2月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-120桜ヶ丘揚水機場災害復旧工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年2月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-120桜ヶ丘揚水機場災害復旧工事
鶴岡市公告第 15号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和7年 2月 5日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日時 令和7年 2月 20日(木)午前9時 20分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和6年災33-120桜ヶ丘揚水機場災害復旧工事(2)工事場所 鶴岡市羽黒町川代字桜ヶ丘地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 2月 12日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 2月 14日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 2月 27日から令和 7年 9月 15日まで(5)予定価格 12,550,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の 10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の 1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和 7 年 2 月 18 日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
鶴岡市羽黒庁舎産業建設課令和 6 年度令和6年災33-120桜ヶ丘揚水機場災害復旧工事鶴岡市羽黒町川代字桜ヶ丘地内堤体復旧延長 L=22.0m水路復旧延長 L=10.0m建屋改修 一式設 計 概 要 変 更 概 要鶴岡市羽黒庁舎産業建設課式工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価150土砂、標準、無し、無し土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満2.5m以上4.0m未満金 額1摘 要41040304.0m以上、20,000m3未満、無し2.5m未満締固め区分Ⅰ,粘質土・礫質土床掘り掘削掘削路体(築堤)盛土路体(築堤)盛土路体(築堤)盛土盛土 (人力まき出し+振動コンパクタ締固め)300330m3m3m3m3m3m3m34060m3本 工 事 内 訳 書本工事費土砂又はずり等 無規格その他土木工事(1)土工本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要ダンプトラック(土砂)運搬 (DIDなし)BH山積0.45m3+DT4t積級(良好),L=2.0km m3 30整地残土受入れ地での処理 m3 20法面工 式 1法面整形 盛土部、無し ㎡ 230芝付工(全面張) 人工芝 幅100㎝程度 ㎡ 180遮水工 式 1遮水シート張 ㎡ 120排水工 式 1掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 m3 4埋戻 (人力まき出し+タンパ締固め)締固め区分Ⅰ,砂・砂質土 m3 4本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要U型側溝設置工(L=2000㎜) 昼間1000kg/個以下 制約無,基礎砕石施工する m 10基面整正 ㎡ 9取壊し工 式 1構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 m3 3.5殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、8.0km以下 m3 3.5コンクリート塊処分費 鉄筋 60cm角未満 m3 3.5仮設工 式 1砂利舗装工(人力)(敷均し)敷均し幅2.0m未満、舗装面仕上げ無し、t=3㎝ ㎡ 130機械(不整地運搬車)小運搬砂・砂利・栗石,運搬距離250m未満 m3 370大型土のう製作・設置(バックホウ設置) 作業半径6m以下 袋 162第 1号明細書第 2号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要大型土のう撤去(バックホウ撤去) 作業半径6m以下 袋 162敷鉄板設置・撤去・賃料 ㎡ 150仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・建込簡易土留・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離10㎞まで、片道 t 30排水ポンプ運転作業時排水 箇所 1ポンプ設置・撤去 箇所 1工事用道路除雪 m3 1,010土工部除雪 m3 460雑工 式 1支障木のチェーンソー伐採幹周20㎝以上30㎝未満 本 12支障木の機械抜根幹周30㎝以上60㎝未満 本 12第 3号明細書第 4号明細書第 5号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要建屋工 式 1布基礎嵩上げ工 式 1木工 式 1屋根外壁工 式 1直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般管理費 (契約保証費含む) 式 1工事価格消費税相当額合計額第 1号 ㎡当たり 明細書敷鉄板設置・撤去・賃料1,000名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要敷鉄板設置 ㎡ 1,000㎡ 1,000敷鉄板(鋼板・厚22) 賃料(共用日数115日) 1524×6096 ,91~180日敷鉄板撤去㎡供用日 115,000敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×6096 枚 1071㎡当たり計第 2号 箇所当たり 明細書排水ポンプ運転 作業時排水1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額日 38摘 要ポンプ運転(作業時排水) 発動発電機使用 排水量0以上 6m3/h未満,口径 50㎜計第 3号 式当たり 明細書布基礎嵩上げ工1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要基礎アンカー D10 本 64㎏ 18鉄筋 SD295A D10鉄筋 SD295A D13㎏ 18鉄筋加工組立費 ㎏ 34㎡ 10.2コンクリート打設 FC-180型枠m3 0.4布基礎天端均し m 12.7計第 4号 式当たり 明細書木工1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額式 1摘 要補足材 新設木材費×7.5%野地板 耐水合板t-12 枚 10人 11とび工大 工人 1普通作業員 人 2式 1計くぎ・金物・接着剤 労務費×4%第 5号 式当たり 明細書屋根外壁工1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要屋根 カラー波型鉄板葺き ㎡ 13.9㎡ 20.6計外壁 カラー波型鉄板葺き地区名箇所番号 33-120数 量 計 算 書桜ヶ丘揚水機場1/433-120 地区 年度 工区 )項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量土 工 式 1BH0.45㎥床堀掘削 粘性土(地山) m340 35.6BH0.45㎥機械掘削 粘性土(ルーズ) m330 34.7BH0.45㎥〃 粘性土(地山) m3150 149.8粘性土堤体盛土 (2.5m以上4.0m未満) m340 42.1粘性土〃 (4.0m以上) m3300 302.0流用土押え盛土 (2.5m未満) m360 61.4粘性土人力盛土 振動コンパクタ m3410 405.5購入土 土砂 m3330 331.4BH0.45m3 DT4t掘削積込運搬 L=2Km m330 34.7残土敷均し ブル15t m320 17.4 工 事 数 量 総 括 表摘 要 (施工条件・参照計算等)2/433-120 地区 年度 工区 )法面工 式 1盛土法面整形 m2230 231.3張芝工 人工張芝(ワラ) m2180 178.1遮水シート m2120 124.6排水工式 1掘削 土砂m34 4.0埋戻m34 4.0水路設置 HF600×600m10 10.0敷モルタル 1:3m30.1 0.1基礎砕石 RC-80、
t=10cmm29 9.0基面整正m29 9.0 工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)3/433-120 地区 年度 工区 )取壊し工式 1コンクリートとりこわし 有筋m223 23.0殻運搬 処分m34 3.5仮設工 式 1B=1.0 轍補修道路補修工 C-40 t= 3 cm m2 130 131.0不整地運搬車小運搬工 土砂L=250m未満 m3370 366.1仮設道路工 大型土のう 袋 162 162.0供用日数15日敷鉄板設置撤去 使用回数1回 m2 150 150往復計上仮設材運搬 片道11㎞t30 25.7排水処理工 排水ポンプヶ所1 1.0単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等) 工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位4/433-120 地区 年度 工区 )除雪工工事用道路 m31010 1008.5〃 土工部周辺 m3460 455.3雑工 式 1支障木伐採 本 12 12.0伐根本 12 12.0摘 要 (施工条件・参照計算等) 工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量様式コード 107名 称 区 分粘性土機械床掘 地山 35.6 m3粘性土 表土30cm捨土分機械掘削 ルーズ 43.4×1/1.25=34.7 34.7 m3粘性土機械掘削 地山 149.8 m3粘性土堤体盛土 (2.5m以上4.0m未満) 42.1 m3粘性土〃 (4.0m以上) 302.0 m3流用土押え盛土 (2.5m未満) 61.4 m3粘性土人力盛土 振動コンパクタ 405.5 m3購入土 土砂 331.4 m3DT4t BH0.45m3 捨土分機械掘削積込運搬 L=2Km43.4×1/1.25×1.0=34.7 m3捨土分残土敷均し ブル15t 34.7×1.0/2= 17.4 m3数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図土 工33-12035.6 + 149.8計 計計34.7計堤体盛土 42.1〃 302.0押え盛土 61.4計 405.5地山換算×1.0 床掘(地山)35.6149.8185.4掘削(地山) ×1.033-120×1.0/0.9450.6 331.4盛土投入量 流用可能土量土量配分表(m3)166.9(405.5-166.9)×1.25/0.9(2.5m以上4.0m未満)(4.0m以上)(2.5m未満)不足土(締固め)149.8 149.8地山換算×0.935.643.4×1.0捨土 掘削(ルーズ) 表土 地山換算43.4 ×(1/1.25) 34.7様式コード 11633-120断 面 積 平均断面積 土 量 断 面 積 平均断面積 土 量 断 面 積 平均断面積 土 量NO.0 0.00 - 1.8 3.6+2.50 2.50 0.4 0.20 0.5 1.8 1.80 4.5 9.6 6.60 16.5+6.00 3.50 1.5 0.95 3.3 1.8 1.80 6.3 5.3 7.45 26.1+10.00 4.00 2.4 1.95 7.8 1.8 1.80 7.2 7.3 6.30 25.2+15.00 5.00 3.3 2.85 14.3 1.8 1.80 9.0 7.0 7.15 35.8+17.50 2.50 3.8 3.55 8.9 1.8 1.80 4.5 10.7 8.85 22.1+22.00 4.50 - 1.90 8.6 - 0.90 4.1 - 5.35 24.1合計 22.00 43.4 35.6 149.8土 工距 離表土剥取 C1 床掘(地山) C2 掘削(地山) C3測 点土積計算書様式コード 11633-120断 面 積 平均断面積 土 量 断 面 積 平均断面積 土 量 断 面 積 平均断面積 土 量NO.0 0.00 2.3 - 3.1+2.50 2.50 2.1 2.20 5.5 15.8 7.90 19.8 3.1 3.10 7.8+6.00 3.50 2.1 2.10 7.4 16.3 16.05 56.2 3.1 3.10 10.9+10.00 4.00 2.1 2.10 8.4 19.2 17.75 71.0 3.1 3.10 12.4+15.00 5.00 2.1 2.10 10.5 14.8 17.00 85.0 3.1 3.10 15.5+17.50 2.50 2.1 2.10 5.3 14.7 14.75 36.9 3.1 3.10 7.8+22.00 4.50 0.1 1.10 5.0 - 7.35 33.1 - 1.55 7.0合計 22.00 42.1 302.0 61.4押え盛土B3(2.5m未満)土積計算書 土 工測 点 距 離堤体盛土B1(2.5m以上4.0m未満) 堤体盛土B2(4.0m以上)様式コード 107名 称 区 分盛土法面仕上げ 106.7+124.6 231.3 ㎡張芝工 人工張芝(ワラ) 53.5+124.6 178.1 ㎡遮水シート 124.6 124.6 ㎡数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図法 面 工33-120様式コード 107名 称 区 分掘削 土砂 0.4×10.00 4.0 m3埋戻 0.4×10.00 4.0 m3本体 HF-600×600 参考重量519kg 10.0 m敷モルタル 1:3 0.80×0.03 0.1 m3基礎砕石 RC-80,t=10cm 0.90×10.00 9.0 m2基面整正 0.90×10.00 9.0 m2排 水 工33-120数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分既設水路 有筋 (0.80+0.75+0.75)×10.00 23.0 m2殻運搬処理 Co殻 3.5 m3構造物撤去工33-120数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 11633-120長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積NO.0 0.00 5.4 6.3+2.50 2.50 5.4 5.40 13.5 6.3 6.30 15.8+6.00 3.50 5.4 5.40 18.9 6.3 6.30 22.1+10.00 4.00 5.4 5.40 21.6 6.3 6.30 25.2+15.00 5.00 5.4 5.40 27.0 6.3 6.30 31.5+17.50 2.50 5.4 5.40 13.5 6.3 6.30 15.8+22.00 4.50 - 2.70 12.2 - 3.15 14.2合計 22.00 106.7 124.6面積計算書 土 工測 点 距 離盛土法面仕上げ(左) L1 盛土法面仕上げ(右) L2様式コード 11633-120長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積NO.0 0.00 2.7 6.3+2.50 2.50 2.7 2.70 6.8 6.3 6.30 15.8+6.00 3.50 2.7 2.70 9.5 6.3 6.30 22.1+10.00 4.00 2.7 2.70 10.8 6.3 6.30 25.2+15.00 5.00 2.7 2.70 13.5 6.3 6.30 31.5+17.50 2.50 2.7 2.70 6.8 6.3 6.30 15.8+22.00 4.50 - 1.35 6.1 - 3.15 14.2合計 22.00 53.5 124.6土 工 面積計算書測 点 距 離張芝工(左) 張芝工(右) 様式コード 11633-120長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積NO.0 0.00 6.3+2.50 2.50 6.3 6.30 15.8+6.00 3.50 6.3 6.30 22.1+10.00 4.00 6.3 6.30 25.2+15.00 5.00 6.3 6.30 31.5+17.50 2.50 6.3 6.30 15.8+22.00 4.50 - 3.15 14.2合計 22.00 124.6土 工 面積計算書測 点 距 離遮水シート様式コード 107名 称 区 分B=1.0 轍補修 共用日数 115日道路補修 C-40 t= 3 cm A=131.0×0.5×2 131.0 m不整地運搬車 捨土+購入土 小運搬距離L=214.0m小運搬工 土砂L=214.0m 34.7+331.4 366.1 m3仮設道路工 大型土のう A=1.08×60.00×3=194.4N=194.4/(1.08×1.11)=162.2 162.0 袋供用日数115日敷鉄板設置撤去 使用回数1回 A=2.50×60.00 150.0 ㎡往復計上仮設材運搬 片道11㎞ 150.00/(2.440×1.220)=50.39≒50枚50×513kg=25.65 25.7 t排水処理工 排水ポンプ 1.0 ヶ所数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図仮 設 工33-120様式コード 107名 称 区 分工事用道路 手向除雪工 除雪回数22 191.0×3.0×0.1×22×(0.4+0.3+0.1) 1008.5 m3 道路補修延長 L=191.0m B=3.0m工事日数115日土工部 258.7×0.1×22×(0.4+0.3+0.1) 455.3 m3 土工部除雪面積 258.7 ㎡※1ケ月を30日と設定※除雪の厚さ10㎝と設定除 雪 工33-120数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分支障木伐採 幹周20cm以上30cm未満 12.0 本伐根 幹周30~60cm未満 12.0 本雑 工33-120数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 11633-120長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積 長 さ 平均長 平 積NO.0 0.00 12.5+2.50 2.50 12.8 12.65 31.6+6.00 3.50 12.8 12.80 44.8+10.00 4.00 12.8 12.80 51.2+15.00 5.00 12.8 12.80 64.0+17.50 2.50 12.8 12.80 32.0+22.00 4.50 2.8 7.80 35.1合計 22.00 258.7土工部除雪 面積計算書測 点 距 離盛土法面仕上げ L1:1.22500156911751:0.51:0.51:1.21:0.51:0.51:1.82500250015461:1.21:0.51:0.51:1.8250014011:1.21:0.51:0.51:1.81:1.81:1.21:0.51:0.51:1.81:1.21:0.51:0.51:1.8D.H.W.L=170.350FH=170.680官民境界D.H.W.L=170.350推定底高官民境界FH=170.680GH=167.98D.H.W.L=170.350横断図(1)FH=170.680L.W.L=168.400官民境界GH=166.92GH=170.63S=1:100NO.0+10.00推定底高L.W.L=168.400計画高水位 WL=169.350L.W.L=168.400NO.0官民境界推定底高L.W.L=168.400NO.0+6.00推定底高D.H.W.L=170.35012.5FH=170.680L.W.L=168.400FH=170.680FH=170.680D.H.W.L=170.350GH=170.72L.W.L=168.400官民境界NO.0+17.50GH=170.64GH=167.57NO.0+22.00L.W.L=168.400D.H.W.L=170.350官民境界D.H.W.L=170.350推定底高推定底高NO.0+15.00推定底高官民境界FH=170.680GH=170.62NO.0+2.5012.8 12.82.812.812.812.8- 1 -特記仕様書令和6年災33-120桜ヶ丘揚水機場災害復旧工事1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。
なお、令和6年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分はその他土木工事(1)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -○ 鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。
1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した農地・水路を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提出すること。4. 別発注の桜ヶ丘揚水機災害応急工事(ポンプの更新)との調整を図ること第2章 土 工2-1. 残土受入地工事により発生する残土は2.0km以内の運搬を想定しており、受注者の責任により整理するものとする。受注者は、工事着手前に残土搬出先の同意書及び位置図を提出しなければならない。ただ、自社処分の場合は、残土搬出先の同意書を省略できるものとする。なお、これにより難しい場合は、残土搬出先の同意書及び位置図を提出して、監督職員と協議しなければならない。
例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 道路補修 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等土砂 土砂、ズリ、砂 庄内地区砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。
位 置 図施工位置被災延長 L=22.00m被災箇所 1箇所(揚程ポンプ1台)鉄筋コンクリート側溝 L=10.00m現場打ち水路撤去 L=10.00m1:1.8張芝工 1:1.51:1.2250030601100 2730 33010961:0.51:0.5遮水シート床掘押え盛土堤体盛土1730 10002196360 500 3003003210張芝工 L=2.7m(4.0m以上)堤体盛土(2.5m以上~4.0m未満)(2.5m未満)HF-600×600 現場打ち水路撤去B500×H600掘削C 埋戻しR 0.4 0.4工 種桜ケ丘図面番号 地区番号 地区名原図調整図 示平面・縦断・標準断面図図面番号月 日図 面 の 名 称作成年月日設計担当者所管事務所平成 年測量業務設計業務揚水機縦 断 図H=1:500V=1:100平 面 図S=1:500ブレンスタッフ株式会社ブレンスタッフ株式会社令和6年度33-120標準断面図S=1:50W12T-112T-212T-3180NO.0NO.0+2.50NO.0+6.00NO.0+10.00170NO.0+15.00NO.0+17.50NO.0+22.0017517.500+22.00測 点計画高0.00022.000DL=160.0002.500170.633.500170.624.000167.98165.0005.000166.92単距離勾配図2.500168.57170.000170.64NO.04.500175.000+2.500.000170.72+6.002.500追加距離地盤高+10.006.0001:500+15.0010.000+17.5015.0001:100LEVELL=22.00m170.680170.680170.680170.680170.680170.680170.680170.680170.680D.H.W.L=170.350DL=165.000官民境界底 高L.W.L=168.400大型土のう A=194.4m2除雪(仮設道路)L=60.0m査 定仮設道路工 L=60.0m2501220×24402500 250敷鉄板 t=22mm3000地盤仮 設 図計画高水位 WL=169.350敷鉄板t=22mm0.50C-40 t=3cm0.50道路補修工S=1:100S=1:50仮設道路標準図L.W.L=168.400大型土のう側溝工構造図S=1:20150 500 150800600 150600600 100900基礎砕石 RC-80 t=10cm二次製品水路 鉄筋コンクリートA=0.3m2KBMH=175.170被災延長 L=22.00m190180180185180170185170185175190175190G小運搬距離 L=214.0m表土剥ぎ取り小運搬距離 L=214.0m道路補修 B=1.0m L=131.0m除雪(工事用道路) L=131.0m1080780 300沢P導水管φ2001:1.21:0.51:0.51:1.81:1.21:0.51:0.51:1.81:1.21:0.51:0.51:1.8250025002500250015691546140111751:1.81:1.21:0.51:0.5鉄筋コンクリート側溝 HF-600×600 L=10.00m現場打ち水路撤去B500×H600 L=10.00m1:1.51:1.51:1.5DL=165.000FH=170.680GH=170.63NO.0横断図(1)S=1:100L.W.L=168.400L.W.L=168.400D.H.W.L=170.350D.H.W.L=170.350工 種原図調整日 平成桜ケ丘図 示令和6年度33-120図 面 の 名 称年横断図(1)図面番号作成年月日測量業務ブレンスタッフ株式会社地区番号ブレンスタッフ株式会社図面番号設計担当者設計業務地区名揚水機月所管事務所査 定D.H.W.L=170.350DL=165.000FH=170.680GH=167.98NO.0+6.00L.W.L=168.400D.H.W.L=170.350DL=165.000FH=170.680GH=166.92NO.0+10.00L.W.L=168.400官民境界官民境界官民境界官民境界計画高水位 WL=169.350堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.33.6盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1遮水シート6.3堤体盛土(4.0以上) ---堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.19.6盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1堤体盛土(4.0以上) 15.8遮水シート 6.3堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.15.3盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1堤体盛土(4.0以上) 16.3遮水シート 6.3堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.17.3盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1堤体盛土(4.0以上) 19.2遮水シート 6.3表 土 剥 取 ---表 土 剥 取 0.4表 土 剥 取 1.5表 土 剥 取 2.4DL=165.000FH=170.680GH=170.62NO.0+2.501:1.51:1.21:0.51:0.51:1.81:1.21:0.51:0.51:1.82500250025001:1.51:1.51:1.5横断図(2)工 種原図調整日 平成桜ケ丘図 示令和6年度33-120図 面 の 名 称年横断図(2)図面番号作成年月日測量業務ブレンスタッフ株式会社地区番号ブレンスタッフ株式会社図面番号設計担当者設計業務地区名揚水機月所管事務所S=1:100DL=165.000FH=170.680GH=167.57D.H.W.L=170.350NO.0+15.00D.H.W.L=170.350L.W.L=168.400DL=165.000L.W.L=168.400FH=170.680GH=170.64NO.0+17.50D.H.W.L=170.350NO.0+22.00L.W.L=168.400DL=165.000FH=170.680GH=170.72官民境界官民境界官民境界査 定堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.17.0盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1堤体盛土(4.0以上) 14.8遮水シート 6.3堤体盛土(2.5以上4.0未満) 2.110.7盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)5.46.3床 堀(地山)掘 削(地山)1.8押え盛土(2.5未満) 3.1堤体盛土(4.0以上) 14.7遮水シート 6.3堤体盛土(2.5以上4.0未満) 0.1---盛 土 法 面(左)盛 土 法 面(右)------床 堀(地山)掘 削(地山)---押え盛土(2.5未満) ---堤体盛土(4.0以上) ---遮水シート ---表 土 剥 取 ---表 土 剥 取 3.8表 土 剥 取 3.3建 屋 改 修 図図面番号所管事務所平成地区番号図面番号年地区名月測量業務日設計業務工 種原図調整図 面 の 名 称ブレンスタッフ株式会社S=1:50作成年月日ブレンスタッフ株式会社設計担当者33-120査 定揚水機令和6年度桜ケ丘(2)1,4001,4001,4001,400立面図亜鉛鉄板張り木製建具:再使用土台:120×120梁:105×105260コンクリートFC-1803,640200北側立面図梁:120×210貫:30×90差し筋アンカーD10-@2004,360360東側立面図柱:120×120360▽現況地盤面400150400南側軸組図1,680400土台:120×120天端均しモルタル西側軸組図3,080360桁:120×150360屋根:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 葺替え北側軸組図2,730360筋かい:60×902,7301,9004,3602,730260東側軸組図4,3602,900機械室4001,9001:30屋根:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 葺替え3,1403,6402,9003601,900コンクリート布基礎:嵩上げ1,3703,64010低圧交流器外壁:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 張替え101,900360付計器箱コンクリート布基礎:嵩上げ4,3603,140既存布基礎3,640鋼製タラップ2003,1901,9002,7302002(現況のまま)3,1901,40040021,5301,365コンクリート布基礎:嵩上げ束:105×1053,8103603,6401704004,3602,730455母屋:105×150360束:105×1051-D134001,3704003,640910垂木:60×90 @4554,3603,810母屋:105×150柱:120×120筋かい:60×901,9001-D10360900野地板:ラワン合板1類t-12張替え垂木:60×90 @455H1,250×W8001,400400西側立面図 南側立面図軸組図布基礎嵩上げ部詳細図既存部既存部既存部既存部既存部既存部既存部既存部既存部3,6402,730平面図2,560170 1701703,4702,9001701,480 1,5001-D13差し筋アンカーD10-@200柱:120×120土台:120×120基礎伏図軸組平面図1:501:501:50小屋伏図屋根伏図D.H.W.L=170.350 D.H.W.L=170.350 D.H.W.L=170.350 D.H.W.L=170.350D.H.W.L=170.350D.H.W.L=170.350 D.H.W.L=170.350 D.H.W.L=170.350D.H.W.L=170.350既 存 建 屋 図図面番号所管事務所平成地区番号図面番号年地区名月測量業務日設計業務工 種原図調整図 面 の 名 称ブレンスタッフ株式会社S=1:50作成年月日ブレンスタッフ株式会社設計担当者33-120査 定揚水機令和6年度桜ケ丘
(2)1,5004,8001,400455西側立面図西側軸組図筋かい:60×901,365束:105×1051,3703,810梁:105×105軸組図土台:120×1203,8103601,900柱:120×1201,900北側軸組図束:105×1059102,730柱:120×1201,9003,140北側立面図3602,900母屋:105×150立面図4,3601,4001:50梁:120×210土台:120×120東側立面図桁:120×150母屋:105×150垂木:60×90 @4552,9002,7301,4001,4001:503,640南側立面図東側軸組図4,3603603,640筋かい:60×901,4003,140360貫:30×90南側軸組図H1,250×W8002,73021,9003,640102601,900低圧交流器200200屋根:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 葺替え1,900360 360付計器箱4,36010 103603,190亜鉛鉄板張り木製建具:再使用3,64023602,7304,3602601,370外壁:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 張替え1,5301,680平面図垂木:60×90 @455150基礎伏図360機械室1703,640鋼製タラップ2,7302,900屋根:カラー波型亜鉛鉄板t-0.25 葺替え1:50170野地板:ラワン合板1類t-12張替え柱:120×1209004,3601,5003,6403,1903,470170 1701,480小屋伏図200屋根伏図2,730軸組平面図3604,3603,080土台:120×1202,5603,640井 戸 断 面 図1:50井 戸