【令和7年2月13日訂正公告・入札説明書の訂正】安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)(令和7年2月18日開札予定)
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公告日
- 2025年2月6日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【令和7年2月13日訂正公告・入札説明書の訂正】安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)(令和7年2月18日開札予定)
【令和7年2月13日訂正公告・入札説明書の訂正】安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)(令和7年2月18日開札予定) ページ番号1035766 更新日2025年2月22日 案件番号:2024401782001 案件名:安佐南区内道路除草その他業務(単価契約) 発注機関:広島市 調達区分:委託 業務担当課:安佐南区役所農林建設部維持管理課 契約担当課:安佐南区役所農林建設部維持管理課 令和7年2月7日(金曜日) 開札日:令和7年2月18日(火曜日) 備考:「入札公告」及び「入札説明書」入札参加資格の記載に誤りがありましたので訂正します。以下のファイルをダウンロードし、差し替えてください。 01 入札公告(訂正版) (PDF 308.8KB) 02 入札説明書(訂正版) (PDF 482.5KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。 このページに関するお問い合わせ 安佐南区役所農林建設部 維持管理課第一維持係 〒731-0193 広島市安佐南区古市一丁目33番14号安佐南区役所4階電話:082-831-4957(第一維持係) ファクス:082-877-7749 [email protected]
入 札 公 告令和7年2月7日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで⑷ 入札に付する工種の単価に係る予定価格落札決定後に公表⑸ 入札に付する工種の単価に係る調査基準価格落札決定後に公表⑹ 履行場所安佐南区内一円⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑻ 入札方法ア 入札金額は、4号工種の単価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑼ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-09道路・公園等の維持管理」に登録されている者であること。
⑶ 安佐南区内に本店を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 次のいずれかに該当する技術者を現場責任者に配置できること。
ア 土木施工管理技士又は造園施工管理技士の資格を有する者。
イ 建設業法第7条第2項イ又はロに該当する者(土木一式工事又は造園工事に限る。)⑻ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所農林建設部維持管理課(安佐南区役所4階)電話 082-831-4957(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和7年2月14日(金)・17日(月)の午前8時30分から午後5時まで(17日(月)は午後3時まで)イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年2月19日(水)の正午まで⑸ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所市民部区政調整課(安佐南区役所2階)電話 082-831-4925(直通)⑺ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年2月18日(火)午前10時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所 2階 入札室⑼ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和7年2月18日(火)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和7年2月20日(木)の正午まで)ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無有⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和7年4月1日とする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
1/9入 札 説 明 書1 契約担当課【問合せ先】広島市安佐南区農林建設部維持管理課 (安佐南区役所4階)〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号電話 082-831-4957(直通)2 調達内容⑴ 業務名安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)⑵ 履行の内容等本業務は、道路の維持管理のため、除草等を行うものである。
詳細は、別紙「仕様書」のとおり。
⑶ 履行期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで⑷ 入札に付する工種の単価に係る予定価格落札決定後に公表⑸ 入札に付する工種の単価に係る調査基準価格落札決定後に公表⑹ 履行場所安佐南区内一円3 入札方式⑴ 本件業務の入札方式は、入札後資格確認型一般競争入札である。
⑵ 入札後資格確認型一般競争入札は、一般競争入札に参加する者の入札参加資格の確認を入札前に行わず、開札を行った後において、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札書を提出した最低入札価格提示者(落札候補者)がある場合に、落札者の決定を保留した上で、落札候補者に一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を提出させ、その入札参加資格を有することを確認した場合に、落札者として決定するものである。
⑶ また、最低入札価格提示者が次に掲げる場合に該当するときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札書を提出した者のうち、次順位の入札価格提示者から順次、前記⑵と同様にして、その入札参加資格の有無を確認し、落札者を決定するものとする。
・入札参加資格を有していないと確認した場合・無効な入札の場合・調査基準価格を下回る価格の入札をし、委託業務低入札価格報告書(「従事者支払賃金計画書」「従事者配置計画」を含む。以下同じ。)を提出しない場合若しくは提出した場合で、低入札価格調査の結果、落札者としないと決定したとき4 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
5 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
2/9⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-09 道路・公園等の維持管理」に登録されている者であること。
⑶ 安佐南区内に本店を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
(入札参加資格確認申請書に、「広島市税の納税証明書」及び「消費税及び地方消費税の納税証明書」の写し等の添付を要する。)⑺ 次のいずれかに該当する技術者を現場責任者に配置できること。
ア 土木施工管理技士又は造園施工管理技士の資格を有する者。
イ 建設業法第7条第2項イ又はロに該当する者(土木一式工事又は造園工事に限る。)6 資格確認申請書等の書類の交付方法本市のホームページ(後記16⑻参照のこと。後記16⑸の項目を除き、以下同じ。)からダウンロードできる。
7 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページからダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 仕様書等に関する質問ア 仕様書等に関する質問がある場合は、次により、仕様書等に関する質問書を提出すること。
なお、仕様書等に関する質問書は、本市のホームページからダウンロードできる。
(ア) 提出方法持参又は郵送(配達証明付書留郵便)とする。
(イ) 提出期間a 持参する場合入札公告の日から令和7年2月12日(水)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時までb 郵送する場合入札公告の日から令和7年2月12日(水)の午後5時まで(必着)(ウ) 提出場所(先)及び問合せ先前記1に同じ。
イ 前記アの質問に対する回答は、質問を受けた日の翌開庁日以後において、次のとおり閲覧に供する方法で回答する。
(ア) 閲覧期間令和7年2月10日(月)から令和7年2月17日(月)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで(イ) 閲覧場所前記1に同じ。
8 入札の方法⑴ 入札金額は、4号工種の単価を記載すること。
⑵ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算し3/9た金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑶ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記12⑷に掲げる資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
9 入札回数等⑴ 入札回数は2回限りとし、この結果、落札者(落札候補者)がない場合は、入札を打ち切る。
⑵ 初度入札において、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がない場合、1回に限り再度入札を行う。
⑶ 初度入札に参加していない者及び初度入札において無効な入札をした者は、再度入札に参加することができない。
10 入札書等の提出方法等⑴ 入札書の提出方法等電子入札システムにより提出すること。
持参及び郵送による入札書の提出は認めない。
また、入札書がアの提出期間(以下「電子入札期間」という。
)内に提出されなかった場合(入札書の提出が電磁的記録として電子入札システムの本市の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに記録されなかった場合をいう。)は、当該入札に参加していない扱いとする。
なお、電子入札システムにより送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)する際に、電子入札システムの添付機能を利用して紙様式の入札書を送付した場合は、電子入札システムにより送信した入札書と電子入札システムの添付機能を利用して送付した入札書の両方の入札書を無効とする。
ア 電子入札システムによる場合の提出期間(ア) 初度入札令和7年2月14日(金)・17日(月)の午前8時30分から午後5時まで(17日(月)は午後3時まで)(イ) 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年2月19日(水)の正午までイ 電子入札から紙入札への変更後記⑶参照⑵ 入札金額内訳書の提出方法等入札書に記載した入札金額に対応した入札金額内訳書を、積算金額が他の者に知られないよう積算し、次により送付(提出)すること。
なお、入札金額内訳書は入札書記載金額に対応した(金額が一致している)ものであること。
作成方法は「入札金額内訳書作成手引」による(本市のホームページに掲載。)。
入札金額内訳書は、本市所定の様式(本市のホームページに掲載。)を使用して作成すること。
ア 初度入札電子入札システムの添付機能を利用し、入札書に添付して送付すること。
ただし、電子入札から紙入札への変更が認められた者は、後記⑶により提出すること。
入札書に添付する入札金額内訳書は、広島市電子入札運用基準に基づいたアプリケーション(マイクロソフト社のワード又はエクセル)で作成し、入札書等の書類のファイルの合計容量(以下「合計容量」という。)を3メガバイト(MB)以下の容量とすること(PDF形式ファイルとすること及びLZH又はZIP形式に限り圧縮することを認める。ただし、自己解凍方式で送付されたものは無効とする。)とし、合計容量が3メガバイトを超える場合は、封筒に入れて〆などを付して封字し、封筒の表に「令和7年2月18日開札「安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)に係る入札金額内訳書」在中」と朱書するとともに、封筒の裏に入札参加者の住所、商号又は名称、FAX番号及び業者番4/9号を記載し、持参により、前記⑴アの電子入札期間内に後記11⑴に提出すること。
イ 再度入札を実施する場合落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記12⑷に掲げる資格確認申請書等の提出期限までに、後記12⑴に提出すること。
⑶ 電子入札から紙入札への変更電子入札から紙入札への変更については、やむを得ない理由があると認められる場合のみ認めることがある。
電子入札から紙入札への変更を求めようとするときは、「電子入札から紙入札への変更届」を本市のホームページからダウンロードし、電子入札の入札締切りの日時までに後記 11⑴に持参すること(やむを得ないと認められない場合、変更を認めないので注意すること。)。
* やむを得ない理由とは、広島市電子入札運用基準第6条第1項に規定する事項に限る。
紙入札に変更する場合は、次のアからウ(ウは初度入札に限る。)までに掲げる書類を入れたそれぞれの封筒を同一の持参用の封筒に入れ、その封筒には、〆などを付して封字し、封筒の表に「令和7年2月18日開札「安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)に係る入札書等」在中」と朱書するとともに、封筒の裏に入札参加者の住所、商号又は名称、FAX番号及び業者番号を記載し、前記⑴アの電子入札期間内に後記11⑴に持参すること(「入札書等の提出方法」(本市のホームページに掲載。)参照)。
入札書等が前記⑴アの電子入札期間内に持参されなかった場合は、当該入札に参加していない扱いとする。
なお、電子入札システムによる入札書と紙様式による入札書の両方が提出された場合は、その両方の入札書を無効とする。
ア 入札書入札書には、入札金額等の必要事項を記載し、記名・押印(押印は、あらかじめ使用印鑑として本市に届け出ている印鑑によること。)した上、定形封筒(長形3号又は長形4号(JIS規格))に入れ、〆などを付して封字すること。
封筒の表に「令和7年2月18日開札「安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)に係る入札書(第○回)」在中」(入札書の回数は、初度入札にあっては「第1回」、再度入札にあっては「第2回」と記載すること。)と表示し、商号又は名称を記載すること。
なお、入札書は、本市所定の様式(本市のホームページに掲載。)を使用して作成すること。
イ 委任状代表者及び届出代理人(代表者から継続して委任を受けている旨の届出がされている者)(以下「代表者等」という。)でない者が、当該入札において代理人(届出代理人から委任を受けている復代理人を含む。)として入札する場合は、代表者等からの委任状を前記アの封筒に同封すること。
代理人として入札する場合は、入札書の入札者住所氏名欄の記載は次の例のとおりとなるので、注意すること。
(入札者住所氏名欄の記載例)○○市○○町○番○号○○○○株式会社代表取締役 ○○ ○○上記代理人 ○○ ○○ 印委任状は、本市所定の様式(本市のホームページに掲載。)を使用して作成すること。
なお、再度入札にあっては、初度入札から委任事項に変更がない場合は、提出は不要であること。
ウ 入札金額内訳書(再度入札にあっては、前記⑵イによる。)入札書に記載した入札金額に対応した入札金額内訳書を、積算金額が他の者に知られないよう、積算し、封筒に入れて〆などを付して封字すること。
封筒の表に「令和7年2月18日開札「安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)に係る入札金額内訳書」在中」と表示し、商号又は名称を記載すること。
なお、入札金額内訳書は入札書記載金額に対応した(金額が一致している)ものであること。
作成方法は「入札金額内訳書作成手引」による(本市のホームページに掲載。)。
入札金額内訳書は、本市所定の様式(本市のホームページに掲載。)を使用して作成すること。
⑷ その他5/9入札書等の提出後は、入札(開札)日時前であっても、提出された入札書等の書換え、差換え又は撤回等は一切認めない。
11 開札等⑴ 入札執行課〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所市民部区政調整課(安佐南区役所2階)電話 082-831-4925(直通)⑵ 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年2月18日(火)午前10時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書(初度入札において、電子入札から紙入札への変更を認められた者については、ファクシミリによる再入札通知書)により、再度入札に係る開札の日時を通知する。
)イ 場所 広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所 2階 入札室⑶ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
エ その他開札及び落札候補者の決定に関しては、広島市物品売買等に係る入札後資格確認型一般競争入札実施要領に定めるところによる。
12 資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、次により、資格確認申請書等を持参して提出しなければならない。
なお、資格確認申請書等に虚偽の記載をした者に対しては、指名停止措置を行うことがある。
⑴ 提出場所前記1に同じ。
⑵ 添付書類ア 広島市税の納税証明書「令和○○年○月○○日(直近の証明可能な日)以前に納付すべき市税について、滞納の税額がない。」旨の記載のある本市の納税証明書(写しも可)。
(証明年月日が資格確認申請書提出日から3か月前の日以降のものに限る。)イ 消費税及び地方消費税の納税証明書「未納の税額がない。」旨の記載のある税務署の納税証明書(「その3」「その3の2」「その3の3」のいずれか)(写しも可)。
〔電子納税証明書(XML形式)は不可〕(証明年月日が資格確認申請書提出日から3か月前の日以降のものに限る。)ウ 次のいずれかに該当する者を確認できる書類及び雇用していることが確認できる書類の写し(ア)土木施工管理技士又は造園施工管理技士の資格を有する者。
(イ)建設業法第7条第2項イ又はロに該当する者(土木一式工事又は造園工事に限る。)⑶ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出された資格確認申請書等は、返却しない。
6/9⑷ 提出期限令和7年2月18日(火)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和7年2月20日(木)の正午まで)ただし、前記 11⑶ウの本文によりくじ引きを行う場合及び当初落札候補者となった者ではない者が落札候補者となった場合は、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑸ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑷の提出期限までに提出できるよう、あらかじめ準備しておくこと。
13 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記12により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
この場合において、落札候補者は、本市から資格確認申請書等に関し説明を求められたときは、これに応じなければならない。
なお、落札候補者が、開札日時以後、落札決定までの間に前記5⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
14 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法ア 前記13より一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。
イ 落札者を決定したときは、その結果を、電子入札システムにより入札参加者全員に通知する。
ただし、電子入札から紙入札への変更が認められた入札参加者へは別途通知する。
⑵ 調査基準価格の有無有⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、持参又は郵送により提出しなければならない。
郵送する場合にあっては、封筒の表に「令和7年2月18日開札「安佐南区内道路除草その他業務(単価契約)に係る委託業務低入札価格報告書等」在中」と朱書し、配達証明付書留郵便により郵送しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書(初度入札において、電子入札から紙入札への変更を認められた者については、ファクシミリによる保留通知書)により通知する。
ア 提出期間(ア) 持参による場合開札日時から令和7年2月21日(金)(再度入札を実施する場合は、令和7年2月25日(火))までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで(イ) 郵送(配達証明付書留郵便)による場合開札日時から令和7年2月21日(金)(再度入札を実施する場合は、令和7年2月25日(火))7/9の午後5時まで(必着)(ウ) 共通事項前記11⑶ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期間を指定する。
イ 提出場所(先)前記1に同じ。
15 本件業務の履行に当たって⑴ 本件業務の履行に当たっては、関係法令並びに広島市契約規則等の諸規程及び広島市委託契約約款等の規定を遵守しなければならない。
⑵ 広島市発注契約に係る暴力団等排除措置要綱第2条第1項から第5項までに規定する者に該当する事業者が、次に掲げる者として選定されることがないよう、必要な措置を講じなければならない。
ア 本市発注契約に係る下請契約等(広島市競争入札参加資格者指名停止措置要綱第3条第1項に規定する下請契約等をいう。以下同じ。)の当事者イ 本市発注契約に基づいて行われる資材、原材料等の売買その他の契約(下請契約等を除く。)の当事者又は代理若しくは媒介をする者なお、上記に掲げる事業者が本件業務を履行するための下請契約等の当事者又は資材、原材料等の売買その他の契約の当事者となっていた場合には、本件業務の契約を解除し、及び指名停止措置を行うことがある。
⑶ 本件業務の履行に当たり、広島市発注契約に係る暴力団等排除措置要綱第2条第6項に規定する暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに本市に報告するとともに、所轄の警察署に届け出なければならない。
報告又は届出がない場合は、指名停止措置を行うことがある。
16 その他⑴ 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。
⑵ 入札保証金免除する。
⑶ 契約保証金契約を締結する場合においては、契約締結日までに契約金額(契約金額が単価となる場合は、契約期間に係る総支払予定金額)の100分の10以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、次に掲げるいずれかに該当する場合は、契約保証金の納付を免除する。
ア 保険会社との間に広島市を被保険者とする履行保証保険を締結して、前記1に提出したとき。
なお、履行保証保険契約の締結に当たっては、事前に保険取扱機関の審査が必要であり、落札決定後や契約締結日になって初めて保険の申込みをすると保険の締結ができない場合があることから、必ず事前のできるだけ早い時期に保険取扱機関と相談しておくこと。
イ 契約保証金免除申請書(本市のホームページからダウンロードできる。)を、前記1に提出したとき。
なお、契約保証金免除申請の承認には、次の(ア)から(ウ)までに掲げる条件を全て満たしている必要がある。
(ア) 契約を締結しようとする日から過去2年間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、これらをすべて誠実に履行していること。
(イ) 広島市税について滞納がないこと。
(ウ) 消費税及び地方消費税について未納税額がないこと。
詳細については、「契約履行実績による契約保証金の納付の免除について」(本市のホームページからダウンロードできる。)を参照のこと。
なお、契約保証金免除申請の承認には、本市による審査が必要であり、契約締結日になって初めて契約保証金の免除を申請すると、本市において上記条件の確認ができない場合があることから、8/9必ず落札決定後のできるだけ早い時期に、前記1に申請すること。
⑷ 契約書の作成等ア 落札者は、後記⑺の契約締結日に契約書を取り交わすものとする。
イ 落札者が前記アまでに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すとともに、広島市競争入札参加資格を取り消す。
また、落札決定を取り消された者は、入札保証金相当額の損害賠償金(契約予定金額(契約予定金額が単価となる場合は、契約期間に係る総支払予定金額)の100分の5)を支払うものとする。
ウ 契約書は2通作成し、本市及び落札者がそれぞれ、記名・押印の上、各1通を保有する。
エ 契約書の作成に要する費用は、全て落札者の負担とする。
ただし、契約書用紙は、本市が交付する。
⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
前記により入札を延期し、又は中止したことに伴い入札参加者に発生した損害については、本市は一切の負担を負わないものとする。
なお、入札公告後に入札中止、訂正又は入札関係資料の修正を行う場合には、本市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/ のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「中止公告・訂正公告・入札関係資料の修正を行った案件」)に掲載するので入札前に確認すること。
⑹ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等の書類に虚偽の記載をした者がした入札ウ 入札金額を訂正したものエ 再度入札において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札オ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑺ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日は令和7年4月1日とする。
⑻ その他入札参加者は、地方自治法、地方自治法施行令、広島市契約規則その他関係法令及び本市の要綱、要領等(以下の入札関係資料等を含む。)を承知の上で入札に参加すること。
入札関係資料等は、次のとおりである。
9/9入札関係資料等 掲載場所01 入札公告(写し)02 入札説明書03 実施要領及び仕様書等04 設計書等05 入札参加資格確認申請書様式06 契約書(案)及び契約約款07 入札金額内訳書作成手引08 入札金額内訳書様式09 委託業務低入札価格報告書様式10 従事者支払賃金計画書様式、従事者配置計画様式広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「カテゴリー検索 入札・見積り情報」へ画面を展開し、入札案件を検索した上、その「入札・見積り詳細情報」(詳細)の『添付資料』からダウンロードすること。
・物品売買等競争入札参加者の手引・委託業務低入札価格報告書等作成手引・仕様書等に関する質問書・電子入札から紙入札への変更届・入札書様式、委任状様式(電子入札から紙入札への変更が認められた場合)・入札書等の提出方法(電子入札から紙入札への変更が認められた場合)・契約保証金の納付等について・低入札価格調査制度適用業務の入札に係る注意事項等について(お知らせ)・入札参加資格の確認に係る納税証明書について・契約履行実績による契約保証金の納付の免除について・契約保証金免除申請書広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「各種様式集」→「物品・役務」からダウンロードすること。