粗大ごみ収集受付業務委託
- 発注機関
- 三重県名張市
- 所在地
- 三重県 名張市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年2月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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粗大ごみ収集受付業務委託
発注番号公告日(公表日)発注担当室業 種番 号件 名場 所履行期間概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。
入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定前払金契約代金支払方法質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。
令和7年2月28日(金) 午前10時20分6,140,400円免除・公告日以前10年間に、地方公共団体が発注した粗大ごみ収集受付業務委託を元請として履行した実績があること。なお、当該実績を証する契約書及び仕様書の写しを入札参加申請書に添付すること。
無 名張市役所4階 402会議室・公告日の前日から引き続き、名張市の定める「物品取扱等」の業種区分において「公共サービス業務」を登録している者。
令和7年2月27日(木)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和7年2月27日(木)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。
令和7年2月25日(火) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。
□免除 ・ ☑必要(契約金額(1年当たり)の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。
※免除規程あり。詳しくは名張市ホームページ「契約履行実績による契約保証金の免除について【物品取扱等(業務請負)】」をご覧ください。
令和7年2月17日(月)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。
令和7年2月19日(水)午後5時までに電話で連絡する。
※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。
名張市内及び伊賀市青山支所区域令和7年度( )第251806号公共サービス業務令和7年4月1日から令和10年3月31日まで【長期継続契約】条件付き一般競争入札 発注情報【物品取扱等(業務請負)】伊賀南部環境衛生組合 業務室令和7年2月5日(水)7-衛物1粗大ごみ収集受付業務委託入札参加資格要件・この発注案件は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3の規定による長期継続契約であるため、本契約締結日の属する年度の翌年度以降において、歳出予算の当該金額について減額又は削除があった場合、伊賀南部環境衛生組合はこの契約を変更又は解除できることが契約条項となるが、これに基づき契約締結ができる者。
契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和7年2月14日(金)午後5時頃までに公表無 毎月払い令和7年2月12日(水)午後5時まで質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
名張市内及び伊賀市青山支所区域内における粗大ごみ戸別収集の電話予約受付業務及び粗大ごみ全般に係る電話応対 一式◎この発注案件は、予算決定前の契約準備行為として実施しますので、関係予算の議決をもって開札及び契約締結を行います。
◎契約日から令和7年3月31日までは準備期間とし、費用の支払いはありません。
・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、この発注案件に対応する業務区分を登録している者。
・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。
・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しないこと。
・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
※予定価格と設計金額は同額です。
※左記金額は1年当たりの金額です。また、入札書にも1年当たりの金額を記入してください。
1.粗大ごみ戸別収集の収集の電話予約受付業務(1カ月当たり1800件程度。粗大ごみに関する問い合わせを含む。)2.受付情報を取りまとめ伝票、案内図を組合事務所へ情報発信。
3.業務実績報告書等の作成並びにその他業務遂行に必要な資料の作成。
4、祝祭日の翌日が平日の場合、受付(8:30~12:30まで)1席追加。
金額内訳 令和7年度 (機器設置費等含む) 令和8年度 令和9年度 (機器撤去費等含む)粗大ごみ戸別収集の電話受付業務等 一式 契約は長期継続契約 令和7年4月1日から令和10年3月31までの36ヶ月間工 事 ・ 製 造 ・ 物 件 の 概 要金 額\ -(令和7年度~9年度合計、内消費税\-)\ - (令和7年度分、内消費税\-)契 約 期 間 令和7年4月1日から令和10年3月31日まで件 名 粗大ごみ収集受付業務委託場 所 名張市内及び伊賀市青山支所区域令和 7 年度 第 251806 号委託仕様書 伊賀南部環境衛生組合)通 常 受付業務繁忙期追加受付業務計式名 称 内 容 金 額 単 価 摘 要 数量単位代価表第2号代価表第1号千円止め ( 0式 1 諸経費粗大ごみ収集受付業務委託1式 1式内 訳 書第 1 号委託費合計1式1消費税相当額1 式 計36 月 R7~R9年度 電 話 設備等賃借料36 月 電話受付業務費用R7~R9年度金 額 摘 要 単 位 単 価 内 容 数 量代 価 表第 1 号 通常受付業務 1.0式当り名 称代 価 表第 2 号 追加受付業務 1.0式当り名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要電 話 受付業務費用R7~R9繁忙期追加対応1名(4h/日) 36 月電 話 設備等賃借料R7~R9繁忙期追加対応1名(4h/日) 36 月計 1 式粗大ごみ収集受付業務委託 仕様書1.目的当業務委託は名張市内または伊賀市青山支所区域内の家庭から排出される粗大ごみ(「特定家庭用機器再商品化法」対象品目【以下「リサイクル家電」という。】を含む)収集の申込み受付、さらに粗大ごみ(処理困難物を含む)全般に対する問い合わせへの電話応対のため、「伊賀南部粗大ごみ受付センター」を設置し、業務の集約・効率の向上を図ることにより、名張市民及び伊賀市青山支所区域住民に対し粗大ごみに関する諸サービスの向上、並びに粗大ごみ収集・処理業務の円滑化を目的とする。2.受付場所伊賀南部粗大ごみ受付センターは、受注者により三重県内で確保するものとする。3.受付日及び受付時間平日(月曜日~金曜日)の午前8時30分から午後5時まで※土曜日、日曜日、祝日及び年末(12月29日~12月31日)を除く。4.契約期間令和7年4月1日から令和10年3月31日まで・受付業務は令和7年4月1日から開始するため、当日までに必要とされる事務処理手続き等の準備や整備等を行っておくこと。また、契約完了までの期間内に受注者が業務により取得した情報について、引継ぎ等を行うための用により発注者が必要とする情報については発注者に対し提供すること。※但し、契約については、地方自治法第234条の3の規定による長期継続契約であるため、本契約締結日の属する年度以降において、伊賀南部環境衛生組合の歳出予算の該当金額について減額又は削除があった場合、同組合はこの契約について変更又は解除することが出来るものとする。5.経費等・受付業務用設備:受注者負担とする。・機器設置工事費:受注者負担とする。・機器撤去工事費:本契約終了時に受注者負担で撤去する。(必要な場合)・機器維持管理費:受注者負担とする。※その他疑義の生じた場合については、両者誠意をもって協議のうえ決定するものとする。6.受付電話回線数1回線とするなお、月曜日又は祝日の翌日が平日の場合は、午前8時30分から午後0時30分までの間は待機回線を回避するため1回線を増設し2回線で受付を行う。7.粗大ごみ収集日程発注者が別途定める粗大ごみ収集日程表による。8.業務概要1)受付地区は名張市内及び伊賀市青山支所区域内とし、家庭から排出される粗大ごみ又はリサイクル家電の収集申込みを電話により受付を行う。その際に収集場所の確認を行い、申込者に対しては申し込みのあった粗大ごみの排出方法、収集日、収集点数を案内するとともに、粗大ごみ処理券又は特定家庭用機器搬送券の必要枚数や販売所についても案内を行う。2)受付業務により戸別収集用の粗大ごみ受付票を作成し、各日の受付終了後、同日中に発注者が必要とするデータ送信を行う。なお、発注者への送信内容と発注者が別に指定する記載内容に基づく受付票も別途作成することとする。3)伊賀南部粗大ごみ受付センターへの市民からの粗大ごみ又はリサイクル家電、又はその他類するものに対する問合せや苦情、その他関係する事柄に対して対応を行う。4)受付件数等発注者が必要とする月次及び年次報告書を作成すること。9.支払い方法3年契約(長期継続契約)とし、各年度分の毎月支払いとする。発注者は受注者から請求のあった日から30日以内に支払う。10.受付方法1) 「粗大ごみ」受付専用端末により、受付を実施する。① 受付電話番号 0595-64-8700(発注者が所有する回線)受注者コンタクトセンタ等への転送に伴う通話料は、発注者が負担する。② 受注者の有するCTI(Computer Telephony Integration)システムを利用すること。③ 収集箇所の詳細地図を作成する。④ 詳細地図を添付した受付票を作成する。2) 確認・説明項目① 手数料の説明(収集処理券購入、貼付依頼)② 収集車の通行確認(道路状況)③ 収集時刻の指定、確約ができないことについて了解を得られたか④ 追加、変更の手続き方法3) 相手方聞取り項目① 名前(漢字の確認を行う。なお、世帯主の確認は行わない。)② 電話番号③ 住所(地図で確認:目印をする)④ 建物の状態(一戸建て・集合住宅)⑤ 収集品名⑥ 収集の日程⑦ 排出場所(家の敷地前等)4) 受付件数等① 粗大ごみ・・・1戸1回につき5点まで1点200円リサイクル家電・・・1点2,000円(粗大ごみと合わせて5点以内)② 6点以上の場合は、2回以上に分けてもらう。③ 1日に最大35件までとする。(契約後発注者との協議により変更する場合がある)④ 予約日は、1週間前から4週間前までとし、それ以前は、再度の予約申し込みをお願いする。⑤ 予約変更等は、収集日の3営業日前までとする。5) 収集受付内容の連絡等① 受注者は以下の内容について発注者に対し当日中に電子メールにより送信すること。・当日新規受付した伝票・収集日ごとの収集一覧表・以前の受付内容から追加や変更等のあった伝票② 発注者が行う粗大ごみ収集時に受付票の記載内容から変更・追加があった場合、発注者は必ず受注者に報告するものとする。(受注者は月間報告時の際、正規の取扱件数等で取扱い表示すること。)③ 受注者は申込者から全部取消しの連絡があった場合は、1営業日前までに発注者にメールを送信すること。ただし、収集日当日の場合は、電話又はファクシミリで発注者に連絡すること。6) 電話連絡にて発注者に確認を要する場合① 粗大ごみに関して、判断できないもの。② 収集に対するクレーム③ その他、判断や指導が欲しい場合。
11.連絡体制について発注者:伊賀南部環境衛生組合(電 話)0595-53-1120(FAX)0595-53-1125(電子メール)eisei-gyoumu@city.nabari.lg.jp12.粗大ごみ以外の案内について1) リサイクル家電の扱い① エアコン、テレビ(液晶、プラズマを含む)、冷凍庫・冷蔵庫、洗濯機、衣類乾燥機の5品目② 手数料・クリーンセンターへの持ち込み・・・・・・・・2,000円・戸別収集・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,000円③ 郵便局でリサイクル料を事前に振り込むこと・メーカー名を確認し郵便局で手続きを行う(メーカーにより料金が異なる)・振り込み後のリサイクル券は、発注者が指定する方法によりリサイクル家電に添付する。2) パソコンのリサイクルの扱い① デスクトップパソコン、ノートパソコン、液晶ディスプレイ、CRTディスプレイ、一体型パソコンの計5品目が対象② 機種およびメーカーにより排出者の負担する「リサイクル料金」が異なる・リサイクルマークの有無の確認・メーカーへ申し込みの連絡・リサイクルマークがない場合は、リサイクル料の支払いが必要・「エコゆうパック伝票」を添付し、送付・送付は、「戸別回収」と郵便局持込の2通りがある。・その他、メーカーによる引取り以外の方法があることも伝える。③ 家庭用プリンターは、大きさにより資源ごみの「小型家電」または「粗大ごみ」として収集可能(パソコンリサイクルの対象外のため)3) 可燃ごみ、不燃ごみ等の収集方法に関する問い合わせに対しても、名張市又は伊賀市青山支所区域における「ごみ収集日程表」や「ごみ分別表」などに記載の範囲内において対応すること。4) 判断しかねる場合は、必ず「伊賀南部環境衛生組合」へ連絡すること13.収集できない場合の対応及び受付できない場合1) 悪天候、交通障害、道路陥没等により当日収集不能となった場合は、各収集予約者に対して「伊賀南部環境衛生組合」が連絡する。2) 停電等でCTIシステムでの受付ができない場合は、単体の電話機で受け付けることとする。また、復旧には最善をつくすこととする。14.運用マニュアル及びデータの適正化について発注者からの要望に順次対応し変更できるよう体制をとることとする。① 応対内容の疑義については、その都度、質疑応答集を作成し現状維持をはかること。② 収集品目等に変更のあった場合、受注者は発注者に対し修正通知を行う。・請求書発行時は、修正前のデータとする。・修正データを投入した件数等の報告は、月次報告書により行う。15.業務での情報取り扱いについて本業務については別途「業務委託契約の履行に伴う個人情報の保護・秘密保持に関する覚書」及び特記事項により適切に実施するものとする。機密保持のため、受付センター内への従業員以外の立ち入り禁止とするほか、センター内への入退出等へのセンサやカメラ設置等を行うものとすること。本業務終了時において、受注者が収集した情報については、発注者が提出を求めた場合、受注者はこれに応じることとする。16.その他受注者は、業務上知り得た秘密を、他に漏らしてはならない。本仕様書に定めのない事項及び疑義が生じた場合は、その都度、発注者との協議により決定するものとする。