令和7年度京都市北部クリーンセンター樹木管理委託
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年2月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度京都市北部クリーンセンター樹木管理委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.12 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400389 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市北部クリーンセンター樹木管理委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 環境政策局 北部クリーンセンター 予定価格(税抜き) 4,743,000円 最低制限価格(税抜き) 3,162,000円 入札期間開始日時 2025.02.17 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.19 17:00まで 開札日 2025.02.20 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 公園等清掃 要求課 環境政策局 北部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) ①建設業法に基づく造園工事業許可を有し、かつ、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(建設業法第27条の27の規定によるもので、同法第27条の29第1項に規定する総合評定値が記載されており、開札日において有効なものに限る。)において、「造園」の総合評定値が700点以上あること。②建設業法に基づく造園工事業に係る監理技術者の資格を有する者を常勤の自社社員として1名有していること。(開札日において引き続き3箇月以上の雇用関係があること。)③京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・公園等清掃」(京都市公衆便所清掃 業務委託は除く。) の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が平成31年4月1日から令和6年3月31日までの契約で、当初契約金額300万円以上(単価契約の場合は、落札価格(総価の税込額)が300万円以上)の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。【提出書類】①直近の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し②監理技術者資格者証(表面及び裏面)の写し及び監理技術者講習修了証の表面の写し(どちらも開札日において有効なものに限る。) ③実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年02月26日(水)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月27日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月27日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。
ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書京都市北部クリーンセンター(担当 武村、永田 電話873-3020)件 名 令和7年度京都市北部クリーンセンター樹木管理委託委託期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで契約条件 1 委託業務概要京都市北部クリーンセンターは、周辺の環境と調和を保つため、多種多様な樹木を植えるなどしている。このクリーンセンター構内の樹木管理業務について委託する。(1) 本仕様書は、京都市北部クリーンセンター(京都市右京区梅ケ畑高鼻町27番地)の樹木管理業務について定めるものとする。(2) 乙(受託者)は、本業務の履行にあたっては、京都市契約事務規則及び関係法令を遵守するとともに、本仕様書に基づき誠実に行うこと。なお、本仕様書に定めのない細部事項又は疑義が生じた場合は、甲(委託者)と協議し、その決定に従うこと。(3) 乙が、その履行に関し本仕様書に従わないときは、業務の全部又は一部の中止を命ずることがある。なお、この場合に乙に損害を生ずることがあっても、甲は一切その責任を負わない。2 委託業務の実施場所京都市右京区梅ケ畑高鼻町27番地京都市北部クリーンセンター敷地3 委託期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで4 委託業務内容(業務詳細については別紙1、2、3、4、5、6参照)(1) 樹木の剪定年2回(実施時期の詳細については、別途指示する。)なお、別紙1東側敷地境界については、越境した高木の剪定を含む。(2) 除草年3回(実施時期の詳細については、別途指示する。)但し、別紙1及び2の※印は年2回とする。(3) 病害虫防除薬剤散布年2回最も散布に適した時期に実施する。(4) 施肥年2回最も施肥に適した時期に実施する。(5) 南側斜面部分(面積:約11,900㎡)つる撤去南側法面部分「別紙4」については、クズ等のつる植物の除去を年1回行い、育成に努める。(6) 高木の剪定「別紙5」の表に記載されている樹木のうち、甲の指示により、15本程度の剪定をすること。ただし、「別紙5」に記載の樹木は、京都市北部クリーンセンター建設当時に植栽した樹木である。(7) 危険木の点検「別紙3、4、6」の色塗り部分については、下記の要領で樹木の点検を行うこと。ア 色塗り部分における全ての樹木について、異常が発生していないか点検記録表「別紙7」を用いた点検を行うこと。点検は「別紙6」の緑色着色部分については2回、その他(「別紙3、4」の着色部分)については1回実施すること。なお、1回目の点検は受託後なるべく早い時期において実施することとし、点検結果は点検記録表にまとめ、速やか当クリーンセンターの担当者に提出すること。イ アの点検において樹木を確認する際、倒木の発生によって施設建物及び民家等に影響が及ぶ可能性が高い敷地内の樹木については、本業務委託作業エリア外のものであっても点検の対象に含めること。ウ 管理業務で作業を実施する範囲においては、アの点検とは別に樹木の異常が発生していないかを日々確認し、当日の作業日報に確認結果(樹木の異常の有無)を記載して提出すること。なお、異常が発生している場合には詳細がわかるように点検記録表を用いて報告すること。エ 異常が発生している樹木は、現場において識別ができるよう、要経過観察樹木には黄色のビニールテープを、緊急対応を要する樹木には赤色のビニールテープを結びつけること。オ 緊急の対応を要する樹木を発見した場合は、口頭により至急報告すること。(8) 危険木及び支障木の伐採敷地内樹木に危険木及び支障木があった場合、甲と協議のうえ、随時伐採を行うこと。なお、「別紙6」の色塗り部分で1年以内に倒木の危険性のあるものについては下記の要領で伐採する。ア 緑色部分においては、景観、安全上の観点から伐採した樹木は運搬・処分すること。イ 青色部分においては、伐採した樹木は2m程度に裁断し、法面からずり落ちないように安全な状態に積み上げること。ウ 上記以外の箇所については、甲と協議のうえ処分すること。松枯れ及び危険木撤去数一覧表名称 種類 形状寸法(cm) 数量(本)危険木及び支障木伐採松他C=50~69 24C=70~89 56C=90~120 10合計 90(9) その他樹木のために必要と思われる項目5 作業方法(1) 剪定作業ア 樹姿形及び植栽形態を整えるなど、樹木の活性に必要なはさみ入れを行うものとする。イ 樹木の持つ特性を活かすよう、また、植栽箇所の形態に馴染むようはさみ入れを行うものであるが、熟練した造園の技術者が行うものとする。ウ 剪定は主として冬期に行うものとするが、夏期剪定に適した樹種については、夏期に行うものとする。エ 剪定した枝葉は、京都市の再生処分の許可を持つ資源化施設等で、可能な限りリサイクルすること。オ 別紙2の剪定Aは、運搬車両が接近できる箇所とし、剪定Bは、運搬車両が接近できない、又は高低差があるために、人力による小運搬を要する箇所とする。(2) 除草作業ア 除草作業は樹木植栽地の状況に基づき、次表により行うこと。植栽地の状況 作業内容低木植栽地中高木植栽地人力抜根除草人力抜根除草及び機械除草イ 機械除草においては、草の地際で刈り取りを行うこと。ウ 低木植栽地において、人力抜取除草の際に一緒に掘り起きた状況の低木は、直ちに植えつけをし、散水養生を行うこと。エ 中木植栽地において、樹木間隔があいている箇所は機械除草を行ってもよいが、寄植または生垣植樹の箇所は人力抜根除草を行うこと。オ 除草の際、側溝等に草木が落ちないように、カバーや囲いをするなどの対策を講じること。カ 除草した草は、京都市の再生処分の許可を持つ資源化施設等で、可能な限りリサイクルすること。キ 肩掛式(機械式)A及び人力抜根Aは、運搬車両が接近できる箇所とし、肩掛式(機械式)B及び人力抜根Bは、運搬車両が接近できない、又は高低差があるため、人力による小運搬を要する箇所とする。ク つる植物の除去は、100㎡あたり5~10本程度を標準とし実施する。(3) その他ア 作業に当たっては安全に十分に注意すること。イ 業務上関係する法令等を遵守すること。ウ 近隣に配慮し作業をすること。6 その他事項(1) 契約後、速やかに年間の作業予定表を作成し、提出するものとする(2) 本作業実施時に使用する道具及び薬品は、乙の負担とする。(3) 本作業のために使用する水道・電気等の光熱水費は、甲において負担する。(4) 乙は、契約後直ちに管理技術者通知書を提出するものとする。様式については、別途、甲と協議し決定する。
(5) 各作業開始に当たっては、1週間前までに業務工程表を提出し、作業開始の許可を受けるものとする。(6) 各作業終了後は、当クリーンセンターの担当者の確認を受け、日々の作業日報を「別紙8」にまとめ提出するものとする。(7) 乙は、本委託業務において求められている作業について、履行の抜けが生じないよう、予定作業数量と作業実施済みの数量が都度確認できる一覧表等の資料を作成し、日々の履行状況を記録して管理すること。なお、当クリーンセンターの担当者より履行状況が確認できる資料の提示を求められた場合には、速やかに応じること。(8) 除草及び樹木の剪定については、その作業前後及び作業中の写真撮影をし、完了時に1部提出するものとする。(9) 除草及び剪定した枝木等の再資源化を行った状況を写真撮影し、1部提出するものとする。(10) この仕様書に疑義がある場合は、甲の指示に従うものとする。(11) 本仕様書に掲げる業務以外の業務の必要が生じた場合は、別途協議する。(12) 全作業完了後、完了通知書を提出し、完了検査を受けるものとする。
注:各場所の具体的な位置については別紙3図面参照寄植剪定A 寄植剪定B 肩掛式A 肩掛式B 人力伐根A 人力伐根B つる植物除去職員入口A 15 5 15職員入口B 13職員入口C 6 6出口スケール建物側 107東側駐車場上 382 700職員駐車場中 14職員駐車場南 10南側壁外側 ※282 ※282来客駐車場三角地A 16来客駐車場三角地B 9来客駐車場三角地C 11西側壁外側 ※197西側壁内側A 19西側壁内側B 3車庫棟周辺 87BDF前三角地 77BDF前植込 90BDF裏擁壁小段 150プラットホーム入口植込A 83プラットホーム入口植込B 29 29プラットホーム入口植込C 7 7プラットホーム入口植込D 10 10プラットホーム入口中央分離帯 16 16工場棟内4階中庭 90 90東側敷地境界 2,200 ※2,200遊歩道階段両側 512警備棟周りA 7 14 7警備棟周りB 28 18 28警備棟周りC 333トンネ ル間仕切A 15トンネル間仕切B 858遊歩道登口 41 16 41国道沿植込A 88 15 88国道沿植込B 32国道沿植込C 167国道沿植込D 747国道沿植込E 232国道沿植込F 21 9 21国道沿植込G 70南面法面 11,900小計 288 2,672 515 4,319 389 393 11,900作業回数 2233331合計 576 5,344 1,545 10,278 1,167 897 11,900※は年2回とする。
注:各場所の具体的な位置については別紙3図面参照数 量 内 訳 表低木剪定(㎡) 除草(㎡)別紙2樹木の種類 樹木名 数量(本)落葉高木広葉樹 アオハダ 6 H= 2.5m〃 エゴノキ 17 H= 2.5m〃 カスミザクラ 28 H= 2.5m〃 ネムノキ 28 H= 2.5m〃 ヤマザクラ 62 H= 2.5m〃 アオハダ 93 H= 0.8m ,単植 3本〃 イヌシダ 29 H= 1.0m ,単植 3本〃 エゴノキ 15 H= 0.8m ,単植 3本〃 〃 110 H= 1.0m ,単植 3本〃 カスミザクラ 73 H= 1.0m ,単植 3本〃 〃 99 H= 1.2m ,単植 3本〃 ウワミズザクラ 91 H= 1.0m ,単植 3本〃 コナラ 550 H= 1.0m ,単植 3本〃 シバグリ 263 H= 1.0m ,単植 3本〃 タムシバ 23 H= 1.0m ,単植 3本〃 ネムノキ 290 H= 1.5m ,単植 1本〃 ヤマザクラ 303 H= 1.2m ,単植 3本〃 ヤマハゼ 71 H= 1.2m ,単植 3本〃 ヤマコウバシ 131 H= 1.0m ,単植 3本〃 エノキ 48 H= 1.0m ,単植 3本〃 〃 48 H= 1.2m ,単植 3本落葉中木広葉樹 ムラサキシキブ 84 H= 1.0m ,単植 3本〃 ヤマハギ 295 H= 0.5m ,単植 2本落葉中低木広葉樹 アキグミ 157 H= 0.5m ,単植 1本〃 コバノミツバツツジ 101 H= 1.0m ,単植 3本〃 タニウツギ 746 H= 1.2m ,単植 3本落葉低木広葉樹 ヤマウルシ 59 H= 1.2m ,単植 3本〃 コバノガマズミ 103 H= 0.8m ,単植 3本〃 ネジキ 60 H= 1.0m ,単植 3本常緑高木針葉樹 アカマツ 394 H= 0.8m ,単植 3本常緑高木広葉樹 アラカシ 9 H= 2.5m〃 ソヨゴ 14 H= 2.5m〃 ヤマモモ 8 H= 2.5m〃 ソヨゴ 233 H= 1.0m ,単植 3本〃 ヤマモモ 71 H= 0.8m ,単植 1本常緑中木広葉樹 ウバメガシ 39 H= 1.0m ,単植 1本常緑中低木広葉樹 アセビ 161 H= 0.8m ,単植 3本常緑低木広葉樹 ヒラドツツジ 35 H= 0.5m ,多植地被類 マンネングサ 3540〃 アークトセカ 4608〃 ウメウツギ 390別紙5北部クリーンセンター自然配植A(南側法面)備考30pot/㎡36pot/㎡12pot/㎡樹木の種類 樹木名 数量(本) 備考常緑高木針葉樹 モミ(大) 10 H= 5.0m〃 モミ 17 H= 2.5m常緑高木広葉樹 クスノキ(大) 9 H= 5.0m〃 カクレミノ 4 H= 2.0m常緑中高木広葉樹 シキミ 4 H= 2.0m常緑中木広葉樹 ネズミモチ 22 H= 2.0m〃 サザンカ 33 H= 1.0m常緑低木広葉樹 サツキツツジ 21 H= 0.4m〃 ビョウヤナギ 56 H= 0.3m落葉高木広葉樹 ケヤキ 8 H= 3.5m〃 イロハモミジ 12 H= 3.0m〃 ヤマモミジ 7 H= 3.0m〃 ソメイヨシノ 3 H= 4.5m〃 エノキ 9 H= 4.0m〃 オオシマザクラ 8 H= 2.5m〃 カスミザクラ 4 H= 2.5m〃 サトザクラ 3 H= 2.5m〃 ヤマザクラ 17 H= 2.5m〃 ナンキンハゼ 5 H= 2.5m〃 ヤマボウシ 2 H= 2.0m〃 ライラック 38 H= 1.8m落葉低木広葉樹 ドウダンツツジ 56 H= 0.8m〃 ユキヤマギ 152 H= 0.5m地被類 コグマザサ 2450〃 ナツヅタ 210落葉高木広葉樹 ヤマザクラ 1 H= 2.5m〃 ナツツバキ 1 H= 2.5m〃 シバグリ 51 H= 1.0m ,単植 3本〃 ネムノキ 20 H= 1.0m ,単植 3本落葉中木広葉樹 ウツギ 201 H= 1.0m ,単植 3本〃 ヤマハギ 34 H= 0.5m ,単植 2本落葉中低木広葉樹 ハコネウツギ 330 H= 1.0m ,単植 3本常緑高木針葉樹 モミ 3 H= 2.5m常緑高木広葉樹 ヤブツバキ 2 H= 2.5m〃 ネズミモチ 2 H= 2.0m常緑中木広葉樹 サザンカ 10 H= 1.0m常緑低木広葉樹 ヒラドツツジ 56 H= 0.5m ,多植〃 ナワシログミ 177 H= 1.0m ,単植 3本地被類 コグマザサ 994自然配植B(北側・東側等法面)36株/㎡南側法面(防音壁前面)36株/㎡5株/㎡樹木の種類 樹木名 数量(本) 備考落葉高木広葉樹 ケヤキ(大) 2 H= 5.0m〃 アメリカハナミズキ 6 H= 5.0m〃 アメリカハナミズキ 5 H= 5.0m〃 ソメイヨシノ H= 4.5m〃 ヤマモミジ 6 H= 3.0m〃 ナナカマド 3 H= 2.5m〃 ナツツバキ 7 H= 2.5m落葉低木広葉樹 ドウダンツツジ 30 H= 0.8m〃 ヤマハギ 65 H= 0.5m常緑高木広葉樹 ヤブツバキ 6 H= 2.5m〃 サザンカ 39 H= 1.0m常緑低木広葉樹 サツキツツジ 320 H= 0.4m〃 ヒラドツツジ 490 H= 0.5m〃 オオムラサキツツジ 148 H= 0.5m地被類 シャガ 1228落葉高木広葉樹 イロハモミジ 2 H= 3.0m〃 ソメイヨシノ 1 H= 4.5m〃 ハナミズキ 2 多植落葉中木広葉樹 フジ 2 多植常緑高木針葉樹 台杉 6 H= 3.5m〃 モミノキ 1 H= 5.0m〃 ドイツトウヒ 6 H= 5.0m〃 クスノキ 1 H= 5.0m常緑高木広葉樹 キンモクセイ 5 H= 2.0m〃 プリペット 57 H= 0.6m常緑中木広葉樹 サザンカ 20 H= 1.0m常緑低木広葉樹 アベリア 36 H= 0.6m〃 ヒラドツツジ 63 H= 0.5m〃 オオムラサキツツジ 81 H= 0.5m地被類 ヘデラカナリエンシス 4840常緑高木針葉樹 ヤマモモ 7 H= 3.0m〃 アラカシ 9 H= 3.0m〃 クロガネモチ 1 H= 3.0m〃 サザンカ 2 H= 1.5m落葉高木広葉樹 エゴノキ 1 H= 3.0m〃 サルスベリ 1 H= 2.5m〃 ハナミズキ 1 H= 2.0m落葉中木広葉樹 ムクゲ 1 H= 1.5m常緑低木広葉樹 オオムラサキツツジ 79 H= 0.5m〃 アセビ 369 H= 0.5m〃 ウベメガシ 11 H= 1.2m落葉低木広葉樹 ボケ 24 H= 0.5m地被類 タマリュウ 126工場棟敷地内L=0.3m建物廻り・屋上庭園5芽立・44pot/㎡エントランス廻り(守衛室,トンネル出入口,広場等周囲)L=10.5m(白)(赤)) )業務名点検実施点検者期間表提出日:点検記録表年度 令和 年度 施設名記号凡例 ○:事象なし(※1) / ×:事象あり症状(№)点検項目 記号症状(№)点検項目 記号① 枯死・枯損 ⑥ 大規模な樹皮のはがれ,腐れ露出等② 枯れ枝,折れ枝,ぶら下がり枝など ⑦ 樹幹の亀裂,開口空洞⑤ キノコの発生 ⑩その他,応急処置が必要なものはないか(内容④ 樹木の傾倒(樹幹の不自然な傾斜),倒木 ⑨その他,応急処置が必要なものはないか(内容③ 支障枝(突出枝) ⑧ 根の浮き上がり対応手法(提案)所見記入欄対図記号(※2)症状(№)樹種 幹周 外観所見特記事項※1 問題のある樹木を発見した場合は状況が確認できるよう写真を裏面に貼り付け,位置図を本票に添付すること※2 樹木に問題が生じている位置が確認できる位置図を別途添付し,対図記号によって識別できるようにすること管理課長 管理係長 担当係長 作業長 作業責任者令和 月 日~(別紙7)( ) ( )( ) ( )裏対図記号(遠景写真) (遠景写真)本票に添付すること【定期点検時のみ適応】※3 記入欄等が不足する場合は別紙(様式問わず)を添付すること。
(遠景写真) (遠景写真)(近景写真) (近景写真)※2 敷地内の民家に隣接(倒木により影響が生じる範囲)する樹木については,問題の有無に関わらず樹木の状態がわかる写真を記録し(近景写真) (近景写真)対図記号 対図記号樹木状況写真 (※2)対図記号) )対図記号A,B,Cについては直ちに来場者等に危険が及ぶものではない特記事項※1 問題のある樹木を発見した場合は状況が確認できるよう写真を裏面に貼り付け,位置図を本票に添付すること※2 樹木に問題が生じている位置が確認できる位置図を別途添付し,対図記号によって識別できるようにすること管理課長 管理係長 担当係長 作業長 作業責任者D ② イチョウ 80cm 枝が折れて道路上に落下している危険な状況であったため撤去を実施したC ⑥ サクラ 110cm 樹皮がはがれている入り口付近のシンボルツリーであるため薬剤と塗布し経過観察B ② カツラ 120cm 枝が折れてぶら下がっている 除去対応手法(提案)A ① マツ 60cm 葉が枯れており,枯死している 根株を残して上部を伐採する所見記入欄対図記号(※2)症状(№)樹種 幹周 外観所見⑤ キノコの発生 × ⑩その他,応急処置が必要なものはないか(内容④ 樹木の傾倒(樹幹の不自然な傾斜),倒木 × ⑨その他,応急処置が必要なものはないか(内容③ 支障枝(突出枝) × ⑧ 根の浮き上がり ×記号凡例 ○:事象なし(※1) / ×:事象あり症状(№)点検項目 記号症状(№)点検項目 記号① 枯死・枯損 ○ ⑥ 大規模な樹皮のはがれ,腐れ露出等 ○② 枯れ枝,折れ枝,ぶら下がり枝など ○ ⑦ 樹幹の亀裂,開口空洞 ×業務名 令和〇年度 〇〇クリーンセンター構内樹木管理委託点検実施令和 〇年 ○月 ○日~点検者○○株式会社期間令和 〇年 ○月 ○日 〇〇一郎表提出日: 令和 〇年 ○月 ○日点検記録表年度 令和 〇 年度 施設名 〇〇クリーンセンター【記入例】( ) ( )( ) ( )本票に添付すること【定期点検時のみ適応】※3 記入欄等が不足する場合は別紙(様式問わず)を添付すること。
(遠景写真) (遠景写真)(近景写真) (近景写真)※2 敷地内の民家に隣接(倒木により影響が生じる範囲)する樹木については,問題の有無に関わらず樹木の状態がわかる写真を記録し(近景写真) (近景写真)対図記号 C 対図記号 D樹木状況写真 (※2)対図記号 A 対図記号 B(遠景写真) (遠景写真)裏 【記入例】日 時作業人数 名 責任者名(連絡事項等)(明日の作業予定)作業範囲内の樹木および地被類の異常有り ・ 無し(異常有りの場合は内容がわかる資料を添付してください)作業内容高木剪定 ・ 低木剪定 ・ 芝刈り ・ 除 草その他作業 ()*○を付けてください次 長 所 長(別紙 8)作 業 場 所 (色塗りしてください) 裏面有り(危険木撤去箇所)※ クズの除去作業についても上の図に記入すること 樹木管理作業日報令和 年度 委託業者名:令和 年 月 日 ( )責任者印作業長 管理係長 事務係長