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令和7年度 京都市野外活動施設花背山の家 設備管理業務

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 京都市野外活動施設花背山の家 設備管理業務 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.04 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400258 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度 京都市野外活動施設花背山の家 設備管理業務 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 教育委員会事務局 花背山の家 事業課 予定価格(税抜き) 13,849,380円 最低制限価格(税抜き) 9,233,000円 入札期間開始日時 2025.02.07 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.12 17:00まで 開札日 2025.02.13 開札時間 09:00以降 種目 建物管理 内容 建物管理 要求課 教育委員会事務局 花背山の家 事業課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「建物管理・建物管理」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの総価契約 (入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初契約金額500万円以上、かつ、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件は、京都市公契約基本条例第12条の労働関係法令遵守状況報告書(以下「報告書」)の提出が必要となる公契約であることから、受注者は、契約締結後2箇月以内に報告書を提出すること。また、本件に係る下請負者の報告書は受注者が取りまとめて提出すること(その他、報告書に係る手続き等の詳細はホームページ「京都市入札情報館」参照)。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月18日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月20日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月20日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書教育委員会花背山の家事業課(担当 藤井・森本 電話 746-0717)件 名京都市野外活動施設花背山の家 設備管理業務契約期間 令和7年4月1日 ~ 令和8年3月31日契約条件1 所 在 地京都市左京区花脊別所町399京都市野外活動施設花背山の家2 業務内容別紙「設備管理業務仕様書」による3 委託料金の支払い受注者に対する支払は、毎月末日で締切り、毎月均等払いとする(1円未満の端数については切り捨てとし、最初の月の支払いで調整する。)。また、本市が適正な請求書受理後、30 日以内に支払うものとする。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。1/10京都市野外活動施設花背山の家 設備管理業務仕様書1. 設備運転管理業務この仕様書は、京都市野外活動施設花背山の家に設置する電気設備・空気調節設備・給排水衛生設備・消防用設備・その他建物に付属する機器等諸設備について、当該設備を効率的かつ正常に運転操作し、点検・整備・監視を行うとともに事故を未然に防ぎ、設備機器の有する機能を十分に発揮させ、良好な管理を行うために必要な委託業務に関する大要を示すものである。尚、この業務にあたっては、以下に規定する範囲において法令、規則、その他の定めを遵守し、諸設備の機能を常に最良の状態に保ち、建物等の安全と衛生環境を確保するよう努めるとともに、良心的に業務に専念しなければならない。(1)委託対象物件名 称 京都市野外活動施設花背山の家所在地 京都市左京区花脊別所町399番地(2)施設の規模ア 敷地面積施設ゾーン 約 121,000㎡スポーツゾーン 約 30,000㎡計 約 151,000㎡イ 建物名称等施設名 床面積 ㎡ 建築面積 ㎡ 規模・構造等本館棟 4,141.53 3,025.25 RC造 2棟宿泊棟 3,084.54 2,291.23 RC造、木造 6棟ロッジ棟 800.00 601.23 木造 6棟プレイホール 802.80 997.15 RC造+木造 1棟創作ブロック 393.09 432.05 木造平屋 4棟キャンプ場 377.61 410.36 木造平屋 8棟野外施設 49.44 49.44 S造平屋 1棟基幹施設 134.20 134.20 RC造平屋 1棟スポーツエリア 186.40 139.00 RC造、S造 2棟計 9,969.61 8,079.91(3)設備の概要ア 電気設備受変電設備 ※ 1式非常用自家発電設備 1式自家発補機器 1式直流電源装置設備 1式動力電灯配電盤 1式動力電灯分電盤 1式中央監視設備 1式照明制御設備 1式ただし、※印の設備については本管理業務の対象外とする。イ 空気調和設備(詳細は別紙1空調設備機器リスト1参照)灯油焚無圧缶式ヒーター 1式地下式オイルタンク 1式オイルサービスタンク 1式空調機 1式膨張水槽 1式自動給水ユニット 1式2/10温水ポンプ 1式ファンコンベクター 1式灯油タンク 1式灯油ポンプ 1式LPGクリーンヒーター 1式LPG赤外線ヒーター 1式ガスパワフルエアコン 1式ヒートポンプエアコン 1式電気ヒーター 1式シロッコファン 1式軸流ファン 1式デリベントファン 1式サーキュレットファン 1式電気ヒートポンプ式パッケージエアコン 1式温水床暖房設備(詳細は別紙1空調設備機器リスト2参照) 1式ウ 給排水衛生設備(詳細は別紙2給排水衛生設備機器リスト1参照)受水槽 1式塩素注入機 1式給湯ポンプ 1式圧力給水ユニット 1式雑排水・汚物汚水ポンプ 1式温水循環ポンプ 1式汚水・排水槽 1式井戸ポンプ 1式LPG瞬間湯沸器 1式ペーパライザー 1式衛生器具・洗面器具 1式浴槽設備(詳細は別紙2給排水衛生設備機器リスト2参照) 1式エ 消防用設備等(詳細は別紙3消防用設備等機器リスト参照)自動火災報知設備 1式防排煙設備 1式屋内外栓設備 1式非常放送設備 1式漏電火災報知設備 1式フード・ダクト用消火設備 1式誘導灯設備 1式消火器設備 1式避難器具設備 1式オ その他設備(詳細は別紙4その他の設備機器リスト参照)非常用自家用発電設備 1式昇降機設備 1式グリストラップ 1式電話・テレビ共聴設備 1式放送設備 1式ナースコール設備 1式(4)委託期間、施設の休日ア 委託期間令和7年4月1日~令和8年3月31日イ 施設の休日・年末年始(12月27日から1月4日)とする。・臨時休所日(年間4日予定)・都合により休日であっても他の日に振り替えることがある。3/10(5)保守技術員・業務主任等ア 業務主任(ア) 受託者(以下「乙」という。)は業務の技術上の管理者(以下「業務主任」という。)を定める。(イ) 業務主任はこの契約の履行に関し、その運営及び取締りを行うほか、この契約に基づく乙の一切の権限(委託料の変更、委託料の請求及び受領並びにこの契約の解除に関わるものを除く)を行使することができる。(ウ) 乙は前項の規程にかかわらず、自己の有する権限のうちこれを業務主任に委任せず自ら行使しようとするものがあるとき、甲乙事前協議のうえ、文書により委託者(以下「甲」という。)に文書で通知する。(エ) 乙は甲に対して業務主任の氏名、経歴等を文書で通知する。イ 技術員の資格等設備管理業務を遂行するために、必要な技術員(業務主任を含む)を常駐配置するものとし、下記の資格を取得しているものとする。ただし、(ア)については全ての常駐者が、(イ)、(ウ)、(エ)、(オ)についてはいずれかが取得していること。(ア) 乙種第4類危険物取扱者(イ) 第1種又は第2種電気工事士(ウ) 甲種又は乙種消防設備士(エ) 建築物環境衛生管理技術者ウ 業務実施時間業務実施時間は次のとおりとする。(ア) 一般管理体制(4月16日~10月15日 6ヶ月間)時間帯 勤務を要しない日8時30分~22時00分 花背山の家の休日(イ) 冬期管理体制(10月16日~4月15日 6ヶ月間)時間帯 勤務を要しない日6時30分~0時30分(※)0時30分~6時30分仮眠花背山の家の休日(ウ) 一般・冬期管理体制とも翌日が休日の場合は、業務実施時間を21時までとする。(エ) 利用客の宿泊状態により、甲乙事前協議により業務実施時間を振替えることがある。(※)甲乙事前協議のうえ、休憩時間等業務を実施しない時間を設定しても差し支えない(ただし、3時間を上限とする)。(6)業務管理の基本設備管理の業務に関し、下記の事項に注意し誠意をもって業務を遂行するものとする。ア 設備管理に関しては、点検、作業、測定等建物における安全と衛生環境の関する法規に準拠し、総合計画を作成し業務を系統的かつ統一的に実施する。イ 各種法令に基づく資格による官公庁への手続きは委託者が行うものとする。ウ 業務の遂行にあたっては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。エ 業務の実施にあたっては、各関係諸法令等を遵守するものとする。オ 業務上知り得たことについて外部に公表又は漏らしてはならない。 カ 業務の遂行にあたっては、常に技術員相互の連絡協調を図り、かつ合理的な計画を立て的確、迅速に実施しなければならない。キ 統一的な作業着を着用し、かつ控室内等の環境を整頓しておかなければならない。ク 常に火災予防に留意し、火気取締りにあたること。ケ 火災、停電、断水、その他災害や非常時・緊急時に的確な対応ができるように人員を配置すると共に、マニュアルを作成し、技術員等に徹底を図るものとする。コ 火災、停電、断水、その他災害や施設の非常時・緊急時において、応急処置、修理等適切な措置を講じるとともに、専門的な修繕が必要な場合は、施設管理担当者と協議のうえ、関係業4/10者に連絡を行う。(7)業務の種別ア 設備運転・監視業務(ア) 日常の運転・操作・監視・記録・報告書作成設備・システム全般の合理的な運転監視、総合的評価判断による適正調整、中央監視盤の監視及び操作(イ) 故障や異常発生時・非常時の緊急処置イ 日常巡視点検業務(ア) 各設備の巡視点検(目視等五感による点検を基本とする)・記録(イ) 点検項目に従って点検するほか、保守点検の作業性及び防災・保安上の観点から「周囲の障害物の有無等」全般に共通して実施する。ウ 定期点検・測定業務原則として点検周期が半年以下のもので、装置・機器を停止又は試運転状態で、測定機器等を用いて、定期点検を実施する。エ クレーム処理常備設置する工具・器具等で行える範囲での小修理作業。(ア) 電気設備・ 管球類の取替・ コンセント修理・交換・ スイッチ類修理・交換(イ) 空調設備・ Vベルト交換・ 冷温水ポンプカップリングゴム交換芯出し調整・ 冷温水ポンプグランドパッキン交換(ウ) 給排水衛生・ 排水つまり除去・ フラッシュバルブ分解修理・交換・ シャワーミキシング修理・交換・ 各槽電極部修理・ 各種水漏れ修理・ 給水バルブ、ボールタップ修理・交換(エ) その他交換に係る部品は別途支給とする。(8)業務の主な内容ア 電気設備管理業務(電気主任技術者業務及び高圧受変電設備を除く)関係法令の定めるところに準拠し、次の事項を実施する。(ア) 電気設備機器の運転操作及び監視(イ) 電気設備機器の維持管理(日常巡視点検、補修)(ウ) 非常用自家発電設備(自家発補機器を含む)の維持管理(エ) 設備に関する非常措置(オ) 設備関係の測定及び記録(カ) 中央監視設備の操作、スケジュールの変更等(キ) 官公庁検査及び改修工事の立会い、報告(ク) 外注保守機器の定期検査等の立会い、報告(ケ) 関係部署との連絡調整イ 空調設備管理業務関係法令の定めるところに準拠し、次の事項を実施する。(ア) 暖房用温水ヒーター及び付属機器の運転操作、監視(イ) 温水ヒーターの燃料装置の保守点検5/10(ウ) 温水床暖房装置の運転・監視及び保守点検(エ) 個別式エアコンの保守点検(オ) 冷温水ポンプの保守点検(カ) 空調機の運転・監視及び保守点検(キ) 給排気ファンの運転・監視及び保守点検(ク) ファンコンベクターの運転・監視及び保守点検(ケ) 薬注装置・膨張水槽の保守点検(コ) 全熱交換器付き換気扇・給排気ファン保守点検(サ) 空調機器系統自動制御装置の保守点検(シ) 保守機器の定期検査等の立会い、報告ウ 給排水衛生設備管理業務(ア) 受水槽・貯湯槽・膨張水槽他の水槽設備の保守点検(イ) ガス給湯器の保守点検(ウ) 圧力ポンプユニット他の各種ポンプ類の保守点検(エ) 衛生機器・洗面器具の保守点検、調整(オ) 井水設備の保守点検(カ) 浴槽設備の保守点検、調整エ 消防設備管理業務関係法令の定めるところに準拠し、次の事項を実施する。(ア) 各消防防災設備の保守点検(イ) 各設備に関する非常措置オ その他設備の管理業務関係法令の定めるところに準拠し、次の事項を実施する。(ア) 自家用非常用発電機の保守点検(イ) 昇降機設備の監視及び異常の有無・定常運転の確認(ウ) 電話・テレビ共聴設備の日常保守点検(9)業務の細目ア 電気設備管理業務(電気主任技術者業務及び高圧受変電設備を除く)(ア) 強電関係の維持管理については、電気事業法並びに関西電力規則に基づき、自家用電気工作物保安規程に定める点検基準表のうち、下記設備機器について「日常巡視点検」の作業及び次の事項を実施する。a 電力受電用高圧回路機器の点検と操作b 監視盤各計器類の監視と操作、各警報装置機器、継電器の点検と操作c 指示計、記録計、積算電力量計、変圧器、断路機、遮断機、保護継電器の異常の有無の点検、調整及び各電力量計の検針、集計d 動力操作開閉器、内部機構の異常の有無の点検e 配電盤各計器の巡視点検f 非常用自家発電設備の点検、機能の保持g 構内ハンドホール等の点検及び水抜きh 電気室の清掃整理(イ) 弱電設備関係の維持保守については、保守点検を実施し、記録を提出するものとする。 イ 空調設備管理業務(ア) 暖房用温水ヒーター及び付属機器の運転操作、監視運転操作及び監視、定時記録、保安点検・整備(イ) 温水ヒーターの燃料装置の保守点検タンク本体及び各配管接続部・空気抜き弁の保守点検(ウ) 温水床暖房装置の運転・監視及び保守点検ヘッダー本体及び各配管接続部の保守点検(エ) 個別式エアコンの保守点検運転、保守点検及びドレンパン・エアフィルターの清掃(オ) 冷温水ポンプの保守点検定常運転の確認、保守点検、配管等の点検6/10(カ) 空調機の運転・監視及び保守点検定常運転の確認、保守点検、配管等の点検及びドレンパン・エアフィルターの清掃(キ) 給排気ファンの運転・監視及び保守点検定常運転の確認、保守点検(ク) ファンコンベクターの運転・監視及び保守点検運転、保守点検及びドレンパン・エアフィルターの清掃(ケ) 薬注装置、膨張水槽の保守点検運転、調整(薬剤注入量等)及び保守点検、配管系統・槽内の点検(コ) 全熱交換器付き換気扇・給排気ファン保守点検運転、保守点検及びエアフィルターの清掃(サ) 空調機器系統自動制御装置の保守点検自動制御装置の動作状況の確認(シ) 定期保守機器の定期検査等の立会い、報告定期保守点検依頼業者の定期点検・検査等の立会い、報告ウ 給排水衛生設備(ア) 受水槽・貯湯槽・膨張水槽他の水槽設備の保守点検各水槽の保守点検、配管・槽内の点検(イ) ガス給湯器の保守点検設備機器の保守点検、運転状態の確認、配管・水栓の点検(ウ) 圧力ポンプユニット他の各種ポンプ類の保守点検設備機器の保守点検、運転状態の確認、配管・圧力タンクの点検(エ) 衛生機器・洗面器具の保守点検、調整便器の洗浄設備、洗面器の給排水状況等の点検・調整(オ) 井水設備の保守点検・井水ポンプの運転状態の確認・使用水量の測定・水質検査・残留塩素の測定・薬品注入装置の点検(カ) 浴槽設備の保守点検、調整・ろ過ポンプの運転状態の確認・残留塩素の測定・薬品注入装置の点検エ 消防設備管理業務各設備の日常点検・管理(法定点検を除く)(ア) 自動火災報知設備機器の破損、変形及び脱落、腐食の有無の点検(イ) 防排煙設備機器の破損、変形及び脱落、腐食の有無の点検と作動の障害となるものの有無の確認(ウ) 屋内・外消火栓設備機器の破損、変形及び脱落、漏水、腐食の有無の点検(エ) 非常放送設備機器の破損、変形及び腐食の有無の点検と非常放送への切替テスト(オ) ダクト・フード用消火設備機器の破損、変形及び脱落、漏水、腐食の有無の点検(カ) 誘導灯設備機器の破損、変形及び腐食の有無の点検と予備電源への切替確認(キ) 消火器設備変形、損傷、腐食、操作装置の異常の有無の確認(ク) 避難器具設備機器の破損、変形、腐食の有無の点検オ その他の設備(ア) 自家用非常用発電機の保守点検7/10起動用蓄電池の電圧確認、無負荷試験運転の確認(イ) 昇降機設備の監視及び異常の有無・定常運転の確認異常の有無の監視及び正常な運転状態であることを確認する。(ウ) 電話・テレビ共聴設備の日常保守点検動作状況を確認する(10)経費の負担ア 甲の負担(ア) 作業室等、保守管理上必要な施設及び設備(電話)(イ) 机、ロッカー等の事務用備品(ウ) 蛍光灯、管球等の消耗品及びその収納庫等(エ) 各種の点検用紙、記録用紙(オ) 管理上必要な光熱水費(カ) その他イ 乙の負担(ア) 保守管理上必要な備品及び工具並びに測定機器(イ) 甲が提供する以外の小額事務用品(ウ) その他(11)業務内容の引継ぎ等令和8年度の本業務を令和7年度の受託者と異なる者(以下「受託予定者」という。)が受託することとなった場合は、本設備管理業務が引続き円滑に実施できるよう、受託予定者に対し、十分な引継を行うこと。(12)再委託について本業務の一部を第三者に委託する場合は、事前に甲の文書による承認を得ること。(13)その他ア 本仕様書に定めない事項について必要あるときは、甲乙双方協議のうえ決定するものとする。イ 作業の実施にあたっては、甲の指定する職員とあらかじめ日程等について打合わせを行い、施設の業務に支障のないように留意しなければならない。ウ 施設内で工事等が行われる場合においては、関係業者等の相互に連絡を密にかつ協調して、業務が円滑に遂行するように努めなければならない。2.建築物環境衛生管理業務建物内環境を「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(以下「ビル管法」という。)」及び水道法等に基づいて適正に維持管理するとともに、建築物環境衛生管理技術者(以下「ビル管理技術者」という。)を選任し、各業務を行いその記録を法定保存期間の間保持管理するものとする。(1)業務の種類ア 建築物環境衛生管理技術者選任業務(選任の対象は本館のみ)イ 貯水槽清掃業務 年1回ウ 飲料水の残留塩素濃度測定業務 7日以内毎に1回実施エ 飲料水の水質検査 建築物衛生施工規則第4条に基づく水質検査項目(飲料水等の検査)(ア) 水質検査 15項目 6ヶ月に1回省略不可10項目:一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物、pH、味、臭気、色度、濁度省略可能5項目:鉛及びその化合物、亜鉛及びその化合物、鉄及びその化合物、銅及びその化合物、蒸発残留物(イ) 消毒副生成物12項目 年1回シアン化物イオン及び塩化シアン、クロロ酢酸、クロロホルム、ジクロロ酢酸、ジプロモクロロメタン、臭素酸、総トリハロメタン、トリクロロ酢酸、プロモジクロロメタン、プ8/10ロモホルム、ホルムアルデヒト、塩素酸オ 空気環境測定業務(測定の対象は本館のみ)外気を含む7ポイント 2ヶ月以内毎に1回実施カ レジオネラ属菌水質検査業務 年2回(2)業務の内容ア 建築物環境衛生管理技術者選任業務「ビル管法」に基づき、建物の維持管理が環境衛生上、適正に行われるように監督させるため「ビル管理技術者」を選任し、下記の業務を行う。 (ア) 月1回以上の施設内巡視、点検(空気環境の調整関係、給排水関係、清掃関係、ごみ処理関係、ネズミ・害虫等の発生状況について)(イ) 維持管理業務計画の立案・全般的な監督(ウ) 環境衛生上の維持管理に関する測定又は検査の実施とその結果の評価(エ) 環境衛生上の維持管理に必要な各種調査の実施とその結果の評価(オ) 維持管理が管理基準に従って行われるようにする必要がある場合に維持管理権限者への意見具申(カ) 帳簿書類の保持管理(5年保存)a 管理基準に関する帳簿書類・空気環境の調整、給水及び排水の管理、清掃並びにネズミ・昆虫等の防除の状況・これらの措置に関する測定又は検査の結果・当該措置に関する設備の点検及び整備の状況b 特定建築物の維持管理に関し、環境衛生上に必要な事項を記載した帳簿書類イ 貯水槽清掃業務飲料水用の貯水槽について、衛生確保のため、槽内の水を抜き内部清掃を行うものとする。・水槽内部の汚泥及び錆の搬出・排出・水槽内部の清掃・洗浄および槽内の塩素消毒・本体、架台の損傷、水槽内外部ひび割れ等の有無の点検・ボールタップ、定水位弁等の浸水、変形、損傷の有無の点検・給水管、弁等の損傷・異常・オーバーフロー管の防虫網損傷の有無の点検・作業後の残留塩素の測定、色度・濁度・臭気・味の簡易検査ウ 残留塩素濃度測定業務飲料水の末端水栓における水に含まれる残留塩素の測定を7日以内毎に1回定期的に行なって記録する。その場合において異常を認めたときは、ただちに適正な措置を講ずる。エ 簡易水質検査業務飲料水における水質検査(PH、大腸菌の有無、一般細菌、色度、濁度、鉄・マンガン濃度)を7日以内毎に1回定期的に行なって記録する。その場合において異常を認めたときは、ただちに適正な措置を講ずる。なお、検査にかかる機材は貸与する。オ 空気環境測定業務測定はビル管理技術者又は空気環境測定実施者(講習修了者)によって測定し、その評価を行い報告書を提出する。測定は1つの測定点につき1日2回(開館後、中間時、閉館前)測定する。* 測定対象(浮遊粉塵、一酸化炭素、炭酸ガス、温度、相対湿度、気流)カ レジオネラ属菌水質検査業務浴槽水のレジオネラ属菌水質検査を年2回(検査資格を有する検査機関による)実施し、報告書を提出する。3.消防設備法定点検業務消防法第17条3の3に基づき、消防設備士(甲種第1・3・4・5類及び乙種第6類)又は消防設備点検資格者(第1種または第2種)を有する受託者社員に定期的(年2回)に点検を行わせ、消防用設備等の機能維持を図るものとする。(1)対象設備 別紙3消防用設備等機器リストのとおり(2)外観・機能点検 年1回9/10(3)外観・機能・総合点検 年1回4.汚水雑排水槽清掃年2回、汚水雑排水用の排水槽について、衛生確保のため、槽内の水を抜き内部清掃を行うものとする。・水槽内部の汚泥及び錆の搬出・排出・水槽内部の清掃・洗浄・水槽内外部ひび割れ等の有無の点検・ポンプの状態、損傷の有無の点検・排水管、弁等の損傷・異常の点検・制御回路等の点検5.ボイラー等定期保守点検業務年1回、バーナーの分解整備を含む缶全体の機能検査を行なうものとする。(1)対象設備灯油焚無圧缶式ヒーター 2基定格出力=800,000kcal/h 伝熱面積=13.0㎡灯油消費量 105l/h 3φ 200V 3.0KW6.空調機器系統用自動制御装置定期保守点検業務年1回、自動制御装置が正常に機能するよう定期的に整備を行なうものとする。7.地下タンク埋設配管漏洩検査等管理業務年1回、消防法第14条3の2に基づき、地中埋設配管の漏洩検査を行なうものとする。(1)対象設備 埋設給油管、注油管(2)検査方法 窒素ガスによるラインパックテスト8.ボイラー用排ガスばい煙濃度測定業務年2回、大気汚染防止法に基づき、ばいじん測定及び硫黄酸化物(Sox)・窒素酸化物(Nox)濃度測定を行なうものとする。(1)対象設備 灯油焚無圧缶式ヒーター 2基(2)測定項目ばいじん測定・硫黄酸化物(Sox)・窒素酸化物(Nox)濃度測定を2検体。9.建築基準法に基づく建築物の定期点検業務年1回、建築基準法第12条第4項に基づく昇降機以外の建築設備の定期点検を実施し、報告書を提出する。10.深夜暖房運転業務(1)対象物件本館機械室に設置された暖房設備一式の運転・停止(2)運転日時ア 暖房期間 10月16日~4月15日 6ヶ月間イ 運転時間 午前0時30分~午前6時30分※ 上記期間内であっても外気温等により甲が深夜暖房運転を要しないと判断した場合については、運転を実施しないことがある。(3)諸経費の負担区分諸経費の負担区分は次のとおりとする。 ア 甲の負担(ア) 業務に必要な電力、燃料、水道(イ) その他、受託者負担以外の経費10/10イ 乙の負担(ア) 業務に必要とする人件費1/17別紙1 空気調和設備機器リスト1記号(番号) 名称 仕様 数量B1 灯油焚無圧缶式ヒーター(本館棟機械室)鋳鉄製 無圧缶式 4回路式定格出力=800,000kcal/hリン脱酸銅管製多管式熱交換器伝熱面積=13.0㎡、灯油消費量105㍑/h自動抽気式 3φ 200V 3.0KW2OT1 地下式オイルタンク(サービスヤード)地中埋設型容量=15,000㍑ 地下タンク室式1OST1 オイルサービスタンク(本館棟機械室)鋼板製 500×500×700容量=150㍑架台 1,500H1AC1 食堂外気処理空調器(本館棟2階ファン室)パッケージ型 空調器暖房能力 20,000kcal/h送風機1,500CMH×27mmAq(機外)温水量=67㍑/min(70℃→65℃)3φ 200V 0.75KW1MET1 膨張水槽(本館棟機械室)鋼板製 密閉式タンク内容量=1,000㍑ダイヤフラム式 耐圧 8kg/c㎡1HP1 温水一次ポンプ[一般系統](本館棟機械室)うず巻型125φ×2,600㍑/min×8mAq3φ 200V 7.5KW1HP2 温水一次ポンプ[管理系統](本館棟機械室)うず巻型50φ×230㍑/min×23mAq3φ 200V 2.2KW1HP3 温水二次ポンプ[エントランス系統](本館棟機械室)うず巻型65φ×450㍑/min×16mAq3φ 200V 2.2KW1HP4 温水二次ポンプ[研修系統](本館棟機械室)うず巻型50φ×300㍑/min×14mAq3φ 200V 1.5KW1HP5 温水二次ポンプ[食堂系統](本館棟機械室)うず巻型65φ×500㍑/min×15mAq3φ 200V 2.2KW12/17記号(番号) 名称 仕様 数量HP6 温水二次ポンプ[宿泊系統](本館棟機械室)うず巻型80φ×950㍑/min×30mAq3φ 200V 11KW1HP7 温水一次補助ポンプ[管理系統](本館棟機械室)うず巻型40φ×50㍑/min×10mAq3φ 200V 0.4KW1HP8 温水二次補助ポンプ[エントランス系統](本館棟機械室)うず巻型40φ×90㍑/min×10mAq3φ 200V 0.4KW1HP9 温水二次補助ポンプ[研修系統](本館棟機械室)うず巻型40φ×60㍑/min×10mAq3φ 200V 0.4KW1HP10 温水二次補助ポンプ[食堂系統](本館棟機械室)うず巻型40φ×100㍑/min×10mAq3φ 200V 0.4KW1HP11 温水二次補助ポンプ[宿泊系統](本館棟機械室)うず巻型40φ×190㍑/min×10mAq3φ 200V 0.75KW1HP12 アキュムレータ式自動給水ユニット(本館棟機械室)ナイロンコーティング、うず巻型40φ×27mAq 起動圧力 2.4kg/㎠暖房回路補給水用 3φ 200V2.2KW1OP1 オイルギアポンプ(本館棟機械室)ギアポンプ 25φ×32 ㍑/min×2kg/c㎡3φ 200V 0.4KW2FCV1 ファンコンベクター(本館棟 食堂)ラウンジ)床置ローボーイ、インペイ型 ♯800暖房能力=12,000kcal/h温水量=40㍑/min(70℃→65℃)1φ 100V 124W12FCV2 ファンコンベクター(本館棟)床置露出 ♯200暖房能力=2,700kcal/h温水量=9㍑/min(70℃→65℃)1φ 100V 43W93/17記号(番号) 名称 仕様 数量FCV4 ファンコンベクター(宿泊棟)床置露出 ♯400暖房能力=6,000kcal/h温水量=20㍑/min(70℃→65℃)1φ 100V 62W11PH1 温水パネルヒーター(本館棟脱衣室 小)壁掛型 竪型暖房能力=4,000kcal/h温水量=13㍑/min(70℃→65℃)1PH2 温水パネルヒーター(本館棟脱衣室 大)壁掛型 横型暖房能力=6,500kcal/h温水量=22㍑/min(70℃→65℃)竪型21PH3 温水パネルヒーター(本館棟脱衣室 中)壁掛型 竪型暖房能力=4,000kcal/h温水量=13㍑/min(70℃→65℃)2OCH1 灯油クリーンヒーター(プレイホール)FF床置型暖房能力=3,300kcal/h灯油消費量=0.43㍑/h1φ 100V 50W14/17記号(番号) 名称 仕様 数量OH1 灯油焚オイルファーネス(本館棟乾燥室)床置直吹型暖房能力=20,000kcal/h灯油消費量=2.8㍑/h送風量=26㎥/min 1φ 100V1OT2 灯油タンク(乾燥室)(プレイホール)屋外設置型容量=90㍑アングル足付自立型3GCH1 LPGクリーンヒーター(本館棟 厨房事務室)ボランティア室)FF床置型暖房能力=2,500kcal/hLPG消費量=0.2kg/h1φ 100V 50W1GCH2 LPG(本館棟 ボランティア室)談話コーナー)FF床置型暖房能力=4,200kcal/hLPG消費量=0.35kg/h1φ 100V 50W2GCH3 LPG(本館棟保健室)FF床置型暖房能力=8,500kcal/hLPG消費量=0.7kg/h1φ 100V 100W3GH1 LPG遠赤外線ヒーター(本館棟厨房)天井吊型暖房能力=8,000kcal/hLPG消費量=0.8kg/h1φ 100V 85W3PC1 ガスパワフルエアコン(本館棟厨房休憩室)警備員室)管理人室)壁掛型冷房能力=4,500kcal/h暖房能力=5,000kcal/hLPG消費量=0.5kg/h3φ 200V 2.2W35/17記号(番号) 名称 仕様 数量PC2 ガスパワフルエアコン(本館棟 宿直室)講師室)保健室)壁掛型冷房能力=6,500kcal/h暖房能力=8,000kcal/hLPG消費量=0.8kg/h3φ 200V 3.0W3PC3 ヒートポンプエアコン(宿泊棟6準備室)壁掛型冷房能力=2,000kcal/h暖房能力=3,000kcal/h補助ヒーター付 1φ 100V 1,800W1OF1 シロッコファン(本館棟機械室)片吸込 天吊型♯4×10,000CMH×20MMAq3φ 200V 1.5KW1OF2 シロッコファン(本館棟 ファン置場)片吸込 床置型♯4×10,000CMH×20MMAq3φ 200V 1.5KW1OF3 軸流ファン(本館棟 EV機械室)軸流300φ×600CMH×20MMAq3φ 200V 0.45KW1DF1 デリベントファン(本館棟2階南 倉庫)ターボファン♯2 1/2×1,500CMH×150MMAq3φ 200V 2.2KW1DF2 デリベントファン(本館棟 ファン置場)ターボファン♯2 1/2×2,000CMH×150MMAq3φ 200V 2.2KW1EF1 天井扇(本館棟身障者便所)他100CMH×3MMAqVC 100φ1φ 100V 20W宿泊棟136EF2 天井扇(ユニットバス)浴室用100CMH×3MMAqVC 100φ 1φ 100V 20W2EF3 天井扇(本館棟準備室)150CMH×5MMAqVC 100φ1φ 100V 25W1EF4 天井扇(本館棟 更衣室〔男〕)身障者便所)250CMH×8MMAqVC 150φ1φ 100V 30W26/17記号(番号) 名称 仕様 数量EF5 天井扇(本館棟 湯沸室)倉庫〔3〕)420CMH×8MMAqVC 150φ1φ 100V 70W5EF6 天井扇(本館棟 乾燥室)リネン室)500CMH×8MMAqVC 150φ1φ 100V 100W2EF7 シロッコファン(本館棟機械室)片吸込♯4×10,000CMH×20MMAq3φ 200V 1.5KW1EF8 シロッコファン(本館棟 2階ファン置場)片吸込♯3 1/2×16,000CMH×50MMAq3φ 200V 7.5KW1EF9 軸流ファン(本館棟 EV機械室)軸流300φ×600CMH×20MMAq3φ 200V 0.45KW1CF1 サーキュレートファン(ロッジ棟ミーティング室)他静音型 キャビネットファン100φ×300CMH×17MMAq1φ 100V 71W4SH1 サプライヘッダー 0.21㎥、300φ×2790L 1RH1 リターンヘッダー 0.21㎥、 300φ×2790L 17/17記号(番号) 名称 仕様 数量ACW1 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(研修室1・2・4)寒冷地向け仕様 天吊形冷房能力=14.0kw 暖房能力=16.0kw3φ 200V3ACW2 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(研修室3)寒冷地向け仕様 床置形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V1ACW3 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(研修室5)寒冷地向け仕様 天吊形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V1ACW4 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ1)寒冷地向け仕様 壁掛形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V2ACW5 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ1・2・3)寒冷地向け仕様 床置形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V3ACW6 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ1)寒冷地向け仕様 床置形冷房能力=7.1kw 暖房能力=8.0kw3φ 200V1ACW7 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ2・3)寒冷地向け仕様 壁掛形冷房能力=7.1kw 暖房能力=8.0kw3φ 200V2ACW8 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ2)寒冷地向け仕様 天井カセット 4方向形冷房能力=14.0kw 暖房能力=16.0kw3φ 200V1ACW9 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン同時ツイン(ロッジ3)寒冷地向け仕様 天井カセット 4方向形×2冷房能力=14.0kw 暖房能力=16.0kw3φ 200V1ACW10 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ4)寒冷地向け仕様 床置形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V1ACW11 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ4)寒冷地向け仕様 壁掛形冷房能力=7.1kw 暖房能力=8.0kw3φ 200V4ACW12 電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(ロッジ4・5・6)寒冷地向け仕様 壁掛形冷房能力=10.0kw 暖房能力=11.2kw3φ 200V118/17記号(番号) 名称 仕様 数量MAC1(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V3MAC1(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V1MAC2(CR-71)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)天吊形冷房能力=7.1kw 暖房能力=8.0kw1φ 200V1MAC2(CR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)天吊形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V2MAC2(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC3(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V3MAC3(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V1MAC4(CR-112)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)天吊形冷房能力=11.2kw 暖房能力=12.5kw1φ 200V1MAC4(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V2MAC4(WR-36)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=3.6kw 暖房能力=4.0kw1φ 200V2MAC5(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC5(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V3MAC6(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟2)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V19/17記号(番号) 名称 仕様 数量MAC6(WR-36)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟2)壁掛形冷房能力=3.6kw 暖房能力=4.0kw1φ 200V4MAC6(WR-28)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟2)壁掛形冷房能力=2.8kw 暖房能力=3.2kw1φ 200V1MAC7(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟3)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V1MAC7(WR-36)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟3)壁掛形冷房能力=3.6kw 暖房能力=4.0kw1φ 200V4MAC7(WR-28)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟3)壁掛形冷房能力=2.8kw 暖房能力=3.2kw1φ 200V1MAC8(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟4)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC8(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟4)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V1MAC8(WR-36)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟4)壁掛形冷房能力=3.6kw 暖房能力=4.0kw1φ 200V3MAC9(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟5)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC9(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟5)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V4MAC10(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟5)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V3MAC10(WR-28)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟5)壁掛形冷房能力=2.8kw 暖房能力=3.2kw1φ 200V1MAC11(CR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟6)天吊形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V210/17記号(番号) 名称 仕様 数量MAC11(CR-36)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟6)天吊形冷房能力=3.6kw 暖房能力=4.0kw1φ 200V1MAC12(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟6)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC12(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟6)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V3MAC13(CR-90)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(事務室)天吊形冷房能力=9.0kw 暖房能力=10.0kw1φ 200V2MAC13(CR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(事務室)天吊形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V2MAC14(WR-56)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(ボランティア室)壁掛形冷房能力=5.6kw 暖房能力=6.3kw1φ 200V1MAC14(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(ボランティア室・講師室・談話コーナー)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V4MAC15(BR-140)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(厨房)天井ビルトイン冷房能力=14.0kw 暖房能力=16.0kw1φ 200V2MAC16(BR-140)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(厨房)天井ビルトイン冷房能力=14.0kw 暖房能力=16.0kw1φ 200V2PAC(FRV-224)電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(宿泊棟6)床置形冷房能力=20.0kw 暖房能力=22.4kw3φ 200V1setPAC(FRV-112)電気ヒートポンプ式パッケージエアコン(宿泊棟1)床置形(室内機2台同時運転)冷房能力=25.0kw 暖房能力=28.0kw3φ 200V1setRAC(WR-45)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿泊棟1・会議室・所長室・応接室)壁掛形冷房能力=4.5kw 暖房能力=5.0kw1φ 200V5setRAC(WR-28)電気ヒートポンプ式マルチエアコン(宿直室2)壁掛形冷房能力=2.2kw 暖房能力=2.2kw1φ 200V1set11/17別紙1 空気調和設備機器リスト2ヘッダー№ 系統名 機器仕様 回路数H-1 エントランス系統 ヘッダー(SUS製) L=2,450流量 180㍑/min架橋ポリエチレン管 16φ20H-2 管理系統 ヘッダー(SUS製) L=1,150流量 99㍑/min架橋ポリエチレン管 16φ11H-3 食堂系統 ヘッダー(SUS製) L=2,050流量 144㍑/min架橋ポリエチレン管 16φ16H-4 研修系統 ヘッダー(SUS製) L=2,350流量 144㍑/min架橋ポリエチレン管 16φ19H-5 管理(2F)系統 ヘッダー (SUS製) L=750流量 27㍑/min架橋ポリエチレン管 16φ3H-6 宿泊棟1(1F)[ミーティング室2]系統ヘッダー(SUS製) L=750流量 12㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ3H-7 宿泊棟1(1F)[ミーティング室1]系統ヘッダー(SUS製) L=750流量 8㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ2H-8 宿泊棟1(2F)[ミーティング室1]系統ヘッダー(SUS製) L=750流量 12㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ3H-9 宿泊棟2[ミーティング室]系統ヘッダー(SUS製) L=750流量 8㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ2H-10 宿泊棟3[ミーティング室2]系統ヘッダー(SUS製) L=650流量 8㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ2H-11 宿泊棟4[ミーティング室1]系統ヘッダー(SUS製) L=650流量 8㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ2H-14 宿泊棟5[ミーティング室1、2]系統ヘッダー(SUS製) L=1,150流量 28㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ7H-15 宿泊棟6[ミーティング室]系統ヘッダー(SUS製) L=750流量 12㍑/min架橋ポリエチレン管 13φ312/17別紙2 給排水衛生設備機器リスト1記号(番号) 名称 仕様 数量T1 受水槽(浄水槽)地上式角型FRP製サンドイッチパネル 4槽式有効容量=100t8,000W×5,000D×3,000H1塩素注入器 100㍑タンク付き 2ST1 貯湯槽(本館棟機械室)竪丸型 最高使用圧力 5kgf/cm2SUS444製容量=6,500㍑2P1 給湯一次ポンプ(本館棟機械室)SUS製 うずまき型40φ×100㍑/min×10mAq2P2 給湯二次ポンプ(本館棟機械室)3φ 200V 1.5KWSUS製 うずまき型25φ×60㍑/min×20mAq3φ 200V 0.75KW1P3 浴槽昇温用循環ポンプ(本館棟機械室)SUS製 うずまき型50φ×300㍑/min×20mAq3φ 200V 3.7KW1P7 井戸ポンプ(浄水場付近)水中型40φ×100㍑/min×40mAq3φ 200V 2.2KW2P8 井戸ポンプ(ロッジ5付近)水中型50φ×160㍑/min×40mAq3φ 200V 3.7KW1P9 井戸ポンプ(スポーツゾーン)浅井戸型25φ×28㍑/min×20mAq2φ 100V 0.4KW2B2 LPG瞬間湯沸器(休憩室)(ロッジ他)薄型壁掛型 16号瞬間式LPG消費量=2.5kg/h1φ 100V 100W3B3 LPG瞬間湯沸器(湯沸室他)元止型 5号瞬間式LPG消費量=0.81kg/h5VP1 ペーパライザー(LPGボンベ庫)電熱式蒸発能力 50kg/h3φ 200V 7KW113/17別紙2 給排水衛生設備機器リスト2記号(番号) 名称 仕様 数量1 循環ろ過機大浴槽用中浴槽用小浴槽用全自動型 砂ろ過方式処理能力 28㎥/H 900φ×1500H〃 10㎥/H 500φ×1500H〃 4㎥/H 500φ×1500H1112 制御盤 屋内型 13 除毛機(大・中・小浴槽用) 密閉型65φストレーナーSUS304製バスケット型34 循環ろ過ポンプ大浴槽用中浴槽用小浴槽用片吸込渦巻式65φ×28㎥/H×3.7KW GV、CV、PG付40φ×10㎥/H×1.5KW GV、CV、PG付40φ×4㎥/H×1.5KW GV、CV、PG付1115 塩素注入器 吐出量 30cc/min×15kgf/㎠100PVC槽付36 昇温用熱交換機大浴槽用中浴槽用小浴槽用シェルアンドチューブ式 SUS304製240,000kcal/H78,000kcal/H44,000kcal/H11114/17別紙3 消防用設備等機器リスト機器名 機器仕様 設置場所(数量)本館ロ ッ ジキ ャ ン プ セ ン タ ープ レ イ ホ ー ル宿泊棟北山民家・アトリエその他《自動火災報知設備》防災監視盤自火報 50回線防火 10回線ガス漏れ5回線警備 10回線1表示盤 上記に同じ 1P型2級3回線受信機 1総合盤 1 8 4 13 2〃(2号消火栓組込)(埋込型)(露出型)23〃( 〃 )消火器格納型(埋込型)(露出型)724差動式分布型感知器 2種 14 7差動式スポット型感知器 2種(埋込型含む) 61 37 12 9 110 13定温式スポット型感知器 特種 60℃ 6 8 2 18〃 1種 70℃ 防水型 14 6 2 9 2〃 1種 防爆型 2〃 特殊 2煙感知器(光電式 型)非蓄積型 2種(埋込型含む)163216〃(光電式分離型)2種1ガス検知器 1差動 試験器 1警報ベル 1消防機関通報火災報知設備 1電源装置 115/17機器名 機器仕様 設置場所(数量)本館ロ ッ ジキ ャ ン プ セ ン タ ープ レ イ ホ ー ル宿泊棟北山民家・アトリエその他《防火戸設備》防火戸4防火シャッター 11自動閉鎖装置 11 4連動用煙感知器 18 6《屋内外消火栓設備》屋内消火ポンプ40φ×140㍑/min×60mAq3φ 200V 3.7KW 機械室1〃 40φ×140㍑/min×60mAq3φ 200V 3.7KW1屋内消火栓(2号) 自火報の総合盤参照 15 4屋内消火栓補給水槽SUS304製 有効 500800W×800D×900H1テスト弁 1 1防火用水槽 40 1自立型採水口 65φ 双口 1地下式消火栓 3《非常放送設備》防災アンプ定格 720W(360W×2)制御局数 30局非常電源(ニッカド電池)1非常電源制御 AC100V 800V(非常放送時DC24VのブレイクによりAC100V断)1防災アンプリモコン 20局+10局 1スピーカー 42 18 2 8 31 7《漏電火災警報設備》漏電火災警報器116/17機器名 機器仕様 設置場所(数量)本館ロ ッ ジキ ャ ン プ セ ン タ ープ レ イ ホ ー ル宿泊棟北山民家・アトリエその他《消火器設備》ABC消火器10型391697224120型 220型 2《フード・ダクト消火設備》自動消火装置制御盤3フード・ダクト用消火装置 ABC粉末消火薬剤6kg入(YZU-20G)用3〃 強化液消火薬剤3 入(YZU-3GR)用2〃 強化液消火薬剤3 入(YZU-3GF)用2感知器 6ノズル 18《誘導灯設備》避難口誘導灯40W×2718〃 20W×1 16 8 3 14廊下通路誘導灯 10W×1 517/17別紙4 その他機器リスト記号(番号) 名称 仕様 数量非常用自家発電設備(第一キュービクル)(発電機)横軸回転界磁形同期発電機55kVA、220v、145A(ディーゼル機関)立型水冷4サイクル冷却、電気始動バッテリー、DC12v-40AH半導体式全自動充電軽油使用、タンク50㍑燃料持時間 3.0h1非常用自家発電設備(発電機室)(発電機)横軸回転界磁形同期発電機220kVA、220v、577A(ディーゼル機関)立型水冷4サイクル冷却、電気始動バッテリー、DC24V-48AH半導体式全自動充電軽油使用、タンク130㍑燃料持時間 2.8/2.4h1厨房器具 1式グリストラップ 75㍑(屋外炊飯場1、2)250㍑(本館棟厨房)21電話・テレビ共聴設備 1式放送設備 1式ナースコール(トイレ呼出表示 廊下表示)1式
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