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(単価契約)京都市広報板新設、補修、移設、撤去

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月5日
納入期限
入札開始日
開札日
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(単価契約)京都市広報板新設、補修、移設、撤去 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.06 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 200403 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 単価契約 案件名称 (単価契約)京都市広報板新設、補修、移設、撤去 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 10,904,400円 入札期間開始日時 2026.01.09 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.14 17:00まで 開札日 2026.01.15 開札時間 09:00以降 種目 看板・標識・金属プレート 内容 看板・標識・金属プレート 要求課 総合企画局 市長公室 広報担当 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 看板・標識・金属プレート その他 明細書 仕様書 本件入札は単価契約ですが、入札金額の入力及び落札の決定は総価によって行います。 落札決定にあたっては、入力された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、それぞれの明細において見積もった契約希望単価の110分の100に相当する金額(当該金額は、0.01円単位までとすること)にそれぞれの予定数量を乗じたもの(以下「小計」という。)の合計金額(以下「総価」という。)を入力してください。落札決定は、この総価の比較によって行います。ただし、品名ごとの小計の金額についても、別添単価契約依頼明細書の予定金額を上回らないこととします。 契約の締結は、それぞれの小計を予定数量で割り戻した単価(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り上げた金額)により、明細ごとに単価契約を行います。 消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。落札者は、品名ごとの明細を提出してください。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年01月15日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年01月15日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。 また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 単価契約仕様書総合企画局市長公室広報担当(報道担当 大畑・栗原 電話:222-3094)件 名 京都市広報板新設、補修、移設、撤去物件内容形状・寸法等別紙1のとおり予定数量 別紙2のとおり契約期間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日契約条件1 対象区域【京都市全域】2 発注方法本市が定める様式をもって、原則電子メールで行う。3 施工予定日の調整受注後、施工計画を作成し、速やかに広報担当に送付すること。施工予定日は、1週間を目安に特定して記載すること。(例)案件No1~No5:4月1日~7日)。工事日が複数日にまたがる場合は、各施工日に行う内容を記載すること。施工予定日の3開庁日前までに、本市から指示がある場合を除き、市政協力委員、区役所・支所地域力推進室に連絡すること(連絡は原則電話にて行うこと)。その後変更が生じた場合は、速やかに市政協力委員、区役所・支所地域力推進室に連絡すること。4 施工期限・注文を受けてから原則 30 日以内に作業を完了すること。発注は、原則として、1箇月に2回行うが、そのほか案件に応じて随時依頼するので対応すること。・本市が緊急撤去を指示した場合は、原則発注の翌日までに撤去を行うこと(夜間・休日を含む)。5 施工場所及び方法・発注時に指定した場所、方法によること。・施工に際して、挨拶をするなど周辺住民の心証を害さないようにすること。・施工に際して、家屋等を破損せず、通行人等が負傷することのないよう配慮すること(ボルト等が必要以上に飛び出ないよう注意すること)。・施工に際して、警察や土木みどり事務所の指示を遵守すること。・施工場所の状況により、施工方法や内容を変更する場合は、広報担当及び地域力推進室に相談すること。発注内容を広報担当の許可なく、変更しないこと。・道路使用許可申請を要する場所での施工は、2 名以上(自主整理員 1 名を含む)で行うこと。・道路使用廃止届及び掘削許可申請を要する場所の広報板を撤去する際は、必ずアスファルト補修を行うこと。その場合、本市から別途指示する。・施工に伴い発生したガラ・がれき等は処分すること。・その他定めがない事項については、京都市契約事務規則及び関係法令によるほか、発注者等と受注者とが協議して定めること。また、不明な点があれば、広報担当に確認すること。・施工完了時点で、区役所・支所地域力推進室に連絡すること。6 施工完了報告・施工完了後、広報担当が定める様式で完了報告すること。報告に際して、発注内容の履行確認ができるよう、施工前・施工中・施工後の写真をそれぞれ広報担当に送付すること(写真撮影の際に、施工のどの時点のものか分かるようにし、基礎の設置を伴う場合は、設置した基礎及び掘削した深さが分かるようにすること)。・発注内容から施工方法に変更があった旨も報告すること。7 瑕疵補修・施工完了後、1 年以内に広報板に破損、変質、性能の低下、その他の事故を生じたときは、災害その他請負人の責に基づかない理由によるものを除き、市長の指定する期限までに取り替え、補修その他必要な措置を講じること。・予定数量は、過去の実績又は予測によるものであり、本市都合により増減する。 大幅な増減があっても、本市は何ら補償しない。○ 物件内容、形状・寸法種類:【A板】、【B板】、【C板】(各板[幅]以外の寸法は同じ)*設置方法は、掲示板を、地面を掘削して設置した脚に固定する脚付か、建造物の壁や鉄柵等に固定して設置する壁付の2種類。なお、C板は壁付のみとする。<屋根の設置> 下図①参照屋根の両端に、ゴム又はプラスチックのエンドキャップを付ける。400mm200mm200mm原則、脚の設置場所は端に寄せて施工200mm200mm400mm以上コンクリート基礎(200mm四方)コンクリートを流し込んで固める別紙1○ 発注区分発注区分 内容新設・広報板の新設(銘板設置、町名表示板設置、脚付の場合はペンキ塗りのうえ脚取付を、鉄柵等への壁付はU字金具等での固定を含む)(屋根取付、ビニールシート貼付、木目調シート貼付は除く)・鉄柵等に壁付で設置する場合、広報板が壁面等からはみ出さないよう調整するとともに、U字金具等を用いて広報板の四角を固定すること。針金や番線での固定の他、契約上追加の支払いを要する金具類の使用は不可とする。・掲示板は、ベニヤ板、アルミ複合板、マグネット板の3種類とし、形状詳細は「板取替」に記載のとおりとする。全面補修・板、枠、脚付は脚全てを取り替えること。(屋根、銘板、町名表示板、ビニールシート、木目調シートの取替は除く)・脚付で脚を取り替えない場合は、壁付の全面補修として扱う。・古い広報板の撤去、処分を含む。板取替・ベニヤ板、アルミ複合板、マグネット板を新品に交換すること。(古いベニヤ板、アルミ複合板、マグネット板の撤去、処分を含む)<ベニヤ板>・板は、大洋株式会社 画鋲が挿しやすい合板EPボード(品番:EP)を使用。・厚さ5.5mm~6.0mm。・両面及び木部全体については耐水処理を施すこと。・両面の色彩は茶系(マンセル値「2.5Y.6/4」若しくは「2.5Y.5/4」)を使用。<アルミ複合板>・板は、三菱樹脂株式会社 アルリーダー、又は同程度の物を使用すること。・厚さ3mm~5mm。・色彩は茶系(マンセル値「2.5Y.6/4」若しくは「2.5Y.5/4」)。<マグネット板>・板は、アルミ複合板とガルバリウム鋼板を貼り合わせる形で使用すること。・アルミ複合板は厚さ3mm、色彩は茶系(マンセル値「2.5Y.6/4」若しくは「2.5Y.5/4」)、若しくは白色を使用。・ガルバリウム鋼板は厚さ0.35mmで、色彩は茶系(マンセル値「2.5Y.6/4」若しくは「2.5Y.5/4」)を使用。【共通事項】・板とアルミ枠の間に生じる隙間は、枠の横幅・縦幅に見合ったアルミ板等でふさぎ、板が動かないように固定すること。ペンキ塗り・脚へのペンキ塗布・塗布部分はベニヤ板、脚部とし、色彩を茶系(マンセル値「2.5Y.6/4」若しくは「2.5Y.5/4」)とする。銘板設置・取替・銘板は、プラスチック製(90×680×2mm)で、シルク印刷すること。・枠上部中央に設置すること。・取替えに伴い発生した使用済の銘板の処分を含む。町名表示板設置・取替・町名表示板は、プラスチック製(90×900×2mm)で、インクジェット印刷すること。・枠下部中央に設置すること。・取替えに伴い発生した使用済の町名表示板の処分を含む。屋根取付・取替・屋根は0.5mm厚の亜鉛板を使用し、両端にゴム又はプラスチックによるエンドキャップ(黒)を取り付けること。・取替えに伴い発生した使用済の屋根の撤去、処分を含む。屋根撤去 ・既存の屋根を撤去し、処分すること。脚取付・取替・アルミ枠及び板と脚の固定は、アルミ枠及び板が脚から脱落しないよう、各脚2箇所ずつボルトナットを貫通させ、アルミ枠及び板と固定すること。 その際、ボルトナットがアルミ枠及び板に対して垂直にささるようにし、ボルトが飛び出ないようにすること。・脚は、鉄製(丸パイプ直径50mm)で耐水処理及び雨が入らないように上部を溶接及びキャップを施し、広報担当又は区役所・支所地域力推進室の指示に従い、以下の施工方法の中から工法を選択して実施すること。(1)通常施工(原則)400mm以上を地面に埋め込み(掘り込み幅250mm四方)、コンクリ-ト基礎(200mm 四方)を施して、ベニヤ板の重さ・風圧等に十分耐え得るものとすること(水が溜まらないように、仕上げ面は3%ほど傾斜をつけること)。(2)ホルソー穴あけ工法コンクリート等の地面にホルソー穴あけ機材を用いて直径 50mmの穴を250mm以上の深さで掘り込んだ後、脚を差し込み、差込口をコンクリートで固定する。以下、(1)と同様、ベニヤ板の重さ・風圧等に十分耐えうるものとすること(水が溜まらないように、仕上げ面は3%ほど傾斜をつけること)。【共通事項】・ベニヤ板と同じ色とすること。・脚の取付・取替に係る一切の費用(脚の取替により発生する使用済の脚の処分等)は、委託事業者の負担とする。再設置・広報板の位置(既存広報板の高さ調整を含む)を調整、外れている広報板を再度取りつける。(鉄柵等に設置済の広報板を、U字金具等で固定し直すことを含む)針金や番線での固定の他、契約上追加の支払いを要する金具類の使用は不可とする。撤去・広報板全てを撤去し、処分すること。(撤去後の穴の補修、脚付は基礎の撤去を含む)(アスファルト修復は除く)緊急撤去・原則発注の翌日以内には撤去すること(夜間・休日を含む)。撤去方法は、上記「撤去」のとおりとする。枠補修・枠はアルミを使用し、板とアルミ枠の間に生じる隙間は、枠の横幅・縦幅に見合ったアルミ板等でふさぎ、板が動かないように固定すること。・囲う際は、板の取替えを容易に行えるようにすること。・補修による修繕ができない場合は、枠の取替えを行うこと。・枠の取替えに伴い発生した使用済の枠の処分を含む。移設・注文書に記載されている場所に移設すること。・移設完了後の穴の修復を含む。ビニールシート貼付(雨除け用)・ビニールシートはタフニールとし、サイズは次のとおりとする。A板:1370mm×1650mm×0.3mm(厚み)B板:1370mm×1350mm×0.3mm(厚み)C板:1370mm×1050mm×0.3mm(厚み)・板サイズに合わせた透明なビニールシートを貼付すること。貼付する際は、以下の点に留意すること。(1) 掲示物が雨で濡れないよう、ビニールシートをアルミ枠上部裏側に巻き込むこと。その際、脚が貼付の妨げになる場合は、アルミ枠及び掲示板を、脚から一度取り外し、確実にビニールシートを巻き込めるようにすること。屋根がある場合は、屋根にビニールシートをかませること。(2) ビニールシートが固定箇所から容易に破けないよう、アルミ枠上部裏側に、強度の強い両面テープにて固定し、その上からステンレス製ビスで6か所固定すること。木目調シート貼付・アルミ枠及び脚部に木目調のシートを貼付すること。木目調シート:住友スリーエム株式会社の[3Mダイノック]CO2ゼロフィルムWOOD GRAIN・エリアごとの色の指定は以下のとおりとする。産寧坂地区:「WG408」(こげ茶)上賀茂地区:「WG944」(薄茶)アスファルト修復・撤去、移設の際に生じる穴を、穴の周囲に使用されているアスファルトと同程度のアスファルトを用いて修復すること。・道路使用廃止届及び掘削許可申請を要する場所では、担当の土木みどり事務所指定の方法に従うこと。○ 予定数量<新設> 数量 <全面補修> 数量A板(脚付・ベニヤ) 15 A板(脚付・ベニヤ) 8A板(脚付・アルミ) 15 A板(脚付・アルミ) 7A板(壁付・ベニヤ) 4 A板(壁付・ベニヤ) 2A板(壁付・アルミ) 4 A板(壁付・アルミ) 1B板(脚付・ベニヤ) 1 B板(脚付・ベニヤ) 1B板(脚付・アルミ) 1 B板(脚付・アルミ) 1B板(壁付・ベニヤ) 2 B板(壁付・ベニヤ) 1B板(壁付・アルミ) 1 B板(壁付・アルミ) 1C板(壁付・ベニヤ) 1 C板(壁付・ベニヤ) 1C板(壁付・アルミ) 1 C板(壁付・アルミ) 1A板(脚付・マグネット茶) 30 A板(脚付・マグネット茶) 13A板(壁付・マグネット茶) 1 A板(壁付・マグネット茶) 1A板(壁付・マグネット白) 10 A板(壁付・マグネット白) 4B板(脚付・マグネット茶) 2 B板(脚付・マグネット茶) 1B板(壁付・マグネット茶) 1 B板(壁付・マグネット茶) 1B板(壁付・マグネット白) 3 B板(壁付・マグネット白) 2C板(壁付・マグネット茶) 1 C板(壁付・マグネット茶) 1C板(壁付・マグネット白) 1 C板(壁付・マグネット白) 1<移設> <撤去>A板(脚付) 1 A板(脚付) 30A板(壁付) 1 A板(壁付) 45B板(脚付) 1 B板(脚付) 2B板(壁付) 1 B板(壁付) 45C板(壁付) 1 C板(壁付) 15緊急撤去 2<板取替> <その他補修>A板(ベニヤ) 110 ペンキ塗り 15A板(アルミ) 15 銘板設置・取替 50B板(ベニヤ) 15 町名表示板設置・取替 60B板(アルミ) 3 屋根取付・取替 35C板(ベニヤ) 2 屋根撤去 80C板(アルミ) 1 脚取付・脚取替 10A板(マグネット茶) 95 再設置 30A板(マグネット白) 18 枠補修 15B板(マグネット茶) 5 木目調シート貼付 1B板(マグネット白) 10 脚加工(ホルソー式) 5C板(マグネット茶) 1 アスファルト修復 1C板(マグネット白) 1 ビニールシートA板 180ビニールシートB板 30ビニールシートC板 4別紙2

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