2月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-12、33-123東山(2)(3)災害復旧工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年2月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-12、33-123東山(2)(3)災害復旧工事
鶴岡市公告第 14号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和7年 2月 5日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日時 令和7年 2月 20日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和6年災33-12、33-123東山(2)(3)災害復旧工事(2)工事場所 鶴岡市羽黒町上野新田字東山地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 2月 12日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 2月 14日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 2月 27日から令和 7年 6月 30日まで(5)予定価格 9,730,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の 10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の 1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和 7 年 2 月 18 日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
鶴岡市羽黒庁舎産業建設課令和 6 年度令和6年災33-12、33-123東山(2)(3)災害復旧工事鶴岡市羽黒町川代字桜ヶ丘地内堤体復旧延長 L=22.0m水路復旧延長 L=10.0m建屋改修 一式設 計 概 要 変 更 概 要鶴岡市羽黒庁舎産業建設課m本 工 事 内 訳 書本工事費水路工ほ場整備工事土工法面工水路工掘削工盛土工畦畔復旧工残土処理工法面工128式m3m3mm3式 ㎡ 式1,61037011,610790金 額1摘 要 工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価20現場管理費 式 1純工事費共通仮設費 式 1共通仮設費計直接工事費計現場内除雪工 m3 5,000道路補修工 ㎡ 220仮設工 式 1道路工 ㎡ 68摘 要道路工 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額合計額消費税相当額工事価格一般管理費 (契約保証費含む) 式 1摘 要工事原価本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額地区名箇所番号東山(2)33-12数 量 計 算 書1/2( 東山 地区 R6 年度 工区 )項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)土工BH0.45㎥機械掘削 (C1 地山) m3 0 0BH0.45㎥機械掘削 (C2 捨土ルーズ) m3 640 641.5ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4kmm3640 641.5残土敷き均し 15tm3640 641.5BH0.45㎥機械掘削 (堆積ルーズ)m3900 896.8ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4kmm3900 896.8残土敷き均し 15tm3900 896.8BH0.45㎥機械盛土 (B 盛土)m3580 583.3小運搬(田) 不整地運搬車m3810 810.1畦畔復旧 m 20 20.0 工 事 数 量 総 括 表2/2法面工盛土法面仕上m2300 298.8100cm幅張芝 人口張芝m2300 298.8C-40仮設工 補修砂利 B=1.0m t=3cmm2220 220土工部除雪固定除雪 BH0.45㎥㎥3910 3911工事用道路除雪延伸除雪 WH㎥1090 1094項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等) 土 工 集 計 表 土 量 流用可能土量 流用不可残土 備考C1掘削(地山) 0.0 0.0C2掘削 (捨土ル-ズ) 641.5 641.5 上154.0+下487.5堆積部(流用ル-ズ) 1999.5 810.1 1189.4 田 583.3/(0.9/1.25)=810.1土 量 係数 必要土量 備考B1盛土 583.3 0.72 810.1 0.72(0.9/1.25)様式コード 107名 称 区 分BH0.45㎥機械掘削 (C1 地山) - ㎥BH0.45㎥機械掘削 (C2 捨土ルーズ) 上154.0+下487.5=641.5 641.5 ㎥ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4km 捨土ルーズ641.5 641.5 ㎥ブルドーザ残土敷き均し 15t 捨土ルーズ641.5 641.5 ㎥BH0.45㎥機械掘削 (堆積ルーズ) 堆積ルーズ 田下1999.5-田810.1-道292.6=896.8 896.8 ㎥ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4km 堆積ルーズ 田下1999.5-田810.1-道292.6=896.8 896.8 ㎥ブルドーザ残土敷き均し 15t 田下1999.5-田810.1-道292.6=896.8 896.8 ㎥BH0.45㎥機械盛土 (B 盛土) 583.3 583.3 ㎥小運搬(田) 不整地運搬車 583.3/0.72=810.1 810.1 ㎥畦畔復旧 20.0 m 土 工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分100m幅盛土法面仕上 人口張芝 298.8 298.8 ㎡100m幅張芝 人口張芝 298.8 298.8 ㎡法面工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図東 山単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 5.1 2.55 20.4+12.00 4.000 0.0 0.00 0.0 4.000 5.9 5.50 22.0NO.1 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 6.2 6.05 48.4+10.00 10.000 0.0 0.00 0.0 10.000 4.6 5.40 54.0+14.00 4.000 0.0 0.00 0.0 4.000 0.0 2.30 9.2計 34.000 0.0 34.000 154.0計 34.000 0.0 34.000 154.0土 積 計 算 書測 点機械掘削(地山掘削C1) 機械掘削(捨土ルーズ掘削C2)東 山 土 積 計 算 書単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 17.8 8.90 71.2 8.000 0.0 0.00 0.0+12.00 4.000 8.8 13.30 53.2 4.000 0.0 0.00 0.0NO.1 8.000 36.5 22.65 181.2 8.000 0.0 0.00 0.0+10.00 10.000 13.6 25.05 250.5 10.000 0.0 0.00 0.0+14.00 4.000 0.0 6.80 27.2 4.000 0.0 0.00 0.0計 34.000 583.3 34.000 0.0計 34.000 583.3 34.000 0.0測 点機 械 盛 土 (盛 土 B) 埋 戻 し (埋 戻 R)東 山単 距 離延 長平均延長面 積摘 要単 距 離延 長平均延長面 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 0.0 0.00 0.0+12.00 4.000 12.5 6.25 25.0 4.000 12.5 6.25 25.0NO.1 8.000 15.3 13.90 111.2 8.000 15.3 13.90 111.2+10.00 10.000 12.3 13.80 138.0 10.000 12.3 13.80 138.0+14.00 4.000 0.0 6.15 24.6 4.000 0.0 6.15 24.6計 34.000 298.8 34.000 298.8計 34.000 298.8 34.000 298.8面 積 計 算 書測 点盛 土 法 面 仕 上 (BL) 張 芝(SO)様式コード 107名 称 区 分RC-40 w=1.00m補修砂利 t=3cm 220 ㎡仮設工(補修砂利) 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図道路補修延長補修砂利 L=220m被災箇所補修砂利道路断面図幅50cm 幅50cm道路幅 3.00m厚さ3cm 厚さ3cm様式コード 107名 称 区 分WH除雪対象量別紙より3911 m3BH除雪対象量別紙より1094 m3除 雪 費 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図①固定除雪 道路補修対象面積 3154.0 × 1 = m2除雪係数 1.0除雪深 1.24 m除雪量= 3154 × 1.0 × = 3911 m3②延伸除雪 工事用道路対象面積 3.5 × 420 = m2除雪係数 0.6除雪深 1.24 m除雪量= 1470 × 0.6 × = 1094 m3③移動除雪 BH除雪量対象面積 0 m2除雪係数 0.3除雪深 1.24 m除雪量= 0 × 0.3 × = 0 m3人力除雪量対象面積 0 m2除雪係数 0.3除雪深 1.24 m除雪量= 0 × 0.3 × = 0 m3 1.2431541.2414701.241.24除雪面積根拠図除雪延長 L=420m被災箇所BF除雪M21M2+10.00+14.00R+14.00固定除雪面積図T-4M16T-5M4No.1RM6M10M1+8.00R+12.00RM17NO.0M133154M5M11M15M14M3S=1:500T-6M20M18+8.00M7+12.00T-2NO.0RT-3固定除雪M8M9+10.00RM22M12M19T-1No.1面積(㎡)除雪延長 L=420m地区名箇所番号東山(3)33-123数 量 計 算 書1/2( 東山 地区 R6 年度 工区 )項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)土工BH0.45㎥機械掘削 (C1 地山) m3 0 0BH0.45㎥機械掘削 (C2 捨土ルーズ) m3 70 65.2BH0.45㎥機械掘削 (堆積ルーズ) m30 0BH0.45㎥機械盛土 (B 盛土)m3210 210.7ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4kmm370 65.2ブルドーザ残土敷き均し 15tm370 65.2法面工盛土法面仕上m270 66.7100cm幅張芝 人口張芝m270 66.7 工 事 数 量 総 括 表2/2RC水路(再利用)水路工RC-300C B300×H300m28 28下層路盤道路工RC-40 t=20cm㎡68 68.0敷砂利RC-40 t=10cm㎡68 68.0項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等) 土 工 集 計 表 土 量 係数 流用可能土量 流用不可残土 備考C1掘削(地山) 0.0 0.0C2掘削 (捨土ル-ズ) 65.2 65.2 道路 65.2堆積部(流用ル-ズ)土 量 係数 必要土量 備考B1盛土 210.7 0.72 292.6 0.72(0.9/1.25)様式コード 107名 称 区 分BH0.45㎥機械掘削 (C1 地山) - ㎥BH0.45㎥機械掘削 (C2 捨土ルーズ) 65.2 65.2 ㎥ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4km 捨土ルーズ65.2 65.2 ㎥ブルドーザ残土敷き均し 15t 捨土ルーズ65.2 65.2 ㎥BH0.45㎥機械掘削 (堆積ルーズ) 0 ㎥BH0.45㎥機械盛土 (B 盛土) 210.7 210.7 ㎥ダンプトラック 4t残土運搬 L=0.4km 捨土ルーズ65.2 65.2 ㎥ブルドーザ残土敷き均し 15t 捨土ルーズ65.2 65.2 ㎥ 土 工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分盛土法面仕上 66.7 66.7 ㎡100m幅張芝 人口張芝 66.7 66.7 ㎡法面工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分RC水路布設
(再利用)RC-300C B300×H300 28 m水 路 工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分RC-40下層路盤 t=20cm 34.00×2.00=68.00 68.0 ㎡RC-40敷砂利t=10cm 34.00×2.00=68.00 68.0 ㎡道 路 工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図東 山単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 0.0 0.00 0.0+12.00 4.000 0.0 0.00 0.0 4.000 2.6 1.30 5.2NO.1 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 2.5 2.55 20.4+10.00 10.000 0.0 0.00 0.0 10.000 2.9 2.70 27.0+14.00 4.000 0.0 0.00 0.0 4.000 3.4 3.15 12.6計 34.000 0.0 34.000 65.2計 34.000 0.0 34.000 65.2土 積 計 算 書測 点機械掘削(地山掘削C1) 機械掘削(捨土ルーズ掘削C2)東 山 土 積 計 算 書単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要単 距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 0.0 0.00 0.0+12.00 4.000 11.5 5.75 23.0 4.000 0.0 0.00 0.0NO.1 8.000 5.9 8.70 69.6 8.000 0.0 0.00 0.0+10.00 10.000 9.2 7.55 75.5 10.000 0.0 0.00 0.0+14.00 4.000 12.1 10.65 42.6 4.000 0.0 0.00 0.0計 34.000 210.7 34.000 0.0計 34.000 210.7 34.000 0.0測 点機 械 盛 土 (盛 土 B) 埋 戻 し (埋 戻 R)東 山単 距 離延 長平均延長面 積摘 要単 距 離延 長平均延長面 積摘 要NO.0 0.000 0.0 - - 0.000 0.0 - -+8.00 8.000 0.0 0.00 0.0 8.000 0.0 0.00 0.0+12.00 4.000 3.7 1.85 7.4 4.000 3.7 1.85 7.4NO.1 8.000 2.0 2.85 22.8 8.000 2.0 2.85 22.8+10.00 10.000 2.7 2.35 23.5 10.000 2.7 2.35 23.5+14.00 4.000 3.8 3.25 13.0 4.000 3.8 3.25 13.0計 34.000 66.7 34.000 66.7計 34.000 66.7 34.000 66.7面 積 計 算 書測 点盛 土 法 面 仕 上 (BL) 張 芝(SO)- 1 -特記仕様書令和6年災33-12、33-123東山(2)(3)災害復旧工事1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和6年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事(ほ場整備工事)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。
なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した農地・水路を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。
例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 道路補修 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。特記仕様書別紙不可視部の確認・立会いについて図面の不可視部については、土砂の堆積により不可視となっている畦畔及び水路のことであり、土砂撤去後に状況を確認するため、立会いをすることとする。
位 置 図施工位置598.642+8.00150.052466.296544.366150.000496.827502.524+14.00140.007492.295T-2136.097466.043502.367+12.00R138.394500.000T-6150.065492.043544.499449.015559.552+12.00150.076470.296152.344533.743502.499138.053T-3135.348470.043NO.1R506.450150.056544.451点 名495.638NO.1478.296X150.301502.451NO.0R138.743YT-4478.043544.571+10.00RZ(杭上)576.127NO.0150.045458.296544.390座 標 リ ス ト458.916502.572+10.00140.211488.295T-1137.902458.043502.391+8.00R138.588500.000T-5150.059488.043544.523+14.00R500.000災害復旧延長 L=20.00m畦畔復旧延長 L=20.00m下段農地土砂撤去捨土ルーズ掘削 487.5m3流用ルーズ掘削 1999.5m31:1.5(張芝)標準断面図3.51 5.00境界1:1.5(張芝)0.50 0.50 2.001.00L=1:100畦畔復旧延長 L=20.00m3.00NO.0+11.50NO.1+11.50NO.0+11.50NO.1+11.50捨土ルーズ掘削線捨土ルーズ掘削線1:1.5(張芝)敷砂利RC-40 t=10cm盛 土盛 土田道路境界道路復旧延長L=34.00m災害復旧面積A=1333.76㎡NO.0+9.140NO.2+0.88RC-300C堆積土砂140.000149.931/500145.000計 画 高切 土測 点150.0000.00勾 配 図NO.0 0.00L=1:500追 加 距 離地 盤 高149.900149.900盛 土H=1:1001/100区 間 距 離縦 断 図8.00 149.91 149.900 +8.00 8.0012.00 149.90 149.900 +12.00 4.0020.00 149.90 149.900 NO.1 8.0030.00 149.90 149.900 +10.00 10.0034.00 149.90 149.900 +14.00 4.00綜合技術テクノス株式会社平成 年 月 日令和6年度箇所番号S=1:図 示所 管 事 務 所図 面 の 名 称災害年度設 計 業 務査 定平面図・縦断図工 種 地区名33-12設 計 担 当 者原作 成 年 月 日綜合技術テクノス株式会社図面番号図 調測 量 業 務整149.900L=34.00LEVELT-5M11M19NO.0R140.360140.000M2+14.00R+14.00M13M3M21M22M16NO.0M20M12M9M17M7T-3M18+10.00RM5No.1T-2M6M10No.1RT-6+12.00R+10.00M4+12.00M15+8.00T-4M8M1T-1M14+8.00RL=1:500平 面 図137.09135.75135.00134.03137.80136.83135.94134.91134.40133.30143.10147.60150.26152.07149.90151.28153.34148.6033-123東山(2)東山(3)勾配I=1.06%140.360140.000現況地盤道路路面高田面高畦畔高DL= 137.000道路復旧延長 L=34.00m不可視部RC-300C不可視部畦畔不可視捨土ルーズ掘削FH=149.900GH=149.91GH=149.93埋 戻横断面図 (1/2)SO路肩埋戻--令和6年度盛 土8.8R地区名地山掘削-平成 年 月 日C1盛土法面SO-捨土ルーズ掘削埋 戻FH=149.900CL捨土ルーズ掘削--CLBLBL原流用ルーズ掘削DL=149.000C3路肩埋戻---測 量 業 務5.9No.0R-整箇所番号DL=149.000盛土法面12.5C2GH=149.90埋 戻CLFH=149.900張 芝--R1-BL張 芝図流用ルーズ掘削路肩埋戻図 面 の 名 称-所 管 事 務 所流用ルーズ掘削地山掘削-災害年度 工 種BC2C1図面番号DL=149.000C3盛 土-盛土法面-17.8-S=1:100R1張 芝B切土法面地山掘削-B1綜合技術テクノス株式会社B1 路肩盛土査 定C1C312.5設 計 業 務SO綜合技術テクノス株式会社切土法面-設 計 担 当 者路肩盛土R1盛 土B--No.0+8.00-切土法面R5.1No.0+12.00C2B1-調作 成 年 月 日路肩盛土0.50 2.00 0.503.001:1.5境界境界境界境界境界境界BLBSO盛土法面流用ルーズ掘削-2.6切土法面盛 土埋 戻3.7-C1-(田)張 芝C3B1路肩盛土(道路)路肩埋戻CL11.5R-C23.7地山掘削 --R1捨土ルーズ掘削BLB SO盛土法面流用ルーズ掘削--切土法面盛 土埋 戻--C1-(田)張 芝C3B1 路肩盛土路肩埋戻CL-R-C2-地山掘削 --R1捨土ルーズ掘削BLBSO盛土法面流用ルーズ掘削--切土法面盛 土埋 戻--C1-(田)張 芝C3B1 路肩盛土路肩埋戻CL-R-C2-地山掘削 --R1捨土ルーズ掘削1:1.51:1.51.001.945.001:4.6(現況勾配)田道路 33-12333-12東山(2)東山(3)(道路)(道路)図 面 の 名 称令和6年度図面番号査 定横断面図 (2/2)測 量 業 務S=1:100DL=149.000作 成 年 月 日工 種調平成 年 月 日GH=149.90No.1+14.00図綜合技術テクノス株式会社原設 計 担 当 者災害年度DL=149.000No.1+10.00設 計 業 務DL=149.000地区名 箇所番号所 管 事 務 所整GH=149.90GH=149.90綜合技術テクノス株式会社1:1.5No.1--12.312.315.315.3境界境界境界境界境界境界FH=149.900FH=149.900FH=149.900CL-BL流用ルーズ掘削 -C2-張 芝5.9地山掘削2.52.0C1C32.0-R1B切土法面B1 路肩盛土SO盛 土--捨土ルーズ掘削路肩埋戻R盛土法面埋 戻(田)BLB SO盛土法面流用ルーズ掘削-2.9切土法面盛 土埋 戻2.7-C1-(田)張 芝C3B1 路肩盛土路肩埋戻CL9.2R-C22.7地山掘削 --R1捨土ルーズ掘削BLB SO盛土法面流用ルーズ掘削-3.4切土法面盛 土埋 戻3.8-C1-(田)張 芝C3B1 路肩盛土路肩埋戻CL12.1R-C23.8地山掘削 --R1捨土ルーズ掘削1:1.51:1.51:1.51.005.00 1.813.51 5.004.613.636.56.2田道路 33-12333-12東山(2)東山(3)(道路)(道路)(道路)埋 戻-地山掘削 C1SO捨土ルーズ掘削CLBLC3張 芝R1 路肩埋戻流用ルーズ掘削B 盛 土盛土法面-B1切土法面路肩盛土-RC2埋 戻-地山掘削 C1SO捨土ルーズ掘削CLBLC3-張 芝R1 路肩埋戻流用ルーズ掘削B 盛 土盛土法面- B1切土法面路肩盛土--RC2埋 戻-地山掘削 C1SO捨土ルーズ掘削CLBLC3-張 芝R1 路肩埋戻流用ルーズ掘削B 盛 土盛土法面-B1切土法面路肩盛土--RC21.000.50 2.00 0.503.000.50 2.00 0.503.000.50 2.00 0.503.001:1.51:1.5-------地区名綜合技術テクノス株式会社令和6年度設 計 担 当 者原所 管 事 務 所平成 年 月 日箇所番号流出土砂算出図査 定図面番号作 成 年 月 日綜合技術テクノス株式会社工 種測 量 業 務整S=1:図 示図 調図 面 の 名 称災害年度設 計 業 務T-1M17No.1M18No.1R+12.00M13T-4M21M3M5T-3M7T-5NO.0RM16M9M20+8.00+10.00M14M19M2M8M4T-6M10T-2M22+14.00+12.00RM6+10.00RM15NO.0+14.00RM11M12M1+8.00RT-1No.1No.1R+12.00DT-4BT-3T-5NO.0RA+8.00+10.00T-6T-2+14.00+12.00R+10.00RNO.0+14.00RC+8.00RS=1:500メッシュ測量区域図S=1:500地盤高区域図S=1:500メッシュ測量面積図メッシュ番号 土砂高 地盤区域 地盤高 面積(m2) 体積(m3)M1 136.99 A 136.83 25 4.00M2 138.34 A 136.83 50 75.50M3 138.06 A 136.83 100 123.00M4 139.22 0 0.00M5 137.80 A 136.83 100 97.00M6 138.32 A 136.83 100 149.00M7 138.41 A 136.83 100 158.00M8 138.76 A 136.83 100 193.00M9 138.35 0 0.00M10 136.97 B 135.94 100 103.00M11 138.37 B 135.94 100 243.00M12 137.73 B 135.94 100 179.00M13 137.60 B 135.94 50 83.00M14 136.71 B 135.94 100 77.00M15 136.93 B 135.94 100 99.00M16 138.36 B 135.94 100 242.00M17 137.59 B 135.94 100 165.00M18 135.99 D 134.40 50 79.50M19 136.66 B 135.94 50 36.00M20 137.22 B 135.94 50 64.00M21 135.91 C 133.30 100 261.00M22 135.52 D 134.40 50 56.002487.00T-3+12.00RT-6NO.0T-1AM9M6M1M10DM11M16M20CNo.1RNo.1M21+14.00RM5+8.00M13NO.0RM3M4M22M12BM19M15+12.00+10.00+10.00RT-4+14.00M18M2T-2M7+8.00RM14M17M8T-5136.99M9 138.35M12M17M22M4137.73137.59135.52139.22M7 138.41M10M15M20M2136.97136.93137.22138.34M5137.80M13M18メッシュ番号137.60135.99土砂高M8 138.76M11M16M21M3138.37138.36135.91138.06M6 138.32M14M19M1136.71136.66A 136.83地盤区域 地盤高CDB133.30134.40135.94(土砂高-地盤高)×面積=体積10.0010.00合 計 1625捨土ルーズ掘削 1625×0.30=487.5流用ルーズ掘削 2487-487.5=1999.5田道路 33-12333-12東山(2)東山(3)