(RE-01224)IFMIF/EVEDA原型加速器SRF加速器用冷却水配管敷設作業【掲載期間:2025-2-3~2025-3-6】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門六ヶ所核融合研究所
- 所在地
- 青森県 六ヶ所村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年2月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(RE-01224)IFMIF/EVEDA原型加速器SRF加速器用冷却水配管敷設作業【掲載期間:2025-2-3~2025-3-6】
公告期間: ~ ( )1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は の17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び技術審査資料の提出期限入札書の提出期限R7.3.6履行期限(2)(4)(3)下記のとおり一般競争入札に付します。
入札公告(郵便入札)請負 R7.2.3管理部経理・契約課管理部長 前田 勝0175-71-6541履行場所六ヶ所フュージョンエネルギー研究所〒039-3212(1)(2)令和7年2月3日六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166IFMIF/EVEDA原型加速器SRF加速器用冷却水配管敷設作業令和7年12月26日鈴木 秀太郎件 名内 容記(3)(木)TEL FAX 0175-71-650112時00分令和 7 年 3 月 6 日E-mail:令和 7 年 4 月 2 日 (水)実 施 し な い国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(4)令和 7 年 3 月 7 日 (金) 12時00分(5)nyuusatsu_rokkasho@qst.go.jp国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166R07RE-01224(1)開札の日時及び場所3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
以上 公告する。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
六ヶ所フュージョンエネルギー研究所技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)管理研究棟令和 7 年 4 月 2 日 (水)開札時の立会いは不要とし、開札結果は別途通知する。開札の結果、落札者がなかった場合には再度の入札書の提出期限及び開札日時について別途通知する。
(水)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)本入札に関して質問がある場合には(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 令和7年2月17日 (月) 11:00までに国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(1) この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(3) その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。
(2) 本件以外にも、当機構ホームページの調達情報において、今後の「調達予定情報」を掲載しておりますのでご確認下さい。 (URL : https://www.qst.go.jp/site/procurement/ )(6)14時00分上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は令和7年2月26日
IFMIF/EVEDA原型加速器SRF加速器用冷却水配管敷設作業仕様書令和7年1月国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所核融合炉材料研究開発部IFMIF加速器施設開発グループ1. 一般仕様1-1.件名IFMIF/EVEDA原型加速器SRF加速器用冷却水配管敷設作業1-2.目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「量研」という。)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所では、幅広いアプローチ(BA)活動の一環として、IFMIF/EVEDA原型加速器の開発が日欧共同事業として進められている。IFMIF/EVEDA 原型加速器は、入射器(INJ)、高周波四重極加速器(RFQ)、超伝導リニアック(SRF)等から成り、これらの各機器は欧州側で製作された後、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所へ搬入され、据付や調整試験、性能実証試験が行われている。本件は、IFMIF/EVEDA原型加速器のうちSRF加速器に高周波を入射する高周波カプラーに冷却水を供給するための配管の敷設作業を行うものである。1-3.業務内容(詳細は2.技術仕様による)(1) SRF用冷却水配管作業 一式(2) 貫通部閉止作業 一式(3) 保温材施工作業 一式(4) 試験検査 一式※技術仕様については、第2章を参照のこと。1-4.納入場所及び区域(1) 納入場所:青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166量研 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 IFMIF/EVEDA開発試験棟(2) 区 域:放射線管理区域(加速器室、冷却水ホット機械室)(注)管理区域内の作業については放射線従事者の登録が必要である。また、1-14その他のうち(15)と別紙添付の「管理区域内作業等について」を遵守の上作業すること。1-5.納期令和7年12月26日1-6.現地作業実施期間原則として令和7年7月1日から令和7年10月31日の期間内に実施することとするが、詳細については量研と受注者間で協議の上、決定する。作業時間は原則として平日9:00~17:30の量研の業務時間帯に実施すること。ただし、量研との協議と所定の手続きを行うことにより前述した時間帯以外の時間に作業を実施することも可能である。1-7.検査条件1-3 に示す作業の完了及び試験検査に合格し、1-11 に定める提出図書の確認をもって検査合格とする。1-8.業務に必要な資格等本件の受注者は、業務を実施するに当たり、資格が必要となるような作業は、必ず選任した有資格者のみに作業を実施させること。1-9.支給品及び貸与品(1) 支給品① 現地作業用電力(100V、200V)支給場所:IFMIF/EVEDA開発試験棟支給方法:分電盤、コンセントその他:無償支給② 現地作業用水支給場所:IFMIF/EVEDA開発試験棟支給方法:蛇口等その他:無償支給③ 配管用部品支給場所:IFMIF/EVEDA開発試験棟支給方法:量研と協議の上、決定する。その他:表1-1に示す部品とする。表1-1 支給品リスト(配管用部品)No 名称 型式 数量1 差込溶接用板フランジ SUS304 PN10 DN40 22 差込溶接用板フランジ SUS304 10K 40A 143 ねじ込みフランジ SUS304 PN10 40A 24 閉止フランジ SUS304 PN10 40A 25 遊合型フランジ SUS304 PN10 40A 26 スタブエンド SUS304 40A 47 ボールバルブ SUS304 15A 48 エアー抜きバルブ SUS304 15A 29 溶接継手エルボ 90° SUS304 40A 1210 溶接継手エルボ 45° SUS304 40A 611 溶接継手エルボ 90° SUS304 15A 612 単配管 SUS304 40A 4000mm 613 単配管 SUS304 15A 1000mm 114 溶接式管用ネジソケット SUS304 15A 615 溶接式管用ソケット SUS304 15A 616 溝形鋼 SUS304 80×45 3m 117 ガスケット EPDM 40A 1018 ボルトナットセット SUS M16 50(2) 貸与品なし1-10.適用法令・規格基準(1) 労働基準法(2) 労働安全衛生法(3) 電気事業法(4) 消防法(5) 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所電気工作物保安規程(6) 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所電気工作物保安規則(7) 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所安全衛生管理規則(8) 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所防火管理規則(9) 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所放射線障害予防規程(10) その他受注業務に関し、適用又は準用すべき全ての法令・規格・規則・基準等1-11.提出図書(サイズは、図書はA4を、図面はA3を原則とする。)表1-2 提出図書一覧図書名部数期限 適用提出 返却 総数確認図 2 1 2 製作開始2週間前要確認実施工程表 2 1 2現地作業開始2週間前作業要領書 2 1 2現地作業開始2週間前安全衛生チェックリスト 2 1 2現地作業開始2週間前量研様式リスクアセスメント実施報告書 2 1 2現地作業開始2週間前量研様式再委託承諾願 1 0 1現地作業開始2週間前下請負等がある場合に提出のこと従業員就業届 1 0 1現地作業開始1週間前量研様式火気使用許可願 2 1 2現地作業開始1週間前量研様式各種試験検査要領書 2 1 2各種試験検査開始1週間前作業実施報告書※1 1 0 1作業後速やかに試験検査成績書※1 1 0 1試験検査後速やかに完成図※1 2 1 2 納品時打合せ議事録 1 0 1打合せ実施後速やかにその他 ※ ※ ※ その都度量研の指定するもの(※:量研の指定する部数、※1:図書及び電子ファイルとする。)・データ納品については、全般をPDFファイル形式とし、Microsoft 社製 Word、Excel、Adobe社製 PDF(Acrobat) の書式を用いること。1-12.機密保持受注者は、本業務の実施に当たり、知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行の目的で、受注者及び下請会社等の作業員を除く第三者への開示、提供を行ってはならない。1-13.グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1-14.その他(1) 受注者は作業に当たり、量研担当者と密接に打合せを行い、議事録を作成することで量研と受注者間で齟齬のないようにすること。(2) 作業計画に際し綿密かつ無理のない工程を組み、材料、労働安全対策等の準備を行い、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図ること。(3) 量研の構内における作業安全に係る規程、規則等の遵守を図り、災害発生防止に努めること。また、作業遂行上既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。(4) 作業員の風紀、火気の注意、安全衛生及び規律の保持に努めること。(5) 作業現場の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。(6) 業務の実施に当たって各種届の提出等、必要な手続を行うこと。(7) 量研の構内で作業を行う際は、他の機器、設備に損害を与えないよう十分注意すること。万一そのような事態が発生した場合は、遅滞なく量研に報告し、その指示に従って速やかに現状に復すること。
(8) 現場作業を行う当日の作業前及び作業後に、当日の作業予定や作業の進捗状況などについて、量研の担当者に遅滞なく報告すること。(9) 受注者は量研が量子科学技術に関する研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、適切な規格及び量研の規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。(10) 現地作業を開始する前に、受注者は量研が行う保安教育を受けること。(11) 受注者は異常事態等が発生した場合、量研の指示に従い行動するものとする。(12) 受注者は、作業現場の見やすい位置に、作業責任者名及び連絡先等を表示すること。(13) 作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面に十分留意すること。(14) 受注者は、本作業に使用する機器、装置の中で地震等により安全を損うおそれのあるものについては、転倒防止策等を施すこと。(15) 受注者は当該施設の放射線管理区域内で作業を実施するに当たり、下記内容を遵守すること。①放射線管理区域内での作業は放射線業務従事者に指定された者を従事させること。②放射線業務従事者を作業に従事させる場合は、入所時教育及び六ヶ所フュージョンエネルギー研究所放射線障害予防規程に関する保安教育を受講すること。③本作業を開始する前に、受注者側作業員は量研の放射線業務従事者登録の依頼をかけること。④管理区域内で作業を行う場合は、量研が定める規程を順守しなければならない。⑤放射線管理及び異常時の対策は、量研の指示に従うこと。1-15.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、量研と協議の上、その決定に従うものとする。2. 技術仕様2-1. 一般仕様(1) 材料① 配管部:SUS304(2) 配管の接合方法① 配管の接合方法はTIG溶接とする。② バックシールドを行うこと。③ 配管内部にごみ等無き事。④ 溶接部分には不導体処理を実施すること。(3) 技術証明① 溶接:溶接作業従事者はステンレス溶接技能(TN-P)を証明する図書を提示すること。② アンカー:アンカー打設作業従事者は打設技能を証明する図書を提示すること。2-2. SRF用冷却水配管作業(1) 受注者は、図-1~図-9を参照して、配管の詳細設計、必要な部材の製作及び敷設作業を行うこと。(2) 配管部材の製作に当たっては、必要に応じて現地調査を行い既設装置の位置などを確認し、確認図を作成して量研の確認を得た後に製作すること。(3) 配管部材の製作に伴い、必要に応じて表1-1に示す部材を量研から支給する。配管部材の製作に当たり、表1-1以外で必要な資材や材料がある場合は、受注者が本仕様内で調達すること。(4) SRF用冷却水配管は、IFMIF/EVEDA開発試験棟の冷却水ホット機械室-加速器室間に敷設すること。敷設する際は、冷却水ホット機械室に設置されているMEBTスキッドから取り合うこととする。(5) 敷設作業時に表1-1以外で資材や材料等が必要となった場合は、本仕様内で受注者が調達すること。(6) 量研の敷地内で溶接作業を行う場合は、火気使用許可願を量研に提出して確認を得た後に実施すること。また、溶接作業は、消防法や六ヶ所フュージョンエネルギー研究所防火管理規則等の法令や規則に則り、火災の発生を防ぐための管理や処置等を施し十分注意して行うこと。図-1 IFMIF/EVEDA開発試験棟 加速器室・HEXルーム 平面図図-2 IFMIF/EVEDA開発試験棟 加速器室ドリフトライン用冷却水配管 平面図図-3 ドリフトライン用冷却水配管 外観図 (1-1)図-4 ドリフトライン用冷却水配管 外観図 (1-2)図-5 ドリフトライン用冷却水配管 外観図 (2-1)図-6 ドリフトライン用冷却水配管 外観図 (2-2)図-7 ドリフトライン用冷却水配管 加速器室 配管サポート配置図図-8 ドリフトライン用冷却水配管 HEXルーム 配管サポート配置図図-9 ドリフトライン用冷却水配管 配管サポート詳細図2-3. 貫通部閉止作業(1) 受注者は、加速器室-冷却水ホット機械室間の貫通部に敷設した40A×2本の敷設箇所に、放射線遮蔽用の充填物として、モルタル材を充填すること。(2) モルタル材は、「非金属系重量無収縮モルタルクラウド材」を使用すること。なお、モルタル材は本仕様内で受注者が調達すること。(3) モルタル充填は、電動もしくは手動ポンプ等の圧力注入方式で行うものとし、充填範囲は、貫通両穴端部の既設壁面に合わせるような位置までとする。(4) モルタル打設前には、打設箇所(貫通穴)の清掃を実施するとともに、打設直前には打設箇所にプライマーの塗布又は適量な散水を行うものとする。(5) モルタル練り混ぜ・モルタル充填場所は、量研担当者の指定する場所で行うものとする。(6) モルタル打設後の養生期間は、量研担当者と協議の上、決定するものとする。(7) モルタルの練り混ぜ時には、モルタル粉が飛散しないようにビニール製等の人が入って作業出来るような仮囲いを事前に作成し、その中で練り混ぜ等作業を行うものとする。2-4. 保温材施工作業(1) 受注者は3.試験・検査終了後に、敷設した冷却水配管に対して保温材を施工すること。3. 試験・検査3-1. 試験・検査項目以下の項目の試験・検査を実施すること。なお、以下の検査を実施するに当たり、事前に試験検査要領書を作成し提出するものとする。(1) 外観検査① 項目:外観検査② 時期:据付作業完了後③ 方法:目視にて確認(2) 耐圧試験① 項目:耐圧・気密検査② 時期:作業完了後保温材仕上げ前③ 方法:冷却水配管 水圧試験 10Barまで加圧MEBTスキッド接続後 水圧試験 1.5Barまで加圧④ 判定基準:加圧後10分間圧力変化及び漏れ、有害な変形が生じないこと(3) 浸透探傷試験① 項目:浸透探傷試験(PT)② 時期:溶接作業完了後③ 方法:目視及び実施記録の確認④ 判定基準:欠陥のないこと⑤ その他:本試験は、何かしらの事情で(2)耐圧試験が実施できない場合に、当該系統の全ての溶接部に対して行うものとし、溶接部に有害な欠陥等が無いことの確認をもって、耐圧試験の代替えとする。(要求者)部課(室)名:量研 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所核融合炉材料研究開発部 IFMIF加速器施設開発グループ 氏 名:坂本 響