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【企業局村山電気水道事務所】令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託(令和8年3月27日入札)

発注機関
山形県
所在地
山形県
カテゴリー
役務
公告日
2026年3月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【企業局村山電気水道事務所】令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託(令和8年3月27日入札) - 1 -一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和8年3月13日山形県企業局管理者 松澤 勝志1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形県西村山郡西川町大字吉川10-5 山形県企業局村山電気水道事務所(2) 日時 令和8年3月27日(金)10時00分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び予定数量名称:令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託数量:施設維持管理業務N=1式(2) 調達をする役務の仕様等:別紙仕様書のとおり(3) 契約期間 契約締結の日から令和9年3月31日まで(4) 入札方法 契約は単価契約であるが、入札は全工種予定数量の総価により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理者規程第11号。以下「規程」という。)第135条第5項又は山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿(以下「競争入札参加資格者名簿」という。)に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。- 2 -ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8)山形県村山総合支庁西村山地域振興局管内に本店を有すること。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形県西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 総務課 電話番号 0237-74-3207(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等4(1)の場所で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。ただし、規程第145条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規程第132条の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和8年3月19日(木)16時までに4(1)の場所に提出すること。(2) この入札は、山形県企業局低入札価格調査制度実施要領の規定による低入札価格調査制度を適用する。(3) この入札は、入札参加資格の有無の確認を開札前に行う入札参加資格事前審査方式により行う。(4) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め並びに再委託の禁止に関する定めを設けるものとする。(5) この入札及び契約は、企業局の都合により調達手続の停止等があり得る。(6) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(7) 詳細については入札説明書による。 - 31 -入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・競争入札参加資格審査申請書提出書・競争入札に係る応札役務仕様書等審査申請書・入札書・委任状1部2令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託仕様書1部3令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託契約書(書式)1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県企業局村山電気水道事務所- 32 -入 札 説 明 書令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規定第11号。以下「規程」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等(1) 契約に関する事務を担当する部局等(以下「契約担当部局」という。)〒990-0711 西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 総務課電話番号0237(74)3207(2) 仕様書に関する事務を担当する部局等〒990-0711 西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 施設管理課電話番号0237(74)32072 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から開札日までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(2) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類a 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(3) 上記(2)の書類を郵送で提出する場合は、書留郵便に限る。(4) 申請書を提出した者は、入札日の前日までに添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その指示に応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。- 33 -4 入札参加資格審査結果の通知(1) 入札参加資格の審査は、その提出期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和8年3月23日(月)までに通知する。5 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和8年3月19日(木)16時までに契約担当部局に別紙様式第7-1号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること。なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、山形県企業局村山電気水道事務所において閲覧に供する。6 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。7 入札(1) 入札書の様式は、入札書(別紙様式第8号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和8年3月26日(木)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第9号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。8 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会- 34 -わない場合においては、入札事務に関係のない山形県企業局職員を立ち合わせて開札を行う。9 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者(入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した入札参加資格を満たさなくなった者を含む。)のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札10 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は,当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。11 落札者の決定方法(1) 規程第129条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で、かつ、全ての入札が公告7の(3)の山形県低入札価格調査制度実施要綱(以下「低入札調査要綱」という。)第3条による調査基準価格(以下「基準価格」という。)以上である場合は、最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札者とする。(2) 基準価格を下回る価格の入札(有効な入札に限る。 )があった場合は、入札を終了し、最低価格の入札者について、低入札調査要綱第6条第2項による本件調達役務の内容に適合した履行がなされるか否かを調査(以下「履行適合調査」という。)したうえで落札を決定することとし、この場合、入札結果は、後日、書面で通知する。(3) 履行適合調査の結果、当該最低価格によっても契約の内容に適合した履行がなされると認められる場合は、その入札を行った者を落札者に決定する。また、当該最低価格によっては、契約の内容に適合する履行がなされない恐れがあると認められる場合は、当該最低価格の入札者を落札者とせず、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者(以下「次順位者」という。)を落札者に決定する。この場合において、次順位者が基準価格を下回る入札者であった場合は、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定するものとし、次順位者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において落札者が決定する- 35 -まで繰り返すものとする。(4) 前2項により履行適合調査の対象となった者が落札者になった場合は、低入札調査要綱第9条に基づき契約履行の状況等について報告を求める場合があり、落札者はこれに応じるものとする。(5) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県企業局職員にこれに代わってくじを引かせ落札者を決定する。(6) 落札者の決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。12 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。- 36 -(1)様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 (注)押印省略一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有すること並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月13日(2) 役務の名称 令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。- 37 -様式第7-1号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 (注)押印省略競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月13日(2) 役務の名称 令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託2 質問事項等- 38 -様式第8号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。入 札 書令和 年 月 日山形県企業管理者 殿入札者 住 所 又 は 所 在 地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県公営企業財務規程及び本件契約の条項により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。記入 札 金 額 ¥入札保証金額 免除役 務 の 名 称及 び 規 格令和8年度朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託(規格は仕様書のとおり)数 量 施設維持管理業務 1式納 入 場 所又は引渡場所西村山郡朝日町大字立木 地内外履 行 期 間又は履行期限契約締結日から令和9年3月31日まで摘 要※1※2注:運用に当たっては、代理人氏名記入欄〔 ㊞〕、備考※1及び※2は、必要に応じて加除すること。- 39 -様式第9号(委任状)委 任 状令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託の入札に関する一切の件2 委 任 期 間令和 年 月 日 から令和 年 月 日 まで (参考資料)承 認 者 調 査 者 設 計 者令和8年 月 日 令和8年 月 日 令和8年 月 日 履 行 場 所: 西村山郡朝日町大字立木地内 外《委託概要》施設維持管理 N=1式《委託期間》 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日《単価適用日》 単価適用日:令和8年3月1日実 施 設 計 書令和8年度朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託山 形 県 企 業 局金抜き  山    形    県総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系当 世 代 前 世 代000271 企業局実施設計書 当 初07-XXXXXX-000-XX-4007-XXXXXX-000-XX-4000 1 実施単価 02 寒河江地区00-08.03.01(0)1 公共工事前払率工種週休2日補正対応契約保証の方法豪雪割増現場環境改善費消費税率12  河川維持00  補正なし01  金銭的保証02  豪雪割増あり01  率計上なし10  10%間接費適用日:080301**直接工事費**4工種  第0003号明細書     回                      280    木川ダム宿直業務4工種  第0002号明細書    時間             普通作業員時間外作業4工種  第0001号明細書    時間             普通作業員通常作業3                    維持管理2                    維持管理1                    施設維持管理**本工事費**備               考 金        額 単        価 単  位 数       量 費目・工種・施工名称など- 頁  山    形    県                         07-XXXXXX-000-XX-400003 0 *本工事費* 内訳表業務委託費内訳書上欄 原 設 計下欄 変更設計 甲 号費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額 摘 要業務委託費(直接工事費)県土整備部河川維持修繕業務委託諸経費 %委託価格消費税等 %相当額業務委託費    回               1    *単位当り*                            00          1         回    宿直業務宿直業務木川ダムY4900      工種  第0003号明細書*************************************************************************   時間              1    *単位当り*                            00   時間   時間外作業時間外作業普通作業員Y4900      工種  第0002号明細書*************************************************************************   時間              1    *単位当り*                            00   時間   通常作業通常作業普通作業員Y4900      工種  第0001号明細書工種明細書備               考 金        額 単        価 単  位 数       量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁  山    形    県                         07-XXXXXX-000-XX-400005 0    回            1    宿直業務    回          280    木川ダム 宿直業務   時間   時間外作業   時間   普通作業員 時間外作業   時間   通常作業   時間   普通作業員 通常作業          維持管理          維持管理          施設維持管理**本工事費**摘                要 数    量 単  位 規格1・規格2 費目・工種明細など- 頁  山    形    県                         07-XXXXXX-000-XX-400006 0 設計数量調書*本工事費*令和8年度朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託工 種 種別/規格 単位 数量普通作業員 6,648通常作業普通作業員 96時間外作業280宿直業務時間時間回算 式作業数量算出根拠勤務日 単位 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計平日日数 日 21 18 22 22 20 19 21 19 23 19 18 22 244土・日・祝日(年末年始含む)日数 日 9 13 8 9 11 11 10 11 8 12 10 9 121合計 日 30 31 30 31 31 30 31 30 31 31 28 31 365平日勤務(3人、但し9~11月は4人 1、2、3月は2人) 人 63 54 66 66 60 76 84 76 69 38 36 44 732休日勤務(1人、但し年末年始休業日、1,2月は除く) 人 9 13 8 9 11 11 10 11 8 0 0 9 99人 72 67 74 75 71 87 94 87 77 38 36 53 831時間 576 536 592 600 568 696 752 696 616 304 288 424 6,648宿直勤務(1人但し12月21日~3月15日は除く) 回 30 31 30 31 31 30 31 30 20 0 0 16 280人 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 24時間 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 96月別・業務別予定人数業務内容 単位 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計人 9 9 9 8 8 8 14 8 4 4 4 4 89時間 72 72 72 64 64 64 112 64 32 32 32 32 712人 8 14 11 8 8 22 22 28 21 6 148時間 64 112 88 64 64 176 176 224 168 0 0 48 1,184人 2 6 4 3 15時間 0 16 48 0 0 32 0 24 0 0 0 0 120人 12 32 24 35 25 14 2 144時間 0 0 96 256 192 280 200 112 16 0 0 0 1,152人 8 10 10 8 12 6 6 6 2 5 73時間 64 80 80 64 96 0 48 48 48 16 0 40 584人 5 2 2 9時間 0 40 0 0 0 0 16 16 0 0 0 0 72人 6 6 6 4 4 8 2 2 38時間 48 0 0 0 48 48 32 32 64 16 16 0 304人 6 4 6 8 4 28時間 48 32 0 0 0 0 0 48 64 0 0 32 224人 3 2 3 12 18 16 16 70時間 24 16 0 0 0 0 0 24 96 144 128 128 560人 10 6 10 8 8 6 12 4 4 4 2 4 78時間 80 48 80 64 64 48 96 32 32 32 16 32 624人 6 11 10 2 4 4 4 4 4 4 4 4 61時間 48 88 80 16 32 32 32 32 32 32 32 32 488人 10 6 2 4 6 28時間 80 0 0 0 0 0 0 0 48 16 32 48 224人 6 4 6 9 1 2 5 5 2 2 4 4 50時間 48 32 48 72 8 16 40 40 16 16 32 32 400人 72 67 74 75 71 87 94 87 77 38 36 53 831時間 576 536 592 600 568 696 752 696 616 304 288 424 6,648時間外作業木川ダム放流時の警報車による警告業務各種点検補助業務積雪による県道閉鎖期間中の木川ダム通勤補助業務その他必要な業務計施設の清掃作業取水口等除塵作業機械設備管理施設の雪囲い等作業施設の除雪作業通常業務計水槽等排砂作業施設の除草及び支障木伐採作業(うち80%は除草作業 1152*80%=922h)周辺道路整備及び施設側溝清掃等作業用地境界杭確認及び整備作業 令和8年度朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託仕 様 書村山電気水道事務所1第1章 総括事項第1節 一般事項1.仕様書の適用この仕様書は、令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託に適用する。2.委託名令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託3.委託概要(1)施設の清掃作業(2)取水口等除塵作業(3)水槽等排砂作業(4)施設の除草及び支障木伐採作業(5)周辺道路整備及び施設側溝清掃等作業(6)用地境界杭確認及び整備作業(7)機械設備管理(8)施設の雪囲い等作業(9)施設の除雪作業(1 0)木川ダム放流時の警報車による警告等業務(1 1)各種点検補助業務(12)木川ダム宿直業務(13)積雪による県道閉鎖期間中の木川ダム通勤補助業務(14)その他必要な業務4.履行場所西村山郡朝日町大字立木地内外(大字太郎・立木・一ッ沢・猿渡外)5.契約期間令和8年4月1日 から 令和9年3月31日まで6.委託範囲本仕様書は、委託の大要を記載するものであり、記載のない事項であっても委託業務完了のため当然行うべき事項は行わなければならない。7.法令等の遵守委託業務を行うにあたり、受託者は、労働安全衛生法等関係法令を遵守しなければならない。28.諸手続き及び費用の負担(1)受託者は、委託業務に必要な関係官公署等への諸手続きを行うとともに、その結果等を県側に報告しなければならない。(2)上記に伴う費用は、受託者の負担とする。9.疑義の解釈(1)この仕様書及び設計図書に疑義が生じた場合は、発注者側の解釈による。(2)仕様書、設計図書に明示されていない事項があるとき、又は内容に相互符号しない事項があるときは、双方協議して決定するものとする。10.支払方法毎月の業務実績報告書の作業実績に基づいて受託者の請求により支払うものとする。11.業務委託の引継(1)受託者は、業務の連続的な遂行に支障をきたさないよう、前年度の受託者より十分引継ぎを行うこと。引継ぎは、受託者が責任と負担をもって前年度の受託者と行うこと。(2)同様に受託者は、次年度の受託者に対し業務に支障を来さないよう誠意を持って委託業務の引継ぎを行うこと。第2節 委託業務施行1.委託業務用資材委託業務上必要な資材は、発注者側において無償で支給する。2.委託用電源仕様書上特に記載のない場合は、発注者側において次の電源を無償支給する。単相交流1 0 0V 及び 三相交流2 0 0V 各5 0Hz3.仮設備(1)受託者の現場事務所として、発注者既存施設を貸出さないものとする。(2)作業員の休憩場所が必要な場合は協議のうえ、発注者既存施設を無償で貸出すものとする。4.移動車両作業現場までの移動車両は受託者側で負担するものとする。ただし、警報車による警告業務については警報車(企業局車両)を使用するものとする。また、冬期間は公用車もしくは、発注者が用意するスノーモービル及びヘリコプターにより移動する場合もある。35.業務管理受託者は、作業責任者、作業員名簿、作業日誌等の書類を発注者に提出しなければならない。また、緊急時の連絡網を発注者に提出しなければならない。6.業務承諾委託業務に関し、毎月作業計画書を作成し承諾を受けなければならない。7.土・日及び祝祭日における作業急務を要する場合、発注者の指示により作業を行うものとする。8.夜間における作業本仕様書、第2章1(1 0)、(1 2)、(13)ウ及び(14)bの業務を除き、夜間作業は原則として行わないものとする。ただし、委託業務の都合上、夜間作業を必要とするときは、予め発注者と協議しなければならない。9.緊急時における作業本仕様書、第2章1(2)、(10)、(11)、(13)ウ及び(14)bの業務については、緊急時において迅速な対応をする必要があるため、作業責任者及び作業員が早急に対応できる体制をとること。10.クレーンの使用(1)受託者が、発注者所有のクレーンを使用する場合は、発注者の許可を得ること。 また、運転、玉掛け有資格者を選任し、免許証の写しを発注者に提出すること。(2)クレーン使用に際し、必ず事前点検を行うこと。11.他工事との協調同一場所において別の工事等が行われている場合は、互いに協調して円滑な業務施行を図らなければならない。第3節 現場管理1.事故防止(1)受託者は、常に作業の安全に留意して現場管理を行い、事故防止に努めなければならない。(2)受託者は、委託業務中に流水及び交通の妨害となる行為、その他公衆に迷惑を及ぼす行為のないよう十分な措置をしなければならない。(3)委託箇所及びその周辺にある地上、地下の施設構造物に対しては、委託業務に伴い、支障を及ぼさないよう関係者と協議のうえ、必要な処置をしなければならない。(4)火薬、ガソリン、電気等の危険物を使用する場合は、関係法令の定めるところに従い、その保管及び取扱いについて、万全の方策を講じなければならない。4(5)委託現場が危険なため、一般の立入りを禁止する必要がある場合は、その区域に適当な柵を設けるとともに、立入禁止の標示をし、夜間は適当な照明を施さなければならない。(6)豪雨、出水、その他天災に対しては、平素から天気予報等について十分な注意を払い、常にこれに対処できる準備をしておかなければならない。(7)万が一事故にあった場合は、速やかに木川ダム管理所職員や監督職員に連絡し、事故報告書を提出すること。2.安全管理受託者は作業の安全確保に努め、次の事項に留意しなければならない。(1)作業責任者は、作業中の作業者の行動及び作業現場の状況を常に把握し、作業を安全に遂行すること。(2)作業責任者は、作業の前日までに作業の時間、手順、作業範囲、停電範囲、接地箇所、危険防止措置など具体的事項について発注者と打ち合わせ、作業者に周知すること。(3)作業者には作業に適した被服、保護具を着用させ、危険の防止を図ること。3.整理・整頓受託者は、委託業務中、交通及び保安上の支障とならないよう機械器具等を使用の都度整理・整頓しておかなければならない。4.既設備損傷時の修復委託業務中、誤って他の既設工作物を損傷させた場合は、発注者に速やかに報告するとともに、その指示により早急に修復しなければならない。第4節 提出書類1.一般事項(1)受託者は、次項の書類等を発注者に提出すること。(2)様式、提出先、提出期限及び部数は次項及び県側の指示によること。(3)これに伴う費用は、受託者の負担とする。52.品目、様式、提出期限及び部数No. 品 目 様 式 提出期限 部数1 作業責任者等通知書 A4版契約時22 作業員名簿 A4版 23 緊急時の連絡網 A4版 24 作業計画書 A4版 毎月作業前 25 業務実績報告書 A4版毎月作業終了後速やかに(概ね15日以内)26 作業日誌 A4版 17 作業月報・月報集計表 A4版 18 作業中写真 A4版 19 作業実施書 A4版 110 その他必要な書類 任意 随 時 2第2章 委託業務内容1.業務概要(1)施設の清掃作業① 対象施設ア 朝日川第一発電所発電所建物内(屋外倉庫)清掃、風洞網清掃、発電所構内清掃、水圧鉄管路清掃、曲淵鉄管路清掃、一ッ沢鉄管路清掃、一ッ沢鉄管路建物内清掃、一ッ沢取水口構内清掃、一ッ沢取水口取付道路清掃、吊橋清掃、慰霊塔周辺清掃、木川ダム堤体周辺(点検階段等を含む)清掃、木川ダム管理所・見張所建物内清掃、木川ダム周辺清掃、木川ダム管理所水源地水槽内部洗浄、放流警告立札(下流8箇所)清掃イ 朝日川第二発電所風洞網清掃、発電所構内清掃、水圧鉄管路清掃、上水槽建物内清掃、猿渡取水口建物内清掃、猿渡取水口構内清掃、猿渡取水口合宿所水源地清掃② 作業頻度2回/年(水源地水槽:1回/年)(2)取水口等除塵作業① 対象施設ア 朝日川第一発電所木川ダム取水口、貯水池水面イ 朝日川第二発電所猿渡取水口② 作業内容取水口スクリーン等の除塵及び塵芥処理③ 頻度6随時(平日の日中に作業が必要となった場合は、受託者の日勤者で対応するが、休日の日中の場合には、受託者と企業局職員の日直者だけでは対応が困難なため、受託者の緊急連絡網より応援者を決定し対応する。)(受託者の職務区分は次のとおりとする。日勤者:平日の日中に作業を行う者。 日直者:休日・祝日の日中に企業局日直職員の補助を行う者。宿直者:平日、休日・祝日の夜間に企業局夜勤職員の補助を行う者)(3)水槽等排砂作業① 対象施設ア 朝日川第二発電所上水槽、猿渡取水口② 作業内容沈砂池等水路内の排砂③ 頻度随時(4)施設の除草及び支障木伐採作業① 対象施設ア 朝日川第一発電所発電所敷地内、発電所取付道路路肩、調圧水槽周辺、各鉄管点検路、水圧鉄管路周辺、曲淵鉄管路周辺、大鉢沢周辺、一ッ沢取水口取付道路路肩、一ッ沢取水口周辺、一ッ沢鉄管路水槽周辺、一ッ沢取水口点検路(吊橋~取水口)、木川ダム貯水池点検路、木川ダム管理所周辺、放流警告立札周辺(下流8箇所)イ 朝日川第二発電所発電所敷地内(屋外変電所を含む)、点検路(余水路、放水路含む)、水圧鉄管路周辺、上水槽周辺、発電所取付道路路肩、ヘリポート、猿渡取水口敷地内、点検路(堤淵沢含む)、合宿所周辺、猿渡取水口ヘリポート、朝日川連絡配電線路下、同点検路、猿渡警報分岐線路下、同点検路、朝日川連絡送電線路下、同点検路② 作業内容草刈機による除草及び支障木伐採③ 頻度2回/年(5)周辺道路整備及び施設側溝清掃等作業① 対象施設ア 朝日川第一発電所発電所構内、法面足場(除草用)、発電所取付道路、点検路(水圧鉄管、調圧水槽)、大鉢沢、一ッ沢取水口点検路(吊橋~取水口)、木川ダム堤体周辺、県道(冬期閉鎖期間中の白倉ゲート~木川ダム間)イ 朝日川第二発電所7点検路(余水路、放水路)、発電所取付道路、猿渡取水口点検路(堤淵沢)② 作業内容当該道路の整備、転落防止柵等の設置撤去及び側溝清掃等(大鉢沢:土砂処理)③ 頻度1回/年(県道及びダム周辺:随時)(6)用地境界杭確認及び整備作業① 対象場所ア 朝日川第一発電所発電所構内、水圧鉄管路、曲淵鉄管路、一ッ沢鉄管路、一ッ沢取水口取付道路、土捨場(第5、8、9、1 0号)、木川ダム貯水池、木川ダム土捨場、木川ダム雪崩防止柵用地イ 朝日川第二発電所発電所構内、水圧鉄管路、ヘリポート、猿渡取水口構内、猿渡取水口道路、猿渡取水口合宿所構内、猿渡取水口ヘリポート② 作業内容杭再設置、杭頭塗装、目印取付、周囲の除草③ 頻度1回/年(土捨場:1回/3年)(7)機械設備管理① 対象施設朝日川第二発電所取水口除塵機② 作業頻度随時(8)施設の雪囲い等作業① 対象場所ア 朝日川第一発電所発電所構内(屋外倉庫周囲を含む)、放水路、木川ダム管理所周囲、木川ダム主ゲート巻上機室、見張所、木川ダム除塵用ホイスト、網場、木川ダム貯水池コースロープ、木川ダム点検用階段イ 朝日川第二発電所発電所構内(屋外変電所を含む)、鉄管路(余水路通路)、猿渡取水口構内、合宿所周囲② 作業内容当該場所の雪囲いの脱着、フェンス及び門扉等の脱着、取水口の橋板等の設置及び取り外し③ 頻度1回/年8(9)施設の除雪作業① 除雪対象場所ア 朝日川第一発電所発電所構内(屋外倉庫周囲及び仮設階段を含む)、一ッ沢吊橋、木川ダム管理所・見張所周囲、木川ダム堤体通路、網場、作業船イ 朝日川第二発電所発電所構内、猿渡取水口構内、合宿所構内② 作業内容積雪期間中の人力除雪③ 頻度随時(10)木川ダム放流時の警報車による警告等業務① 対象場所木川ダム下流の朝日川(最上川との合流点まで約1 2kmの区間)(業務内容イについては、その内監督職員が指定する場所)② 業務内容ア ダム放流に伴うサイレン吹鳴時の警報車(企業局車両)による拡声器での警告(初放流、2 0㎥/s放流(春季放流、6月1 5日~9月3 0日)、5 0㎥/s放流(深夜のサイレン自粛時間帯を含む)、以降放流量が5 0㎥/s増す度。 各放流の間、勤務を拘束する場合がある。)イ 河川増水状況の写真撮影③ 頻度随時(通常管理体制期間中は、当日の日勤者、宿日直者が対応。ただし、土砂崩れ等で県道が不通となった場合は、緊急的に不通箇所より下流の警告を、受託者の緊急連絡網より応援者を決定し対応する。特別管理体制期間中は宿日直がないため、平日の日中は日勤者、夜間及び休日の日中は、受託者の緊急連絡網により対応者を決定し対応する。)(通常管理体制期間:ダム放流を必要とする可能性が高いために、ダムを勤務地として管理する期間のことをいう、例年4月から1 2月下旬および3月中旬から3月下旬のことをいう。)(特別管理体制期間:降雨が少ない等、ダム放流を必要とする可能性が低いために、朝日川第一発電所を勤務地として管理する期間のことをいう。状況を見て企業局が決定する。例年1 2月下旬~3月中旬のことをいう。)(11)各種点検補助業務① 対象場所ア 朝日川水系の電気事業に関する施設等② 作業内容隧道及び送電線路(朝日川水系は配電線路を含む)の点検補助③ 頻度9随時(定期的な点検時、及び送電線事故等が発生した緊急時)(12)木川ダム宿直業務① 勤務場所木川ダム管理所② 業務内容ア 勤務時間午後5時15分から翌朝8時15分までイ 人数1名ウ 内容電話等の応対、夜勤職員の安全確認等(ダム放流等に伴う業務を行った場合は、時間外作業とする。)③ 頻度通常管理体制期間中の毎日(13)積雪による県道閉鎖期間中の朝日川水系発電施設への移動補助業務① 対象場所県道白滝宮宿線(朝日川第一発電所から猿渡取水口までの区間、一部町道あり)② 業務内容ア 積雪による県道閉鎖期間中の通常管理体制期間における木川ダム勤務職員の通勤時の雪崩等に対する安全確保のための補助(当該区間は複数台車両での通行を条件とし、以下同様とする。)イ 特別管理体制期間中における木川ダム点検の際の積雪路の道付けのためや雪崩等に対する安全確保のための補助(自動車(公用車含む)及びスノーモービル運転や同乗、徒歩による移動。)ウ 特別管理体制期間中における降雨等による出水時に放流が必要となり木川ダムへ勤務する際の雪崩等に対する安全確保のための補助(夜間及び休日も緊急な出動がある。夜間及び休日に業務を行った場合は、時間外作業とする。)エ 積雪による県道閉鎖期間中における朝日川水系発電施設点検の際の積雪路の道付けのためや雪崩等に対する安全確保のための補助(自動車(公用車含む)及びスノーモービル運転や同乗、徒歩による移動。)③ 頻度(②のア~エに対応)ア 例年、1 1月中旬から1 2月下旬までと、3月中旬から5月上旬まで(積雪による県道閉鎖期間中の通常管理体制期間)の毎日の朝、夕各2回(日勤者登庁時、夜勤明け者退庁時、夜勤入り者登庁時、日勤者退庁時)、2台以上の車両を使用するため、2名以上にて対応イ 週1回(気象条件等により変更あり得る。)ウ 随時(特別管理体制期間中における降雨等による出水時に放流が必要となり、緊急に木川ダムへ勤務する必要が発生した場合。)10エ 随時(14)その他必要な業務a)木川ダム日直業務① 勤務場所木川ダム管理所② 業務内容日勤職員の安全確認、管理所周辺の環境整備、公用車洗車等③ 頻度通常管理体制期間中の休日及び祝日b)その他① 対象場所委託対象場所② 業務内容前述までの業務に関連して、施設管理を補助するために必要として発注者が指示する業務③ 頻度随時2.作業方法(1)建物内清掃作業については、掃き掃除・水拭き等その他必要と思われる事項及び指示した事項を行うものとする。(2)構内清掃作業については、掃き掃除・機器廻りの清掃等その他必要と思われる事項及び指示した事項を行うものとする。(3)発電所敷地内の除草については、発注者側から指示があった範囲を行うものとする。(4)取付道路の除草については、両肩1.5m幅で除草するものとする。(5)余水路の除草については、減勢槽までの道路2 0mを片側1.5m幅で除草するものとする。(6)上水槽及び調圧水槽周辺の除草については、発注者側から指示があった箇所を1.5m幅で除草するものとする。(7)朝日川連絡配電線、猿渡警報分岐線及び朝日川連絡送電線路下の草刈りは、監督職員より指示があった範囲とするものとする。(8)除草作業で使用する草刈機については、発注者側から貸与するものとする。支障木伐採については、発注者側から指示があった範囲を行うものとし、使用するチェーンソーについては、発注者側から貸与するものとする。(9)境界杭点検及び確認については、図面等を元に確認するものとする。また、破損及び紛失している箇所については補修するものとする。(10)雪囲いについては、4月又は5月中に取り外し、1 1月中もしくは積雪状況に応じて設置するものとする。(11)構内の除雪の範囲及び投棄箇所については、発注者の指示により行うものとする。11(12)上記を含め全ての作業は、毎月初めに渡す作業指示書及び発注者の指示に基づいて行うものとする。3.記録及び報告受託者は、本仕様書に定める業務を行った場合は、完了後速やかに次の事項について作業日誌に記録し、発注者に報告するものとする。(1)施設全般の異常の有無(2)実施した作業の内容(3)作業開始及び終了時刻(4)作業者名(5)その他必要と認められる事項4.安全管理安全管理については、別紙安全管理指示書を遵守することとなるが、その他下記の項目についても留意すること。・朝日川第二発電所の屋外変電施設には、原則立ち入らないこと。もし、立ち入る場合は企業局職員の立会いの下立ち入ること。・高所作業で梯子を使用する場合、梯子が不安定な状態での作業は行わないこと。 また、必ず梯子を固定する人員を配置し、押さえた状態で作業を行うこと。5.隣接工事補修・修繕等で突発的な工事が想定されるため、お互いの業務に支障がないように調整を図ること。---------- END ----------業務委託特記仕様書別記様式第1号業務再委託承諾申請書年 月 日山形県企業管理者 殿受注者 住所又は所在地氏名又は名称及び代表者氏名下記について、業務の一部を再委託したく承諾願います。記委託業務名称委託業務箇所履行期間 年 月 日 から年 月 日 まで業務委託料 ¥再委託の分野・内容別紙業務再委託計画一覧表のとおり年 月 日受注者山形県企業管理者 印上記について、承諾 します。しません。備考 1 本書は、正副2通提出すること。2 発注者は、承諾するかどうかを決定した後、その決定した本書の副本を乙に交付するものとする。業務委託特記仕様書別記様式第1号 別紙業 務 再 委 託 計 画 一 覧 表委託業務名 受注者名再委託の分野・内容摘 要 再 委 託 者 名担当技術者 契約締結予定年月日再委託金額(うち消費税額及び地方消費税額)職名 氏名合計額備考 1 再委託の予定は、全履行期間にわたる予定を記入すること。2 必要に応じ、再委託者の概要を記載した書類を添付すること。別 添最終更新日:業務名:※本様式はあくまで記載例です。同等程度の内容が盛り込まれていれば、別様式でも構いません。 工 期: ~※変更がある場合は更新し、受発注者で共有するものとします。 備考工 種 細 別現地踏査設計計画平面・縦断設計横断設計小構造物設計仮設構造物・用排水路設計設計図施工計画関係機関との協議資料作成数量計算概算工事費算定照査 照査①(基本条件) 照査②(細部条件、構造細目) 照査③(成果品)報告書作成【打合せ・協議等の時期】成果品の貸与 地質調査成果品貸与(○月○日) 令和○年度○○業務委託打合せ協議 業務着手時(○月○日) 中間打合せ(○月○日) 中間打合せ(○月○日) 成果品納入時(○月○日)合同現地踏査 ○月○日地元立会い 受発注者合同 ○月○日 設計内容の説明関係機関協議 発注者単独 ○月○日 設計条件の確認関係機関協議 受発注者合同 ○月○日 設計内容打合せ・協議・・・【契約関係】契約日 当初(○月○日) 変更(○月○日)・・・【全体工程】下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬 下旬 上旬 中旬○月 ○月 ○月○○業務委託 業務工程表 (記載例)項 目 ○月 ○月 ○月(別紙1)ダム管理主査 施設主査天候作業員数(人)延べ時間(h)作業員数(人)延べ時間(h)~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~0 0~~0 0備 考(使用機材、不具合箇所、立会者名等)合計時間外作業(時間外分)(時間外分)(時間外分)(時間外分)施設の除草及び支障木伐採作業除草周辺道路整備及び施設側溝清掃等作業(時間外分)支障木伐採各種点検補助業務木川ダム放流時の警報車による警告業務(時間外分)(時間外分)用地境界杭確認及び整備作業施設の雪囲い等作業小計その他必要な業務積雪による県道閉鎖期間中の木川ダム通勤補助業務(時間外分)その他必要な業務(ダム日直業務)木川ダム(時間外分)施設の除雪作業(時間外分)木川ダム宿直業務木川ダム(時間外分)(時間外分)(時間外分)作業時間※15分単位とする。 作業場所(時間外分)(時間外分)宿直(人)休憩時間通常作業施設の清掃作業取水口等除塵作業作業内容(時間外分)機械設備管理副所長(兼)施設管理課長印宿直者氏名水槽等排砂作業草刈機運転作業主任者委託業者名 朝日川水系発電所等施設維持管理業務 作業日誌 令和年月日( 曜日)作業者氏名(別紙2)令和8年 月分通常作業延べ時間(h)時間外作業延べ時間(h)宿直業務(回)1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031計朝日川水系発電所等施設維持管理業務 作業月報備考(別紙2)( )内消費税普通作業員 (.00) (.)0.00 × 0 = 0.00時間外作業 (.00) (.)0.00 × 0 = 0.00宿直業務 (.00) (.)0.00 × 0 = 0.00合 計(1円未満切捨て) 0.00(うち消費税及び地方消費税) (0.00)(別紙3)令和8年度通常作業延べ時間(h)時間外作業延べ時間(h)宿直業務(回)4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月計 0 0 0朝日川水系発電所等施設維持管理業務 作業月報集計表備考令和 8 年度 ( 月分)月 日 回検 査 員職・氏名・印作業責任者氏 名・印 月 日 月 日 月 日 月 日 月 日月 日 月 日事務所名 村山電気水道事務所 受注者名 注 1.工事写真は、本表紙様式により全工種を一括綴りとし、インデックス等により、検査毎に仕分けし、 更に工種毎に細仕分けするものとする。 2.工事写真は、検査のつど監督職員に提出するものとする。 3.工種は、共通仕様書の「節」の項目とする。 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託 作業写真一部完了検査,出来形検査,中間検査完 了 検 査総括監督員職・氏名・印担 当 者職・氏名・印担 当 者職・氏名・印作業責任者氏 名・印検査種別確 認 者職・氏名・印総括監督員職・氏名・印安全管理指示書令和 8年 月 日件 名 令和8年度 朝日川水系発電所等施設維持管理業務委託指示事項この業務は委託であるため作業員の安全、公衆に対する災害防止は責任をもって行うことの他、下記事項を遵守し安全管理に努めること。1 交通の頻繁な道路上の作業は必要な手続きを行い、見張り、交通整理人等を配置し、看板標識、バリケード等の安全用具を用いて安全を確保すること。2 酸素欠乏等(硫化水素、可燃性ガス、塗料)の恐れのある場所での作業は濃度測定及び換気を充分に行うこと。3 機械等に巻き込まれる恐れのある作業はロープ、ネット等で仕切りをし、該当機械の電源を切り操作禁止、作業中の標識を明示すること。4 高所作業は安全帯等を付け、転落防止を図ること。5 電気機器の作業は停電区間内で行い、検電を確実に実行すること。充電部は、ロープ、ネットで仕切り、立ち入り禁止等の標識を明示すること。6 塗装及び薬品を取り扱う作業は保護具を用い、換気を充分に行うこと。7 重機での作業は見張りを置き、作業範囲内にみだりに関係者以外立ち入らないようにすること。8 掘削作業は土砂崩壊に注意し、事前に防護柵等を設置すること。9 船舶を使用する場合は船舶の運航前点検を行い、作業者はライフジャケット及び保安帽を着用すること。10 資格を必要とする作業には有資格者を充てること。11 その他、必要な安全対策は常に講ずること。山形県企業局村山電気水道事務所担当職員 ㊞受 託 者上記の指示について承諾しました。担当者 ㊞ 朝日川第一発電所木川ダム一ッ沢取水口猿渡取水口朝日川第二発電所朝日川水系発電所等 施設維持管理業務委託隧道送電線隧道曲淵サイフォン管施設位置図一ッ沢鉄管橋 R8.2.4以降適用Ver2Ⅰ(必須)Ⅱ ICT建機による施工Ⅲ 施工地域を考慮した共通仮設費率の補正及び計算Ⅳ施工地域を考慮した現場管理費率の補正及び計算Ⅴ Ⅵ 継続的に時間的制約を受ける場合の労務費の補正Ⅶ 工期始 11月 工期末 3月 冬期屋外工事に関する歩掛の補正Ⅷ図面土質水位その他 ( )Ⅸ図面土質水位交通誘導警備員A 配置人数 15 人・日交通誘導警備員B 配置人数 6 人・日ポンプ排水 運転日数 5 日工事用除雪 地域区分 Cその他 ( )Ⅹ Ⅺ Ⅻ その他※入札参加者への留意事項①② ③ ④ ⑤ICT施工経費時間的制約を著しく受ける詳細は特記仕様書を参照時間的制約を受ける労務費の補正現場管理費の補正(週休2日経費補正以外)指定仮設任意仮設共通仮設費の補正(週休2日経費補正以外)歩掛の補正(週休2日経費補正以外)夜間工事の労務費の補正土質に関するデータの有無(柱状図等)水位に関するデータの有無任意仮設はありません任意仮設に関する参考図の有無指定仮設はありません指定仮設に関する図面の有無土質に関するデータの有無(柱状図等)原則として、本書並びに別添(参考資料)以外の積算条件に関する質問には、回答できません。 特にⅡからⅦの「各種補正」の補正値と『見積単価等一覧表』以外の「設計単価等」の金額に関する質問には、回答できません。 水位に関するデータの有無本書並びに別添(参考資料)の有効期間については、この工事の入札日までとする。 本書、別添(参考資料)並びに設計数量計算書については、建設工事請負契約約款第1条第3項に定める「契約約款及び設計図書に特別の定めがある場合」にあたるものではない。 本書に掲載する以外の積算条件は、別添(参考資料)に基づくものとし、別添(参考資料) を閲覧に供していない場合には、本書のみが積算条件を明示するものである。 本書及び別添(参考資料)は、発注者の積算条件を示すための資料であり、「入札参加者の自由な価格設定」及び「請負後の施工条件を拘束」するものではない。 見積等による設計単価の明示が[あり]の場合は、「見積単価等一覧表」を参照見積等による設計単価の明示以下に記載する『別添(参考資料)』とは、いわゆる『単価表まで明示した閲覧用設計書』及び『見積単価等一覧表』(見積等による設計単価の明示がある場合)を示す。 工種区分は『河川維持修繕』を使用している。 見積等による歩掛の明示が[あり]の場合は、「見積歩掛等一覧表」を参照見積等による歩掛の明示「積算に関する条件明⽰書」(参考資料)明 示 項 目 明 示 事 項 ( 条件及び内容 )適用する土木工事標準積算基準書令和7年10月1日以降適用 県 版施工時期、工事期間等を考慮した現場管理費率の補正(積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合)工期一般交通影響有り(2)-1市街地(DID補正)(1)-112月1日~3月31日までの工事期間なし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし ありなし あり
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