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京都市生涯学習総合センター山科清掃業務委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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京都市生涯学習総合センター山科清掃業務委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.03 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400308 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市生涯学習総合センター山科清掃業務委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 2,780,000円 最低制限価格(税抜き) 1,854,000円 入札期間開始日時 2025.02.06 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.10 17:00まで 開札日 2025.02.12 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 教育委員会事務局 生涯学習部 施設運営担当 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・建物清掃」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの総価契約 (入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月17日(月)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月18日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月18日(火)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書教育委員会事務局生涯学習部施設運営担当(担当 保福・滿田 電話 801-8822)件 名 生涯学習総合センター山科掃業務委託契約期間 令和7年4月1日 ~ 令和8年3月31日契約条件 別紙のとおり注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。生涯学習総合センター山科清掃業務委託仕様書1 所在地及び名称 京都市山科区竹鼻竹ノ街道町92番地 ラクト山科C棟2階京都市生涯学習総合センター山科2 延床面積 1,117.52㎡※敷地面積は0㎡(ラクト山科C棟内に設置のため)3 開館時間及び休館日(1)開館時間 平日・土曜日 午前9時~午後9時休日 午前9時~午後5時※休日とは日曜日及び祝日とは国民の祝日に関する法律に規定する休日(以下「休日」という)(2)休館日 第2・第4火曜日(当該曜日が休日に当たるときは、その日後最初の到来する休日でない日)並びに1月1日から同月3日まで及び12月29日から同月31日まで。ただし、臨時に開館時間及び休館日を変更することがある。4 基本方針京都市生涯学習総合センター山科の清掃業務については、常に清潔を保ち、環境衛生に留意し、来館者及び勤務者が清潔かつ爽快な状態で過ごせるような環境を維持することを目的とする。5 作業内容清掃業務は、別表1「清掃作業基準表」に基づき日常清掃・定期清掃に大別し、計画的かつ合理的に実施するものとし、補充すべき個所があれば補充作業をするものとする。各部屋の配置等については別表2「研修室等概要」を参考にすること。(1)日常清掃○ 「清掃作業基準表」に基づく日常清掃作業を実施し、常に清潔かつ美観を維持するように努めること。○ 作業時間帯・ 7時30分から8時30分までを基本としてその他随時ただし、貸会場として使用している部屋(「清掃作業基準表」において「※」を付している部屋)の清掃については使用後に行うものとし、作業時間については以下のとおりとする。午前使用の場合 12時10分から12時45分まで午後使用の場合 17時10分から17時45分まで夜間使用の場合 翌日7時30分から8時30分まで・ 各部屋の使用計画については,前日までに書面で通告する。・ 当日臨時の使用時間延長があった場合,作業時間帯を変更することがある。○ 除外日(年末年始 12月29日~1月3日)(2)屑籠内の塵芥等の館外搬出○ 事務室及び貸会場内の屑籠等、委託者が指定する場所の塵芥等を回収し指定場所に搬出すること。○ 作業日 日常清掃の実施日○ 回数 1日につき1回(貸会場については使用後その都度)(3)定期清掃○ 月1回「清掃作業基準表」に基づき、作業を行うこと。○ 年4回、床等を中心に機械を導入し洗浄並びにワックスの剥離及び塗装等、完全清掃を実施する。ワックス塗装作業前には掃除機、拭き掃除により塵を除去すること。また、机、椅子、その他備品(ホワイトボード、ステージ、演台、花台等)を室外に出し、床面に物がない状態で作業を行い、作業後は元の配置に戻すこと。研修室及び実習室においては、間仕切りを外した状態で上記の作業を行うこと。○ 作業日 月1回 第4火曜日(休館日)※ ワックス作業は年4回(4、7、10、1月の第4火曜日)(4) 特別清掃等(別途契約)その他本仕様書以外の特別な作業は別途契約とする。6 作業計画(1) 作業予定表を前月末日までに計画し作成すること。(2) 月報を毎月提出すること。7 所要経費の分担(1) 委託者の負担○ 業務に必要な水道・ガス・電気等の光熱水費○ クズ入れ用ナイロン袋、45・20リットル用ゴミ袋、洗い場三角コーナー用ナイロン袋、洗剤、漂白剤(2) 受託者の負担○ 従業員に関する経費○ 什器備品等(掃除用具・用具入れ等)○ 業務に必要な資機材、消耗品8 詰所及び資材保管庫等(1)受託者の従業員の控室等は受託者にて確保すること。(2)受託者が用意する什器備品等の保管庫は施設内に委託者が確保する。(3)受託者は、清掃用具や資材を衛生面に配慮して管理し、委託者負担の資材については、極力節減に努め、なくなる前に委託者に連絡すること。9 服装等清掃業務担当者は、当施設が一般市民の利用に供する施設であることを踏まえ、下記の事項に留意した服装等により業務に当たること。(1)業務に適した制服若しくはそれに準ずる服装及び履物を着用し、業務を実施すること。(2)名札等により業者名及び名字を明示すること。10 法令等の遵守及び安全衛生管理(1) 受託者は、業務の実施にあたり、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法及び本業務に関するその他の法規を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。(2)業務の実施中に発生した受託者側の責に帰すべき事故は、受託者側においてその責任を負うものとすること。11 権利義務の譲渡等の禁止受託者は、この契約により生ずる権利又は義務を、第三者に譲渡し、若しくは継承させ、又は担保に供してならない。ただし、あらかじめ書面により委託者の承諾を得た場合は、この限りでない。12 再委託等の禁止受託者は、委託業務の全部又は一部を第三に委託し、又は請け負わせてはならない。ただし、あらかじめ書面により委託者の承諾を得た場合は、この限りでない。13 守秘義務受託者は、業務上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。この契約は終了し又は解除された後においても同様とすること。14 その他(1)受託者は、各月末の業務完了後、当該月の業務に係る請求書を委託者に提出するものとし、委託者は、適法な請求書を受領後30日以内に代金を支払うものとする。(2)受託者は、清掃業務担当者に委託者の指示事項等を伝え、その周知の徹底を図るものとする。 業務履行中に委託者が清掃業務担当者を不適切と認めた場合は、双方協議のうえ、必要な措置をとるものとする。(3)受託者は、本契約の業務の完了または解除に伴い、発注者が第三者と清掃業務の委託契約を締結した場合、発注者の求めに応じ、当該第三者との間で誠実に業務の引継ぎを行うこと。(4)施設の開館時間又は休館日を臨時に変更することにより受託者の業務内容に影響を及ぼす場合は、必要に応じて双方協議の上、対応を決定するものとする。その他、委託業務の遂行に当たって本仕様書に疑義を生じた場合は、双方協議のうえ、対応を決定するものとする。清掃作業基準表1日1回(貸会場(※)については使用ごと3回まで)月1回 年4回(4、7、10、1月)実施1 市民ロビー 210.26 タイルカーペット 掃除機による吸引 床:洗浄(ただし水洗い不可)扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引2 実習室(※) 126.78 ビニール床タイル 履き掃除(使用ごと)講座で発生するごみの回収扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装3 研修室1(※) 83.12 ビニール床タイル 履き掃除(使用ごと)講座で発生するごみの回収扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装4 研修室2(※) 75.14 ビニール床タイル 履き掃除(使用ごと)講座で発生するごみの回収扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装5 会議室(※) 32.72 タイルカーペット 掃除機による吸引(使用ごと) 扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引サークル活動室(※)(前室・更衣室2室)フローリング 履き掃除(使用ごと)掃除機による吸引(使用ごと)洗面台(陶器) 洗面台:洗剤洗い及びタオル拭き(使用ごと)鏡:洗剤洗い及び乾拭き(使用ごと)189.84 扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引6 床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装タイルカーペット清掃業務委託仕様書 別表1面積(㎡)床仕上材等清掃箇所、方法及び回数No. 施設名等清掃作業基準表1日1回(貸会場(※)については使用ごと3回まで)月1回 年4回(4、7、10、1月)実施面積(㎡)床仕上材等清掃箇所、方法及び回数No. 施設名等7 和室(※)(和室準備室・踏込)133.37 畳 掃除機による吸引(使用ごと)流し フローリング 床:履き掃除(使用ごと)流し台:洗剤洗い及びタオル拭き(使用ごと)床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装8 多目的室(※) 52.85 フローリング 履き掃除(使用ごと) 扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装9 託児室(※) 12.65 タイルカーペット 掃除機による吸引(使用ごと) 扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引事務室(更衣室)60.21 タイルカーペット 掃除機による吸引(更衣室除く)給湯室 ビニール床タイル 床:掃き掃除手拭いタオル・ふきんの洗浄流し台:流し洗剤洗浄床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装11 給湯室 ビニール床タイル 床:掃き掃除流し台:流し洗剤洗浄扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引床:機械洗浄(ただし水量に注意)・ワックスの剥離及び塗装・ 水拭きは原則として清掃対象をタオルで拭くものとする。 ・ 和室・サークル活動室(二足制)の床清掃資材は他と区別して専用のものを用いる。 ・ 各箇所に設置しているごみ入れは1日1回分別廃棄して、清掃すること。 ・ 表に掲げるもののほか、契約書において随時行うものとして定めている作業を実施すること。 扉:水拭き及び乾拭き障子:はたきかけ床の間・広縁:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引扉:水拭き及び乾拭き照明器具:乾拭き換気扇:掃除機による吸引(給湯室のみ)10清掃業務委託仕様書 別表2京都市生涯学習総合センター山科研修室等概要施設名 面積(㎡) 定員(人) 机(標準時) 椅子 備品等実習室 126.78 70 26台(3人掛け) 73脚 ホワイトボード(移動式)、演台研修室1 83.12 40 17台(3人掛け) 49脚 演台、花台研修室2 75.14 30 12台(3人掛け) 36脚 ホワイトボード(移動式)会議室 32.72 12 1台(固定式) 12脚サークル活動室 189.84 80 3台、更衣室に7台 丸椅子90脚 更衣室2、洗面台、ピアノ、譜面台、指揮台和室 133.37 50 18台(座卓) 丸椅子6脚他 ホワイトボード(移動式)多目的室 52.85 20 1台(1人掛け)、6台(3人掛け) 20脚 ホワイトボード(移動式)託児室 12.65施設名 面積(㎡) 定員(人) 机(標準時) 椅子 備考研修室1・研修室2 158.26 80人 29台(3人掛け) 85脚 研修室1側が前になる研修室2・実習室 201.92 100人 37台(3人掛け) 109脚 実習室側が前になる研修室1・研修室2・実習室285.04 150人 54台(3人掛け) 156脚 研修室1側が前になる※研修室1、研修室2、実習室はボードで間仕切りされた部屋になっており間仕切りを外して大きい部屋としても使用することがある。
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