道路維持管理業務委託(その6)
- 発注機関
- 埼玉県富士見市
- 所在地
- 埼玉県 富士見市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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道路維持管理業務委託(その6)
登録業種2507200055 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。
なお、この公告に記載されていない事項については、富士見市建設工事等ダイレクト入札共通事項(平成19年告示第225号)を適用する。
富士見市告示第13号富士見市長 星 野 光 弘案件番号令和8年1月6日業務概要L型浸透集水桝清掃工 合計 784箇所①349箇所 大字水子地内②149箇所 大字水子地内③286箇所 大字水子地内設計金額3,281,000円(税抜き)3,609,100円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)【一抜け方式】業務期間 契約確定の日から 令和8年 3月25日業務名 道路維持管理業務委託(その6)業務場所実績等・上記の者については、過去10年間(平成27年度から令和6年 度)に、国又は地方公共団体の発注する集水桝清掃で1件あたり 180万円以上の完成実績のある者。
・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本 支店等の完成実績を含めるものとする。
入札参加資格土木施設維持管理(道路)富士見市大字水子地内事業所の所在地 埼玉県内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格を有する者。
資格等提出書類令和8年 1月7日 (水) 午前9時から令和8年 1月15日 (木) 午後4時まで令和8年 1月16日 (金) 午前9時から令和8年 1月19日 (月) 午後4時まで令和8年 1月20日 (火) 午前9時00分(1)再度入札は1回までとする。
(2)(3)令和8年 1月7日 (水) 午前9時から令和8年 1月9日 (金) 正午まで令和8年 1月14日 (水) まで入札期間①埼玉県の産業廃棄物収集運搬業(汚泥)の許可を有すること。
②埼玉県の産業廃棄物収集運搬業(汚泥)の許可に強力吸引車を登録 していること。
落札候補者は入札参加資格資料を提出する際、下記の書類を併せて提出すること。
①埼玉県の産業廃棄物収集運搬業許可証(汚泥)の写し②埼玉県の産業廃棄物収集運搬業(汚泥)の許可に登録している運搬 車両一覧の写し及び運搬車両の写真(ナンバープレートが確認でき る車両の前面及び車両の側面)入札参加受付期間再度入札の場合初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。
初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。
設計図書等閲覧又は貸出期間一抜け方式 この公告に係る入札は、一抜け方式により実施する。
一つの業務について、落札候補者となった者が、その後開札される他の業務について入札を行っている場合は、その後開札される他の業務の入札を無効とし、辞退したものとして取り扱う。
一抜け方式の対象業務については、別表により定める。
開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。
ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。
埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。
質疑回答電子入札システムにより提出すること。
(※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)電子入札システムに随時掲示する。
質疑受付別表ア 道路維持管理業務委託(その6)(富士見市告示第13号)イ 道路維持管理業務委託(その4)(富士見市告示第14号)ウ 道路維持管理業務委託(その5)(富士見市告示第15号)エ 道路維持管理業務委託(その3)(富士見市告示第16号)問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。
なお、他の拡張子のファイルは提出できません。
そ の 他 入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。
落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。
(落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。
(請負代金額が300万円以上の場合に限る。)ただし、過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行した者で、当該契約の契約書の写し又は履行を証明するものの写しを提出した場合には免除とする。
前 金 払 無し ―契約保証金対象業務概 要・対象業務アの落札候補者が行った対象業務イ、ウ及びエの入札は無 効とする。
・対象業務イの落札候補者が行った対象業務ウ及びエの入札は無効と する。
・対象業務ウの落札候補者が行った対象業務エの入札は無効とする。