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百里基地電力需給

発注機関
防衛省航空自衛隊百里基地
所在地
茨城県 小美玉市
公告日
2025年2月3日
納入期限
2025年3月30日
入札開始日
2025年2月18日
開札日
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添付ファイル

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百里基地電力需給 件名 規格 単位 予定数量 単価 金額百里基地電力需給(動力)仕様書のとおり内訳のとおり式 1 3,689,519.90内訳基本料金〇〇季〇月~△月 月 3 9,999.00 29,997.00従量料金〇〇季△△時間〇月~△月00:00~12:00kWh 9,999 99.99 999,800.01従量料金〇〇季□□時間〇月~△月12:00~24:00kWh 9,999 99.99 999,800.01基本料金△△季□月~×月 月 9 8,888.00 79,992.00従量料金△△季△△時間□月~×月00:00~12:00kWh 8,888 88.88 789,965.44従量料金△△季□□時間□月~×月12:00~24:00kWh 8,888 88.88 789,965.44百里基地電力需給(電灯)仕様書のとおり内訳のとおり式 1 2,858,603.00内訳基本料金〇〇季〇月~△月 月 3 8,888.00 26,664.00従量料金〇〇季△△時間〇月~△月00:00~12:00kWh 8,888 88.00 782,144.00従量料金〇〇季□□時間〇月~△月12:00~24:00kWh 8,888 88.00 782,144.00基本料金△△季□月~×月 月 9 7,777.00 69,993.00従量料金△△季△△時間□月~×月00:00~12:00kWh 7,777 77.00 598,829.00従量料金△△季□□時間□月~×月12:00~24:00kWh 7,777 77.00 598,829.00―以下余白―1 本記入例は季節ごと及び時間帯ごとに単価を変動する場合の例示であり、時間帯を例のように 分割しなければならないことを示すものではない。 2 基本料金及び従量料金についてそれぞれ単位を「月」及び「kWh」として単価を記入する。 3 予定数量は仕様書の対応する月及び時間帯から計算する。 4 季節又は時間帯で単価を変動させない場合は上記の規格欄から情報を削る等により対応する。 5 文字の大きさの変更及び行の増減を可とする。 記入例1 季節及び時間帯で単価を変動させる場合件名 規格 単位 予定数量 単価 金額百里基地電力需給(動力)仕様書のとおり内訳のとおり式 1 100,109,888.01内訳基本料金 月 12 9,999.00 119,988.00従量料金 kWh 999,999 99.99 99,989,900.01百里基地電力需給(電灯)仕様書のとおり内訳のとおり式 1 88,986,567.12基本料金 月 12 8,888.00 106,656.00従量料金 kWh 999,999 88.88 88,879,911.12―以下余白―記入例2 通年で単価を変動させない場合1 基本料金及び従量料金についてそれぞれ単位を「月」及び「kWh」として単価を記入する。 2 予定数量は仕様書を参照して記入する。 3 文字の大きさの変更及び行の増減を可とする。 特定電源割当計画書様式例特定電源割当計画書様式例!Print_Area特定電源割当計画書(様式例),契約担当官,航空自衛隊第7航空団,会計隊長 辺土名 志保 殿,〇〇県△△市□□□□00丁目00番地00,株式会社○○○○○○,代表取締役 ○○ ○○,令和7年度に以下のとおり航空自衛隊〇〇基地に電力供給することを計画する。,また、供給電源情報に記載の割当電力量に係る環境価値については、航空自衛隊〇〇基地に移転する計画である。,1 供給場所,(1)施設名,航空自衛隊〇〇基地,(2)住所,茨城県○○市,(3)契約予定電力,〇〇〇kW,2 履行期間,令和5年4月1日~令和6年3月31日,3 再生可能エネルギー由来電力量の情報(各月の再エネ由来電力量の内訳は別紙のとおり。),区分,4月,5月,6月,7月,8月,9月,10月,11月,12月,1月,2月,3月,累計,再エネ由来電力量(kWh)【A】,供給電力量(kWh)【B】,再エネ比率(%)【A/B】,【別紙】再生可能エネルギー由来電力量の内訳(〇月),1 再エネ電気,供給元発電所名,住所,再生可能エネルギー源種類,割当電力量(kWh),合計(kWh),1 証書による環境価値移転量(環境価値を持つ証書を用いた電力メニューを提供する場合のみ記載),供給元発電所名,住所,再生可能エネルギー源種類,環境価値移転,発電期間,認証番号,合計(kWh),総計(kWh),※ 計画作成時において、供給元発電所等について未定である場合は、可能な範囲で細部について記載すること。, 会計隊長 辺土名 志保 殿印注4)1及び2の条件を満たすことを示す書類を添付すること。 項目 取組の有無 点 数③ 令和5年度の再生可能エネルギー導入状況④ 需要家への省エネルギー・節電に関する情報提供の取組適 合 証 明 書令和 年 月 日 契約担当官航空自衛隊第7航空団住 所開示方法 番 号(単位:kg-CO2/kWh)② 令和5年度の未利用エネルギー活用状況注3)1の開示方法(又は参入日及び開示予定時期)を明示し、かつ、2の合計点数が70点以上となった 者を本案件の入札適合者とする。 ①~④の合計点数会 社 名注1)1の開示は、経済産業省「電力の小売営業に関する指針」(令和6年4月改定)に示された電源構 成等の算定や開示に関する望ましい方法に準じて実施していること。なお、新たに電力の供給に参入し た小売電気事業者(参入から1年以内)であって、電源構成の情報を開示していない者は、参入日及び 開示予定時期(参入日から1年以内に限る)を「番号」欄に記載すること。 注2)2の「自社の基準値」、「譲渡予定量」及び「点数」には、別添「二酸化炭素排出係数、環境への負 荷の低減に関する取組の条件の提示について」により算出した値を記載すること。 代表者氏名 下記のとおり相違ないことを証明します。 項目自社の基準値①ホームページ ②パンフレット ③チラシ④その他()1 電源構成及び二酸化炭素排出係数の情報の開示方法2 令和5年度の状況点 数①令和5年度1kWh当たりの二酸化炭素排出係数入札参加希望業者 各位1 条件要 素 区 分 得 点 0.400未満 700.400以上 0.425未満 650.425以上 0.450未満 600.450以上 0.475未満 550.475以上 0.500未満 500.500以上 0.525未満 450.525以上 0.550未満 400.550以上 0.575未満 350.575以上 6.000未満 306.000以上 0.625未満 250.625以上 0.690未満 200.690以上 00.675%以上 100%超 0.675%未満 5活用していない 07.50%以上 205.00%以上 7.50%未満 152.50%以上 5.00%未満 100%超 2.50%未満 5導入していない 0取り組んでいる 5取り組んでいない 0令和7年2月3日 契約担当官 航空自衛隊第7航空団 会計隊長 辺土名 志保二酸化炭素排出係数、環境への負荷の低減に関する取組の条件の提示について(1)電源構成及び二酸化炭素排出係数の情報を開示(※1)しており、かつ、①令和5年度1kWh当たりの 二酸化炭素排出係数、②令和5年度の未利用エネルギー活用状況、③令和5年度の再生可能エネルギー 導入状況、④需要家への省エネルギー・節電に関する情報提供の取組の5項目に係る数値を以下の表に 当てはめた場合の評点の合計が70点以上であること。 ①令和5年度1kWh当たりの二酸化炭素排出係数 (調整後排出係数) (単位:kg-CO₂/kWh)②令和5年度の未利用エネルギー活用状況③令和5年度の再生可能エネルギー導入状況④需要家への省エネルギー・節電に関する情報提供の取組 ※1:経済産業省「電力の小売営業に関する指針」(令和6年4月改定)に示された電源構成等の算定や 開示に関する望ましい方法に準じて実施していること。ただし、新たに電力の供給に参入した小売電気 事業者であって、電源構成を開示していない者は、参入日から1年間に限って開示予定時期(参入日か ら1年以内に限る)を明示することにより、適切に開示したものとみなす。 2 契約期間内における努力等(1)契約相手方は、契約期間の1年間についても、第1項第1号の配点表による評点の合計が70点以上 となるように電力を供給するよう努めるものとする。 (2)第1項第1号の基準を満たして電力供給を行っているかの確認のため、必要に応じ関係書類の提出及 び説明を求めることがある。また、契約相手方は、契約履行期間終了後可能な限り速やかに、第1項第 1号の基準を満たして電力供給を行ったか否か、通報するものとする。
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