 資格審査結果の通知 資格審査の結果は、郵便により通知する。 5 資格審査の有効期間 入札参加資格を有した日から入札までとする。 6 資格の適用範囲 この入札に参加する者の資格は、令和8年度沖縄県職員健康診断業務委託に係る一般競争入札に限り、適用する。 7 契約の条件を示す場所及び期間(1) 場所 沖縄県総務部職員厚生課(職員健康管理センター)電話番号098-866-2660 ファクシミリ番号098-866-2662(2) 期間 この公告の日から令和8年3月31日火曜日まで(土曜日及び日曜日を除く。)の午前8時30分から午後5時15分までとする。 8 入札の日時、場所等(1) 日時 令和8年4月3日(金)午前10時(2) 場所 総務部職員厚生課職員健康管理センター内(3) 入札書の提出場所 入札書は、(2)の場所に持参すること。 ただし、郵便、電報及び電送による入札は認めない。 代理人入札の場合は、本人の委任状を提出すること。 9 入札に関する質問質問については、質疑書【別添様式】に質問事項を記載の上、以下のとおり提出する。 質疑事項が無ければ提出不要とする。 ア 受付期間 公告開始日~令和8年3月18日(水)午後4時まで(必着)イ 質問方法 質疑書によりメールで提出すること。 (メールのみ受付、受信確認を電話で行うこと。)ウ 送付先 職員厚生課 職員健康管理センター代表メールアドレス ※メール件名に「令和8年度沖縄県職員健康診断委託業務にかかる一般競争に関する質問」と記載してください。 エ 回答方法 沖縄県公式ホームページの当該入札ホームページに掲載する。 10 入札保証金入札金額の100分の5以上の入札保証金若しくはこれに代わる担保を令和8年3月27日金曜日午後3時までに7(1)の場所に納付すること。 ただし、次の(1)又は(2)のいずれかに該当するときは、入札保証金の納付が免除される。 (1) 保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合(2) 過去2ヶ年の間に国(公社及び公団を含む。)又は地方公共団体とこの入札に付する事項と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行していることを証する書面を提出する場合(契約書写し可)11 入札の無効 次の入札は、無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札(3) 2人以上の者から委託を受けた者が行った入札(4) 入札書の表記金額を改正した入札(5) 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し又は不明な入札(6) 入札条件に違反した入札(7) 談合その他不正の行為があった入札(8) 入札保証金が所定の金額に達しない者の行った入札12 落札者の決定方法(1) 有効な入札書を提出した者で、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申し込みをしたものを落札者とする。 (2) 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わないもの又はくじを引かないものがあるときは、これに代えて当該入札事務に関係ない職員にくじを引かせるものとする。 13 最低制限価格 設定しない。 14 その他特記事項本手続きは、次年度当初予算成立を前提とした年度開始前からの準備手続きであり、予算成立後に効力を生じる事業である。 従って、県議会において当初予算案が否決された場合は、契約を締結しない。 1令和8年度 沖縄県職員健康診断業務委託仕様書(本島内一括委託用)1健康診断の種類下記の健康診断について、労働安全衛生法第66条および労働安全衛生規則第43条~45条等で求める健診項目および健診方法を厳守して実施すること。 また、沖縄県が指定する項目については当仕様書のとおり実施する。 複数の健康診断を同時に受診する場合、重複する検査項目は1回のみ実施する。 (ア)雇入時健康診断(法第66条第1項、安衛則第43条)(イ)定期健康診断(法第66条第1項、安衛則第44条)(ウ)特定業務従事者健康診断(法第66条第1項、安衛則45条、安衛則第13条第1項第2号に掲げる業務)(エ)深夜業務者の自発的健康診断(法第66条第2項、安衛則第50条の2~4)(オ)海外派遣労働者健康診断(法第66条第1項、安衛則第45条の2)(カ)特殊健康診断① 有機溶剤健康診断(法66条第2項 有機則29条)② 特定化学物質健康診断(法66条第2項 特化則第39条第1項)③ 電離放射線業務従事者健康診断(法66条第2項 電離則第56条)④ その他必要に応じてじん肺健康診断および高気圧作業従事者健康診断、鉛健康診断、四アルキル鉛健康診断、歯科健康診断、石綿健康診断等、法令で義務づけられている特殊健康診断(キ)その他知事が認める健康診断として① 有機りん取扱者健康診断(昭和31年5月18日 基発308号)② 血液取り扱い業務従事者健康診断(B型肝炎ウイルス抗原・抗体検査)2健診時期、回数、場所、健診対象人数等(ア)県が提示する日時、場所で行う健診は、本島内(本庁・那覇・南部・中部・北部の5地区)で、原則として6月~8月(予備日として8月)の間に実施する。 ただし、県または健診機関の都合上変更が必要な場合、両者の可能な範囲で協議して決める。 (イ)年2回必要な健診については、原則として1回目を6~7月、2回目を12~1月に行ない、1回目は県が提示する日時、場所で行う健診場所でできる場合には同時に行うが、同時に実施できない場合、および 2 回目は健診機関の施設で行う。 年度途中の配置換えや雇い入れ等によって必要となる健康診断については随時健診機関の施設にて行い、2回目は約半年後に実施する。 (ウ)職員健康管理センター健診担当者(以下、センター担当者)は、下記に掲げる健康診断の2回目の健診対象者を健診機関へ11月末までに報告する。 ① 特定業務従事者健康診断② 有機溶剤健康診断③ 特定化学物質健康診断④ 電離放射線健康診断⑤ 有機りん剤取扱者健康診断⑥ その他、高気圧作業健康診断、石綿健康診断、鉛健康診断等、該当する健康診断を必要とする職員がいる場合、当該健康診断(エ)その他、下記に掲げる職員は、随時個別に健診機関の施設で行う。 ① 集団で行う健診や人間ドック等を受けられなかった者2② 海外派遣労働者(派遣前・帰国後)③ 年度途中の新規採用者④ その他健康管理センターが指定する者(車椅子使用中などで集団健診の会場で受診することが難しい職員等)(オ) 健診対象者数は、前年度の受診者数を参考とし、2,790人の見込み。 (うち、職員健康管理センターが費用負担する職員は2,730人の見込み。後記6(イ)及び(ウ)は60人の見込み。 )※見込み数であり確定した数字ではない。 (カ) 海外派遣労働者については、1月下旬までに担当者より対象者リストを送付後、2週間以内のなるべく早い時期に受診できるようにする。 (対象者は例年3人程度)(キ) その他、随時依頼する個別の健診については対象者リストを送付後1ヶ月以内なるべく早い時期に受診できるようにする。 (ク) 感染症の流行状況によって健診を延期する必要がある場合は、健診実施が可能となった状況において対応すること。 3健診予約、受診者リスト等(ア)集団健診(巡回で実施する健診)センターが提示する集団健康診断予定表に県が指定した日時、会場にて巡回健診を実施する。 センター担当者は4月末までに健康診断の種類、県の産業医が必要と判断する健診項目等の健診情報を含む健診対象者名簿、集団健診実施日4日前までに会場・日時ごとの予約者名簿を健診機関へ提供する。 (イ)個別健診(個別で健診機関へ受診する健診)2健診時期、回数、場所、健診対象人数等(エ)で示している①~④の職員が対象となる。 センター職員は対象者が判明した場合は速やかに対象者リストを健診機関に提供し、各職員が直接健診機関に連絡し予約する。 4県が指定した日時・会場にて行う集団健診(巡回で実施する健診)の実施方法(ア)健診スタッフ① 1回あたり100名~180名(午前約70~100人、午後約70人)の受診者に対し、1人あたりの受診時間を約1時間以内で終えるような配置にすること。 ② 健診スタッフは名札を着用すること。 (イ)健診スタッフの職種① 現場管理責任者(以下、責任者とする)② 医師(診察)③ 診療放射線技師④ 看護師⑤ 臨床検査技師⑥ その他必要な職種(ウ)健診機関は、健診の円滑実施を行うため、下記の項目に対し、センター担当者および各巡回健診職場の会場担当者(以下、会場担当者)と調整し、指示に従うこと。 〈健診開始前〉① 各健康診断に必要な受診カード、問診票、尿・便検査等の採取容器については、各課(本庁)及び出先機関単位でまとめ、職員健康管理センターへ届けること。 (本庁各課、出先機関毎に必要な数の検査容器を分別し封筒などに封入した状態にすること。)3② 責任者は会場担当者の連絡先リストをセンター担当者から受け取り、健診実施前の会場点検および健診実施当日の運営については会場担当者と調整すること。 別紙:会場設定チェックリストを使用する。 ③ 健診実施に必要なスペース・照明・電源・水回り・遮音・遮蔽・駐車場の確認等を健診実施前までに行うこと。 〈健診当日〉④ 健診機関の責任者は、健診の実施中は、センター担当者および会場担当者と常時連絡がとれるようにし、連絡は迅速かつ適正に対応すること。 ⑤ 責任者は、別紙:業務日報の書式例を会場担当者に提示し、健診実施後に会場担当者に遅滞なく業務日報等を提出すること。 ⑥ 健診実施に必要な電源に対しては、予め調査し、電源不足が懸念される場合は健診機関が自家発電等を用意し、電源を確保すること。 ⑦ 健診実施で発生する廃棄物等は、適切に取り扱い、健診機関が廃棄すること。 ⑧ 会場施設内の会場案内については、会場担当者と調整し受診者がわかりやすいように明示すること。 (健診開始前の会場設定確認時に会場案内の張り紙等を掲示する場所は会場担当者と打ち合わせしておくこと)⑨ 受診者の身体に触れる部位の健診機材は、衛生面を保持し、感染防止がなされていること。 (例:眼底検査機の顔面接触部など)⑩ 基本的な感染予防対策について、委託医療機関として必要な対応をすること。 ⑪ 尿検査は、健診を受診する職員が、事前に採尿をし、採尿容器を健診当日に提出する方法とする。 取忘れの職員は、当日、採尿コップに採尿をして提出する方法とする。 ⑫ 松葉づえ、車いす利用等の職員が、出来る限り定期健康診断会場で受診できるように手配すること。 5健診結果報告について(ア)健診機関が提出する報告書は、全ての健診の受診者毎に、分かりやすく健診の判定結果が記載されていること。 (イ)健診結果は、受診後、約1ヶ月以内に①~➉のとおり報告すること。 報告書類やデータの提出日については毎月10日、20日、月末にまとめて(それぞれの日が休日の場合はその前の業務日とする)送付すること。 送付の際、簡易書留を用いる場合は、簡易書留料金の支払いが確認できるもの(郵便局の明細等)を提出すること。 〈1健康診断の種類(ア)雇入時健康診断~(オ)海外派遣労働者健康診断について〉① 受診者本人用に健診結果を1部作成し、個人通知用封筒に封入し、受診職員分をまとめて該当職場へ簡易書留にて送付すること。 ② 職員健康管理センターへの提出用に、健診結果の電子データを作成すること。 電子データはエクセル形式かつ指定された配列・データの入力規則でデジタル化し、5(イ)で示した時期に、外部記録媒体(CDROM等)にて職員健康管理センターに提出すること。 また、1(ア)雇入時健康診断(イ)定期健康診断の健診結果については、全職員のデータをXMLファイルにて健康管理センターへ提出すること。 その際、記号番号欄の空白が無いよう留意すること。 (別紙1、別紙2参照)③ (オ)海外派遣労働者健康診断の結果については健診実施後、できるだけ迅速に報告すること。 4〈1健康診断の種類(カ)特殊健康診断について〉④ 健診結果を各種個人票に診察医が記録・署名後、職場へ届けること。 また、複写を職員健康管理センターへ健診結果とともに提出すること。 ⑤ ④で作成した個人票とともに、データは、エクセル形式かつ指定された配列・データの入力規則でデジタル化し、5(イ)で示した時期に、外部記録媒体(CDROM等)にて職員健康管理センターに提出すること。 ⑥ 特定化学物質健康診断について、二次健康診断の実施をした場合は、二次健診の結果を含めた内容をまとめて報告すること。 〈1健康診断の種類(キ)その他知事が認める健康診断について〉⑦ 受診者本人用に健診結果を1部作成し、個人通知用封筒に封入し、受診職員分をまとめて該当職場へ簡易書留にて送付すること。 ⑧ 職員健康管理センターへの提出用に、健診結果の電子データを作成すること。 電子データは、エクセル形式かつ指定された配列・データの入力規則でデジタル化し、5(イ)で示した時期に、外部記録媒体(CDROM等)にて職員健康管理センターに提出すること。 〈その他〉⑨ 責任者と健康管理センター担当者で取り扱う個人電子情報のやりとりは、パスワードをかけること。 ⑩ 健診機関は、健診結果を判定した判断根拠の資料を職員健康管理センターへ提出すること。 (ウ) 健診の結果、緊急に対応が必要と思われる検査結果、胸部X線で結核が否定できない場合等、およびパニック値/緊急報告値などが測定された際にはただちに本人への受診の勧奨とともにセンターへ報告する。 6支払いについて(ア)健診機関は1 ヶ月ごとにまとめて速やかに職員健康管理センターへ請求書を送り、職員健康管理センターは速やかに支払うものとする。 (イ)人事委員会事務局、監査委員事務局は支払を各自が行う。 (ウ)下水道課(下水道事務所、那覇・宜野湾・具志川・西原浄化センターを含む)と中央卸売市場は支払を各自で行う。 ※下水道課については一部(職員健康管理センターが指定した職員分)については支払いを職員健康管理センターへ請求すること。 7個人情報の取扱いについて(ア)「個人情報取扱特記事項」を遵守し、個人情報の安全確保について適切な措置を講ずる義務を負う。 (イ)また、健診機関は、職員個人の希望で当該職員の健康診断結果に基づき、診断書や紹介状、情報提供書等が求められた場合は、対応すること。 この場合の対応の責任、費用等は健診機関と職員の個別の私的な問題であって、県は関与しない。 8その他(ア) 特殊健診(特定物質健康診断)について、二次健診の実施が必要と判断された場合は二次健診に必要な検査項目と見積もり金額を県へ提示すること。 5(イ) その他、この仕様書に定めのない事項又は本仕様書について疑義が生じた場合は、双方が信義誠実の原則に従って協議のうえ、これを解決し必要に応じて書面により確認するものとする。 9追加項目(ア) 感染症流行予測調査事業への協力(要請があった場合)厚生労働省が主体で行っており、県が実施している事業である。 健診機関は、採血及び採血した採血管の処理・提供の協力を行うこと。 調査内容の詳細(実施人数等)については決まり次第、連絡します。 (イ) 市町村から配布されている風しん抗体検査無料クーポンの対応「職場における風疹対策の取組について(総行安第7号 平成31年2月21日)」、「地方自治体における風疹抗体検査の徹底について(総行案第6号 平成2年1月31日)」で総務省や厚生労働省より協力依頼されている件について、市町村よりクーポンが配布されている職員については、巡回健診時に対応できるようにすること。 また、クーポンを利用された職員の数について健診実施後にセンター担当へ報告すること。 6健康診断種類別検査項目・対象者等(ア)雇入時健康診断(法第66条第1項、安衛則43条)毎年4~8月に採用された職員の雇入時健康診断は、6月~8月の県の提示する場所・日時による健診で、できる限り直近の健診機会に受診・実施する。 それが受けられない場合、または、その他の時期に採用された職員については、健診機関の施設で実施する。 検査項目、内容等は以下の通り。 検査項目(法定項目) 内容単価(円)(税抜) 備考① 既住歴及び業務歴の調査 問診 円 妊娠しているなど腹囲が内臓脂肪の蓄積を反映していないと判断された者の腹囲以外は、対象者全員が全項目を受けるものとする。 ②自覚症状及び他覚症状の有無 問診及び医師による診察③身長、体重、腹囲、視力及び聴力(1000及び4000Hz)追加:身長・体重により肥満度(BMI)算出④胸部X線検査 正面⑤血圧測定 収縮期血圧 / 拡張期血圧⑥貧血検査 血色素量、赤血球数⑦肝機能検査 GOT、GPT、γGTP⑧血中脂質検査 LDLコレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪⑨血糖検査空腹時血糖又は随時血糖HbA1c⑩尿検査 尿中糖・蛋白の有無⑪心電図検査 胸部12誘導県追加項目⑫眼底検査⑬血中尿酸値⑭腎機能検査 クレアチニン、eGFR⑮白血球数⑯血小板数(イ)定期健康診断(法第66条第1項、安衛則44条)⑮胸部X線検査の対象者の3)、⑯心電図検査の2)については、職員健康管理センターが対象者リストを作成し、健診機関へ提供する。 検査項目 内容 単価(円)(税抜)備考①既住歴及び業務歴の調査問診 ①受診者全員が受ける項目一式円②①に胸部X線直接撮影のみ追加の場合円対象者全員②自覚症状及び他覚症状の有無問診及び医師による診察 問診、自覚症状、他覚症状、既住歴等から、胸部X線検査、心電図検査の必要性についての判断を含む③身長、体重、腹囲、視力及び聴力(1000及び4000Hz)追加:身長・体重により肥満度(BMI)算出妊娠しているなど腹囲が内臓脂肪の蓄積を反映していないと判断された者の腹囲以外は、対象者全員が全項目を受けるものとする。 ④血圧測定 収縮期血圧 / 拡張期血圧 対象者全員7⑤貧血検査 血色素量、赤血球数 ③①に心電図検査のみ追加の場合円④①に胸部X線直接撮影及び心電図検査追加の場合円⑥肝機能検査 GOT、GPT、γGTP⑦血中脂質検査 LDLコレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪⑧血糖検査空腹時血糖又は随時血糖HbA1c⑨尿検査 尿中糖・蛋白の有無⑩眼底検査⑪血中尿酸値⑫白血球数⑬血小板数⑭腎機能検査 クレアチニン、eGFR⑮胸部X線検査 正面 対象者は以下のいずれかに該当する者1)4月1日時点の年齢が20歳、25歳、30歳、35歳、40歳以上の者2)看護大学、女性相談所に勤務する者、保健所の臨床検査技師、診療放射線技師、感染症担当、結核事務担当3)県(産業医)が必要と判断した者4)健診診察医が必要と判断した者5)直近2週間以上、理由が明らかでない咳や微熱、体重減少など結核を疑わせる症状がある者⑯心電図検査 胸部12誘導対象者は以下のいずれかに該当する者1)4月1日時点の年齢が35歳または40歳以上の者2)県(産業医)が必要と判断した者3)健診診察医が必要と判断した者※胸部X線検査の対象者について、備考の3)県(産業医)が必要と判断した者については健診機関へ送付する健診対象者名簿に記載する。 (ア)及び(イ)共通➀大腸がん検診 便潜血検査2日間法 円 40歳以上で希望する職員(ウ)特定業務従事者健康診断 (年2回)(法第66条第1項、安衛則45条、安衛則13条第1項第2号に掲げる業務)① 土石・獣毛業務② 深夜業務③ その他必要に応じて、安衛則第13条第1項第2号に掲げる業務従事者がいればそれに対応する健康診断(ホルムアルデヒド取り扱い業務従事者)1回目は定期健康診断と同時に、2回目は11月末までに県が対象者リストを健診機関に提供し、健診機関の施設で12~1月に実施する。 ※定期健診を人間ドック等の機会で受診する職員については、契約医療機関での特定業務従事者健診(1回目)は実施しない。 ※受診者は二回目の健診を受ける場合、一回目の健診結果を持参し受診するので、健診機関は確認し、二回目の検査を行うこと。 8検査項目 内容 単価(円)(税抜)備考①既住歴及び業務歴の調査問診 (1)土石・獣毛業務①定期健診と重複有りの場合②定期健診と重複無しの場合円③胸部X線検査を除いた2回目の健診の場合(2)深夜業務従事者健康診断①定期健診と重複有りの場合②定期健診と重複無しの場合円(3)その他必要に応じて対応するホルムアルデヒド取扱業務従事者①定期健診と重複有りの場合②定期健診と重複無しの場合円全員・土石・獣毛等のじんあいまたは粉末を著しく飛散する場所における業務・ホルムアルデヒド取り扱い業務の診察・問診として下記の項目を含める①咽頭痛、咽頭部違和感、咳嗽、喀痰、喘鳴、息切れ、夜間における呼吸困難等の自覚症状の有無②前回の健康診断又は診察以降における気管支炎喘息様発作の発症状況についての問診③眼・鼻・咽頭の粘膜アレルギー性炎症等について④胸部理学的検査(視診、触診、聴診などによる他覚所見)⑤接触性皮膚炎、湿疹による皮膚の変化の有無②自覚症状及び他覚症状の有無問診及び医師による診察③身長、体重、腹囲、視力及び聴力(1000 及び4000Hz)追加:身長・体重により肥満度(BMI)算出妊娠しているなど腹囲が内臓脂肪の蓄積を反映していないと判断された者の腹囲測定以外は、対象者全員が全項目を受けるものとする。 ④胸部X線検査 正面 年1回は全員必須。 ⑤血圧測定 収縮期血圧 / 拡張期血圧 全員⑥貧血検査 血色素量、赤血球数 年1回は全員必須。 (年度2回目の受診時は健診診察医が必要ないと判断した場合、省略できる)⑦肝機能検査 GOT、GPT、γGTP⑧血中脂質検査 LDL コレステロール、HDL コレステロール、中性脂肪⑨血糖検査 空腹時血糖又は随時血糖HgA1c⑩白血球⑪血小板⑫尿検査 尿中糖・蛋白の有無 全員⑬心電図検査 胸部12誘導 健診診察医が必要ないと判断した場合、省略できる。 9(エ)深夜業務者の自発的健康診断(法第66条第2項、安衛則50条)対象者がいる場合、県から健診機関へ対象者名簿を提供し、健診機関の施設で実施する。 検査項目 内容 単価(円)(税抜)備考①既往歴及び業務歴の調査問診 受診者全員②自覚症状及び他覚症状の有無問診及び医師による診察③身長、体重、腹囲、視力及び聴力(1000及び4000Hz)追加:身長・体重により肥満度(BMI)算出妊娠しているなど腹囲が内臓脂肪の蓄積を反映していないと判断された者の腹囲測定以外は、受診者全員が全項目を受けるものとする。 ④胸部X線検査 正面 受診者全員⑤血圧測定 収縮期血圧 / 拡張期血圧⑥貧血検査 血色素量、赤血球数⑦肝機能検査 GOT、GPT、γGTP⑧血中脂質検査 LDLコレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪゙⑨血糖検査 空腹時血糖又は随時血糖HbA1c⑩白血球⑪血小板⑫尿検査 尿中糖・蛋白の有無⑬心電図検査 胸部12誘導(オ)海外派遣労働者健康診断(法第66条第1項、安衛則45条の2)対象者がいる場合、県から健診機関へ対象者名を提供し健診機関の施設で実施する。 検査項目 内容 単価(円)(税抜)備考① 既住歴及び業務歴の調査問診 円 受診者全員②自覚症状及び他覚症状の有無問診及び医師による診察③身長、体重、腹囲、視力及び聴力(1000及び4000Hz)追加:身長・体重により肥満度(BMI)算出妊娠しているなど腹囲が内臓脂肪の蓄積を反映していないと判断された者の腹囲測定以外は、受診者全員が全項目を受けるものとする。 ④胸部X線検査 正面 受診者全員⑤血圧測定 収縮期血圧 / 拡張期血圧10⑥貧血検査 血色素量、赤血球数⑦肝機能検査 GOT、GPT、γGTP⑧血中脂質検査 LDLコレステロール、HDLコレステロール、中性脂肪⑨血糖検査 空腹時血糖又は随時血糖HbA1c⑩白血球数⑪血小板数⑫尿検査 尿中糖・蛋白の有無⑬心電図検査 胸部12誘導⑭腹部画像検査胃 部 X 線 検 査腹部超音波検査円円県(産業医)または診察医が必要と判断した場合に実施する。 ⑮血中尿酸値 円⑯B型肝炎ウイルス検査B 型肝炎ウイルス抗原・抗体円⑰ABO式及びRh式血液型検査(派遣前のみ)円⑱糞便塗抹検査(帰国時のみ) 円※対象者は1月下旬までに健診機関へ報告する。 (例年対象者は3人程度)健診機関はセンターより対象者の報告を受けてから対象者が二週間以内に受診できるようにする。 (カ)特殊健康診断 (年2回)① 有機溶剤健康診断検査項目 内容・規格 単価(円)(税抜) 備考診察・問診 (ア) 業務の経歴の調査(イ)・有機溶剤による健康障害の既往歴の調査・有機溶剤による自覚症状及び他覚症状の既往歴の調査・有機溶剤による自覚症状又は他覚症状と通常認められる症状の有無(ウ)作業条件の簡易な調査定期健診との重複有りの場合円定期健診との重複なしの場合円人間ドック等定期健康診断以外の健診を受診する職員は、本健康診断のみを受診する。 各有機溶剤の検査:取り扱い薬剤に応じて下記の検査を行う①エチレングリコールモノエチルエーテル②エチレングリコールモノエチルエーテルアセテート③エチレングリコールモノブチルエーテル④エチレングリコールモノメチルエーテル貧血検査⑤オルトージクロルベンゼン⑥クロルベンゼン⑦1.2-ジクロルエチレン⑧クレゾール肝機能検査⑨トルエン 尿中の馬尿酸 円⑩キシレン 尿中のメチル馬尿酸 円11⑪1・1・1-トリクロロエタン 尿中のトリクロル酢酸又は総三塩化物⑫N・N-ジメチルホルムアミド 尿中のN-メチルホルムアミド・肝機能検査円⑬ノルマルヘキサン 尿中の2・5-ヘキサンジオン 円⑭二硫化炭素 眼底検査追加項目診察、尿検査、薬剤に応じた代謝物の量の検査結果で医師が必要と認めるものは右の項目を追加する(1) 作業条件の調査 円 健診機関の医師が判断した場合に実施する (2) 貧血検査 円(3) 肝機能検査貧血検査 円(4) 腎機能検査(尿中の蛋白の有無の検査を除く)円(5) 神経学的検査 円② 特定化学物質健康診断検査項目 内容・規格 単価(円)(税抜) 備考診察・問診 ・業務の経歴の調査・既往歴の調査・一般的な問診・診察及び化学物質による特徴的な自覚症状又は他覚症状と通常認められる症状の有無・作業条件の簡易な調査定期健診との重複有りの場合円定期健診との重複なしの場合円取り扱う特定化学物質による特定の注目すべき自覚症状、他覚症状(皮膚所見等)についての所見を含む各種特定化学物質ごとの検査:取り扱い薬剤に応じて下記の検査を行う検査項目 内容・規格 単価(円)(税抜) 備考血圧 収縮期血圧/拡張期血圧 円 取り扱う化学物質によって必要な検査を実施すること*血圧、尿蛋白・尿糖、肝機能検査、白血球数、胸部X線検査など、雇入時健康診断または定期健康診断を受けていて重複する場合の検査は 1 回のみとする。 ※特定物質の種類については別紙参照。 尿検査 蛋白・潜血・糖・ウロビリノーゲン 円尿沈渣 円肝機能検査 血清総ビリルビン 円GOT、GPT、γGTP、 円ALP 円肺機能検査 肺活量 円血算 赤血球数 円白血球数 円握力 円胸部X線検査 円12尿中マンデル酸 円血清コリンエステラーゼ尿中トリクロロ酢酸又は総三塩化物の量の検査円*特定化学物質健康診断における二次健康診断については、医師が必要と認めた場合にその検査項目と見積もりについてその都度職員健康管理センターへ提示する。 ③ 電離放射線業務従事者健康診断1回目は健診機関で実施。 2回目は県産業医が、問診から診察・血液検査が必要と判断した者が受ける。 検査項目 内容・規格 単価(円)(税抜) 備考問診・診察 被爆歴の有無の検査自覚症状の有無白内障に関する眼の検査皮膚の検査円血液検査 赤血球数血色素量ヘマトクリット値白血球数白血球百分率④ その他、新たにじん肺健康診断および高気圧作業従事者健康診断、鉛健康診断、四アルキル鉛健康診断、歯科健康診断、石綿健康診断等、法令で義務づけられている特殊健康診断が必要な場合は、別途、協議する。 これらの健診については、法定に定められた検査項目、記録様式等に従い実施する。 (キ)その他知事が認める健康診断① 有機リン剤取扱者健康診断(年2回)内容・規格 単価(円)(税抜) 備考検査・診察等 (ア) 血清コリンエステラーゼ活性値(イ) 多汗、縮瞳、眼瞼及び顔面の筋線維性攣縮(ウ) 業務の経歴の調査、自覚症状及び他覚症状の検査定期健診との重複有りの場合円定期健診との重複無しの場合 円人間ドック等定期健康診断以外の健診を受診する職員は、本健康診断のみを受診する。 ② 血液取り扱い業務従事者健康診断年1回以内、雇い入れ時健診または定期健康診断と同時に実施。 対象者は県が健診機関へリスト提供。 検査項目 内容 単価(円)(税抜)備考B型肝炎ウイルス検査 B 型肝炎ウイルス抗原・抗体検査円 人間ドック等定期健康診断以外の健診を受診する職員は、本健康診断のみを受診する。 (その他)簡易書留料金 円(税込み)13(別紙)特定化学物質リスト(特定化学物質等障害防止規則第39条にて指定されている物質)<第1類特定化学物質>1. ジクロルベンジジン及びその塩 2. アルフア-ナフチルアミン及びその塩 3. 塩素化ビフエニル(別名PCB)4. オルト-トリジン及びその塩 5. ジアニシジン及びその塩 6. ベリリウム及びその化合物 7. ベンゾトリクロリド 8. 1. から6. までに掲げる物をその重量の1%を超えて含有し、又は7. に掲げる物をその重量の0.5%を超えて含有する製剤その他の物(合金にあっては、ベリリウムをその重量の3%を超えて含有するものに限る。)<第2類特定化学物質>1. アクリルアミド 2. アクリロニトリル 3. アルキル水銀化合物(アルキル基がメチル基又はエチル基である物に限る。 )3 の2. インジウム化合物 3 の3. エチルベンゼン 4. エチレンイミン 5. エチレンオキシド 6. 塩化ビニル 7. 塩素 8. オーラミン 8 の2. オルト-トルイジン 9. オルト-フタロジニトリル 10. カドミウム及びその化合物 11. クロム酸及びその塩 11 の2. クロロホルム12. クロロメチルメチルエーテル 13. 五酸化バナジウム 13 の2. コバルト及びその無機化合物 14. ベンゼン 31. ペンタクロルフエノール(別名PCP)及びそのナトリウム塩 31の2. ホルムアルデヒド32. マゼンタ 33. マンガン及びその化合物(塩基性マンガンを除く。) 33の2. メチルイソブチルケトン 34. 沃化メチル 34の2.溶接ヒューム 34の3.リフラクトリーセラミックファイバー 35. 硫化水素 36. 硫酸ジメチル 37. 1. から36. までに掲げる物を含有する製剤その他の物で、厚生労働省令で定めるもの<第3類特定化学物質>1. アンモニア 2. 一酸化炭素 3. 塩化水素 4. 硝酸 5. 二酸化硫黄 6. フエノール 7. ホスゲン8. 硫酸9. 1. から8. までに掲げる物を含有する製剤その他の物で、厚生労働省令で定めるもの 一般定期健康診断実施医療機関 御担当者 様 別紙1(1) 対象者 以下の3つをすべて満たす者① ② ③ 地方職員共済組合沖縄県支部の組合員(2) 報告区分 10 (特定健康診査)(3) 32470114(4) 被保険者等記号 地・沖縄※ 「・」についても、大文字で必ず入力してください。 (5) 被保険者等番号 7ケタの職員番号※ 健診の際に、事業主から貴院に提供のあった職員番号と一致します※(6) 住 所沖縄県職員健康管理センター〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2組合員本人の住所が不明な場合は、事業主の所在地の住所としてください職員番号は、通常7ケタですが、5ケタ・6ケタで表記している場合もありますので、その場合は、頭に「0」(ゼロ)をつけて7ケタにしてください。 雇用時、定期健診の特定健康診査等データのXML形式の作成について○健診実施医療機関にて作成されるXML形式(厚生労働省の定める電子的標準様式)データに関する注意事項知事部局(出納事務局・労働委員会事務局を含む)、監査委員事務局、人事委員会事務局に勤務 ※本庁・各出先機関のすべてを含む沖縄県(職員健康管理センター)が実施する一般定期健康診断(事業主健診)の受診者地方職員共済組合沖縄県支部の保険者番号別紙2 令和年月日 ◎この問診票は、厚生労働省健康局作成の「標準的な質問票」を参考に作成しています。 (1・2・3の薬使用の有無は医師の判断・治療のもとで服薬中のものを指します。)23生活習慣の改善について、これまでに特定保健指導を受けたことがありますか。 ①はい ②いいえ★24自覚症状はありますか ①はい( ) ②いいえ21 運動や食生活等の生活習慣を改善してみようと思いますか ①改善するつもりはない②改善するつもりである(概ね6か月以内)③近いうちに(概ね1か月以内)改善するつもりであり、少しずつ始めている④既に改善に取り組んでいる(6か月未満)⑤既に改善に取り組んでい(6か月以上)★22現在の腹囲(おへそ回り)は、何cmですか。 (健診結果票に記載があれば省略) ( cm)19飲酒日の1日あたりの飲酒量はどのくらいですか。 ※日本酒1合(アルコール度数15度・180ml)の目安:ビール5度(500ml)焼酎・泡盛25度(約110ml)、泡盛30度(90ml)、ウイスキー43度(60ml)缶チューハイ(5度約500ml、7度約350ml)ワイン14度(180ml) ①1合未満 ②1~2合未満 ③2~3合未満 ④3~5合未満 ⑤5合以上20 睡眠で休養が十分とれていますか ①はい ②いいえ17 朝食を抜くことが週に3回以上ありますか ①はい ②いいえ18お酒(日本酒、焼酎、泡盛、ビール、洋酒など)を飲む頻度はどのくらいですか。 (※「やめた」とは、過去に月1回以上の習慣的な飲酒歴があった者のうち、最近1年以上酒類を摂取していない者) ①毎日 ②週5~6日 ③週3~4日 ④週に1~2日⑤月に1~3日 ⑥月に1日未満⑦やめた ⑧飲まない(飲めない)15 就寝前の2時間以内に夕食をとることが週に3回以上ありますか ①はい ②いいえ16 朝昼夕の3食以外に間食や甘い飲み物を摂取していますか。 ①毎日 ②時々 ③ほとんど摂取しない13 食事をかんで食べる時の状態はどれにあてはまりますか。 ①何でもかんで食べることができる②歯や歯ぐき、かみあわせなど気になる部分があり、かみにくいことがある③ほとんどかめない14 人と比較して食べる速度が速いですか ①速い ②ふつう ③遅い11日常生活において歩行又は同等の身体活動を1日1時間以上実施していますか ①はい ②いいえ12 ほぼ同じ年齢の同性と比較して歩く速度が速いですか ①はい ②いいえ9 20歳の時の体重から10kg以上増加していますか ①はい ②いいえ101回30分以上の軽く汗をかく運動を週2日以上、1年以上実施していますか ①はい ②いいえ7 医師から、貧血といわれたことがありますか ①はい ②いいえ★8現在、たばこを習慣的に吸っていますか。 (※「現在、習慣的に吸っている者」とは、条件1と2を両方満たす者である条件1:最近1か月吸っている条件2:生涯で6か月間以上吸っている、又は合計100本以上吸っている ①はい (条件1・2両方を満たす)②以前は吸っていたが、最近1ヶ月は吸っていない(条件2のみ満たす) ③いいえ(①②以外)5医師から、心臓病(狭心症、心筋梗塞等)にかかっているといわれたり、治療を受けたことがありますか ①はい ②いいえ6医師から、慢性腎臓病や腎不全にかかっているといわれたり、治療(人工透析など)を受けたことがありますか ①はい ②いいえ★3 c.コレステロールや中性脂肪を下げる薬を使用していますか ①はい ②いいえ4医師から、脳卒中(脳出血、脳梗塞等)にかかっているといわれたり、治療を受けたことがありますか ①はい ②いいえ★1 a.血圧を下げる薬を使用していますか ①はい ②いいえ★2 b.インスリン注射又は血糖を下げる薬を使用していますか ①はい ②いいえ組合員番号 地・沖縄質 問 内 容 回 答 ■回答欄の該当する番号を○で囲んでください。 ★マークの質問は特に重要です、必ず記入してください。 受診医療機関質問票フリガナ氏 名 受診日所属所令和8年度 沖縄県職員巡回健診会場設定チェックリスト健診診断を円滑に実施するにあたり、担当者の方は、健診機関の担当者と下記の項目について調整をお願いいたします。 健診機関担当者 ( )健康診断場所の担当者( )項目 内容 は い いいえ 備考欄健診実施場所健診場所のスペースの確保はできているか照明等は十分であるか電源の確保は十分であるか電源不足が懸念される場合は、健診機関が自家発電を用意し、電源を確保することとなっていますが、万が一問題が生じたら、協力を行う。 水回り(手洗い等)は、健診の流れに問題はないか遮音・遮蔽は十分であるか。 健診中の環境温度設定環境温度にて血圧の値に影響を及ぼす可能性がありますで、健診中の環境温度の調整を適宜調整してください。 駐車場の確保はできているか会場の広報等健診順番の流れはスムーズであるか職員向けの広報(健診のご案内など)は十分か(必要時、会場案内の張り紙等を掲示する場所を決めておくこと)廃棄物(主に尿など)の廃棄場所は確保できたか連絡方法 当日の健診機関の現場責任者と健診場所の担当者の連絡方法の確認連絡方法を記載* 上記の項目内容について、委託健診機関と調整がつきましたら、この用紙を職員健康管理センターまでPDF又は、FAXで提出お願いいたします。 職員健康管理センター 健診担当あて (代表端末メール)ab004789@pref.okinawa.lg.jpTEL:098-866-2660(直通)健診実施日: 年月 日健診会場: 現場管理責任者:風しん抗体検査実施人数: 人役割 担当者1(氏名) 担当者2(氏名) 備考受付検尿視力聴力心電図腹囲血圧採血診察医師胸部レントゲン左記に対しての対応 改善事項会場担当者:コメント:*この業務日報用紙は、健康診断会場の担当へ提出してください ◇職員健康管理センター FAX:866-2662 TEL:866-2660 健診担当問題点・苦情・要望など✿令和8年度 健康診断業務日報✿予約受診者数 人 本日受診者数 人*健康診断会場の担当職員は、コメント記載後、職員健康管理センターへ提出してください。 健診結果報告様式 一般定期健康診断・特定業務従事者健康診断検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~66までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30項目 部局名称所属名称職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名健康健診の種類総合(判定)メタボ(判定)医師診察所見医師診察(判定)身長 体重 BMI 腹囲(㎝)身体測定(判定)収縮期血圧拡張期血圧血圧測定(判定)裸眼視力(右)裸眼視力(左)矯正視力(右)矯正視力(左)視力検査(判定)眼底所見(右)眼底所見(左)眼底(判定)単位 ㎝ ㎏ ㎝ mmHg mmHg記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず/ を用いること例)2016/6/2必須(全角)①定期健診,②.雇入時健診③特定業務従事者健診(2回目)から選択必須非該当・基準該当・予備軍該当のいずれかを選択必須:異常なし又は所見を記入必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須眼鏡・コンタクト使用の場合は結果記入眼鏡・コンタクト使用の場合は結果記入必須必須:異常なし又は所見を記入必須:異常なし又は所見を記入必須31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61項目聴力右1000Hz聴力右4000Hz聴力左1000Hz聴力左4000Hz聴力検査(判定)白血球 赤血球数ヘモグロビン血小板数血液一般(判定)中性脂肪 HDL-c LDL-c脂質代謝(判定)HbA1c(NGSP値)血糖(空腹時)尿糖糖代謝(判定)尿酸痛風(判定)GOT GPTγ-GTP肝機能(判定)血清クレアチニンeGFR腎機能(判定)尿蛋白尿(判定)便潜血(1回目)便潜血(2回目)単位 dB dB dB dB ×103/μL ×104/μL g/dl ×104/μL mg/dl mg/dl mg/dl % mg/dl mg/dl IU/l IU/l IU/l mg/dl ml/min/1.73m2記載方法必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須必須:(★)結果記載方法については下記参照。 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須必須:(★)結果記載方法については下記参照。 必須実施した場合、結果を(+)か(-)で記載。 実施した場合、結果を(+)か(-)で記載。 62 63 64 65 66項目便潜血(判定)胸部X線所見胸部X線(判定)心電図所見心電図(判定)単位記載方法受検者は必須実施した場合、異常なし又は所見を記入受検者は必須実施した場合、異常なし又は所見を記入受検者は必須注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて) 1.(判定)とある項目は、人間ドック学会の判定基準(2018.12.14更新)を参照し下記A~Eのアルファベットのみを記載してください。 A : 異常なし2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 B : 軽度異常C : 要経過観察(生活改善・再検査)D : 要医療 E : 治療中2.定性(★)で結果が出る項目については下記表示で統一すること。 2+以上+±-3.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 4.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 健診結果報告様式 (海外派遣労働者健康診断検査項目(csv変換用) 記載方法) ※提出フォームは1~69までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30項目 部局名称 所属名称 職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名総合判定医師診察所見医師診察(判定)身長 体重 BMI 腹囲身体測定(判定)収縮期血圧拡張期血圧血圧測定(判定)裸眼視力(右)裸眼視力(左)矯正視力(右)矯正視力(左)視力検査(判定)聴力右1000Hz聴力右4000Hz聴力左1000Hz聴力左4000Hz聴力検査(判定)単位 ㎝ ㎏ ㎝ mmHg mmHg dB dB dB dB記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず /を用いること 例)2016/6/2必須(全角)必須必須:異常なし又は所見を記入必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須必須:異常なし又は所見を記入必須:異常なし又は所見を記入眼鏡・コンタクト使用の場合は結果記入眼鏡・コンタクト使用の場合は結果記入必須 必須 必須 必須 必須 必須31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60項目 白血球 赤血球数ヘモグロビン血小板数血液一般(判定)中性脂肪 HDL-c LDL-c脂質代謝(判定)HbA1c(NGSP値)血糖(空腹時)尿糖糖代謝(判定)GOT GPTγ-GTP肝機能(判定)血清クレアチニンeGFR腎機能(判定)尿蛋白 尿(判定)胸部X線所見胸部X線(判定)心電図所見心電図(判定)B型肝炎ウイルスs抗原B型肝炎ウイルスs抗体B型肝炎(判定)腹部超音波(所見)単位 ×103/μL ×104/μL g/dl ×104/μL mg/dl mg/dl mg/dl % mg/dl IU/l IU/l IU/l mg/dl ml/min/1.73m2記載方法必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須必須:(★)結果記載方法については下記参照。 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須必須:(★)結果記載方法については下記参照。 必須必須:異常なし又は所見を記入必須必須:異常なし又は所見を記入必須医師が必要と認めた場合、実施・結果入力(+)か(-)で記載。 医師が必要と認めた場合、実施・結果入力(+)か(-)で記載。 判定の基準については下記参照。 医師が必要と認めた場合、実施・結果入力61 62 63 64 65 66 67 68 69項目腹部超音波(判定)胃部エックス線所見胃部エックス線(判定)尿酸痛風(判定)ABO式血型Rh式血型糞便塗抹検査備考単位 mg/dl記載方法実施した場合、判定入力医師が必要と認めた場合、実施・結果入力実施した場合、判定入力医師が必要と認めた場合、実施・結果入力実施した場合、判定入力(派遣前のみ)医師が必要と認めた場合、実施・入力(派遣前のみ)医師が必要と認めた場合、実施・結果入力(帰国後のみ)医師が必要と認めた場合、実施・入力派遣先(都市名)を記載注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後なるべく迅速に電子データで報告(エクセルのCSVにて) 1.(判定)とある項目は、人間ドック学会の判定基準(2018.12.14更新)を参照し下記A~Eのアルファベットのみを記載してください。 A : 異常なし2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 B : 軽度異常C : 要経過観察(生活改善・再検査)D : 要医療 E : 治療中2.定性(★)で結果が出る項目については下記表示で統一すること。 2+以上+±-3.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 4.B型肝炎ウイルスs抗原・s抗体検査の判定方法としては下記を参照し、判定項目にはAまたはDのアルファベットを記載すること。 抗原(-)抗体(+) :A(異常なし)抗原(-)抗体(-) :D(ワクチン接種推奨)抗原(+)抗体(-) :D(要医療)抗原(+)抗体(+) :D(要医療)5.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 健診結果報告様式 特殊健康診断(有機溶剤)検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~63までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30項目 部局名称所属名称職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名業務経歴の調査健診の時期健診対象有機溶剤の名称有機溶剤業務名有機溶剤による既往歴(自他覚所見)1頭重(自他覚所見)2頭痛(自他覚所見)3めまい(自他覚所見)4悪心(自他覚所見)5嘔吐(自他覚所見)6食欲不振(自他覚所見)7腹痛(自他覚所見)8体重減少(自他覚所見)9心悸亢進(自他覚所見)10不眠(自他覚所見)11不安感(自他覚所見)12焦燥感(自他覚所見)13集中力の低下(自他覚所見)14振動(自他覚所見)15上気道又は目の刺激症状(自他覚所見)16皮膚又は粘膜の異常単位記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず /を用いること 例)2016/6/2必須(全角)何ヶ月・何年で記載①雇い入れ②配置換え③定期の別のいずれかを選択・記入労安法施行令別表第6の2の号数を記入すること。 有機溶剤中毒予防規則第1条第一項第6号に掲げる業務の番号を入力すること。 必須有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63項目(自他覚所見)17四肢末端部の疼痛(自他覚所見)18知覚異常(自他覚所見)19握力減退(自他覚所見)20膝蓋腱・アキレス腱反射症状(自他覚所見)21視力低下(自他覚所見)22その他他覚所見の有無握力(右)握力(左)尿蛋白尿中馬尿酸尿中メチル馬尿酸尿中2.5ヘキサンジオン尿中マンデル酸尿中トリクロル酸又は総三塩化物尿中Nメチルホルムアミド眼底所見(右)眼底所見(左)赤血球数ヘモグロビンGOT GPTγ-GTP作業条件の調査貧血検査肝機能検査腎機能検査神経内科学的検査医師の診断健康診断を実施した医師氏名医師の意見意見を述べた医師の氏名備考単位 kg/kgf kg/kgf g/L g/L mg/L g/L mg/L mg/L×104/μLg/dl IU/l IU/l IU/l記載方法有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載無し又はあれば所見を記入必須:所見無し、又は所見ありの場合の所見を記載実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する必須:(★)結果記載方法については下記参照。 実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する必須:異常なし又は所見を記入必須:異常なし又は所見を記入実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する実施した場合、検査結果を記載する必須:異常なし、要精密検査、要治療、その他医師の診断を記入必須管理区分を記載方法に従ってアルファベットで記載必須注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて) 1.「61医師の意見」に記入する管理区分の説明 管理区分2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 A B C R T2.定性(★)で結果が出る項目については下記表示で統一すること。 2+以上+±-3.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 4.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 当該業務への就業制限、当該疾病および異常に対する療養その他の措置当該疾病に対する療養その他の措置を必要とする症状区分 事後措置健康診断の結果異常が認められない場合健康診断の結果、管理区分Cには該当しないが当該因子によるかまたは当該因子による疑いのある異常が認められる場合健康診断の結果、当該因子による疾病にかかっている場合健康診断の結果、当該因子による疾病または異常を認めないが、当該業務に就業することにより増悪する恐れのある疾病にかかっている場合、または異常が認められる場合健康診断の結果、当該因子以外の原因による疾病にかかっている場合または異常が認められる場合(管理Rに属するものを除く)措置を要しない医師が必要と認める健診または検査を医師が指定した期間ごとに行い、必要に応じて就業制限当該業務への就業禁止及び療養を必要とする健診結果報告様式 特殊健康診断(特定化学物質)検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~79までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40項目部局名称所属名称職員番号氏名 カナ氏名生年月日性別 受診日健診機関名業務経歴の調査健診の時期健診対象特定化学物質の名称特定科学物質による既往歴自覚症状(.頭痛・頭重感)自覚症状(めまい)自覚症状(.吐き気)自覚症状(動悸)自覚症状(不眠)自覚症状(不安感・イライラ).自覚症状(視力が最近低下している)自覚症状(食欲不振)自覚症状(.腹痛)自覚症状(.体重が減った(この2~3ヶ月)。 自覚症状(手足がしびれる)自覚症状(手足の感じがおかしい)自覚症状(.関節が痛い)自覚症状(手指がふるえる)自覚症状(手足の力が入らない。 自覚症状(全身がだるい)自覚症状(皮膚や口の中・目などが痛い、又はかゆい。 自覚症状(筋肉が痛い。 自覚症状(せきやたんがでる。 自覚症状(のどが痛い。 自覚症状(涙がよくでる。 自覚症状(鼻が痛い。 自覚症状(息切れがする。 自覚症状(下痢をする。 自覚症状(尿が多い。 自覚症状(尿が少ない。 自覚症状(疲れやすい。 単位記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず/ を用いること例)2016/6/2必須(全角)何ヶ月・何年で記載①雇い入れ②配置換え③定期の別のいずれかを選択・記入必須 必須有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載有無を記載基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 特殊内容特殊内容特殊内容特殊内容問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状) 問診(自覚症状)41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79項目自覚症状(汗をよくかく自覚症状(.顔がビクビクする。 自覚症状(鼻水がよくでる。 医師診察所見(尿検査)尿糖(尿検査)蛋白(尿検査)ウロビリ(尿検査)潜血収縮期血圧拡張期血圧胸部X線所見握力(右) 握力(左)皮膚所見白血球赤血球数ヘモグロビンヘマトクリットGOT GPTγ-GTPその他検査(1)その他検査(2)医師の診断第二次健康診断の要否健康診断を実施した医師氏名備考二次健康診断実施の年月日作業条件検査項目と結果1検査項目と結果2検査項目と結果3検査項目と結果4検査項目と結果5医師の診断医師の氏名備考医師の意見意見を述べた医師の氏名単位 mmHg mmHg kg/kgf kg/kgf×103/μL×104/μLg/dl % IU/l IU/l IU/l記載方法有無を記載有無を記載有無を記載必須:異常なし又は所見を記入(★)結果記載方法については下記参照。 (★)結果記載方法については下記参照。 (★)結果記載方法については下記参照。 (★)結果記載方法については下記参照。 必須 必須実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する異常なし又は所見を記載実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、結果を記載する実施した場合、検査名と結果を記載する実施した場合、検査名と結果を記載する必須:異常なし、要精密検査、要治療、その他医師の診断を記入必須:要否を記入必須二次健康診断を実施した場合に記載(入力規則は「受診日」と同二次健康診断を実施した場合に記載二次健康診断を実施した場合、検査名と結果を記載二次健康診断を実施した場合、検査名と結果を記載二次健康診断を実施した場合、検査名と結果を記載二次健康診断を実施した場合、検査名と結果を記載二次健康診断を実施した場合、検査名と結果を記載二次健康診断を実施した場合に記載二次健康診断を実施した場合に記載二次健康診断を実施した場合に記載管理区分を記載方法に従ってアルファベットで記載必須注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて) 1.「78 医師の意見」に記入する管理区分の説明 管理区分2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 A B C R T2.定性(★)で結果が出る項目については下記表示で統一すること。 2+以上+±-3.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 4.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 3.二次健診を行った場合は、二次健診を実施後に、電子データで提出して下さい。 症状区分 事後措置健康診断の結果異常が認められない場合措置を要しない健康診断の結果、管理区分Cには該当しないが当該因子によるかまたは当該因子による疑いのある異常が認められる場合医師が必要と認める健診または検査を医師が指定した期間ごとに行い、必要に応じて就業制限健康診断の結果、当該因子による疾病にかかっている場合当該業務への就業禁止及び療養を必要とする健康診断の結果、当該因子による疾病または異常を認めないが、当該業務に就業することにより増悪する恐れのある疾病にかかっている場合、または異常が認められる場合当該業務への就業制限、当該疾病および異常に対する療養その他の措置健康診断の結果、当該因子以外の原因による疾病にかかっている場合または異常が認められる場合(管理Rに属するものを除く)当該疾病に対する療養その他の措置を必要とする健診結果報告様式 特殊健康診断(電離放射線業務従事者)検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~50までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24項目 部局名称所属名称 職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名①H13.4.1以降、前回健診までの実効線量①H13.3.31以前の実効放射線量の合計②被爆歴の有無の調査③前回健診までの判定と処置業務名(実効線量)外部被曝によるもの(事故等によるものを除く)(実効線量)内部被曝によるもの(事故等によるものを除く)④(実効線量)事故等によるもの(15~17の項目の)計(等価線量)眼の水晶体事故等によるものを除くもの⑥(等価線量) 眼の水晶体事故等によるもの(19、20の項目の)計(等価線量)皮膚事故等によるものを除くもの⑥(等価線量) 皮膚 事故等によるもの(22、23の項目の)計単位 mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv mSv記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず /を用いること 例)2016/6/2必須(全角)必須 必須有り・なしを選択有り・なしを選択必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須 必須基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50項目 白血球 リンパ球 単球 桿状球 分葉核 好酸球 好塩基球異形リンパ球赤血球数ヘモグロビンヘマトクリットその他水晶体の混濁皮膚所見(発赤)皮膚所見(乾燥または縦じわ)皮膚所見(潰瘍)皮膚所見(爪の異常)その他検査全身的所見自覚的訴え参考事項⑦医師の診断健康診断を実施した医師氏名⑧医師の意見意見を述べた医師の氏名備考単位 ×103/μL % % % % % % % ×104/μL g/dl %記載方法必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)必須(医師の判断で省略可)他に実施した血液検査があれば検査名と結果を記載有無を記入(医師の判断で省略可)有無を記入(医師の判断で省略可)有無を記入(医師の判断で省略可)有無を記入(医師の判断で省略可)有無を記入(医師の判断で省略可)必須:無しまたはあればその所見を記載必須:異常なし、またはあればその所見を記載必須:無しまたはあればその所見を記載特記すべき事があれば記載必須:異常なし、要精密検査、要治療、その他医師の診断を記入必須管理区分を記載方法に従ってアルファベットで記載必須特記すべき事があれば記載注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて) 1.「48 医師の意見」に記入する管理区分の説明 管理区分2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 A B C R T2.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 3.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 症状区分 事後措置健康診断の結果異常が認められない場合措置を要しない健康診断の結果、当該因子以外の原因による疾病にかかっている場合または異常が認められる場合(管理Rに属するものを除く)当該疾病に対する療養その他の措置を必要とする3.①~⑧は「電離放射線健康診断個人票」に記載される項目です。 個人票に記載した内容を入力してください。 健康診断の結果、管理区分Cには該当しないが当該因子によるかまたは当該因子による疑いのある異常が認められる場合医師が必要と認める健診または検査を医師が指定した期間ごとに行い、必要に応じて就業制限健康診断の結果、当該因子による疾病にかかっている場合当該業務への就業禁止及び療養を必要とする健康診断の結果、当該因子による疾病または異常を認めないが、当該業務に就業することにより増悪する恐れのある疾病にかかっている場合、または異常が認められる場合当該業務への就業制限、当該疾病および異常に対する療養その他の措置健診結果報告様式 その他知事が認める健康診断(有機りん剤取り扱い者)検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~30 までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30項目 部局名称所属名称職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名業務経歴の調査既往歴 食欲不振 よだれ 発汗 頭痛 吐き気 下痢胸部圧迫感めまい 倦怠感 不安感 視力減退顔面蒼白その他症状収縮期血圧(mmHg)拡張期血圧(mmHg)コリンエステラーゼ(U/L)医師診察所見総合(判定)健康診断を実施した医師氏名記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず /を用いること 例)2016/6/2必須(全角)何ヶ月・何年で記載必須有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有無を選択有れば記載必須 必須 必須必須:異常の有無を記載。 異常あり判定は所見を記入必須 必須基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本注意事項 <提出方法> <記載方法>1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて) 1.(判定)とある項目は、人間ドック学会の判定基準(2018.12.14更新)を参照し下記A~Eのアルファベットのみを記載してください。 A : 異常なし2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 B : 軽度異常C : 要経過観察(生活改善・再検査)D : 要医療 E : 治療中2.検査結果の数値は必ず指定された単位で表示すること。 3.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。 健診結果報告様式 その他知事が認める健康診断(血液取り扱い業務従事者)検査項目(csv変換用) 記載方法 ※提出フォームは1~13までの項目が横並びになっています。 フォームに一切変更を加えずにご提出願います。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13項目 部局名称 所属名称 職員番号氏名 カナ氏名 生年月日性別 受診日健診機関名B型肝炎ウイルスs抗原B型肝炎ウイルスs抗体B型肝炎(判定)健康診断を実施した医師氏名記載方法必須 必須(半角)7桁(数字6桁の場合は0を始めに入れる)アルファベットは大文字・半角(全角)氏名と名前の間を空ける(全角)氏名と名前の間を空ける(半角)西暦で入力。 必ず/を用いること例)1970/1/20(全角)男・女のいずれかを記入(半角)西暦で入力する。 場合必ず /を用いること 例)2016/6/2必須(全角)必須:(+)か(-)で記載。 必須:(+)か(-)で記載。 必須:判定の基準については下記参照。 必須基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本 基本注意事項1.受診後一ヶ月月以内を目処に電子データで提出(エクセルのCSVにて)2.フォームのレイアウト変更は行わないでください。 3.B型肝炎抗原抗体検査の判定方法としては下記を参照し、判定項目にはAまたはDのアルファベットを記載すること。 抗原(-)抗体(+) :A (異常なし)抗原(-)抗体(-) :D (ワクチン推奨)抗原(+)抗体(-) :D (要医療)抗原(+)抗体(+) :D (要医療)4.文字は全角、数値・アルファベットは半角とする。
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