メインコンテンツにスキップ

京都市中央斎場 植物維持管理委託(剪定施肥・害虫駆除・芝刈・除草)

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月11日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
京都市中央斎場 植物維持管理委託(剪定施肥・害虫駆除・芝刈・除草) bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.12 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400387 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市中央斎場 植物維持管理委託(剪定施肥・害虫駆除・芝刈・除草) 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 京都市中央斎場 予定価格(税抜き) 14,500,000円 最低制限価格(税抜き) 9,667,000円 入札期間開始日時 2025.02.17 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.19 17:00まで 開札日 2025.02.20 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 公園等清掃 要求課 保健福祉局 医療衛生推進室 医療衛生企画課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) ①建設業法に基づく造園工事業許可を有し、かつ、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(建設業法第27条の27の規定によるもので、同法第27条の29第1項に規定する総合評定値が記載されており、開札日において有効なものに限る。)において、「造園」の総合評定値が700点以上あること。②建設業法に基づく造園工事業に係る監理技術者の資格を有する者を常勤の自社社員として1名有していること。(開札日において引き続き3箇月以上の雇用関係があること。)③京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・公園等清掃」(京都市公衆便所清掃 業務委託は除く。) の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの契約で、当初契約金額300万円以上(単価契約の場合は、落札価格(総価の税込額)が300万円以上)の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。④一般社団法人日本造園建設業協会の認定する「街路樹剪定士」の資格を有する者を自社社員として1名有していること(開札日において引き続き3箇月以上の雇用関係があること。)。【提出書類】①直近の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し②監理技術者資格者証(表面及び裏面)の写し及び監理技術者講習修了証の表面の写し(どちらも開札日において有効なものに限る。) ③実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し④ ア 街路樹剪定士証の写し(開札日において有効なものに限る。) イ 雇用関係を証明し得る書類(健康保険証)等の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件は、京都市公契約基本条例第12条の労働関係法令遵守状況報告書(以下「報告書」)の提出が必要となる公契約であることから、受注者は、契約締結後2箇月以内に報告書を提出すること。また、本件に係る下請負者の報告書は受注者が取りまとめて提出すること(その他、報告書に係る手続き等の詳細はホームページ「京都市入札情報館」参照)。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月26日(水)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月27日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月27日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書保健福祉局医療衛生推進室医療衛生企画課(担当 森下・中村 電話 222-3433)件 名 京都市中央斎場 植物維持管理委託(剪定施肥・害虫駆除・芝刈・除草)契 約 期 間 令和7年4月1日 ~ 令和8年3月31日契 約 条 件1 作業計画書の提出及び事前打合せの実施第1回目の作業実施前までに作業計画書を作成し、中央斎場まで提出し、事前に打合せを行い、中央斎場の承諾を取ること。2 業務内容別紙1「京都市中央斎場植物維持管理委託内容」のとおり。3 作業の確認同一作業を繰返し実施するものは、前の作業の完了確認を受けた後に着手すること。4 作業上の注意と事故等の防止作業は施設の果たす役割、利用する市民の状況を十分配慮し、安全に実施すること。5 作業の後片付け作業によって発生した残材等は、指示された場合を除き、即日場内から搬出すること。6 剪定枝及び刈草の処理方法業務で発生した資源化可能な剪定枝及び刈草については、京都市の再生処分の許可を持つ資源化施設に可能な限り搬入し、リサイクルすること。7 管理者との連絡協議作業の実施は、作業計画書に基づき行うものとするが、事前に管理者に連絡しなければならない。8 作業日の指定別紙2「令和7年度京都市中央斎場作業日程表」による。ただし、指定する場所については随時実施するものとする。作業日が雨天等で作業ができない場合、後日、本市担当者と協議の上、代替日の日程調整を行うこと。9 作業報告書の提出作業実施日ごとに作業報告書を作成し、その日中に提出すること。10 支払について上半期、下半期ごとに請求に基づき支払うこととする(4月から9月までを上半期、10月から3月までを下半期とする。)。11 その他本仕様書に掲げる以外の業務が生じた場合は、別途契約する。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。 (別紙1)京都市中央斎場植物維持管理委託内容1 人力芝刈実施箇所:渡り廊下、駐車場周辺、場内道路周辺、植込地の一部実施面積:5,817㎡(831㎡×年7回)2 機械芝刈実施箇所:渡り廊下、駐車場周辺、場内道路周辺、法面を含む植込地、庭園実施面積:(肩掛式) 6,846㎡(978㎡×年7回)(ロータリーモア)14,077㎡(2,011㎡×年7回)3 抜きとり除草・道路わき除草剤散布実施箇所:場内周縁(用地境界付近)国道1号線から入って東山ドライブウエイに向かう三叉路から斎場内までの道路(平均奥行1.0mの範囲)実施面積:11,628㎡(2,907㎡×年4回)4 剪定別紙3「京都市中央斎場植物維持管理委託(剪定・施肥)令和7年度年間計画表」に基づき作業を行う。⑴ 場内剪定(剪定場所については別紙4「中央斎場図面」のとおり。ただし、数量については、以下を参照)ア 生垣剪定プリペット 3,225m(806.25m×年4回)アラカシ・カナメモチ 1,125m(375m×年3回)合計 4,350mイ 植込剪定(年3回実施)4,020㎡(1,340㎡×年3回)ウ 株物剪定(年3回実施)H0.4m、W0.3m 240本(80本×年3回)H1.7~2.0m、W2.0~2.5m 72本(24本×年3回)H1.7~2.0m、W2.5~3.0m 30本(10本×年3回)合計 342本エ 常緑軽剪定(年1回実施)C12cm 62本C26~50cm 117本C51~75cm 58本C76~100cm 4本合計 241本オ 落葉軽剪定(年1回実施)C26~50cm 82本C51~75cm 6本合計 88本カ 風倒木及び枯葉、雑木の剪定 随時⑵ 場外施設剪定(剪定場所については、別紙4「中央斎場図面」及び別紙5「京都市中央斎場場外施設敷地境界図」のとおり。ただし、数量については、以下を参照)ア 株物剪定H1.0m 219本(73本×年3回)イ 中木剪定H1.8m 90本(45本×年2回)H2.5m 47本(47本×年1回)ウ 高木軽剪定H3.5m 7本(7本×年1回)5 害虫駆除(実施日程については事前要打合せ)・薬剤散布MEP乳剤(スチミオン乳剤)1,000倍希釈を使用する。・年2回実施すること。さらに、害虫の発生が予測ないしは確認された箇所については、随時薬品散布すること。⑴ 常緑、落葉、株物(20L/本)ア C51cm 以上常緑、落葉(58本+4本+6本+7本)×年2回=150本イ C26~50cm(10L/本)常緑、落葉(117本+82本+45本+47本)×年2回=582本ウ H2.5m以下、C25㎝以下(5L/本)株物(24本+10本+73本)×年2回=214本⑵ 生垣(3L/m)(650m+375m)×年2回=2,050m⑶ 植込(3L/㎡)1,340㎡×年2回=2,680㎡6 施肥別紙3「京都市中央斎場植物維持管理委託(剪定・施肥)令和7年度年間計画表」に基づき作業を行う。ただし、状況により本市担当者と打合せのうえ、作業場所や内容を変更する場合がある。⑴ 目土掛け(2,011㎡) 年2回庭園Ⅰ 1,003㎡+385㎡庭園Ⅱ 623㎡ア エアレ-ション及び目土材の覆土(仕上厚1.0㎝) 年1回1,000㎡当たり 山土 6.0㎥、油粕(菜種子)300㎏、腐葉土4.0㎥イ 山土の覆土(仕上厚0.5㎝) 年1回1,000㎡当たり 山土 5.0㎥7 園内清掃実施箇所:道路、駐車場、庭園及び法面を含む敷地全体道路については、別紙4「中央斎場図面」のとおり、進入路及び場内に加えて、国道1号線から入って東山ドライブウエイに向かう三叉路から斎場内までの道路及び歩道を含む。なお、駐車場については側溝、法面も含む。実施面積:193,600㎡(8,800㎡×年22回)別紙2「令和7年度京都市中央斎場作業日程表」日程内は適宜園内清掃を実施することとする。8 その他植物維持管理(芝刈、除草)実施箇所:場外施設(詳細については、別紙4「中央斎場図面」及び別紙5「京都市中央斎場場外施設敷地境界図」のとおり)実施面積:2,874㎡(958㎡×年3回)9 野辺送りの道 花木の維持管理(剪定、病害虫の防除、除草、清掃)実施箇所:国道1号線からの進入路の一部(延長約20m×幅約1m 2箇所)(別紙6「寄付花木植栽位置図」のとおり)実施面積:花木の剪定165本(165本×年1回)⑴ ヤマツツジ 30本(花期5~7月)⑵ ヤマアジサイ 35本(花期5~6月)⑶ シャクナゲ 20本(花期4月下旬~5月上旬)※軽剪定⑷ コバノミツバツツジ 80本(花期3~4月)※軽剪定※軽剪定とは、混みあった枝の間引き程度の自然樹形を生かす剪定※実施時期⑴~⑶:開花終了後7月中旬までに(花芽がつく前に)⑷ :冬期(11~3月)(落葉後)病害虫の防除165本(165本×年1回)除草160㎡(40㎡×年4回)清掃480㎡(40㎡×年12回)作業上の注意事項1 芝刈・除草⑴ 芝刈・除草は、場内の樹木、施設等を損傷しないよう充分に注意しながら、刈むら、刈残しがないよう均一の高さに刈り込むこと。仕上り高は2cm とする。また、越年草の草丈の高くなるもの(セイタカアワダチソウ等)は、根から引き抜くこと。⑵ 芝生地内の除草は、ホーク等を用いて根から丁寧に抜き取り、跡はきれいに清掃すること。⑶ 動力式の草刈機の使用は、事前に担当者に連絡し、許可を得てから行うこと。⑷ 林内又は斜面地の除草においては、不用な灌木等の除去も行うこと。⑸ 芝刈・除草作業区域のごみ等も同時に除去すること。⑹ 植込、株物内に生えたツル類は根から引き抜くこと。⑺ 植込・株物内に溜まった落葉を除去すること。2 剪定⑴ 植込・株物の刈込み枝の密生した所は中透しを行い、刈地原形を十分考慮しつつ、樹冠周縁の小枝を輪郭線を作りながら刈り込むこと。⑵ 生垣刈込み枯枝、徒長枝等を剪定し、定められた幅、高さに刈り込み、天端を揃えること。⑶ 軽剪定枯枝、平行枝、徒長枝等樹木の生育上好ましくないものを、樹種及び樹形を考慮しつつ切除することをいう。枯枝、不要枝等は、つけ根から切除する。⑷ 風倒木風倒木が発生した場合は、随時対応する。3 薬剤散布及び害虫駆除⑴ 薬剤の使用に当たっては、農薬取締法等の関連法規及びメーカーの定めている使用安全基準、使用方法等を遵守すること。⑵ 散布に当たっては、来場者・車両・施設等及び対象となる樹木への薬害に注意すること。⑶ 駆除作業は、原則として、担当者の指示で実施し、2日以内に終わること。4 その他詳細については別途指示するものとし、また、不明事項等については、担当者と協議し誠意をもって措置すること。 (別紙2)月4 6 7 8 910121 2 3令和8年1月以降の作業日は未定(令和7年12月に決定する予定)※日程表のうち、下線部付は斎場営業日のため、作業は10:00までとする24日(日)21日(月) 3日(木)※2日(土)未 定(4日間 ただし、うち1日は1月2日(金)19日(水)27日(日)未 定(3日間)未 定(3日間)3日(木)2日(金)※5日(木)15日(火)17日(火)21日(月)※28日(日)令和7年度 京都市中央斎場作業日程表休場日及び指定日27日(日)26日(月)※27日(金) 11日(水)※58日(木) 20日(火)30日(金)14日(木) 8日(金)※10日(金)7日(金) 13日(木)※9日(水)11日(木)※ 17日(水) 5日(金)1130日(日)1日(土)※26日(日)12日(金) 23日(火) 18日(木)※16日(木)6日(土)4日(土)※工 種 作業内容 11 備 考 7 3 10施 肥剪定カネメ カシ植込類目土がけ株物類中高木類プリぺート生垣(別紙3)京都市中央斎場植物維持管理委託(剪定・施肥)令和7年度年間計画表 12 1 2 4 6 8 5 9中 央 斎 場 図 面寄付花木植栽第三駐車場鉄製ゲート↑場外施設(別紙4)京都市中央斎場場外施設敷地境界図※場外施設敷地は青線内の範囲であるが,フェンス外の範囲(緑)においては風倒木,ツル類の除去にとどめる。 (別紙5)中央斎場阿弥陀ヶ峰国道1号線中央斎場進入路豊国神社所有林国 有 林おおよその土地境界植栽箇所1延長約20m×幅約1m植栽箇所2延長約20m×幅約1m(擁壁の上部)国 有 林寄付花木植栽位置図花木一覧樹種 数量ヤマツツジ 30本ヤマアジサイ 35本シャクナゲ 20本コバノミツバツツジ 80本(別紙6)
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています