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国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)

発注機関
独立行政法人日本芸術文化振興会
所在地
東京都 千代田区
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年3月15日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演) 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年3月16日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男1.調達概要(1)件 名 国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)(2)納入場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 本件は、国立文楽劇場で開催する文楽公演の解説書及び床本集の製造を請け負わせるものである。 (4)履行期間 契約締結日から令和9年4月30日まで2.競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和8年度の「物品の製造」における営業品目「その他印刷類」で「A」、「B」、「C」又は「D」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。 )。 なお、全省庁統一資格において近畿地域の当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以 下「資料」という。)の提出期限の日から競争執行の時までの期間に、独立行政法人日本芸術文化振興会、文部科学省又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けていないこと。 (5)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。 (6)大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在すること。 (7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。 3.入札手続等(1)契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)(2)入札説明書の交付期間及び方法入札説明書は、令和8年3月16日(月)から独立行政法人日本芸術文化振興会HP(トップページ>入札情報一覧)又は上記(1)にて交付する。 入札説明書の交付は無料とする。 (3)見本の交付期間及び方法令和8年3月16日(月)から上記(1)にて交付する。 見本の交付は無料とする。 (4)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法令和8年3月16日(月)から令和8年4月10日(金)午後5時まで上記(1)に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)により提出すること。 ※(1)~(4)の受付は土曜、日曜及び祝日を除く午前10時から午後5時までとする。 (5)競争執行の日時及び場所令和8年4月22日(水)午前11時大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室4.その他(1)手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。 (4)落札者の決定方法 独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (5)契約書作成の要否 要(6)誓約書の提出 本競争の参加希望者は、申請書提出時に、分任契約担当役が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 (7)誓約書の遵守 上記(6)の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (8)関連情報を入手するための照会窓口 上記3.(1)に同じ。 (9)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3.(4)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、競争執行時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (10)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。 ( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info.html )(11)詳細は入札説明書による。 入札説明書「国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)」に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.調達概要(1)件 名 国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)(2)納入場所 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号(国立文楽劇場構内)(3)概 要 別紙仕様書のとおり。 (4)履行期間 契約締結日から令和9年4月30日まで2.競争参加資格(1)独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和8年度の「物品の製造」における営業品目「その他印刷類」で「A」、「B」、「C」又は「D」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。 )。 なお、全省庁統一資格において近畿地域の当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から競争執行の時までの期間に、独立行政法人日本芸術文化振興会、文部科学省又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けていないこと。 (5)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 ①資本関係次のいずれかに該当する二者の場合。 (イ)子会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2)に規定する子会社等をいう。 以下同じ。 )と親会社等(同条第4号の2に規定する親会社等をいう。以下同じ。)の関係にある場合(ロ)親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合②人的関係次のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。 以下同じ。 )の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。 )である場合を除く。 (イ)一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合1)株式会社の取締役。 ただし、次に掲げる者を除く。 (ⅰ)会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役(ⅱ)会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役(ⅲ)会社法第2条第15号に規定する社外取締役(ⅳ)会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役2)会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役3)会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。)4)組合の理事5)その他業務を執行する者であって、1)から4)までに掲げる者に準ずる者(ロ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合(ハ)一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合③その他入札の適正さが阻害されると認められる場合組合とその構成員が同一の入札に参加している場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (6)大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在すること。 (7)暴力団又は暴力団関係者ではなく、かつ暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していない者であり、「誓約書」に誓約できる者であること。 3.担当部課及び担当者〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場事業推進課事業推進係担当者 中西電話番号 06-6212-5085(ダイヤルイン)4.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は上記2.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、分任契約担当役から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 上記2.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合において、上記2.(1)及び(3)から(7)までに掲げる事項を満たしているときは、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、競争執行時において上記2.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 ① 提出期間令和8年3月16日(月)から令和8年4月10日(金)までの、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前10時から午後5時まで。 ②提出先上記3.に同じ。 ③提出方法提出先に持参又は郵送(提出期間内必着、書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)すること。 (2)申請書は、別記様式1により作成すること。 (3)資料は、次に掲げるところに従い作成すること。 ①一般競争(指名競争)参加資格認定通知書の写し②大阪府、京都府、奈良県、和歌山県又は兵庫県に本店、支店又は営業所が所在することを証明する会社案内等の印刷物等③誓約書(別記様式2)(4)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとする。 (5)その他①申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ②分任契約担当役は、提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ③提出された申請書及び資料は、返却しない。 ④提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 ⑤申請書及び資料に関する問合せ先上記3.に同じ。 5.見本の交付期間及び方法令和8年3月16日(月)から令和8年4月10日(金)までの、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前10時から午後5時まで上記3.にて交付する。 見本の交付は無料とする。 6.質問について(1)期 限:令和8年3月31日(火)午後5時(2)仕様に関する質問は、国立文楽劇場事業推進課事業推進係にて文書(別紙様式3)で受け付ける。 電子メールにより提出すること。 電子メール suishin1-nbt@ntj.jac.go.jpなお、提出後3.の担当者に対して電話により到達確認を行うこと。 質問に対する回答は、振興会のホームページ上で公開するので各自確認すること。 7.競争執行の日時及び場所(1)日 時:令和8年4月22日(水)午前11時(2)場 所:大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号独立行政法人日本芸術文化振興会 国立文楽劇場 5階会議室※ 遅刻の場合は、入札に参加できない。 8.入札方法入札価格は、仕様書及び入札金額見積条件に基づき、1公演分の解説書及び床本集の製造を、計4回行うと仮定した場合の想定総価とする。 入札に当たっては、上記5.で配布する見本を参考に、仕様書に示す条件に基づき工程別単価(入札書別紙2~4)を算定し、当該工程別単価に、入札金額見積条件に示す1公演分の解説書及び床本集の製造に係る各数量を乗じて算出した金額(当該金額には、消費税額及び地方消費税額を含まない)を入札書A欄に、Aの金額に4を乗じた金額を入札金額欄に記入すること。 入札書のほか、積算内訳として、見本見積表(入札書別紙1)、工程別単価表①②③(入札書別紙2~4)のすべてを作成し、入札書に同封して提出すること。 見本見積表は、工程別単価表の単価に基づき積算すること。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、契約は工程別単価表①②③(入札書別紙2~4)に記載した単価(消費税額及び地方消費税額を含まない)で行う。 9.入札保証金及び契約保証金 免除10.入札の無効本件の競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札書及び郵便による入札書、電信による入札書は無効とする。 11.落札者の決定方法本件の製造を実施できると分任契約担当役が判断した入札者のうち、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 12.競争入札の延期又は廃止(1)競争参加者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、直ちに公正入札調査委員会を開催し、入札を延期し、又はこれを廃止する。 (2)談合情報があった場合、振興会は直ちに公正取引委員会へ通報するものとする。 (3)本件に関し振興会が入札に参加しようとする者全員に事情聴取を行う場合は、協力すること。 13.契約書作成の要否別紙契約書(案)により、契約書を作成するものとする。 14.関連情報を入手するための照会窓口上記3.に同じ。 15.その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)会社の登記上の所在地と、入札書及び委任状等に記す現行の所在地が異なる場合、登記上の所在地と現行の所在地が併記されている等、登記上の法人が入札書及び委任状等を提出する法人と同一であることを証明することができる公的機関が発行した書類の写しを併せて提出すること。 (例:大阪府競争入札参加資格受付票)(3)「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。 ( 参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/procurement/info.html )(4)その他、入札、契約に関する詳細は、「独立行政法人日本芸術文化振興会競争入札参加者注意書」、「文部科学省発注工事請負等契約規則別記第二号製造請負契約基準」による。 別記様式1競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和8年3月16日付で公告のありました「国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 なお、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当する者でないこと、更生手続又は再生手続開始の申立てがなされている者ではないこと、指名停止を受けていないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 記1.入札説明書 記4.(3)①に定める一般競争(指名競争)参加資格認定通知書の写し2.入札説明書 記4.(3)②に定める会社案内等3.入札説明書 記4.(3)③に定める誓約書(別記様式2)本件責任者(氏名)担 当 者(氏名)責任者連絡先(電話番号):担当者連絡先(電話番号):以上別記様式2 誓 約 書当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当しません。 また、将来においても該当することはありません。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 また、貴職において必要と判断した場合に、別紙役員等名簿により提出する当方の個人情報を警察に提供することについて同意します。 記1 契約の相手方として不適当な者(1)役員等(個人である場合はその者、法人である場合はその役員又はその支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 以下同じ。 )が、以下の各号に掲げる反社会的勢力への対応に関する規程(独立行政法人日本芸術文化振興会規程第417号)第2条第1項のいずれかに該当する者(以下、反社会的勢力という。)であるとき。 (1)暴力団(その団体の構成員(その団体の構成団体の構成員を含む。)が集団的に又は常習的に暴力的不法行為等を行うことを助長するおそれがある団体をいう。 以下同じ。 )(2)暴力団員(暴力団の構成員をいう。以下同じ。)(3)暴力団準構成員(暴力団又は暴力団員の一定の統制の下にあって、暴力団の威力を背景に暴力的不法行為等を行うおそれがある者又は暴力団若しくは暴力団員に対し資金、武器等の供給を行うなど暴力団の維持若しくは運営に協力する者のうち暴力団員以外のものをいう。以下同じ。)(4)暴力団関係企業(暴力団員が実質的にその経営に関与している企業、準構成員若しくは元暴力団員が実質的に経営する企業であって暴力団に資金提供を行うなど暴力団の維持若しくは運営に積極的に協力し、若しくは関与するもの又は業務の遂行等において積極的に暴力団を利用し暴力団の維持若しくは運営に協力している企業をいう。以下同じ)(5)総会屋(6)社会運動等標ぼうゴロ(社会運動若しくは政治活動を仮装し、又は標ぼうして、不正な利益を求めて暴力的不法行為等を行うおそれがあり、市民生活の安全に脅威を与える者をいう。 以下同じ)(7)特殊知能暴力集団(前六号に掲げる者以外のものであって、暴力団との関係を背景に、その威力を用い、又は暴力団と資金的なつながりを有し、構造的な不正の中核となっている集団又は個人をいう。)(8)その他前各号に準ずる者。 (2)反社会的勢力が経営に実質的に関与しているとき。 (3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、反社会的勢力を利用するなどしたとき。 (4)役員等が、反社会的勢力に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的若しくは積極的に反社会的勢力の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。 (5)役員等が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為を行う者(2)法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4)偽計又は威力を用いて契約担当役等の業務を妨害する行為を行う者(5)その他前各号に準ずる行為を行う者令和 年 月 日独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿〔住 所〕〔商号又は名称〕〔代表者役職及び氏名〕本件責任者(氏名)担 当 者(氏名)責任者連絡先(電話番号):担当者連絡先(電話番号):※ 個人の場合は、氏名欄の下に生年月日を記載すること。 ※ 法人の場合は、役員の氏名及び生年月日を記載した資料を添付すること。 (別記様式2添付資料 参考様式)役員等名簿法人名役 職 名(フリガナ)氏 名生年月日 備 考( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日( )年 月 日(注)法人の場合、本様式には、登記事項証明書に記載されている役員全員を記入してください。別記様式3令和 年 月 日質問書独立行政法人日本芸術文化振興会分任契約担当役国立文楽劇場長 佐藤 和男 殿質問者【 住 所 】【 商 号 又 は 名 称 】【代表者役職及び氏名】【担当部署・担当者名】【 担 当 者 連 絡 先 】 TEL:Mail:件 名 国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)以下の内容について御回答ください。 №該当箇所資料名・頁・項目質問事項 1国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)仕様書1.印刷物名称 国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集2.業務内容 令和8年7月から令和9年4月に予定している国立文楽劇場文楽公演について発行する上記印刷物の、デザイン、文字組、レイアウト、校正、印刷、製本及び納品業務3.業務予定対象文楽公演 公演期間夏休み文楽特別公演錦秋文楽公演初春文楽公演4月文楽公演令和8年7月18日~8月9日令和8年10月31日~11月23日令和9年1月3日~1月24日令和9年4月(日程未定)4.履行期間 契約締結日から令和9年4月30日5.担当部署 独立行政法人日本芸術文化振興会(以下「振興会」という。)国立文楽劇場営業課宣伝編集係(以下「担当係」という。)6.請負代金請求 請負代金の支払いは、各公演の納品物の完成検査終了後に行う。 請負者は、請求金額明細を付した請求書を発行し、担当係に提出するものとする。 振興会は、請求書を受理した後30日以内に請負代金を請負者の指定した口座に送金する方法で支払う。 解説書及び床本集の仕様は、以下の【共通事項】及び【個別仕様】に示す範囲内であるものとする。 Ⅰ【共通事項】1.発行予定部数 4,000部から10,000部程度(部数は公演毎に指定する)2.レイアウト等 (1)全体のデザイン、レイアウト、文字組等を含むものとする。 (2)本文の基本となるデザイン、レイアウト及び版面は、全公演を通して同じものとする。 (3)行頭行末の禁則やフォント等、見本を参照し、特に指定するものを除き、全公演を通して同様とする。 (4)ノンブル、作字=有り、ルビ=有り(多数)。 使用する漢字は基本的に、略字や俗字ではなく本字とする。 (5)原則として初校出校時にデザイン、レイアウトが完了しているものとする。 3.校正受渡場所 原則として、国立文楽劇場内。 初校出校から校了まで、全ての段階で校正紙に加え同内容のPDFデータを迅速に提出すること。 4.梱包 原則として、解説書は50部を1梱包、床本集は100部を1梱包でク2ラフト紙包みとし、内容物を外装に明記すること。 5.納品 (1) 納品場所は、国立文楽劇場(大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)とする。 (2) 校了日から数えて10日以内に納品すること。 (3)納品期限は公演初日の前々日までとし、期限を厳守のこと。 請負者が瑕疵のないことを確認のうえ納品し、担当係の検品を受ける。 (4)納品物に瑕疵があった場合は必要に応じて刷り直し等迅速に対応すること(特に広告頁、掲載写真の中の出演者又は人形の顔部分は校正段階と差が生じないよう特に注意を要する)。 刷り直し等の費用は、請負者の負担とする。 (5)進行状況等により、2回の分割納品を指示する場合がある。 その際は、振興会の指定する日に、2回目の納品を行うこと。 (6)納品は、請負者自身(搬入業者を含む)が担当係の指定する時刻及び国立文楽劇場内の指定する場所へ2名以上の人数で行い、作業は部数にかかわらず30分以内に完了すること。 (7)解説書・床本集各20部を予備として、納品日に担当係に納品すること。 6.返却 入稿した原稿(版下・フィルム・写真原稿及び記録媒体等)は、納品後1週間以内に担当係へ速やかに全て返却すること。 7.増刷納品 増刷の必要が生じた場合、発注後5日以内に500部程度の増刷納品ができること。 8.その他 (1)請負者は進行管理責任者を置くこと。 進行管理責任者は、原稿及び校正の受け渡しを自ら行い、原稿の管理状況、校正の出校及び修正等の状況を常に把握しているものとし、担当係との連絡及び協議には常時対応できること。 (2)本件業務は、演劇公演に特有の事情により、入稿の遅れや校正における多数の修正を前提としている。 請負者は、全工程において迅速に対応できること。 修正箇所が多数あっても、正確かつ迅速に次回出校時までに修正し、担当係の指定する納期を厳守できること。 (3)「5.納品(4)」にいう「瑕疵」は、汚損等だけでなく、印刷のずれ、図版等の色の忠実な再現にも及ぶものとする。 担当係の指示や要求と異なる製品は受け取りを拒否し、刷り直し等を行わせることがあるため留意すること。 (4)伝統芸能特有の用語法、特殊文字(難漢字、異体字等)、記号等に対応できること。 (5)写真はスクリーン線を175線以上での分解とし、適切な解像度を保ち、シャープで鮮明に印刷すること。 (校正の段階においても、極端に不鮮明な出力は認めない)(6)本件製造の過程で生じたすべての著作物に係る著作権を含む一切の知的財産権 及び所有権は振興会に帰属する。 また、請負者は振興会及び振興会の指定する第 三者に対して、著作者人格権を行使しないものとする。 (7)本件契約の全ての製造が終了後、表紙及び床本集を含む全てのページの校了データをPDF形式とし提出すること。 (8)校了後に訂正が発生した場合などに、内容修正及び刷り直し、訂正シールの印刷・貼り込み、あるいは訂正箇所を明記した紙の作成・3挟み込み等の作業を依頼する場合があるので対応すること。 その作業にかかる料金や納期については、担当係と協議の上、決定すること。 (9)振興会側の特別な事情により仕様にない業務が必要となった場合は、内容・費用等を担当係と協議の上、可能な限り対応すること。 9.備考 本仕様に定める期限等は土曜日、日曜日及び祝日を除いて数えるものとする。 その他の仕様については、Ⅱ及びⅢ個別仕様の記載内容並びに見本参照のこと。 Ⅱ個別仕様【解説書】1.規格 天地257㎜×左右210㎜(AB判)*本文折り込みあり(折り込み部分左右180㎜)2.用紙 表紙 アートポスト 菊判139㎏本文 マットコート 菊判76.5㎏(1)紙質は上記の商品以上の品質・白色度・剛度・発色と光沢を持つものを使用する。 (2)上記の用紙以外の用紙を使用する場合は、事前に担当係と協議し、了承を得ること。 3.平均頁数 44頁程度(表紙除く)4.版式 表紙 オフセット(4C+4C)又は(4C+2C)表1・4ニス加工表1・4に特色を使用する場合がある(費用は担当係と協議の上、決定すること)本文 オフセット(1C+1C)本文 オフセット(4C+1C)本文 オフセット(4C+4C)5.レイアウト等 全体のデザイン・文字組・レイアウトのほか、表1及び表4には衣裳写真を使用するため、衣裳の撮影代等を含むこと。 衣裳点数は、デザインによっては複数になる場合がある。 (原則として、初校出校時にデザイン・レイアウトが完了していること。)トレース、作図=有り。 6.入稿 原則として、納品日の2~6週間前に以下のものを分割して入稿する。 (入稿時期は公演により異なる)デジタルプルーフ(又はそれに相当するもの)まで逐次入稿あり。 表1・4 文字データ、ロゴ、衣裳表2・3 文字データ、写真、広告データ又は版下本文 写真(カラー複数、モノクロ複数(見本参照))文字データ、画像データ、生原稿及び広告データ折り込み頁は生原稿(70㎝×100㎝程度を縮小掲載)4広告データや版下についても手直しがある場合がある。 地図等の作図を指示する場合がある。 7.校正 (1)校正紙は、内校をかけた上で提出すること。 (原則として) (2)版下(文字)校正3回。 色校正(表1、表2、表4、口絵(4C・1Cとも)及び4Cの頁)2回。 校正紙は各3部出校のこと(複写物不可)。 *色校正は本機本紙校正。 表1、表4は、デジタルデータ処理を施し、原稿の見本又は指示の水準に近づけるまで調整を行い、担当係の了解を得ること。 (3)初校出校は、入稿後4日以内、再校出校は校正戻し後2日以内に行うこと。 (4)校正時(三校含む)に、記事の訂正及び差し替えがある。 (5)発注2回目以降、「流用」と指定した頁は、請負者の責任校正とする。 (6)修正依頼箇所は、次回出校時に正確かつ迅速に修正すること。 (7)三校で変更が入った頁は、要念校(データ送付可)とする。 (8)初校、再校の出力は、三校と同品質のものであること。 (文字の書体や位置が違っているものは不可)8.デジタル (1)1回、裁断して3部出校のこと。 プルーフ (2)デジタルプルーフ時に、記事の訂正、差し替えがある。 (3)デジタルプルーフで訂正が入った頁は、要念校(データ送付可)。 (4)印刷にあたり文字化け、文字欠け等のないことを確認して納品すること。 9.加工 右開、中綴、針金2箇所、表紙折り線、本文1頁折り込み。 10.完成見本 公演初日5日前の午前中までに、完成見本を5部納品すること。 11.その他 (1)表1、表4に使用する写真(文楽の衣裳)の撮影は、請負者が行い、撮影画像は、TIFF形式で提出すること。 (2)紙焼き写真等のスキャニングを行った場合、データをJPEG又はTIFF形式で提出すること。 (3)表紙・口絵等に関しては、被写体や写真原稿の傷の消去、写っている人物等を消去する処理を指定する場合がある。 (4)生原稿にて入稿する折り込み頁の番付は、ヨゴレを取り、劇場の紋を入れること。 Ⅲ個別仕様【床本集】1.規格 B6判2.用紙 表紙 タント 四六判130㎏本文 書籍用紙 淡クリーム金毬 B判55㎏(1)表紙は、担当係が色を指定する。 (2)紙質は上記の商品以上の品質、剛度を持つものを使用する。 ただし、上記の用紙以外の用紙を使用する場合は、事前に担当係と協5議し、了承を得ること。 3.平均頁数 64頁程度(表紙除く)4.版式 表紙 オフセット(1C+1C)本文 オフセット(1C+1C)5.レイアウト等 (1)全体のデザイン・レイアウト代を含む。 原則として初校出校時にデザイン・レイアウトが完了していること。 (2)基本版面 縦2段組、14Q明朝体、1行21字詰×21行。 6.入稿 原則として、納品日の2~6週間前に文字データを入稿する。 (入稿時期は公演により異なる)7.校正 (1)校正紙は、内校をかけた上で提出すること。 (原則として) (2)版下(文字)校正3回。 校正紙は各3部出校のこと。 (複写物不可)(3)初校出校は、入稿後4日以内、再校出校は校正戻し後2日以内に行うこと。 (4)校正時(三校含む)に、原稿の訂正及び差し替えがある。 (5)発注2回目以降、「流用」と指定した頁は、請負者の責任校正とする。 (6)修正依頼箇所は、次回出校時に正確かつ迅速に修正すること。 (7)三校で変更が入った頁は、要念校(データ送付可)とする。 (8)初校、再校の出力は、三校と同品質のものであること。 (文字の書体や位置が違っているものは不可)8.加工 右開、無線綴、表紙くるみ。 9.完成見本 公演初日5日前の午前中までに、完成見本を20部納品すること。 10.文字データ 校了した床本集の最終データを、ルビなしのテキストデータに加工して、速やかに担当係に提出すること。 1国立文楽劇場文楽公演解説書及び床本集の製造(令和8年夏休み文楽特別公演~令和9年4月文楽公演)≪入札金額見積条件≫見積は、仕様に基づき以下の部数、頁数及び写真点数等の条件で算出すること。 部数 6,000部(1公演につき)納品 1回とする。 【解説書】版式 表紙 オフセット(4C+4C) 4頁 ※表1・4ニス加工本文 オフセット(1C+1C)36頁 ※1か所折り込みあり本文 オフセット(4C+1C) 4頁本文 オフセット(4C+4C) 4頁内容 外字 20点トレース 2点その他 見本参照写真(含むイラスト) カラー 50点モノクロ 145点※うち84点は顔写真(天地35㎜×左右30㎜程度)広告版下 4点※表3に4C広告を1点、本文に1C広告を3点生原稿 天地約70㎝×左右約100㎝ 1点天地約30㎝×左右約40㎝ 2点※デジタルプルーフ段階で修正あり衣裳 2点 ※請負者が撮影【床本集】版式 表紙 オフセット(1C+1C) 4頁本文 オフセット(1C+1C)64頁内容 外字 20点その他 見本参照※入札金額は、上記を計4回製造するものと仮定した場合の想定総価とする。
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