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2号8-106-36八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)(PDFファイル:217.2KB)

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025年2月11日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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2号8-106-36八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)(PDFファイル:217.2KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする総合数値 700点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 750点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 800点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 850点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上令和7年2月12日2号工事入札公告19,103,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)令和6年度 東広島市下水道事業 八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)広島県内に営業所を有する者8-106-0036【機械設備工事】 水中汚水ポンプ φ65mm×0.159m3/min×3.8m×2台【電気設備工事】 マンホールポンプ制御盤 鋼板製屋外自立型(0.75kW)×1面 引込開閉器盤 鋼板製屋外装柱型×1面東広島市八本松東二丁目契約日の翌日から令和7年11月28日まで 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 7 最低制限価格不要 広島県内に営業所を有する者(ア、イ、ウ、エを除く) 広島県内に主たる営業所を有する者(ア、イを除く)エ(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 機械器具設置工事ア機械器具設置工事(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種不要 東広島市内に営業所を有する者(ア、イ、ウを除く)(5) 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する規 程第4条第1項に規定するもので、令和5・6年度東広島市建 設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に記載されて いるものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者オ ウ 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者(アを除く)イ10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7) 債務負担行為に係る契約の特則。各会計年度における請負代金の支払限度額及び出来高予定額は次のとおりとする。 令和6年度 支払限度額 0円(出来高予定額 0円) 令和7年度 支払限度額 残額(出来高予定額 残額)11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)電子入札室(本館4階)で行う。 質問書(様式第7)により下水道部下水道建設課へ持参すること。 提出期間後の質問は受け付けない。 東広島市ホームページに掲載する。 令和7年2月12日~質問書提出期間令和7年2月27日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 開 札 日 時 午前9時10分令和7年3月5日入 札 期 間(午前9時~午後4時)東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 令和7年2月12日~(午前9時~午後5時)及び令和7年2月20日公 告 日手 続 き 等令和7年3月4日東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 令和7年3月4日令和7年2月12日回答書閲覧期間期 間 ・ 期 日 等設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和7年2月18日令和7年3月3日 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 ア 機械器具設置工事業に係る主任技術者の資格を有する者落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。 なお、次の提出資料は入札時に提出できるものとする。 ○ 9(5)イ、エ又はオに該当する者で落札候補者となった者は、当該営業所の記載された建設業許可申請書別紙二の写し イ 機械器具設置工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての 元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。 ※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)完全電子案件:共通公告1(12)参照 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者 頁 1令和6年度仕様書東広島市東広島市下水道事業八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)東広島市 八本松東二丁目 施 工 場 所施工箇所(マンホールポンプ)施工箇所(開削工_圧送管)別途工事既設管工 事 位 置 図 広 域 図 詳 細 図 八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)PP特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 債務負担4. 現場代理人の兼務5. 現場作業終期日6. 履行報告7. 官公庁等への手続き等8. 工事中情報共有システム9. 熱中症対策に資する現場管理費の補正10. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について11. 法定外の労災保険の付保12. 週休2日適用工事等13. 建設副産物の取り扱いについて14. 週報15. 数量の増減について16. 指定・任意について第2章 工事材料1. 下水道用資材第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事(2) 施工時期・時間の制限2. 公害対策(1) 公害防止(2) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について4. 仮設備(1) 仮設電力設備5. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)(3) アスファルト殻(搬出)(4) 建設汚泥7. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議(2) 掘削工第4章 その他(八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1))1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 諸経費の計算第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 1 2 工程表 適用しない。 20 週休二日の対応 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 施工管理 1 適用しない。 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 27 週休二日の対応 適用しない。 1 3 1 2 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。 1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 141 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 21 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。 適用しない。 1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 13 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 - 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領ただし令和6年度の請求は不可とする。 3. 債務負担各会計年度における請負代金の支払い限度額は次のとおりとする。 令和6年度 0円令和7年度 残額出来高予定額令和6年度 0円令和7年度 残額 発注者は、予算の都合その他の必要があるときは、支払い限度額及び出来高予定額を変更することができる。 支払い方法について、次のとおりとする。 前金払い 請求可中間前金払・部分払い 契約約款特約事項22項により、契約締結時にいずれかを選択するものとする。ただし、中間前金払いを選択した場合においても、契約会計年度は、出来高予定額に係る当該年度末の出来高に対する部分払いを請求できるものとする。 4. 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満に該当することによ り現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件を いずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1 号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現 場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。 ⑴ 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。)以内であること⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。ただし、兼務する工事現場が同一町内を 越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること⑷ 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注 者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業 法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術 者による工事の管理が認められるものに限る。)において現場代理人又は主任技術者として配置 されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における 現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現 場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 - 2 -⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したこ とを証する書面の写しを提出できること⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)によ り、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速 やかに受注者に通知する。 4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 5. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 6. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 7. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 8. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。 (2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html- 3 -(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 9. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 10. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 11. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす- 4 - るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 12. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 13. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規- 5 - 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)14. 週報15. 数量の増減について16. 指定・任意について管理すること。なお、提出方法は電子メールでも可とし、提出部数は2部とする。 各種数量(舗装工、管路延長等)については、現場状況、施工状況及び関係者との協議により増減を行う必要が生じる場合があるため、監督員の指示により施工すること。 施工手法等については本工事内訳書に種別・細別が記載されていても、図面で示している(仕様が定められている)場合を除き、工事特記仕様書の範囲において受注者の任意である。 週の終わりに今週の施工実績と翌週の予定(立会等含む)を記載した週報を提出し、適切に工程を- 6 -第2章 工事材料1. 下水道用資材第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事工事名 八本松東地区ほか汚水管渠建設工事(東06-1)影響箇所 No.28マンホール他工事の内容 汚水管渠建設工事時期 令和6年10月~令和7年7月(2) 施工時期・時間の制限施工内容 路上作業時期 全工事期間時間 8:30~17:00 (作業時間)施工方法・理由 道路使用許可条件および朝夕の混雑時を避けるため。 2. 公害対策(1) 公害防止施工方法建設機械・設備 排出ガス対策型、低騒音の建設機械・設備作業期間 全工事期間(2) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員(2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 4. 仮設備(1) 仮設電力設備 本工事において、仮設電力設備を下記のとおり見込んでいる。なお、設備の種別については受注者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、下記の条件により難い場合は、協議の機械・電気設備工No.28 2人/日 昼間 道路の種類 市道 規格 再生密粒度アスコンφ13 仕上げ厚 3cm 備考 乳剤なし本工事の施工にあたっては、下記のとおり交通誘導員を配置し、一般交通等に支障を及ぼさないように十分注意して施工すること。なお、対象工事の数量変更や地元及び関係機関との協議等により、下記配置人数により難い場合は、協議のうえ変更対象とする。また、交通誘導員の延べ人数は、交通誘導警備員Bを17人見込んでいる。 工 種 配置場所 配置人数 施工時間 備 考下水道資機材のうち、公益社団法人日本下水道協会認定の下水道用資機材を使用する場合は、外観及び数量確認を除いて、他の確認は省略することが出来る。 本工事の施工にあたっては、周辺環境の保全(騒音・振動・粉塵・その他の防止)のため、下記の建設機械・設備を使用すること。 本工事の施工にあたっては、道路仮復旧に伴う防塵対策工を下記のとおり行うこと。なお、関係機関との協議等により変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。 場所 市道部- 7 -上契約変更の対象とする。 5. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 5m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。 ① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。 ② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。 ③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。 当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) カワモトリサイクルセンター(所在地) 東広島市志和町内字塚土山10001(運搬距離) 8.8km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 7.9km を見込んでいる。 (3) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 10.2km を見込んでいる。 (4) 建設汚泥備考全区間 発動発電機本工事の舗装切断時に発生する廃棄物の運搬及び処分費は見込んでいないが、協議により契約変更の対象とする。なお、協議に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出するものとし、本工事での処理数量が明確でない場合は変更対象としない。また、実施数量は次のとする。 排水量 V=0.024×t×L(t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))場所 設備の種別- 8 -7. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議条件 立会要請内容(2) 掘削工 本工事における土質および掘削方法は下記のとおりとしている。なお、掘削方法については請負者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、想定した土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、施工を前提とした協議のうえ契約変更の対象とする。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. 諸経費の計算ある。 備考開削 砂質土、粘性土 機械及び人力本工事の施工に当たっては、水道管に近接した施工となるため、適切な施工管理を行うこと。支障移転の必要性が生じた場合には事前協議すること。 場所 土質 掘削方法本工事の積算は、機械設備工事及び電気設備工事の各々の積算基準に基づき算出している。諸経費についても、機械設備工事及び電気設備工事の各々の積算基準に基づき算出し、それを合冊したもので- 9 -1工 事 特 記 仕 様 書(マンホールポンプ設備編)(機械設備工事 電気設備工事)(Ver.2012.04)2023.06改訂第1章 総 則第1節 一般事項1. 1 適用範囲本特記仕様書の適用範囲は、マンホールポンプの機械・電気設備工事に適用するものであり、法令その他特別に定めるものの他はすべて本仕様書、東広島市下水道事業機械電気設備工事一般仕様書及び工事特記仕様書に準拠し、本市の監督職員の指示により工事の施工にあたらなければならない。1. 2 法令、条例等の適用、諸官庁への手続きこの工事に関係ある法令、条例等はよくこれを遵守し、関係諸官庁、電力会社等に対する必要な届出、手続き等は受注者がこれを代行する。1. 3 準拠規格受注者は、当該工事に関する諸法令を遵守し、工事の円滑な進捗を図るとともに諸法令の適用・運用は受注者の責任において行わなければならない。なお、主な法令は以下に示すとおりである。(1)日本産業規格(JIS)(2)電気設備に関する技術基準を定める省令(3)電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)(4)日本電機工業会規格(JEM)(5)日本電線工業会規格(JCS)(6)日本下水道協会規格(JASWAS)(7)日本水道協会規格(JWWA)(8)電気技術規定(JEAC) 〔内線規定〕(9)電力会社電気供給約款(10)その他関連法令、条例及び規格等1. 4 承認図の提出契約後速やかに本仕様書及び設備工事図面に基づいて設計製作に関し詳細なる打合せをすること。技術的打合せの結果、本工事で使用する機器、機材及び施工方法について外形図、配線図仕様等を記した承認図及び施工図を作成・提出し、本市の承認を得てから製作、施工等を行うこと。1.5 機器材料の検査(1)本工事で使用する機器、材料等の検査を要求したときは、受注者はこれに応じなければならない。(2)主要機器のうち、市が指定するものについては工場立会検査を行う。(3)前各項の検査に必要な費用は受注者の負担とする。1.6 施工(1)本工事は本仕様書及び設計図面に示された機能を完全に発揮させるよう施工するものとする。(2)受注者は本仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合、市の監督職員と協議し監督職員の決定に従わなければならない。2(3)工事施工の際は、建物その他を棄損しないように注意すること。(4)本工事の施工において、他の工事との取り合いとなる際は監督職員の指示に従い、各工事の受注者間で十分協議し、工事の進捗に支障のないようにしなければならない。1.7 変更及び軽微な変更(1)本工事の施工上必要とあれば、監督職員の承認を得て変更することが出来る。(2)工事施工中に構造物または機械設備等の関係でおこる器具の位置及び配管路の軽微な変更等は、請負金額に増減なく施工すること。1.8 安全衛生管理(1)本工事の施工にあたっては、労働安全衛生に関する諸法例を遵守し、就業者に対して常にこれを徹底させるとともに、災害防止に万全の対策を講じ安全責任者を定めて管理しなければならない。(2)工事場所に供用中の施設がある場合は、特に作業環境等には注意すること。1.9 試験調整東広島市下水道事業機械電気設備工事試験要領により実施し、設備全般の機能が完全に発揮できるように調整しなければならない。1.10 材料保管本工事竣工までの機器、材料の保管責任は受注者にあるものとする。1.11 保証期間本工事の保証期間は、引渡し後1年間とする。尚、万一保証期間中に受注者の責任に帰すべき原因による故障が発生した場合は、受注者は当市の指定する期間内に無償で取替又は修理しなければならない。1.12 完成図書受注者は工事完了後、機械・電気設備について、完成図書を金文字黒表紙で製本(A4版製本し、図面等は極力A3版とする)の上、2 部提出すること。複数のマンホールポンプを同一工事で発注した場合でも機場ごとに別冊とすること。また、完成図書はJWCAD-for Windows及びPDF又はTIFFによりCD-Rを1部提出すること。内容は基本的に次の項目を記載することとするが、詳細については監督職員と協議の上決定する。また、現場での緊急時の維持管理に必要な内容を抜粋して整理した完成図書の分冊を、1 部盤内に収納すること。内容は のもの及び監督職員の指示による。なお、完成検査時に金文字黒表紙の製本が間に合わない場合等は仮納品(一般のファイル綴じ)でも可とするが、製本後は速やかに納品すること。1. 完成図(機器仕様書含む)・施工図(機械・電気、圧送先詳細図含む)、ポンプ関係図面、弁類関係図面、配管関係図面、鋼製架台関係(バッフル含む)図面、マンホールポンプ制御盤及び引込開閉器図面(展開接続図等含む)、気泡式水位計、フロートスイッチ等2. 検査成績表(工場検査、現地試験等)・ポンプ、弁・配管類、制御盤・引込開閉器盤、自動通報装置、気泡式水位計、現地接地抵抗・絶縁抵抗試験、現地圧力試験、ポンプ試運転報告書、制御盤試運転報告書、現地試運転報告書、各種設定値一覧表、非常通報装置設定内容表等3. 取扱説明書・マンホールポンプ運転操作説明書、ポンプ、制御盤(盤内収容器具で必要なものの単品説明書を含む)、自動通報装置、気泡式水位計、フロートスイッチ等4. 諸官公庁等申請資料等・受電申請書、通信申請書等5. その他(記載内容については監督職員と協議し決定する)・概要書(工事名、工期、施工業者(元請、下請けとも)、排水面積、計画汚水量、電話があるときの機場の電話番号等)、緊3急連絡先一覧、マンホールポンプ流域図、非常貯留時の貯留能力及び貯留概要、圧送管詳細図(別途工事の場合は工事名、工期、施工業者等記載)、予備品リスト、予備電源仕様(発動発電機容量)、ポンプ仕様計算書(仕様決定根拠)など・この施設特有の注意点(施設概要、他機場とのインターロックの有無、下流への放流制限、非常時の対応、地元への特有の協力依頼及びその経緯等)を記入した運転操作にあたっての特記事項書。・緊急連絡先一覧は、本市からの連絡から概ね4時間以内に現地初期対応ができる体制を前提としたものであること。1.13その他1. 本工事の電気等の引き込みについては、関係機関と事前に協議し、必要な有資格者により施工すること。2. 資格を必要とする作業受注者は、資格を必要とする作業がある場合は、それぞれの資格を有するものに施工させなければならない。 3. 工事用電力及び用水受注者は、工事及び検査に必要な電力、用水及びこれに要する仮設材料については、受注者の責任で処理しなければならない。また、引き渡しまでの電気、通信料金等は受注者の負担とする。4. 図面等に指定された箇所については防食対策として防食塗装(C 種)を施すこと。仕様及び品質管理については、「下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術マニュアル平成29年12月(著者日本下水道事業団)」によること。5. 諸官公庁等の検査が必要な場合は、完成検査前に検査を受け合格しておくこと。6. 引き渡し前に説明会等を開催し、当市維持管理担当者に維持管理要領等を熟知させること。特に維持管理上設定変更及び消耗部品の交換等を行う必要のある機器については可能な限り市担当者で行えるよう操作・作業要領を指導すること。第2章 機器設備一般仕様2. 1 規則本工事に使用する機器はJIS、JEC、JEM等 各規格に準拠するもので、本章の仕様によること。2. 2 単位単位はすべてSI単位による。2. 3 付属品各機器の付属品は、本特記仕様書に記載されているものを付属するほか、受注者において運転上必要と認めるものは全て付属すること。2. 4 塗装色塗装色は打合せにより決定する。2. 5 低圧制御盤共通仕様(1)形式屋外用単位閉鎖形 単母線式(2)構造鋼板製外皮、組立鉄骨、底板等を有し電気的、機械的に堅牢で耐電気的にも優れたものとし、下記構造とする。(ア)金属外箱及び主要構造材料は、収納機器の重量作動による衝撃等に十分耐える強度を有するものとする。(イ)低圧制御盤には銅製の接地母線を備え、容易に点検でき且つ接地線に接続しうる構造とする。(ウ)低圧制御盤には底板を設け、必要な個所は取り外しできるものとする。(エ)低圧制御盤の寸法は、設計図を参照し承認図において決定する。(3)扉扉はみだりに開放できないよう鍵で施錠すること。(鍵の詳細仕様については監督職員と協議すること)4(4)主回路主回路に用いる母線及び接続導体は銅を使用し、規定の条件の下に定格電流及び定格短時間電流を流しても十分これに耐えうるものとする。(5)制御電源原則として、下記のいずれかとすること。・ 直流: DC100,24,12V 交流: AC200V第3章 工事仕様3. 1 据付工事(1)据付の位置、据付方法は原則として図面及び仕様書によること。各機器の詳細な据付位置の決定にあたっては、事前に監督職員と十分協議し位置の墨出し後も監督職員の確認を得てから着手し正確に据付けるものとする。(2)施工に関しては、東広島市下水道事業機械電気設備工事一般仕様書及び工事特記仕様書によること。(3)出来形管理基準は、東広島市下水道事業機械電気設備工事出来形管理基準によるものとする。第4章 機械設備工事第1節 マンホールポンプ4.1. 1 使用目的本ポンプはマンホール内に据付、汚水を圧送する為のものである。なお、設置するマンホールは2号組立コンクリート製マンホール(内径φ1,200)。4.1. 2 マンホールポンプ仕様(1)形式 着脱式水中汚水ポンプ(2)ポンプタイプ 改良形ノンクロッグ(水撃圧対策をフライホイール等で行うものとする。水撃圧対策が必要であるかを検討し、その結果対策不要の場合は対策なしでも構わない。)(3)ポンプ口径 φ65(㎜)、※異物通過粒径:100%(4)吐出量 0.159(m3/min)(5)全揚程 【No.28】3.8(m)(6)電動機 3φ200V×60Hz 水中乾式モーター(7)保護装置 オートカット等(8)始動方式 メーカー標準とする(9)台数 2台(単独交互運転方式)(10)塗装 エポキシ樹脂塗装(塗装厚0.2mm以上)(ノンタール仕様)(11)付属機構 スカム対策用吸込ノズル(SUS304)(12)付属ケーブル長さ 【No.28】20m4.1. 3 構造及び材質(1)ケ-シング5(ア)内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食・摩耗を考慮した良質の鋳鉄製品(FC200同等以上)とする。(イ)分解及び組立が容易な構造とすること。(2)羽根車羽根車は良質強靱なる製品(SCS13同等以上)とし固形物の混入に対し、堅牢であること。(3)主 軸主軸は電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び戻り振動に対しても十分な強度を有すること。材質は13Crステンレス鋼同等以上とする。(4)軸封装置軸封部にはメカニカルシ-ルを用い運転中、停止中を問わず異物がモーター内に浸入しないよう中間に軸掛油を密封した二段構造とする。またシ-ル等の取替は容易に行える構造とする。(5)軸 受回転部重量および水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の連続運転に耐え、円滑なる自己潤滑が出来る構造とすること。4.1. 4 安全装置異常温度上昇時に、自動的に作動し運転停止を行うオートカットリレー又はサーマルプロテクタ等を装備すること。ポンプ口径φ65mm以上かつ電動機出力 2.2kW 以上は浸水検知器等を装備すること。また、浸水検知等(オートカットを除く)の保護装置は外部への警報出力が可能なこと。4.1. 5 主要部材質(1)ケーシング FC200(同等以上)(2)羽根車 SCS13(同等以上)(3)主軸 13Crステンレス鋼(同等以上)(4)吸込ベルマウス SUS304(同等以上)4.1. 6 標準付属品(1台に付き)(1)水中ケ-ブル 1式(2)吊上用チェ-ン(SUS304) 1式(3)ポンプ着脱装置(ガイドパイプ等要部SUS304) 1式(4)基礎ボルト・ナット(SUS304) 1式(5)連成計(隔膜式) 1式(6)特殊工具(2台につき) 1式(7)その他必要なもの 1式4.1. 7 その他マンホール内の水位変動相当分の実揚程変化に対して、ポンプが締切運転にならないかの確認を行うこと。また、マンホール満水時において過負荷とならないこと。【No.28】HWLからのマンホール内の水位変動は約1,450mmとする。マンホール深は3,072mmとする。第2節 配管・弁類、鋼製加工品4.2. 1 吐出配管吐出配管仕様等については下記の通りとする。(1)吐出配管口径 設計図書による6(2)吐出配管材質 SUS304 Sch20s(3)吐出配管接続フランジ SUS304 JIS10K(4)フランジ接続用ボルト・ナット SUS3044.2. 2 弁類・可撓管(材質は同等以上とする)吐出配管部に設置する弁類及び可撓管は、次の仕様とすること。 (1)ボール弁(止水用)型式 レバー操作式ボール弁(JIS10KF)口径 設計図書による材質 本 体 : SCS13以上要 部 : SUS304数量 設計図書による付属品 取付材料(SUS304)(2)ボール式逆止弁型式 ボール式逆止弁(JIS10KF)口径 設計図書による材質 本 体 : SCS13以上要 部 : SUS304弁 体 : NBR数量 設計図書による付属品 取付材料(SUS304)(3)可撓管型式 フランジ接続形可撓伸縮継手(JIS10K)口径 設計図書による材質 本 体 : 合成ゴム充填物 : 特殊高分子ゴムフランジ : SUS304偏心量 : 100㎜数量 設計図書による常用圧力 1.0MPa(4)配管継手材型式 ステンレス製配管継手グリップタイプ(JIS10K)口径 設計図書による材質 ケーシング : SUS304ワッシャ・ナット類 : SUS304グリップリング : SUS301数量 設計図書による4.2. 3 鋼製加工品配管材、ポンプ等の支持等は、次の仕様とすること。仕様 鋼製架台材質 SUS3047形状等 設計図書を参考とし、必要な形状とする付属品 固定アンカ等(SUS304)第3節 予旋回槽4.3. 1 予旋回槽予旋回槽はマンホール内底部に設置し、槽内汚水を円滑に排出しスカム堆積防止を目的とするものである。型 式 FRP製予旋回槽寸 法 2号抗菌防菌仕様コンクリート製マンホール(内径φ1200mm)対応型ポンプ台数 マンホール2台設置材 質 FRP数 量 1基付属品 取付材料(SUS304)第4節 流入バッフル4.4. 1 流入バッフル流入バッフルは、流入水の飛沫及び波立の防止を目的とするものである。型 式 SUS製流入バッフル寸 法 設計図書による構 造 流入管点検用に上下分割可能型とする材 質 SUS304(t=1.0mm)数 量 設計図書による付属品 止め金具(SUS304,メネジアンカー)第5章 電気設備工事第1節 受電・動力制御計装設備5.1. 1 一般事項電力会社より、3φ 200V 60Hz及び1φ 100V 60Hzを受電し、マンホ-ルポンプ設備に給電する。尚、マンホールポンプ設備は停電時等の緊急時に可搬式の自家発電設備からの自家発電源との接続が可能な設備とすること。5.1. 2 設備機器一覧(1)マンホールポンプ制御盤 1面(2)引込開閉器盤 1面(3)気泡式水位計 1式(4)フロートスイッチ 1個(5)自動通報装置 1式5.1. 3 機器仕様(1)マンホールポンプ制御盤1)数量 1面2)概略寸法 800W×500D×1800H (参考寸法とする)83)構造 【No.28】鋼板製 屋外自立型(遮熱板付)4)塗装 粉体 全艶 指定色(塗装膜厚は内外面とも0.04mm以上とする)5)電源 3φ 3W 200Ⅴ, 1φ2W 100Ⅴ6)モーター 3φ 200Ⅴ 2台 (交互運転)7)始動方式 メーカー標準による8)鋼板材質 鋼板9)鋼板厚 前扉:t=3.2㎜、その他:t=2.3㎜10)盤面取付器具(1面あたり)①名称銘板 1式②交流電圧計(広角形) 1個③交流メーターリレー (広角形) 2個④水位指示計(広角形) 1個⑤運転時間計 2個⑥集合表示灯 12窓1式(未使用窓は予備とする)⑦切換スイッチ 2個・手動-自動 (汚水ポンプ操作切換)・1号-交互-2号 (汚水ポンプ運転切換)⑧照光式押釦スイッチ 4個・運転 (1号・2号 各1)・停止 (1号・2号 各1)⑨押釦スイッチ 2個・故障復帰、ランプテスト⑩スナップスイッチ 3個・入-切 (スペースヒータ)、入-切 (換気ファン)、入-切 (強制運転)11)盤内収納器具(1面あたり)1.電源切換スイッチ(商用-自家発) 1式2.配線用遮断器(設計図書による) 1式3.漏電遮断器(設計図書による) 1式4.電磁接触器 1式5.3E継電器及び変流器 1式6.低圧進相コンデンサ 1式7.スペースヒータ、 換気ファン等 1式8.補助リレー、タイマー等(必要数) 1式9.盤内照明 1式10.盤内コンセント (AC 100V 15A) 1個11.非常電源接続コンセント(プラグ付) 1個12.自動通報装置取り付けスペース 1台13.気泡式水位計取付スペース 1式14.ルータ取付スペース 1式15.LTE用アンテナ 1式916.避雷器(電源用、計装用、通信用等) 1式17.その他必要品 1式・ 非常用発電機用外部接続端子は、盤扉を開けずに接続ができ、雨天時等でも支障のない構造とすること。・ 運転操作は、自動・手動とし、自動運転の場合は、ポンプ2台の単独交互運転を行い、故障時には他機がバックアップ運転を行う。水位計故障時はフロートスイッチとタイマにて自動運転可能なこと。・ スカム対策運転機能付とする。盤扉のハンドルはキー付とする。・ 回路は補助継電器等で構成する。外部機器(自動通報装置含む)への接続は端子台渡しとする。・ 非常用発電機用外部接続端子の接続用端子は付属品とすること。・ 盤の寸法は、付属品等の収納及び将来の自動通報装置の交換(仕様変更)のための設置スペース(詳細は監督職員との協議による)を考慮した大きさとすること・ HHWLレベルの検知は水位計とフロートスイッチの両方で検知するものとする。・ 200V停電検知は各相の欠相を含めた検知が可能であること。・ 発電機用コンセントプラグの仕様については、他の機場との維持管理上の共通化を図るため、監督職員と協議のうえ決定する。(2)引込開閉器盤1)数量 1面2)概略寸法 500W×200D×850H (参考寸法とする)3)構造 鋼板製 屋外装柱型4)塗装 粉体 全艶 指定色(塗装膜厚は内外面とも0.04mm以上とする)5)鋼板材質 鋼板 (鋼板厚t=2.3mm)6)盤面取付器具(1面あたり)①電力量計用窓 1式7)盤内収納器具(1面あたり)1.配線用遮断器(設計図書による) 1式2.アース用端子 1式3.電力計取付スペース 1式(3)気泡式水位計1)数量 1式(水位検出器・変換器)(水位変換器仕様)1)形式 気泡式水位計変換器2)電源 AC100V又は200V±10% 50/60Hz、10W3)チューブ長 【No.28】20m(主要部材質)1)吐出口 本体 : SUS304 同等品以上チューブ : PVC吊上げ用ワイヤ、固定用ウエイト :SUS304(4)フロートスイッチ1)数量 1個2)形式 ABS,PP樹脂製フロートスイッチ3)検出方法 マイクロスイッチ(検出数×1)104)ケーブル 専用ケーブル(ケーブル長さ 【No.28】20m)第2節 運転方案5.2.1 概 要・ポンプ運転及び操作の詳細は、設計図書による。・異常発生時等の警報は、制御盤内設置の通報装置により通報先へ通報する。・通報先については、監督職員の指示による。第3節 自動通報装置5.3. 1 自動通報装置(クラウド型)下記仕様の自動通報装置を、今回工事で新規製作するマンホールポンプ制御盤内に設置し、本市指定のクラウド型遠隔監視シス テムから指定先へ通報する。 1)名称 クラウド型2)数量 マンホールポンプ制御盤内に1台設置3)適応回線 LTE高速通信回線等4)入力 デジタル入力 : 12点以上アナログ入力 : 4量以上5)データ通信機能 故障・通報・動作履歴、日報・月報・年報等のデータ通信6)データ蓄積機能 SDカード等(通報装置故障時に、データ抽出が可能であること)7)電源 AC200VまたはAC100V8)外部電源出力 DC5V/750mA9)通報宛先 Eメール通報5箇所以上10)停電補償 内蔵バッテリーによる(約60分以上、外部電源出力含む)11)伝送項目 クラウド型遠隔監視システムへの伝送項目は下記を標準とする。(デジタル信号 : 10点)・1号ポンプ故障(一括故障) ・1号ポンプ運転・2号ポンプ故障(一括故障) ・2号ポンプ運転・異常高水位 ・水位計異常・200V停電 ・自動通報装置異常(一括)・100V停電 ・制御電源異常(アナログ信号 : 3量)・マンホール内水位 ・1号ポンプ運転電流・2号ポンプ運転電流12)付属品 ルータ、アンテナ、予備品、その他必要品13)その他外部電源出力(ルータ用)機能がない場合は、10)停電補償同等のUPSを付属すること。本市指定のクラウド型遠隔監視システムは、「E-Qias Cloud」とする。制定:改定:改定:改定: 1. 電気設備 1.1 1.2共通事項対象設備: マンホールポンプ設備承諾図書作成内訳 機器設計製作図に関するもの(4)主要機器には、見やすいところ(水中機器は制御盤端子台付近等)に銘板を取り付けること。銘板はJIS Z 8304(銘板の設計基準)によるものとし、取り付ける銘板の種類は、製造銘板及び工事銘板とする。材質は原則SUS304とし、上面に透明塗料を塗ること。製造銘板は、製作者が製作工場で取り付ける銘板で、名称、形式、仕様、製造番号、製造年月、製造会社名等を記載する。また、工事銘板は、請負者の施工範囲を明確にするもので、施工年度、工事名称、主要仕様、完成年月、請負業者名等を記載する。書式は製造者標準とする。 (2)マンホールポンプ槽内にプルボックスを設ける場合は、合成樹脂製とし、本体と蓋の間には吸湿性が少なく、かつ劣化しにくいパッキンを設けた防水型とする。但し強度を要する場合は、監督員と協議しステンレス製とする。プルボックス下部には、水抜き穴を設けること。また、蓋の止めネジはステンレス製とし、取り外し時にネジが蓋と一体となる構造とし、ネジだけ脱落することがないようにすること。 (3)基礎ボルト等は全てステンレス製とすること。 (5)主要機器等は、特に地震力、動荷重に対して、転倒、横滑り、脱落、破損などを起こさないよう十分な強度を有する基礎ボルトで強固に固定する。なお、地震力算定には、特記されている場合を除き、「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(建設大臣官房官庁営繕部監修(平成8年度版)」並びに「建築設備耐震設計・施工指針((独)建築研究所監修:2014版)」に準ずる。 (1)配線ルート図(電線管、地中配管等)(2)埋設配管(ルート図、埋設横断図、HH据付図等)(3)装柱図(引き込み柱等)(4)接地系統図(5)機器配置図(基礎図を含む)(6)掘削、埋戻、コンクリート打設、管埋設工事等の土木工事は、東広島市の工事特記仕様書による。 (7)マンホールポンプ槽内のアンカー、支持金物等壁面と接している金属については壁面と金属の隙間にコーキング剤を充填する等腐食対策を施すこと。但し、施工箇所は監督員と協議すること。 (1)単線結線図(関連する系統を含む)(3)全体計装フローシート(4)制御電源系統図(2)システム構成図(8)アンカーボルト、配管継手材及び接続端子等必要な箇所には、増締め後、増締め確認チェックマークを施すこと。 東広島市下水道施設機械電気設備工事一般仕様書(9)請負者は、設計図書に基づきマンホールポンプ場のシステムとしての設計意図(機能性、安全性、維持管理性等)を十分把握し、現場実測を行った上で承諾図書を作成しなければならない。承諾図書は基本的に次の項目に関するものを記載し、監督員の承諾を得た後に、機器製作及び施工を行うこと。 平成17年7月15日(9)その他必要とする図書施工設計図に関するもの平成21年8月1日(5)機器外形図(正面図、側面図、内部機器配置図等)及び機器製作仕様書(6)付属品一覧表(7)機器容量計算書(8)制御展開接続図(ラダー展開図を含む)1/5 2. 機械設備 2.1 2.2 3機械設備(4)制御盤(自立)アンカーボルト強度計算検討書(8)振動等により、ボルト・ナットがゆるむ恐れのある箇所には、ダブルナット、スプリングワッシャなどのゆるみ防止対策を行う。 (7))配管は原則としてフランジ継手とし、分解、組立に必要な箇所はルーズフランジ継手等を設け、維持管理時に取り替えが容易な構造とすること。取り替えにあたり仮設の架台等を設けなくても良いような配管支持をすること。 (6)その他必要とする書類(10)埋設配管(圧送配管)には、埋設標識シート等を2倍長以上重ね合わせて、原則として路盤下20cm程度の位置に布設する。 (6)弁類は維持管理を考慮し、操作が容易な位置に設置すること。(特に逆止弁の点検口の位置は、日々の点検のための開閉が容易であること)(11)機器及び材料の塗装膜厚は200μm以上とする。但し、ステンレス鋼材等は無塗装とする。 (1)機器基礎図:アンカー施工図等(2)基礎設計書:基礎ボルトの耐震計算等(3)箱抜図(4)配管施工図:配管図、サポート図、スケルトン等(5)塗装仕様書(1)引込柱構造計算(5)ケーブル選定計算(許容電流、電圧降下)(6)電線管選定計算(7)遮断器-ケーブル保護協調確認(8)必要非常用発電機容量計算(9)コンクリート構造物、その他の配管貫通部は、配管施工後入念にモルタルを充填し、防水を必要とする箇所は漏水が絶対無いように止水板等を設けたり、管材に砂付き加工をするなどしたうえで、貫通部の両端を防水モルタル左官仕上げとする。また、配管貫通部の両側直近にはフランジ等を設ける。 (6)動力負荷及び接点表(5)主要機器設計計算書:容量、動力負荷、主要部の設計計算書(2)機器詳細図:主要構造図(材料、数量等明示のこと)(6)計装機器取付詳細図機器設計製作図に関するもの施工設計図に関するもの(3)機器製作仕様書:名称、形式規格、仕様、メーカー名、台数等(4)配線結線図(7)その他必要とする書類(容量計算書等)(1)フローシート(2)水中ポンプケーブル及び水位計ケーブル等は維持管理に支障のない余長をとること。 (3)ポンプ吊り上げ用チェーン及び動力ケーブルの掛け金具(SUS304)を維持管理を考慮した位置に設置すること。 (4)マンホールポンプ槽内にポンプ号機を明記すること。(人孔のステップ側から見て、左を1号、右を2号とする)(5)ヘッダー管には維持管理時に管内TV調査が可能なようにフランジ蓋等を設けること。 (1)吊り上げ用チェーンの端は脱落防止のため止め金具を設置すること。但し、ポンプ吊り上げ時に止め金をはずす必要のない位置とすること。 (2)引込柱基礎構造計算(3)制御盤(自立)基礎構造計算(7)付属品一覧表(8)その他必要とする図書2/5電気設備盤製作仕様マンホール及びハンドホールの施設(10)配線の分岐は端子部(器具付属の端子を含む)で行い、端子1箇所での締め付けは2個までとする。 (13)屋外盤の扉にはドアストッパを設ける。 (14)制御盤内には維持管理に必要な最低限の書類及び各種設定値を記入した制定表を配置すること。 (15)盤表面、盤内面、内部パネル及びチャンネルベースは、ポリウレタン樹脂又はエポキシ樹脂の粉体塗装とし、ハンドル把手は、ポリウレタンクリアラッカーの透明仕上げ又は塩ビコーティング、アクリル樹脂焼付塗装とする。 (4)盤内収容機器の温度が許容最高温度を超える恐れがある場合は、自然もしくは強制換気口(通風口及び排出口には防虫網等、吸い込み口にはフィルタ等)を清掃が容易に行える位置に設け、温度条件範囲内に保つ構造とする。 (17)シーケンサ等のメモリー保持用バッテリー、24時間タイムスイッチのバックアップ用電池等の交換が必要な部品については、交換推奨時期及び有効期限を明記したシール等を見やすい場所に表示する。 (16)塗装膜厚は、盤の内外面とも40μm以上とする。 (18)盤表面へは、機場名及び「これは下水道ポンプ施設です。付近には、圧送管やケーブル等が埋設されています。この施設に近接して工事をする場合や、施設の異常時には、連絡をお願いします。 東広島市下水道施設課 082-425-2281」を個別の容易に脱落しないプレート等にて表示すること。また、自動通報装置がない場合は、「上部の回転灯が点灯している時は、このポンプ施設の故障です。 点灯時は、東広島市下水道施設課(082-425-2281)まで連絡をお願いします。」の内容を記載した容易に脱落しないプレートを貼り付けること。 (12)扉の鍵については監督員と協議すること。 (2)蓋は電気マーク入りの簡易防水型とする。道路及び歩道の切り下げ部等に設置する場合は重耐形、その他重量がかからない場合は中耐型とし、黒色防錆塗装を施すこと。 (3)ケーブル等は、ハンドホール内で必要な将来の維持管理を考慮した余長をとること。また、支持材等によりケーブル等を直接底面に接しないように配置し、ケーブル等の接続がある場合は接続部分を可能な限りG.L.の近くになるようにすること。 (5)扉を開いた状態において、充電部に直接手が触れない構造又は24V以下で危険がないものを除き、盤内収納機器の裏面及び盤内取付機器の接続端子の充電部の露出部分(手を伸ばして容易に届く範囲、但し仕切り板より盤内部は除く)は、アクリルカバー、機器本体端子カバー、キャップ等で感電防止及び破損対策を施す。 (6)屋外盤の屋根は、正面が高く、背面が低い片流れ式とする。 (19)制御盤について、装柱型等で発電機端子が盤下面に配置される場合は、盤内への雨水等の浸入により盤下面に滞水した場合でも支障ない構造とすること。 (11)扉のわたり配線は、扉の開閉の際に損傷を受けないよう保護シート等を使用して保護する。 (8)盤内収納機器(タイマー、MCCB、CP、警報設定器等)には用途名シールを取り付ける。但し補助継電器はデバイス名のみでよい。用途名シール及びデバイス名とも部品の交換によって消滅しない位置に貼り付けること。 (9)端子台は端子記号を記入し、ケーブル接続時の端末処理及び整線が適切に行える位置とする。 また、端子台に接続する圧着端子は丸形端子を使用する。ケーブルの荷重が直接端子台にかからない構造とする。 (3)換気口のフィルタ取付枠は、フィルタ交換が容易に行える構造とし、締め付けは蝶ボルトとする。 (1)盤の正面・背面・天面及び側面板には、止めビス等がでない構造とすること。遮熱板等を設けた場合はこの限りでない。 (2)組み立てた状態において、盤の金属部は接地線と電気的に接続されていること。 (7)屋外盤は直射日光による盤内温度上昇を考慮した構造とする。また、必要な換気扇、盤内ヒータ等はサーモスイッチ等による自動運転とする。 (1)マンホール、ハンドホールは国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修による「公共建築設備工事標準図」によるものとする。 3/5ケーブル種別 単心以外のもの単心のもの低圧ケーブル仕上がり外形の6倍以上仕上がり外形の8倍以上低圧遮蔽付きケーブル仕上がり外形の8倍以上仕上がり外形の10倍以上電線管工事埋設管路の布設ケーブル工事(7)制御ケーブルの各心線は、端子記号と同じマークを刻印したマークバンド又はチューブを取り付けること。なお、端末には絶縁カバーを使用すること。 (5)制御ケーブルは、電気絶縁用ビニールテープ等を用いて端末処理を行うこと。 (6)低圧動力ケーブルの各心線は相色別を行うこと。なお、電力会社からの引き込み線については二重色別表示をケーブル等に施すこと(6)ハンドホール又はマンホール内のケーブルには、用途(東広島市公共下水道事業のマンホールポンプ設備用ケーブルであることを示す)、ケーブル仕様、太さ等を明記した合成樹脂製又はファイバ製の名札を取り付けること。 (9)地中配線には、埋設標識シート等を2倍長以上重ね合わせて、原則として路盤下20cm程度の位置に布設する。 (2)ケーブルを曲げる場合は、被覆が傷まないように行い、その屈折半径(内側半径)は次による。 (10)電線管を並列配管する場合の離隔距離は、埋設管径φ50までは50mm、φ150までは70mmとする。 (8)埋設標柱等は曲がり部分、直線30m間隔等の要所に設置すること。 (1)ケーブルは原則としてエコケーブルとすること。 (1)配管は原則として施設場所により次の電線管を使用する。 ・一般配管:金属電線管(ポリエチレンライニング鋼管) ・地中配管:金属電線管または波付硬質合成樹脂管 ・機器接続部:ビニル被覆付金属製可とう電線管(4)ケーブルの端末には、ケーブル仕様、太さ、負荷名称等を入力したラベルを貼り付けること。 (1)硬質塩化ビニル管及び波付硬質合成樹脂管を布設する場合は、掘削後、再生砂を均一に敷きならした後に管を布設し、要所はコンクリート製枕、止めグイなどを用いて、管にせん断応力が集中しないよう固定し、管の上部は同材質の砂を用いて締め固めること。 (2)管路は車両その他の重量物の圧力に耐えられるよう施設するものとし、埋設深さは地表面(舗装のあるときはその下面)から0.3m以上であること。 (3)鋼管又は金属管を使用する場合は、厚さ0.4mmの防食テープ巻を1/2重ね2回巻きで行うこと。 (4)ケーブルを支える支持金物は、ステンレス製でケーブル保護材付きとし、マンホールの壁又は床面に堅固に取り付けること。また、絶縁被覆の施されていない金属製の場合は接地を行うこと。 (5)ハンドホール又はマンホールの管路接続穴は、管路布設時に内部に水が侵入しがたいように防水措置を行うこと。 (7)長さ1m以上の通線を行わない管路には、導入線(樹脂被覆鉄線等)を挿入する。 (3)公称断面積60mm2以上の低圧ケーブルの端末処理は、規格材料を用いて行うこと。また60mm2未満の低圧ケーブルは、自己融着テープ及び電気絶縁用ビニルテープ等を用いて、ケーブルの絶縁物及びシースと同等以上の効力を有するように絶縁処理を行うこと。 (2)プルボックスは、原則としてスラブその他の構造体に直接接触しないようにカラー等を挿入して取り付けること。 (5)ハンドホール及びマンホールはたまり水を排除できる構造とし、底部には必要に応じ水抜き穴を設けること。 (6)深さ1.4mを超えるマンホールを施設したときには、原則として昇降用タラップを設けること。 (7)ブロックマンホール及びブロックマンホール組立時には、防水処置を十分行うこと。 (8)付属品として、蓋開閉器具を納品すること。 (4)管とハンドホール及びマンホールとの接続部は、ベルマウス等を設ける。また、通線を行わない管端は、砂等が侵入しない構造とする。 4/5マンホールポンプを設置する人孔へのケーブル類の接続制御盤及び引き込み開閉器盤等へのケーブル類の接続接地(1)雨水対策を施すこと。電線管やケーブル内部を伝って浸入することのないようにするとともに、万が一浸入しても運転に支障のない構造とすること。 (2)マンホールポンプ側からは、硫化水素等腐食性ガスが盤内に侵入しない構造にするなどの対策を行うこと。(第2種機械換気等)(1)地下水等の不明水対策を施すこと。人孔貫通部の止水対策を行うとともに、途中で設置したハンドホールでの止水対策を施し、人孔内に地下水等の不明水が容易に浸入しない構造とすること。 計装機器の据付(5)壁面及びその他の盤への取り付ける盤については、水溜りが出来ないような構造とするなどの腐食対策を施すこと。 (4)基礎上は、盤側に水が入らないよう水勾配を設け、隙間にコーキング剤を充填する等の腐食対策を行うこと。 (8)ケーブルを建物屋外側又は電柱に沿って立ち上げる場合は、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修による「公共建築設備工事標準図」によるものとし、地表上2.5mの高さまで保護管に納め、保護管の端部には、雨水の侵入防止用カバー等を取り付けること。 (2)屋外地上に盤類を据え付ける場合は、地盤に応じた基礎構造とし、コンクリート部分は地上から10cm以上の基礎とすること。また、面取り加工を施すこと。 (3)前号(2)の基礎の横幅及び奥行き寸法は盤のそれより左右、前後に10cmづつ長くすること。 避雷対策(2)設置極埋設標示板は、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修による「公共建築設備工事標準図」によるものとする。 配電盤の据付(1)システムには避雷対策を施すこと。特に計装機器の検出端と発信器の間隔が長い場合等は必要な避雷器を設ける等の措置をすること。 (3)設置棒は、銅覆鋼棒のφ14、L1500、リード端子付を使用すること。 (1)検出器の位置及び構造は、スカム、汚泥だまり、維持管理等を考慮した位置に取り付けること。 (1)コンクリート基礎に据え付ける盤類は、コンクリートの養生を十分に行った後、堅固に据え付けるものとする。 (1)設置極は、設置極の上端が地下0.75m以上の深さに埋設する。また、接地線は地下0.75mから地上2.5mまでの部分を合成樹脂管又はこれと同等以上の絶縁効力及び強さのあるもので覆うこと。 (3) (1),(2)対策として端子台ボックスを設ける等の対策を考慮すること。 (6)制御盤を装柱とする場合は、堅牢に取り付け、将来ガタツキ等がおこらない構造とすること。 5/5制定:改訂:対象設備:マンホールポンプ設備(↓今回対象は■印のものとする)■ 1. 一般配管試験1.1 概要1.2 水圧試験■ 2. 単体・組み合わせ試験2.1 概要2.2 運転操作設備機器2.3 計装設備機器平成17年7月15日平成22年7月1日適用保持時間(分)60(2)継手箇所より漏洩が認められないこと等。 試験方法判定注意(1)使用水は、原則として上水とする。但し場合により井戸水、処理水等も使用可能とする。 (3)監督員の立会が出来ない場合は、自主検査とし、試験時間中の圧力を記録できる試験器具を用い、記録紙を提出すること。 ポンプ全揚程×2備考最低試験圧力は0.75MPaとする。 各用途ポンプの吐出管(1)現場試験は、当該工事で据え付け、組立、加工、調整等の部分について行う検査であり、単体調整と組み合わせ試験からなる。 (1)伸縮管、特殊弁等で試験圧力に耐えられないものを事前に確認し、あらかじめ取り外しておくこと。 (2)試験圧力まで昇圧し、圧力が安定した時の圧力記録及び監督員の確認を受け、所定時間後検査を行う。 (2)使用する圧力ゲージは更正済みのものを使用すること。 (3)空気圧試験及び通水試験で代用する場合の要領等は監督員の指示による。 (1)圧力ゲージに著しい圧力降下が認められないこと。 (1)本試験は、一般配管の試験とし、特殊配管などで法規制、公共の規定のあるものはその法規に従うものとする。 (2)水圧試験は、必要に応じてこれを空気圧試験で代用することができる。 (3)明らかに試験が不要又はその意義がないものについては、監督員の承諾を得て省略し、通水試験で確認することができる。 (5)配管が他工事(土木工事等)と別施工の場合においても、支障のないように必要箇所を合わせて試験を行うこと。 主として液体系配管に適用し、所定の水圧により配管接合部の漏洩、破損、耐水圧等の確認を行うものとする。 試験圧力(MPa)(1)対象設備は、引き込み開閉器盤、制御盤(ポンプ等の負荷設備を加えたもの)等とする。 (2)試験項目は、外観構造検査、絶縁抵抗測定、主回路試験、シーケンス試験、接地抵抗測定及びその他必要な試験とする。 (1)対象設備は、気泡式水位計、フロートスイッチ等とする。 (2)試験項目は、外観検査、ループ試験(ゼロ調整、スパン調整を含む)、電源試験及びその他必要な試験とする。 (2)単体調整とは、据え付け完了後の機器単体(材料を含む)操作確認、調整及び試験をいい、「組み合わせ試験」とは、機器間(材料も含む)の良好な動作及び機能的関連等を確認するため、無負荷及び実負荷で行う各種試験のことをいう。 東広島市下水道工事機械電気設備工事試験要領(4)継手箇所が少なく、工場で水圧又は気密試験を行った配管は、現場での試験は通水試験のみとすることができる。 (3)試験に使用する計測機器の管理を行い、使用機器リストを提出すること。 1/62.4 組み合わせ試験2.5 接地抵抗測定2.6 絶縁抵抗測定2.7 運転操作試験2.8 計装試験目的試験内容①外観:目視により、据え付け状態及びメンテナンススペース等の確認を行う。 ②電源試験:計装ループを構成する各機器に対して、供給電源をON-OFFさせ、問題なく復帰することを確認する。 ③ループ試験:ゼロ調整、スパン調整を行う。計装ループに模擬入力を0,25,50,75,100%にて行い、ループを構成する各機器の入出力を測定する。 判定基準①表示が見やすいこと、メンテナンスに問題がないこと。 ②問題なく復帰すること。 ③零点調整が容易に行えること。特記仕様書による。 判定基準①保護協調がとられていること。 ②異常がないこと。モード切替時は従前の運転状態をホールドすること。 計装機器の据え付け状態及びメンテナンススペースに問題のないことを確認する。 目的 制御盤、引き込み開閉器盤等の各種試験を行い、異常のないことを確認する。 試験内容①主回路試験:機器間の接続をテスター、ブザー等により確認する。MCCB、サーマルリレー等の保護装置並びにケーブルサイズの確認を行う。 ②動作試験:手動及び自動モードにおける「入-切」、「運転-停止」試験及びインターロック試験を実負荷にて行う。運転中にモードに切替試験を行い異常のないことを確認する。停電後の復電時の動作試験を行い異常がないことを確認する。 判定基準 低圧主回路と大地間:5MΩ以上目的 プラントとして必要な機能を有し、一連の機器が円滑に運転できるか確認する。 試験内容①手動・自動の運転操作及びインターロックに問題のないことを確認する。 ②手動・自動切換え時に問題のないことを確認する。 ③水位、タイマー、調節計等の各種設定値が適正であること。 故障発生時の対応が容易であること 故障時自動飛び越し、代替機運転機能に支障がないこと ポンプ停止時等に異常な振動、ウオーターハンマーがないこと。 ハンチング運転がないこと。 その他備考・実負荷試験に用いる試験水は原則として上水とする。但し場合により井戸水、処理水等も使用可能とする。 ・圧送先の状況を把握し、問題がないことを確認すること。 ・高水位以上まで貯留し、有効管内貯留量を把握すること。 判定基準①シーケンスのとおりであるか確認。 ②従前の運転状態をホールドすること。 ③機能に不具合等がないこと。 目的各種接地箇所の接地抵抗を測定し、それらの接地抵抗が電気設備技術基準に定められている値以下であり、また、その工事方法が電気設備技術基準に適合していることを確認する。 試験内容被測定設置極E及び補助接地極PとCを一直線上にそれぞれ10m以上離して設け、接地抵抗計にて測定する。 判定基準A種接地工事:10Ω以下B種接地工事:電力会社で計算した許容値による。 C種接地工事:10Ω以下D種接地工事:100Ω以下試験内容目的各機器(配線も含む)と大地間の絶縁抵抗を測定して、絶縁に異常がないことを確認する。 各回路の電圧階級別に測定する。測定は絶縁耐力試験前後に行う。絶縁抵抗値は「1分値」を採用する。 主回路一括と大地間を500Vメガーにて測定する。 2/6■ 3. 機器等工場検査3.1 概要● ・汚水ポンプ・引き込み開閉器盤● ・ポンプ制御盤(自動通報装置含む)・気泡式水位計3.2 工場検査の確認項目3.3 工場検査試験成績判定基準(制御盤、引き込み開閉器盤)項 判定結果1 2 寸法検査 ・次の許容差に入っていること。 A B±2 ±3±2 ±4±3 ±6±4 ±84(5)工場検査の実施方法及び内容については監督員と協議をし、必要な内容で行うこととする。 ・盤の主要外形寸法、据付寸法、取付孔の寸法などをスケール等で測定する。 検査項目 判定基準(4)工場検査試験成績書は、仕様書等及び承諾図書に規定された準拠規格に基づいて実施する受渡検査の結果作成された試験成績書のことで、社内検査及び立ち会い検査それぞれ必要とする。 盤の構成と組立確認(3)機器を構成する主要単体機器の準拠規格による標準試験結果(3)工場検査の必要な機器は次の機器とし、●については監督員の立ち会い検査とする。立ち会い検査は、社内検査合格後に行うこととする。 (1)仕様書等及び承諾図書に規定する準拠規格による受渡試験結果(2)承諾図書により承諾を受けた機能確認検査(1)工場検査を必要とする機器の工場検査に適用する。工場検査とは、機器製作が完了したとき請負者が自ら行う社内検査及び監督員立ち会いによる検査をいう。 ・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組立図・盤の構成、形状、組立状況などの確認検査要領・Bは、正面扉及び背面扉又は各面の寸法の組み合わせ許容差を示す外形寸法120を超え400以下盤寸法の許容差(単位:mm)適用規格JEM-1459・Aは、一般の寸法許容差400を超え1000以下1000を超え2000以下3・銘板・ハンドル・故障表示器の文字等を確認する。 塗装検査(仕上げ方法)・指定の塗装色であるか色見本との照合により確認する。 ・膜厚計により塗装膜厚を確認する。 ・盤の仕様による仕上げ方法を確認する。 ・盤の表面、内面及び取付器具の正面処理にキズ、ムラ、はがれ等がないことを確認する。 測定外面内面膜厚(μm)402000を超え4000以下40・仕様書等による。 ・特記仕様書による。 ・目視による。 ・測定箇所は、面あたり上下左右4点と中央付近とし、下表のとおりとする。 銘板及び表示内容確認・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組立図(2)請負者は、自社製品、特殊外注品、購入品について、社内検査を実施しなければならない。 3/6項 判定結果5 8 91011機器の定格、形式及び配置確認・主要器具の定格、仕様、形式、目盛り範囲、定格範囲及び配置の確認をする。 ・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組み立て図3)展開接続図主回路配線処理確認・導体、端子及び電線の位置、相配列、相色別、絶縁物などの確認をする。 ・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組み立て図3)展開接続図端末処理状態確認・端末の圧着処理、ネジ締め付けトルクのマーキング、半田付け処理、仕上がりなどを確認する。 ・目視による。 ・盤一面に対しての絶縁抵抗値は、下表を満足すること。 6 絶縁抵抗測定・各回路の電圧階級別に測定する。測定は絶縁耐力試験の前後に行う。避雷器、コンデンサ、接地形計器用変圧器、半導体応用製品及び高感度計器等は取り外して行う。 1)低圧主回路 主回路一括と大地間2)制御回路等 外部接続端子と大地間使用メガー計 回路電圧60V超600V以下60V以下 250V検査項目 検査要領 判定基準制御回路一括と大地間1MΩ以上7500V構造検査・盤の形式、保護構造、構成部品の配置及び取付位置などを確認する。 ・扉などの開閉装置及び保護カバーの取り付け取り外しが、円滑にできることを確認する。 ・外線に対する考慮がなされていることを確認する。 ・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組立図3)JEM規格低圧主回路と大地間回路機構動作試験・操作装置、インターロック機構が正常に動作することを確認する。 ・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)展開接続図・1分間耐えること。 ・絶縁抵抗測定を満足すること。 回路 印加電圧(kV)絶縁耐力試験・各回路の電圧階級別に正弦波に近い商用周波数の電圧を1分間印加する。印加電圧は下表による。避雷器、コンデンサ、接地形計器用変圧器、半導体応用製品及び高感度計器等は取り外して行う。 60V以下 1.0210、210-105V主回路、制御回路1.54/6項 判定結果12131415付属品検査・仕様書等及び承諾図書により確認する。 ・照合し、過不足のないこと。 通報試験・疑似信号により、指定した通報先に通報することを確認する。 シーケンス試験・主回路、操作回路、保護回路、故障警報回路、表示回路等の電気系統が正常に動作し、実回路の機能を有することを確認する。 1)各盤単独確認2)関連盤又は模擬回路との組み合わせ確認・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)ブロックシーケンス2)展開接続図データ通信試験・疑似信号の履歴及び日報等のデータ通信が適正か確認する。 ・設定通りであること。 ・設定通りであること。 検査項目 検査要領 判定基準5/63.4 工場検査試験成績判定基準(気泡式水位計)項 判定結果1 2 3 4 5 63.5 工場検査試験成績判定基準(水中ポンプ)項 判定結果1 2 3 4 5※仕様書等で規定する品質保証数値について、品質保証となる製造者試験成績表を添付することにより上記の検査項目に代えることができる。 動作試験各動作について試験を行う・通常運転動作・警報回路動作・表示動作・エアポンプ動作・仕様書等及び承諾図書とおりであること。 付属品検査・仕様書等及び承諾図書により確認する。 ・照合し、過不足のないこと。 測定精度試験・模擬信号を入力し測定値と比較する。 絶縁抵抗測定 ・電源-被試験体アース間 ・製造者の社内規格による。 検査項目外観・寸法検査・構造・塗装仕様、銘板を確認する。 ・幅、高さ、奥行き等主要寸法を測定する。 ・機密構造等の確認・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組立図寸法検査 各種寸法の確認 承諾図と合致していること。 ・仕様書等及び承諾図書とおりであること。 構成検査・計器の構成、形状、組立状況などの確認・計器本体の構成等の確認・仕様書等及び承諾図書どおりであること。 1)外形図2)組立図外観検査キズ、凹凸、ボルトナットの組み付け状態等著しいキズ、凹凸がないこと。緩みがないこと。 構造検査 承諾図による構造図の確認機器構造が承諾図と合致していること。 検査要領 判定基準塗装検査・塗装仕様の確認・ムラ、膨れ、亀裂等の確認・塗装膜厚の確認・承諾図と一致していること。 ・支障がないこと。 ・仕様書の基準以上であること。 作動・性能検査・絶縁抵抗・耐電圧検査・駆動部・回転軸受部の確認・付属機器の確認・流量・圧力試験(実流量試験を行うこと)・絶縁抵抗値が100MΩ以上であること。 ・異音、異常振動等がなく円滑に作動していること。 ・保護装置が機能していること。 ・仕様書の基準を満たしていること。 検査項目 検査要領 判定基準6/6制定:対象設備:マンホールポンプ設備(↓今回対象は■印のものとする)■ 1. 電気設備機器の据付精度■ 2. 機械設備機器の据付精度東広島市下水道工事機械電気設備工事出来形管理基準機器据付ボルト 締め付けトルク 受注者の標準とする。管理基準表を用い確認する。 測定項目 基準値 確認方法水平度 1/100最下部の固定曲管吐出フランジ面にて測定する。フランジ面を均等に4分割して順にA,B,C,Dとする。対面の点の差で比較する。 |A-C|、|B-D|垂直度 1/100ガイドパイプ支えから下げ振りを下ろし、固定曲管のガイドパイプ嵌合部中心とのずれを測定する。 自立盤±2.0mm以内±3.0mm以内水中ポンプ測定項目 基準値±2.0mm以内管理基準表を用い、確認する。 水準器で確認し、記録する。 確認方法水平差 レベルにより測定し、記録する。 重錘による振り下げ確認し、記録する。 平成17年7月15日電気用端子及び機器据付ボルト壁掛け形盤 水平差 壁掛け盤上部が水平であること。 スケールにより測定し、記録する。 垂直度基準線からの据付誤差締め付けトルク 受注者の標準とする。 1/11圧送管における施工管理基準1.施工管理(1)管布設工下水道用ポリエチレン管の配管従事者は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会(以下「POLITEC」という。)による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習会(配水管)受講証」を有する者とし、POLITEC による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習会受講証(配水管)」の写しを提出すること。2.写真管理(1)管継手工及び弁栓類設置工の写真管理については、次のとおりとする。区 分 工 種 撮影項目 撮影箇所管継手工管継手工(ポリエチレン管)クランプ固定・冷却完了全箇所融着完了(インジケータの隆起の確認)全箇所該当箇所全箇所管明示テープロケーティングワイヤー設置工完了全箇所管切断工(管切削・清掃標線等設置工)管切削・清掃・標線等設置工(ポリエチレン管)ポリエチレン管切削長マーキング完了5口に1箇所ポリエチレン管切削状況ポリエチレン管切削完了エタノール等清掃状況エタノール等清掃完了切管完了(長さ検尺)全箇所標線設置完了(標線表示位置寸法検尺)※ 上記の写真管理について、写真帳に竣工図の測点及び任意で設けた継手№を明記すること。※ 水道配水用ポリエチレン管(融着継手)の「融着完了・インジケータの隆起の確認」の写真については、インジケータの隆起が確認できるように横から接写すること。「クランプ固定・冷却完了」の写真については、クランプの固定状況及び管に記載したクラ2ンプ取外し可能時刻(冷却完了時刻)が確認できるよう撮影すること。3.品質管理通 水 試 験 工…使用する管種により規定された試験方法により確認を行う。なお、布設替工事などの施工条件により、上記の試験方法が適さないと認められる場合には別途、監督職員と協議のうえ試験方法を決定すること。1.水道配水用ポリエチレン管管路の水圧を 0.75MPa に昇圧し、5 分間放置した後 0.75MPa まで再加圧し、すぐに 0.50MPa まで減圧し、そのまま放置する。放置してから24時間後の水圧が0.30MPa以上であること。なお、一般配管試験(水圧試験)と同時に行う場合は、監督職員と協議すること。トルクレンチ確認…使用するトルクレンチが管材等により規定されたトルク値(規格値)であることを目視により確認する。随時実施フランジ継手(RF-RF形)(管理項目の詳細はチェックシート参照)ア.管理項目①:ボルトの締め付けトルクの確認標準のトルク値で施工していること。イ.管理項目②:ガスケットの位置の確認フランジ面が平行に偏りなく接合され、ガスケットのずれが無いこと。水道配水用ポリエチレン管(融着継手)管理・・・管理内容、頻度等は、以下のとおりとする。(1) チェックシ-トによる品質管理(別紙)全ての融着継手部について、任意の継手№を設け、チェック項目を記入すること。圧送管 品質管理基準及び規格値表 《管理図・チェックシート項目》品質管理 (mm)試 験 項 目通水試験(ダクタイル鋳鉄管)通水試験(水道配水用ポリエチレン管)目視検査ボルト締付けガスケット位置の確認チェックシート記載事項水道配水用ポリエチレン管EF接合部標準トルクであること施工全区間施工条件等により本試験方法が適さない場合には監督員と協議を行い、その指示に従うこと。 随時実施設計水圧+水撃圧の95%以上(24時間)トルクレンチ確認 標準トルクであること管布設(試験水圧0.50MPa:24時間)0.30MPa以上フランジ継手(RF-RF形)試 験 基 準 規 格 値 項 目配水用ポリエチレンパイプシステム協会の発行する「水道配水用ポリエチレン管及び管継手 施工マニュアル」に基づくフランジ面が平行で偏りが無く接合され、ガスケットのずれが無いこと全てのEF接合部について、チェックシートに記入。 フランジ継手部については、全箇所を測定し、チェックシートに記入。 施工全区間摘 要1EFソケット 接合チェックシートEF接合チェックシート工事名:呼び径 mm 施工ヶ所:発電機の仕様: コントローラの仕様:正常作動確認: 正常作動確認:継 手No. 略 図天候陸継ぎの有無曲げ施工の有無湧水の有無管の点検・清掃スクレープエタノール(アセトン)清掃標線の確認通電終了時刻インジケータの確認クランプ取り外し時刻埋戻し開始時刻接合総合判定備考:施工年月日 施工会社名 配管工氏名 責任者氏名令和 年 月 日施工方向0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費設備工(機器費)       1          式    レベル1 ポンプ設備工       1          式    レベル2 ポンプ設備工       1          式    レベル3 設計技術費対象       1          式    レベル4 **機器費**設備工       1          式    レベル1 ポンプ設備工       1          式    レベル2 材料費       1          式    レベル3 直接材料費       1          式    レベル4 補助材料費       1          式    レベル4 労務費       1          式    レベル3 一般労務費       1          式    レベル4 機械設備据付労務費       1          式    レベル4 複合工費       1          式    レベル3 土工       1          式    レベル4 管布設工       1          式    レベル4 舗装工       1          式    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 直接経費       1          式    レベル3 機械経費       1          式    レベル4 仮設費       1          式    レベル3 **直接工事費**準備費          準備費       1          式    レベル2 準備費       1          式    レベル3 準備費       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費****純工事費**現場管理費据付間接費**据付工事原価**設計技術費**工事原価**一般管理費率分額契約保証費0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額**請負工事費計**0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費設備工(機器費)       1          式    レベル1 電気設備工       1          式    レベル2 電気設備工       1          式    レベル3 設計技術費対象       1          式    レベル4 **機器費**設備工       1          式    レベル1 電気設備工       1          式    レベル2 材料費       1          式    レベル3 直接材料費       1          式    レベル4 補助材料費       1          式    レベル4 労務費       1          式    レベル3 一般労務費       1          式    レベル4 技術労務費       1          式    レベル4 複合工費       1          式    レベル3 土工       1          式    レベル4 引込柱基礎工       1          式    レベル4 舗装工       1          式    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 直接経費       1          式    レベル3 機械経費       1          式    レベル4 仮設費       1          式    レベル3 **直接工事費**準備費          準備費       1          式    レベル2 準備費       1          式    レベル3 準備費       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費****純工事費**現場管理費据付(技術者)間接費据付(機 器)間接費**据付工事原価**設計技術費**工事原価**一般管理費率分額0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額**請負工事費計**山留工素掘素掘山留工1方位記号雨水渠 HP250 DP=0.80237.02235.72235.18234.56233.87233.62233.77233.60233.59233.73233.24232.92233.49233.71233.66233.59233.77233.70233.86234.76235.56234.49234.68深堂川坂瀬下橋駐車場月極駐車場駐車場J雑排水管HP250H=1.00H=1.15H=1.15雑排水管HP250雑排水管HP250H=1.10H=1.10雑排水管HP250雑排水管HP25075 DP=1.00水道管 NCPφ80水道管 VP25 DP=0.60水道管 VP40236.3238.9238.9235.2233.4233.1233.9233.7233.6236.5234.7234.3234.5233.6233.6236.635.4H=233.650H=233.636H=233.899H=234.658ST8ST9ST10ST11B5-2B5-1R1-2R1-1B3-1B3-2B2-2B2-1B1-2B1-1水道管 VP40 DP=1.16水道管 VP40 DP=1.16水道管 VP40 DN39602640富森 雄二深堂川AsGr600水道管 VPφ75DP=1.20(推定)620100A - AAANo.283538394041424344454647515253545667686934.732.932.819.716.616.217.320.018.918.84.320.014.921.923.7127.222.423.338.352.8105.5位 置 図S=10,000施工箇所汚水平面図S=1:5002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G) (W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝汚 水 桝汚水縦断面図H=1:500V=1:100横 断 図S=1:100種 別工事箇所東広島市下水道部下水道建設課図 番計縮尺路線番号V=1:100平面・縦断・横断図(2)114cH=1:500114d既設団地汚水管撤去BorNo.1(H.30)TP+233.606mDep.=9.00mBorNo.2(H.30)TP+232.818mDep.=9.00mNo.25 No.29No.30圧送35.17m5.0‰ 22.30m5.0‰ 14.00m114cPEφ75路線延長 L=35.17m114cVUφ200 路線延長 L=36.30mNo.26坂瀬下橋添架詳細図新設汚水管VUφ200TNo.25-1No.25-2No.27No.27-1No.27-2No.27-3No.27-4令和6年度 東広島市下水道事業NO.取付No.41 取付管底H=232.60(H=0.8)取付No.42 取付管底H=232.77(H=0.8)八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)東広島市八本松東二丁目N値01020 3040502/453050/050/050/050/050/050/050/0BorNo.1(H30)TP+233.606mdep.=9.00m推定岩盤線八本松東二丁目八本松飯田一丁目八本松東三丁目八本松東一丁目国道号486JR山陽本線板瀬橋大坪橋磯松端磯松橋白牡丹酒造ダイハツ西条営業所九郎神社米満集会所東京応化東広島流通センター地方卸売市場飯田郵便局広島プラスチック川上交番アスモ広島工場川堂深駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場市営磯松住宅W(建設中)WWW八本松町八本松東二丁目八本松東一丁目酒栄橋西条ヒルサイドゴルフW院公園八本松東二丁目W今回工事 L=1.672m1:5001:100mm路 線 番 号管 種・管 径勾 配区 間 距 離土 被 り管 底 高掘 削 深追加距離‰m地 盤 高 m m m m m57.4722.305.0‰233.721.47 1.7771.4714.005.0‰233.88114cDL=220.00230.00235.00225.00VU200114dVU200114bVU200114VU200ca+232.2321.54 232.140 1.84232.050231.938 1.72 1.42+231.900+232.1601.45 1.75 232.07035.17233.56232.885 0.600.7835.17PEφ75圧送0.00233.58231.900 1.611.781.71233.60231.9001.631.802.81233.61232.9350.600.785.44233.63232.9550.600.788.74233.33232.9550.300.489.57233.91233.4450.39-15.56233.91233.4450.3916.85233.85233.1550.620.8018.27233.95233.1550.720.9021.79233.83233.1550.600.78-未舗装L=2.71m河川未舗装L=4.13m橋梁添架補 助As-5-10-10 L=53.19m As-5-10-10 L=5.44mNo.29 組立1号マンホール H=1.670 T-14No.30 組立1号マンホール H=1.740 T-14マンホールポンプ(軽量鋼矢板土留2.0×2.0)No.26 曲管 45°(CB)No.26-1 曲管 45°(CB)No.27 曲管 22°1/2(VB)No.26-2 曲管 22°1/2(VB)No.25-1 曲管 45°(VB)No.25-2 曲管 45°(VB)No.28 組立2号マンホール H=3.072(地盤高~底版) T-14(親子蓋・抗菌・防菌)No.25 組立1号マンホール H=1.680 T-14(抗菌・防菌)図 番計縮尺図 示No.28 マンホールポンプ機械図No.28 マンホールポンプ機械図S=1:20種 別工事箇所東広島市下水道部下水道建設課路線番号(組立2号マンホール)平 面 図A-A断面図+233.56B-B断面図+233.561422+231.938▽H.W.L▽L.W.L700 750+231.238230.4881101500 12003072150φ900120120親子蓋φ900×600φ900120120親子蓋φ900×600600(土被り)+232.885292 223 1330 200 190▽H.W.L▽A.L.W.L▽L.W.L1672▽+231.938100φ1200A ABB200+232.13862200斜型ブロック φ900-1200 H=200調整高 h=1012001001001200100100別途工事今回工事モルタル充填(1:2)品番 部品名称 材質 数量 摘要1 着脱式水中ポンプ 2台2仕切弁SCS/SUS2個 65A ボール弁JIS10K3逆止弁SCS/NBR2個4 ボール弁 4個5 立上管 1式65A6ガイドパイプ4本7 ガイドサポート取付金具 1個SUS30465A ボール弁JIS10KSCS/SUS235 6 11110 12911 10 12※ 人孔貫通部および埋設部の金属部には電食防止を施すこと。 ※ 本図は参考寸法につき、詳細は施工承諾図をもって決定する。 直壁ブロック H=1200[Ⅰ種]直壁ブロック H=1500[Ⅰ種]底版ブロック H=1503 2600(土被り)65A 0.159m3/min×3.8mH改良型ノンクロッグ230.488+231.938+232.885+232.885▽A.L.W.L200114C114C114CPEφ75VUφ200PEφ75VUφ200114C114CVUφ200114CPEφ75底版ブロック H=15078019025A ねじ込みSUS304 Sch20sSUS304 Sch20s9 予旋回漕FRP1基10埋設用可とう管1個 80A×350L, 100mm偏心用11吐出管1式 80A12 圧送管PE フランジ短管80A 1式SUSFSUS304 Sch20s7872 350 225450連 連4流入バッフルSUS t=1mm200A用 L=1.2m 分割型1式フロートスイッチ気泡式水位計配管継手(グリップタイプ)連成計空気抜用弁25A ねじ込み型鋼製架台SUS3042個2個1個1組2個SUS3041式65A戻し配管 1式 SUS304 sch20s 25A131415161718192013191914151316201817令和6年度 東広島市下水道事業八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)479東広島市 八本松東二丁目NO. 02【参考図】(全長の1/6以上の根入れ)ED1200引込開閉器盤ポンプ操作盤エントランスキャップ自在バンド1000以内引留金具3φ-3W-200V-60Hz(架空引込線)1φ-2W-100V-60Hz(架空引込線)100鉄筋コンクリート24N/mm2鉄筋@200均しコンクリート18N/mm2砕石クラッシャラン図 番NO計縮尺図 示No.28マンホールポンプNo.28マンホールポンプ電気設備図(1)電線管埋設要領図S=1:20コンクリート基礎構造図S=1:20NP-1NP-0NPTNP-2MP平 面 図S=1:100N70017001700300100900 50 1001900 900900 50 100700深堂川坂瀬下橋水道管 NCPφ75 DP=1.00H=233.636ST9種 別工事箇所東広島市下水道部下水道建設課路線番号VE16 接地線 EM-IE3.5mm 接地棒 制御盤 5No.2ポンプ付属動力線 動力線 EM-CE3.5mm ×3心 制御盤 引込開閉器盤動力引込図及び動力配線図4動力引込点自引込開閉器盤制御盤制御盤マンホールマンホール 気泡式水位計付属チューブフロートスイッチ付属ケーブルNo.1ポンプ付属動力線 引込開閉器盤 電灯引込点引込開閉器盤 制御盤6.0m36 4 3 2 1No. 至 電 線7電 線 管PP配 線 表600×600500気泡式水位計フロートスイッチEM_600V CE3.5□×2C(PE22)引込柱ポ ン プ 操 作 盤引込開閉器盤EM_600V CE3.5□×2C(PE22)2号水中ポンプ付属動力ケーブル(c,d)1号水中ポンプ付属動力ケーブル(c,d)EDマンホールポンプユニットフロート式水位計M2M12号ポンプ1号ポンプポンプ容量別主要部材選定表(別表) 同時運転なし記号0.75kw0.4kw2.2kw5.5kw3.7kw1.5kw7.5kw容量ケーブル・電線IE3.5□ACE14□CE3.5□CE3.5□B aPE28PE36PE28PE28PE28PE36PE22PE28PE36PE22PE22PE22b cPE36PE28PE28PE28電線管dFEP30FEP30FEP30FEP30FEP40FEP40FEP30IE5.5□ PE28PE28PE28PE28PE28CE3.5□CE3.5□CE3.5□IE5.5□CE5.5□0.75kW0.75kW3φ-3W-200V-60Hz1φ-2W-100V-60Hz電気系統図携帯電話回線携帯電話回線アンテナ53φ3W 200V動力線 EM-3.5mm ×3心1φ2W 100V動力線 EM-3.5mm ×2心1φ2W 100V動力線 EM-3.5mm ×2心6 127既存電柱電気設備図(1)気泡式水位計22 2222コンクリート基礎接地線 EM-IE3.5mmPE22,PV24PE22,PV24PE22,FEP30,PV24PE22,FEP30,PV24PE22,FEP30,PV24PE22,FEP30,PV24PE22,PV24PE22,PV24引込柱(コンクリート柱)CP8-14-200最低部に水抜きをつけることポンプ付属制御ケーブル(PE22,FEP30)水位計付属ケーブル(PE22,FEP30)EM_600V A×3C(c) EM_600V A×3C,B(c)令和6年度 東広島市下水道事業八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)EM-B(VE16)IE3.5□IE3.5□IE3.5□IE3.5□8000埋設標識シート土被り600以上(5000以上)▽GL全長の1/6以上03東広島市 八本松東二丁目舗装仮復旧 舗装本復旧基礎砂埋設標識シート上層路盤工 RM-30 120mm下層路盤工 RC-30 100mm仮表層工 再生密粒度As(13) 30mm表層工 再生密粒度As(20) 50mm上層路盤工 RM-30 100mm下層路盤工 RC-30 100mm機械埋戻(購入土)電線管 FEP30×4条500 200700600以上150 50600 200※ 人孔貫通部のモルタルには防菌剤を添架すること。 ※ 本図は参考寸法につき、詳細は施工承諾図をもって決定する。 【参考図】D13 SD295MCCB2P30AF3PDTCKS(別表参照)(別表参照)MCCBWhMC MC MC MCRC SC制御回路(別表参照)MCCB-MWH0-300V(別表参照)ELCB-1ELCB-2(別表参照)3E-1CC-1MC1SC-1(別表参照)MC2(別表参照)SC-2CC-23E-2CT-1A1 A2CT-2LAFV引込開閉器盤ポンプ操作盤M2商用電源3φ,3WRSTM1自家発端子22 22200V,60Hz0.75kW 0.75kWNo.28マンホールポンプ電気設備図(2)発電機用ケーブル取入口NP-1NP-0NPTNP-2 4.塗 装・・・・・・全艶 指定色これは下水道ポンプ施設です。付近には、圧送管やケーブル等が埋設されています。 この施設に近接して工事をする場合や、施設の異常時には、連絡をお願いします。 東広島市下水道施設課 082-425-2281NP-1No. 記入文字NP-2マンホールポンプ制御盤***********ポンプ場照光式押釦スイッチCP-1 -2 -3 -4No.主幹電圧2号汚水ポンプマンホール水位記入文字メーターリストLIHM-1,2記号0~5m999999.9hスケールV 0~300VMR1,23倍超過赤指針付 -12 -13スペースヒータ換気扇強制運転 -11仕 様 電流計電圧計水位計運転時間計CP仕様COS1COS2No.1号手動2号自動交互PBL1,2APBL1,2BPBRSPBLT運転停止故障復帰ランプテストTS1~3 入 - 切記入文字-- -備 考切替スイッチ切替スイッチ照光式押釦スイッチ押釦スイッチ押釦スイッチスナップスイッチCOS,PBL,PBS,SS用NP仕様※寸法は参考寸法とする。 1.構 造・・・・・・屋外自立型LTE用アンテナ 2.盤材質・・・・・・鋼板製(ベース部のみSUS) 3.盤板厚・・・・・・前扉t=3.2mm,その他t=2.3mm1800ポンプ操作盤 外形寸法図500800S=1:20【注記】200V商用電源100V商用電源W W1号汚水ポンプ漏電2号汚水ポンプ漏電O O1号汚水ポンプ3E動作2号汚水ポンプ3E動作O OO OO O異常高水位水位計異常O OL-1A-250-A-2鍵無しMR2CP-1VLIL-1HM-1CP-2CP-3HM-2TS1CP-11 -12 -13TS2 TS3COS2R RG GB BPBL1BPBL2BPBLT PBRS内部パネル図S=1/10ヨビヨビ-2 -3 -4CP-3 CP-2COS1PBL1APBL2A自動単独交互運転(制御切換)手動自動(先発機切換)1号交互2号PBL運転(1号汚水ポンプ)PBL停止(1号汚水ポンプ)PBL運転(2号汚水ポンプ)PBL停止(2号汚水ポンプ)1号汚水ポンプ運転1号汚水ポンプ停止任意に運転・停止2号汚水ポンプ運転任意に運転・停止2号汚水ポンプ停止1号水位による自動運転(1号汚水ポンプ)(スカム対策機能付)自動交互水位による自動単独交互運転(1号・2号汚水ポンプ)(スカム対策機能・故障機代替機能付)2号水位による自動運転(2号汚水ポンプ)(スカム対策機能付)入TS切(強制運転切換)強制運転機能を使用しない場合-切切-選択時はタイマによる強制運転は行わないCOS1COS2HHWLHWLTWLLWLORT(水位計)T(フロートスイッチ)異常高水位(水位計)運転水位(タイマによる強制運転)停止基準水位異常高水位(フロートスイッチ)水位計※スカム対策機能(注1参照)※スカム対策機能(注2参照)ALWL通報タイマ及び低電流検知タイマによる停止※故障機代替機能として以下の機能を備える。 注1.ポンプ運転後に故障発生した場合、他の号機が再起動する。 (自動交互選択時のみ)※スカム対策機能として以下の機能を備える。 注1.ポンプ運転後は停止基準水位以下の水位よりタイマ及び低電流検知タイマによりポンプを停止する。(自動選択時のみ) 注2.一定時間運転水位に達しない場合、タイマにより強制運転を行う。(自動選択時のみ) 注3.ポンプ運転後、タイマー時間内に停止基準水位とならない場合、他の号機が再起動する。(自動交互選択時のみ)単 状 結 線 図内 部 パ ネ ル 図S=1:10MR1NP-1CP-1 CP-2※寸法は参考寸法とする。 4.塗 装・・・・・・全艶 指定色※寸法は参考寸法とする。 1.構 造・・・・・・屋外装柱型 2.盤材質・・・・・・鋼板製 3.盤板厚・・・・・・t=2.3mm引 込 開 閉 器 盤S=1:10【注記】850500 200図 番NO計縮尺図 示種 別工事箇所東広島市下水道部下水道建設課路線番号3P-30A3P-30A3P-30A3P-30A3P-30A3P-30A定 格3P-60A切替スイッチCKS(D,T)40A(120A) 40/5A 5VA30/5A 5VA10A(30A)30A(90A)20A(60A)15A(45A)5A(15A)5A(15A)電流計(A1,2) 変流器(CT-1,2) 進相コンデンサ(SC-1,2) 漏電遮断器(ELCB-1,2) 配線用遮断器(MCCB-1)75μF 3φ200V60Hz100μF 3φ200V60Hz40μF 3φ200V60Hz50μF 3φ200V60Hz30μF 3φ200V60Hz20μF 3φ200V60Hz15μF 3φ200V60Hz定 格定 格 定 格記号1.5kw2.2kw0.4kw5.5kw7.5kw3.7kw3P-30AF3P-50AF定 格3P-100AF3P-100AF3P-30AF3P-30AF3P-30AF3P-30AF3P-30AF3P-30AF定 格3P-50AF3P-30AF3P-100AF3P-100AFポンプ容量別主要機器定格選定表(別表) 同時運転なし容量0.75kwNo.28マンホールポンプ電気設備図(2)WH2P30AFMCCB0-150VFLAVTHMSWファンFTHMDRSWSWスペースヒータSHF盤内照明F2P30AFMCCBWh商用電源1φ,2W100V,60HzMCCB2P30AF自動通報装置ルータアンテナ1号汚水ポンプ0~5~15Aヨビヨビ自動通報装置から給電※ルータ電源は、令和6年度 東広島市下水道事業八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)04東広島市 八本松東二丁目※ 本図は参考寸法につき、詳細は施工承諾図をもって決定する。 【参考図】参 考 図 書工事名称 : 令和6年度 東広島市下水道事業八本松東地区汚水マンホールポンプ設備工事(東06-1)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この金抜き設計書は適正な積算(見積り)のための参考指標として数量を示すものです。あくまでも数量は参考であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土 カワモトリサイクルセンター東広島市志和町内字塚土山100018.8km・当該工事により発生するCo殻、As殻は、再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離As殻光陽産業㈱(西条営業所)東広島市西条町田口20-1510.2kmCo殻 ㈱スナダ 東広島市志和町七条椛坂10488-1607.9km・本工事は広島県制定『土木工事共通仕様書』の規定のほか東広島市制定『東広島市土木工事共通仕様書下水道編』同 『東広島市下水道工事施工管理要領』同 『東広島市下水道施設標準図面集』 に基づいて実施することとしておりますので、これらの入手もお願いいたします。入手先:市ホームページよりダウンロードできますトップページ>組織で探す>下水道建設課>公共下水道工事に関する仕様書等(下水道建設課でもCDを貸し出ししております。)金額 工事費 消費税相当額 工事価格 事 業 費【補助】 工事費 八本松東地区 (機械設備工事) 八本松東地区 (電気設備工事)工事費 請負対象額(税抜)総工事費 当初請負対象額総括情報表東広島市                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-06.12.01(0)F 下水道機械設備  復興補正区分            前払金支出割合区分      週休補正区分            契約保証区分            00  補正なし                00  補正無し                09  閉所型・月単位 01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      設備工(機器費)         1                   式    Y1800F     レベル1 ポンプ設備工         1                   式    Y28003F    レベル2 ポンプ設備工         1                   式    Y280031F   レベル3 設計技術費対象         1                   式    Y48003101F レベル4 水中汚水ポンプφ65×0.159m3/min×3.8mH×0.75kW改良ノンクロッグ,ケーブル長20m         2         台    F0002       00         予旋回槽組立2号マンホール用FRP製         1         基    F0003       00         **機器費**設備工         1                   式    Y1900F     レベル1                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設備工         1                   式    Y29003F    レベル2 材料費         1                   式    Y390032F   レベル3 直接材料費         1                   式    Y49003201F レベル4 ステンレス鋼鋼管25A SUS304 Sch20S         1.43       m    F0025       00         ステンレス鋼鋼管65A SUS304 Sch20S         3.78       m    F0027       00         ステンレス鋼鋼管80A SUS304 Sch20S         0.84       m    F0028       00         ステンレス鋼鋼管付属材料費No.28         1         式    F0100       00         ステンレス鋼鋼管80A SUS304 Sch20S         0.48       m    F0028       00         ステンレス鋼鋼管付属材料費(埋設部)No.28         1         式    F0101       00                                   本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ステンレス製バルブ仕切弁65A ボール弁 10K         2         個    F0005       00         ステンレス製バルブ仕切弁25A ボール弁 ねじ込み         4         個    F0006       00         ステンレス製バルブ逆止弁65A ボール式 10K         2         個    F0007       00         ステンレス製バルブ空気抜き弁25A ねじ込み         2         個    F0008       00         ステンレス製継手65A グリップタイプ         2         個    F0009       00         ゴム伸縮可とう管両フランジ型 SUSF80A 高圧用 偏心量100mm         1         個    F0017       00         鋼製加工品ステンレス製 無塗装L65*65*6         1         式    F0010       00         流入バッフル(φ200用)ステンレス製(Pt.1) 分割型L=1.2m         1         組    F0012       00         補助材料費         1                   式    Y49003202F レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考補助材料費(率分)機械設備         1         式    SY49202F    00          単第0 -0001  表   労務費         1                   式    Y390033F   レベル3 一般労務費         1                   式    Y49003301F レベル4 配管工         4         人    R0360       00         機械設備据付労務費         1                   式    Y49003302F レベル4 機械設備据付工標準賃金         1         人    R1130       00        A複合工費         1                   式    Y390034F   レベル3 土工         1                   式    Y49003403F レベル4 機械掘削工 (バックホウ)         0.5       m3    SG1D0001002 00          単第0 -0002  表                             本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械投入埋戻工(バックホウ)         0.2       m3    SG1D0002003 00          単第0 -0004  表   発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)         0.5       m3    SG1E0003002 00          単第0 -0006  表   砂基礎工(機械施工)         0.2       m3    SG1D0019002 00          単第0 -0008  表   モルタル充填工         0.3       m3    VG1D0603001 00          単第0 -0009  表   コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径180mm以上200mm以下削孔深さ50mm以上200mm未満         1         孔    SPK24040120 00          単第0 -0010  表   モルタル仕上工(配合1:2)         0.03      m2    SG1E0044003 00          単第0 -0011  表   コンクリート用抗菌・防菌剤管口・インバート用         0.01      kg    THSFA002097 00         管布設工         1                   式    Y49003405F レベル4 圧送管材料PEPφ75         1         式    V000000100  00          単第0 -0013  表                             本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考圧送管布設費PEPφ75         1         式    V000000200  00          単第0 -0014  表   舗装工         1                   式    Y49003404F レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下         3          m    SPK24040306 00          単第0 -0023  表   舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下         0.7       m2    SPK24040305 00          単第0 -0024  表   下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30         0.7       m2    SPK24040233 00          単第0 -0025  表   上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工RM-30         0.7       m2    SPK24040235 00          単第0 -0026  表   表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm         0.7       m2    SPK24040241 00          単第0 -0027  表   直接経費         1                   式    Y390035F   レベル3 機械経費         1                   式    Y49003503F レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械経費(率分)機械設備         1         式    SY49503F    00          単第0 -0028  表   仮設費         1                   式    Y390036F   レベル3 仮設費(率分)ポンプ設備工機械設備         1         式    SY396F      00          単第0 -0029  表   交通誘導警備員B         5         人    R0369       00         **直接工事費**                                        準備費          Z0002      準備費         1                   式    YZ902      レベル2 準備費         1                   式    YZ902001   レベル3 準備費         1                   式    YZ902001001レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満         0.5       m3    SPK24040007 00          単第0 -0030  表   土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超)         0.5       m3    SPK24040002 00          単第0 -0031  表   受入費建設発生土         0.5       m3    F0000000101 00         殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離13.5km以下(10.0km超)         0.04      m3    SPK24040151 00          単第0 -0032  表   受入費アス塊         0.09       t    F0000000102 00         殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離8.0km以下 (5.7km超)         0.01      m3    SPK24040151 00          単第0 -0033  表   受入費コン塊         0.01       t    F0000000103 00         共通仮設費率分          Z0010      計算情報……対象額………率……………対象額合計…                          本工事費 内訳表                   0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………対象額合計…据付間接費          計算情報……対象額………率……………**据付工事原価**設計技術費          計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額          計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額                            本工事費 内訳表                   0  0011                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額          計算情報……対象額………率……………**請負工事費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0012補助材料費(率分) SY49202F        単第0 -0001  表    機械設備        1         式    補助材料費(率分)       1.00       式                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0013機械掘削工(バックホウ) SG1D0001002     単第0 -0002  表           1         m3    土木一般世話役       1.9        人                                   普通作業員       5.0        人                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)      11.1       時間                   単第0-0003  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り(計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014機-01_バックホウ運転 SM0102020       単第0 -0003  表    113_標準型 排2 山積0.28m3(平積0.2m3)        1        時間   運転手(特殊)       0.17       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油        5.90        L                                   バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3       1.00      時間                                  諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1         時間   A=3          113_標準型 排2                           B=1          山積0.28m3(平積0.2m3)                   C=0.17       運転労務数量(人/時間)                     D=5.9        燃料消費量(L/時間)                       E=0          機械損料数量                                                                                       施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015機械投入埋戻工(バックホウ) SG1D0002003     単第0 -0004  表           1         m3    土木一般世話役       2.5        人                                   普通作業員       3.8        人                                   再生土(ほぐし)     133.000      m3                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)       7.6       時間                   単第0-0003  表                        タンパ締固め     100          m3                    単第0-0005  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り (計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                               C=5          埋戻土(各種)                            D=1          【F】埋戻土各種(m3)                       E=133        土量変化率を考慮した埋戻土量(m3/100m3)                                           施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016     1,564.30000   1.24%  97.05%   1.71%   0.00%タンパ締固め SPK24040021     単第0 -0005  表           1         m3    タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020  KTPT00020     1.24%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    51.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    45.83%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     1.71%積算単価 積算単価 EP001             A=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0017発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) SG1E0003002     単第0 -0006  表           1         m3    ダンプトラック運転011_オンロード ディーゼル2t積級       0.40       日                    単第0-0007  表                        1m3当り(計/10m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=2          山積0.28m3                               B=2          2t積級                                  C=1          [無]DID区間                              D=1          0.5以下                                 E=1          路面状況:良好                                                                   施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018ダンプトラック運転 SM2203010       単第0 -0007  表    011_オンロード ディーゼル 2t積級        1         日    運転手(一般)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       21.00        L                                   ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級       1.29     供用日                                 タイヤ損耗費ダンプトラック  2t (良)        1.29     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          011_オンロード ディーゼル                B=1          2t積級                                  C=1          運転労務数量(人/日)                       D=21         燃料消費量(L/日)                         E=1.29       機械損料数量(供用日/日)                   F=1          路面状況:良好                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0019砂基礎工 (機械施工) SG1D0019002     単第0 -0008  表           1         m3    再生砂       1.260      m3                                   砂基礎設置【手間のみ】機械施工        1          m3                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=2          砂(各種)                                 B=3          【F】砂(m3)                              C=1.26       土量変化率を考慮した土量(m3/m3)           D=2          [規]10m3未満                            F=1          -                                                                                                                                                                             施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0020モルタル充填工 VG1D0603001     単第0 -0009  表           1         m3    土木一般世話役       0.26       人                                   特殊作業員       0.26       人                                   普通作業員       0.52       人                                   1:2モルタル      10.4        m3                                   諸雑費       2           %    #09                            1m3当り                                ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0021     8,169.20000   2.09%  46.74%  51.17%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120     単第0 -0010  表    削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093  MTPT00093     1.07%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042  KTPT00042     0.63%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    26.80%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     7.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     3.89%その他(労務) その他(労務) ER009             ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用TTPC00263  TTPT00263    49.06%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     1.72%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022     8,169.20000   2.09%  46.74%  51.17%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120     単第0 -0010  表    削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=9          削孔径180mm以上200mm以下                 B=1          削孔深さ50mm以上200mm未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0023モルタル仕上工 (配合1:2) SG1E0044003     単第0 -0011  表           1         m2    左官       0.33       人                                   普通作業員       0.33       人                                   モルタル練高炉        0.020      m3                    単第0-0012  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m2    A=20         モルタル厚(mm)                            B=1          高炉                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0024    94,888.00000   0.00%  83.30%  16.70%   0.00%モルタル練 SPK24040154     単第0 -0012  表    高炉        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    55.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    27.71%その他(労務) その他(労務) ER009             セメント(袋) セメント 高炉B高炉B種25kg/袋25kg袋入TTPC00063  TTPT00063    11.28%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066  TTPT00066     5.42%積算単価 積算単価 EP001             A=1          高炉                                     B=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0025圧送管材料 V000000100      単第0 -0013  表    PEPφ75        1         式    下水道用ポリエチレン管 カラーソケットφ75        1          個                                   下水道用ポリエチレン管 フランジ短管φ75        1          個                                   管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m茶地黒文字 西暦表示       0.58        m                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0026圧送管布設費 V000000200      単第0 -0014  表    PEPφ75        1         式    ポリエチレン管据付工呼び径    75㎜        0.23       m                    単第0-0015  表                        ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径75mm2口継手 (標準)       1         箇所                   単第0-0016  表                        フランジ継手工呼び径:φ75 (80) ㎜F15       1          口                    単第0-0017  表                        ポリエチレン管切断呼び径 75mm        1          口                    単第0-0018  表                        管明示テープ工(ポリエチレン管)呼び径:φ75天端明示なし       0.4        m                    単第0-0019  表                        ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】        1.1         m                    単第0-0020  表                        管埋設シート工幅15㎝、 2倍折込式【材工共】        1.1         m                    単第0-0021  表                        ***  単位当たり  ***                      1          式                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0027ポリエチレン管据付工 SQ105           単第0 -0015  表    呼び径    75㎜       10         m    配管工       0.10       人                                   普通作業員       0.18       人                                   ***  合計  ***                           10          m    ***  単位当たり  ***                      1          m    A=7          呼び径    75㎜                                                                施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0028ポリエチレン管(融着接合)継手工 SQ108           単第0 -0016  表    呼び径75mm 2口継手 (標準)        1        箇所   配管工       0.080      人               0.08*1              普通作業員       0.080      人               0.08*1              諸雑費       8.5         %    #09                            ***  単位当たり  ***                      1         箇所   A=6          呼び径75mm                               B=1          2口継手 (標準)                                                                  施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0029フランジ継手工 SQ048           単第0 -0017  表    呼び径:φ75 (80) ㎜ F15        1         口    配管工       0.110      人                                   普通作業員       0.110      人                                   雑材料       1          %    #06                            ***  単位当たり  ***                      1          口    A=2          呼び径:φ75 (80) ㎜                 B=2          JWWA10K  ( F15 )              C=1          鋼管                                     D=1          接合                                    E=0          割増係数                                                                         施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0030ポリエチレン管切断 SQ110           単第0 -0018  表    呼び径 75mm        1         口    配管工       0.010      人                                   普通作業員       0.010      人                                   雑材料       7.000      %    #06                            ***  単位当たり  ***                      1          口    A=2          ポリエチレン管切断                       B=8          呼び径 75mm                                                                施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0031管明示テープ工 (ポリエチレン管) SQ121           単第0 -0019  表    呼び径:φ75 天端明示なし      100         m    普通作業員       0.100      人                                   ***  合計  ***                          100          m    ***  単位当たり  ***                      1          m    A=2          呼び径:φ75                                                                  施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0032ロケーティングワイヤー設置工 V000000300      単第0 -0020  表    被覆外径φ4.4㎜【材工共】      100          m    ロケーティングワイヤー被覆外径φ4.4mm      110          m                                   普通作業員       0.1        人                                   ***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0033管埋設シート工 V000000400      単第0 -0021  表    幅15㎝、 2倍折込式【材工共】      100          m    埋設標識シート幅150mm×長50m,2倍上下水道用     100           m                                   管明示シート工(青地,白文字)     100          m                    単第0-0022  表                        ***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0034管明示シート工(青地,白文字) SQ061           単第0 -0022  表         100         m    普通作業員       0.400      人                                   ***  合計  ***                          100          m    ***  単位当たり  ***                      1          m    A=1          1条                                     B=1          別途計上                                C=1          水道用                                                                          施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0035       673.26000  15.42%  57.13%  27.45%   0.00%舗装版切断 SPK24040306     単第0 -0023  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164  MTPT00164    10.49%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.73%その他(労務) その他(労務) ER009             コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394  TTPT00394    23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0036       673.26000  15.42%  57.13%  27.45%   0.00%舗装版切断 SPK24040306     単第0 -0023  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          アスファルト舗装版厚15cm以下            E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0037       207.06000  13.49%  80.49%   6.02%   0.00%舗装版破砕 SPK24040305     単第0 -0024  表    アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下        1         m2    後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066  KTPT00066    13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    28.91%運転手(特殊) 運転手 (特殊) RTPC00006  RTPT00006    27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    23.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     6.02%積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          障害等無し                              C=1          騒音振動対策不要                         D=1          舗装版厚15cm以下                        F=1          積込作業有り                             G=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0038       784.89000   5.62%  72.88%  21.50%   0.00%下層路盤(歩道部) SPK24040233     単第0 -0025  表    全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30        1         m2    小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001  KTPT00001     2.91%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009  KTPT00009     2.55%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    30.50%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    26.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    13.94%その他(労務) その他(労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018  TTPT00352    19.41%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.03%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0039       784.89000   5.62%  72.88%  21.50%   0.00%下層路盤(歩道部) SPK24040233     単第0 -0025  表    全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=100        全仕上り厚(mm)                            B=3          RC-30                                   D=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0040       848.39000   5.20%  67.43%  27.37%   0.00%上層路盤(歩道部) SPK24040235     単第0 -0026  表    全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30        1         m2    小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3 (平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001  KTPT00001     2.69%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009  KTPT00009     2.36%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    28.22%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    24.35%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    12.90%その他(労務) その他(労務) ER009             再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPC00010  TTPT00360    25.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.88%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0041       848.39000   5.20%  67.43%  27.37%   0.00%上層路盤(歩道部) SPK24040235     単第0 -0026  表    全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=120        全仕上り厚(mm)                            B=1          RM-30                                   D=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):120.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0042     2,607.70000   0.42%  41.93%  57.65%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241     単第0 -0027  表    平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047  MTPT00047     0.26%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049  MTPT00049     0.14%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    20.47%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    14.66%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     4.43%その他(労務) その他(労務) ER009             再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024  TTPT00284    57.42%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.18%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0043     2,607.70000   0.42%  41.93%  57.65%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241     単第0 -0027  表    平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=1          平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)        B=30         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=7          再生密粒度アスファルト混合物(13)         E=5          瀝青材料無し                            G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0044機械経費(率分) SY49503F        単第0 -0028  表    機械設備        1         式    機械経費(率分)       1.00       式                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0045仮設費(率分) SY396F          単第0 -0029  表    ポンプ設備工 機械設備        1         式    仮設費率分額       1.00       式                                   機械設備***  単位当たり  ***                      1          式    A=3          ポンプ設備工                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0046       236.18000  43.43%  37.88%  18.69%   0.00%積込(ルーズ) SPK24040007     単第0 -0030  表    土砂 土量50,000m3未満        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153  MTPT00153    43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    18.69%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=1          土量50,000m3未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0047     1,530.20000  45.59%  39.52%  14.89%   0.00%土砂等運搬 SPK24040002     単第0 -0031  表    標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費 (良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.89%積算単価 積算単価 EP001             A=1          標準                                     B=1          バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)          C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             E=28         距離9.5km以下(7.5km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0048     2,839.50000  44.95%  38.97%  16.08%   0.00%殻運搬 SPK24040151     単第0 -0032  表    舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離13.5km以下(10.0km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  44.95%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    38.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    16.08%積算単価 積算単価 EP001             A=3          舗装版破砕                               B=2          機械積込(騒対不要,15cm超)又(騒対要)     C=1          DID区間無し                              D=48         運搬距離13.5km以下(10.0km超)            E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0049     1,480.70000  41.69%  43.88%  14.43%   0.00%殻運搬 SPK24040151     単第0 -0033  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.43%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=34         運搬距離8.0km以下(5.7km超)              E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-06.12.01(0)G 下水道電気設備  復興係数区分            前払金支出割合区分      週休補正区分            契約保証区分            00  補正なし                00  補正無し                09  閉所型・月単位 01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      設備工(機器費)         1                   式    Y1800G     レベル1 電気設備工         1                   式    Y28001G    レベル2 電気設備工         1                   式    Y280011G   レベル3 設計技術費対象         1                   式    Y28001101G レベル4 ポンプ制御盤鋼板製屋外自立型(遮熱板付)0.75kW×2台(単独交互)         1         面    F00001      00         自動通報装置LTE高速回線         1         台    F000011     00         引込開閉器盤鋼板製屋外装柱型         1         面    F00002      00         気泡式水位計チューブ長 20m         1         組    F00003      00                                   本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考フロートスイッチケーブル長 20m         1         個    F00010      00         **機器費**設備工         1                   式    Y1900G     レベル1 電気設備工         1                   式    Y29001G    レベル2 材料費         1                   式    Y390012G   レベル3 直接材料費         1                   式    Y49001201G レベル4 ケーブル600V EM-CE 3.5sq-3C        10.23       m    F00022      00         ケーブル600V EM-CE 3.5sq-2C         9.68       m    F00023      00         ケーブル付属材料費No.28         1         式    F00033      00                                   本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電線600V EM-IE 3.5sq         5.50       m    F00025      00         電線付属材料費No.28         1         式    F00034      00         波付硬質合成樹脂管FEP30        28.38       m    F00018      00         波付硬質合成樹脂管付属材料費No.28         1         式    F00030      00         ポリエチレンライニング鋼管PE22        13.31       m    F00020      00         ポリエチレンライニング鋼管付属材料費No.28         1         式    F00032      00         硬質ビニル電線管VE16         2.20       m    F00019      00         硬質ビニル電線管付属材料費No.28         1         式    F00031      00         接地棒φ14×1,500L         1         本    F00015      00                                   本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考接地棒用リード端子φ14×22×500         1         個    F00016      00         接地極埋設標示板黄銅製 140×90国土交通省型         1         枚    F00017      00         引込柱コンクリート柱8-14-200         1         本    F00011      00         自在バンドIBT-208         7         個    F00012      00         足場ボルト         5         本    F00014      00         補助材料費         1                   式    Y49001202G レベル4 補助材料費 (率分)電気設備         1         式    SY49202G    00          単第0 -0001  表   労務費         1                   式    Y390013G   レベル3 一般労務費         1                   式    Y49001301G レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電工        13         人    R0090       00         普通作業員         2         人    R0025       00         技術労務費         1                   式    Y49001302G レベル4 電気通信技術者(据付)         3         人    R1110       00        A電気通信技術者(単体調整、 組合せ試験)         2         人    R1110       00        A複合工費         1                   式    Y390014G   レベル3 土工         1                   式    Y49001403G レベル4 機械掘削工(バックホウ)         6         m3    SG1D0001002 00          単第0 -0002  表   機械投入埋戻工(バックホウ)         4         m3    SG1D0002003 00          単第0 -0004  表                             本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)         6         m3    SG1E0003002 00          単第0 -0006  表   砂基礎工(機械施工)         0.6       m3    SG1D0019002 00          単第0 -0008  表   コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径60mm以上64mm未満削孔深さ50mm以上200mm未満         4         孔    SPK24040120 00          単第0 -0009  表   モルタル充填工         0.01      m3    VG1D0603001 00          単第0 -0010  表   モルタル仕上工(配合1:2)         0.01      m2    SG1E0044003 00          単第0 -0011  表   コンクリート用抗菌・防菌剤管口・インバート用         0.01      kg    THSFA002097 00         管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:橙,文字色:赤         5.3        m    V000000100  00          単第0 -0013  表   引込柱基礎工         1                   式    Y49001404G レベル4 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40         2         m2    SPK24040034 00          単第0 -0015  表                             本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物         0.3       m2    SPK24040155 00          単第0 -0016  表   コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB人力打設         0.1       m3    SPK24040153 00          単第0 -0017  表   型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物         4         m2    SPK24040155 00          単第0 -0016  表   コンクリート無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB人力打設         1         m3    SPK24040153 00          単第0 -0018  表   鉄筋工SD295_D13一般構造物 [規]10t未満         0.051      t    SS000099    00          単第0 -0019  表   舗装工         1                   式    Y49001405G レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下        10          m    SPK24040306 00          単第0 -0020  表   舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下         3         m2    SPK24040305 00          単第0 -0021  表   下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30         3         m2    SPK24040233 00          単第0 -0022  表                             本工事費 内訳表                   0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工RM-30         3         m2    SPK24040235 00          単第0 -0023  表   表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm         3         m2    SPK24040241 00          単第0 -0024  表   直接経費         1                   式    Y390015G   レベル3 機械経費         1                   式    Y49001503G レベル4 機械経費(率分)電気設備         1         式    SY49503G    00          単第0 -0025  表   仮設費         1                   式    Y390016G   レベル3 仮設費(率分)電気設備         1         式    SY396G      00          単第0 -0026  表   交通誘導警備員B        12         人    R0369       00         **直接工事費**                                                                  本工事費 内訳表                   0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費          Z0002      準備費         1                   式    YZ902      レベル2 準備費         1                   式    YZ902001   レベル3 準備費         1                   式    YZ902001001レベル4 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満         6         m3    SPK24040007 00          単第0 -0027  表   土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下 (7.5km超)         6         m3    SPK24040002 00          単第0 -0028  表   受入費建設発生土         6         m3    F0000000101 00         殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離13.5km以下(10.0km超)         0.15      m3    SPK24040151 00          単第0 -0029  表   受入費アス塊         0.35       t    F0000000102 00                                   本工事費 内訳表                   0  0011                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)         0.01      m3    SPK24040151 00          単第0 -0030  表   受入費コン塊         0.01       t    F0000000103 00         共通仮設費率分          Z0010      計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………対象額合計…据付(技術者)間接費          計算情報……対象額………率……………据付(機 器)間接費          計算情報……対象額………率……………対象額合計…                          本工事費 内訳表                   0  0012                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**据付工事原価**設計技術費          計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額          計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計…契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額          計算情報……対象額………率……………**請負工事費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0013補助材料費(率分) SY49202G        単第0 -0001  表    電気設備        1         式    補助材料費(率分)       1.00       式                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                                                         施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014機械掘削工(バックホウ) SG1D0001002     単第0 -0002  表           1         m3    土木一般世話役       1.9        人                                   普通作業員       5.0        人                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)      11.1       時間                   単第0-0003  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り(計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015機-01_バックホウ運転 SM0102020       単第0 -0003  表    113_標準型 排2 山積0.28m3(平積0.2m3)        1        時間   運転手(特殊)       0.17       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油        5.90        L                                   バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3       1.00      時間                                  諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1         時間   A=3          113_標準型 排2                           B=1          山積0.28m3(平積0.2m3)                   C=0.17       運転労務数量(人/時間)                     D=5.9        燃料消費量(L/時間)                       E=0          機械損料数量                                                                                       施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0016機械投入埋戻工(バックホウ) SG1D0002003     単第0 -0004  表           1         m3    土木一般世話役       2.5        人                                   普通作業員       3.8        人                                   再生土 (ほぐし)     133.000      m3                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)       7.6       時間                   単第0-0003  表                        タンパ締固め     100          m3                    単第0-0005  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り(計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                               C=5          埋戻土(各種)                            D=2          【F】埋戻土各種(m3)                       E=133        土量変化率を考慮した埋戻土量(m3/100m3)                                           施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017     1,564.30000   1.24%  97.05%   1.71%   0.00%タンパ締固め SPK24040021     単第0 -0005  表           1         m3    タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020  KTPT00020     1.24%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    51.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    45.83%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     1.71%積算単価 積算単価 EP001             A=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) SG1E0003002     単第0 -0006  表           1         m3    ダンプトラック運転011_オンロード ディーゼル2t積級       0.40       日                    単第0-0007  表                        1m3当り(計/10m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=2          山積0.28m3                               B=2          2t積級                                  C=1          [無]DID区間                              D=1          0.5以下                                 E=1          路面状況:良好                                                                   施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0019ダンプトラック運転 SM2203010       単第0 -0007  表    011_オンロード ディーゼル 2t積級        1         日    運転手(一般)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       21.00        L                                   ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級       1.29     供用日                                 タイヤ損耗費ダンプトラック  2t (良)        1.29     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          011_オンロード ディーゼル                B=1          2t積級                                  C=1          運転労務数量(人/日)                       D=21         燃料消費量(L/日)                         E=1.29       機械損料数量 (供用日/日)                   F=1          路面状況:良好                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0020砂基礎工(機械施工) SG1D0019002     単第0 -0008  表           1         m3    再生砂       1.260      m3                                   砂基礎設置【手間のみ】機械施工        1          m3                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=2          砂(各種)                                 B=3          【F】砂(m3)                              C=1.26       土量変化率を考慮した土量(m3/m3)           D=2          [規]10m3未満                            F=1          -                                                                                                                                                                             施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0021     5,443.70000   3.14%  70.19%  26.67%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120     単第0 -0009  表    削孔径60mm以上64mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093  MTPT00093     1.61%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042  KTPT00042     0.95%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    40.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    10.97%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     5.83%その他(労務) その他(労務) ER009             ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径64.7mm,一般用コンクリート削孔用φ64.7mmTTPC00232  TTPT00232    23.50%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.58%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022     5,443.70000   3.14%  70.19%  26.67%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120     単第0 -0009  表    削孔径60mm以上64mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満        1         孔    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          削孔径60mm以上64mm未満                   B=1          削孔深さ50mm以上200mm未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0023モルタル充填工 VG1D0603001     単第0 -0010  表           1         m3    土木一般世話役       0.26       人                                   特殊作業員       0.26       人                                   普通作業員       0.52       人                                   1:2モルタル      10.4        m3                                   諸雑費       2           %    #09                            1m3当り                                ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0024モルタル仕上工 (配合1:2) SG1E0044003     単第0 -0011  表           1         m2    左官       0.33       人                                   普通作業員       0.33       人                                   モルタル練高炉        0.020      m3                    単第0-0012  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m2    A=20         モルタル厚(mm)                            B=1          高炉                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0025    94,888.00000   0.00%  83.30%  16.70%   0.00%モルタル練 SPK24040154     単第0 -0012  表    高炉        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    55.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    27.71%その他(労務) その他(労務) ER009             セメント(袋) セメント 高炉B高炉B種25kg/袋25kg袋入TTPC00063  TTPT00063    11.28%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066  TTPT00066     5.42%積算単価 積算単価 EP001             A=1          高炉                                     B=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0026管埋設シート工 V000000100      単第0 -0013  表    巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 地色:橙,文字色:赤      100          m    埋設標識シート幅150mm×長50m,2倍電力・通信・ガス用     100           m                                   管明示シート工(青地,白文字)     100          m                    単第0-0014  表                        ***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0027管明示シート工(青地,白文字) SQ061           単第0 -0014  表         100         m    普通作業員       0.400      人                                   ***  合計  ***                          100          m    ***  単位当たり  ***                      1          m    A=1          1条                                     B=1          別途計上                                C=1          水道用                                                                          施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0028     1,206.10000   5.58%  77.45%  16.97%   0.00%基礎砕石 SPK24040034     単第0 -0015  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018  KTPT00018     5.55%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    37.13%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    15.71%運転手 (特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    14.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.27%その他(労務) その他(労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008  TTPT00008    11.93%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     5.01%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0029     1,206.10000   5.58%  77.45%  16.97%   0.00%基礎砕石 SPK24040034     単第0 -0015  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=2          砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下          B=1          RC-40                                   D=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0030     9,352.20000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%型枠 SPK24040155     単第0 -0016  表    一般型枠 鉄筋・無筋構造物        1         m2    型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    46.19%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    25.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.57%その他(労務) その他(労務) ER009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          一般型枠                                 B=1          鉄筋・無筋構造物                        C=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0031    27,139.00000   0.00%  27.04%  72.96%   0.00%コンクリート SPK24040153     単第0 -0017  表    無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB 人力打設        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    11.44%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     7.77%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     6.06%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003  TTPT00343    72.96%積算単価 積算単価 E9999             A=1          無筋・鉄筋構造物                         B=3          人力打設                                C=3          18-8-25(20)BB                            F=1          養生工無し                              H=2          現場内小運搬無し                         J=1          -                                       K=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0032    28,051.00000   0.00%  29.40%  70.60%   0.00%コンクリート SPK24040153     単第0 -0018  表    無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB 人力打設        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     6.69%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度24,スランプ12,粗骨材20(25)W/C(55%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00343  TTPT00343    70.60%積算単価 積算単価 E9999             A=1          無筋・鉄筋構造物                         B=3          人力打設                                C=1          24-12-25(20)BB                           F=2          一般養生                                H=2          現場内小運搬無し                         J=1          -                                       K=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0033鉄筋工 SS000099        単第0 -0019  表    SD295_D13 一般構造物 [規]10t未満        1          t    加工・組立【手間のみ】一般構造物        1.000       t                                   異形棒鋼SD295,D13単位質量0.995kg/m       1.030       t               1*1.03              諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           t    A=1          -                                        B=2          SD295_D13                               D=1          一般構造物                               E=1          -                                       F=2          [規]10t未満                              H=1          -                                       I=1          -                                        J=1          -                                       K=3          地下構造物                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格 (東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0034       673.26000  15.42%  57.13%  27.45%   0.00%舗装版切断 SPK24040306     単第0 -0020  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164  MTPT00164    10.49%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.73%その他(労務) その他(労務) ER009             コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394  TTPT00394    23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0035       673.26000  15.42%  57.13%  27.45%   0.00%舗装版切断 SPK24040306     単第0 -0020  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          アスファルト舗装版厚15cm以下            E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0036       207.06000  13.49%  80.49%   6.02%   0.00%舗装版破砕 SPK24040305     単第0 -0021  表    アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下        1         m2    後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066  KTPT00066    13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    28.91%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    23.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     6.02%積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          障害等無し                              C=1          騒音振動対策不要                         D=1          舗装版厚15cm以下                        F=1          積込作業有り                             G=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0037       784.89000   5.62%  72.88%  21.50%   0.00%下層路盤 (歩道部) SPK24040233     単第0 -0022  表    全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30        1         m2    小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001  KTPT00001     2.91%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009  KTPT00009     2.55%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    30.50%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    26.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    13.94%その他(労務) その他(労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018  TTPT00352    19.41%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.03%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0038       784.89000   5.62%  72.88%  21.50%   0.00%下層路盤(歩道部) SPK24040233     単第0 -0022  表    全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=100        全仕上り厚(mm)                            B=3          RC-30                                   D=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0039       848.39000   5.20%  67.43%  27.37%   0.00%上層路盤(歩道部) SPK24040235     単第0 -0023  表    全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30        1         m2    小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001  KTPT00001     2.69%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009  KTPT00009     2.36%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    28.22%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    24.35%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    12.90%その他(労務) その他(労務) ER009             再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPC00010  TTPT00360    25.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.88%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0040       848.39000   5.20%  67.43%  27.37%   0.00%上層路盤(歩道部) SPK24040235     単第0 -0023  表    全仕上り厚120mm 1層施工 RM-30        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=120        全仕上り厚(mm)                            B=1          RM-30                                   D=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):120.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0041     2,607.70000   0.42%  41.93%  57.65%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241     単第0 -0024  表    平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047  MTPT00047     0.26%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049  MTPT00049     0.14%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    20.47%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    14.66%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     4.43%その他(労務) その他(労務) ER009             再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024  TTPT00284    57.42%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.18%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0042     2,607.70000   0.42%  41.93%  57.65%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241     単第0 -0024  表    平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=1          平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)        B=30         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=7          再生密粒度アスファルト混合物(13)         E=5          瀝青材料無し                            G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0043機械経費(率分) SY49503G        単第0 -0025  表    電気設備        1         式    機械経費 (率分)       1.00       式                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0044仮設費(率分) SY396G          単第0 -0026  表    電気設備        1         式    仮設費率分額       1.00       式                                   電気設備***  単位当たり  ***                      1          式                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0045       236.18000  43.43%  37.88%  18.69%   0.00%積込(ルーズ) SPK24040007     単第0 -0027  表    土砂 土量50,000m3未満        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153  MTPT00153    43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    18.69%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=1          土量50,000m3未満                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0046     1,530.20000  45.59%  39.52%  14.89%   0.00%土砂等運搬 SPK24040002     単第0 -0028  表    標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.89%積算単価 積算単価 EP001             A=1          標準                                     B=1          バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)          C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             E=28         距離9.5km以下(7.5km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0047     2,839.50000  44.95%  38.97%  16.08%   0.00%殻運搬 SPK24040151     単第0 -0029  表    舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離13.5km以下 (10.0km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  44.95%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    38.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    16.08%積算単価 積算単価 EP001             A=3          舗装版破砕                               B=2          機械積込(騒対不要,15cm超)又(騒対要)     C=1          DID区間無し                              D=48         運搬距離13.5km以下(10.0km超)            E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0048     1,480.70000  41.69%  43.88%  14.43%   0.00%殻運搬 SPK24040151     単第0 -0030  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.43%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=34         運搬距離8.0km以下(5.7km超)              E=1          -(全ての費用)
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