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一般国道238号 紋別市 道路植栽維持外一連工事

発注機関
国土交通省北海道開発局
所在地
北海道 札幌市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札(同時提出型)
公告日
2025年2月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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一般国道238号 紋別市 道路植栽維持外一連工事 次のとおり一般競争入札に付します。 支出負担行為担当官代理1 工事概要(電子入札対象案件)(電子契約対象案件)29.6km165.9km35.5km・総合評価落札方式試行工事(施工能力評価型Ⅱ型)・施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事 ・全体工期:契約締結日の翌日から令和7年12月11日まで(3) 本工事は、令和7年度本予算が成立し契約に係る事務手続きが整った場合についてのみ有効である。 (1)・技術者育成型(若手)L=L=(概算数量)工事延長国道39号(美幌町三橋町~網走市244号交点)国道238号(網走市39号交点~雄武町・枝幸町境界)国道239号(興部町238号交点~西興部村・下川町境界)(主要工種)603.0km本工事は、興部道路事務所管内、遠軽開発事務所管内及び網走道路事務所管内で所管する国道の道路植栽の維持管理を実施するものである。 本工事は、以下に示す試行等の対象工事である。詳細は、入札説明書による。 (4) 本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した工事である。 樹木・芝生管理工 埋枝 N= 2,200本樹木・芝生管理工 道路植栽(植樹) N= 600本国道242号(湧別町238号交点~遠軽町・北見市境界) L= 47.0km・週休2日による施工対象工事(受注者希望型)入 札 公 告 (建 設 工 事)(2) 工 事 名支出負担行為担当官北海道開発局網走開発建設部長 半谷 敬幸工事場所工事内容(5)・新技術活用の義務化対象工事(施工者選定型)・総価契約単価合意方式・同時提出型方式の対象工事・工事費内訳書配布対象工事令和7年2月7日一般国道238号 紋別市 道路植栽維持外一連工事北海道紋別市ほかL=L=・登録基幹技能者評価型対象工事国道244号(網走市39号交点~網走市・標津町境界) L= 63.3km樹木・芝生管理工 寄植剪定 A= 12,500m2樹木・芝生管理工 芝刈 A= 12,000m2国道273号(滝上町・上川町境界~紋別市238号交点) L= 69.5km国道333号(遠軽町・上川町境界~佐呂間町大成) L= 62.0km国道334号(斜里町・羅臼町境界~美幌町39号交点) L= 102.6km国道391号(小清水町・弟子屈町境界~小清水町244号交点 L= 27.8km樹木・芝生管理工 樹木剪定(高木) N= 200本樹木・芝生管理工 樹木剪定(中・低木) N= 250本12 競争参加資格供用中の道路法上の道路における、植栽工または植栽維持工の施工実績を有すること。 ・生産性向上チャレンジ対象工事○ 同種性が認められる工事(2)北海道開発局における工事区分「造園」に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格の申請を令和7年1月15日までに行い受理(定期受付)されていること。 ①単体・賃上げによる加点の対象工事・電子入札システム対象工事・電子契約システム対象工事(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 ・北海道インフラゼロカーボン対象工事(5) 同種工事の経験がない技術者を配置する場合は、企業としての指導・補助等の方法(企業としてのバックアップ体制)が適正であること。 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再決定を受けた者を除く。)でないこと(共同企業体の場合は、当該者を構成員に含まないこと。)。 (4) 平成21年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した下記の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。ただし、経常建設共同企業体の場合は、当該共同企業体として又は構成員のいずれか1社が上記の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 ただし、落札者決定時点において、上記の一般競争(指名競争)参加資格の決定を受けていなければならない。 ・熱中症対策に資する現場管理費の補正対象工事(3)次に掲げる条件をすべて満たしている者又は当該者を構成員とする経常建設共同企業体で、北海道開発局長から入札参加資格の決定を受けた者。 なお、受注者は、工事の継続性において支障がないと認められる場合において監督職員との協議により、主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。 なお、当該実績が北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、評定点合計が入札説明書に示す点数未満のものを除く。 また、建設業法第26条第3項本文及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合は当該技術者は専任でなければならないが、建設業法第26条第3項第1号の要件を全て満たす場合には他の工事と、建設業法第26条の5第1項の要件を全て満たす場合には営業所技術者又は特定営業所技術者と兼務することができる。 兼務に関する詳細は関係法令等によるものとする。 ただし、落札者決定時点において、上記の一般競争(指名競争)参加資格の決定を受けていなければならない。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道開発局長が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)参加資格の再決定を受けていること。)(6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。共同企業体の場合は、全構成員が配置できること。 なお、本工事は、受注者が工事の始期と終期を設定することができる工事であり、契約締結日の翌日から工事の始期までの間は、主任技術者又は監理技術者の配置を要しない。 ②経常建設共同企業体①を構成員とする経常建設共同企業体として工事区分「造園」に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格の申請を行い受理されている又は申請を行う予定であること。 2エ3 総合評価落札方式に関する事項アイ (ア) (イ) 品質確保の実効性施工体制確保の確実性イ 共同企業体にあっては、北海道開発局発注工事で令和4年度及び令和5年度の工事成績評定点の全構成員の平均が65点以上の者であること。 なお、上記の受注実績がない構成員の工事成績評定点は65点とする。 ウ 令和4年度及び令和5年度の実績がない場合は、令和2年度及び令和3年度に完成した工事に係る評定点合計の平均が65点以上であること。 当局の施工実績のない業者の工事成績は65点として扱う。 本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係がないこと。 (10) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照。)。 得られた「標準点」、「加算点」及び「施工体制評価点」の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。 (イ) 配置予定技術者の能力に関する事項本工事の総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式である。 (1)ウ 入札説明書等に記載された内容を実現できると認められる者に、その確実性に応じて、評価項目ごとに0~15点の範囲で「施工体制評価点」を与える。 エなお、当該経験が北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 (7) 申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、北海道開発局工事契約等指名停止等の措置要領(昭和60年4月1日付け北開局工第1号)に基づく指名停止を受けていないこと(共同企業体の場合は、全構成員が該当しない者であること。)。 ア 北海道開発局発注工事で、令和4年度及び令和5年度の工事成績評定点の平均が65点以上の者であること。 なお、どちらか単年度の受注実績しかない場合は、実績のある年度の工事成績評定点の平均とする。 ウ 監理技術者にあっては、上記ア、イに加えて監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 イ 平成21年度以降に上記(4)本文に掲げる工事の経験を有する者であること。(企業としてバックアップ体制を行う場合を除く。)。ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社の主任技術者又は監理技術者が上記(4)本文に掲げる工事の経験を有していればよい(共同企業体の構成員としての経験は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 ア 2級造園施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。ただし、共同企業体の場合は、すべて構成員の主任技術者について、上記と同様とする。詳細は入札説明書による。 入札説明書に示した競争参加資格を満たしている場合に、「標準点」100点を付与する。 (ア)(13) 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「監理技術者(専任特例2号)」という。)の配置を認めない。 (12) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (9) 総合評価の方法なお、受注者は、工事の継続性において支障がないと認められる場合において監督職員との協議により、主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。 評価項目オホーツク総合振興局管内に本工事を施工するために必要な建設業許可を受けている本店を有すること(共同企業体の場合は、全構成員が有すること。)。 (ア)(8) 資料に示された実績により最高20.0点の「加算点」を与える。 企業の施工能力に関する事項 評価項目は次のとおり。 次に掲げる要件を満たす工事成績を有すること。 (11)(イ)34 入札手続等 〒093-8544 北海道網走市新町2丁目6番1号 北海道開発局 網走開発建設部 契約課 入札スタッフ TEL 0152-44-6152ア イ5 その他ア 開札は、別表1のとおり、北海道開発局網走開発建設部入札室にて行う。 入札参加者は価格をもって入札する。入札価格が予定価格の制限の範囲内である者の「標準点」に「加算点」及び「施工体制評価点」を加えた点数をその入札価格で除して評価値を算出する。評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値を下回らない者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。 (2)得られた「標準点」、「加算点」及び「施工体制評価点」の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。 ただし、紙入札により参加を希望する場合は、入札説明書を記録するためのCD-R及び返信用封筒(表に申請者の郵便番号、住所及び商号又は名称を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金に相当する切手を貼った角形2号封筒とする。)を同封し、上記4(1)の担当部局へ簡易書留又は託送(簡易書留と同等のものに限る。)により申し込むこと。申し込み受付後、交付する。 イ 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行網走代理店)。ただし、利付国債の提供(取扱官庁 北海道開発局網走開発建設部)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁 北海道開発局網走開発建設部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、受注者は、契約の締結と同時に契約の保証を付すこと。 入札保証金 免除。 見積りを行うために必要な公示用設計書及び図面等については、休日を除く毎日、電子入札システムにより交付する。交付期間は別表1のとおり。 (4) 見積りを行うために必要な公示用設計書、図面等の交付期間及び交付方法 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法(4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、上記3(2)に定めるところに従い評価値の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 入札保証金及び契約保証金入札説明書は、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日、電子入札システムにより交付する。交付期間は別表1のとおり。 担当部局(2) 入札説明書の交付期間及び交付方法 原則として電子入札システムにより提出すること。提出期間は別表1のとおり。 申請書 提出方法については入札説明書参照。 (1)(3) 資料 提出期間は別表1のとおり。 申請書及び資料の提出期間及び提出方法エ 落札者の決定(1) 入札書は、原則として電子入札システムにより提出すること。提出期間は別表1のとおり。 (5)その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件、入札の評価に関する基準等については入札説明書において明記する。 (2) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 4(10) 受注者の責めにより、評価内容を遵守することができない場合は、工事成績評定点から減点する。 (11) 本工事について、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合には、工事完了後に行う工事コスト調査に係る資料を公表するものとする。 (9) 一般競争参加資格の申請を受理されていない者の参加 上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の申請を受理されていない者も上記4(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、落札者決定時点において、当該資格の決定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (6) 関連情報を入手するための照会窓口 上記4(1)に同じ。 契約書作成の要否 要。 本工事にかかる落札決定は、令和7年4月9日を予定しているが、予算成立が令和7年4月10日以降となった場合は、予算成立日に落札決定及び契約締結する。 また、暫定予算となった場合、予算措置が全額計上されているときは全額の契約とするが、予算措置が暫定予算の期間分のみ計上されているときは暫定予算の期間分のみの契約とする。 (4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、上記3(2)に定めるところに従い評価値の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 (5) 配置予定監理技術者の確認 落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、申請書の差し替えは認められない。 (12) 詳細は、入札説明書による。 (7) 開札後に施工体制の確認に関してヒアリングを実施するとともに、ヒアリングに際して追加資料の提出を求めることがある(入札説明書参照。)。 (13)(8)5別表1本工事における手続き期間等4.入札手続等4.入札手続等 申4.入札手続等4.入札手続等4.入札手続等4.入札手続等(5) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法開札(2)令和7年2月7日(金)から令和7年3月14日(金)(3)(3)ア 申請書イ 資料(4)令和7年2月7日(金)9時00分から令和7年2月21日(金)12時00分まで(5) 入札書入札説明書の交付期間及び受付方法9時00分から18時00分(最終日は12時00分)まで令和7年3月13日(木)9時00分から令和7年3月14日(金)12時00分まで。 4(5)入札日時に同じ 申請書及び資料の提出期間及び提出方法令和7年4月9日(水)9時00分見積りを行うために必要な公示用設計書、図面等の交付期間及び交付方法4(2)に同じ。
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