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令和7年度名古屋農林総合庁舎ほか空調設備保守点検業務

発注機関
農林水産省東海農政局
所在地
愛知県 名古屋市
入札資格
B D
公告日
2025年2月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度名古屋農林総合庁舎ほか空調設備保守点検業務 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。なお、本入札に係る落札決定及び契約締結は、令和7年度予算が成立し、予算示達があることを条件とするものであるほか、予算が成立した場合であっても、成立時期や内容によっては、履行期間の変更や契約締結を行わない場合等があることを条件とするものです。令和 7年 2月 4日支出負担行為担当官東海農政局長 秋葉 一彦1 競争入札に付する事項(1) 件 名 令和7年度名古屋農林総合庁舎ほか空調設備保守点検業務(2) 仕 様 入札説明書による(3) 履行期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日(4) 履行場所 名古屋農林総合庁舎及び名古屋農林総合庁舎2号館名古屋市中区三の丸1-2-2東海農政局安田庁舎名古屋市昭和区安田通4-8(5) 電子調達システムの利用本件は、競争参加資格の確認のための証明書類の提出及び入札を電子調達システムで行う対象案件である。(電子調達システムURL https://www.p-portal.go.jp)電子調達システムにより難い場合は、入札説明書6(1)に示す書類の提出時に紙入札方式参加願を提出するものとする。2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和04・05・06年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」の「建物管理等各種保守管理」において「A」から「D」のいずれかの等級に格付けされ、東海・北陸地域の競争参加有資格者であること。(4) 令和7年4月1日から有効な、令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の申請を行っていること。(5) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。(6) 入札説明書6(1)に示す書類を提出できる者であること。(7) 東海農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。(農林水産省の他の機関から指名停止を受けている場合も同様とする。)3 入札説明書等の交付期間及び交付場所本件に係る資料は、電子調達システムから入手することとし、紙配布は行わないので注意すること。(1) 交付期間 令和7年2月4日9時00分から令和7年2月20日12時00分まで(2) 交付場所 電子調達システム(URL https://www.p-portal.go.jp)4 証明書等の提出期限及び提出方法支出負担行為担当官は、一般競争入札に参加する者の競争参加資格を確認するため、参加希望者から証明書等の提出を求める。提出期限までに証明書等を提出した者のみ、支出負担行為担当官が証明書等を審査し、競争参加資格があると認めた者を当該競争に参加させるものとする。(1) 証明書等 入札説明書6(1)に示す書類(2) 提出期限 令和7年2月20日12時00分まで(3) 提出方法 電子調達システムにより提出すること。電子調達システムにより難い場合は、持参又は郵送にて、上記4(2)の提出期限までに下記4(4)に紙入札方式参加願とともに提出すること。ただし、持参の場合は土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く9時00分から15時00分まで。なお、郵送の場合は、提出期限の前日までに必着で書留郵便に限る。(4) 提出場所 〒460-8516 名古屋市中区三の丸1-2-2 東海農政局 会計課 庁舎管理係(5) 審査結果 入札参加資格の審査結果については令和7年2月28日までに通知する。5 入札の執行等(1) 開札の日時及び場所令和7年3月7日13時30分 東海農政局入札室(2) 入札書受付期間①電子調達システムによる入札の場合令和7年3月4日9時00分から令和7年3月6日17時00分まで②紙入札にする場合上記5(1)の開札の日時・場所に持参の上、入札すること。③郵送による入札の場合郵送の場合は、二重封筒とし、中封筒の表に所定事項を記載し、これを表封筒に封かんの上「入札書在中」と朱書きして書留郵便とし、契約担当官等宛て親展で郵送すること。ただし、入札の前日(行政機関の休日を除く。)までに到着しない場合は無効とする。(3) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、証明書等に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。また、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。なお、支出負担行為担当官により競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札の時において上記2に掲げる資格のない者は、競争参加資格のない者に該当する。6 入札保証金及び契約保証金免除する。7 契約条項を示す場所上記3(2)に同じ。8 契約書作成の要否要9 その他(1) 本公告に記載なき事項は入札説明書による。(2) 入札参加者は東海農政局競争契約入札心得を遵守すること。(3) 電子調達システムに障害等やむを得ない事情が生じた場合には、入札を延期又は紙入札方式に変更する場合がある。(4) 電子調達システムによる参加者は、上記9(3)による紙入札方式への変更、再度入札に備え、開札時に担当者と連絡の取れる体制とすること。以上公告する。お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されています。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をWebサイトで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当省のWebサイト(https://www.maff.go.jp/tokai/somu/somu/kokihoji/attach/pdf/index-7.pdf)を御覧ください。2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。 ※別添仕様書は、仕様内容の主な部分を抜粋したものであり、入札にあたっては、別途配布している入札説明書等をご確認のうえ、必要な手続きを行っていただくようお願いします。入札説明書等は電子調達システム(https://www.p-portal.go.jp)からも入手可能です。令和7年度名古屋農林総合庁舎ほか空調設備保守点検業務仕様書第1章 一般事項1 仕様書の適用範囲この仕様書は、名古屋農林総合庁舎、名古屋農林総合庁舎2号館及び東海農政局安田庁舎における次の業務(以下「本業務」という。)に適用する。(1)名古屋農林総合庁舎空調設備保守点検、自動制御機器保守点検(2)名古屋農林総合庁舎2号館空調設備保守点検(3)東海農政局安田庁舎空調設備保守点検、空調設備濃度測定本業務は、別紙1に記載された各空調設備に係る各種講習を修了した者が行うこととし、講習修了証等の写しを発注者に提出すること。2 管理責任者及び使用人契約書第29条第3項及び第30条第1項の通知は、別添の様式に記載の上、必要書類を添付し発注者に提出するものとする。3 仕様書に明記がない場合又は疑義が生じた場合、若しくは現場の状態が著しく異なり保守点検業務が正常に実施できない場合は発注者と協議する。4 受注者は、業務の開始に先立ち、別紙2の空調設備保守点検計画表を発注者に提出するものとする。5 発生材の処理本業務において発生材が出たときは、発注者と協議し、指示された場所に引渡しする。 引渡しを要しないウエス、油脂類及びその他くず類は全て庁舎外に搬出し、適切に処理する。6 安全管理災害の防止設備機器の設置場所は常に整理整頓を行い、清掃を行うなど設備機器にほこり等が付着しないようにし、機能を保持するよう十分留意するものとする。特に作業中において事故及び災害が発生しないよう注意する。7 養生保守点検作業により、汚染又は損傷しないよう設備機器及び工作物を適切な方法で養生する。8 機器及び使用材料保守点検作業又は修理に用いる部品類及び材料は新品とし、既設の部品と同等品又は同等以上のものを発注者の確認を受けて使用する。9 保守点検報告書等の作成(1)受注者は、保守点検後14日以内に保守点検報告書(保守点検上、特に重要な事項(問題箇所等の取扱い、対処法等)については詳細に記載すること。)を作成し、発注者に提出するものとする。なお、様式は任意とするが、保守物件毎に保守点検項目内容が明確に分かるものとする。(2)発注者は、必要ある場合には受注者に対し、契約業務の履行状況の報告を求めることができる。10 その他空調設備機器に関する官公署等への手続が必要な場合は速やかに行うものとする。また、関係法令に基づき官公署等が行う立入検査がある場合は立ち会わなければならない。第2章 業務施行1 保守物件及び保守点検の内容空調設備機器の維持保全のために保守点検業務を行う物件は以下のとおりとし、保守点検の内容は別紙1のとおりとする。(1)名古屋農林総合庁舎及び名古屋農林総合庁舎2号館住 所 名古屋市中区三の丸一丁目2番2号保守物件ア ガス吸収冷温水機 2基イ ポンプ類 7台ウ 冷却塔 2台エ ユニット形空気調和機 10台オ 自動制御機器 一式(2)東海農政局安田庁舎住 所 名古屋市昭和区安田通四丁目8番保守物件ア 冷熱源機器 1基イ 変風量装置(VAV) 27台ウ エアハンドリングユニット 2台エ ポンプ類 2台オ 冷却塔 1台2 空調設備濃度測定(ばい煙測定)の物件及び内容東海農政局安田庁舎の空調設備濃度測定は「大気汚染防止法」に基づき行うものとする。(1)濃度測定対象物件直だき吸収冷温水器 矢崎CH MG100型 1基都市ガス(13A)伝熱面積 11.0㎡(2)濃度測定の内容濃度測定に係る分析項目の内容は以下のとおりとする。ただし、ばいじん濃度測定については、令和6年度に実施済みのため、本業務から除外する。ア ばいじん (1回/5年)※大気規制工場以外で排出ガス量4万㎥N/h未満イ 窒素酸化物 (2回/年)3 冷暖房運転期間(1)冷房運転期間令和7年7月1日~令和7年9月30日(2)暖房運転期間令和7年12月1日~令和8年3月31日(3)その他上記の冷暖房運転期間外の日にあっても、室内温度状況等により運転する場合がある。4 修理取替えの範囲保守物件の増改設、移転、撤去工事並びに使用に耐えなくなった主な機器及び部品の取替えは、この業務の範囲外とする。5 その他受注者は、業務の実施に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、以下の取組に努めるものとする。(1)環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。(2)エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。(3)臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。(4)廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。(5)みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 別 紙 11 名古屋農林総合庁舎及び名古屋農林総合庁舎2号館空調熱源機器(1)保守物件ア 川崎L型ガス吸収冷温水機製 造 会 社 川重冷熱工業株式会社形 式 GLB-200H 2基冷 凍 能 力 608㎾暖 房 能 力 743㎾製 造 番 号 46897及び46898製造年月日 平成12年4月構 成 本体、溶液熱交換器、抽気装置、燃焼装置、負荷自動調節装置、安全装置その他付属品イ ポンプ類冷却水ポンプ 2台形式:SJ4-125×100JC622-e形式:SJ4-125×100JC622渦巻きポンプ 吸込口径:125㎜ 循環水量:2,890/min 22㎾冷温水ポンプ 2台形式:SJ4-125×100K611渦巻きポンプ 吸込口径:125㎜ 循環水量:1,740/min 11㎾冷温水ポンプ 3台形式:SHF-125―I渦巻きポンプ 吸込口径:100㎜ 循環水量:1,240/min 15㎾ウ 冷却塔製 造 会 社 空研工業株式会社形 式 SKB-175GS(開放式) 2台冷 却 能 力 1,106㎾(2)保守点検整備の内容ア ガス吸収冷温水機(ア)冷房・暖房開始時に行う保守作業(年2回)冷房・暖房切替作業機器関係の総合点検・調整燃焼系統の点検・調整安全装置の点検・調整運転制御の点検・調整真空引き・真空確認外観点検・清掃(イ)冷房運転中に行う保守作業(年1回)機器関係の総合点検・調整燃焼系統の点検・調整安全装置の点検・調整運転制御の点検・調整真空引き・真空確認(ウ)吸収溶液分析(年1回)吸収溶液の採取インヒビターの含有量の判定及び濃度調整イ ポンプ類点検(年2回)軸受部点検グランドパッキン、カップリング点検圧力計点検運転状態点検電流・電圧点検バルブ切替電気盤点検外観点検・清掃絶縁抵抗測定ウ 冷却塔点検(年2回)ストレーナ清掃及びレジオネラ菌薬剤投入(年1回:運転開始時)レジオネラ属菌検査(年1回:冷却塔レジオネラ菌汚染確認)冷却水管の化学的洗浄(年1回:運転開始時)水張り、ボールタップ作動確認ファン作動状態確認、モーター異常音点検、ベルト点検散水状況確認制御機能確認運転状態確認運転電流・電圧点検各端子増締め外観点検・清掃(水漏れ点検含む)絶縁抵抗測定冷却水水質(循環水)の点検水槽部水抜き清掃エ 空調設備稼働期間の緊急対応冷房 6月~9月(7:30~18:00)暖房 11月~3月(8:30~18:00)2 名古屋農林総合庁舎及び名古屋農林総合庁舎2号館空気調和機(1)保守物件ア 名古屋農林総合庁舎床置形エアハンドリングユニット立型 8台製造者:(株)東洋製作所ACU-1(TUC-120V) 風量 9090㎥/h 全静圧372PaACU-2(TUC-190V) 風量16440㎥/h 全静圧531PaACU-3(TUC-190V) 風量12620㎥/h 全静圧458PaACU-4(TUC-190V) 風量14770㎥/h 全静圧519PaACU-5(TUC-190V) 風量13450㎥/h 全静圧460PaACU-6(TUC-190V) 風量14480㎥/h 全静圧579PaACU-7(TUC-240V) 風量19030㎥/h 全静圧618PaACU-8(TUC-240V) 風量14510㎥/h 全静圧480Paイ 名古屋農林総合庁舎2号館(ア)床置形エアハンドリングユニット横形 2台製造者:(株)東洋製作所ACU-1(A-305 BH) 風量21180㎥/h 全静圧1040PaACU-2(A-575 BH) 風量35530㎥/h 全静圧1245Pa(イ)自動巻取形エアフィルター横形 2台製造者:東洋空気調和(株)AF-1(NHM-280DLT)AF-2(NHC-380DLT)(2)保守点検整備の項目及び内容点検整備は年1回、以下の項目及び内容により行うこととし、必要に応じ清掃・注油・調整を行う。ア 名古屋農林総合庁舎エアハンドリングユニット点検項目 点検内容1 基礎・固定部2 外部の状況(1)本体(2)保温材・吸音材①亀裂、沈下等の有無を点検する。②固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。③防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。①設置の状況及び劣化・損傷の状況を確認する。②腐食、変形、破損等の有無を点検する。損傷及び脱落の有無を点検する。3 送風機(1)羽根車(2)シャフト(3)ベルト(4)プーリー(5)軸受(6)カップリング(7)電動機4 熱交換器5 水系統ドレンパン6 エアフィルター(1)ろ材(2)枠7 運転調整①汚れ、さび、腐食等の有無を点検する。②回転バランスの良否を点検する。汚れ、さび、摩耗等の有無を点検する。緩み、摩耗、損傷等の有無を点検し調整する。摩耗等の有無を点検する。①異常音、異常振動等の有無を点検する。②給油の状態を点検し補給する。摩耗、損傷等の有無を点検する。①絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。②回転方向が正しいことを確認する。③表面温度の異常の有無を点検する。④電流が定格値内であることを確認する。冷温水コイル等の汚損、腐食、損傷等の有無を点検する。①汚れ、さび、腐食等の有無を点検し、清掃する。②本体のドレン排水確認を行い、詰まりのないことを確認する。※清掃は除く。詰まり、損傷等の有無を点検する。変形、腐食等の有無を点検する。①運転の状況を確認する。②運転時における電圧が規定値であることを確認する。③インバーターの点検を行う。イ 名古屋農林総合庁舎2号館(ア)エアハンドリングユニット点検項目 点検内容1 基礎・固定部2 外部の状況(1)本体(2)保温材・吸音材3 送風機(3)羽根車(4)シャフト(5)ベルト(6)プーリー(7)軸受(8)カップリング(9)電動機4 熱交換器5 加湿器6 水系統ドレンパン7 運転調整①亀裂、沈下等の有無を点検する。②固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。③防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。①設置の状況及び劣化・損傷の状況を確認する。②腐食、変形、破損等の有無を点検する。損傷及び脱落の有無を点検する。①汚れ、さび、腐食等の有無を点検する。②回転バランスの良否を点検する。汚れ、さび、摩耗等の有無を点検する。緩み、摩耗、損傷等の有無を点検し調整する。摩耗等の有無を点検する。①異常音、異常振動等の有無を点検する。②給油の状態を点検し補給する。摩耗、損傷等の有無を点検する。①絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。②回転方向が正しいことを確認する。③表面温度の異常の有無を点検する。④電流が定格値内であることを確認する。冷温水コイル等の汚損、腐食、損傷等の有無を点検する。①加湿ノズルの詰まりの有無を点検し、清掃する。②作動の良否を点検する。③汚れ、損傷等の有無を点検する。④排水受けの汚れを点検し、清掃する。①汚れ、さび、腐食等の有無を点検し、清掃する。②本体のドレン排水確認を行い、詰まりのないことを確認する。①運転の状況を確認する。②運転時における電圧が規定値であることを確認する。(イ)自動巻取形エアフィルター点検項目 点検内容1 基礎・固定部2 ろ材3 ケーシング4 チャンバー5 制御盤6 巻取機構7 運転調整①亀裂、沈下等の有無を点検する。 ②固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。③防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。①目詰まりの有無を点検する。②差圧計により圧力損失を点検する。変形、腐食等の有無を点検する。変形、腐食、汚れ等の有無を点検する。①表示灯の点灯の良否を点検する。②タイマー又は差圧計の作動の良否を点検する。電動機等の作動の良否を点検する。①運転時における電圧が規定値であることを確認する。②運転電流が定格値内であることを確認する。3 安田庁舎空調設備(1)保守物件ア ガス吸収冷温水機 矢崎CH-MG100型 1基冷凍能力 352㎾暖房能力 286㎾イ 変風量装置(VAV) 27台ウ 空気調和機(エアハンドリングユニット) 2台AC-1系統(CV-360EK)AC-2系統(CV-140EK)エ ポンプ類冷温水循環ポンプ 5.5㎾ 1台冷却水ポンプ 11㎾ 1台オ 冷却塔 矢崎CT-M100KESD 1台冷却能力 638㎾(2)保守点検整備の内容ア ガス吸収冷温水機(ア)冷房・暖房開始時に行う保守作業(年2回)冷房・暖房切替作業機器関係の総合点検・調整燃焼系統の点検・調整安全装置の点検・調整運転制御の点検・調整真空引き・真空確認外観点検・清掃(イ)冷房運転中に行う保守作業(年1回)機器関係の総合点検・調整燃焼系統の点検・調整安全装置の点検・調整運転制御の点検・調整真空引き・真空確認(ウ)吸収溶液分析(年1回)吸収溶液の採取インヒビターの含有量の判定及び濃度調整イ 変風量装置(VAV)の作動確認(年1回)スイッチ及び開閉確認ウ エアハンドリングユニット点検(年1回)外観点検・清掃絶縁抵抗測定フィルター清掃Vベルト点検・調整軸受け点検加湿器(水気化式)清掃(暖房時のみ)ドレンパン点検フィン・ファン点検電流・電圧点検冷温水出入口温度・圧力点検運転状態点検試運転調整制御機能確認吸込口清掃電気盤点検サーモスタット切替エ ポンプ類点検(年2回)軸受部点検モーター加熱度点検メカニカルシール、カップリング点検圧力計点検運転状態点検電流・電圧点検バルブ切替電気盤点検外観点検・清掃絶縁抵抗測定オ 冷却塔点検(年2回)ストレーナ清掃及びレジオネラ菌薬剤投入(年1回:運転開始時)レジオネラ属菌検査(年1回:冷却塔レジオネラ菌汚染確認)冷却水管の化学的洗浄(年1回:運転開始時)水張り、ボールタップ作動確認ファン作動状態確認、モーター異常音点検、ベルト点検散水状況確認制御機能確認運転状態確認運転電流・電圧点検各端子増締め外観点検・清掃(水漏れ点検含む。)絶縁抵抗測定冷却水水質(循環水)の点検水槽部水抜き清掃カ 空調設備稼働期間の緊急対応冷房 6月~9月(7:30~18:00)暖房 11月~3月(8:30~18:00)4 名古屋農林総合庁舎空調自動制御機器(1)保守物件自動制御機器 1式(「自動制御システム機器類一覧」のとおり)(2)保守点検整備の内容各機種ごとの手順に従い点検整備を行うもとする。ア 総合点検 1回/年① 総合点検は、別添「保守点検作業標準フロー」により行うものとする。② 空調機の停止可能日を協議の上、点検を行うものとする。③ 総合点検と動作点検は同時に行うものとする。④ 単体・動作点検は点検系統に対して年1回の巡回点検とする。イ 定期点検(冷暖切替点検) 2回/年① 熱源機器の稼働中における実負荷での制御運転中に行うものとする。② 年2回(冷房時・暖房時の各1回)の点検とする。 ウ 緊急非常要請 随時自動制御システム機器類一覧系統名 称型 式 等数量中央監視装置関係Savic net10メインコンソールユニットLCD画面/タッチパネル電源ユニットメッセージプリンタアナンシエータリモートアナンシエータ端末伝送装置ゾンマネージャーWY2230A1510MCLLCD/TPPDUPRTANNR-ANNInflexGC、I-DGPInflexZM111111122制御盤リモート盤7面自動制御機器検出器配管挿入型温度検出器挿入型温度検出器室内型温度検出器TY7830B1015TY7803Z0P00TY7701B16TY7043Z0P0068123発信器(1)室内型湿度検出器HY7043T10008発信器(2)圧力発信器電磁流量計PY7100AMGG10C/11D12電子式調節器デジタル指示調節計R311電動二方弁アクティバル二方弁VY5110J8制御弁モジュトロールモータ弁リンケージ二方弁M904FQ455CV5064111電動弁ボール弁VY6100C2スイッチ・ゲージ類差圧スイッチ差圧ゲージPYY-60488デジタル式コントローラ空調機コントローラVAVコントローラ熱源コントローラWY5111WWY7206WWY2001P/Q82321 自動制御機器オンサイト点検(1) 中央監視装置類系統ユニット保 守 項 目点検回数中央監視装置関係1 MCLメインコンソール(1)自動シャットダウン機能の確認(2)各部のクリーンアップ(3)フロッピーディスクドライブの機能確認(4)インジケータ表示確認(5)ケーブル、コネクタ類の装着状態確認(6)冷却ファンの動作確認(7)ハードウェア構成の確認(8)メモリバックアップ機能、交換時期の確認①バックアップバッテリー外観点検1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年2 PDU分電ユニット(1)受電電圧の測定(2)電源、接地端子等の締付確認(3)各部のクリーンアップ(4)受電インジケータの確認(5)ケーブル、コネクタ類の装着状態確認1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年3 システム機能(1)基本機能の確認(2)スケジュール機能の確認(3)イベント機能の確認1回/年1回/年1回/年4 LCD(1)設定要素の確認①色ズレ、色ムラの確認②フォーカス確認③コントラスト、画面サイズ、表示位置の確認、調整(2)外観のクリーンアップ1回/年1回/年5 MPRTメッセージプリンタ(1)装置の過熱、塵埃等の付着状態の点検(2)損傷及び変色等の有無の点検(3)動作時異音等の有無の点検(4)テスト印字による動作の点検(5)電源電圧(入力電圧)の確認1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年6 ANNアナンシエータリモートアナンシエータ(1)配線端子の緩み点検及び増締め(2)クリーンアップ(3)タッチ操作による動作確認(4)テスト機構によるランプテスト(5)通信状態の確認・調整1回/年1回/年1回/年1回/年1回/年7 汎用端末伝送装置InfilexGCInfilexZM(1)配線端子の緩み点検及び増締め(2)クリーンアップ(3)デジタル設定器によるエラー履歴確認(4)メモリバックアップ機能、交換時期の確認①バックアップバッテリー外観点検1回/年1回/年1回/年1回/年(2) 制御盤類系統ユニット保 守 項 目点検回数盤類1 自動制御盤(1)掃除機、洗剤等により盤内の埃、汚れを取り除き盤 表面のワックスがけを施す(2)汚れ、損傷及び錆の有無の確認(3)電源電圧(入力電圧)の確認1回/年1回/年1回/年(3) 自動制御機器類ア[電気・電子式機器]系統ユニット保 守 項 目点検回数検出部1 検出器温度(室内型・挿入型)(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子の緩み点検及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)標準試験器による実測値との誤差点検(5)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)(6)システム稼働状態における制御状態確認2回/年2回/年2回/年1回/年2回/年2回/年2 発信器(1)湿度(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子の緩み点検及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)標準試験器による実測値との誤差点検(5)供給電源電圧が規定の許容範囲内であることを確認(6)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)(7)システム稼働状態における制御状態確認2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年3 発信器(2)圧力発信器電磁流量計(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子の緩み点検及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)標準試験器による実測値との誤差点検(5)供給電源電圧が規定の許容範囲内であることを確認(6)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)(7)システム稼働状態における制御状態確認2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年調節部4 電子式調節器デジタル指示調節計(1)外観目視点検(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)各設定、最適値の確認及び調整(5)検出器・調節計・操作部等のループ動作確認(6)制御における制御状態の点検調整(7)夏/冬動作の切換動作確認2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年操作部5 電動二方弁アクティバル二方弁(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)運転時に全ストロークに互って異音が無いことを確認(5)グランドパッキン部から漏れがないことを 確認(6)スプリングリターンにおいては電源遮断時の動作確認(7)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確 認等)(8)制御における制御状態の点検調整2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年6 制御弁モジュトロールモータ弁リンケージ二方弁(1)外観目視点検(汚れ・損傷・漏れ等)(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)モータの回転動作、回転角度の点検(5)リンケージ組付け状態の確認及びストロー ク調整(6)運転時に全ストロークに互って異音が無いことを確認(7)グランドパッキン部から漏れがないことを確認(8)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)(9)制御における制御状態の点検調整2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年7 電動弁ボール弁(1)外観目視点検(汚れ・損傷・漏れ等)(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、 腐食)(4)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)2回/年2回/年2回/年2回/年系統ユニット保 守 項 目点検回数スイッチ・変換器8 スイッチ・ゲージ類差圧スイッチ差圧ゲージ(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)動作確認(動作点の確認等)(5)ゲージについてはゼロ点校正の実施2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年9 変換器類(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)各設定、最適値の確認及び調整(5)入力に対する出力値の確認調整(6)制御における制御状態の点検調整2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年イ[デジタル式機器]系統ユニット保 守 項 目点検回数調節部1 DDCコントローラInfilexGC(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)各設定、最適値の確認及び調整(5)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確 認等)(6)制御における制御状態の点検調整(7)内部データファイル保存(8)バックアップバッテリーの機能確認①バックアップバッテリー放電電圧測定②バックアップバッテリー外観点検③有効期限の確認2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年1回/年2回/年2 VAVコントローラ(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)各設定、最適値の確認及び調整(5)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確 認等)(6)制御における制御状態の点検調整(7)内部データファイル保存2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年1回/年3 熱源コントローラPMXⅢ(1)設置環境及び取付位置・状態の確認(2)配線端子、取付状態の緩み確認及び増締め(3)本体の塵埃除去及び外観点検(破損、発熱、腐食)(4)メモリバックアップ機能の確認①バックアップバッテリー放電電圧測定②バックアップバッテリー外観点検③有効期限の確認(5)各設定、最適値の確認及び調整(6)動作確認(連携動作・インターロック・動作点の確認等)(7)制御における制御状態の点検調整(8)内部データファイル保存2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年2回/年1回/年2 制御動作点検系統保 守 項 目使用計測点点検回数1 熱源廻り制御(1)熱源台数制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③調節計内部パラメータの確認熱源機状態負荷流量負荷熱量増減段設定値2回/年(2)一次ポンプ負荷流量制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③調節計内部パラメータの確認熱源機状態負荷流量2回/年(3)ヘッダーバイパス弁制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③調節計内部パラメータの確認熱源機状態往還差圧差圧設定二方弁開度2回/年(4)インターロック制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③調節計内部パラメータの確認熱源機状態冷温水P状態FCU状態2回/年2 冷却塔廻り制御(1)ファン発停制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③調節計内部パラメータの確認熱源機状態冷却水往温度ファン運転台数1回/年(2)冷却水ブロー制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③連携動作確認熱源機状態冷却水導電率ボール弁1回/年3 空調機制御(1)室内温度制御の点検・確認①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③適正な制御パラメータへの補正④機器の連携動作確認空調機状態室内温度室内温度設定三方弁開度2回/年(2)室内湿度制御の点検・確認①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③適正な制御パラメータへの補正④機器の連携動作確認空調機状態室内湿度室内湿度設定加湿器状態冷/暖制御状態2回/年(3)給気温度リミット制御①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③適正な制御パラメータへの補正④機器の連携動作確認空調機状態給気温度給気温度設定冷/暖制御状態2回/年(4)空調機停止時のインターロック制御①各制御機器の連携動作確認空調機状態二方弁開度加湿器状態ダンパ開度2回/年4 VAV制御(1)室内温度制御の点検・確認①実制御状態における制御精度の確認②実制御状態における制御の安定性の確認③機器の連携動作確認空調機状態室内温度室内温度設定冷暖状態2回/年別紙2令和 年 月 日 支出負担行為担当官 東海農政局長 殿受注者 住所 氏名 令和7年度 空調設備保守点検計画表(保守物件名: 名古屋農林総合庁舎及び2号館空調熱源機器)空調設備保守点検計画表(保守物件名: 名古屋農林総合庁舎及び2号館空気調和機)保守点検項目 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 備考○熱源機器冷房・暖房開始時に行う保守作業(年2回)シーズンIN点検冷房運転中に行う保守作業(年1回)シーズンON点検吸収溶液分析(年1回)ポンプ類点検 (年2回)冷却塔点検 (年2回)シーズンIN点検シーズンON点検○空気調和機エアハンドリングユニット点検(年1回)自動巻取形エアフィルター点検(年1回)(注1) 保守物件毎に保守点検を実施する該当月に〇印を付すこと。 別紙2令和 年 月 日 支出負担行為担当官 東海農政局長 殿受注者 住所 氏名令和7年度 空調設備保守点検計画表(保守物件名: 名古屋農林総合庁舎空調自動制御機器)4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 備考自動制御機器オンサイト点検中央監視装置類制御盤類自動制御機器類(電気・電子式機器)自動制御機器類(デジタル式機器)制御動作点検(注1) 保守物件毎に保守点検を実施する該当月に〇印を付すこと。 (注2) 保守点検を実施する日程は、事前に発注者と協議すること。 保守点検項目別紙2令和 年 月 日 支出負担行為担当官 東海農政局長 殿受注者 住所 氏名 令和7年度 空調設備保守点検計画表(保守物件名: 安田庁舎空調設備)保守点検項目 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 備考○熱源機器冷房・暖房開始時に行う保守作業(年2回)シーズンIN点検冷房運転中に行う保守作業(年1回)シーズンON点検吸収溶液分析(年1回)ポンプ類点検 (年2回)冷却塔点検 (年2回)シーズンIN点検シーズンON点検○空気調和機エアハンドリングユニット点検(年1回)変風量装置(VAV)の作動確認(年1回)(注1) 保守物件毎に保守点検を実施する該当月に〇印を付すこと。 (注2) 保守点検を実施する日程は、事前に発注者と協議すること。 別添令和 年 月 日東海農政局長 殿住 所商号又は名称代 表 者 氏 名令和7年度名古屋農林総合庁舎ほか空調設備保守点検業務 管理責任者等名簿氏 名 生年月日 住 所 資 格 等1 管理責任者2 使用人3 使用人4567講習修了証等の写しを添付すること。管理責任者等を変更する場合は、その都度、本名簿を提出すること。本様式の項目が全て記載されている場合は、任意の様式による提出も可とする。
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