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港町処理分区汚水管新設工事(6-1)

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025年2月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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港町処理分区汚水管新設工事(6-1) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 2月 4日 三原市長 岡田 吉弘港町処理分区汚水管新設工事(6-1)三原市本町一丁目土木一式工事路線延長(汚水補助)L=65.2m 管体延長 管渠工(開削)φ200 L=62.9m 路線延長(汚水単独)L=28.1m 管体延長 管渠工(開削)φ200 L=26.9m契約日の翌日から令和 7年 5月29日8,816,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ⑦その他必要とします。 令和7年2月4日(火)から令和7年2月12日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年2月13日(木)以降③質問書提出期限 令和7年2月12日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年2月18日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年2月19日(水)及び令和7年2月20日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年2月21日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年2月4日(火)から令和7年2月20日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9643週休2日適用外工事 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 し, は, 令和 年 月 日6 令和仕様書 港町処理分区汚水管新設工事(6-1)起 工 理 由三原市本町一丁目公共下水道事業 路線延長(汚水補助) L=65.2m年度工 事番 号工 事 概 要工事期間設計年度三 原 市施工月日施工方法 請 負 管体延長 管渠工(開削)φ200 L=62.9m 管体延長 管渠工(開削)φ200 L=26.9m 路線延長(汚水単独) L=28.1m仕 様 書特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は、三原市本町一丁目 公共下水道事業 港町処理分区汚水管新設工事(6-1)に適用する。2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。・土木工事共通仕様書 令和6年8月 広島版広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。・下水道土木工事必携(案) 2021年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他関連規格類第2節 現場の管理受注者は、工事現場内において、管理技術者、主任技術者(下請を含む。)に工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。第3節 部分引渡し建設工事請負契約約款第39条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。第4節 検査土木工事共通仕様書(令和6年8月広島版)『第3編 1-1-8 技術検査』によるほか、三原市工事検査規程の定めるところによる。第5節 情報共有システム(設計金額500万円以上が対象)1 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報交換システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。4 なお、工事完成時については、提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。また、試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから、受注者は工事成果品1部を紙媒体により提出すること。5 受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。第6節 週休2日工事等本工事は、週休2日工事の対象外とする。第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。第8節 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。第9節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』(2) 上記(1)の内容について『不測の事態等が生じた場合の対応方法』(3) 上記(1)、(2)の内容について『現場作業に従事する者に対する周知の方法』2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。3 『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。第2章 施工条件第1節 工 程1 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物(水道管等などの埋設物あり)調査時期 工事施工前に試掘を行うこと。(支障物件が発見された場合は、監督員と協議すること。設計変更の対象とする。)移設時期 必要に応じて、別途協議するものとする。提出書類 「試掘結果報告書」として、提出するものとする。また、提出部数については監督員の指示によるものとする。第2節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的、作業内容を充分説明し、同意を得て借地すること。第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範 囲 別途協議による。第4節 安全対策1 交通誘導員・保安要員工事作業期間中の交通誘導員は、2(人/日)を見込んでいる。第5節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃、 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。設計変更の対象とする。)第6節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))(指定処分(A))当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。搬出場所 山田建設株式会社リサイクルプラント(広島県三原市糸崎南2糸崎第3野積場)なお、工事発生後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。 2 産業廃棄物の場外保管当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。第7節 仮設工湧水等により、見込んでいる仮設工法が適さない場合や適用できない場合は、任意仮設についても設計変更することができる。ただし、変更しようとする者は、見込んでいる仮設工法が適用できない根拠を文書等に示すとともに、適した仮設工法の仕様や構造計算書等を添付し、監督員と協議すること。第8節 管内テレビカメラ調査管内テレビカメラ調査については、下水道管路施設の点検・調査マニュアル(案)(平成25年6月社団法人日本下水道協会)を準拠し実施すること。第9節 公共ます1 公共ます蓋公共ますに使用する蓋は、塩ビ製又は鋳鉄製(ともにデザイン入り)とする。なお、車庫等輪荷重のかかる恐れのある箇所については、原則として、鋳鉄製蓋を使用するものとする。2 公共ますの設置について本工事の平面図に記入されている公共ますの高さは、使用材料の高さを示している。これは、あくまでも設計時における標準高さであり、実際に設置する場合は、地権者等と協議し、その位置及び高さを決定するものとする。3 公共ます等設置申請書地権者等との協議により、公共ますの設置位置等が決定した場合、受注者が責任をもって「公共ます等設置申請書」を預かるものとする。第10節 その他1 工事用機資材の仮置き場 所 指定しない期 間 指定しない保管方法 指定しない第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(令和6年8月広島版)『第1編 1-1-33 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。第4章 第1節 工事保険等受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。第5章 工事損失等本工事の施工に伴い、通常避けることのできない地盤沈下、振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては、次のとおりとする。なお、工事損失に伴う補償費用は、設計で現場管理費に見込んでいる。(1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。(2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。(3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急処置を講ずるものとする。(4)補償費用負担割合 発注者は、工事損失に伴う補償費用のうち、請負代金額の100分の1を超える額を負担する。第6節 施工合理化調査等当該工事において受注者は,施工合理化調査等の対象なった場合,資料作成等に協力しなければならない。第7章 その他本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費(汚水補助)管路施設(開削工法)       1          式    レベル1 管きょ工(開削)       1          式    レベル2 管路土工       1          式    レベル3 管路掘削       1          式    レベル4 管路埋戻 (流用土)       1          式    レベル4 管路埋戻 (再生砂)       1          式    レベル4 発生土処理       1          式    レベル4 管布設工       1          式    レベル3 硬質塩化ビニル管 φ200      62.9         m    レベル4 埋設標識テープ      62.9         m    レベル4 管基礎工       1          式    レベル3 砂基礎 (再生砂)      62.9         m    レベル4 管路土留工       1          式    レベル3 軽量鋼矢板土留 H=2.0m       1          式    レベル4 軽量鋼矢板土留 H=2.5m       1          式    レベル4 軽量鋼矢板土留 H=3.5m       1          式    レベル4 軽量鋼矢板土留 H=3.5m       1          式    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 土留支保工(鋼製支保工) 1段       1          式    レベル4 土留支保工(鋼製支保工) 2段       1          式    レベル4 土留材賃料       1          式    レベル4 開削水替工       1          式    レベル3 開削水替       1          式    レベル4 マンホール工       1          式    レベル2 組立マンホール工       1          式    レベル3 組立0号マンホール       1         箇所   レベル4 組立1号マンホール       1         箇所   レベル4 小型マンホール工       1          式    レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製)       5         箇所   レベル4 取付管およびます工       1          式    レベル2 管路土工       1          式    レベル3 管路掘削       1          式    レベル4 管路埋戻       1          式    レベル4 発生土処理       1          式    レベル4 ます設置工       1          式    レベル3 ます(塩化ビニル製)       4         箇所   レベル4 0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 取付管布設工       1          式    レベル3 取付管(硬質塩化ビニル管)       4         箇所   レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員       1          式    レベル4 **直接工事費**運搬費          運搬費       1          式    レベル2 運搬費       1          式    レベル3 仮設材運搬費       5.1         t    レベル4 技術管理費          技術管理費       1          式    レベル2 技術管理費       1          式    レベル3 管内調査費       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費0  0004                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0  0005                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費(汚水単独)管路施設(開削工法)       1          式    レベル1 管きょ工(開削)       1          式    レベル2 管路土工       1          式    レベル3 管路掘削       1          式    レベル4 管路埋戻 (流用土)       1          式    レベル4 管路埋戻 (再生砂)       1          式    レベル4 発生土処理       1          式    レベル4 管布設工       1          式    レベル3 硬質塩化ビニル管 φ200      26.9         m    レベル4 埋設標識テープ      26.9         m    レベル4 管基礎工       1          式    レベル3 砂基礎 (再生砂)      26.9         m    レベル4 管路土留工       1          式    レベル3 軽量鋼矢板土留 H=2.0m       1          式    レベル4 土留支保工 (鋼製支保工) 1段       1          式    レベル4 土留材賃料       1          式    レベル4 開削水替工       1          式    レベル3 0  0006                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 開削水替       1          式    レベル4 マンホール工       1          式    レベル2 小型マンホール工       1          式    レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製)       3         箇所   レベル4 取付管およびます工       1          式    レベル2 管路土工       1          式    レベル3 管路掘削       1          式    レベル4 管路埋戻       1          式    レベル4 発生土処理       0.2        式    レベル4 ます設置工       1          式    レベル3 ます(塩化ビニル製)       2         箇所   レベル4 取付管布設工       1          式    レベル3 取付管(硬質塩化ビニル管)       2         箇所   レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員       1          式    レベル4 **直接工事費**運搬費          0  0007                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 運搬費       1          式    レベル2 運搬費       1          式    レベル3 仮設材運搬費       1.5         t    レベル4 技術管理費          技術管理費       1          式    レベル2 技術管理費       1          式    レベル3 管内調査費       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0  0008                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事費計****契約保証費計**1 1 -2 2 - 5 5 -4 4 -I=0.40%I=2.50%I=5.50%I=16.1%I=20.0%NO.0NO.1NO.6NO.2NO.3NO.4NO.5EL=9.10EL=8.55EL=8.05EL=4.85EL=5.13EL=5.56EL=4.917.627.26I=3.2%EL=6.00FH=3.845.034.895.085.084.915.025.014.914.894.805.064.946.696.697.648.077.367.417.195.568.558.527.696.888.118.265.185.165.955.725.014.635.184.255.034.466.145.555.555.455.726.888.918.538.528.568.588.638.758.769.238.918.558.174.304.404.944.374.364.494.264.203.874.614.534.618.157.619.039.154.856.277.246.935.596.514.775.054.14K-6-1H=5.055K-6H=4.922H.37-1H=4.954弁量止HPφ300E.三原幹18右2号E.三原幹18右1号VPφ125150VPφ150標土管φ100量H=7.266H.30H=7.949H.29K-64.885.045.053.735.065.114.98仕切弁おすい止水栓量水器4.234.484.24A5.485.705.905.605.605.605.715.536.295.57H=5.10HP600HP300量鉄柱物干し場ゴミST物置防火水槽(T)駒ヶ原1幹3R5鉄管30VP200VP75VP50土管150(As)VP100VP100VP100量止VP75VP75VP75M5.125.307.056.957.287.066.236.956.927.037.277.073.914.095.904.154.303.854.205.634.153.694.133.734.634.857.026.926.856.005.204.984.944.894.314.944.954.894.854.964.896.036.116.056.075.996.115.926.115.695.715.985.925.926.066.136.10(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(As)(As)TP2(T)駒ヶ原1幹3R3掲示板4.896.90(Co)6.10既設1号MH(3.460)5.041栓止め(汚水)栓止め(汚水)栓止め(汚水)⑥⑧⑦⑨⑩⑪⑫VUφ2003016VUφ200-13015VUφ200-23015M-4M-1M-13M-12M-11M-10M-9M-8M-6+12.40M-6M-5KT浄TTBKBKTBT赤尾赤尾(駐)(家屋なし)(駐)KTB背戸(駐)畑空地(撤去中)<G中B150DGM2d=0.85><G低圧80PMd=0.60><G低圧50PMd=0.60><G低圧200DA2d=1.35><G低圧150DGMd=1.20><WDK150d=><WDA150d=1.30><WDA100d=>計画宅盤高4.95計画宅盤高5.22計画宅盤高5.50計画宅盤高5.50計画宅盤高5.50計画宅盤高5.07計画宅盤高5.50浄浄M-0-1M-78.698.848.807.005.586.79M-14M-15M-16M-17VUφ200-33015<共同溝1030×892d=0.24計画><共同溝1030×892d=0.24計画><W75d=0.70計画><G100d=0.60計画><W400d=0.70計画><G200d=0.60計画><共同溝1030×892d=0.35計画>(4.39)4.72W計画(想定)φ75W計画(想定)φ400W計画(想定)φ100G計画(想定)φ100G計画(想定)φ200<W400d=0.70計画>15°自在曲管<共同溝1030×892d=0.24計画><G200d=0.60計画>M-25+5.60<G100d=0.60計画>3 3 -Co砂中詰砂基礎VU◎200VU◎200▽8.05(8.00)幅杭(8.00)幅杭(8.00)幅杭1:0.31.00%1.00%1.00%1.00%4.46%1.50% 0.17%4.46%(9.05)幅杭KE1φ200ガス(想定)φ75上水(想定)φ100ガス(想定)φ75上水(想定)φ100ガス(想定)REFAE L EhB D1KSKSEhKW1REF AE L EhB D2KSKSEhKE1φ400上水(想定)φ400上水(想定)φ200ガス(想定)EMEMREF AE L EhB D2KSKSE hEMR EFAEL EhBD1K SK SEhE MKW1VPφ100(8.00)幅杭(8.43)幅杭1:0.31.00%6.00%6.00%1.00%▽8.55DE2地上機器部(路上変圧器)KW1φ75上水(想定)φ100ガス(想定)REF AB D2KSKSφ200ガス(想定)R EF AEL E hB D1K SK SEhEMVU◎200砂中詰砂基礎VU◎200=2.0m軽量鋼矢板砂中詰砂基礎VU◎200=3.0m軽量鋼矢板φ400上水(想定)砂中詰砂基礎VU◎200▽9.101:0.5(8.43)幅杭1:0.31.00%6.00%6.00%1.00%MW2KE1φ75φ100ガス(想定)上水(想定)φ400上水(想定)φ200ガス(想定)REFAE L EhB D2KSKSEhEM接続部砂中詰砂基礎VU◎200=3.0m軽量鋼矢板5.052500 400290036048203800 6601600600 100060093201250 12503000 300010000 30001600030003000 300010000 300016000300030003000500 500500 5003000 3000 10609150 3000154303280770 660660100010001500 1500 1530 14701500 15001500 1500 1470 1530240 8206003000 3000 1500 15009000 30001550035001500 1500470 103010001 1 -I=0.40%I=2.50%I=5.50%I=16.1%I=20.0%NO.0NO.1NO.6NO.2NO.3NO.4NO.5EL=9.10EL=8.55EL=8.05NO.7EL=4.85EL=5.13EL=5.56EL=4.917.627.26I=3.2%EL=6.00FH=4.44FH=3.845.034.895.085.084.915.025.014.914.894.805.064.864.946.696.697.648.077.367.417.195.568.558.527.696.888.118.265.185.165.955.725.014.635.184.255.034.466.145.555.555.455.726.888.918.538.528.568.588.638.758.769.238.918.558.176.594.304.405.164.394.944.374.364.494.264.203.874.614.534.614.168.157.619.039.154.856.277.246.935.596.514.775.054.14K-6-1H=5.055K-6H=4.922H.37-1H=4.954弁量止HPφ400HPφ300E.三原幹18右2号E.三原幹18右1号VPφ125150VPφ150標土管φ100量H=7.266H.30H=7.949H.29VPφ150K-6H.37-14.885.045.055.103.735.065.114.98仕切弁おすい止水栓量水器水取器4.234.164.484.24A5.485.705.905.605.605.606.245.715.536.295.57H=5.10HP600HP300(Co)量鉄柱物干し場ゴミST物置防火水槽(T)駒ヶ原1幹3R5土管100鉄管30VP200VP200VP75VP50土管150 (As)VP100VP100VP100量止VP75VP75VP75M5.125.307.056.956.606.546.707.287.066.236.956.746.927.037.277.073.914.095.904.384.414.154.303.854.205.634.153.694.133.734.634.857.026.926.856.005.204.984.944.894.314.944.954.894.854.964.896.036.116.056.075.996.115.926.115.695.715.985.925.926.066.136.10(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(As)(As)(As)TP2(T)駒ヶ原1幹3R3掲示板4.896.90(Co)6.10既設1号MH(3.460)5.041VUφ200栓止め(汚水)栓止め(汚水)栓止め(汚水)④ ⑤3021VUφ200-43015②③M-18M-4M-3M-2M-1M-20M-6①KT浄TTBKBKTBT赤尾赤尾(駐)(家屋なし)(駐)KTB背戸(駐)畑空地村上塗装店(撤去中)<G中B150DGM2d=0.85><G低圧80PMd=0.60><G低圧50PMd=0.60><G低圧200DA2d=1.35><G低圧150DGMd=1.20><WDK150d=><WDA150d=1.30><WDA200d=1.20><WDA300d=1.20><WDA100d=>計画宅盤高4.95計画宅盤高5.22計画宅盤高5.50計画宅盤高5.50計画宅盤高5.50浄浄M-0-18.698.848.807.005.586.79M-14VUφ200-33015<共同溝1030×892d=0.24計画><共同溝 1030×892d=0.24計画><共同溝1030×892d=0.24計画><W75d=0.70計画><G100d=0.60計画><W400d=0.70計画><G200d=0.60計画><共同溝1030×892d=0.35計画>(4.39)4.72M-19W計画(想定)φ75W計画(想定)φ400W計画(想定)φ100G計画(想定)φ100G計画(想定)φ200G計画(想定)φ200W計画(想定)φ400<W400d=0.70計画><共同溝1030×892d=0.24計画><共同溝1030×892d=0.24計画><G200d=0.60計画>M-25+5.60<G100d=0.60計画>2 2 -VUφ200-43015(8.00)幅杭(8.00)幅杭1.00%1.00% 1.50% 0.17%φ200ガス(想定)φ75上水(想定)φ100ガス(想定)R EF AEL EhB D1K SK SE hKW1REF AEL E hBD 2KSKSE hKE1φ400上水(想定)E ME M砂中詰砂基礎VU◎200=2.0m軽量鋼矢板 VU◎200砂中詰砂基礎VU◎200=2.0m軽量鋼矢板As Co As5.053000 300010000 30001600030003000 500 50010001500 1500595010005300 6501506100- 参 考 資 料 -令和 6 年度港町処理分区汚水管新設工事(6-1)                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。           #0041      受入費土砂        16         m3    F9001       00         管布設工         1                   式    Y1I010102  レベル3 硬質塩化ビニル管φ200        62.9                  m    Y1I01010203レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm        62.9        m    SG1D0006001 00          単第0 -0008  表   マンホール用可とう継手VUφ200         2         組    F0001       00                             本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋設標識テープ        62.9                  m    Y1I01010216レベル4 埋設標識テープ150×50 2倍        62.9        m    F0002       00         管基礎工         1                   式    Y1I010103  レベル3 砂基礎(再生砂)        62.9                  m    Y1I01010301レベル4 砂基礎工(機械施工)         7         m3    SG1D0019002 00          単第0 -0009  表   再生砂         8         m3    T0249       00         管路土留工         1                   式    Y1I010105  レベル3 軽量鋼矢板土留H=2.0m         1                   式    Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分)        21          m    SG1D0033001 00          単第0 -0010  表                       本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板引抜工(両側分)        21          m    SG1D0033002 00          単第0 -0011  表   軽量鋼矢板土留H=2.5m         1                   式    Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分)         4          m    SG1D0033001 00          単第0 -0012  表   軽量鋼矢板引抜工(両側分)         4          m    SG1D0033002 00          単第0 -0013  表   軽量鋼矢板土留H=3.5m         1                   式    Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分)         5          m    SG1D0033001 00          単第0 -0014  表   軽量鋼矢板引抜工(両側分)         5          m    SG1D0033002 00          単第0 -0015  表   軽量鋼矢板土留H=3.5m         1                   式    Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分)         3.8        m    SG1D0033001 00          単第0 -0016  表                       本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板引抜工(両側分)         3.8        m    SG1D0033002 00          単第0 -0017  表   土留支保工(鋼製支保工)1段         1                   式    Y1I01010504レベル4 土留支保工(軽量金属支保工)        21          m    SG1D0033008 00          単第0 -0018  表   土留支保工(軽量金属支保工)        21          m    SG1D0033008 00          単第0 -0019  表   土留支保工(鋼製支保工)2段         1                   式    Y1I01010504レベル4 土留支保工(軽量金属支保工)        12.8        m    SG1D0033008 00          単第0 -0020  表   土留支保工(軽量金属支保工)        12.8        m    SG1D0033008 00          単第0 -0021  表   土留材賃料         1                   式    Y4999      レベル4 軽量鋼矢板賃料補助         1         式    F0008       00                             本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考支保材賃料補助         1         式    F0009       00         開削水替工         1                   式    Y1I010109  レベル3 開削水替         1                   式    Y1I01010901レベル4 ポンプ運転工         6         日    SG1D0042001 00          単第0 -0022  表   据付・撤去工         1        現場   SG1D0042002 00          単第0 -0024  表   マンホール工         1                   式    Y1I0102    レベル2 組立マンホール工         1                   式    Y1I010202  レベル3 組立0号マンホール         1                  箇所   Y1I01020201レベル4 汚水用人孔鉄蓋(デザイン入・ロック式転落防止φ600用 T-25         1         組    F0013       00                             本工事費 (汚水補助) 内訳表             0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考変形防止調整金具         1        箇所   F0004       00         円形0号(内径750)I種斜壁600×750×450         1         個    TH003036    00         円形0号(内径750)I種管取付け壁750×1800         1         個    TH003060    00         円形0号(内径750)I種底版         1         個    TH003062    00         マンホール付属品調整リング600×100         1         個    TH003100    00         無収縮モルタル25kg袋         1         袋    TH003190    00         マンホール削孔費0・1号(I種)塩ビ管用,径200用         1        個所   TH003130    00         底部工(組立式)(組立0号マンホール)         1        箇所   SG1D0052001 00          単第0 -0025  表   組立0号マンホール0号(内径750mm),楕円  深さ2m超~3m以下         1        箇所   SG1D0052002 00          単第0 -0029  表                       本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考組立1号マンホール         1                  箇所   Y1I01020202レベル4 汚水用人孔鉄蓋(デザイン入・ロック式)φ600用 T-25         1         組    F0003       00         変形防止調整金具         1        箇所   F0004       00         円形1号(内径900)I種斜壁600×900×600         1         個    TH003068    00         円形1号(内径900)I種管取付け壁900×900         1         個    TH003088    00         円形1号(内径900)I種底版H=130         1         個    TH003096    00         マンホール付属品調整リング600×150         1         個    TH003102    00         無収縮モルタル25kg袋         1         袋    TH003190    00         底部工(組立式)(組立1号マンホール)         1        箇所   SG1D0053001 00          単第0 -0030  表                       本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m以下         1        箇所   SG1D0053002 00          単第0 -0031  表   小型マンホール工         1                   式    Y1I010203  レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製)         5                  箇所   Y1I01020301レベル4 小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m以下 本管径150mm~200mm         2        箇所   SG1D0057001 00          単第0 -0032  表   小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m超~3.5m以下 本管径150mm~200mm         3        箇所   SG1D0057001 00          単第0 -0033  表   小口径鉄蓋(デザイン入・密閉ロック式)φ300用 T-25          5         組    F0005       00         沈下防止盤(再生プラスチック)φ300用 T-25          5         組    F0006       00         沈下防止盤(コンクリート)φ300用 T-25          5         組    F0007       00         取付管およびます工         1                   式    Y1I0104    レベル2                     本工事費(汚水補助) 内訳表             0  0011                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管路土工         1                   式    Y1I010401  レベル3 管路掘削         1                   式    Y1I01040101レベル4 機械掘削工(小型バックホウ)         4         m3    SG1D0001001 00          単第0 -0034  表   管路埋戻         1                   式    Y1I01040102レベル4 機械投入埋戻工(小型バックホウ)発生土         3         m3    SG1D0002002 00          単第0 -0036  表   機械投入埋戻工(小型バックホウ)再生砂         1         m3    SG1D0002002 00          単第0 -0037  表   発生土処理         1                   式    Y1I01040103レベル4 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)         0.3       m3    SG1E0003002 00          単第0 -0038  表   【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      受入費土砂         8         m3    F9001       00         管布設工         1                   式    Y1I010102  レベル3 硬質塩化ビニル管φ200        26.9                  m    Y1I01010203レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm        26.9        m    SG1D0006001 00          単第0 -0008  表   マンホール用可とう継手VUφ200         1         組    F0001       00                             本工事費(汚水単独) 内訳表             0  0018                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋設標識テープ        26.9                  m    Y1I01010216レベル4 埋設標識テープ150×50 2倍        26.9        m    F0002       00         管基礎工         1                   式    Y1I010103  レベル3 砂基礎(再生砂)        26.9                  m    Y1I01010301レベル4 砂基礎工(機械施工)         3         m3    SG1D0019002 00          単第0 -0009  表   再生砂         4         m3    T0249       00         管路土留工         1                   式    Y1I010105  レベル3 軽量鋼矢板土留H=2.0m         1                   式    Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分)        17.7        m    SG1D0033001 00          単第0 -0010  表                       本工事費(汚水単独) 内訳表             0  0019                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板引抜工(両側分)        17.7        m    SG1D0033002 00          単第0 -0011  表   土留支保工(鋼製支保工)1段         1                   式    Y1I01010504レベル4 土留支保工(軽量金属支保工)        17.7        m    SG1D0033008 00          単第0 -0018  表   土留支保工(軽量金属支保工)        17.7        m    SG1D0033008 00          単第0 -0019  表   土留材賃料         1                   式    Y4999      レベル4 軽量鋼矢板賃料単独         1         式    F0010       00         支保材賃料単独         1         式    F0011       00         開削水替工         1                   式    Y1I010109  レベル3 開削水替         1                   式    Y1I01010901レベル4                     本工事費(汚水単独) 内訳表             0  0020                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ運転工         1         日    SG1D0042001 00          単第0 -0022  表   据付・撤去工         1        現場   SG1D0042002 00          単第0 -0024  表   マンホール工         1                   式    Y1I0102    レベル2 小型マンホール工         1                   式    Y1I010203  レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製)         3                  箇所   Y1I01020301レベル4 小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m以下 本管径150mm~200mm         3        箇所   SG1D0057001 00          単第0 -0032  表   小口径鉄蓋(デザイン入・密閉ロック式)φ300用 T-25          3         組    F0005       00         沈下防止盤(再生プラスチック)φ300用 T-25          3         組    F0006       00         沈下防止盤(コンクリート)φ300用 T-25          3         組    F0007       00                             本工事費(汚水単独) 内訳表             0  0021                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考取付管およびます工         1                   式    Y1I0104    レベル2 管路土工         1                   式    Y1I010401  レベル3 管路掘削         1                   式    Y1I01040101レベル4 機械掘削工(小型バックホウ)         2         m3    SG1D0001001 00          単第0 -0034  表   管路埋戻         1                   式    Y1I01040102レベル4 機械投入埋戻工(小型バックホウ)発生土         1         m3    SG1D0002002 00          単第0 -0036  表   機械投入埋戻工(小型バックホウ)再生砂         0.3       m3    SG1D0002002 00          単第0 -0037  表   発生土処理         0.2                 式    Y1I01040103レベル4 発生土運搬工 (4t積級,2t積級,機械積込み)         0.2       m3    SG1E0003002 00          単第0 -0038  表                       本工事費(汚水単独) 内訳表             0  0022                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる 人 掘 掘 削 土 量 管 ゴ片 プン マ可 副 備孔 ム受 レド ンと 管間 削 人 B B B 延 輪け |直 ホう 継延 受直 ン |継 手長 深 H H H 長 口管 エ管 ル手力 0.13m3 0.28m3 0.45m3 (SRA) (P E) 考m m m m3 m3 m3 m3 m m m 個M-1 0.45 1.48 (18.40)M-5 18.40 0.15 1.48 17.80(18.40)計 18.40 20.4 17.80 16.00 1.80 1プレーンエンド直管 = 1.80ゴム輪受け口片受直管 =16.00 ÷ 4.00m/本 = 4 本 16.00m3 15°自在曲管 個人力掘削工 人 力 合 計 30°自在曲管 個m3機械掘削工 バックホウ 0.13m3m3土 機械掘削工 バックホウ 0.28m3 20.4m3 m3機械掘削工 バックホウ 0.45m3 20.4m3V = 20.4 - (5.1+1.8)発生土13.5V = (0.279×18.40) + (0.169×0.00) m3 直L= 18.40 m A= 0.279 m25.1 斜L= m A= 0.169 m2m3 A= 0.100 m2V = (0.100×18.40) + (0.061×0.00) 1.8 A= 0.061 m2m3管廻り埋戻高= 0.416 m工 V = 20.4 - (13.5÷0.9) 5.4 管 外 径= 0.216 m砂埋戻し高さ= 0.316 m砂基礎高さ= 0.100 m三 原 市埋 戻砂埋戻し砂基礎工残 土掘 削本 管20.4 16.00 1.80 1 3015-4路 線 名人 孔 番 号人 孔 延 長塩 ビ 管 管 布 設 工 No.2(計画歩道)( )工区 補管 径 φ= 200 mm現況表層厚= m 道 路 幅 員= 3.00 m 復旧表層厚= m現況路盤厚= m (上下路盤) 掘 削 幅 = 1.00 m 復旧路盤厚= m※掘削工の選定は、市指針参照。 人 掘 掘 削 土 量 管 ゴ片 プン マ可 副 備孔 ム受 レド ンと 管間 削 人 B B B 延 輪け |直 ホう 継延 受直 ン |継 手長 深 H H H 長 口管 エ管 ル手力 0.13m3 0.28m3 0.45m3 (SRA) (P E) 考m m m m3 m3 m3 m3 m m m 個M-5 0.15 1.45 (13.00)M-6 13.00 0.15 1.45 12.70M-6 0.15 1.52 (21.00)M-7 21.00 0.15 1.52 20.70M-7 0.15 2.15 (4.00)M-8 4.00 0.15 2.15 3.70M-8 0.15 2.99 (5.00)M-9 5.00 0.15 2.99 4.70M-9 0.15 3.28 (3.80)M-10 3.80 0.38 3.28 3.27(46.80)計 46.80 82.0 45.07 36.00 9.07 1プレーンエンド直管 = 9.07ゴム輪受け口片受直管 =36.00 ÷ 4.00m/本 = 9 本 36.00m3 15°自在曲管 個人力掘削工 人 力 合 計 30°自在曲管 個m3機械掘削工 バックホウ 0.13m3m3土 機械掘削工 バックホウ 0.28m3 82.0m3 m3機械掘削工 バックホウ 0.45m3 82.0m3V = 82.0 - (13.1+4.7)発生土64.2V = (0.279×46.80) + (0.169×0.00) m3 直L= 46.80 m A= 0.279 m213.1 斜L= m A= 0.169 m2m3 A= 0.100 m2V = (0.100×46.80) + (0.061×0.00) 4.7 A= 0.061 m2m3管廻り埋戻高= 0.416 m工 V = 82.0 - (64.2÷0.9) 10.7 管 外 径= 0.216 m砂埋戻し高さ= 0.316 m砂基礎高さ= 0.100 m三 原 市埋 戻砂埋戻し砂基礎工残 土掘 削本 管12.5 3.27 1 3015-415.0 4.00 0.70 3015-48.6 3.70 3015-431.9 20.00 0.70 3015-414.0 12.00 0.70 3015-4路 線 名人 孔 番 号人 孔 延 長塩 ビ 管 管 布 設 土 留 め 工 No.2(計画歩道)( )工区 補人 軽量鋼矢板建込工(W=250mm) 軽量鋼矢板打込工(W=333mm)孔間延長 m m m m m m m m m m m m mM-5M-6 13.00M-6M-7 21.00M-7M-8 4.00M-8M-9 5.00M-9M-10 3.8046.80 21.00 4.00 8.801 段 支 保 工 = 21.00 m2 段 支 保 工 = 12.80 m3 段 支 保 工 = m三 原 市支 保 工計3.80 3015-45.00 3015-43015-4 4.003015-4 21.003015-4L=3.00L=3.50L=4.00 L=3.00L=3.50L=4.00L=1.50L=2.00L=2.50 L=1.50L=2.00L=2.50路 線 名人 孔 番 号( )工区 補人孔番号 50 100 150 300 450 600 150 300 600 900 1200 1500 1800 600 900 1200 1500 1800mm m mm m mm m 組 組 個 H 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個1 1 22 1 1 1 1VU 200 3.738VU100 箇所削孔 VU150 箇所 1 1 22 1 1 1 1VU200 箇所2.0m以下 箇所 副管 150 平均高 箇所1箇所当り インバートコンクリート 0.12 m32.0~3.0m以下 1 箇所 モルタル上塗り 0.55 m23.0~4.0m以下 箇所 砕石基礎 0.72 m2組 立 0 号 マ ン ホ ー ル 設 置 工 No.1人孔深流出管 流入管 副管 鉄蓋 受枠変形防止金具調整高調整リング 斜壁ブロック床版斜直壁ブロック 躯体ブロック底版 路線名 管種管径 管底高 管種管径 管底高 適用管径 段差一般転落防止600 600/750 φ750 φ7503015-4 M-10 2.312 VU 200 3.718計ブロック据付三 原 市( )工区 補人孔番号 50 100 150 300 450 600 150 300 600 900 1200 1500 1800 600 900 1200 1500 1800mm m mm m mm m 組 組 個 H 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 m3VU 200 3.523 1 1 47 1 1 1 1VU 200 3.523VU100 箇所削孔 VU150 箇所 1 1 47 1 1 1 1VU200 箇所3.0m以下 1 箇所 VP200 箇所 1箇所当り インバートコンクリート 0.18 m33.0~4.0m以下 箇所 副管 100 平均高 箇所 モルタル上塗り 0.84 m24.0~5.0m以下 箇所 副管 150 平均高 箇所 砕石基礎 0.97 m2適用 管底高 管種管径 管底高 管種管径組 立 1 号 マ ン ホ ー ル 設 置 工 No.1流入管 副管路線名底版計床版斜直壁ブロックφ900躯体ブロックφ900 600調整リング管径 段差斜壁ブロック600/9003015-2 1.637 M-1 VU人孔深流出管三 原 市ブロック据付鉄蓋一般転落防止200 3.503受枠変形防止金具調整高嵩上げCo本管φ200 ( )工区 補異形 防人孔 ソケット 護番号 200-150 蓋 KT ST 15° 30° 45° 60° 75° 90° DR MHmm m mm m mm 個 個 組 組 個 m 個 m m 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個1 1 1 1.10 1VU 200 3.5781 1 1 1.32 1VU 200 3.6171 1 1 1.68 1VU 200 3.6801 1 1 1.76 1VU 200 3.6921 1 1 1.88 1VU 200 3.707VU100 箇所削孔 VU150 箇所 5 5 5 7.74 3 1 1VU200 箇所三 原 市塩ビ製小型マンホールφ200-3003015-41.502 M-5 VU人孔深H管種管径台座内蓋DR用φ200管底高流出管管種管径立管φ300計3015-4M-8 2.1683015-4調整管 90゚曲管VU 200一般塩 ビ 製 小 型 マ ン ホ ー ル 設 置 工 No.13015-4M-6 1.723流入管 くら型MH継手路線名M-7 2.080VU 200 3.617適用 管底高VU 200200DR用3015-4M-9 2.283 VU 200 3.7073.5783.6803.692管径取 付 管 工 No.1(計画歩道)( )工区 補舗装表層厚 = cm 3.00 ~ 3.50 m = cm上層路盤厚 = cm 1.00 m = cm下層路盤厚 = cm 0.55 m = cm塩 ま 鋳a b c a×b×c 本 人 塩 ビ 可 曲 す 鉄管 孔 ビ 人 と 設 製掘 掘 接 接 人 孔 う 置 防削 削 掘 削 延 長 掘削土量 続 続 孔 用 支 管 工 護深 幅 接 支 管 1.5m 蓋続 管 90゚ 60゚ 以下箇 所 箇所×延長 小 計 m m m m m3 箇所箇所箇所 個 個 個 m 箇所箇所右 左 1.111 1.11 1右 左 1.251 1.25 1右 左 1.361 1.36 1右 左 1.411 1.41 1右 左 右 左 右 左 右 左 右 左 右 左 右 左 右 左 右 左箇所箇所箇所 ケ ケ ケ m ケ箇所箇所4 6.00 4.12 3.6 4 4 4 4.3 4 4 4m4.3m3 発生土埋戻 m3人力 3.0m3 砂・砂基礎埋戻 m3BH0.13m3 3.6 (0.575×0.25-0.15^2×0.785)×4.12 0.5m30.3三 原 市(現況舗装構成) (復旧舗装構成)道 路 幅 員 = 舗装表層厚本 管掘削幅= 上層路盤厚 φ150mm取付管掘削幅= 下層路盤厚路 線 名本 管 土 被宅 道P E 直 管S R B備数 量取 付 管 延 長考3015-41 × 1.45 1.45 1.41 0.66 1.45-0.38×1 1.07 0.8 1 1 1 1.1 1 13015-41 × 1.45 1.45 1.70 0.68 1.45-0.50×1 0.95 0.8 1 1 1 1.0 1 13015-41 × 1.55 1.55 1.92 0.69 1.55-0.50×1 1.05 1.0 1 1 1 1.1 1 13015-41 × 1.55 1.55 2.02 0.69 1.55-0.50×1 1.05 1.0 1 1 1 1.1 1 1計m配 管 延 長6.00 6.00 プレーンエンド直管掘 削 3.6 - (0.575×0.25×4.12)残 土 3.6 - (3.0÷0.9)- 数量計算書 -令和 6 年度港町処理分区汚水管新設工事(6-1)(単独)No.1 No.2 No.3 No.4 No.5φ200 φ200φ200計画歩道φ200Coφ200管路掘削 人力 m3BH 0.13m3 m3BH 0.28m3 38.4 38.4 m3 38BH 0.45m3 m3管路埋戻(発生土) 人力 m3BH 0.13m3 m3BH 0.28m3 27.8 27.8 m3 28BH 0.45m3 m3管路埋戻(砂) 人力 m3BH 0.13m3 m3BH 0.28m3 7.8 7.8 m3 8BH 0.45m3 m3発生土処理 BH 0.45m3 10t車 7.5 7.5 m3 8管基礎工砂基礎(φ200) 人力 m3BH 0.28m3 2.8 2.8 m3 3BH 0.45m3 m3砂基礎延長(φ200) 28.10 28.10 m 28.1砂基礎(φ150) 人力 m3BH 0.13m3 m3BH 0.45m3 m3砂基礎延長(φ150) m管布設工路線延長(φ200) 28.10 28.10 m 28.1管体延長(φ200) 26.90 26.90 m 26.920.00 20.00 m 20.05 5 本 56.90 6.90 m 6.92 本 2可とう継手 φ200mm 1 1 個 1個個個個1 1 個 1塩 ビ 管 管 布 設 工 集 計 表 No.1管路土工ゴム輪受け口片受直管 φ200mm×4.00m副管用マンホール継手 φ200mm×1.00m数 量 内 訳 書15°自在曲管 φ200mm設計数量 名 称 形 状 寸 法プレーンエンド直管 φ200mm×4.00m( )工区 単合計 単位内副管用T字継手 φ200mm×1.00m上流用マンホール継手 φ200mm×0.50m30°自在曲管 φ200mmNo.1 No.2 No.3 No.4 No.5φ200 φ200φ200計画歩道φ200Coφ200軽量鋼矢板建込工 L=1.50m m 〃 L=2.00m 17.70 17.70 m 17.7 〃 L=2.50m m 〃 L=3.00m m 〃 L=3.50m m 〃 L=4.00m m軽量鋼矢板打込工 L=1.50m m 〃 L=2.50m m 〃 L=3.00m m 〃 L=3.50m m 〃 L=4.00m m1段支保工 17.70 17.70 m 17.72段支保工 m3段支保工 m塩 ビ 管 布 設 土 留 め 工 集 計 表土留め工支保工名 称 形 状 寸 法 設計数量 合計 単位 ( )工区 単数 量 内 訳 書No.1鋳鉄製防護蓋 φ428mm 3 3 組 3台座(沈下防止板)φ620mm 3 3 組 3塩ビ製内蓋φ300mm 3 3 個 390°曲管 φ200mm 個段差調整管 φ200mm×4.00m m(0.00+0.00+0.00+0.00+0.00)/4 本ドロップ φ300mm×4.00m m一般 φ300mm×4.00m 2.33 2.33 m 2.3(0.00+2.33+0.00+0.00+0.00)/4 1 本 1くら型マンホール継手 φ150mm 個 〃 φ200mm 個異形ソケット φ200-150mm 1 1 個 1マルチ φ300mm H=1.00m 1 1 個 1ドロップ φ300mm 個90° φ300mm 1 1 個 175° φ300mm 個60° φ300mm 個45° φ300mm 個30° φ300mm 1 1 個 115° φ300mm 個ST φ300mm 個KT φ300mm 個VU100mm 箇所VU150mm 箇所VU200mm 箇所塩 ビ 製 小 型 マ ン ホ ー ル 工 集 計 表(本管φ200)( )工区 単塩ビ製小型マンホール(本管φ200)削 孔ドロップ用設計数量 合計 単位 名 称 形 状 寸 法数 量 内 訳 書立 管塩ビ管No.1 No.2 No.3 No.4 No.5取付管工取付管箇所 2 2 箇所 2取付管延長 3.00 3.00 m 3.0平均取付管延長 1.50 m 1.5プレーンエンド直管 φ150mm×4.00m 2.1 2.1 m 2.11 本 130°自在曲管φ150mm 個90°可とう支管φ150mm 1 1 個 160°曲管φ150mm 2 2 個 2SRB片受直管 φ150mm×0.80m 2 2 個 2塩ビ製人孔用支管φ150×300mm 個本管接続 1 1 箇所 1マンホール接続 箇所塩ビ製マンホール接続 1 1 箇所 1鋼管300A m人力掘削 m3機械掘削 BH 0.13m3 1.5 1.5 m3 2発生土埋戻し 人力 m3 〃 BH 0.13m3 1.2 1.2 m3 1砂埋戻し・砂基礎 人力 m3 〃 BH 0.13m3 0.3 0.3 m3残土処分 BH 0.45m3 2t車 0.2 0.2 m3塩ビ製ます φ200mm 1.5m以下 2 2 箇所 2鋳鉄製防護蓋 φ200mm用 2 2 箇所 2ます設置工土 工名 称取 付 管 工 集 計 表 (取付管φ150)設計数量 合計 単位( )工区 単形 状 寸 法数 量 内 訳 書塩 ビ 管 管 布 設 工 No.3(計画歩道)( )工区 単管 径 φ= 200 mm現況表層厚= m 道 路 幅 員= 3.50 m 復旧表層厚= m現況路盤厚= m (上下路盤) 掘 削 幅 = 1.00 m 復旧路盤厚= m※掘削工の選定は、市指針参照。 280350180190ストレ-ト (略号 ST)(単位:mm)注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 (単位:mm)注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 (単位:mm)注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 (単位:mm)注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 (単位:mm)290360注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 (単位:mm)290360200210190注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 90度曲り「右・左」 (略号 90L右,90L左)75度曲り「右・左」 (略号 70L右,70L左)60度曲り「右・左」 (略号 60L右,60L左)45度曲り「右・左」 (略号 45L右,45L左)30度曲り「右・左」 (略号 30L右,30L左)15度曲り「右・左」 (略号 15L右,15L左)中間点・曲点マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受 口 形 (最小)250-300200-300150-300250-300200-300150-300250-300200-300150-300250-300200-300150-300250-300200-300150-300230255310360410460200210190 230255310360410460290360200210190 230255310360410460290360200210190 230255310360410460290360200210190 230255310360410460290360200210190 230255310360410460φ620φ428土被り深さ:H150L=H-(h+150)h170170210250-300200-300150-300Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 1 Z 2Z 2 Z 1ゴム輪受口片受直管(SRA)(沈下防止板)お(ゴム輪受口片受直管 SRA)90°曲管(90ST)落差調整管90°曲管(90ST)お(沈下防止板)硬質塩化ビニル製内ふた 鋳鉄製防護ふた台 座立管 300D R硬質塩化ビニル製内ふた 鋳鉄製防護ふた台 座立管 300M H(沈下防止板)ゴム輪受口片受直管(SRA)おK T立管 300硬質塩化ビニル製内ふた 鋳鉄製防護ふた再生粒調砕石台 座くら型マンホ-ル継手90度支管再生粒調砕石再生粒調砕石マンホ-ル径 管 径(最 小)H (最小)差し口形 受口形250-300200-300150-300 230255310360410460(単位:mm)(最 小)150170220180マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受口形250-300200-300150-300 280290350230255310360410460(単位:mm)注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 マンホ-ル径 管 径(最小)H (最小)差し口形 受口形250-300200-300150-300 280290350(単位:mm)100010001200110011001300注 破線で示すように安定脚を設けてもよい。なお、その形状及び寸法は、規定しない。 適用落差 適用落差550以上550以上600以上50以上600未満適用落差50以上600未満50以上800未満600以上650以上800以上K D R 使 用 K T 使 用 D R 使 用落差調整管を用いない場合φ620φ428φ620φ428φ620φ428土被り深さ:H150L=H-(h+150)h170170210H Z1Z2170170210150L=H-(h+150)h深さ:H土被り150L=H-(h+150)h深さ:H土被り170170210θ°Z 1 Z 2 Z 1 Z 1Z 1 Z 1合流点 (90Y) 合流点(30°≦θ≦75°) (75°<θ≦90°)(沈下防止板)ゴム輪受口片受直管(SRA) (SRA)本管自在継手0~15°おお硬質塩化ビニル製内ふた 鋳鉄製防護ふた台 座45Yまたは60Y 9 0 Y再生粒調砕石 再生粒調砕石(沈下防止板)マンホ-ル径(最小)H (最小)差し口形 受口形200-300150-300 230255360410(単位:mm)(最小) (最小) (最小)S(最大)55管 径200270 270300 2901545度合流「右・左」 (略号 45Y右,45Y左)マンホ-ル径(最小)H (最小)差し口形 受口形200-300150-300 230255360410(最小) (最小)320 140210220(最小)S(最大)15 55管 径90度合流「右・左」 (略号 90Y右,90Y左) (単位:mm)(45Y)土被り深さ:H150L=H-(h+150)h170170hL=H-(h+150)土被り深さ:H170170150φ620φ428210立管 300φ620φ428硬質塩化ビニル製内ふた 鋳鉄製防護ふた210台 座立管 300ゴム輪受口片受直管h1h1θθZ 1 Z 2 Z 3 Z 1 Z 2 Z 3Z 1 Z 2 Z 2 Z 1Z3Z3本管自在継手0~15°塩ビ製小型マンホ-ル設置標準図三原市本町一丁目令和6年度 公共下水道事業(汚水)三 原 市縮 尺 図面番号工事場所工 事 名 港町処理分区汚水管新設工事(6-1)6 6位 置 図広 域 図工事箇所JR山陽本線工事箇所JR山陽新幹線
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