林道百々中知山線災害復旧工事
- 発注機関
- 三重県名張市
- 所在地
- 三重県 名張市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年2月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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林道百々中知山線災害復旧工事
発注番号公告日(公表日)発注担当室建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限特記事項概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。
工事費内訳書入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 ※算定式による 算定に適用する工事区分:① 一般土木工事前払金部分払質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所工期については、令和7年3月議会により繰越明許費の議決が得られた場合は、法面工並びに落石防止工に要する期間を延長するものとする(全体工期200日間)。
入札参加資格要件条件付き一般競争入札 発注情報(建設工事)令和7年3月28日まで名張市 神屋 地内令和6年度( )第1号とび・土工・コンクリート工事名張市産業部 農村整備室令和7年2月5日(水)林道百々中知山線災害復旧工事・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。
6-市建63吹付枠工(300×300) L=361.8㎡ モルタル吹付工(t=7cm) A=199.8㎡ラス張工 A=346.3㎡ 落石防止網設置・撤去 A=270㎡植生基材吹付工(t=5cm) A=38㎡ 附帯工一式 □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和7年2月14日(金)午後5時頃までに公表・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。
・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しない者で、かつ、建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査を受けている者。
・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。
※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。
・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。
31,194,000円免除 □免除 ・ ☑必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。
・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「とび・土工・コンクリート工事業」に係る建設業の許可を受けている者。
※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。
令和7年2月28日(金) 午前9時30分令和7年2月27日(木)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和7年2月27日(木)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。
令和7年2月25日(火) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。
令和7年2月19日(水)午後5時までに電話で連絡する。
※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。
質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。
FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
令和7年2月17日(月)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
令和7年2月12日(水)午後5時まで名張市役所4階 402会議室※予定価格と設計金額は同額です。
令和 6 )第 1 号 事業名: 工事名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市林道百々中知山線災害復旧工事年度(設 計 概 要 書地内一 金 円 円) 日間( 迄)事業量吹付枠工(300×300) L=361.8mラス張工 A=346.3㎡植生基材吹付工(t=5cm) A=38㎡モルタル吹付工(t=7cm) A=199.8㎡落石防止網設置・撤去 A=270㎡附帯工一式施行場所設計金額工期令和7年3月28日工事の概要(摘要)(内工事価格名張市 神屋1.仕 様 本工事の施行は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)の他、この特記仕様によるものとする。
(1) 名張市契約規則 (2) 三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」2.優先順位 この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。
3.総 則 (1)施工計画共通仕様書等に示す他下記によるものとする。
1.工事内容、現場状況を充分把握し、地元及び交通障害等の支障が無いよう施工計画すること。
2.交通障害が発生する場合は、関係機関と調整を図り許可を受けること。
(2)工事用地の使用共通仕様書等に示す他下記によるものとする。
1.工事用地周辺の既設構造物等に損壊のないよう調査し調整を図ること。
2.上記について、地権者及び地元区長等関係者と十分調整すること。
(3)その他1.工事作業時間は、原則として雨天及び日曜日を除く、午前8時30分から午後5時までとする。
2.契約図書に添付の図面は、縮尺が図面表示と異なる場合があることから確認すること。
また、電子データが必要であれば申し出ること。
4.使用材料 (1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示す他下記の基準並びに仕様による。
1.使用材料については、材料確認書の総括表にまとめ、その後に材料図書を添付すること。
2.追加又は変更分は総括表に赤色にて追加記入か、もしくは別途追加分で提出すること。
3.生コンクリートの強度(配合)については、仕様書に記載されている水セメント比に注意すること。
(2)材料確認願い(材料検査願い)1.使用材料については、材料確認書に基づき監督員の確認(検査)を受けること。
(3)その他1.地盤改良等においてセメントを使用する場合は六価クロム溶出量低減型を使用するとともに、必要に応じ 監督員と協議し、溶出試験を実施すること。
5.施工および施工管理 (1)本工事の施工に関し、共通仕様書等による他下記によること。
1.材料及び使用機械の搬入及び搬出等については、交通障害等支障の無いよう交通整理員を適宜配置し、 十分注意し施工すること。
但し、この場合の交通誘導員等は共通仮設費に含むものとする。
(2)本工事で発生する残土及び産業廃棄物(As殻・Co殻等)は、下記により処分すること。
1.本工事で発生する残土は、名張市所有の残土処分場にて処分すること。
但し、公共事業間での残土流用を行う場合については、これを優先する。
2.本工事にて発生する残土を比奈知ダム堰堤を通行し公共残土処分場に搬出入する場合は、別に定める 「比奈知ダム堰堤等の通行に関する協定書」を順守すること。
なお、内容については名張土木協力会協同組合に「残土を伴う工事届出書」を提出の際、確認すること。
特 記 仕 様 書1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.コンクリート殻・アスファルト殻・木屑・鉄屑等の処分については、それぞれの処分が可能な再生再資源 化施設又は、中間処理施設に搬出し処分すること。
4.アスファルト・セメントコンクリート舗装の切断時に発生する排水(泥水)を側溝等に排水することなく排水吸引機能を有する切断機械等により回収すること。
また、回収泥水は産業廃棄物とし適正に処理するとともに、産業廃棄物管理票(マニフェスト)を監督員に提出すること。
(3)本工事の施工管理に関し、共通仕様書等による他下記によること。
1.安全管理を徹底し、事故の無いよう管理すること。
(4)施工機械 1.本工事において建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき 国土交通省で指定された建設機械を使用するものとする。
なお、排出ガス対策型建設機械に代えて、国土交通省で認定された排出ガス浄化装置を装着した建設 機械についても、排出ガス対策型と同等とみなすものとする。
2.排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書(三重県公共工事共通仕様書1-1-1-4施工計画書 (5)指定機械)の中で、(1)機種、(2)メーカー名、(3)形式、(4)台数等を記載するものとする。
また、「指定ラベル」が確認できる工事写真を提出するものとする。
なお、排出ガス対策型建設機械を使用しない場合は、設計変更の対象とする。
但し、機械損料に差額のない機種についてはこの限りでない。
(5)交通誘導の体制は下記によること。
地元調整・交通量・関係機関との協議により交通誘導員の配置・員数が変更となる場合がある。
(6)その他1.工事施行時間中の安全対策については適切な交通誘導等を行うこと。
また、工事施行時間外の安全対策にも十分に配慮し、昼夜問わず視認性の高い安全施設を設けることとし、 作業区域内へ容易に立入りが出来ないように対処すること。
2.安全施設設置計画においては、監督員との協議を経て地元関係者等への説明を十分に行うこと。
3.現場周辺道路は、定期的に清掃を実施し清潔に保つこと。
6.提出書類等 (1)提出書類については下記の書類を提出すること。
(各1部) ①「名張市契約規則」及び「名張市工事執行規則」に定めのあるもの ②三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」に定めのあるもの③監督員からの指示によるもの(各2部) 完成写真 (着工前・完成) (2)その他1.提出書類は、A4版チューブファイル等に整理し提出すること。その他監督員の指示によるものとする。
7.その他1.特記仕様書・契約図書・共通仕様書に定めのない事項や変更が必要な事項については、監督員の指示 によるものとする。 2.受注者は工事契約後速やかに工事図書の照査及び現地踏査を行い、その結果を監督員に報告すること。
3.工事着手前に架空線等上空施設調査を必ず実施し、監督員に報告すること。
また、監督員より指示がある場合は、地下埋設物においても調査・確認を行い埋設物確認調書(別表) を添付し、報告すること。
なお、試掘及び本工事において埋設物管理者との立会いを必要とする場合は監督員と協議すること。
4.地盤改良等を行った場合、施工範囲を薬剤等で示すとともに、監督員の立会いによる確認を行うこと。
5.本工事において下請負契約を締結する場合は、名張市内に本店等を有する者の中から選定するよう 努めること。
6.工事着手時期については監督員と協議を行うこと。
5.上記以外の場合は監督員と協議するものとする。
☑ 本工事においての交通誘導員の配置はなし506-208c030-00051-16(0)工事数量総括表工事名 林道百々中知山線災害復旧工事(発注用) 当初 事業区分 林道工事区分 林道施設災害復旧工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要林道施設災害復旧式1 作業土工 式1 掘削工 式1 掘削(土砂) m3136 掘削(軟岩) m316 掘削積込(ルーズ) m3137 掘削・積込(土砂) 地山 m340 掘削・積込(土砂) 崩土 m393- 1 -名張市506-208c030-00051-16(0)工事数量総括表工事名 林道百々中知山線災害復旧工事(発注用) 当初 事業区分 林道工事区分 林道施設災害復旧工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 残土処理 m3257 法面整形(人力) 砂・砂質土、粘性土、礫質土、岩塊・玉 石、軟岩(Ⅰ)A m283 山腹基礎工 式1 法枠工 式1 吹付枠工 法枠規格300x300 m361.8 ラス張工 m2346.3 植生基材吹付工 t=5cm m238 モルタル吹付工 t=7cm m2199.8- 2 -名張市506-208c030-00051-16(0)工事数量総括表工事名 林道百々中知山線災害復旧工事(発注用) 当初 事業区分 林道工事区分 林道施設災害復旧工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 落石防止工 式1 落石防止網工 式1 ロックネット 網規格(種別)金網;網規格(寸法)3.2× 50×50;アンカー規格・仕様ルーフアンカーφ25×1式000;支柱規格・仕様その他規格 1 落石防止網工(撤去) 式1 落石防止網撤去 式1 附帯工 式1 設置工 式1 ガードレール設置工 m8- 3 -名張市506-208c030-00051-16(0)工事数量総括表工事名 林道百々中知山線災害復旧工事(発注用) 当初 事業区分 林道工事区分 林道施設災害復旧工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 アスカーブ設置工 m1 撤去工 式1 ガードレール撤去工 Gr-C-4E m8 旧材運搬・処理 L=7.7km 回1直接工事費式1共通仮設式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1- 4 -名張市506-208c030-00051-16(0)工事数量総括表工事名 林道百々中知山線災害復旧工事(発注用) 当初 事業区分 林道工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 現場管理費 式1工事原価式1 一般管理費等 式1スクラップ有価償却(H3)式1工事価格式1消費税相当額式1工事費計式1- 5 -名張市
縮尺名 張 市 事業主体所 在 地平 面 図1:250 1工 事 名図面名称名張市 神屋 地内S=1:250平 面 図KT.1316.432KT.2316.775KT.3316.870KT.4(KBM)320.149316.92W316.59W316.89319.79319.69W320.11318.55W318.97317.38WASASU-300U-300(岩ライン)(崩ライン)利根川(防止ネット天端)(想定線)(想定線)+12.5+32.5+28.5+26.5+23.5+20.5+16.5新田橋320.5325330335320335330325320 現場吹付法枠工(枠内モルタル吹付t=7cm)A=346.3m2復旧延長 L=38.0m3.10+38.0(植生基材吹付t=5cm)Gr-C-4EL=8mアスカーブ復旧L=1mNo.0落石防護網A=270m2図面番号DL=315.0NO.0GH=317.09FH=横断図(1)S=1:100縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(1)1:100 2工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号横断図(2)S=1:100岩As+12.5GH=317.90FH=DL=315.00道路幅員3.261:0.601:0.80( 軟岩 )(土砂)-人力掘削-(土砂) 掘削 -5.00(崩土) 掘削 -縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(2)1:100 3工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号横断図(3)S=1:100AsCo+16.5GH=(318.17)FH=DL=315.00道路幅員3.06m2.411:0.601:0.80▽318.00▽331.23現場吹付法枠工 SL=16.4m5.00( 軟岩 )(土砂)-人力掘削3.2(土砂) 掘削 0.8枠内植生基材吹付t=5cmSL=4.24枠内モルタル吹付 t=7cm(崩土) 掘削 5.8縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(3)1:100 4工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号横断図(4)S=1:100岩AsCoGH=(318.45)FH=+20.5DL=315.001:0.601:0.80▽336.17▽318.28( 軟岩 )(土砂)1.3人力掘削0.7(土砂) 掘削 -(崩土) 掘削 16.0枠内モルタル吹付 t=7cm枠内植生基材吹付t=5cmSL=3.795.00現場吹付法枠工 SL=21.7m2.41道路幅員3.00m縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(4)1:100 5工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号岩AsCo+23.5GH=(318.65)FH=横断図(5)S=1:100DL=315.001:0.601:0.80▽338.21▽318.49( 軟岩 )(土砂)3.8人力掘削2.0(土砂) 掘削 -(崩土) 掘削 12.2枠内モルタル吹付 t=7cm枠内植生基材吹付t=5cmSL=4.235.00現場吹付法枠工 SL=24.0m2.41道路幅員3.00m縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(5)1:100 6工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号AsCo+26.5GH=(318.86)FH=横断図(6)S=1:100DL=315.00落石防護網道路幅員3.00m2.411:0.601:0.80現場吹付法枠工 SL=21.2m▽336.35▽318.705.00( 軟岩 )(土砂)-人力掘削7.7(土砂) 掘削 5.0枠内植生基材吹付t=5cmSL=3.64枠内モルタル吹付 t=7cm(崩土) 掘削 -縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(6)1:100 7工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号クラックAsCo+28.5GH=319.00FH=横断図(7)S=1:100DL=315.00落石防護網道路幅員3.02m2.411:0.601:0.80現場吹付法枠工 SL=20.2m▽335.96▽318.845.00( 軟岩 )(土砂)-人力掘削15.0(土砂) 掘削 2.6枠内植生基材吹付t=5cmSL=4.76枠内モルタル吹付 t=7cm(崩土) 掘削 -縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(7)1:100 8工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号AsCo落石防護網GH=319.27FH=+32.5横断図(8)S=1:100DL=315.00落石防護網道路幅員3.16m2.341:0.601:0.80現場吹付法枠工(枠内モルタル吹付t=7cm) SL=16.9m▽333.60▽319.115.00( 軟岩 )(土砂)-人力掘削10.7(土砂) 掘削 3.5枠内植生基材吹付t=5cmSL=3.59枠内モルタル吹付 t=7cm(崩土) 掘削 -縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(8)1:100 9工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号DL=315.00横断図(9)S=1:100NO.0+38.0GH=319.65FH=ロープ支柱縮尺名 張 市 事業主体所 在 地横断図(9)1:100 10工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号YX0.5程度5.0支柱上部取付図5.0(標準)5.01.53.01.53.0(標準)1.5 1.53.01.5折返し代0.23.2φ×50×300結合コイル3×7 12φ縦ロープ岩 部TPH-3.2支柱吊ロープ3.2φ×50×50金網3×7 12φ 3×7 12φ縦補強ロープ3×7 12φ横ロープD25(M24)×1000岩部用アンカー(単位:m) 展開図(小)3.2t×60×60クロスクリップ22φ×325岩部用セメントアンカー岩部用セメントアンカー巻付グリップポケット支柱パイプ式ターンバックル巻付グリップ(ワイヤグリップ2個付)パイプ式ターンバックル(J&E)パイプ式ターンバックルターンバックル取付金具支柱吊ロープ縦ロープ縦補強ロープ金 網横ロープ結合コイル巻付グリップ巻付グリップ巻付グリップ(ワイヤグリップ2個付)巻付グリップ(ワイヤグリップ2個付)巻付グリップ(ワイヤグリップ2個付)落石防護網 標準図側面図最上段横ロープ折返し代 :0.2m金網幅 :3.3m金網の使用数量縮尺名 張 市 事業主体所 在 地落石防護網 標準図図示 11工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号落石防護網 部材図S=1:20支柱用セメントアンカー結合コイル 3.2φ岩部用ポケット支柱H-100×100×6×8- LS=1:20支柱L 31002600呼称寸法S=1:10S=1:20岩部用セメントアンカー巻付グリップ結合コイル使用数量最上段横ロープ :3mに8個横ロープ :3mに4個縦ロープ :5mに8個縦補強ロープ :5mに5個S=1:10クロスクリップ(小)3.2t×60×60S=1:416018 722744(小) 岩部用S=1:10ターンバックル取付金具パイプ式ターンバックル 22φ※図面は巻付長を途中までとしているが、必要巻付長はAすべてとする。
巻付グリップ(E型):端末用呼称寸法 A 区別寸法寸法表1000D22(M20)×100037815012019LセメントアンカーD22(M20)×1000ポケット支柱H-100×100×6×817060 19 1503.2φ3005060 603.2UボルトW 3/812φ用- 800 800Aワイヤロープ32522φ(アイ) (ジョー)LLF-18 S=1:10ワイヤグリップD25(M24)×1000 1000※ 横ロープ・吊ロープに使用する場合は、巻付部両端をワイヤグリップにて十分に緊縛すること。
3480巻付グリップ※図面は巻付長を途中までとしているが、必要巻付長はAすべてとする。
呼称寸法 A 区別寸法寸法表巻付グリップ(S型):接続用12φ用-1400 1400Aワイヤロープ3600岩部用縮尺名 張 市 事業主体所 在 地落石防護網 部材図図示 12工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号落石防護網 撤去A=270.0 ㎡※ 指示なき支柱はすべて h=2.0m展 開 図S=1:2005.0 5.010.0 10.09@3.0=27.0 5.010.0h=3.0※ 支柱・アンカー数量は、岩部用で算出。
※ 本図面は概略設計である。設置範囲・アンカー種類・支柱高さ等は、現地詳細測量後に決定すること。
※ 横ロープ・吊ロープに使用する巻付グリップは、 端部をワイヤグリップにて十分に緊縛すること。
クロスクリップ名 称個 45mm mm108.0108.0108.0104.0仕 様・寸 法 単位 数 量 記号 (mm)吊ロープ縦補強ロープ有効架設面積 270.0 m2金網 299.7 2 m縦ロープ横ロープ結合コイル 378 個12 本 岩部用TSKセメントアンカーワイヤグリップ 228 個岩部用ポケット支柱 1 本h=3.0岩部用ポケット支柱 8 本h=2.0144 縦ロープ5mに8ヶ 縦補強ロープ 5mに5ヶ 横ロープ3mに4ヶ 最上段横ロープ 3mに8ヶ727290(2) 結合コイル使用数量設計積算基準 0.2m(1) 金網上端折り曲げ 材 料 明 細 表 縮尺名 張 市 事業主体所 在 地落石防護網 撤去展開図1:200 13工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号落石防護網 再設置A=270.0 ㎡展 開 図S=1:2005.0 5.010.0 10.09@3.0=27.0 5.010.0+32.5 +28.5 +26.5 +23.5 +20.5 +16.53.0m 3.0m 3.5m 4.0m 4.0m 4.0mh=4.0+35.13.0mh=4.0 h=4.0 h=4.0 h=4.0 h=3.5 h=3.0 h=3.0 h=3.0※ 支柱・アンカー数量は、岩部用で算出。
※ 本図面は概略設計である。設置範囲・アンカー種類・支柱高さ等は、現地詳細測量後に決定すること。
※ 横ロープ・吊ロープに使用する巻付グリップは、 端部をワイヤグリップにて十分に緊縛すること。
縦ロープ5mに8ヶ 縦補強ロープ 5mに5ヶ 横ロープ3mに4ヶ 最上段横ロープ 3mに8ヶ(2) 結合コイル使用数量設計積算基準 0.2m(1) 金網上端折り曲げ144727290ZnめっきZnめっきZnめっきZnめっきクロスクリップ名 称3×7 G/O 12φ個 45mm mm90.090.090.0101.0仕 様・寸 法 単位 数 量 記号Znめっき3×7 G/O 12φ3×7 G/O 12φ3×7 G/O 12φ(小) 3.2t×60×60(mm)吊ロープ縦補強ロープ有効架設面積 270.0 m2金網 3.2φ×50×50-3.3幅 Z-GS3 299.7 2 m縦ロープ横ロープ巻付グリップ(E型) 12φ用-800 Znめっき 57 本巻付グリップ(S型) 12φ用-1400 Znめっき 3 本結合コイル 3.2φ×50×300 Znめっき 378 個D25(M24)×1000 Znめっき 12 本 岩部用TSKセメントアンカーワイヤグリップ 42 Znめっき F-18 個岩部用ポケット支柱 H-100×100×6×8-3100 3 本 Znめっき岩部用ポケット支柱 H-100×100×6×8-4100 5 本 Znめっきパイプ式ターンバックル(J&E) 22φ×325 Znめっき 10 本ターンバックル取付金具 (小) 岩部用 Znめっき 1 個岩部用ポケット支柱 H-100×100×6×8-3600 1 本 Znめっき 材 料 明 細 表 縮尺名 張 市 事業主体所 在 地落石防護網 再設置展開図1:200 14工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号法枠工求積図S=1:10014.015.013.216.157.61239.403.85413.186.164.115.60566.854.644.4811.34873.0110773.0596.82103.877.6913.2011123.0111.03133.9211.161521.34142.2720.44162.0020.22175.1217.55184.0116.9019吹付法枠工面積求積表 (枠内モルタル吹付t=8cm)4.8912.4720A B C S 面積1 3.21 4.01 5.01 6.12 6.4582 6.15 7.61 5.01 9.39 15.4013 9.40 6.15 3.85 9.70 7.7744 13.18 9.40 6.16 14.37 26.4155 6.16 4.11 5.60 7.94 11.2556 4.11 6.85 4.64 7.80 9.2957 3.01 10.77 11.34 12.56 16.1858 7.61 11.34 4.48 11.72 11.5129 3.85 4.48 3.05 5.69 5.78310 5.60 3.05 6.82 7.74 8.45411 6.82 7.69 13.20 13.86 19.93312 4.64 7.69 3.87 8.10 6.97213 3.01 10.77 11.03 12.41 16.24814 11.03 11.16 21.34 21.77 32.66115 13.20 11.16 3.92 14.14 20.12016 21.34 2.27 20.44 22.03 21.85417 2.00 20.44 20.22 21.33 20.18218 20.22 17.55 5.12 21.45 40.99119 4.01 17.55 16.90 19.23 33.84820 16.90 12.47 4.89 17.13 14.991合計 346.331面積 346.331+16.5+20.5+23.5+26.5+28.5+32.5縮尺名 張 市 事業主体所 在 地法枠工求積図1:100 15工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号法枠工展開図S=1:100外周延長 L=70.7m横延長計 L=158.6m縦延長計 L=155.6m交点(ラップ箇所) N=77箇所外周延長L=70.7mL=4.5mL=18.4m+16.5+20.5+23.5+26.5+28.5+32.5L=9.5mL=13.5mL=16.1mL=16.9mL=17.1mL=16.8mL=16.5mL=16.2mL=15.9mL=15.6mL=21.1mL=22.6mL=22.3mL=20.7mL=19.5mL=17.8mL=13.2m1.701.70A=2.9m2A=1.8m2A=2.6m2A=0.5m2A=0.5m2A=0.3m2A=0.2m2A=0.9m2A=2.0m2A=1.6m2A=1.1m2A=0.6m2A=2.9m2 A=2.9m2A=2.3m2A=2.8m2A=1.3m2A=2.9m2A=2.7m2A=2.3m2A=2.9m2植生基材吹付工 t=5cm A=38.0m2モルタル吹付工 t=7cm縮尺名 張 市 事業主体所 在 地法枠工展開図1:100 16工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号法枠工詳細図B BB B1 123 3300 1700 300 1700 300 1700 300300補助アンカー D13 L=600主アンカー D19 L=1000300 1700 300 17002000 20002000 200030017003001700300鉄筋D13主アンカー D19 L=1000補助アンカー D13 L=60030030020002000300300主アンカー D19 L=1000D13標準展開図S=1:50標準断面図S=1:50詳細断面図S=1:10φ2 50x50菱形金網植生基材吹付工 t=501-1、2-2断面S=1:501-1 2-2φ9 L=200 1.5本/m2ラス止用補助アンカーピン植生基材吹付工t=5025050水切パイプVUφ40φ16 L=400 0.3本/m2ラス止用主アンカーピンラス止用補助アンカーピンφ9 L=200 1.5本/m2ラス止用主アンカーピンφ16 L=400 0.3本/m2主アンカーD19 L=1000D13鉄筋(横)30030065 110 655065 110 65鉄筋(縦)φ2 50x50菱形金網30030065110 655065 110 65A-AB-BD13φ2 50x50菱形金網A A3-3内数値はモルタル吹付部の値を示す。
2000 1000300 1700 30022000300縮尺名 張 市 事業主体所 在 地法枠工詳細図1:100 17工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号再生細粒度アスコンタックコート0.22.3(13)名 称 数 量10m当り摘 要 規格寸法 単位m2m3材 料 表平面・正面図S=1:30断 面 図S=1:20ガードレール Gr-C-4E(土中式)0.840.170.601.502.204.00支柱φ114.3x4.5道路側0.350.70ビーム3.2x350x504.00アスカーブS=1:100.03 0.12 0.080.230.13縮尺名 張 市 事業主体所 在 地附帯工標準図図示 18工 事 名図面名称名張市 神屋 地内図面番号