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令和7年度京都市水垂排水処理施設運転保守管理委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度京都市水垂排水処理施設運転保守管理委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.04 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400313 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市水垂排水処理施設運転保守管理委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 京都市水垂排水処理施設 予定価格(税抜き) 20,360,000円 入札期間開始日時 2025.02.07 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.12 17:00まで 開札日 2025.02.13 開札時間 09:00以降 種目 機械器具・工具 内容 特殊機械器具 要求課 環境政策局 適正処理施設部 施設管理課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 平成31年度から令和5年度までの間に、地方自治体等が設置した、処理能力が500立方メートル/日以上のごみ埋立地浸出水処理施設の運転保守管理委託業務を元請として2年以上行った実績を有すること【提出書類】上記の実績を証明できる契約書等(仕様書等含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月18日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月25日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月25日(火)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 令和7年度京都市水垂排水処理施設運転保守管理委託委託仕様書令和6年12月環境政策局適正処理施設部施設整備課- 目 次 -第1 一般事項1 委託業務等名 10 業務管理2 履行場所 11 安全管理3 履行期間 12 材料の規格4 用語の定義 13 提出書類5 業務の概要 14 履行確認等6 関係法令等の遵守 15 支払い条件7 費用の負担 16 秘密の保持8 支給品等 17 疑義等9 現場代理人及び安全管理者第2 運転保守管理委託内容1 業務日2 年間揚水・処理計画等3 運転業務4 点検、整備業務5 その他の業務6 委託範囲外の別途業務別紙1-1(1)~2-10様式1~8委 託 仕 様 書京都市環境政策局適正処理施設部施設整備課(担当 有村、石田 電話075-222-3972)第1 一般事項1 委託業務等名令和7年度京都市水垂排水処理施設運転保守管理委託2 履行場所⑴ 所在地 京都市伏見区淀水垂町地内⑵ 名称ア 京都市水垂埋立地(一部桂川河川敷を含む)イ 京都市水垂排水処理施設(水垂埋立地内)⑶ 敷地規模ア 京都市水垂埋立地(ア) 敷地面積 : 約51ha(イ) 埋立面積 : 約36ha(ウ) 埋立容量 : 約290万m3(エ) 埋立終了 : 平成12年6月末(オ) 埋立地概要: 別紙1-1(1)及び1-1(2)イ 京都市水垂排水処理施設(ア) 敷地面積 : 約5,000㎡(イ) 建物概要 : 管理棟 プレハブ造平屋建て 106㎡: 機械室 鉄筋コンクリート造平屋建て 180㎡(ウ) 施設概要 : 排水処理施設プラント設備(別紙1-2(1)から1-2(3)まで)水垂排水処理施設は、現在、埋立が終了している水垂埋立地内の浸出水を各集水ピット等から汲み上げ、処理を行い、下水道に放流することを目的にしている。(エ) 処理能力 : 最大1,000m3/日3 履行期間令和7年4月1日から令和8年3月31日までただし、詳細工程は、協議により決定するものとする。4 用語の定義⑴ 監督員監督員とは、発注者が本委託業務等について選定した総括監督員、主任監督員及び担当監督員を称していう。特に発注者が提示しない場合は次のとおりとする。1ア 総括監督員 適正処理施設部施設整備課 課長イ 主任監督員 適正処理施設部施設整備課 担当係長ウ 担当監督員 適正処理施設部施設整備課 係員⑵ 承諾承諾とは、発注者が監督員に対し、書面で申し出た事項について、監督員が書面をもって了解することをいう。⑶ 指示指示とは、監督員が受注者に対し、必要な事項を書面によって示すことをいう。⑷ 協議協議とは、監督員と受注者が結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。⑸ 施設名称当施設とは、京都市水垂排水処理施設をいう。⑹ 定期交換部品等定期交換部品等とは、本委託業務等対象機器において、一定の周期で交換、補充等を行う必要がある部品又は消耗品等をいう。⑺ 点検点検とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、必要な項目及び関係法令等で定められた項目について、損傷、変形、腐食、異臭、その他の異常の有無を調査することをいう。⑻ 整備整備とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、定期交換部品等の交換、補充等及び機器の清掃、調整を行い、機器の不具合の発生を未然に防ぐことをいう。⑼ 書面書面とは、発行年月日が記載され、署名又は押印された文書をいう。5 業務の概要⑴ 点検整備等本委託業務等は、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼働させるために、本仕様書に基づき必要な点検整備、試運転調整、法定検査等及び提出書類の作成等を行うものである。点検整備内容の詳細は、「第2 運転保守管理委託内容」によるものとする。受注者は、点検整備の着手前に、過去の当施設の運転保守管理委託業務報告書を精査し、十分に現状を把握すること。⑵ 運転保守管理「第2 運転保守管理委託内容」に基づき、水垂埋立地の浸出水を、集水、処理を行い、適正に下水道に放流させるものである。本委託業務等対象機器以外を含めたプラント設備全体について、経年の変化等を把握し、機能が十分に発揮できる状態を保つよう努めること。プラント設備に不具合が発生又は発生が予測される場合は、速やかに原因の調査、究明、2影響の予測、改善策の提案(改善策に要する経費及び施設の停止期間を含む。)等を報告書にまとめ、監督員に提出すること。6 関係法令等の遵守受注者は、業務の履行にあたり、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、電気事業法、電気設備に関する技術基準を定める省令、道路交通法、公害関係法規、職業安定法及び本委託業務等に関係するその他の関係法令等を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。本委託業務等の履行期間中に、新たな関係法令及び通達等が施行され、業務内容を変更する必要が生じた場合は、協議し決定するものとする。7 費用の負担⑴ 点検整備等本委託業務等対象機器の点検整備、試運転調整、法定検査、提出書類の作成等に必要な費用は受注者の負担とする。⑵ 運転保守管理運転保守管理に必要な費用は受注者の負担とする。本件委託業務等対象機器以外の不具合の改善策等に要する費用は発注者が負担する。⑶ 届出、法定検査等業務の履行に当たり、関係官公署及び電気事業者等への届け出が必要なものについては、受注者の負担にて書類の作成及び届出手続き等を行うこと。ただし、法定検査等の受検費用は発注者の負担とする。⑷ 特許特許技術等の特殊技術の使用に係る費用は発注者の負担とする。⑸ 保証履行期間の完了後1年間は、委託業務等対象機器の性能を保証するものとし、この期間中に履行不備によって発生した不具合の修復に係る費用は、受注者の負担とする。8 支給品等⑴ 電力、用水業務に必要な電力及び用水は、発注者が無償にて支給する。支給に当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。指示に反するときは、発注者は支給をやめることが出来る。⑵ 事務所業務を円滑に進めるため、監督員が指定する当施設内の場所を事務所として使用してもよい。使用するに当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。ただし、発注者から備品の貸与は行わない。⑶ 支給品発注者から支給品がある場合は、「第2 運転保守管理委託内容」に記載の交換部品等に市支給と記す。⑷ 支給品の管理3支給品は、受注者の責任において管理すること。管理及び整備の不良により使用不能となった場合は、受注者の負担にて再調達するものとする。 ⑸ 予定交換部品等「第2 運転保守管理委託内容」に記載の予定交換部品について、契約期間内に納品品番の製造中止その他受注者の責に帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、監督員の承諾を得たうえで当該品番と同等以上の機能を有すると認められる継品番又は上位品番を代替品番として納品することができることとする。また、予定交換部品以外に不良が確認又は予測された場合、監督員との協議により対応することとし、点検整備を行う場合は、監督員が在庫部品等を支給する。⑹ 工具類工具類は、原則として貸与しない。9 現場代理人及び安全管理者受注者は、現場代理人及び安全管理者を自社社員から選任し、監督員の承諾を得ること。 ただし、現場代理人の現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると監督員が認めた場合には、例外的に常駐を要しないこととする。また、点検整備作業以外の期間においても、監督員の指示があった場合は、速やかに対応すること。現場代理人は以下の要件を満たすこと。ア 廃棄物処理施設技術管理者の資格を有する者⑵ 安全管理者安全管理者は、本委託業務等において、安全対策を講じるものとする。業種及び規模にかかわらず、安全管理者を選任すること(資格要件なし。)。なお、政令で定める業種及び規模に該当する場合は、厚生労働省令で定める資格を有する者のうちから、安全管理者を選任すること。なお、現場代理人との兼務は不可とし、運転員との兼務は可とする。⑶ 運転員現場代理人の指示のもと、水垂排水処理施設の運転、点検、整備業務、その他業務を行うものをいう。運転員は以下の資格を有すること。ただし、1名ですべてを満たす必要はない。また、現場代理人及び安全管理者が資格を有している場合も可とする。ア 危険物取扱者乙種第4類イ 酸素欠乏硫化水素危険作業主任者ウ 低圧電気取扱業務特別教育4エ その他作業に必要な資格10 業務管理⑴ 施設停止期間の短縮業務履行に当たり、当施設の全部又は一部を停止する必要が生じた場合は、受注者は最短の停止期間で業務を履行できるよう計画し、監督員の承諾を得ること。⑵ 停電受注者は、停電の日程を事前に監督員に確認し、対応すること。⑶ 他の点検整備等との調整他の点検整備等と作業範囲や工程等が競合する場合は、十分に調整を行うこと。⑷ 連絡、報告現場代理人は、定期的に監督員に連絡を行い、本市監督員に「13 提出書類 ⑵ 履行中 ア」にて作業報告を行うこと。ただし、当施設の故障等により、施設の稼働に影響がある場合など、緊急に監督員に報告する必要があるものは、取り急ぎ、口頭により報告すること。⑸ 資格、免許資格、免許等を必要とする業務については、当該業務の期間中、有資格者を配置すること。⑹ 車両入場する車両については、当施設の運営に支障がないように留意すること。駐車車両には、車外から確認できる位置に、委託業務等名及び発注者名を記入した札等を置くこと。また、業務履行のために駐車場以外に駐車する必要がある場合は、事前に監督員の承諾を得ること。⑺ 作業時間作業時間は、原則として午前9時から午後5時までとする。ただし、作業工程等の都合により、監督員が承諾した場合は、この限りではない。⑻ 服装受注者及び再委託業者名が判断出来る服装にて作業を行うこと。⑼ 原状復旧受注者は、点検整備作業終了に際して、本委託業務等対象機器及び周辺の後片付け清掃、原状復旧及び安全確認を行い、監督員の確認を受けること。⑽ 廃材処分業務の履行に伴い発生する廃材は、関係法令等に従い適切に処理すること。ただし、監督員の指示するものは、指定する場所に保管すること。⑾ 業務の引継ぎ受注者は、委託業務が終了した後に、次年度受注者への引継ぎを十分に行い業務に支障をきたさないようにすること。また、発注者が次年度受注者に研修する際には、これに協力すること。11 安全管理⑴ 安全管理、災害予防5安全管理者は、安全管理、災害予防に万全を期すよう留意すること。⑵ 安全教育安全管理者は、従事者に対して必要な安全教育を実施し、その結果を記録すること。監督員の指示があった場合は、安全教育の実施記録を提出すること。⑶ 従事者の指導安全管理者は、施設内の立入禁止、火気厳禁、使用禁止、保護具着用等の指定場所における指示事項等を厳守するように、従事者を指導しなければならない。⑷ 安全計画書安全管理者は、現場代理人と共に点検整備作業、仮設、搬入・搬出等に関する安全対策を、安全計画書にとりまとめ、点検整備作業着手前に監督員に提出すること。⑸ 使用機材等安全管理者は、使用機材、仮設構造物、道工具類等について、使用前に安全性等を確認すること。⑹ 漏電保護当施設のコンセント電源を利用する場合は、漏電保護機能付の安全装置を取付けること。⑺ 他委託業者との調整安全管理者は、他の委託業者等とともに十分に調整、協力し、安全対策に努めること。⑻ 災害発生時の措置万一、災害が発生した場合、安全管理者は、被害状況、原因及び対応を監督員に報告し、必要に応じて安全計画書を見直し、再提出すること。12 材料の規格使用材料は、日本産業規格(JIS)に適合したものであること。ただし、監督員の承諾したものについてはこの限りではない。13 提出書類受注者は、次の(1)~(4)の各段階で次に掲げる書類を(部数指定の場合を除く。)各1部提出すること。監督員の承諾を要する場合は、書類の表紙に監督員の押印欄を設けること。書類は、表紙、目次及びそれに対する仕切りカード等を入れ見やすく整理すること。また、提出書類を全て格納できるA4パンチファイルを業務着手前に提出するものとし、A4パンチファイルの表紙及び背表紙には、委託業務等名及び受注者名を明記すること。以後の各段階での書類の提出方法についてはパンチ穴を開けた状態(請求書は除く)で封筒、クリアファイル等を用いること。なお、書類の量が多い場合は分冊も可とするが、極力両面印刷し紙の使用量の削減を行うこと。⑴ 業務着手前契約後、速やかに次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 現場代理人、安全管理者通知書・変更通知書(様式1)イ 現場代理人、安全管理者経歴書(様式2)ウ 運転員名簿6エ 年間業務予定表(様式8)オ 体制表(緊急連絡先及び再委託先がある場合はそれを含む)(様式3)カ 労災保険への加入を証明する書類(書類の発行までは、発行元への申請書等を提出すること)キ 資格、免許等の写し資格、免許等が必要な作業がある場合は、該当作業の従事者の該当作業に関する資格、免許等の写しを提出すること。ク 再委託承諾申請書(該当がある場合)(様式4)再委託承諾申請書には、次の書類を添付すること。(ア) 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。(イ) 履行の質を担保する書類過去の同種整備の履行実績を確認できる書類を提出すること。ケ 年間揚水・処理計画表(様式7)コ 運転月報及び運転年報の様式(事前に本市の承諾を得ること)。⑵ 履行中ア 巡視点検表(各週末に電子メールで送付すること。 ただし、特筆事項が有る場合は口頭で監督員に報告し、当日又は翌日までに送付すること)イ 運転月報(1箇月ごとに、書類及び電子データで提出すること)ウ 保守管理業務報告書、故障等報告書(1箇月ごとに、書類及び電子データで提出すること)エ 電気設備月次点検記録報告書なお、3月分については、3月末までに提出すること。⑶ 業務完了時業務完了時に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 運転年報報告書運転年報報告書は、運転月報12箇月分を取りまとめ、次の(ア)~(オ)の内容を明記すること。(□1部提出、☑2部提出、□_部提出)(ア) 年間揚水・処理実績表(イ) 年間業務実績表(ウ) 作業報告a 作業日時b 作業内容c 所見d 作業記録写真(a) 作業の進行状況(点検整備前、点検整備中、点検整備後)に応じて作業種別ごとに撮影し、年月日、説明等を書き加えて整理すること。なお、写真の被写体は、点検の結果(機器の損傷、消耗品の摩耗状況等)がわかるように撮影すること。(b) 原則、デジタル写真とし、色彩はカラーとする。7(c) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とし、大きさはL版(サービスサイズ)程度とし、着手時に提出されているA4パンチファイルに綴じることのできる方式であること。(d) これにより難い場合は、監督員と協議すること。(エ) 健全度評価下表に従い本委託対象機器の健全度を評価すること。健全度評価に当たっては、過去の当施設の保守管理委託業務報告書を十分に精査すること。健全度 状 態 措 置4 支障なし 対処不要3 軽微な劣化があるが、機能に支障なし。経過観察2 劣化が進んでいるが、機能回復が可能である。部分補修、部分交換1 劣化が進み、機能回復が困難である。全交換(オ) 災害防止報告(カ) 前各号((ア)~(オ))に係る電子ファイル(☑提出、□提出不要)CD又はDVD1枚に書き込み、A4パンチファイルに綴ることのできるCDリフィル(CDポケット)に格納して提出すること。イ 業務完了届(様式5)ウ 請求書(様式6)14 履行確認等⑴ 試運転確認点検整備完了時に監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと、機器単体の試運転及び他の委託業者等も立会いのもとプラント設備(関連設備)の総合的な試運転を行うものとする。⑵ 中間履行確認業務等履行中において監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと中間履行確認を実施するものとする。⑶ 完了時履行確認受注者は、業務完了時に業務報告書を提出し、現場代理人立会いのもと監督員による履行確認を受けるものとする。15 支払い条件⑴ 本委託契約における前払い金の支払いは行わないものとする。⑵ 支払回数は毎月1回とし、履行を確認後、契約金額の12分の1に相当する金額を支払う。ただし、円未満の端数が生じる場合は最初精算時に加算して参入するもとする。⑶ 受注者は、「13 提出書類 ⑵ 履行中 イ、ウ」で求める書類を毎月20日までに監督員に提出し、報告及び請求を行うこととする。ただし、3月分については、3月末までに提出すること。8発注者は、適正な「13 提出書類 ⑵ 履行中 イ、ウ」で求める書類を受理した時は30日以内に受注者に当該請求額を支払う。16 秘密の保持⑴ 秘密保持の義務発注者及び受注者は、本委託業務等を通じて知り得た個人情報等の業務上の秘密を外部に漏らす及び他の目的に使用してはならない。本委託業務等の履行に当たる受注者の従事者も同様の義務を負い、この違反について受注者はその責を免れない。⑵ 契約終了又は解除の場合前項の規定は、契約が終了又は解除された後においても同様とする。17 疑義等業務上発生した疑義については、協議のうえ対処するものとする。9第2 運転保守管理委託内容1 業務日⑴ 業務日ア 水垂排水処理施設における本委託の業務日は、月曜日から土曜日(祝日を含む)を基本とする。集水ピットの水位や水垂埋立地の地下水位が上昇することのないよう考慮し、受注者が決定すること。イ 受注者は、次の「2 年間揚水・処理計画等」に従い、水垂排水処理施設の運転業務、点検業務、整備業務及びその他の業務を行う。2 年間揚水・処理計画等本市が提示する水垂排水処理施設揚水・処理実績(別紙2-1)、京都市下水道排除水質基準(別紙2-2)、水垂排水処理施設点検予定表(別紙2-3)及び以下に示す条件に基づき、各揚水設備からの揚水量、水垂排水処理施設での処理量及び放流量等について、揚水・処理計画表(様式7)及び年間業務予定表(様式8)を監督員に提出し、承諾を得ることとする。ア 京都市下水道排除水質基準を遵守すること。イ 処理能力(日量)の上限を超えないこと。ウ 年間処理量は、146,000m3以上255,500m3未満とすること。ただし、発注者が認めた場合はこの限りではない。エ 運転に際しては、省エネルギー、省資源に努めること。オ 受注者が決定する業務日によって、水垂排水処理施設点検予定表(別紙2-3)の修正が必要な場合は、修正を行い、発注者に提出すること。3 運転業務受注者は、年間揚水・処理計画に基づき、水垂埋立地の各集水ピットから揚水のうえ、水垂排水処理施設にて京都市下水道排除水質基準以下となるように処理し放流すること。なお、発注者により変更を指示する場合がある。また、作業時間外の設備の運転については、協議による。⑴ 運転業務内容「1 業務日」で示す業務日及び「第1 一般事項 10 業務管理 ⑺作業時間」で示す作業時間において、設備等を適正に運転し、以下の業務を行うこと。ア 各集水ピット(揚水井戸を含む)からの揚水業務イ 水垂排水処理施設の設備の運転、調整による排水処理業務ウ 運転業務に係る監督員との連絡調整エ 点検表、運転月報及び運転年報の作成オ 薬品の残量管理及び部材購入が必要な場合の監督員への連絡カ スケール防止剤(参考品名:クボスイープA)の購入及び補給(補給量:220kg/年。運転状況により年間220kg超える場合は、監督員と協議すること。)キ 排水処理業務における自主水質測定10ただし、京都市下水道排除水質基準に係る水質検査については、別途発注者で実施し測定するため、受注者が排水処理業務を行ううえで必要と判断する場合に実施すること。4 点検、整備業務⑴ 日常、週例点検業務ア 水垂排水処理施設点検予定表及び点検表(別紙2-4(1)から2-4(11)まで)に基づき、点検、切替え及び結果の記録等を行う。 イ 点検者は目視、触感及び測定機器等により、各設備の異常圧力、異常振動、異音、発錆、水漏れ、油漏れ、動作不良、機器の汚損等の有無及びその他の状態を点検・確認し、点検表に記入するとともに、必要に応じて清掃、調整、増し締め、給脂等をおこなった場合は特記欄に作業内容を記入すること。⑵ 機器の点検、軽微な整備(随時)ア 水垂排水処理施設に故障や機能の低下が認められた場合、又は消耗品の交換が必要な場合には、機器の点検、及び軽微な整備を行うこととし、定期交換部品等については発注者が支給する。イ 点検、整備の範囲は、以下のとおり。(ア) 給脂、オイル補給(イ) 駆動ベルト、チェーンの張り調整、切り詰め又は交換(ウ) 弁類の脱着、分解清掃(エ) パッキン類の交換(オ) 配管類の漏水、閉塞、及び水中ポンプ故障時の据替等による応急措置ウ 履行場所に設置しているポンプ等、機器の付帯電気設備に不具合が生じた時の初期対応。(故障箇所の特定及び故障原因の調査究明(リレー等の軽微な制御部品の交換を含む))エ 点検、整備を実施した場合は、別紙2-5(1)及び2-5(2)の様式で保守管理業務報告書を作成すること(4‐(3)についても、同様とする)オ 故障が発生した場合は、別紙2-6(1)及び2-6(2)の様式で故障等報告書を作成すること。⑶ 水槽等の点検(年間業務)ア 点検内容(ア) 槽内のひび割れ、防食塗装剥がれ等の内部状況の点検を行うものとし、基本的には、水槽上部より可能な範囲とする。(イ) 内部確認を行うに際しては、既設及び仮設水中ポンプ等で水槽内の水を抜水し、可能な限り堆積汚泥を移送したうえで行うこととし、抜水した未処理水は、当施設内の水槽に戻し、京都市下水道排除基準に適合するように処理したうえで、下水道放流すること。(ウ) 堆積汚泥等については、監督員が指示した場所に移送すること。ただし、移送が困難と発注者が認めた場合は、この限りではない。(エ) 当施設は、計画的な排水処理を目的としていることから、可能な限り短期間で点検を実施すること。また、実施にあたっては、受注者が作成する揚水・処理計画表11に記載する処理量に影響を及ぼすことのないよう実施すること。イ 対象設備及び点検、清掃頻度対象設備及び点検、清掃の頻度は下表のとおりとする。No. 名 称 構 造 容 量 頻 度1 処理水槽 RC製 6.3m3 年3回以上2 ドレンピット RC製 7.2m3 年1回以上3 沈砂池 RC製 3.15m3 年1回以上⑷ ポンプ等の点検(年間業務)各ポンプ等の点検を行うこと。ただし、休止中のポンプ等の機器、及び監督員が指示した機器の点検は除くものとする。ア 点検内容点検内容は下表を参考として、点検に必要な消耗部品及びオイル等は、本市が支給する。No. 種 別 点検保守内容1 水中ポンプ 引き上げ分解、オイル交換、パッキン類交換、ケーシングの清掃、組立て、絶縁抵抗測定、設置、試運転調整及び吊り金具等の点検2 薬注ポンプ オイル交換、パッキン類の交換、注入配管等の内部清掃3 1,2以外のポンプ オイル交換、パッキン類の交換イ 対象設備別紙2-1(1)から2-1(3)までのポンプとする。ウ 点検頻度年1回とする。5 その他の業務⑴ 帳簿の整理水垂排水施設の機器台帳に整備履歴等を記録、整理すること。⑵ 除草、樹木伐採ア 管理棟周辺の植栽の剪定及び除草を必要に応じて行うこと。なお、剪定及び除草範囲は、剪定、除草及び樹木伐採範囲(別紙2-7)による。イ 揚水井戸設備、集水ピット設備及び水垂埋立地内の設備周辺の点検通路を確保し、点検、整備作業等に支障を来さないよう除草及び樹木伐採を必要に応じて行うこと。なお、除草及び樹木伐採範囲は、剪定、除草及び樹木伐採範囲(別紙2-7)による。⑶ 自家用電気工作物点検業務ア 日常点検業務日においては当施設の自家用電気工作物の日常点検を電気設備日常巡視点検記録(別紙2-8)に基づき毎日行い、自家用電気工作物日常巡視点検記録表に記入すること。イ 月次点検12当施設の自家用電気工作物の月次点検を電気設備月次点検記録報告書(別紙2-9)に基づき、毎月1回行い、電気設備月次点検記録報告書に記入すること。6 委託範囲外の別途業務以下の業務については委託範囲から除くものとする。 ⑴ 軽微でない機器の整備、取替及び更新⑵ 経年劣化による機器の更新(軽微な機器を除く)⑶ 以下の設備に関する点検、整備ア 建築物イ 空調設備ウ 衛生設備エ 換気設備オ 消防設備カ 電話交換機設備キ 受電設備(別紙2-10高圧設備に関する日常点検及び月次点検以外のもの)⑷ 水質検査⑸ 水垂排水処理施設の機械警備131311別紙1-1(1)13141412別紙1-1(2)1415別紙2―1(1)水垂排水処理施設 設備仕様一覧(参考)種 別 名 称 数量 備 考水槽 沈砂池 1水槽 計量槽 1水槽 No.1調整槽 1水槽 No.2調整槽 1水槽 No.2曝気槽(A+B) 1 休止中水槽 流入ピット 1 休止中水槽 沈殿槽 1 休止中水槽 高速凝集沈殿槽 1 休止中水槽 処理水槽 1水槽 汚泥貯槽 1 休止中水槽 滅菌槽 1ピット A集水ピット 1ピット B集水ピット 1ピット C集水ピット 1ピット 新C集水ピット 1ピット D集水ピット 1ピット I集水ピット 1ピット J集水ピット 1ピット K集水ピット 1ピット 返送汚泥ポンプピット 1 休止中ピット 井水ピット 1ピット ドレンピット 1ピット バルブピット 1ピット 配管ドレンピット 1貯槽 PACタンク 1 休止中貯槽 高分子凝集剤自動溶解装置 1 休止中貯槽 硫酸タンク 1貯槽 加圧タンク 1RC製PE製 4m3PE製円形鋼板製 1.2m3仕 様RC製 3.15m3FRP製 1450×800×1000HRC製 1,667.5m3RC製 6.3m3RC製 112m3RC製 6.4m3RC製 143m3RC製RC製 1,700m3RC製 1,692m3RC製 12.3m3RC製 158m3RC製 62m3RC製RC製 6.9m3RC製 21m3RC製 7.2m3RC製 12.5m3RC製RC製RC製RC製16別紙2―1(2)水垂排水処理施設 設備仕様一覧(参考)種 別 名 称 数量 備 考水中ポンプ A集水ピットポンプ 2 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ B集水ピットポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW水中ポンプ C集水ピットポンプ 2 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 新C集水ピットポンプ 2 揚程8.5m 吐出量0.36m3/min 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ D集水ピットポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW水中ポンプ I集水ピットポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW水中ポンプ J集水ピットポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW水中ポンプ K集水ピットポンプ 2 電動機440V、4P、5.5kW水中ポンプ 外部集水ピットポンプ 2 電動機100V、2P、0.4kW水中ポンプ 井水ピットポンプ 1 電動機440V、4P、2.2kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.1 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.2 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.3 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.4 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.5 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.6 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.8 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.9 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.10 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.11 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.12 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 揚水井戸ポンプ No.13 1 電動機440V、2P、1.5kW水中ポンプ 深井戸ポンプ 1 電動機440V、2P、2.2kW 整備不可薬注ポンプ PAC注入ポンプ(凝沈用) 2 電動機440V、4P、0.2kW 休止中薬注ポンプ PAC注入ポンプ(脱水機用) 2 電動機440V、4P、0.2kW 休止中薬注ポンプ 高分子凝集剤注入ポンプ(凝沈用) 2 電動機440V、4P、0.2kW 休止中薬注ポンプ 高分子凝集剤注入ポンプ(脱水機用) 2 電動機440V、4P、0.4kW 休止中薬注ポンプ 次亜塩素酸ソーダ注入ポンプ 1 電動機440V、4P、0.2kW 休止中薬注ポンプ 硫酸注入ポンプ 2 電動機200V、4P、0.2kW水中ポンプ No.1調整槽送水ポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW吐出量600cc/min吐出量0.5m3/min吐出量110cc/min吐出量610cc/min吐出量1,660cc/min吐出量5,420cc/min吐出量5,420cc/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.25m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.17m3/min吐出量0.4m3/min吐出量0.36m3/min吐出量0.4m3/min吐出量0.4m3/min吐出量0.4m3/min吐出量0.8m3/min吐出量9m3/min吐出量0.25m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min吐出量0.16m3/min揚程15m揚程17m揚程44m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程17m揚程19m揚程7.3m揚程22m揚程17m揚程10m揚程17m揚程8.5m揚程17m揚程17m仕 様17別紙2―1(3)水垂排水処理施設 設備仕様一覧(参考)種 別 名 称 数量 備 考水中ポンプ No.2調整槽送水ポンプ 2 電動機440V、2P、1.5kWポンプ 汚泥循環ポンプ 2 電動機440V、4P、1.5kW 休止中水中ポンプ 処理水ポンプ 2 電動機440V、4P、3.7kW水中ポンプ ドレンポンプ 2 電動機440V、4P、2.2kWポンプ 返送汚泥ポンプ 2 電動機440V、4P、2.2kW 休止中ポンプ 送泥ポンプ 2 電動機440V、4P、1.5kW 休止中水中ポンプ 配管ピット排水ポンプ 1 電動機440V、4P、0.4kWポンプ 汚泥引き抜きポンプ 2 電動機440V、4P、1.5kW 休止中ブロワ 調整槽用ブロワ 3 電動機440V、11kW 休止中ブロワ 曝気槽用ブロワ 3 電動機440V、7.5kW 休止中撹拌機 No.1調整槽撹拌機 6 休止中撹拌機 No.2調整槽撹拌機 6 休止中撹拌機 反応槽撹拌機 1 休止中その他 高速遠心脱水機 1 休止中その他 ケーキコンベヤ 1 休止中その他 ケーキホッパ 1 休止中その他 計装用コンプレッサー 1 電動機440V、 0.75kW送水管 拡張地送水管送水管 処理施設原水配管吐出量0.075m3/min吐出量2.8m3/min吐出量0.24m3/min吐出量0.33m3/min吐出量0.08m3/min吐出量0.2m3/min吐出量5m3/min吐出量0.05m3/min吐出量0.5m3/min吐出量0.1m3/min仕 様吐出圧0.93MPaVP・TSスリーブ管250AVP・TSスリーブ管250A揚程9m揚程5m吐出圧58.8kPa吐出圧58.8kPa揚程10m揚程6m揚程10m揚程10m揚程7m揚程10m18㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月 ㎥/hr×hr/月 ㎥/月R5年4月 月報参照×9.4 113 月報参照×136.5 3,681 月報参照×14.8 184 月報参照×11.9 160 月報参照×178 3,329 月報参照×14 353 月報参照×0.8 18 月報参照×80.2 2,647 10,1875月 月報参照×32.2 386 月報参照×172.5 4,662 月報参照×50 620 月報参照×33.8 457 月報参照×599.7 11,187 月報参照×54.2 1,482 月報参照×0.7 16 月報参照×82.1 2,966 20,7706月 月報参照×30.6 367 月報参照×183.5 4,971 月報参照×47.9 600 月報参照×25 337 月報参照×685.9 12,788 月報参照×49.8 1,275 月報参照×0.4 9 月報参照×114 4,430 23,8107月 月報参照×15.9 191 月報参照×164 4,455 月報参照×22.4 279 月報参照×11.5 156 月報参照×613.4 8,260 月報参照×28.7 733 月報参照×0.5 12 月報参照×107 4,429 18,0448月 月報参照×10.7 128 月報参照×169.5 4,569 月報参照×15.3 191 月報参照×6.4 86 月報参照×503.7 6,021 月報参照×17.2 446 月報参照×0.6 14 月報参照×123.5 4,948 16,0829月 月報参照×6.8 82 月報参照×197.5 5,325 月報参照×9.1 113 月報参照×5.4 73 月報参照×188.5 2,353 月報参照×16.3 468 月報参照×0.4 9 月報参照×163.5 6,662 14,88910月 月報参照×4.9 59 月報参照×195 5,279 月報参照×6.4 80 月報参照×4.8 65 月報参照×193 2,599 月報参照×12.4 339 月報参照×0.7 15 月報参照×170 6,788 15,08511月 月報参照×3.7 44 月報参照×135 3,632 月報参照×4.8 60 月報参照×3.7 50 月報参照×178.8 2,452 月報参照×10 251 月報参照×0.3 7 月報参照×152.8 6,265 12,65612月 月報参照×2.9 35 月報参照×111.5 3,018 月報参照×4 50 月報参照×3.3 45 月報参照×173 2,406 月報参照×10.5 277 月報参照×0.4 9 月報参照×140.3 5,116 10,870R6年1月 月報参照×2.8 34 月報参照×89.5 2,438 月報参照×3.7 47 月報参照×2.6 35 月報参照×221.7 2,972 月報参照×9.9 244 月報参照×0.6 12 月報参照×72.5 2,510 8,2102月 月報参照×2.0 24 月報参照×71.6 1,944 月報参照×4.0 51 月報参照×1.8 24 月報参照×190.7 2,902 月報参照×6.9 152 月報参照×0.6 13 月報参照×46.2 1,614 6,6493月 月報参照×4.3 52 月報参照×126.4 3,457 月報参照×19 241 月報参照×19.6 258 月報参照×257.5 4,190 月報参照×14.7 386 月報参照×1.1 22 月報参照×122.7 4,432 12,746合計 - 1,514 - 47,431 - 2,516 - 1,745 - 61,456 - 6,407 - 154 - 52,805 169,998集水面積(㎡) 38,200 111,000 4,500 25,500 69,700 12,300 41,100 49,000 346,800降水量(㎥) 52,315 152,015 6,163 34,922 95,454 16,845 56,286 67,106 474,943備 考浸出量(㎥/年) 1,514 1,001 44,915 1,745 61,456 6,407 154 52,805(浸出率) 3% 16% 30% 5% 64% 38% 0% 79%[前年度] [2%」 [16%」 [35%」 [4%」 [45%」 [35%」 [0%」 [84%」浸出率2,516 47,431:37%/R4年度各集水ピット(A、B、C、新C、D、J)の流量はピット面積、減少水位により算定【ポンプ運転時】:163960㎥/R5年度:1,147.5mm/R4年度集水ピットポンプ運転水量:481105㎥/R5年度:403117㎥/R4年度:151072㎥/R4年度埋立地内降水量合計水量(除くA、C) 年月A B C 新C D I J K:1,369.5mm/R5年度:34%/R5年度(I、J、 K)集水ピットは送水先である計量槽により算定【ポンプ運転時】浸出(放流)水量降水量集水ピットA地区 B,C地区 F2地区 D,E2地区 I地区 J地区 K地区A C B新CDI J K排水処理施設F1地区19別紙2-12020A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット)H 水槽点検 B 集水ピットポンプ点検・切替A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット)F コンプレッサー点検 C 揚水井戸ポンプ点検 D 施設内ポンプ点検・切替E 薬注ポンプ点検・切替A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット)H 水槽点検 B 集水ピットポンプ号機切替電気設備月次点検A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット) A 巡視点検(施設・集水ピット)F コンプレッサー点検 D 施設内ポンプ点検・切替E 薬注ポンプ点検・切替月火水木金土水垂排水処理施設 点検予定表 別紙2-3第1週第2週第3週第4週A:巡視点検 B:集水ピットポンプ点検・切替 C:揚水井戸ポンプ点検 D:施設内ポンプ点検・切替 E:薬注ポンプ点検・切替 F:コンプレッサー点検 H:水槽点検21別紙2-4(1)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日毎 日点検項目 単位 管理値気象等 気温 ℃ -湿度 % -雨量 積算量 mm -用役 上水 使用量 L -井水 使用量 m3 -LPG 使用量 L -電力 使用量 x10kWh -硫酸タンク 貯留量 L >800漏れ等 レ硫酸注入ポンプ 電流値 A 0.4 (A) (B)圧 力 MPa (A) (B)注入状態 (目視) (A) (B)異音/振動等 (A) (B)No.1送水ポンプ 電流値 A 6.0 (A) (B)出口圧力 MPa 0.06 (A) (B)異音/振動等 (A) (B)No.2送水ポンプ 電流値 A 3.0 (A) (B) 流量出口圧力 Mpa 0.06 (A) (B)異音/振動等 (A) (B)No.1調整槽(10時) 水 位 mNo.2調整槽(10時) 水 位 mドレンポンプ 電流値 A 4.3 (A) (B)圧 力 MPa 0.05 (A) (B)流 量 (A) (B)異音/振動等 (A) (B)処理水ポンプ 電流値 A 7.0 (A) (B) 流量吐出圧 MPa 0.1 (A) (B)異音/振動等 (A) (B)放流水 水 量 m3/日 300~850水 温 ℃井水ピット加圧ポンプ 吐出圧 MPa 0.25深井戸ポンプ 電流値 A 5.4吐出圧 MPa 0.01計装コンプレッサ 電流値 A 1.4圧 力 MPa 0.8ドレン抜き異音/振動等拡張地送水管 漏 れ(VP・TSスリーブ管250A) ひび割れ処理施設原水配管 漏 れ(VP・TSスリーブ管250A) ひび割れA-1機 器 名 点 検 結 果 備 考令和記入者積算計読み 使用量巡視点検表市確認 業者確認積算計読み 使用量使用量積算計読み 使用量積算計読み 使用量積算計読み 放流量(A系列) (B系列)(A系列) (B系列)(A系列) (B系列)(A系列) (B系列)22別紙2-4(2)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日毎 日A集水ピットポンプ 電流値 A 2.8 (A) (B)圧 力 MPa 0.03 (A) (B)水 位 mB集水ピットポンプ 電流値 A 6.0 (A) (B)圧 力 MPa 0.08 (A) (B)水 位 mC集水ピットポンプ 電流値 A 2.8 (A) (B)圧 力 MPa 0.04 (A) (B)水 位 m新C集水ピットポンプ 電流値 A 6.2 (A) (B)圧 力 MPa 0.1 (A) (B)水 位 mD集水ピットポンプ 電流値 A 6.5 (A) (B)圧 力 MPa 0.12 (A) (B)水 位 m薬液注入ユニット 注入状態 (目視)(D集水ピット) 貯留量 L >20I集水ピットポンプ 電流値 A 6.5 (A) (B)圧 力 MPa 0.02 (A) (B)水 位 mJ集水ピットポンプ 電流値 A 6.0 (A) (B) 圧 力 MPa 0.02 (A) (B)水 位 mK集水ピットポンプ 電流値 A 9.0 (A) (B)圧 力 MPa 0.07 (A) (B)水 位 m特記事項令和A-2記入者巡視点検表市確認 業者確認23別紙2-4(3)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-2回点検項目 単位 管理値A集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 2.8吐出圧 MPa 0.03揚 水電気盤内水位計周辺清掃B集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6吐出圧 MPa 0.08揚 水電気盤内水位計周辺清掃C集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 2.8吐出圧 MPa 0.04揚 水電気盤内水位計周辺清掃新C集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6.2吐出圧 MPa 0.1揚 水電気盤内水位計周辺清掃D集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6.5吐出圧 MPa 0.12揚 水電気盤内水位計周辺清掃集水ピットポンプ点検・切替え表市確認 業者確認B機 器 名 点 検 結 果 備 考令和記入者→ → → → →24別紙2-4(4)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-2回点検項目 単位 管理値I集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6.5吐出圧 MPa 0.02揚 水電気盤内水位計周辺清掃J集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6吐出圧 MPa 0.02揚 水電気盤内水位計周辺清掃K集水ピットポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 9吐出圧 MPa 0.07揚 水電気盤内水位計周辺清掃特記事項令和機 器 名 点 検 結 果 備 考→記入者集水ピットポンプ点検・切替え表市確認 業者確認B→ →25別紙2-4(5)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-1回点検項目 単位 管理値揚水井戸ポンプNo.( 1 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa 0.08異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 2 ) 電流値 A 3水 位 m吐出圧 MPa 0.08異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 3 ) 電流値 A 2.9水 位 m吐出圧 MPa 0.01異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 4 ) 電流値 A 2.6水 位 m吐出圧 MPa 0.08異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤令和記入者揚水井戸ポンプ点検表市確認 業者確認C1機 器 名 点 検 結 果 備 考26別紙2-4(6)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-1回点検項目 単位 管理値揚水井戸ポンプNo.( 5 ) 電流値 A 2.9水 位 m吐出圧 MPa 0.03異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 6 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa 0.02異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤特記事項令和記入者揚水井戸ポンプ点検表市確認 業者確認C1機 器 名 点 検 結 果 備 考 27別紙2-4(7)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-1回点検項目 単位 管理値揚水井戸ポンプNo.( 8 ) 電流値 A 2.4水 位 m吐出圧 MPa 0.07異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 9 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 10 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa 0.04異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo. ( 11 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa 0.05異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤令和記入者揚水井戸ポンプ点検表市確認 業者確認C2機 器 名 点 検 結 果 備 考28別紙2-4(8)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-1回点検項目 単位 管理値揚水井戸ポンプNo.( 12 ) 電流値 A 2.9水 位 m吐出圧 MPa異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤揚水井戸ポンプNo.( 13 ) 電流値 A 2.8水 位 m吐出圧 MPa異音/振動等配 管ホース吊り金具チェーン現場盤特記事項C2令和記入者揚水井戸ポンプ点検表市確認 業者確認機 器 名 点 検 結 果 備 考29別紙2-4(9)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-2回点検項目 単位 管理値No.1送水ポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 6吐出圧 MPa 0.06流 量 m3/h 35異音・振動No.2送水ポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 3吐出圧 MPa 0.06流 量 m3/h 30異音・振動処理水ポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 7吐出圧 MPa 0.05流 量 m3/h 40異音・振動ドレンポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 4.3吐出圧 MPa 0.05異音・振動硫酸注入ポンプ 切替え ( ) ( )電流値 A 0.4吐出圧 MPaストローク % 20油 量 レベル M異音/振動等ストレーナ特記事項令和記入者ポンプ及び注入ポンプ点検・切替え表市確認 業者確認D機 器 名 点 検 結 果 備 考→ → → →前回清掃日:令和 年 月 日→30別紙2-4(10)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-2回点検項目 単位 管理値計装用コンプレッサー 電流値 A 1.4吐出圧 MPa 0.8油 量 不要フィルタ異音/振動等ドライヤ温度 ℃特記事項令和記入者コンプレッサー点検表市確認 業者確認F機 器 名 点 検 結 果 備 考31別紙2-4(11)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 点検表 年月日月-2回点検項目 単位 基準値集水ピット(旧処分地) 漏 れ(RC製) ひび割れ架台の腐食集水ピット(拡張地) 漏 れ(RC製) ひび割れ架台の腐食沈砂池 漏 れ(RC製 15m3) ひび割れ架台の腐食調整槽 漏 れ (No.1) (No.2)(RC製 870m3) ひび割れ (No.1) (No.2)架台の腐食 (No.1) (No.2)曝気槽 漏 れ (No.1) (No.2)(RC製 957m3) ひび割れ (No.1) (No.2)(休止中) 架台の腐食 (No.1) (No.2)沈殿槽 漏 れ(RC製 200m3) ひび割れ(休止中) 架台の腐食高速凝集沈殿槽 漏 れ(RC製 93m3) ひび割れ(休止中) 架台の腐食返送汚泥ポンプピット 漏 れ(RC製 8m3) ひび割れ(休止中) 架台の腐食バルブピット 漏 れ(RC製) ひび割れ架台の腐食汚泥貯槽 漏 れ(RC製 128m3) ひび割れ(休止中) 架台の腐食滅菌槽(処理水槽) 漏 れ(RC製 8m3) ひび割れ架台の腐食処理水槽(放流水槽) 漏 れ(RC製 8m3) ひび割れ架台の腐食ドレンピット 漏 れ(RC製 9m3) ひび割れ架台の腐食井水ピット 漏 れ(RC製 21m3) ひび割れ架台の腐食 配管ピット 槽 内排水ポンプ特記事項外観 蓋 外観 外観 蓋 槽内部の状況(貯水無し)運転動作状況外観 外観 蓋 外観 外観 蓋 外観 外観 蓋 外観 外観 蓋 外観 レーキ 外観 外観 レーキ 外観 外観 蓋 外観 外観 外観 外観 外観 外観 外観 外観 外観 ステージ 外観 外観 外観 ステージ 外観 外観 水槽点検表市確認 業者確認外観 外観 ステージ H機 器 名 点 検 結 果 備 考令和記入者32別紙2-5(1)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 保守管理業務報告書・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・~ 令和 年 月 日( )作 業 人 数 (人)R7-市確認 業者確認作 業 内 容使用機材等所 見作業日令和 年 月 日( )33別紙2-5(2)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 保守管理業務報告書写真写真写真34別紙2-6(1)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 故障等報告書市確認 業者確認R7-原 因故障の状況対 処発生日 令和 年 月 日( ) 時頃35別紙2-6(2)令和7年度 水垂排水処理施設運転保守管理委託 故障等報告書写真写真写真3637別紙2-7各揚水井ポンプ12台,集水ピット4箇所及び水垂排水処理施設敷地内で,各機器の点検に支障のないように剪定,除草(伐採)することで囲った箇所にある剪定,除草及び樹木伐採範囲で囲った箇所にある各揚水井ポンプ12台、集水ピット4箇所及び水垂排水処理施設敷地内で、各機器の点検に支障のないように剪定、除草(伐採)すること剪定、除草及び樹木伐採範囲37電気設備日常巡視点検記録別紙2-8令和7年度 事業場名:京都市水垂排水処理施設点検対象設備 点検結果実施年月日 月 日(月) 月 日(火) 月 日(水) 月 日(木) 月 日(金) 月 日(土)時 間 : : : : : :点 検 者受変電設備配電設備支持物架空線架空ケーブル地中ケーブル受電室,キュービクル同設備の施錠電気使用場所の設備電動機電熱装置照明装置配線,配線器具その他電気機器類受電日誌 R S T R S T R S T R S T R S T R S T受電盤 電圧(kV)電流(A)電力(10×kW)電力量(10×kWh)記事 ※I集水ピット近くに柱上変圧器あり、ツタ等の絡まりを確認する事38別紙2-9京都市 様施設名:京都市水垂排水処理施設点検者:年 月 日 ( 時 分全 日電力量有 効電力量保護継電器配線・配線器具避雷器使用測定器具(製造者,型番,製番等)引込線・ケーブル負荷設備電動機器変圧器 照明設備接地線計器用変成器断路器・開閉器点検結果説明 ○・・・良好 △・・・要注意 ×・・・不良 特記事項キ ュ ー ビ ク ルコンデンサー・リアクトル接地線高圧受電設備引込線・ケーブル配電盤計器類母 線 操作・切替器ブレーカー・開閉器電力ヒューズ ヒューズ類検電器チェック電線・支持物※漏洩電流値は、高調波を含んだ値となっております。 柱状変圧器 3・50×1点 検 対 象 結 果 点 検 対 象 結 果制御用1・10×1480.01370.0電 灯 1・30×11430.05500.0 動 力 3・200×1用 途変圧器 電 圧 (V) 電 流 (A) 変圧器温度 (℃)CDM:先月分検針値 (乗率:10) 上段(読み),下段(前月読みとの差)負荷電流(%)漏洩電流(mA) φ・KVA×台 R-S S-T T-R R S T 定格電流無 効電力量最 大電力量R S T晴 曇 雨設備容量 受電状況KVA電圧(kV)R-S S-T T-R電流(A)電気設備月次点検記録報告書市確認 業者確認点 検 区 分点検結果について、次のとおりご報告致します。月次(毎月) ・ 年次 ・ 臨時点検日時 令和 曜日) 天候2903940別紙2-1040 40現場代理人、安全管理者 通知書・変更通知書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり現場代理人、安全管理者を決定・変更したので、経歴書を添えて通知します。記委託業務等名履行場所現場代理人安全管理者(様式1)41現場代理人、安全管理者 経歴書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名氏 名住 所生 年 月 日 年 月 日学 歴 年 月 卒業資 格職歴・業務履歴(様式2)42体 制 表委託業務等名TEL:2 4 時 間 受 付TEL:営 業 関 係担 当:TEL:現 場 代 理 人TEL:サービスセンターTEL:(様式3)43再委託承諾申請書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 委託業務等名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額 (税込み又は税抜きを明記すること)(様式4)44業 務 完 了 届令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり委託業務等が完了しましたので通知します。記委託業務等名履行場所履行期間委託料完了年月日(様式5)45請 求 書税込み請求金額千億 百億 十億 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円※ 金額の先頭に「¥」等を記入してください。(宛先)京都市長請求者住所氏名※ 法人・団体の場合は、所在地、法人・団体の名称、請求権限のある方(代表取締役、理事長、代表者から委任を受けた支店長等)の職名・氏名を記入してください。請求の概要請求の内訳品名、寸法形状、業務内容等 単価及び数量・単位 金 額 備 考税抜き合計 ←端数処理前税込み請求金額 ←1円未満切捨て振込口座□ 登録済みの口座(1口座のみ登録)→以下記入不要です。□ 登録済みの口座(複数口座を登録)のうち、下記の口座→口座番号まで記入してください。□ 登録していない下記の口座→全て記入してください。金融機関名 店舗名 預金種目 口座番号□ 普通(総合)□ 当座□ 貯蓄□ その他口座名義(フリガナ)口座名義(漢字等)請求日 年 月 日(様式6)※ 内税・非課税等の場合は、「税抜き合計」は空欄でも構いません。※ 原則として、請求者の名義の口座を記入してください。※ ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名(漢数字)・預金種目・口座番号を記入してください。[消費税率が通常と異なる場合]□ 税率改定前取引のため旧税率適用□ 経過措置により旧税率適用□ 軽減税率適用請求書番号46揚水・処理計画表 様式7ABC新CDIJK合計(処理量)m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m34月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月合計47様式8年間業務予定表業務内容 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月水槽等の清掃作業 No.1調整槽 No.2調整槽pH調整槽 処理水槽 井水ピット 沈砂池 バルブピット ドレンピット ポンプ等点検 水中ポンプ 薬注ポンプ その他ポンプ48
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