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(単価契約)令和7年度南部クリーンセンター見学窓清掃

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月5日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(単価契約)令和7年度南部クリーンセンター見学窓清掃 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.06 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 200430 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 単価契約 案件名称 (単価契約)令和7年度南部クリーンセンター見学窓清掃 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 1,095,000円 最低制限価格(税抜き) 730,000円 入札期間開始日時 2025.02.12 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.14 17:00まで 開札日 2025.02.17 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 環境政策局 適正処理施設部 施設管理課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 登録種目「清掃」のうち種目内容「建物清掃」に登録があること。 その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件入札は単価契約ですが、入札金額の入力及び落札の決定は総価によって行います。 落札決定にあたっては、入力された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、それぞれの明細において見積もった契約希望単価の110分の100に相当する金額(当該金額は、0.01円単位までとすること)にそれぞれの予定数量を乗じたもの(以下「小計」という。)の合計金額(以下「総価」という。)を入力してください。落札決定は、この総価の比較によって行います。ただし、品名ごとの小計の金額についても、別添単価契約依頼明細書の予定金額を上回らないこととします。 契約の締結は、それぞれの小計を予定数量で割り戻した単価(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に0.01円未満の端数があるときは、その端数を切り上げた金額)により、明細ごとに単価契約を行います。 消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 本件入札については、 開札後に入札参加者全員に対し入札参加資格の確認 を行います。 入札参加資格の有無を確認した結果、資格がないと認められた者が行った入札は無効とします。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3箇月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。落札者は、品名ごとの明細を提出してください。 入札参加資格の審査結果については、通知を行いません。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年2月17日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年2月17日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 - 1 -単価契約仕様書環境政策局適正処理施設部南部クリーンセンター(担当 久保、辻尾 電話075-611-5362)単価契約名 (単価契約)令和7年度南部クリーンセンター見学窓清掃形状・寸法 窓ガラス(外側)の清掃予定数量 契約条件の欄に記載契約期間 令和7年4月1日~令和8年3月31日契約条件 1 履行場所は京都市南部クリーンセンター(京都市伏見区横大路八反田29番地ほか)とする。2 清掃対象箇所は、南部クリーンセンター工場棟5階の見学者通路窓ガラス(外側)及び南部クリーンセンター煙突棟のさすてな展望台窓ガラス(外側)とする。なお、5階見学者通路窓は地上高さ約25~29mに位置し、面積は約10㎡である。さすてな展望台窓は地上高さ約66~70mに位置し、面積は約70㎡である。入札にあたり、現地調査が必要な場合は、入札公告日の翌日から3開庁日以内に上記担当者に連絡すること。3 清掃作業内容は以下のとおりとする。① さすてな展望台窓ガラス(外側)全面清掃・ ガラス面に適正に希釈した中性洗剤を塗布し、汚れを除去して、窓用スクイジーで汚水を除去する。・ ガラス面の隅の汚水をタオル等でふき取る。・ ガラス周りのサッシをタオル等で清拭する。ただし、サッシの溝やサッシ全体の清拭は含まない。② さすてな展望台窓ガラス(外側)部分清掃(全周の半分以下)・ ①と同様③ 5階見学者通路窓ガラス(外側)全面清掃・ ①と同様④ 5階見学者通路窓ガラス(外側)付着物除去・ ポール等を使用し、窓ガラスに(外側)に付着した汚物等を除去する。4 清掃回数は、契約期間内にて以下の回数を見込んでいる。① 6回② 3回③ 6回④ 3回※ 清掃は、原則、水曜日に実施することとする。- 2 -※①及び③は、原則、2箇月毎に定期的に実施する。※②及び④は、窓ガラスの汚れが酷い場合にのみ実施する。5 本業務の受託者は、本市の指示があれば直ちに日程を調整し、可能な限り速やかに「3」に記載の清掃作業を行うこと。6 受託者は清掃作業の実施にあたり、以下の事項を遵守すること。⑴ 清掃作業に必要な器具、材料及び薬品等はすべて受託者において調達すること。清掃器材等については、清掃場所及び清掃内容に最も適したものを使用すること。⑵ 業務内容をよく把握し、円滑に作業をこなせるように、監督者及び作業に必要な人員は複数配置すること。⑶ 建物その他の物件等に損傷を与えないように十分に配慮すること。 万一損傷を与えた場合は、受託者の責任において適切に復旧するとともに、事故等発生の原因及び状況等について速やかに報告すること。⑷ 契約履行中に知り得た本市の秘密に属する事項を第三者に漏らさないこと。⑸ 当該業務に関わる範囲以外の場所に無断で立ち入らないこと。⑹ 業務上における安全衛生に関する管理は、受託者の責任において、関係法令に則り適切に行うこと。また、事故等が発生した場合は、受託者の責任において処理すること。7 受託者は、本市の合意がなければ、第三者に対して本契約により生じた権利義務の譲渡又は業務の再委託をすることはできない。8 受託者は、作業終了後、完了報告書及び請求書を本市に提出すること。 本市はこれをもって支払いを行う。9 予定数量は、本市の予測によるものであり、本市の都合等により増減する。大幅な増減があっても、本市は何ら補償しない。10 受託者は、業務の履行にあたっては、京都市契約事務規則並びに関係法令を遵守するとともに、本仕様書に基づき誠実に行うこと。本仕様書に定めのない事項及び疑義が生じた事項については、別途協議するものとする。その他については、本市の解釈によるものとする。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。
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