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京都市立堀川高等学校建物管理業務委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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京都市立堀川高等学校建物管理業務委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.04 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400287 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市立堀川高等学校建物管理業務委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 教育委員会事務局 高等学校 堀川高等学校 予定価格(税抜き) 4,531,000円 最低制限価格(税抜き) 3,021,000円 入札期間開始日時 2025.02.07 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.12 17:00まで 開札日 2025.02.13 開札時間 09:00以降 種目 建物管理 内容 建物管理 要求課 教育委員会事務局 教育環境整備室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「建物管理・建物管理」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの総価契約 (入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初契約金額300万円以上、かつ、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月18日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月20日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月20日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書教育委員会事務局教育環境整備室(環境整備担当 前田・小曽原 222-3796)件 名 京都市立堀川高等学校建物管理業務委託契約期間 令和7年4月1日~令和8年3月31日契約条件1 別紙のとおり2 本仕様書に掲げる業務以外の業務の必要が生じた場合は別途契約する。京都市立堀川高等学校建物管理業務委託仕様書京都市教育委員会事務局教育環境整備室この仕様書は、京都市立堀川高等学校の校内環境を適正に維持するための施設設備保守管理業務の内容を定めたものである。第1章 総 則第1条 委託対象物本仕様書に挙げる委託対象物名等は、次のとおりとする。1 対 象 物 名 京都市立堀川高等学校2 対象物所在地 京都市中京区堀川通錦小路上る四坊堀川町622番地の23 施設の概要 (1)校 舎 構 造 RC造、一部S、SRC造建築面積 2,945.08㎡延床面積 11,733.60㎡1 階 2,918.14㎡2 階 2,357.75㎡3 階 2,469.16㎡4 階 2,460.71㎡5 階 1,372.39㎡6 階 38.42㎡PH階 117.03㎡(2)設備棟 構 造 RC造建築面積 130.00㎡延床面積 258.00㎡1 階 128.40㎡2 階 129.60㎡(3)自転車置場 構 造 S造建築面積 206.36㎡延床面積 206.36㎡第2条 委託内容京都市(以下「甲」という。)が設置する京都市立堀川高等学校の建物の施設設備保守管理及び環境衛生管理に係る事項で、その内容は、本仕様書第2章に掲げるとおりとする。第3条 委託期間、甲の使用時間1 委託期間 令和7年4月1日~令和8年3月31日2 甲の使用時間 午前8時30分~午後5時15分(月曜~金曜)第4条 業務責任者等1 受託者(以下「乙」という。)は、業務を総合的に把握し、業務を円滑に実施するために甲との連絡調整を行う者で、現場における乙の責任者となる「業務責任者」を選任すること。2 業務責任者は、建築物環境衛生管理技術者の資格を有する者を選任し、次の事項について書面をもって甲に通知する。なお、業務責任者に変更があった場合も同様とする。※ 氏 名 ※ 生年月日 ※ 経歴書※ 業務に関する資格者証(写) ※ 受注者との雇用関係を証明する書類3 乙は、必要に応じて、業務責任者の指揮により業務を実施する「業務担当者」を配置する。 なお、業務担当者を配置した場合は、次の事項について書面をもって甲に提出する。※ 氏 名 ※ 生年月日 ※ 経歴書※ 業務に関する資格者証(写) ※ 受注者との雇用関係を証明する書類4 業務担当者は、その作業等の内容に応じ、必要な知識及び技能を有するものとし、法令により作業等を行う者の資格が定められている場合は、当該資格を有する者が当該作業を行う。第5条 乙の責務乙は、受託内容を誠実、丁寧に履行するとともに、次の責を負うものとする。1 業務関係図書(1)業務計画書業務責任者は、業務の実施に先立ち、実施体制、緊急対応連絡表、全体工程、業務担当者が有する資格等、必要な事項を総合的にまとめた業務計画書を作成し、業務着手前までに甲の承諾を得ること。(2)作業計画書業務責任者は、業務計画書に基づき、作業別に実施日時、作業内容、作業手順、作業範囲、業務担当者名、安全管理等を具体的に定めた作業計画書を作成し、作業開始前までに甲の承諾を得ること。ただし、軽微な作業の場合において甲の承諾を得た場合はこの限りではない。2 業務の報告毎月の点検、作業、測定等が終了後、速やかに報告書を提出するとともに、記載内容については定格値を記入するなど、第三者にも判断できるような報告内容とすること。3 事故の責任等乙が、受託事業実施中に生じた次の事故については、すべて乙の責任において処置することとし、事故発生の原因及び事故による被害の内容等について、速やかに甲に報告すること。この場合において、乙が甲の委託建物等に損傷を与えた場合にあっても同様とし、乙の費用負担にて速やかに措置するものとする。(1)乙の取扱い不備、操作不良等により機器を損傷させたとき。(2)乙の責めに帰する理由により、発生した事故及び損害。なお、業務関係者(業務責任者及び業務担当者)又は第三者の負傷等についても、乙の責任において処置すること。4 業務関係者の教育(1)業務関係者の教育は、すべて乙が行うものとする。(2)前項の教育内容は、委託建物の機能維持等に関する事項及び安全管理等、受託業務に必要な事項とし、別途、甲乙協議して定めるものとする。5 秘密の保持乙は、受託業務上知り得たことについては、甲の許可を得ずに外部へ公表又は漏らしてはならない。第6条 関係法令の遵守乙は受託業務の実施に際し、関係法令を遵守するものとする。第7条 経費の負担区分1 甲が負担する経費(1)10W以上の蛍光灯管、電球(2)電話料(私用分は除く)(3)保守管理上必要な電気・水道・ガス及び燃料(4)第2章に掲げる設備機器の精密点検等。ただし立会い・指示等は乙の負担とする。(5)関係監督官庁への各種申請及び検査に必要な納付手数料等。ただし、申請・立会い等は乙の負担とする。2 乙が負担する経費電気・給排水・衛生・空調その他設備の保守管理に必要な備品・測定器・工具類・補修用材料・保守用消耗品・雑費・防錆材及び日誌・測定記録用紙に要するすべての経費。第8条 施設設備の改造・修理及び緊急時の対応施設設備の改造・修理の必要が生じた場合は、甲の担当者に報告し、承認を受けてから実施すること。また、緊急時については、甲の依頼により、速やかに応急措置・点検・修理等の必要・適切な措置を講じるとともに、専門的な修理を必要とする場合は、甲と協議のうえ、関係業者との連絡や業務の指示等を行うこと。第9条 その他1 本仕様書に疑義がある場合は、双方協議の上決定するものとする。2 作業の実施にあたっては、甲の指定する職員とあらかじめ日程等について打合せを行い、学校の運営に支障が生じないよう留意すること。3 委託料は、各月末の業務完了後、契約金額の12分の1の金額を乙からの適法な支払請求書を受理したときから30日以内に支払うものとする。ただし、12分の1の金額に円未満の端数が生じる場合は、初回分に加算して支払う。4 乙は、甲の文書による承認を得ないで、その権利を第三者に譲渡し、又は委託業務の処理を第三者に委託してはならない。5 「甲の承認」とは、甲が乙に対して、書面又は口頭で了解することをいう。第2章 委託業務の内容1 電気設備定期点検業務電気設備定期点検業務は別途とする。なお、別契約の自家用電気工作物保守管理業務の業務責任者との調整を図り、円滑な業務の実施に協力すること。2 機械設備定期点検業務(1)空調関係設備定期点検空調関係設備の良好な作動状態を維持するために、各機器の定期点検・調整及び冷却塔の清掃・整備を実施すること。なお、冷暖房のシーズン切替時には、各部の切替操作・試運転調整を行うこと。 ア 吸収式冷温水発生機(別紙1「空調設備機器リスト」 R-1×2基)・「建築保全業務共通仕様書 令和5年版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」(以下「共仕」という)表4.3.5(A)によるシーズンイン点検(冷房・暖房運転期間開始前に各1回)・「共仕」表4.3.5(A)によるシーズンオフ点検(冷房・暖房運転期間終了後に各1回)・中性薬剤使用による冷却水系統簡易洗浄・大気汚染防止法に基づく、窒素酸化物に係るばい煙濃度測定(年2回)イ 冷却塔(別紙1「空調設備機器リスト」 CT-1×2基)・「共仕」表4.3.9によるシーズンイン点検(冷房運転期間開始前に年1回)・「共仕」表4.3.9によるシーズンオフ点検(冷房運転期間終了後に年1回)・冷却塔総合水処理剤(腐食、スケール、藻・スライム及びレジオネラ属菌抑制)の投入(冷房運転期間開始前に年1回)ウ 冷温水ポンプ・冷却水ポンプ(別紙1「空調設備機器リスト」 CHP-1×2台、CDP-1×2台)(ア)冷温水ポンプ・「共仕」表4.4.7による点検(点検周期Ⅱを適用)(イ)冷却水ポンプ・「共仕」表4.4.7による点検(冷房運転期間開始前に1回実施)エ 膨張タンク(別紙1「空調設備機器リスト」EXT-1)…6ヶ月に1回(年2回)点検・基礎の亀裂、沈下等の有無の点検・架台の曲り、さび、損傷等の有無の点検・基礎ボルト、取付けボルト、固定金具等の緩み、損傷等の有無の点検・本体の腐食、損傷、漏れの有無の点検・締付けボルトの緩み、腐食、曲り等の有無の点検・保温材の脱落、損傷等の有無の点検・圧力計・温度計指示値の確認及び漏れ、損傷等の有無の点検・付属管及び弁等の変形、損傷、漏れ、結露の有無の点検・安全弁・逃し弁等の作動の良否及び損傷、漏れ、緩みの有無の点検オ 空気調和機(別紙1「空調設備機器リスト」AHU-1、AHU-2)・「共仕」表4.4.4によるシーズンイン点検(冷房・暖房運転期間開始前に各1回)カ ファンコイルユニット(別紙1「空調設備機器リスト」FCU-2C~12C、FCU-6R~12R))…冷房・暖房運転期間開始前に各1回(年2回)点検・腐食、変形、破損等の有無の点検・異常音、異常振動等の有無の点検・ドレン排水に支障がないことの確認・熱交換器フィンの汚れ及び目詰まりの有無の点検キ ガスヒートポンプビル用マルチエアコン(別紙1「空調設備機器リスト」GHP-1~7)・「共仕」表4.3.6(A)及び表4.3.6(B)によるシーズンイン点検…冷房・暖房運転期間開始前に各1回・ガスエンジンの点検(年1回):下表の詳細点検を行う。点検項目 点検内容1.外観の状況 腐食、変形、破損等の有無の点検2.エンジンオイル オイルの漏れ及び変色の有無の点検3.バルブクリアランス クリアランスの点検4.冷却水 冷却水の漏れ及び汚れの有無の点検5.オイルフィルター 交換時間に達していないことの確認6.エアクリーナー 汚れの有無の点検7.点火プラグ 交換時間に達していないことの確認8.ドレンフィルタ充填石 量が適正であることの確認9.圧縮機駆動用ベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無の点検10.発電機用駆動ベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無の点検11.ブローバイフィルター 交換時間に達していないことの確認12.燃料ガス系統 燃料ガスの漏れの有無の点検ク 空冷ヒートポンプエアコン(別紙1「空調設備機器リスト」PAC-1、2、AC-1)・「共仕」表4.3.6(A)及び表4.3.6(B)によるシーズンイン点検…冷房・暖房運転期間開始前に各1回ケ 全熱交換器(別紙1「空調設備機器リスト」HEA)…冷房・暖房運転期間開始前に各1回(年2回)点検・各部の異常音、異常振動等の有無の点検・さび、腐食、変形、破損等の有無の点検・エレメントの詰まり、損傷等の有無の点検コ 給気ファン、排気ファン(別紙1「空調設備機器リスト」FS-101、102、FE-101、110、507、508)・「共仕」表4.4.8による点検(点検周期Ⅱを適用)(2)空調用フィルター等清掃業務冷房運転期間開始前及び暖房運転期間開始前に各1回、以下の空調用機器のエアーフィルターを取り外して清掃を行うこと。なお、作業完了後に、作業の状況等がわかる写真を添付した報告書を提出すること。・空気調和機(別紙1「空調設備機器リスト」AHU-1、AHU-2)・ファンコイルユニット(別紙1「空調設備機器リスト」FCU-2C~12C、FCU-6R~12R))・ガスヒートポンプビル用マルチエアコン室内機(別紙1「空調設備機器リスト」GHP-1~7)・空冷ヒートポンプエアコン室内機(別紙1「空調設備機器リスト」PAC-1、2、AC-1)・全熱交換器(別紙1「空調設備機器リスト」HEA)(3)給排水衛生関係設備巡回点検給排水衛生関係設備の良好な作動状態を維持するために、各機器の定期点検及び清掃を実施すること。ア 受水槽・高架水槽(別紙2「給排水衛生設備機器リスト」 WT-1、2、T-1、2)…毎月1回(年12回)点検・マンホールの密閉状態及び施錠の良否の点検・内部の状況及び水位の確認・周囲及び上部の状況から汚染を受ける恐れがないことの確認・本体(6面)の損傷、水漏れ等の有無の点検・オーバーフロー管、通気管、水抜き管、防虫網等の異常の有無の確認・警報機能及び水位制御機能の確認イ 揚水ポンプ、給湯循環ポンプ(別紙2「給排水衛生設備機器リスト」 P-1、P-2、P-5)・「共仕」表4.5.7(A)による点検(点検周期Ⅱを適用)ウ 深井戸ポンプ(別紙2「給排水衛生設備機器リスト」P)・「共仕」表4.5.7(B)による点検(点検周期Ⅱを適用)エ 圧送給水ポンプユニット(別紙2「給排水衛生設備機器リスト」P-3、P-4)・「共仕」表4.5.7(A)による点検(点検周期Ⅱを適用)オ ガス給湯器(別紙2「衛生設備機器リスト」GH-1、2、3、5)…6ヶ月に1回(年2回)点検・取付けの状況及び煙突・給排気部の状況の確認・各種配管接続部、附属弁類の損傷、漏れの有無の点検・ バーナーの点火及び消火の良否及び燃焼状態の良否の点検・ 温度調節機能の良否の点検・ 安全装置の作動の良否点検カ 厨房グリストラップ清掃(別紙2「給排水衛生設備機器リスト」GT-1)厨房のグリストラップ内に堆積残存する汚物を定期的(年2回)に清掃すること。作業時は汚物の飛散・悪臭発生の防止につとめ、汚物の搬出処理及び槽内の洗浄を行うこと。また、清掃実施の際には、槽のひび割れ・漏水の有無などの点検も併せて行うこと。なお、産業廃棄物の搬出及び処分については、別途甲が委託する。(4)中央監視装置及び空調用自動制御装置保守点検ア 点検系統中央監視装置及び空調用自動制御装置の良好な作動状態を維持するために、各系統・装置の保守点検を年1回実施すること。 (ア)熱源制御(イ)冷却塔制御(ウ)AHU-1(5F講堂)空調制御(エ)AHU―2(5Fステージ)空調制御(オ)ファンコイルユニット制御(カ)中央監視装置イ 点検内容(ア)外観点検及び清掃(イ)検出器の誤差確認及び校正(ウ)操作器の点検・調整(エ)調節器と操作器との連動ループ点検(オ)制御状態の確認なお、交換部品等は、別途請求とする。3 建築物環境衛生管理業務「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(以下単に「ビル管法」という)に基づいて、校内環境を適正に維持管理するために、建築物環境衛生管理技術者(以下単に「ビル管理技術者」という。)を選任し、法定の各業務を行い、記録を法定保存期間保持管理すること。(1)ビル管理技術者業務ア 月1回以上の校内巡視・点検(空気環境の調整関係、給排水関係、清掃関係、ごみ処理関係、害虫等の発生状況について)イ 維持管理業務計画の立案・全般的な監督ウ 環境衛生上の維持管理に関する測定又は検査の実施とその結果の評価エ 環境衛生上の維持管理に必要な各種調査の実施とその結果の評価オ 維持管理が管理基準に従って行われるようにする必要がある場合の維持管理権限者への意見具申カ 帳簿書類の保持管理(5年保存)(ア)管理基準に関する帳簿書類・空気環境の調整、給水及び排水の管理、清掃並びに昆虫などの防除の状況・同措置に関する測定又は検査の結果・同措置に関する設備の点検及び整備の状況(イ)特定建築物の維持管理に関し、環境衛生上に必要な事項を記載した帳簿書類(2)遊離残留塩素検査業務「給水に関する衛生上必要な措置」及び「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の1に基づいて、衛生的な管理状態を保つため飲料水の残留塩素濃度測定(7日以内毎に1回)を実施すること。ア 給水栓における水に含まれる遊離残留塩素の検査(含有率の測定)を実施すること。イ 検査終了後は、検査結果報告書を提出すること。(3)雑用水管理業務「環境衛生管理基準」に基づき、雑用水の水質の衛生的な管理状況を保つため、大腸菌等の検査を実施すること。ア 雑用水の遊離残留塩素(含有率の測定)、pH、臭気、外観の検査を末端水栓にて(7日以内毎に1回)実施すること。イ 雑用水の大腸菌及び濁度を(2ヶ月以内毎に1回)検査すること。(4)空気環境測定業務「環境衛生管理基準」に基づき、ビル管理技術者又は空気環境測定実施者(講習修了者)によって実施すること。(2カ月以内毎に1回……年6回)ア 測定方法:通常の使用時間内に1日2回(朝、夕方)測定を行うこと。各階ごとに居室中央部の床上75cm以上150cm以下の位置及び外気取入口前での測定とする。イ 測定対象:浮遊粉塵量、一酸化炭素・炭酸ガス含有率、温度、相対湿度、気流の6項目について測定する。ウ 測定箇所:外気1ヶ所、室内15ヶ所の測定点を設定すること。エ 業務完了後は、結果報告書を提出すること。(5)水質検査業務飲料水について、その安全・衛生性を確認するために、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の3に定める水質検査を実施すること。ア 検査は水質基準に関する厚生省令に定める方法又はそれと同等以上の精度を有する方法により行うこと。イ 第1回目の検査は測定期間中(6月1日~9月30日)に下表「水質検査項目(1)」及び「水質検査項目(2)」について検査を行うこと。第1回目の検査の結果が水質基準に適合していた場合は、第2回目の検査は「水質検査項目(1)」の内、※印の項目を除いた項目について検査を実施すること。ウ 検査終了後は、検査結果報告書を提出すること。水質検査項目(1):6ヶ月以内に1回検査する項目検査項目 基準値 備考1 一般細菌 100/mL 以下2 大腸菌群 検出されないこと6 鉛及びその化合物 0.01mg/L 以下 ※9 亜硝酸態窒素 0.04mg/L 以下11 硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 10mg/L 以下32 亜鉛及びその化合物 亜鉛の量に関して、1.0mg/L 以下 ※34 鉄及びその化合物 鉄の量に関して、0.3mg/L 以下 ※35 銅及びその化合物 銅の量に関して、1.0mg/L 以下 ※38 塩化物イオン 200mg/L 以下40 蒸発残留物 500mg/L 以下 ※46 有機物(全有機炭素(TOC)の量) 3mg/L 以下47 PH値 5.8 以上8.6 以下48 味 異常でないこと49 臭気 異常でないこと50 色度 5度以下51 濁度 2度以下備考欄※印の項目については、1回目の水質検査の結果が水質基準に適合していた場合は、2回目の水質検査を省略する。水質検査項目(2):1年以内に1回(測定期間:6月1日~9月30日)検査する項目検査項目 基準値 備考10 シアン化物イオン及び塩化シアン 0.01mg/L 以下21 塩素酸 0.6mg/L 以下22 クロロ酢酸 0.02mg/L 以下23 クロロホルム 0.06mg/L 以下24 ジクロロ酢酸 0.03mg/L 以下25 ジブロモクロロメタン 0.1mg/L 以下26 臭素酸 0.01mg/L 以下27 総トリハロメタン 0.1mg/L 以下28 トリクロロ酢酸 0.03mg/L 以下29 ブロモジクロロメタン 0.03mg/L 以下30 ブロモホルム 0.09mg/L 以下31 ホルムアルデヒド 0.08mg/L 以下(6)ねずみ等の調査及び防除業務ねずみ、昆虫その他人の健康を損なう事態を生じさせるおそれのある動物(「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則」第4条の3、以下「ねずみ等」という)の発生・繁殖を抑制し、予防するために、6カ月以内毎に1回(年2回)ねずみ等の調査及び防除を実施すること。なお、実施の際には、事前に調査し、その結果に基づき必要な防除計画を立てて実施すること。ア 防除対象ねずみ類、ごきぶり類、蚊類、はえ類等イ 実施範囲、面積対象面積;6,600㎡(プール及びコンピュータ室、体育館は除外とする)ウ 使用薬剤防除に使用する薬剤は、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」第14条又は第19条の2の規定による承認を受けた医薬品又は医薬部外品を用いること。エ 作業終了後は、完了報告書を提出すること。 空調設備機器リスト №1別紙 1記号 名 称 機 器 仕 様 数量R-1 吸収式冷温水発生機直焚二重効用(ガス焚) 5F 熱源機械室 2(R2年度更新) 冷凍能力:210USRT暖房能力:531,300kcal/Hガス消費量:57.3N㎥/HCT-1 冷却塔 二重効用吸収式用超低騒音型 RF 2(R2年度更新) 冷却能力:210USRT 3φ200V 2.2kW×2CHP-1 冷温水ポンプ 片吸込渦巻型 5F 熱源機械室 2(R2年度更新) 100φ×80φ×2,117L/min×35m×22.0kwCDP-1 冷却水ポンプ 片吸込渦巻型 5F 熱源機械室 2(R2年度更新) 125φ×100φ×3,500L/min×20m×18.5kwCHS-1 サプライヘッダー 鋼板製250φ×2,500L 温度計,圧力計付属 5F 熱源機械室 1CHR-1 レタンヘッダー 鋼板製250φ×3,100L 温度計,圧力計付属 5F 熱源機械室 1EXT-1 膨張タンク 密閉型,鋼板製 容量:800L 5F 熱源機械室 1AHU-1 空気調和機 垂直型 5F 空調機械室(1) 1(講堂系統) 冷房能力:109,000kcal/H暖房能力: 74,000kcal/H加湿量:17.2kg/H(気化式)AHU-2 空気調和機 垂直型 5F 空調機械室(2) 1(ステージ系統) 冷房能力: 61,000kcal/H暖房能力: 32,000kcal/H加湿量:5.1kg/H(気化式)FCU-2C ファンコイルユニット 天井カセット型 1F 6冷房能力: 1.,310kcal/H(全熱)暖房能力: 1,930kcal/HFCU-3C ファンコイルユニット 天井カセット型 3F 7冷房能力: 1,970kcal/H(全熱) 5F 1暖房能力: 2,880kcal/HFCU-4C ファンコイルユニット 天井カセット型 20冷房能力: 2,630kcal/H(全熱)暖房能力: 3,830kcal/HFCU-6C ファンコイルユニット 天井カセット型 2F 52台 121冷房能力: 3,940kcal/H(全熱) 3F 44台暖房能力: 5,760kcal/H 4F 25台FCU-8C ファンコイルユニット 天井カセット型 30冷房能力: 5,250kcal/H(全熱)暖房能力: 7,670kcal/HFCU-12C ファンコイルユニット 天井カセット型 3F 22冷房能力: 7,410kcal/H(全熱)暖房能力: 11,400kcal/HFCU-6R ファンコイルユニット 天井隠蔽型 1F 8冷房能力: 3,450kcal/H(全熱)暖房能力: 5,040kcal/HFCU-8R ファンコイルユニット 天井隠蔽型 2F 8冷房能力: 4,590kcal/H(全熱)暖房能力: 6,710kcal/HFCU-12R ファンコイルユニット 天井隠蔽型 2F 4冷房能力: 6,900kcal/H(全熱)暖房能力: 10,080kcal/H設 置 場 所1F2F4F5F 9台 6台 1台 4台1F2F4F5F 7台 6台 11台 6台(パナソニック;QBW-R210FG2)空調設備機器リスト №2別紙 1記号 名 称 機 器 仕 様 数量 設 置 場 所GHP-1 ガスヒートポンプ (室外機) 16HP 屋外 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 45.0kw,暖房能力: 53.0kwGHP-1-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.0HP 1F 印刷室(1)(2) 3ビル用マルチ 冷房能力: 2.8kw,暖房能力: 3.4kw 生徒会資料庫GHP-1-2 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.3HP 1F 職員室 8ビル用マルチ 冷房能力: 3.6kw,暖房能力: 4.2kwGHP-2 ガスヒートポンプ (室外機) 20HP 屋外 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 56.0kw,暖房能力: 67.0kwGHP-2-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.0HP 1F 生徒指導室,カウンセリン 8ビル用マルチ 冷房能力: 2.8kw,暖房能力: 3.4kw グブース,企画コーナーGHP-2-2 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.3HP 1F 職員室 8ビル用マルチ 冷房能力: 3.6kw,暖房能力: 4.2kwGHP-3 ガスヒートポンプ (室外機) 20HP PH 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 56.0kw,暖房能力: 67.0kwGHP-3-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.0HP 1F 管理用務員室,進路指導 6ビル用マルチ 冷房能力: 2.8kw,暖房能力: 3.4kw 室,カウンセリングブースGHP-3-2 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 2.3HP 1F 事務室 4ビル用マルチ 冷房能力: 5.6kw,暖房能力: 6.7kwGHP-3-3 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.3HP 1F 進路指導室 2ビル用マルチ 冷房能力: 3.6kw,暖房能力: 4.2kwGHP-4 ガスヒートポンプ (室外機) 10HP 屋外 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力 :28.0kw,暖房能力: 33.5kwGHP-4-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.0HP 1F 会議室(1)(2) 8ビル用マルチ 冷房能力: 2.8kw,暖房能力: 3.4kw 校長室GHP-5 ガスヒートポンプ (室外機) 10HP PH 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 28.0kw,暖房能力: 33.5kwGHP-5-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.6HP 3F コンピューター(1) 6ビル用マルチ 冷房能力: 4.5kw,暖房能力: 5.3kwGHP-6 ガスヒートポンプ (室外機) 13HP PH 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 35.5kw,暖房能力: 42.5kwGHP-6-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.3HP 5F 調整室,小ホール 9ビル用マルチ 冷房能力: 3.6kw,暖房能力: 4.2kwGHP-7 ガスヒートポンプ (室外機) 13HP PH 1(R2年度更新)ビル用マルチ 冷房能力: 35.5kw,暖房能力: 42.5kwGHP-7-1 ガスヒートポンプ (室内機)天井カセット型 1.3HP 3F コンピューター(2) 8ビル用マルチ 冷房能力: 3.6kw,暖房能力: 4.2kwPAC-1 空冷ヒートポンプ (室外機)冷房能力: 16kw 1F 調理室 1(R2年度更新)エアコン(冷専) (室内機)天井埋込型 冷房能力: 16kwPAC-2 空冷ヒートポンプ 天井埋込カセット型 1F 休憩室 1(R2年度更新)エアコン 冷房能力: 2.8kw,暖房能力: 3.4kwAC-1 空冷ヒートポンプ 壁掛型 クラブハウス管理室 1エアコン 冷房能力: 3.2kw,暖房能力: 4.5kw空調設備機器リスト №3別紙 1記号 名 称 機 器 仕 様 数量 設 置 場 所HEA-101 全熱交換器 天井埋込型 1F スタジオ放送室,操作室 2100φ × 90CMH× 70Pa 1φ100V 109wHEA-102 全熱交換器 天井埋込型 1F 進路指導室カウンセリング 1100φ × 120CMH× 100Pa 1φ100V 109w ブースHEA-103 全熱交換器 天井埋込型 1F 資料室 1150φ × 240CMH× 100Pa 1φ100V 137wHEA-104 全熱交換器 天井埋込型 1F 企画コーナー 2200φ × 540CMH× 150Pa 1φ100V 572w 管理用務員室HEA-105 全熱交換器 天井埋込型 1F 進路指導室 1150φ × 360CMH× 120Pa 1φ100V 211wHEA-106 全熱交換器 天井埋込型 1F 生徒指導室 1200φ × 420CMH× 150Pa 1φ100V 245wHEA-107 全熱交換器 天井埋込型 1F 校長室 1(R2年度更新) 200φ × 450CMH× 150Pa 1φ100V 245wHEA-108 全熱交換器 天井埋込型 1F 保健室 1200φ × 540CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-109 全熱交換器 天井埋込型 1F 図書室 2250φ × 735CMH× 150Pa 1φ100V 723wHEA-110 全熱交換器 天井埋込型 1F 職員室 3250φ × 780CMH× 150Pa 1φ100V 723wHEA-111 全熱交換器 天井埋込型 1F 会議室 2(R2年度更新) 250φ × 900CMH× 150Pa 1φ100V 723wHEA-112 全熱交換器 天井埋込型 1F 事務室 1350φ ×1,170CMH× 150Pa 3φ200V 0.88kwHEA-113 全熱交換器 天井埋込型 1F 食堂 2350φ ×1,530CMH× 150Pa 3φ200V 0.88kwHEA-201 全熱交換器 天井埋込型 2F 同窓会室 2200φ × 510CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-202 全熱交換器 天井埋込型 2F 演習室(1)~(8) 8200φ × 540CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-203 全熱交換器 天井埋込型 2F 見学者スペース 1200φ × 570CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-204 全熱交換器 天井埋込型 2F 演習室 (9) 1200φ × 600CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-205 全熱交換器 天井埋込型 2F 授業研究室,和室, 18200φ × 615CMH× 150Pa 1φ100V 572w 板の間,普通教室1~6HEA-206 全熱交換器 天井埋込型 2F 職員室(2) 2250φ × 900CMH× 150Pa 1φ100V 723wHEA-207 全熱交換器 天井埋込型 2F マルチメディアコーナー 2350φ ×1,275CMH× 150Pa 3φ200V 0.88kwHEA-301 全熱交換器 天井埋込型 3F 調理実習室・準備室, 2150φ × 180CMH× 150Pa 1φ100V 137w コンピューター準備室HEA-302 全熱交換器 天井埋込型 3F 被服室,コンピューター室1.2, 26200φ × 615CMH× 150Pa 1φ100V 572w 理科室1~4,普通教室1~6HEA-303 全熱交換器 天井埋込型 3F 理科準備室1~3 3200φ × 540CMH× 150Pa 1φ100V 572wHEA-401 全熱交換器 天井埋込型 4F 更衣室 1200φ × 360CMH× 150Pa 1φ100V 245wHEA-402 全熱交換器 天井埋込型 4F 更衣室 1200φ × 450CMH× 150Pa 1φ100V 245w空調設備機器リスト №4別紙 1記号 名 称 機 器 仕 様 数量 設 置 場 所HEA-403 全熱交換器 天井埋込型 4F 普通教室1~6 14200φ × 615CMH× 150Pa 1φ100V 572w トレーニング室HEA-501 全熱交換器 天井埋込カセット型 5F 調理室 1100φ × 120CMH× 50Pa 1φ100V 78wHEA-502 全熱交換器 天井埋込型 5F 小ホール 4200φ × 615CMH× 150Pa 1φ100V 572w アトリエ(工芸・美術)HEA-503 全熱交換器 天井埋込型 M5F 調整室 1200φ × 400CMH× 150Pa 1φ100V 245wFS-101 給気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 1F 厨房 1#3 × 8,080CMH×300Pa 3φ200V 3.7kWFS-102 給気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 設備棟・電気室 1#3 ×10,500CMH×200Pa 3φ200V 3.7kWFE-101 排気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 1F 食品庫 1#3 × 8,080CMH×400Pa 3φ200V 5.5kWFE-102 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 設備棟・電気室 1100φ × 120CMH×150Pa 1φ100V 49WFE-103 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 印刷室(1)(2) 2150φ × 200CMH×150Pa 1φ100V 77WFE-104 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 図書室書庫 1150φ × 300CMH×150Pa 1φ100V 115WFE-105 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 倉庫(1) 1200φ × 550CMH×100Pa 1φ100V 115WFE-106 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 男子便所 3200φ × 600CMH×100Pa 1φ100V 115W 女子便所FE-107 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 男子便所 1200φ × 950CMH×100Pa 1φ100V 320WFE-108 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 屋外設備棟・受水槽室 1#1 1/2× 1,100CMH×150Pa 1φ100V 344WFE-109 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 屋外設備棟・発電機室 1#1 3/4× 1,300CMH×150Pa 1φ100V 421WFE-110 排気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 屋外設備棟・電気室 1#3 ×10,500CMH×200Pa 3φ200V 3.7kWFE-111 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 倉庫 1100φ × 150CMH× 80Pa 1φ100V 49WFE-112 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 1F 厨房便所 1150φ × 70CMH× 50Pa 1φ100V 49WFE-201 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 2F 男子便所 2200φ × 850CMH×100Pa 1φ100V 193W 女子便所FE-202 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 2F 男子便所 2200φ × 1,150CMH×100Pa 1φ100V 344W 女子便所FE-301 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 倉庫 1200φ × 400CMH×100Pa 1φ100V 115WFE-302 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 男子便所 2200φ × 850CMH×100Pa 1φ100V 193W 女子便所FE-303 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 男子便所 2200φ × 1,150CMH×100Pa 1φ100V 344W 女子便所FE-304 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 理科室2・4 2250φ × 1,200CMH×200Pa 1φ100V 421WFE-305 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 理科準備室(2) 1250φ × 1,450CMH×200Pa 1φ100V 557W空調設備機器リスト №5別紙 1記号 名 称 機 器 仕 様 数量 設 置 場 所FE-306 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 3F 調理実習室 2300φ × 2,750CMH×200Pa 3φ200V 1.55kW 準備室FE-401 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 4F 倉庫 2150φ × 200CMH×150Pa 1φ100V 77WFE-402 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 4F 器具庫 1200φ × 460CMH×150Pa 1φ100V 115WFE-403 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 4F 男子便所 2200φ × 850CMH×150Pa 1φ100V 320W 女子便所FE-404 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 4F 男子便所 2200φ × 1,150CMH×200Pa 1φ100V 421W 女子便所FE-405 排気ファン 耐湿型ストレートシロッコファン(静音型) 4F シャワー室 2100φ × 100CMH×150Pa 1φ100V 20WFE-501 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F 放送室 2150φ × 100CMH×150Pa 1φ100V 49W 控室FE-502 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F 身障者便所 1150φ × 250CMH×150Pa 1φ100V 77WFE-503 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F ホール 1200φ × 500CMH×100Pa 1φ100V 115WFE-504 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F 空調機械室(2) 1200φ × 550CMH×100Pa 1φ100V 115WFE-505 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F 男子便所 1200φ × 650CMH×100Pa 1φ100V 159WFE-506 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) 5F 女子便所 1200φ × 950CMH×150Pa 1φ100V 320WFE-507 排気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 5F 空調機械室(熱源) 1#2 × 4,100CMH×350Pa 3φ200V 1.5kWFE-508 排気ファン 片吸込シロッコファン(天吊型) 5F 空調機械室(1) 1#2 × 3,990CMH×250Pa 3φ200V 1.5kWFE-R101 排気ファン ストレートシロッコファン(静音型) PH 空調機械室(2) 1200φ × 600CMH×100Pa 1φ100V 115WFE-R102 排気ファン 斜流ファン(消音型) PH ELV機械室 1#3 × 1,950CMH×100Pa 1φ100V 290W※ 天井扇は除外する。 1F 事務室,管理用務 員室,企画コーナー2F 職員室(2)3F 理科準備室1~3
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