京都市立京都工学院高等学校建物管理業務委託
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年2月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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京都市立京都工学院高等学校建物管理業務委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.03 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400237 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市立京都工学院高等学校建物管理業務委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 教育委員会事務局 高等学校 京都工学院高等学校 予定価格(税抜き) 18,390,000円 最低制限価格(税抜き) 12,260,000円 入札期間開始日時 2025.02.06 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.10 17:00まで 開札日 2025.02.12 開札時間 09:00以降 種目 建物管理 内容 建物管理 要求課 教育委員会事務局 教育環境整備室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「建物管理・建物管理」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの総価契約 (入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初契約金額500万円以上、かつ、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件は、京都市公契約基本条例第12条の労働関係法令遵守状況報告書(以下「報告書」)の提出が必要となる公契約であることから、受注者は、契約締結後2箇月以内に報告書を提出すること。また、本件に係る下請負者の報告書は受注者が取りまとめて提出すること(その他、報告書に係る手続き等の詳細はホームページ「京都市入札情報館」参照)。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月17日(月)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月19日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月19日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。
契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書教育委員会事務局総務部教育環境整備室(環境整備担当 前田・小曽原 222-3796)件 名 京都市立京都工学院高等学校建物管理業務委託契約期間 令和7年4月1日~令和8年3月31日契約条件1 別紙のとおり2 本仕様書に掲げる業務以外の業務の必要が生じた場合は別途契約する。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。京都市立京都工学院高等学校建物管理業務委託仕様書京都市教育委員会事務局総務部教育環境整備室この仕様書は、京都市立京都工学院高等学校の校内環境を適正に維持するための建物管理業務の内容を定めたものである。第1章 総 則第1条 委託対象物本仕様書に挙げる委託対象物名等は、次のとおりとする。1 対 象 物 名 京都市立京都工学院高等学校2 対象物所在地 京都市伏見区深草西出山町23番地3 敷地面積 67,573.65㎡4 施設の概要 (1)校舎(中央棟・北教室棟・南教室棟・東棟・アリーナ棟)構 造 RC造(一部S造、SRC造)建築面積 7,790.15㎡延床面積 19,149.69㎡B1階 404.44㎡1 階 6,306.65㎡2 階 6,735.50㎡3 階 5,449.76㎡4 階 222.94㎡PH階 30.42㎡(2)校舎(西館)構 造 RC造建築面積 923.33㎡延床面積 2,094.46㎡1 階 862.13㎡2 階 862.13㎡3 階 370.20㎡(3)校舎(クリエイトキューブ)構 造 RC造(一部S造)建築面積 553.77㎡延床面積 926.42㎡1 階 517.52㎡2 階 396.22㎡3 階 12.68㎡(4)校舎(北館)構 造 S造建築面積 471.84㎡延床面積 796.58㎡1 階 400.81㎡2 階 395.77㎡(5)校舎(特別教室棟)構 造 S造建築面積 122.93㎡延床面積 245.86㎡1 階 122.93㎡2 階 122.93㎡(6)屋外クラブボックス構 造 RC造建築面積 259.50㎡延床面積 259.50㎡(7)危険物保管庫構 造 RC造建築面積 15.00㎡延床面積 15.00㎡(8)渡り廊下構 造 S造建築面積 98.15㎡延床面積 98.15㎡第2条 委託内容京都市(以下「甲」という)が設置する京都市立京都工学院高等学校の施設の運営、施設設備の保守管理及び環境衛生管理に係る事項で、その内容は、本仕様書第2章に掲げるとおりとする。第3条 委託期間令和7年4月1日~令和8年3月31日第4条 業務責任者等1 受託者(以下「乙」という)は、業務を総合的に把握し、業務を円滑に実施するために甲との連絡調整を行う者で、現場における乙の責任者となる「業務責任者」を選任すること。2 業務責任者は、建築物環境衛生管理技術者の資格を有する者を選任し、次の事項について書面をもって甲に通知する。なお、業務責任者に変更があった場合も同様とする。※ 氏 名 ※ 生年月日 ※ 経歴書※ 業務に関する資格者証(写) ※ 受注者との雇用関係を証明する書類3 乙は、必要に応じて、業務責任者の指揮により業務を実施する「業務担当者」を配置する。
なお、業務担当者を配置した場合は、次の事項について書面をもって甲に提出する。※ 氏 名 ※ 生年月日 ※ 経歴書※ 業務に関する資格者証(写) ※ 受注者との雇用関係を証明する書類4 業務担当者は、その作業等の内容に応じ、必要な知識及び技能を有するものとし、法令により作業等を行う者の資格が定められている場合は、当該資格を有する者が当該作業を行う。第5条 乙の責務乙は、受託内容を誠実、丁寧に履行するとともに、次の責を負うものとする。1 業務関係図書(1)業務計画書業務責任者は、業務の実施に先立ち、実施体制、緊急対応連絡表、全体工程、業務担当者が有する資格等、必要な事項を総合的にまとめた業務計画書を作成し、業務着手前までに甲の承諾を得ること。(2)作業計画書業務責任者は、業務計画書に基づき、作業別に実施日時、作業内容、作業手順、作業範囲、業務担当者名、安全管理等を具体的に定めた作業計画書を作成し、作業開始前までに甲の承諾を得ること。ただし、軽微な作業の場合において甲の承諾を得た場合はこの限りではない。2 業務の報告毎月の点検、作業、測定等が終了後、速やかに報告書を提出するとともに、記載内容については定格値を記入するなど、第三者にも判断できるような報告内容とすること。3 事故の責任等乙が、受託事業実施中に生じた次の事故については、すべて乙の責任において処置することとし、事故発生の原因及び事故による被害の内容等について、速やかに甲に報告すること。
この場合において、乙が甲の委託建物等に損傷を与えた場合にあっても同様とし、乙の費用負担にて速やかに措置するものとする。(1)乙の取扱い不備、操作不良等により機器を損傷させたとき。(2)乙の責めに帰する理由により、発生した事故及び損害。なお、業務責任者及び業務担当者(以下「業務関係者」という)又は第三者の負傷等についても、乙の責任において処置すること。4 業務関係者の教育(1)業務関係者の教育は、すべて乙が行うものとする。(2)前項の教育内容は、委託対象物の機能維持等に関する事項及び安全管理等、受託業務に必要な事項とし、別途、甲乙協議して定めるものとする。5 秘密の保持乙は、受託業務上知り得たことについては、甲の許可を得ずに外部へ公表又は漏らしてはならない。第6条 関係法令の遵守乙は受託業務の実施に際し、関係法令を遵守するものとする。また、京都市公契約基本条例を遵守し、従事する労働者の適正な労働環境の確保に努めること。第7条 経費の負担区分1 甲が負担する経費(1)10W以上の蛍光灯管、電球(2)固定電話料金・FAX料金(私用分は除く)(3)保守管理上必要な電気・水道・ガス及び燃料(4)第2章に掲げる設備機器の精密点検等。ただし立会い・指示等は乙の負担とする。(5)関係監督官庁への各種申請及び検査に必要な納付手数料等。ただし、申請・立会い等は乙の負担とする。2 乙が負担する経費電気・給排水・衛生・空調その他設備等の保守管理に必要な備品・測定器・工具類・補修用材料・保守用消耗品・雑費・防錆材及び日誌・測定記録用紙に要するすべての経費。第8条 施設設備等の改造・修理及び緊急時の対応施設設備等の改造・修理の必要が生じた場合は、甲の担当者に報告し、承認を受けてから実施すること。また、緊急時については、速やかに応急措置・点検・修理等の必要かつ適切な措置を講じるとともに、専門的な修理を必要とする場合は、甲と協議のうえ、関係業者との連絡や業務の指示等を行うこと。第9条 その他1 本仕様書に疑義がある場合は、双方協議の上決定するものとする。2 作業の実施にあたっては、甲の指定する職員とあらかじめ日程等について打合せを行い、学校の運営に支障が生じないよう留意すること。3 委託料は、各月末の業務完了後、契約金額の12分の1の金額を乙からの適法な支払請求書を受理したときから30日以内に支払うものとする。ただし、12分の1の金額に円未満の端数が生じる場合は、初回分に加算して支払う。4 乙は、甲の文書による承認を得ないで、その権利を第三者に譲渡し、又は委託業務の処理を第三者に委託してはならない。5 「甲の承認」とは、甲が乙に対して、書面又は口頭で了解することをいう。第2章 委託業務の内容1 施設常駐管理業務委託対象物に常駐し、「(5)業務内容」に記載した業務を行う者(以下「常駐管理人」という)を配置し、委託対象物の施設全体における総合的な維持管理及び学校運営への協力を行うこと。(1)常駐日学校閉鎖日(8月8日から8月15日まで)及び12月29日から1月3日までを除くすべての日とする。※ 年間常駐日数 351日(2)常駐時間帯ア 平日の時間帯午前6時30分から午後9時00分までの全ての時間帯(常駐管理人の休憩時間等を除く)において、常に1名以上を配置すること。※ 「平日」とは原則として月曜日から金曜日とする。ただし、以下の日を除く。(ア)祝日(国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日をいう)(イ)甲が指定する日(8月7日、8日及び12月27日)(ウ)学校閉鎖日及び12月29日から1月3日まで※ 平日の年間日数 234日間、平日の年間常駐時間(休憩を含む)3,393時間イ 平日以外の時間帯(ただし、学校閉鎖日及び12月29日から1月3日までを除く)午後3時から午後7時までの全ての時間帯において、常に1名以上を配置すること。※ 平日以外の年間日数 117日間、平日以外の年間常駐時間 468時間ウ 学校行事等の事情がある場合は、甲乙協議の上、本委託業務における年間総常駐時間を超えない範囲で、常駐時間帯を変更できるものとする(ただし、午後10時から午前5時までを除く)。常駐時間帯を変更したときは、「(5)業務内容」に記載している各業務実施時間帯等についても甲乙協議の上決定する。※ 年間総常駐時間(休憩時間を含む) 3,861時間(3)常駐業務室等中央棟1階の施設管理室を常駐業務室とする。なお、常駐管理人の通勤車両の駐車場は別途指示する。(4)常駐管理人の資格等ア 本委託業務を遂行するにあたり十分な知識及び技術等を有すると認められる者イ 本委託業務に対し誠実な姿勢で臨むことができる者ウ 本委託業務の趣旨を理解し、円滑な学校運営に快く協力できる者エ 常駐管理人配置届乙は、配置する常駐管理人の次の事項について書面をもって甲に提出する。※ 氏 名 ※ 生年月日 ※ 経歴書※ 業務に関する資格者証(写) ※ 受注者との雇用関係を証明する書類なお、常駐管理人は、第4条の業務責任者又は業務担当者を兼ねることができる。オ 甲は、常駐管理人が本委託業務を遂行するにあたり不適当と認められるときは、乙に対して必要な措置をとるべきことを求めることができる。カ 服装・名札等常駐管理人は、会社名・氏名等を明記した名札を常に着用すること。服装については、別途甲と協議を行うこと。キ 携帯電話の所持乙は常駐管理人に携帯電話を所持させ、常時連絡がとれる状態にしておくこと。また、本業務開始までに携帯電話の番号を甲に知らせること。(5)業務内容ア 施設の開錠・施錠(ア)施設の開錠(平日のみ)午前6時30分に正門及び教職員エントランスを開錠し、別途設置している警備業務用機械装置(以下「機械警備」という)の警備状態を解除すること。また、その他に開錠する箇所については、別途甲の指示に従うこと。開錠後、速やかに敷地内の巡視を行い、施設設備の不具合等、異常があれば可能な限り適宜対応すること。(イ)施設の施錠平日は午後6時30分から、平日以外は午後5時から敷地内及び周辺道路等の巡視を行い、異常があれば可能な限り適宜対応するとともに、敷地内に残っている生徒等の校外への退出を促すこと。また周辺道路等に残っている生徒の下校を促すこと。生徒等がいないことが確認できた箇所から順次施錠を行うこと。その際、照明や空調設備、その他翌朝まで停止させておくのが望ましいもので甲が指定する設備機器等が停止されていない場合は、停止操作を行うこと。
平日は午後9時00分まで、平日以外は午後7時までに施設の全ての施錠を終え、機械警備を警備状態に設定した上で退出すること。イ 敷地内及び周辺道路等の巡視(ア)実施回数及び実施時間帯等常駐管理人は、施設の開錠時及び施錠時の他に、1日1回以上敷地内及び周辺道路等の巡視を行うこと。また巡視に際して、指定の桝(1箇所)において貸与する器具により、排水の水素イオン濃度の測定を行い、その結果を記録し、甲が指定する職員に報告すること。なお、実施する時間帯は、学校との協議による。(イ)実施時の留意点巡視実施前についてはこれから巡視を始める旨を、また巡視実施後については結果を、甲の指定する職員に報告すること(報告できない場合は事後でも構わない)。巡視中に施設設備の不具合等何か異常を発見した場合は、可能な限り適宜対応し、対応不可能な場合は速やかに甲の指定する職員に報告すること。周辺道路等において無断駐車・無断駐輪を発見した場合は、速やかに甲の指定する職員に報告すること。ウ 委託対象物の維持管理全般に係る総合調整・総括施設設備の日常的なメンテナンスや不具合への対応等、委託対象物の維持管理全般に係る総合的な調整業務を行い、円滑な学校運営に寄与すること。(ア)委託対象物内の全ての施設及び設備機器等について、目視・試運転等により可能な限り日常的な点検を行い、不具合等の発生を未然に防止するよう努めること。特に、機械室、屋上等の教職員が日常的に出入りしない場所については、浸水、異音、振動、漏洩等の異常の有無を点検すること。(イ)委託対象物内の全ての施設及び設備機器等について、不具合等が発生した場合は、関係先・関係機関等への連絡調整等を行い、また別途修理業者を委託した場合は、当該修理業者の工事監督及び対応等を行う等により、迅速な課題解決に努めること。(ウ)教職員等学校関係者から施設設備に関する相談があった場合は対応すること。(エ)日頃から教職員等と情報交換を密に行い、施設設備等の状態の把握に努めること。エ 修繕施設設備等の不具合等の解消や利便性向上等のために、可能な範囲で、常駐管理人自ら建具の調整、電球・蛍光管の取替えその他軽微な修繕を行うこと。(6)その他ア 機械警備の故障等やむを得ない場合を除き、機械警備の操作の不備等に起因して損害が発生した場合は、生じた損害について全て乙が負担すること。機械警備の操作方法については別途説明する。イ 乙は常駐管理人に日誌を作成させ、施設管理状況を把握し、適宜必要な指示をすること。また、作成した日誌を翌平日の午前10時までに甲の指定する職員に提出し確認を受けること。ウ 乙は原則として年間を通じて平日は1日6時間以上、平日以外は1日4時間、勤務できる者を常駐管理人として配置すること。また、甲が不適当と認めた場合その他やむを得ない場合を除き、年度途中での常駐管理人の変更を行わないこと。なお、常駐管理人が急用等により休むこととなった際の補充人員についても、固定した同一人物を配置すること。エ 常駐管理人の人事・給与・労務管理等は乙の責任にて行うこと。オ 乙は、次年度の本委託業務の受注者に対して、当該受注者が業務開始期日から支障なく業務に取り組めるよう引継ぎを行うこと。引継ぎの方法等は別途指示する。2 電気設備定期点検業務電気設備定期点検業務は別途とする。なお、別契約の自家用電気工作物保守管理業務の業務責任者との調整を図り、円滑な業務の実施に協力すること。3 機械設備定期点検業務(1)空調関係設備定期点検空調関係設備の良好な作動状態を維持するために、各機器の定期点検・調整及び冷却塔の清掃・整備を実施すること。なお、冷暖房のシーズン切替時には、各部の切替操作・試運転調整を行うこと。ア 吸収式冷温水発生機(別紙1「空調設備機器リスト」 RB-1×2基)・「建築保全業務共通仕様書 令和5年版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」(以下「共仕」という)表4.3.5(A)によるシーズンイン点検(冷房・暖房運転期間開始前に各1回)・「共仕」表4.3.5(A)によるシーズンオフ点検(冷房・暖房運転期間終了後に各1回)・中性薬剤使用による冷却水系統簡易洗浄(年1回)・ 大気汚染防止法に基づく、窒素酸化物に係るばい煙濃度測定(年2回)イ 冷却塔(別紙1「空調設備機器リスト」 CT-1×2基)・「共仕」表4.3.9によるシーズンイン点検(冷房運転期間開始前に年1回)・「共仕」表4.3.9によるシーズンオフ点検(冷房運転期間終了後に年1回)・冷却塔総合水処理剤(腐食、スケール、藻・スライム及びレジオネラ属菌抑制)の投入(冷房運転期間開始前に年1回)ウ 冷温水ポンプ・冷却水ポンプ(別紙1「空調設備機器リスト」 CHP-1×2台、CHP-2×3台、CDP-1×2台)(ア)冷温水ポンプ・「共仕」表4.4.7による点検(点検周期Ⅱを適用)(イ)冷却水ポンプ・「共仕」表4.4.7による点検(冷房運転期間開始前に1回実施)エ 冷温水ヘッダー(別紙1「空調設備機器リスト」 HCS、HCR)・「共仕」表4.4.2によるシーズンオン点検(6箇月に1回(年2回))オ 密閉型隔膜式膨張タンク(別紙1「空調設備機器リスト」TE-1)以下の項目等について、6箇月に1回(年2回)点検を行うこと。・基礎の亀裂、沈下等の有無の点検・架台の曲り、さび、損傷等の有無の点検・基礎ボルト、取付けボルト、固定金具等の緩み、損傷等の有無の点検・本体の腐食、損傷、漏れの有無の点検・締付けボルトの緩み、腐食、曲り等の有無の点検・保温材の脱落、損傷等の有無の点検・圧力計・温度計指示値の確認及び漏れ、損傷等の有無の点検・付属管及び弁等の変形、損傷、漏れ、結露の有無の点検・安全弁・逃し弁等の作動の良否及び損傷、漏れ、緩みの有無の点検カ エアハンドリングユニット(別紙1「空調設備機器リスト」AHU-101)・「共仕」表4.4.4によるシーズンイン点検(冷房・暖房運転期間開始前に各1回)キ ファンコイルユニット(別紙1「空調設備機器リスト」FCU)以下の項目等について、冷房・暖房運転期間開始前に各1回(年2回)点検を行うこと。・腐食、変形、破損等の有無の点検・異常音、異常振動等の有無の点検・ドレン排水に支障がないことの確認・熱交換器フィンの汚れ及び目詰まりの有無の点検ク ガスヒートポンプエアコン(別紙1「空調設備機器リスト」GHP)・「共仕」表4.3.6(A)及び表4.3.6(B)によるシーズンイン点検…冷房・暖房運転期間開始前に各1回・ガスエンジンの点検(年1回):下表の簡易点検を行う。
点検項目 点検内容1.外観の状況 腐食、変形、破損等の有無の点検2.エンジンオイル オイルの漏れ及び変色の有無の点検4.冷却水 冷却水の漏れ及び汚れの有無の点検6.エアクリーナー 汚れの有無の点検9.圧縮機駆動用ベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無の点検ケ ドレンアップポンプ(別紙1「空調設備機器リスト」DUP-1)…冷房運転期間開始前及び運転期間中に各1回(年2回)・各部の異常音、異常振動等の有無の点検・電動機に異常発熱がないことの確認・腐食、損傷及び漏洩の有無の点検コ 電気ヒートポンプエアコン(別紙1「空調設備機器リスト」PAC、ACP)・「共仕」表4.3.6(A)及び表4.3.6(B)によるシーズンイン点検…冷房・暖房運転期間開始前に各1回サ 全熱交換型換気扇(別紙1「空調設備機器リスト」HEX)…冷房・暖房運転期間開始前に各1回(年2回)点検・各部の異常音、異常振動等の有無の点検・さび、腐食、変形、破損等の有無の点検・エレメントの詰まり、損傷等の有無の点検シ 給気ファン、排気ファン(別紙1「空調設備機器リスト」FE-27、28、29、R1、FS-27、28、29、R1)・「共仕」表4.4.8による点検(点検周期Ⅱを適用)(2)空調用フィルター等清掃業務冷房運転期間開始前及び暖房運転期間開始前に各1回、以下の空調用機器のエアーフィルターを取り外して清掃を行うこと。なお、作業完了後に、作業の状況等がわかる写真を添付した報告書を提出すること。・エアハンドリングユニット(別紙1「空調設備機器リスト」AHU-101)・ファンコイルユニット(別紙1「空調設備機器リスト」FCU)・ガスヒートポンプエアコン室内機(別紙1「空調設備機器リスト」GHP)・電気ヒートポンプエアコン室内機(別紙1「空調設備機器リスト」PAC、ACP)・全熱交換型換気扇(別紙1「空調設備機器リスト」HEX)(3)給排水衛生関係設備巡回点検給排水衛生関係設備の良好な作動状態を維持するために、各機器の定期点検及び清掃を実施すること。ア 受水槽(別紙2「衛生設備機器リスト」TW-1)…毎月1回(年12回)点検・マンホールの密閉状態及び施錠の良否の点検・内部の状況及び水位の確認・周囲及び上部の状況から汚染を受ける恐れがないことの確認・本体(6面)の損傷、水漏れ等の有無の点検・オーバーフロー管、通気管、水抜き管、防虫網等の異常の有無の確認・警報機能及び水位制御機能の確認イ 加圧給水ポンプユニット(別紙2「衛生設備機器リスト」PU-1)・「共仕」表4.5.7(A)による点検(点検周期Ⅱを適用)ウ 雑用水用水中ポンプ(別紙2「衛生設備機器リスト」PD-1~2)・「共仕」表4.5.7(A)による点検(点検周期Ⅱを適用)エ 空調ドレン用水槽点検及び清掃(地下機械室下ピット)排水槽内の堆積物等を6箇月以内毎に1回(年2回)清掃するとともに、排水槽の維持管理を行う者を定め、「排水槽の構造及び維持管理に関する指導基準(京都市上下水道局)」第5条及び「排水槽等の維持管理における注意事項」に従い毎月1回(年12回)点検を実施する。なお、清掃作業は次による。・排水槽内の汚水及び残留物質を確実に槽外に排除する。・流入管に付着した物質並びに排水管及び通気管の内部の異物を除去し、必要に応じて消毒等を行う。・除去物質の飛散防止、悪臭発散の防止、消毒等に配慮するとともに、槽内の換気を十分に行う等、作業中の事故防止に留意する。・清掃によって生じた汚泥等の廃棄物は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、下水道法等の関係法令を遵守し適切に処理する。※ 清掃によって生じた汚泥等の廃棄物の収集運搬及び処分については、甲が別途契約する者に委託するため、本委託業務には含まれない。・清掃に薬品を用いる場合には、終末処理場の機能を阻害することがないよう留意する。オ ガス瞬間湯沸器(別紙2「衛生設備機器リスト」WHG-1、4~6、WHG-G-1、WHG-H-1)6箇月に1回(年2回)点検を行うこと。・取付けの状況及び煙突・給排気部の状況の確認・各種配管接続部、附属弁類の損傷、漏れの有無の点検・バーナーの点火及び消火の良否及び燃焼状態の良否の点検・温度調節機能の良否の点検・安全装置の作動の良否点検カ グリストラップ清掃(別紙2「衛生設備機器リスト」GT-1~2)グリストラップ内に堆積残存する汚物を6箇月に1回(年2回)清掃すること。作業時は汚物の飛散・悪臭発生の防止につとめ、汚物の搬出処理及び槽内の洗浄を行うこと。また、清掃実施の際には、槽のひび割れ・漏水の有無などの点検も併せて行うこと。※ 清掃によって生じた汚物等の廃棄物の収集運搬及び処分については、甲が別途契約する者に委託するため、本委託業務には含まれない。(4)中央監視装置及び空調用自動制御装置保守点検ア 点検系統中央監視装置及び空調用自動制御装置の良好な作動状態を維持するために、各系統・装置の保守点検を年1回実施すること。(ア)熱源制御(イ)冷却塔制御(ウ)AHU-101(ホール系統)空調制御(エ)ファンコイルユニット制御(オ)中央監視装置イ 点検内容(ア)外観点検及び清掃(イ)検出器の誤差確認及び校正(ウ)操作器の点検・調整(エ)調節器と操作器との連動ループ点検(オ)制御状態の確認なお、交換部品等は、別途請求とする。4 建築物環境衛生管理業務「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(以下「ビル管法」という)」に基づいて、校内環境を適正に維持管理するために、建築物環境衛生管理技術者(以下「ビル管理技術者」という)を選任し、法定の各業務を行い、記録を法定保存期間保持管理すること。(1)ビル管理技術者業務ア 月1回以上の校内巡視・点検(空気環境の調整関係、給排水関係、清掃関係、ごみ処理関係、害虫等の発生状況について)イ 維持管理業務計画の立案・全般的な監督ウ 環境衛生上の維持管理に関する測定又は検査の実施とその結果の評価エ 環境衛生上の維持管理に必要な各種調査の実施とその結果の評価オ 維持管理が管理基準に従って行われるようにする必要がある場合の維持管理権限者への意見具申カ 帳簿書類の保持管理(5年保存)(ア)管理基準に関する帳簿書類・空気環境の調整、給水及び排水の管理、清掃並びに昆虫などの防除の状況・同措置に関する測定又は検査の結果・同措置に関する設備の点検及び整備の状況(イ)特定建築物の維持管理に関し、環境衛生上に必要な事項を記載した帳簿書類(2)遊離残留塩素検査業務「建築物環境衛生管理基準」及び「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の1に基づき、衛生的な管理状態を保つため飲料水の残留塩素濃度測定(7日以内毎に1回)を実施すること。ア 給水栓における水に含まれる遊離残留塩素の検査(含有率の測定)を実施すること。
イ 検査終了後は、検査結果報告書を提出すること。(3)空気環境測定業務「建築物環境衛生管理基準」に基づき、ビル管理技術者又は空気環境測定実施者(講習修了者)によって、2箇月以内毎に1回(年6回)実施すること。ア 測定方法:通常の使用時間内に1日2回(朝、夕方)測定を行うこと。各階ごとに居室中央部の床上75cm以上150cm以下の位置及び外気取入口前での測定とする。イ 測定対象:浮遊粉塵量、一酸化炭素・炭酸ガス含有率、温度、相対湿度、気流の6項目について測定する。ウ 測定箇所:外気1ヶ所、室内15ヶ所の測定点を設定すること。エ 業務完了後は、結果報告書を提出すること。(4)水質検査業務飲料水について、その安全・衛生性を確認するために、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の3に定める水質検査を実施すること。ア 検査は水質基準に関する厚生労働省令に定める方法又はそれと同等以上の精度を有する方法により行うこと。イ 第1回目の検査は測定期間中(6月1日~9月30日)に下表「水質検査項目(1)」及び「水質検査項目(2)」について検査を行うこと。第1回目の検査の結果が水質基準に適合していた場合は、第2回目の検査は「水質検査項目(1)」の内、※印の項目を除いた項目について検査を実施すること。ウ 検査終了後は、検査結果報告書を提出すること。水質検査項目(1):6箇月以内に1回検査する項目検査項目 基準値 備考1 一般細菌 100/mL 以下2 大腸菌群 検出されないこと6 鉛及びその化合物 0.01mg/L 以下 ※9 亜硝酸態窒素 0.04mg/L 以下11 硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 10mg/L 以下32 亜鉛及びその化合物 亜鉛の量に関して、1.0mg/L 以下 ※34 鉄及びその化合物 鉄の量に関して、0.3mg/L 以下 ※35 銅及びその化合物 銅の量に関して、1.0mg/L 以下 ※38 塩化物イオン 200mg/L 以下40 蒸発残留物 500mg/L 以下 ※46 有機物(全有機炭素(TOC)の量) 3mg/L 以下47 PH値 5.8 以上8.6 以下48 味 異常でないこと49 臭気 異常でないこと50 色度 5度以下51 濁度 2度以下備考欄※印の項目については、1回目の水質検査の結果が水質基準に適合していた場合は、2回目の水質検査を省略する。水質検査項目(2):1年以内に1回(測定期間:6月1日~9月30日)検査する項目検査項目 基準値 備考10 シアン化物イオン及び塩化シアン 0.01mg/L 以下21 塩素酸 0.6mg/L 以下22 クロロ酢酸 0.02mg/L 以下23 クロロホルム 0.06mg/L 以下24 ジクロロ酢酸 0.03mg/L 以下25 ジブロモクロロメタン 0.1mg/L 以下26 臭素酸 0.01mg/L 以下27 総トリハロメタン 0.1mg/L 以下28 トリクロロ酢酸 0.03mg/L 以下29 ブロモジクロロメタン 0.03mg/L 以下30 ブロモホルム 0.09mg/L 以下31 ホルムアルデヒド 0.08mg/L 以下(5)ねずみ等の調査及び防除業務ねずみ、昆虫その他人の健康を損なう事態を生じさせるおそれのある動物(「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の3、以下「ねずみ等」という)の発生・繁殖を抑制し、予防するために、6カ月以内毎に1回(年2回)ねずみ等の調査及び防除を実施すること。
なお、実施の際には、事前に調査し、その結果に基づき必要な防除計画を立てて実施すること。ア 防除対象ねずみ類、ごきぶり類、蚊類、はえ類等イ 実施範囲、面積対象面積;21,600㎡(屋内運動場、ステージ、コンピュータ室、器具庫等は除外とする)ウ 使用薬剤防除に使用する薬剤は、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」第14条又は第19条の2の規定による承認を受けた医薬品又は医薬部外品を用いること。エ 作業終了後は、完了報告書を提出すること。
空調設備機器リスト №1別紙 1棟 階 室 名RB-1 冷温水発生機 直焚吸収式 240USRT,分割搬入型 2 A B1F 機械室(暖房増強型) 冷却能力:844kw,暖房能力:652kw冷温水量:2,415L/min(12℃- 7℃)冷却水量:4,100L/min(55℃-60℃)燃料消費:81.2N㎥/h(13A / 低圧1.96Pa)(パナソニック: QBW-CP240FG2) 電源:3φ200V 14.2kVACT-1 冷却塔 超低騒音開放角型 240USRT,白煙防止型 2 A RF冷却能力:1,570kw(WB 27.0℃)冷却水量:4,100L/min(37.5℃-32℃)電源:3φ200V 5.5kW×2CDP-1 冷却水ポンプ 片吸込渦巻ポンプ 2 A B1F 機械室150φ×125φ×4,100L/min×25m 3φ200V 26.0kWCHP-1 冷温水1次ポンプ 片吸込渦巻ポンプ 2 A B1F 機械室100φ× 80φ×2,415L/min×15m 3φ200V 11.0kWCHP-2 冷温水2次ポンプ 片吸込渦巻ポンプ 3 A B1F 機械室80φ× 65φ×1,410L/min×45m 3φ200V 15.0kWHCS-1 冷温水ヘッダー 350φ×3,200L 配管用炭素鋼鋼管(黒) 1 A B1F 機械室(1次:往き) 耐圧:1.0MPa,使用圧力:0.4MPaHCS-2 冷温水ヘッダー 350φ×4,000L 配管用炭素鋼鋼管(黒) 1 A B1F 機械室(2次:往き) 耐圧:1.0MPa,使用圧力:0.4MPaHCR-1 冷温水ヘッダー 350φ×2,200L 配管用炭素鋼鋼管(黒) 1 A B1F 機械室(1次:還り) 耐圧:1.0MPa,使用圧力:0.4MPaHCR-2 冷温水ヘッダー 350φ×3,000L 配管用炭素鋼鋼管(黒) 1 A B1F 機械室(2次:還り) 耐圧:1.0MPa,使用圧力:0.4MPaHA-1 エア抜きヘッダー 350φ×1,600L 配管用炭素鋼鋼管(白) 1 A B1F 機械室HA-2 350φ×2,000L 配管用炭素鋼鋼管(白) 1 A B1F 機械室HA-3 350φ×1,700L 配管用炭素鋼鋼管(白) 1 A B1F 機械室耐圧:1.0MPa ブラケット架台TE-1 密閉式膨張タンク 隔膜:ダイヤフラム式 有効容量:1,000L 1 A B1F 機械室寸法:914φ×1,786H 耐圧0.78MPa AHU-101 エアハンドリング 垂直型 全熱交換器組込形/分割搬入型 1 A B1F 機械室 ユニット 冷却能力:258,000kcal/h,暖房能力:152,700kcal/h冷水量:860L/min,温水量:510L/minSA:32,700㎥/h,OA:22,000㎥/h 3φ200V 22.0kWRA:10,700㎥/h,EA:21,400㎥/h 3φ200V 15.0kW加湿器:実加湿量55kg/h(水気化方式)全熱交換器(回転式):32,700㎥/h 3φ200V 0.4kWロールフィルター:32,700㎥/h 3φ200V 0.2kW×2FCU-3a ファンコイルユニット 天井カセット型 #300 風量:480㎥/h 2 A 1F カウンセリングルーム冷房能力: 2.65kw,暖房能力: 3.65kw 1 A 2F 面接室(大職員室)冷温水量: 7.5L/min 定流量弁組込 2 A 2F 職員休養室(男・女)1 A 2F 相談室22 A 2F 面談室1,21 A 3F 休憩室(厨房用)FCU-4a ファンコイルユニット 天井カセット型 #400 風量:640㎥/h 1 A 2F 司書室冷房能力: 3.53kw,暖房能力: 4.86kw 2 D 3F 和室冷温水量: 10.0L/min 定流量弁組込FCU-6a ファンコイルユニット 天井カセット型 #600 風量:960㎥/h 2 A 1F 会議室2冷房能力: 5.30kw,暖房能力: 7.30kw 4 A 2F 進路相談室冷温水量: 15.0L/min 定流量弁組込 1 A 2F 相談室12 D 1F ミーティングルーム12 D 1F ミーティングルーム22 D 2F ミーティングルーム32 D 2F ミーティングルーム4設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量空調設備機器リスト №2別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量FCU-6b ファンコイルユニット 床置型 #600 風量:840㎥/h 6 A 3F 多目的室1冷房能力: 4.63kw,暖房能力: 6.39kw 2 D 3F 調理・被服準備室冷温水量: 12.0L/min 定流量弁組込 2 D 3F 理科準備室1 D 3F 美術準備室FCU-6d ファンコイルユニット 隠蔽型 #600 風量:840㎥/h 1 A 1F 会議室1冷房能力: 4.63kw,暖房能力: 6.39kw 1 A 1F ホール控室冷温水量: 12.0L/min 定流量弁組込 1 A 1F スタジオFCU-8b ファンコイルユニット 床置型 #800 風量:1,120㎥/h 3 A 1F 事務室冷房能力: 6.18kw,暖房能力: 8.51kw 4 A 3F 多目的室2冷温水量: 16.0L/min 定流量弁組込 3 D 3F 物理・地学実験室3 D 3F 生物・化学実験室3 D 3F 美術室FCU-8c ファンコイルユニット 天井吊り型 #800 風量:1,120㎥/h 2 D 1F 橋梁模型製作室冷房能力: 6.18kw,暖房能力: 8.51kw 2 D 1F 住宅模型製作室冷温水量: 16.0L/min 定流量弁組込 2 D 1F 構造デザイン実習室8 D 1F 環境デザイン実習室3 D 1F 土質構造実験室4 D 2F 測量実習室6 D 2F 造形計画実習室3 D 2F ものづくり実習室13 D 2F ものづくり実習室23 D 2F ものづくり工作室FCU-8d ファンコイルユニット 天井隠蔽型 #800 風量:1,120㎥/h 1 A 1F 保管庫冷房能力: 6.18kw,暖房能力: 8.51kw 1 A 1F スタジオ冷温水量: 16.0L/min 定流量弁組込FCU-12b ファンコイルユニット 床置型 #1200 風量:1,680㎥/h 2 A 1F 校長室冷房能力: 9.26kw,暖房能力: 4.86kw 7 A 2F 大職員室冷温水量: 24.0L/min 定流量弁組込 6 A 2F 図書室3 D 3F 被服実習室3 D 3F 調理実習室FCU-12c ファンコイルユニット 天井吊り型 #1200 風量:1,680㎥/h 2 D 1F 材料試験室(木材)冷房能力: 9.26kw,暖房能力: 4.86kw 3 D 1F 空間情報シミュレーション室冷温水量: 24.0L/min 定流量弁組込 6 D 1F コンクリート材料実習室6 D 1F 機械実習室1 D 1F 原動機実習室3 D 1F 材料試験室(金属)1 D 2F 衛星工学実習室FCU-3' ファンコイルユニット 天井カセット型 #300 風量:480㎥/h 1 A 3F 面談室3(既存再利用) 冷房能力: 2.65kw,暖房能力: 3.65kw 1 A 3F 面談室4冷温水量: 7.5L/min 定流量弁組込 1 A 3F 面談室5FCU-6' ファンコイルユニット 天井カセット型 #600 風量:960㎥/h 2 A 3F 生徒会室(既存再利用) 冷房能力: 5.30kw,暖房能力: 7.30kw冷温水量: 15.0L/min 定流量弁組込FCU-6" ファンコイルユニット 隠蔽型 #600 風量:840㎥/h 2 A 3F カフェテリア(既存再利用) 冷房能力: 4.63kw,暖房能力: 6.39kw冷温水量: 12.0L/min 定流量弁組込空調設備機器リスト №3別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量FCU-8' ファンコイルユニット 天井カセット型 #800 風量:1,280㎥/h 2 A 2F 小職員室(既存再利用) 冷房能力: 7.06kw,暖房能力: 9.73kw 2 A 2F 保健室冷温水量: 20.0L/min 定流量弁組込 6 A 3F 製図室12 A 3F 製図室34 A 3F 製図室28 B 1F 普通教室(4室)8 B 2F 普通教室(4室)8 B 3F 普通教室(4室)8 C 2F 普通教室(4室)8 C 3F 普通教室(4室)8 C 4F 普通教室(4室)2 D 2F 演習室12 D 2F 演習室22 D 2F 演習室36 D 3F 普通教室(3室)FCU-12' ファンコイルユニット 天井カセット型 #1200 風量:1,680㎥/h 2 D 2F 演習室4(既存再利用) 冷房能力: 9.26kw,暖房能力: 4.86kw 2 D 3F 理科演習室冷温水量: 24.0L/min 定流量弁組込FCU-402' ファンコイルユニット 天井隠蔽型 #800 風量:1,920㎥/h 9 A 3F カフェテリア(既存再利用) 冷房能力: 10.6kw,暖房能力: 14.6kw冷温水量: 30.0L/min 定流量弁組込GHP-E-1 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 グラウンド東 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)61.8kw (暖房)60.0kwGHP-E-101 〃 天井吊形 4 E 2F 木材実習室(室内機) 能力:(冷房)8.0kw (暖房)9.0kwGHP-E-102 〃 天井カセット形(4方向タイプ),自動昇降パネル 4 E 2F FMS実習室(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kwGHP-E-103 〃 天井カセット形(4方向タイプ),自動昇降パネル 2 E 2F 演習室(室内機) 能力:(冷房)5.6kw (暖房)6.3kw
(テクニカルステーション)GHP-E-2 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 グラウンド東 エアコン 能力:(冷房)101.0kw (暖房)113.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)77.6kw (暖房)80.7kwGHP-E-201 〃 床置ダクト形 2 E 2F テクニカルステーション(室内機) 能力:(冷房)45.0kw (暖房)50.0kw風量:7,200㎥/h×400Pa(全圧) 3φ200V 2.57kWGHP-E-3 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 グラウンド東 エアコン 能力:(冷房)101.0kw (暖房)113.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)77.6kw (暖房)80.7kwGHP-E-301 〃 床置ダクト形 2 E 2F テクニカルステーション(室内機) 能力:(冷房)45.0kw (暖房)50.0kw風量:7,200㎥/h×400Pa(全圧) 3φ200V 2.57kWGHP-E-4 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 グラウンド東 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)61.8kw (暖房)60.0kwGHP-E-401 〃 床置ダクト形 2 E 2F テクニカルステーション能力:(冷房)45.0kw (暖房)50.0kw(室内機) 風量:7,200㎥/h×400Pa(全圧) 3φ200V 2.57kW屋外屋外屋外屋外空調設備機器リスト №4別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量GHP-E-5 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 アリーナ棟北 エアコン 能力:(冷房)45.0kw (暖房)50.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)34.3kw (暖房)35.6kwGHP-E-501 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 E 3F ミーティングルーム(室内機) 能力:(冷房)8.0kw (暖房)9.0kwGHP-E-502 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 4 E 4F クラブハウス(室内機) 能力:(冷房)5.6kw (暖房)6.3kwGHP-E-6 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン 1 アリーナ棟北 エアコン 能力:(冷房)35.5kw (暖房)40.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)26.4kw (暖房)27.0kwGHP-E-601 〃 天井吊形 6 E 3F 多目的室(室内機) 能力:(冷房)5.6kw (暖房)6.3kwGHP-E-7 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 アリーナ棟北 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw 設備置場(室外機) 燃料消費:(冷房)61.8kw (暖房)60.0kwGHP-E-701 〃 天井カセット形(4方向タイプ),自動昇降パネル 10 E 4F 武道場(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kwGHP-F-1 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)56.0kw (暖房)63.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)43.3kw (暖房)45.1kwGHP-F-101 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 6 F 1F PC室1(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kwGHP-F-102 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 1F PC準備室1(室内機) 能力:(冷房)4.5kw (暖房)5.0kwGHP-F-2 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)45.0kw (暖房)50.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)34.3kw (暖房)35.6kwGHP-F-201 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 6 F 1F PC室2(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kwGHP-F-202 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 1F PC準備室2(室内機) 能力:(冷房)3.6kw (暖房)4.0kwGHP-F-3 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)62.4kw (暖房)59.7kwGHP-F-301 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 1F CAD室(室内機) 能力:(冷房)9.0kw (暖房)10.0kw 2 F 1F CAD・CAM室2 F 2F 3D-CAD室12 F 2F 3D-CAD室2GHP-F-4 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)61.8kw (暖房)60.0kwGHP-F-401 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 2F PC準備室3(室内機) 能力:(冷房)4.5kw (暖房)5.0kwGHP-F-402 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 2F PC室3(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kw 2 F 2F PC室4GHP-F-403 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 3 F 2F PC室5(室内機) 能力:(冷房)5.6kw (暖房)6.3kwGHP-F-5 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)56.0kw (暖房)63.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)43.3kw (暖房)45.1kwGHP-F-501 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 8 F 2F プレゼンテーションルーム(室内機) 能力:(冷房)7.1kw (暖房)8.0kw屋外屋外屋外空調設備機器リスト №5別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量GHP-F-6 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 F RF 設備置場 エアコン 能力:(冷房)56.0kw (暖房)63.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)43.3kw (暖房)45.1kwGHP-F-601 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 3F 計測・制御実習室2(室内機) 能力:(冷房)4.5kw (暖房)5.0kwGHP-F-602 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 F 3F 計測・制御実習室1(室内機) 能力:(冷房)9.0kw (暖房)10.0kw 2 F 3F 計測・制御実習室3GHP-G-1 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 G 1F 室外機置場 エアコン 能力:(冷房)56.0kw (暖房)63.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)43.3kw (暖房)45.1kwGHP-G-101 〃 床置ダクト形(外気導入型) 1 G 1F 空調機器室(室内機) 能力:(冷房)56.0kw (暖房)63.0kwSA:9,900㎥/h RA:8,900㎥/h OA:1,000㎥/h全圧:420Pa 3φ200V 2.810kWGHP-G-2 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン 1 G 1F 室外機置場 エアコン 能力:(冷房)14.0kw (暖房)16.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)10.9kw (暖房)11.7kwGHP-G-201 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 2 G 1F プロジェクトラボ(室内機) 能力:(冷房)4.5kw (暖房)5.0kwGHP-H-1 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン 1 H 1F 設備置場 エアコン 能力:(冷房)90.0kw (暖房)100.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)68.6kw (暖房)71.2kwGHP-H-101 〃 天井吊形 2 H 1F 自動制御実習室(室内機) 能力:(冷房)11.2kw (暖房)12.5kwGHP-H-102 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 1 H 1F 電気応用実験室(室内機) 能力:(冷房)11.2kw (暖房)12.5kwGHP-H-103 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 1 H 1F 暗室(室内機) 能力:(冷房) 5.6kw (暖房) 6.3kwGHP-H-104 〃 天井吊形 1 H 1F 電子情報実験室(室内機) 能力:(冷房)14.0kw (暖房)16.0kwGHP-H-105 〃 天井吊形 2 H 1F 電気工事実習室(室内機) 能力:(冷房)11.2kw (暖房)12.5kwGHP-H-106 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 1 H 1F 計測実験室(室内機) 能力:(冷房) 7.1kw (暖房) 8.0kwGHP-H-107 〃 天井吊形 3 H 1F 電気機器実習室(室内機) 能力:(冷房) 8.0kw (暖房) 9.0kwGHP-H-108 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 1 H 1F 高電圧実験室(室内機) 能力:(冷房) 9.0kw (暖房)10.0kwGHP-H-109 〃 天井吊形 2 H 1F 電力実習室(室内機) 能力:(冷房) 9.0kw (暖房)10.0kwGHP-H-2 ガスヒートポンプ ビル用マルチエアコン/自己消費発電機能付 1 H 1F 設備置場 エアコン 能力:(冷房)71.0kw (暖房)80.0kw(室外機) 燃料消費:(冷房)61.8kw (暖房)60.0kwGHP-H-201 〃 天井カセット形(4方向タイプ) 8 H 2F トレーニングルーム(室内機) 能力:(冷房) 7.1kw
(暖房) 8.0kwDUP-1 ドレンアップポンプ ケーシング付 5 E 2F テクニカルステーション排水量:60L/h× 5.0m 1φ200V 0.06kWPAC-A-1 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(壁掛型) 2 A 1F 施設管理室 エアコン 能力:(冷房)5.6kw (暖房)6.3kw 1φ200V 1.9kWPAC-A-2 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(2方向天井カセット型) 1 A RF (室外機)設備置場 エアコン 能力:(冷房)14.0kw (暖房)16.0kw 3φ200V 6.49kW 2 A 2F (室内機)印刷スペースPAC-F-1 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(4方向天井カセット型) 1 F RF (室外機)設備置場 エアコン 能力:(冷房)10.0kw (暖房)11.2kw 3φ200V 3.4kW 1 F 1F (室内機)サーバ室空調設備機器リスト №6別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量ACP-1 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(床置型) 1 I 1F 演習室(移設品) エアコン 能力:(冷房)10.0kw (暖房)11.2kw 3φ200V 3.12kWACP-2 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(床置型) 1 I 1F 演習室(移設品) エアコン 能力:(冷房)10.0kw (暖房)11.2kw 3φ200V 3.12kWACP-3 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(床置型) 1 I 2F 演習室(移設品) エアコン 能力:(冷房)10.0kw (暖房)11.2kw 3φ200V 3.12kWACP-4 電気ヒートポンプ 店舗用エアコン(床置型) 1 I 2F 演習室(移設品) エアコン 能力:(冷房)10.0kw (暖房)11.2kw 3φ200V 3.12kWHEX-1 全熱交換型換気扇 天井カセット形 1 A 1F 事務室200φ× 400㎥/h×100Pa 1φ200V 0.249kWHEX-2 全熱交換型換気扇 天井隠蔽形 1 A 2F 進路相談室200φ× 450㎥/h×150Pa 1φ200V 0.310kWHEX-3 全熱交換型換気扇 天井隠蔽形 4 A 2F 図書室200φ× 500㎥/h×150Pa 1φ200V 0.310kWHEX-4 全熱交換型換気扇 天井隠蔽形 3 A 2F 大職員室250φ× 700㎥/h×150Pa 1φ200V 0.540kWHEX-5 全熱交換型換気扇 天井隠蔽形 6 A 3F カフェテリア250φ×1,000㎥/h×150Pa 1φ200V 0.665kWHEX-10 全熱交換型換気扇 壁掛形 3 A 2F 小職員室(既存再利用) 100φ× 195m3/h 1φ100V 0.056kW 3 A 2F 保健室3 A 3F 製図室36 A 3F 製図室212 B 1F 普通教室(4室)12 B 2F 普通教室(4室)12 B 3F 普通教室(4室)12 C 2F 普通教室(4室)12 C 3F 普通教室(4室)12 C 4F 普通教室(4室)12 D 2F 演習室(4室)9 D 3F 普通教室(3室)3 D 3F 理科演習室HEX-11 全熱交換型換気扇 天井カセット形 3 A 3F 製図室1(既存再利用) 150φ× 150㎥/h× 50Pa 1φ200V 0.100kW 1 A 3F 生徒会室FE-1 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F カウンセリングルーム200φ× 150㎥/h×150Pa 1φ100V 0.065kW 1 D 3F 調理・被服準備室1 D 3F 美術準備室1 D 3F 理科準備室1 F 2F 倉庫FE-2 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 2F 電気室200φ× 200㎥/h×150Pa 1φ100V 0.065kW 2 D 3F 和室FE-2a 排気ファン ストレートシロッコファン(耐湿型) 1 E 3F シャワー室(女子)150φ× 200㎥/h×150Pa 1φ100V 0.072kWFE-3 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F 会議室1200φ× 250㎥/h×150Pa 1φ100V 0.065kW 3 D 1F 土質構造実験室3 D 1F コンクリート材料実習室3 D 1F 機械実習室3 D 2F ものづくり実習室13 D 2F ものづくり実習室23 D 3F 被服実習室3 D 3F 調理実習室FE-4 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 3 A 3F 多目的室1200φ× 300㎥/h×150Pa 1φ100V 0.065kW空調設備機器リスト №7別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量FE-5 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 2 A 3F 多目的室2200φ× 350㎥/h×150Pa 1φ100V 0.088kW 2 D 1F 橋梁模型製作室2 D 1F 住宅模型製作室2 D 1F 構造デザイン実習室2 D 1F 材料試験室(木材)2 D 1F 環境デザイン実習室2 D 1F 材料試験室(金属)1 D 1F ミーティングルーム11 D 1F ミーティングルーム22 D 2F 測量実習室2 D 2F 造形計画実習室1 D 2F ミーティングルーム41 D 2F ミーティングルーム31 D 2F 衛星工学実習室2 D 2F 倉庫3 D 3F 生物・化学実験室2 D 3F 美術室3 D 3F 物理・地学実験室FE-6 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F 保管庫200φ× 400㎥/h×150Pa 1φ100V 0.088kW 1 A 1F 会議室21 D 1F 原動機実習室1 D 3F 薬品庫1 E 2F テクニカルステーション1 E 3F 男子更衣室1 E 4F 器具庫(武道場)1 F 1F 男子トイレ1 F 2F 男子トイレFE-7 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 2F 教員ロッカー室(男)200φ× 450㎥/h×150Pa 1φ100V 0.088kW 1 D 3F 倉庫1 F 1F 女子トイレ1 F 2F 女子トイレFE-8 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型)(耐湿型) 1 D 2F 倉庫200φ× 500㎥/h×150Pa 1φ100V 0.088kWFE-9 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F カウンセリングルーム200φ× 550㎥/h×150Pa 1φ100V 0.119kW 1 E 2F 男子更衣室(テクニカルステーション)1 E 4F 器具庫(武道場)5 E 4F 武道場FE-10 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 2F 調整室200φ× 600㎥/h×150Pa 1φ100V 0.119kW 1 A 3F 倉庫1 D 2F 測量機器室1 D 2F GPS機器室1 D 3F 倉庫FE-13 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 E 3F 器具庫(アリーナ内)200φ× 900㎥/h×150Pa 1φ100V 0.200kW 2 E 3F 器具庫(アリーナ内)FE-14 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 E 3F 女子トイレ250φ× 950㎥/h×150Pa 1φ100V 0.200kW 3 F 2F プレゼンテーションルームFE-17 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 2F 印刷スペース250φ×1,150㎥/h×150Pa 1φ100V 0.480kWFE-18 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F 男子トイレ200φ× 500㎥/h×200Pa 1φ100V 0.119kW 1 E 3F 男子トイレFE-19 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 D 1F 男子トイレ200φ× 600㎥/h×200Pa 1φ100V 0.159kW 1 D 2F 女子トイレ1 D 3F 男子トイレ1 E 3F 女子トイレ空調設備機器リスト №8別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量FE-20 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 1F 女子トイレ200φ× 700㎥/h×200Pa 1φ100V 0.159kWFE-21 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 A 2F 女子トイレ200φ× 800㎥/h×200Pa 1φ100V 0.200kW 1 A 3F 女子トイレFE-22 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 D 1F 男子トイレ200φ× 900㎥/h×200Pa 1φ100V 0.200kW 1 D 2F 男子トイレ1 D 2F 男子トイレ1 D 3F 男子トイレ1 D 3F 女子トイレ1 D 4F 男子トイレFE-23 排気ファン 斜流ダクトファン 1 E 3F 階段下倉庫#1-1/4× 400㎥/h× 70Pa 1φ100V 0.047kWFE-24 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型耐湿タイプ) 1 E 3F シャワー室(男子)#1-1/4× 460㎥/h×180Pa 1φ100V 0.115kWFE-25 排気ファン 中間取付型ファン(防爆仕様) 1 E 2F 危険物保管庫300φ× 200㎥/h× 80Pa 1φ100V 0.065kWFE-27 排気ファン 片吸込シロッコファン(FS-27と連動) 1 A B1F 機械室(機械室換気用) #3 ×5,100㎥/h×200Pa 3φ200V 1.500kWFE-28 排気ファン 片吸込シロッコファン(FS-28と連動) 1 A B1F 機械室(地下倉庫用) #2 ×1,300㎥/h×200Pa 3φ200V 0.400kWFE-29 排気ファン 片吸込シロッコファン(RB-1と連動) 2 A B1F 機械室(空調機械室換気用) #2 ×2,500㎥/h×200Pa 3φ200V 0.750kWFE-R1 排気ファン(厨房用) 片吸込厨房用シロッコファン(FS-R1と連動) 1 A RF 設備置場(片持・床置・屋外設置形・SUS製)#3 ×13,000㎥/h×350Pa 3φ200V 5.5kWFE-G-1 排気ファン ストレートシロッコファン
(消音型) 1 G 1F 倉庫2200φ× 550㎥/h×200Pa 1φ100V 0.119kWFE-G-2 排気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 G 1F 倉庫3200φ× 150㎥/h×200Pa 1φ100V 0.065kWWFE-1 排気ファン 窓付有圧換気扇 3 D 1F 空間情報シミュレーション室250φ× 300㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.040kW 3 D 2F ものづくり工作室1 E 2F 木材実習室1 E 2F FMS実習室1 E 2F テクニカルステーション2 F 3F 計測・制御実習室11 F 3F 計測・制御実習室22 F 3F 計測・制御実習室3WFE-2 排気ファン 壁付有圧換気扇 1 D 1F 原動機実習室300φ× 800㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.059kWWFE-3 排気ファン 壁付有圧換気扇 1 D 1F 構造デザイン実習室400φ×1,200㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.172kW 2 D 1F 土質構造実験室2 D 1F コンクリート材料実習室2 D 1F 機械実習室WFE-4 排気ファン 壁付有圧換気扇 1 D 1F 材料試験室(金属)400φ×1,600㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.172kW 1 D 1F 材料試験室(木材)3 D 3F 調理実習室WFE-5 排気ファン 産業用有圧換気扇 5 E 2F テクニカルステーション400φ×4,000㎥/h×100Pa 3φ200V 0.350kWWFE-6 排気ファン 壁付有圧換気扇 2 E 3F 多目的室200φ×1,800㎥/h×100Pa 1φ100V 0.200kWWFE-7 排気ファン 壁付有圧換気扇 12 E 3F アリーナ450φ×3,900㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.200kWWFE-H-1 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 自動制御実習室250φ× 400㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kW空調設備機器リスト №9別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量WFE-H-2 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 電気応用実験室250φ× 250㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-3 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 電子情報実験室250φ× 300㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-4 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 電気工事実習室250φ× 450㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-5 排気ファン 窓付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 計測実験室250φ× 150㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-6 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 電気機器実習室250φ× 450㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-7 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 高電圧実験室250φ× 200㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-8 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 1 H 1F 電力実習室250φ× 300㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWWFE-H-9 排気ファン 窓付換気扇(格子タイプ) 6 H 2F トレーニングルーム350φ×1,160㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.060kWWFE-H-10 排気ファン 壁付有圧換気扇 1 受水槽ポンプ室200φ× 100㎥/h× 50Pa 1φ100V 0.020kWF-1 排気ファン 壁付換気扇(格子タイプ) 2 I 1F 演習室(既存再使用) 200φ× 432㎥/h 1φ100V 0.016kW 2 I 2F 演習室VF-1 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 A 1F 施設管理室100φ× 100㎥/h×100Pa 1φ100V 0.023kW 1 A 2F 放送ブース(大職員室)1 A 2F 司書室2 A 2F 職員休養室(男・女)2 A 2F 相談室1,21 A 3F トイレ(カフェテリア)1 A 3F 休憩室(厨房用)5 D 1F クラブボックス(5部屋)1 D 1F 流しスペース8 D 3F クラブボックス(8部屋)7 E 2F クラブボックス(7部屋)1 E 4F 湯沸室横トイレ2 E 4F ロッカー室1,21 F 1F サーバ室1 F 2F 倉庫VF-1a 排気ファン 天井換気扇(耐湿型) 1 A 1F 施設管理室100φ× 100㎥/h×100Pa 1φ100V 0.023kW 1 E 4F 湯沸室VF-2 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 A 1F 施設管理室150φ× 150㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kW 1 A 1F スタジオ1 A 2F 面接室(大職員室)2 A 2F 面談室1,21 E 2F 保管庫2 F 1F PC準備室1,21 F 2F PC準備室31 F 1F 多目的トイレ1 F 2F 倉庫VF-2a 排気ファン 天井換気扇(耐湿型) 1 E 4F 湯沸室150φ× 150㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kWVF-3 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 A 1F 控室150φ× 200㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kW 2 A 1F 校長室3 E 4F クラブハウスVF-4 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 A 2F 教員ロッカー室(女)150φ× 250㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kW 1 E 2F スクラップ置場1 E 2F 女子更衣室(テクニカルステーション)1 E 3F 女子更衣室屋外空調設備機器リスト №10別紙 1棟 階 室 名設 置 場 所記号 名 称 機 器 仕 様 数量VF-5 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 E 2F ボンベ室150φ× 300㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kW 2 F 2F PC室5VF-6 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 A 2F 書庫150φ× 350㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kW 1 E 3F ミーティングルーム2 F 1F CAD・CAM室2 F 1F CAD室2 F 2F PC室3,42 F 2F 3D-CAD室12 F 2F 3D-CAD室21 F 3F 倉庫VF-7 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 D 1F 流しスペース150φ× 400㎥/h×100Pa 1φ100V 0.090kWVF-8 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 2 F 1F PC室1250φ× 700㎥/h×100Pa 1φ100V 0.090kW 2 F 1F PC室2VF-10' 排気ファン 天井換気扇(耐湿型) 3 A 3F 面談室3,4,5(既存再利用) 150φ× 150㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kWVF-11 排気ファン 天井換気扇(耐熱型) 1 F 1F サーバ室(既存再利用) 150φ× 400㎥/h×100Pa 1φ100V 0.088kWVF-G-1 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 G 1F 男子トイレ150φ× 450㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kWVF-G-2 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 G 1F 多目的トイレ150φ× 200㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kWVF-G-3 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 G 1F 女子トイレ150φ× 300㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kWVF-G-4 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 G 1F 倉庫1150φ× 150㎥/h×100Pa 1φ100V 0.036kWVF-G-5 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 G 1F プロジェクトラボ150φ× 450㎥/h×100Pa 1φ100V 0.062kWVF-H-1 排気ファン 天井換気扇(低騒音型) 1 H 1F 暗室150φ× 150㎥/h× 40Pa 1φ100V 0.036kWUK-1 排気ファン レンジフードファン 1 A 1F 湯沸(事務室隣)650㎥/h× 70Pa 1φ100V 0.600kW 1 A 1F 湯沸(施設管理室)1 A 2F 湯沸(大職員室)1 D 3F 湯沸(和室)UK-2 排気ファン 天井換気扇(耐湿型) 1 A 2F 湯沸(進路相談室)150φ× 400㎥/h×100Pa 1φ100V 0.088kW 1 D 2F 湯沸室1 D 3F 湯沸室FS-27 給気ファン 片吸込シロッコファン(FE-27と連動) 1 A B1F 機械室(機械室換気用) #3 ×5,100㎥/h×200Pa 3φ200V 1.500kWFS-28 給気ファン 片吸込シロッコファン(FE-28と連動) 1 A B1F 機械室(地下倉庫用) #2 ×1,300㎥/h×200Pa 3φ200V 0.400kWFS-29 給気ファン 片吸込シロッコファン(RB-1と連動) 2 A B1F 機械室(空調機械室換気 #2 ×3,600㎥/h×200Pa 3φ200V 0.750kW+RB-1燃焼空気)FS-R1 給気ファン 片吸込シロッコファン(FE-R1と連動) 1 A RF 設備置場(厨房用) (片持・床置・屋外設置形・SUS製)#3 ×13,000㎥/h×350Pa 3φ200V 5.5kWFS-G-1 給気ファン ストレートシロッコファン(消音型) 1 G 1F プロジェクトラボ250φ×1,100㎥/h×100Pa 1φ100V 0.330kWDF-G-1 循環ファン エアースイングファン 10 G 1F プロジェクトラボ風量:720㎥/h,到達距離:13m 1φ100V 0.06kW<棟記号>F:西館 G:クリエイトキューブ H:北館 I:特別教室棟A:中央棟 B:南教室棟 C:北教室棟 D:東棟 E:アリーナ棟衛生設備機器リスト №1別紙 2棟 階 室 名TW-1 受水槽 FRP製複合板製2槽式 ポンプ室一体型 1 屋外有効容量: 48.0㎥ 耐震: 1.5G水槽: 4,000×(3,000+3,000)×2,500H(FRP製)ポンプ室: 4,000×2,000×2,500H(SUS製)PU-1 加圧給水 推定末端圧力一定
(インバーター方式) 1 受水槽ポンプ室 ポンプユニット 3台ローテーション2台並列運転65φ×100φ×1,000L/min×40m電源:3φ200V 7.5kW×2外部入力: 緊急遮断弁用制御盤より停止指令PD-1 雑用水用水中ポンプ 自動交互・非常時同時運転,着脱装置共 2 A BF 機械室下ピット(空調ドレン排水用) 50φ× 200L/min× 8m 3φ200V 0.8kWPD-2 雑用水用水中ポンプ 自動交互・非常時同時運転,着脱装置共 2 A BF ドライエリア(雨水排水用) 80φ× 800L/min× 7m 3φ200V 2.2kWWHG-1 ガス瞬間湯沸器 潜熱回収型・屋外壁掛形・50号×5台連結 1組 E 屋外ガス消費量: 91.9kw × 5(13A)電源:1φ200V 2.455kW(給湯器)1φ200V 0.280kW(即出湯ユニット)WHG-2 ガス瞬間湯沸器 屋内壁掛形 小型湯沸器(元止め式) 5号 1 A 1F 湯沸室(事務室隣)ガス消費量: 10.5kw(13A) 1 A 2F 湯沸室(大職員室内)1 A 2F 小職員室1 A 2F 湯沸室(進路相談室内)1 D 1F 環境デザイン実習室1 D 1F 材料試験室(金属)1 D 1F 機械実習室1 D 1F コンクリート材料実習室1 D 1F 土質構造実験室1 D 1F 流しスペース(東棟)1 D 2F 湯沸室(東棟)1 D 2F ものづくり工作室1 D 2F ものづくり実習室11 D 2F ものづくり実習室21 D 3F 湯沸室(東棟)1 D 3F 調理・被服準備室1 D 3F 美術室1 D 3F 和室2 D 3F 生物・化学実験室1 E 2F テクニカルステーションWHG-3 ガス瞬間湯沸器 屋内壁掛形 小型湯沸器(先止め式) 5号 1 A 2F 保健室ガス消費量: 10.5kw(13A)WHG-4 ガス瞬間湯沸器 潜熱回収型・屋外壁掛形・50号 1 A RF (厨房用)ガス消費量: 91.9kw(13A)電源:1φ200V 0.155kWWHG-5 ガス瞬間湯沸器 潜熱回収型・屋外壁掛形・16号 1 A 1F 屋外(施設管理室用)ガス消費量: 30.0kw(13A)電源:1φ100V 0.16kWWHG-6 ガス瞬間湯沸器 潜熱回収型・屋外壁掛形・50号×2台連結 1組 D 3F 屋外(調理実習室用)ガス消費量: 91.9kw×2 (13A) 循環ポンプ内蔵電源:1φ100V 0.489kW×2WHG-G-1 ガス瞬間湯沸器 屋外壁掛形・16号 1 G 1F 機器置場ガス消費量: 44.2kw(13A) (プロジェクトラボ用)電源:1φ100V 0.05kWWHG-H-1 ガス瞬間湯沸器 PS内設置形・16号 1 H 1F PS内(建物北東角)電源:1φ100V 0.16kW (電気工事実習室用)設置場所記号 機器名称 機器仕様 数量衛生設備機器リスト №2別紙 2棟 階 室 名設置場所記号 機器名称 機器仕様 数量WHE-1 貯湯式電気湯沸器 台下設置タイプ 先止め式 飲雑両用 1 A 1F 校長室(既存再利用) 貯湯量:25L 電源:1φ100V 1.1kW 1 A 3F 生徒会室1 F 1F サーバ室GT-1 グリストラップ ステンレス製 耐火構造型 1 A 3F 厨房(既存再利用) 実容量: 200L 1,200 × 600GT-2 グリストラップ FRP製 1 中庭下(既存再利用) 実容量: 500L 1,600 × 900<棟記号>F:西館 G:クリエイトキューブ H:北館 I:特別教室棟A:中央棟 B:南教室棟 C:北教室棟 D:東棟 E:アリーナ棟屋外