【No.1143】勝山市立中学校建設工事 特定建設工事共同企業体告示 [PDFファイル/109KB]
- 発注機関
- 福井県勝山市
- 所在地
- 福井県 勝山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年2月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
- No.1143 図面(1/10) [PDFファイル/10.31MB]
- No.1143 図面(2/10) [PDFファイル/6.44MB]
- No.1143 図面(3/10) [PDFファイル/4MB]
- No.1143 図面(4/10) [PDFファイル/3.81MB]
- No.1143 図面(5/10) [PDFファイル/14.97MB]
- No.1143 図面(6/10) [PDFファイル/3.83MB]
- No.1143 図面(7/10) [PDFファイル/8.48MB]
- No.1143 図面(8/10) [PDFファイル/13.87MB]
- No.1143 図面(9/10) [PDFファイル/11.07MB]
- No.1143 図面(10/10) [PDFファイル/7.01MB]
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【No.1143】勝山市立中学校建設工事 特定建設工事共同企業体告示 [PDFファイル/109KB]
勝山市告示第88号勝山市立中学校建設工事の請負契約に係る条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき、必要な資格を定めたので、同条第2項の規定により、その基本となるべき事項及び当該資格の審査の申請の時期、方法等を次のとおり公示する。令和7年2月12日勝山市長 水上 実喜夫 記1 条件付き一般競争入札に付する事項(1)工事名 勝山市立中学校建設工事(2)工事場所 勝山市 昭和町2丁目 地係(3)業種 建築一式工事(4)予定工期 契約締結日から令和8年3月31日(火)まで ただし、国の予算繰越に関する承認が得られ、かつ、令和8年3月勝山市議会定例会までに契約の変更に係る議案が議決された場合、通常必要とされる範囲において、工期を令和9年1月に変更する予定である。(5)工事概要等主要用途:中学校、構造:鉄筋コンクリート造、規模:地上3階建て、対象面積:6,272㎡2 本工事に係る入札に参加することができる者は、特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、次の(1)から(6)までに掲げる各構成員の要件を満たす者が自主結成の方法により、建築工事を担当する2者又は3者、電気設備工事を担当する1者及び給排水衛生設備工事を担当する1者の計4者又は5者で構成する、乙型特定建設工事共同企業体(以下「乙型共同企業体」という。)とし、建築工事の2者又は3者は、甲型特定建設工事共同企業体(以下「甲型共同企業体」という。)を結成するものとする。ただし、本工事に係る乙型共同企業体の構成員となった者は、本工事に係る他の乙型共同企業体の構成員となることはできない。また、建築工事の構成員、電気設備工事の構成員及び給排水衛生設備工事の構成員、それぞれの構成員の要件を満たしている場合でも、建築工事の構成員、電気設備工事の構成員及び給排水衛生設備工事の構成員のいずれかでしか構成員となることはできない。 (1)乙型共同企業体の各構成員の共通資格要件 ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。イ 申請書の提出期間の末日において、「勝山市工事等契約に係る指名停止等の措置要領」に基づく指名停止又は指名除外の期間中でないこと。ウ 申請書の提出期間の末日において、建設業退職金共済制度、中小企業退職金共済制度、特定退職金共済制度のいずれかに加入していること。又は、退職一時金制度を有している者であること。エ 申請書の提出期間の末日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続(更生手続開始の申立て以後の手続をいう。)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続(再生手続開始の申立て以後の手続をいう。)が裁判所に係属している者でないこと。オ 申請書の提出期間の末日において、手形交換所における取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、経営状況が著しく不健全であると認められる者でないこと。カ 民事執行法(昭和54年法律第4号)による差押等金銭債権に対する強制執行若しくは国税、地方税その他の公課について滞納処分の執行を受け、支払いが不可能になった者でないこと、又は第三者による債権保全の請求が常態となったと認められる者でないこと。 キ 民事保全法(平成元年法律第91号)の規定に基づく民事保全の手続が常態として行われているものと認められる者でないこと。 ク 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項及び建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第1項に定めのあるとおり、本工事については構成員すべてが工事現場に専任の主任技術者(乙型共同企業体の代表者及び乙型共同企業体の構成員は監理技術者)を配置しなくてはならない。専任とは、他の工事現場に係る職務を兼務せず、常時継続的に当該工事現場に係る職務にのみ従事すること。また、営業所の専任技術者を配置することはできない。ただし、勝山市発注の災害復旧工事であり、かつ、本工事と密接な関係が認められる場合に限り、兼務を認める。 ケ 労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)に基づく特定元方事業者に指名することがある。(2)乙型共同企業体の代表者(甲型共同企業体(建築工事)の代表者)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店又は支店等(営業所含む。)を有していること。イ 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「建築一式工事」-「A等級」で登録され、建築一式工事の特定建設業の許可を有する者であること。ウ 甲型共同企業体(建築工事)の代表者であること。エ 直近の経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書における建築一式工事の総合評定値が1,000点以上であること。オ 次の条件をいずれも満たす技術者を配置できること。 (ア) 一級建築施工管理技士又は一級建築士の資格を有すること。 (イ) 建築一式工事における監理技術者(監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置することができること。(3)乙型共同企業体の構成員(甲型共同企業体(建築工事)の構成員)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「建築一式工事」-「A等級」又は「B等級」で登録されている者であること。ウ 次の条件を満たす技術者を配置できること。建築一式工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。(4)乙型共同企業体の構成員(電気設備工事)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「電気工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「電気工事」-「A等級」で登録されている者であること。ウ 請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、電気工事の特定建設業の許可を有する者であること。エ 次の条件を満たす技術者を配置できること。
電気工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。なお、請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、監理技術者を配置できること。(5)乙型共同企業体の構成員(給排水衛生設備工事)ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「管工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「管工事」-「A等級」で登録されている者であること。ウ 請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、管工事の特定建設業の許可を有している者であること。エ 次の条件を満たす技術者を配置できること。 管工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。なお、請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、監理技術者を配置できること。(6)甲型共同企業体の各構成員の出資比率甲型共同企業体の構成員の出資比率は、次に掲げる基準を満たすこと。ア すべての構成員の出資比率が、2者の場合は30%以上、3者の場合は20%以上であること。イ 代表者の出資比率は、構成員中最大であること。3 特定建設工事入札参加資格の審査の申請手続 特定建設工事入札参加資格の審査を受けようとする者は、次により申請すること。(1)提出書類ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(様式第1号、様式第1号の2)イ 乙型共同企業体の代表者の直近の経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写しウ 特定建設工事共同企業体協定書(乙型) (構成員全員分の押印のあるもの。)エ 特定建設工事共同企業体協定書(甲型) (構成員全員分の押印のあるもの。)(2)申請書(3(1)アからエまでの提出書類をいう。以下同じ。)の交付期間等ア 交付期間令和7年2月12日(水)から令和7年2月28日(金)午後5時までイ 交付方法等勝山市ホームページからダウンロードできる。(http://www.city.katsuyama.fukui.jp/)「入札情報」(3)申請書の提出期間等ア 提出期間 申請書の交付期間と同じとする。イ 提出場所 福井県勝山市元町1丁目1番1号 勝山市財政課 契約検査係ウ 提出方法 持参して提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。エ 提出部数 2部4 特定建設工事入札参加資格の有無の決定(1)特定建設工事入札参加資格の審査の申請をした者の特定建設工事入札参加資格の有無は、勝山市建設工事競争入札等実施要綱(平成19年勝山市告示第74号)第5条から第7条までの規定の例により決定するものとする。(2)入札参加資格の審査の結果は、申請者(共同企業体の代表者)に対し、令和7年3月3(月)に条件付き一般競争入札参加資格確認通知書により通知する。(3)特定建設工事入札参加資格の有無の決定を受けた者であっても、申請書提出後開札日までに、共同企業体の構成員について指名停止又は指名除外を受けた者等、この入札に参加するのにふさわしくないと認められる場合には、特定建設工事入札参加資格の決定を取り消すことがある。5 特定建設工事入札参加資格の有効期間特定建設工事入札参加資格の有無の決定は、この工事の請負契約に係る一般競争入札についてのみ有効とし、この工事を落札した共同企業体についてはこの工事が完了し、当該共同企業体の清算が完了した日に、その他の共同企業体については、この工事の請負契約が締結された日に効力を失うものとする。6 その他特定建設工事入札参加資格の審査について不明な点があれば、勝山市財政課 契約検査係(ダイヤルイン0779-88-8130)に照会すること。
図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE 表紙・図面リストA-00勝山市立中学校建設工事E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22E-23E-24E-25E-26E-27E-28E-29E-30E-31E-32E-33E-34E-35E-36E-37E-38E-39E-40E-41E-42E-43E-44E-45E-46E-48E-47E-49E-50E-51E-52E-53E-54E-55E-56E-57E-58電気設備工事 特記仕様書(1)電気設備工事 特記仕様書(2)配置図、構内配電線路図受変電設備図(1)受変電設備図(2)幹線系統図、幹線リスト電灯盤表(1)電灯盤表(2)電灯盤表(3)動力盤表幹線、動力設備 1階平面図幹線、動力設備 2、3階平面図幹線、動力設備 PH階平面図照明器具姿図、電灯設備平面図凡例・注記電灯設備 1階平面図(1)電灯設備 1階平面図(2)電灯設備 1階平面図(3)電灯設備 2階平面図(1)電灯設備 2階平面図(2)電灯設備 3階平面図(1)電灯設備 3階平面図(2)、PH階平面図照明リモコン配線 1階平面図照明リモコン配線 2、3、PH階平面図誘導灯・誘導標識設備 1、2、3階平面図コンセント設備 1階平面図(1)コンセント設備 1階平面図(2)コンセント設備 2階平面図(1)コンセント設備 2階平面図(2)コンセント設備 3階平面図(1)コンセント設備 3階平面図(2)構内情報通信網設備 2、3階平面図構内情報通信網設備 1階平面図構内情報通信網設備 系統図構内交換設備 仕様書構内交換設備 系統図総合監視盤参考姿図、端子盤リスト構内交換設備 1階平面図構内交換設備 2、3階平面図映像・音響設備 システム図、機器姿図(1)映像・音響設備 システム図、機器姿図(2)映像・音響設備 システム図、機器姿図(3)映像・音響設備 システム図、機器姿図(4)映像・音響設備 システム図、機器姿図(5)映像・音響設備 システム図、機器姿図(6)映像・音響設備 1、2、3階平面図非常放送設備 系統図非常放送設備 システム図、機器姿図非常放送設備 1階平面図(1)非常放送設備 1階平面図(2)非常放送設備 2、3、PH階平面図弱電設備 機器姿図弱電設備 1階平面図弱電設備 2、3、PH階平面図火災報知設備 系統図自動火災報知設備 1階平面図自動火災報知設備 2、3、PH階平面図自動閉鎖設備 1階平面図自動閉鎖設備 2、3階平面図電気設備(電気)AC-02AC-03AC-04AC-05AC-06AC-07AC-08AC-09AC-10AC-11AC-12AC-01電気設備(空調)機械設備工事 特記仕様書(2)空調設備 附近見取図、配置図空調設備 機器表(1)空調設備 機器表(2)空調設備 機器表(3)空調設備 配管 系統図空調設備 配管 1階平面図空調設備 配管 2階平面図空調設備 配管 3階平面図空調設備 配管 R、PH階平面図空調設備 換気 系統図空調設備 換気 1階平面図空調設備 換気 2階平面図空調設備 換気 3階平面図空調設備 渡り配線 1階平面図空調設備 渡り配線 2階平面図空調設備 渡り配線 3階平面図空調設備 渡り配線 R、PH階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 1階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 2階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 3階平面図 AC-22AC-21AC-20AC-19AC-18AC-17AC-16AC-15AC-14AC-13機械設備工事 特記仕様書(1)給排水衛生設備 1階職員便所、生徒便所平面詳細図機械設備(給排水)P-01P-02P-03P-04P-05P-06P-07P-08P-09P-10P-11機械設備工事 特記仕様書(1)機械設備工事 特記仕様書(2)給排水衛生設備 附近見取図、配置図給排水衛生設備 機器表給排水衛生設備 桝表給排水衛生設備 衛生器具表給排水衛生設備 系統図給排水衛生設備 1階平面図給排水衛生設備 2階平面図給排水衛生設備 3階平面図建築(構造)構造設計条件・土質柱状図構造特記仕様書(1)構造特記仕様書(2)構造特記仕様書(3)構造特記仕様書(4)構造特記仕様書(5)S-1-01S-1-02S-1-03S-1-04S-1-05S-1-25S-1-24S-1-23S-1-22S-1-21S-1-20S-1-19S-1-18S-1-17S-1-16S-1-15S-1-14S-1-13S-1-12S-1-11S-1-10S-1-09S-1-08S-1-07S-1-06鉄筋コンクリート配筋標準図(1)鉄筋コンクリート配筋標準図(2)鉄筋コンクリート配筋標準図(11)鉄筋コンクリート配筋標準図(10)鉄筋コンクリート配筋標準図(9)鉄筋コンクリート配筋標準図(8)鉄筋コンクリート配筋標準図(7)鉄筋コンクリート配筋標準図(6)鉄筋コンクリート配筋標準図(5)鉄筋コンクリート配筋標準図(4)鉄筋コンクリート配筋標準図(3)溶接標準図(1)溶接標準図(2)RC開口補強要領ダイヤレンNS標準仕様書EG定着板標準仕様書現場緊張工事特記仕様書クラウンパイルアンカー標準図(1)クラウンパイルアンカー標準図(2)New-JBAR標準図 S-1-26S-2-01S-2-02S-2-03S-2-04S-2-05S-2-06S-2-07S-2-08S-2-09S-2-10S-2-11Y方向軸組図(4)Y方向軸組図(3)Y方向軸組図(2)Y方向軸組図(1)X方向軸組図(2)X方向軸組図(1)屋根伏図・PH階伏図3階伏図2階伏図1階伏図基礎伏図杭伏図S-2-12S-3-01S-3-02S-3-03S-3-04S-3-05S-3-06S-3-07S-3-08S-3-09S-3-10S-3-11S-3-12S-3-13S-3-14S-3-15S-3-16S-3-17S-3-18S-3-19S-3-20杭リスト基礎リスト(1)基礎リスト(2)基礎リスト(3)基礎梁リスト(1)基礎梁リスト(2)1階柱芯線図2階柱芯線図3階柱芯線図・PH階柱芯線図柱リスト(1)柱リスト(2)大梁リスト(1)大梁リスト(2)・小梁リスト2階機械式定着板使用位置図3階機械式定着板使用位置図R階機械式定着板使用位置図スラブリスト壁リスト鉄骨部材リストPC部材リスト(1)PC部材リスト(2) S-3-21S-4-01S-4-02S-4-03S-4-04S-4-05S-4-06S-5-01S-5-02S-5-03S-5-04S-5-05S-5-06S-5-07S-5-08S-5-09S-5-10架構配筋詳細図躯体配筋詳細図鉄骨階段1、2詳細図鉄骨階段3詳細図鉄骨階段4詳細図雑詳細図(1)屋根付渡り廊下 杭伏図屋根付渡り廊下 基礎伏図屋根付渡り廊下 1階伏図屋根付渡り廊下 屋根伏図屋根付渡り廊下 A通り軸組図屋根付渡り廊下 B通り軸組図屋根付渡り廊下 部材リスト(1)屋根付渡り廊下 部材リスト(2)屋根付渡り廊下 部材リスト(3)屋根付渡り廊下 柱芯線図建築(意匠)A-01A-02A-05A-03A-04A-06A-10A-09A-08A-07A-15A-14A-13A-12A-11A-16A-17A-18A-19A-20A-25A-24A-23A-22A-21A-30A-29A-28A-27A-26A-31A-32A-33A-34A-35A-40A-39A-38A-37A-36A-45A-50A-46A-47A-48A-49A-41A-42A-43A-44A-55A-60A-65A-70A-51A-54A-53A-52A-59A-58A-57A-56A-64A-63A-62A-61A-69A-68A-67A-66建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その7)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)建築工事特記仕様書(その5)建築工事特記仕様書(その6)建築(意匠)給排水衛生設備 1階多目的便所・廊下手洗い、保健室平面詳細図給排水衛生設備 2階生徒便所、学年支援室平面詳細図給排水衛生設備 2階多目的便所・廊下手洗い、特別支援便所平面詳細図給排水衛生設備 3階生徒便所、学年支援室平面詳細図給排水衛生設備 3階多目的便所・廊下手洗い、特別支援便所平面詳細図給排水衛生設備 受水槽廻り平面詳細図、
系統図P-12P-13P-14P-15P-16P-17P-18P-19P-20P-21P-22P-23給排水衛生設備 屋内消火栓 系統図給排水衛生設備 屋内消火栓 1階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 2階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 3階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 R、PH階平面図給排水衛生設備 配置図(仮設図)A-71A-72A-73A-74A-75A-76A-77A-78A-79A-80計画概要、外部仕上表1階内部仕上表2階内部仕上表3階内部仕上表敷地求積図建物求積図配置図、附近見取図工事区分表1階平面図2階平面図3階平面図R、PH階平面図立面図断面図矩計詳細図(1)矩計詳細図(2)矩計詳細図(3)階段詳細図大階段詳細図屋根付き通路 矩計詳細図渡り廊下2詳細図鉄骨階段詳細図1階平面詳細図(1)1階平面詳細図(2)1階平面詳細図(3)2階平面詳細図(1)2階平面詳細図(2)2階平面詳細図(3)3階平面詳細図(1)3階平面詳細図(2)R、PH階平面詳細図(1)R、PH階平面詳細図(2)1階展開図(1)1階展開図(2)1階展開図(3)1階展開図(4)1階展開図(5)2階展開図(1)2階展開図(2)2階展開図(3)2階展開図(4)3階展開図(1)3階展開図(2)3階展開図(3)1階天井伏図2階天井伏図3階天井伏図1階建具キープラン2階建具キープラン3階建具キープランR、PH階建具キープラン建具表01建具表02建具表03建具表04建具表051階家具配置図2階家具配置図3階家具配置図家具詳細図(1)家具詳細図(2)家具詳細図(3)家具詳細図(4)家具詳細図(5)家具詳細図(6)家具詳細図(7)家具詳細図(8)家具詳細図(9)家具詳細図(10)家具詳細図(11)家具詳細図(12)A-83A-82A-81部分詳細図(1)部分詳細図(2)部分詳細図(3)部分詳細図(4)部分詳細図(5)A-84A-85A-86A-87A-88A-89A-90A-91A-92A-93A-94A-95サイン図(1)サイン図(2)サイン図(3)サイン図(4)サイン図(5)サイン図(6)サイン図(7)外構図外構詳細図倉庫1平面図倉庫1立面図倉庫1断面図倉庫1設計概要・仕上表倉庫2平面図倉庫2立面図倉庫2断面図倉庫2設計概要・仕上表施設員作業場平面図施設員作業場立面図施設員作業場断面図施設員作業場設計概要・仕上表部室立面図部室平面図部室断面図部室設計概要・仕上表A-96A-97A-98A-99A-100A-101A-102A-103A-104A-105A-106A-107A-108A-109A-110A-111A-1121階防災計画図2階防災計画図3階防災計画図R、PH階防災計画図昇降機設備図(1)昇降機設備図(2)昇降機設備図(3)昇降機設備図(4)A-113A-114A-115A-116A-117 小荷物用昇降機設備図・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 1.工事名1 工事概要延べ面積(m2) 1.共通仕様2.工事場所3.敷地面積4.地域・地区の指定5.建物概要棟名称 構造・階数 備考項 目 章 特 記 事 項11.適用基準等屋内設置屋外設置屋上設置○ ○○○ ○○ ○工 事 内 容 建築 電気 機械架台、アンカーボルト1.埋戻し及び盛土3(3.2.5)受入場所 受入施設名 仮置場所 備考 ※構外搬出適切処理 ・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分・構内指定場所に敷き均し 2.建設発生土の処理 環4地業工事土工事2 建築工事仕様(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(建 共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」を適用する。
(1)項目は、 印の付いたものを適用する。
2.特記仕様(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 印が付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) G 印は、「福井県庁グリーン購入推進方針」(以下「グリーン方針」という。)の重点品目を示す。
(5)環 印は、「福井県公共事業環境配慮ガイドライン」の施工段階における環境配慮事項を示す。(対象工事は、施工 計画書の提出が必要な工事) の規程を優先する。
築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
図面、本特記仕様書、標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
・建築工事標準詳細図(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・その他()2.工事実績情報システム(CORINS)への登録(1.1.4)※受注・変更・完成・訂正時に速やかに登録すること3.工事の記録等 事務処理については福井県営繕工事監督事務処理要領(土木部公共建築課)による。
工期経過後においても、同様とする。
なお、本工事が公共事業労務費調査の対象となった場合、同調査に対して必要な協力を行い、(1.2.4)適用する(請負金額500万円以上の場合)「建設機械に関する技術基準」(国土交通省)に定める排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。また、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(国土交通省)による超低騒音型建設機械を使用するよう努力する。
公共建築課制定)により、工事完成時に同表を監督職員に提出する。
県産品の活用に努める。なお、県産品の使用実績については、「県産品使用実績一覧表」(土木部「グリーン方針(最新版)」の公共工事調達基準に基づき、重点品目を調達する。
とする木製看板とし、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板は、県内間伐材を材料福井県産間伐材認証制度の指定事業体の製品の使用に努める。
能性の証明書を監督職員に提出する。(平成18年9月29日付土管第1197号)製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、木材・木材製品の合法性、持続可工事完成時にグリーン購入調達記録表を監督職員に提出する。
なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修化学物質を放散させる材料また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該当する建築材料規制対象外a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用第三種アスベスト含有建材標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
また「証明工法による」と特記されたものについては、建設技術審査証明協議会の会員による審適用工事種別仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック工事防水工事石工事タイル工事屋根及びとい工事金属工事建具工事左官工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事舗装工事・造園・配管(建築配管作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・塗装(建築塗装作業)・カーテンウォール施工 ・左官・建築大工・タイル張り・石材施工(石張り施工)・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ブロック建築 ・鉄工(構造物鉄工作業) ・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)・とび技能検定の職種・サッシ施工 ・ガラス施工2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)下記表示のあるJAS規格品2)建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品3)旧JISのEo規格品4)旧JASのFco規格品・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベン ゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極 めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
木工事植栽工事(1.5.2)ものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
少ないものとする。
ない材料使用 ない塗料使用 ない塗料等使用タシート(SDS)等により確認を行い、アスベスト含有建材を使用しない。
査証明または、(一財)日本建築センター、建設技術研究センターで証明された工法とする。
下記の職種について、○印の付いたものは適用し、それ以外は適用するよう努める。
(1.4.1)(1.4.1~1.4.3)3)安定的な供給が可能であること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
JISおよ4)法令等で定める許可、認可、認定または免許を取得していること。
なる資料、または外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品または同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
5)製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
に配慮されていること。
本工事に使用する材料については、標準仕様書1.3.10(2)に準じて、JIS Z 7253による安全デー・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・路面標示施工・カーペット系床仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) 標準仕様書1.2.4(4)により整備する工事写真については次による。
・『営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解 体工事編 平成30年版』 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ※利用しない(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。)・適用する下記以外は現場説明書による。
・図示(・工事用車両の駐車場所 ・資機材置場 ・建設発生土仮置場 ・ ) 実施書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
本工事は「福井県建設リサイクルガイドライン」の対象建設工事である。
4.電気保安技術者5.施工条件6.発生材の再資源化等 環7.建設機械 G 環8.建築材料等9.環境への配慮10.特別な材料の工法11.技能士施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレ 測定はパッシブ型採取機器により行う。
エチルベンゼン、スチレン)の濃度を測定し、報告すること。
ン(学校の工事の場合は、ホルムアルデヒド、パラジクロロベンゼン、トルエン、キシレン、(1.5.9) の濃度測定12.室内空気中の化学物質13.施工体制14.下請負人の選定15.施工図等の取扱い16.技術検査請負者は監理技術者、主任技術者(下請負を含む)の工事担当技術者台帳を作成し、施工体制台帳または施工計画書に添えて監督職員に提出する。
監理技術者、主任技術者(下請負を含む)は工事現場内では名札を着用する。
監督職員の指示による。(1.6.2)28.設備工事との取合い1.一般事項 本工事の基礎杭工事は、「基礎ぐい工事における工事監理ガイドライン」(H28.3.4国土交通省策定)による監理を行う。また、杭ごとに電流計データの写真を監督職員に提出する。
2.試験杭 試験杭の位置 ※監督職員との協議による ・図示試験杭の寸法 長さ( )m 地業 / 鋼杭地業(4.3.3)(4.2.2)試験杭の本数 ※最初の1本 ・ 断面寸法 ※本杭と同じ ・ 杭継手工法 ・アーク溶接継手 ・機械式継手継手数試験杭本 杭杭長(m)及び種類施工方法※特定埋込杭工法杭径(mm) セット数 長期支持力(kN/セット)・(4.3.1)(4.3.4~4.3.5)(4.3.3) 杭先端部形状 ※開放型 ・半開放型 ・閉そく型杭頭の切断方法 ※ダイヤモンドカッター方式 ・外圧方式 ・鋼杭( ・鋼管ぐい ・H型鋼ぐい) (4.4.3)(4.3.8)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.6)(4.4.5)(4.3.1)(4.3.5)・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法国土交通省告示第1113号第6に定める地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値をとれる工法とするα=( )、β=( )、γ=( )(4.3.1)(4.3.4) ・セメントミルク工法 2掘削工法 (4.5.1)(4.5.5)(4.5.6)コンクリート杭地業・リバース工法・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm(4.5.4)・・杭径1.5m以下の場合は鋼板9~12×50、1.5mを超える場合は鋼板9~12×50~75の補強リングを3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋との接触部を溶接する。
鉄筋かごの補強組み立て鉄筋の節ごとの継手※重ね継手・重ね継手の長さ ・図示による()・ ・( )・拡底杭工法(4.5.4)(4.5.4)(表4.5.1)構造体強度補正値 ※3N/mm ・()N/mm設計基準強度()N/mm スランプ ※18 ・()コンクリートの種別 ・A種 ・B種セメントの種別 ※高炉セメントB種 G2 2・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の材料 ・SKK400 ・SKK490)孔壁測定・行う(測定方法 ・超音波測定器 ・ )(4.5.5)再資源化等をする施設の名称 所 在 地・現場において再利用するもの( )・発注者に引渡しを要するもの(※金属類 ・)・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )する。
ただし、工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議再資源化等をする施設指定副産物の種類・コンクリート・アスファルト・コンクリート・建設発生木材・建設発生土(土工事に記載)・指定副産物以外の搬出 ※構外搬出適切処分 ・本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 法第104号)の所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
(1.3.10)(1.3.11)(1.3.5)(1.3.3)(R5.7改訂)・営繕工事写真撮影要領(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部3.既製コンクリート杭4.場所打ち情報共有システム(CALS/EC) ・利用する (情報共有システム運用ガイドライン福井県版を基に、福井県仕様のシステムに登録し利用すること。)2仮設工事1.監督職員事務所2.工事用水3.工事用電力4.足場・設ける 規模 m2(設置する設備等は図示による) 仕上げの程度(※天井・壁:合板又は石膏ボードEP塗り 床:ビニールシート張り ・ )※設けない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省 平成21年4月)にを有する足場とし、足場の組立て、解体または変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2.2.4)(2.3.1)また、「足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱」(厚生労働省 令和5年3月14日)を遵守すること・鋼製下地工事作業 ・建築板金測定対象室 測定個所数 種類 ※PHC杭 ・ PRC杭 ・ SC杭( 鋼管の材料 ・ SKK400 ・ SKK490) ・ 建築板金ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む機器(建築工事に含む)付属の制御盤以降の配管配線(接地共) いる場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む。)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)術センター、福井県総合グリーンセンターで評価された材料とする。
本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、測定対象室及び測定箇所数 測定時期(※完成前 ・) びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
請負者は施工体制台帳及び施工体系図を作成し、工事現場に備えるとともに監督職員に提出する。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と 資材の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿」(発注年版)及び福井県工業技工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達及び(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び「公(3)設計変更の対象事項及び手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約等におけるガイドライン 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するより、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散し 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の(6)標準仕様書及び改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示して 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、1)JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し寸法及び継手 1)JIS及びJASのF☆☆☆規格品工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時に同計画書のまた、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場に掲示すること・発生材の分別解体及び再資源化 帯筋の加工及び組立 ・図示による( )対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行う。
分別解体、再資源化の完了時に、再資源化が完了した年月日、再資源化した施設の名称及び下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
・・図示 ・前面道路中心(最高)+300mm ※監督職員の指示による。
本工事の請負者を労働安全衛生法第30条第2項に基づく特定元方事業者に指名する。
購入土・砕石を使用する場合には事前に品質を証明する資料、採取地を示す書類、採取許可等のする。(H16土管第1481号)使用の確認(工事成績評定要領第2条)する組合または材料メーカーを加える)の連帯責任とし、保証書を監督職員に提出する。
・評定しない(応急工事、取壊解体工事、土砂運搬工事、什器類設置工事、軽微な内装工事等)・本工事は一年点検対象工事とする。
※評定する(請負金額500万円以上の場合)・評定しない(請負金額500万円未満の場合)受注者は、「県有施設一年点検実施要領」(土木部公共建築課)に基づき一年点検を実施し、報告書を作成する。
施工に起因する不良個所があれば改修する。
密接に関係のある同一工事区内の工事の受注者と同一施工業者が落札した場合は、両工事を合計したもので落札後調整を行う。 調整について21.設計地盤高22.責任施工23.特定元方事業者の指名24.適法な土砂・砕石等の25.1年点検26.工事成績評定27.近接工事の間接費等の特記事項中、責任施工の指示があるものは請負人及び専門工事業者(防水工事においては所属写し及び採取業者からの納品証明書など適法に採取していることを示す書類を監督職員に提出標準仕様書による完成図を作成し、監督職員に下記により提出する。
区分備 考19.完成時の提出図書等製本種類2部2部 ※完成図(変更設計図を含む) ※保全資料 ・長期保全計画書注 完成図白焼製本A1版 ( )部、A3版3部を提出する・設計図白焼製本 A1版( )部、A3版( )部を提出する。20.設計図のコピー(注)電子納品によるほか、提出部数及び作成様式等は下記のとおりとする。
18.電子納品の対象17.電子データの提出勝山市立中学校建設工事福井県勝山市昭和町2丁目 地係第1種中高層住居専用地域、第1種住居地域校舎棟部室中学倉庫6.積雪荷重等7.別途工事基準風速 Vo(m/s) ・30 ・32地表面粗度区分(・ 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4)最深積雪量 ( )cm×30N/m2/cm(単位荷重)=()N/m2建築基準法上の用途() 耐火の種別 ・耐火 ・準耐火 ・その他高校倉庫施設員作業場中学校300 9,000普通教室(1年~3年)1、1年の広場2階学びの丘、通級教室3階学びの丘、生徒会室各室1か所(計6か所)206電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
はないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)※電子納品(任意試行)対象工事1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。
工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
フォルダ名称 資料大分類 ファイル形式PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS施工計画書工程表打合せ簿機材関係資料施工関係資料検査関係資料発生材関係資料完成図保全に関する資料契約関係資料施工図完成写真工事実績情報その他の資料工事写真PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)JPEG形式(100万画素程度) (注4)なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。それ以外については手引きによる。
注2:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領令和5年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
RC造3階S造平屋S造平屋S造平屋S造平屋76.45m246.09m261.27m289.55m2㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号A-01勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その1)7,317.03m254,017.70m2暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区※普通ポルトランドセメント、混合セメントのA種 (6.12.2) (表6.3.2)(6.3.2)及び適用期間(6.15.1) 施工箇所 ( )(6.14.1) ・15 ・18 ※18 ・ 普通コンクリート施 工 箇 所 スランプ(cm) 設計基準強度(N/mm ) 2 種 類※21 ・ ・普通コンクリート4.鉄筋のかぶり厚さ ※標準仕様書表5.3.6によるかぶり厚さは目地底から算定する。
・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面施 工 箇 所 等※10 ・ 表5.3.6の値に加える数値(mm)・軽量コンクリートで土に接する部分 最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜5.帯筋 ・H形 (参考図 図2.2)(5.3.5)載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験 (4.2.3)(4.3.4~5)(4.5.5~6) ※図示 ・SGL- m(土質)(4.2.4)試験の方法 ・地盤工学会基準JGS() ・ 報告書の記載事項 ・ ・ 工法 (4.3.4)(4.5.5)載荷荷重(t) ( )試験深さ(m) ・設計GLより( )m 1.鉄筋の種類5鉄筋工事部 位その他2.溶接金網6φ 100×100 丸鉄線柱・梁の主筋6φ 150×150 丸鉄線網目の形状,寸法,鉄線の径(㎜) 使 用 部 位・保護コンクリート ・コンクリート舗装 継 手 方 法※ガス圧接 ・ ※重ね継手 ・ 径(mm)継手位置3.鉄筋の継手及び定着種類の記号※SD345・径(mm)※SD295鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)加工 ・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の折曲げ内法直径( )以上(5.3.4)(5.2.2)(5.3.2)(5.3.7)※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.10)7.各部配筋6.梁貫通孔の補強8.圧接完了後の試験・外観試験 試験項目、試験方法 ・図示 ・ ・超音波探傷試験 試験対象 ・図示 ・ 不合格となった場合の措置 ・図示 ・ 適用箇所、性能、種類、工法、鉄筋相互のあき等 ・図示 (5.5.3)(5.6.3) 9.機械式継手/溶接継手試験 (5.5.5)(5.6.5) コンクリート工事6(6.2.1)(表6.2.1) 1.コンクリートの種別等 種別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類種類 2設計基準強度Fc(N/mm ) 適用範囲2・軽量コンクリート設計基準強度Fc(N/mm ) スランプ 適用範囲 ・24 ・21(6.2.1)(6.2.2)(6.2.4) 構造体強度補正値( N) (6.13.1)(6.13.2)※15・ ・混 和 材 料 種 類※AE減水剤又は高性能AE減水剤スランプ(cm) 施 工 箇 所6.マスコンクリート7.無筋コンクリート8.流動化コンクリート9.構造体強度補正値3気乾単位容積質量(t/m ) 種 類 施 工 箇 所5.軽量コンクリート 4.押出成形セメント板 (8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.5.3)耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍)耐火構造以外の目地、隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 出隅入隅部の伸縮調整目地の目地幅(mm) ※15 ・ 耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)パネル相互の目地幅(mm) ※長辺10以上、短辺15以上 ・ 外壁パネル工法間仕切壁パネル工法耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.5.4)・A種 ・B種・T ・T-R・D ・D-R・F ・F-R・間仕切壁パネル・外壁パネル・B種 ・C種 ・F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R表面形状 パネルの種類 取付け工法 厚さ(mm) 幅(mm) 長さ(mm) (ECP)パネルの欠き込み等 ※行わない ・行う(パネル開口限度 ※図示) (8.5.5)押さえ金物の材質、形状寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度・(責任施工)2.アスファルト防水1.一般事項保証年限 ※10年 ・ 9 専門工事業者 福井県防水工事協同組合員または監督職員の承諾する専門工事業者 (アスファルト防水、改質アスファルトシート防水、合成高分子系ルーフィングシート 防水、塗膜防水、ケイ酸質系塗布防水)防水工事種 別 立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 G 施工箇所防水層下地モルタル ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )屋根保護防水・※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・乾式保護材・れんが押え・コンクリート押え・A-1・B-1・A-2・A-3・B-2 ※25 ・50※フラットヤーンクロス 70g/m2程度・BI-2※A種押出法ポリスチ レンフォーム3種bス キン層付厚さ・ ・・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1(9.2.5)こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・金属複合板 :金属板と樹脂を積層一体化させたもの。
・窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ 養生したもの。
(9.2.2)(9.2.2)(9.2.5)(9.2.4)(9.2.2)屋根露出防水・ ・D-1 ・D-2種 別 施工箇所 種 別 施工箇所※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)(9.2.2~5)(表9.2.7~8)断熱工法に用いる断熱材 G(9.2.4)(9.2.3)(9.2.2)(9.2.3)種 別 施工箇所 施工箇所 種 別・E-2 ・E-1屋内防水(9.2.3)(9.2.5)(9.2.3)(表9.2.9)保護層 ※設ける(無筋コンクリート 水下 厚さ60以上) ・設けない表9.2.9 E-1の工程3の適用 ・適用断熱材は原則としてオゾン層破壊物質を含まないものとする。
平場の保護コンクリートの厚さ屋上排水溝 ・設ける(図示) 乾式保護材製造所 評価名簿によるれんが ※JIS R1250・ (9.2.2)(9.2.3)(9.2.5)(表9.2.3~9.2.6)(表9.2.9)(責任施工) シート防水3.改質アスファルト種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・AS-T1 ・AS-T2・AS-T3 ・AS-T4・AS-J1・ 断熱工法に用いる断熱材 G防水層の種別※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)断熱工法における防湿層 ・設ける ・設けない※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度 ・ (9.3.2)(9.3.3)(9.3.3)(9.3.2~4)(表9.3.1~3)(9.3.2) 押え金物の材質、形状及び寸法(9.3.3)4.合成高分子系防水 (責任施工)ルーフィングシート(9.4.2~4)(表9.4.1~2) 防水層の種別種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・S-F1・S-M1 ・S-M2・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2軽歩行用仕様 ・適用施工箇所 種 別・S-C1平場のモルタル塗り厚さ・ ※7㎜以下 ・ 平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水※A種ポリエチレンフォーム(厚さ ・ mm)接着工法の場合※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)機械式固定工法の場合断熱工法に用いる断熱材 G可塑剤移行防止用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ (9.4.2)(9.4.2)(9.4.2)防湿用フィルムの設置 ・図示 ・ (表9.4.1)(表9.4.1)(表9.4.2)(表9.4.2)(9.4.2~4)(表9.4.3)保護モルタル塗り厚さ・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)(4.6.4) 厚さ ※50mm ・施工箇所材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 (4.6.5)材料 ※再生クラッシャラン G 環 ・切込み砂利 ・切込み砕石 (含有物については(22・3・3(2)による)材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂(ただし、ピット下・車庫・自転車置き場等の工作物の下は除く)※建物内土間床版及び土間コンクリート下に基づき実施すること試験は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」5.杭の精度・水平方向の位置ずれmm以下(参考図 図7.1)・ASI-T1・ASI-J1・DI-1 ・DI-2六価クロム溶出試験等 ※行う ・行わない3/7~7/37/4~9/79/8~11/1811/19~3/63/15~7/107/11~8/298/30~11/911/10~3/14 構造体強度補正値( N) 暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区・高炉セメントB種4/2~7/37/4~9/79/8~10/2210/23~4/14/7~7/108/30~10/157/11~8/29 10/16~4/6敦賀地区小浜地区2/28~7/37/4~9/99/10~11/2811/29~2/273/6~7/57/6~9/49/5~11/2111/22~3/5(6.11.2) ・構造体強度補正値は積算温度を基に定める( )適用期間12/11~ 3/10 大野・勝山地区1/1~ 2/20 福井・丹南地区普通ポルトランドセメント 混合セメントのA種 高炉セメントB種地区種類10.寒中コンクリート (6.11.1) 構造体強度補正値( N)・床型枠用鋼製デッキプレート (使用部位 )・ (使用部位 )・MCR工法用シート (使用部位 打増し厚さ ・20㎜ ・ )・断熱材兼用型枠 (使用部位 )塗装 ・有(使用部位) ・無(ただし、見えがかりで仕上げの無い部分を除く)とする。その際、 コンクリートは10mmふかすこととし、寒中コンクリートの養生方法、型枠締付けについては、監督職員の承諾を得ること。)材質 ・メッシュ型枠JISG3302 (使用部位 埋設となる基礎、基礎梁及び関連する柱部分 ・合板(※12㎜ ・ ) G(6.8.2)(6.2.5)(表6.2.5) 仕上りの平たんさ種 別・ a種・ b種・ c種施 工 箇 所仕上げ(6.8.1)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4)種 別 施 工 箇 所・ A種・ B種・ C種11.せき板合板等の材質等12.コンクリートの仕上り13.打放し仕上げの種別14.外部に面する打放し敦賀地区小浜地区3/30~7/37/4~9/99/10~10/3010/31~3/294/3~7/57/6~9/49/5~10/2410/25~4/2打増し厚さ ※図示 ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト1.鉄骨製作工場 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨工場または同等以上の能力のある工場(・S ・H ・M ・R ・J )グレード以上7・監督職員の承諾する工場※図示 ・ (7.3.2)種 類 使 用 箇 所 規 格※適用する ・適用しない 2.施工管理技術者3.鋼材※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験 ・行う ※行わないボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による()目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア) ・図示による()ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ・図示による()(6.6.4)(6.8.1) 打継位ぎの位置 ・標準仕様書6.6.4.(1)による ひび割れ誘発目地、湿潤 養生、型枠の存置期間スリーブの材種、規格( ) (6.8.2)普通エコセメントを使用する場合の湿潤養生期間( ) (6.7.2)普通エコセメントを使用する場合の型枠存置期間( ) (6.8.4)15.打継ぎ位置、打継目地4.工作図種類 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト (7.2.2)ねじの呼び()(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.10)(7.1.3)(7.1.4)(7.1.3)5.高力ボルト、普通ボルト(7.2.2)(7.2.3)摩擦面処理 ・ブラスト処理・りん酸塩処理試験方法等 ・図示すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験ボルトの長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量() (7.4.7)鉄骨工事(7.2.7) 材質、形状及び寸法適用箇所 材質・形状・寸法デッキプレート単独の構法デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする工法床型枠用(7.7.8) デッキプレートと鉄骨部材の溶接方法 ※図示7.デッキプレート8.スタッド 種別等呼び名 呼び長さ(㎜) 適用箇所・16・19・22監督職員の指示による。
(7.2.8)9.仮組等の実施 (7.3.10)切断面の仕上げ ・標準仕様書7.6.7.(1)(カ)(b)②による ・ (7.6.7)※見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なしエンドタブの切除する部分開先の形状 ※図示10.溶接接合 技量付加試験 ・行う ・行わない (7.6.3)(7.6.4)低応力高サイクル疲労を受ける部位()スカラップの形状 ※図示モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲※図示による ・ 塗装の範囲 (7.8.2)耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による()耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書7.8.2(1)(ア)~(オ)・図示による()塗料の種別・ラス張りモルタル塗り12.錆止め塗料種類 適 用 箇 所 材料・工法 性能(耐火時間)・耐火材吹付け・耐火材巻付け・耐火板張り・湿式工法・半乾式工法・乾式工法13.耐火被覆・耐火塗料(7.6.12)工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 ・ ・ ・ ・完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない節 ※全て 検査水準 ※第6水準 11.溶接部の試験 外観試験平成12年建設省告示第1464号第二号に関する試験試験の方法( )JASS6付則6の付表3「溶接」に関する試験試験の方法( )(7.6.12)(18.3.2)(7.9.2~3)(7.10.3)(表7.10.2)構造用アンカー材質 ※SNR400B ・ 建方用アンカー材質 ※SS400 ・ ※A種〔厚さ50mm〕 ・B種〔厚さ30mm〕(7.2.4)(7.10.3) 14.アンカーボルト15.軽量形鋼構造 ボルトの接合方法 ・普通ボルト接合 ・ (表7.10.1)(7.11.2)8コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事長さ 高さブロックの種類(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)※空洞ブロック-16・※無 ・有※無 ・有※無 ・有長さ 高さ1.補強コンクリート ブロック造・型枠状ブロック-20・セメント() :砂()モルタルの調合(容積比)圧縮強さ各部の配筋 ※図示目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ(8.2.5)(8.2.3)(8.2.2)(8.2.8)(8.2.7)※無 ・有・空洞ブロック-16 長さ 高さブロックの種類 圧縮強さ(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)・※無 ・有※無 ・有長さ 高さ2.コンクリートブロック・ 帳壁及び塀・外壁パネル(8.4.2~5)(表8.4.2~4) 3.ALCパネルパネルの種類 単位荷重(N/m2)厚さ(mm) 耐火性能 長さ(m) 表面加工 取付け構法・1180・1960 ・100・ ・2990・3490 有(1)時間 ・A種・B種・C種・D種・E種 ・平・意匠 ・有(1)時間・無 ・2990・ ・100・ ・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル ・2350・3530・980 ・ ・100・ ・100・ ・1980・2480・1780・1980 有( )時間有(0.5)時間 平 F種(8.4.2)(8.3.2)(表8.3.1)(8.3.4)パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材 ※図示 ・ (8.4.3) 外壁パネル構法耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しないパネル幅の最小限度を300㎜以下とする場合 ・図示パネルの短編小口相互の接合部の目地幅(㎜) ※20耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)間仕切壁パネル構法の耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.4.4)(7.6.7)亜鉛めっき鋼面にSOP塗りの場合 ※A種 ・ 鉄鋼面にEP-G塗りの場合 ※B種 ・ 胴の種類 ※割枠式・ 6.ターンバックルボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ (7.2.6)敦賀・小浜地区( 6. 10. 1) ( 6. 10. 2)7. 杭の載荷試験8. 地盤の載荷試験9. 地盤改良及び改良土10. 砂利地業11. 砂地業12. 捨てコンクリート 地業13. 床下防湿層定着 ※標準仕様書表5.3.4による ・図示による・建築基準法第37条第二項の認定を受けたコンクリート(適用箇所: ) 上記の普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。
※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 G (適用箇所 ) ・フライアッシュセメントB種 G (適用箇所 ) (6.3.1)(6.13.2)使用 ・フェロニッケルスラグ骨材・銅スラグ細骨材 ・電気炉酸化スラグ骨材 ・再生骨材H砕石、砕砂、砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b) ・ (6.2.1)2.セメントの種類3.骨材4.混和材料(6.10.2)(表6.10.1)(6.3.1)(7.4.2)(7.12.5)1/11~ 2/20掘削深さ及び杭の支持層への根入れ長さ ・図示による6. 支持層の位置及び土質試験位置及び試験対象土質 ・図示 ・ 試験の方法及び報告書の記載事項は「敷地調査共通仕様書」による。
種類及び性能 先組み工法等で、柱及び梁の主筋のうち、隣り合う継手を同一箇所に設ける場合 ・図示・ 機械式定着工法の適用 ( 適用箇所及び種類 ・ 図示 ・)脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様によるアンカーフレームの形状及び寸法 ※図示ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・A種 ※B種 仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 ※各部配筋参考図の図及び表による・図示脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 鉄筋の継手、定着、末端部の折り曲げ形状及び各部の配筋 ※図示仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 固定金具の材質、形状及び寸法 ※図示出隅入隅部パネル接合部及び他部材との取合い部の目地幅(mm) ※20 ・ ・SD3903d・溶接閉鎖型・H形 ・MH形 ・M形 ・既製品 ※24 ・ 36 ※18 ・15 基礎1階床~PH ※24 ・ 36 ※18捨てコンクリート屋根付き通路、渡り廊下1・2校舎100D10~D16D19~D25D29~D35㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その2)A-02混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a) ・高性能AE減水剤遅延型(Fc27以上及び夏季に用いる)一般目地湿式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による ・図示乾式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(2)による ・図示方式 ・スライド式 ・ロッキング式特殊部位金物 ・標準仕様書10.2.2(3)による ・図示(10.5.2) 石材の厚さ(mm) ・ 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 5.乾式工法だぼ用の穴の位置 (10.5.2)※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 (9.4.3)※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ S-F1、SI-F1の場合の入隅部の増張り方法 ※図示 (9.4.4)PCコンクリート部材下地の場合目地処理 ※図示 (9.4.4)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け (9.4.4)建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(9.4.4) 立上り部の保護モルタル塗厚 ※7mm ・ ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)接着性試験 (9.7.5)5.塗膜防水 (責任施工) 防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1~2)・X-1・Y-1 ・Y-2・X-2施工箇所 種 別 施工箇所 種 別※地下外壁防水 ・ ※屋内防水 ・ ※防水層の主材料の製造所の仕様による ・ (責任施工)6.ケイ酸質系塗布防水Y-2の保護層 ・設ける(モルタル押え)(表9.5.1)(表9.5.2)(9.6.4)(9.5.3)※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)下地処理・室内については、監督職員の指示する場所において水張り試験を行う。 ・行わない。
監督員の指示する箇所に設ける。(棟別及び工法別に1ケ所づつ)7.漏水試験8.施工標識9.シーリングコンクリートの打継箇所の処理 ※9.6.4(2)(ア)による ・ (9.6.4)(9.6.4)(表9.7.1) コンクリート打継目地、 ひび割れ誘発目地 左記以外※10以上 ・ ※10以上 ・ ※5以上 ・ ※5以上 ・ ※20以上 ・ ※10以上 ・ 以外のガラス回り 深さ(mm) 箇 所 幅 (mm) 標準仕様書16.14.3シーリング材の目地寸法 (9.7.3)施工箇所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1) 下記以外は、標準仕様書表9.7.1による。
1.施工 10石工事(10.1.3) 石材の割付け (※図示 ・ )形状・寸法(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2) 天然石テラゾブロック施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(㎜) 寸法(mm)表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・ ・役もの形 状・平もの・両面仕上げ面・片面施工箇所 岩石の種類 等級・1等 ※2等表面仕上げテラゾタイル施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分 表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・・300型・400型特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)2.石材等取付用モルタル、既調合の目地用モルタル、浸透性吸水防止剤、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料※専門業者の指定する製品 ・ (10.2.3)・あと施工アンカー・横筋流し工法一般目地伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・図示(10.3.3)(10.3.3) シーリング材 ・適用する(10.3.3)(10.3.3)4.内壁空積工法 特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)受金物 材質 ※SUS304 ・ (10.2.2) 形状及び寸法 ・L-75×75×6 長さ(・100 ・150)(10.2.2)(10.2.2)伸縮調整目地位置 ※6mごと ・図示 (10.4.3)(10.2.2)(10.2.2)・( )(10.2.2)※ステンレス(SUS304) M10 ・ (10.2.2)ドレンパイプの材質※樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ (10.2.3)石材の厚さ(mm) ・ 石裏面処理 ・適用 ・ 裏打ち処理 ・適用 ・ 下地ごしらえ(10.3.2)(10.3.2)(10.3.2)(10.3.3)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)・流し筋工法 ・あと施工アンカー工法下地ごしらえ石材の厚さ(mm) ・ (10.4.2)(10.4.3)・あと施工アンカー工法※あと施工アンカー・横筋流し工法上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)※表10.2.4による(・スライド方式 ・ロッキング方式 )(10.2.2) 上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 (10.5.3)(10.5.2) 裏打ち処理 ・適用する・適用しない目地幅(mm) ※8以上 シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用しない6.床の石張り 石材の厚さ(mm) 床()、階段() (10.6.2)(10.6.3)床石張り石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理・適用する(10.6.2)階段張り石裏面処理材 ・適用する(10.6.3)(10.6.2)(10.6.2)一般目地 目地幅(mm) ・図示 シーリング材 ・適用する伸縮調整目地取付け工法・湿式工法 ・乾式工法(10.2.2)(10.7.2)3.湿式工法(10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)ファスナー ・図示特殊部位に使用するファスナー ・図示 (10.2.2)湿式工法:乾式工法:あと施工アンカーの種類、材質、寸法: (10.2.2)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)石材の厚さ(㎜)石裏面処理 ・適用する (10.7.2)(10.7.2)乾式工法の取付け代(mm)※70 ・ (10.7.2)石裏の補強用モルタル ・適用する (10.7.2)目地湿式工法の場合シーリング材 ・適用する伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※幅・深さとも10㎜以上 ・図示乾式工法の場合シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9.7による ・図示)(10.7.2)(10.3.3)(10.5.3)7.笠木、甲板等の石張り8.隔て板 (10.7.3)(11.1.3)ひび割れ誘発目地(11.2.2) タイルの形状、寸法等 2.セメントモルタルによる タイル張り Gタイル工事11 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示(11.1.4)(11.1.4)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考見本焼き ・行う試験張り ・行う標準的な曲がりの役物は一体成形とする(11.2.3) 既調合モルタル ・既調合モルタルの製造所の仕様による ・ (11.2.6)壁タイル張りの工法 (表11.2.3)内装タイル以外のユニットタイル・MCR工法 ・目荒し工法 ・素地のまま・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り内外装タイルモルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理の方法 タイル張り G3.有機系接着剤による タイルの形状、寸法等 (11.3.2)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う見本焼き ・行う接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ (11.3.3)(11.1.4)(11.1.4)下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)(11.3.3)(11.3.5)目地のシーリング材打継ぎ目地 ※ポリウレタン系 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ (11.3.4)(11.3.5)外装タイルにおける目地詰め ・行う ・行わない壁タイル張りのタイルの種類・内装タイル ・外装タイル ・内装タイル以外のユニットタイル(11.3.5)難燃性 施工箇所 厚さ(mm) 表裏面の区分・素地・単板張り・化粧・ ※15.0・難燃3級・難燃2級施工箇所・ 施工箇所(12.2.1(5)) ・MDF G厚さ(mm)難燃性による区分接着剤に 曲げ強さにによる区分厚さ(mm)表面の状態による区分 よる区分・U ・M ・P ・2級 ・3級 ・無研磨 ・研磨曲げ強さ区分 耐水性造作材の化粧面の釘打ち・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない(12.2.2)(表12.2.3~5)※標準仕様書12.2.2.(2)(ア)による ・ 接着剤(木れんが用接着を含む)のホルムアルデヒド放散量 (12.2.2)(12.2.3)※F☆☆☆☆ ・ ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 (12.3.1)適用部位:()・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部材(12.3.1)・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※薬剤の製造所の仕様による・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻適用部位:()・パーティクルボード・構造用パネル適用部位:()・合板等の加圧注入処理等による防腐、防蟻(12.3.1)(12.3.1)※監督職員の承諾する材料 (12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1)下葺材料 ・アスファルトルーフィング940屋根及びとい工事13・適用しない ・改質アスファルトルーフィング下葺材 (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(13.2.2)(13.2.3)・板、コイルの種類屋根用コイル※JISG3322の厚さ(mm)・※0.4屋根葺形式・立平葺・あり掛葺・芯木なし 瓦棒葺葺板の寸法・厚さ下地け方法施工箇所 留め付塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、
塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、(13.3.2)(表13.2.1)雪止め ・設ける ・設けない施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年横葺のけらば納め ・つかみ込み納め ・けらば包み納め (13.2.3)(13.2.3)施工箇所 厚さ(mm)※図示・山高( )程度・山ピッチ( )程度※0.6・0.8※有り・なし耐火性能※30分・なし耐力区分 材料区分 形状(mm) 軒先面戸板 形式・ ・材質の種類( )2.折板葺(責任施工)1.長尺金属板葺(責任施工)(13.3.2)タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種 (13.3.2)(13.3.3)・無し断熱材 ※有り(種別: 厚さ(㎜):防火性能:時間)塗膜の耐久性の種類、めっき付着量等()(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)※越前瓦 ・JIS製品 3.粘土瓦葺(責任施工)(13.3.3)施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 風圧力(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)耐雪性能 ・図示(13.4.2)(13.4.2)棟補強用心材の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)JISA5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない (13.4.2)瓦桟木の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)瓦緊結用ネジまたは釘の種類、径、長さ ※図示 (13.4.2)保証書 材料 ※10年施工 ※10年 棟瓦を棟用心木取付ボルト等で躯体に緊結する。(・図示・ )役物瓦の種類、雪止め瓦の使用等 ※図示 ・ (13.4.2)(13.4.3) 建築基準法に基づく風圧力または地震力に対応した工法(ガイドライン工法等) 風圧力(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力地震力(建築基準法に基づき算出した地震力の(※1 ・1.25 ・1.5)倍の地震力瓦緊結用釘またはねじの有効長さの最小値(㎜) ・ 棟桟木の留付け工法 ※図示 ・ 棟の工法 ・7寸丸伏せ棟 ・のし一体棟 ・のし積み棟面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタルによる・瓦葺き用しっくいによる(13.4.3)(13.4.3)(13.4.3)(12.2.2)メッキ付着量塗膜の耐久性の種類、折板のけらば納め ・けらば包み ・6. 接合具等7. 防腐、防蟻、防虫処理8. 見えがかりとなる材料12木工事(12.2.1)(12.2.1)※代用樹種の禁止。
(12.2.1)施工箇所施工箇所(12.2.1(2))1.木材 G2.製材 G・下地用製材等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・1級 ※2級・造作用製材施工箇所 等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・無節 ・小節・上小節 ・並施工箇所 寸法(mm)・特等 ※1等 ・2等含水率 保存処理 等級・広葉樹製材寸法(mm) 材面の品質 含水率 防虫処理・有 ・無※「製材の日本農林規格」による製材(12.2.1(2))(表12.2.1)(表12.2.2)(12.3.2) ・「製材の日本農林規格」以外の製材(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質 見付け材面・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等見付け材面(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材含水率・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材含水率(12.2.1(3))(12.2.1(3))3.造作用集成材 G表面の品質 施工箇所・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)・しない・する防虫処理・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 (12.2.1(4))(12.3.2)・しない・する防虫処理(12.2.1(4))(12.3.2)寸法(mm)含水率 表面の品質・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)寸法(mm) 施工箇所・CLT(直交集成板) G施工箇所曲げ強度(強度等級)品名 種別 樹種接着性能(使用環境)寸法(12.2.1(5))広葉樹・1等※2等針葉樹 ※C-D ・しない・する・ ・2類※5.5 ※1類接着の程度 その他の処理 板面の品質 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))・特類 ※2級 ・※針葉樹・※C-D ・1級 ※12.0 ・する・しない※1類接着の程度 板面の品質 等級 強度等級 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))施工箇所 厚さ(mm)・「日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G防虫処理 単板の樹種名 接着の程度・1類 ・特類・普通合板・構造用合板・「日本農林規格」による天然木化粧合板 G単板の樹種名化粧板に使用する施工箇所 厚さ(mm) 接着の程度 防虫処理・1類 ・2類施工箇所 防虫処理・「日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G厚さ(mm) 化粧加工の方法 接着の程度 単板の樹種名※10%以下※14%以下4. 造作用単板積層材 G5. 合板等 G仕上げを行わない施工箇所 (※図示 ・ )目地幅(mm) ※6mm以上 目地幅(mm) ・8mm以上 ・ 目地幅(mm) ・6mm以上 ・ 石材の厚さ(㎜) ※40mm ・ 浸透性吸水防止剤 ・適用する※A種 ・B種 枠、額縁(造作材)※1等 ・2等※15%以下※15%以下・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材単板の樹種名単板の樹種名・13タイプ ※MR1(M)又は MR2(P)・アンカーの材質及び寸法あと施工アンカーの材質及び形状 : X-1の脱気装置の種類及び設置数量仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・()防水層の下地(壁及び天井)諸金物の形状、寸法及び材質9.6.4(2)(イ)及び(ウ)以外の下地処理 ・図示 位置 ※床面積30m2ごと、通路6m程度ごと及び他部材との取り合い部 ・図示大きさ及び仕様 ※125*85*0.8 黄銅版製 表面透明合成樹脂塗料塗りアンカーの材質及び寸法1.伸縮調整目地及びアンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 : 建築基準法に基づく風圧力及び耐雪性能に対応した工法アンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ 棟補強等金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示あと施工アンカーの材質及び寸法 : ハト小屋建具廻り打継目地一般部PS-2PU-2MS-2ポーチ 77造作棚 杉集成材 図示内壁下地材・9.0㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その3)A-03市産杉材については、羽目板材20m3分、集成材20m3分を支給品とする。
数量の不足分については要調達のこと。
(産地は問わない)呼び名※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による※標準仕様書表16.8.4による ・建具表による・既設マスターキーに合わせて作成する ・作成しない 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 金属工事144.とい といの材種※配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管 (・VP ・RF-VP G )屋内には使用しない・(13.5.2)(表13.5.1)とい受金物取付け間隔 ・ 足金物材種 ※溶融亜鉛めっきを行ったもの ・ 形状 ※市販品(13.5.2)取付け間隔 ※2m程度 軒樋の取付間隔 ※図示 (13.5.2)(13.5.2)(13.5.2)鋼管製といの防露巻きの工法 ※標準仕様書表13.5.4による ・ (13.5.3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃除口 ※有 ・無1.アルミニウム及び アルミニウム合金の 表面処理種 別 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 (14.2.1)アクリル樹脂焼付塗装・フッ素樹脂焼付塗装は2コート・2ベーク膜厚40μとする(ただし、プライマーを除く)(14.2.1)(表14.2.1)2.鉄鋼の亜鉛めっき ( 14.2.2)(表14.2.2)表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき・F種・E種・D種・C種・B種・A種3.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類屋外 ※25型 ・19型屋内 ※19型 ・25型屋外の軒天井、ピロティ天井等 (14.4.3)(14.4.1)(表14.4.1)野縁の間隔 ※図示 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井のふところが3mを超える場合の場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井下地材における耐震性を考慮した補強・行う(※図示 ・ ) ・行わない(14.4.4)(14.4.4)スタッド、ランナーの種類※標準仕様書表14.5.1による・図示以外は標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 (14.5.3)(表14.5.1)(14.5.4)(14.6.2)表面処理 ※図示 ・ 種別 ※図示 ・ 取付用下地※標準仕様書14.4による ・図示(14.6.3)(14.6.2)伸縮調整継手 ※設ける(施工箇所 ・図示) ・設けない (14.6.3)(14.7.2)(14.7.2)(表14.7.1) 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形表面処理の種別 ・ (14.7.3)※ステンレス(SUS304) 市販品 セット・ ※ステンレス(SUS304) 市販品 箇所 ・ ・ステンレス(SUS304) 型 幅 4mm × 厚12mm※ステンレス(SUS304) 型 幅40mm × 厚 2mm15左官工事1.ラス系下地 ( 15.2.4) 下地の種類材料ラス材及び補強用平ラス材料記号(※K ・ )単位面積当たりの質量 ( )種類 ( )※LS4(耐力壁の場合) ・ (15.2.4)リブラス ※L925TS以上(リブラスC(RC800)の場合) ・ 波形ラス※L1019JS以上(波形ラス(W700)の場合) ・ ・単層下地・二層下地(換気口部の措置 ※講ずる ・ )・ラスモルタル下地・直張り工法・ラスシートモルタル下地(耐力壁の場合の施工 ※図示 ・ )2.せっこうボード、その他 のボード下地材料木質系セメント板 種類( )厚さ( ㎜)せっこうラスボード 種類( )厚さ( ㎜)せっこうボード 種類( )厚さ( ㎜)(15.2.5)3.こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・なし ・あり4.木ずり下地 ・既調合材料 ( )既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示 ・) ・設けない床の目地 ・設ける(目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・) (種類 ※押し目地 ・) ・設けない(15.11.8)(15.11.7) ・大津みがき仕上げ工法種類 ・普通大津仕上げ工法種類 ・土物仕上げ工法・大津仕上げ ・切返し仕上げ工法 ・砂壁仕上げ工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・土物仕上げちりじゃくり ・図示による ・ (15.11.7)(15.11.8) (耐火被覆を除く)ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 8.ロックウール吹付け G (15.12.2) (乾式工法) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ(㎜)・図示による ・ (15.12.3)(15.12.2)ステンレス鋼板(屋外) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1 ステンレス鋼板(屋内) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1(16.6.3)(16.6.3)(16.6.4)(16.6.5)表面仕上げ ※HL仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)(16.7.2)(16.7.2) 9.木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等出口及びこれに準じる開口部の補強 ※標準仕様書14.5.4.(5)による・フラッシュ戸表面材の合板の種類合板の種類 表面材の品質等 備考 接着の程度 板面の品質 ※広葉樹1等 ・ ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・普通合板・特殊加工化粧合板 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) 表裏面の状態による区分() 曲げ強さによる区分() 難燃性による区分() 接着剤による区分()表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 引戸の定規縁 ・召し合せかまちをいんろう付きとする(16.7.2)(16.7.2)(表16.7.2)(16.7.3)(16.7.4)・かまち戸・ふすまかまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法 ※36㎜ ・建具表による (16.11.2)(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(表16.7.10)種別、工法 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型上張り ※地場産和紙 ・新鳥の子またはビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) ・鳥の子縁仕上 ※図示 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリアー塗装)見込み寸法 ※19.5㎜ ・建具表による ・ ・戸ふすま見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ ・紙張り障子見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ 表面材の種類、品質等()(16.7.2)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(16.7.3)(表16.7.7)マスターキー ※作成する(※3本1組 ・)(16.8.4)金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.2による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.3による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉及びレバーハンドル、押板類、
クレセントの取付位置・建具表による(16.8.2)(16.8.2)(16.8.2)(16.8.3)(16.8.2)(16.8.2)10.建具用金物11.自動ドア開閉装置自動ドア開閉装置の性能※DSLD-1・DSLD-2・SSLD-1・図示・SSLD-2戸の開閉方式 ※図示による ・ 車椅子使用者用便房出入口の引き戸用駆動装置の性能※標準仕様書表16.9.2による ・ (16.9.2)(16.9.2)(16.9.2)(表16.9.1~16.9.4)自閉式上吊り引戸装置の性能 ※標準仕様書表16.10.1による(16.10.3)(表16.10.1) 12.自閉式上吊り引戸装置・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類 (16.11.2)(16.11.2)(表16.11.1)・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/m2開閉方式による種類13.重量シャッター・管理用シャッター 耐風圧強度 ()N/m2・図示障害物感知装置の設置個所 ・図示 屋内用防火シャッター又は防煙シャッターの危害防止機構設置個所 ・図示 ・ 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示第2563号)に定める基準に適合するもの※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・可動座板式(16.11.2) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ (16.11.3)14.軽量シャッター 開閉方式耐風圧強度 ()N/m2(16.12.2)(表16.12.1)(16.12.2)スラット材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯) めっき付着量 ※Z06又はF06 ・ ・JIS G 3322(塗装溶解55%アルミニウム-亜鉛合金めっきL鋼板及び銅帯)) めっき付着量 ※AZ90 ・ (16.12.3)(16.12.4)(14.5.3)木ずり用小幅板の樹種 ※杉(芯去り材) ・ モルタル ・現場調合材料 5.モルタル塗り(15.3.5)(15.3.5)(15.2.6)(15.2.7)(15.3.2)(15.3.2) ・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法枠、くつずりの材料 ・建具表による ・天然木化粧合板(16.7.2)金物の種類及び見え掛り部の材質等・行う引戸用検出装置・ ・適用する防錆 凍結防止装置 ※電動式(手動併用) ・手動式管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ※手動式 ・電動式(手動併用) スラットの種類 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形16建具工事(16.1.4) 建具見本の製作・行う(建具符号:)1.防火戸 ※建具表による2.見本の製作等(16.1.3)特殊な建具の仮組・行う(建具符号: )(16.1.4)(16.1.6)・適用しない・適用する(※建具表による ・ ) 3.防犯建物部品(16.3.2)(表16.3.3)(16.3.2)※A-4・ ・・ ※W-3S-3S-2・E種・D種 外部に面する建具(木下地)※図示・ 水密性 気密性 施工箇所 枠見込み(mm) 耐風圧性 種別 外部に面する樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)性能等級 (16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)水密性※図示 ※図示・ ※W-5 ・ ※W-4 ・ ※A-4・ 施工箇所 枠見込み(mm) 気密性S-6S-5S-4・C種・B種・A種耐風圧性 種別 (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・)耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・A種・B種・C種S-4S-5 ・ ※W-4 ※A-3・A-4 ・W-5・ ※70 ※図示種別 耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・ ※図示 外部に面する建具(木下地)・D種・E種S-2S-3※A-3 ※W-3 ・ 種別 外部に面する建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)・ ・(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)表面処理 外部に面する建具 (16.2.4)※BB-1種 ・BB-2種(色・ ) 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(色・ )(16.2.3)(16.6.3) ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1(16.2.4)(16.4.4)結露水の処理方法 ※図示水切り板、ぜん板 ・図示による ・ (16.2.5)木下地の内付け建具 ・適用する (16.2.5)(16.2.3)材 種 ステンレス(SUS304)線材・ガラス繊維入り合成樹脂製・防虫網種 類・防鳥網 ピッチ 15mm16~18メッシュ線 径1.5mm0.25mm以上網 目※ステンレス(SUS316)製・合成樹脂製16(可動式)網戸等遮音性の等級 ・T-1種 ・T-2種断熱性の等級 ※外部に面する建具は標準仕様書表16.3.3による(等級・)外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ (16.3.2)ガラス ※複層ガラス ・ 表面色 ・白 ・黒 ・ブラウン ・シルバー水切り板、ぜん板 ・図示による ・ 木下地の内付け建具 ・適用する (16.3.3)(16.3.4)(16.4.4)(16.3.4)(16.3.5)(16.2.5)(16.3.5)(16.2.5)4.アルミニウム製建具 性能等級5.樹脂製建具6.鋼製建具 性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級・標準仕様書表16.4.1による ・建具表(16.4.2)外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 (16.4.2)(表16.2.1)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 (16.4.3)(16.6.3)(16.4.3)※下表以外は表16.4.2による窓出入口区分 使用箇所 厚さ(mm)2.32.3 枠類枠類外部に面するスイングドアの建具の場合外部の下枠、水切り板2.3 中骨 戸くつずり 2.0(16.4.4) 鋼板類の厚さ(1枚の有効開口幅950mmまたは有効高さ2,400mmを超える場合)(16.4.4)(16.4.6)性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級 ・Aー3 (16.5.2)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)材料 ( 16.5.3)鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.5.1による ・ ステンレス製くつづりの仕上げ ※HL (16.5.4)(16.4.4)7.鋼製軽量建具8.ステンレス製建具 性能値等(建具符号は建具表による)(16.5.4)(16.6.2)耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級 ・建具表による ・ 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL ・ (16.2.4)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL点検口の類のくつずりの材料 ・ ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL召合せ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板材種 ・ ※溶融亜鉛めっきを行ったもの形状 ・ ※市販品( とい径100以下) ・ 25×4. 5( とい径100を超えるもの)4. 軽量鉄骨壁下地5. 金属成形板張り6. アルミ ニウム製笠木7. 幕吊り金物8. 屋上丸環9. 異質床の見切屋外の軒、
ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強・通気構法・図示による(外張断熱工法で断熱材の外側に胴縁を施工する形式の通気構法を行う場合)6.仕上塗材仕上げ※F☆☆☆☆ ・ ・上記に該当しない工事塗装業者※監督員の承諾する業者塗装専門業者が元請業者である工事仕上塗材の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・種 類 防火材料 仕上げの形状・ ・ ・・ ・・砂壁状 ・さざ波状・平たん状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)耐候性 ※耐候形3種 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 アクリル系・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様外観 ※つやあり ・つやなし増塗材 ・適用する上塗材・吹放し ・凸部処理 ・平たん状調湿形 ・適用する・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・砂壁状・平たん状(表15.6.1) 外装厚塗材Cにおける上塗材がセメントスタッコ以外の場合()・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)※日本塗装工業会の会員(「日本塗装工業会指導要領」に基づき、指導員の指導を受けること。
)種別 ・A種 ・B種・全国マスチック事業協同組合連合会に所属し同連合会が実施する検定試験に合格した業者施工業者7.マスチック塗材塗り (15.7.2)10.しっくい塗り ( 15.10.1)標準仕様書15.10.1による場合以外の下地への適用()下地の種類( )材料・標準仕様書15.10.1(1)(ア)、(イ)による色しっくい ・適用する ・適用しない調合及び塗厚 (15.10.3)既調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(1)による ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ(15.10.4)現場調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(2)による ・ 11.こまい壁塗り のり・土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり(15.11.2) ・にかわ ・合成高分子系混和剤色土・土物仕上げに用いる色土の種類( )・大津仕上げに用いる色土の種類( )(15.11.4)(15.11.3)(15.11.2)・下塗りの調合 ※標準仕様書表15.11.2塗厚調合・人工的に着色、製造したもの・天然砂と岩石の砕砂色砂の種類(15.11.2)※標準仕様書表15.11.8による・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合 ※図示 ・ (15.11.5) 工程 ※A種 ・B種建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒドの放散量 (15.6.2)(15.6.2)(表15.6.1)・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・薄付け仕上塗材(15.10.2)・軽量骨材仕上塗材外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・適用する ・適用しない・ ・ ・ ・ ・上塗材 ・適用する調湿形 ・適用する・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装薄塗材W・複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材E・可とう形複層塗材CE急降下制動装置、急降下停止装置を設ける電動シャッターの設置個所建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500㎡以上の工事、または ※標準仕様書表16.8.1及び図示木製建具に使用する戸車及びレール標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・ スラット及びシャッターケース用鋼板ラスシートの山高、山ピッチ、質量及び溶接ピッチによる区分ステープルの形状及び寸法せっこうボード、せっこうラスボード及び木質系セメント板の種類及び厚さ・100 ・カラー硬質ポリ塩化ビニル管 (VP管) ・アルミ製目透し用見切材 カラーアルミ・真鍮製 FB-4×12不燃 12.5・壁面:コテ 天井面:吹付S-5 ・ 図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-04建築工事特記仕様書(その4)・行う(※図示 ・1000Pa程度 ) ・行わない ボード1等色柄等・柄物(標準品)備 考・アキスミンスタカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット ・ 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイル・C種・B種・A種織り方 帯電性 パイル形状 種 別接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする(16.14.2)電動式の場合の障害物感知装置の設置個所 (※図示 ・ )耐風圧区分(・125 ・100 ・75 ・50 )セクション材料による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板・バーチカル形(16.13.2~16.13.3)(16.13.2)(16.13.2)15.オーバーヘッドドア16.ガラス種別 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)塗装 種別 木部屋外 木部屋内 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 押出し成形セメント板面 コンクリート面、モルタル面等 木部 屋内の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 ・ピグメントステイン塗り ・オイルステイン塗り 屋外 ※A種 ・B種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 標準仕様書表18.4.3 標準仕様書表18.7.1 標準仕様書表18.7.2 標準仕様書表18.8.2 標準仕様書表18.8.4 ・A種 ・B種 ・C種 ※B種 ・A種・合成樹脂調合ペイント塗り(SОP)・クリアラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り(EPーG)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)19 接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ 1.接着剤(19.2.2)(19.3.2)(19.5.4)(19.5.5)(19.7.2)(19.9.3)(19.2.2)(表19.2.2) よる区分 ・図示による ・ 下地の施工標準仕様書19.2.3.(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法・図示による ・ (19.2.3)(19.2.2)※無地 ※FS ※2.0 ・2.5記号 施工箇所 色 柄 厚さ(mm)材料 2.ビニル床シート G接合部の処理 ※熱溶接工法 (19.2.3)記号3.ビニル床タイル G (19.2.2)・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FОA(置敷きビニル床タイル)・FОB(薄型置敷きビニル床タイル)・・厚さ(mm) 寸法(mm)※無地 ※2.0色柄・450×450・300×300・500×500材料4.特殊機能床 材料シート・タイルの種別 種類 性能 厚さ、寸法、形状・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル・耐動荷重性床タイル・防滑性床シート・防滑性床タイル 厚さ: 形状: 厚さ: 厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ:(19.2.2)5.ビニル幅木 材質※軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ (19.2.2)6.ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )寸法(mm)( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0(19.2.2)7.カーペット敷き(19.3.3)・織じゅうたん織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、
形状等 ・図示 ・)・適用しない(19.3.2)(19.3.2)・ ・・タフテッドカーペットパイル長さ(mm) 備 考 工 法 パイル形状※4~6 ・グリッパー工法 ・ループパイル・カットパイル ※全面接着工法 ※5~7帯電性 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2)下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しない・タイルカーペットパイル形状※第一種・第二種種類・第二種・第二種・第一種・第一種 ・カットパイル ・カット、ループ併用寸法(㎜) 総厚さ 施工箇所 ※500×500 ※500×500 ※500×500 ※6.5 ※6.5 ※6.5見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しないタイルカーペットの敷き方 (19.3.3)・樹脂モルタル工法(・平滑 ・防滑)・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ※平滑仕上げ ・ ・エポキシ樹脂塗床 薄膜型塗床材・エポキシ樹脂塗床・弾性ウレタン塗床 厚膜型塗床材種 別 施工箇所 仕上げの種類8.合成樹脂塗床(19.3.2)(19.3.3)塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.4.2)(19.4.2~19.4.3)(表19.4.1~19.4.8)幅 75以上・長さ400以上・ ・12以上・塗装品仕上塗装・無塗装品※303×303大きさ(mm)・15※15厚さ(mm) 樹 種※なら※なら工 法 種 類単層フローリング 9.フローリング張り G
・フロート板ガラスの品種及び厚さによる種類 ※図示 ・< > コンクリート面及びコンクリートの種類及び品質 ※標準仕様書17.3.2による 及び日射遮蔽性による区分、乾燥気体の種類 ※図示 ・< >・熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類、厚さによる種類、日射遮蔽性及び耐久性による区分17.ガラス留め材及び溝 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分に製品及び取付位置の寸法許容差鋼製及び鋼製軽量構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ )力骨 ※ステンレス鋼(SUS304)径5.5mm はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法及び形状 ・図示 ・ ・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500m2以上の工事、または性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料 ・図示による内装工事17カーテンウォール工事1図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-05建築工事特記仕様書(その5)耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の試験方法※幅20×深さ10 シーリング材(見え掛かり部のみ)目 地目地材内 壁シーリング材(見え掛かり部のみ)※幅20×深さ10 外 壁目地寸法(mm)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1)による)ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・現場打込み工法断熱材断熱材(スキン層なし)・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材厚さ 種類 施工箇所・断熱材現場発泡工法(19.9.2)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.8.2)プラスチック( )( )( )( )( )( )無機質その他防火種別※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃繊維 紙施工箇所壁紙の種類備 考12.壁紙張りコンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種全て防かび剤入り接着剤、防かび剤入りシーラーを使用する。
(19.8.3)(表18.2.4)(19.8.3)(表18.2.7)(19.8.3)(表18.2.5) ・A種 ※B種断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹付け厚さ(㎜)・25 ・30 ・ (19.9.4)(19.9.4)(20.2.2) 20ユニット及びその他の工事1.フリーアクセスフロア13.断熱材 G施工箇所 寸法(mm)・5,000N・3,000N耐震性能・1.0G・0.6G所定荷重 帯電防止性能 漏えい抵抗(U値)高さ(mm)表面仕上げ材・・ ・5.2以上・3.2以上・1.2以上・1.2未満より大きい・帯電防止床 タイル・タイルカー ペット※耐荷重性能(5000N、高さ300以上)については平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したものまたは同等のものとする。(20.2.2)(20.2.2)7.黒板及びホワイトボード・黒板 ※焼付け※ほうろう ・ホワイトボード寸法(mm) 種 類 色 彩※緑 ・黒※白 ※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面形 式・スクリーン付き引分け(20.2.9)・ ・8.鏡 (20.2.10) 取付箇所 ( )寸法(mm) ・図示 厚さ(mm) ※5 ・ 9.表示 ( 20.2.11)・ガラススクリーン に対する対人衝突(※両面 ・片面)防止表示※ステンレス製・図示※アクリル板・※アクリル板・ ※図示 ※図示 ※5 ・ ※5 ※図示 ・ ※図示 ・ ・ ・ ・ ・ ※図示 ※市販品 ※30φ ・ ・各階案内板 ・庁舎案内板 ・とびら番号 ・ピクトグラフ ・室名札書 体 取付高さ(mm) 厚さ(mm) 寸法(mm) 材 質 区 分案内用図記号はJIS Z 8210による。
車イス使用車停止の明示板は、蛍光性を持つものであること。(・TA-1 ・TA-2 ・TA-3)・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は標準詳細図による。
製造所 監督員の承諾する製造所(20.2.11)10.タラップ ( 20.2.12)11.煙突ライニング 安全使用温度 ※400℃ ・650℃ ・ 工法( )(20.2.13)12.ブラインド・ ・寸法(mm) 種 類 スラット幅 (mm) の種類・ 合金製 ・・80・・取付箇所・1本操作コード式※2本操作コード式 ・クロススラット※アルミスラット※100スラットの材質※横形形式・縦形ボックス・レール※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム※アルミニウム合金製※鋼製 ・図示・図示※2513.ロールスクリーン備 考 材種・・遮光性能※ポリエステル・スプリング式・チェーン式操作方式・1級・2級・3級寸法(mm)・電動式 ※図示・塩化ビニル樹脂・アクリル樹脂・ガラス繊維(20.2.14)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コードまたは操作チェーンその他の材料※製造所の仕様による ・ (20.2.15)(20.2.15)開閉操作方式 ひだの種類 取付箇所(20.2.16)・シングル・ダブル ・引分け・片引き・電動・ひも引き・手引き種別、品質、特殊加工等形 式・プレーンひだ・片ひだ・フランスひだ・ (暗幕) カーテンレールカーテン24.ステンレス流し台25.コンロ台製造所材質 ステンレス製(既製品)26.吊戸棚27.水切棚製造所製造所材質 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示) 28.洗面カウンター23.カウンター製造所形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 奥行き(mm) ・約450 ・約600( )本用 ( ) 個 29.かぎ箱枠の材質 ※アルミニウム製 30.屋内掲示板22.既製家具ホルムアルデヒドの放散量形状 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種製造所・固定式備考 高さ(mm) 材質※網入り磨き板ガラス厚さ(mm)※6.8 ※500 アルミ製枠付き・線入り磨き板ガラス・可動式種類・垂直降下式(巻き取り型)不燃布高さ(mm)※固定式(壁埋込型)・可動式(天井収納型) ・800※500 ・ (不燃認定品)材質 備考ガイドレール・回転降下式 鋼板製又はアルミ製※500・800・ 表面仕上げ※天井材張り ・ 品質、規格 (一財)日本建築センターの防災性能評定品32.耐震スリット 方 向 タ イ プ 耐火性能 防水性能 備 考・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)・ ・非耐火型・耐火型 ・有り・無し製造所33.止水板 形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式製造所34.エキスパンションジョイント金物材質 ・アルミニウム ・ステンレスクリアランス ・50 ・100 ・150耐火性能 ・有り( ) ・無し製造所35.くつふきマット形 式 材 種 高さ(m)材 種 受 け 枠 備 考・塩化ビニルまたはゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製・製造所旗竿受金物 ※ステンレス鋼(SUS304)製 37.車止めさく 形 式 材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm) 備 考・ステンレス製・・φ76.3 t=2.0 ・GL+700 ・上下式鎖内蔵式(・標準品・スプリング式)・・ ・38.フェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・ビニル被覆エキスパンドフェンス製造所フェンスの種類高さ ・図示 ・鋼管フェンス容積比 セメント1:砂2:砂利4程度建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。
コンクリートの調合設置方法種類・花こう石類(文字記号等入り)※コンクリートブロック製(市販品)39.敷地境界石標根切り底を突き締めたうえ、厚さ60mmの砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。
41.雪おろし表示板 アクリル樹脂製 市販品 文字共照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し製造所40.屋外掲示板施工箇所 面の形状 積み方 目塗り 伸縮調整目地材種: ・長方形・※谷積み・布積み・行う・正方形 厚さ:・正六角形44.コンクリート間知ブロック積み※花こう岩・※割肌仕上げ・ ・布積み※谷積み積み方 仕上げ 材種 目塗り 伸縮調整目地・行う厚さ:材種:43.間知石積み種類施工箇所・ ・A・B質量区分補強鉄線の径 取付箇所種別 設計基準強度(Fc)コンクリート※標準仕様書20.3.3(a)(1)・5.0・6.0※3.2・4.0 ・図示・・図示配筋 取付け方法(mm)※1類・2類42.プレキャスト コンクリート工事(20.4.2)(20.4.3)(20.4.2)(20.4.3)(20.3.2)(20.3.3)21排水工事1.排水管 ( 21.2.1)(表21.2.1)※外圧管 ・B形管・ (1種)材 種 管の種類 形状 呼び径 備考・150・200・250・300・350・400・450・75・100・125・150・200・250・300・350・400・450・VP・VU・RS-VU G・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ・DV・VU硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ (21.2.2)(21.2.2)排水桝の種類 ・種類 ・ 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)標準仕様書21.2.2.6(6)(オ)の排水桝を現場打ちとする場合の足掛け金物 (21.2.2)( )2.鋳鉄製ふた(テーパー・パッキン式)種 類(テーパー・パッキン式)・水封型・簡易密封型(パッキン式)・中ふた付密閉型・T-2用 (500)※T-6用 (1500)・T-20用 (5000)・鍵 適用荷重(安全荷重(kgf)) 名 称・有・無(21.2.1)鋳鉄製マンホールふた・密閉型3.グレーチング・T-20用・・受枠付 ・ステンレス製 ・歩行用・T-2用・T-14用・T-20用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・・受枠付形式・鋼製種 類・T-14用・T-2用・歩行用適用荷重・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)用 途・( )・凹凸形・平形※凹凸形上面形状・・( )・( )・( )・( )(付着量)亜鉛めっき細 目 普通目・・・・※T-6用※T-6用※※ ※ ※・ ※メンバーピッチ(21.2.1)種類・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環 (21.2.1)(表3.2.1) 4.埋戻し土形状、寸法 名 称(21.3.1)(表21.3.1)砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.3.1)(21.3.1)砂利事業の厚さ ※100㎜ ・ 22舗装工事1.路床 凍上抑制層 ・適用する ※適用しない厚さ(mm) ・150 ・ (22.2.2)材料・ フィルター層 ・適用する ・適用しない厚さ(mm) 車道部 ※150 ・ 歩道部 ※50 ・ (22.2.2)路床安定処理 ・適用する(方法 ・ ) ※適用しない (22.2.2)盛土用材料・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環(22.2.3)(表3.2.1)路床安定処理用添加材料() (22.2.3)(表22.2.1)添加量を定めるために用いるCBR( ) (22.2.4)路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ※行わない路床の締固め度試験 ・行う ※行わない現場CBR試験 ・行う ※行わない(22.2.5)(22.2.5)(22.2.5)試験 発生土の処理受入場所 受入施設名 仮置場所 備考※構外搬出適切処理 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分31.防煙垂れ壁表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り・※約35材 種・取付工法※接着工法・埋込工法端部フラットエンド・無し幅(mm)※有り(※ビニル製・ステンレス製) ※ステンレス製(SUS304)練り込みビニルタイヤ入り又はゴム(20.2.7) 6.階段滑り止めカーテン用生地の・箱ひだ・つまみひだ36.旗竿・1×10 Ω3.移動間仕切・平行方向移動式・二方向移動式走行方向・手動式・電動式・部分電動式操作方法 パネル圧接装置の 遮音性(dB/500Hz)・36未満・36以上操作方法・プッシュ式・ハンドル式・(20.2.4)パネル表面材材質・仕上げ材質:※鋼板仕上:・ (20.2.4)遮音タイプの天井裏は図示による遮音タイプの天井裏は図示によるパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なしハンガーレール取付下地補強 ※図示 ・ ハンガーレールの躯体または下地補強材に対する固定は溶接とする※図示による ・標準仕様書20.2.4(3)によるパネルをランナーに取り付ける部品、ハンガーレール、ランナー (20.2.4)あと施工アンカー・使用する(種類: 材質: 寸法: ) (20.2.4)4.トイレブース※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板パネル表面材・標準※R脚 部形 状※幅木タイプ・ ・ステンレス製・表面材と同材※アルミニウム製材 質ドアエッジ形 状(20.2.5) パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆材 種 表面仕上げ 取付箇所 直径(mm)(20.2.6)・鋼製パイプ・ステンレスパイプ※集成材 ・SOP ・HL ・60・455.手すり(パネル内の建具共) 構成基材 表面仕上種 類 寸法・形状構成形式 (dB/500Hz)遮音性パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 2.可動間仕切※パネル式 ※図示 ・ ・(20.2.3)・スタッド式・スタッドパネル式・0 ・12・20 ・28・36コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様コンセント本体 ・別途設備工事配線用取り出し用開口 ※対応品または工場加工品(インナータイプコンセント取付タイプとし容易に破損しないものとする。また、全てのパネルに1箇所程度設ける)空調用吹き出し(吸い込み)パネル ※なし ・有り(※固定式 ・可変式) :施工箇所(※図示 ・ ) (20.2.2) 寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・ (20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)カーテンレールレールの材料による区分レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの形状 ※角形 ・C型 ・D型 及びカーテンボックスレール 材質 アルミニウム製(シルバー)形式 先付け天井埋め込み型(見切り縁兼用)ランナー 材質 本体:真鍮製 フック:ステンレス製(可動式)耐荷重 25kg程度/個個数 2個/レール1m16.ブラインドボックス表面材製造所17.アコーディオンドア18.天井見切縁 材種・アルミニウム製 ・塩化ビニル製※ビニルレザー張り(防炎加工) ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示仕上材の留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。
アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜JIS H 8601(AA6)をおこなったものとする。
製造所 評価名簿によるもの19.天井点検口こなったものとする。
15.ピクチャレール材 種 寸 法 ※アルミニウム製 ・・450×450・形 式・一般形・密閉形外 枠・額縁タイプ・目地タイプ内 枠・額縁タイプ・目地タイプ枠の許容差クリアランス±0.5mm以内片側2.0mm以内 ・600×600材 種 寸 法 形 式 枠の許容差 クリアランス ・ステンレス製 ※アルミニウム製 ・鋳鉄製 ・鋼製・450×450・600×600・・一般形・密閉形・結露防止形・屋内外用・屋内用受枠、蓋枠とも±0.5mm以内片側2.0mm以内20.床点検口一般形:パッキンを装着しないもの、またはがたつき防止用パッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの製造所 評価名簿によるもの(結露防止型を除く)21.鋼製書架及び棚 (JIS S 1033)区 分 品質、規格等・鋼製書架 (JIS S 1039)・ファイリングキャビネット・図示 ・図示 ・図示 種類・1種 ・2種 ・3種・固定式寸法(mm)、形状・鋼製物品棚(JIS S 1039)・移動式 ・図示 カーテン用付属金物フック(ひるかん) ※鋼製 ・樹脂製 (20.2.16)表面処理 ※BC-1 ・BC-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)せっこうボード面及びケイ酸カルシウム板面の素地ごしらえ材料の種類及び仕上げ ・図示 ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)14.カーテン及び暗幕用カーテンの両端、上部及び召し合せの重なり ※300㎜以上 ・ レール及びブランケットの強さによる区分 ※10-90 ・ ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ・図示5.街きょ、縁石及び側溝内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をお図示・ ・・ ・ ※ウレタンクリアートイレ手洗い部材質 ※アルミニウム製 ・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-06建築工事特記仕様書(その6)(23.4.2)加里全量(現物):0.1%以上・剪定枝葉たい肥 G有機物の含有率(乾物) :50%以上炭素窒素比(C/N比) :35以下陽イオン交換容量(乾物):50meq/100g以上pH :5.5~7.5水分 :60%以下幼植物試験の結果:生育阻害その他の異常を認めない窒素全量(現物):0.5%以上りん酸全量(現物) :0.2%以上・アスファルト舗装※コンクリート舗装・植生ブロック厚さ(mm) 寸法(mm) 平板舗装・コンクリート備 考※300角※カラー平板(C)・普通平板(N)基層※うろこ張り施工方法 100※80~・※小舗石(花崗岩) ・舗石舗装・100※80・※標準品色彩及び表面加工※ 6 0歩道部※ 8 0車道部・透水性ブロック※標準ブロック・・モルタル目地材※砂 ・※60・・擬石平板(S)・洗出平板(W)種 類 舗 装2.路盤23植栽及び屋上緑化工事路盤材料 舗装の種類歩道部-路盤の厚さ(cm)車道部・アスファルト舗装・カラー舗装・コンクリート舗装・透水性アスファルト舗装・インターロッキングブロック舗装・排水性アスファルト舗装・転圧コンクリート舗装・コンクリート平板舗装・舗石舗装10101010-10-10・クラッシャラン ※再生クラッシャラン G ・10 ・15 ・25 ・35・10 ・15 ・25 ・351515・10 ・15 ・25・10 ・15 ・2515-5透水性アスファルト舗装に用いる路盤材料は透水性の高いものとする3.アスファルト舗装部 位・車道部(基層なし)・車道部(基層あり)・歩道部- ※50 ・ 基層 表層舗装の厚さ(mm)※30 ・ ※30 ・ -※50 ・ (22.4.2) ・ストレートアスファルト材料 アスファルト ※再生アスファルト G (・60~80 ・80~100)(22.4.3) 骨材 ・砕石 ※アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)(22.4.4)(表22.4.6)アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ※行わない ・ 舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 (22.4.6)(22.4.2)(22.5.2)構成 部 位車路及び駐車場歩行者用通路・図示・図示 ※70 ・ ・図示 ・ 厚さ(㎜)注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.2)コンクリート ※普通コンクリート、
標準仕様書表22.5.1による (22.5.3) ・図示早強ポルトランドセメント ・使用する ・使用しない ・図示による(22.5.4)(22.3.2)(22.3.3)(表22.3.1)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.5.2)4.コンクリート舗装添加剤 ・着色骨材 ・自然石※加熱系アスファルト混合物種 類結合材 ・アスファルト ・石油樹脂(添加量)アスファルト混合物等の抽出試験 ・適用する ※適用しない車道部の基層 ・適用する ※適用しない・車道部・歩道部・部位※50・30・ ・・配合その他 厚さ(mm)・常温系ニート工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )・常温系塗布工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )5.カラー舗装(22.7.2~3)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.6.6)(22.6.2~6)6.透水性アスファルト 舗装 ※スレートアスファルト 構成 ※図示 ・ ・開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (22.7.6)舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ (22.7.2)7.ブロック系舗装 (22.8.2~22.8.3)・インターロッキ ングブロック舗装クッション材 ※砂 空練りモルタル割付け ・図示による ・ 仕上がり面の平坦性 ・段差3㎜以内 ・ (22.8.2)(22.8.4)(22.8.2)(22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲他 ・)8.砂利敷き9.車止めブロック 既製品 PC製 アンカー止め 寸法W600 反射板付10.視覚障害者誘導用ブロック11.路面表示用塗料※ コンクリートブロック製 形状 JIS T 9251厚さ ※60 大きさ ※300程度 色 ※黄色JIS K 5665(路面表示用塗料)による種 類常温加熱溶融施工 適用液状粉体状色※ 白・※150・※1.0・揮発性有機溶剤の含有率塗料総質量に対して5%以下 ・2種幅(mm) 塗布厚さ(mm)・1種※3種1号 1.一般事項 土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う電気伝導度(EC)の試験 ・行う(23.1.3)2.植栽基盤 ※行う ( 23.2.2)工法※A種植 栽 有効土層の厚さ(cm)・樹高12m以上(※100・120・150)・樹高7~12m(※80 ・100)土壌改良材・適用する・樹高3~7m (※60 ・ 80)※植栽部分 ・樹木(低木)・樹木(高木)・植栽部分※葉張り部分整備範囲・図示・ ※B種 ・適用する・図示 ※20 ※植栽部分 ※芝、地被類・適用する ※A種・・ ・図示・樹高3m未満 (※50 ・ 60)植栽基盤の排水設備 ・設ける(・暗きょ・開きょ・排水層・竪穴排水・ )3.植込み用土 ※現場発生の良質土 ・客土 (23.2.3)4.土壌改良材 G (23.2.3)指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)・発酵下水汚泥コンポスト G「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとするひ素 :0.005%以下カドミウム :0.0005%以下ニッケル :0.03%以下水銀 :0.0002%以下クロム:0.05%以下鉛 :0.01%以下有機物の含有率(乾物):35%以上炭素窒素比(C/N比):20以下pH :8.5以下水分 :50%以下窒素全量(現物) :0.8%以上りん酸全量(現物) :1.0%以上アルカリ分(現物) :15%以下・( )指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)5.樹木 樹種、寸法、株立数 ・図示 ・ 刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない(23.3.2)6.支柱材 種類・真竹 ・ G 7.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら、こも種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内) ・ 種子の量 ※発芽率80%以上 ・ 形状(23.3.2)(23.3.2)(23.3.3)(23.3.2)(23.4.2)工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.3)種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・ 8.芝9.吹付けは種10.地被類 植物の種類:芽立数:径:単位面積当たりの株数:(23.4.2)※丸太(間伐材)防腐処理方法※加圧式防腐処理丸太材 ・ ・添え柱形 ・鳥居形 ・八ツ掛け形 ・布掛け形 ・ワイヤ掛け形 ・地下埋設形 ※引き渡しの日から1年 ・無し移植の枯損処理期間 ※引き渡しの日から1年 ・無し12.屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2~3)・屋上緑化システム土壌の厚さ ※図示 ・ 排水層 ・軽量骨材(層の厚さ mm) ・板状成形品植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土システム重量(湿潤時最大重量、植込み用土含む) ※( kg/m2以下)樹種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 ・ ・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 工法支柱 ・設ける(形式 ・図示 ・ )かん水装置 ・設ける (種類 ・図示 ・ )刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ・図示 ・ (23.5.4)(23.5.3)(23.5.3)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法※適用する(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・適用しない11.新植、移植樹木、 芝等の枯保証(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5) 新植樹木の枯保証の期間構成及び厚さ目地の種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による舗装材料及び構成(芝張り、吹付は種及び地被類を含む)㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-07建築工事特記仕様書(その7)図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、
12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP22LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例ACCLK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かし KTC1TC1タイルカーペット 500×500×7.5タイルカーペット 500×500×10.5計画概要、外部仕上表超アクリルシリコン樹脂クリヤー塗り大関化学工業株式会社 パラテックスC-3工法、カラーコートS(指定色)アイカ工業 ジョリパッドシルキーパレットJQ-55 ラムネットt3.0 コテ国代耐火 F'zBRICK 77×77×15(目地3㎜)東リ マチュアNW(ノーワックス) t2.0複層ビニル床シート t2.0 ノーワックス 防滑性エスケー化研 SKバリヤーコート オスモカラー ウッドステインプロテクター井上商事 バンドレスABC商会 カラクリート前田道路 アスカラー(密粒タイプ)アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-200 小粒ロックt3.5 吹付アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-500 小粒ロックt3.5 吹付エスケー化研 SKシリコンクリヤーW中部フローリング株式会社 カバ:t15×W90 オスモ塗装品ホクエツ 皿形側溝・手摺、紙巻器、ベビーシート、鏡等の取り付く部分は下地補強を入れる。
特 記 事 項・外部コンクリ-ト壁は特記以外20㎜打増とし、化粧コンクリ-ト打放し仕上部は25㎜打増とする。
・床土間下地が外部舗装より低い場合、土に接する躯体打継部に止水プレートを取付けること。
・床の増打コンクリート厚・かさ上げコンクリート厚・SL厚は仕上げ材を含む厚さとする。
・床のコンクリート直均し仕上げは、SL下地・防水下地・床組下地の部分はB種、その他全てA種とする。
・異種床材間の見切材は、特記以外SUS製のフラットバー目地棒(4mm)を入れる。
・建築材料の品質:法37条に規定する建築材料を使用する事。
・居室に使用する内装仕上・下地材において、ホルムアルデヒド発散建築材料(木質材料、壁紙、保温材、断熱材、塗料 、接着剤等の国が対象建築材料として選定したもの)の規格は、 JIS F☆☆☆☆若しくは国土交通省大臣認定品とする。
・外部天井の下地はLGS25型、内部天井の下地はLGS19型とする。天井ふところが1.5m以上の場合は、公共建築工事標準仕様書により下地補強をする事。
・SUSはSUS304とし、特記以外HL仕上とする。
・層間塞ぎは、St.t=1.6 + RWt=50以上を使用する事。また、各階の層間は区画に関係無く全て塞ぐこと。
・特記なき限り内部のコンクリート打放し柱型にはテーパーW20(樹脂面木使用)を取ること・壁のLGSの種類は、下地張りのある場合は360程度、それ以外は300程度とする。
フリーフロア、OAフロア下のコンクリート面はコンクリート打金ゴテ仕上のままとする。
・床点検口の表面仕上は特記なき限り床仕上と同材とする。
・天井点検口の表面仕上は特記なき限り、天井仕上と同材とする。
・ピット基礎部は防水セパ(セパ用水膨張性止水リング付)とする。
・常時開放式防火ドアの背面壁は石膏ボード EPとする。
・CH=2700以下の場合、壁面のせっこうボードは3×8又は3×9の1枚物を使用し、水平ジョイントは設けない事。
・CH=2700を超える場合、水平ジョイントは位置・仕様を監理者と協議をすること。
・遮音が必要な間仕切は、下地及びボード゙をスラブ又は梁下端まで立上げ、躯体等取合部は気密を目的としたシーリング(PU-2)を行う。
・クロス下地のせっこうボード゙及び繊維混入珪酸カルシウム板は、ジョイント部分をパテ等で段差の生じないように仕上げる。
・塗装下地のせっこうボードの下地処理は、継目処理工法とする。
・異種材料が同一平面で仕上がる場合には伸縮調整目地を設ける。
(壁:石膏ボード面と左官面等)仕上材料の規格・程度:メーカーや商品名は参考であり、同等品以上とすることポリマーセメント系塗膜防水可とう型外装薄塗材E複合フローリングせっ器質タイル内装薄塗材E(壁面)内装薄塗材E(天井面)ビニル床シートビニル床シート(防滑)WP塗竪樋:アルミ製 75角 ブラック木板張超耐久水性アクリルシリコン樹脂クリアー塗浸透硬化型コンクリート表面硬化材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材カラーアスファルト舗装VS側溝計 画 概 要建 物 名 称 勝山市立中学校建設工事勝山市長 水上実喜夫 建 築 主敷地の地名地番 勝山市昭和町2丁目地係用 途 地 域 第1種中高層住居専用地域・第1種住居地域指定なし 防 火 地 域その他地区 法22条区域都 市 計 画 市街化区域主要用途工事種別学 校 : 建築基準法別表第1(3)、消防法 7 項新 築構造種別・階数屋根付き渡り廊下棟:RC造 平屋建て校舎棟:RC造 3階建て 耐火建築物耐火建築物敷 地 面 積 50,487.38 ㎡建 築 面 積 **,***.** ㎡延 床 面 積 **,***.** ㎡北 側東 側南 側西 側建ぺ い率容 積 率 200 %60 %上 水 道下 水 道電 気ガ ス株式会社 北陸電力- 勝山市上下水道課勝山市上下水道課-建ぺい率・容積率道 路 幅 員周辺基幹設備- 6.00 m (市道7-37号線)6.00 m (市道7-37号線)SUSLGS略 号 等 凡 例PSCHSLFLGLBMDSEPSt CBStFPGWUFRWRDSOPEPD-VAステンレス SUS304軽量鉄骨壁(天井)下地材パイプシャフト天井高スラブ天端面床仕上面設計地盤面基準地盤面ダクトシャフト電気配管シャフト厚さコンクリートブロックスチールポリスチレンフォームグラスウール吹付硬質ウレタンフォームロックウールルーフドレイン合成樹脂調合ペイント合成樹脂エマルジョンペイント排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管SOP・FE・VE・AE:NM-8585・QM-9816・RM-9364EP-G・EP・EP-M :NM-8585・QM-9816・RM-9364WPDPHWP塗料又は建築用フッ素樹脂塗料)耐候性塗料(鋼構造物用フッ素樹脂撥水性木材保護塗料木材保護塗料(種別:A種)EXP.J エキスパンションジョイントCL クリアラッカーUC1OS オイルステインUC2 ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)2液型ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)1液型外 部 仕 上 表RC 目地切@2,250RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材(床見切:真鍮製 FB4×12)アスファルト舗装(A-5-25)カラーアスファルト舗装(A-5-25)仮囲い内グラウンド整備(真砂土補充、転圧、化粧砂散布)芝桜敷(20~40ポット/m2)視覚障碍者用ブロック(誘導・警告)RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、防水押さえ:カラーアルミ水切 t1.0(既製品)機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0RCA、ACC塗RCB、下地調整の上、可とう型外装薄塗材ES、GB-R t12.5、通気防水シート、カラーGL鋼板 t0.4 Kスパン張ダクト接続部:チャンバーBOX t0.6亜鉛めっき鋼板製(GW(24㎏/m2) t50巻)RCA、ACC塗PL-9×90@2,000、6×90@3,000 DP塗下地アルミルーバー(H50、150×D300)フッ素樹脂焼付塗装(テラコッタ調形材「不二サッシ」)RCB、下地調整の上、可とう型外装薄塗材E軽量鉄骨下地、ケイカル板t6+t6(目地つぶし)、可とう形外装薄塗材ERCB、下地調整の上、外装薄塗材E竪樋:アルミ製 75角(ブラック)内樋:SGPΦ100(防露巻)SUS製 バルコニー用 差込み式ドレン鋳鉄製 屋上用(たて引き・横引き) 打込み用ドレン吹さらしの床:吹付硬質ウレタンフォーム(A種1H)t50 押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t=30敷き込み、土間下:土間コンクリートt150、スラブ下(ピット部):押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t30打込み ポリエチレンフィルムt0.15、砕石t60カラーGL鋼板 t0.4 曲げ加工M、せっ器質タイル視覚障碍者用ブロック(誘導・警告)屋 根部 位外 壁巾 木軒 裏笠 木樋ドレン床断熱材外 床水 切見 切その他犬走り屋根付通路外構外構図参照R1屋上R2箇所・名称バルコニーR3渡り廊下1W1W2W3H1W4H2外壁W1部外壁W2部N1K1T1D1D2D3M1ポーチバルコニー多目的室EXP.J仕 上A-08RC、ポリマーセメント系塗膜防水ノザワ アスロック 押出成形セメント板タイルカーペット(TC1)タイルカーペット(TC2) 東リ ソコイタリ クラシック 500×500×10.5東リ GA100T シャインマーブル 500×500×7.5市産杉羽目板張(t12、W120 上小節) 横張り外部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様)内部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様)ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様ダイヤスタイトサイン(セラミックス製) カラー焼成仕上SUS製 HL 旗立て金物、受金物ONLY ONE MODERNO S(木調シート貼)SUS製グレーチング 溝幅133 スリット溝蓋(細目・滑り止め仕様)グレーチングバルコニー手摺校章既存正門部旗竿金物郵便受けPL-9×60(溶融亜鉛メッキ) DP塗RCLP25(一部LP12)402,700西側昇降口 2,700図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、
12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE 1階内部仕上表1合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP22LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例内部仕上表床レベル 天井高(FL基準)階 室名1階制限内装(FL基準) 材質 塗装・寸法巾木 壁下地 仕上廻縁天井仕上 下地室名札 備考RCAACC アクリルシリコン樹脂クリヤー塗りACC塗木板張 WP塗PC〇外部用物置 RC ビニル 40RCB ACC塗LP21 内装薄塗材E 〇 -20~0-20±0RC 木製 UC塗 1520 LP21 内装薄塗材E倉庫1 ±0 2,700 RC ビニル 40RCB EP塗LK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かしPCP L GB-D t9.5 〇LK8西側ホール ±0 2,700 RC 木製 UC塗 15RCA ACC塗PC LP21 内装薄塗材E 〇廊下 ±0 2,700 RC 木製 UC塗 15〇ホワイトボード、人大面台RCA木板張 WP塗ACC塗LP21 PC 内装薄塗材E内装薄塗材E LP25LP25L、捨張り合板 t9L、捨張り合板 t9西側大階段 ±0 2,700~10,700RCS、捨張合板床浸透硬化型コンクリート表面硬化材複合フローリング t15ビニル床シート複合フローリング t15複合フローリング t15下地 仕上複合フローリング t15 木製 UC塗 15 PCLP21、GW100 内装薄塗材E〇RCA ACC塗内装薄塗材EEV - RC ケイ酸質系塗膜防水(ピット部) 床同材 RCC - RCC - - 〇 -1,250 1,250HWC ±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40 〇 面台、トイレパック(機械工事) GB-D t9.5、EP塗 L PLP25(GL25) 化粧ケイカル板倉庫2 ±0 2,700 RC ビニル床シート ビニル EP塗KGL12+K8P L GB-D t9.5、EP塗 〇 PS・EPS職員M・W更衣 ±0 2,700 RC ビニル床シート ビニル 40 無機質クロス P L GB-D t9.5、EP塗 〇LP42(LW-2)L25(一部LP12)L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗職員M・WWC ±0 2,700 ビニル床シート ビニル 40 L GB-D t9.5、EP塗 〇 面台L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗化粧ケイカル板相談室1~3 ±0 2,700TC タイルカーペットビニル 40無機質クロスLP12木板張 WP塗PCL、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇MWC ±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40L、捨張り合板 t9ACC塗 RCA化粧ケイカル板LP12PCL GB-D t9.5、EP塗〇面台、フロアーハッチ一部汚垂石±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40ACC塗 RCA化粧ケイカル板LP12PCL GB-D t9.5、EP塗〇面台、フロアーハッチ WWCLP25、GW50LP25、GW50LP25、GW50(LW-1)LP25、GW50(LW-1)1年生の広場 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15PCLP21、GW100LP9、GW100内装薄塗材E〇L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗LP25 内装薄塗材E放送室 ±0 2,700 RC 木製 UC塗 15 LP12、GW50 有孔合板 t8 CL塗 P L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇 暗幕(備品工事)施設員室 ±0 2,700浸透硬化型コンクリート表面硬化材ビニル床シート ビニル 40-有孔合板 t8 CL塗(一部 無機質クロス)LP9、GW50LP25P L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇足洗い・手洗い流し(建築工事)、洗濯機パン(機械工事)カッパ掛け用SUSポール±0RCS、捨張合板複合フローリング t15 木製 UC塗 15RCALP25、GW50(LW-1)ACC塗内装薄塗材EPCLP21、GW100 内装薄塗材E〇東側大階段 2,700~6,7002,700-20±0RCUM複合フローリング t15せっ器質タイル木製 UC塗 1520RCAL、捨張り合板 t9LP25 内装薄塗材E木板張 WP塗ACC塗PC〇東側昇降口外来・職員玄関階段下倉庫 ±0 - RC 浸透硬化型コンクリート表面硬化材 ビニル 〇 - 階段裏あらわし 40LP12、GW50LP25、GW50(LW-1)EP塗RCA ACC塗LP21 内装薄塗材E- 〇 手摺LP21スラブ裏 RCA内装薄塗材EACC塗階段1 ±0 - RC - - - 複合フローリング t15(ノンスリップ:溝堀り加工)框:真鍮製 FB4×12、手洗い流し(建築工事) 〇 内装薄塗材E LP21 PCACC塗LP25RCA20 鉱物骨材配合散布型美装床仕上材 2,700 RC -20 屋根付渡り廊下出入口±0 - RC 複合フローリング t15(ノンスリップ:溝堀り加工) - - -RCA内装薄塗材EACC塗-LP21スラブ裏 RCA ACC塗内装薄塗材E〇 手摺 階段2内装薄塗材EACC塗 スラブ裏 RCA - 内装薄塗材E RCB -80~-20 せっ器質タイル UM -80~-20 -グラウンド玄関西側保健室 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15 L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗〇LP25LP25 無機質クロスLP25、GW50(LW-1)(廊下面のみ)PC 〇カーテンレール、カーテンBOX手洗い、足洗い(シャワー付)、洗濯機パン(機械工事)普通教室1~5 ±0 2,700 複合フローリング t15 木製 UC塗 15 PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇背面ロッカー、カーテンBOX、カーテンレールロールカーテン(廊下面)LP25、GW50(LW-1)(廊下面のみ)LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗(1年)LP25、GW50(LW-1)(廊下面のみ)LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗PC LP9 DR 〇洗面化粧台、ピクチャーレール、カーテンBOXカーテンレール、ロールカーテン校長室 ±0 2,700TC1TC1TC2 木製 UC塗 15職員室 ±0 2,700 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25、GW50(LW-1)(廊下面のみ)LP25L、
捨張り合板 t9 木板張 WP塗PC LP9 DR 〇ロールカーテン印刷室 ±0 2,700 複合フローリング t15 木製 UC塗 15 PC LP9 DR 〇LP25、GW50(LW-1)(廊下面のみ)LP25有孔合板 t8 CL塗±0 複合フローリング t15 木製 UC塗 15 LP25無機質クロス化粧ケイカル板PC LP9 DR 〇 コンパクトキッチン(建築工事)グラウンド玄関-80~-20 UM せっ器質タイル -80~-20 - 〇東側2,7002,700ACC塗 RCALP21 内装薄塗材ELP21 内装薄塗材E 框:SUS HL.FB-4.0 SUS(ブラック)SUS(ブラック)SUS(ブラック)SUS(ブラック)SUS(ブラック)内装制限について ※1:法35条の2による内装制限 ※2:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(1)(2))による内装制限(防煙壁部分) ※3:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(3)(4))による内装制限(下地・仕上共不燃) ※4:避難距離緩和による内装制限 ※5:避難安全検証法による緩和※特記なき壁の下地は、LGS とする。
2階RCA ACC塗木(25・35・45×45) ランダム張 WP塗LP25 内装薄塗材E多目的室 ±0 4,000 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15PCLP21、GW100LP9、GW100内装薄塗材E〇倉庫1 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15 LP12+K6 EP塗 P L GB-D t9.5 〇 〇 GB-D t9.5 L P EP塗 LP12+K6 15 UC塗 木製 複合フローリング t15 RC 2,700 ±0 倉庫2廊下 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15RCAL、捨張り合板 t9LP25木板張 WP塗ACC塗PC LP21 内装薄塗材E〇±0 2,700 RC ビニル床シート ビニル 40LK8GL12+K8EP塗 P L GB-D t9.5、EP塗 〇 PS・EPS 倉庫3HWC ±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40 〇 面台、トイレパック(機械工事) GB-D t9.5、EP塗 L PLP25(GL25) 化粧ケイカル板MWC ±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40ACC塗 RCA化粧ケイカル板LP12PCL GB-D t9.5、EP塗〇一部汚垂石LP25、GW50面台±0 2,700 RC ビニル床シート(防滑) ビニル 40 L GB-D t9.5、EP塗 面台、フロアーハッチ WWCLP25、GW50LP12化粧ケイカル板 PC 〇学年支援室 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25、GW50(LW-1)LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗〇面台、手洗器、カーテンBOX(レール共)カーテン(備品工事)普通教室1~5 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25L、捨張り合板 t9(1年)木板張 WP塗PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇LP25、GW50(LW-1)特支準備室 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25、GW50(LW-1)LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗RCA ACC塗PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇RCA ACC塗±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25、GW50(LW-1)LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗RCA ACC塗PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇特別支援室1~3カーテンBOX(レール共)、カーテン(備品工事)階段1 ±0 - RC 複合フローリング t15(ノンスリップ:溝堀り加工) - - -RCALP21 内装薄塗材EACC塗-LP21スラブ裏 RCA ACC塗内装薄塗材E〇L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗手摺、点字鋲±0 - RC 複合フローリング t15(ノンスリップ:溝堀り加工) - - -RCALP21 内装薄塗材EACC塗-LP21スラブ裏 RCA ACC塗内装薄塗材E〇L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗手摺、点字鋲 階段2通級教室 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15RCA ACC塗LP25、GW50(LW-1)L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗PC L、GW50 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 〇 カーテンBOX(レール共)、カーテン(備品工事)学びの丘 ±0 2,7002,500RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15RCA ACC塗LP25、GW50(LW-1)L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗LP25LP21、GW100LP9、GW100内装薄塗材E〇LP42(LW-2) 内装薄塗材EPC司書室 ±0 2,700 RC 複合フローリング t15 木製 UC塗 15LP25L、捨張り合板 t9 木板張 WP塗PC LP21、GW100 内装薄塗材E 〇面台、手洗器カーテンBOX(レール共)、カーテン(備品工事)倉庫4 ±0 - RC ビニル床シート ビニル 40RCBGL12+K8EP塗木板張 WP塗 L、捨張り合板 t9階段裏あらわし - 〇 -ホワイトボード、人大面台、手摺カーテンBOX(レール共)、カーテン(備品工事)ホワイトボード、サイネージ電動スクリーン(電気工事、150インチ)、スクリーンBOX(3700×200×200)カーテンBOX(レール共)ロールカーテン(廊下面)背面ロッカー、カーテンBOX、カーテンレール造付本棚、本棚、スクリーン(手動)、スクリーンBOX(2255×150×150)、プロジェクター(電気工事)掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス内装薄塗材E、一部掲示板(マグネット)クロスDR、EP塗DR、EP塗ホワイトボード(3,600、1,400×1,200)、プロジェクター(電気工事)ホワイトボード(3,600×1,200)、造付収納棚、プロジェクター(電気工事)ホワイトボード(3,600×1,200)、造付収納棚、プロジェクター(電気工事)カーテン(備品工事)手洗い(建築工事)、造付本棚、掲示板(鉄クロス)図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP22LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、
カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例内部仕上表床レベル 天井高(FL基準)階 室名制限内装(FL基準) 材質 塗装・寸法巾木 壁下地 仕上廻縁天井仕上 下地室名札 備考ACC アクリルシリコン樹脂クリヤー塗りLK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かし床下地 仕上KTC タイルカーペット内装制限について ※1:法35条の2による内装制限 ※2:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(1)(2))による内装制限(防煙壁部分) ※3:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(3)(4))による内装制限(下地・仕上共不燃) ※4:避難距離緩和による内装制限 ※5:避難安全検証法による緩和※特記なき壁の下地は、LGS とする。
:よって、道路面が高く、駐輪場は高さが2.62mである為 :明らかに問題なし。
NA-14別途工事範囲土留範囲17,77744,2466,8563,28110,64334,200図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE2 共通仮設2-12-22-3監督員事務所の架払い維持、補修各種据付工事に関する現場内搬入経路の確保● ● ●● ● ● ●● ● ● ●● ● ●●● ● ● 建 築電 気機械空調衛生別途建 築電 気機械空調衛生別途建 築電 気機械空調衛生別途仮囲、足場、桟橋等の架払い維持、補修●● ● ●● ● ●● ● ●● ● ●● ● ●● ● ●2-12-2床配管ピット、床配線ピット● ●3 その他1 躯体・基礎B 躯体1-41-51-61-71-81-91-10一般設備(軽荷重)機器のコンクリート基礎屋外における設備機器コンクリート基礎/鋼材基礎(一次H鋼材等) 同上 架台 同上 防水仕上げおよびその他防水部分との取合い設備機器設置に対する構造体補強設備機器設置用アンカーボルトの構造体緊結(箱入れ、モルタル埋戻等)設備シャフト・スペース等の躯体および仕上げ大型設備(重荷重)機器コンクリート基礎 同上 機器架台1-11-21-3コンクリートダクト 内部仕上げ、内部雨水排水および清掃●● ● ● ● ● ● 〇● ● ●詳細は各工事主任者間協議による詳細は各工事主任者間協議による詳細は各工事主任者間協議による詳細は電気工事主任技術者と協議による床防塵塗装仕上含む地下ピット・消火水槽・水景貯留槽内部仕上げ・ピット蓋含む接続配管以降は機械設備工事● ● ●〇 〇 〇●1-191-201-21 同上 ボックス・取付枠等設置● ● ●● ● ●● ● ● 〇 〇 〇〇 〇外部へ貫通する配管・ダクト用開口および貫通部の防水処置 同上 開口における配管・ダクトとの隙間充填、シール処理●● ● ●各躯体水槽の区画形成、勾配確保、防水、内部仕上、湧水排水機能付き断熱等マンホール、タラップ、階段取付2-12-22-3 人通口、連通管取付およびポンプ釜場2 貯水槽・地下ピット●● ● ●C 開口・穴開け1 躯体1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-10点検口(天井・壁・床)取付および開口補強電動シャッター 同上 一次側電源供給 同上 操作スイッチ、リミットスイッチ取付および二次側配管配線● ●●設備保守点検用含む自動ドア(煙感連動開放/閉鎖装置含む) 同上 一次側電源供給 同上 保守用スイッチ取付および二次側配管配線 同上 一次側電源供給 同上 操作スイッチ取付および二次側配管配線● ●●接地線含む●電動昇降スクリーン●接地線含む1 建具・仕上2 その他● ●● ● ●●● ●●● ●● ●● ●● ●● ●●● ● ●各工事にて対応2-42-52-62-72-82-92-10 同上 自動閉鎖装置 同上 自動閉鎖装置に伴う防火戸側受け金物取付および補強固定防煙たれ壁自動防煙たれ壁 同上 一次側電源供給/自火報受信盤への配管配線 同上 集中制御盤取付および二次側配管配線煙感連動排煙窓 同上 一次側電源供給/自火報受信盤への配管配線 同上 集中制御盤取付および二次側配管配線●●● 〇 〇〇〇 〇〇〇2 防火・防煙3 防音・遮音2-12-22-33-13-23-3防火戸、防火シャッター機械室における防音・遮音処理設備機器の騒音対策および騒音振動伝播抑制間仕切り内遮音処理● ●● ● ●●接地線含む内装仕上/建具にて処理トイレ境界壁電力・上下水・ガス・電話・CATV等 引込負担金本設引込後 工事期間中の電力・上下水・ガス・電話等の基本料金本設引込後 工事期間中の電力・上下水・ガス・電話等の従量料金工事用仮設電力・上下水・ガス・電話等の確保、および基本料金、従量料金工事期間中の本設電力設備の管理および維持1-41-51-11-21-3● 詳細は各工事主任者間協議によるD 建築工事関連1-111-121-131-141-151-161-171-18 同上 防水処置および貫通配管等の防水処理壁・床等の構造体貫通スリーブ取付 同上 構造体補強設備機器搬入用フックの構造体取付(打込)および構造体補強壁・床面埋込設備に対するRC躯体開口(仮枠および補修) 同上 開口部補強ECP板・ALC板・PC板・石材への穴開け 同上 開口部補強1-11-21-3鉄筋コンクリート構造体(RC)建築工事・電気工事・機械工事全てのスリーブ取付、箱入れ 同上 構造体補強 (建築工事・電気工事・機械工事全ての既製品補強筋も含む) 同上 開口部補修、穴埋め鉄骨構造体(S)スリーブおよび補強鉄骨鉄筋コンクリート構造体(SRC)単管スリーブおよび構造体補強鉄骨鉄筋コンクリート構造体(SRC)スリーブ用開口および構造体補強 同上 スリーブ取付未使用鉄骨スリーブに対する開口閉塞 同上 構造体補強外壁等の構造体貫通スリーブ取付1-41-51-61-71-81-91-10各工事該当箇所を各工事それぞれが施工のこと2-12-22-32-42-52-62-72-82-92-10天井取付設備器具(照明、吹出・吸込口等)に伴う天井穴明けおよび開口補強、小口仕上 同上 位置出し(墨出し)、開口寸法等の指示 同上 リブ天井天井材の穴明けとリブ加工壁面取付設備器具(照明、吹出口・吸込口等)に伴う壁面穴明けおよび開口補強、小口仕上 同上 位置、開口指示(墨出し)フリーアクセスフロアに対する配線器具取付用開口、配線通過用開口およびカバー 同上 配線器具取付、結線防火区画及び遮音区画貫通に伴う貫通処理機器・配管取付後の天井・壁・床等の補修インサート打ち込み各工事にて処理項 目 項 目 項 目 備 考排水側溝A 一般工事1 工事用電力・上下水・ガス・電話等●4 その他4-14-24-34-44-54-64-74-84-94-104-114-12避雷導線引出金物用プレートの構造鉄骨溶接取付避雷導線クリップ受けフラットバー避雷導線、構造体利用による避雷システム構築製作照明器具(ペンダント照明/ブラケット照明) 製作・取付 ●〇 〇電話・情報通信回線 引込口より館内までの引込ケーブル 同上 配管CATV回線 引込口より館内までの引込ケーブル 同上 配管構内情報提供用ディスプレイの設置、電源接続 同上 電源供給 同上 構内情報通信網設備用空配管およびアウトレットボックスの設置 同上 構内情報通信網設備配線および機器接続〇 ● ● ● ● ●〇 〇 〇 〇● ● ● ●●取り合いシーリング共〇 〇 ● ●●● ●4 外部仕上げ●外部換気扇取付枠、ウエザカバー 同上 ダンパーおよびダクト接続外壁、軒天井部通気用ベントキャップ 同上 通気管取付幕板アルミスパンドレル部の給排気用穴あけ加工 同上 ダクト接続用フランジ取付け木製軒天井部の給排気用穴あけ加工 同上 ダクト接続用フランジ取付けマンホール蓋、化粧マンホール蓋、ハンドホール蓋、化粧ハンドホール蓋4-14-24-34-44-54-64-74-84-94-10 同上 化粧蓋仕上げ●5-15-25-35-45-55-65-75-85-9ブラインド(縦、
横)〇〇カーテンボックス、ブラインドボックス●〇 同上 取付ブラケット設置●床埋込蓄光型誘導標識● 〇5-105-11 同上 ブラケットまでの配線・配管● ● ● 同上 天井内レール、振れ止め、遮音仕様5-125-13●5-145-15〇5 その他 カーテンレールロールスクリーンプロジェクター移動間仕切壁可動間仕切壁サイン一式造作家具カーテン1-111-121-131-141-151-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-16ファンコイルユニット 同上 一次側電源供給 同上 操作スイッチ取付および二次側配管配線 同上 電源制御、集中停止制御●●● ● ●●●パッケージエアコン 同上 一次側電源供給 同上 操作スイッチ取付および二次側配管配線 同上 屋内機-屋外機間電源および制御線渡り配線自動制御設備工事全熱交換ユニット 同上 一次側電源供給 同上 操作スイッチ取付および二次側配管配線ペリメーターゾーンラジエーター設備 同上 一次側電源供給 同上 二次側配管配線エアハンドリングユニット空調機内保守用照明(マリンランプ) 同上 スイッチ取付および二次側配管配線 同上 スイッチ一次側への電源供給● ●●自動制御設備工事〇〇〇 〇〇〇 ● 自動制御設備工事F 空調設備工事関連1 一般事項● ● ●〇 〇 〇チャンバー接続フランジまでチャンバーは機械設備工事2 ガラリ・チャンバー2-12-22-32-42-52-62-7外壁、軒天井部ガラリおよびスリット開口 同上 チャンバーおよび雨水排水 同上 防火ダンパーサッシュ一体型ガラリ、スリット 同上 チャンバーおよび断熱対策、雨水排水対策ドアガラリ 同上 防火ダンパー3 防火・防煙3-13-23-33-43-53-63-7防火ダンパー(FD)防煙防火ダンパー(SFD) 同上 自火報・防排煙受信盤への配管配線機械排煙設備 排煙口 同上 排煙オペレータ 同上 排煙口より排煙オペレータまでの配管配線 同上 自火報・防排煙受信盤への配管配線〇 〇〇 〇●〇〇 〇ダクト接続フランジまで制御・表示・復帰G 衛生設備工事関連1-111-121-131-141-11-21-31-41-51-61-71-81-91-10床排水金物および床排水用トラップルーフドレン金物●● ● ●屋外雨水縦樋 同上 屋外第一桝への接続配管屋内雨水配管 同上 ラッキングおよび化粧カバー 同上 屋外第一桝への接続配管● ● ●屋外雨水桝および配管制御・表示・復帰一次桝マデは本工事,接続管より機械設備工事● ● ●● 雨水側溝および会所桝一次桝マデは本工事,接続管より機械設備工事一次桝接続管より側溝は本工事、会所桝は機械設備工事屋外汚水・雑排水排水桝および配管●空調設備熱源および空調機等の機器周りドレン配管展開空調設備熱源および空調機等のドレン受ホッパーおよびホッパー以降排水管への接続グリストラップ・オイルトラップピット内排水ポンプおよび第一桝までの接続配管●〇 〇1 排水設備2 衛生器具設備2-12-22-32-4洗面カウンターおよびカウンター開口・補強 同上 カウンター一体型ボール 同上 洗面器および取付・シールライニングおよび衛生機器取付に伴う下地補強2-52-6化粧鏡ミニキッチン●●● ●● ●● ●2-72-82-9システムキッチン●1-171-181-19●● ●設備機器の基礎(屋内)設備機器の基礎(屋外)●● ●〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇5-165-165-17備品家具〇設備機器の基礎(屋内)設備機器の基礎(屋外)●〇 〇 5-185-19冷凍冷蔵庫●〇 同上 二次側配管配線〇5-205-215-225-23恒温室ユニット閉鎖循環養殖システム〇 同上 設備機器の基礎(屋外) 同上 設備機器の基礎(屋外)〇 同上 配管布設 同上 配管布設〇 同上 一次側電源供給E 電気工事関連●● ● ● ●1 一般事項1-151-161-171-111-121-131-141-11-21-31-41-51-61-71-81-91-10ライティングダクトおよび取付用吊ボルト 同上 天井開口および開口補強、下地補強電話交換機、電話機、MDF、IDF 取付および試験調整 同上 配線布設3-13-23-33-43-53-63-73-83-93-103-113-123-133-143-153-163-17補機盤、機側盤、ユニット盤(インバーター制御機器はインバーター装置組込み) ● ●●● ● ● 同上 設定および試験調整給水ポンプ・チラー・システムエアハン等● ●● ●●● ●● ●接地線含むポンプ・ファン等電動機端子部プルボックス各水槽のフロートスイッチ・電極棒設置および調整 同上 マンホール型電極保持器 同上 動力制御盤までの配管配線手元開閉器までの水中ポンプ付属ケーブル ●●配線接続用、モーター付属規格品以外ケーブル敷設施工は電気工事● ● ● ●受変電・自家発・分電盤・動力制御盤等空調自動制御に関連する機器電気設備にて設置する盤類から中央監視設備に接続する配管配線空調設備にて設置する盤類から中央監視設備に接続する配管配線衛生設備にて設置する盤類から中央監視設備に接続する配管配線動力制御盤から空調設備自動制御盤に接続する配管配線動力制御盤インバータ装置自動制御設備中央監視設備3 機械設備工事との取り合い(動力設備・中央監視設備)●2-102-11 地下貯油槽、小出槽の燃料給油● ● ● 〇 〇 〇 ●乾燥砂充填2 自家発電設備2-62-72-82-9発電機 燃焼用排気ファン発電機 燃焼用給気ファン地下貯油槽躯体工事給油口ボックス2-12-22-32-42-5発電機および機側盤、補機類配管ピット、配線ピット、防油提油配管、防振フレキ、バルブ類取付床仕上、防水、基礎等排気ダクト〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇●● 同上 配管配線、試験調整 同上 配線、試験調整 同上 筐体の設置音声案内誘導設備 同上 カードリーダー取付 同上 電気錠制御盤の設置 同上 マグネットセンサー取付用建具枠開口等 同上 電気錠取付、建具内配線、通電丁番取付防犯設備 同上 配管1-181-191-201-21 同上 配管対応情報通信設備 ネットワーク構成機器(UPS含む)、
LAN構築等 同上 配線布設(情報コンセント含む) 同上 配線布設(情報コンセント含む) 同上 配管対応TV会議システム●〇● ●〇● ● ●● ●● ● ● 同上 配管対応 同上 一次側電源供給 同上 二次側配管配線 同上 一次側電源供給 同上 一次側給排水 同上 二次側配管配線 同上 一次側電源供給 同上 一次側給排水 同上 二次側配管配線● ●● ●〇 〇5-245-255-265-275-285-295-30〇実験用造作家具●(LK- ) ● ●取り合いシーリング共一部の実験台は備品工事にて対応A-15工事区分表勝山高校200特別教室棟勝山高校管理棟勝山高校第一体育館200排水路(U-300)ブロック積擁壁法面バル2005,00010,500200受水槽外部倉庫兼施設員作業場縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事225125 125250 2504,0003624,2002501,8004,5002004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5004,5001,610890 1,725 2,7452,400585125200 855 605451,3554,5001,8102,4902,700 1,800 350753502,2501353,1303,945 3,9052502053,200250 2501,450 2,350150 1502,8944,530 5,400 1,820125 125 4,0003006502,195 2,30550120280502,368 7321,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502002051,248 2,750 252125 1253,0001,8001,280 5,370 1,8006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245356 439 418 150 50 503,980 2001,2389001,277 1,794 4,7802,950 8,000N▼屋内消火栓ポンプ室倉庫1交流の広場上足下足下足上足E職員W更衣普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5相談室1相談室2相談室2PS1階の広場 施設員室廊下▼外来・職員玄関HWC職員MWC職員WWCMWC WWC外部用物置相談スペース校長室休憩室▼横断歩道PSPS・EPS職員M更衣PS▼放送室EPS・PS職員室▼グラウンド玄関保健室グラウンド玄関階段2階段1Exp.J Exp.J階段下倉庫Exp.J渡り廊下2渡り廊下1Exp.JExp.JUPDWEV外倉庫UP屋根付渡り廊下出入口印刷室湯沸室横断歩道スロープX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30Y1Y2Y3Y4Y5 Y5Y4Y3Y2Y1倉庫2UPUP2,2881階平面図 1/2001階平面図 1/200A-16Exp.JExp.J別途工事範囲西側昇降口 西側ホール東側ホール 東側昇降口AV準備室放送スタジオ暗室暗室器具室理科講義実験室化準WCWWCMWCEnglish男子更衣室大職員室室Library物理実験室物準理準化学実験室生準生物実験室コンピューター室コン準Exp.J Exp.JExp.J縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事2階平面図 1/2001,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,300X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X331,875 6,918 9,414 168通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘バルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜け1,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,825Y1Y2Y3Y4Y54,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,800上部吹抜け2,7852404,205 6202,7203,675吹抜け583学年支援室1,445 4,190 6901,215650 355245 385 120425 6,875 1,700210360 60 250 150 1,620 1,860200820 1,7354202,3455,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50150UP2682階平面図 1/200NUPA-17別途工事範囲吹奏楽練習室2吹奏楽練習室1音楽準備室1倉庫研修室3礼法室倉庫 音楽室1 音準2 音楽室2 芸倉 美準1 美術室1 美準2 美術室2Exp.J Exp.JExp.J縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/10060W250笠木:アルミ製75階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDN1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X307,540 3,610 7,85050 535 200 3502,825Y1Y2Y3Y4Y55,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9501,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 1,350 345160335605831,445 4,190 6901,215学年支援室2,7204,290 9,170 4,095 4,945X328,000X312,950N3階平面図3階平面図 1/200DNA-18縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事キュービクル基礎階段室2ハト小屋ハト小屋ハト小屋+55+55+105+270+55DN7,850200 200900 7,425 7,425 1,000 575 1,000 5751,000 6,425 4251,000 6,425 425275 1,0001,000 3,9052,200 2,200 2,2001,1001,100100900空調室外機基礎10,3305,290900屋消10,33090010,330空調室外機基礎±0+70 +100±0Exp.J Exp.J+105+55+55+270+55+105+55+55+270+1607,850R・PH階平面図 1/2004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X305,475 2,065 3,610 7,850 2,825PH階平面図4,500X27 X28NA-19L K NJ MJK N縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所
(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/200 立面図4,000 4,000 4,0005,640 1,150 1,100RFL(多目的室)PHFLRFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,0005,640 1,150 1,100RFL(多目的室)RFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,000 3,6501,100 600PHFLPHRFLRFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,000 3,6505,640 1,150 1,100 600RFL(多目的室)PHFLPHRFLRFL3FL2FL1FLA B BBC A AAE D B B AB B AE DD EM F GGC CB B A GB B G H H H B A A G B B B B A AB B A B BB BB B B BA B BEEDD AA A A E D B B A B BB B AB B A D E A BD E E D B A A H H H H H H H H HA B福井県立勝山高等学校勝山市立勝山中学校5,780 590RFL(多目的室)勝山市立中学校建設工事A-20F仕上凡例 外部仕上表符号W1W2 RCB、下地調整の上、外装薄塗材EA B C D E F G H IS、カラーGL鋼板(t0.4) Kスパン張水切・見切:カラーGL鋼板(t0.40) 曲加工S、押出成形セメント板 t60、(ナチュリアルプラス仕上)L M N O P Q R J K手摺:FB-6×38@110 DP塗S、ルーバー:アルミ製笠木:アルミ製(D250)RCA、ACC塗見切:カラーGL鋼板(t0.4) つぶし曲げ加工竪樋:アルミ製 75角(ブラック)竪樋:アルミ製 75角(ブラック)RCA、ACC塗手摺:PL-9×60(溶融亜鉛メッキ) DP塗Exp.J外部:アルミ製 W275Exp.J外部:アルミ製 W100K1KW1KH1T1M1K N O本工事範囲 別途工事範囲
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 断面図通級教室生徒会室施設員室中庭中庭放送室4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500給食室 廊下廊下廊下4,500 2,950 8,000 3,000ピット ピットWWC MWC 相談室3 廊下 職員MWC 廊下 職員M更衣多目的室光庭1階の広場廊下 学びの丘学びの丘東側昇降口 東側大階段 西側大階段 西側昇降口X29 X30 X31 X32 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1330 4,0002FL1FL3SL330 4,000 4,000 4,000 1,10013,430笠木天端RFL(水下)RFL(水上)RFL(水下)5,78011,210笠木天端1,100バルコニー2,825 7,850 3,075 2,600倉庫1屋根付Y2 Y3 Y4 Y5 Y1'多目的室5,640 1,100 330 4,00011,0702FL1FL3,9703SLRFL笠木天端屋根付き通路中庭 バルコニー7,850 2,825 8,075 3,075廊下廊下Englishroom特別支援室1職員室 廊下バルコニーY1 Y2 Y3 Y4 Y51,100 1,100 1,100330 4,000 4,000 4,000 1,10013,430RFL3FL2FL1FL笠木天端7,850 2,825 8,075 3,075Y1 Y2 Y3 Y4 Y5330 4,000 4,000 4,000 1,10013,430RFL3FL2FL1FL笠木天端廊下廊下職員室 廊下 屋根付き通路バルコニーバルコニー1,100 1,100 1,100特別支援室2他教科室通級教室生徒会室7,850 2,825 3,075Y2 Y3 Y4 Y5330 4,000 4,000 4,000 1,10013,430RFL3FL2FL1FL笠木天端屋根付き通路バルコニー1,100 1,100 1,100Y1'2,600廊下通路断面図1 断面図2 断面図3 断面図4断面図6 断面図5ピット ピット ピット4,0002,7004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,900 4,500 4,500 3,000A12 A11 A10 A9 A8 A7 A6 A5 A4 A3 A2 A1地下横断歩道屋根付き通路330 4,000 61RFL(水下)1FLRFL(水上)30 70FH=136.15FH=135.7955,300 61RFL(水下)RFL(水上)床1%勾配断面図72,320 5,150 4,530 2,825Y4 Y5渡り廊下1渡り廊下1 既存管理棟断面図8渡り廊下14,780 4,730 4,250渡り廊下1X6 X7 X83,6254,327100 2753304,000校舎2FL△2FL校舎1FL ▽1FLRFL(水上)RFL(水上)1254,055△2FLA-21西側昇降口 東側昇降口 東側昇降口西側大階段鉄骨下地縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗330 4,000 4,000 4,00030 30 30 5521555830△1SL▽1FL▽2FL△2SL△3SL▽3FL△RSL▽地中梁天端▽パラペット天端▽RFL(水上)▽RFL(水下)2,825 7,850 3,075 8,075105▽RFL(水上)5218▽水上△3SL▽水下△RSL生徒会室 他教科室 廊 下 バルコニー廊 下 バルコニー 通級教室 特別支援室 2廊 下 屋根付き通路 職員室100 2,700 2,700 2,7002,700 2,700 2,7002,700 2,700 2,700RC、ポリマーセメント系塗膜防水RC、ポリマーセメント系塗膜防水LGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材ELGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材ELGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上カラーアルミ水切t1.0(既製品) カラーアルミ水切t1.0(既製品)水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工UF t50UF t30ポリスチレンフォーム(3種B)t30ポリエチレンフィルムt0.15床見切:真鍮製 FB4×12M、せっ器質タイル水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工1,240 1,240 1,460 1,460M、せっ器質タイル FF85、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15 RC、複合フローリング t15 RC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15 RC、複合フローリング t15 RC、複合フローリング t15LP9 DR LP21 内装薄塗材EUF t30UF t30UF t30UF t30UF t50UF t30LP21 内装薄塗材ELP21 内装薄塗材EL、GW50吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗L、GW50吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗L、GW50吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗 吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗L、GW50RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材EY1 Y2 Y3 Y4 Y51/50カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張鉄骨下地鉄骨下地LW-1:L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)LW-1:L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)LW-1:L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)額縁:杉集成材 UC塗LP25、掲示板(マグネット)クロス額縁:杉集成材 UC塗LP25、掲示板(マグネット)クロス額縁:杉集成材 UC塗LP25、掲示板(マグネット)クロスLW-1:L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)LW-1:L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)矩計詳細図(1)A-22東側昇降口手摺:PL-9×60 溶融亜鉛メッキ DP塗手摺:PL-9×60 溶融亜鉛メッキ DP塗カーテンBOX:GB-R t12.5+12.5EP塗カーテンBOX:GB-R t12.5+12.5EP塗カーテンBOX:GB-R t12.5+12.5EP塗W880×D360×H180亜鉛メッキ製 GW内貼チャンバーボックス縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/50内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS19、GW100(24Kg)UF t50UF t30UF t50UF t30UF t50UF t30床見切:SUS製(バイブレーション)4×20 RC、複合フローリング t15内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS25西側昇降口M、せっ器質タイルUF t50UF t50UF t30UF t30内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS194,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,350 1,800 2,700 475廊下RC、複合フローリング t152,7004,000 2,700ポリスチレンフォーム(3種B)t30ポリエチレンフィルムt0.1515 3,095 60 845可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)LGS252,040 60 600 84ポーチLGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)多目的室RC、複合フローリング t15RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材ERC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、
保護塗料塗30150▽2FL△2SL330 4,000 5,780▽RFL(水上)△RFL(水下)△RSL19014030▽1FL△1SL▽地中梁天端330 4,000 4,000 4,000 1,10030 30▽地中梁天端▽1FL△1SL▽2FL△2SLLGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材EX1 X2 X3 X4 X5 X62,700 1,800 2501,000塗膜防水塗膜防水RC、ポリマーセメント系RC、ポリマーセメント系375 375100手摺子:FB-6×38@110内 SOP塗1,600400100500 4001001,300 1,100590▽パラペット天端可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上835可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上 焼付塗装(不二サッシアルテラ仕上)ルーバー:アルミ製(H50、H150×D300) 焼付塗装(不二サッシアルテラ仕上)ルーバー:アルミ製(H50、H150×D300)220120ルーバー下地:PL-6×90@3,000 DP塗ルーバー下地:PL-9×90@2,000 DP塗385 1,115M、せっ器質タイルA-23矩計詳細図(2)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/50倉庫1Y1 Y2 Y3 Y5 Y6RC、複合フローリング t15 RC、ビニル床シート t2.02,100多目的室LGS19、化粧石膏ボード t9.5EP塗2,700GB-R t12.5、ケイカル板 t6目透し張、EP塗UF t30、LGS654,000無機質クロス内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS19、GW100(24Kg)LGS25屋根付き通路200 200アクリルシリコン樹脂クリアー塗RCA、アクリルシリコン樹脂クリアー塗RCA、木下地:54×54@450(防腐、防蟻材)ポリエチレンフィルムt0.15RCC、DP塗ポーチラワン合板 t9、県(市)産杉羽目板(t12、W60)WP塗200330 4,000 5,78019014030590▽パラペット天端△RFL(水下)▽RFL(水上)△RSL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽地中梁天端301502,600350RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材Eアクリルシリコン樹脂クリアー塗RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材ERCA、M、せっ器質タイルケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材EM、せっ器質タイルUF t30UF t50LGS65、GB-R t12.5+12.52,8252003,075 7,850UF t50UF t30175250可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、 焼付塗装(不二サッシアルテラ仕上)ルーバー:アルミ製(H50、H150×D300)ルーバー:アルミ製(H50、H150×D300) 焼付塗装(不二サッシアルテラ仕上)ルーバー下地:PL-6×90@3,000 DP塗RCA、アクリルシリコン樹脂クリアー塗A-24矩計詳細図(3)RCA、アクリルシリコン樹脂クリアー塗縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/50 矩計詳細図(屋根付き通路)RC330125 6,100 1255,300 1,100RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、下地調整の上4,000屋根付き通路▽1FL▽地中梁天端△RFL(水下)▽RFL(水上)61段差調整:スタイロフォーム t25330屋根付き通路2,700額縁:St(つぶし) SOP塗▽1FL▽地中梁天端1,100 1,6001,100 1,600内装薄塗材ERC、下地調整の上125 6,100 125 4,500 8,900 4,500 4,500RC、下地調整の上4,000上足4,500 8,900 4,500 4,500125 6,100 125屋根付き通路下足ルート下足ルート上足ルート上足ルートRCRCRC(バイブレーション)4,000 1,100RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、下地調整の上61△RFL(水下)▽RFL(水上)段差調整:スタイロフォーム t2530RCLGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)LGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし) 可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E床見切:真鍮製 FB4x12 床見切:真鍮製 FB4x12鉱物骨材配合散布型美装床仕上材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RCRC鉱物骨材配合散布型美装床仕上材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RC鉱物骨材配合散布型美装床仕上材A-27縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/50125 1,925 100 1,925150 4,200 150125150 150380 2,260 3,240 2,324 2613105 114152025271,990 3,510 2,324 26屋消ハト小屋DN125 1,925 100 1,925 125150 1502,260 3,240 2,324 26150 4,200 150点字鋲滑り止め:溝切手摺:FB-6×45 SOP塗手摺子:FB-6×45@110 SOP塗手摺:杉集成材 Φ36 WP塗RC、複合フローリング t15手摺:杉集成材 Φ36 WP塗RC、複合フローリング t15手摺子:FB-6×45@110 SOP塗手摺:FB-6×45 SOP塗滑り止め:溝切屋内消火栓ポンプ室1,925200150 4,200 1501,943 2,258355125150125 1,925 100 1,925150 4,200 150125150 150380 2,260 3,240 2,324 2613105 114152025271,990 3,510 2,324 26RC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15手摺:杉集成材 Φ36 WP塗手摺子:FB-6×45@110 SOP塗手摺:FB-6×45 SOP塗滑り止め:溝切点字鋲UP1 5手摺:杉集成材 Φ36 WP塗手摺子:FB-6×45@110 SOP塗手摺:FB-6×45 SOP塗630 2,3951,9901,990 3,510 2,350RC、複合フローリング t151320143502,750330 4,000 4,000 4,520 3,130 185 450△RSL▽1FL△1SL▽2FL△2SL▽3FL△3SL▽地中梁天端▽RFL(水下)30 30 3018▽PHFL18555▽PHFL(水下)▽PHFL(水上)▽パラペット天端▽RFL(水上)2,4008,000 3,0001254,000/26=@153.85 4,520/26=@173.85518 2,0002,700 2,700 2,700廊下廊下廊下防火上主要な間仕切壁GB-R t12.5×12.5(両面)防火上主要な間仕切壁GB-R t12.5×12.5(両面)防火上主要な間仕切壁GB-R t12.5×12.5(両面)RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗UF t50UF t3052ケイカル板 t6、EP塗RC、複合フローリング t15内装薄塗材E1,100 40 40RC、複合フローリング t15150UF t50UF t30 ウレタン系塗膜防水RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、LGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材E水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工LP21、内装薄塗材ELP21、内装薄塗材ELP21、内装薄塗材ELP21、内装薄塗材EUF t30、LP12、4,000/27=@148.14300RCB、EP塗1,854RCB、内装薄塗材E2027251,750510屋内消火栓ポンプ室1,990 3,5103,510/13=@2702,395LP21、内装薄塗材Eラワン合板 t9、県(市)産杉羽目板(t12、W60)WP塗UF t30、LP12、510RCB、内装薄塗材E1320252710515RCB、内装薄塗材E内装薄塗材ERCB、内装薄塗材ERCB、ラワン合板 t9、県(市)産杉羽目板(t12、W60)WP塗UF t30、LP12ラワン合板 t9、県(市)産杉羽目板(t12、W60)WP塗UF t30、LP12RC、複合フローリング t15LP21LP21、
内装薄塗材E可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)LGS25水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)LGS25水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工2725LP21、内装薄塗材E塗膜防水RC、ポリマーセメント系RC、ポリマーセメント系塗膜防水1,100 1,100下階と同様下階と同様バルコニーバルコニー屋根付き通路塩化ビニル系シート防水 t2.0断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗鉄骨下地鉄骨下地鉄骨下地カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張PH階3階 1階2階矩計詳細図1に明記矩計詳細図1に明記4.0×1.91×1.2=9.16m3窯場分H0.5m階段詳細図アクリルシリコン樹脂クリアー塗RCA、A-261,200300400350x10001,200 300400 6003001,200350x500200 400増打コンクリート400 200 400増打コンクリート増打コンクリート増打コンクリート25800 8002,550 230 230廊 下廊 下廊 下1001.11004.5LGS25、ケイカル板 t6外装薄塗材ERC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗LGS25、ケイカル板 t6外装薄塗材ELGS25、ケイカル板 t6外装薄塗材E渡り廊下1-2渡り廊下2-2渡り廊下3-2屋根付き通路バルコニーバルコニー100 100ドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレンドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレングレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様LGS25、ケイカル板 t6内装薄塗材ELGS25、ケイカル板 t6内装薄塗材ELGS25、ケイカル板 t6内装薄塗材ERC、モルタル下地、磁器質タイルBRC、モルタル下地、磁器質タイルBRC、モルタル下地、磁器質タイルB1001.4縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事渡り廊下2詳細図 1/30Y51,800 5,370 3,080▽(水上)▽RF梁天▽3F梁天▽2F梁天▽1F土間天▽G.L50 620170 3,700 3,600 3,600 40011,300800 800廊 下カラーVPφ100 4,500既存側溝竪樋 取り外し、再取付X14 X15600×600 600×6001,8002,750 125暗渠管150Φ新設Exp.J(D100)Exp.J(D100)400×900225 125125400×900125 225集水桝(400角)新設2,9502,250EXP.Jカバー(床-床)400×900 400×9001,6251,370集水桝(400角)新設A-282,350 2,350錆止め塗装の上、SOP塗縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 大階段詳細図7,850 4,500 4,500 4,500335 325 330889RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗 塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS19LGS19GB-R t9.5+12.5、内装薄塗材ERCB、下地調整内装薄塗材ERCB、下地調整内装薄塗材ERC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15西側大階段6,700 2,7002,700 2,700内装薄塗材ERCB、下地調整LGS19内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、RCB、下地調整内装薄塗材ELGS19GB-R t9.5+12.5、内装薄塗材E錆止め塗装の上、SOP塗手摺(H1,600):St-9×45手摺子:St-9×45@110内錆止め塗装の上、SOP塗LGS19GB-R t9.5+12.5、内装薄塗材E返却BOX手摺(H1,100):St-9×45手摺子:St-9×45@***手摺(H1,100):St-9×45手摺子:St-9×45@110内県・市産杉集成材:Φ36 UC塗ブラケット:St-Φ6、台座:St-6 錆止め塗装の上、SOP塗RW t20UF t30LW-2LW-2職員W更衣2,700廊下1,725職員WWC2,700RC、ビニル床シート RC、ビニル床シートRC、複合フローリング t151,886 858L、GB-D t9.5、EP塗 L、GB-D t9.5、EP塗 LGS19GB-R t9.5+12.5、内装薄塗材ELP25、無機質クロス LP25、無機質クロスLP25、内装薄塗材ELP25、化粧ケイカル板 t6高性能GW(24㎏/m3) t50A-26浸透硬化型コンクリートRC、表面硬化剤PL-9 DP塗1/50縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事RC、下地調整の上RC、下地調整の上RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗手摺:FB-6×38 DP塗手摺子:FB-6×38@110内 DP塗塗膜防水RC、ポリマーセメント系塗膜防水RC、ポリマーセメント系LGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)RC、下地調整の上LGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)LGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)M、せっ器質タイル850 750LGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材E15101415202527270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 1,2004,500 4,500270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270▽2FL△2SL330304,000▽地中梁天端▽1FL△1SLブラケット:St-Φ6 DP塗4,500 4,500X30 X29 X28 X9 X8 X7RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗△3SL▽3FL4,000/27=148.144,000 4,000LGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)可とう形外装薄塗材ELGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)RC、ポリマーセメント系塗膜防水RC、ポリマーセメント系塗膜防水RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材ELGS25可とう形外装薄塗材Eケイカル板t6+t6(目地つぶし)M、せっ器質タイル水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工給排気吹出し口以外:鉄骨下地 :カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張給排気吹出し口以外:鉄骨下地 :カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工給排気吹出し口以外:鉄骨下地 :カラーガルバリウム鋼板t0.4 Kスパン張水切:カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 270 1,200 270 270 270 270125 583850 750ブラケット:St-Φ6 DP塗手摺:FB-6×38 DP塗手摺子:FB-6×38@110内 DP塗RC、下地調整の上可とう形外装薄塗材E可とう形外装薄塗材Eササラ受: -200×90×8×13.5 DP塗ポリマーセメント系塗膜防水M(ワイヤメッシュΦ3.2-50×50)、 M(ワイヤメッシュΦ3.2-50×50)、
ポリマーセメント系塗膜防水A-29鉄骨階段詳細図ササラ:16×200 DP塗ササラ:21×280 DP塗PL-9 DP塗手摺:半硬質耐候性樹脂製 Φ40(木目調) 手摺:半硬質耐候性樹脂製 Φ40(木目調)HL-1HL-1HL-1LW-1HL-1西側大階段375渡り廊下1勝山高校1,8004,500200RC、複合フローリング t15交流の広場4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1床目地棒:SUS製FL±0職員W更衣1,610890 1,725 2,745床目地棒 床目地棒床目地棒床目地棒FL±0FL±0RC、ビニル床シートRC、ビニル床シートFL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)1RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)2RC、複普相談室1相談室2FL±0FL±0FL±0PS汚垂石FL±0 FL±0一方枠:St(つぶし)SOP塗一方枠:St(つぶし)SOP塗1階の広場FL±0RC、複合フローリング t15FL±0倉庫2FL±0床目地棒FL±0HWC職員MWC職員WWCMWC WWCRC、ビニル床シート(防滑)RC、複合フローリング鉄骨下地、厚12ベニヤ複合フローリング t15200RCビニル床シート床目地棒RCビニル床シート床目地棒855 605451,355収納棚0.9×0.45/0.6プリンター事務机PC1.4×0.7診察用寝台1.8×0.85FL±04,500外部用物置-2502,584850 1,000 700840 800100699相談スペース1,000 600 50 1,000 600 50 1,000 600 577362 1,238 900PS 電温1,8001,557RC、ビニル床シートY4Y5Y3Y2Y12,700 1,800 35075350FL±0鉄骨柱:耐火塗料塗2,3632,2501355,6753,075 7,8503,130RC、ビニル床シート職員M更衣FL±03,945 3,905RC、ビニル床シート本棚:造付家具本棚:造付家具RC、複合フローリング t152503,980床目地棒 床目地棒PS950950H2.0▼1.2×0.6手洗い洗濯機5.0KgSUSシンク本棚:造付家具2,894床目地棒500.7×0.7冷蔵庫0.6×0.6滅菌庫ベッド3台1.0×2.1床頭台2,100 2001,830FL±0保健室グラウンド玄関50H1.8薬品戸棚ホスピタルワゴンH0.785階段2FL±02,8253504,5004,530RC、複合フローリング t151,950300管理棟第一体育館6508,0755,475600 600 1,500 600 600UP本棚:造付家具502001201UP2,4105,150 2,3204,500 4,780 4,7303754,000585226 2,415 2,075 2,425Exp.JExp.J±0相談室3125 125250 2504,000浸透硬化型コンクリート表面硬化剤RC、カッター目地@3,000内外WB:3600×1400 WB:1400×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400点検口点検口点検口330床見切:真鍮製 FB4x12M、せっ器質タイル車いす用取外しWB:3600×1400ロールスクリーン2建具に1つ教室すべてにFL±0-20床見切:SUS製 4×20(バイブレーション)-80350蓋:亜鉛メッキ製集水桝:500×800M、せっ器質タイル2,000 4,000 2,000-240-350Exp.JFL±0RC、複合フローリング t15床目地棒:SUS製M、せっ器質タイルカラーAS舗装(A-5-25)X16 X15 X14 X13 X12 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1 X11カラーAS舗装(A-5-25) カラーAS舗装(A-5-25)暗渠管:VP Φ150(建築工事)フロアーハッチフロアーハッチ既存側溝に接続暗渠管:VP Φ150(建築工事)RC、複合フローリング t15RCRCExp.J既存側溝撤去立上り:RCB、複層塗材E-1,250-250カラーAS舗装(A-5-25)VS(T-2):300×600(蓋:コンクリート製) VS(T-6):300×600(蓋:コンクリート製)蓋(T-6):亜鉛メッキ製-240スロープ6,000-500FL±0既存側溝部:底打ちにて勾配調整 既存側溝部:底打ちにて勾配調整集水桝:500□×H800集水桝:500□×H800蓋:コンクリート製(手掛け金具)暗渠管:VP Φ250(建築工事)屋根付き通路M、せっ器質タイルLW-1LW-1LW-1LW-1HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-2HL-2HL-2HL-2FL+100-20HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1 HL-1HL-2LW-1 LW-1L-1L-1L-1L-1L-1L-1HL-2HL-2HL-2 HL-2LW-1HL-1HL-1LW-1L-2LW-1L-1L-1 L-1L-1L-1 L-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1L-1LW-2LW-1LW-1HL-1L-1L-1L-2L-2HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3 HL-3 HL-3HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-2-20FL±0西側ホールHL-2 HL-2HL-2HL-2HL-2FL±0HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3FL±0点検口西側昇降口M、せっ器質タイル倉庫1FL±0RC、ビニル床シートHL-3消点検口消 消HL-11,277 1,794 4,780HL-2HL-32,3253,850-6003003001,200 950 300300-550-170+220-550-600-430-260-90-85床目地棒PS・EPS-210 -510-360化粧鉄蓋(T6)せっ器質タイル150FF93+TC1FF93+TC1FF93+TC1200150150150150150150150150150200200200600 4004004004003002,77056,548400 400150 150125 125225 2,600 225消Exp.J(床)SUSExp.J(床)SUS縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)1階平面詳細図(1)A-30マグネット式掲示スペース LW-12,490400150HL-1HL-1HL-1-504,200250X29 X28交流の広場4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 114,5004,5004,5004,500床目地棒 床目地棒FL±0普通教室(1年)1RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)2FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)3FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)4FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)5相談室2FL±0FL±0PS汚垂石FL±0 FL±0一方枠:St(つぶし)SOP塗一方枠:St(つぶし)SOP塗1階の広場FL±0RC、複合フローリング t15外倉庫施設員室FL±0廊下FL±0外来・職員玄関屋根付渡り廊下出入口MWC WWCRC、複合フローリング t15 RC、複合フローリング t15FL±0▼200RCビニル床シート床目地棒RCビニル床シート床目地棒855 605451,355収納棚0.9×0.45/0.6プリンター事務机PC1.4×0.7察用寝台.8×0.85850 1,000 700840 800100699相談スペース床見切:SUS製 4×20(バイブレーション)校長室FL±01,100 700 763 2,405 763 600 9851,1001,810床目地棒休憩室1,2381,557RCビニル床シートRC、浸透硬化型コンクリート表面硬化剤PS950950H2.01.2×0.6手洗い洗濯機5.0KgSUSシンク複合フローリング t15鉄骨下地、厚12ベニヤ洗濯機5.0Kg0.6×2.12足洗い流し手洗い床目地棒作業台1.8×0.75×0.81机1.1×0.75×0.75250 250RC、浸透硬化型コンクリート表面硬化剤放送室FL±0EPS・PS3561,400900 934 9342,100 797印刷室FL±0FL±0湯沸室1,450 2,350900 1,092FL±0職員室1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,148 1,1481,000 5,400 1,648 5,400 1,000 6,300屋内消火栓ポンプ室FL±0150FL±0150439 418 1502,298FL±0-20グラウンド玄関-80本棚:造付家具゚タル゙ン785FL±0階段1125 125 2,750Exp.JExp.J1,800階段下倉庫FL±0表面硬化剤RC、浸透硬化型コンクリート本棚:造付家具FL±0床排水(掃除口)1,2482523,080 5,370 1,800渡り廊下2本棚:造付家具特別教室棟FL±02,195 2600 600 600 1,500 600 600UP本棚:造付家具1202801UP1,8752,2587332,410330相談室3RC、
複合フローリング t15本棚:造付家具棚1.8×0.46×1.850WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:3600×1400 WB:1400×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400点検口点検口点検口点検口点検口225床見切:真鍮製 FB4x12床見切:真鍮製 FB4x12床見切:真鍮製 FB4x12M、せっ器質タイルFL±0FL±0▼▼ ▼車いす用取外しWB:3600×1400AT仕様RC、複合フローリング t15IHコンパク冷WB:3600×1400ロールカーテンは本工事開放制限無しロールスクリーン2建具に1つ教室すべてにTC1M、せっ器質タイル250-120-140床目地棒2,000 4,000 2,000-350-2402,000 4,000 2,000車道6,0001,700車道Exp.Jグ t15200 2,293FL+100中学校FLよりFL-330RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材M、せっ器質タイルX29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 11-250フロアーハッチフロアーハッチビニル床シートRC-1,250 -1,250-250カラーAS舗装(A-5-25)-60VS(T-2):300×600(蓋:コンクリート製)+75 +55FL-20FL-20FL-70 FL-70FL-20FL-20FL-20FL-20FL-20FL-278FL-330屋根付き通路M、せっ器質タイルHL-1LW-1LW-1LW-1 LW-1LW-1LW-1LW-1 LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1HL-1 HL-2 HL-1HL-2HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 -2HL-2HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1HL-1HL-2HL-1L-1L-1 L-1HL-1 HL-2HL-2L-1 L-1HL-2 HL-1L-1L-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-2HL-1HL-2 HL-2HL-1LW-1 LW-1 LW-1L-2HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1 HL-1HL-2LW-1 LW-1L-1L-1L-1L-1L-1L-1HL-2HL-2HL-2 HL-2LW-1HL-1HL-1LW-1HL-1HL-1HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-2HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3FL±0東側大階段FL±0RC、複合フローリング t15東側ホール東側昇降口FL±0FL±0FL±0点検口点検口点検口消消L-1L-1消 消HL-2L-2HL-11,277 1,794 4,780HL-2HL-3 カッパ掛HL-3L-2HL-2FF93+TC1FF93+TC13,200150150150150150150150150150200200150 200 200400400300400 4002,770300200200200 200 56,548消点検口Exp.J(床)SUSHL-1HL-2RC、複合フローリング t15 RC、TC2RC、複合フローリング t15LW-12,490縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)1階平面詳細図(2)A-31-50315 5,3504,200X30 X29 X284,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X204,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0006,1004,500FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(1年)5外来・職員玄関屋根付渡り廊下出入口RC、複合フローリング t15FL±0▼125125床見切:SUS製 4×20(バイブレーション)校長室FL±01,100 700 763 2,405 763 600 9851,100複合フローリング t15鉄骨下地、厚12ベニヤEPS・PS3561,400900 934 9342,100 797 797印刷室FL±0FL±0湯沸室1,450 2,350900 1,092FL±0職員室1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,500 1,200 1,148 1,1481,000 5,400 1,648 5,400 1,000 6,300屋内消火栓ポンプ室FL±0150FL±0150439 418 1502,298FL±0-20グラウンド玄関-80FL±0階段1125 125 2,750Exp.JExp.J1,800リート本棚:造付家具1,2482523,080 5,370 1,800渡り廊下2200200バルクタンク2005,000FL±02,195 2,305600 600 600 1,500 600 600UPDW1UP1,8752,258733330RC、複合フローリング t15本棚:造付家具WB:1400×1400 WB:3600×1400点検口点検口225床見切:真鍮製 FB4x12床見切:真鍮製 FB4x12床見切:真鍮製 FB4x12M、せっ器質タイルFL±0FL±0▼車いす用取外しRC、複合フローリング t15IHコンパクトキッチン冷WB:3600×1400M、せっ器質タイル250-120-1405,000床目地棒X31 X322,000 4,000 2,000-350-240車道Exp.J Exp.JExp.JExp.J2,950 8,000 3,000暗渠管:VP Φ250(建築工事)※屋根付き通路地中梁工事の際は一旦暗渠管を取り外す。
(暗渠管を取り外した際、仮設排水を設けること)バルクタンク上足ルート下足ルート下足ルート上足ルートグレーチング(SUS):スリット溝蓋 細目 滑り止め模様グレーチング(SUS):みぞ幅1332,950 1,825 3,450 2,615 1,210 1,9005,370 5,3702,345 4,625 1,000 1,000 1,495 3,350 2,9902,2002411,1002,325カウンターカウンターFL±0配膳室廊下アレルギー衛生準備室FL±0 食品庫FL±0検収室FL±0風除室洗濯前室調理室FL±0カウンター雑品庫WCWC事務・更衣・休憩FL±0FL±01,200洗浄室FL±0下処理室FL±0FL-20FL-20FL-203,650200 2,293753,003 2,4331,403265 5,570床見切:真鍮製 FB4x12床見切:真鍮製 FB4x12RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材Exp.JFL+100中学校FLよりFL-330RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材M、せっ器質タイル基礎:機械設備工事H:2,000 扉付きメッシュフェンスX30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X31 X32-250車路部(1/12勾配):コンクリート刷毛引 t1501,200M、せっ器質タイル+285-250-140ビニル床シートRC-1,250DN -250-60 -60FL-60-250FL-60FL-60FL-80FL-80+285+120-10FL+100+155+75+55+175+175+75横断用(T-25)FL-300+40+285+75 +55FL-20FL-20FL-70 FL-70FL-20FL-20FL-20FL-20FL-20FL-278FL-330+55+155 蓋:コンクリート蓋 +40アスファルト舗装(A-5-25)既存のまま施設員作業場集水桝:1,000□×1,500蓋(T-25):亜鉛メッキ製HL-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1HL-1 HL-2 HL-1HL-2HL-1HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1HL-1HL-2HL-1L-1HL-2 HL-2L-1 L-1HL-1 HL-2HL-2L-1 L-1HL-2 HL-1HL-1L-1L-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-2HL-1HL-2 HL-2HL-1LW-1 LW-1L-3L-3L-3L-3 L-3HL-2L-2HL-2HL-2L-2L-3HL-2HL-2L-1L-1L-1HL-2 HL-2 HL-2L-1L-1L-2L-2 L-3L-3L-2L-2HL-2HL-2L-3L-3L-3L-3L-3HL-3 HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3 HL-3HL-3HL-3 HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3HL-3FL±0東側大階段FL±0RC、複合フローリング t15東側ホール東側昇降口点検口点検口消L-1L-1消150200200150150150200 2002002002502502502,698 25200 200消消消消点検口Exp.J(床)SUSHL-1HL-2HL-3L-3HL-3HL-3Exp.j(床)HL-3Exp.j(床)RC、複合フローリング t15 RC、TC2RC、複合フローリング t15縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)1階平面詳細図(3)A-32English男子更衣室大職員室小会議室Library生物実験室コンピューター室コン準HL-1 HLW-1LW-1LW-1LW-1 LW-1 LW-1LW-1 LW-1HL-1HL-1HL-1LW-1 LW-1 LW-1LW-2 LW-2HL-1HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-2HL-2L-1HL-3L-1HL-3L-2L-2HL-3LW-1LW-1 LW-1L-2 L-2 L-2 L-2HL-3 HL-3HL-3HL-3HL-3HL-2 HL-2 HL-2 HL-2L-1L-1L-1 L-1 L-1HL-2HL-2L-3 L-3L-1HL-3 HL-3LW-1 LW-1HL-1 HL-1 HL-1 HL-1HL-2HL-2HL-1 HL-2HL-2L-3縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)2階平面詳細図(1)A-334,500 4,780 4,730125本棚:造付家具X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1FL±0倉庫2倉庫1多目的室FL±02,625 75卓球台6台椅子机ビニル床シートRCビニル床シートRC4,117 690 1,215FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(2年)1FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(2年)2FL±0RC、複合フローリング t15学年支援室司書室FL±01,700FL±0FL±0学びの丘複合フローリング t15鉄骨下地、厚12ベニヤRC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15バルコニー200ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗コンクリート直均し、階段室1RC、複合フローリング t15RC面台面台FL-265RC、複合フローリング t154,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5002,410650900FL±0バルコニーFL-128 FL-783,0755,6757,850 8,0755,4752,825350125 125250 2504,000錆止め塗装の上、SOP塗RC、1,050207本棚:造付家具ノンスリップ:溝切り背面ロッカー:造付家具背面ロッカー:造付家具50 250床目地棒PS PS床目地棒面台PSFL±0WWC675458本棚:造付家具本棚:造付家具 本棚:造付家具 本棚:造付家具本棚:造付家具SOP塗一方枠:St(つぶし)WB:3600×1200 WB:1400×1200WB:1400×1200 WB:3600×1200本棚:造付家具 本棚:造付家具 本棚:造付家具DN1 5 10 15 20 25 27本棚:造付家具40 40 40手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下渡り廊下1本棚:造付家具カウンター1427151点字鋲点字鋲UP DNMWCFL±0汚垂石本棚:造付家具425200本棚:造付家具250200FL±0床目地棒FL±0HWCRC、ビニル床シート(防滑)RC、ビニル床シートPS・EPS床目地棒585226 2,415 2,075 2,425350 350Exp.J Exp.J4,530 5,150 2,320125 1,344Exp.J Exp.J375複合フローリング t15複合フローリング t15Exp.J(床-床)1,870Exp.J(屋根-壁)吹抜け本棚:オペレータ隠蔽のことCH2.7CH2.5上部庇ライン350350錆止め塗装の上、SOP塗手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下375梁型天端:RCB、内装薄塗材E3,515205カーテン?350250250150200200RC、複合フローリング t15下がり天井ライン倉庫3倉庫4UP2,600 225X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1塗膜防水RC、ポリマーセメント系RC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、複合フローリング t15RC、複合フローリング t15RC、
ビニル床シート点検口-400-275-400DN UPUPDNFL±0アルミ製 W325Exp.J(屋根-壁)アルミ製 W325Exp.JExp.J250906 2,770消消消消本棚:造付家具手摺:FB-9×60 DP塗WB:900×1200 WB:900×1200天井格納スクリーン(手動)WB:900×1200本棚:造付家具HL-1HL-1 HL-1物理実験室物準理準化学実験室生準生物実験室コンピューター室コン準Exp.JExp.JExp.JHL-2 HL-1 HL-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1HL-2HL-2HL-1HL-1HL-2HL-2HL-1 HL-1 HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1LW-2HL-1HL-1HL-1LW-2LW-2HL-2LW-1 LW-1 LW-1HL-1HL-1HL-1LW-1 LW-1 LW-1HL-2HL-2L-1L-1L-1 L-1 L-1HL-2HL-2L-3 L-3L-1HL-3 HL-3LW-1 -1HL-1 HL-1 HL-1 HL-1HL-2HL-2HL-1 HL-2HL-2L-3HL-1LW-1 LW-1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)2階平面詳細図(2)A-34本棚:造付家具X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 9Exp.J Exp.Jビニル床シートRCビニル床シートRC4,117 690 1,215FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(2年)1FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5FL±0RC、複合フローリング t15学年支援室FL±0特支準備室FL±0RC、複合フローリング t15特別支援室1FL±0RC、複合フローリング t15特別支援室2移動式パーテーション(備品工事)移動式パーテーション(備品工事)中庭司書室FL±01,700FL±0FL±0学びの丘RC、複合フローリング t15(備品工事)移動式パーテーションFL±0RC、複合フローリング t15通級教室ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗FL-12バルコニー00FL±0廊下ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗コンクリート直均し、Exp.J階段室1階段室2125RC、複合フローリング t15FL-100面台面台RC、下地調整の上125RC、複合フローリング t154,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5002,410、SOP塗付家具WB:3600×1200WB:3600×1200造付収納棚造付収納棚竪樋:アルミ製 100角(ブラック)造付収納棚209RC、複合フローリング t15背面ロッカー:造付家具40背面ロッカー:造付家具背面ロッカー:造付家具背面ロッカー:造付家具50 250床目地棒PS PS床目地棒面台PSFL±0WWC675458本棚:造付家具本棚:造付家具 本棚:造付家具 本棚:造付家具本棚:造付家具SOP塗一方枠:St(つぶし)WB:3600×1200 WB:1400×1200WB:1400×1200 WB:3600×1200WB:1400×1200 WB:3600×1200WB:1400×1200 WB:3600×1200WB:1400×1200 WB:3600×1200WB:3600×1200本棚:造付家具 本棚:造付家具 本棚:造付家具DNノンスリップ:溝切り 27 1 5 10 15 20 25 27DN本棚:造付家具40 40 40 40FL±0錆止め塗装の上、SOP塗手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下 5 手摺子@110以下RCビニル床シート渡り廊下2FL±0本棚:造付家具カウンター1427151点字鋲点字鋲UP DNMWCFL±0汚垂石家具125 125 2,7501,8003,080 5,370 1,800425本棚:造付家具手摺:FB- 県産杉材 W点字鋲UPD1131427背面ロッカー:造付家具RC、複合フローリング上部庇ライン260FL+40377造付収納棚FL-12上部庇ラインFL-12 溝幅100 W999 逆目仕様グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチングFL-12FL-12上部吹抜けFL-12RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗RC、吹抜けFL-108 FL-200FL-275FL-275125WB:3600×1200WB:3600×1200造付収納棚FL-100FL-12FL-12370330本棚:造付家具本棚:造付家具UP本棚:造付家具CH2.7CH2.5350350RC、複合フローリング t15複合フローリング t15鉄骨下地、厚12ベニヤ5025015020020020010010050RC、複合フローリング t15下がり天井ライン倉庫4150竪樋:アルミ製 100角(ブラック)ドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレンX27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 9可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、ビニル床シート複合フローリング t15鉄骨下地、厚12ベニヤ点検口 点検口906 2,770消消本棚:造付家具消グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様手摺:FB-9×60 DP塗 手摺: FBWB:900×1200 WB:900×1200天井格納スクリーン(手動)WB:900×1200本棚:造付家具HL-1HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1物理実験室物準理準室Exp.JExp.JExp.JLW-1LW-1LW-1HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1HL-2HL-2HL-2HL-2HL-2HL-1HL-1HL-2HL-2HL-1 HL-1HL-2L-1L-1 L-1L-1HL-3HL-3L-1L-3L-3L-3HL-3HL-3HL-3HL-3 HL-3L-11 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1LW-2HL-1HL-1HL-1LW-1 LW-1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)2階平面詳細図(3)A-35X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20Exp.J Exp.JFL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(2年)4 普通教室(2年)5FL±0特支準備室FL±0RC、複合フローリング t15特別支援室1FL±0RC、複合フローリング t15特別支援室2FL±0RC、複合フローリング t15特別支援室3移動式パーテーション(備品工事)移動式パーテーション(備品工事)移動式パーテーション(備品工事)3,100 125中庭(備品工事)移動式パーテーションFL±0RC、複合フローリング t15通級教室ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗Exp.J Exp.J階段室2125RC、下地調整の上1254,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,815 1,620床目地棒 床目地棒PSFL±0WWC面台85750 2,255 950面台面台面台1,778 841 417417 1,735 821 1,860造付収納棚WB:3600×1200WB:3600×1200WB:3600×1200造付収納棚造付収納棚竪樋:アルミ製 100角(ブラック)50造付収納棚209RC、複合フローリング t15背面ロッカー:造付家具40WB:1400×1200 WB:3600×1200WB:3600×1200ノンスリップ:溝切り 1 5 10 15FL±0錆止め塗装の上、SOP塗手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下RCビニル床シート渡り廊下2FL±0WB:3600×1200造付収納棚造付収納棚WB:3600×1200125 125 2,7501,8003,080 5,370 1,800DW手摺:FB- 県産杉材 WP塗点字鋲UPDN1131427背面ロッカー:造付家具R、ビニル床シート一方枠:St(つぶし)SOP塗2,787SOP塗一方枠:St(つぶし)Exp.J(屋根-壁)アルミ製 W275RC、
下地調整の上笠木:アルミ製W2503,000RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗UPMWCFL±0RCビニル床シートRC、複合フローリング t15上部庇ライン260 377造付収納棚FL-12上部庇ラインFL-12 溝幅100 W999 逆目仕様グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチングFL-12FL-12上部吹抜けFL-12RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗RC、吹抜けFL-108 FL-200FL-275FL-275125WB:3600×1200WB:3600×1200造付収納棚FL-100FL-12FL-12X31 X322,950 8,000フローリング t15下地、厚12ベニヤY1Y2Y3Y4Y5200 200 2501501001005020050250150150 150機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0ドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレン竪樋:アルミ製 75角(ブラック)竪樋:アルミ製 100角(ブラック)ドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレンX30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X31 X32可とう型外装薄塗材E可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材E消消グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様手摺:FB-9×60 DP塗RC、下地調整の上可とう型外装薄塗材Eドレン:たてRFL±012715148,000 3,000 8,000 3,1002,750 5,600 5,400X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1200ビニル床シートRCビニル床シートRC690 1,215普通教室(3年)2FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(3年)1FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(3年)2FL±0RC、複合フローリング t15学年支援室1,35045 820錆止め塗装の上、SOP塗RC、複合フローリング t15200 200FL+40FL-12空調室外機基礎RFL+190RFL+280RFL+140 RFL±0 RFL±0RFL±0 RFL+140RFL+140階段室1点字鋲点字鋲DNWWCFL±0床目地棒458一方枠:St(つぶし)SOP塗床目地棒FL±0MWC汚垂石4064,1924,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下吹抜け135本棚:造付家具本棚:造付家具 本棚:造付家具本棚:造付家具本棚:造付家具 本棚:造付家具 本棚:造付家具本棚:造付家具本棚:造付家具「学びの丘」RC、複合フローリング t15本棚:造付家具バルコニーポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗FL-12FL+402,41075200FL±0床目地棒FL±0HWCRC、ビニル床シート(防滑)RC、ビニル床シートPS・EPS床目地棒585226 2,415 2,425200RC、下地調整の上外装薄塗材E塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、ドレン:SUS製 差込み式ドレンRC、26DN2,719RC、複合フローリング t15RC、ポリマーRC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗Exp.J(屋根-壁)アルミ製 W275Exp.J Exp.J4,500 4,780 4,7301254,530 5,150 2,320125 1,344375RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0機械的固定(S-M2)、保護塗料塗2,075ドレン横引き:SUS製 屋上用ドレン横引き:SUS製 屋上用打込FLFLWB:1400×1400 WB:3600×1400WB:3600×1400 WB:1400×1400FL-170FL-17033085庇ライン手摺:県(市)産杉集成材 36Φ WP塗 FL-10335FL-10 FL±0DNX16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上可とう型外装薄塗材ERC、下地調整の上倉庫研修室3礼法室研修室2美術室1 美準2 美術室2LW-1LW-1HL-2 HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1 LW-1 LW-1 L-1HL-3L-1HL-3L-2L-2HL-3L-1L-1L-1 L-1 L-1HL-2HL-2L-3 L-3L-1HL-3 HL-3LW-1 LW-1LW-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1LW-2LW-2LW-1LW-1LW-1LW-1 LW-1HL-1LW-1HL-1HL-1HL-1倉庫1消消縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100A-363階平面詳細図(1)HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)手摺:FB-9×60 DP塗本棚:造付家具HL-1:L(S)、捨て張り合板 t9HL-2:L、GB-R t12.5+12.5HL-3:L、GB-R t12.5L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)LW-2(FP060NP-****):L、GB-F t21+21(片面)LW-1(FP060NP-0175):L(GW50)、GB-F t12.5+12.5(両面)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 3階平面詳細図(2)A-37ドレン:たて引き 鋳鉄製 屋上用4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13690 1,215普通教室(3年)2FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(3年)1FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4FL±0RC、複合フローリング t15普通教室(3年)5FL±0C、複合フローリング t15学年支援室FL±0RC、複合フローリング t15生徒会室200RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15FL±0RC、複合フローリング t15他教科室 Englishroom1,350Exp.J Exp.J200 100吹抜けFL±0廊下38 38FL-100 FL-12FL+40FL-12 FL-12FL+40FL-12庇ライン書庫・倉庫4,192209教材室FL±03,100 125階段室2125手摺:FB- 県産杉材 WP塗1251,815 1,620床目地棒 床目地棒PSFL±0WWC857417 1,735 821 1,8604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500RC、下地調整の上150 417 2,105 1,778 841 950 362235吹抜けRCビニル床シート渡り廊下2FL±0FL+40125 125 2,7501,8003,080 5,370 1,800本棚:造付家具 本棚:造付家具本棚:造付家具本棚:造付家具「学びの丘」RC、複合フローリング t15本棚:造付家具庇ライン庇ライン庇ラインバルコニー、保護塗料塗 ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗DW点字鋲UPDN11314272,410RC、DNR、ビニル床シート一方枠:St(つぶし)SOP塗面台面台一方枠:St(つぶし)SOP塗 ビニル床シートRCFL±0MWC面台面台RC、複合フローリング t15RC、下地調整の上外装薄塗材ERC、下地調整の上外装薄塗材E1 5 26DN2,719RC、複合フローリング t15手摺:FB- 県産杉材 WP塗RC、複合フローリング t15RC、ポリマーセメント系塗膜防水、
保護塗料塗2,787125上部吹抜け 中庭FL-12FL-12FL-275FL-275庇ライン庇ライングレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様FL-108 FL-200ポリマーセメント系塗膜防水保護塗料塗RC手摺:FB-*×**、木-150角、WP塗木-150×60、WP塗打込み用ルーフドレンFL-12FL-12FL-12WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:3600×1400 WB:1400×1400WB:1400×1400WB:1400×1400WB:1400×1400 WB:3600×1400WB:3600×1400WB:3600×1400錆止め塗装の上、SOP塗手摺:St.FB-6×45 手摺子@110以下85庇ライン庇ライン庇ライン上部吹抜け光庭FL-110335X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13竪樋:アルミ製 100角(ブラック)ドレン:SUS製 バルコニー用 差込み式ドレン可とう型外装薄塗材E救助袋倉庫 音楽室1 音準2 音楽室2 芸倉 美準1 美術室1 美準2Exp.JExp.JExp.JLW-1HL-2 HL-1 HL-1HL-2HL-2HL-2LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1LW-1HL-2HL-2HL-2 HL-1 HL-1 HL-2 HL-1 HL-1 HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-2 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1 HL-1LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1 LW-1LW-1 LW-1HL-1 HL-1HL-2HL-2HL-2L-1L-1 L-1L-1HL-3HL-3L-1L-3L-3L-3HL-3HL-3HL-3HL-3 HL-3L-1HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1 HL-1 HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1HL-1LW-1 LW-1 LW-1HL-1LW-1HL-1LW-2HL-1HL-1WB:3600×1400WB:3600×1400WB:3600×1400WB:3600×1400消消消消×60 DP塗 手摺:FB-9×60 DP塗グレーチング:ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様本棚:造付家具ハト小屋+105+270+557,425 575 1,000 5751,000 6,425 425275 1,0001,000 3,9052,200 2,200 2,2001,100 1,100100900空調室外機基礎5,290900Exp.JExp.J(屋根-外壁RC、下地調整の上 RC、下地調整の上RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗ウレタン系塗膜防水(M-2)ウレタン系塗膜防水(M-2)打込み用ルーフドレンドレン:横引き 鋳鉄製 屋上用+270+55+270+1604,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5005,475 2,065 3,610 7,850 2,825X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23RC、ドレ 可と可とう型外装薄塗材E 可とう型外装薄塗材E+55+55RC、下地調整の上打込み用ルーフドレンドレン:たて引き 鋳鉄製 屋上用可とう型外装薄塗材E+105+55+55+55+55+105溶融亜鉛めっき450H-200×200×8×12 A.B:4-M13(SNR400)、転造ねじダブルナット定着板付 L=20d(定着長さ)H-200×100×5.5×8溶融亜鉛めっきA.B:2-M13(SNR400)、転造ねじダブルナット定着板付 L=20d(定着長さ)10,530900動力盤基礎2,200キュービクル基礎ハト小屋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 R、PH階平面詳細図(1)A-38階段室2ハト小屋+105+270+55DN4,5007,850200 200150 1507,425 7,425 1,000 575 1,000 5751,000 6,425 4251,000 6,425 4251,000屋消PH階平面図±0+70 +100±0Exp.J Exp.JExp.J(屋根-外壁):W485RC、下地調整の上RC、下地調整の上RC、下地調整の上RC、下地調整の上RC、下地調整の上 C、下地調整の上塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、ウレタン系塗膜防水(M-2)ドレン:横引き 鋳鉄製 屋上用打込み用ルーフドレン4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,850打込み用ルーフドレンドレン:たて引き 鋳鉄製 屋上用X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X28 X27RC、下地調整の上ドレン:横引き 鋳鉄製 屋上用打込み用ルーフドレン可とう型外装薄塗材E可とう型外装薄塗材E可とう型外装薄塗材E可とう型外装薄塗材E可とう型外装薄塗材E 可とう型外装薄塗材E 可とう型外装薄塗材E+55+55樋受石:磁気質タイル-300□×t9樋受石:磁気質タイル-300□×t9900 90010,330空調室外機基礎900動力盤基礎縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100A-39R、PH階平面詳細図(2)B面縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 1階展開図1X24 X23 Y3 Y2 Y2 Y3職員室印刷室校長室保健室▽1FL▽1FL▽1FL▽1FL▽1FL930 1,670 1003,6002,7002,7002,6791,240 1,460X29 X30 Y3St.1.6ツブシ枠、SOP塗X30 X29OpenY3St.1.6ツブシ枠、SOP塗 St.1.6ツブシ枠、SOP塗湯沸室X29 X30 X30 X29St.1.6ツブシ枠、SOP塗 St.1.6ツブシ枠、SOP塗OpenD面 C面 B面 A面 A面 B面 C面 D面X23 X24X20 X21 X22A面 B面 C面 D面A面普通教室1~5RCAX20 X21 X22C面Y3 Y2D面倉庫22,7002,110 590Y3 Y2 Y3 Y2 X10 X11 X12A面 B面 C面 D面X12 X11 X10A面 B面 C面 D面X7 Y2 X7 Y2BH40 BH40 BH40 BH40倉庫1A面 B面RCB RCB LK、EP塗 LP12、K、EP塗D面 C面BH40 BH40 BH40 BH40 BH40X4 X5 Y2 Y2 X5 X4HWCX7 Y2 X7 Y2LP12、K、EP塗 LP12、K、EP塗 GL12、K、EP塗 LP12、K、EP塗BH40 BH40 BH40 BH40LW-4、化粧ケイカル板 LP25、化粧ケイカル板 LP25、化粧ケイカル板 LP25、化粧ケイカル板A面 B面 C面 D面1,240 1,460 752,7002,7002,7001,240 1,460 752,7001,240 1,460 752,7002,7001,240 1,460 752,7001,240 1,460 752,7003,364 1,4009002,110 3402502,7002,7001,240 1,460 752,7001,240 1,460 752,7002,085 6152,7001,400プロジェクターSCBSCBガラリ ガラリLW9、木板張壁A、WP塗SCBY1 Y2SCBK-101K-103K-102K-105A-40LP25(HL-2)、有孔合板 t8CL塗 CL塗OWH15 OWH15 OWH15 OWH15LP25(LW-1)、有孔合板 t8 LP25(L-1) 、有孔合板 t8 LP25(L-1)、有孔合板 t8CL塗 CL塗LP25(L-1)無機質クロス化粧ケイカル板OWH15 OWH15 OWH15 OWH15化粧ケイカル板無機質クロスLP25(L-1)無機質クロスLP25(L-1)(HL-1)、木板張、WP塗(LW-1)、木板張、WP塗K-103GL12、無機質クロスOWH15 OWH15LP25(HL-2)、無機質クロス LP25(LW-1)、無機質クロスA面X24 X25 X26 X27 X28 X29白板B面Open Open OpenC面 D面Y3 Y2 X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 Y2 Y3St.1.6ツブシ枠、SOP塗SCBGLW9、木板張壁A、WP塗SCBEP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木LP25、EP塗OWH15 OWH15LW9、木板張、WP塗掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス 掲示板(マグネット)クロスOWH15OWH15GLW9、木板張、WP塗 LP25(LW-1)、掲示板(マグネット)クロス LW9(HL-1)、木板張、WP塗LW9(HL-1)、木板張、WP塗 LW9(HL-1)、木板張、WP塗 LW9(HL-1)、木板張、WP塗LP25(50)(HL-2) LP25(50)(HL-2)LW9(HL-1)、木板張、
WP塗LP25(50)(HL-2)LP25(50)(HL-2)掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロスLW9(HL-1)、木板張、WP塗OWH15OWH15掲示板(マグネット)クロスLP25(LW-1) LP25(LW-1)掲示板(マグネット)クロスLP25(LW-1)OWH15LP25(HL-2)OWH15 OWH15RCA、ACC塗RCA、ACC塗無機質クロス掲示板(マグネット)クロス掲示板(マグネット)クロス(LW-1、HL-2)LW9、木板張壁、WP塗白板 白板LP25(LW-1)掲示板(マグネット)クロスOWH15LP25(HL-2)無機質クロスLP25(HL-2)無機質クロスLP25(HL-2)無機質クロス 掲示板(マグネット)クロスLP25(HL-2) LP25(HL-2)掲示板(マグネット)クロスOWH15 OWH15 OWH15 RCA、ACC塗掲示板(マグネット)クロスLP25(HL-2)0.643m2
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 1階展開図2X3 X4BH40Y2BH40X4 X3 Y2X3WOH15 WOH15X3LP22、EP塗BH40Y4BH40LP25、EP塗WOH15Y4LW-4、EP塗BH40 WOH15職員M更衣X3LP22、EP塗BH40LP25、EP塗BH40 BH40X3LP12、EP塗BH40LW-4、EP塗BH40職員MWCX10 Y4 X10 Y4LP12、化粧ケイカル板BH40LP25、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40LP25、化粧ケイカル板BH40 BH40LP25、化粧ケイカル板 LP25、化粧ケイカル板BH40X10面台 面台Y3 X10 Y3BH40LP25、化粧ケイカル板面台 面台BH40LP12、化粧ケイカル板GL12、化粧ケイカル板LP25、化粧ケイカル板BH40X10 X11 Y4 Y3 X11 X10 X11 X10Open OpenX11 X10 Y3 Y4BH40LP25、EP塗LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 BH40 BH40 WOH15LP25、EP塗BH40 BH40 WOH15LP22、内装薄塗材EBH40X11 X12 Y4 Y3WOH15LW12、木板張壁A、WP塗GL12、無機質クロスLP12、無機質クロスLP12、無機質クロスGL12、無機質クロスLP25、無機質クロス LP25、無機質クロス LP22、無機質クロスLP12、無機質クロスBH40 BH40X12 X11GL12、無機質クロスBH40LP12、無機質クロスLP22、無機質クロスBH40 BH40Y3 Y4相談室2,3相談室1職員WWC職員W更衣外部用物置2,040 600602,7002,7002,110 5902,7002,110 5901,200 1,500950 1,7502,110 5902,110 5902,7002,700扉付RCB RCBRCBRCB RCB RCBLP6、EP塗 LP6、EP塗RCBLW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗SCBLW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗SCBLW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗SCB SCBSCB SCB SCBA面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 C面 A面 D面A面 B面 C面 D面EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木A-41縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100RCAX3 X4 X5RCASUH WOH15RCAOpenRCAWOH15 WOH15Y4 Y3 Y2OpenX6 X3 X4 X5 X6RCAWOH15 SUHY4 Y3 Y2Y4 Y3 X12 X13RCALP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40 BH40 BH40LP25、化粧ケイカル板X13 X12OPENLP25、化粧ケイカル板一方枠:St(つぶし)SOP塗 BH40Y4 Y3RCABH40WWCX13 X14 Y4 Y3 Y4 Y3 X13 X12GL12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板BH40 GL12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板LP12、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材E LP25、化粧ケイカル板BH40OPENLP25、化粧ケイカル板BH40 BH40LP25、化粧ケイカル板BH40 BH40 BH40X14 X15 X16 X17 Y4 Y3 X17 X16 X15 X14 Y4 Y3LP25、EP塗BH40 WOH15 WOH15LP25、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材ELW12、木板張壁A、WP塗GLW12、木板張壁A、WP塗 GLW12、木板張壁A、WP塗LW12、木板張壁A、WP塗 LP25、内装薄塗材E WOH15 WOH15LP25、無機質クロスBH40X17 X18 Y4 X18 X17 Y4LP12、KBH40LP12、K LP12、KBH40 BH40 BH40放送室X17 X18 X18 X17 Y3 Y3L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40X18 X19LP25、無機質クロス L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40 BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH40 BH40L、吸音用孔あきGB-R t9.5、EP塗BH402,040 600602,7002,7002,7002,7002,7002,100 6002,040 600602,7002,100 600施設員室外倉庫1階の広場MWCLW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗GLW9、木板張壁A、WP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗LP25、化粧ケイカル板 LP25、化粧ケイカル板SCB SCBLW9、木板張壁A、WP塗GLW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗GLW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗SCB SCBSCB SCBLP25、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板SCB SCBLP12、KSCBLP25、無機質クロスSCBSCBK-112 K-112K-116K-116 K-116K-117 K-117A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面 A面 C面 D面 B面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木A-421階展開図(3)西側昇降口縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100RCAGL12、内装薄塗材ELP12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材EX22 X23 X24 X25 X26 X27 Y4 Y3 X22 X23 X24 X25 X26 X27RCA RCALP12、内装薄塗材EWOH15 WOH15 WOH15 WOH15RCAWOH15OPEN OPEN OPENLP12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELP12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材E RCA RCAWOH15 WOH15 WOH15 WOH15Y4 Y3RCA RCA2,700外来・職員玄関LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗 SCBK-114 K-114X28 X29 X30 Y3 X28 X29 X30 Y3 Y4 Y4RCAWOH15RCA RCAWOH15RCAOPEN OPENRCALP25、EP塗WOH15 WOH15 BH40RCA RCAWOH152,700屋根付き渡り廊下出入口K-108▽1FL▽2FL▽3FLX6 X7 X8 X9 X10▽1FL▽2FL▽3FLY4 Y3 Y4 Y3本棚X10 X10 X10 X10 X10 X10 X10▽1FL▽2FL▽3FL本棚X10 X10 X10 X10 X10 X10 X10Y4 Y3A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 D面 C面A面 B面 C面LW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗GL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ERCA GL12、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗RCAGL12、内装薄塗材ERCARCA GL12、内装薄塗材E RCAGL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材ERCAOPEN OPEN OPENOPEN OPEN OPENRCAGL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材ERCAGL12、内装薄塗材EOPENGL12、内装薄塗材EX10 X9 X8 X7 X6LW9、木板張壁A、WP塗RCAGL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ERCAGL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗GL12、内装薄塗材ERCA LW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗GL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗GL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材EOPEN OPEN OPENOPEN OPENRCAGL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材ERCAGL12、内装薄塗材E GL12、
内装薄塗材E RCA大階段大階段K-116 K-117 K-118 K-119K-118 K-119 K-120 K-121EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木A-431階展開図(4)東側昇降口西側ホール東側ホール縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100OPEN OPENGL12、鉄クロス(掲示板)OPENガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリOPENOPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPENガラリ ガラリX30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X19 X20 X18 X17 X16 X15 X14LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ELP25、鉄クロス(掲示板)LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ELW-3、内装薄塗材ERCB、内装薄塗材E RCARCA LW9、木板張壁A、WP塗GL12、内装薄塗材ERCAGL12、内装薄塗材EGL12、鉄クロス(掲示板)GL12、内装薄塗材E GL12、鉄クロス(掲示板)RCA GL12、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗 GL12、鉄クロス(掲示板) LP25、鉄クロス(掲示板)LP25、鉄クロス(掲示板)GL12、鉄クロス(掲示板)GL12、内装薄塗材ERCA GL12、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗RCAWOH15RCA RCA LW9、木板張壁A、WP塗LP25、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗LP25、内装薄塗材EGL12、内装薄塗材E RCAX6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6廊下廊下廊下廊下A面A面C面C面K-122 K-123 K-124K-107 K-107EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木K-109 K-1061階展開図(5)A-44縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100▽1FL2,7002,7001,240 1,4602,7001,0003,6001,2002,7002,7001,240 1,4602,7001,0003,6001,2002,7002,7001,240 1,4602,7002,7002,7001,240 1,4602,700▽1FL特支準備室2,7002,7001,240 1,4602,7002,7002,7001,240 1,4602,7001,0003,6001,2001,400普通教室2,7001,240 1,4602,7002,700学年支援室2,700OPEN2,7001,240 1,4602,7002,7002,7001,240 1,4602,700LP25、EP塗 LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 BH40 BH40 WOH15 RCAWCBX28 X30 X29X24 X25 X26X26 X27 X28Y3 Y2 X28 X29 X30X24 X25 X26X27 X28 X29LP22、EP塗LP25、EP塗LP22、EP塗BH40 BH40 BH40 WOH15 WOH15 RCA WOH15WCBLP25、EP塗BH40LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗X24 X28 Y3 Y2 X24 X28 Y3 Y2LP25、EP塗BH40LW12、木板張壁A、WP塗WOH15RCAWCBLW12、木板張壁A、WP塗BH40 WOH15LP22、EP塗WCBBH40RCALP25、EP塗▽1FLBH40 BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 WOH15LP25、EP塗 LW12、木板張壁A、WP塗 LW12、木板張壁A、WP塗WOH15 LP22、EP塗 BH40LP25、鉄クロス(掲示板)LP22、EP塗 BH40 WOH15 WOH15 BH40LW12、木板張壁A、WP塗RCALW12、木板張壁A、WP塗WCBRCAWCBLP25、EP塗2,700▽1FLX21 X22 X23X19 X20 X21X17 X18 X19X15 X16 X17X13 X15Y3 Y2 X21X19X17X15X13X22X20X18X16X14X23X21X19X17X15Y3 Y2LP25、EP塗BH40WCBLW12、木板張壁A、WP塗WOH15 RCA WOH15LW12、木板張壁A、WP塗X12 X13BH40LP22、EP塗Y3 Y2 X24 X28X11 X12 Y3 Y2▽1FLX11 X12 Y3 Y2LP12、化粧ケイカル板BH40LP25、内装薄塗材E RCALP12、化粧ケイカル板BH40WCBBH40 LP12、化粧ケイカル板WCBLP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板BH402,7001,240 1,4602,700RCAWCBLW12、木板張壁A、WP塗WOH15 BH40LP25、EP塗Y3 Y2Y3 Y2A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 C面 B面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面K-201 K-201 K-201 K-201K-101 K-101K-101MWC面台EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木X14A-452階展開図(1)特別支援室1~3縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/1002,7001,240 1,4602,7002,7002,7001,240 1,4602,7002,110 3402502,7002,110 5902,7002,700OPEN4,0002,100 1,9004,0002,700 1,3003,095 105 457554,0002,700Y3 Y4 Y5多目的室倉庫22,7002,700倉庫24,0004,000倉庫11,240 1,4602,7003,600900 1,700 1001,240 1,4602,7003,600100通級教室▽1FL2,700OPENLP25、化粧ケイカル板BH40LP25、化粧ケイカル板WCBLP12、化粧ケイカル板 BH40LP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板X10 X11 Y3 Y2 X11 X10 Y2 Y3WCBLP12、化粧ケイカル板BH40 BH40LP12、化粧ケイカル板LP25、内装薄塗材EX8 X9BH40LP12、化粧ケイカル板 GL12、化粧ケイカル板RCB、内装薄塗材EBH40Y3LP12、化粧ケイカル板BH40X8 X9BH40GL12、化粧ケイカル板LP25、内装薄塗材EY3RCALP25、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗LP25、内装薄塗材E RCALP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELW9、木板張壁A、WP塗X1 X2 X3 X4 X5RCA LP25、内装薄塗材E RCALP25、内装薄塗材ERCARCB、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材EBH40 LP25、EP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗WOH15LP25、EP塗RCA RCAY5 Y4 Y3 X1 X2 X3 X4 X5LP25、内装薄塗材ELP12、K、EP塗 LP12、K、EP塗BH40 BH40LP12、K、EP塗GL12、K、EP塗LP12、K、EP塗BH40LP12、K、EP塗LP12、K、EP塗BH40LP12、K、EP塗BH40LP12、K、EP塗BH40LP12、K、EP塗 LP12、K、EP塗BH40LP12、K、EP塗BH40X3 X5 X4 Y6 Y5 X5 X4 X3 Y6 Y5 X2 X1 X3 Y6 Y5 X2 X3 X1 Y6 Y5WCBRCAX27 X26 X25BH40LP25、EP塗WOH15LW9、木板張壁A、WP塗WOH15LW9、木板張壁A、WP塗BH40LP25、EP塗WCBWOH15GLW9、木板張壁A、WP塗LP25、EP塗WOH15GLW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 WOH15LW9、木板張壁A、WP塗 WCBRCARCABH40 LP25、EP塗 RCAWCBY5 Y4 X27 X26 X25 Y4 Y5▽1FL▽1FL▽1FL▽1FLA面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面WWC面台 LP25、内装薄塗材EK-201 K-2011,000 1,600EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木2階展開図(2)A-46縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100LP25、EP塗本棚:造付家具Y5 Y4本棚:造付家具OPEN学びの丘司書室WWC、MWCX10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18LP25、EP塗LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗BH40 LP25、EP塗 WOH15 BH40LW9、木板張壁A、WP塗BH40 LP25、EP塗WOH15LW9、
木板張壁A、WP塗WOH15BH40 LP25、EP塗WOH15LW9、木板張壁A、WP塗BH40LP25、EP塗BH40LP25、EP塗RCAY5 Y4BH40LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗 LP25、EP塗LP25、EP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗X18 X17 X16 X15 X10 X11 X12 X13 X14BH40 WOH15 BH40 WOH15 BH40 WOH15 WOH15 BH40 WOH15 BH40 WOH15 BH40 BH40 WOH15LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗LP25、EP塗 LP25、EP塗 RCAGLW9、木板張壁A、WP塗BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40X14 X15 X16BH40 BH40LP12、K、EP塗LP25、鉄クロス(掲示板) LP25、鉄クロス(掲示板)LP12、K、EP塗 RCARCALP25、EP塗BH40 LP25、EP塗RCABH40 BH40 BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗Y5 X16 X15 X14 Y5BH40 LP25、EP塗GLW9、木板張壁A、WP塗WCBLP25、鉄クロス(掲示板)OPENLP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板X29 X28 X29 X28 Y4 Y5LP12、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40RCABH40 BH40 BH40LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板WCBBH40WCBLP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板Y5BH40LP12、化粧ケイカル板RCAY4▽1FL▽1FL▽1FL▽1FLB面 A面C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面K-106K-202 K-202 K-202 K-202K-203 K-203 K-203 K-203 K-203K-204K-205 K-204 K-205 K-204 K-205 K-204 K-205 K-205 K-207 K-206 K-204 K-204EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木A-472階展開図(3)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENOPENOPENOPEN OPEN OPENガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリLW-3、内装薄塗材ERCB、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材EOPEN OPEN OPENガラリ ガラリX6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X5LW9、木板張壁A、WP塗 RCA LW9、木板張壁A、WP塗 RCA LW-1、鉄クロス RCA GL12、内装薄塗材EWOH15 LP25、内装薄塗材E K-124GL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材E GL12、内装薄塗材ELP25、内装薄塗材ERCA LW9、木板張壁A、WP塗 RCA LW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗 RCAX21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30RCA LW-1、鉄クロス RCA LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 RCAX30 X29LW9、木板張壁A、WP塗 LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材EX28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材EX15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5OPENRCA RCAEP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木K-107LP25、内装薄塗材EK-106 K-109K-208 K-209廊下A面A面C面C面2階展開図(4)A-48縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100X28 X29 X30 Y3 Y1X28 X29X30 Y3 Y1書庫・倉庫Y1 Y3 X26 X25 X24X26X25 X24 Y1 Y3X26 X27 X28 X28 Y1 Y3Englishroom教材室X23 X22 X21X21 X20 X19X19 X18 X17X17 X16 X15Y1 Y3X23X22 X21X20X18X16X21X19X17X21X19X17Y1 Y3普通教室LP25、EP塗BH40LP25、EP塗BH40 BH40 BH40RCALP25、EP塗 LP25、EP塗BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 LP22、EP塗 LP22、EP塗LP25、EP塗BH40 RCA BH40LP25、EP塗 GL25、EP塗LP25、EP塗BH40LP25、EP塗BH40GL25、EP塗BH40 BH40 RCALP25、EP塗 LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 LP22、EP塗 BH40 LP22、EP塗LP25、EP塗 LP25、EP塗 LP25、EP塗X27 X26 Y3 Y1RCA BH40 BH40LP25、EP塗LP25、EP塗BH40 BH40LP25、EP塗 GL25、EP塗 LP25、EP塗BH40LP25、EP塗BH40 RCALP25、EP塗BH40 BH40 LP22、EP塗LP25、EP塗BH40 LP22、EP塗LP25、EP塗 LP25、EP塗RCA BH40 BH40LP25、EP塗X24 X23 Y1 Y3X24X23 Y1 Y3BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗 GL25、EP塗BH40 RCA BH40LP25、EP塗LP22、EP塗 BH40LP25、EP塗RCA BH40LP25、EP塗BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 BH40 BH40 RCALP25、EP塗 LP25、EP塗 LP25、EP塗LP22、EP塗 BH40LP25、鉄クロス(掲示板)BH40 LP22、EP塗LP25、EP塗BH40 BH40 RCALP25、EP塗 LP25、EP塗A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面B面 C面 D面 A面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面3,6001,000 1,200 500K-101SCB SCBSCBSCBSCB SCBSCB SCBSCB SCBEP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木A-493階展開図(1)他教科室縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100学年支援室X24 X23 Y1 Y3 X23 X24LP25、EP塗Y1 Y3MWCLP25、EP塗BH40GL25、EP塗 LP25、EP塗BH40 RCA BH40LP25、EP塗 LP25、EP塗BH40 LP22、EP塗 RCA BH40LP25、EP塗2,7002,7001,240 1,4602,7002,700OPEN2,7001,240 1,4602,700Y3 Y22,110 3402502,7002,110 5902,7002,700倉庫22,700OPEN2,7001,240 1,4602,7002,7002,7001,240 1,4602,700X11 X12 Y3 Y2 X11 X12 Y3 Y2LP12、化粧ケイカル板BH40LP25、内装薄塗材E RCALP12、化粧ケイカル板BH40 BH40 LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板BH40A面 B面 C面 D面LP25、化粧ケイカル板BH40X10 X11 Y3 Y2BH40 LP12、化粧ケイカル板LP25、内装薄塗材E LP25、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板BH40X11 X10LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40LP12、化粧ケイカル板LP25、内装薄塗材ELP12、化粧ケイカル板BH40Y3 X8 X9LP25、内装薄塗材E BH40RCB、内装薄塗材EGL12、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40GL12、化粧ケイカル板LP25、内装薄塗材EOPEN「学びの丘」X8 X9 Y3X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 Y4 Y5 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16LP25、EP塗BH40 BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 BH40LP25、EP塗WOH15LW9、木板張壁A、WP塗BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 WOH15 RCA RCA WOH15 RCAGLW9、木板張壁A、WP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗WOH15 WOH15GLW9、木板張壁A、WP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗WOH15 WOH15GLW9、木板張壁A、
WP塗RCARCA RCAY5 Y4A面 B面 C面D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面WWCK-204 K-302 K-301 K-301 K-301 K-302 K-302SCB SCBSCBSCB SCBSCBEP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木3階展開図(2)A-50縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/1001,240 1,4602,7001,240 1,4602,7003,600900 1,700 100WWC、MWCOPENLP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板BH40LP12、化粧ケイカル板X29 X28 X29 X28 Y4 Y5LP12、化粧ケイカル板 LP12、化粧ケイカル板BH40 BH40RCABH40 BH40 BH40LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板BH40WCBLP12、化粧ケイカル板LP12、化粧ケイカル板Y5BH40LP12、化粧ケイカル板RCAY4▽1FLA面 B面 C面 D面生徒会室WCBRCA BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗WOH15 WOH15 BH40LP25、EP塗LW9、木板張壁A、WP塗X27 X26 X25WCBWOH15GLW9、木板張壁A、WP塗LW9、木板張壁A、WP塗 BH40LP25、EP塗 GLW9、木板張壁A、WP塗WOH15Y5 Y4LW9、木板張壁A、WP塗WOH15X25X26 X27WOH15LW9、木板張壁A、WP塗RCARCABH40 LP25、EP塗RCAY5 Y4A面 B面 C面 D面SCBSCBSCBOPEN OPEN OPEN OPENX7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21LW9、木板張壁A、WP塗 RCA LW-1、鉄クロスWOH15GL12、内装薄塗材E RCA LW9、木板張壁A、WP塗 RCAA面X21 X22 X23RCAOPENRCA RCA LP25、鉄クロスLP25、鉄クロスGL12、鉄クロス RCAK-107RCAK-109RCA RCAOPEN OPEN OPENX23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30RCA RCA LW9、木板張壁A、WP塗 LW9、木板張壁A、WP塗 RCAK-107GL12、鉄クロスLP25、内装薄塗材EX15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7LP25、内装薄塗材EX23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材E LP25、内装薄塗材EOPEN OPEN OPENK-106LP25、内装薄塗材E LW-3、内装薄塗材Eガラリ ガラリ ガラリ ガラリLP25、内装薄塗材Eガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリA面C面廊下X30 X29LW9、木板張壁A、WP塗 LP25、内装薄塗材EX28 X27 X26 X25 X24 X23ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリ ガラリLP25、内装薄塗材EC面K-303 K-303 K-304 K-305K-306EP塗 又は クロス貼木板内装薄塗材E 又は RCA※巾木の仕様→→→OWH15BH40巾木無し壁仕上 巾木3階展開図(3)A-51SCB+CR SCB+CRSCB+CR SCB+CR縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1階天井伏図 1/200(2,700)WWC湯沸室125 125階段2外来・職員玄関DWグラウンド玄関休憩室階段下倉庫グラウンド玄関外部用物置 倉庫1廊下吹抜け職員WWC職員MWC倉庫2HWC外倉庫放送室階段1屋内消火栓ポンプ室屋根付渡り廊下出入口事務更衣休憩調理室下処理室アレルギー洗浄室配膳室 前室廊下食品庫風除室 検収室洗濯SCB SCB SCB SCB SCB SCB SCB SCBRC:1990*2700×4 RC :1990*2700×4 RC:1990*2700×4 RC :1990*2700×4 RC:1990*2700×4 RC:1975*2700×2 RC:1975*2700×2 RC :1975*2700×2CRSCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CRPR PR(2,700) (2,700)(2,700) (2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(2,700) (2,700)(2,700)(2,700)(2,700)(1,780)(2,700)(2,700)EXP.JPRPRPRRC:1100*2700SCBRC:950*2700×2(2,700)(2,700)屋根付渡り廊下渡り廊下2(4,000)吹抜けEXP.JC10室名下地仕上廻縁CAC1外部用物置C3CAC1 C1廊下CAC1HWCCB CB倉庫2C2職員W更衣CBC3CBC3職員M更衣PCBC3職員WWCCBC3職員MWCP P P P倉庫1CBC2P PCCBC3MWCPCCBC3WWC 相談室CCC4PCCD CA1年生の広場C5CE CDC1PC放送室CCC4PCAC1PC施設員室C1CDC1CAPC PC上部凡例参照階段1 屋内消火栓ポンプ室CFC6- - -階段2CG CG保健室CCC4PCグラウンド玄関(高校)CGC7- PC校長室CHC8PCCHC8職員室 普通教室1~5(1年)CCC4PCグラウンド玄関(中学)CAC1PCC1PC PC PC PC PCPCCAC1PC屋根付渡り廊下出入口P調理室CIC9PCIC9下処理室PCIC9食品庫PCIC9検収室CIC9P衛生準備室PCIC9風除室PCIC9雑品庫CIC9PアレルギーPCIC9PCIC9洗浄室 配膳室PCIC9前室PCIC9洗濯PWCCBC2P廊下CJC10CJP事務・更衣・休憩塩ビ(4mm目透かし)凡例下地CACBCCCDCECFCGCHLP21L L、GW50LP21、GW100LP9、GW100RCBRCALP9仕上 廻縁P PC塩ビ(突き付け:見付4mm)CI LK6LP12 CJカーテンボックスSCBその他CRカーテンRC ロールカーテンPRC2C3C4C5C6C7C8 DRアクリルシルコン樹脂クリアー塗EP塗吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗GB-D t9.5 EP塗GB-D t9.5C9 EP-G塗C10 無機質クロスC1内部:内装薄塗材E外部:可とう形外装薄塗材ECK LK6(二重張り)EXP.Jカーテンレール(シングル)ピクチャーレール(天井埋込)エキスパンションジョイントF SUSフードFF F1650×58001500×1550F1200×2000600×1350800×1300 800×13002200×1050F(2,700)施設員室普通教室(1年)1(2,700) (2,700)普通教室(1年)2(2,700)普通教室(1年)3 普通教室(1年)4(2,700)普通教室(1年)5(2,700)校長室(2,700) (2,700)職員室雑品庫(2,700)(2,700)WC衛生準備室(2,700)職員W更衣(2,700)職員M更衣(2,700)PS・EPS(2,700)(数字) 天井高さ(FLからの高さ)を示す。
天井点検口(目地タイプ) 450×450※設備開口に伴う開口補強を施工することPCCEC1PCC5CD学びの丘 司書室CDC1倉庫4CFC6-縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 2階天井伏図室名下地仕上廻縁上部凡例参照塩ビ(4mm目透かし)凡例下地CACBCCCDCECFCGCHLP21L L、GW50LP21、GW100LP9、GW100RCBRCALP9仕上 廻縁P PC塩ビ(突き付け:見付4mm)CI LK6LP12 CJカーテンボックスSCBその他CRカーテンRC ロールカーテンPRC2C3C4C5C6C7C8 DRアクリルシルコン樹脂クリアー塗EP塗吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗GB-D t9.5 EP塗GB-D t9.5C9 EP-G塗C10 無機質クロスC1内部:内装薄塗材E外部:可とう形外装薄塗材ECK LK6(二重張り)EXP.Jカーテンレール(シングル)ピクチャーレール(天井埋込)エキスパンションジョイントF SUSフードGLM 水切:カラーGL鋼板(t0.4)CL S C11 DP塗多目的室CEC1PCC5倉庫1CBC2PCBC2P倉庫2 廊下CAC1PCCDHWCCBC3PC PC2CB倉庫3PCCBC3MWC WWCCBC3PC学年支援室CCC4PC階段2CGC7-CGC7-階段1CCC4PCCCC4PC特支準備室 特別支援教室1~3CCC4PCCCC4PC通級教室 普通教室1~5(2年)PS・EPS(2,700)(2,700)倉庫2HWCEV(2,700)SCB+CRRC:1765*2700×2(2,700)MWC WWC(2,700)階段2学年支援室(2,700)(2,700)普通教室(2年)1SCB+CR SCB+CRSCBRC:1990*2700×4 RC:1955*2700×4SCBPRRC:1990*2700×4SCB普通教室(2年)2(2,700)SCB+CR SCB+CR普通教室(2年)3(2,700)SCB+CR SCB+CRRC:1990*2700×4SCB(2,700)SCB+CR SCB+CR普通教室(2年)4SCBRC:1990*2700×4 RC:1990*2700×4SCB普通教室(2年)5(2,700)SCB+CR SCB+CR(2,700)特支準備室PR PRRC:1985*2700×4SCB SCBRC:1955*2700×4特別支援室1(2,700)SCB+CR SCB+CRRC:1985*2700×4SCB特別支援室2(2,700)SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR(2,700)特別支援室3RC:1985*2700×4SCB(2,700)WWCMWC(2,700)DW階段1 RC:1765*2700×2SCB SCBSCB+CRSCB+CR SCB+CR通級教室(2,700)吹抜け 吹抜け倉庫4司書室(2,700)(2,500)学びの丘(2,700)吹抜け C1-CFC1- CF-軒天CKC1階段裏CLC11-階段裏-CGC7EXP.J渡り廊下2渡り廊下1C1PCC1PC渡り廊下2CACAC1- CF梁下廊下(2,700)倉庫1(4,000)倉庫2(4,000)学年支援室(4,000)渡り廊下1EXP.J下がり壁 下がり壁ALL アルミルーバー※スクリーンBOXも同仕様SCBSCBA-53DR、EP塗 GB-R t12.5+12.5 EP塗ALLALL吹奏楽練習室2吹奏楽練習室1音楽準備室1倉庫研修室3礼法室倉庫 音楽室1 音準2 音楽室2 芸倉 美準1 美術室1 美準2 美術室2吹抜け 吹抜け吹抜け他教科室縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事3階天井伏図 1/200EXP.JSCB+CR SCB+CRWWC MWC(2,700)(2,700) (2,700)PR普通教室(3年)1SCB+CR SCB+CR(2,700)SCB+CR SCB+CR(2,700)SCB+CR SCB+CR(2,700)SCB+CR SCB+CR(2,700)普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CR SCB+CRSCBRC:1985*2700×2学年支援室(2,700) (2,700) (2,700) (2,700) (2,700)書庫・倉庫 Englishroom 教材室SCBRC:1830*2700×4SCBRC:1940*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:1990*2700×4SCBRC:2385*2700×2SCB+CR室名下地仕上廻縁上部凡例参照塩ビ(4mm目透かし)凡例下地CACBCCCDCECFCGCHLP21L L、GW50LP21、GW100LP9、GW100RCBRCALP9仕上 廻縁P PC塩ビ(突き付け:見付4mm)CI LK6LP12 CJカーテンボックスSCBその他CRカーテンRC ロールカーテンPRC2C3C4C5C6C7C8 DRアクリルシルコン樹脂クリアー塗EP塗DR、EP塗、木ルーバー 30×80 WP塗吸音用穴あきGB-R t9.5、EP塗GB-D t9.5 EP塗GB-D t9.5C9 EP-G塗C10 無機質クロスC1内部:内装薄塗材E外部:可とう形外装薄塗材ECK LK6(二重張り)EXP.Jカーテンレール(シングル)ピクチャーレール(天井埋込)エキスパンションジョイントF SUSフード(数字) 天井高さ(FLからの高さ)を示す。
GLM 水切:カラーGL鋼板(t0.4)天井点検口(目地タイプ) 450×450※設備開口に伴う開口補強を施工することCL S C11 DP塗廊下 HWCCBC3PC PC2CBPCCBC3MWC WWCCBC3PC学年支援室CCC4PC階段2 階段1CCC4PC倉庫1CA CA CAC1 C1 C1PC PC PC普通教室1~5(3年)CCC4PCCCC4PCEnglish room 他教科室 教材室CCC4PCCCC4PC書庫・倉庫CCC4PC生徒会室CEC1PCC5CD学びの丘PR PR PRC1- CF下がり壁SCB+CR SCB+CRSCB+CR SCB+CRRC:1765*2700×2SCB SCBRC:1765*2700×2C1PC渡り廊下2CAC1- CF梁下-軒天CKC1-軒天CKC1C1- CF下がり壁MWC(2,700)DW(2,700)学びの丘HWC(2,700)(2,700)倉庫2PS・EPS(2,700)WWC(2,700)階段1階段2学びの丘-軒天CKC1軒天C1CDC1PCCDPC学びの丘CDC1PCA-54GB-R t12.5+12.5 EP塗125 125250 2504,000N屋内消火栓ポンプ室倉庫1上足下足下足上足EXP.J普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5PS1階の広場 施設員室外来・職員玄関HWC職員MWC職員WWCMWC WWC外部用物置相談スペース校長室休憩室PSPS・EPSPS放送室EPS・PS職員室グラウンド玄関保健室グラウンド玄関階段2階段1Exp.J Exp.J階段下倉庫Exp.J渡り廊下2渡り廊下1Exp.JExp.JUPDWEV外倉庫UP屋根付渡り廊下出入口印刷室湯沸室倉庫2UPUP1階平面図 1/200勝山高校特別教室棟勝山高校第一体育館法面バルクタンク受水槽外部倉庫兼ブロック積擁壁施設員作業場職員M更衣職員W更衣相談室1相談室2廊下配膳室洗浄室廊下前室調理室検収室風除室雑品庫事務更衣休憩アレルギー衛生準備室下処理室食品庫WC相談室3西側昇降口 西側ホール東側ホール東側昇降口107BAWAW104B 104B縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200AW AW AW103AW AW104AAW AW104C 101A 101AAW104B 104B 104BAW104BAW AW104AAW104A 104BAW104BAW AW104AAW104C 104BAW104BAW104BAW AW104AAW103 102AAW102BAW102CAW105AAW105AAW105AAW105AAW105AAW105AAW105BAW105CAW105AAW105DAW105AAW105AAW105DAW105AAW105DAW105AAW105DAW105EAWAW104A101SSSS102A101SSSS102ASS102BWD WD WD WD WD WD WD WD WDWDLSD LSDLSDLSDLSDLSD LSD101101ACW102ACWACW103AD101AD102AAD102AAD102BTBTBTB101102103TB104TB105ADK101ADK101ADK102LSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDAD101AW101A 101A101B 101BAW AW102AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAW1階建具キープラン106107A108108108108108108108108108108108108108108K101AK101AK101AK101AK101AK101A K101AK101ALSDK101BAW109 102101101102102102102 103LSD102SS102BAWWD WD103 103 103104SDAD104AD104AD103AD103SDLSDAIC AICAIC AICAIC107C 107C102SD SDLSD LSD105 104106AW110 110AW103K101AK102AK102BK103A-55SS103AWDSS103A102 102 102 101 102 101 102 101 101201 201 201 201 201 201206縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事AV準備室放送スタジオ暗室暗室器具室理科講義実験室化準WCWWCMWCEnglish男子更衣室大職員室室Library物理実験室物準理準化学実験室生準生物実験室コンピューター室コン準Exp.J Exp.JExp.J1/200通級教室HWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3司書室倉庫学びの丘バルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜け上部吹抜け吹抜け学年支援室UP2階平面図 1/200NACW201AAD201ADAWAW AW AW202AAW202B 202B 202CAW202AAW202BAW201A201BAW203AAW203BAW203BAW203BAW202BAW202BAW202BAW202BAW202BAW202CAW202BAW202AAW202BAW202BAW202CACW201BAW AWAW AW203C AW204AAW204AAW AWACW201C203B 203BAW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AWAW202AAW202AAW202AAW AWAW AWAWAW204BAWExp.J Exp.JAW205AW205AW206AWExp.J Exp.JWD201WD201LSD201LSD201SSSS SS201A201B 201CSS201DSS201ESSWDWD WD204AWD204AWD204AWD204AWD204AWD204AWD WD204B 204C 203AWD WD203B 203CWD203CAW中庭SS201GSS201HSS201HLSDLSDTB TB AW TBTB2階建具キープランSS201JSS SSSSWD204201 202 203LSD LSD SS201F201201A202B 202D203C203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203C 203D 203D203E 203E203C 203F203G202SS201IWD201202 203202202201C 201K201A201L202A 202BTBTB205206UPSDAW209LSD204AW208WD205AIC202C204CAW207A-56SW SW SW SW SW SWSS202ASS202A吹奏楽練習室2吹奏楽練習室1音楽準備室1倉庫研修室3礼法室倉庫 音楽室1 音準2 音楽室2 芸倉 美準1 美術室1 美準2 美術室2Exp.J Exp.JExp.JWD301A空調室外機基礎3階平面図 1/200縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 Englishroom吹抜け廊下書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDN学年支援室N3階建具キープランACW ACWACW301BAW301AAW301BAW301CAW301BAW302AAW303AAW303BAW303BAW303BAW303BAD AW301BAW301BAW301BAW304AAW301BAW301AAW AW AW303CAW303CAW303CAWAWAW303AAW303AAW301BAW304BACWAW303C303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CAW303CLSD LSDTB TB TB303CAWLSDLSDTB301 302 303304WD WD WD WD WD WD WD WD WD WD WDWD301AWDSS301ASS301BSS301CSSSS302ASS302BSS SS301D 301EAW303CAW303CAW306AW307AW306AW307Exp.J Exp.JTBTB306305305305308301303302 302ACW304301FACWACW305301 302301301301301B301C 303 303 303 303 303 303 303 303 304 304 302301 301 301 301 301 301DNAICSW SW SW SW SW SWA-57SS303Aキュービクル基礎階段室2ハト小屋ハト小屋ハト小屋+55+55+105+270+55DN7,850200 200900 7,425 7,425 1,000 575 1,000 5751,000 6,425 4251,000 6,425 425275 1,0001,000 3,9052,200 2,200 2,2001,1001,100100900空調室外機基礎10,3305,290900屋消10,33090010,330空調室外機基礎±0+70 +100±0Exp.J Exp.J+105+55+55+270+55+105+55+55+270+1607,8504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X305,475 2,065 3,610 7,850 2,825PH階平面図4,500X27 X28N縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200AD401R・PH階建具キープランA-58特定防火設備(随時閉鎖式扉、煙感知器連動、
令112条第14項第2号適合)エアタイトなし縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事建具表01■ 建具共通事項・凡例・詳細1 建具符号凡例STD:ステンレス製ドアSD:鋼製ドアLSD:鋼製軽量ドアAD:アルミニウム製ドアTD:強化ガラスドアWD:木製ドアSTW:ステンレス製窓SW:ステンレス製窓AW:アルミニウム製窓WW:木製窓SSG:ステンレス製ガラリSG:鋼製ガラリAG:アルミニウム製ガラリWG:木製ガラリSTS:ステンレス製シャッターSS:鋼製重量シャッターLS:鋼製軽量シャッターACW:アルミニウム製カーテンウォールGCW:ガラス製カーテンウォールALT:アルミニウム製トップライトOHD:オーバーヘッドドアH:ふすまP:紙障子SM:防煙垂壁SP:スチールパーテーションGP:ガラスパーテーションSLW:スライディングウォールATD:エンジンドア3 仕上凡例DP-1:鋼製面DP塗1種 フッ素樹脂相当DP-2:鋼製面DP塗2種 アクリルシリコン樹脂相当DP-3:鋼製面DP塗3種 ポリウレタン樹脂相当CL:クリアラッカーSOP:合成樹脂調合ペイントA:アルミ酸化皮膜処理(色)AC:アルミ電解着色処理(色)HL:ヘアライン仕上ML:鏡面仕上VB:バイブレーション仕上クリア塗装DF:化粧フィルム貼り4 ガラス凡例LowE:遮熱高断熱複層ガラスC:フロートガラスF:型板ガラスWF:網入り・線入り型板ガラスWP:網入り・線入り磨き板ガラスL:合せガラスT:強化ガラスH:熱線吸収ガラスSL:複層ガラスR:熱線反射ガラスHR:高性能熱線反射ガラスN:耐熱ガラスNT:耐熱強化ガラスGB:ガラスブロックPL:ポリカーボネイトST:スクールテンパ5 金物形式オートヒンジ: A:丁番型 B:ピボット型 C:軸吊りドアクローザ: A:外付型 B:内蔵型順位調整器 : A:外付型 B:内蔵型フロアヒンジ: A:化粧蓋タイプ B:一般タイプ開閉装置 : A:手動式 B:電動式6 78 枠納まり関連共通事項1.2.3.木製扉の扉枠は(・木製 ・スチール製)とする4.扉枠の材質及び仕上げは、特記なき限り扉と同材同仕上げとする外部アルミサッシは、合成ゴム又はモヘヤウエザーストリップ付外部用建具は、ガラス面結露水受及び水抜(風除け付き)を設ける5.扉付きガラリの材質及び仕上げは、特記なき限り扉と同材同仕上げとする6.枠廻りのシーリングは、特記なき限り15×10とする7.建具枠等のトロ詰めモルタルは無塩砂を使用した防水モルタルとする8.9.建具のH寸法、W寸法は、枠有効開口寸法を示す製作に当たっては、現場実測を行うと共にタイル割等に依って補正する10.詳細図に記入の( )付寸法は、特記なき限り標準的に採用する寸法であり、建具表・矩計図・詳細図などによる指示を優先し、特記なき場合も、各種取合いによって調整する11.鋼製建具枠は壁仕上げの種類によって「鋼製建具枠と壁仕上」図に従って調整する12.鋼製建具枠と扉の取合いは普通枠仕様:ゴム製戸当たりを枠の端部、角部から150に設け、 RC壁の場合、戸当たりゴム内側はトロカバー付きとするエアタイトB仕様:枠形状を「エアタイト-B(鋼製建具枠)」により 気密材を取付調整する。なお、枠廻りおよび扉はロックウール充填 とする。湿式壁の場合、枠廻りはモルタル充填とするエアタイトA仕様:枠形状を「エアタイト-A(鋼製建具枠)」により 扉側にステンレス製爪を、枠側に気密材を取付調整する。
13.鋼製建具召し合せ部は(・標準納まり ・フラット納まり)とする9 金物関係共通事項1.一般金物材種はステンレス製とする2.丁番は標仕16.7.2(g)(h)による3.マスターキー付きシリンダー錠とする耐サムターン回し性能、耐カム送り解錠性能、耐こじ破り性能などの性能を有する錠前は耐ピッキング性能10分以上、耐かぎ穴壊し性能10分以上、4.握玉の場合、高さは床上1,000㎜、バックセット76㎜以上の箱錠とする5.レバーハンドルの場合、高さは床上1,000㎜、バックセット64㎜以上の箱錠とする6.箱錠:MIWA KU**690シリーズ 同等品(標準型はMIWA KULHSU690同等品)7.レバーハンドル:UNION UL777シリーズ 同等品8.押板引手:UNION G2690シリーズ 同等品(L=***)9.ドアクローザー外付型:RYOBI GD-4Vシリーズ 同等品(室内側取付を原則とする)内蔵型:何れの場合も防火戸を除きストッパー付、扉重量等によって型式を選定のこと10.戸当たりはUNION UT-260-53-ALS 同等品を全ての戸に設ける10エアタイト形式A:枠四周合成ゴムストリップ付 レバーハンドル等に依り引寄せB:枠四周合成ゴムストリップ付C:モヘヤD:枠三周合成ゴムストリップ及び(AT) 下枠オートマチックエアタイト 扉:ロックウール充填、30db(500Hzの遮音性能)防火防煙形式一般共通事項1.扉開口面積3㎡を越える防火戸にはくぐり戸を設ける2.引戸類レールカバー部には点検蓋(カクシ丁番タイプ)を設ける3.アルミニウム製窓、内部側には、膳板(St-1.6)、額縁3方(St-1.2)SOPを設ける4.床埋め込みフロアヒンジの上部面は床同材仕上げとする。
5.シャッター制御用の配管、配線、制御盤共本工事とする。
6.電動式建具の動力電源は、***Vで供給、センサー及び安全装置を含む7.外部吸排気用ガラリは、特記なき限り水返し、防鳥網(SUS製10×10程度)付き、点検可能な取り外し式とする8.ダクト接続されるガラリはダクト取付用アングル付とする9.ステンレス建具のうち片側のみに開くものは、特記なき場合框に押・引の文字を同材にて張り付ける10.幅木上から目線(H=1,500)以上の高さまでにガラスを使用した建具はを設ける特記なき限り衝突防止サイン(SUS鏡面仕上30Φ×t2.0をガラス両面、@400、H=1,400)11.電気錠関連工事区分スイッチ、センサー装置:・建具工事 ※電気設備工事12.カーテンウォールの構造国土交通省住宅局建築指導課通達 第619号「カーテンウォールの構造方法について(技術的助言」に基づいた構造とすること扉内配管、通電工事 :※建具工事 ・電気設備工事制御機器 :・建具工事 ※電気設備工事通線、調整、動作確認 :・建具工事 ※電気設備工事制御ソフト操作調整 :・建具工事 ※電気設備工事電源供給 :・建具工事 ※電気設備工事ハンドル、錠前:※建具工事 ・電気設備工事制御盤躯体内配管 :・建具工事 ※電気設備工事遮 特2特2SSS2特 特1 1S特1SS1防2防2S防 防1 1S防1T防2T1S S2網 不特定防火設備CAS認定品(随時閉鎖式扉、煙感知器連動、令112条第14項第2号適合)特定防火設備(常時閉鎖式扉、令112条第14項第2号適合)特定防火設備(随時閉鎖式シャッター、煙感知器連動、令112条第14項第2号適合)特定防火設備(常時閉鎖式扉、令112条第14項第1号適合)特定防火設備(随時閉鎖式扉、煙感知器連動、令112条第14項第1号適合)特定防火設備(随時閉鎖式シャッター、煙または熱感知器連動、令112条第14項第1号適合)防火設備(常時閉鎖式扉、令112条第14項第2号適合)防火設備(随時閉鎖式扉、煙感知器連動、令112条第14項第2号適合)防火設備(常時閉鎖式扉、令112条第14項第1号適合)防火設備(随時閉鎖式扉、煙感知器連動、令112条第14項第1号適合)防火設備(随時閉鎖式扉、熱感知器連動、令112条第14項第1号適合)特定防火設備(随時閉鎖式扉、熱感知器連動、令112条第14項第1号適合)防火設備(随時閉鎖式扉、熱感知器連動、令112条第14項第2号適合)防火設備(随時閉鎖式シャッター、煙または熱感知器連動、令112条第14項第1号適合)防火設備(随時閉鎖式シャッター、煙感知器連動、令112条第14項第2号適合)防火設備(網入りガラス)不燃扉11.便所ブース(ブース標準仕様にはよらずに採用のこと))ストッパー兼帽子掛:UNION UT-261-90 同等品ラバトリーラッチ:UNION TP2600 同等品12.十分な給度を持つ型式と納まりを採用のことピアノ丁番はロートンロングヒンジ同等とし、扉重量に合せて、13.締まり金物品番はタキゲンの品番14.防火区画に設ける点検口はスプリングヒンジとする15.排煙窓駆動装置とワイヤー等駆動伝達部は特記なき限り隠蔽型や壁埋込型とする16.排煙用建具の開閉操作装置位置は、床上800㎜以上1,500㎜以下とする17.排煙用建具の開閉操作装機構は、ワンタッチ開放型、壁埋込タイプとする11.ピボットヒンジ:RYOBI GP-12 同等品鋼製建具枠と壁仕上 1/5壁:コンクリート打放しの場合205*スチールプレート加工枠205*スチールプレート加工枠壁:ボード壁の場合5つぶし枠壁:モルタル又は塗り壁の場合205*スチールプレート加工枠5つぶし枠1/5 鋼製建具枠と扉の取り合いエアタイト-B(鋼製建具枠)エアタイト-A(鋼製建具枠)3 20 * *20 3 *断 面枠見込枠見込:建具表による3 20 * *20 3 *断 面枠見込枠見込:建具表による1/5 1/5鋼製建具召し合せ部標準納まり鋼製建具召し合せ部フラット納まり1/5 沓摺の形式F タイプ A タイプ(室内)CH*CHCH*CH**CHBタイプ(室内エアタイト)*CHP タイプCタイプ(外部) Dタイプ(外部エアタイト)1/5 額縁及びドアガラリ納まりSDの額 LSDの額額H15 1513 1315 1513 133額H3 3ドアガラリ納まりステンレスSUS304 t=1.5気密材ステンレスSUS304 t=1.5気密材▼FLステンレスSUS304 t=1.5ステンレスSUS304 t=1.5▼FLステンレスSUS304 t=1.5気密材気密材PL-t0.8 PL-t1.6気密材SUS t1.5 SUS t1.5 SUS t1.5アンカー付@300SUS FB-5×20 SUS t2.0アンカー付@300SUS t1.5▼FL▼FL建具型式姿図型式 A B C D E F G H姿図HWHWHWHWHWHWHWHW型式姿図HWI J K L M N O PWH HW WH HW WH HW開口率30~40% 開口率30~40% 開口率40~60%外部用(開口率大の場合) 外部用 内部用扉厚は建具表による 扉厚は建具表によるエアタイト-A気密材SUS.PL-t1.5気密材エアタイト-Bエアタイト-Cモヘヤエアタイト-Cモヘヤエアタイト-A気密材SUS.PL-t1.5エアタイト-B気密材エアタイトなし41686下枠は、特記なき限りアルミ製とする2 材質凡例SUS:ステンレスST:スチールAL:アルミニウムW:木T:強化ガラスAIC:アルミ製イスターカーテン18.建具姿図に記載のアングルピースは木・ボード納まり部とする。
A-59NONE19.額縁種類の記載の無い建具は全て外内部の仕上材納まりとする。
▽CH600 600 600 600 600縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事建具表02握玉・とっ手類 支持金物丁番ピボットヒンジ軸吊りオートヒンジその他金物ドアクローザーフランス落し戸当りハンガーレールラバトリー金物一式自動ドア順位調整器開閉装置附属金物一式ガラリスリット窓W×H備考遮音・断熱エアタイト防火・防煙型式網 戸AW-101A不二サッシ箱錠本締錠モノロックグレモン錠自動施錠電気錠非常錠引戸錠寸法 錠 前AC仕上見込枠沓摺 硝 子W×H 見込750×2,700ACクレセント2,7002,700Fフロント(PG)AW-102A符号 数量 型式AW-101A 2 -1 - AW-102A部屋名西側昇降口西側昇降口AW-102B - AC 東側昇降口2,7001,680×2,700AW-102B2,700AW-1032,700AW-104A2,7002,100 51090AW-104B2,7002,100 51090AW-104C2,7002,100 51090AW-102CAC 3,510×2,700 AW-103 -AW-104A - AC 770×2,700 70 LOWE6+A12+T5AW-104B 750×2,700 11 -西側大階段、職員W更衣1階の広場、東側大階段AC 70 LOWE6+A12+T5AW-104C 730×2,700 AC 70 LOWE6+A12+T5 2 -1階の広場、東側大階段廊下、1階の広場2 西側、東側ホール〇 〇 〇AW-105A 11 -職員室普通教室(1年)1~5AC 3,478×1,595 70 LOWE6+A12+T5 〇不二サッシFNS-70PAW-105B 1 - 校長室 AC 70 LOWE6+A12+T5 〇不二サッシFNS-70P1 - AW-105C 普通教室(1年)5 AC 3,509×1,595 70 LOWE6+A12+T5 〇不二サッシFNS-70P4 AW-105D 普通教室(1年)1~4 AC 70 LOWE6+A12+T5 〇不二サッシFNS-70P3,465×1,595 70 LOWE6+A12+T5 AC 1 AW-105E- - 保健室 〇不二サッシFNS-70P1 - 保健室 AC3,482×1,5951,595(2,695)3,520×〇不二サッシAW-106〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇AW-107A - 渡り廊下1 AC 70 LOWE6+A12+T5 〇 〇不二サッシFNS-70P西側大階段、WWC、MWCAW-102C 1 - 東側昇降口 AC不二サッシ不二サッシFフロント(PG)不二サッシFフロント(PG)不二サッシFEヘーベシーベ不二サッシ不二サッシ〇不二サッシFNSⅡ-70 CFFNSⅡ-70 CFFNSⅡ-70 CF6レバーハンドルケースハンドル押板・引手点検口錠スリットキーグレモンハンドルシリンダー錠Fフロント(PG)▽1FLSR-GARELIAACW-101 1 西側昇降口 AC 12,870×2,700 〇 〇不二サッシSR-GARELIAACW-102 1- - 東側昇降口 AC 3,429×2,700 〇 〇不二サッシSR-GARELIAACW-103 1 - 屋根付き渡り廊下出入口 AC 6,510×2,700 〇 〇不二サッシ〇 〇 〇2 - 渡り廊下1 AC 3,915×2,7004,385×2,700 AC 渡り廊下2 - 27070〇 〇 〇〇 〇 〇1 - 渡り廊下2 AC 2,595×2,700 70 〇 〇 〇 〇1/100750 810 8106094460944 79960799 770 750 730 3,510AW-105A1,100 1,595AW-105B1,100 1,595AW-105C1,100 1,595AW-105D1,100 1,595AW-105E1,100 1,595▽1FL1,100 1,5952,695AW-1069023,478 3,464891 891 895 8953,509902 8913,482 3,465891 895 895▽1FL3,5201,725 70 1,725▽1FL2,700ACW-1032,700ACW-1022,700ACW-101▽1FL2,7002,7002,7006,5101,033 60 1,033 1,033 60 1,033 60 2,137 603,429804 60 1,700 60 80412,8701,912 60 931 60 931 55 60 1,922 60 931 60 931 60 931 60 1,922 60 931 60 931▽1FL※一般枠 D2570530 2,1003,915 4,385 2,595 1,700▽1FL813 813 813▽1FL▽1FLTB-10170 70130 280 170600 600(横面)40 2,065 595(横面)TB-102180 16060040 2,065 5951,715(縦面)TB-101,102共通(横面)TB-103130 290 290 290600 600 600 600275 14160040 2,065 595(横面)150 290 290 290 290 106TB-10440 2,065 595(縦面)1,810TB-103,104共通(横面)TB-10540 2,065 595890(縦面)1,255 1,200 308 145600 600 600メーカー仕様による※オペレーター ※オペレーター ※オペレーター10010010010070100151150150150〇 〇 〇FNS-70P、FNS-100LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5 AIC-101A AIC-101BAIC-101AAIC-101BAIC-102AIC-102 SD-1012,100※つぶし枠LSD-1022,100※つぶし枠LSD-103900 900※小窓部エッジレス8002,100LSD-104※つぶし枠8002,100※つぶし枠LSD-1055TB-101~105-職員WWC,MWCWWC,MWC38表面材:メラミン化粧板、芯材:ペーパーコア、ヒンジ:グラビティヒンジ、スライドボルト図示I 2,000×2,700 OS 100 T4 〇 〇 〇 〇 図示 4 保健室、1階の広場I OS T4 〇 〇 〇 〇 図示WD-101WD-102 7,965×2,700 5 普通教室(1年)1~5WD-103 3 I 校長室、職員室 OS 100 T4 〇 〇 〇 〇 図示170WD-104 1 I 校長室 OS 100 T4 〇 1,200×2,7004,280×2,700〇 〇 〇 図示SS-101 2 西側大階段、東側大階段 - SOP 6,920×2,7002 - 階段1,2 SOP 3,940×2,700 SS-102ASS-102B 2 - 廊下 SOP 2,480×2,700メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)SS 1SS 1SS 245 L職員W,M更衣SOP 900×2,100 F F4 〇 〇 〇 〇 〇 LSD-101LSD-102 L SOP 900×2,100 45 F F4 〇 〇 〇 〇 〇LSD-103 1 J 倉庫2 SOP 900×2,100 45 F 〇 〇 〇 〇 〇相談室1~3,HWC施設員室5職員WWC,MWC50×5050×1,800LSD-104 1 B 放送室 SOP 800×2,100 45 85 B T5※セミエアタイト ※セミエアタイトLSD-105 1 B 施設員室 SOP 800×2,100 45 85 B T5 50×1,80050×50〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇1,948×2,7001,658×2,7003,464×1,5951 2 - 渡り廊下2 AC 820×1,595 70 LOWE6+A12+T5不二サッシFNS-70PAW-108 - AC 3,520×1,595 70 LOWE6+A12+T5 〇 〇不二サッシFNS-70P14 屋根付き渡り廊下AW-109 1 - 屋根付き渡り廊下出入口 AC 2,565×2,700不二サッシFフロント(PG)- 2 西側、東側ホール AC不二サッシFEヘーベシーベメーカー仕様による100151LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6 AW-110LOWE6+A12+T5 〇AD-101 2 A 西側大階段、東側大階段 AC 820×2,700 70 〇 〇 〇不二サッシFNS-70PAD-102A 21- -相談室1、
外倉庫 AC施設員室 AC1,720×2,7002,600×2,700〇 〇不二サッシ不二サッシAD-102BAD-103 2 - グラウンド玄関 AC 3,500×2,700 100 〇 〇不二サッシFフロント(PG)〇〇100100 〇 〇FNSⅡ-100CFFNSⅡ-100CFLOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6AD-104 2 A 西側ホール AC 900×2,100 70 LOWE6+A12+T5 〇 〇 〇 〇 〇不二サッシFNS-70P6,890×2,700AW-107CAW-107B 11- 渡り廊下1 AC 1,840×1,5951,350×1,59570 LOWE6+A12+T5 〇 〇FNS-70P不二サッシLSD-106 1 B PS・EPS SOP 800×2,100 45 85 FT5T5 〇 〇 〇 〇 〇※シートシャッター2,700 304200SS-102B2,4808002,100LSD-1062,700 304200※シートシャッターSS-101▽CH※シートシャッター2,700 304200SS-102A6,920 3,940WD-1022,700900WD-1032,700900WD-1042,7009007,965 4,280 1,200WD-1012,7009002,000※アングルピース ※アングルピース ※アングルピース ※アングルピース※アングルピース ※アングルピース※アングルピースAW-1102,7006,8902,7002,700AD-102B AD-102A AD-1012,700180 2,520AD-1031,720 2,600 820 3,500※開放部W900AD-1048002,100※屋外側:アルミ額縁※屋内側:アングルピースAW-107A351,100 1,5951,100 1,595AW-1081,100 1,595AW-1092,7001,840 8203,520905 905 1,265 1,265AW-107B AW-107C1,100 1,5951,350※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材※アングルピース ※アングルピース※アングルピース※アングルピース ※アングルピース※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3※マグサ:L-25×25×3※下枠:杉集成材LOWE6+A6+T6LOWE6+A6+T6LOWE6+A6+T6TOKO あけてんで(複層障子)TOKO あけてんで(複層障子)TOKO あけてんで(複層障子)※外鍵・外ハンドル仕様 ※内ハンドルのみ ※内ハンドルのみ〇 〇 〇A-604扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付)パネル(両面):ラジアタパイン集成材扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付)パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)パネル(両面):ラジアタパイン集成材幅木・戸当り:SUS304、ドアエッジ:アルミ押出形材 焼付塗装 レスキューオープン仕様小松ウォールTB-TP 同等33333333パイプ形状:ユニクロパイプΦ12.7、座板・レール:SUS鋼板、操作スイッチ:テンキースイッチ煙感連動(開放)文化シャッターハイイルックモートR同等- 廊下 - 2,660×2,700SS-103ASS-202A同様2 1 G 倉庫1 1,700×2,100 40 90 F2 C+FIX 西側大階段、東側大階段 45 100 Pメーカー認定品によるSD-101SD-102 2,579×2,700SOPSOP メーカー認定品による〇 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇TOYO SHUTTERタイカルックSD-103 1 D PS SOP 1,170×2,700 40 90 F 〇 〇 〇 〇 〇2,100※つぶし枠LSD-101900※小窓部エッジレスSD-102 SD-1031,1702,7002,700※つぶし枠 ※つぶし枠枠(見付25):同上(W100) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W100)
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/1002,7003,510メーカー仕様によるAW-201ALOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5メーカー仕様による2,7002,5902,7002,100 510907702,7002,100 51090750AW-202A2,7002,100 51090730AW-202BLOWE6+A12+T5AW-202C▽1FL ▽1FL2,7001,540AW-203A1,100 1,5953,478895 895AW-203B AW-203C1,100 1,5953,511903 903AW-202DAW-203D1,100 1,5953,506902 902AW-203E1,100 1,5953,9111,003 1,0031,100 1,5953,491898 8981,100 1,5953,791973 973AW-203F1,100 1,5953,741960 960AW-203GAW-2083,8102,700▽2FL▽2FL▽2FL建具表03握玉・とっ手類 支持金物丁番ピボットヒンジ軸吊りオートヒンジその他金物ドアクローザーフランス落し戸当りハンガーレールラバトリー金物一式自動ドア順位調整器開閉装置附属金物一式ガラリスリット窓W×H備考遮音・断熱エアタイト防火・防煙型式網 戸箱錠本締錠モノロックグレモン錠自動施錠電気錠非常錠引戸錠寸法 錠 前AC仕上見込枠沓摺 硝 子W×H 見込クレセント符号 数量 型式-部屋名レバーハンドルケースハンドル押板・引手点検口錠スリットキーグレモンハンドルシリンダー錠3,510×2,700不二サッシFEヘーベシーベAW-201A 渡り廊下1、中庭 2- AC 770×2,700 70 AW-202AAW-202B西側大階段、司書室AC 750×2,700 70〇 〇不二サッシFNSⅡ-70 CF〇 〇不二サッシFNSⅡ-70 CF不二サッシFEヘーベシーベAC - AW-201B 1 西側大階段 2,590×2,7003 - 西側大階段、東側大階段 AC 70 〇不二サッシFNSⅡ-70 CF730×2,700 AW-202CAW-202D 1 - AC〇 〇倉庫、東側大階段、WWC12廊下不二サッシFフロント(PG)6西側大階段、東側大階段廊下※オペレーター ※オペレーター ※オペレーターAW-201B151100100〇 〇 〇LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6▽2FL▽2FL▽2FL60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 931 60 1,922 6012,8262,100 60 870 60 870 404,000ACW-201A ※不二サッシ ウィンブレスAW-20990° 90°875 1,6252,500AD-2012,700AD-2022,7002,554 2,270 815 694 938 1,020 938 938 938 938 938 677 815 81535 35 35 35 35 35 35 35 35 35 35ACW-201B2,100 60 402,70050060 1,334 60 1,334 60 1,334 60 1,334 60 1,334 606,930ACW-201C60 1,263 60 1,263 602,67560 40500※不二サッシ ウィンブレス ※不二サッシ ウィンブレス1,100 1,0002,7002,595SD-2012,084※FB枠 t3.02,700※つぶし枠LSD-2011,9852,100※つぶし枠 ※つぶし枠2,1009002,100900LSD-202 LSD-203 LSD-2042,100800※シートシャッター▽CHSS-201A※シートシャッターSS-201B2,600※シートシャッター1,720SS-201C※シートシャッター2,170SS-201D2,700 3042006,9202,700 3042002,700 3042002,700 304200※シートシャッター2,614SS-201E2,700 304200▽CH▽CH▽2FL▽2FLLOWE6+A12+T5F4T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5SOP 45 F 〇 〇 〇 〇 〇 LSD-201 2 M 多目的室 1,985×2,100L SOP 900×2,100 45 F 〇 〇 〇 〇 〇1 J 倉庫2 900×2,100 SOP 45 F 〇 〇 〇 〇 〇3 HWC、MWC、WWC LSD-202LSD-2031 - AC 70 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-203A 学びの丘5 - 学びの丘、通級教室 AC 3,478×1,595 70 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-203B廊下、特別支援室1~3特支準備室普通教室(2年)1~5AW-203C - AC 3,511×1,595 70 〇 〇FNS-70P不二サッシ3,506×1,595 70 AC WWC、MWC AW-203D 2 - 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-203E 2 - 渡り廊下1 AC 3,911×1,595 70 〇 〇不二サッシFNS-70P3,491×1,59521学年支援室、渡り廊下1AW-203F 2 - 渡り廊下1 AC 3,791×1,595 70 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-203G 3,741×1,595 70 〇 AC 渡り廊下1 1 - 〇不二サッシFNS-70PAW-204A 2 - 通級教室 AC 1,720×1,595 70 〇 〇不二サッシFNS-70P70 AC 渡り廊下1 - AW-204B 〇 〇不二サッシFNS-70P1 AC - 〇 〇 〇SR-GARELIA不二サッシACW-201A 多目的室 12,826×4,0001 AC -SR-GARELIA不二サッシACW-201B 東側大階段〇 〇〇 〇1 - 渡り廊下2 AC 2,595×2,700 70 〇 〇 〇 〇1 AC -不二サッシSR-GARELIAACW-201C 廊下 〇 〇200200200LOWE6+A12+T6LOWE8+A12+T86,930×2,7002,675×1,600LSD-204 1 倉庫2 SOP 800×2,100 A F 45 〇 〇 〇 〇50×1,80050×1,800SD-201 1 G 東側大階段 SOP 2,084×2,700 特2S〇 〇 〇T4T4T4WD-202B 1 - 東側大階段 OS 50 100 〇 〇 〇 〇 図示 2,575×2,700OS 50 100 〇 〇 〇 〇 図示 WD-201 2 4,830×2,700 多目的室WD-202A 1- - 西側大階段 OS 50 100 〇 〇 〇 〇 図示 2,620×2,700- 3,550×2,700 SOP西側大階段、学びの丘学びの丘 1 SS-201L2 1 - 東側大階段 SOP 2,595×2,700 SS-201K西側大階段、東側大階段 22,620×2,700 SOP 東側大階段 - 1 SS-201J2,570×2,700 SOP 東側大階段 - 1 SS-201I2,480×2,700 SOP 廊下 - 2 SS-201H3,540×2,700 SOP 階段室2 - 1 SS-201G3,940×2,700 SOP 階段室1 - 1 SS-201F2,614×2,700 SOP 西側大階段 - 1 SS-201ESS-201D 1 - 西側大階段 SOP 2,170×2,7001,720×2,700 SS-201C SOP -2,600×2,700 SS-201B 西側大階段 1 SOP -SS-201A 6,920×2,700 SOP -1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)2 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS1 SSメーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する)1 SS メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、
詳細図を優先する)1,540×2,700AIC-201AIC-201※アングルピース※アングルピース ※アングルピース※アングルピース※アングルピース ※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5メーカー仕様によるメーカー仕様による70 AC - 2 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-205 渡り廊下2 4,381×1,59570 AC - 2 〇不二サッシFNS-70P渡り廊下2 AW-206 820×1,595- AC不二サッシFEヘーベシーベAW-207 1 学びの丘 6,160×2,7001 - 学びの丘 AC不二サッシFEヘーベシーベ3,810×2,700 AW-208- AC 〇 AD-201 1 渡り廊下1 2,270×2,7001 - AC 〇 AD-202 2,554×2,700 東側大階段不二サッシ不二サッシ151100100100FNSⅡ-100CFFNSⅡ-100CF〇 〇LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6AW-209 1 - 学びの丘 AC 10,845×2,500 T5 100 〇 〇 〇 〇不二サッシFフロント(SG)1,840×1,595 AC 渡り廊下1 - 1 1AW-204C1,350×1,59570 LOWE6+A12+T5 〇 〇不二サッシFNS-70P1,100 1,5951,720AW-204A※アングルピースAW-204B※下枠:杉集成材1,100 1,5951,3501,100 1,5954,3811,120 1,120AW-205※下枠:杉集成材1,100 1,5951,840※下枠:杉集成材AW-204C8201,595 1,100AW-206※下枠:杉集成材AW-2076,1602,700※アングルピース※アングルピース ※アングルピース ※アングルピース ※アングルピース※アングルピース※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3TOKO あけてんで(複層障子)LOWE6+A6+T6 〇A-61SS-202A - 廊下 - 2,660×2,700パイプ形状:ユニクロパイプΦ12.7、座板・レール:SUS鋼板、操作スイッチ:テンキースイッチ煙感連動(開放)文化シャッターハイイルックモートR同等※シートシャッター3,940SS-201F2,700 304200※マグサ:L-25×25×3※シートシャッター3,540SS-201G※シートシャッターSS-201H2,4802,700 3042002,700 304200※シートシャッターSS-201I2,5702,700 304200※シートシャッター2,6202,700 304200SS-201J※シートシャッター2,5952,700 304200SS-201K※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3200304 2,7003,550SS-201L※シートシャッター2,6602,7002,7009004,830WD-2012,7009002,620WD-202A WD-202B2,7009002,5752,7009003,500WD-202C扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材SS-202A2枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100▽2FLT4T4T4T4T4▽2FL建具表04握玉・とっ手類 支持金物丁番ピボットヒンジ軸吊りオートヒンジその他金物ドアクローザーフランス落し戸当りハンガーレールラバトリー金物一式自動ドア順位調整器開閉装置附属金物一式ガラリスリット窓W×H備考遮音・断熱エアタイト防火・防煙型式網 戸箱錠本締錠モノロックグレモン錠自動施錠電気錠非常錠引戸錠寸法 錠 前仕上見込枠沓摺 硝 子W×H 見込クレセント符号 数量 型式 部屋名レバーハンドルケースハンドル押板・引手点検口錠スリットキーグレモンハンドルシリンダー錠図示 〇 〇 〇 〇 100 3,500×2,700 OS 学びの丘 - 1 WD-202C普通教室(2年)1~5図示 〇 〇 〇 〇図示 〇 〇 〇 〇図示 〇 〇 〇 〇100 - OS 7,965×2,7003,510×2,7003,910×2,7004,395×2,700100100OSOS- -2 通級教室特支準備室学年支援室1WD-204AWD-203CWD-203BWD-203A 図示 〇 〇 〇 〇 100 - OS 1WD-204BWD-204CWD-2051 - 特別支援室2特別支援室1OS 7,815×2,700 100 T4 〇 〇 〇 〇 図示1 - OS 7,360×2,7006特別支援室3 100 T4 〇 〇 〇 〇 図示1 倉庫4 - OS 2,515×2,700 100 〇 〇 〇 〇▽2FL▽2FL50 820×2,700 SOP - 学びの丘 7- 38表面材:メラミン化粧板、芯材:ペーパーコア、ヒンジ:グラビティヒンジ、スライドボルト TB-201~2066 WWC,MWC 図示T62,7009004,395WD-203A WD-203B2,7009003,910WD-203C2,7009003,5102,7009007,965WD-204A▽2FLWD-204B2,7009007,815WD-204C2,7009007,360WD-2052,5152,7002,700820STW-201 TB-201(横面)1,070 1,190 325 196600 600 500(縦面) (横面)TB-20294040 2,065 595150 290 290 290 290 170600 600 600 600 60040 2,065 595(縦面)1,860TB-202,203共通TB-203(横面)40 2,065 59575500 600235600340600340 220600340(横面)TB-204120 290 290 325 155600 600 600 60040 2,065 595(横面)TB-20540 2,065 595120 290 130600 600(縦面)1,790TB-206(横面)262 26260040 2,065 595STW-201A-62幅木・戸当り:SUS304、
ドアエッジ:アルミ押出形材 焼付塗装 レスキューオープン仕様小松ウォールTB-TP 同等3333333333333333扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)パネル(両面):ラジアタパイン集成材パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材パネル(両面):ラジアタパイン集成材枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170)枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W100)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/100 建具表052,7002,100 51090730LOWE6+A12+T52,7002,100 51090750AW-301ALOWE6+A12+T52,7002,100 51090770AW-301B AW-301CLOWE6+A12+T52,7002,100 51090AW-302ALOWE6+A12+T51,100 1,5953,491898 898LOWE6+A12+T51,100 1,5953,478895 895AW-303A AW-303BLOWE6+A12+T5▽3FL▽3FLAW-304A2,7002,100 51090AW-304BAW-303C1,100 1,5953,511903 9031,100 1,5951,7201,100 1,5954,3811,120 1,120 8201,595 1,100AW-305 AW-306 AW-3072,7003,510AW-308▽3FL※不二サッシ ウィンブレスACW-301A2,100 60 402,70050060 607,09360 1,367 60 1,367 60 1,367 60 1,367 1,367※不二サッシ ウィンブレスACW-301B60 60 1,353 60 1,353 60 1,3532,100 60 402,70050060 1,353 60 1,3537,02560 60 1,4572,100 60 402,700500604,51260 1,457 1,457※不二サッシ ウィンブレス60 1,263 60 1,263 602,67560 40500※不二サッシ ウィンブレスACW-303ACW-302ACW-30460 1,684 35 1,684 35 1,684 35 1,684 606,9302,700※方立部に手摺ブラケット支持用St補強▽3FLLOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5LOWE6+A12+T5メーカー仕様によるLOWE6+A12+T5ACW-3052,70060 1,115 60 1,115 602,3552,7002,595※つぶし枠 ※つぶし枠2,1009002,100900F4※シートシャッター1,7202,700 304200※シートシャッター2,1702,700 304200SS-301A※シートシャッター2,6142,700 304200SS-301B▽CHSS-301C▽3FL▽CH※シートシャッター2,5702,700 304200SS-301D※シートシャッター2,6202,700 304200※シートシャッター2,700 3042006,920SS-301E SS-301F※シートシャッター3,940※シートシャッター3,5402,700 3042002,700 304200SS-302A SS-302B▽CH▽3FLWD-301A2,7009002,600メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 12,7009002,170WD-301B WD-301C2,7009002,9802,7009004,770▽3FL ▽2FL2,7009007,9652,7009003,510WD-303 WD-3042,700820(横面)1,070 1,190 325 196600 600 500(縦面) (横面)94040 2,065 595150 290 290 290 290 170600 600 600 600 60040 2,065 595(縦面)1,860TB-202,203共通▽3FLTB-301 TB-302▽2FL(横面)40 2,065 59575500 600235600340600340 220600340(横面)120 290 290 325 155600 600 600 60040 2,065 595(横面)40 2,065 595120 290 130600 600(縦面)1,790(横面)262 26260040 2,065 595▽3FLTB-305 TB-306TB-303 TB-3041,5402,7002,100 510902,7002,13040 823 40 823 8232,5502,50540 1,233 1,233AD-301握玉・とっ手類 支持金物丁番ピボットヒンジ軸吊りオートヒンジその他金物ドアクローザーフランス落し戸当りハンガーレールラバトリー金物一式自動ドア順位調整器開閉装置附属金物一式ガラリスリット窓W×H備考遮音・断熱エアタイト防火・防煙型式網 戸箱錠本締錠モノロックグレモン錠自動施錠電気錠非常錠引戸錠寸法 錠 前仕上見込枠沓摺 硝 子W×H 見込クレセント符号 数量 型式 部屋名レバーハンドルケースハンドル押板・引手点検口錠スリットキーグレモンハンドルシリンダー錠- AC 730×2,700 70 〇不二サッシFNSⅡ-70 CF2AC 750×2,700 70 〇不二サッシFNSⅡ-70 CFAW-301A 西側大階段、東側大階段- AC 770×2,700 70不二サッシFNSⅡ-70 CF〇AW-301BAW-301C 1 西側大階段西側大階段、東側大階段- AC 70 1 西側大階段不二サッシFNSⅡ-70 CF〇 AW-302A 2,250×2,700- AC 70 3,491×1,595 〇不二サッシFNS-70P〇3,478×1,595 AC - 70 〇 〇不二サッシFNS-70PAW-303AAW-303B 4 学びの丘学びの丘、生徒会室 3学びの丘、WWC7〇 〇 〇 〇- AC 70 〇不二サッシAW-304A 1 東側大階段 2,505×2,7001 - AC 70不二サッシFNSⅡ-70 CF〇 AW-304B 廊下 1,540×2,700〇 〇2 - AC 1,720×1,595 70 〇FNS-70P不二サッシ〇 生徒会室2 2 - - 渡り廊下2渡り廊下2 ACAC 4,381×1,595820×1,595 7070 〇 〇〇FNS-70P不二サッシFNS-70P不二サッシAW-306AW-3073,510×2,700 AC -FEヘーベシーベ不二サッシAW-308 1 廊下FNSⅡ-70 CFAC 東側大階段 - 1 〇SR-GARELIA〇不二サッシACW-301AACW-301B 1 - 西側大階段 AC 〇 〇不二サッシSR-GARELIA- AC 〇 〇SR-GARELIA不二サッシ2 光庭- AC 〇 〇SR-GARELIA不二サッシ1 廊下 ACW-303ACW-302ACW-304 1 - 学びの丘 AC不二サッシ〇 〇 〇 〇 〇AW-303C 26 -廊下、光庭、学年支援室Englishroom、他教科室AC 3,511×1,595 70 〇 〇FNS-70P不二サッシ 普通教室(3年)1~5、MWC教材室、書庫・倉庫、WWC1 - AC ACW-305 廊下 2,355×2,7007,093×2,7007,025×2,7006,930×2,700〇不二サッシSR-GARELIA〇 〇 〇L SOP 900×2,100 45 F1 J 倉庫2 900×2,100 SOP 45 F3 HWC、MWC、WWC 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇LSD-301LSD-3021 - 渡り廊下2 AC 2,595×2,700 70 〇 〇 〇 〇- SOP 1,720×2,700 12,170×2,700 SOP 西側大階段 - 1SS-301A 西側大階段1 - 西側大階段 SOP 2,614×2,700SS-301B1 - 東側大階段 SOP 2,570×2,700SS-301C1 - 東側大階段 SOP 2,620×2,700SS-301DSS-301EAD-401▽PHFL2,0001,700※オペレーター ※オペレーター ※オペレーター ※オペレーター151200200150100200200T6FフロントSG※オペレーター ※オペレーターLOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T6LOWE6+A12+T61,0002,675×1,600 LOWE6+A12+T5LSD-301 LSD-302WD-30250×1,8004,512×2,700AW-305AIC-301AIC-301SW-301LOWE6+A12+T5 - 1 AC 〇不二サッシAD-301 学びの丘FNSⅡ-70 CF〇 100 2,130×2,700AC 70 〇 〇 〇不二サッシFNS-70PAD-401 1 階段室2 1,700×2,000 〇 〇 LOWE6+A12+T5 ⅠT4T4T4T4T4T4T4西側大階段 - 1 OS 50 100 〇 〇 図示 〇 〇 WD-301A 2,600×2,700西側大階段 - 1 OS 50 100 〇 〇 図示 〇 〇 WD-301B 2,170×2,7001 - OS 50 100 〇 〇 〇 〇 図示1 - 学年支援室 OS 4,770×2,700 50 100 〇 〇 〇 〇 図示WD-301C 教材室 2,980×2,7008 -他教科室、
書庫・倉庫Englishroom普通教室(3年)1~5OS 7,965×2,700 50 100 〇 〇 〇 〇 図示WD-304WD-303WD-3022 - 生徒会室 OS 3,510×2,700 50 100 〇 〇 〇 〇 図示50 820×2,700 SOP - 学びの丘- 38表面材:メラミン化粧板、芯材:ペーパーコア、ヒンジ:グラビティヒンジ、スライドボルト6 WWC,MWC 図示TB-301~306SW-301 6メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 11 - 階段室1 SOP 3,940×2,7001 - 階段室2 SOP 3,540×2,700SS-302ASS-302BSS-301F 1 - 学びの丘 SOP 6,920×2,700 メーカー認定品仕様による(詳細図がある場合は、詳細図を優先する) SS 1※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3※マグサ:L-25×25×3 ※マグサ:L-25×25×3※アングルピース ※アングルピース ※アングルピース※アングルピース ※アングルピース※アングルピース※アングルピース ※下枠:杉集成材 ※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材※下枠:杉集成材※アングルピース※アングルピースTOKO あけてんで(複層障子)〇 LOWE6+A6+T6A-63パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材 パネル(両面):ラジアタパイン集成材扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)扉(t33) :ラジアタパイン集成材扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材 扉(t33) :ラジアタパイン集成材敷居 :同上(SUSレール付)敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付) 敷居 :同上(SUSレール付)小松ウォールTB-TP 同等 幅木・戸当り:SUS304、ドアエッジ:アルミ押出形材 焼付塗装 レスキューオープン仕様2,6602,700SS-303ASS-303A 1 - 廊下 - 2,260×2,700パイプ形状:ユニクロパイプΦ12.7、座板・レール:SUS鋼板、
操作スイッチ:テンキースイッチ煙感連動(開放)文化シャッターハイイルックモートR同等枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170)枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170) 枠(見付25):同上(W170)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200A-641階家具配置図N225125 125250 2504,0003624,2002501,8004,5002004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5004,5001,610890 1,725 2,7452,400585125200 855 605451,3554,5001,8102,4902,700 1,800 350753502,2501353,1303,945 3,9052502053,200250 2501,450 2,350150 1502,8944,530 5,400 1,820125 125 4,0003006502,195 2,30550120280502,368 7321,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502002051,248 2,750 252125 1253,0001,8001,280 5,370 1,8006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245356 439 418 150 50 503,980 2001,2389001,277 1,794 4,7802,950 8,0002,288▼屋内消火栓ポンプ室倉庫1交流の広場上足下足下足上足E職員W更衣普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5相談室1相談室2相談室2PS1階の広場 施設員室廊下▼外来・職員玄関HWC職員MWC職員WWCMWC WWC外部用物置相談スペース校長室休憩室▼横断歩道PSPS・EPS職員M更衣PS▼放送室EPS・PS職員室▼グラウンド玄関保健室グラウンド玄関階段2階段1Exp.J Exp.J階段下倉庫Exp.J渡り廊下2渡り廊下1Exp.JExp.JUPDWEV外倉庫UP屋根付渡り廊下出入口印刷室湯沸室横断歩道スロープX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30Y1Y2Y3Y4Y5 Y5Y4Y3Y2Y1倉庫2UPUP1階平面図 1/200西側昇降口 西側ホール東側ホール 東側昇降口1-2 1-31-11-51-6 1-61-71-4K-101K-101K-101K-101K-101K-106K-109K-106K-107 K-107K-108K-110K-112 ×8K-114 ×6282.690m21,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,300X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X331,875 6,918 9,414 168通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘バルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜け1,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,825Y1Y2Y3Y4Y54,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,800上部吹抜け2,7852404,205 6202,7203,675吹抜け583学年支援室1,445 4,190 6901,215650 355245 385 120425 6,875 1,700210360 60 250 150 1,620 1,860200820 1,7354202,3455,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50150UP2682階平面図 1/200NUP2-1 2-2 2-2 2-22-14 2-152-172-172-182-19 ×62-52-62-72-62-72-62-82-62-162-32-6 2-9 2-10 2-11 2-12 2-132-42-21 ×32-222-232-242-25■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200A-652階家具配置図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/10060W250笠木:アルミ製75階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDN1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X307,540 3,610 7,85050 535 200 3502,825Y1Y2Y3Y4Y55,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9501,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 1,350 345160335605831,445 4,190 6901,215学年支援室2,7204,290 9,170 4,095 4,945X328,000X312,950N3階平面図 1/200DNA-663階家具配置図3-13-73-2 3-3 3-43-8 3-9 3-103-6 3-3 3-53-11縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/2020 360 20180 18040020 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 20 480 207,520平面図20 38020 38020 380▼FL60 1,8101,87020 480 2030 20 8501,500 20 480 2020 480 20 480 202060 1,810480 20配膳台置場フリー棚個人用ロッカー:上段個人用ロッカー:下段ゴミ箱置場掃除用具入れ1 1011 20190 20 380 20 180 20 20370 20 1801,250 20 180380 20 18021 341,500 1,500 1,500 1,500 1,5007,500正面図2040▼FL ▼FL60 790 1,0201,870400側面図1 側面図2390 1040060 1,81010 390400SUSパイプΦ32850 30 370 20 180 20 380 201,870 830配膳台置場フリー棚個人用ロッカー:上段個人用ロッカー:下段▽1FL ▽1FL ▽1FLゴミ箱置場掃除用具入れ40 190 380 180 380 180 38020 20 20 20 20 20 201,870 830▽1FL1,250 180 38020 20 201,590 20020 20401,870 8301,870 83020 38040020 38040020 38040020 380400180 200断面図1 断面図2 断面図3 断面図4側パネル側パネル側パネルネームプレートSUSパイプΦ32K-101詳細図 S=1/20仕様設置場所:普通教室収納数:34人分本体・固定棚・側パネル:杉集成材その他:付属金物一式A-67家具詳細図(1)設置個数: 15箇所(1~3階)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/10、
1/2020設置場所:廊下設置個数:1カ所設置場所:保健室設置個数:1カ所(1階)側面図 S=1/10巾木側板2側板1水栓床点検口 450×450排水トラップ底板 排水目皿立上り手掛け扉・本体巾木断面図 S=1/10前板天板手洗いカウンター(K-104・K-105・K-106・K-107) 詳細図設置個数:1カ所K-106詳細図 S=1/20設置場所:WWC12仕様扉・本体、巾木、側板2:メラミン化粧板天板、底板、前板、立上り、側板1:SUS304 t=1.0その他:扉手掛け加工、床点検口、隠し丁番、付属金物一式内部棚:ポリ合板水栓:シングルレバー水栓排水トラップ:186ミリ用流し台トラップ 浅型流し台トラップ 水栓蓋セット・バスケット(小)540 625 2045730 407575 410 9025600540 625 2045730 402,2005400 400743 5 695 5 743700 700K-106詳細図 S=1/20K-107詳細図 S=1/20設置個数:1カ所K-108詳細図 S=1/20K-109詳細図 S=1/20K-110詳細図 S=1/20K-111詳細図 S=1/201,40051,250 75350 350 700693 5 693設置場所:屋根付き渡り廊下出入口設置個数:1カ所(1階)設置場所:廊下90 410 752560075 2,150 7520 625 404540 73090 410 75 2560020 625 404540 73090 410 75 2560020 625 404540 730450 700 700 4502,3005 5 759 5 757 759 575 3,398 75378 700 700 700 700 3703,5485 715 5 695 5 695 5 695 5 713 575 4,150 75400 700 700 700 700 700 4004,3005 743 5 695 5 695 5 695 5 695 5 743 590 410 752560020 625 404540 73075 2,750 75375 725 700 700 4002,9005 729 5 706 5 693 5 743 575 2,050 7540 625 45 4075 410 90 2575 410 90 2540 625 45 4020正面図平面図平面図正面図平面図正面図平面図正面図平面図正面図平面図正面図540 625 2045730 407575 410 9025600750 754509005448890平面図正面図K-202詳細図 S=1/20設置場所:学年支援室設置個数:1カ所(2階)設置個数:2カ所(1階)、1カ所(2階)設置場所:廊下(1階)、WWC(2階)設置場所:廊下(1階)、MWC(2階)設置個数:1カ所(1階)2カ所(2階)A-68家具詳細図(2)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/204221下段:外履き用上段:内履き用20 15 2733552370153702015 15285152851528515135 2201,60568511,5651,605 20▼昇降口ライン1182040370151537020854 40 900 900 900 900 900 900 9002,742 6,3004017 15天板・棚:1小口20mm面取り(両側)4020 273 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 273 206,30020 360380360 20平面図正面図水受けトレー固定棚20370 370 15220151351534020360 20380201,5651,605370370 15 15 370側パネル360 20380201,5651,60537020 340その他:付属金物一式本体・固定棚・側パネル:メラミン化粧板150 170 20350 102020 370 154030 350 350 3015 370 2040K-112詳細図 S=1/20側面図断面図 設置場所:西側昇降口設置個数:8カ所家具詳細図(3)A-69縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20▼昇降口ライン204037015 15370 37015 1528515285152852040 900 900 900 900 900 90020 273 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15360 20120 360380天板・棚:小口20mm面取り(両側)285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 285 15 273 208,10018,1004020900 900 9002728 5455 8127 25 5 10 15 2015135 22020 15 27320下段:外履き用上段:内履き用1,2201,1801,22020 340150 170 20水受けトレー固定棚360 20380350 102020 370 15 370 15 370 15 370 201,565 401,60534020360 2038030 350 350 30135 2201520 370 15 370 15 370 15 370 201,565 4020 1,605側パネルその他:付属金物一式本体・固定棚・側パネル:メラミン化粧板K-114詳細図 S=1/20平面図正面図側面図断面図設置場所:東側昇降口A-70家具詳細図(4)設置個数:6カ所縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20その他:付属金物一式本体・固定棚・側パネル:メラミン化粧板設置個数:2カ所25 900 25 896 25 25 8962,79225025612.51,84325 20 2025 1,100 264 266 123900 25 896 25 8962,79225 496 300 300 300 300 300 746 252,79225 252,70012320 266 20 266 20 266 20 261 25 264 25 1,100 25294平面図正面図1FLA B CA' B' C'手摺受け下地板25 1,100 25 264 20 266 20 266 20 266 20 266 201232,700251 4425 1,100 25 264 20 266 20 266 20 266 2025 1,100 25 264 20 266 202,4141231231,843251 44 251 44断面図 断面図 断面図269 25294 294 2941FL286857(A-A') (B-B') (C-C')2FLその他:付属金物一式本体・固定棚・側パネル:メラミン化粧板設置個数:2カ所2525025612.5平面図750 25 25 746 252,34229474620 394 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 286 266 20 266 20 266 20 266847 2,710143 286 286 13325 750 25 746 25 746 252,3422FL断面図 断面図 断面図(A-A') (B-B') (C-C')20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 201232,296 7043,00020 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 2662,296 2762,57120 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 266 20 2762,296A'正面図B' C'A B CA-71家具詳細図(5)設置場所:西側大階段1-5、6詳細図 S=1/20設置場所:東側大階段1-6、
7詳細図 S=1/20縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20A-72側面図 側面断面図 正面図平面図4 3 5 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 211640300 1152752530027525295275255900 25 252.57080(W900x7+W725+55)2.5900 7252732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm16401640上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm900 90011273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定2530027525300275257080(W900x7+W725+55)695 30 870 30 870 30 870 30 87017.52517.5190273 107080(W900x7+W725+55)6.5 67086.590030 87090030 87090030 870家具詳細図(6) 家具1-1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】1階 木金書架 間口寸法側面図 側面断面図 正面図平面図6 57 64 3 7 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 212240300 1152752530027525295275255900 25 252.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)2.5900×( ) 別寸間口2732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm22402240上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm11273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定(W900xN連+別寸間口+55)273 10253002752530027525(W900xN連+別寸間口+55)別製間口-30 30 870×( ) 30×( ) 87017.52517.51902530025300275 2753675(W900x3連+W920+55) 1-45460(W900x5連+W905+55) 1-35977(W900x6連+W522+55) 1-2間口寸法 記号家具詳細図(7) 家具1-2~4A-73縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】2階 木金書架 間口寸法平面図側面図 側面断面図 正面図43 5 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 211640300 1152752530027525295275255900 25 252.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)2.5900×( ) 別製間口2732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm16401640上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm11273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定253002752530027519025(W900xN連+別寸間口+55)別製間口-30 30 870×( ) 30×( ) 87017.52517.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)273 101812(W857+W900+55) 2-131885(W930+W900+55) 2-121787(W832+W900+55) 2-113229(W474+W900x3連+55) 2-101329(W374+W900+55) 2-92679(W824+W900x2連+55) 2-82674(W819+W900x2連+55) 2-7992(W937+55) 2-62695(W840+W900x2連+55) 2-510340(W900x11連+W385+55) 2-43359(W900x3連+W604+55) 2-33498(W900x3連+W743+55) 2-23519(W900x3連+W764+55) 2-1間口寸法 記号A-74家具詳細図(8) 家具2-1~13縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】2階 木金書架 間口寸法側面図 側面断面図 正面図平面図6 57 64 3 7 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 212240300 1152752530027525295275255900 25 252.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)2.5900×( ) 別寸間口2732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm22402240上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm11273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)273 10253002752530027525(W900xN連+別寸間口+55)別製間口-30 30 870×( ) 30×( ) 87017.52517.51902530025300275 2756355(W900x7連+55) 2-163681(W900x3連+W926+55) 2-153676(W900x3連+W921+55) 2-14間口寸法 記号家具詳細図(9) 家具2-14~16A-75縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】2階 木金書架 間口寸法FL FL平面図側面図 側面断面図 正面図【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)3 2321FL1510222 222 3351033床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上1400350 11532525 25350325900 25 252.5※別表参照(W900xN連+55)2.5900×( ) 9003703252520215151.5 63.5(W900xN連+55)875×( ) 25×( ) 890 25 890 25 25190R215192 192 3351033 6010背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm巾木:スチール t1.0mm上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm木製天板:福井県産材 t25mm※別表参照(W900xN連+55)126510126 258展示:福井県産材 無垢材10×10mm展示:福井県産材 無垢材φ30mm14001855(W900x2連+55) 2-212755(W900x3連+55) 2-20955(W900+55) 2-193655(W900x4連+55) 2-184555(W900x5連+55) 2-17間口寸法 記号1400家具詳細図(10) 家具2-17~21A-76縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所
(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】3階 木金書架 間口寸法平面図側面図 側面断面図 正面図4 3 5 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 211640300 1152752530027525295275255900 25 252.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)2.5900×( ) 別製間口2732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm16401640上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm11273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定253002752530027519025(W900xN連+別寸間口+55)別製間口-30 30 870×( ) 30×( ) 87017.52517.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)273 102679(W824+W900x2連+55) 3-61779(W824+W900+55) 3-51850(W895+W900+55) 3-4895(W840+55) 3-3955(W900+55) 3-21774(W819+W900+55) 3-1間口寸法 記号家具詳細図(11) 家具3-1~6A-77縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20U【別表】3階 木金書架 間口寸法側面図 側面断面図 正面図平面図6 57 64 3 7 215【木金書架 スチール部共通仕様】塗装:焼付塗装(F☆☆☆☆)塗装色:ホワイト色(SSS-00)4FL FL FL3 212240300 1152752530027525295275255900 25 252.5※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)2.5900×( ) 別寸間口2732273220 1239背受:スチール t1.2mm木製側板:福井県産材 t25mm床固定あと施工アンカー M8埋込深さ 35mm以上20巾木:スチール t1.0mm22402240上部ツナギ:スチール t1.6mm木製棚板:福井県産材 t25mm棚受:スチール t1.6mm支柱:スチール ロ-60×30×t2.3mm下部ツナギ:スチール t2.3mm下部ツナギカバー:スチール t0.6mm11273197 5601010 10木製天板:福井県産材 t25mm壁固定※別表参照(W900xN連+別寸間口+55)273 10253002752530027525(W900xN連+別寸間口+55)別製間口-30 30 870×( ) 30×( ) 87017.52517.51902530025300275 2755977(W522+W900x6連+55) 3-113676(W900x3連+W921+55) 3-102781(W900x2連+W926+55) 3-91892(W900+W937+55) 3-82776(W900x2連+W921+55) 3-7間口寸法 記号家具詳細図(12) 家具3-7~11A-78縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事部分詳細図1 図示A1 1:3A3 1:6GB-Ft=12.5(両面)GB-Ft=12.5(両面)LW-1 軽量耐火間仕切下地壁(1時間・遮音)12.512.5スペーサー @600 内外廻縁;塩ビランナー [-S+2X40X0.8間柱スラブ又は梁下端巾木12.512.5Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8バッファーピン @600 内外※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。吉野石膏:S12(FP060NP-0174)同等バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8間柱スペーサー @600 内外バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8GB-Ft=12.5(両面)GB-Ft=12.5(両面)SLW-2 軽量間仕切下地壁(1時間・遮音)12.512.512.512.5グラスウール(24k)t=50廻縁;塩ビ巾木化粧ガラスクロスウールボード25スラブ又は梁下端※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
吉野石膏:S12・WI(FP060NP-0175)同等バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8間柱スペーサー @600 内外バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8スラブ又は梁下端GB-Ft=12.5(両面)GB-Ft=12.5(両面)S軽量間仕切下地壁(1時間・遮音)12.512.512.512.5グラスウール(24k)t=50LW-3廻縁;塩ビ巾木※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。吉野石膏:S12・WI(FP060NP-0175)同等Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.812.512.5 12.5軽量間仕切下地壁(天井まで)※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
L-4GB-Rt=12.5GB-Rt=12.5巾木廻縁;塩ビGB-Rt=12.5間柱スペーサー @600 内外HL-1 軽量間仕切下地壁(片面貼り)間柱スペーサー @600 内外バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8巾木廻縁;塩ビ12.512.5SGB-Rt=12.5GB-Rt=12.5軽量間仕切下地壁(片面貼り)間柱バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8SHL-2スペーサー @600 内外巾木廻縁;塩ビ12.5GB-Rt=12.5※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
L-312.512.5GB-Rt=12.5(両面)GB-Rt=12.5(両面)スペーサー @600 内外廻縁;塩ビランナー [-S+2X40X0.8間柱スラブ又は梁下端巾木12.512.5ランナー [-S+2X40X0.8Sバッファーピン @600 内外バッファーピン @600 内外軽量間仕切下地壁(スラブ又は梁下端まで)※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
L-1SGB-Rt=12.5(両面)廻縁;塩ビ間柱バッファーピン @600 内外巾木スペーサー @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8L-2廻縁;塩ビ巾木スペーサー @600 内外12.5 12.5 12.512.512.512.5間柱GB-Rt=12.5(両面)GB-Rt=12.5(両面)軽量間仕切下地壁(天井まで) 軽量間仕切下地壁(天井まで)※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
スペーサー @600 内外スラブ又は梁下端廻縁;塩ビ巾木※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
LW-4 軽量間仕切下地壁(1時間)バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8バッファーピン @600 内外S間柱ランナー [-S+2X40X0.82121GB-Ft=21GB-Ft=21吉野石膏:Sウォール・100(FP060NP-0189)同等床-壁取合い 詳細図内装不燃パネル ボード面ひび割れ誘発目地 軽鉄壁:鉄骨梁取合いCタイプAタイプ Bタイプ25耐火間仕切り壁とデッキスラブとの取合い認定目透かし工法認定目透かし工法V目地あらわしハット目地吸音ボード 詳細図A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10A1 1:5A3 1:10▽床仕上げ▽床仕上げR面木(樹脂)ビニル巾木木製巾木巾木巻き上げA3 1:20A1 1:10 A1 1:2A3 1:4A1 1:3A3 1:6▽床仕上げ361 256 8下地ボード小口・目地底共 化粧フィルム張回し化粧フィルム接着剤+両面粘着フォームテープ250~300程度C-60×30×10×2.3 L=150 @600程度上部ランナー(区画壁用指定材)無機質充填材無機質充填材35255以下3耐火フェルトジョイナー上張ボード6 8耐火フェルトジョイナー上張ボードジョイナー63▽床仕上げ下地ボード100ピン及びキャップ @405以内CGボード ガラスクロス張回し t5050 25塩ビ見切り縁ピン及びキャップ @405以内CGボード ガラスクロス張回し t50塩ビ見切り縁下地ボード50 25RC立上げ高さランナー取付ピース:耐火被覆材無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)上部ランナー耐火被覆材C-60×30×10×2.3 L=150 @600程度取付取付ピース:無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)上部ランナー無機質充填材(区画壁用指定材)(区画壁用指定材)上部ランナー弾性シーリング材軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)※防火区画に用いる場合は審査機関に確認する事※上記の他、個別認定の耐火間仕切り壁の納まりについては、メーカー認定仕様による。
※建具建枠の上部、階段室各階FL、吹抜け部FL、開口部額縁の上下の縦目地、 壁種が切り替わる縦目地に適用する。
耐火被覆材無機質充填材(区画壁用指定材)100程度まで軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)無機質充填材寸法100×25×t2.3曲加工通しランナー取付ピース:上張ボード上張ボードけい酸カルシウム板(比重1.0以上)※特記なき場合Sは100とし、柱型のSは65とする。※特記なき場合Sは110(W=100千鳥)とし、柱型のSは65とする。※特記なき場合Sは110(W=100千鳥)とし、柱型のSは65とする。※特記なき場合Sは100とし、柱型のSは65とする。
※特記なき場合Sは100とし、柱型のSは65とする。
155木製(堅木)OSCL40ソフトビニル巾木40巾木:床同材巻上げ変成シリコンシールアルミ見切り材 焼付塗装(既製品)長尺塩ビシート・グラスウールボード 32kg/㎡ ガラスクロス付きA-79縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示A1 1:5A3 1:10ランナーランナー振れ止め@1,200スタッドランナー開口部補強材ランナーランナースタッド振れ止め@1,200ランナー開口部補強材H≦5,000W+160 W+160(2,000程度まで)部材[間仕切下地材の形状・寸法]出入口およびこれに準じる開口部の補強材補強材取付用金物スタッドの区分H(m)による適用100型90型75型65型50型2.スタッドの高さに高低が有る場合は、高い方を適用する。
3.天井が直天の場合、又は防火区画、遮音壁は100形を適用する。
4.スタッドの高さが5.0mを超える場合は特記による。
6.開口部補強材及び補強材取付用金物は、防錆処理を行う事、 又熔接または、溶断箇所は、さび止めの塗料を塗布すること。
備考:5.スタッドの間隔、下地張りのある場合は450ミリ程度、仕上げ 材料を直張りするか、壁紙又は塗装下地の類を直接貼り付ける場合は、 300ミリ程度とする。
1.ダクト類の小規模な開口部の補強材は、それぞれ使用した種類の スタッド又はランナーとする。
スタッド ランナー 振れ止め 種類天井内開口の補強建具開口の補強軽鉄間仕切り壁下地標準図 出隅、入隅の処理下張りのある場合下張りのない場合建具上 目地継ぎ目用パテ塗り塩ビコーナーの上継ぎ目用パテ塗り塩ビコーナーの上継目処理の場合継目処理の場合テープ張りの上継ぎ目用パテ塗り1枚張りの出隅・入隅テープ張りの上継ぎ目用パテ塗りイ部目地:塩ビジョイナー展開図 縮尺=1:2020620塩ビジョイナーパテGB-R t=12.5イ部詳細図 縮尺=1:5ひび割れ誘発目地・打ち継ぎ目地耐力壁非耐力壁(W18)打増し/目地深さ外部側20/2020/2015/150/30室内側外周部 内壁(間仕切り壁)直仕上(クロス貼を含む)15/150/15両面ボード張0/00/0※目地間隔 :垂直目地は3m以内ごと、柱面から柱内法寸法の1/4以内の位置、 開口部の両端上下、および入隅部分に設ける。
柱・梁または目地に囲まれた壁面1枚あたりの見付面積は、15㎡以下とする。
※弾性シーリング : 変成シリコーン系201520 15D弾性シーリング外部側内部側打増し(20)打増し(15)(耐力壁の場合のみ)シールまたは貧調合モルタル(直仕上(クロス貼を含む)の場合のみ)打増し(20)打増し(15)(耐力壁の場合のみ)20 1525垂直目地 水平目地廻り縁(既製品)W補強野縁受野縁野縁受ABL野縁野縁受補強野縁W野縁野縁受ABL野縁W補強野縁受補強野縁野縁野縁受ABL野縁補強野縁補強野縁受野縁吊りボルト補強野縁受野縁吊りボルト野縁野縁受野縁受補強野縁取付用補強材取付用補強材L LWLWW野縁受 アルミ枠(電解着色)2.5 5 2.5 5600600600野縁を切断する場合 野縁を切断しない場合(照明器具) 天井点検口の場合天井開口補強25 25 W 10 10※ ※50 5025 25 WW+50 W+50サッシュ方立と間仕切り取合いA1 1:50A3 1:100 A3 1:20A1 1:10 A1 1:5A3 1:10A1 1:25A3 1:50A1 1:5A3 1:10A1 1:2A3 1:4A3 1:20A1 1:10断面詳細 S=1:2A3 1:20A1 1:10A3 1:20A1 1:10A1 1:5A3 1:10スクリーンボックス※廻り縁・見切縁:材料および仕様は図示による。(アルミ・塩ビ・コーナーテープ・等)※下地貼りのない場合は、国交省版3-12-01による。また天井面積が500㎡以上の大規模天井、 および段差Hが300以上の場合は、別図による。
※廻り縁・見切縁:材料および仕様は図示による。(アルミ・塩ビ・コーナーテープ・等)※下地貼りのない場合は、国交省版3-12-01による。また天井面積が500㎡以上の大規模天井、 および段差Hが300以上の場合は、別図による。
150 150野縁受ダブル野縁溶接溶接野縁受補強用振止め:野縁受と同材又はL-30×30×3@2,700程度溶接天井仕上材補強用振止め:野縁受と同材又はL-30×30×3@2,700程度H野縁受野縁野縁受と同材又はL-30×30×3野縁受と同材又はL-30×30×3溶接H下り壁と野縁が平行の場合 下り壁と野縁が直角の場合下り壁ダブル野縁無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨間仕切り壁デッキ落下防止鋲デッキリブカット範囲≒300デッキリブカット間仕切りがリブ方向と直交する場合無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨間仕切り壁デッキリブカット範囲≒300間仕切りがリブ方向と平行の場合A3 1:20A1 1:10※ALC、ECPも本図に準ずる※合成床板の場合は本図は適用しない※四周処理材はボードメーカー指定材料を使用のこと100×45×0.890×45×0.875×45×0.865×45×0.850×45×0.8102×40×0.892×40×0.877×40×0.867×40×0.852×40×0.8 19×10×1.225×10×1.2□-50×50×1.6C-60×30×10×2.3C-75×45×10×2.3C-75×45×10×2.32C-75×45×10×2.3L-30×30×3L-30×30×3L-40×40×3L-50×50×4H ≦ 2.72.7 < H < 4.03.0 < H < 4.04.0 < H < 4.54.5 < H < 5.0仕上面側下地面側天井点検口詳細図(目地タイプ)見切縁:塩ビ10150補強材:L-25×25×3@1,800BOX受金物L-25×25×3@900天井仕上材6~15壁仕上材天井仕上材壁仕上材4~10A:コ型(バックヤード)(建具見切)B:目透かし型(その他)※特記無き場合は、塩ビ製とする。
廻り縁(・アルミ ※塩ビ)2020※方立と間仕切り壁のズレ納まりは、参考とする。
※W(LGS見込み)は図中指示による。
スチールt1.6 SOP塗スチールt1.6 SOP塗※窓枠仕様に合わせた材質(アルミ・木製等)とする。
※特記無き場合は、スチール製による。仕上げはSOP塗とする。
PL-1.65 180FB-3×38@9005振れ止め吊りボルト9Φ @1,800内外サッシ枠幅サッシ枠幅弾性シーリング開口部補強材デッキ落下防止鋲デッキリブカット□-19×19×1.6見切縁:塩ビ 天井仕上材□-19×19×1.6野縁天井仕上材廻り縁2~3グラスウール充填グラスウール充填軽鉄壁・フラットデッキ取り合い(耐火・遮音仕様)廻り縁天井仕上材 廻り縁(・アルミ ※塩ビ)△天井面野縁カーテンレール(天井直付)A1 1:2A3 1:43吊りボルトブラケット22508 15ピクチャーレール詳細図A1 1:2A3 1:4天井仕上材アルミ押出型材(既製品シルバー)移動フック(1個/m程度)床点検口床仕上材外枠アンカー内枠有効開口寸法56460060 15.5 10A1 1:5 、1:20A3 1:10、1:40断面図 1/5ボードアンカー@900ステンレスレール消音ランナー710710600300 300600212.5 175 212.5600 蓋:FC200鋳鉄 樹脂系塗装受け枠:FC200鋳鉄 樹脂系塗装600※ SUS目地.内部 防臭タイプキー付き 四周 ネオプレンゴムパッキン フォームラバーパッキン付簡易防水・防臭タイプAタイプ BタイプPS・EPS等 RC立ち上り部納まりA1 1:5A3 1:10バッファーピン @600 内外巾木パッキンランナーLGSスタッド巾木6010100100以上50 306010100以上2535モルタル充填開口補強材脚部 開口部202010201002090室内側 PS・EPS側 PS・EPS側 室内側A-80部分詳細図(2)
A3 1:40縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示床仕様 詳細図▽FLタイルカーペット又はビニル床シートコンクリート打設▽FLコンクリート打設防塵塗料※仕上材厚みまでコンクリート増打▽FL花崗岩モルタル3~6t30以上50床-床取合い 詳細図OAフロア― フリーフロアー塗床 石張り タイルカーペット・長尺シートA1 1:5A3 1:10A3 1:20A1 1:10A3 1:20A1 1:1017320FB-30×3403床見切り(FZ-2)R.PL-3固定PL-36OAフロアー 鋼製床組OA高さアンカーボルト床見切り(FZ-1)床見切り(FZ-3)A1 1:5A3 1:1015156t=2.0FB-9×20FB-6×20※材質は特記無き場合は、ステンレスHLとする。
目地幅金ゴテ下地 金ゴテ下地床仕上げ(タイルカーペット)185クッションゴムきわ根太 支持脚145718533145接着固定交点支柱 補助支柱ネオプレンゴムパネル(材質:パーティクルボード+亜鉛鋼板)床上げ高さパネル寸法パネル実用荷重150mm(1階管理室、日直室)500×500mm3000N7ネオプレンゴムパネル寸法 600×1820×20mm500 ボーダーパネルW 500 ボーダーパネルW2017.5捨て合板t=12+5.5床仕上げ(タイルカーペット)パーティクルボードt=20コンクリート金ゴテ押えコンクリート金ゴテ押え200mm(下記以外)5552024横桟:FB-6×26横桟:FB-6×44丸面取り木手摺:70×24支柱と溶接接合7451,300木手摺:40×24丸面取り縦桟:□-9×9@115ダブルブラケット:FB-12×32加工A3 1:20A1 1:10▽床仕上55520※支柱ピッチは、手摺長さにより1,000mm前後で割付すること。
横桟:FB-6×44横桟:FB-6×26先埋込アンカーに溶接横桟:FB-6×441,300745支柱:FB-9×44縦桟:□-9×9@115支柱:FB-9×44支柱:FB-9×27※手摺木部はゴム集成材とし、ウレタンクリアー塗とする。
※手摺の材質は特記無き場合は、St.SOP塗とする。
手摺44先埋込アンカーに溶接914手摺A-3 二層成形(抗ウイルス・抗菌仕様)笠木受:アルミニウム押出形材 笠木:ウッドパウダー混合半硬質樹脂 φ34 エンドキャップ:樹脂成形品ブラケット:アルミニウム押出形材※ @1000以内 15041.834525538笠木φ34平面図 1:5エンドキャップ※ @1000以内333025150 553463.583.963.440 1エンドキャップカバーブラケット笠木φ34笠木φ34断面図 1:5 正面図 1:530 60 60 60 60 3030075 75 75 37.5 37.5300300300270以上配列例(屋外)・十字路 ・L字路視覚障害者誘導点字ブロック 配列例 視覚障害者誘導点字ブロックA1 1:30A3 1:60A1 1:10A3 1:20・T字路材質・ 特注(石等: )・ 合成樹脂(室内用)・ ステンレス鋲(ノンスリップ):石・内部階段部・ ゴムチップ(室外用)・ タイル(窯業製品)・ コンクリート平板:アスファルト部A1 1:5A3 1:10くつ洗い流し 詳細図A1 1:30A3 1:60※建築工事標準詳細図(平成28年度版)8-22-1(くつ洗い流し)に準ずる。
850180 1202010050470620620断面図平面図床仕上壁仕上ブラシ掛け:SUS□-6フック捨てコンクリートt=50砕石t=100枠付き(ノンスリップ型)細目グレーチング排水管細目グレーチング(ノンスリップ型)枠付きブラシ掛け:SUS□-6フック1,200防水モルタル160防水モルタル内部建具枠詳細図10 10D壁厚によるW壁厚によるDH454015634510 101515床目地棒:SUS304 FB-6×20(有無は建具表による)ランナー開口補強材開口補強材スタッド555※ :耐火間仕切、遮音間仕切の場合は、ロックウール充填とする。
屋上ハト小屋塗膜防水UF t25配管、ダクト(設備工事)AL t2.01,000マデ 1,000マデ▽鉄骨梁天1,3501,500600 100 500 150 30250 25 150 600 150 25 150150 150120275 1,500 2752,05025 150 600 150 2595025 150 1,700 150 25AL t2.0複層仕上塗材E吹付コンクリート打ち放し(B種)※配管、ダクトの取付及び接続部分周囲CLKは設備工事とする。
断面図 平面図10HH350DD13D13D13D13WD10@200※機械基礎の仕上は床仕上と同仕様とする。10350b 雑用コンクリート有のとき a 雑用コンクリート無のとき1,000マデ 1,000マデW x L700UF t30100 600塗膜防水RCB補修アンカーボルト(設備工事)アルミ水切W=30、t=1.5▽鉄骨梁天※アンカーボルトは特記なき限り設備工事とする。※W・L寸法は平面詳細図による。
ピットタラップA1 1:30A3 1:60350 350 350 350 350 350H(防水・防臭型) (防水・防臭型)フロアーハッチ(600×600) フロアーハッチ(600×600)200 10010070400▽FL ▽FLφ22φ22※材質はステンレス SUS304 磨き とする。
R加工出隅A1 1:3A3 1:6発泡コーナー材GB-R t=12.5GB-R t=12.5内装薄塗材 E1方、2方、3方枠詳細図A1 1:5A3 1:10HD壁厚によるW壁厚によるD10 1010 10St.t1.6St.t1.6スタッド開口補強材ランナー開口補強材床目地棒:SUS304 FB-6×20(床仕上の異なる場合に設置)553.23811587251015030H1010DH25150(有無は建具表による)床目地棒:SUS304 FB-6×203.2 41.74053 3.2 15555A1 1:5A3 1:10※St.部の塗装はSOP塗とする。
:シーリング位置※アンカーボルトは特記なき限り設備工事とする。※W・L寸法は平面詳細図による。
※配筋は構造図(S-04-05)による。
A1 1:20A3 1:40屋内機械基礎 屋上機械基礎A1 1:10A3 1:20A1 1:20A-81部分詳細図(3)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示700※特記無き場合のライニングは、人工大理石とする。
大便器ライニング 小便器ライニング SK詳細図A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40▽床仕上面5503101,200図示▽床仕上面図示1,125壁仕上101010※特記無き場合のライニングは、人工大理石とする。
10壁仕上▽床仕上面10015※特記無き場合のライニングは、耐水合板t=9下地+SUS 鏡面曲げ加工とする。
※棚・フックには下地補強をすること。
3501,200 55 8451,200▽床仕上面1,200 700面台シーリング(SR-1)シーリング(SR-1)L-30×30×3(通し)補強材耐水合板t=12壁仕上シーリング(SR-1)面台 L-30×30×3(通し)補強材耐水合板t=12シーリング(SR-1)壁仕上汚垂タイルシーリング(SR-1)補強材シーリング(SR-1)面台シーリング(SR-1)ポリ合板t=20:2段ステンレス製フック:2ヵ所可動棚金物ステンレス製フック面台(通し)L-30×30×3300Φ34250600700 160 320小便器用手摺700 160 320250 300380 250Φ34壁付固定手摺120 350 350250便座高700 700700 250▽床仕上面 ▽床仕上面 ▽床仕上面 ▽床仕上面▽床仕上面1,1501,150280333398286▽床仕上面 ▽床仕上面流し台・吊戸棚 姿見鏡 小便器手摺 大便器手摺 ベビーチェア(便所ブース内)・LGS下地壁の場合は、取付部背面に合板t12またはPL-t0.8補強・手摺:(※樹脂被覆 ・SUS) ・手摺:(※樹脂被覆 ・SUS)・はね上げ手摺取付補強は別図によるA1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40※天井フィラー高さは天井による。
※ライン取手、ステンレスカウンター、ステンレスシンク、シングルレバー水栓、2口IHヒーター、シロッコファンフード、ウォールキャビネット、エンドパネル、天井フィラー※キッチンは建築工事とする。
ファン850 800 700※▽床仕上面850 800 700※2,100▽床仕上面 ▽床仕上面2,700600※巾木高さ(エッジ:糸面磨き)鏡t=6※TOTO:ミッテW=2,100 プライスグループ1 I型引出し収納 同等品とする。
天井フェラーファンウォールキャビネット天井フェラー裏面:飛散防止フィルム貼取付:接着材+ミラーマット+シーリング巾木仕上・規格品:材料および各部寸法はメーカー標準による・LGS下地壁の場合は、取付部背面に合板t12またはPL-t0.8補強・ブーススクリーンに取り付ける場合は、取付部のコアを木材補強※ボックス本体は、機械設備工事。
消 火 栓8.5 8.5 w1▽FLh18.5 8.5H巾木高補強アングルL-50×50×4(4周)補強アングル補強アングル補強アングルL-50×50×4(4周)28817 254 17191.13.5 187.610.4 257.2 10.4278▽FL UNION UFB-1F-2720同等仕様:スチール t=1.6 焼付塗装 仕様:スチール t=1.6 焼付塗装A1 1:20A3 1:40 A3 1:20A1 1:10A3 1:20A1 1:10※照明はリング型表示付発信機とする。
※各部寸法は、設備図による。
27消火栓ボックス 消火器ボックス(全埋めタイプ) 消火器ボックス(露出タイプ) UNION UFB-3F-2401同等216.6 8.4225216.6 8.42252256001.6 583.460015216.6 8.4225A3 1:20A1 1:10消火器ボックス(屋外タイプ) UNION UFB-3S-2760同等仕様:ステンレス t=0.6 HL▽FL175175242585 15600600242壁取付用ネジ穴:4-φ6アンカ-用穴:φ8×2ヵ所水抜け穴:5-φ1068810.4 667.2 10.4693688 5▽FL※巾木高さ※壁面と同面で納める事。
Fire Extinguisher消火器引手開口:40x40(コーナーR2面取り)耐火・遮音間仕切り壁(スラブまで)※壁面と同面で納める事。
竣 T 年 月定礎石平面図定 礎姿図 断面A3 1:40A1 1:20仕様:スチール t=1.6 焼付塗装A3 1:20A1 1:10消火器ボックス(AEDタイプ) UNION UAB-203同等12 950 1222978※巾木高さ▽FL978 6 1942003462 212 12374消火器:蓄圧10型4-M4×8スタッドアクリル穴:φ5200 3746001,2001,2005060050花崗岩壁A※材質は、花崗岩壁A とする。
※設置位置は協議による。
※文字は、彫り込み文字とする。
下地:耐水合板t12鏡(防湿)t6.0 接着剤貼850501252,700690 950 310 75070 620 605 595 20▽FL3401,060 850750 70洗面化粧台断面 洗面化粧台正面図洗面廻り詳細図60201040洗面カウンター 合板t12裏貼りカウンター:人口大理石t20巾木:SUS HLt0.8150 5581,000扉:メラミン化粧板フラッシュt20下地(けんどん式)メラミンポストフォームt25部分詳細図(4)A-82縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事A-83_図示※板金板A:チヨダカラーGL 輝き 同等品部分詳細図5外壁:角スパンドレル(板金板A t0.5曲げ加工)水切り:板金板A t0.5曲げ加工シーリングシーリングGB-R t12.5透湿防水シート鉄骨下地:C-60×30×2.3外装薄塗材E255 701010530 255 8《胴縁芯》50 11552(タテ胴縁@455)△FL+2,700Y1Y6《RC壁芯》水切り:板金板A t0.5曲げ加工シーリングシーリング外装薄塗材E255 701010530 255 8《胴縁芯》50 11552△FL+2,700Y1Y6《RC壁芯》鉄骨下地:C-60×30×2.3GB-R t12.5吹き出し口ルーバー:板金板A t0.5曲げ加工180 7.5 7.5※見え係部は、SOP塗装とする事。
角ダクト16.7 23 27 23 27 23 27 23 27 28.3リベット固定(外壁同材塗装)(重ね100以上)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(1)A-84縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(2)A-85縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(3)A-86縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(4)A-87西側昇降口東側昇降口縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(5)A-88縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(6)A-89縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE 年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事図示 サイン図(7)A-90管理棟管底:-7503100A-210縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事外構図 1/350既存集水桝8,203既存クラブ室痕B1仮囲い位置仮囲い位置S1aS1aS1aS1bS1aS1aS1b1224横断歩道ハンプ ハンプ ハンプ ハンプ救助袋降下位置(1.0m□)ゼブラ表記S1b S1c S1c68a9 9+406,0005b 5b5a5aa aaaA-5-25A-5-25ハンプも同様凡例アスファルト舗装カラーアスファルト舗装記号 項目 仕様S1d-1250±0±0+100+100-330+50▽▽ ▽▽ ▽ ▽▽ ▽ ▽-280-300+100+40+40+75+155+55+120+285+285-200-250-250-60±0±0-250-140-350-240-350-240 -140-80 -80-140 -240-600-350-240-350-1250 -1250高校倉庫施設員作業場中学倉庫部室スロープ-3508b 8b5b-1150+175 250A150A150A100A100A-330200A200A200A100A仮囲い位置※既存側溝部:底打ちにて勾配調整 グラウンド側への既存排水口:モルタル詰めにて穴埋め グラウンド側への既存排水口:モルタル詰めにて穴埋め※既存側溝部:底打ちにて勾配調整-70-330-70 -70200A150A100A100A100A100A100A100A100A100A100A250A250A100A100A100A100A100A150A150A100A100A250A250A250A横断歩道A A-1250B B-500スロープ-1250C C6,000-510▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽-80-360 -210-600既存擁壁+220 -510-510-40-510-210S1a+35+35-5-5±0-1858b8b 8b 8b125A125A125A125A125A125A20,000スロープ部擁壁範囲775a77 7管底:-350管底:-375管底:-350管底:-375-70管底:-375管底:-350管底:-375管底:-350 管底:-350管底:-375-70管底:-375管底:-700管底:-600管底:-600管底:-600管底:-500250A管底:-1,950管底:-1,750管底:-1,420管底:-1,310管底:-540管底:-540A-91150×150×600 B1S1aS1bS1c可変側溝地先境界ブロック可変側溝(横断用)可変側溝a 芝桜敷1,100□×H1,500(蓋:RC T-6) 1 2 3 4集水桝集水桝集水桝集水桝集水桝1,100□×H1,500(蓋:亜鉛めっき T-2)1,100□×H1,500(蓋:亜鉛めっき T-25)500□×H800(蓋:RC T-2)6 78a8b化粧鉄蓋集水桝集水桝化粧鉄蓋500□×H800(蓋:亜鉛めっき T-25)500□×H800(蓋:亜鉛めっき T-6)呼称300(T6)・カラー舗装タイル用・密閉型・SUS目地呼称300(T2)・カラー舗装タイル用・密閉型・SUS目地9 カーブミラー5a5b 集水桝 500□×H800(蓋:亜鉛めっき T-2)良土盛土、除草シート敷地上よりH2.5m程度、支柱式、Φ600、防曇カーブミラー10 視覚障害者誘導ブロックS1d300×600(蓋:RC T-2)300×600(蓋:RC T-25)300×600(蓋:RC T-25)300×600(蓋:亜鉛めっき T-25)埋設管(建築工事)※可変側溝(横断用共)には、1か所/10m グレーチング蓋(細目)を設けること※横断歩道は白線引きとする。
配管径は図面上に記載20~40ポット/m2、植栽用改良土(D300程度)、除草シート敷グラウンド整備(仮囲い内)真砂土補充、敷均し、不陸調整の上ローラー転圧、化粧砂散布可変側溝(横断用)900□×H1,700(蓋:亜鉛めっき T-2)せっ器質タイル地盤改良固化材配合量 50kg/m3500縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事外構詳細図表層地盤改良路盤プライムコートPK-3密粒度アスファルト混合物(13)500 250 50固化材配合量 50kg/m3300300疑石コンクリート平板300×300×60空練りモルタル再生クラッシャラン RC-40不織布100 30 6019060 コンクリート下地などのズレ防止処置を行うこと※他舗装との境界部分については端部の平板ブロック1列は※大林道路 オーククレーR 同等品 ※誘発目地:カッター入れ@2,250内外RCこて押えノンスリップ:段鼻タイル横断歩道:カラーアスファルト舗装 A-5-25(白線引き)80140250 1,000蹴上げ:200×5300 300 300 300▽1FLD13@2001-D13可変側溝300×600(蓋:RC T-25) M、せっ器質タイル900 350アスファルトエッジ:アルミ製見切材アスファルトエッジ:アルミ製見切材除草シート敷植栽用改良土(D300程度)▽1FL芝桜敷(20~40ポット/m2)RCB、複層塗材E1-D133-D13 D13@200D13@2002-D10主筋・配力筋共D13@200捨てコン t50再生切込砕石 t60150300 2752512025 252,000 4,000 2,000▽1FL250100横断歩道:カラーアスファルト舗装 A-5-25(白線引き)横断歩道範囲 ハンプ範囲 ハンプ範囲アスファルト舗装(A-5-25)植栽用改良土(D300程度)、除草シート敷芝桜敷(20~40ポット/m2)アスファルト舗装(カラーアスファルト舗装も同様) 平板ブロック敷(非透水性) 土系舗装 コンクリート舗装 1/10 1/10 1/101/501/10A-A断面1/501/50 C-C断面500 750RC刷毛引き仕上捨てコン t50再生切込砕石 t60アスファルト舗装(A-5-25)アスファルト舗装(A-5-25) ▽1FL9,0006,0009001502525300 100150RC刷毛引き仕上RCB、複層塗材ED13@2005-D13主筋・配力筋共D13@2001-D13D13@200捨てコン t50再生切込砕石 t601/10、1/50200プライムコート PK-3コンクリート直均しワイヤメッシュφ6-150×150100 100再生クラッシャラン RC-40地盤改良固化材配合量 50kg/m3500表層地盤改良路盤500 250再生クラッシャラン RC-40固化材配合量 50kg/m350~100土系舗装材RC刷毛引き仕上3-D13 D13@20012025 25D13@2001-D13主筋・配力筋共D13@2001503001003,000 6,000 6,000RC刷毛引き仕上捨てコン t50再生切込砕石 t60主筋・配力筋共D13@2002-D13900 350▽1FL450 450RCB、複層塗材E100 750手摺:SUS HL FB-9×38手摺子:SUS HL FB-9×38@1,490内外手摺:SUS HL FB-9×38手摺子:SUS HL FB-9×38@1,490内外5,000B-B断面3,600600□500 □500800600 200100 2,500200 400フード:ポリカーボネート樹脂 橙色ステンレスミラー注意板 鋼板静電粉体塗装,橙色亜鉛めっき支柱:STK400,φ76.3根入れ鉄筋平面図側面図 正面図SUS600S同等以上G.L. G.Lカーブミラー 1/50□500※ 鏡面は、表面に超親水化処理を施す背面図G.L1/10 グラウンド整備再生クラッシャラン RC-40100200化粧砂 0.003m3/m250 50真砂土補充既存クラッシャランA-9213750器具庫(高校倉庫)76.45㎡+2001870 18201870 1870 1820Y0Y1Y2Y31820 910 1820 1820 1820 1870X0 X1 X2 X3 X5 X6 X7 X4 X8スロープ(1/8)±0スロープ(1/8)±055601SS△1SS平面図 S=1/100△凡 例±** :設計GLからのレベル:鉛直ブレース1/30タテ樋:75φ(VU) タテ樋:75φ(VU)1AD△+150■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫1平面図A-93(一次側電源別途)器具庫 照明、コンセントC L FC他電圧負荷容量 (VA)負 荷 名 称 備 考ELCB 2P50AF/20AT屋外用開閉器盤100V一次側電源(別途工事)(AC 1φ2W 100V)ET電灯配線系統図142 600直付LED照明器具片切スイッチ 1P15A(金属製プレート付)ダブルコンセント 2P15A×2(金属製プレート付)防水コンセント 2P15A×2(ET付)(抜け止め式)凡 例 名 称 形 状・型 番照明器具姿図電源装置はライトバー側に内蔵ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)公共施設型番:LSS9-4-58(器具光束:5200lmタイプ)負荷容量合計=742(VA)A-2器具番号 台数(台)4昼白色(5000K)、Ra83直付型40形屋外用開閉器盤 (SUS製)A-2器具姿図参照ELCB 2P50AF/20AT×1組込高校倉庫 電灯設備図EM-EEF 1.6mm-2CEM-EEF 1.6mm-3C(16mm)(16mm)(16mm)特記なき配線は下記による。
(注記)・壁内立ち下げ配線部分は、PF管にて保護する。
EM-EEF 1.6mm-3C(内1芯は接地線)・一次側電源配線、接続は別途工事とする。
EM-EEF 2.0mm-3C(内1芯は接地線) (22mm)・天井鉄骨露出部配線は、ケーブル露出配線とする。
立面図 S=1/100設計GL設計GL設計GL設計GLY0 通り X8 通りY3 通り X0 通り■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫1立面図A-94断面図 S=1/100器具庫(高校倉庫)FL軒高最高高さ設計GL 設計GLFL軒高最高高さ3500370044002700136501375054605560 450350037004400柱芯通芯柱芯 柱芯通芯 通芯柱芯通芯水勾配(片流れ)1/30器具庫(高校倉庫)2700Y0 Y3 X0 X8 X1 X2 X3 X5 X6 X7 X4700X-X Y-Y20020050 50 50 502250700700■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫1断面図A-951600×2250設計概要一般事項 工事名称建築場所地域指定建蔽率用 途その他指定最高高さ 屋根勾配 規 模 階数 最高軒高 1 3.875m 4.400m 1/30(片流れ)福井県勝山市昭和町2丁目160%工事種別 増築用途地域防火地域第一種中高層住居専用地域指定なし建築面積 延べ面積構造概要 基礎形式 鉄筋コンクリート造布基礎 積雪 300cm (長期1.0)内部軸組外部仕上 屋根 外壁樋 軒樋:塩ビ製 120型竪樋:塩ビ製 75φ(VU)、支持金物:SUS製@1200以下板金金物 水切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4塗装 鉄部:錆止塗装(JIS K 5674 1種)2回塗 見え掛りFE塗装(工場) 現場タッチアップ程度雑工事地耐力 長期 50kN/㎡ 短期 100kN/㎡(仮定値)1階床-天井室内仕上表1階 室名 床 幅木 壁 天井 備考・備品 廻縁 計76.45㎡内壁容積率 200%5.560×13.750=76.45笠木:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4面戸:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4スロープ・ポーチ:コンクリート金ゴテ押え t=120、ワイヤーメッシュ:6.0φx150x150、砕石 t=100建具 外部建具符号 符号 仕様 スラット 有効寸法W×H 仕様 硝子 有効寸法W×HCH:--土間コンクリート金ゴテ押え t=150配筋:D10@200(タテヨコシングル)防湿ポリエチレンフィルム t=0.15H間仕切軸部形式 軽量鉄骨ブレース構造天井裏も含め、内装仕上げに用いる建築材料は下地材も含め全てF☆☆☆☆とする建築材料には石綿及びクロルピリホスの使用なし認定番号(参考品番)石膏ボード t=12.5 NM-86192階床 内部階段(鋼製)備 考カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 H=166(ボルトレス)折板葺裏面:ポリエチレンフォーム t=6(軒先表し)角波カラー鉄板:t=0.35貼(PB t=12.5下地)透湿防水シート 鋼製胴縁土間コン金ゴテ押え雪止めアングル設置:1列勝山中学校(高校)倉庫・部室・施設員作業場新築工事 計76.45㎡5.560×13.750=76.45t=0.5 軽量手動式シャッターSS-1(高校倉庫)器具庫- -再生砕石 t=1001600×2000 引違戸 AD-1(水圧解錠装置付)特記事項 重要度係数:1.0石膏ボード t=12.5裏現し 折板裏現し上部:F-4下部:パネル■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫1設計概要・仕上表A-968290器具庫(中学校体育倉庫)46.09㎡+2001870 18201870 1870 1820Y0Y1Y2Y3910 1820 1870X0 X1 X2 X4 X3 X5スロープ(1/8)±055601SS平面図 S=1/100△凡 例±** :設計GLからのレベル:鉛直ブレース1/30タテ樋:75φ(VU) タテ樋:75φ(VU)1AD△+1507.5■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫2平面図A-97直付LED照明器具片切スイッチ 1P15A(金属製プレート付)ダブルコンセント 2P15A×2(金属製プレート付)凡 例 名 称 形 状・型 番A-1照明器具姿図電源装置はライトバー側に内蔵ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)公共施設型番:LSS9-4-23(器具光束:2500lmタイプ)昼白色(5000K)、Ra83直付型40形器具庫 照明、コンセントC L FC他電圧負荷容量 (VA)負 荷 名 称 備 考ELCB 2P50AF/20AT屋外用開閉器盤100V一次側電源(別途工事)(AC 1φ2W 100V)ET電灯配線系統図600器具番号 台数(台)354負荷容量合計=654(VA)屋外用開閉器盤 (SUS製)(一次側電源別途)A-1器具姿図参照ELCB 2P50AF/20AT×1組込中学校体育倉庫 電灯設備図EM-EEF 1.6mm-2CEM-EEF 1.6mm-3C(16mm)(16mm)(16mm)特記なき配線は下記による。
(注記)・天井鉄骨露出部配線は、ケーブル露出配線とする。
・壁内立ち下げ配線部分は、PF管にて保護する。
EM-EEF 1.6mm-3C(内1芯は接地線)・一次側電源配線、接続は別途工事とする。
EM-EEF 2.0mm-3C(内1芯は接地線) (22mm)立面図 S=1/100設計GL設計GL設計GL設計GLY0 通りY3 通り X0 通りX5 通り■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫2立面図A-98断面図 S=1/100器具庫(中学校体育倉庫)FL軒高最高高さ設計GL 設計GLFL軒高最高高さ35003700440027008190829054605560 450350037004400柱芯通芯柱芯 柱芯通芯 通芯柱芯通芯水勾配(片流れ)1/302700Y0 Y3 X0 X5 X1 X2 X3 X4器具庫(中学校体育倉庫)700700X-X Y-Y20020050 5070050 502000 700700■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫2断面図A-99設計概要一般事項 工事名称建築場所地域指定建蔽率用 途その他指定最高高さ 屋根勾配 規 模 階数 最高軒高 1 1/30(片流れ)福井県勝山市昭和町2丁目160%工事種別 増築用途地域防火地域第一種中高層住居専用地域指定なし建築面積 延べ面積構造概要 基礎形式 鉄筋コンクリート造布基礎 積雪 300cm (長期1.0)内部軸組外部仕上 屋根 外壁樋 軒樋:塩ビ製 120型竪樋:塩ビ製 75φ(VU)、支持金物:SUS製@1200以下板金金物 水切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4塗装 鉄部:錆止塗装(JIS K 5674 1種)2回塗 見え掛りFE塗装(工場) 現場タッチアップ程度雑工事地耐力 長期 50kN/㎡ 短期 100kN/㎡(仮定値)1階床-天井室内仕上表1階 室名 床 幅木 壁 天井 備考・備品 廻縁 計46.09㎡内壁容積率 200%5.560×8.290=46.09笠木:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4面戸:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4スロープ・ポーチ:コンクリート金ゴテ押え t=120、ワイヤーメッシュ:6.0φx150x150、砕石 t=100建具 外部建具符号 符号 仕様 硝子 有効寸法W×H 仕様 スラット 有効寸法W×HCH:--土間コンクリート金ゴテ押え t=150配筋:D10@200(タテヨコシングル)防湿ポリエチレンフィルム t=0.15H間仕切軸部形式 軽量鉄骨ブレース構造天井裏も含め、内装仕上げに用いる建築材料は下地材も含め全てF☆☆☆☆とする建築材料には石綿及びクロルピリホスの使用なし認定番号(参考品番)石膏ボード t=12.5 NM-86192階床 内部階段(鋼製)備 考カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 H=166(ボルトレス)折板葺裏面:ポリエチレンフォーム t=6(軒先表し)角波カラー鉄板:t=0.35貼(PB t=12.5下地)透湿防水シート 鋼製胴縁土間コン金ゴテ押え雪止めアングル設置:1列勝山中学校(高校)倉庫・部室・施設員作業場新築工事(中学校体育倉庫)器具庫- - 計46.09㎡5.560×8.290=46.09再生砕石 t=1001600×2250 t=0.5 SS-13.875m 4.400m1600×2000 引違戸 AD-1軽量手動式シャッター(水圧解錠装置付)特記事項 重要度係数:1.0石膏ボード t=12.5裏現し 折板裏現し上部:F-4下部:パネル■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 倉庫2設計概要・仕上表A-100
11020施設員作業場61.27㎡+2001870 18201870 1870 1820Y0Y1Y2Y31820 1820 1820 1870X0 X1 X2 X3 X4 X5 X65560平面図 S=1/100凡 例±** :設計GLからのレベル:鉛直ブレース1/30タテ樋:75φ(VU) タテ樋:75φ(VU)1AW1AW1AD△+150スロープ(1/8)±01SS△水栓柱 SUS手洗い(W=1200)■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 施設員作業場平面図A-101321凡 例 名 称 形 状・型 番照明器具姿図電源装置はライトバー側に内蔵ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83直付型40形FC他電圧負荷容量 (VA)備 考100V回路番号照明、換気扇コンセント(1)コンセント(2)100V100V負 荷 名 称L C354 18700950負荷容量合計=2022(VA)予 備 100V1 2 3ELCB 3P50AF/30ATET屋外用開閉器盤一次側電源(別途工事)ETMCCB 3P50AF/30AT(AC 1φ3W 100/200V)屋外用開閉器盤 (SUS製)公共施設型番:LSS9-4-58(器具光束:5200lmタイプ) A-2(一次側電源別途)電灯配線系統図EM-CE 5.5mm2-3C+IE 2.0mm(接地線)L-1器具番号 台数(台)10 A-2L-1MCCB 3P50AF/30TA×1組込直付LED照明器具片切スイッチ 1P15A(金属製プレート付)パイロットスイッチ 1P4A(金属製プレート付)接地極付ダブルコンセント 2P15A×2E(金属製プレート付)器具姿図参照壁露出形 箱体:スチール製 電灯分電盤換気扇 換気設備図参照施設員作業場 電灯設備図EM-EEF 1.6mm-2CEM-EEF 1.6mm-3C(16mm)(16mm)(16mm)特記なき配線は下記による。
(注記)・壁内立ち下げ配線部分は、PF管にて保護する。
EM-EEF 1.6mm-3C(内1芯は接地線)EM-EEF 2.0mm-3C(内1芯は接地線) (22mm)・天井内配線は、ケーブルころがし配線とする。
・一次側電源配線、接続は別途工事とする。
・換気扇近くに、換気扇用シングルコンセントを設ける。
・換気扇用パイロットスイッチには、24時間換気の明示をする。
立面図 S=1/100設計GL設計GL設計GL設計GLY0 通りX0 通り Y3 通りX6 通り■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 施設員立面図A-102断面図 S=1/100施設員作業場FL軒高最高高さ設計GL 設計GLFL軒高最高高さ3500370044002400109201102054605560 450350037004400柱芯通芯柱芯 柱芯通芯 通芯柱芯通芯水勾配(片流れ)1/30施設員作業場2400Y0 Y3 X0 X6 X1 X2 X3 X5 X420001000700X-X Y-Y130010040020070050 50 50 502400200■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 施設員作業場断面図A-1031600×1300設計概要一般事項 工事名称建築場所地域指定建蔽率用 途その他指定最高高さ 屋根勾配 規 模 階数 最高軒高 1 1/30(片流れ)福井県勝山市昭和町2丁目160%工事種別 増築用途地域防火地域第一種中高層住居専用地域指定なし建築面積 延べ面積構造概要 基礎形式 鉄筋コンクリート造布基礎 積雪 300cm (長期1.0)内部軸組外部仕上 屋根 外壁樋 軒樋:塩ビ製 120型竪樋:塩ビ製 75φ(VU)、支持金物:SUS製@1200以下板金金物 水切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4塗装 鉄部:錆止塗装(JIS K 5674 1種)2回塗 見え掛りFE塗装(工場) 現場タッチアップ程度雑工事地耐力 長期 50kN/㎡ 短期 100kN/㎡(仮定値)1階床-天井室内仕上表1階 室名 床 幅木 壁 天井 備考・備品 廻縁 計61.27㎡内壁容積率 200%5.560×11.020=61.27笠木:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4面戸:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4スロープ・ポーチ:コンクリート金ゴテ押え t=120、ワイヤーメッシュ:6.0φx150x150、砕石 t=100建具 外部建具符号 符号 仕様 硝子 有効寸法W×H 仕様 スラット 有効寸法W×HCH:2400土間コンクリート金ゴテ押え t=120配筋:ワイヤーメッシュ:6.0φ 150×150防湿ポリエチレンフィルム t=0.15H間仕切軸部形式 軽量鉄骨ブレース構造天井裏も含め、内装仕上げに用いる建築材料は下地材も含め全てF☆☆☆☆とする建築材料には石綿及びクロルピリホスの使用なし認定番号(参考品番)石膏ボード t=12.5 NM-86192階床 内部階段(鋼製)備 考カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 H=166(ボルトレス)折板葺裏面:ポリエチレンフォーム t=6(軒先表し)角波カラー鉄板:t=0.35貼(PB t=12.5下地)透湿防水シート 鋼製胴縁土間コン金ゴテ押え下地雪止めアングル設置:1列勝山中学校(高校)倉庫・部室・施設員作業場新築工事F-4 引違窓 AW-1施設員作業場防塵塗装仕上再生砕石 t=1001600×2250 t=0.5 SS-1 計61.27㎡5.560×11.020=61.27石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5 QM-0524QM-9828塩ビ製 塩ビ製 石膏ボード t=9.5素地 60 化粧石膏ボードt=9.5(3x3)3.875m 4.400m軽鉄下地 グラスウール t=100 (16kg/*)グラスウール t=100 (16kg/*)敷込 (最上階のみ)軽鉄下地1600×2000上部:F-4引違戸 AD-1下部:パネル軽量手動式シャッター(水圧解錠装置付)特記事項 重要度係数:1.0■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 施設員作業場設計概要・仕上表A-10416480高校部室棟計 89.55㎡27801870 1870 910Y0Y1Y2Y32730X0 X1 X2 X3 X5 X6 X7 X4 X94650平面図 S=1/100凡 例±** :設計GLからのレベル:鉛直ブレース1/30X8 X10 X11960 18201926027802730 2730 2730 27801AW1AW1AW1AW1AW1AD△1AD△+1501AD△1AD△1AD△1AD△ △製氷室12.92㎡手洗室12.92㎡ 部室-2 部室-1 部室-3 部室-4 部室-5+200タテ樋:75φ(VU) タテ樋:75φ(VU) タテ樋:75φ(VU)OPENOPEN1AW+200 +200 +200 +200 +200 +150+150 +150 +150+150■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 部室平面図A-105213照明器具姿図電源装置はライトバー側に内蔵ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83直付型40形公共施設型番:LSS9-4-58(器具光束:5200lmタイプ) A-2A-1 公共施設型番:LSS9-4-23(器具光束:2500lmタイプ)(一次側電源別途)EM-CE 5.5mm2-3C+IE 2.0mm(接地線)FC他電圧負荷容量 (VA)備 考100V回路番号100V100V負 荷 名 称L C100V1 2 3ELCB 3P50AF/30AT屋外用開閉器盤一次側電源(別途工事)ETMCCB 3P50AF/30AT(AC 1φ3W 100/200V)電灯配線系統図L-1部室①・②・③電灯部室④・⑤、製氷、手洗電灯製氷機コンセント(1)製氷機コンセント(2) 4106 750142 50011001100100V100V予 備予 備ET器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台) 器具番号 台数(台)A-1 A-2 A-2 A-2 A-2 A-2 A-2 1 1 1 1 1 1 2L-1凡 例 名 称 形 状・型 番屋外用開閉器盤 (SUS製) MCCB 3P50AF/30TA×1組込直付LED照明器具片切スイッチ 1P15A(金属製プレート付)パイロットスイッチ 1P4A(金属製プレート付)接地極付ダブルコンセント 2P15A×2E(金属製プレート付)2P15A×2(金属製プレート付) ダブルコンセント3路スイッチ 3W15A(防雨プレート付)器具姿図参照換気扇 換気設備図参照壁露出形 箱体:スチール製 電灯分電盤高校部室 電灯設備図47777負荷容量合計=3852(VA)EM-EEF 1.6mm-2CEM-EEF 1.6mm-3C(16mm)(16mm)(16mm)特記なき配線は下記による。
(注記)・天井鉄骨露出部配線は、ケーブル露出配線とする。
EM-EEF 1.6mm-3C(内1芯は接地線)(22mm)EM-EEF 2.0mm-3C(内1芯は接地線) (22mm)EM-EEF 1.6mm-2C×2・壁内立ち下げ配線部分は、PF管にて保護する。
・壁露出立ち下げ配線部分は、樹脂管にて保護する。
・天井内配線は、ケーブルころがし配線とする。
・一次側電源配線、接続は別途工事とする。
・換気扇近くに、換気扇用シングルコンセントを設ける。
・換気扇用パイロットスイッチには、24時間換気の明示をする。
立面図 S=1/100設計GL設計GL設計GL設計GLOPEN OPEN OPENOPEN OPENOPEN OPENY0 通り X11 通りX0 通り Y3 通り■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 部室立面図A-106断面図 S=1/100FL軒高最高高さ設計GL35003700440024001638016480柱芯通芯柱芯通芯X0 X9 X1 X2 X3 X5 X6 X7 X4 X8柱芯X11 X10960 18202780通芯設計GLFL軒高最高高さ45504650 450350037004400柱芯通芯 通芯柱芯水勾配(片流れ)1/30部室2400Y0 Y320001000製氷室 手洗室 部室-12400部室-22400部室-32400部室-42400部室-5240027502730 2730 2730 2730 2780 2780130040070020050 5020050700Y-Y X-X502400200200200200200200150 700100■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 部室断面図A-1071600×1300設計概要一般事項 工事名称建築場所地域指定建蔽率用 途その他指定最高高さ 屋根勾配 規 模 階数 最高軒高 1 1/30(片流れ)福井県勝山市昭和町2丁目160%工事種別 増築用途地域防火地域第一種中高層住居専用地域指定なし建築面積 延べ面積構造概要 基礎形式 鉄筋コンクリート造布基礎 積雪 300cm (長期1.0)内部軸組外部仕上 屋根 外壁樋 軒樋:塩ビ製 120型竪樋:塩ビ製 75φ(VU)、支持金物:SUS製@1200以下板金金物 水切:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4塗装 鉄部:錆止塗装(JIS K 5674 1種)2回塗 見え掛りFE塗装(工場) 現場タッチアップ程度雑工事地耐力 長期 50kN/㎡ 短期 100kN/㎡(仮定値)1階床-天井室内仕上表1階 室名 床 幅木 壁 天井 備考・備品 廻縁 計89.55㎡内壁容積率 200%4.650×19.260=89.55笠木:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4面戸:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4ポーチ:コンクリート金ゴテ押え t=120、ワイヤーメッシュ:6.0φx150x150、砕石 t=100建具 外部建具符号 符号 仕様 硝子 有効寸法W×H 仕様 有効寸法W×HCH:2400土間コンクリート金ゴテ押え t=120防湿ポリエチレンフィルム t=0.15H間仕切軸部形式 軽量鉄骨ブレース構造天井裏も含め、内装仕上げに用いる建築材料は下地材も含め全てF☆☆☆☆とする建築材料には石綿及びクロルピリホスの使用なし認定番号(参考品番)石膏ボード t=12.5 NM-86192階床 内部階段(鋼製)備 考カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 H=166(ボルトレス)折板葺裏面:ポリエチレンフォーム t=6(軒先表し)角波カラー鉄板:t=0.35貼(PB t=12.5下地)透湿防水シート 鋼製胴縁土間コン金ゴテ押え下地雪止めアングル設置:1列勝山中学校(高校)倉庫・部室・施設員作業場新築工事F-4 引違窓 AW-1部室-1~5防塵塗装仕上再生砕石 t=100化粧石膏ボード t=9.5 QM-0524塩ビ製 塩ビ製 コンパネ(H=900)t=12 素地 60 化粧石膏ボードt=9.5(3x3)3.875m 4.400m1600×2000上部:F-4引違戸 AD-1硝子下部:パネル 計89.55㎡4.650×19.260=89.55CH:2400土間コン金ゴテ押え下地 製氷室防塵塗装仕上 塩ビ製 塩ビ製 石膏ボード t=12.5 素地 60 化粧石膏ボードt=9.5(3x3)CH:--土間コン金ゴテ押え下地防塵塗装仕上 - - - -手洗室石膏ボード t=12.5 素地特記事項 重要度係数:1.0配筋:ワイヤーメッシュ:6.0φ 150×150軽鉄下地 グラスウール t=100 (16kg/*)グラスウール t=100 (16kg/*)敷込 (最上階のみ)軽鉄下地■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 NS 部室設計概要・仕上表A-108N2253624,2002501,8004,5002006,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5004,5001,610890 1,725 2,7452,400585125200 855 605451,3554,5001,8102,700 1,800 350753502,3632,2501353,1303,945 3,9052502053,200250 2501,450 2,350150 1502,8943006502,195 2,30550120280502,368 7325,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502002051,8001,280 5,370 1,8006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245356 439 418 150 50 503,980 2001,2389001,277 1,794 4,7804,500250 2504,780 4,7301,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,248 2,750 252125 1254,530 5,150 2,320 1,4692,950 8,000 3,0004,775 3,450 2,725 3,0002,345 4,625 1,000 1,0001,495 3,350 3,003 2,433 2,9905,570 5,370 5,370 5,400 265KY1▼屋内消火栓ポンプ室倉庫11階平面図 1/300上足下足下足上足E職員W更衣普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5相談室1相談室2相談室2PS1階の広場 施設員室廊下▼外来・職員玄関HWC職員MWC職員WWCMWC WWC外部用物置相談スペース校長室休憩室▼横断歩道PSPS・EPS職員M更衣PS▼放送室EPS・PS職員室▼グラウンド玄関保健室グラウンド玄関階段2階段1階段下倉庫渡り廊下2UPDWEV外倉庫UP屋根付渡り廊下出入口印刷室湯沸室横断歩道スロープY5Y4Y3Y2Y1倉庫2UPUP渡り廊下1Exp.J Exp.JExp.J Exp.J交流の広場X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30Exp.J(床)前室廊下事務更衣休憩アレルギー洗浄室配膳室調理室WCWC雑品庫下処理室食品庫検収室 風除室衛生準備室KY2KY3KY4KY5KX31 KX32西側昇降口東側昇降口2002002005,00010,500200勝山高校管理棟勝山高校第一体育館排水路(U-300)ブロック積擁壁法面バル受水槽外部倉庫兼施設員作業場探究理科室 探究準 理科準 理科室2技術室 廊下 技術準 理科準 理科室1被服実習室家庭科準 調理室:避難距離:防火区画:スパンドレル外壁(900mm以上を耐火構造とする。):防火上主要間仕切り※凡例:特定防火設備_令第112条第19項第一号:特定防火設備(遮煙)_令第112条第19項第二号 ※建築基準法、ハートビル法同様とする。
:調理機器(IHヒーター):積雪表示板:吹抜けやテラスに設けるものはH=1,150:消火器(ABC10型)IHIH消特特特特特特特特 特シSシSシSシSシSシS特特シS特シS特 特 消消消消消消消消消消消積雪手摺手摺手摺手摺1,800×1,800乗降スペース1,800×1,800乗降スペース手摺手摺手摺1,5001,500竪穴区画5.97㎡35.61㎡112.89㎡竪穴区画7.35㎡竪穴区画面積区画:761.50㎡竪穴区画面積区画:935.13㎡竪穴区画35.34㎡竪穴区画86.18㎡面積区画:887.47㎡管理棟一部+中学校校舎面積区画:99.9㎡ 面積区画:99.9㎡面積区画:1,156.83㎡面積区画:93.60㎡面積区画:94.26㎡面積区画:225.53㎡:敷地内通路範囲(配置図に明記)避難距離56.15m<100m避難距離61.46m<100m避難距離35.90m<100m避難距離32.29m<100m避難距離31.32m<100m■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 1階防災計画図A-109N4,530 1,469 5,150 2,3207,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,6755831,445 4,190 6901,215650 355245 385 120425 6,875 1,700210360 60 250 150 1,620 1,860200820 1,7354202,3455,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001504,500 4,780 4,7301,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1258,000 3,000 2,950通級教室HWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫学びの丘バルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2カウンターMWCDWDNUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室UP渡り廊下1Exp.J Exp.JExp.J Exp.J Exp.JX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X32 X31Exp.JUPAV準備室放送スタジオ暗室暗室器具室理科講義実験室化準WCWWCMWCEnglish男子更衣室大職員室室Library物理実験室物準理準化学実験室生準生物実験室コンピューター室コン準避難距離/重複距離49.15m<50m避難距離/重複距離20.74m<25m40.28m<50m避難距離/重複距離24.15m<50m避難距離/重複距離24.94m<25m46.99m<50m避難距離/重複距離40.10m<50m18.05m<25m8.16m<25m 8.46m<25m1,864:避難距離:防火区画:スパンドレル外壁(900mm以上を耐火構造とする。):防火上主要間仕切り※凡例:特定防火設備_令第112条第19項第一号:特定防火設備(遮煙)_令第112条第19項第二号 ※建築基準法、ハートビル法同様とする。
:調理機器(IHヒーター):積雪表示板:吹抜けやテラスに設けるものはH=1,150:消火器(ABC10型):敷地内通路範囲(配置図に明記)IH特特特 特 特 特 特 特特 特特特シSシSシSシSシS シS シS シS特シSシS特 特 特 特 シS シS シS シS面積区画:99.9㎡面積区画:99.9㎡特シS面積区画:1,174.26㎡特 特 消消消消消消消消積雪乗降スペース1,800×1,800乗降スペース1,800×1,800手摺手摺手摺手摺手摺点字鋲点字鋲点字鋲点字鋲手摺手摺手摺手摺手摺7.35㎡竪穴区画竪穴区画5.97㎡竪穴区画35.61㎡竪穴区画35.34㎡ 竪穴区画149.06㎡竪穴区画152.97㎡面積区画:1,447.69㎡面積区画:1,140.47㎡渡り廊下1を介して、管理棟も含める面積区画:29.12㎡面積区画:29.12㎡■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 2階防災計画図A-110N757,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605831,445 4,190 6901,2152,7204,290 9,170 4,095 4,9452001,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,248 2,750 252125 1251,350階段室2EV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 Englishroom吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNY1Y2Y3Y4Y5学年支援室Exp.J Exp.JExp.J Exp.JX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30DN 60吹奏楽練習室2吹奏楽練習室1音楽準備室1倉庫研修室3礼法室倉庫 音楽室1 音準2 音楽室2 芸倉 美準1 美術室1 美準2 美術室2廊下:避難距離避難距離/重複距離49.15m<50m8.46m<25m避難距離/重複距離13.26m<25m39.12m<50m避難距離/重複距離8.28m<25m11.43m<50m:防火区画:スパンドレル外壁(900mm以上を耐火構造とする。):防火上主要間仕切り※凡例:特定防火設備_令第112条第19項第一号:特定防火設備(遮煙)_令第112条第19項第二号 ※建築基準法、ハートビル法同様とする。
:調理機器(IHヒーター):積雪表示板:吹抜けやテラスに設けるものはH=1,150:消火器(ABC10型)IH特特 特 特特特特 特 特特シSシS シS シSシSシS シSシS特シS特シS面積区画:99.9㎡面積区画:99.9㎡面積区画:1,156.23㎡特 特 消消消消消消積雪1,800×1,800乗降スペース手摺点字鋲点字鋲手摺点字鋲点字鋲手摺手摺乗降スペース1,800×1,800手摺7.35㎡竪穴区画5.97㎡竪穴区画竪穴区画35.61㎡竪穴区画35.34㎡竪穴区画110.77㎡竪穴区画72.79㎡竪穴区画32.19㎡:敷地内通路範囲(配置図に明記)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 3階防災計画図A-111縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779A-**年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事キュービクル基礎階段室2ハト小屋ハト小屋ハト小屋+55+55+105+270+55DN7,850200 200900 7,425 7,425 1,000 575 1,000 5751,000 6,425 4251,000 6,425 425275 1,0001,000 3,9052,200 2,200 2,2001,1001,100100900空調室外機基礎10,3305,290900屋消10,33090010,330空調室外機基礎±0+70 +100±0Exp.J Exp.J+105+55+55+270+55+105+55+55+270+1607,8501/2004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X305,475 2,065 3,610 7,850 2,825PH階平面図4,500X27 X28NR・PH階防災計画図※凡例:防火区画:スパンドレル外壁(900mm以上を耐火構造とする。):防火上主要間仕切り:避難距離特 :特定防火設備_令第112条第19項第一号特 :特定防火設備(遮煙)_令第112条第19項第二号:敷地内通路範囲(配置図に明記) ※建築基準法、ハートビル法同様とする。
IH :調理機器(IHヒーター):積雪表示板 積雪手摺 :吹抜けやテラスに設けるものはH=1,150消 :消火器(ABC10型)消 消昇降機設備図( 1 )No . 1乗用7 5 0 k g4 5 m/mi n交流インバータ制御方式( 回生無)乗合全自動方式1 4 0 0 mmAC-3 . 5 k W9 0 0 mm2枚戸中央開き ( 電動式)有( P波+S波感知器( 3 段検知) リ スタ ート機能付)有無有A 1 42 4 V同時通話イ ンタ ーホン( 1 1 人)( S P 1 1 -C O4 5 ) 車いす仕様2 0 0 V 6 0 Hz6 0 Hz 1 0 0 VX 1 3 5 0 mmX 2 2 5 0 mmX 2 1 0 0 mm3 ヶ 所 ( 1 ~3 F L ) 1 方向( ギヤレス )号機名( 台数)用途( 形式)積載量( 定員)速度制御方式操作方式停止ヶ 所・ 出入口方向かご内法( Wx D x H )出入口寸法( Wx H)ドア方式電動機出力電源 動力照明管制運転停電時自動着床装置耐震ク ラ スかご内連絡装置( 1 台)エレベーター仕様三相3線単相様仕略概地震時火災時自家発時浸水時/冠水時 有 全自動形( ピ ッ ト冠水時( 最寄階) )ローラ ーガイド ( かご、 おもり )照明・ 換気装置自動休止機能2 D多光軸( マルチビーム) ドアセフ ティ反転時呼び一括キャ ンセル機能戸開放時間自動設定行先階取消し機能気配り アナウンス機能( 非常時4 ヶ国語対応)イオン発生装置故障時最寄階自動着床運転しきい間すきまレス広角ミ ラー付操作盤基本仕様及び標準装備仕様全階 ク リ ッ ク タ ッ チボタ ン ボタ ン 乗場インジケータボタ ン全階 デジタ ル階床表示式 インジケータ全階 平板 ステンレス製ヘアラ イ ン仕上 フ ェ ースプレート全階 小枠 ステンレス製ヘアラ イン仕上 三方枠全階 鋼板製単色塗装仕上 ド ア全階 硬質アルミ 製 敷居全階 有 遮煙様仕場乗デラ ッ ク スL ED天井 天井照明ク リ ッ ク タ ッ チボタ ン ボタ ン 操作盤液晶( カラーユニバーサルデザイン認証) インジケータ標準( 広角ミ ラー付) ステンレス製ヘアライン仕上 フ ェ ースプレートフ ァ ン ・ イオン発生機 換気装置ステンレス製ヘアラ イン仕上 リ ターンパネルステンレス製ヘアラ イン仕上 出入口柱化粧鋼板 ド ア化粧鋼板 幕板鋼板製化粧シート貼り 側板ステンレス製ヘアラ イン仕上 幅木ビニタイル ( t 2 ) 床硬質アルミ 製 敷居様仕ごか( ツ ート ーン イ ン テ リ ア )( F C )・ 戸開延長ボタ ン( かご操作盤設置)・ 非常呼びボタ ン応答灯・ 非常呼びボタ ン透明ガード ( ポリ カ ーボネート 製、 ス イ ン グ式)・ 非常放送スピ ーカ ー・ 磁石式保護マッ ト ( 分割形、 3面、 H1 8 0 0mm)・ 床マ ッ ト・ 音声案内装置( 方向・ 戸閉・ 階床・ 管制運転・ 戸開案内)・ 荷摺( ステン レ ス製t 1.5 、 一体形ビス止め、 H3 5 0mm)・ 警報回路( イ ン タ ーホン呼びボタ ン+1 a 信号支給) →( かご上ブザー) →( タ イ マ ー)・ 国土交通省仕様・ 点字銘板・ かご床補強( 5 0 0 k g )・ 故障接点支給・ 高調波対策・ 防振対策特記事項( 0188611- 5 ) V. 22. 02積込み荷重制限荷重条件重量物の積込みは、 一回当り 荷重条件以下で積込み下さ い。
※フ ォ ーク リ フ トの使用はできません。
500kg ( 4輪台車を使用するものと し 、 台車の重量を含む)車いす仕様 ・ 専用乗場ボタ ン・ かご内専用操作盤・ かご内鏡( 合わせガラ ス)・ かご側面手摺( 木製円形ブラケッ ト手摺( φ3 8 、色ブラ ウン) 、 2方向)・ 非常呼びボタ ン応答灯・ 非常呼びボタ ン透明ガード ( ポリ カ ーボネート製、 スイ ン グ式)・ 点字銘板・ 戸開放時間の延長( 車いす専用ボタ ンを押した場合のみ)工 事 区 分 表ピ ッ ト内防水工事昇降路内鉄骨材の耐火処理工事溶接レスの場合のガイドレール支持用フ ァ スナー及びガイドレール支持用フ ァ スナー及び立柱設置・ インサート埋め込み工事 ピッ ト : 昇降機承諾図寸法に対し浅い場合又は30mm以上深い場合フ ェ ッ シャ ープレート取付材設置工事( フ ェ ッ シャ ープレート本体は昇降機工事)中間ビ ーム・ セパレータ ビ ーム設置・ イ ンサート埋め込み工事昇降路の築造工事及び躯体・ オーバーヘッ ド ・ ピ ッ ト寸法が昇降機承諾図と オーバーヘッ ド : 昇降機承諾図寸法に対し20mm以上低い場合1昇降機 電気 建築 設備ピッ ト下を使用する場合の二重スラブ、 釣合おもり 側の直下部厚壁等の建築躯体処置工事昇降機承諾図に記載のない突出物や不要物の撤去切断等工事急行ゾーンがある場合の昇降路救出口設置工事併設されたエレベーターのピッ トに段差がある場合の間仕切り 工事昇降路内建築工事仮設床用( 水平養生) の金網、 デッ キプレート等の撤去工事昇降路内温度が40℃を超える場合の換気設備工事又は空調設備工事乗場出入口の敷居取付用欠き込み・ 敷居受け持ち出し工事及び乗場出入口壁穴あけ・ 乗場出入口用品取付材設置工事及びイ ンサート埋め込み工事( 三方枠・ バッ ク アン グル・ ド ア ・ 敷居・ 押し ボタ ン ・ イ ンジケータ ・ モニ タ ー等)エレベータ ー工事着工前までの各階出入口開口部の養生作業乗場出入口用品取付後の壁並びに床・ 天井等の仕上工事昇降路頂部の煙感知器設備の設置工事( 外部よ り 点検可能な点検口の設置を含む)エレベータ ー工事着手後の昇降路内への浸水防止工事、 出入口先行着工時の止水工事ピッ ト内点検用コ ンセントの設置工事( 単独回路)遮煙のり ばド ア適用時の建屋火災信号の供給昇降路内受電端子までのインターホン・ その他機器の配管配線工事並びに引込・ 立上工事居室側防音及び防振工事三方枠・ インジケータ 等と 壁間のモルタ ル又はロ ッ ク ウール充填工事三方枠・ インジケータ等と 壁間の塞ぎ板による隙間塞ぎ工事昇降路内配管工事に伴う 区画貫通部の耐火処理工事( 昇降機工事による押しボタ ン・ 警報盤等の配線工事は除く )2 345 6781011121313451245 612 9142 34 搬入用仮設開口及び搬入経路の段差解消・ 搬入後の復旧工事5 エレベータ ーを工事用と して使用する場合の各種養生手配及び設置工事建築S RC昇降路構造工事項目天井フ ッ ク又はトロ リ ービーム設置工事( 荷重に対し安全率5を確保のこ と )( オーバーヘッ ド高さ が 4000mmを超える場合、 ト ロ リ ービーム設置は必須のこ と )昇降路開放廊下及び屋上等直接外気と 接する乗場における雨水対策工事 6乗場昇降路内受電端子までの動力用電源・ 照明用電源・ 接地線の引込・ 立上工事及び一次側端子への接続工事3( 放送・ 遠隔監視・ 防犯カメ ラ ・ 故障信号・ 非常呼信号・ 火災信号・ セキュ リ ティ 連動信号・ 監視盤等)電気その他建築・ 電気・ 設備に関する工事 6異なる場合の是正工事( ただし、必要寸法を確保のこ と )( 防水面から確保のこ と )立柱・ 三方枠取付用アングルへの穴加工敷居取付後のモルタ ル充填工事その他( 排水溝・ 水勾配・ 庇等)No. 分類4 k V A1 . 5 k V A2 1 . 1 A5 . 5 8 1 47 7 1 1 8 2 0 71 0 0 V2 0 0 V3 0 A2φ 0 . 9 ×φ 1 9 配管 ・ 電話線 1 P1 0 本1 k V A/台No . 1電源設備( 1台1回線)号機名電源設備容量 動力照明最大電流動力線サイズ( mm ) 2最大引込み距離( m)建屋側MCCB接地線最小サイズ mm 2インターホン用配線電話用配管・ 配線ピ ッ ト コ ンセント容量( 低圧)【 エレベータ ー遠隔監視メ ンテナンス】※ このエレベーターは、遠隔監視メ ンテナンス契約可能対応機種です。
※ 遠隔監視メ ンテナンスでは、 エレベーターの遠隔診断・ 遠隔監視が可能です。
※ 上記サービ スに必要な機器は、 保守会社と の遠隔監視メ ンテナンス契約時に貸与さ れます。
1 ~3 F L 認定番号 CA S-1 0 7 4 ( 2 ) 適用階No . 1遮煙のりばドア( Smokeproof)注 意 事 項昇降路内には建築金物( ALCク リ ッ プ等) が突出しないこ と昇降路壁には配管・ 消火栓等を埋め込まないこ と( 6)昇降路壁は後施工アンカーが可能な構造と するこ と( 5)コ ンク リ ート基準圧縮強度は21N/*以上30N/*以下と し 、( 2)昇降路の壁又は囲いは難燃材料( 不燃材料・ 準不燃材料含む) と するこ と昇降路内にはエレベータ ーに関係のない配管・ 配線・ ダ ク ト ・ その他の機器を設置し ないこ と( 3)昇降路の壁又は囲いは5c㎡辺り 300Nの外力が作用した時に15mmを超える変形及び( 4)コ ンク リ ート厚さは150mm以上と する こ と躯体と 昇降機承諾図に相違がある場合はエレベータ ー着工までに躯体を是正するこ と( 1)昇降路の壁又は囲いは隙間無きものと するこ と1昇降路内に断熱材( ウレタ ン・ スタ イロフ ォ ーム等) を施工する場合は溶接火花による火災のおそれがあるため難燃材料と するこ と昇降路内及び乗場には風雨・ 塵埃・ 塩分・ 有害ガス等が入ら ないこ と断熱材の施工時期は協議するこ と断熱材はガイドレール支持用フ ァ スナー及び乗場出入口廻り の取付材を避けて施工するこ と昇降路内の温度は5℃以上40℃以下、 湿度は月平均90%以下、昇降路内に換気設備を設置する場合は外部より 点検可能な配置と し 、雨水対策を実施するこ と保守・ 点検・ 緊急対応のため、 外部よ り 最上階のエレベータ ーホールへアク セスできる昇降路内の騒音・ 振動が居室に伝搬しない配置及び躯体構造(防音・ 防振工事等)と するこ とエレベータ ーホールと 風除室が近い場合はド ラ フ トにより エレベーターの戸が開閉できなく なる電源電圧の変動は動力用±10%以内、 照明用±5%以内と し 、 動力用の電圧不平衡率を5%以内と するこ と必要に応じてモルタ ルを無償提供願います( 1)弱電機器の電源線・ 通信線はエレベーター動力線から1m以上分離するこ と高調波障害回避のため、以下の対応を推奨します( 4)エレベータ ー動力線は弱電機器近く の床下や天井に設置しないこ とエレベータ ーを工事用と して使用する場合はこ の使用に伴う 検査費用・ 復旧( オーバーホール据付工事用電源及び試運転調整時の動力電源を無償提供願います( 容量は別途打ち合わせ)仮設揚重機・ 重機(ラ フ タ ーク レーン、 タ ワーク レーン等)・ 搬入運搬用台車を無償貸与願います据付工事用現場詰所及びエレベータ ー材料・ 据付工事用機材の保管場所を無償提供願いますかご内へ一度に搬入可能な積載は4輪台車で500kg( 台車含む) 以下と するこ と( 2)エレベータ ー動力用電源ト ラ ンスは弱電機器のト ラ ンスと 独立し て設けるこ と( 3)弱電機器と のアース線共用は避けるこ と( 5)漏電遮断器・ 漏電継電器を設置する場合、 不要動作防止のためインバータ対応の2 3 4 5789101213141618192021226111524塑性変形が生じない構造と するこ と日平均95%以下と し 、 氷結・ 結露しないこ とおそれがあるため建物側で気密性を上げるこ と通路を設けるこ とまた、個人宅や占有部、鍵が必要な場所を経由する必要がないことものを使用するこ と搬入に支障のない経路を確保するこ と 17消耗部品の交換等) 費用・ 定期保守費用・ コールバッ ク対応費用等が生じます23 エレベータ ーを工事用と して使用する場合、 電力会社から供給さ れる電源を使用願います工事用発電機による工事用使用は電源電圧が不安定なため、 内部基板への悪影響を引き起こす可能性が高いこ と から使用しないこ と30N/*を超える場合は都度対応協議のこ と昇降路を養生する必要がある場合( ガラ ス壁等)据付工事短縮を必要と する場合床・ 壁に養生を必要と する場合搬入に際し 、 警備員・ 誘導員及び道路使用許可を要する場合2階以上の階若し く は地下階への搬入作業の場合昇降機据付工事以外で立会いが発生する場合荷下ろし場所から設置・ 仮置き場所までの距離が30mを超える場合横引き通路に段差・ 階段・ 障害物がある場合標準施工作業時間以外でご用命の場合( 標準: 月曜日~金曜日 8: 00~17: 00)夜間作業発生の場合1負荷状況により 作業を請負できない可能性があり ますので弊社担当へ都度ご相談く ださ い昇降機着工前までに各階出入口開口部養生材設置作業( 養生材のみの貸与含む) をご用命の場合コ ンク リ ート基準圧縮強度が30N/*を超える場合昇降機を工事用と して使用する場合の社内検査費用・ 復旧( オーバーホール・ 消耗部品の交換等)3 2456 78910121311下記の事項については別途見積と なり ます費用・ 定期保守費用・ コ ールバッ ク 対応費用等ただし、積載量1, 000kg以上の場合、 別途労働基準監督署の落成検査費用が発生し ます落成検査費用につきまし てはご利用者様負担と なり ます( 検査費用は【 労働安全衛生法関係手数料令】 別表第一の四をご参照く ださい)その他特殊な事情がある場合 14縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200A-113昇降機設備図(1)1 : 20昇降路平面図( 1 F L )1 : 20昇降路平面図( 2 , 3 F L )鉄骨部材記号表 ( エレベータ ー工事) _個数表示部材記号 部材用途 部材サイズ 個数HBC10 中間ビーム [ -100x50x5x7. 5 51 : 20ピ ッ ト平面図Y21025 1065575 出入口幅 900 615かご内法 1400300 かご外法 1450 250200 20902000 90575 2100かご内法 135010 かご外法 1505 425852025 35075 2375 225267525 45025 40048 180ピッ ト部取付地震感知器( P波+S波)No. 1【 HBC10】42 150X7ピ ッ ト点検用コ ンセント ( 電気工事)T . C保護金網 ( エレベータ ー工事)制御盤A ABAAY21025 1065575 出入口幅 900 615300 かご外法 1450 250200 20902000 90575 210010 かご外法 1505 4258575 2375 225267542 15025 45025 400 48 180520 130 35025375 690No. 1X7350 2025200 775 910 265 525NFJB【 HBC10】引出長さ 3 m 最上停止階F L -1 3 5 0 mm最上停止階F L -6 5 0 mm 引出長さ 3 m( A部) 9 . 8 kN( B部) 1 9 . 6 kN( 建築工事) 天井フ ッ ク ( 材料エレベータ ー支給)・ 荷重:・ 動力・ 照明、 接地線・ イ ンタ ーホン配線、
電話線配線引込み ( 電気工事)電源引込み( 受電盤への接続) ( 電気工事)4 . 3 0 k N2 . 2 0 k N4 . 7 0 k N3 . 3 0 k N6 . 6 0 k N3 . 3 0 k N9 . 9 0 k N6 . 6 0 k NN o . 1 レール反力リ スト ( 地震時作用荷重)かご側 P x一般階 P yかご側 P x最上階 P yおもり 側 P x一般階 P yおもり 側 P x最上階 P y上記 荷重による柱及び梁のたわみは5 mm以下と なるよう 選定下さい。
屋外の場合は、防水形点検扉と する。
煙感知器( 電気工事)昇降路頂部リ ミ ッ ト スイ ッ チ付( エレベータ ー工事)煙感知器詳細600以内点検ボッ クスは下記エレベーター昇降路専用品と して下さい。
・ ホーチキ・ 能美防災・ ニッ タ ン・ パナソ ニ ッ ク( KUS-1C( W) )( FXS J001A-HU)( NI D-T-G)( BV95351+BV95381H)製品の型番は、 仕様変更などで変更・ 廃止さ れている場合があり ます天井フ ッ ク配筋要領参考図( L =1 0 0 0 )( L =1 0 0 0 )( 天井フ ッ ク材料エレベーター支給)500 5001101-D2 2補強筋 4 -D1 6補強筋 4 -D1 67 5 . 6 0 k N5 0 . 2 0 k N6 3 . 1 0 k NNo . 1ピッ ト反力ピ ッ ト衝撃荷重 かご側C/W側縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事昇降機設備図(3)A-1151/301 : 20出入口正面図1 : 20断面図1 : 20出入口壁穴明図1 : 20A~A断面図1FLNo. 11200出入口高さ 2100300出入口幅 900 615 5752090900~3FLX7Y275床仕上面( エレベータ ー工事)シルブラ ケッ ト壁開口高さ 2170120 301FL730 890( ) 壁開口高さ 2170175 90【 昇降路側】 壁開口幅 1060 535 4952090~3FLX718 18713 【 乗場側】 壁開口幅 1024 553A AY2695 【 昇降路側】 壁開口幅 1060 535713 【 乗場側】 壁開口幅 1024 55330 120縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事昇降機設備図(4)A-1161/20出入口正面鉄骨孔明図及び断面図 S=1:20開口 1475 50開口 1050 1501500300FL FL675 825操作盤取手インターホン25有効出入口高 1200 1001300 13025 出入口幅 900FL出入口正面図及び断面図 S=1:20FL130100有効出入口高 1200出入口芯縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/20昇降路平面図 S=1:20S=1:20 機械室平面図(甲種防火扉) 機械室改メ口制御盤までの電源引込有効昇降路寸法 13507515075125RG=609550 5506757575150100出入口幅 900 RG=920カゴ内法 1100 600 750300 150600W*600Hコンセント設備(100V)有効昇降路寸法 13506757575125750 750枠幅=仕上=チリ=機械室床150594675 825150015007575825 6751501000175010001750250100200200ビーム受け開口(電気工事)(電気工事)施錠付 (建築工事)(建築工事)(リフト工事)(建築工事)仕 様用途型式kg 最大積載量電動機 kWHz 相 V昇降速度標示装置 2本掛 ワイヤロ-プ 径 m/mガイドレ-ル安全装置 ドア-スイッチ,ドア-ロックカウンタ-ウエイトその他の装置空転防止装置,カゴ扉(手)カ ゴ側ウエイト側m/min到着ブザ-, 扉開放厳禁ブザ-連絡装置使用中灯・位置表示灯(到着灯兼用)出入口扉(手)W HW H D階 停止行程全高停止個所カゴ内法操作方式 相互階操作方式制御方式 インバ-タ制御75 45 15小荷物用3 2004512002枚扉上下開き式SL-300-S453001200インタ-ホン有効出入口寸法45% 加減式2枚扉上下開き式60 30 10900 110090081~3 360 2.2基準階復帰制御出入口意匠カゴ意匠天井壁 床三方枠扉鋼板1。6tウレタン樹脂塗装鋼板1。6tウレタン樹脂塗装1。昇降路の築造及びピット防水工事(20mm).各階出入口の孔あけ工事。2。
3。三方枠取付後の三方枠回りのモルタル詰め及び仕上工事。
機械室の築造工事及び同出入口(施錠付鋼板製扉-式)設置工事。4。
5。昇降路頂部又は機械室天井部の煙感知機取付工事。
6。機械室天井又は昇降路頂部にフック(0。5ton)の設置工事。
1。動力電源(接地線を含む)及び照明用電源(AC100V)の、機械室制御盤迄の引込工事。
除外工事。確認事項設備工事関係除外工事建築工事関係除外工事機械室の照明設備及び点検用コンセント設備工事。
1。
2。昇降路壁には配管類を埋め込まないこと。
3。機械室出入口扉は施錠付鋼板製とすること。
4。電源電圧の変動率は+5~-5%以内のこと。
昇降路及び機械室内に他用途の配管、ダクトが露出しないこと。
確 認 事 項2。
ステンレスヘヤーライン仕上大枠ステンレスヘヤーライン仕上ステンレス製8.2m11.3m扉 ステンレス製敷居 ステンレス製機械室点検口スイッチ 運転休止スイッチ,ピット防水工事(建築工事)D13-@200クロスシングル配筋(かぶり圧00mm)1FP=700130041002F1300410013003F照明取付S750機械室有効高さ1000以上 OH=2400煙感知器吊りフック全高 1130017501000(電気工事)(電気工事)昇降路断面図 S=1:40(建築工事)ビーム受け開口(建築工事)A-117小荷物用昇降設備図到着チャイム付音声合成アナウンス,かご扉連動開閉
A3:1/601.構造設計条件・構造特記仕様書 3.部材リスト 2.伏図・軸組図図 番 備 考 縮 尺 図 番 縮 尺 備 考 図 番 備 考 縮 尺 名 称 名 称 名 称-/- S-3-01 S-2-01 杭伏図A1:1/200A3:1/400杭リスト 図面リスト S-1-00S-1-01 基礎伏図 S-3-02 S-2-02A1:1/100A3:1/200構造設計条件・土質柱状図A1:1/200A3:1/400S-1-02 S-3-03 S-2-03 1階伏図 構造特記仕様書(1) -/-A1:1/200A3:1/400S-3-04 S-1-03 S-2-04 構造特記仕様書(2) -/-A1:1/200A3:1/4002階伏図S-1-04 S-2-05A1:1/200A3:1/4003階伏図S-1-05 S-2-06A1:1/200A3:1/400屋根伏図PH階伏図S-1-06 S-2-07A1:1/200A3:1/400X方向軸組図(1)S-1-07 S-2-08A1:1/200A3:1/400X方向軸組図(2)S-1-08 S-2-09A1:1/200A3:1/400Y方向軸組図(1)S-1-09 S-2-10A1:1/200A3:1/400Y方向軸組図(2)S-1-10 S-2-11A1:1/200A3:1/400Y方向軸組図(3)S-1-11 S-2-12A1:1/200A3:1/400Y方向軸組図(4)S-1-12S-1-13S-1-14S-1-15S-1-16S-1-17S-1-18S-1-19S-1-20図 番 備 考 縮 尺 名 称S-4-01 架構配筋詳細図図 番 名 称 縮 尺 備 考4.詳細図A3:1/100A1:1/50-/--/--/--/--/--/--/--/-溶接標準図(1)溶接標準図(2)ダイヤレンNS標準仕様書EG定着板標準仕様書現場緊張工事特記仕様書-/--/--/--/--/--/--/--/--/-S-1-21S-1-22S-1-23構造特記仕様書(3)構造特記仕様書(4)構造特記仕様書(5)-/--/--/-RC開口補強要領5.連絡通路図面S-5-01S-5-02S-5-03S-5-04S-5-05S-5-07S-5-08S-5-09S-5-06S-5-10基礎リスト(1)基礎リスト(2)基礎リスト(3)S-1-24S-1-25クラウンパイルアンカー標準図(1) -/--/- クラウンパイルアンカー標準図(2)-/-A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/10A3:1/40A1:1/30A3:1/60A1:1/30A3:1/60A1:1/100A3:1/200A1:1/10A3:1/20A1:1/20A3:1/40A1:1/20A3:1/40A1:1/20A3:1/40鉄筋コンクリート配筋標準図(1)鉄筋コンクリート配筋標準図(2)鉄筋コンクリート配筋標準図(3)鉄筋コンクリート配筋標準図(4)鉄筋コンクリート配筋標準図(5)鉄筋コンクリート配筋標準図(6)鉄筋コンクリート配筋標準図(7)鉄筋コンクリート配筋標準図(8)鉄筋コンクリート配筋標準図(9)鉄筋コンクリート配筋標準図(10)鉄筋コンクリート配筋標準図(11)S-1-26鉄骨階段1,2詳細図鉄骨階段3詳細図鉄骨階段4詳細図雑詳細図(1)A3:1/100A1:1/50A3:1/100A1:1/50A1:1/15A3:1/30A1:1/15A3:1/30S-4-02S-4-03S-4-04S-4-05S-4-06A1:1/15A3:1/30杭伏図基礎伏図1階伏図屋根伏図部材リスト(1)部材リスト(2)部材リスト(3)S-3-05S-3-06A1:1/30A3:1/60基礎梁リスト(1)基礎梁リスト(2)A1:1/30A1:1/20A3:1/40S-3-04A 基礎リスト(4)[連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟][連絡通路棟]柱芯線図A1:1/20A3:1/40S-3-07S-3-08S-3-09S-3-10S-3-11S-3-12S-3-13S-3-14S-3-15S-3-16S-3-17S-3-181階柱芯線図2階柱芯線図柱リスト(1)柱リスト(2)大梁リスト(1)小梁リスト大梁リスト(2)2階機械式定着板使用位置図3階機械式定着板使用位置図R階機械式定着板使用位置図スラブリスト壁リストA1:1/200A3:1/400A1:1/200A3:1/400A1:1/200A3:1/4003階柱芯線図PH階柱芯線図A1:1/30A3:1/60A1:1/30A3:1/60A1:1/30A3:1/60A1:1/30A3:1/60A1:1/200A3:1/400A1:1/200A3:1/400A1:1/200A3:1/400A1:1/10A3:1/20S-3-19A1:1/15A3:1/30S-3-20S-3-21A1:1/50A3:1/100A1:1/50A3:1/100S-3-22A1:1/200A3:1/400鉄骨部材リストPC部材リスト(1)PC部材リスト(2)PC部材リスト(3)A3:1/60A1:1/30S-3-06A基礎片持ち梁リスト基礎小梁リスト躯体配筋詳細図A通り軸組図B通り軸組図New-JBAR標準図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟図面リストS-1-00-/-1. 建築物の概要縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟構造設計条件・土質柱状図S-1-01A1:1/100工事名称建設場所地震荷重a. 地震、積雪、風等の荷重2. 荷 重 条 件Z = 1.0I = 1.25第 2 種 地 盤T = 0.246secRt = 1.0地 震 地 域 係 数用 途 係 数地 盤 種 別設計用一次固有周期振動特性係数標準せん断力係数地下部分の水平震度C0 = 0.2(一次設計時)k = 0.1( 1 - H/4 ) Z短 期長 期9,000N/㎡9,000N/㎡積雪荷重速度圧 qq = 0.6EV2地表面粗度区分 Ⅲ V = 30m/s風力係数風荷重土の単位体積重量 18 KN/m3地 下 外 壁 KA = 0.5 土 圧 係 数設 計 地 下 水 位 GL-1.20m土圧・水圧C=0.4 C=0.7C=0.8kz風向C=0.40.5aC=0.5 C=1.0C=0.4 C=0.7a庇の風力係数C=1.8単位重量 Ws = 30 N/㎡・㎝最深積雪量 Hs = 300㎝T=0.6secb. 積 載 荷 重室 名便所,更衣室広場、多目的室、光庭昇降路、廊下、バルコニー普通教室、相談室階段下倉庫、倉庫施設員室、校長室、職員室学びの丘、司書室書庫・書庫倉庫屋上(N/㎡)・新築 ・増築 ・改築地下0階 地上3階 PH1階高さ 16.85m 軒高 15.75m建築面積 *,***.**m2 延床面積 *,***.**m2・ RC・SRC1階~PH階 ・ SX方向: Y方向:耐震壁付ラーメン構造 耐震壁付ラーメン構造・ルート1 ・ルート2-1,2,3 ・ルート3 ・ 無 ・有 ( )工事種別建物規模構造種別骨組形式計算ル-ト基礎構造増築予定構造設計条件[校舎棟][連絡通路棟]計画建物[校舎棟] ボーリングNo.5ボーリングNo.3 ボーリングNo.4地 盤 調 査 位 置 図 (-/-)1. 建築物の概要工事名称建設場所地震荷重a. 地震、積雪、
風等の荷重2. 荷 重 条 件Z = 1.0I = 1.25第 2 種 地 盤Rt = 1.0地 震 地 域 係 数用 途 係 数地 盤 種 別設計用一次固有周期振動特性係数標準せん断力係数地下部分の水平震度C0 = 0.2(一次設計時)k = 0.1( 1 - H/4 ) Z短 期長 期9,000N/㎡9,000N/㎡積雪荷重速度圧 qq = 0.6EV2地表面粗度区分 Ⅲ V = 30m/s風力係数風荷重土の単位体積重量 18 KN/m3地 下 外 壁 KA = 0.5 土 圧 係 数設 計 地 下 水 位 GL-1.20m土圧・水圧C=0.4 C=0.7C=0.8kz風向C=0.40.5aC=0.5 C=1.0C=0.4 C=0.7a庇の風力係数C=1.8単位重量 Ws = 30 N/㎡・㎝最深積雪量 Hs = 300㎝T=0.6secb. 積 載 荷 重室 名(N/㎡)・新築 ・増築 ・改築建築面積 *,***.**m2 延床面積 *,***.**m2・ RC・SRC1階~PH階X方向: Y方向:耐震壁付ラーメン構造 耐震壁付ラーメン構造・ルート1 ・ルート2-1,2,3 ・ルート3 ・ 無 ・有 ( )工事種別建物規模構造種別骨組形式計算ル-ト基礎構造増築予定構造設計条件[連絡通路棟]勝山市立中学校建設工事[校舎棟] 勝山市立中学校建設工事[連絡通路棟]土 質 柱 状 図 (A1:1/100,A3:1/200)地下0階 地上1階 PH1階高さ 5.63m 軒高 5.6m・直接基礎(布基礎・べた基礎) ・杭基礎 ・直接基礎(布基礎・べた基礎) ・杭基礎廊下屋上6002,1002,1001,1004,9008004,9007,4006001,3003,2003,2002,1006,9001,8005,40010,3001,3001,8003,5003,5002,3007,8002,9005,90011,8001,800床1,8003,5003,5002,3007,8002,9005,90011,8001,800床3,5001,8002,1006003,2001,3003,5001,800小梁 架構 地震 小梁 架構 地震T = 0.***sec・ S1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314ボーリングNo.4調査時期:令和5年7月31日~5年8月2日孔口標高:+135.67m▽GL-1,065▽GL-13,915427481614シルト盛土孔内水位 50 40 30 20 10 0N 値土質区分柱状図深度(m)No.4標尺(m)▽杭天端(GL-2,600)▽杭先端(GL-22,600)20,0002,600191 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617182021222324252627標尺(m)ボーリングNo.3調査時期:令和5年7月26日~5年8月2日孔口標高:+135.63m▽GL-1,150▽GL-27,0351.502.103.003.655.1513.6014.9527.13盛土シルト砂混じり有機質粘土シルト砂利・礫混り混りシルト砂礫風化土安山岩強風化安山岩風化30616101628111724221940No.3孔内水位 50 40 30 20 10 0N 値土質区分柱状図深度(m)▽杭天端(GL-2,600)▽杭先端(GL-22,600)2,600 20,000▽設計GL(=+135.535m)191 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617182021222324252627 GL-27.08mボーリングNo.5調査時期:令和5年8月2日~5年8月8日孔口標高:+135.55m▽GL-2.17m320 0 0132 20 023 34 431328盛土孔内水位 50 40 30 20 10 0N 値土質区分柱状図深度(m)No.5標尺(m)▽杭先端(GL-22,600)(GL-2,600)2,600 20,000△杭天端1.502.103.105.506.509.1512.5014.050.801.356.508.8510.1512.0013.7021.7023.6027.08砂混り粘土シルト礫混じりシルト混じり砂礫風化土安山岩強風化風化安山岩礫混りシルト有機質粘土礫混り粘性土有機質粘土シルト有機質粘土風化岩強風化風化岩安山岩風化給食室棟・ 認定工法 :e-pile next工法(認定番号 TACP-0483同等以上)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項《特記仕様書の注意事項》1.本書は本工事の特記仕様書であり、本工事に適用する特記事項は下記による。2. 排水 排水により工事現場内外、根切り底、のり面などに有害な影響 ・ 杭載荷試験 先端部の形状 ・ 閉そく形1)特記事項の適用は、項目の番号に○印のついたものとする。(3.2.2) を与えないように、下記の工法を参考にし、請負者の責任にお 杭径 ( * 平坦形 ・ ペンシル形 )最大荷重名 称 本数 試験種別 備 考(mm)(kN)2)特記事項で材料種別・工法等を選択指示するものは、○印のついたもの いて工事を行う。・ 開放形・ 鉛直 ・ 水平を適用する。○印のない場合は*印のついたものを適用する。排水工法 ・ 認定条件で定める仕様による2.本書及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監 * 釜場排水工法 先端部の補強 ・ 図示による修の公共建築工事標準仕様書最新版(以下「標準仕様書」と略称)による。・ ディープウェル排水工法 * 詳細な位置は図示する ・「標準仕様書」図4.4.1及び表4.4.2による3.項目欄の章番号及び、( )の数字は「標準仕様書」の該当項目番号を示す。・ ウェルポイント排水工法 試験の方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築4.設計図書の優先順位は次のとおりとする。工事監理指針」4章2節による。杭の施工法(1)質疑回答書((2)から(5)までに対するもの) 3. 埋戻し及 埋戻し及び盛土の種別 ・ 特定埋込み杭工法(4.3.5)(2)現場説明書 び盛土 * A種 山砂の類3節 既製コンクリート杭地業工法名 :(3)特記仕様書 (3.2.3) ・ B種 根切り土の中の良質土 安定液 ・ 使用する ・ 使用しない(4)設計図 ・ C種 他現場の建設発生土の中の良質土 3. 既製コン 材料 (4.3.3) 根固め液 ・種 類 規格名称等 区 分 等杭周固定液 ・(5)標準仕様書 ・ D種 再生コンクリート砂 クリート高強度プレスト ・ A種 ・ B種設計図の中の優先順位は、(1) 詳細図 (2) 配筋規準図 とする。杭JIS A 5373及び打止め処理 ・ 圧入 ・レストコンクリ ・ C種 ・ D種・PHC杭評定・評価基準ート杭 ・ E種 ・ F種5.JASS5は2018年版、JASS6は2018年版に従う。4. 建設発生 処理方法 (4.3) 管理試験 ・ 根固め液及び周辺固定液の強度試験土の処理 * 構外搬出適切処理外殻鋼管付きコは試験杭は1本ごと、その他の杭は20評定・評価基準・SC杭 -ンクリート杭《一般事項》 (3.2.5) ・ 本に1回とする。
4. 地 業 工 事・ 各階伏図 ・ 軸組図 ・ 各断面リスト ・ 施工図 安定液 ・ 使用する ・ 使用しない 杭芯ずれ *100 mm以内 ・項 目 特 記 事 項根固め液 ・ 杭の鉛直度 *1/100 以内 ・杭周固定液 ・杭頭深度 *±50 mm以内 ・3. 土 工 事2節 試験及び報告書打止め処理 ・ 圧入 ・項 目 特 記 事 項管理試験 ・ 根固め液及び周辺固定液の強度試験5節 場所打ちコンクリート杭地業2節 根切り及び埋戻し1. 試験杭及 試験杭の報告書は「標準仕様書」4.2.5 による。は試験杭は1本ごと、その他の杭は20び支持力 試験杭の仕様 本に1回とする。5. 場所打コ 掘削工法1. 根切り 根切りにより工事現場内外に有害な影響を与えないよう、かつ の確認 ・ 特定埋め込み工法 ・ ンクリー ・ アースドリル工法(3.2.1) 土砂が崩壊しないよう関係法令等に従い、下記の工法を参考に (4.2.2) ・「標準仕様書」4.3.5による やっとこ ・ 使用する ・ 使用しない ト杭地業 ・ リバース工法山留め 請負者の責任において適切なのり面または山留めを設けて根切 ・ セメントミルク工法 (4.5) ・ オールケーシング工法(3.3) りを行う。また、必要に応じて計測を行い、災害の防止に努め ・「標準仕様書」4.3.4による ・ 深礎工法る。・ 場所打ちコンクリート杭 (4.3.6) 継手 ・ 溶接継手 (アーク溶接) ・ BH工法山留め壁 ・「標準仕様書」4.5.4, 4.5.5, 4.5.6による ・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法* 法付けオープンカット工法 ・ 鋼管杭 ・ 場所打ち(鋼管)コンクリート拡底杭工法・ 親杭横矢板工法 (必要に応じて(簡易山留を含む)) ・「標準仕様書」4.4.4, 4.3.5による NF対策 ・ なし・ 鋼製矢板壁工法 ・ 認定工法 ・ あり 安定液・ ソイルセメント柱列山留め壁工法 ・工法で定める仕様による ・ SLコンパウンド塗布(位置は図示) ・ 無水掘削 ・ 安定液使用・ 連続地中壁工法 試験杭の位置 * 図示 ・ ・ ケーシング使用支保工 ・ 施工に必要な長さとする。
・ 水平切梁工法 2. 載荷試験 ・ 平板載荷試験 精度管理 ・ 設計GL- m まで・ 逆打ち工法 (4.2.3) 試験深さ 最大荷重 確認支持力 施工精度は以下の値以内の数値とする。排水方法 ・ 構外搬出適切処理 ・2 名 称箇所数(m) (kN) (kN/m )・ アイランド工法 (4.2.4) 杭芯ずれ *100 mm以内 ・ 掘削土の処理方法 ・ 構外搬出適切処理 ・設計GL-・ 地盤アンカー工法 杭の鉛直度 *1/100 以内 ・設計GL-根切り底の仕上り面の精度 コンクリートの種別設計GL-* 設計レベル±20mm以内 ・ 設計基水セメスラン 単位セメン種 別 粗骨材 適 用準強度ント比プ ト量根切り底の検査 荷重制御 * 1サイクル法 ・ 多サイクル法4節 鋼杭地業3* 要 ・ 不要 * 詳細な位置は図示する 60% 310kg/m 無水掘り・A種2以下 以上 の場合*18cm山留めの残置 試験の方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築 4. 鋼杭地業 材料 (4.4.3) N/mm25mm3(20)※種 類 規格名称等 材 質 ・21cm* 不要となった山留めは廃棄物となるため残置しない。た 工事監理指針」4章2節による。(4.4) 55% 340kg/m 上記以外・B種2以下 以上 の場合だし、有用性がある場合や技術的に撤去不可能な場合で・ SKK400N/mm・鋼管杭 JIS A 5525・ SKK490建築主との協議の上残置する場合はこの限りでない。こ ※( )内は、砕石及び高炉スラグ砕石使用の場合とする。
の場合、残置した山留めは記録に残し、引渡し時建築主・ STK400認定工法の場合は工法で定められた条件の値とする。
・小径鋼管杭JIS G 3444・ STK490に提出する。
(土質調査箇所数・位置は協議による。)・ A種 ・ B種・ C種 ・ D種杭頭深度 *+50~-100 mm以内 ・・ 無溶接継手:トリプルプレートジョイント・ 認定工法 :Hybridニーディング工法(認定番号:TACP-0669) (認定番号:BCJ評定-FD0183-08)同等工法以上 同等工法以上調査項目 ・ ボーリング(本数・深度は監理者との協議による)■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941-/- 構造特記仕様書(1)S-1-023636項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項調合管理強度 直接基礎の長期許容支持力3節 加工及び組立7. 梁貫通孔 補強方法2基礎形式 基礎深さ (m) 支持層 長期許容支持力(kN/m )構造体強度補正値(S)は3N/mm とする。の補強 * 図示接合方法 適 用 箇 所ただし、認定工法の場合は工法で定められた条件の値と 3. 鉄筋の継手 (別図7.1) 補強箇所* ガス圧接継手 D19以上の柱・梁の主筋する。及び定着 ・ 梁貫通位置図による。
* 重ね継手 ガス圧接以外の継手混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による (5.3.4) * 該当機械設備図及び電気設備図による。
・ 重ねアーク溶接 SRC造仕口部の帯筋セメントの種類 * 高炉B種 ・・ 機械式継手 D29以上の柱・梁主筋上記以外(骨材等)はコンクリート工事による。
6. コンクリート工事・ 機械式定着6節 砂利、砂及び捨コンクリート地業等・ 項 目 特 記 事 項試験及び検査試験練り ・ 要 ・ 不要 7. 砂利及び 材料 * 再生クラッシャラン、切込砂利又は切込砕石とし, ・ 鉄筋の定着長さは、配筋標準図による試験練りの監督員の立会い ・ 立会う ・ 立会わない 砂地業 最大粒径は45mm程度、粒度は、JIS A 5001 ・ 機械式継手は 同等以上とする2節 コンクリートの種類及び品質コンクリート圧縮強度試験 (4.6.3) (道路用砕石) によるC-40程度のものとする。
31日1回以上かつ150m ごととする。厚さ * 図示 1. コンクリ コンクリートの類別(供試体は適当な間隔をおいた運搬車3台より採取し、 4. 鉄筋の * 鉄筋の設計かぶり厚さは、配筋標準図による。ートの種 * Ⅰ類(JIS Q 1001及びJIS Q 1011に基づき、JIS A 5308養生は標準養生とする。) 8. 捨コンク 材料 * 無筋コンクリート(6.14)による。かぶり厚さ ・ 耐久性上不利な箇所などの鉄筋のかぶり厚さは下表による。類 への適合を認証されたコンクリート)かぶり厚さ 適 用 箇 所スランプ試験 リート地業 ・ (5.3.5) (6.2.1) ・ Ⅱ類(Ⅰ類以外のJIS A 5308に適合したコンクリート)配筋標準図+10mm杭1本ごとに最初の運搬車についても行い全運搬車のコ (4.6.4) 厚さ * 図示 レディーミクストコンクリート工場ンクリートについて目視検査を行う。仕上り面の精度 * 同一打込み工区に2つ以上の工場のコンクリートの打込* 設計基礎底より上へ0mm、下へ20mm以内 みは認めない。
鉄筋及び鋼管の種別 ・ * コンクリート技師以上の技術者が常駐する工場とする。
種 別 材 質 径 適用箇所5. 帯筋 * H形 ・ 丸形 ・D16 以下 帯筋9. 地盤改良 工法 ・ 浅層混合処理工法 (別図2.2) ・ W-Ⅰ形 ・ 溶接閉鎖型 [JIS A 5308-2009 取り扱い注意事項]・ SD345 D19~D25 主筋・ 異形鉄筋 JIS G 3112・ 深層混合処理工法(ブロック状混合処理工法 ・ SP形(スパイラル筋) * 告示で除外するエコセメントの利用は不可とする。
・ SD390 D29 以上 主筋・ BCJ-審査証明-168)同等工法以上 * 再生骨材Hの利用は不可とする。
施工箇所 ・ 図示4節 ガス圧接計画供用期間と耐久設計基準強度(JASS5 3.4による)210. 床下防湿 材料 * JIS Z 1702による包装用ポリエチレンフィルム厚 6. ガス圧接 圧接会社 ・短期 (耐久設計基準強度 18N/mm )2層 さ0.15mm以上、重ね合わせ及び基礎梁際ののみ (5.4) ガス圧接は(公社)日本鉄筋継手協会に認定された優良圧接 *標準 (耐久設計基準強度 24N/mm )2(4.6.2) 込みは250mm程度とする。会社認定を受けた会社より選定する。・長期 (耐久設計基準強度 30N/mm )2(4.6.5) 適用箇所 * 意匠図による。ガス圧接技能資格者 ・超長期(耐久設計基準強度 36N/mm ※1)2* 手動圧接 (公社)日本鉄筋継手協会がJIS Z 3881の試 ※1 かぶり厚さを10mm増やした場合は、30N/mm とするこ験に基づき認めた技能資格種別2種以上の者とする。とができる5. 鉄 筋 工 事・ 自動圧接 (公社)日本鉄筋継手協会に認定された者と設計基準強度 スランプ項 目 特 記 事 項する。スランプ(:Fc) フロー適用箇所2(cm)(N/mm ) (cm) * SD390以上の高強度鉄筋に圧接を採用する場合は高分子ガ精度管理2節 材料ス圧接継手を推奨する。
施工精度は以下の値以内の数値とする。圧接部試験の合否判定基準は高分子ガス圧接継手の協会種 別 材 質 径備 考杭芯ずれ *100 mm以内 ・ 1. 異形鉄筋 で定める基準による。
* SD295 D10~D16杭の鉛直度 *1/100 以内 ・ (5.2.1) 試験及び検査* 鉄筋コン * SD345 D19~D25 検査項目 試験方法 時期・回数 適用箇所杭頭深度 *±50 mm以内 ・JIS Gクリート ・ SD390 D29以上孔壁測定 *全本数(測定は直交2方向とする) * 外観 圧接作業 ラップルコンクリートの仕様は無筋コンクリート(6.14)に3112 目視 *柱,梁の主筋検査 完了時に全数用棒鋼 ・ SD490 D29以上よる。
・施工会社 * 引張 1検査ロットに*柱,梁の主筋JIS Z 3120 ・ 3本 ・ 5本K10~K16場所打ち杭の施工会社は以下のうちいずれかとする。* 抜取り3節 コンクリートの材料及び調合検査UD10~UD16ジャパンパイル株式会社 ・超音波探傷 1検査ロットに*柱,梁の主筋JIS Z 3062 30箇所以上OD10~OD16大洋基礎株式会社 2. 調合計画 調合計画書認定品 U7.1~U12.6東洋テクノ株式会社 1検査ロットは1組の作業班が1日に行った圧接箇所の数量 書 * コンクリートの調合計画書を提出し、監督員の承諾を受・日特建設株式会社 及び200箇所以内とする。ける。
・丸五基礎工業株式会社 コンクリート打設前に必ず監督員に検査結果を報告する。
・監督員と協議の上、同等以上の技術力及び管理能力を有すると 試験片を採取した部分の修正認めた場合に限り、他の施工会社の適用を承諾する。* 同種の鉄筋を両端圧接する。
線径(mm) 網目(mm)適 用 箇 所2. 溶接金網 ・ 同種の鉄筋を両端重ね継手とする(D25以下の場合、継手 3. 普通コン セメント * (JIS R 5210)ポルトランドセメント* φ6 100×100 防水押えコンクリート補強筋6. 基礎の設 及び 長さは50d以上)。クリート ・ (JIS R 5211)高炉セメント・ φ6 100×100 外壁開口ひび割れ防止筋計支持力 杭の許容支持力 (kN/本) 鉄筋金網 不良圧接の補正 (6.3) ・ (JIS R 5212)シリカセメント・ D10 100×100 外壁端部スパンひび割れ防止筋長期許容 短期許容 終局時 (5.2.2) *「標準仕様書」5.4.11 不合格となった圧接部への措置に ・ (JIS R 5213)フライアッシュセメント杭径(mm) 備 考支持力 引抜き抵抗力 引抜き耐力・ φ3.2 100×100 外壁中央スパンひび割れ防止筋よる。水セメント比 * 65%以下 ・ %以下3 3・超音波探傷検査 単位水量 * 175kg/m 以下 ・ 185kg/m 以下3 3溶接金網はJIS G 3551の規格品とする。(一社)日本溶接協会の認定(CIW)を受けた事業所に属する者で、 単位セメント量 * 270kg/m 以上 ・ kg/m 以上鉄筋金網は材質JIS G 3112又はG 3117 SD295Aの規格品とする。(公社)日本鉄筋継手協会が認定する鉄筋ガス圧接部超音波探傷 混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による検査技術者の有資格者とする。・ JIS A 6202 コンクリート用膨張材鉄筋引張試験 ・* 公的検査機関 水 * JIS A 5308 の附属書C(規定)[レディーミ・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱 クストコンクリートの練混ぜに用いる水]・ 図示 (部材リスト参照) 要綱」第4条第1項の規定に基づく検査機関 (A類検査機関) による。
・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱 * 計画供用期間の級が長期及び超長期の場要綱」第4条第2項の規定に基づく検査機関 (B類検査機関) 合は回収水を使用しない。
* 調合計画において、各指定事項を満足できない場合は監督員と対応を協議する。
・ SKK400・ SKK490・ 鋼管 JIS A 5525・ SKK400-IR・ SKK490-IR工法名称および評定番号(工法変更を行う場合は、同等以上の工法として監督員が認めた場合に限り工法の変更を認める。)D29 以上 主筋 ・ SD490・ SD295・NEW-EAGLE耐震杭工法(BCJ評定-FD0444-03)同等工法・ 機械式定着は「SABTEC評価12-05R3」同等以上とする普通支持地盤:設計GL-14.9m~24.1m付近の安山岩層3030図示15182* かぶり厚さは目地底からの厚さとする。
種別・ KW785・ UB785・ 高強度 ・ OT685せん断 ・ SBPD1275補強筋1518縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 構造特記仕様書(2)S-1-03[校舎棟]基礎[校舎棟]1階床~PH[連絡通路棟]基礎[連絡通路棟]1階床~RF項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項* 梁下支柱の最小存置期間は下記による。* 調合管理強度(6.3.2) * せき板の最小存置期間は下記による。供試体の養生方法,材齢梁 下 基礎,梁側,柱,壁施工箇所 施工箇所 試験の目的 養生方法 材齢* Fm=Fq+S2Fm:コンクリートの調合管理強度 (N/mm )早強ポルトランドセメント,セメント セメント工事現場における2普通ポルトランドセメント, 中庸熱ポルトラの種類 の種類28日Fq:コンクリートの品質基準強度 (N/mm )水中養生混合セメントのA種, 混合セメント ンドセメント,品質基準強度は、設計基準強度又は耐久設計基準強中庸熱ポルトランドセメント,のB種 低熱ポルトラン存置期 存置期低熱ポルトランドセメント, ドセメント度の内、大きいほうの値とする。
間中の 間中の 28日及び構造体コンクリート 工事現場における2 混合セメントのB種平均気温 平均気温 28日を超えS:構造体強度補正値 (N/mm )の圧縮強度推定用 封かん養生91日以内5 615℃以上 15℃以上コンクリート コンクリート7 8の材齢による 5℃以上 28 の材齢による 5℃以上* 構造体強度補正値(S)場合(日) 場合(日)10 120℃以上 0℃以上 標準養生 28日* マスコンクリートは「標準仕様書」表6.13.1による。
2圧縮強度が 5N/mm 以上となるま圧縮強度が設計基準強度以上でその他のコンクリートは表6.3.2による。
コンクリートで ※コンクリート あり、かつ、施工中の荷重及びの圧縮強度に -(注) 養生方法は、6.9.3(1)による。
高強度コンクリートの場合圧縮の圧縮強度に - 外力について、構造計算により2 よる場合強度が 10N/mm 以上となるまで5節 普通コンクリートの品質管理よる場合 安全であることが確認されるまで。
寒中コンクリートの場合の供試体の養生方法,材齢2試験の目的 養生方法 材齢4. 塩化物量 アルカリ骨材反応抑制対策 ※ 計画供用期間の級が長期及び超長期の場合は10N/mm 以* 以下に示す位置の梁下支柱の最小存置期間は、コンクリー 及び * アルカリ骨材反応に関して無害と判定された骨材を使用 上となるまでとする。ただし、せき板の取り外し後、調合管理強度の28日標準養生トの材齢による。工程上、コンクリートの圧縮強度による アルカリ する。湿潤養生を打ち切ることができる圧縮強度が得られる管理試験用2管理を実施する必要がある場合は、監督員と協議の上承諾 総量 ・ 低アルカリ形のポルトランドセメントを使用する。まで湿潤養生をしない場合は、それぞれ10N/mm 以上、2を得る。(6.5.4) ・ コンクリート中の総アルカリ量を酸化ナトリウム換算で 15N/mm 以上に達するまでせき板を存置するものとする。
28日及び構造体コンクリート328日を超え3.0kg/m 以下とする。(「標準仕様書」6.5.4(2)により 湿潤養生を打ち切ることができる圧縮強度は計画供用の圧縮強度推定用91日以内2管理材齢階 位置判定) 期間の級が短期及び標準の場合は10N/mm 以上、長期及2工事現場における* 28日以上・ 高炉セメント(B,C種),フライアッシュセメント(B,C種) び超長期の場合は15N/mm 以上とする。
初期養生打切り時期 封かん養生を、 状況に応じ* 28日以上を使用する。
の決定用 構造物の内側にお て定める* 28日以上いて行うコンクリートに含まれる塩化物量 * スラブ下支柱の最小存置期間は下記による。
スラブ下施工箇所* コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量と型枠取外し時期 必要に応じ3して0.30kg/m 以下とする。
9節 試験セメントの決定用 て定める普通ポルトランの種類早強ポルラン ドセメント,混6節 コンクリートの工事現場内運搬並びに(注) 養生方法は、6.9.3(1)による。11. 試験 試験練り * 要 ・ 不要ンドセメント 合セメントのA存置期種打込み及び締固め(6.9) 監督員の立会い * 立ち会う ・ 立ち会わない間中の平均気温(6.9.3) 試験回数 使用材料の試験15℃以上 8 175. 目地 * 目地の仕様及び適用箇所は意匠図による。* 普通コンクリートの場合、打込み日ごと、打込み工区ご * 使用材料は下記の材料の試験結果を提出し、監督員の承コンクリート3の材齢による 5℃以上 12 25(6.6.4) と、かつ、150m 以下にほぼ均等に分割した単位ごとに 諾を受ける。
場合(日)0℃以上 15 28行う。* セメント * 骨材 * 水 * 混和材料構造スリット仕 様 適用箇所圧縮強度が設計基準強度の85%6. 構造スリ ・ 軽量コンクリートの場合、コンクリートの種類が異なる * アルカリシリカ反応性試験結果2コンクリート 以上又は 12N/mm 以上であり、・ 既製品による※ット ごとに午前と午後それぞれ1回以上、かつ、コンクリー完全スリット・ 図示 の圧縮強度に - かつ、施工中の荷重及び外力に3・ 図示フレッシュコンクリートの試験 ト100m ごと及びその端数に付き1回以上よる場合 ついて、構造計算により安全であることが確認されるまで・ 既製品による※部分スリット・ 図示 試験項目 試験方法 試験時期及び回数・ 図示1回の試験の供試体の個数スラブ下施工箇所※カタログを提出し、監督員の承諾を受ける。* 調合管理強度の管理試験用の供試体は打込み日ごと、打込* スランプ JIS A 1101* 表 6.9.2調合管理強度の判定み工区ごとに1台の運搬車の試料から3個採取するものとすセメント及び構造体コンクリート強度次のいずれかの種類 の判定の供試体の作製方法に7. 止水板 * 止水板の仕様、使用箇所は意匠図による。る。
中庸熱ポルトランドセメント,JIS A 1128よる。また、打込中に品質変* 空気量 低熱ポルトランドセメント,* 構造体コンクリートの圧縮強度推定用の供試体は、1運搬JIS A 1118化が認められた場合存置期混合セメントのB種JIS A 11168. 打込・締 以下に示す項目に対して、施工計画書に施工要領を明記し、施 車からまとめて採取するのではなく、適当な間隔をあけた間中の平均気温普通コン め固め方 工記録を残す。任意の運搬車から1個ずつ、合計3個採取するものとする。
必要が生じた場合クリート15℃以上・ 単位容 法等の施 ・ 打込み、締め固め方法 (JASS5-7節)コンクリートJIS A 1116積質量表6.9.2 調合管理強の材齢による 5℃以上 28軽量コン 工方法の ・ 打ち継処理方法 (JASS5-7節) 高強度コンクリートの試験回数度の判定及び構造体場合(日)3クリート0℃以上確認 ・ 養生方法 (JASS5-8節) * 調合管理強度の検査では打込み日、かつ300m 毎に1回以上コンクリート強度の判定の頻度による。圧縮強度が設計基準強度の85%* 構造体コンクリートの圧縮強度の検査は打込み日、打込み23 コンクリート 以上又は 12N/mm 以上であり、コンクリートの打込み時の気温8節 型枠工区、かつ300m 毎に1回以上の圧縮強度に - かつ、施工中の荷重及び外力にが25℃を超える場合又は寒中コJIS A 1156* 温度よる場合 ついて、構造計算により安全でンクリートその他必要が生じたあることが確認されるまで場合9. 型枠 * 型枠の仕様は意匠図による。
(6.8.2) コンクリートの種類が異なるご 高強度コンクリートにおける1回の試験の供試体の個数3* 塩化物量 ※2 とに1日1回以上、かつ、150m* 以下に示す位置のスラブ下支柱の最小存置期間は、コンク * 調合管理強度の管理試験用の供試体は、適当な間隔をあけ及びその端数につき1回以上10. 型枠の * せき板の最小存置期間は下記による。リートの材齢による。工程上、コンクリートの圧縮強度に た任意の3台の運搬車から1台につき3個ずつ採取した合計基礎,梁側,柱,壁施工箇所※1 試料の採取位置は筒先とする。存置期間 よる管理を実施する必要がある場合は、監督員と協議の上 9個採取するものとする。
及び 承諾を得る。※2 (一財)国土開発技術研究センターの技術評定を受けた塩 * 構造体コンクリートの圧縮強度推定試験用の供試体は、適セメント普通ポルトランの種類取外し 化量物測定器により、試験値は同一試料における3回の 当な間隔をあけた任意の3台の運搬車から1台につき3個ず早強ポルラン ドセメント,混管理材齢階 位置(6.8.4) 測定の平均値とする。最初の測定は打込み当初とする。つ採取した合計9個の供試体を用いる。
ンドセメント 合セメントのA存置期* 28日以上種* 構造体コンクリートの圧縮強度の試験を標準養生した試験間中の平均気温 * 28日以上供試体の養生方法,材齢 体で行う場合、調合管理強度の管理試験と構造体コンクリ2 315℃以上 * 28日以上 試験の目的 養生方法 材齢ートの圧縮強度推定試験の試験結果を兼用することができコンクリート3 5の材齢による 5℃以上調合管理強度の る。
標準養生 28日場合(日)管理試験用5 80℃以上2圧縮強度が 5N/mm 以上となるま型枠取外し時期 工事現場における水中 必要に応じコンクリートで ※の決定用 養生又は封かん養生 て定めるの圧縮強度に -高強度コンクリートの場合圧縮2 よる場合強度が 10N/mm 以上となるまで(注) 養生方法は、6.9.3(1)による。
(注)(注)(注)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-04構造特記仕様書(3)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項7.鉄 骨 工 事項 目 特 記 事 項構造体コンクリートの圧縮強度試験機関13節 マスコンクリート3. 普通ボル *「標準仕様書」7.2.3, 7.5による。
* 公的検査機関1節 一般事項ト ・・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取 15. マスコン セメント ・ 中庸熱ポルトランドセメント (7.2.3)扱要綱」第4条第1項の規定に基づく検査機関 (A類検査 クリート ・ 低熱ポルトランドセメント 1. 鉄骨製作 * 指定工場:性能評価基準「・J,・R,・M,・H,・Sグレード」 (7.5)機関) (6.13) ・ 高炉セメントB種 工場 と同等以上の工場とする。
・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取 ・ フライアッシュセメントB種 (7.1.3) 4. アンカー アンカーボルトの材質扱要綱」第4条第2項の規定に基づく検査機関 (B類検査 ・ 普通ポルトランドセメント ボルト (構造用)機関) 監督員と協議の上、ひび割れ目標値を設定し、解析等により (7.1.4) 施工管理技術者 (7.2.4) * JIS G 3138のSNR400B目標値以下となることを確認する。 * 適用する (7.10.3) ・ JIS G 3138のSNR490B10節 軽量コンクリートなお、他のセメントを用いて、目標値を満足できることが確 ・ 適用しない ・ JIS G 3101のSS400・12. 軽量コン 種類 ・ 1種(気乾単位容積質量: )2節 材料クリート ・ 2種(気乾単位容積質量: ) (建方用)(6.10) セメント ・ 普通ポルトランドセメント 混和材料 ・ AE減水剤(JIS A 6204) 2. 一般鋼材 使用材の規格・種類は下記により、適用箇所は図示による。* JIS G 3138のSNR400B・ ・ 高性能AE減水剤 (7.2.1) 鋼材の規格・種別 ・ JIS G 3138のSNR490B種 別 規格番号 種類の記号水セメント比 ・ 55%以下 ・ %以下 ・ コンクリート用高炉スラグ微粉末の3000 ・ JIS G 3101のSS4003 3単位水量 ・ 175kg/m 以下 ・ 185kg/m 以下 若しくは4000(JIS A 6206) ・・ SS400 ・ SS4903 3JIS G 3101単位セメント量 ・ 320kg/m 以上 ・ kg/m 以上 ・ フライアッシュのⅠ種若しくはii種・ SS540ただし、常時土又は水に直接接する部分に用いる場合は、 (JIS A 6201) アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の3340kg/m 以上とする。調合管理強度を決める材齢 ・ 28日以上91日以内 規格及び仕上げの程度・ SM400A ・ SM400B・ 圧延鋼材JIS G 3106 ・ SM490A ・ SM490B混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による 荷卸し時のコンクリートの温度 (構造用)・ SM520B ・ SM520C・ JIS A 6202 コンクリート用膨張材 ・ 35℃以下 ・ ℃以下 ・ JIS B 1220のABRコンクリートの温度測定 ・ JIS B 1221のABM・ SN400A ・ SN400BJIS G 3136 ・ SN400C ・ SN490B11節 寒中コンクリート・ 測定箇所 ・ 「標準仕様書」表7.2.3・ SN490C・ 測定点 点 ・13. 寒中コン コンクリート打込み後の養生期間に、コンクリートが凍結する ・ 測定期間 日 ・ SMA400AW ・ SMA400AP・ 耐候性鋼材JIS G 3114・ SMA490AW ・ SMA490APクリート おそれのある場合に施工する寒中コンクリートに適用する。*マスコンクリートの品質管理・検査の要領はJASS5による。(建方用)(6.11) 適用期間 ・ SNR400A ・ SNR400B ・ 「標準仕様書」表7.2.3JIS G 3138・ SNR490B* JASS5による14節 無筋コンクリート・・ 圧延棒鋼JIS B 1220 ・ ABR400 ・ ABR490調合管理強度を定める材齢JIS B 1221 ・ ABM400 ・ ABM490* 28日材齢 16. 無筋コン 5. タ-ン ターンバックル(JIS A 5540)の種類設計基準気乾 スラ・ 軽量形鋼種 類 適 用 箇 所 JIS G 3350 ・ SSC400強度(:Fc)クリート バックル比重 ンプ2(N/mm )調合管理強度の決め方 (6.14) ・ 溶接軽量H (7.2.6) ターンバックル胴JIS G 3353 ・ SWH400 ・ SWH400L形鋼* 所定の設計基準強度(:Fc)が所定の材齢に得られ、かつ、 * 割枠式 ・ パイプ式* 捨てコンクリート*152・ 普通* 18 2.3 ・ 防水保護コンクリート JIS G 3444 ・ STK400 ・ STK490初期凍害の防止に必要な圧縮強度5N/mm が初期養生期間・18・ かさ上げコンクリート・ 炭素鋼管内に得られるように、「標準仕様書」6.11.4に基づく養生 ・ STKN400W ・ STKN400B ターンバックルボルトJIS G 3475・ STKN490B・ 軽量計画に応じて定める。* 羽子板ボルト ・ 両ネジボルト ・ アイボルトJIS G 3466 ・ STKR400 ・ STKR490水セメント比 コンクリート強度は「標準仕様書」6.5.5に準じ、強度試験は認定品 ・ BCR295* 60%以下 ・ %以下 6.9.3,6.9.4及び6.9.5に準じて行うこととし、調合管理強度 6. デッキプ デッキプレートの材質・形状及び寸法2・ BCP235 ・ BCP325・ 角形鋼管初期養生期間 * 圧縮強度が5N/mm に達するまで を設計基準強度に読み替える。 レート * 図示評定・ 打設の日から 日間 ・ SHC400B ・ SHC400C (7.2.7) ・評価基準・ SHC490B ・ SHC490C16節 高強度コンクリート・12節 暑中コンクリート (JASS5 17節による)7. 柱底均し モルタルの種別 モルタル * 無収縮モルタル(「標準仕様書」表7.2.6)14. 暑中コン 適用期間 ・ コンクリート打設時における日平均気温 17. 高強度コ 強度試験方法、調合及び養生方法、型枠の取外し時期及び方法 鋼材の規格 (7.2.9) ・クリート の平年値が25℃を超える期間 ンクリー はJASS5 17節による。* 鋼材は規格品とし、規格証明書を監督員に提出し承諾を(6.12) 荷卸し時のコンクリートの温度 ト この節に規定する以外はJASS5 17節による。受ける。上記規格品以外の鋼材は使用箇所、品質、* 35℃以下 セメント * 普通ポルトランドセメント 性能、製造会社等について監督員の承諾を受けた場合4節 高力ボルト接合・ 35℃以上となることが予想される場合は、38℃ 水セメント比 * 50%以下 ・ 40%以下 に限り使用できる。
3を上限とし、これに備えて、材料・調合の見直 単位水量 ・ 175kg/m 以下 8. 摩擦面の *「標準仕様書」7.4.2による。
し、施工時間の短縮、養生期間の延長などによ 混和材料 * JIS A 6204(コンクリート用化学混和剤)に 鋼材の材料 性能及びり、コンクリートの施工性の確保、構造体コン 適合するもの。* 鋼材は、高炉鋼材を使用する。電炉鋼材は使用箇所、 処理 すべり係数試験クリートの品質確保に対する方策を監督員と講 空気量 * 2.0~3.0% ・ 4.0~4.5% 品質、性能、製造会社等について監督員の承諾を (7.4.2) * 行わないじておく。受けた場合に限り使用できる。・ 行う(判定基準:μ=0.45以上) 試験の方法,試験片の状態は日本建築学会「高力ボルト混和剤 ・ AE減水剤遅延形I種 3. 高力ボル ボルトの種類 接合部設計施工ガイドブック」による。
・ 高性能AE減水剤遅延形I種 ト ・ JIS形高力ボルト(JIS B 1186)・ (7.2.2) (セットの種類 ・ 2種(F10T) ・ )流動化コンクリートの場合は、ベースコンクリートにAE減水剤 (7.4) * トルシア形高力ボルト(認定品)遅延形I種を用い、流動化剤は標準形とする。(セットの種類 * 2種(S10T) ・ )・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト(認定品)(セットの種類 ・ 1種(F8T相当) ・ )認された場合は、監督員と協議の上セメントの種類を変更することができる。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-05構造特記仕様書(4)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項8.令129条の2の3の事項項 目 特 記 事 項6節 溶接接合検査規準9節 耐火被覆外観・精度検査規準 ・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なもの9. 施工管理 溶接管理技術者 * JASS 6 「鉄骨精度検査規準」による。18.耐火被覆 耐火被覆 として、以下の構造方法による。
技術者 * 溶接管理技術者は、「標準仕様書」7.6.2による。・ (7.9) * 要(仕様は意匠図による) ・ 不要(7.6.2) 超音波探傷検査による溶接部の合否判定規準 * 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊* 日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検 防火被覆 結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとする。
10.技能資格 溶接技能者 査規準・同解説」の疲労を考慮しない溶接部 * 要(仕様は意匠図による) ・ 不要者 * 溶接工及びスタッド溶接技能者は「標準仕様書」7.6.3に (1)溶接部に引張応力が作用する場合による。* 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔、その他これらに類す(7.6.3) よる。放射線試験の規準 るものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、溶接技能者の技量付加試験 ・ JIS Z 3104 の3級以上を合格とする。支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結する。
* 行わない10節 工事現場施工・ 行う 試験の目的 ・ 現場溶接部の技量確認試験 検査機関・ 「標準仕様書」7.6.11によると共に、請負者は検査機関に 19.アンカー アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 * 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリート種 別 適 用 箇 所 備 考試験の方法 ・ JIS Z 3801 による。直接発注方式とする。ボルト等 ブロック造又は無筋コンクリートブロック造の場合は鋼製の柱脚全般 ・ A種緩和処置 外観検査は、WES-8103溶接技術者資格認定試験2級以上の者 の設置 支枠を設けたものを除き、90cm以下とする。
鉄骨階段等の2次部材 * B種・ 1年以内に、同様の溶接方法・作業姿勢で実 とする。(7.10.3)・ C種施した上記試験に合格しているものは、試 検査会社は(社)日本溶接協会 溶接検査認定委員会の認 * 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶ験を免除することができる。また、AW認定 定事業者とする。り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm資格を有するものについては特殊な仕口を 以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンク除き免除する。(有効期限3年) 検査会社 柱底均しモルタルの工法(モルタル厚さは図示による) リートブロック造とする。
種 別 適 用 箇 所 備 考柱脚全般 * A種11.溶接施工 エンドタブ(7.6.7) * 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備・ B種(7.6.7) * エンドタブは鋼製エンドタブとし、取扱いは「標準仕様7節 スタッド溶接及びデッキプレート溶接* 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対書」7.6.7による。して安全上支障のない構造とする。
* 鋼製エンドタブ以外のエンドタブを使用する場合は監督 14. スタッド スタッド溶接材料 * 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫種類 材 質 径 備 考員の承諾を得る。溶接 20. 建方 建方工法及び仮設材 通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のた・頭付き ・図示 (7.10.5) * 建方は請負者の責任で安全に行う。めの措置を講ずる。
JIS B 1198スタッド ・ φ・ 施工時解析を行う。* 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれ12. 関連工事 * 金属工事及び建具工事など鉄骨部材に溶接を必要とする 検査(「標準仕様書」7.10.5による) がある場合、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷株式会社神戸製鋼所による溶 場合は、母材に悪影響を与えないように予熱等の処置を * 建入れ検査(建方精度は、日本建築学会「鉄骨精度 防止のための措置を講ずる。
D16以下 KSW400接 行い、「標準仕様書」7.6.3による技量を有する溶接技能 検査規準」による) * 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は同等以上機械的性質は、・異形筋JIS G 3112の(7.6.9) 者が行う。・ たわみ測定(適用箇所: ) 防振ゴムを用いる等有効な地震その他の振動及び衝撃の緩スタッドSD345と同等品 * 請負者は,建方が完了した時点で、形状及び寸法精度 和のための措置を講ずる。
株式会社神戸製鋼所13. 溶接部の 溶接部の検査及び試験 について確認し,施工管理記録を監督員に提出する。
D19以上 KSW490立会い検査検査項目 検査機関による検査試験 * 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突同等以上・ 現寸検査 ・ 行う * 行わない(7.6.12) 出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては建設・ 組立検査 * 行う ・ 行わない * 行う ・ 行わないデッキプレート貫通溶接可能箇所 省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝・ 溶接後検査 * 行う ・ 行わない * 行う ・ 行わない* 小梁 ・ 小梁及び大梁12節 溶融亜鉛めっき工法撃に対して構造耐力上安全なものとする。
検査機関の組立検査は各節1回とする。
15. デッキプ 溶接の仕様は設計図による。適用箇所 * 給湯設備は、風圧、土圧、水圧及び地震その他の振動及び衝21.亜鉛めっ検査機関による溶接後検査の種別及び試験数 レート溶 アーク溶接、アークスポット溶接、スタッド溶接は日本建 き ・ 図示 撃に対して安全上支障のない構造とする。
検査機関による 接 築学会「建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事」、「鉄骨 (7.12.3) ・ 意匠図による 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対備 考検査種別 対象検査箇所試験数(7.7.8) 工事技術指針・工事現場施工編」に準じて行う。溶接工は して安全上支障のない構造として、平成12年建設省告示1388薄板溶接に十分な技量を有する者とし、JIS Z 3801(溶接 めっき面の素地ごしらえ 号第5に規定する構造方法による。
溶接部全て社内検査* 外観検査 (すみ肉溶接 30%技術検定における試験方法及びその判定基準)の有資格者 ・ 「標準仕様書」18.2.4のA種とする。
100%を含む)とする。・7.6.12(イ)による* 工場突合せ AOQL 4.0% 社内検査 めっきの種類及び付着量溶接部 第 6 水準 100%8節 錆止め塗装・ 溶融亜鉛めっき(JIS H 8641)のA種(HDZ55)試験数 %* 超音波探傷・ 普通ボルト・ナット類及びアンカーボルト類については試験16. 錆止め塗 *「標準仕様書」7.8.2による。溶融亜鉛めっき(JIS H 8641)のC種(HDZ35)7.6.12(イ)による・ 現場突合せAQOL 4.0%装の範囲 ・溶接部試験数 100%(7.8.2) 高力ボルト・ 高力ボルトは溶融亜鉛めっき高力ボルト1種A(F8T相当)・ 放射線試験17. 錆止め塗 ・ 鉄骨造部分 とする。
・ 浸透探傷試 装の種別 *JIS K 5674の製作工場2回塗りとし、塗り種別は ・ 摩擦面の処理は「標準仕様書」7.12.5による。
験(7.8.4) 表18.3.1より見え掛かり部分をA種、・ スタッド溶 ・ スタッド溶 7.7.6に 見え隠れ部分はB種とする。22. 梁貫通孔 補強方法接試験 接部 よる・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブ内面 補強 * 図示 (既製品による)・ JIS K 5674 2回塗りとし、塗り種別は表18.3.1より 補強箇所 A種とする。* 該当設備図及び電気図による。
・ 梁貫通位置図による。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-06構造特記仕様書(5)表1-2 鉄筋の記号および最外径46 43 40 36 33 28 25 21 18 14 11D41 D38 D35 D32 D29 D25 D22 D19 D16 D13 D10最外径記号呼び径 が協働で作成した鉄筋コンクリート造の配筋標準図である。
a10d(片面)10d(片面)余長4d以上 90°フック180°フック135°フックD D D余長4d以上余長6d以上余長8d以上d d d床壁壁壁柱梁梁D=3d以上余長4d以上d幅止め筋a≧135゚,180° a≧135゚,180°フック位置は原則として交互にするフック位置は原則として交互にする余長a40d余長a余長aad溶接長さ5d(両面)10d(片面)溶接長さ5d(両面)として交互にする溶接位置は原則フレア溶接d2d程度 2d程度5d溶接長さ5d(両面)10d(片面)2d程度溶接長さ2d程度ア矢視図・135°フックの余長は6d以上、180°フックの余長は4d以上とする。
柱 梁柱 梁として交互にする溶接位置は原則として交互にする溶接位置は原則L形梁 T形梁余長余長・スラブと同時に打ち込むT形・L形梁のキャップタイ末端部は本図によってもよい。
・スラブが取り付く側のキャップタイ末端部は、90°フックとしてよい。
・スラブ付梁のキャップタイに90°フックを使用する場合、フックの余長は8d以上とする。
溶接長さ5d(両面)フレア溶接上下スラブ付余長余長余長L1h※L1h※※L1h(フック付重ね継手)は、表3-1-2による。
フックをつける(フック角度は180°,135°,90°のいずれとしてもよい)フックをつける(フック角度は180°,135°,90°のいずれとしてもよい)(d)D10D13D16D19D41D38D35D29D32D25D224643403633282521181411aの最小値6257534844383332323232108100938477665853504643P2の最小値2段筋の間隔 主筋のあき最外径呼び名間隔 P2あき最外径 a 最外径寄せ筋を示すP2 P2aaP22-5 2段筋位置保持金物の形状および配置ア アHo/2 Ho/2Ho打設前に取付ける当該床のコンクリート梁下端近傍柱中央近傍梁天端近傍端部近傍カットオフ筋先端近傍@2000程度 @2000程度・大梁主筋の2段筋を端部と中央で通し配筋とする場合は、全域で@2,000程度とする。
・ 印、 印は2段筋位置保持金物位置を示す。
柱主筋2段筋位置保持金物P2P2梁上端P22段筋位置保持金物梁下端2段筋位置保持金物保持金物はスペーサーまたは両側の2段筋に緊結し、支持するP2保持金物§1 一般事項1.本配筋標準図(2020年版)は、(一社)日本建設業連合会と(一社)日本建築構造技術者協会§2 鉄筋加工共通事項1.鉄筋の折曲げ加工は常温加工とする。
2.折曲げ内法直径を表2-1の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の折曲げ試験を 実施するかメーカー発行の性能試験証明書を確認した上で、監理者の承認を得ること。
3.SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験 を行い支障ないことを確認した上で、監理者の承認を得ること。
折曲げ形状 折曲げ形状 鉄筋の種類鉄筋の径による区分鉄筋の折曲げ内法直径(D)D16以下 3d以上4d以上5d以上5d以上6d以上 D29~D41D25以下D41以下D19~D41SD295BSD345SD295ASD390SD490表2-1 折曲げ形状・寸法135°90°180°90° は折り曲げ開始点を示す。
この開始点位置は、以下の図面において共通とする。
(注)1.片持ちスラブ先端,壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは、135°フックを用い る場合には、余長は4d以上とする。
2.90°未満の折曲げ内法直径は構造図による。構造図に記載のない場合は、表2-1の 90°フックと同じとする。
1.次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。(図中 印)(1)柱の四隅または梁の出隅および下端筋の両側にある主筋を重ね継手とする場合(フックの形状は180°フックとする)(a)柱 (b)梁(基礎梁を除く)(2)柱の四隅にある主筋で最上階(中間階で上に柱のない場合を含む)の柱頭部(フックの形状は180°フックとする)図2-2-1 フックが必要な重ね継手図2-2-2 最上階(上に柱がない場合を含む)の柱頭でフックが必要な主筋(3)あばら筋、帯筋(フック形状は2-3による)および幅止め筋(フック形状は図2-2-3による)図2-2-3 幅止め筋の形状(4)煙突の鉄筋(フックの形状は180°フックとする)(5)杭基礎のベース筋単杭の場合は、監理者と協議すること。
2-3 あばら筋および帯筋形状・寸法1.あばら筋および帯筋のスパイラル筋形状・寸法は、図3-3-4による。
図2-3-1 あばら筋・帯筋の形状(末端部がフックの場合)図2-3-2 あばら筋・帯筋の形状(末端部が溶接の場合)・フレア溶接を採用する場合は監理者と協議すること。
・ビード形状は表3-1-3による。
図2-3-3 あばら筋・帯筋の溶接要領図2-3-4 あばら筋・帯筋の形状(溶接閉鎖形の場合)図2-3-5 スラブ付梁のあばら筋(末端部がフックの場合)・鉄筋末端部フックは、図2-3-1による。
図2-3-6 副あばら筋・副帯筋の形状・原則、梁の上下にスラブが取り付く場合、かつ、梁せい1.5m以上の場合、 使用可能とする。
原則を守れない場合は、監理者と協議すること。
図2-3-7 梁せいの大きな基礎梁など、あばら筋を分割する場合のあばら筋・副あばら筋の形状1.主筋相互のあきaは粗骨材最大寸法の1.25倍以上、隣り合う鉄筋呼び径の平均値の1.5倍 以上とする。
2.粗骨材の最大寸法を25mmとして算出した数値を表2-4に示す。
3.粗骨材の最大寸法が25mm以外の場合のあき寸法、2段筋の間隔の最小値は、監理者に確認 すること。
4.2段筋の間隔P2は構造図による。構造図に記載がない場合は表2-4による。
5.2段筋の間隔P2の最大値については、監理者に確認すること。
表2-4 主筋のあきaの最小値および2段筋の間隔P2 (単位mm)(注)1.鉄筋の最外径は銘柄ごとに異なるため、使用する鉄筋に 合わせて適宜判断すること。(1)柱 (2)梁2段筋がある場合は、原則として2段筋位置保持金物を図2-5-1にならい取り付けること。
2-1 折曲げ形状・寸法2-2 鉄筋のフック2-4 主筋のあき・2段筋の間隔(1)柱 (2)大梁・小梁図2-4 柱梁主筋のあきと間隔図2-5-1 2段筋位置保持金物の配置例図2-5-2 2段筋位置保持金物の形状例修正3.本配筋標準図は表1-1に示すコンクリートおよび鉄筋を使用する鉄筋工事に適用する。
高強度せん断補強筋を使用する場合は、構造図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図等の5.本配筋標準図において、「監理者に確認」、「監理者に承認」と記載された内容は、監理者9.鉄筋の記号は表1-2による。
追記8.杭に関する事項は、構造図による。
7.本配筋標準図に 印を記した項目は、適用しない。
(~程度、~以下、@、Pと表記しているものを除く)6.図表中の寸法の値は最小値を示し、当該寸法以上を確保することを原則とする。
が設計者と協議し、設計者が承認した結果を示す。
4.構造図に記載された事項は、本配筋標準図に優先して適用するものとする。
図面を示す)による。
を参考に作成している。
(日本建築学会) ・「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(平成22年版)」 (日本建築学会) ・「建築工事標準仕様書・同解説JASS5鉄筋コンクリート工事(2018年版)」 (日本建築学会) ・「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説(2018版)」 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」2.本配筋標準図は、 と表記する。
ただし、一部、追記あるいは修正を行っているため、該当箇所にはそれぞれ 、修正追記追記表1-1 適用範囲SD490の鉄筋を使用する場合はFc=24N/mm2SD390の鉄筋を使用する場合はFc=21N/mm2軽量 Fc=18N/mm2以上 36N/mm2以下普通 Fc=18N/mm2以上 60N/mm2以下(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを使用する。
溶接金網および鉄筋格子は、JIS G 3551SD490SD345, SD390鉄筋コンクリート用棒鋼 JIS G 3112種類の記号 規格名称 規格番号SD295A, SD295B異形鉄筋はD41以下とする。
SD490の鉄筋を使用する部位に軽量コンクリートを用いない。
2. 鉄筋および鉄筋格子3. 溶接金網1. コンクリート縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(1)S-1-0790°フックの場合※E4915,E4916等の低水素系溶接棒 SD345d/5以下d圧接面dh1 h2Δh=h1-h2≦d/5以下圧接面θ≦2°d圧接面θd圧接面1.1d以上d(1.5d以上)1.4d以上圧接面d/4以下(1.2d以上)§3 継手および定着3-1 継手1.対象とする継手は重ね継手・ガス圧接継手・フレア溶接継手とし、その他(機械式継手2.柱梁主筋の異形鉄筋重ね継手長さは構造図による。
突合せアーク溶接継手など)の仕様は構造図による。
3.耐力壁主筋に直線重ね継手を使用する場合、継手長さは、表3-1-1による。
(表3-1-1の記載例:■採用、□不採用)4.D35以上の異形鉄筋には、原則として重ね継手を用いない。
5.径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の径(d)により算出する。
6.あき重ね継手は、原則としてスラブ筋・基礎スラブ筋・壁筋に適用する。
その場合、あき重ね継手の継手長さは表3-1-2のL1を確保し、あき寸法は、0.2L1かつ7.梁主筋の重ね継手は水平重ね継手を原則とし、上下重ね継手とする場合は監理者と協議150mm以下とする。(図3-1-3) すること。
水平重ね継手 上下重ね継手図3-1-1 梁主筋の重ね継手梁 梁床 床あきaを確保する8.ガス圧接およびフレア溶接の形状は、表3-1-3による。
9.径の異なる鉄筋のガス圧接は、細い方の鉄筋の径(d)により算出する。径の差は原則とし て、7㎜以下とする。
10.鉄筋のフレア溶接は、原則として鉄筋の種類はSD345まで、鉄筋の径はD16までとする。
11.フレア溶接は、被覆アーク溶接またはガスシールドアーク溶接により、使用する溶接材 料は、表3-1-4による。
12.隣り合う継手の位置は、図3-1-2による。ただし、スラブ筋(基礎スラブ筋を含む)でD16以下の場合および壁筋の場合は除く。
13.杭に用いる鉄筋の重ね継手長さは構造図による。
指示覧□構造計算方法上記以外表3-1-2かつ40d以上(軽量コンクリートを使用する場合は、50d)とする。
表3-1-2による。
直線重ね継手長さ表3-1-1 直線重ね継手長さの指示48~60~ ~ ~18 21242730363945鉄筋の種類Fc(N/mm2)重ね継手長さL1:フックなしL1h:フック付表3-1-2 鉄筋の重ね継手長さ L1,L1hSD295ASD295BSD345SD390SD49050d 45d 40d 35d 30d 35d35d40d50d 45d 40d 40d45d 50d 55d45d 40d 35d 35d 30d 30d20d 25d 25d 30d 35d 20dSD295ASD295B直線重ね継手の長さ L1継手位置dL1/2 L1/2フック付重ね継手の長さ L1h180°フックの場合 ※SD345SD39030d 35d 30d 25d 25d 20d35d 35d 30d 30d 25dL1h/2L1hL1h/2継手位置d折曲げ開始点折曲げ開始点※フックを135°フック,90°フック とする場合のフック形状は 表2-1による。
(注)1.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
2.継手位置は、各標準図に示す継手の好ましい位置に設けること。
ふくらみの直径・長さ表3-1-3 ガス圧接・フレア溶接の形状( )内は、するSD490の場合に適用ガス圧接圧接面形状2mm以下溶接のビード幅鉄筋径d 最小値8 7 6161310(ビード幅)0~1mm片面の場合 両面の場合2d程度5d以上2d程度d2d程度 10d以上 2d程度dフレア溶接原則として鉄筋は、D16以下とするL鉄筋中心の偏心量 圧接面のずれ折れ曲がり片ふくらみ溶接される鉄筋の種類E4316,E4915,E4916等の低水素系溶接棒被覆アーク溶接棒の種類JIS Z 3211SD295ASD295B表3-1-4 フレア溶接に用いる鉄筋と溶接材料の組み合わせソリッドワイヤの種類JIS Z 3312YGW11YGW13YGW16YGW19YGW12YGW15YGW18圧接の場合主筋のあきが確保できる場合の重ね継手の場合主筋のあきの確保が困難な場合の重ね継手の場合L1hL1/2程度400L1L1/2L1L1hL1h/2程度L1h L1h/2 L1h図3-1-2 隣り合う継手位置150㎜以下L10.2 L1かつあき重ね継手を使用する場合は、監理者に確認の上使用する。
図3-1-3 スラブ筋・基礎スラブ筋・壁筋のあき重ね継手3-2 定着1.異形鉄筋の定着長さは、表3-2-1の鉄筋の定着長さによる。
ただし、小梁・スラブの下端筋の定着長さは、表3-2-2による。
2.梁主筋の柱への定着は、原則として折曲げ定着とする。
3.梁主筋の柱内定着において、定着の投影長さは原則柱せいの3/4倍以上とする。
4.柱梁仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、表3-2-1のフック付定着の長さ L2hを確保できない場合は、全長を表3-2-1に示す直線定着の長さとし、余長を8d以上、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを、表3-2-3に示す長さLa以上とする。
5.大梁内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、表3-2-1のフック付定着の長さL2hを確保できない小梁及びスラブの場合は、全長を表3-2-1に示す直線定着の長さとし、余長を8d以上、仕口面から鉄筋外面までの投影長さを、表3-2-3に示す長さLb(かつ、原則として、定着される梁幅の1/2倍)以上とする。
定着長さL2:直線定着L2h:フック付定着表3-2-1 鉄筋の定着長さ L2,L2h直線定着長さ L2フック付定着長さ L2h※フックを135°フック,180°フックと する場合のフック形状は表2-1による。
定着起点L2d(注)1.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
L2h定着起点 折曲げ開始点d8d余長表3-2-2 小梁・スラブの下端筋の定着長さ L3,L3hのみ>SD490<90°フックの種類鉄筋 18 2124~273036 4539 4860~ ~ ~40d 35d 30d 30d 25d 25d40d 35d 35d 30d 30d 25dSD490SD390SD345SD295BSD295A40d 40d 35d 35d 30d45d 40d 40d 35dSD295ASD295BSD345SD39030d 25d 20d 20d 15d 15d30d 25d 25d 20d 20d 15d30d 30d 25d 25d 20d35d 30d 30d 25dFc(N/mm2)18 21363045396048 24~ ~ ~ ~271.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
L3:直線定着下端筋定着長さL3h:フック付定着直線定着長さ L3フック付定着長さ L3h(注)3. は片持ち部材の場合を示す。
2.「-」は適用範囲外を示す。
梁主筋の柱内折曲げ定着の投影長さ La18~60小梁 スラブ小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影長さ Lb(注)1.La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影長さ(基礎梁,片持ち梁及び片持ちスラブの上端 筋を含む)2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影長さ (片持ち小梁及び片持ちスラブの上端筋を除く)3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
折曲げ定着長さ表3-2-3 折曲げ定着長さ La,Lb3-3 その他の継手および定着1.溶接金網の重ね継手は、図3-3-1による。構造図に記載のない場合は、応力伝達用とする。
溶接金網の合わせ面は、図3-3-2タイプA、タイプBいずれとしてもよい。
2.溶接金網の定着は、図3-3-3による。
3.帯筋にスパイラル筋を用いる場合の定着・継手要領は、図3-3-4による。
4.鉄筋格子については、3-1 継手、3-2 定着による。
図3-3-3 溶接金網の定着図3-3-2 溶接金網の重ね継手の合わせ面図3-3-1 溶接金網の重ね継手(b)ひび割れ幅制御用タイプB(a)応力伝達用タイプA図3-3-4 スパイラル筋の末端定着・重ね継手要領(b)角形スパイラル筋末端定着 重ね継手または135°折曲げ余長6d135°折曲げ(a)円形スパイラル筋末端定着 重ね継手または135°折曲げ余長6d135°折曲げ90°折曲げ余長12d90°折曲げ余長12d余長6d余長6d定着起点L3d d8dL3h定着起点 折曲げ開始点鉄筋 部位の種類20d SD295BSD295ASD345SD390150mm10dかつ10d ―SD295BSD345SD390SD295A8d(ただし、柱せいの3/4以上) LaSD295BSD295ASD34515d 20d 15d 15d 15d 15d15d 20d 20d 15d 15d 20dSD390 15d 20d 20d 20d 15d柱せいSD490 20d 25d 25d 20dSD295BSD295ASD345 15d 20d 20d 15d 15d 15d15d 15d 15d 15d 15d 15dSD490SD390 15d 20d 20d 15d 15dL2梁幅L2Lb(ただし、梁幅の1/2以上)8d余長余長余長Fc(N/mm2)Fc(N/mm2)鉄筋の種類L3 L1 P1.5Pかつ15050異形鉄筋2本以上Pかつ100P1.5Pかつ150P余長6d1.5巻余長6d余長6d余長6d余長12d1.5巻重ね継手50d余長12d重ね継手50d■ 構造計算を保有水平耐力計算等で実施したため、縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(2)S-1-082.鉄筋サポート、スペーサーの種類は設計基準強度以上のコンクリート製、モルタル製また チック製でもよい。
は鋼製を使用する。柱・梁・基礎・基礎梁・壁・地下外壁の側面のスペーサーはプラス第一横筋位置300以下(屋外)(屋内)(屋外)404040(屋外) (屋内)耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり40 50 40 50(屋外) (屋内)耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり(屋内)40 4040404050 50(屋内)(屋外) (屋内)(屋外)(屋内)耐久性上有効な耐久性上有効な仕上げなし仕上げあり耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり4040 40注)基礎下端筋のかぶり厚さは 杭天端からの寸法を示す(屋内)5040(屋内)50 4050 5050 50(屋内)(屋外)(屋内)40 704050 5050 5050上部躯体免震材料下部躯体404030 30405070 5050705030 40 50 70基礎スラブ40 50地業または断熱材70 70FL70 7050 507070 705070 7070(屋外)(屋外)(屋外)(屋外) (屋外)(屋外)非耐力壁場合はbとする)など外気が侵入する天井(ルーバー天井非耐力壁耐力壁機械架台基礎(屋内)(屋内)(屋内)(屋外) (屋内)(屋外) (屋内)ab cdabまたはP P PP300以下500程度P PPP300以下300以下梁(両側スラブ付の場合) 梁(片側スラブ付の場合)a b cd腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー(梁主筋と同径程度)かんざし筋腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー鉄筋サポートスペーサーまたは cスペーサーD≦1000 1辺に2個D>1000 1辺に3個(ただし、Dが500毎に1個追加する)P P200程度 200程度D鉄筋サポート4-1 鉄筋のかぶり厚さ1.鉄筋のかぶり厚さは表4-1による。
以上とする。D29以上の鉄筋を使用する場合は、最小かぶり厚さが表4-1より大きくなる部 位があるため、注意すること。
4.耐久性上有効な仕上げがある場合、表4-1の※1の値を10mm減じてよい。
3.配筋は構造体寸法(打増しを除いた寸法)から所定の設計かぶり厚さを確保できる位置にて 行う。
・タイル張り ・モルタル塗り(10mm以上) ・打増し(10mm以上) 確保する。
増しは上記4.により、耐久性上有効な仕上げと考えることができる。
7.捨てコンクリートは、かぶり厚さに含まない。
4-2 鉄筋サポート・スペーサー・結束線4.スペーサー(ドーナツ形)は縦使いを原則とする。梁の側面の場合、スペーサーを設置する5.断熱材打込み時の鉄筋サポートは断熱材用の製品(プレート付き)を使用するか、または鉄 腹筋と近傍のあばら筋を動かぬよう緊結させる。
6.鋼製鉄筋サポートは在来型枠との接触面に防錆処理を施した製品を使用する。
筋サポート下に樹脂バットを設置し、断熱材にめりこまないようにする。
7.結束線は内側に折り曲げることを原則とする。
一般階スラブ非耐力壁(断面) 機械架台基礎(屋外) 梁(一般階) 梁(地下階)図4-1 部位別設計かぶり厚さ地階二重スラブ 土に接する構造スラブ・土間コンクリート耐力壁(断面) 柱(一般階) 基礎梁(基礎スラブ付の場合) 基礎梁(基礎スラブのつかない場合) 杭基礎 独立基礎地下外壁(断面) 柱(地下階) 擁壁・ドライエリア 免震材料の上部・下部躯体連続基礎・べた基礎(b)梁(両側スラブ付の場合)(a)梁(片側スラブ付の場合)c いずれとしてもよい。
柱・梁Pは1500程度とする。
(c)柱図4-2-1 柱・梁の鉄筋サポート・スペーサーの取付け要領壁図4-2-2 壁のスペーサーの取付け要領b または屋内屋外屋内屋外屋外屋内スラブ柱・梁耐力壁擁壁・基礎スラブ煙突内面分類記号設計かぶり厚さ かぶり厚さ最小a b c h g f e d 土に接しない部分柱・梁・壁・スラブ基礎スラブ・擁壁基礎連続基礎の立上り部分部 位k j i30404040 5050 6040305060 7060 7040 50る部分土に接す(単位mm) 表4-1 鉄筋のかぶり厚さ 施工誤差の割増10mmを標準として見込むことによって、打設後最小かぶり厚さを下回 る危険性を少なくするように、設計時点で配慮したかぶり厚さを示す。
建築基準法施行令に規定されたかぶり厚さを基に、屋外側については耐久性の観点か ら10mm増したかぶり厚さを示す。
非耐力壁修正§4 かぶり厚さ 耐久性上有効な仕上げの例2.柱、梁かぶり厚さは表4-1を満足し、かつ主筋に対する最小かぶり厚さは、主筋径の1.5倍5.ひび割れ誘発目地、打継ぎ目地、化粧目地等がある場合は、目地からのかぶり厚さを6.柱、梁で打継ぎ目地を設ける場合は、構造体寸法に目地深さ分を打増しとする。この打ただし、非耐力壁の内、計画供用期間中に維持保全を行う部材は除く。
追記※2 ※3※2 設計かぶり厚さ※3 最小かぶり厚さ8.計画供用期間の級が「超長期」の場合は表4-1の※5の値に10mmを加えた値とする。
※5※520※1※5 ※1※53030※1※140※5 ※520※1※5 ※1※530※4:ピット内を屋内とする場合は監理者と協議のこと。
・図中の 及び は、土が接する部分を示す。
1.鉄筋サポート、スペーサーのサイズは設計かぶり厚さを満足するものを使用する。
3.鉄筋サポート、スペーサーの数量、配置は図4-2-1、図4-2-2、図4-2-3、図4-2-4による。
Pは縦、横共1500程度とする。
壁前後のスペーサー位置は、縦方向、横方向のいずれかの間隔を200程度とすればよい。
50** べた基礎の場合は70とするFLffccefddeddkd ccfc基礎スラブ土間コンクリート非耐力壁c cf d d d f d dfffdikffbbdbc a ad b ac a cbhb bj ikia bd dbacac40 4030 30※4縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-09鉄筋コンクリート配筋標準図(3)修正§5 基礎5-1 独立基礎 基礎図4-2-3 基礎の鉄筋サポートの取付け要領(3000x3000程度の場合)図4-2-4 スラブの鉄筋サポートの取付け要領(スラブの長辺方向の内法長さ)lylx(スラブの短辺方向の内法長さ)1000以下1000程度 1000程度1000以下100以下 100以下□ 上端鉄筋サポート■ 下端鉄筋サポート下端鉄筋サポ-ト鉄筋サポ-ト上端下端鉄筋サポ-ト1000以下1000程度 1000程度1000以下100以下 100以下上端鉄筋サポ-ト下端筋側 上端筋側1000程度 1000程度 1000程度1000程度 1000程度 1000程度スラブ梁幅 BLx:短辺方向内法寸法B/2Ly:長辺方向内法寸法はかま筋Lx(Ly)※3L2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/4※315d (Ly-Lx/2) 15d20d(フック付重ね継手)余長8d15d程度8d基礎筋末端部のフック角度は余長90°以上とする20d(下端筋定着)15d50mm程度以下15d基礎筋基礎筋の上下の位置L2h※2 Lx/4 Lx/4関係は構造図による※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。
ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※2 下端筋の定着は、フック付定着(L2h)とする。ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)を20dB/2以上確保する。
※3 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。
基礎筋(a)定着およびカットオフ筋長さはかま筋継手の好ましい位置20d(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)Lx/4 Lx/4図5-3-2 2本杭以上の場合 (b)継手位置図5-4-2 その他の基礎スラブの場合(タイプB1)5-4 基礎スラブの定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎に浮き上がりが生じない場合はA1、B1、浮き上がりが生じる 場合はA2とし、配置は構造図による。
B2.基礎スラブの第1鉄筋は基礎梁のコンクリート面より50mm程度の位置とする。
梁幅 BLx:短辺方向内法寸法L2 L2B/2Ly:長辺方向内法寸法Lx(Ly)※3L2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/4L2かつB/215d15d(Ly-Lx/2)※3余長8dL2かつB/28d余長・基礎スラブの配筋が左右で同じ場合、通し配筋としてよい。
15d50mm程度以下15d図5-4-3 基礎スラブが梁下で連続する場合の定着L2h※2 Lx/4 Lx/4※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。8dかつ150かつただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。B/2※2 下端筋の定着は、フック付定着(L2h)とする。ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※3 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。
L2(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA1)梁基礎スラブ梁幅 BL2Lx:短辺方向内法寸法B/2Ly:長辺方向内法寸法8dかつ150かつB/2Lx(Ly)※2梁幅 BL2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/415d15d(Ly-Lx/2)※28d図5-4-4 幅の小さい梁への定着要領余長1段筋は(L2hが確保できない場合)直線定着 L215d50mm程度以下15d3B/4 Lx/4 Lx/4※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。
ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※2 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。
(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA2)(地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)Lx/4 Lx/4(c)継手位置図5-4-1 べた基礎の耐圧スラブなどの場合(タイプA1・タイプA2)はかま筋がある場合 はかま筋がない場合図5-1 独立基礎基礎筋の上下の位置関係は構造図によるはかま筋通し筋または柱へL2定着15d程度第1基礎主筋5-2 連続基礎1.連続基礎の側柱交差部は、外周部の基礎主筋を連続して配置する。
2.中柱交差部における基礎主筋を連続する方向は構造図による。
3.隅柱交差部は、両方向の基礎主筋を連続して配置する。
(1)側柱交差部基礎主筋基礎主筋配力筋はかま筋はかま筋配力筋基礎主筋配力筋(通し)配力筋(定着)基礎主筋P2/2以内AA 断面図P1 P1L2 L2P2L2基礎主筋基礎主筋配力筋(定着)基礎主筋L2 L2 P2 P2L2 P1 L2 P1(2)中柱交差部 (3)隅柱交差部・P1,P2は設計配筋間隔とする。
・ハッチ部は基礎梁、柱を示す。
5-3 杭基礎配力筋(定着)基礎主筋配力筋P1/2以内基礎主筋第1基礎主筋(通し)L2P2P1はかま筋がある場合 はかま筋がない場合通し筋または柱・梁へL2定着受け筋D13以上15d程度連続基礎配力筋連続基礎主筋図5-2-1 連続基礎図5-2-2 連続基礎(交差部)15d程度20d 20d基礎筋 はかま筋20d 20d基礎筋 はかま筋15d程度L2h2120d図5-3-1 1本杭の場合(2)偏心のある場合(1/2勾配を超える)はかま筋 はかま筋基礎筋基礎筋の上下の位置関係は構造図による(1)偏心のない場合(1/2勾配以内)基礎筋の上下の位置関係は構造図による基礎筋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-10鉄筋コンクリート配筋標準図(4)6-4 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領6-1 基礎大梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎に浮き上がりが生じない場合はA1、B1、C1、浮き上がりが生 じる場合はB2、C2とし、配置は構造図による。
2.柱を介して連続する基礎梁の主筋本数が異なる場合は、通し筋以外の基礎梁主筋を柱内に 定着する。または柱コンクリート面より定着長さをとって反対側の梁内に定着する。
3.カットオフ筋長さは、構造図による。構造図に記載のない場合は、図6-1-1、図6-1-2、 図6-1-3による。
§6 基礎梁DLaかつ3D/4LoLo/415dLo/215dLo/4Lo/4Lo/2 Lo/420d20dL22段筋はL2Laかつ3D/4直線定着 L28d8d1段筋は余長 余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA1)L2L2DLoLo/4 Lo/4 Lo/215dLo/4 Lo/215dLo/4Laかつ3D/4Laかつ3D/48d 8d余長 余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプC1)L2DLoLo/2 Lo/4 Lo/4Lo/415dLo/215dLo/4Laかつ3D/4余長8d1段筋は直線定着 L2Laかつ3D/4(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプC2) (地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)Lo/4LoLo/4継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(c)継手位置図6-1-3 杭基礎・独立基礎の場合(タイプC1・タイプC2)6-2 基礎小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎小梁が連続する場合はA1、B1、連続しない場合はA2、B2と し、配置は構造図による。
連続端(内端)Lo/420d7Lo/1220dLo/6Lo/415dLo/215dLo/4Lo/420dLo/220dLo/4L2Lo/415dLo/215dLo/4LbかつB/2LbかつB/2終端(外端) 連続端(内端)8d 8d余長 余長L2 L2下図へ続くLoB15d 15d15d 15d連続端(内端)上図へ続く(a)定着およびカットオフ筋長さLo連続端(内端) 連続端(内端) 終端(外端)Lo/4 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/6Lo Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-1 基礎小梁が連続梁の場合(タイプA1)終端(端部) 終端(端部)2Lo/3 Lo/6 LbかつB/220d 20d8d余長8d余長Lo/215dLo/4 Lo/415dLbかつB/2Lo BL2 L2(a)定着およびカットオフ筋長さLo/4 Lo/4Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-1-1 べた基礎・連続基礎の場合(タイプA1)L2Lo/2 Lo/420d20dLo/4Lo/4 Lo/2LoLo/4DLaかつ3D/4L2Laかつ3D/48d 8d余長余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプB1)Lo/4 Lo/2Lo/420d20dLo/4 Lo/2LoLo/4DLaかつ3D/4Laかつ3D/4L2余長8d1段筋は直線定着 L2(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプB2)(地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)15d 15d15d 15dLo/4 Lo/4Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(c)継手位置図6-1-2 杭基礎・独立基礎の場合(タイプB1・タイプB2)終端(端部) 終端(端部)Lo/4 Lo/2 Lo/4Lo/6 Lo/6Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-2 基礎小梁が単独梁の場合(タイプA2)LoLo/420dLo/220dLo/415dLo/4 Lo/215dLo/4L2Lo/620d7Lo/12B LoLo/420d15dLo/4 Lo/215dLo/4LbかつB/28d 8d余長 余長L2 L2LbかつB/2下図へ続く上図へ続く連続端(内端) 連続端(内端)終端(外端) 連続端(内端)(a)定着およびカットオフ筋長さLoLoLo/6 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/4終端(外端) 連続端(内端) 連続端(内端)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-3 基礎小梁が連続梁の場合(タイプB1)終端(端部) 終端(端部)Lo/6 Lo/2 Lo/4 Lo/4L2 L28d8d15d 15d20dLo/6 2Lo/3LoLo/620dBLbかつB/2余長余長LbかつB/2(a)定着およびカットオフ筋長さLo/4 Lo/2 Lo/4Lo終端(端部) 終端(端部)Lo/6 Lo/6継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-4 基礎小梁が単独梁の場合(タイプB2)L2 L28dかつ150かつB/2梁幅 B8dかつ150かつB/2梁 基礎小梁図6-2-5 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)6-3 基礎梁と基礎の取合い部補強要領1.基礎梁と基礎の取合い部補強要領は構造図による。構造図に記載のない場合は、図6-3に よる。
2.取合い部補強の幅は、基礎梁と同じとする。
L2L2L2L2hD L2L2 D L2h20d20d基礎梁あばら筋梁幅梁幅と同径・同間隔0<D≦200 200<D≦1000図6-3 取合い部補強要領 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領は構造図による。
構造図に記載のない場合は、図6-4による。
(2)基礎大梁幅が柱幅より小さい柱脚の場合 (1)基礎大梁幅が柱幅より大きい柱脚の場合あばら筋を通す図6-4 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領柱柱D16-@200D16-@200基礎大梁2段筋第1あばら筋基礎大梁第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋基礎大梁2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋基礎梁基礎梁基礎梁あばら筋と同径・同間隔D16-@200D16-@200基礎大梁第1あばら筋2段筋第1あばら筋基礎大梁2段筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋基礎大梁基礎大梁基礎大梁基礎大梁第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋2段筋2段筋第1あばら筋2段筋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(5)S-1-11L2L2L2L2L2L2L2監理者に柱ヒンジが発生していないことを確認する事で500㎜まで緩和することができる。
監理者に確認の結果、柱ヒンジが発生する箇所については、SA級の機械式継手を採用することで※を満足するためにa>400㎜を満足できない場合の継手の級はA級とする。
梁面からの離隔を500㎜まで緩和する事ができる。
修正追記修正修正四隅は180°フックを設ける。
四隅以外は、原則(柱のしぼり勾配 e/D≦1/6の場合)図7-4-1 柱主筋を折り曲げて通し筋とする場合De1.継手はガス圧接、重ね継手を示し、それ以外の継手の仕様は構造図による。
2.Hoは柱の最大内法高さとする。
3.柱主筋の定着は以下による。
(1)柱頭主筋の定着:柱に取り付く最も高い梁下端からL2以上かつ最も高い梁天端から15d 以上とする。
(2)柱脚主筋の定着:柱に取り付く最も低い梁天端からL2以上かつ最も低い梁下端から15d 以上とする。
4.カットオフ筋長さは以下による。
(1)柱頭カットオフ筋長さ:柱に取り付く最も低い梁下端からHo/2+15d以上とする。
(2)柱脚カットオフ筋長さ:柱に取り付く最も高い梁天端からHo/2+15d以上とする。
7-3 定着2.柱脚部の定着は図7-3-2、図7-3-3による。
7-1 柱の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.柱の仕口部の範囲は構造図による。構造図に記載のない場合は、柱に取り付く全ての梁7-2 柱の仕口部(柱・梁接合部) せいが重なる範囲を仕口部とする。(図7-2-1)2.直交梁がない場合、柱の仕口部帯筋範囲は構造図による。構造図に記載のない場合は、 仕口部帯筋配筋は適用しない。(図7-2-2)3.柱の仕口部帯筋の範囲は、図7-2-3による。
4.柱の仕口部帯筋の配筋要領は構造図による。
8-1 大梁カットオフ筋長さおよび継手位置1.カットオフ筋長さは、構造図による。構造図に記載のない場合は、図8-1による。
2.大梁継手位置は、図8-1による。
8-2 梁主筋の柱への定着1.梁主筋の柱への定着は原則として折曲げ定着とし、定着要領は構造図による。
構造図に記載のない場合は、図8-2-1、図8-2-2による。
2.下端筋の定着は、曲上げを原則とする。
曲上げ筋がおさまらず、曲下げとする場合(図中の破線)は、監理者と協議すること。
§8 大梁の定着L2柱脚主筋の定着L2柱頭主筋Ho/2+15d Ho Ho/2+15d 15d15d最も低い梁天端を基準とする最も低い梁天端を基準とする基準とする最も高い梁下端を最も高い梁下端を基準とする柱頭カットオフ筋(柱頭のみに必要な鉄筋)柱脚カットオフ筋(柱脚のみに必要な鉄筋)柱脚主筋柱頭主筋・柱の第1帯筋は、最も低い梁主筋直上とする。
図7-1-1 柱主筋の定着およびカットオフ筋長さHoHo接地階梁天端(中間階)基準階梁天端継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図7-1-2 継手位置第1帯筋第1帯筋(梁主筋直上)(梁下端)④③ ①②柱イ平面ア② ① ③ ③ ② ④上階柱の帯筋仕口部帯筋下階柱の帯筋図7-2-1 柱の仕口部の範囲 図7-2-3 仕口部帯筋の範囲と第1帯筋位置・第1帯筋は、上(下)階の柱の帯筋と同様とする。イ矢視図ア矢視図仕口部梁 梁柱梁 梁柱 柱有 有 無梁直交梁なし平面図7-2-2 柱仕口部範囲の有無(2)四隅以外の鉄筋 (1)四隅の主筋L2hL2梁上端筋直下まで梁上端筋直下まで折曲げ開始点図7-3-1 最上階の柱の場合(中間階で上に柱のない場合)15d 15dLo/2 Lo/415dLo/415d2段筋D2段筋LoLo/2 Lo/4 Lo/4(a)カットオフ筋長さ(端部カットオフ筋)15d15dLo/4 Lo/220d 20dLo/42段筋2段筋2段筋DLo/4 Lo/2LoLo/4(b)カットオフ筋長さ(中央下端カットオフ筋)LoLo/2 Lo/4 Lo/4D Lo/4 Lo/4 DD継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)・中央部で両側カットオフ筋が重なる場合は通し筋としてもよい。
(c)継手位置図8-1 大梁のカットオフ筋長さおよび継手位置2段筋L2DL2DLaかつ3D/4Laかつ3D/4Laかつ3D/4HH/2余長8d余長8d1段筋の鉛直長さ L2余長8d余長8d余長8dL2Laかつ3D/42段筋の定着長さ L2余長8dL2第1あばら筋2段筋2段筋第1あばら筋Laかつ3D/4L2Laかつ3D/4D図8-2-1 最上階の場合(上に柱のない場合)L2+5d3D/4Laかつ3D/4DDL2+5dL2LaかつLaかつ3D/4Laかつ3D/4余長8dL2余長8dL2L2余長8d余長8d通し筋としてもよい(図8-2-4)折曲げ通し筋とする梁のコーナー主筋は(図8-2-3)吊上げ筋第1あばら筋2段筋吊上げ筋図8-2-2 中間階の場合・吊上げ筋は、折り曲げた主筋のすべてにかける。
・吊上げ筋はあばら筋とは別途設け、吊上げ筋の仕様は構造図による。
§7 柱梁面からD以上の離隔を満足できない場合、Dy柱 DxDはDx、Dyの大きい方の寸法DL2h直下まで梁上端筋150以下図7-4-2 柱主筋を通し筋としない場合(柱のしぼり寸法が150㎜以下の場合)原則として柱主筋と梁主筋の中心線の交点を折曲げ起点とする。
第1帯筋第1帯筋(2組重ね)第1帯筋第1帯筋L2かつ梁下から15d余長8d 帯筋を2組重ねる。
(1)べた基礎・連続基礎梁天端梁天端(2)独立基礎L2hかつ原則として梁下端筋直上までL2hかつ原則として基礎下端筋直上まで・梁内の柱帯筋の有無、仕様は構造図による。
図7-3-2 最下階の柱の場合(1)柱主筋を基礎筋上に自立させる場合 L2h8dかつ150基礎梁天端(2)柱主筋の支持方法を別途考慮する場合基礎梁天端L2かつ原則として基礎筋直上まで100程度7-4 柱主筋の折曲げ位置および帯筋1.柱主筋の折曲げ位置は、梁の主筋間隔内でとる。(図7-4-1)2.柱主筋を折り曲げて通し筋とする場合(図7-4-1)の梁上第1帯筋は、上階柱帯筋と同径の図7-3-3 最下階の柱主筋の定着と支持方法・柱の主筋で垂直に定着長さが確保できない 場合には、左図による。
(2)四隅以外の鉄筋 (1)四隅の主筋柱頭部は180°フック※はHo/4かつD以上とする。※※※※拘束帯筋 柱hoopと同径L2以上40程度図7-3-1A 最上階の柱の場合(中間階で上に柱のない場合)L2以上40程度拘束帯筋 柱hoopと同径直線定着とする。
直線定着とする。
直線定着とする。
1.柱部の定着は図7-3-1、図7-3-1Aによる。
図8-2-3 吊上げ筋の形状折り曲げる(コーナー主筋)真直ぐ伸ばす吊上げ筋図8-2-4 ハンチ部配筋柱内拘束筋柱内拘束筋上側主筋下側主筋四隅部フックL2折曲げ開始点・あばら筋と同径@200以下に設け、交差部は上側となる梁主筋に設ける。
図8-2-5 最上階柱頭補強(上に柱のない場合)8-3 梁主筋が真直ぐ通らない場合のおさまり梁主筋は原則として通し筋とするが、鉄筋のあき寸法が確保できる場合は折曲げ定着としてもよい。直線定着とする場合は、監理者と協議すること。
(1)e/D≦1/6の場合梁の主筋折曲げ位置は、柱の主筋間隔内でとるDLaかつ3D/4e梁柱(2)e/D>1/6の場合Laかつ3D/4DLaかつ3D/4ee梁柱梁Laかつ3D/4DLaかつ3D/4ee柱梁Laかつ3D/4DLaかつ3D/4Laかつ3D/4eeL2柱図8-3-1 鉛直方向にずれのある場合中間階 最上階(上に柱のない場合)(1)e/D≦1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合吊上げ筋 吊上げ筋吊上げ筋吊上げ筋D D柱 柱梁梁ee図8-3-2 水平方向にずれのある場合は、通し筋としない場合の折曲げ定着を示す。
は、通し筋としない場合の折曲げ定着を示す。
構造図に記載のない場合は、stpと同径(二重巻)とする。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(6)S-1-12修正追記追記修正8-4 柱梁配筋概要図1.本図は§6~8に示す規定をラ-メン形に集約したものである。
2.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。
3.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。
9-1 小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置§9 小梁・片持ち梁15d15dLoLo/4 Lo/2 Lo/420d7Lo/12 Lo/420d L3※B Lo/6LoLo/2 Lo/415d15dLo/4Lo/420dLo/2 Lo/420d下図へ続く上図へ続くL2余長8dL2連続端(内端)連続端(内端)連続端(内端)終端(外端)LbかつB/2※下端筋定着をフック付定着(L3h)とする場合は、表3-2-2による。
(a)定着およびカットオフ筋長さLoLo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/4LoLo/6連続端(内端)連続端(内端) 終端(外端)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図9-1-1 小梁(連続小梁)LoLo/2 Lo/415d15dLo/420dLo/6 2Lo/3 Lo/620d L3※B余長8dL2終端(端部) 終端(端部)LbかつB/2※下端筋定着をフック付定着(L3h)とする場合は、表3-2-2による。
(a)定着およびカットオフ筋長さ2段筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋Lo/2 Lo/4 Lo/4Lo/6 Lo/6Lo 終端(端部) 終端(端部)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図9-1-2 小梁(単独小梁)9-2 小梁と大梁の取合い1.小梁主筋の定着で垂直に余長が確保できない場合は、上端筋は斜め定着、下端筋は斜め 定着あるいは水平定着としてもよい。
平面 立面小梁図9-2-1 小梁と大梁の取合い大梁大梁梁小梁B/28dかつ150かつL3hL3梁幅 BL2下端筋はL3直線定着またはL3hフック付定着とする。
図9-2-2 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)9-3 片持ち大梁・片持ち小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置(1)片持ち大梁(中間階)2L/3 15dL2L2D L柱片持ち大梁Laかつ3D/4Laかつ3D/4100程度(2)片持ち大梁(最上階)L2D L2L/3 15d片持ち大梁柱Laかつ3D/4Laかつ3D/4100程度直線定着 L2梁主筋を直線定着する場合は監理者と協議すること継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(3)片持ち小梁片持ち小梁梁Laかつ3B/42L/3 15d L2L2BL3L100程度(a)定着およびカットオフ筋長さ(b)継手位置図9-3 片持ち梁梁主筋を直線定着する場合は監理者と協議すること(2段筋の場合、下段筋は一般層の梁端部と同様とする)Ho柱脚配筋はHo/2+15dLo/4最上階中間階梁端部・中央部配筋区分柱頭カットオフ筋柱主筋ガス圧接継手梁上端筋ガス圧接継手吊上げ筋梁下端筋ガス圧接継手柱脚部主筋接地階※段差梁の接続部では、段差寸法によっては構造図による高い方の梁上端からの寸法とした方がよい第1あばら筋は柱面より割り付ける第1帯筋は梁下端より割り付ける主筋折曲げ部帯筋は柱帯筋と主筋本数の異なる場合は同径のものを2組重ね配筋する原則として柱内へ定着するスラブ勾配のある場合は最上階の柱四隅部主筋端にはフックをつける第1帯筋は梁主筋直上梁筋の定着は、投影長さが柱せいの3/4を確保するように折り曲げ定着する下端筋は、原則として曲げ上げる梁の上端を打増しとするより割り付けるLo/4 15d 15d Lo/4 L2(2段筋)Lo/4 Lo/2L2L※ L※1/6以下梁せいの15d15015d 15dLo/2 Lo/4Lo/2 Lo/4Lo上端筋継手位置L2L2Laかつ柱せいの3/4L2L2(1段筋)LoLaかつ柱せいの3/420d20dL2h柱頭配筋はHo/2+15dHo3/4柱せいのLaかつLo継手位置Lo/4Lo/4端部:柱面よりLo/4の範囲中央:梁中央Lo/2の範囲400Ho30程度 30程度Laかつ柱せいの3/4L2かつ梁下から15dL2L2150以下Lo梁せい Lo/4 Lo/4 梁せい15d 15d下端筋継手位置 下端筋継手位置8d継手位置Lo/2 Lo/43/4柱せいのLaかつLaかつ柱せいの3/4Lo/4Ho/4かつ柱せいの大きい方L2h※L2L2Laかつ柱せいの3/4※8dかつ 150L2上階柱柱段差面の隅部以外の主筋は下階柱に定着する柱主筋重ね継手の場合※ 柱主筋の重ね継手 寸法は構造図による。
腹 筋腹筋は、梁せい≧600の場合に入れる腹筋の継手は150mm以上とする帯筋間隔帯筋は原則として@100以下とする仕口部の配筋は構造図による※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として 基礎下端筋の直上までとする。
基礎梁端部・中央部配筋区分端部:柱面より Lo/4の範囲中央:梁中央Lo/2の範囲地反力を受ける基礎梁は図6-1-1による。
図8-4 柱梁配筋概要図L2+5dL2+5d大きい方柱せいのHo/4かつ柱せいのHo/4かつ大きい方※ 大きい方柱せいのHo/4かつHo/4かつ柱せいの大きい方継手位置 Ho/4※※Ho/4かつ柱せいの大きい方縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-13鉄筋コンクリート配筋標準図(7)修正修正D16かつスラブ筋以上10-4 片持ちスラブ 10-3 高低差のある場合のスラブ筋のおさまり3.片持ちスラブは、10-4による。
2.幅の小さい梁へ定着は、図10-1-2による。
1.スラブ筋の定着は、図10-1-1による。
10-1 定着 9-4 片持ち梁・先端小梁のおさまり§10 スラブ片持ち梁柱同径・同間隔の 形筋先端小梁あばら筋と形筋形状25d図9-4-1 片持ち梁と先端小梁のおさまり平面L2L2柱片持ち梁8dかつ150かつB/2先端小梁あばら筋と先端小梁同径・同間隔の 形筋B形筋形状25d平面(上端筋)L3片持ち梁柱BL3平面(下端筋)図9-4-2 片持ち梁と先端小梁の出隅のおさまりCLCL短辺方向短辺方向(1)h>50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合L2かつB/2L2かつB/2BBL3L3 L3余長8dL2LbかつB/2・スラブの配筋が梁左右で同じ場合は通し筋としてもよい。
図10-1-1 定着梁スラブL2B/2梁幅 BL38dかつ150かつ図10-1-2 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)10-2 カットオフ筋長さおよび継手位置Lx/4Lx/415dt15dLx/4+15dLx/4+15dLy100以下100以下長辺方向 B 断面図(a)カットオフ筋長さLBA ABLx/4Ly-Lx/2Lx/4柱列帯柱間帯柱列帯柱列帯 柱間帯 柱列帯Lx/4 Lx/2 Lx/4下端筋 上端筋CLx/4+15d Lx/4+15dLx受け筋Lx/4 Lx/4D13以上かつスラブ筋の最大径100以下100以下15d 15dLx=短辺内法長さLy=長辺内法長さt短辺方向 A 断面図(1)上端筋の継手 (2)下端筋の継手LxLx/4 Lx/4LxLx/4 Lx/4Lx/4Lx/4Lx/4Lx/4長辺方向長辺方向継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図10-2 カットオフ筋長さおよび継手位置(b)継手位置 片持ちスラブの梁への定着は、以下の通りの配筋とする。
ただし、以下の配筋とする場合、連続スラブの配筋に留意すること。(2)スラブ下端筋がt2bhL2L2ht1L3余長8dLbかつB/2 LbかつB/2L3hL3BL28dかつB/2BL2余長8d図10-3-1 スラブが梁側面に付く場合(1)0≦h≦50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合梁主筋の下を通る場合(2)h>50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合b≧tL3BL3bt8dhhL2tL2LbかつB/2※※スラブ上端筋の水平投影長さがLbかつB/2以上 確保できない場合は(2)による。
(3)h<t+70㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合(4)h<3t1かつt2>t1L2t70未満L3D13かつスラブ上端筋と同径・同間隔以上を 形配筋8dかつt2/2b≧tかつ250㎜・(1)~(3)は壁がない場合を、(4)は壁がある場合を示す。
・上記以外の場合は構造図による。
図10-3-2 片側スラブが梁より上がる場合(1)h≧0かつスラブ筋下端筋が梁主筋の下を通る場合スラブ筋以上(2)h<t+70㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合L2tL2hhL270未満70未満スラブ上端筋以上 スラブ上端筋以上thL3 L3通し筋とする図10-3-3 梁の両側のスラブが上がる場合・h≧t+70㎜の配筋要領は構造図による。
(1)段差が小さい場合(H≦t/2)(2)段差がスラブ厚程度の場合(t/2<H≦2t)L2hL2h6HttD13以上H≦t/2H≦2t・上記以外の場合は構造図による。
図10-3-4 スラブ中間部に高低差のある場合L210d8d100以下直線定着の場合は25d(a)隣接スラブと同一レベルの場合10dLa8d8dL2100以下直線定着の場合は25d(b)梁の中間にスラブが付く場合LaB25d8dL2100以下8dかつB/2(c)逆スラブの場合図10-4-1 片持ちスラブの梁への定着D13以上□形配筋は構造図による同径・同間隔以上スラブ上端筋とD13かつ同径・同間隔以上スラブ上端筋とD13かつD16かつスラブ筋以上D16かつスラブ筋以上D16かつD16かつ D16かつ縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(8)S-1-14追記L2縦補強筋縦補強筋縦補強筋L2L2L1L2L2L2B部 B部縦補強筋縦補強筋 縦補強筋L2 L2L2 L2L2 L110-5 補強筋1.片持ちスラブの出隅および入隅部補強筋は構造図による。構造図に記載のない場合は図10-5-1、図10-5-2、図10-5-3による。
2.屋根スラブの出隅部および入隅部は構造図による。構造図の記載のない場合は図10-5-4、図10-5-5による。
§11壁11-1 壁と柱・梁とのおさまり1.壁筋の継手は、壁内とし、柱・梁内に設けない。
2.壁筋の柱・梁内の定着方法は、図11-1-2、図11-1-3、図11-1-4による。
3.壁の第1横筋と縦筋は、柱面・梁面から100mm以下かつ柱主筋・梁主筋から設計間隔以内に 配置する。
基準階スラブ(1)斜め補強筋タイプ屋根スラブ(2)直交補強筋タイプ(出隅部の配力筋と出隅受け部の主筋の両方を補強する)柱の外面で囲まれる範囲・かぶり不足となる場合は(2)直交補強筋タイプとする。
・片持ちスラブの配力筋、S1,S2の範囲まで延長する。
同間隔とし、スラブ上端筋と下端筋の間に入れる。
・S1,S2両片持ちスラブの配筋量の多い方の主筋と同径、出 隅 部片 持 ち ス ラ ブ入 隅 部S1S2L2S1 S1 S1/2出隅部分の補強筋出隅受け部補強筋S1/2+L3(下端筋)S1/2+L1(上端筋)S1/2+L1(上端筋)S1/2+L3(下端筋)S2S2 S1/2出隅部の配力筋の補強配筋S1≧S2とする出隅受け部の主筋の補強配筋1.S1≧S2とする2.出隅受け部配筋は柱または梁にL1定着する図10-5-1 片持ちスラブ出隅部補強要領(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ図10-5-2 片持ちスラブ入隅部補強要領 図10-5-3 片持ちスラブ入隅部補強要領(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ25001250 1250 750 75015001250 12502500750 750150015002500出 隅 部柱 梁 内 ス ラ ブ入 隅 部(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ図10-5-4 屋根スラブ出隅部補強要領図10-5-5 屋根スラブ入隅部補強要領5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)より補強するとなるように5-D13に上端筋間隔が@100以下より補強するとなるように3-D13に上端筋間隔が@100以下3-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)L=1500と同径筋により補強するとなるようにスラブ筋上端筋間隔が@100以下LLL=1500L5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)15001500小梁(上端筋と下端筋の間に入れる)5-D13-@100より補強するとなるように5-D13に750 75015007501500750上端筋間隔が@100以下L2 L1 L1配筋間隔 P1 ≦P1 ≦P1≦P2≦P2L1L1L1配筋間隔 P2柱主筋位置梁主筋位置柱主筋位置梁主筋位置柱 柱梁 梁・図中のP1,P2は、壁筋の間隔を示す。
・壁配筋の重ね継手はL1、定着長さはL2とする。
・幅止め筋は、縦横ともD10-@1000程度とする。
(1)先端90°フックとする場合 (2)先端を斜めに折り曲げる場合壁筋帯筋またはあばら筋8dかつ150L2とする。
壁筋※定着長さは帯筋またはあばら筋・壁筋が帯筋・あばら筋から離れた位置となる場合は、90°フックの余長部分を8dかつ150以上、帯筋 あばら筋内に定着する。図11-1-5 A部鉄筋折曲げ形状と寸法11-2 壁と壁・スラブとのおさまり1.縦補強筋は、D13以上かつ壁縦筋最大径以上とする。
2.横補強筋は、D13以上かつ壁横筋最大径以上とする。
(1)シングル配筋の場合横筋間隔が同じ場合 横筋間隔が異なる場合(2)ダブル配筋の場合横筋間隔が同じ場合 横筋間隔が異なる場合(3)壁交差部(B部)の縦補強筋配筋要領図壁縦筋が外側の場合 壁縦筋が内側の場合縦補強筋図11-2-1 壁端部と直交壁の接合部おさまり(L形・T形)横補強筋横補強筋スラブスラブL2 L2 L2(1)壁脚部シングル配筋の場合 ダブル配筋の場合(2)壁頂部横補強筋横補強筋スラブスラブL2 L2 L2シングル配筋の場合 ダブル配筋の場合図11-2-2 壁とスラブの接合部おさまり図11-3 壁端部・開口部小口補強耐 力 壁コ形補強筋が外側の場合コ形補強筋が内側の場合 壁筋にフックを設けた場合L2L2L(注)1.耐力壁の場合、コ形補強筋は壁筋と同径・同間隔とする。
2.L寸法は構造図による。構造図に記載のない場合は15dとする。
3.壁筋にフックを設けた壁で、壁厚が250㎜以下の場合、開口部小口補強は省略する ことができる。
11-3 壁端部・開口部小口補強縦補強筋図11-1-1 定着と継手(1)柱に定着する場合 (2)梁へ定着する場合梁100以下L1L2L2L1設計配筋間隔以下図11-1-2 帯筋、あばら筋内に配置する壁筋の定着方法(1)柱に定着する場合 (2)通し筋とする場合柱L1内側横筋は、L2定着してもよい図11-1-3 柱主筋の外側を通る壁横筋の柱への定着方法・A部は図11-1-5による。
(1)梁に定着する場合 (2)通し筋とする場合L1内側縦筋は、よいL2定着しても柱L1L1100以下 設計配筋間隔以下L2L2柱L2DL2hかつ投影長さD/2A部L2投影長さD/2L2hかつA部D・A部は図11-1-5による。
図11-1-4 梁主筋の外側を通る壁縦筋の梁への定着方法・原則として、下階縦筋を上階まで引き通すこと。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-15鉄筋コンクリート配筋標準図(9)修正11-4 地下外壁§12 開口補強12-1 スラブおよび非耐力壁1.一辺の最大寸法が700㎜以下の開口に対するスラブ補強は、図12-1-1による。
2.開口が連続するスラブの場合および片持ちスラブに開口を設ける場合の補強は構造図に よる。
3.スラブ開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合、鉄筋を1/6以下の勾配で曲げること、 または50mm以下でずらすことにより補強筋を省略することができる。ただし、開口部か ら設計かぶりを確保すること。
4.一辺の最大寸法が700㎜以下の開口に対する非耐力壁の内壁の壁開口補強は、図12-1-2に よる。
5.耐力壁、非耐力壁の外壁および開口が連続する壁の場合の開口補強は構造図による。
6.壁開口、スラブ開口が柱または梁に接する場合、接する柱・梁の部分には補強筋を省略で きる。(図12-1-4,図12-1-5)7.壁開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合、鉄筋を1/6以下の勾配で曲げること、または50mm以下でずらすことにより補強筋を省略することができる。ただし、開口部から設計かぶりを確保すること。
1.地下外壁壁筋の定着は、図11-4-1、図11-4-2、図11-4-3、図11-4-4による。
2.地下外壁の壁筋の継手は、地下外壁内とし、柱・梁に設けない。(図11-4-5)3.e1は壁外面と柱外面のずれ、e2は壁外面と梁外面のずれを示し、e1,e2寸法は構造図による。
e1,e2が70㎜以上の打増し部補強は、表13-1、表13-2-1及び表13-2-2による。
4.土に接する側の縦筋・横筋は原則として柱・梁主筋の外側を通す。
屋外地下外壁e1 柱幅内側横筋は、図11-4-1 柱とのおさまり内側縦筋は、梁幅屋外e2図11-4-2 梁とのおさまりA部(図11-1-5)150 e2 e2地下外壁厚 地下外壁厚L2DL2DD/2L2hかつGLL2かつGL梁幅 梁幅A部は図11-1-5とする。
図11-4-3 壁上部のおさまり上スラブ※基礎スラブ上スラブ※基礎スラブL2L2基礎スラブ直上まで基礎スラブ直上までL2かつL2hかつA部(図11-1-5) A部(図11-1-5)A部は図11-1-5とする。
※上スラブがない場合、または上スラブが置きスラブの場合の、地下外壁定着要領は構造図による。
図11-4-4 地下外壁と基礎梁の接合部おさまり横筋内側横筋は、LoLo/4 Lo/2 Lo/4屋外屋内縦筋屋外縦筋屋外2Ho/3 Ho/3HoHo/4 Ho/2 Ho/4Ho屋内 屋内地下階が多層の場合 地下階が1層の場合(地下階が多層の場合の地下1階)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図11-4-5 継手位置L2定着してもよい梁上端筋直下までL2定着してもよいL2定着してもよいL1L1かぶり厚さかぶり厚さL1L12-D13かつ切断鉄筋と同本数の1/2同種・同径かつ同本数の1/2同種・同径かつ2-D13かつ切断鉄筋とD13上端筋の下に入れるD13上端筋の下に入れる角形開口 円形開口(直径700mm以下) (一辺の最大寸法が700㎜以下)L2L1L1 L1L2L1L1L2L1L1L1L1L1L1図12-1-4 スラブ開口部が柱または梁に接する場合の配筋要領L2L1L1L2L2L1L2L1L1L1L1L1図12-1-5 壁開口部が柱または梁に接する場合の配筋要領L1L1L1L1L1L1L1L1かぶり厚さかぶり厚さシングル配筋 シングル配筋ダブル配筋 ダブル配筋2-D132-D131-D131-D13角形開口 円形開口(直径700mm以下) (一辺の最大寸法が700㎜以下)・開口寸法が壁の配筋間隔以下の小開口の補強は、図12-1-3による。
図12-1-2 非耐力壁の内壁開口補強L1L1L1L11/6以下の勾配で鉄筋を曲げてもよいずらしてもよい(50㎜以下)鉄筋を切断した場合は切断した鉄筋量以上を開口脇に配筋する図12-1-3 単独円形小開口の配筋要領(開口の大きさが、床壁の配筋間隔以下の場合)図12-1-1 スラブ開口補強L1*L1*L1*L1*・開口寸法がスラブの配筋間隔以下の小開口の補強は、図12-1-3による。
・L1*は監理者との協議により梁内に引き通しL2定着とする。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(10)S-1-16§13 柱・梁・壁・スラブ打増し部配筋要領1.構造図に記載のない打増しを行う場合は事前に監理者と協議すること。
2.柱・梁の打増し部に耐力壁が取り付く場合の打増し配筋要領は構造図による。
3.打増し寸法a,a1,a2が70mm未満の場合は補強筋不要とする。
打増し寸法a,a1,a2が70mm≦a≦200mmの場合の打増し部補強要領は図13-1-1、図13-3-2 による。
1.梁、耐力壁およびスラブの鉄筋の定着長さは、柱躯体内で確保し、打増し部は定着長さに13-1 柱5.※部の打増し補強筋の定着長さについては、監理者に確認すること。
4. 部は打増しコンクリートを示す。
打増し寸法a,a1,a2が200㎜を超える場合の打増し部詳細事項は構造図による。
算定しない。
2.柱の打増し部配筋要領は表13-1、図13-1-1、図13-1-2による。
13-2 梁1.小梁・耐力壁およびスラブの鉄筋の定着長さは、梁躯体内で確保し、打増し部は定着長さ2.梁の打増し部配筋要領は表13-2-1、表13-2-2、図13-2-1による。
に算定しない。
3.打増し部腹筋は梁と同径・同段数とする。
13-3 壁・スラブ1.壁およびスラブの打増し部配筋要領は図13-3-1、図13-3-2による。
表13-1 柱補強筋(耐力壁が取り付く場合の要領は構造図による)D16-@300程度D13-@100程度 補強帯筋補強主筋20d程度※20d程度※a1a220d程度※打増し部補強帯筋打増し部補強主筋打増し部補強主筋打増し部補強帯筋図13-1-1 柱の打増し要領アア矢視図※20d程度 20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※打増し部補強主筋図13-1-2 柱打増し部の補強主筋の定着表13-2-2 梁上下面補強筋 表13-2-1 梁側面補強筋(耐力壁が取り付く場合の要領は構造図による) (耐力壁・スラブが取り付く場合の要領は構造図による)梁幅補強主筋補強あばら筋B≦350mm2-D16350mm<BD16-@250以下梁あばら筋と同径、間隔200mm以下補強主筋 D16梁あばら筋と同径、間隔200mm以下補強あばら筋(1)梁側面を打増しする場合20d程度※20d程度※a1 a120d程度※20d程度※打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋 打増し部補強主筋打増し部補強あばら筋打増し部腹筋打増し部補強主筋A A 断面 - A A 断面 -(2)梁側面および梁下面を打増しする場合a1 a1B B20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※a2a2打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強主筋(両側スラブ付) (片側スラブ付)B B B B 断面 断面 - - (片側スラブ付) (両側スラブ付)(3)梁上面を打増しする場合(スラブなし) (4)梁下面を打増しする場合a2a2B B打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部補強主筋打増し部補強あばら筋20d程度※20d程度※C C D D - - 断面 断面・スラブが取付く場合は図10-3-2、図10-3-3を参照。
図13-2-1 梁の打増し要領CA B D D B AC20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度 20d程度 20d程度※ ※ ※立面20d程度※20d程度 20d程度※※20d程度※平面図13-2-2 梁打増し部の補強主筋の定着20d程度※a縦筋、横筋共D10-@200とし、壁またはスラブ内に20d程度定着打増し部分させる図13-3-1 壁の打増し要領20d程度※aD10-@200図13-3-2 スラブの打増し要領a1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(11)S-1-17D2=(t-6)/2D1=(t-6)/266F1F1FB(tx38) FB(tx25)SStStS21/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10D1=(t-6)/2 D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/360゜60゜45゜60゜35゜35゜D2 D16 S SD2D1227750゜45゜35゜35゜S S62 22776 GG=tD2=(t-6)/2D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/360゜60゜D2 D16 S S7S22D2D1S S2S760゜45゜35゜35゜6S S72SS S2 2S760゜45゜35゜35゜35゜35゜S22SD1 D26D2=(t-2)/3D1=2(t-2)/32660゜60゜2D2 D12760゜30゜45゜35゜660゜30゜6245゜2 235゜7G=t6Gttt tttt tt tt tt tt tt tt tttt t t tt tttt ttttt1.溶接継手基準(1)(1)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏あて金は、原則として、る。ただし、自動溶接において、完全な溶込みが得られたことが確認できる場合には、裏はつりを省略することができる。
りを行う。
により、材質は、原則として母材と同等以上のものとする。
ドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行う。
フランジの内側に設置し、取り付け方法は、図1-1による。
(2)裏あて金の厚さ及びすみ肉溶接のサイズは表1-1及び表1-2図1-1 裏あて金の溶接(別図3.10)表1-1 裏あて金の長さ(別表3.5)(㎜)22<t≦4012<t≦22かど継手(別図3.5)裏はつりは、健全な溶着部分が現れるまではつり取るものとす (3)完全溶込み溶接を両面溶接とする場合は、裏溶接の前に裏はつ裏あて金の組立溶接は接合部に悪影響を与えないように、エン(注) 裏あて金および裏はつり表1-2 溶接のサイズ(別表3.6) (㎜)T形継手(別図3.3) 突き合わせ継手(別図3.2)19<t≦40 19<t≦40 19<t≦40 22<t≦40 19<t≦40サブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接HAサブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接HAサブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接HL T B6<t≦19 6<t≦19 6<t≦199 5 St>9t≦9裏あて金の厚さ12以上9以上6以上t 溶 接 工 法自動溶接半自動溶接手溶接1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接)(単位㎜) (単位㎜) (単位㎜)12<t≦19t≦12 t≦6 t≦12 t≦612<t≦22t≦12 t≦6(1)完全溶込み溶接A項目欄の( )内の数字は「建設大臣官房官庁営繕部監修建築鉄骨設計基準及び同解説平成10年度版」の該当項目番号を示す。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟溶接標準図(1)S-1-18-/-項目欄の( )内の数字は「建設大臣官房官庁営繕部監修建築鉄骨設計基準及び同解説平成10年度版」の該当項目番号を示す。
4.(軽量形鋼レ形溶接) 3.(軽量形鋼V形溶接)2.(丸鋼等両面溶接) 1.(丸鋼等片面溶接)1.溶接継手基準(2)(4)フレア溶接(別図3.8)(3)部分溶込み溶接(別図3.7)(2)すみ肉溶接(別図3.6、3.15)H及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接H及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接部分溶込み溶接 スニップカットの寸法(Sc)は、鋼材の板厚に応じて、表2-2 原則として部分溶込み溶接を行わない側にすみ肉溶接を行う。
H及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接 ハンチ部などのT形継手において、溶接される部材が直交しない 完全溶込み溶接(T形継手)の溶接部は、ビード表面が滑らか の限度は、表2-3による。
フレア溶接の溶接部は、余盛りを行うものとする。余盛り高さ 完全溶込み溶接(突合わせ継手、かど継手)、すみ肉溶接及び 完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10mmを 溶接の交差部をスニップカットで処理する場合は図2-4により、 スカラップの円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工 スカラップは、原則としてノンスカラップ工法とし、スカラップを る場合については、この限りではない。
溶接端部に欠陥が生じないことが確認された材質及び形状のものを用い ものとし、長さは、図2-1及び表2-1による。ただし、あらかじめ エンドタブの材質は、母材と同等以上、形状は、母材と同厚・同開先の2.6 ハンチ部などの溶接(別図3.4)2.5 余盛り(別表3.8)2.4 溶接部の段差(別図3.14) 場合の開先標準は図2-6による。
図2-5 溶接部の段差 になるように仕上げるものとする。
図2-6 ハンチ部の溶接(c) (b) (a) 超える場合は、図2-5による。
し、複合円は滑らかに仕上げる。
設ける場合は下図による。
図2-3 従来型スカラップ図2-2 改良型スカラップ裏あて金を設ける場合 ガウジングの場合図2-4 スニップカット2.3 スニップカット(別図3.13、別表3.7) るものとする。
により求めるものとする。なお、スニップカット部は溶接により埋め による。ただし、既製形鋼のスニップカットについてはSc=r+22.2 スカラップ(別図3.11、3.12)2.1 エンドタブ(別図3.9、別表3.4)図2-1 エンドタブC部断面A-A部分断面B部断面主管外径は支管外径より大径のものを使用する。
交角 30°≦θ≦150°適用管厚 3.2≦t≦124.(鋼管と鋼管)t≦161.(片面溶接)16<t≦4016<t≦40 12<t≦40(単位㎜) フレア溶接FL(注) 1.片面溶接2.(両面溶接) 1.(片面溶接)F P(単位㎜)2.溶接施工5.(鋼管とプレート)(単位㎜)3.(アングル)t≦162.(両面溶接)すみ肉溶接15区分溶接継手分 類溶接面完全溶込み継手すみ肉継手部分溶込みフレア溶接片面溶接両面溶接突合わせ継手T形継手かど継手2 1FLP F L T B E A HL-P表2-4 溶接方法、溶接継手及び溶接面の分類別記号(別表3.1)溶接方法セルフシールドアーク半自動溶接サブマージアーク自動溶接エレクトロスラグ溶接アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接記号表2-5 溶接の補助記号(別表3.2)補助記号現 場 溶 接全 周 溶 接全 周 現 場 溶 接断続溶接の長さ及び間隔3半自動溶接手溶接フレア溶接すみ肉溶接自動溶接半自動溶接手溶接4 4 3余盛りの限度 溶接継手 溶 接 工 法かど継手突合わせ継手表2-3 余盛りの限度 (㎜)16以上表2-2 スニップカットの寸法 (㎜)Sc 10 12 149 6 t 1270以上38以上35以上L手溶接自動溶接半自動溶接表2-1 エンドタブの長さ (㎜)溶 接 工 法1/4t≦S≦10rSctScSrSrSr=35mm Sr=35mmSr1=10mmSr2=35mmSr2Sr1Sr2Sr1Sr2=35mmSr1=10mm40≧t>1940≧t>61/3(t-2)2/3(t-2)60゜S S≧75°45°02S S0219≧t>645°≧60°35°≧60°7S裏あて金エンドタブ10mm以上LL50°~60°50°~60°0~31.5t~2.0ttt1.5t~2.0t0~31.5t~2.0t 1.5t~2.0t0~3tθC BA At 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16S 3 4 5 5 6 7 8 8 9 10 10 11 12S 11 13 15 17 19 21 24t 19 22 25 28 32 36 40SSSStt 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16S 3 4 5 5 6 7 8 8 9 10 10 11 12D 10 11 12 13 13 14 15 15 16t 12 16 19 22 25 28 32 36 40t<3のとき S=3S/2 S/2S Sd/2d/2 d/2d/2d/2dd/2d/2d/2 d/2S ttSd dd dd/2t<3のとき S=3t≧3のとき S=t t≧3のとき S=t1/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10D2 D12 S S45゜ 45゜45゜SD S St tD2=(t-2)/2D1=(t-2)/2tt1t1S SS SS St2t2S2S1S2S1S=6S=t14≦t1≦6t1>6tサイズ10 10 7 7 5 417 17 14 14 10 813 12 10 9 7 6S2S160゜ 60゜tS SS Stt2t11/2.5以下スニップカット縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟溶接標準図(2)S-1-19-/- 適用範囲を満足できない場合は監理者との協議による。
〇壁梁の場合〇耐力壁の場合(5)孔が並列する場合の中心間隔、孔の径の平均値の 3 倍以上とする。
(4)孔は、柱面から、原則として 1.5D 以上離す。ただし、基礎梁及び壁付帯梁は除く。
D/3(D:梁せい)の範囲に設けてはならない。
(3)孔の上下方向の位置は梁せい中心付近とし、梁中央部下端は梁下端より(2)孔の径は、梁せいの 1/3 以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。
(1)梁貫通孔補強筋の名称等は以下による。
〇H形,MH形,M形の場合2.梁貫通孔補強一般事項(2)開口位置は以下による。
* 該当機械設備図および電気設備図による。
・ 梁貫通孔位置図による。
・ 図示 ・ 既製品 2) 人通孔 ・ 図示 ・ 既製品 1) スリーブ等の小開口(1)既製品を使用する場合は日本建築センター評定取得品とし適用範囲はすべて評定内容による。
(11)溶接金網の割付け始点は、横筋ではあばら筋の下側とし、縦筋では貫通孔の中心とする。
(10)溶接金網の貫通孔部分には、鉄筋 1-13φ のリング筋を取り付ける。
(9)溶接金網の余長は 1 格子以上とし、突き出しは 10mm 以上とする。
(8)孔の径が梁せいの 1/10 以下、かつ、150mm 未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、(7)補強筋は、主筋の内側とする。やむを得ない場合は監督員の承認を受けて外側とすることが(6)縦筋及び上下縦筋は、あばら筋の形に配筋する。
図4.2 壁量・壁率算定上無視できる耐力壁の小開口 7) 小開口を壁端に設ける場合は、6) の配筋ができるだけの幅を確保する。
6) 小開口横の横補強筋形状は閉鎖型とし、その形状は図S-1-16「耐力壁の配筋 3.b」のいずれかによる。
5) 小開口横の横補強筋比は無開口部分の1/r(r:小開口に対する低減率)倍以上、または0.012以上とする。
4) 小開口部分の斜め補強筋は、縦及び横筋に置き換えてもよいが、その判断は監理者との協議による。
定着する。
3) 小開口部分の横補強筋がL2の定着を取れない場合、末端を135度以上折り曲げ、端部曲げ補強筋に 2) 小開口部分の補強筋の定着長さは小開口際からL2を確保する。
1) 小開口部分の補強筋の径,及び本数は設計図書による。
(4)小開口周囲の補強は下記による。
(3)耐力壁に小開口を複数設ける場合の、小開口相互の中心間距離は以下による。
800mm 以下、開口部の幅に対する高さの割合が0.5 以上 2.0 以下、開口部幅から開口端までの 2) 長方形開口の場合は、壁端から開口端までの長さが 200mm 以上、開口部の幅と高さの合計長さが 1) 円形開口の場合は、壁端から開口端までの長さが 200mm 以上、開口部の直径が 450mm 以下かつ(2)壁量および壁率算定上無視できる小開口の位置および大きさは下記による。
4.壁式構造の耐力壁及び壁梁の小開口および小開口周囲の補強 ただし、人通孔は、基礎梁端部から基礎梁側に基礎梁せい(D)程度離れた範囲か、壁下に設けること(1)小開口を設けることができる範囲は、原則として、基礎梁の上下端および基礎梁端部から基礎梁側に 開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。
できる。また、鉄筋の定着長さは下図による。
なお、リング筋は、溶接金網に 4 箇所以上溶接する。
3.壁式構造の基礎梁の小開口および小開口周囲の補強〇梁貫通孔補強既製品の場合1.梁貫通孔に用いる補強筋(1)開口周囲の補強筋は以下による。
丸井産業(株):リンブレン テイエム技研(株):ウェブレン コーリョー建販(株):ダイヤレン (株)栗本鐵工所:スーパーハリーZ4.梁貫通孔既製品の製作所及び製品名 松井金網工業(株)、日鉄金属工業(株)、または同等の加工能力を有する製作所。
3.溶接金網の製作所 JIS 3551(溶接金網)の規格品とする。
溶接金網は鉄線の径 9mm 、形状寸法 75mm 及び 100mm の正方網目とし、 異形鉄筋は特記仕様書 第5章 鉄筋工事 1.異形鉄筋 による。
2.補強筋の種別(2)〇印のない場合は、*印のあるものを適用する。
(1)特記事項は〇印のついたものを適用する。
1.凡例《特記事項》 250mm 程度以上ならびに、耐力壁・基礎梁接合部側に 200mm 以上離れた範囲とする(図3.1)。
とする(図3.1)。
(1)小開口を設けることのできる範囲は、耐力壁の端部より 200mm 以上離れた範囲とする(図4.1)。
壁端から開口端までの長さ以下とする(図4.2 a)。
長さ以下とする(図4.2 b)。
1) 円形開口の場合の中心間距離は、孔径の平均値の 3 倍以上とする(図4.3 a)。
2) 長方形形状の場合は、開口の外接円の直径を用いて 1) の規定を満足することとする(図4.3 b)。
(1)小開口を設けることのできる範囲は、壁梁端部より梁せい D 以上、かつ、壁梁上下端部より 200mm 以上 離れた範囲とする(図4.1)。
図2.1 梁貫通位置図4.3 耐力壁に複数の小開口を設ける場合の開口相互の中心間距離図4.1 耐力壁,壁梁ならびに耐力壁・壁梁接合部に設けることのできる小開口の位置図3.1 基礎梁に設けることのできる小開口の位置図2.2 補強筋の定着長さ(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合図4.4 小開口周囲の補強900≦D d≧250d700≦D<900 d≧200500≦D<700 d≧175D200 250 200 200 200 250200壁梁D200耐力壁 耐力壁200壁梁D200 :小開口を設けない方がよい範囲200 200 200 200D D D Dφ2φ1φ2φ1(φ1+φ2)/2×3 (φ1+φ2)/2×3l2lo l1l2do l1(ⅳ)l1,l2≧lo(ⅲ)0.5≦ho/lo≦2.0 (ⅲ)do≦l1,l2(ⅱ)lo+ho≦800mm (ⅱ)do≦450mmhol2≧200mm l2≧200mm(ⅰ)l1≧200mm (ⅰ)l1≧200mm(条件) (条件)lo doL1L1L1L1L1L1D 程度 D 程度基礎梁せい:D :小開口を設けない方がよい範囲耐力壁 耐力壁250 250 の端部曲げ補強筋に定着する。
末端を 135°以上折曲げ、耐力壁※ 定着長L2を確保できない場合は、小開口小開口横の横補強筋 小開口横の横補強筋壁端部曲げ補強筋 小開口縦補強筋 壁端部曲げ補強筋B-B'断面図小開口※ L2壁端部曲げ補強筋 小開口縦補強筋A-A'断面図L2L2 B' BA' AL2L2人通孔図1. 梁貫通孔補強筋の名称等(b) MH形及びM形(a) H形突合せ溶接リング筋 余長 突出し溶接金網 リング筋D/2突出し余長溶接金網かぶりあばら筋Dかぶり余長突出し縦筋 斜め筋 縦筋 斜め筋50下縦筋 下縦筋斜め筋横筋あばら筋横筋斜め筋縦筋縦筋上縦筋 上縦筋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-20RC開口補強要領CABEDEFECABEDFECABEDFCABEEDDFEEDFDCBA開口径1%以上1%未満2組 1組 H<1503組 2組150≦H<3003組 3組300≦H (2) 孔際あばら筋の組数は、下表の標準組数以上とする。
(1) 開口部あばら筋の組数は、開口が無いとした場合に配置されるあばら筋組数以上とする。
【開口に対して片側に配置する孔際あばら筋の標準組数】ダイヤレンNS【1 組】 【2 組】 【3 組】50孔際あばら筋ダイヤレンNS ダイヤレンNS孔際あばら筋 孔際あばら筋505050 50 50※ ※ ※4.開口部あばら筋の配筋要領梁貫通孔補強材ダイヤレンNS設計・施工標準仕様書【ダイヤレンNS 標準形状】8.ダイヤレンNS標準製品寸法表1.一般事項サイズ寸 法A C B D EⅠ 6 205 115 127 45205 115 45205Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ81013162102309580100127155183183556565289289289296325100φ(H≦115)スリーブ径(対応径)形状 Ho① 204①重量(kgf/枚)② ② ③2052062112270.550.851.142.013.46(特記外単位:mm)4545F4548555.開口部上下補強要領(350φ以上の場合)(1) 本仕様書は、ダイヤレンNSの標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書に優先して適用する。
(2) 本設計仕様に記載のない事項については、建築基準法・同施行令、(一財)日本建築センター及び(一社)日本建築学会の関連する諸指針や諸規準、ダイヤレンNS技術マニュアルによる。
(1) 開口の左右に配筋する1組目の孔際あばら筋の間隔が梁せいの1/2以上または450mm以上(開口径で350mm以上)になる場合は、開口部上下補強筋と水平補強筋により主筋を拘束するための補強を行う。
(2) 開口部上下補強筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とし、一般部あばら筋のピッチ以下となるように配筋する。(丸鋼及びインデントは不可)(3) 梁幅が400mm未満もしくはコ型補強筋の梁主筋側重ね長さが25d(dは鉄筋の呼び径)以下の場合は、U型またはΠ型の形状で補強を行う。
(4) 水平補強筋は、一般部あばら筋より1段上の径以上とし(SD295A程度)、開口径の2.5倍以上の長さとする。
開口上下部分の補強要領(U型補強筋で補強する場合の例)腹筋ダイヤレンNS水平補強筋水平補強筋ダイヤレンNS+キャップタイU型補強筋D 40mm以上とする。
※印部分のかぶり厚さは2.5H以上(水平補強筋の長さ)※※ 一段上の径以上)(一般部あばら筋より水平補強筋H≧350開口部上下補強筋450mm以上7.施工における注意事項ダイヤレンNS保持鉄筋(SD295A程度)(1) 補強設計によってダイヤレンNSが3枚以上になった場合で中子筋が無い場合は下図のように保持鉄筋等に結束する。
(2) ダイヤレンNSはあばら筋に対して斜め45度の傾きをもって必要な耐力が期待できるため、可 可 不可 不可2.使用材料の適用範囲(1) コンクリート(2) 鉄筋 ・ダイヤレンNS:KSS785-K(MSRB-0004)、MK785(MSRB-0067)柱 柱3.貫通孔適用範囲(1) 開口の形状は円形または多角形とし、多角形の場合はその外接円を開口とみなす。
(2) 開口径(H)は開口外径とし、750mm以下かつ梁せいの1/3以下とする。ただし、上下に複数の開口を設ける場合は、当該複数孔の開口径の合計は梁せいの1/3以下とする。
(3) 隣接する開口の水平及び鉛直方向中心間距離(L)は開口径の3倍以上とし、隣接する開口の径が異なる(5) 水平方向の開口位置は、柱際から開口中心までの距離(L')を梁せい以上とする。
D場合は、両開口径の平均値の3倍以上とする。また、上下に複数の開口を設ける場合には、最大径の範囲内にその他の開口を配置することとする。
ただし、ダイヤレンNSをあばら筋の内側に施工することとする。
L'≧DL≧(H1+H2)/2×3H1 H2HC1HC2(4) へりあき(HC1,HC2)の最小寸法は下式による。
へりあき≧(ダイヤレンNSのE寸法-開口径H)/2+ダイヤレンNSの鉄筋径/2H3,H4≦750mm かつ Σ(H3,H4)≦D/3HC1,HC2≧(ダイヤレンNSのE寸法-H1)/2+ダイヤレンNSの鉄筋径/2L≧(H3+H4)/2×3H3<H4のとき、H3をH4の範囲内に配置するL'≧1.5DH3H4H1,H2≦750mm かつ H1,H2≦D/3下図の「可」のように施工すること。
Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162302302352402401401401251101101271271551831834545556565325325332339339(H≦141)125φ① ① ② ② ③2222232272322340.600.941.272.263.574545485050Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162552552602602651651651501301351271271551831834545556565360360367367374(H≦166)150φ① ① ② ② ③2392402452462510.661.031.382.413.884545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013162802802852852901901901751551601271271551831834545556565395395403403410(H≦191)175φ① ① ② ② ③2572582632642690.711.121.502.614.194545474750Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ6 81013163053053103103202152152001801901271271551831834545556565431431438438452(H≦216)200φ① ① ② ② ③2752762802822900.771.201.612.814.57454547475050504545455.313.291.831.400.89326324316315314② ② ② ① ①250φ(H≦270)52352350950950980655545452261831551271272102402502702703703703603603601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545455.933.692.051.571.01361359351350349② ② ② ① ①300φ(H≦320)59359357957957980655545452261831551271272602903003203204204204104104101613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ50504545456.554.092.281.751.12396395386385384② ② ② ① ①350φ(H≦370)66466465065065080655545452261831551271273103403503703704704704604604601613108 6Ⅴ Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ※寸法は、鉄筋の芯-芯間とする 開口中心までの距離※表中Hoは、かぶり厚さ40mm、あばら筋16mmとした場合のコンクリート面から 厚さを40mmとした場合の開口外径※対応径は、スリーブ面とダイヤレンNS内リング筋の内側面までのかぶり6060504560605045606050456060504555555045555550455555504555555045454519.0511.947.354.1118.1111.326.953.8917.1710.696.553.6716.2410.076.163.4414.929.185.683.1713.988.565.282.9513.047.944.882.732.1012.117.314.482.501.92780700685676745665649641710630614605674594579570625545536528589509501492554474466457456519439430422421④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ④ ② ② ② ① ④ ② ② ② ①750φ700φ650φ600φ550φ500φ450φ400φ(H≦750)(H≦730)(H≦680)(H≦630)(H≦570)(H≦520)(H≦470)(H≦420)143212721244123013621202117311591291113111031088122010601032980820806791791909749735721721101811219619479331050890876862806555808065558080655580806555808065558080655580806555804580655580452922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831551272922261831551278067407507607566907007107066406506606565906006105865205405505364704905004864204404504704363703904004209009008808708508508308208008007807707507507307206806806706606306306206105805805705605605305305205105101613101616131016161310161613101616131016161310168161310816Ⅳ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ ⅡⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ ⅠⅣ-3RⅣ Ⅲ Ⅱ Ⅰ16131016Ⅴ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3R1616161616161616230 65 154 237 455 57 ⑤ 6.14 292237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤240 164 469 49 6.31 299189 504 49 6.78 316290 214 540 49 7.25 334320 244 582 52 7.82 355370 276 292 80 683 50 ④ 9.11 406④ ④420 326 292 80 753 50 10.04 441470 376 292 80 824 50 10.98 476※へりあきの最小寸法DE265②1箇所溶接型 (2重リング)③2箇所溶接型 (2重リング)④1箇所溶接型 (3重リング)⑤3箇所溶接型 (3重リング)①一筆型(2重リング)(6) 上下に複数の開口を設ける場合の水平方向の開口位置は、L'を梁せいの1.5倍以上とする。
+あばら筋径+かぶり厚さ(40㎜以上) +あばら筋径+かぶり厚さ(40mm以上) 位置とし、標準は50mmとする。
※必要なかぶり厚さを確保した(かぶり厚さ40mm、あばら筋径を16mmと仮定した数値)ダイヤレンNSを使用した場合のコンクリート面から開口中心までの距離(Ho)を左表に示す。
かぶり厚さ+あばら筋径6.施工要領例(1) 型枠上に開口の位置と開口径等を墨出しする。
(束ね配筋は、2組までは束ねることができるが、3組以上は束ねてはならない。)(5) 孔際あばら筋を配筋するのが困難な場合は、束ね配筋にすることができる。
(3) ダイヤレンNSを左右の孔際あばら筋の間から挿入し、孔際あばら筋等に4か所以上結束する。
(4) スリーブをダイヤレンNSのスリーブ受け筋にセットし、針金等で固定する。
(2) 補強設計上必要な孔際あばら筋と一般部あばら筋を配筋する。孔際あばら筋は、1組目は必要なかぶり厚さを確保した所定の位置に配置し、2組目以降はそれぞれ50㎜ピッチで配筋する。孔際あばら筋と一般部あばら筋の間隔は、設計ピッチ以下とする。
(6) 開口部周囲のそれぞれの鉄筋のかぶり厚さが適正に確保されていることを確認する。
型Fc=21~100N/mm ・主筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え685N/mm 以下の大臣認定品 ・あばら筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え1275N/mm 以下の大臣認定品222 2一般部あばら筋比(p )w2(一財)日本建築センター BCJ評定-RC0124-08E'E'=E/2+鉄筋径/2HoHo=かぶり厚さ+あばら筋径+E'■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941-/- ダイヤレンNS標準仕様書S-1-21以下③柱主筋の基礎部への定着④基礎梁主筋の基礎部への定着⑤壁筋の梁、柱および壁への定着⑥小梁主筋およびスラブ筋の梁への定着(2)コンクリート①種類:普通コンクリート ②設計基準強度(Fc):21N/mm以上、かつ、60N/mm(3)鉄筋②呼び名:D13~D41(1)使用箇所①梁主筋および柱主筋の柱梁接合部への定着②梁主筋の梁への定着2①鋼 種:SD295A,B 、SD345 、SD390 、SD49022(単位:㎜)※SD390以下の場合は、バリ直径を42mm(ねじ径M36)とすることが可能。
円形定着板φD13D16D19D22D25D29D32D35D38D41M16M20M24M27M30M33M39M42M45M483636363943465055586212181617151413111417567788910101135586353514339322823-2428313538485257 100958580706355484036 141618202224262931331,0588911,5231,9892,6103,2064,2334,7185,9486,51431302932353841454851※44M Lp Ly br φ t ㎜ Lbね じ 円形定着板支圧面積 板厚 直径 バリ直径 バリ幅 余長 ねじ長 呼び径鉄 筋呼び名バリ抑え 最大Db(オプション)定着板内面とねじ外端間ねじ円形定着板バリ定着筋t LyLbbrLpMDbEG定着板標準寸法 適 用 範 囲標 準 寸 法 、 概 要 図 1)柱・梁接合部横補強筋比pjwh( 接合部位置 ア~オ )設計方針ただし、C-③1),2),3)の場合は、pjwh≧(7.1)式pjwhoかつ0.3%とする。
※C-②またはC-③を適用した場合、同一フロアの同形接合部は、C-②またはC-③を適用しなければならない。
接合部毎の横補強筋比一覧表※1:ト形または十字形の上階柱絞り接合部で柱主筋にEG定着板を使用する場合、X/Y両方向ともにpjwh≧0.3%とする。
※2:十字形またはT形はC-①を適用し、両側直交梁(解4.1)式を満たす場合は、0.2%とする。
2)定着長さについては、大梁・大梁接合部内の梁主筋を除き、必ず設計指針8.1節の中心間距離jtcoに読み替え算定する)4)定着筋中心からの側面かぶり厚さCsの規定は、柱主筋が2db(dbは柱主筋の呼び名)以上、梁主筋が3db(dbは梁主筋の呼び名)以上。
A:接合部耐力余裕度方式(一貫構造計算で算定)C:設計指針・置換方式 ③pjwh≧(7.1)式pjwhoかつ0.2% 11.1節(2)(c)2)に記載されている十字形の重なり 制限値外の場合に適用 また、下記の場合にも適用 1)十字形の非貫通定着 , 2)T形の梁降伏 , 3)L形の柱降伏 制限値外の場合に適用 11.1節(2)(c)2)に記載されている十字形の重なり②pjwh≧0.3% 使用する場合、X/Y両方向ともにpjwh≧0.3%とする ※ト形または十字形の上階柱絞り接合部で柱主筋にEG定着板を両側直交梁(解4.1)式を満たす場合は、0.2%とする0.3%(十字形・T形・L形)①pjwh≧0.2%(基礎・ト形)基礎梁接合部ト形接合部十字形接合部T形接合部L形接合部かつ0.2%(7.1)式pjwhopjwh≧pjwh≧0.3%pjwh≧0.2%pjwh≧0.3%pjwh≧0.3%pjwh≧0.3%pjwh≧0.2%※1※2A B C-①(柱主筋は設計指針8.2節 3)より梁上下主筋の重心間距離jtgを柱両側最外縁主筋の 式(8.1)(基礎梁は式(14.1))により算出される必要定着長さ aoを満足しなければならない。
3)梁主筋定着長さ agが15db以上の場合、背面かぶり厚さCbは3db以上とする。(※3)※1,2B:靭性保証型指針方式B:靭性保証型指針方式は、全接合部の柱・梁接合部横補強筋比をpjwh≧0.3%とする。
共 通 規 定Cs:定着筋中心からの側面かぶり厚さCb:定着板内面からの背面かぶり厚さDg:梁せいDc:柱せいBc:柱幅Bgy:定着側の梁幅Bgx:X方向大梁Gxの梁幅Dgx:X方向大梁Gxの梁せいCg:梁主筋中心から梁上下面までのかぶり厚さpjwh:接合部横補強筋比pjwv:かんざし筋比e:柱絞り寸法d:かんざし筋の呼び名db:柱・梁主筋の呼び名ac:柱主筋定着長さag:梁主筋定着長さdh:梁主筋投影定着長さ記 号 の 意 味ア:基礎梁接合部イ:ト形接合部ウ:十字形接合部エ:上階柱絞り接合部オ:T形接合部カ:L形接合部オ カ最上階カエ中間階最下階コンクリート背面コンクリート側面かぶり厚さ定着筋中心からの側面かぶり厚さCs鉄筋の間隔≧JASS5規定値仕口面かぶり背面厚さCb定着長さ(梁: ag、柱: ac)仕口部材せいウイアエ構 造 規 定接 合 部 検 定 位 置 図 ( 断 面 図 )接合部横補強筋はかま筋基礎スラブ筋横補強筋追加はかま筋基礎スラブ筋杭主筋(追加横補強筋を含まず)接合部横補強筋杭主筋1)コア内に定着する基礎梁主筋に適用可能。
ただし、コア外に定着する基礎梁主筋は すべて折曲げ定着とする。
L2以上1)基礎梁下端一段筋にEG定着板を適用する場合は、 基礎フーチング周囲に有効なはかま筋を配置する。
その場合は左図の曲上げ定着Aタイプを適用する。
杭偏芯が発生している場合は適用不可であり、2)追加横補強筋は【柱梁主筋外定着方式編】5章(3)の 定着部拘束筋量を満たすこと。
3)基礎梁下端筋定着部近傍(下端筋の上下)に 上記2)の全量を均等に配置する。
追加横補強筋CbDc柱面dhagagacag柱面・接合部横補強筋比pjwh:横補強筋鋼種に係わらず、0.2%以上とする。
梁主筋定着長さ( ag) 背面かぶり厚さ(Cb)4db以上(※3)3db以上ao以上、14db以上かつ(3/4)Dc以上ao以上、16db以上かつ(3/4)Dc以上上端筋下端筋・ dh:JASS5による大梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さLa以上とする。
・ ac:JASS5のフック付き定着長さL2h以上、かつ、基礎梁下端筋の下部まで延長する。
agac梁主筋に関する構造規定機械式直線定着タイプ(追加横補強筋を配置する場合)ア:最 下 階 柱 ・ 基 礎 梁 接 合 部標準:曲上げ定着AタイプCgCg・大梁Gxと大梁Gyの交差部(大梁Gxの梁幅×大梁Gyの梁幅の範囲)には、設計で定められた大梁Gyの 横補強筋比pwyで決まる式(15.9)の横補強筋組数nwyを均等に配置する。
式(15.9)は設計指針15.3節参照。
横補強筋組数nwy配筋範囲BgxBgyBgy梁主筋定着長さ( ag)14db以上かつ(3/4)Bgy以上主筋中心から梁上下面までのかぶり厚さ(Cg)3db以上背面かぶり厚さ(Cb)4db以上(※3)CbagGxDgxGyGxGyag梁主筋に関する構造規定(鉛直断面) (水平断面)大 梁 ・ 大 梁 接 合 部梁主筋に関する構造規定接合部横補強筋接合部横補強筋ウ:十 字 形 接 合 部梁主筋定着長さ( ag)ao以上、12db以上かつ(3/4)Dc以上左右梁重なり部での梁主筋定着長さ(Lgo)max(Dc+10db,L2)背面かぶり厚さ(Cb)4db以上(※3)DcCbLgoagDcCbCbagag(重なり部梁主筋:準貫通定着形式) (重なり部梁主筋:非貫通定着形式)※4:標準は引張柱軸力を受けるものとする。
接合部横補強筋Dc接合部横補強筋梁主筋定着長さ( ag)または梁主筋投影定着長さ( dh)引張柱軸力を受けない引張柱軸力を受けるao以上、12db以上かつ(3/4)Dc以上ao以上、15db以上かつ(3/4)Dc以上4db以上(※3)3db以上背面かぶり厚さ(Cb)CbagdhagdhCb梁主筋に関する構造規定イ:ト 形 接 合 部標準タイプ 2段筋のみ機械式定着接合部横補強筋AA AAeまたはL2接合部横補強筋鉛直足部全長Ld以上Ld およびL形かんざし筋を配置する。
2)かんざし筋比pjwvは、上下階柱段差部断面に対し0.25%以上配置されるよう下図のU形かんざし筋 上階柱内面とする。
eBcL2またはL2h以上かんざし筋全長鉛直足部Ld以上L2hまたはL2L2またはL2h以上かんざし筋e柱断面上階かんざし筋eBcL2hL2またはL2h柱断面上面U形かんざし筋L形L形U形水平足部定着長さdhagac以上L2ag1ag2ac【U形かんざし筋】【L形かんざし筋】 柱外面合せの場合の定着起点は、梁下端筋定着長さ ag1は下階柱内面、梁上端筋定着長さ ag2は柱主筋はT形接合部を参照すること。
1)構造規定について、梁主筋は柱外面合せの場合:ト形接合部、柱内面合せの場合:L形接合部を参照。
(水平断面) (A-A断面)(a)柱外面合せト形接合部(水平断面)(b)柱内面合せト形接合部(A-A断面)エ:上 階 柱 絞 り ト 形 接 合 部(ピロティ柱梁接合部の場合)※5:付帯柱梁接合部内の場合、12db以上。
付帯柱梁接合部とは、耐震壁の壁板と一体化された柱、梁が接続する柱梁接合部を指す。
1)T,L形接合部には、検定方向にかかわらず、X/Y両方向に柱頭補強筋としてかんざし筋を配置する。
2)かんざし筋比pjwvは、柱断面に対し0.25%以上配置する。
3)U形かんざし筋1組の足部本数は2本以上とする。
4)かんざし筋は、D10以上かつSD295A,B、SD345、SD390いずれかの異形鉄筋とする。
6)かんざし筋 足部2本/1組の最外部の幅は、接合部横補強筋の内幅程度とする。
ただし、足部の本数が3本以上の場合、かんざし筋の中間足部は、 直交する梁主筋を直接拘束するように配置する。
【U形かんざし筋 足部2本/1組】 【U形かんざし筋 足部4本/1組】5)足部の全長Ldは、梁下端筋の下部までの長さと40dの小さい方とする。
直交する梁主筋を直接拘束すること柱主筋定着長さ( ac)ao以上、16db(※5)以上かつ(3/4)Dg以上梁主筋定着長さ( ag)または梁主筋投影定着長さ( dh)ao以上、16db以上かつ(3/4)Dc以上ao以上、14db以上かつ(3/4)Dc以上上端筋下端筋背面かぶり厚さ(Cb)3db以上4db以上(※3)背面かぶり厚さ(Cb)3db以上LdLd柱主筋に関する構造規定梁主筋に関する構造規定かんざし筋柱主筋頂部にEG定着板を使用する場合の共通事項(鉛直スタブがない場合)DgABcCb接合部横補強筋DcAacかんざし筋(水平断面)(A-A断面)オ:T 形 接 合 部ABcACbDg接合部横補強筋CbDcagacdhかんざし筋カ:L 形 接 合 部(水平断面)(A-A断面)横補強筋接合部Dg1CbDg210db以上※L2h以上接合部横補強筋Dg10db以上L2h以上柱頭天端のひび割れ対策に配慮する)(7.2節で規定するかんざし筋は不要だが、ひび割れ防止用補強筋を最低限1本配筋する。
定着板直下に横補強筋とは別に逆梁かつ同間隔以下同鋼種、同径横補強筋と※:下階柱頭部のDcCbagac順梁CbDcag鉛直スタブ付きの場合鉛直スタブに逆梁が接続する場合柱主筋頂部にEG定着板を使用する場合(鉛直スタブがある場合)1.役割(1)EG定着板工法施工管理者:合同製鐵株式会社が行うEG定着板工法に関する 技術指導を受けた者(以下、施工管理者と言う)(2)EG定着板工法施工技能者:施工管理者に技術指導を受け、EG定着板工法の 施工を行う者(以下、施工技能者と言う)2.施工管理者の責務(1)EG定着板工法の検定報告書の確認(2)施工手順の確認(3)施工技能者への技術指導(4)施工時の管理、検査3.施工技能者の責務(1)施工手順(サンプルによる実地指導)の理解(2)決められた手順による施工の実施4.定着板の施工要領(1)手締め 2)定着板を手で強く締付ける。
1)定着板を捻じ込み、バリにあてがう。
3)定着板とバリに合いマークを付ける。
4)余長が3mm以上であることを確認する。
(2)結束締め 以下の場合、定着板の外側近接位置で、ねじを結束線によって締付ける。
・EG定着板を下向きに設置する場合 ・施工時の安全性が危惧される場合 ・その他、施工管理者が必要と判断した場合5.施工後検査(1)施工管理者は、コンクリート打設前の 配筋検査において、EG定着板工法を適用した 定着筋全数に対し、定着板とバリに付けた 合いマークがずれていないことを確認する。
(2)合いマークがずれていれば、定着板を締め直すか、結束締めを行う。
(3)結束工法採用時は、ねじの余長が3mm以上であり、 結束線が施されていることを目視によって確認する。
E G 定 着 板 の 施 工2 2一般社団法人建築構造技術支援機構 SABTEC 評価12-05R3 Ver.1.4.5 合同製鐵株式会社 EG定着板工法基準図(鉄筋コンクリート造:SD490以下 , Fc=21N/mm ~ 60N/mm )縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-22EG定着板標準仕様書30 30301555 50. 2L1かつ150mm以下L1L1L1L1L1 36PC工事の施工は、株式会社 建研、オリエンタル白石株式会社、ピーエス・コンストラクション株式会社⑥ ⑤ ④ ③ ② ① ② ①『プレストレストコンクリート工事における緊張管理の手引き(建築編)』(2019年版)による。
『PCグラウト施工マニュアル 建築編 2013』(2013年版)プレストレスト・コンクリート建設業協会ただし、グラウト工事、緊張管理については施工計画は工事着手前に充分検討し、その計画書を監督職員に提出し承認を受ける。
緊張方向についてはKEYPLAN参照とする。
d.PC工事の3社の内1社の責任施工とし、施工の範囲はPC鋼材の配置・緊張・グラウトまでの一式とする。
本構造は方式は鉄筋コンクリート造とプレストレストコンクリート(以下PC)造とを2.材料組み合わせたものであり、プレストレス導入はポストテンション方式である。
c.施工計画書b.構造方式径(Lo) :最大D/3 とし、貫通孔の外面とシースの外面は60mm以上離す。
間隔(Xo):Xo≧D とする。
±1. 5cm±1. 0cmPC鋼材より線 JIS G 3536『建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート工事』(2018年版)『プレストレスト鉄筋コンクリート(Ⅲ種PC)構造設計・施工指針・同解説』(2003年版)『プレストレストコンクリート設計施工規準・同解説』(2022年版)『2009年版プレストレストコンクリート造技術基準解説及び設計・計算例』(2009年版)60以上※既製品(PC梁適用可能)を用いる場合は、第三者機関で技術証明を取得したものとし、仕様はそれに倣う。
断面検討・補強筋の算出を行い配置すること。
※ただし、補強は配筋標準図による他、日本建築学会「プレストレストコンクリート設計施工規準・同解説」に従いシースLo貫通孔梁貫通孔許容設置範囲下記を基本とする。
コンクリート中に混和剤を用いる場合は、その品質・使用量について監督職員の承認を受ける。
7.PC梁の貫通孔は監督職員の指示により行う。
プレミックスタイプを使用する場合は、監督職員の承認を得る。
後とし、監督職員の指示により行う。導入時期確認用テストピースは現場水中養生または12.貫通スリーブ要領プレストレス導入は、局部的に緊張を完了してしまうことなく構造全体にわたって進めなければならない。
連続 単体 (凡例)b.緊張順序 現場封かん養生とする。
11.小梁下端筋の(小梁端部下端筋と同径・同本数)(小梁端部下端筋と同径・同本数)(小梁端部下端筋と同径・同本数)重ね継手鉄筋重ね継手鉄筋補強筋小梁端部下端筋PC梁PC鋼材小梁<端部>※ 重ね継手が可能な場合、下記の通りとする。
小梁端部下端筋PC梁PC鋼材小梁 小梁<連梁>小梁端部下端筋PC梁PC鋼材小梁 小梁取り扱い 小梁の下端筋がシースとあたる場合には、シースの配置を優先し、以下のような配慮を施す。
壁周囲スリット(梁緊張後コンクリート打設)壁後打ちコンクリートPC梁に平行な耐震壁・雑壁がある場合は、所定の軸方向圧縮力が導入されるよう以下のような配慮を施す。
2.グラウトの注入は、グラウトポンプを用いシース内に空隙を残さないように入念に行う。
10.壁の取り扱い端部処理9.PC鋼材のPC鋼材定着具の露出部は、プレストレスト導入後すみやかに無収縮モルタル等で完全に保護する。
4.排出孔を塞いだ後に続いて注入孔を塞ぐ。
3.排出孔より流出するグラウトが注入孔より注入するものと同じ濃度になるまで注入を続け、排出孔を塞ぐ。
1.シース内の閉塞の有無を確認する。b.作 業8.グラウト工事PC鋼材とコンクリートとの付着を得ることを目的とする。
グラウトは、PC鋼材を充分包み込みPC鋼材を錆させないように保護すると共に2グラウトの練り混ぜは電動グラウトミキサーまたはハンドミキサーを用いる。
グラウトの配合は次を標準とし、圧縮強度は30N/mm 以上とする。
セメント・・・普通ポルトランドセメントセメント量の1.0%45%以下 水 セメント 比混和剤(ノンブリージングタイプ)a.配 合 2層の梁で支持すること。かつサポートの存置期間はプレストレス導入完了までとする。
4.鉄筋工事5.PC鋼材の配置6.コンクリート工事7.緊張工事3.プレストレス導入時期は、コンクリートの圧縮強度が所定の強度以上に達したことを確認した2.緊張装置は事前にキャリブレーションを行う。
6.型枠及びサポ-トは必ず2階分のサポ-トを使用し、コンクリ-ト打設荷重を緊張力の管理は緊張装置の荷重計の示度及びPC鋼材の伸びとを測定して行う。c.緊張管理プレストレストコンクリートのコンクリート打設にあたっては次のことに留意する。
やむを得ず行う場合は充分に養生を置くこと。
2.PC鋼材配線作業中及び配線後は、原則として電気溶接及び溶断の作業は行わない。
作成して充分検討しておく。
1.PC鋼材と鉄筋との取り合い(定着部近傍・直交梁交差部等)は、事前に施工図を1.PC鋼材(シース)の配置は、支持金物等により正確・強固に取り付ける。
4.PC鋼材・鉄筋・型枠が移動・損傷しないように注意する。
3.定着部近傍は、プレストレス導入時局部応力が発生するので特に入念に締め固める。
2.PC梁に低強度のコンクリートが混ざらないように打設順序及び養生等を考慮する。
1.PC梁のコンクリートは、原則として打ち継ぎをしてはならない。
4.グラウト注入管及び排気管の口元はセメントペースト等が流入しないように充分養生する。
3.シース位置の許容誤差は下記による。
2.緊張端端部は充分養生し、シース内に雨水等が入らないように注意する。
上記の許容差は、水平・垂直の方向に別々に適用される。
部材の最小寸法が60cm以上の部分部材の最小寸法が60cm未満の部分(凡例)シース(結束)冠筋後付け支持金物PC梁型枠1.PC鋼材・定着具の点検・清掃を行う。a.準備作業6.スラブにもバイブレーターを使用して充分締め固める。
5.PC鋼材(シース)にはバイブレーターが触れてはならない。
4.PC梁の架構は、支保工の横つなぎ・筋かい等を充分に入れ、横力に対して 安全な仮設計画を行う。
5.PC梁のコンクリートは打ち込みの際、セメントペーストが漏れることのないようにする。
3.梁側枠組立に際しては、事前にセパレーターの配置計画を行いPC鋼材位置を避ける。
緊張端部設計導入力 27設計基準強度プレストレス導入時強度以上 N/mm2 2N/mm124.8 kN/本3.型枠工事 ※ 一時的に過緊張する場合には降伏荷重の0. 9倍まで許容するものとする。
セメントはJIS R 5210 に規定するポルトランドセメントを使用し、PC梁型枠 PC鋼材配置後に破線部を組み立てる。
2.PC梁型枠の組立は、PC鋼材の配置作業を考慮して下図実線を先組し、鉄筋 付け金物・バタ角・単管等はPC鋼材位置を避けて配置する。
1.緊張端定着具取り付け柱型枠にPC鋼材の貫通孔を空けておき、柱型枠の締め(財)日本建築センターの評定または評価を取得している定着工法(VSL工法等)とする。
f.プレストレッシング定着工法e.混和剤コンクリートの品質は次の通りとする。
普通ポルトランドセメントを原則とする。
d.コンクリートc.セメント引張荷重降伏荷重記 号呼び径断面積許容引張荷重導入時定着完了時2SWPR7BLmm124.8132.6156.0183.0 12.7 98.71kN/本kN/本kN/本kN/本mm1.一般事項による。
日本建築学会全国官報販売協同組合b.PC鋼材a.鉄 筋PC鋼材は有害な傷のないもので次に適合するものを使用する。
建築工事標準仕様書による。
a.適用の範囲 本工事は設計図書並びに本特記仕様書の他、プレストレストコンクリート特記仕様書縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-23現場緊張工事特記仕様書「BCJ評定-FD0511-04」(令和5年9月8日付)岡部株式会社TEL03(3624)62011.1 工法概要クラウンパイルアンカー工法 標準図1.工法概要● 杭の中心間隔(設計値) ● 杭と基礎コンクリートのへりあき(設計値)注1) 中詰めコンクリート注2)かぶり厚さ注3)割裂防止筋の配筋(一財)日本建築センターによる一般評定1/2注4)副基礎帯筋の配筋(コーン状破壊防止)注5)副基礎補強筋の配筋(コーン状破壊防止/主基礎部への曲げ伝達)● 概要図 A(主基礎部の応力伝達のみ考慮した設計の場合) ● 概要図 B(杭頭側面と副基礎部の応力伝達を考慮した設計の場合)SC杭・鋼管杭用杭頭接合工法SC杭・杭鋼管 鋼種● 杭頭アンカー設置可能本数の上限1.2 適用範囲400mm以上 1200mm以下杭の種類杭径外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)杭鋼管 鋼種SKK400, STK400, STKN400B基礎コンクリート強度 21N/mm 以上 45N/mm 以下2SKK490, STK490, STKN490B2● 杭と基礎コンクリートの適用範囲400N/mm 級2・杭鋼管 鋼種490N/mm 級22.構成部材最低定着長(L1)● 杭頭アンカーの最低定着長D32仕様614● 杭のみ込み高さ728D38D38H915単位:mm-L-M,L-MD38,D38H杭のみ込み高さ(h1)D32,D38 -M-L250以上(240)280以上(270)仕様単位:mmかつ250以上(240)杭径の0.48倍以上概要図 A 概要図 BD41H -LD41H -L9872.1 杭頭アンカーL (mm)7901130B (mm)39MM272.3 杭頭金物AD32D38仕様鋼種SD390A t2.2 定着板および定着板用六角ナットAC B(D)A5565単位:mm単位:mmB5059C90DD38D38H210-L-L-M-M2930D32仕様D38D38H -L-M,L-M46 M33SD490D32仕様D38D38H -L-M,L-Mt912φd2834B2226C4150(D)4758MM27M331801101201230 D41H -L49 M36D41H -L80M3629 55 6437D41H -LT121413064E1301354004508500 960070080011900121000131100141200158 9101112141516177 8 8 910111112131389 910121314151718 16D32-M89 9101213141517189D32-MD32 -M78 81111121313910D38 -LD32 -M -MD38鋼管厚/仕様杭径(mm)12以上単位:本鋼管厚/仕様89 9101213141517187 8 8 9101112131314D32 -MD38-M108 8 910111214151617-L H-LD38 D38910111214151617mm mm mm mm mm12以上9 6400450500600700800900100011001200杭径(mm)mm14mm16以上H-LD41H-LD417 7 7 7 6 68 8 8 81011121011121314141513141617かつ280以上(270)杭径の0.48倍以上割裂防止筋杭頭金物ベース筋定着板杭頭アンカ-定着板ナット最低定着長(L1)H≧h1部分溶込み溶接クラウンパイルアンカー工法は、SC 杭の杭頭鋼管外周部に定着部材 (以下、杭頭アンカー)を接続する金物(以下、杭頭金物)を部分溶込み溶接した後、杭頭金物のカプラー雌ねじ部に杭頭アンカーのねじ節鉄筋部を螺合することで、杭頭と基礎コンクリートを接合する工法である。
基礎コンクリートは杭頭上端面より上部を「主基礎部」、杭のみ込み部周囲を「副基礎部」と呼称し、杭頭側面と副基礎部の応力伝達を考慮した設計の適用有無により、杭頭接合部の構造規定が異なる。(杭ごとに、概要図Aまたは概要図Bのいずれかが適用される。)h2埋込み杭は杭径の2.0倍、打込み杭は杭径の2.5倍を最小値とする。
ただし、杭頭金物の溶接施工に支障がないことを確認すること。
施工許容差を超えた杭の偏心等により、中心間隔の最小値が確保できない場合の対応については、別途設計者指示による。
杭心からの距離で杭径の1.25倍以上を原則とする。
ただし、杭径が600mm以上の場合は1.0倍以上としてもよい。
施工許容差を超えた杭の偏心等により、へりあきの最小値が確保できない場合の対応については、別途設計者指示による。
(注1(注2(注1(注3中詰めコンクリートの強度と深さ (H) は 設計者により決定される。
ただし、杭のみ込み高さ(h1)は確保すること。(図は参考図)杭頭アンカー及び杭頭金物下端部のかぶり厚さ(h2)は設計かぶり厚さ70mm以上、最小かぶり厚さ60mmとする。
杭頭外周部の基礎コンクリートには終局時の割裂を防止するためにD13@300程度の割裂防止筋を配筋し、無筋部を少なくすることが望ましい。
h1主基礎部副基礎部はかま筋基礎コンクリート最低定着長(L1)副基礎補強筋はかま筋杭頭金物ベース筋定着板杭頭アンカ-定着板ナットH≧h1基礎コンクリート部分溶込み溶接(注1(注5設計者指示の配筋を施す。ただし、D13以上ピッチ150mm以下を配筋量の下限とする。
設計者指示の配筋を施す。ただし、D13以上ピッチ300mm以下を配筋量の下限とする。主基礎部への定着長は配筋指針等に基づき、設計者により決定される。
h1主基礎部副基礎部副基礎帯筋(注1(注4定着長(注5※マットスラブ形状の基礎については、上記、副基礎帯筋・副基礎補強筋の鉄筋径とピッチの規定によらず設計者指示の配筋とする.※※本標準図はクラウンパイルアンカー工法を対象とする。本標準図の適用範囲以外の条件における設計施工は、BCJ評定-FD0511-04の評定書による。
※設置本数の下限は全仕様4本とする※ 本標準図以外に定着長の指定がある 場合は、設計者指示の寸法によるBL以上ねじ節形状MVプレート(SN490B)T100AC (六角カプラー長)ED B45°20六角カプラー(SCP490-6N)φdM※ 杭頭アンカーにMねじ部を設けない場合は使用しない杭頭金物にはM,Lタイプがあり、杭鋼管の鋼種と鋼管厚の適用範囲に応じて使い分ける。
※開先部杭頭アンカーは片端部にMねじを設けた異形棒鋼を用いる。
設計者の指定により定着長(L1)がアンカー呼び径の【35倍以上(SD390),45倍以上(SD490)】となる場合は、Mねじ部を設けない仕様も可とする。
定着板(SS400)六角ナット(強度区分5以上)※ ( )内の数値は最小かぶり厚さによる※杭の鉛直施工許容差を考慮した寸法とする※ 国土交通大臣認定材:MSTL-0422またはMSTL-0574杭頭アンカーの配置直径(杭径+200mm)杭頭アンカーの配置直径(杭径+200mm)中詰めコンクリート杭鋼管レベルコンレベルコン中詰めコンクリート杭鋼管縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-24クラウンパイルアンカー標準図(1)「BCJ評定-FD0511-04」(令和5年9月8日付)岡部株式会社TEL03(3624)6201クラウンパイルアンカー工法 標準図(一財)日本建築センターによる一般評定2/2● 概要図Aを適用する杭頭接合部仕様杭仕様 クラウンパイルアンカー仕様杭径 杭種(鋼管厚) 杭本数 杭符号 仕様4.仕様一覧3.1 施工および施工管理3.2 施工手順3.3 部分溶込み溶接規準● 溶接方法と溶接材料溶接方法 規格:種類● 溶接寸法3.工事現場施工● 杭頭アンカー設置後の弛み止め処置● 標準施工手順● 溶接資格記号 規格:種類● 施工手順図4.1 杭頭接合部仕様の一覧基礎コンクリート部仕様・補強要領4.2 特記事項、その他本/1杭 備考 杭のみ込み高さmm割裂防止筋D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD)@ (SD)@ (SD)@ (SD)@ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)mm D @ (SD)D mm D @ (SD) @ (SD)上記、杭頭接合仕様について一般評定で規定する許容応力度計算を実施し、最終設計図書の記載と相違ないことを確認した.杭仕様 クラウンパイルアンカー仕様杭径 杭種(鋼管厚) 杭本数 杭符号 仕様基礎コンクリート部仕様・補強要領本/1杭 備考 杭のみ込み高さ 副基礎補強筋 副基礎帯筋● 概要図Bを適用する杭頭接合部仕様上記、杭頭接合仕様について一般評定で規定する許容応力度計算を実施し、最終設計図書の記載と相違ないことを確認した.mm D @ (SD) D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)D @ (SD)SC杭・鋼管杭用杭頭接合工法SC杭単位:mm溶接長(L2)D32D38仕様D38D38H210-L-L-M-M180余盛(h)103 以上以下D41H -L板厚(T)1214端板SC杭マーキング杭頭金物仮付溶接部分溶込み溶接12 3 4本工法は岡部(株)・グループ会社により教育・技術指導を受けた者が施工及び施工管理を実施する。
杭頭部の回転金物除去・洗浄・ケレン杭頭金物を部分溶込み溶接杭頭アンカーを設置/定着長の調整杭頭アンカーの設置検査1杭頭金物を仮付溶接2 3 4材料は下記の規格を満たし、かつ490N/mm 級高張力鋼に適用可能なものを使用する。
2ガスシールドアーク溶接・JIS Z 3312:軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミグ溶接ソリッドワイヤVプレートと杭鋼管の溶接は開先部全長(L2)にわたって行い、所定の余盛(h)を確保するように施工する。
・くさびの打ち込み ・カプラー下側余長部への点付溶接点付溶接くさび・JIS Z 3313:軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ杭頭アンカー杭周辺の水処理・主筋等の墨出し杭頭金物取り付け位置のマーキング部分溶込み溶接部の外観検査杭頭金物の配置検査杭頭アンカーの弛み止め処置準 備 工 事クラウ ンパイル アンカ 工 事|弛み止めは以下のいずれかの方法による。
杭周囲根伐り・レベルコン打設副基礎コンクリート部の配筋本工法の実施に必要となる準備工事の実施範囲や施工手順について十分に協議する。
部分溶込み溶接は下記の規格を満たす立向姿勢の有資格者による施工を原則とする。
SA-2V またはSA-3V・JIS Z 3841:半自動溶接技術検定における 試験方法及び判定基準・WES 8241:半自動溶接技能者の 資格認証基準主基礎コンクリート部の配筋鉄 筋 工 事本工法を採用する杭頭接合部に関し、各杭符号ごとに仕様の一覧を記す。
※ 上記において、杭のみ込み高さおよび割裂防止筋の配筋量に関する計算上の規定はない余盛(h)VプレートL2245°開先部杭鋼管開先角度※ 溶接長は溶接始終端の余長を含むTP1a 800 SC杭(t=16.0) 10P1b 800 SC杭(t=19.0) 81112P2a 700 SC杭(t=14.0) 31 11P3a 600 SC杭(t=14.0) 6 8500500P4aP4bSC杭(t=14.0)SC杭(t=14.0)167P2b 700 SC杭(t=19.0) 16 11600 P3b SC杭(t=19.0) 15 106 730030030030013 20013 20013 20013 2002952952952952952954007005503501320013191913131501501502952952952951313(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ) D41HD41HD41HD41H(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)D41HD41HD41HD41H100100100100345345縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-25クラウンパイルアンカー標準図(2)杭補強フープ杭頭補強に関する特記2)余盛寸法の誤差(h):NewJ-BARリブ表面から0.0mm≦h≦6.0mm 余盛が過大である場合には、該当箇所をグラインダー等で削り、補修する。
(「鉄骨工事技術指針・工場現場施工編」一般社団法人日本建築学会 推奨値)しうる温度まで加熱して溶接する場合はこの限りではない。加熱方法及び鋼種、板厚に対する標準予熱温度に関しては、「鉄骨工事技術2)強風:被服アーク溶接では風速10m/s以上のとき、CO2半自動溶接では風速2m/s以上のときは、原則として溶接を行はない。
3)低気温:気温が-5℃以下のときは原則として溶接を行わない。ただし、溶接部より100mmの範囲の母材部分を、40℃以上、かつ結露が十分防止指針・工事現場施工編」一般社団法人日本建築学会に準ずる。
1)のど厚寸法(h):NewJ-BARリブ表面から0.0mm≦h≦6.0mm 直角スケール等を「溶接要領図」に示すNewJ-BARリブ表面に直角1.使用材料2.杭頭部の標準納まり3.溶接方法、溶接材料及び溶接技能者4.溶接施工気象条件等取付け位置の鋼管表面及び開先7.NewJ-BARの定着形式施工に関しては、指定評価機関に確認された施工要領書の抜粋であり、準拠願います。
その内容よりも性能が上回る事項の場合は、設計者判断にて採用可能とします。
溶接施工管理者溶接機器NewJ-BARのスポット溶接組立溶接本溶接5.検査本溶接の層数など※注3 上図フック付き投影定着長さはWSD390ではFc21、WSD490ではFC24を用いてRC規準17条定着※注1 NewJ-BARの折り曲げ加工は原則としてNewJ-BAR溶接前に工場加工とする。
※注2 必要定着長さ及び標準フック仕様はRC規準またはJASS5鉄筋コンクリート工事等を参照。
c)WSD390頭部フック a)直線定着 b)杭頭折り曲げ d)WSD490頭部90°フックマ-キング内の清掃セッティング大臣認定の適用範囲:SC杭、鋼管杭および外殻鋼管場所打ちコンクリート杭の杭頭鋼管1)CO2半自動溶接では、電源部分のほかワイヤ送給装置、溶接ヘッドまたは溶接トーチ、シールドガス用の圧力調整器、制御装置などは、実際の作業に適した性能を有するものとする。
2)アーク溶接では、使用される溶接材料に対して十分な電気容量を持ち、適正な電流を供給できるものとする。
WD38J490N/mm 級以上形式:部分溶込み溶接 開先形状:J形開先WD35JWD38JWD35JWD32JWD32J溶接継目400N/mm 級 備考WD38JWD35JWD38JWD32JWD35JWD32JWD32JWD35JWD38JWD38JWD32JWD35Jなお、外殻鋼管場所打ちコンクリ-ト溶接下端にエンドタブを付ける場合は杭の鋼材材質NewJ-BAR()内数値とすることができる。
杭もこれに準ずる。
WD41JWD41JWD41J標準定着長はWSD390ではFc21、WSD490ではFc24を用いてRC規準17条定着(17.2)式から計算した長さであるが、基礎コンクリート強度Fcがこれより大きい場合は下記表の数値を限界値として定着長を標準定着長より短くすることができる。
WSD390WSD490Fc2433d41d 39d31dFc2738d30dFc3036d29dFc3335d28dFc3633d26dFc39 Fc2135d但し余裕度の設定は設計者判断で行う。下記表以外のFcに対しても同様に行うことができる。
WSD490WSD390WSD490WSD390WSD490WSD3908mm以上()内は付着部を示す、長さは自在に設定できる、但し付着部は下記とする。
WSD490:42d以上WSD390:35d以上等の適用板厚鋼材材質に応じた杭鋼管杭頭の最小埋込み深さL0(mm)(mm)NewJ-BARの製品長8mm以上9mm以上10mm以上9mm以上10mm以上11mm以上220(210)240(230)240(230)260(250)280(270)280(270)300(290)1280(35d)1410(35d)1510(35d)1550(42d)1690(42d)1820(42d)1970(42d)6mm以上7mm以上8mm以上8mm以上9mm以上220(210)240(230)240(230)230(220)260(250)260(250)270(260)1280(35d)1410(35d)1510(35d)1520(42d)1670(42d)1800(42d)1940(42d)本表に示す製品長は定着長が標準の場合を示し、基礎コンクリートの設計基準強度に応じた長さの調整ができる。
基礎コンクリート強度Fcに対するNewJ-BARの直線定着開先付き異形棒鋼 NewJ-BAR 大臣認定品 WSD390 WD32J、WD35J、WD38J MSRB-0118:節側に 2個マークあり大臣認定品 WSD490 WD41J MSRB-0119、MSRB-0108:節側に 3個マークあり大臣認定品 WSD490 WD32J、WD35J、WD38J MSRB-0120:節側に 3個マークあり呼び名 種類の記号中詰めコンクリート フ-チングコンクリ-トと同じ基準強度WD32JWD35J、WD38JWD41JWSD390(SD390相当)、WSD490(SD490相当)WSD390(SD390相当)、WSD490(SD490相当)WSD490(SD490相当)42.5±2.5°42.5±2.5°42.5±2.5°9.0±2.09.0±2.09.0±2.00.7±0.20.8±0.20.9±0.2J開先 部高さ(h2) J開先ル-ト半径 J開先角度2CO2半自動溶接 被覆ア-ク溶接A(N)-2V(2P)者とする。資格は、立向姿勢・JIS Z 3801に合格した有資格A(N)-3V(3P)以上とする。
上とする。
・AW検定 現場溶接資格 類以または注 記溶接材料は原則的に以下の表に示された規格以上のものの内、全姿勢の溶接に適する溶接材料を使用するこことし、適正な保管場所に吸湿しないように保管する。
400490520540550570235325355375385400440 590(SA440)T59XT1-1CA-XXXT59JXT1-1CA-XXXG57A1UCXX、G57A1CXXG59A1UCXX、G59JA1UCXXG59A1CXX、G59JA1CXXYGW18YGW11、YGW12T49XT1-1CA-XXXT49JXT1-1CA-XXXT55XT1-1CA-XXX・JIS Z 3841に合格した有資格者とする。資格は、立向姿勢SA(SN)-2V(2P)SA(SN)-3V(3P)以上と・AW検定 現場溶接資格 類以上とする。
またはする。
400490520540550570590(SA440)235325355375385400440E4916E5516E5716E5916軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用JIS Z 3211被覆ア-ク溶接棒溶接技能者 溶接技能者鉄骨等の材質鋼管または 鋼管または鉄骨等のF値JIS Z 3312 軟鋼及び高張力鋼用マグ溶接ソリッドワイヤJIS Z 3313 軟鋼、高張力鋼及び低温用ア-ク溶接フラックス入りワイヤ(注1)鋼管または鉄骨等の材質鋼管または鉄骨等のF値(注1)JIS Z 3313:2009の規格について、Xは衝撃試験温度の記号、XXXは溶着金属の化学成分の記号であり、ここではいずれも(注3)WSD490に被覆アーク溶接棒を使用する場合、拡散性水素量の規定値が5ml/100g以下のものを使用することが望ましい。
指定はない。
(注2)WSD490にフラックス入りワイヤを使用する場合、拡散性水素量の規定値が5ml/100g以下のものを使用することが望ましい。
22NewJ-BAR杭の鋼材材質140mm以上160mm以上150mm以上180mm以上190mm以上 220mm以上200mm以上180mm以上160mm以上140mm以上 WD32JWD35JWD38JWD32JWD35JWD38JWD41JWSD490WSD390400N/mm 級 490N/mm 級以上開先深さ(D) D≧αWD32J α=10mmWD35J α=10.5mmWD38J α=12.5mmWD41J α=13.0mm有効のど厚(α)NewJ-BARのリブ表面からの許容範囲(h)0mm≦h≦6mm余盛(h)(余盛位置マークまで溶接)必要溶接長さ(L)有効溶接長+有効のど厚×2(17.2)式から計算した限界値であり、柱と基礎梁との接合部形成のため余裕度の設定は設計者判断で行う。
溶接周辺部が次のいずれかの場合は、溶接を行わない、また作業空間は、足場が堅固で十分な広さがあり、かつ溶接作業に支障をきたす鉄筋等がない状態とする。ただし、適切な防護措置(雨風対策、予熱など)を施し、監督者の了解を得た場合はこの限りではない。
1) 雨天:小雨以上のとき、(降雪時を含む)は原則として溶接は行わない。また降雨・降雪後で溶接部の材片間に水分が残っている場合及び鋼板に結露が生ずる場合には、これらをガス炎などで除去し母材表面に水分が残っていないことを確認してから溶接を行う。
溶接施工管理者は、溶接に関する十分な知識と経験を有し、本工事施工要領書および関連書類の内容を十分理解しているものとする。この溶接施工管理者は、本工事の溶接作業責任者とする。
1)NewJ-BARの配列設計または均等配置等の取り付け個所の確認2)杭1本当たりの取付本数の確認作業所にて、鋼管の溶接面をグラインダー等で清掃する。
1)鋼材表面、開先面およびその周辺は、溶接に先立ち、水分、スラグ、油、はがれやすいスケール、ソイルセメントなどを除去する。但しミルスケールおよび溶接に支障のない塗料は除去しなくてよい。
2)鋼管ソイルセメント杭に杭頭溶接補強筋を溶接する場合は、溶接部の鋼管外面の突起(鋼管成形溶接の余盛等)を溶接作業に支障ない程度(NewJ-BAR溶接部のルート間隔が3mm未満となるよう)に、あらかじめ削除する。
組立溶接に際してNewJ-BARを左右の倒れに注意して鋼管にルート間隔G≦3mmになるように固定する。
組立溶接に先立ち、位置決めを目的としてスポット溶接を行うことがある。スポット溶接を実施する場合には、スポット溶接後長時間放置しないでその上に組立溶接を重ねる。
組立溶接はショートビードにならないように溶接長が40mm以上になるように溶接する。組立溶接は、左右のねじれが無く鋼管に隙間無く固定させるため、杭に向かって左上、右下、左下、右上の順にたすき掛けで溶接する。
2層以上盛ることを原則とする。
初層3.2Φ、上層4Φで使い分けて、3~4層以上盛る。
CO2半自動溶接被覆ア-ク溶接溶接の検査は、原則として外観目視検査とするが、特に監理者の指示のある場合は、その指示に従うこととする。検査で以下の点を確認し、不具合がある場合は補修を行う。検査の結果は施工要領書の「杭頭補強筋溶接施工検査チェックシート」に記録する。
にあて、溶接部外端が内側になる場合は、のど厚不足であるため、スラグを取り除き溶着金属を補充する。
3)溶接部およびその周辺のアンダーカット(e):e≦0.5mm 規定値0.5mmを超えるアンダーカットは該当箇所をグラインダー等で削り、溶着金属を補修する。
4)ビードの不整、ピットおよびオーバーラップ 断面欠損を伴わない著しい不良(ビートの不整、ピット及びオーバーラップ)は、該当箇所をグラインダー等で削り、補修する。
ビードの不整の基準値:凸凹は溶接長またはビード幅25mmの範囲で4mm以下、ビード幅の不整は溶接長150mmの範囲で7mm以下オーバーラップの基準値:著しいものがあってはならない。
ピットの基準値:溶接長300mm当たり2箇所以下、ただしピットの大きさが1mm以下のものは、3個を1個として計算する。
5)割れ:割れが発生している場合には、溶接部分を完全に削り取り、再溶接する。
6.NewJ-BARの配列鉄筋の最小間隔は「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(社)日本建築学会」等の規定(2.7d以上)とするが、溶接作業の施工性、基礎配筋などを考慮することによりそれ相応の間隔を確保する必要がある。一般的な溶接作業の施工性を考慮した最小芯々距離を例として示す。なお基礎梁主筋び柱主筋等と干渉しないためには十分な間隔の検討が必要となる。
配筋用参考値 WD32J:120mm以上、WD35J :125mm以上、WD38J:130mm以上、WD41J:135mm以上溶接作業用最小値 WD32J:100mm、WD35J :105mm、WD38J:110mm、WD41J:120mm両面J形溶接D Dフ-チング下端L中詰めコンクリ-トずれ止め2 3L ≧L L60L0鋼管杭2杭上端コンクリ-ト中詰め両面J形溶接端板SC杭※以上フ-チング下端600L杭上端NewJ-BARフ-チング上端NewJ-BARフ-チング上端h2ル-ト半径J開先角度開先側節側鋼管溶接要領図Drのど厚溶接外端位置(NewJ-BARのリブ外端)θルート間隔(G)(G≦3mm)余盛の許容範囲(h)(0~6mm)溶接外端の標準位置J形溶接部0~2mm(両面)NewJ-BARリブ※D以上(α)L L 2 3 L ≧L 2L0≧61d:呼び名の数値※注3≧20dd※注3≧23dd4d以上8d以上中詰めコンクリート深さは設計者により決められる、図は参考例である。
:最小埋込み深さ:施工誤差吸収用空き10mm以下:実際に施工された溶接長(≧L)中詰め部に補強筋を入れる場合はその定着長により決める。
:必要溶接長さ※製品長=定着長+L+20mmL3L2L0LNewJ-BAR(大臣認定品)2縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-S-1-26New-JBAR標準図P1a縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟2,0655352,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,7504,5301,800 3,080 5,369.14,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y15,150 2,3204,500 280 4,220 5104,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5002-P2bP2aP2aP3b P3bP4a2-P2bP4aP3bP2aP3bP2bP1b P1b2-P2a 2-P2a P2b 2-P2aP4b2-P2aP4a P4a P4a P4a P4a P4a P4bP3aP4bP3bP3bP4bP3bP2bP3bP2a P2a P2bP3bP2aP1bP2a P2a P2aP2aP2a P2a 2-P2a 2-P2a 2-P2aP1aP4aP2aP1aP3bP3bP2bP3bP4bP4b P4aP4b2-P3aP2bP1a P1aP2aP1a P1aP2bP4aP4aP4a P4aP1aP2a2-P2bP1bP1aS-2-01杭伏図 A1:1/200P3a2-P3bP2bP1aP3a425752151751007501358758758758751,725625 4751751,3853651,2602402-P1b1,000 1,000775975775975875875875875875875875875875875杭伏図300750600585250 250250P4a P4a300300 2 1【注記事項】 特記なき限り下記による。
3 4.試験杭は施工一本目の杭とし、位置は監理者との協議による。
杭天端レベル=1FL-2,930とする。特記は、1FL(±*,***)で示す。
設計GL=+135.535mとする。
1FL=設計GL+330とする。
P2aP2aP3aP3b300300550425425Y2縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟2,0655352,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y3Y4Y5Y1275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,7504,5301,800 3,080 5,369.13,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y15,150 2,3204,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,500F4 F4F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4F4 F4F4 F4DS2DS2DS2埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻しF4埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し 埋め戻し 埋め戻し埋め戻し埋め戻し 埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し 埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し 埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し 埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻しF4埋め戻し埋め戻しS-2-02基礎伏図 A1:1/200F2BF6AF2A F2AF3BF6AF3BF4F3BF2AF2AF3BF6AF1BF1AF2AF2BF4F2AF1BF1AF3BF5F2BF3BF1B F1AF1AF2AF1AF2AF2AF3BF2AF1AF2BF2BF1AF2A F2AF3BF2BF2BF1A F1A F1BF2AF3AF2BF1AF3AF7AF3BF4AF3CF3CF3CF3CF6 F6 F6 F6 F6 F6F7F2AF4 F4(-830)(-830)(-830) (-830)F6(-830) (-830) (-830) (-830) (-830)(-1,130)(-1,130)(-1,130)(-1,130)基礎伏図【注記事項】 特記なき限り下記による。
1 2 3 4.スラブ天端レベル=1FL-2,560とする。特記は、1FL[±*,***]で示す。
基礎天端レベル=1FL-1,530とする。特記は、1FL(±*,***)で示す。
1FL=設計GL+330とする。
設計GL=+135.535mとする。
埋め戻し埋め戻しDS2F2AF2AF3BF3AF2A埋め戻しB3 B32,150 2,350FG16AEW40AC5AFG12,0655352,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟450 450 4,050 4504,5301,800 3,080 5,369.12,718.5 5,131.53,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y1【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.YX は壁側面の完全構造スリット位置を示す。
打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合はスラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
6.7. は壁下面の完全構造スリット位置を示す。
は壁上面の完全構造スリット位置を示す。
壁はW15とする。
8.9.10.1階伏図EW20EW30EW20EW20 EW201FL=設計GL+330とする。
1SL=1FL-30とする。特記は1FL[±*,***] で示す。
鉄骨階段15,150 2,320EW30DCS1DCS1EW20EW20W25EW25275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,500C4C4C4C4C7C7C4C4 C4 C4 C4C5C5 C5柱側面打増しt=100柱側面打増し185mm柱側面打増し135mm 柱側面打増し135mm柱側面打増し135mm 柱側面打増し135mmC1DW60 W60C4C4C4C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1D FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1A FG1A FG1A柱側面打増し185mm 柱側面打増し185mmFG3 FG3A FG3A FG3A FG3AFG1 FG1FG3FG1 C1E C1E C1E C1E C1EC1A C11C1 C1A C1A C1 C1A C1 C1A C1 C1 C1 C11 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1C3B C13 C13 C3B C3 C3 C3 C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4W60FG4A FG4AFG12FG12AFG15A FG15ASP1FG15FG16 FG16FG15FG16 FG16C4AFG16AC11FG16CFG16C5 C5FG16B4,050FG16AFG14AFG13AFG13FG13FG11 FG11FG13 FG13AFG11 FG11FG11AFG11EW60C13C11C13FG16FG16FG5FG5FG5C4AFG14スラブはDS1とする。
FG1 FG1FG11 FG11FG11A FG11AFG11FG11FG15FG11A FG11FG11A FG11AFG11FG11AFG11AFG11FG11A FG11AFG13A FG13FG11 FG11 FG11BFG13A FG13FG11FG11A FG11AFG11FG11FG11FG11AFG11FG11AFG11 FG11FG13S1 S1 S1 DS1A DS1A DS1A DS1A DS1ADS1BDS1A DS1A DS1A DS1A DS1A DS1A DS1A DS1AC1 C1 C1FG11FG13FG13FG1SP1CW20EW25EW20EW20[-100][-30] [-30][-100][-30][-100][-30][-100][-30][-100][-30][-100][-30][-100][-30][-30]DS1A[-140][-130][-70][-70] [-30][-140][-140]FG3C4RC階段1[-130][-30]FG3[-1,300][-140] [-245][-100][-100][-30][-190] [-190] [-190] [-190][-190][-190] [-190] [-190] [-190] [-190][-50][-50][-50][-295][-50][-190][-50][-50]EW60FG13AS-2-031階伏図 A1:1/200EW40AC4EW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AC3BEW40AFG2A FG2 FG2 FG2 FG2 FG2FG1 FG1 FG1FG1 EW60 EW60 EW60FG1EW45 EW45W45FG1 C1E C1E C1C C1E C2 C2 C2 C2AFG1BSP1FG12BFG4BFG15AFG5BFG5 FG5C FG5AW40FG5 FG5[-50]FG5AFG4BEW40B梁主筋はX方向主筋を上側に配筋する。
FG1EW20A EW20ACW20FG15FB1FG1BFG16CC3 C2EW25FG13BFB1FG16C4FG16AFG2AFG16CFG16CEW25A設計GL=+135.535mとする。
FG2B FG2A FG2A FG2FG13A FG13AC11FG13A FG13AC1CFG1 FG1 FG1AFG13AC1FG13AFG2AC1B C1 C1BFG2AC1 C1AFG2ASP2 C1CEW60C1 C1C C1 C1CFG2AC1C C1C C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C11FG2FG1 FG1 FG1 FG1 FG1基礎梁天端レベル=1FL-500とする。特記は FL(±*,***) で示す。
FB2RC階段22,477.5DS1A[-140]EW205,372.5FB13,100 4,750FCG1FCG1FB3FG153,850B3 B3FG1A3,185815B3 B3B3 B3C1FG11AFG11AFG1C1AFG1[-190]3,8503,185815鉄骨階段2W25W25C1E FG1 C1E FG1PG1[-150]柱側面打増し185mmC1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C4C4C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1SP2C4EW25 EW25 EW25 EW25EW20EW20EW20EW20C4C4EW30EW30G11G11G2 G2 G2 G2 G2 G2G15AG14G13G11G2A G2A G2 G2 G2EW20吹き抜け吹き抜けG2 G2G15A G15A G15A G15A G16G16G16G11G13G112,0655352,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟450 450 4,050 4504,5301,800 3,080 5,369.14,0503,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y1【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.6.7.打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は8. は壁側面の完全構造スリット位置を示す。
は壁下面の完全構造スリット位置を示す。
は壁上面の完全構造スリット位置を示す。
壁はW15とする。
スラブはS1とする。
スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
9.YX2階伏図2SL=2FL-30とする。特記は2FL[±*,***] で示す。
梁天端レベル=2FL-30とする。特記は FL(±*,***) で示す。
2FL=設計GL+4,330とする。
5,150 2,320S1AS1AS1A S2B S2BS1AS1A S1A S1A S1A S1AS1A[-30]S1AS1A鉄骨階段1C7C7CS1 CS1ACS1C11C11C11C11C11C4BC1A C11G11AG2B C1 C1B C1BC1G2C1AC1A C1AC1AC3B壁側面打増しt=100S2AG13G11G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1AC1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1CG1A C1D275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,500C5 C5C5C5 C5G16G16G16柱・梁側面打増しt=100C2 C2 C2C4C1G13B G13B G13B梁側面打増しt=100鉄骨階段3鉄骨階段4柱側面打増しt=200柱・梁・壁側面打増しt=100柱側面打増し135mm柱側面打増し135mm柱側面打増し135mm柱側面打増し185mm柱側面打増し135mm 柱側面打増し135mm2,718.5 5,131.5C1E C1E C1E C1E C1E柱・壁側面打増し100mmC1C C1CC1CC1C G2BC1C1A C1A C1A C1E C1E C1E C1E C1EC3BC4C4 C4C4 C4G2AG11G11G11G13 G13G11(-400)G11G13A(-150) G13G14G14G15AG15AG15 G15G15 G15 G15G15G2G2CEW60G11G11G1B G1A G1G4G4 G4 G4AG2AG2A G2A G2 G2G2AG6G6 G6G2 G2 G2 G2 G2 G2B G2B G2B G2B G2A G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2AG2G2 G2G2AG2AG2BG2AG3 G3 G3 G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3AG3BG3 G3A G3AG2(-180)G5A G5AG5G5G5G5G5S1AC1 C1C1G16AG16AG16G16G16G16G3 G3G13C4G13C G13C(-400) G13CC4BC2AG3G16AG16AG13BEW25EW25EW45[-140]G12(-140)(-150)S2B(-15)[-15] [-15]EW60(-150)(-150)S-2-042階伏図 A1:1/200EW40BEW40B EW40BEW40AW20EW40AEW40AEW40AEW40AG2A C1CC5AC3G14EW45B2B1B2B1梁主筋はX方向主筋を上側に配筋する。
EW25A EW25A EW25A EW25A(-140)柱・梁・壁側面打増し200mmG2 C7 G2 G2S1AG2AG5AW15G2C G2CC3 G3 G3 G3G3C2C3 C3 C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C13 C3BW15梁側面打増しt=300C4C1CG5AG5AC3PG2bPG2a(-140)PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1G4B G4B G4B G4BRC階段1S1AS1ARC階段2EW20A壁側面打増し200mmCS2この耐震壁はR階のPC梁の緊張工事完了後にコンクリートの打設を行う壁・柱側面打増しt=400,h=1,100壁・柱側面打増しt=400,h=1,100壁側面打増しt=350鉄骨階段2RC階段3S2CG15D2,0655353,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,8251,800 3,080 5,369.12,718.5 5,131.53,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,50021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,4754,530 5,150 2,3201,250275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500[-15][-15]吹き抜けEW20EW20EW20EW20EW20吹き抜けS1A S1A S1A S1A S1AS2AS1B S1BS2B S2B S2BS2AS1B吹き抜けRC階段3梁側面打増しt=100梁側面打増しt=100柱・梁側面打増しt=100CS1AS1CCS1ARC階段1鉄骨階段3梁側面打増しt=100W15梁上打増しt=400,h=1,100W15梁上打増しt=400,h=1,100梁側面打増しt=100W15柱・梁・壁側面打増しt=100柱側面打増しt=200壁側面打増しt=85柱側面打増し185mm柱側面打増し135mmEW40柱・梁・壁側面打増しt=200梁・壁側面打増し400mmEW60EW40EW60EW20 EW20EW30 EW30壁側面打増しt=100[-15][-15][-150]S2A[-30][-190]EW20EW40AEW40AEW40AEW40AEW45 EW45EW25A EW25A EW25A EW25AEW40EW60B2B1B1B2梁側面打増しt=100X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30X1X4Y5 Y5Y4 Y4Y3 Y3Y2 Y2Y1 Y1X4X1 X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30C4C4C4 C4C4 C4C3B C2C3BC3 C3 C3BC3 C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3C3 C3 C3C1 C1 C1C1E C1E C1E C1E C1E C1 C1A C11 C1 C1A C1A C1 C1A C1 C1A C1 C1 C1 C1A C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1C1C7 C7 C7C1SP2 C1C11 C1 C1 C1 C1A C1 C1B C1B C1 C1C C1C C1 C1C C1C C1C C1 C1 C1C C1 C1 C1 C1 C1C4C4C4C4 C4C1EC2AC1E C1E C1E C1E C2 C2 C2C1D C1 C1C C1 C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1G5A G5A G5AG16G16G16G16G5G5A G5A G5G16G16G5G16G16AG16AG16AG5G5G16G16G16G16G3G3 G3A G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3A G3AG3 G3 G3BG3G3G12G13BG12G15CG14G2 G2G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2A G2 G2A G2AG2B G2B G2B G2B G2B G2 G2A G2BG2G2AG11G11G11G14G13G11G13G11G11G11G11G11G11G11G15CG11G13BG11A(-150)G11A(-150)G2CG15A(-150)G2 G2 G2 G2 G2A G2A G2C G2C G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2B G2B G2A G2B G2B G2A G2 G2 G2A G2AG13G13G13G13BG14G14G13PG1G13PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1G4 G4 G4 G4 G4 G4A G4 G4G13G13BG13G1 G1 G1A G1B G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1A G1A G13階伏図【注記事項】 特記なき限り下記による。
1.3FL=設計GL+8,330とする。
2.3SL=3FL-30とする。特記は3FL[±*,***] で示す。
3.梁天端レベル=3FL-30とする。特記は FL(±*,***) で示す。
4.壁はW15とする。
5.スラブはS1とする。
6.スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
7.梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は打増補強筋を設けること。特記は で示す。
Y 8. は壁側面の完全構造スリット位置を示す。
は壁下面の完全構造スリット位置を示す。
は壁上面の完全構造スリット位置を示す。
9.梁主筋はX方向主筋を上側に配筋する。
X株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟■ CHARGE 工事名 図面番号年度一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 S-2-05勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.3779413階伏図 A1:1/200RC階段2S1A(-150)(-150)G2(-150)[-150]CS1AC13立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=900G13C鉄骨階段4EW25 EW25 EW25 EW25EW40 EW40 EW40 EW40(-150)G15DG1CS2CS2G2C G2CEW20G2A G2AG2A梁側面打増しt=100梁側面打増しt=1002,0655352,287.5 5,562.57,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟6756256753,080 5,369.12,718.5 5,131.53,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y1C1 C1C1 C1吹き抜け吹き抜け吹き抜け立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=1,250立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100RC階段2立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100G15CG15CG14 G14垂れ壁t=150,H=1,250立上りt=150,H=1,100G11AG2立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=1,250G11立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=1,250立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=1,250 立上りt=150,H=1,100垂れ壁t=150,H=1,250立上りt=150,H=1,100立上りt=150,H=1,100G2G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1G2A G2A G2 G2 G2 G2A G2A G2 G2 G2S2 S2S2S2 S2 S2S21,350CS2G2 G2377.5 1,372.5 2,750 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,500立上りt=150,H=1,100壁側面打増し400mm梁側面打増しt=100立上りt=150,H=1,100G13B G13B G13B G13B5,475梁側面打増しt=100 梁側面打増しt=100立上りt=150,H=1,100G11G11G11G11AG11G11AG11G2CG11G11AG13G11G13G13A G13G14 G14G15A G15A G15AG1 G1 G1G4 G4 G4 G4G4 G4G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G2G2 G2G2 G2G2 G2AG16AG16A G16G16 G16G16G2G2A G2AG2G13ACS2G13AG11 G11立上りt=150,H=1,100G11G11G12G12S-2-06屋根伏図・PH階伏図 A1:1/200G4AG5G5G5G2 G2EW20W207,8504,500X27 X28Y4Y3G11G11G2G2S2AG3 G3A G3 G3 G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3A G3A梁側面打増しt=225PG2cPG2aPG2bPG2bPG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.6.壁はW15とする。
スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
屋根伏図スラブはS2Aとする。
RSL=RFL-55とする。特記はRFL[±*,***] で示す。
RFL=設計GL+12,330とする。
梁天端レベル=RFL-55とする。特記は FL(±*,***) で示す。
【注記事項】 特記なき限り下記による。
4.3.2.1.YXPH伏図打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は は壁側面の完全構造スリット位置を示す。
は壁下面の完全構造スリット位置を示す。
は壁上面の完全構造スリット位置を示す。
YX7.8.9.10.詳細なスラブ勾配は意匠図によるスラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
PHFL=設計GL+15,750とする。
PHSL=PHFL-55とする。特記はPHFL[±*,***] で示す。
梁天端レベル=PHFL-55とする。特記は FL(±*,***) で示す。
打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は5.6.7.梁主筋はX方向主筋を上側に配筋する。
梁主筋はX方向主筋を上側に配筋する。
詳細なスラブ勾配は意匠図による屋根面の水勾配はスラブの勾配で確保する。
屋根面の水勾配はスラブの勾配で確保する。
G3 G3 G3 G3S1ACS2 CS2CS2CS2X1-X5間スラブ勾配X1-X5間スラブ勾配(+280) (+190)(+270) (+55) (+55) (+105)(+50) (+50)梁側面打増しt=100G2AG2AG2A G2A縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-2-07A1:1/200 X方向軸組図(1)【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
Y2通り軸組図Y1通り軸組図Y1+5,475通り軸組図470P1bEW45EW45EW454,000 4,000 4,000 3,65030 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65030 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65030 30 30 55EW25 EW25 EW25 EW25G2 G2900 1,800 9003,070 9004501,800 900900 4503459301,100 345930 1,6251,100 345930 1,6251,100 345955 1,6002,725EW45EW45W45 W45W45EW45W45W452,725 930 2,725 930 2,725 955345 345 3202,150 1,120 730 2,150 1,120 730 2,150 1,095 755W15G1G1EW20W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W151,1001,100EW60 EW60EW60G4 G4 G4 G4AW20G4 G4G4 G4 G4 G4 G4 G4 G4 G4AG4A1,100G2A1,100 1,1001,1001,640 2,360 1,640 2,360G4 G4 G4 G4EW20AP2bP1bP1b梁上打増しt=400梁側面打増しt=100EW20AG2AEW20AEW20A柱側面打増しt=100 柱側面打増しt=100G4B G4B G4B G4B G4B750750EW251,5658758751,275 1,1001,325140B2B2B2W15W15W151,100 95515,980 15,980 15,980▽PHFL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL▽PHFL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽PHFL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1A G1G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1A G1 G1A G1B G1AG1A G1B G1AG1G155△PHSL55△PHSL55△PHSL△1SLF1AP1aFG1F5C1 C1 C1 C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1DFG1AP1b P1a P3aP3aFG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1A FG1AF1B F1A F7F2BP1aF1AP1aF1AF1BP1aF1AP1aF1AFG1B3,0002,6704703,0002,6704703,0002,670C2 C2 C2 C1E C1E C1C C1E C1E C1E C2AF4P4aFG1 FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1P3bF3BP3bF3BP2bF2BP3aF3AFG1CW20 CW20 C4 C4 C4 C4 C4 C1D C4F4 F4P2a P4a P4bFG3A FG3A FG3 FG3 FG3 FG1 FG3A FG3A FG3F2AP2bP2bF6AF1BP3bP2bF2BP3bF3BP3bF3B F3CCW20 C4FG1B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X4X1 X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X304,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X4X1 X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X304,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X4X1X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30P3bF3BF3AP3aG2A縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200S-2-08X方向軸組図(2)【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
【注記事項】特記なき限り下記による。
1.地業:捨てコンクリート地業 t=50 砕石地業 t=602. は梁上打増を示す。
Y3通り軸組図Y4通り軸組図Y5通り軸組図450 1,800 900 450 4504,000 4,000 4,000 3,65030 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65030 30 30 551,350 450 900 900 450 1,350 1,350 450 900 450 450 2,250 2,700 450 1,800 450 450 1,800 450 900 450 450 900 450 900 1,350 450 1,520 450 1,800 450 450 1,670 1,930 450 4501,8009009004504501,8009009004501,3509009009004504509001,350450900900900900450450450900900450 450 1,800 450 450 900 450 450 900 450 1,350 1,350 450 900 450450900 450 900 900 450 1,350 450 2,700 450 900 900 1,350 450 900 900 450 2,080 450W15W15W15SP2SP2G2G2G2G2G2 G2 G2G2 G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2AG2AG2AG2EW60EW60EW602,700 900930 3,070450 900 450450 900 9009551,100 9301,100 9551,9451,350 1,350900 900 450450 2,700 450450 2,700 450 900 450 450 1,350450900 450 1,350 1,350 450 1,800 450450W15W152,250 1,350SP22,725320930 930345 3452,725 2,7259553201,6251,1001,625345345 2,700 345 2,725955 9302,725 9303452,725 930 2,725 930345 3451,8001,800900900G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G2 G2 G2 G2 G2 G2W15W15 W60 W15W15W60 W15W15 W15 W60 W15 EW20 W15W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W60 W15W15 W15 W60 W15 W15W15 W15 W15W15W60 W15 W15 EW20W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15W15W15 W15EW20W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 EW20 W15 EW20 W15W15G2A G2A G2C G2A G2B G2B G2A G2AG2A G2A G2C G2A G2AW15 W15G2A G2C G2AW15 W15 W15 W15W60W60W60G2A G2B G2A G2A G2A G2A2,920G2180900W60W60G2BG2B G2B G2B G2BG2A G2AG2A1,100 1,100450 450G21,1001,1004,100 400 3,675 825 4,100 400 3,675 825G2 G2 G2 G2C1 C1C1G2 G2G2 G2 G2B G2BG2AP2b P2bP1b柱側面打増しt=450柱側面打増しt=450C1柱側面打増しt=100柱側面打増しt=100G2750EW40G2B G2BG2C G2CG2C G2C1,100 9551,100 955W15 W15G2A G2AG2AW20450 450 1,800 900 900G2G2AG2A G2AG2A G2B15,980 15,980▽PHFL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽PHFL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)G2AG2A G2A G2A G2AG2A G2B G2BG2AG2 G2 G2 G2 G2 G2A G2 G2 G2 G2G2 G2G2G2G2G2B G2B G2BG2G2G2G2 G2 G2B55△PHSL55△PHSL635450 1,800 450900 9006354703,0002,6704703,0002,670C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1B C1B C1C11C1A C1C C1C C1C C1C C11 C1CP2a P2a P2a P2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aP2aF4P4aFG2AFG2AFG2B FG2 FG2 FG2 FG2 FG2A FG2AFG2AFG2 FG2 FG2 FG2 FG2FG2AF2A F6 F6 F6 F2A F2A F6 F6 F6 F6P1aF1AP1aF1AF2B F2BFG2P1aF1AC1CFG2A FG2A FG2A FG2A FG2A FG2BFG2AF2BP2bC1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1E C1E C1E C1E C1E C11 C1A C11 C1A C1A C1A C1A C11 C11 C1AP2a P2a P2a P2a P2a P2a P2a P2a P2a P2a P2a P2bFG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1A FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1A FG1AP3aF2A F2A F2A F2A F2A F2A F2A F2A F2A F2A F3A F2B F2AP3bF3BF1BP1aF1AP3bF3BP2bF2BP3bF3B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X4X1 X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X304,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X4X1 X2 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X3 X2X1X4130,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500C3 C3BFG4B FG4B FG4BFG4BF3C F3CP3b P3bF6AP2bP2bFG4AFG4 FG4 FG4 FG4A FG4A FG4 FG4 FG4A FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4a P4b P4bF4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4C3B C13 C13 C3B C13 C13 C13 C13 C13 C13 C13 C2 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C32,6703,000470△PHSL55C2C3BC3BC3C3C3C3C3C3C3C3C3C3C3C3C13C13C3C3C3C3W15W15C13C13C3C3C3C3 C3C3W15W15C13C13C3C3W15W15C13C13C3C3W15W15 W15W15C13C13C13C13C3C3 C13 C3C3 C3140C3B C3 C3 C3C3 C3B C3BC3BC3 C3C3▽設計GL(+135.535)△1SL▽1FL△2SL▽2FL△3SL▽3FL△RSL▽RFL▽PHFLW15W1515,980G3A G3A G3A750750G3A G3AG3G3G3柱側面打増しt=100EW25AEW25A EW25A EW25AEW25A EW25A EW25A EW25AG3 G3 G3 G31,640327.5 2,850 1,322.5G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3 G3 G3A G3G3A G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3A G3 G3B G3 G3 G3 G3G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3B G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3 G3 G3 G3W251,1001,100W151,130 1,970 1,075 1,970 955W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W1555 30 30 303,650 4,000 4,000 4,000930P2aF2AP2aF2AG2AG2AG2A21,825X8通り軸組図G14縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟4,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 55G12X3通り軸組図X2通り軸組図 X1通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
4,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 55X6通り軸組図 X5通り軸組図X4通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
4,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 55 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
EW25G15AG15A G15A G15A G15A G15A G15AG12SP1 SP1SP1X7通り軸組図X9通り軸組図G14 G14G14 G14G14 G14 G14 G14G14G14G14EW40G13 G13 G13G13 G13 G13G13CG13C G13C G13C400G13AG13C G14 G14G14W15G16G16G16 G16G16 G16AG16G16W15G15A G15A150150150G16 G16A G16 G15 G15 G15G15 G15 G1514018014021,825 21,825 21,82521,825 21,825G16G16G16G16W15 W151,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,10021,825 21,825 21,825S-2-09A1:1/200 Y方向軸組図(1)G121,640 1,100 1,2601,260 1,100 1,6401,1001,640 1,1001,1005401,2601,260G121,100 1,260 1,1005401,640 1,1001,100 1,1005401,2601,260G15C G15C1,640 1,100 1,2601,100 1,260EW60C1EEW40B EW40BEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW60EW60F3B1,640 1,100 1,260柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=185 柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=185 柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱・梁側面打ち増しt=200 柱・梁側面打ち増しt=200梁側面打ち増しt=200 梁側面打ち増しt=200柱・梁側面打ち増しt=200梁側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100EW40BEW40B柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200G15DPG2aPG2aG12PG2bPG2b PG2cG15DPG2cC3G15C G15C G16AG15A G15A G15AW40450 4,000 500 200G13C15,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,980▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)CW20C1D C1E CW20 C1EW40C5 C5A C1D C2A C4C3C3C3BC3BC3BEW40C3C3EW40C3C3BC3BC3BEW60C3C3C3C3C3C3C13C13C13C3C3C34703,0002,6708,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8255,475 5,475 5,475 2,287.5 5,562.58,075 3,075 7,850 2,825 2,825 8,075 3,075 7,850 4,530 5,150 2,3201,4358,075 3,075 7,850 2,825 2,320 5,150 4,5301,4355,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,065 2,287.5 5,562.55352,600 2,600 2,6002,600 2,6002,3201,4508,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8252,3201,4505,475 2,065 2,287.5 5,562.55355,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,065 2,287.5 5,562.55359,6809,6802,600Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y54703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,670C1E C1E C13 C1EFG12 FG12AFG15AFG15A FG15AP2a P2a P2aFG15AP3aF3A F2A F2A F2AP2bF6AP3bF3BP3bF3CC1EC1EF2BP2bFG12BC3 C1EF4C1E C13FG15P4aP3bP2bF6AP3bF3BFG15P2aF4FG16CC1E C4A C4A C4 C11 C11 C4 C5 C5FG16 FG16 FG16 FG16 FG16AP4b P2aP4bF2A F2AP3bF3BP1aF1AP3bF3BF4AF1BP3bF3C F3CP3aFG16AFG16CP1bFG16CFG16C2F2BP2bFG14F4 F4FG15C2 C4 C1 C1A C5 C5 C2 C1 C11 C1 C1FG14FG14AFG16BFG15 FG15FG13P2a P2a P4b P4a P3bF2A F2AP3bP2bF6AP2bF2BF3C F7AF5P1bFG16BFG13A FG13AP1bFG16P4aFG16AF4W25FCG1FCG1W2521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,825 21,825 21,82521,825 21,82521,825 21,825 21,82515,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,980▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL
(+135.535)4703,0002,6708,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8255,475 5,475 5,475 2,287.5 5,562.58,075 3,075 7,850 2,825 2,825 8,075 3,075 7,850 4,530 5,150 2,3201,4358,075 3,075 7,850 2,825 2,320 5,150 4,5301,4355,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,065 2,287.5 5,562.55352,600 2,600 2,6002,600 2,6002,3201,4508,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8252,3201,4505,475 2,065 2,287.5 5,562.55355,475 2,287.5 5,562.5 5,475 2,065 2,287.5 5,562.55359,6809,6802,600Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y54703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704001501501501401801401,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,640 1,100 1,2601,260 1,100 1,6401,1001,640 1,1001,1005401,2601,2601,100 1,260 1,1005401,640 1,1001,100 1,1005401,2601,2601,640 1,100 1,2601,100 1,2601,640 1,100 1,260450 4,000 500 200SP1 SP1SP1C1E柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=185 柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=185 柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200C3CW20C1D C1E CW20 C1EC5 C5A C1D C2A C4C3C3C3BC3BC3BC3C3C3C3BC3BC3BC3C3C3C3C3C3C13C13C13C3C3C3C1E C1E C13 C1E C1EC1EC3 C1EC1E C13 C1E C4A C4A C4 C11 C11 C4 C5 C5 C2C2 C4 C1 C1A C5 C5 C2 C1 C11 C1 C1G14G12G15AG15A G15A G15A G15A G15A G15AG12G14 G14G14 G14G14 G14 G14 G14G14G14G14G13 G13 G13G13 G13 G13G13CG13C G13C G13CG13AG13C G14 G14G14G16G16G16 G16G16 G16AG16G16G15A G15AG16 G16A G16 G15 G15 G15G15 G15 G15G16G16G16G16G12 G12G15C G15C柱・梁側面打ち増しt=200 柱・梁側面打ち増しt=200梁側面打ち増しt=200 梁側面打ち増しt=200柱・梁側面打ち増しt=200梁側面打ち増しt=200G15DPG2aPG2aG12PG2bPG2b PG2cG15DPG2cG15C G15C G16AG15A G15A G15AG13CFG12 FG12AFG15AFG15A FG15AFG15AFG12BFG15FG15FG16CFG16 FG16 FG16 FG16 FG16AFG16AFG16C FG16CFG16FG14 FG15 FG14FG14AFG16BFG15 FG15FG13FG16BFG13A FG13AFG16 FG16AFCG1FCG1EW25EW40W15 W15W15 W15EW60EW40B EW40BEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW60EW60EW40BEW40BW40W40EW40 EW40EW60W25W25P2a P2a P2a P3aP2bP3b P3bP2bP4aP3bP2bP3bP2a P4b P2aP4bP3bP1aP3b P3b P3aP1bP2bP2a P2a P4b P4a P3bP3bP2b P2bP1bP1bP4aF3BF3A F2A F2A F2AF6AF3B F3CF2BF4F6AF3BF4 F2A F2AF3BF1AF3BF4AF1BF3C F3CF2BF4 F4 F2A F2AF6A F2BF3C F7AF5F4X8通り軸組図X3通り軸組図X2通り軸組図 X1通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X6通り軸組図 X5通り軸組図X4通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X7通り軸組図X9通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-2-09A1:1/200 Y方向軸組図(1)5354,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,825 21,825 21,82521,825 21,825 21,82521,825 21,825 21,82515,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,98015,980▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8255358,075 3,075 7,850 2,825 2,825 8,075 3,075 7,850 8,075 3,075 7,850 2,8258,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y57,540 7,5405,081.5 2,768.5 5,081.5 2,768.5 5,091.9 2,758.14703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6701,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,1001,250柱側面打ち増しt=85柱側面打ち増しt=100SP2SP2SP2C7柱側面打ち増しt=185柱側面打ち増しt=185柱側面打ち増しt=185柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200C1CC1 C1 C1CC1C C1C C1CC13C13C13C13C13C13C3C3C3C13C13C13C3C3C3C13C13C13C3C3C3C3C3C3C3C3C3C4 C1A C1A C1 C1A C4 C1B C1C1A C1B C1 C1 C1AC1C C1 C1C C1C C7 C1 C1C C1 C7 C1G13G13 G13 G13G13G13 G13G13G11G11G11PG1PG1PG1G13G13 G13 G13G13G13 G13G13G13A G13AG11G11PG1PG1PG1 PG1PG1PG1G11G11G11APG1PG1PG1G11G11G11PG1PG1PG1G11 G11G11 G11PG1PG1PG1G11 G11 PG1PG1PG1G11 G11G11 G11G11 G11G11AFG13 FG13A FG13FG11FG13A FG13 FG11 FG11FG13A FG13FG11 FG11FG11 FG11FG11A FG11FG13AFG11A FG11AFG11 FG11FG11AFG11A FG11AFG11EW30EW40AEW40AEW40AEW40AEW40AEW40A EW40AEW40AEW40AEW40AEW40AP2a P4a P2a P4aP4aP1aP3bP2bP1b P1bP3bP1a P1aP2aP4a P2a P2a P2a P4a P2aP1aP3bP1aP2aF4 F4F4F2AF1AF3BF2BF1BF3BF1A F1AF6F1BF6F4 F4 F2A F2A F2A F2AF1AF3BF1AF6300 300850 300 260 850X18通り軸組図 X17通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X10通り軸組図 X11通り軸組図 X12通り軸組図X13通り軸組図X14通り軸組図 X15通り軸組図X16通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200S-2-10Y方向軸組図(2)4,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,825 21,825 21,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,82515,98015,98015,980 15,98015,98015,98015,98015,98015,980▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8252,825 8,075 3,075 7,850 3,080 5,370 1,800 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 5,370 1,800 3,0801,350 1,60021,8258,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,825Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y55357,5405357,5404703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704001501501,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,2501,1001,1001,5801,100 1,1002,100 3,650 2,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,100 1,845 1,100 2,0201501,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,2501,1001,5801,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,100150150150150150柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=185 柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200打ち増しt=185柱側面打ち増しt=185柱側面打ち増しt=185柱側面打ち増しt=185柱側面柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=135柱側面打ち増しt=200C1C C1CC13C13C13C3C3C3C3C3C3C13C13C13C3C3C3C3C3C3C3C3C3C1C C1C C1 C1C C1C C11 C1C C1C C1AC1C C1 C1 C1 C1 C4 C1C C1C1C C1 C1 C3 C4 C4 C4 C1C C4 C11 C11 C4 C4 C4 C13PG1PG1PG1G11G11APG1PG1PG1G11G11PG1PG1G11A PG1PG1PG1PG1G11G11G11APG1PG1PG1G11G11G11PG1PG1G13APG1PG1G11G11G16 G16 G16AG16 G16 G16AG16 G16 G16A PG1 G11G13 G13 G13 G16 G16 G16AG16 G16 G16AG16 G16 G16AG13 G13PG1 G11APG1G11AFG11FG11A FG11AFG11A FG11A FG11AFG11A FG11A FG11FG11 FG11FG13 FG13AFG13A FG13AFG16 FG16FG11 FG11 FG11B FG16FG13FG13A FG13A FG13AFG16FG16FG16FG11AEW40AW15W15EW20EW20EW20EW20W15W15W15EW20 EW20EW20EW20W15W15W15P2a P4aP2b P2bP1a P1aP4a P2aP1aP3a P4a P2a P4bP1aP3bP4a P4b P4b P4a P2a P2a P4aP1bP4b P4aF4 F2AF2B F2BF1AF4F1AF3A F4 F4F1AF3BF4 F4 F4 F4 F4 F2AF1BF4 F4F1AF6F6 F6 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X21通り軸組図 X20通り軸組図 X19通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X26通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X25通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X24通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X23通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X22通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X22+1,372.5通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 Y方向軸組図(3)S-2-114,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 554,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,8254,000 4,000 4,000 3,65050 30 30 30 5521,82515,98015,98015,98015,980▽PHFL ▽PHFL ▽PHFL△PHSL △PHSL △PHSL▽RFL ▽RFL ▽RFL△RSL △RSL △RSL▽3FL ▽3FL ▽3FL△3SL △3SL △3SL▽2FL ▽2FL ▽2FL△2SL △2SL △2SL▽1FL ▽1FL ▽1FL△1SL △1SL △1SL▽PHFL△PHSL▽RFL△RSL▽3FL△3SL▽2FL△2SL▽1FL△1SL▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535)▽設計GL(+135.535) ▽設計GL(+135.535)8,075 3,075 7,850 2,825 8,075 3,075 7,850 2,8258,075 3,075 7,850 2,82521,8258,075 3,075 7,850 2,825Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5Y1 Y2 Y3 Y4 Y57,5405354703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6704703,0002,6701,1001,5801,100 2,020 880 1,055 1,100 1,8451,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,1001,1001,5801,100 1,1001,1001,1001,100300 300 2,840 1,570 2,8402,125 995 850柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=100 柱側面打ち増しt=100柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200 柱側面打ち増しt=200柱側面打ち増しt=200C1C C3C3C3C3C3C3C3BC3BC2C2C2C1C C1 C1A C1 C1 C1C C1 C1C4 C1 C1 C1G13BG13BG13B G13B G13BG13B G13B G13BG13B G13B G13B G13BPG1PG1PG1G11G11G11PG1PG1PG1G11G11G11G11PG1PG1PG1G11G11G11G11FG11 FG11FG11A FG11 FG11 FG11A FG11FG13AFG13 FG13AFG13BEW25 EW25EW25EW20EW20W15W15 W15W15EW25EW20EW20EW20EW20EW20EW20EW20EW20EW25B EW25BP2b P2bP3a P2a P2a P4aP2a P2a P3aP3bP2bF4 F2AF2B F2BF7 F6F3A F2AF3BF6AF2A は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X30通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X29通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X28通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
X27通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200S-2-12Y方向軸組図(4) 【注記事項】 特記なき限り下記による杭リスト 杭工法:Hyper-ニーディング工法(認定番号:TACP-0669)同等工法 杭頭補強筋:クラウンパイルアンカー(認定番号:BCJ評定-FD0511-04)同等工法 継手:トリプルプレートジョイント工法(認定番号:BCJ評定-FD0183-08)同等工法5.0P1b下杭杭符号上杭 5.0 105位置 杭 径Fc(N/mm2)杭種長期許容支持力(kN/本)全長(m)長さ(m) (kN/本)短期許容引抜力記号 杭頭補強筋中杭 P1a800φ800-1,000φ 15.020.0 6,3001231,043杭本数1011-D41H上杭上杭上杭上杭上杭上杭上杭中杭下杭中杭中杭中杭中杭中杭中杭下杭下杭下杭下杭下杭下杭20.020.020.020.020.020.020.0 P4bP4aP3bP3aP2bP2a800φ700φ700φ600φ600φ500φ500φ800φ700φ600φ500φ800-1,000φ700-900φ700-900φ600-750φ600-750φ500-650φ500-650φ831166151675,8004,9004,7003,7003,4002,6002,3005.010.015.05.010.015.05.010.015.05.010.01051051051051051231051051051051051051051051051053,4761,4913,2014551,8635001,27212-D41H11-D41H11-D41H7-D41H6-D41H10-D41H8-D41H5.05.05.05.05.0(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)(Lタイプ)5.0123Hi-SC105(SC杭 t=16.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=19.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=14.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=19.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=14.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=19.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=14.0 (SKK490))Hi-SC105(SC杭 t=14.0 (SKK490))DAM105 (PRC杭A種)BF123 (PHC杭 B種)BF123 (PHC杭 C種)DAM105 (PRC杭A種)BF123 (PHC杭 C種) 123DAM105 (PRC杭A種)BF123 (PHC杭 C種)DAM105 (PRC杭A種)BF-DAM105 (PRC杭A種)BF-DAM105 (PRC杭A種)BF-DAM105 (PRC杭A種)BF-DAM105 (PRC杭A種)杭合計本数 109縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟杭リストS-3-01A1:1/10F1A F1B F2A F2B F3A F3B▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530上端主筋:8-D13下端主筋:8-D161,000 1,0002,0001,000 1,0002,000L2上端主筋:10-D13下端主筋:10-D16上端下端D13@30040dL1h1,400上端主筋:10-D13下端主筋:10-D16下端主筋:10-D16上端主筋:10-D131,000 1,000D13@30040d1,400L1h下端上端下端主筋:10-D16上端主筋:10-D13L22,0001,000 1,0002,000875 8751,750上端主筋:9-D13下端主筋:9-D1640d30050601,400L1h700下端上端上端主筋:9-D13下端主筋:9-D16L21,750875 875875 8751,750上端主筋:9-D13下端主筋:9-D16D13@30040d1,400L1h下端上端下端主筋:9-D16上端主筋:9-D13L21,750875 8751,500750 750D13@200D13@30040d30050601,400L1h上端L21,500750 750下端600750 7501,500L2上端下端L1h1,40040dD13@300750 7501,500上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16D13@200D13@300800D13@1506050500D19@1508005060800D19@2006505060700D13@100D13@1006006050450D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100P2a P3aP1aP1bP2bP3b基礎リスト(1) 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=60 1.材 種 主筋 D19~D25 SD345 【注記事項】 特記なき限り下記による D10~D16 SD295 3.基礎筋下端立上り筋は基礎上端筋と重ね継手(L1h+フック付)とする。
4.F5~F7Aは短手方向の配筋を外側に配筋して閉鎖配筋とする 5.F5~F7Aの長辺方向腹筋は直交方向に折り曲げ後L2定着とする縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟基礎リスト(1) A1:1/20S-3-02F5 F4 F3C F4A▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530 ▽1FL-1,530▽1FL-830D19~D25 SD345▽1FL-83044上端主筋:9-D19下端主筋:9-D19625 6251,250L2上端主筋:7-D13下端主筋:7-D16上端下端500L1h1,400605030040dD13@300D13@200上端主筋:7-D13下端主筋:7-D16625 6251,250750 7501,500L2上端下端L1h1,40040dD13@300750 7501,500625 6251,250L2上端下端500L1h1,400605030040dD13@300D13@200625 6251,250上端主筋:9-D19下端主筋:9-D19上端主筋:7-D19下端主筋:7-D19上端主筋:7-D19下端主筋:7-D194,0001,000 1,000 2,000上端下端1,000 1,0002,000上端主筋: -27-D19下端主筋: -27-D19上端主筋:14-D29下端主筋:14-D292,10040dD19@150L2 L240dD13@100D13@300L1h2,100L1h4506006050D13@150800 8006050800D19@150800D19@15060 50 800D13@100D13@100 D13@100D13@100P4a,P4b P4a,P4bP3a,P3bP1b P1bP1b基礎リスト(2) 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=60 D10~D16 SD295 3.基礎筋下端立上り筋は基礎上端筋と重ね継手(L1h+フック付)とする。
4.F5~F7Aは短手方向の配筋を外側に配筋して閉鎖配筋とする 5.F5~F7Aの長辺方向腹筋は直交方向に折り曲げ後L2定着とする 【注記事項】 特記なき限り下記による 1.材 種 主筋 D29~D35 SD390縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-3-03基礎リスト(2) A1:1/20F6▽1FL-830D19~D25 SD345▽1FL-830F6A▽1FL-1,130▽1FL-1,1304444下端主筋:14-D353,500875 875 1,7501,000下端上端1,0002,000上端主筋:14-D29上端主筋: -24-D19下端主筋: -24-D19700 700L1h2,100605030040dD13@200D19@15040dD13@100D13@300L1h2,100D19@15060 50 3001,750 875 875下端上端3,5001,750875 875上端主筋: -24-D19下端主筋: -24-D19上端主筋:12-D25下端主筋:12-D25L1h1,80040dD16@15070040dD13@100D13@3001,800L1hL2 L2 L2 L2D19@2006505060700 700700D19@20060 50 650D13@100D13@100P2a P2aP2aP2b P2bP2b基礎リスト(3) 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=60 3.基礎筋下端立上り筋は基礎上端筋と重ね継手(L1h+フック付)とする。
4.F5~F7Aは短手方向の配筋を外側に配筋して閉鎖配筋とする 5.F5~F7Aの長辺方向腹筋は直交方向に折り曲げ後L2定着とする D10~D16 SD295 【注記事項】 特記なき限り下記による 1.材 種 主筋 D29~D35 SD390縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟基礎リスト(3)S-3-04A1:1/20F7▽1FL-830D19~D25 SD345▽1FL-830▽1FL-1,130F7A▽1FL-1,13044447503,000750 1,500875上端下端8751,750上端主筋: -20-D19下端主筋: -20-D19上端主筋:12-D25下端主筋:12-D29600600L1h2,100605030040dD13@200D19@15060040dD13@200D13@10060 50 300 2,100L1hL2 L2D16@200下端主筋:9-D25上端主筋:9-D25下端主筋: -20-D19上端主筋: -20-D191,8001,500750 75040dL1h1,500 750L23,000下端上端750D13@10040dD13@3001,800L1hD13@1504505060600600D13@15060060 50 450D13@100D13@100P3aP3aP3aP3b P3bP3b 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=60 3.基礎筋下端立上り筋は基礎上端筋と重ね継手(L1h+フック付)とする。
4.F5~F7Aは短手方向の配筋を外側に配筋して閉鎖配筋とする 5.F5~F7Aの長辺方向腹筋は直交方向に折り曲げ後L2定着とする基礎リスト(4) D10~D16 SD295 【注記事項】 特記なき限り下記による 1.材 種 主筋 D29~D35 SD390縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/20S-3-04A基礎リスト(4)7-D222-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L23-D222-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L23-D222-D13@200L22-D13@200L2L2L22-D13@200 2-D13@2002-D13@200L22-D13@200L2L22-D13@200 2-D13@200L22-D13@200L26-D22 7-D22 5-D22 5-D22 5-D22L22-D13@200 2-D13@200L22-D13@200L22-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@1502-D13@1502-D13@1502-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@1503-D22 3-D22 4-D22 7-D22 7-D22 4-D22 4-D223-D22 4-D226-D22全断面FG14全断面FG1A -D13@1504 -D13@150700×2,500 700×2,500FG4A -D13@150全断面7-D257-D253600×2,500FG2 FG2A FG2B FG3 FG3A FG4 -D13@1504 -D13@1504 -D13@150 -D13@150全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面12-D35 12-D3515-D35 12-D355-D295-D297-D297-D29 4-D253600×2,500 600×2,500 600×2,500全断面4 -D13@150FG1B800×2,500 1,200×2,500 1,200×2,500 1,200×2,5005 -D13@1505 -D13@1505 -D13@150全断面FG4B850×2,50013-D2513-D254全断面FG5 -D13@150700×2,5009-D259-D254全断面1,250×2,500 -D13@1504FG5B12-D2512-D25全断面 -D13@150700×2,5004全断面 -D13@150700×2,5004FG5A12-D2512-D25FG5C6-D35 8-D35 9-D356-D35 8-D35 9-D358-D3510-D355-D256-D256-D25全断面FG11600×2,5004 -D13@150全断面FG11A800×2,5008-D298-D294 -D13@150全断面4 -D13@150950×2,500FG11B7-D295-D295-D2910-D29 5.基礎梁主筋の継手および定着方法は構造図「S-1-11 鉄筋コンクリート配筋標準図(6)」に記載のタイプB2を採用する符 号位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D断 面位 置符 号B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考断 面基礎梁断面リスト(1)【注記事項】 特記なき限り以下による。
1. 2. stp D13 SD295幅止筋:D13@1,000 以内段受け筋:D10@1,000 以内 3.段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
4.腹筋:12-D10(6段)鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345、D29~D35 SD390■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941基礎梁リスト(1) A:1/30S-3-052-D13@200L2L22-D13@200L22-D13@200 2-D13@200L2L22-D13@200L22-D13@200 2-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L22-D13@200L23-D222-D13@200L22-D13@1502-D13@1502-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@150 2-D13@1502-D13@1502-D13@150 2-D13@1505-D22 5-D22 5-D22 4-D22 4-D22 5-D22 2-D22 3-D22 3-D223-D22 3-D22 5-D22 3-D222-D13@100全断面FG12800×2,5006-D294 -D13@150全断面FG12A800×2,5008-D294 -D13@1506-D29全断面800×2,5004 -D13@15010-D2910-D29FG12B全断面FG13700×2,5005-D295-D29 -D13@1503全断面FG13A700×2,5007-D297-D294 -D13@1507-D29全断面FG14400×2,5005-D29 -D13@1503全断面 -D13@150FG13B900×2,5006-D296-D2936-D29全断面FG14A600×2,500 -D13@15036-D296-D29全断面FG15600×2,500 -D13@15035-D295-D29FG15A全断面600×2,5006-D296-D29 -D13@1503FG16全断面600×2,500 -D13@1503FG16A全断面 -D13@1503FG16B全断面600×2,500 -D13@15037-D257-D25FG16C全断面800×2,5008-D2945-D295-D29800×2,5008-D29 11-D29 -D13@1006-D29 5.基礎梁主筋の継手および定着方法は構造図「S-1-11 鉄筋コンクリート配筋標準図(6)」に記載のタイプB2を採用する符 号位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D断 面符 号位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D断 面【注記事項】 特記なき限り以下による。
1. 2. stp D13 SD295幅止筋:D13@1,000 以内段受け筋:D10@1,000 以内 3.段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
4.腹筋:12-D10(6段)鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345、D29~D35 SD390基礎梁断面リスト(2)■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941A:1/30S-3-06基礎梁リスト(2)2-D13@2002-D13@2002-D13@2002-D13@2002-D13@2002-D13@2002-D13@1503-D223-D22 2-D22 3-D22L2L2L2L22-D13@150全断面FCG1 -D13@1507-D29600×1,5004-D293FB1全断面300×2,5003-D193-D19 -D13@2002全断面 -D13@2002400×2,5004-D224-D22FB2全断面FB3400×1,5004-D254-D252 -D13@200符 号位 置基礎片持ち梁断面リスト【注記事項】 特記なき限り以下による。
1. 2. stp D13 SD295幅止筋:D13@1,000 以内段受け筋:D10@1,000 以内 3.段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
4.鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345、D29~D35 SD390備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D断 面腹筋:6-D10(3段)【注記事項】 特記なき限り以下による。
1. 2.段受け筋:D10@1,000 以内 3.段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。 stp D13 SD295 4. 幅止筋:D13@1,000 以内符 号位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D断 面鉄筋材種:主筋 D19 SD345腹筋:12-D10(6段)基礎小梁断面リスト(1)■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941A:1/30S-3-06A基礎片持ち梁リスト・基礎小梁リスト2,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1450 450 4,050 4504,5301,800 3,080 5,369.13,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y15,150 2,320275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5004,0502,700 1,8002,6002,768.5 5,081.54504501,350450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300300 300300 300300 300300 300300 300300 150450 450 450 450 450 450 450 450 450 450 450 450 450450300 150450 450300 150450 450300 150650 250300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 300 450 3001,350300 300450151125 475450 450175900125 75450 450450 450300 300300 300450 450 450450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300300 30040085050300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300300 300300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 3001,350300 3001,3501,350325 125450 450 450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450125 125450 450 450125 125125 1251,350200 200 200 200200 200 200 200450450450450450450450450450450200 200 200 2001,350125 1251,350125 1251,350125 1251,350450 450200 200200225 175200 700 700175 225175 225450 450450 450200 200200 200450 450200 200450 450200 200450 450200 200450 450200 200450 45085900250 150 250 15085900400 50400 50 400 50900859008590085250 150900851,350150 150600 50150 150450 450 450 450600501,350125 75125 75450450SP1C4C1DSP1 SP1C1D C1 C1C C1 C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C1 C1 C1 C1A C1 C1B SP2C4C4C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C C1 C11 C1C C1C C1C C1 C1C C1C1E C1E C1C C1E C1E C1EC2 C2 C2 C2AC4 C4 C4 C4C1 C1B C11C1 C1A C1 C1 C1 C1 C1 C1 C11 C1A C11 C1 C1 C1 C1 C1A C1 C1A C1 C1A C1A C1 C11 C1A C11 C1E C1E C1E C1E C1EC2C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3B C13 C13 C3B C3 C3 C3 C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13C4 C4C4 C4C4 C4C13C4A C4C4AC4C5C5 C5 C5C5C7C7CW20C1CCW20C3 C3BC5A【注記事項】 特記なき限り下記による。
1階柱芯線図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 1階柱芯線図S-3-072,0655353,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y14,5301,800 3,080 5,369.13,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y15,150 2,320275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5002,768.5 5,081.5450450450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300300 300300 300300 300300 300300 150450 450 450 450 450 450 450 450 450 450 450450300 150450 450300 150450 450300 150650 250300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 300 450 3001,350300 300450151450 450300 300300 300450 450 450450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300300 30040085050300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300300 300300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 3001,350300 3001,3501,350325 125450 450 450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450125 125450 450 450125 125125 1251,350200 200 200 200200 200 200 200450450450450450450450450450450200 200 200 2001,350125 1251,350125 1251,350125 1251,350450 450200 200200225 175200 700 700175 225175 225450 450450 450200 200200 200450 450200 200450 450200 200450 450200 200450 450200 200450 45085900250 150 250 150859008590085900400 50250 1501,350450 450300 300150 150600600 50150 150300 300150 150125 1251,35050450 450 450 4501,350C3C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C4C4C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3C1BC13C1C C1C C1CC1E C1E C1E C1E C1EC2 C2 C2 C2AC4B C4C1D C1 C1C C1 C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1CC4 C4C1 C11 C1C C1 C1 C1BSP2C1A C11C2C1 C1A C1 C1 C1 C1 C1 C1 C11 C1A C11C7 C7C7C4 C4C4 C4C4 C4C1 C1 C1 C1A C1 C1A C1 C1A C1A C1C3C11 C1AC3C11 C1E C1E C1E C1E C1EC3B C3BC4 C4BC4C5C5 C5C5 C5C5AC3 C3 C3 C3BC1C C1CC1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1【注記事項】 特記なき限り下記による。
2階柱芯線図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 2階柱芯線図S-3-082,0655353,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y11,800 3,080 5,369.13,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y1377.5 1,372.5 2,750 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5002,768.5 5,081.5450450450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300300 300300 300300 300300 300300 150450 450 450 450 450 450 450 450 450 450 450450300 150450 450300 150450 450300 150650 250300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 300 450 3001,350300 300450151450 450300 300300 300450 450 450450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 30040085050300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300300 300300 300450 450300 300450300 300450 450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 300450 450300 3001,350325 125450 450 450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450125 125450 450 450125 125450 450 450 450125 125450125 125450 450125 125450 450125 125450 450125 125450 450 450125 125450 450 450125 125125 1251,350200 200 200 200200 200 200 200450450450450450450450450450450200 200 200 2001,350125 1251,350125 1251,35085900250 150 250 150859008590085900400 50250 150450 450300 300150 150600600 50150 150300 300150 150125 1251,35050450 450 450 450300 300450 450300 300450 450 450125 125450 1,350125 1251,350450300 300450 450300 300450450300 300450 450300 300450C3C1 C1CC3C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C4C4SP2C7 C7 C7C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3C1C C1CC1C C1C C1AC1E C1E C1E C1E C1EC2 C2 C2 C2AC1D C1 C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C4 C4 C4C11 C1B C1B C1 C1 C1C C1C C1 C1C1 C1A C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1 C1C1C1 C1 C1A C1 C1A C1 C1A C1A C1 C11 C1A C1C3B C3B C3 C13 C13 C13 C3 C13 C13 C13C2C4 C4C4 C4C4 C4C1 C1C1 C17,850 2,825Y3Y4Y54,500X27 X28C3BC1C C1CC1E C1E C1E C1E C1EC3 C3 C3【注記事項】 特記なき限り下記による。
3階柱芯線図【注記事項】 特記なき限り下記による。
PH階柱芯線図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 3階柱芯線図、PH階柱芯線図S-3-09柱頭部かんざし筋4- -D16DyDx757 7 5 5 7 57 6 685 5 5 5 5 5 4 4 4 2 27 5 55 5 5875同上C1 C1A C1B C1C C1D C1E C2 C2A C2B C3 C3A C3B全断面ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー900×60020-D19 (2,4)-D13@100全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面900×600 900×600 750×600 900×600 900×600 900×600 900×450 900×450 900×450 900×250 900×25020-D19 20-D22 16-D22 16-D25 20-D19 16-D29 18-D22 16-D22 16-D25 16-D16 (2,4)-D13@100 (4,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (4,7)-D13@100 (4,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (2,5)-D10@100全断面 全断面 全断面同上 同上 同上 同上 同上 同上900×600 900×600 900×60016-D25 16-D29 (4,4)-D13@100 (2,4)-D13@100 (4,4)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,2)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100同上20-D25 (2,3)-D10@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (2,3)-D10@100 (2,3)-D10@100同上 同上 同上 同上 同上 同上 同上 同上 同上 同上欠番欠番欠番欠番16-D19900×60020-D19 (4,7)-D13@100 (2,3)-D13@1004-D32(SD390)全断面△2SL4,00030▽1FL▽2FL△1SL30 30▽3FL△3SL4,000 4,000▽RFL5515,750△RSL▽設計GL4702,6703,0001階仕口部2階仕口部3階仕口部基礎仕口部仕口部位置凡例(1/50)符 号断 面芯鉄筋仕口部hoophoop主筋Dx×Dy位 置階柱リスト(1)RF3F芯鉄筋仕口部hoophoop主筋Dx×Dy位 置断 面備 考【注記事項】 特記なき限り下記による stp D13 SD295 K13 KW 785断 面hoop主筋Dx×Dy位 置備 考仕口部hoop芯鉄筋位 置断 面Dx×Dy主筋hoop備 考芯鉄筋備 考1F2F柱頭仕口部hoop基礎仕口部hoop 1.材 種 主筋 D19~D25 SD345 D29 SD390 2.柱方向XDxDyY 3.芯鉄筋の位置は柱面から4/D以上内側に配筋を行う■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941A1:1/30S-3-10柱リスト(1)柱頭部かんざし筋4- -D16DyDx3 3 477 7 7 3483 2 235 4 473 38141414C4 C4A C4B C5ー ー ー ー全断面 全断面 全断面 全断面400×900 400×900 400×900 900×40016-D19 16-D22 18-D19 16-D19 (3,3)-D13@100 (2,4)-D13@100同上 同上 同上 同上 (4,2)-D13@100 (4,3)-D13@100 (2,3)-D13@100 (3,2)-D13@100 (3,2)-D13@100 (3,2)-D13@100同上 同上 同上 同上C6 C7 C11 C12 C13ー ー ー全断面 全断面 全断面 全断面ー600×300 1,800×250 900×20010-D22 16-D19 (2,2)-D13@100 (2,4)-D13@100同上 同上300×60012-D25 (3,2)-D13@100同上ー ー (2,2)-D13@100 (2,2)-D13@100 (2,3)-D13@1001,800×6001,800×600 (2, 5)-D13@100同上 同上 同上 同上 同上C5Aー900×40016-D19 (2,4)-D13@100 (2,3)-D13@100全断面同上900×400 (2,4)-D13@100 (2,3)-D13@100全断面18-D2232-D2532-D25全断面 全断面 (2,3)-D13@10028-D16欠番欠番欠番欠番 (2,6)-D13@100 (2,6)-D13@100 (2,6)-D13@100 (2,6)-D13@100CW25 (2,6)-D13@100△2SL4,00030▽1FL▽2FL△1SL30 30▽3FL△3SL4,000 4,000▽RFL5515,750△RSL▽設計GL4703,0002,670基礎仕口部3階仕口部2階仕口部1階仕口部仕口部位置凡例(1/50)符 号断 面芯鉄筋仕口部hoophoop主筋Dx×Dy位 置階RF3F芯鉄筋仕口部hoophoop主筋Dx×Dy位 置断 面備 考断 面hoop主筋Dx×Dy位 置備 考仕口部hoop芯鉄筋位 置断 面Dx×Dy主筋hoop備 考芯鉄筋備 考1F2F柱頭仕口部hoop基礎仕口部hoop柱リスト(2)【注記事項】 特記なき限り下記による stp D13 SD295 K13 KW 785 1.材 種 主筋 D19~D25 SD345 D29 SD390 2.柱方向XDxDyY 3.芯鉄筋の位置は柱面から4/D以上内側に配筋を行う■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941柱リスト(2) A1:1/30S-3-11DBDBDBG1 G2 G1A G1B G2A G2B G2C G3 G3A同上 同上全断面 -D13@150全断面 全断面5-D254-D253450×900450×900450×900450×900 450×900450×900450×9007-D297-D296-D254-D25 -D13@1503 3 -D13@1007-D298-D29全断面 全断面 全断面 全断面同上4-D25 -D13@1503 -D13@1503同上6-D256-D25同上 同上 同上600×900600×900全断面全断面全断面全断面 全断面全断面12-D2512-D255-D25 -D13@150 -D13@1503 3 -D10@1503 -D10@1503 -D10@150 -D10@15047-D297-D294 -D13@100G3B G4 G4A同上同上 同上同上同上全断面450×900全断面450×900 -D10@15043-D253-D255-D255-D25 -D13@150 -D13@1503 2全断面ー ーー全断面450×900 -D13@15035-D25全断面 -D10@1504500×900500×900500×900500×900500×900700×900全断面G2450×900 -D13@15036-D226-D22G5 G5A G6同上全断面400×900400×850 400×850全断面400×1,000全断面600×8505-D195-D193-D193-D193-D195-D195-D195-D19 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@15032-D10(1段) 2-D10(1段)2-D10(1段)全断面 全断面ー ー4-D19400×8503-D19 -D13@15032-D10(1段)全断面3-D197-D19全断面G4Bー ー全断面 -D13@15032-D10(1段)600×9004-D254-D2545-D25450×9004-D25 -D13@15034-D257-D255 -D13@1008-D25600×9005-D25 -D13@1503全断面5-D255-D195-D197-D196-D197-D197-D197-D197-D199-D199-D19同上8-D197-D19基礎梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
(直交する梁せいが等しい場合。)Y方向主筋X方向主筋Y方向主筋X方向主筋大梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
(直交する梁せいが異なる場合。)Y方向主筋X方向主筋X方向主筋Y方向主筋備 考 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
大梁断面リスト(1)符 号位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋階RF断 面断 面断 面備 考符 号位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋階RF断 面断 面断 面3F2F3F2F梁配筋要領 stp D13 SD295 K13 KW785 段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 4.腹筋:4-D10(2段)符 号位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考階断 面PHF鉄筋材種:主筋 D16:SD295、D19~D25:SD345、D29:SD390縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟大梁リスト(1) A1:1/30S-3-123-D19DBDBDB2-D13@200 -D13@2002-D10(1段) -D13@1504900×8508-D228-D22ー3 -D13@1506-D226-D22同上2-D10(1段)2-D10(1段)2-D10(1段) -D13@15044-D224-D225-D19 -D13@1504 -D13@1504 -D13@150410-D226-D22全断面400×850同上600×850全断面600×850全断面G13 G13A G13B G13C全断面 全断面 全断面ーG11 G11A G12全断面 全断面 全断面同上 同上 同上600×1,000全断面600×850600×1,000 700×1,000全断面600×850全断面700×8505-D255-D25 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1505-D256-D257-D255-D257-D25 12-D2212-D2252-D10(1段) 2-D10(1段) 2-D10(1段)同上 同上全断面750×850全断面750×850全断面6-D256-D258-D256-D256-D226-D226-D2210-D22 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@15032-D10(1段) 2-D10(1段)750×1,000 750×1,0008-D256-D25 6-D259-D25 -D13@1503 -D13@1503全断面6-D25850×850850×8506-D22 -D13@150850×74012-D22全断面8-D22全断面600×850 -D13@15037-D225-D222-D10(1段)全断面450×850 -D13@15035-D222-D10(1段)全断面G11ー750×1,0006-D25 -D13@1503B1 -D10@20023-D193-D19全断面 -D10@200全断面B2450×700 350×7004-D195-D193G15A G15B G15C全断面ー全断面G15全断面G14全断面2-D10(1段)450×1,000全断面450×850全断面450×850 -D13@1503 -D13@1503 -D13@15038-D228-D225-D225-D226-D226-D222-D10(1段)全断面 -D13@1503G13D700×8506-D226-D22 7-D22ー ー600×8507-D19600×8502-D10(1段)2-D10(1段) 2-D10(1段)2-D10(1段)3 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1503 -D13@1505-D195-D195-D225-D223-D193-D193-D223-D225-D195-D193-D193-D19400×1,000 400×1,000全断面400×850全断面400×850全断面400×850全断面400×850G16 G16A全断面 全断面 全断面G15Dー全断面2-D10(1段) -D13@15048-D228-D22全断面900×7202-D10(1段)6-D196-D198-D228-D22 -D13@1504 -D13@1504500×850全断面600×1,000同上2-D10(1段) 2-D10(1段)2-D10(1段) 2-D10(1段)2-D10(1段)2-D10(1段)4全断面B34-D223-D22 -D13@2002350×6009-D229-D228-D257-D22基礎梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
(直交する梁せいが等しい場合。)Y方向主筋X方向主筋Y方向主筋X方向主筋大梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
(直交する梁せいが異なる場合。)Y方向主筋X方向主筋X方向主筋Y方向主筋2F3F断 面断 面腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D位 置備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋B×D備 考 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
鉄筋材種:主筋 D16~D25 SD345段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 D29~D35 SD490 stp D13 SD295 U12.6 SBDP 1275符 号位 置階RF断 面 4.腹筋:4-D10(2段)大梁断面リスト(2)梁配筋要領備 考B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋断 面断 面符 号位 置階RF断 面3F2F符 号位 置階断 面PHFB×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考小梁断面リスト【注記事項】 特記なき限り以下による。
1.幅止筋:D10@1,000 以内 2. stp D10 SD295符 号位 置断 面B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考鉄筋材種:主筋 D19 SD345縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/30 大梁リスト(2)・小梁リストS-3-132,0655352,287.5 5,562.5 3,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y1450 450 4,050 4504,5301,800 3,080 5,369.14,0503,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y15,150 2,320275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5002,718.5 5,131.5C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C4C4C3C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1SP2C1C4C4C4C4C1C3C7C7C7C11C11C11C11C11C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3C4BC1A C11C3C1 C1B C1BC1 C1AC1A C1AC1AC3AC3A C3A C3BC1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1CC1DC5 C5C5C5 C5 C5C2 C2 C2C4C1C13C1E C1E C1E C1E C1EC1C C1CC1CC1CC1C1A C1A C1A C1E C1E C1E C1E C1EC3B C2C4C4 C4C4 C4C1 C1C1C4 C4BC2AG11G11G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G15AG2G14G13G11G2 G2G2A G2A G2 G2 G2PG2G2 G2G15A G15A G15A G15A G16G16G16G11G13G11G11AG2BG2G13G11G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1A G1AG16G16G16PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1G13B G13B G13BG2BG2AG11G11G11G13 G13G11(-400)G11G13A(-150) G13G14G15AG15AG15G15 G15G15 G15 G15G15G2G2CG11G11G1B G1A G1G4G4 G4 G4 G4 G4 G4 G4AG2AG2A G2A G2 G2G2AG6G6 G6G2 G2 G2 G2 G2 G2B G2B G2B G2B G2A G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2AG2 G2G2 G2G2AG2AG2BG2AG3 G3 G3 G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3AG3 G3 G3 G3BG3G3 G3A G3AG2(-180)G5 G5A G5AG5 G5 G5G5G5G5G5(-180)G16AG16AG16G16G16G16G3 G3G2G13G13C G13C(-400)G3G16AG16AG13BG12(-140)(-150)(-150)(-150)PG2(-140)G13CG14G14Y5梁-梁定着部拘束あばら筋:2× -D134900850仕口部hoop筋 変更箇所A -D13@100(2-3-D13@100)符号 仕口部hoop仕口部hoop筋を表内の配筋に変更すること上記符号を記載している接合部は径D16足数2 4組数D16 2 4柱符号C1C6定着板使用部1階柱頭部かんざし筋2階機械式定着板使用位置図2.1.【注記事項】 特記なき限り下記による。
3. は柱主筋の定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は梁主筋の柱への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は柱主筋の梁への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す[注記事項] 1.定着梁主筋はあばら筋で囲われたコア内に定着するY5通り梁-梁接合要領図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 2階定着板使用位置図S-3-142,0655353,050 2,4257,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y11,800 3,080 5,369.12,718.5 5,131.53,150 1,3504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y14,530 5,150 2,320275 3,975 250 377.5 1,372.5 2,750 4,500 280 4,220 510 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,500C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C4C1C4C4C4C4C4C4C4 C4C1SP2EW25 EW25 EW25 EW25C7 C7C4C1C7C4C1A C1AC1AC1AC1C2C3 C3 C3 C13 C13 C3 C13 C3 C13 C3 C3 C3 C13 C3 C3 C13 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3C11C11C3BC3A C3A C3AC1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1C C1DC2 C2 C2C1C1E C1E C1E C1EC1EC2AC1C C1C C1C C1 C1B C1B C1AC1A C1A C1A C1A C1A C1 C1A C1A C1A C1AC1C1C3BC1C13C1 C1 C1C1C1CG13G11G11G2 G2A G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2G15CG2 G2 G2G14G14 G14 G14G11G2B G2 G2AG1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1AG16G16G16G16 G16G16 G16G16G13B G13B G13B G13BG13 G13G13G2B G2APG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1(-150)PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1G11G11G11G11G11G11G11G2G13 G13G11G13 G13 G13G12G12G5G5G5 G5G5 G5G2CG5G5G5G16AG16AG16G16 G16G16G1A G1B G1A G1G4A G4 G4 G4 G4 G4 G4 G4G2A G2A G2A G2AG2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2AG2G2G2B G2B G2B G2B G2BG2G2B G2B G2BG2AG3 G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3AG3 G3 G3BG3G3G3 G3A G3AG5AG2 G2G2G3AG14G2G11G15CG2B G2BG11A(-150)G15A(-150)G11A(-150) PG1(-150)Y5梁-梁定着部拘束あばら筋:2× -D134900850A B -K13@100(3-2-K13@100) -K13@100(2-3-K13@100)仕口部hoop筋を表内の配筋に変更すること仕口部hoop筋 変更箇所仕口部hoop 符号上記符号を記載している接合部は径D16足数2組数3柱符号C4,C4B,C5定着板使用部2階柱頭部かんざし筋B B BA AA AB B【注記事項】 特記なき限り下記による。
3階機械式定着板使用位置図2.1.3. は柱主筋の定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は柱主筋の梁への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は梁主筋の柱への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す[注記事項] 1.定着梁主筋はあばら筋で囲われたコア内に定着するY5通り梁-梁接合要領図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 3階定着板使用位置図S-3-152,0655352,287.5 5,562.57,850 8,075 3,075 2,82521,825Y2Y3Y4Y5Y13,080 5,369.12,718.5 5,131.53,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,500X1 X2 X3X4X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X3021,8252,0655357,850 8,075 3,075 2,8255,475Y2Y3Y4Y5Y11,350377.5 1,372.5 2,750 1,350 3,1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X20 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2X1130,5005,475C1 C1C1 C1G2AG15CG15CG14 G14G11AG2G11G6G6G6G2G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1G2A G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2A G2A G2A G2 G2 G2G2 G2G13B G13B G13B G13BPG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1G11G11G11G11AG11G11AG11G2CG11G11AG13G11G13G13A G13G14 G14G15A G15A G15AG1 G1 G1G4 G4 G4 G4G4 G4 G4G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2A G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G2G2 G2G2 G2G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3 G3 G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3A G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3A G3AG2 G2AG16AG16A G16G16 G16G16G2G2A G2A G2G2G13AG2G2A G2AG2A G2AG13AG11 G11G11G11PG2PG2PG2PG2G12G12Y5梁-梁定着部拘束あばら筋:2× -D134900850A B C -D13@100(2-3-D13@100) -D13@100(2-4-D13@100) -D13@100(3-2-D13@100)仕口部hoop筋 変更箇所符号 仕口部hoop仕口部hoop筋を表内の配筋に変更すること上記符号を記載している接合部は径 足数 組数 柱符号定着板使用部3階・R階柱頭部かんざし筋A A B B B B B B B B B B B B B B B B B A A BB B BB B B B B B B B B B B B B B B B B B B B AB A B B B B B AC CC CC CC1,C1A,C1CC1D,C1E,C11C2,C4D16D16D162 2 24 4 3R階機械式定着板使用位置図2.1.3. は柱主筋の定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は柱主筋の梁への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す は梁主筋の柱への定着に機械式定着板を使用する箇所を示す【注記事項】 特記なき限り下記による。
[注記事項] 1.定着梁主筋はあばら筋で囲われたコア内に定着するY5通り梁-梁接合要領図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 R階定着板使用位置図・PH階定着板使用位置図S-3-16D10@200S1上端配筋下端配筋上端配筋下端配筋CS1D10D13@200D10D13@200上端配筋下端配筋200D13@200D10,D13@200D10,D13@200上端配筋下端配筋S1AD13@150D10,D13@150上端配筋下端配筋S1B上端配筋下端配筋D13@200D13@200250D13@150D13@150D13@150D13@150200200200D13@200D10,D13@200D16@150D13@150D13D16@150D13@150上端配筋下端配筋270 DS2D10@200上端配筋下端配筋D13@200D10,D13@200D10,D13@200上端配筋下端配筋D13@150D10,D13@150上端配筋下端配筋200200200D13@200D10,D13@200D16@150D13@150D13D16@150D13@150DS1DS1ADS1BD10@200上端配筋下端配筋D10,D13@200200 DCS1D13@150D13@150200CS1ACS2D13@100D13@100D13@150D13@150上端配筋下端配筋250 CS2AD13@100D13@100D13@150D13@150上端配筋下端配筋D13@200D10,D13@200上端配筋下端配筋S2S2AD13@200D10,D13@200250250D13@100D10,D13@100上端配筋下端配筋D13@150D10,D13@150250D13@100D10,D13@100S2BD13@200D10,D13@200上端配筋下端配筋200S1CD13@100D13@100D13@200D13@200D13@150D13@150D13@200D13@200上端配筋下端配筋250D13@100 D13@200S2CD13@100 D13@200段差部主筋:上下3-D16段差部せん断補強筋:D13@150L2h8dL2h400先端 元端中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向位 置主筋方向先端符 号元端版 厚備 考スラブリストスラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
1.鉄筋材種 D10~D16 SD295A中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向位 置主筋方向先端符 号元端版 厚備 考片持ちスラブリストスラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 1.鉄筋材種 D10~D13 SD295A 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向位 置主筋方向符 号版 厚備 考土間スラブリストスラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
1.鉄筋材種 D10~D16 SD295Aスラブ段差配筋要領図(1/20:A3)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟スラブリストS-3-17A1:1/10-200W151501502-D132-D13D10@200(チドリダブル)D10@200(ダブル)W20200D13@200(ダブル)2002002-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19D13@200(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19200250250W25 EW20200D13@200(ダブル)2002002-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19D13@200(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19EW252002502502002002002-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19EW20AD13@100(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19200250250EW25AD13@100(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19200300300D13@200(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19450200450W30D13@200(ダブル)W452-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19EW30200300300D13@100(ダブル)2-D132-D192-D19EW454502004502-D132-D192-D19EW404002004002-D132-D192-D194004002-D132-D192-D19400400EW40AD16@150(ダブル)D16@150(ダブル)EW40B150D16@150(ダブル)D16@100(ダブル)2-D132-D192-D19EW60600600D13@200(ダブル)2-D13D13@200(ダブル)2-D192-D19200600600W60D19@100(ダブル)1502-D132-D192-D19400200400W40D13@200(ダブル)200250250D13@100(ダブル)EW25B4-D136-D226-D19D13@150(ダブル)D13@150(ダブル)D13@150(ダブル)D13@150(ダブル)D16@150(ダブル) D13@150(ダブル)D13@150(ダブル)150250250W25100D13@100(ダブル)D13@200(ダブル)2-D132-D192-D19構造完全スリット 壁開口部補強要領250 250W鉛直スリット目地【注記事項】 構造完全スリットは下記の仕様を満足するものとする。
腰壁・垂れ壁は壁高さの 1/100 以上、袖壁は壁長さの 1/100 以上のWを確保できている場合には、 監督員の承諾を得てスリット幅Wを変更してもよい。
(防錆処理を施すこと)250 250W水平スリット目地補強筋:D10@400補強筋:D10@400(防錆処理を施すこと) 1.鉛直スリットのWは 60mm 、水平スリットのWは 25mm とする。
開口部縦補強筋開口部斜め補強筋開口部横補強筋L1L1縦補強筋開口部開口部斜め補強筋壁横筋と同径/同ピッチ開口端部は 筋を配筋する横補強筋開口部 【注記事項】 特記なき限り下記による符 号壁断面リスト 2.幅止筋 D10@1,000以内 1.材 種 D10~D16 SD295A開口部補強筋斜 筋横 筋縦 筋備 考平断面横 筋縦 筋壁厚(t)開口部補強筋斜 筋横 筋縦 筋備 考平断面横 筋縦 筋壁厚(t)符 号開口部補強筋斜 筋横 筋縦 筋備 考平断面横 筋縦 筋壁厚(t)符 号■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941壁リストS-3-18A1:1/15Y31504,500 4,500X12 X13 X14450 450 450X3 X4 X54,500 4,500Y3+2,287.5Y3Y31504,500 4,500X12 X13 X14SP1 1階アンカープラン(-/-)SP2 1階アンカープラン(-/-)SP2 2,3階アンカープラン(-/-)▽1FL△1SLY3+2,287.5▽2FL△2SL▽1FL△1SL4,0003003030030▽2FL△2SL▽RFL△RSLBAS2Y3BAS1▽3FL△3SL無収縮モルタル t=30定着長さ20d以上 フック付きA.blt 2-M20 (SNR400B)B.PL-40x460x380(SN490B)SP2(1F):□-300x300x12.0FFF F無収縮モルタル:t=30mm無収縮モルタル:t=30mmF 無収縮モルタル:t=30mm 無収縮モルタル:t=30mmF F頭付きSTUD(Φ19,L=150)頭付きSTUD(Φ19,L=150)頭付きSTUD(Φ19,L=150)頭付きSTUD(Φ19,L=150)PL-22x380x380(SN490B)頭付きSTUD:4-Φ19(L=150mm)SP2(3F):□-300x300x6.020d20d20d20d無収縮モルタル t=30定着長さ20d以上 フック付きA.blt 2-M20 (SNR400B)B.PL-22x380x460(SN490B)SP2(3F):□-300x300x6.0PL-22x380x380(SN490B)頭付きSTUD:4-Φ19(L=150mm)SP2(2F):□-300x300x9.0無収縮モルタル t=30定着長さ20d以上 フック付きA.blt 2-M20 (SNR400B)B.PL-32x380x460(SN490B)SP2(2F):□-300x300x9.0PL-32x380x380(SN490B)頭付きSTUD:4-Φ19(L=150mm)SP2(1F):□-300x300x12.0SP1(1F):〇-190.7x7.0B.PL-40x340x270(SN490B)A.blt 2-M20 (SNR400B)定着長さ20d以上 フック付き無収縮モルタル t=30SP1(1F):〇-190.7x7.0PL-32×270×270(SN490B)頭付きSTUD:4-Φ19(L=150mm)40 300 404040300460380404030 4030 40132.7 132.7132.7 132.7132.7 132.7190 190190 190380403004040 300 40380404030040404030040380460380403004040 300 4038046038040403004040403004038040403004040 30038037.337.3 37.337.3190.7340.0270.0190.739.7 39.7270.0190.7 39.7 39.7270.039.7190.739.7BAS1接合詳細図(1/20) BAS2接合詳細図(1/20)SP1 全階 全断面材質 断面 位置 階 符号〇-190.7x7.0全断面SP23階1階2階 全断面全断面 □-300x300x12.0STKR400STKR400STKR400STK400□-300x300x6.0□-300x300x9.0柱頭・柱脚BAS1BAS2【注記事項】 特記なき限り下記による 1.取り付くPL等は母材と同材とする。
鉄骨間柱リスト■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941鉄骨部材リスト A:1/20S-3-194,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,5003,150 1,3507,850 3,075 8,0755,475 5352,0652,82521,82521,8253,075 7,850 2,825 8,0752,4252,0653,050 535 2,288 5,5632,719 5,1323,080 5,369 1,8002,7501,373 3782,320 4,530 5,150275 280 4,500 4,220 250 510 3,975緊張工事完了後にコンクリートの打設を行うここの耐震壁はR階のPC梁の4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500130,5003,150 1,3502,719 5,1327,850 3,075 8,0755,4755352,0652,82521,82521,8253,075 7,850 2,825 8,0752,4252,0653,050 535 2,288 5,5633,080 5,369 1,8002,7501,373 3782,320 4,530 5,150275 280 4,500 4,220 250 510 3,975PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG2aPG2bX2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X20 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X20 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X1Y5Y4Y3Y2Y1Y5Y4Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X20 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X1Y5Y4Y3Y2Y1Y5Y4Y3Y2Y1YX※は緊張方向を示す。
3階 KEYPLAN S=1:200※はスラブスリット(幅300mm)を示し、PC梁緊張後コンクリート打設するものとする。
YXR階 KEYPLAN S=1:200※は緊張方向を示す。
※はスラブスリット(幅300mm)を示し、PC梁緊張後コンクリート打設するものとする。
■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941PC部材リスト(1)S-3-20A1:1/200700 150540850850540850600135 135 330600135 135 330600135 135 330310200200310200540850540850700 1502,700 2,700 5,150310600300 300310600300 3001,800 1,8001,8001,800 1,95011,1501,000 1,0006901,0001,0008506901,000600135 135 330150600135 135 330600135 135 3303102002003102001,000690 3108506901,0001502,700 2,700 5,150 600300 300310600300 3001,800 1,8001,8001,800 1,95011,1501,000 1,0002・3FL-D13@100 -D13@100 -D13@150-D13@100 -D13@100 -D13@150RFLPG1PG1P5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具P5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具2-D10 2-D10 2-D102C-8-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-8-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-8-SWPR7BL-φ12.7mm-D13@1504-D254-D25PC鋼材スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@1004-D254-D25PC鋼材スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋 4-D254-D25PC鋼材スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@1002C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm-D13@1504-D254-D25PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@1004-D254-D25PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋 4-D254-D25PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@1005-D13 @150スラブ補強筋PC梁Y3 Y1Y2 Y3 Y1Y3 Y1Y2 Y3 Y1S=1:50 端 部 中央部 端 部反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (直線区間) (直線区間) (直線区間) (曲線区間) 端 部 中央部 端 部反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (直線区間) (直線区間) (直線区間) (曲線区間)スラブ補強要領注記)スラブ補強筋はスラブ中央近辺に配置する緊張・固定端(各階共通)特記なき限り下記とする。
PG1 PC鋼線断面配線・配筋図定着長L2定着長L21,800 5,369 3,0805,132 2,7195,563 2,288535 3,0502,065 2,4258,075 2,825 7,850 3,07521,82521,8252,8252,065535 5,4758,075 3,075 7,8501,350 3,150130,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500PG2bPG2cPG2bPG2aPG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1PG1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X30 X29 X28 X27 X26 X25 X24 X23 X22 X21 X19 X18 X17 X16 X15 X14 X13 X12 X11 X20 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1※はスラブスリット(幅300mm)を示し、PC梁緊張後コンクリート打設するものとする。
2階 KEYPLAN S=1:200※は緊張方向を示す。
XY310 6901,00071 71225 225450285 285 330750600300 300600300 300225 225450285 285 330135 135 3309009006901,000900450 450600600300 300600300 300310900450 450梁主筋D25梁主筋D25梁主筋D25RFLPG1aP5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具G2G2G1 G1G11シース65(内径)X27C1CY1 Y3C1※多目的室 スパン13.525m 負担幅9.0m R階 納まり参考図柱主筋D19 柱主筋D19■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941A1:1/50S-3-21PC部材リスト(2)13,52513,525590900330 260850260200310900590 7901,1001,1009507901,100150330 260850260330 260850260330 260850260 330 260850260945 1551,1009501,1007901,100150330 260850260330 260850260 330 260850260900750 150200310200330 260850260750 1509005909005906,325 3,300 3,300310310600300 300600300 30013,5252,925 2,150 2,150 2,150 2,150 1,000 1,000200310200200310950 1501,1007907901,1006,325 3,300 3,300310310600300 300600300 30013,5252,925 2,150 2,150 2,150 2,150 1,000 1,000200200200310950 150945 1551,1007901,1006,325 3,300 3,300310600300 300600300 300900750 1502001,000330 260850310 690260200330 2608502602001,000330 260850310 6902602,925 2,150 2,150 2,150 2,150 1,000 1,000750 150690 3106,325 3,300 3,300310 6901,0001,000600300 300600300 3002,925 2,150 2,150 2,150 2,150 1,000 1,0002FL-D13@100 -D13@150 -D13@100RFL-D13@100 -D13@150 -D13@100RFL-D13@100 -D13@150 -D13@1002・RFL-D13@100 -D13@150 -D13@100PG2bPG2b PG2cPG2aP5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具E5-12緊張端定着具P5-12固定端定着具P5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具E5-12緊張端定着具P5-12固定端定着具6-D226-D222C-10-SWPR7BL-φ12.7mmPC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@1002C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-12-SWPR7BL-φ12.7mm6-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D226-D222C-10-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-10-SWPR7BL-φ12.7mmPC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100 -D13@150PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100 -D13@150PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100 -D13@150PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋2C-10-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-10-SWPR7BL-φ12.7mm 2C-10-SWPR7BL-φ12.7mmPC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋-D13@100 -D13@150PC鋼材4-D10スターラップ腹 筋上 端 筋下 端 筋Y3 Y2 Y4Y3 Y2 Y4Y3 Y2 Y4Y3 Y2 Y4Y1 +5475Y1 +5475Y1 +5475Y1 +5475Y1 +5475Y1 +5475 Y1 +5475Y1 +5475Y4Y4Y4Y4 PC2b PC鋼線断面配線・配筋図 PG2c PC鋼線断面配線・配筋図 PG2a PC鋼線断面配線・配筋図S=1:50 S=1:50 S=1:50 端 部 端 部 端 部 端 部中央部 端 部(直線区間) (直線区間) (曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(直線区間)中央部 端 部(直線区間) (直線区間) (曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(直線区間)中央部 端 部中央部 端 部(直線区間) (直線区間) (曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(直線区間)(直線区間) (直線区間) (曲線区間) (曲線区間)反曲点(曲線区間) (曲線区間)反曲点(直線区間)33085085071 71 71 71600300 300225 225450600300 300900225 225450285 285 330450 45085090090071 71 71 71225900285300 300600300 300600225 225450225450285450 450900850 259001,250540600452 452300285 285 330260 330 260850300 300600 600300 300155 945790 3101,100250900450 4501,100260 330 260850285 330 28525600300 300 300600900450 450 690 3101,000310梁主筋D25梁主筋D25梁主筋D25梁主筋D25RFL RFLPG2c PG2aP5-12固定端定着具E5-12緊張端定着具E5-12緊張端定着具P5-12固定端定着具G12G2 G2G4G4シース65(内径)G12G2G4シース60(内径)y12X3Y4y12 Y4X1C1E C1EC1EC1E※普通教室 スパン11.15m 負担幅4.5m R階 納まり参考図柱主筋D19 柱主筋D19 柱主筋D19 柱主筋D19梁主筋D22梁主筋D22梁主筋D22■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941A1:1/50 PC部材リスト(3)S-3-225,562.5 2,287.55352,065 5,4753007,850 3,075 8,0752,82521,82555 30 30 304,000 4,000 4,000 2,8302,7303,650▽RFL△RSL▽3FL△3SL15,750▽2FL△2SL▽1FL▽設計GL(KBM+150)△1SLY1 Y2 Y3 Y4 Y5C1 C4 C1 C1 C2G13B G13B G13BG13B G13B G13B G13BG13B G13B G13B G13BFG13A FG13A FG13 FG13BG13BEW20W15 W15壁縦筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)EW25壁縦筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)EW25壁縦筋:D13@200
(ダブル)W15 W15壁横筋:D13@200(ダブル)EW25壁縦筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)EW25 EW25壁縦筋:D13@200(ダブル)壁縦筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)EW20壁縦筋:D13@200(ダブル)壁横筋:D13@200(ダブル)壁縦筋:D10@200(チドリダブル)壁横筋:D10@200(ダブル)壁縦筋:D10@200(チドリダブル)壁横筋:D10@200(ダブル)壁縦筋:D10@200(チドリダブル)壁横筋:D10@200(ダブル)壁縦筋:D10@200(チドリダブル)壁横筋:D10@200(ダブル)仕口部hoop:(3,2)-D13@100 仕口部hoop:(2,3)-D13@100 仕口部hoop:(2,3)-D13@100パラペット縦筋:D10@100(ダブル)hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(4,2)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D22柱主筋:各7-D19 柱主筋:各3-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D22腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10上端主筋:6-D22上端主筋:6-D22上端主筋:2-D22下端主筋:1-D22下端主筋:6-D22上端主筋:6-D22上端主筋:2-D22下端主筋:1-D22下端主筋:6-D22stp:(3)-D13@150stp:(3)-D13@150振れ止め補強筋:D10@400仕口部hoop:(3,2)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(4,2)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D22柱主筋:各7-D19 柱主筋:各3-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D22腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22stp:(5)-D13@150stp:(5)-D13@150stp:(5)-D13@150振れ止め補強筋:D10@400仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100 hoop:(2,4)-D13@100柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D19 柱主筋:各2-D22柱主筋:各7-D19 柱主筋:各3-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D19 柱主筋:各7-D22腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10腹筋:各2-D10上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22上端主筋:7-D22上端主筋:5-D22下端主筋:5-D22下端主筋:7-D22stp:(5)-D13@150stp:(5)-D13@150stp:(5)-D13@150L2仕口部hoop:(2,3)-D13@100L2L2仕口部hoop:(3,2)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100腹筋:各2-D10上端主筋:5-D29上端主筋:2-D29下端主筋:2-D29下端主筋:5-D29腹筋:各2-D10stp:(4)-D13@150腹筋:各2-D10下端主筋:2-D29下端主筋:5-D29上端主筋:6-D29下端主筋:6-D29stp:(3)-D13@150仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100パラペット横筋:D10@200(チドリダブル)仕口部hoop:(2,3)-D13@100かんざし筋:各 -D16L2L2腹筋:各2-D10仕口部hoop:(2,3)-D13@100仕口部hoop:(2,3)-D13@100hoop:(4,2)-D13@100仕口部hoop:(3,2)-D13@100梁上打増し補強筋:2-D13@200梁上打増し補強筋:2-D13@200梁上打増し補強筋:2-D13@200梁上打増し補強主筋:5-D25梁上打増し補強筋:2-D13@200梁主筋定着部拘束筋: -D13@300柱側面打増し補強主筋:D16@300柱側面打増し補強主筋:D16@300柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強主筋:D16@300柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強主筋:D16@300柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強主筋:D16@300柱側面打増し補強筋:D13@100梁上打増し補強筋: -D13@150梁上打増し補強筋: -D13@150梁上打増し補強筋: -D13@150梁上打増し補強筋: -D13@150腹筋:各2-D10上端主筋:2-D22下端主筋:1-D22下端主筋:6-D22stp:(3)-D13@150stp:(5)-D13@150stp:(5)-D13@150stp:(3)-D13@150梁上打増し補強主筋:4-D25上端主筋:5-D29上端主筋:2-D29stp:(4)-D13@150梁上打増し補強主筋:4-D25梁上打増し補強主筋:4-D25腹筋:各2-D10上端主筋:5-D29下端主筋:5-D29パラペット横筋(頂部):2-D13stp:(3)-D13@150上端主筋:6-D22上端主筋:2-D22下端主筋:1-D22下端主筋:6-D22仕口部hoop:(2,3)-D13@100柱側面打増し補強主筋:D16@300振れ止め補強筋:D10@400振れ止め補強筋:D10@400かんざし筋:D13@200 かんざし筋:D13@200 かんざし筋:D13@200X30通り架構配筋図■ CHARGE 工事名 図面番号年度図面名称 縮尺株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 S-2-12勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941Y方向軸組図(4) A1:1/20030 150▽2FL4,500Y1 Y2△2SL折り曲げ部分2重stp梁上打増し主筋:3-D191/6以下の緩やかな勾配で折り曲げる梁上打増し補強筋: -D10@150梁上打増し主筋:3-D19梁上打増し補強筋: -D10@15020d20d20dL2L2G33/4B以上かつLa以上BL2 L2Y5Y5X30Y5拘束あばら筋:2× -D134拘束あばら筋:2× -D134梁側面打増し補強筋:D16@300梁側面打増し補強筋:D13@150柱側面打増し補強筋:D13@100柱側面打増し補強主筋:D16@300A' A900500850L2L2L2:柱・梁側面打増し:柱・梁側面打増し:柱・梁側面打増しW15W15250 250 250 250L2L2100L2振れ止め筋:D10@400 振れ止め筋:D10@400打増し補強筋:D13@1008d打増し補強主筋:D16@300打増し補強筋: -D13@150打増し補強主筋:D16@300四隅は(1)四隅の主筋柱頭部は180°フック梁上端筋直下まで(2)四隅以外の鉄筋180°フックを設ける。
L2四隅部フック下側主筋上側主筋柱内拘束かんざし筋柱内拘束かんざし筋折曲げ開始点L2(2)基礎大梁幅が柱幅と同じもしくは小さい場合柱基礎梁(1)基礎大梁幅が柱幅より大きい場合基礎梁柱あばら筋を通す基礎梁柱柱主筋が梁のstpで拘束されないため梁stpに加えて柱hoopも配筋する必要があるため注意する(3)基礎大梁幅が柱幅より大きい場合 (柱面と梁面が合って配置されている場合)確保し折り曲げ後L2定着を確保する梁主筋の定着は直交梁内に3/4B以上水平投影定着長さを 2 1[注記事項]柱主筋定着要領 梁配筋要領A-A'断面図壁縦筋の定着部が打増補強筋の外側で定着される場合、定着部先端には90°フックを設けて補強筋内に定着を行う[注記事項] 1[注記事項] 1 2 3としても良い定着梁主筋はあばら筋で囲われたコア内に定着する配筋納まりが厳しい場合は拘束あばら筋を束ね筋そのため仕口部hoopは配筋せず梁stpを配筋するY5通りのX30通りを除く柱梁接合部は梁勝ちの納まりとする。
[注記事項] 1 2.打増し部分は腰壁の定着部とするため、打増し補強筋は柱・梁にL2定着を確保するY5通-X30通りの柱梁接合部は柱勝ちの納まりとする。
Y5通り軸の梁主筋は柱側面打増し部分に定着を確保する 2 3.打増し部分は腰壁・梁主筋の定着部とするため、打増し補強筋は柱・梁にL2定着を確保する[注記事項]・あばら筋と同径@200以下に設け、交差部は上側となる梁主筋に設ける。
外壁面打増し配筋要領図(1/20) Y5通り柱梁接合部配筋納まり図(1/10)Y5-X30柱梁接合部配筋納まり図(1/10) 定着板を用いない箇所の柱頭仕口部配筋要領図(-/-)基礎仕口部の配筋詳細図(-/-) 2階/X5/Y1-Y2間大梁配筋詳細図 Y方向基礎梁主筋の直交基礎梁に対する定着要領図(-/-)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-4-02A1:1/20 部分配筋詳細図4,500 4,500X7 X8 X9325 1,346 3,154 2,625 1,550▽1FL△1SL304,500 4,500X7 X8 X9325 1,346 3,154 2,625 1,550389 64 1,654.5 1,666.5 64 1,598 64 747.57,8501,477.5 125470180180180180ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400) ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)ササラ桁:PL-19x180(SS400)B3 B3柱:H-125x125x6.5x9.0(SN400B)柱:H-125x125x6.5x9.0(SN400B)段板:PL-4.5(SS400)リブプレート:PL-6.0x90@500(SS400)リブプレート:PL-6.0x90@500(SS400)リブプレート:PL-6.0x90@500(SS400)リブプレート:PL-6.0x90@500(SS400)リブプレート:PL-6.0x90@500(SS400)A部接合詳細A-1部接合詳細A-1部接合詳細A-1部接合詳細A-1部接合詳細A-2部接合詳細A-2部接合詳細B部接合詳細 B部接合詳細C部接合詳細C部接合詳細C部接合詳細D部接合詳細D-1部接合詳細D-1部接合詳細D-2部接合詳細D-2部接合詳細D-1部接合詳細D-1部接合詳細FF FF F F5010050505050100 5020010050100 100505050505010030 125 3018592.5 92.518540 4080G.PL-9x80x150(SN400B)HTB:2-M20(S10T)40 4010 6015020d4040 6020d40604019HTB:2-M20(S10T)G.PL-19x90x140(SN400B)40 60 4014040 408020dPL-6x90(SS400)補強リブプレート: 無収縮モルタル t=30 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30A.Bolt 2-M20(SNR400B) 定着長さ20d以上 フック付きA.Bolt 2-M20(SNR400B)B.PL-19×200×100(SN400B)A-2部A-1部B.PL-2×19×100×100(SN400B) 無収縮モルタル t=30 定着長さ20d以上 フック付きA.Bolt 2-M20(SNR400B)B.PL-16×200×100(SN400B) 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30A.Bolt 2-M20(SNR400B)D-1部B.PL-12(SN400B) 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30A.Bolt 2-M20(SNR400B)D-1部B.PL-12(SN400B)A部接合部詳細図(S=1/10) B部接合部詳細図(S=1/10) C部接合部詳細図(S=1/10) D部接合部詳細図(S=1/10)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-4-02A1:1/30 鉄骨階段2,3詳細図4,500 4,500▽3FL△3SL▽2FL△2SL30 304,000X28 X29 X30375 4,125 825 3,675265ササラ桁:PL-16x200(SS400)200ササラ桁:PL-16x265(SS400)ササラ桁:PL-16x265(SS400)リブプレート:PL-9.0x50@500(SS400)リブプレート:PL-9.0x30(SS400)段板:PL-9.0(SS400)B部接合詳細A部接合詳細C部接合詳細FFF60 9015040 60 2540 901306050 5050 60 504040 109040 60 4014019301040604040 408020d12020040 60 2040 40 60 6050503019016 3014620d20d 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30A.Bolt 2-M20(SNR400B) 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30B.PL-19×185(SN400B)A.Bolt 2-M20(SNR400B) 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30HTB:2-M20(F8T)G.PL-9x80x150(SN400B) B.PL-16×120×200(SN400B)A.Bolt 3-M16(SNR400B)B.PL-19×190×149(SN400B)A部接合部詳細図(S=1/10)B部接合部詳細図(S=1/10)C部接合部詳細図(S=1/10)D部接合部詳細図(S=1/10)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟鉄骨階段3詳細図 A1:1/30S-4-04X7 X8 X94,500 4,5003,870 630▽3FL△3SL▽2FL△2SL30 304,000280ササラ桁:ササラ桁:PL-21x280(SS400)PL-21x280(SS400)リブプレート:PL-9.0x30(SS400)段板:PL-9.0(SS400)A部接合詳細B部接合詳細FF50 60 506050 5060 9015040 60 2540 145185505030190213015120d20d 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30A.Bolt 2-M20(SNR400B) 定着長さ20d以上 フック付き 無収縮モルタル t=30B.PL-19×185(SN400B)A.Bolt 2-M20(SNR400B)B.PL-19×190×155(SN400B)A部接合部詳細図(S=1/10)B部接合部詳細図(S=1/10)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟鉄骨階段4詳細図 A1:1/30S-4-05300270200350 300 350L2hL2hL2hL3かつ150以上段差部主筋:3-D16段差部stp:□-D13@150釜場底版配筋:縦横D13@150(ダブル)2-D13D10@100(ダブル)D10@200
(チドリダブル)1501,100L2200上端配力筋:D13@200L2L2HL2L2下端主筋:D10@200下端配力筋:D10@200交差部補強筋:1-D13交差部補強筋:各1-D13交差部補強筋:各1-D13上端主筋:D13@200壁横筋:D13@200壁縦筋:D13@200200200L2 L2D10@2001-D13L2 B先端:1-D13DL2 L2 B各1-D13DD10@200先端:各1-D13L2 B先端:1-D13D1-D13D10@100D10@100L2 L2 B各1-D13DD10@100D10@100先端:各1-D13B<150,D<180の場合 B≧150,D<180の場合 B<150,500>D≧180の場合 300>B≧150,500>D≧150の場合AA'いなずま筋:D10@2001-D131-D131-D13段鼻筋:2-D13段鼻筋:2-D13壁の中心線を超えること25dL2L2L2※詳細な寸法は意匠図による150150270D10@200打ち継目地上階のコンクリート工事が完了するまで外さないこと壁リストによる。
※詳細寸法は意匠図による(立上り上に設備機器などを設置する場合は監理者の承諾を受ける事)・設備基礎(べた基礎) L、W、Hは設備基礎寸法を示すかつ2本以上上筋 D10@200以下900<H<1,300 (2段 4-D13)500<H<900 (1段 2-D13)H<500 ( - ) D10-@1,000以下D13-@100D13@300(ダブル)追加補強筋:D16@200 追加補強筋:D16@200幅止め筋 D10@1000D13@300(ダブル)H打ち継目地と鉄筋のかぶり屋上設備基礎配筋詳細図立上り配筋詳細図パラペット配筋詳細図(1/20) RC階段詳細図(1/15)ハト小屋配筋詳細図(1/20)釜場配筋詳細図(1/20)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/200 雑詳細図S-4-054,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0004,5004,500 4,500X27 X28 X29A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A124,4504,4506,100B2B1675Y555055050P103P101P101P103P101P101P101P101P101P101P102P101P102P102 P101 1 2.試験杭は施工一本目の杭とし、位置は監理者との協議による。
杭天端レベル=GL-1,900とする。特記は、B1FL(±*,***)で示す。
【注記事項】 特記なき限り下記による。
杭伏図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-5-01[連絡通路棟]杭伏図4,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0004,5004,500 4,500X27 X28 X29A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A124,4504,4506,100B2B1675Y5埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻し埋め戻しF102F102F101F101F101F101F101F101F101F101F101F101F101F101F101 1.基礎天端レベル=GL-1,000とする。特記は、B1FL(±*,***)で示す。
【注記事項】 特記なき限り下記による。
基礎伏図年度縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE6勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝山市立中学校建設工事A1:1/100S-5-02[連絡通路棟]基礎伏図4,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0004,5004,500 4,500X27 X28 X29A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A124,4504,4506,100B2B1675Y5C101C101C101C101AC101BC101AC101C101C102C102C101C101AC102C102C101AC101C101C101AC101C101C101AC101SP101FG111AFG111FG111FG111FG111FG111FG111FG111FG111FB101FG111AFG111AFG101FG101AFG101FG101FG101FG101AFG101AFG111FG101FG101AFG101FG101FG101FG101AFG101AFG101FG101FG101FG101FG101AFG101 FG101B FG101BDS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101DS101W15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AW15AEW20EW20【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.1階伏図1FL=設計GL+330とする。
1SL=1FL-30とする。特記は1FL[±*,***] で示す。
基礎梁天端レベル=1FL-330とする。特記は FL(±*,***) で示す。
スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁主筋はY方向主筋を上側に配筋する。7.6.YX設計GL=FH+135.535とする。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-5-03[連絡通路棟]1階伏図4,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0004,5004,500 4,500X27 X28 X29A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A128,900A8A96,100B2B13,0503,0506,100B2B1675Y5C102C102C102C102G101G101G101G101G101G101G101G101G101G101G111G111G111G111G111G111G112G101ACG101G102G102G111AG112G111AG111AG101A G101 CG101 G101AG101BG101BG101BG101BG101BG101BG111AG111AG111AEW50EW50S101S101S101AS101AS101AS101AS101AS101AS101AS101AS101AS101AS101AB101Exp.J:100mm【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁主筋はY方向主筋を上側に配筋する。7.6.YX屋根伏図(1)R1FL=設計GL+4,430とする。
R1SL=R1FL-55とする。特記は1FL[±*,***] で示す。
梁天端レベル=R1FL-55とする。特記は FL(±*,***) で示す。
【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁主筋はY方向主筋を上側に配筋する。7.6.YX屋根伏図(2)R2FL=設計GL+5,630とする。
R2SL=R2FL-55とする。特記はR2FL[±*,***] で示す。
梁天端レベル=R2FL-55とする。特記は FL(±*,***) で示す。
設計GL=FH+135.535とする。設計GL=FH+135.535とする。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-5-04[連絡通路棟]屋根伏図30△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,1301,800 1,800 1,800▽R1FL4,000▽R1FL4,000▽R1FL4,00030△R1SL30△R1SL30△R1SL△R2SL▽R2FL1,300▽R2FL1,3005,630 5,63030 30△R2SL△R2SL▽R2FL1,3005,630306,100B1 B26,100B1 B2B26,100B11,100 5,000▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)30△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,1301,800 1,800 1,800▽R1FL4,000▽R1FL4,000▽R1FL4,00030△R1SL30△R1SL30△R1SL△R2SL▽R2FL1,300▽R2FL1,3005,630 5,63030 30△R2SL△R2SL▽R2FL1,3005,630306,100B1 B26,100B1 B2B26,100B12,350 3,750▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)30△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,1301,800 1,800 1,800▽R1FL4,000▽R1FL4,000▽R1FL4,00030△R1SL30△R1SL30△R1SL△R2SL▽R2FL1,300▽R2FL1,3005,630 5,63030 30△R2SL△R2SL▽R2FL1,3005,630306,100B1 B26,100B1 B26,100B1 B23,405 2,695▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)30△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,1301,800 1,800 1,800▽R1FL4,000▽R1FL4,000▽R1FL4,00030△R1SL30△R1SL30△R1SL▽R2FL1,300△R2SL▽R2FL1,3005,630 5,63030 30△R2SL▽R2FL1,3005,63030△R2SLB16,100B26,100B1 B26,100B1 B24,665 1,435▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)C102 C102C101 C101C101 C101AC101 C101C101C101A C101AC101AC101 C101SP101C101C101A C101AC101C102 C102C101BC101G111G111AG111AFG111AFG111FG111G111G111G111AFG111AFG111FG111G111G111G112FG111AFG111FG111G111G111AG112FG111FG111FG111G111AG111AEW20EW20F101 F101F101 F101F102 F102F101 F101F101 F101F101 F101F101F101 F101P103 P103P101 P101P101 P101P102 P102P102P102P101 P101P102P102 P102 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
A1通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
A6通り軸組図 A7通り軸組図 A5通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
A9通り軸組図 A10通り軸組図 A11通り軸組図 A12通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
A2通り軸組図 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
A3通り軸組図 A4通り軸組図A8通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-5-05[連絡通路棟]A通り軸組図4,5004,50030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,13030△1SL▽1FL3002,1301,800 1,800 1,800▽R1FL4,000▽R1FL4,000▽R1FL4,00030△R1SL30△R1SL30△R1SL▽R2FL1,3005,63030△R2SL△R2SL▽R2FL1,3005,63030▽R2FL1,3005,630△R2SL303,000A1252,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500A1 A2 A3 A4 A5 A6 A7 A88,900 4,500A9 A10 A113,000A1252,4004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500A1 A2 A3 A4 A5 A6 A7 A88,900 4,500A9 A10 A114,500 4,5004,8754,875X27 X28 X293,820 5,125A1▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)▽設計GL(=FH+135.535)1,0401,100 1,1001,1001,1001,100880 1,700 3804,000 8804201,040 880 1,700380C101 C101 C101 C101 C101 C101 C101 C102 C102C101 C101 C101 C101 C102 C102SP101C101A C101AC101A C101A C101BC101A C101AG101 G101G101 CG101 G101A G101AG101 CG101G101 G101 G101 G101 G101G101A G101 G101 G101 G101 G101 G101 G101 G101G102G102FG101FG101A FG101A FG101 FG101A FG101 FG101FG101A FG101 FG101B FG101BFG101 FG101 FG101 FG101 FG101A FG101A FG101 FG101 FG101 FG101AFG101EW20EW20F101W15 W15 W15 W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W15 W15 W15 W15 W15 W15 W15W15W15 W15W15 W15 W15 W15 W15W15F102F101 F101 F101 F101F101 F101F102F101 F101 F101 F101 F101 F101P103 P101 P101 P101 P101P102 P101P103 P101 P101 P101 P101 P101 P102 P102 は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は梁上打増を示す。
砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
2.Y5+675通り軸組図B1通り軸組図B2通り軸組図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-5-06[連絡通路棟]B通り軸組図F101 F102D13@30040d1,400L1h6001,500750 750上端L21,500750 750上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16下端1005060D13@100D13@200D13@30040d30050601,400L1h6001,500750 750上端L21,500750 750上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16下端上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16上端主筋:8-D13下端主筋:8-D16P101,P102 P103L2L24-D252-D13@200L24-D252-D13@2003-D252-D13@200L23-D25 3-D252-D13@2002-D13@200L2 -D13@15026-D294-D29FG101全断面 全断面 -D13@1504-D294-D292 -D13@15025-D295-D29 -D13@150FG101A FG101B全断面 全断面FG111600×1,8006-D196-D193 -D13@150全断面600×1,8003FG111A12-D1912-D19500×1,800 500×1,800 500×1,8008-D1912-D2510-D32(WSD490) 3,000353.5227.62276.0105 600-750φ下杭105上杭下杭上杭下杭上杭杭符号 位置 杭 径Fc(N/mm2)杭種長期許容支持力(kN/本)全長(m)長さ(m) (kN/本)短期許容引抜力記号 杭頭補強筋 杭本数杭合計本数 600-750φ 105215105BF105(PHC杭 C種)Hi-SC105(SC杭 t=9.0 (SKK490))600φ 10515.0 BF105(PHC杭 A種)103BF-DAM105(PRC杭 A種) 105 600φBF105(PHC杭 A種) 15.021.021.03,0003,800600φ600-750φ6.015.021.0MS-hi105(PHC杭 C種) 6.06.0P101P102P103杭リスト 継手:トリプルプレートジョイント工法(認定番号:BCJ評定-FD0183-08)同等工法 【注記事項】 特記なき限り下記による 杭工法:Hyper-ニーディング工法(認定番号:TACP-0669)同等工法 P1,P2杭頭補強筋:パイルスタッド工法(認定番号:BCJ-審査証明-7)同等工法 P3杭頭補強筋:New-JBAR(認定番号:BCJ評定-)同等工法基礎リスト(1) 【注記事項】 特記なき限り下記による 1.材 種 主筋 D19~D25 SD345 D10~D16 SD295 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=60 3.基礎筋下端立上り筋は基礎上端筋と重ね継手(L1h+フック付)とする。
符 号位 置階基礎梁断面リスト(1) 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345 D29~D35 SD390段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 4.腹筋:8-D13(4段)断 面R2FB×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考 stp D13 SD295 5.基礎梁主筋の継手および定着方法は構造図「S-1-11 鉄筋コンクリート配筋標準図(6)」に記載のタイプC2を採用する縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A:1/30S-5-07[連絡通路棟]部材リスト(1)BD全断面 -D13@1504-D25G101 G101A400×8504-D25-全断面 -D13@150400×850- (2,6)-D13@10014-D25 (2,3)-D13@100900×40018-D25 (2,3)-D13@100 (2,4)-D13@100900×40014-D25 (2,3)-D13@100 (2,4)-D13@100900×400 (2,3)-D13@100 (2,4)-D13@10010-D22900×40036 83 3625全断面C101B全断面C101A全断面 全断面C101 C1022 23-D253-D25G102全断面3400×8504-D293-D29 -D13@100同上G111全断面 -D13@1503500×8505-D19G111A同上 -D13@150400×850全断面-G1123-D193-D1927-D19全断面 -D13@1503500×8505-D199-D19同上全断面 -D13@150400×850-2G101B5-D254-D25▽1FL△1SL▽RFL△RSLBAS101接合部BAS101F無収縮モルタル:t=30mm頭付きSTUD(Φ19,L=150)20dA.blt 2-M20 (SNR400B)定着長さ20d以上 フック付き無収縮モルタル t=30頭付きSTUD:4-Φ19(L=150mm)SP101:〇-165.2x6.0B.PL-28x335x250(SN490B)SP101:〇-165.2x6.0PL-25×250×250(SN490B)30165.242.4 42.4250.0335.040 40165.2 47.4 42.4165.2165.2 42.4 42.442.4 42.4Y5+67528250250BAS101接合詳細図(1/20)基礎梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
(直交する梁せいが等しい場合。)X方向主筋Y方向主筋X方向主筋Y方向主筋(直交する梁せいが異なる場合。)Y方向主筋X方向主筋X方向主筋Y方向主筋大梁が直交する場合の配筋順序は下記による。
階 位置 符号全階 全断面材質備考断面SP101〇-165.2×6.0 STK400梁配筋要領 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
大梁断面リスト(1)符 号位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考位 置B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考階断 面断 面R2FR1F鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345 D29~D35 SD390段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 4.腹筋:4-D10(2段) stp D13 SD295 1F~RF仕口部hoophoop主筋Dx×Dy備 考芯鉄筋断 面 hoop D13 SD295 1.材 種 主筋 D22~D25 SD345位 置【注記事項】 特記なき限り下記によるYDyDxX 2.柱方向柱リスト(1)符 号 階【注記事項】 特記なき限り下記による 1.取り付くPL等は母材と同材とする。
鉄骨間柱リスト縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A:1/30S-5-08[連絡通路棟]部材リスト(2)D13@150D10,D13@150S101S101A 250250上端配筋下端配筋上端配筋下端配筋D13@200D10,D13@200D13@200D10,D13@200D13@200D10,D13@200上端配筋下端配筋200D13@200D10,D13@200 D10@200D10,D13@200DS1012002002-D13EW20D13@200(ダブル)D13@200(ダブル)2002-D162-D16-200W151501502-D132-D13D10@200(ダブル)D10@200(チドリダブル)2002-D132-D162-D16EW50500150D16@150(ダブル)D16@150(ダブル)CG1014-D10(2段)400×8504-D253-D252 -D13@150全断面 両端 中央4-D10(2段)B101600×8506-D256-D25 10-D256-D25 -D10@1503Y5-675B2梁主筋拘束筋:コ-D10@150CG101主筋:D25CG101主筋:D25CG101stp:□-D10@150CG101stp:□-D10@150L2【注記事項】特記なき限り下記による 1.Y5+675通り上のCG101を3段配筋として直交梁内に定着するR階片持ち梁配筋詳細図中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向 主筋方向先端符 号元端版 厚備 考位 置スラブリスト 2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
1.鉄筋材種 D10~D16 SD295スラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向位 置主筋方向先端符 号元端版 厚備 考土間スラブリストスラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
4.地業:捨てコンt=50,砕石t=60 1.鉄筋材種 D10~D16 SD295符 号開口部補強筋斜 筋横 筋縦 筋備 考平断面横 筋縦 筋壁厚(t) 【注記事項】 特記なき限り下記による壁断面リスト 2.幅止筋 D10@1,000以内 1.材 種 D10~D16 SD295A小梁断面リスト【注記事項】 特記なき限り以下による。
1.幅止筋:D10@1,000 以内 2. stp D10 SD295符 号位 置断 面B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考符 号位 置断 面B×D上端主筋下端主筋stp腹 筋備 考片持ち梁断面リスト【注記事項】 特記なき限り以下による。
1.幅止筋:D10@1,000 以内 2. stp D10 SD295鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345 鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A:1/30S-5-09[連絡通路棟]部材リスト(3)4,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5003,0004,5004,500 4,500X27 X28 X29A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A124,4504,4506,100B2B1675Y5450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450200200450450450200 200450450200 200C101C101C101AC102C102C101AC101C101C101C101C101C101BC101C101C101AC102C102C101AC101C101C101A C101ASP101柱芯線図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE年度河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟S-5-10A1:1/100 [連絡通路棟]柱芯線図
A:備 考 製 本2部2部(注)受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
福井県営繕工事監督事務処理要領による。
ト用合成樹脂製キャップ○適用区分条例により定められた積雪荷重○ 地表面粗度区分( ○34) ○32建築基準法に基づき定められた風速および地表面粗度区分屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分には、合成樹脂製キャップをかぶせる。
より省略することができる。
確認強度 監督職員との協議による。
配管、機器等の吊り下げ用アンカーには接着系アンカーを使用してはならない。
施工後確認試験を行う。ただし、吊りボルト用アンカー等軽微なものは監督職員との協議に使用してはならない。
新規に作成する基礎・構造体に設備を設置する場合には、原則としてあと施工アンカーは想定沈下量 ※小規模0.2m以下 ○中規模0.6m以下 ○大規模1.0m以下地盤変位への対応 引込部の耐震処置 講じた上、適切に処分すること。
(6)上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
別に示す公告等による。(但し、下記に指定する部分の工事については令和 年 月 日完成)なお、基礎施工要領は標準図(機械設備工事編)(施工25~29)による。
別に示す公告等による。
(2) 設計用鉛直震度 設計用鉛直震度は設計用水平震度の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(3) 放射性物質を含むイオン化式感知器 ※無 ○有(運搬・処分費は ※本工事 ○別途)(2) 特別管理産業廃棄物 ※無 ガス回収業者に回収を委託し、再利用または再資源化する。
ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等、受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は 製造業者または販売業者に回収を委託する。
保管容器に収納し、建物管理者に引渡す。
関する特別措置法(平成13年法律第65号)」によるほか、PCBが流出しない PCBを含有する電気機器等は、「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適切な処理の推進に (運搬および処分費は ○本工事(PCB含有機器を除く) ○別途) ○有(○PCB含有機器 ○据置鉛蓄電池(廃酸) ○廃油 ○ )(4) 六ふっ化硫黄(SF6)ガス ※無 ○有(運搬・処分費は ※本工事 ○別途)標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
指定部分( )共 通 適 用 項 目 一 般 事 項一 般 事 項承諾を受けるものとする。
監修)により、基礎、架台、アンカーボルトについて耐震強度計算書を監督職員に提出し、設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所○ ○避難経路上に設置する機器○火を使用する設備 ○危険物貯蔵装置 ○監視制御装置○防災設備 ○自動火災報知設備 ○UPS装置 ○電算用電源○交換機 ○非常用発電装置 ○直流電源装置 2 重要機器(水槽類)は、下記による。(水槽類にはオイルタンク等を含む。) 注1 ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合、の数値は水槽類に適用する。
および地下階0.4 (0.6) 0.6 (1.0) 0.6 (1.0) 1.0 (1.0) 1階 中間階0.6 (1.0) 1.0 (1.5) 1.0 (1.5) 1.5 (1.5) 屋上および塔屋1.0 (1.5) 1.5 (2.0) 1.5 (2.0) 2.0 (2.0) 上層階一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽設置場所耐震安全性の分類 (1) 設計用水平震度委譲するものとする。
当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に 家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示) (○金属類 ○盤類 ○電線、ケーブル ○機器類 ○) 引き渡しを要するもの ※なし ○あり(1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第1章第9節による。
○養生 標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第1章第7節による。
なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
※D種、E種 ○F種(高所作業車)外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場) ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.2 によるほか、足場の設置において別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板には、県内間伐材○CATV加入料金( )円○電力引込負担金 ( )円 ○変電所建設負担金( )円下記の費用を( ○含む ※含まない )(水道料金およびガス料金も同様とする。ただし、増設工事にあっては増加分)(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない ※含む○含まない (1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用・水・その他工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.6 または改修標準仕様書第1編 1.6.7 による。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。○非破壊調査合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
含む)について事前調査を行う。既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。
分析機関による分析費用は本工事とする。
分析は「絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル」により行う。
○絶縁油分析調査:変圧器 台 高圧コンデンサ 台 高圧リアクトル 台 交流遮断器 台調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響が及ぶ範囲調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・配線等・屋外埋設配管等埋設物事前調査の内容は次による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 および 第2編 2.1.1 による。
改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。 および環境保全施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。
○一般用電気工作物 ※事業用電気工作物ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。測定条件等は、監督職員の指示による。
※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所 および確認 化学物質の濃度測定○室内空気中の したものとする。
ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料をする。
い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な次の(1)から(4)を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク 建築材料等の使用制限○化学物質を放散させる レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン) エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○() ○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事第2条)(工事成績評定要領●工事成績評定の対象監督職員の指示による。●工事検査・技術検査●機材等の検査・試験●設備機材等標準仕様書または改修標準仕様書による。
(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
または外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料する。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものとまた、登録完了後は「登録内容確認書」をただちに監督職員に提出しなければならない。
●下請負人の選定による。官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3●主任技術者等の資格●官公署への手続き 載された名札を着用する。
場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現(3) 名札の着用限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事)1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。ただし、●印のない場合は※印を適用する。
2.特 記 仕 様 3 工事元請・下請関係者届出書該当なき場合はその旨を記入し提出する。
2 工事担当技術者台帳の写し監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
●施工体制の確保●施工計画書●近接工事の間接費等●事務処理●施工条件一 般 事 項 1 施工体制台帳および施工体系図の写し(1) 提出書類建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
の調整について現場説明書による。
章 特 記 事 項 項 目1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
別表第一の用途 別 表 第 一階 数 構 造建築基準法 消防法施行令 延べ面積 ン(総合版)」(福井県土木部)による。
3)設計変更の対象事項および手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約におけるガイドライ2)工事種目に機械設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
.工 事 仕 様1.共 通 仕 様5.工 期よび県産品の活用に努める。また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
●工事用資材の選定 工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お十分に清掃を行う。
様書第1編 1.4.3 による。なお照明器具等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして取外した上再使用する機材は、清掃を行い、絶縁状態を確認後に取付けるほか、改修標準仕 ○再使用機材工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第1章第8節によるほか、次による。
標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧 ○行う 数量等() ※行わない養生の方法※改修標準仕様書による ()既存部分の養生 ※行う ○行わない屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。○仮設間仕切り .工 事 概 要一 般 事 項D:C:B:備 考 棟 名 称2.建 物 概 要1.工 事 場 所区 分電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 (1) 標準仕様書および改修標準仕様書による完成図等を作成し、監督職員に提出する。
3 上層階の定義は、次による。
(5) ボード等内外装材の撤去復旧に際しては、アスベスト含有建材とみなして必要な対策を下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
2 再生資源利用促進(計画・実施)書 再資源化を図るもの ○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 ○蛍光ランプ、HIDランプ ○小型二次電池 ○金属類 ○建設汚泥 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
(4) 提出書類※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(3) 再生資源の利用1 再生資源利用(計画・実施)書(2) 発生材の処理等○構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む ○処分地: )※保全に関する資料種 類○長期保全計画書※完成図(変更設計図を含む)(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
施工に起因する不良個所があれば改修する。
試験方法 国土交通省大臣官房官庁営繕部の公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)(令和4年版)8.12.7による。
積雪荷重の検討以下の設備に対して建築基準法に定めるところによる風圧力および積雪荷重に対し、構造耐力上安全である旨の検討(計算等)を行い、監督職員に報告し承諾を得る。
○受雷部および引下げ導線 ○太陽電池アレイおよび接続箱 ○風車発電装置○太陽電池式ポール型屋外時計 処理○はつりおよび穴開けは監督職員の承諾を受ける。
幹線は除く。原則として専用の支持材での支持とするが、改修工事等でこれによれない場合ケーブル配線の場合、接地線は原則としてケーブルの芯線数を追加して利用する。ただし、既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターを特記なきものはEM-IEとする。
直流電源装置 交流無停電電源装置(簡易型を除く) 分電盤 OA盤 実験盤 開閉器箱 制御盤 キュービクル式配電盤ただし、高圧主回路配線はこの限りでない。
下記の機器内配線およびケーブルには、EM電線およびEMケーブルを使用する。
構成されたものとする。
EM電線、EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲンおよび鉛を含まない材料ではつりおよび穴開けを行う場合は、改修標準仕様書第1編第2章第11節によるものとし、使用し、モルタル等を充てんして補修する。
けるとともに、認定工法の表示を行う。
(2) 大臣認定を受けた工法で施工する場合は、認定書の写しを提出し、監督職員の承諾を受(1) 電線等が防火区画または防火上主要な間仕切りを貫通する場合には、関係法令(建築基○ 準法施行令第112条、第113条、114条、第129条の2の4)に従うほか、標準仕様書第2編 2.1.10 および 2.1.11 または改修標準仕様書第2編 2.1.11および 2.1.12により、適 切な措置を行う。
(1) 「建設機械に関する技術基準」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規 定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
し利用すること。)○利用する※利用しない ○情報共有システム○電子納品事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工確保、コスト等に留意しつつ、「福井県庁グリーン購入推進方針(平成13年4月27日策定)」 記録表の提出資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の ○グリーン購入調達6電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
はないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)※電子納品(任意試行)対象工事1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。)(情報共有システム運用ガイドライン(案)福井県版を基に、福井県仕様のシステムに登録要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
注2:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。
工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。○電子納品の対象 注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。それ以外については手引きによる。
フォルダ名称 資料大分類 ファイル形式PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS施工計画書工程表打合せ簿機材関係資料施工関係資料検査関係資料発生材関係資料完成図保全に関する資料契約関係資料施工図完成写真工事実績情報その他の資料工事写真PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)JPEG形式(100万画素程度) (注4) 注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領令和5年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、※請負金額500万円以上の場合、評定する。 ○500万円未満の場合、評定しない。
施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行うものとし、費用は本工事とする。放射線透過検査を用いる場合は、監督職員と協議する。
構内につくることが ※できる○できない (すべての受注者の負担とする)(R 5. 7改訂) 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。) 「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)密接に関係のある同一工事区内の工事と同一施工業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
(m2)勝山市昭和町2丁目 地係RC造 3階、PH階●電気工作物の種類●電気保安技術者●品質管理●施工中の安全確保●火気の取り扱い●施工調査●工法等の提案●工事用電力●工事負担金等●現場表示板●工事用仮設物●足場・作業構台●後片付け●環境への配慮○ ) ○●完成時の提出図書等 注:完成図白焼製本 A1版( 1 部)、A3版 3部 を提出する。
●設計図 ●設計図 A1の白焼きを( 1 )部、A3の白焼きを( 3 )部製本し提出する。
●著作権等●一年点検●耐震施工V0(●電線●電線類●機器内配線等●ケーブル配線第7項 学校㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 E-01電気設備工事 特記仕様書(1) NON年度TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士 木 下 貴 之 No.360779一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 No.377941河端俊弘■ CHARGE 工事名図面名称 縮尺図面番号勝山市立中学校建設工事○改修範囲の既存機器絶縁油へのPCB混入の有無について調査し、監督職員に報告する。
○型式調査:○照明器具安定器 ○変圧器 ○高圧コンデンサ ○高圧リアクトル ○交流遮断器●埋設物等●建設発生土の処分●配電盤●特定の施設 ○一般の施設●建物への配管●あと施工アンカー●アンカーボルトのナッ● ●30垂直積雪量 300 cm 単位荷重 30 N/m2●風圧力および●テレビ共同受信用アンテナおよびアンテナマスト●防火区画貫通部等の校舎棟●撤去●発生材の処理等7,570.73m2○電気関係工事中央監視制御設備4.別契約の関連工事○ ○ ○ ○ ○ 撤去工事● 構内通信線路● (外灯設備も含む) 構内配電線路○ ○ ○ ○○ ○ ○ ● 火災報知設備○ ○ ○ 防犯・入退室管理設備○ ○ ○ ○ 駐車場管制設備○ ○ ○ 監視カメラ設備○ ○ ○ ○ ○ テレビ電波障害防除設備○ ○ ○ ○ ● テレビ共同受信設備○ ○ ○ 誘導支援設備○ ○ ○ 拡声設備○ ○ ○ ● 映像・音響設備○ ○ ○ ● 情報表示設備○ ○ ○ ● 構内交換設備○ ○ ○ ● 構内情報通信網設備○ ○ ○ ○ 発電設備○ ○ ○ ○ 電力貯蔵設備○ ○ ○ ○ ● 受変電設備○ ○ ○ ○ 雷保護設備○ ○ ○ ○ ○ 電熱設備○ ○ ○ 動力設備○ ○ ○ 電灯設備屋 外 D C B A 工 事 種 目適 用 区 分 棟別および屋外3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)● ● ● ● ○ ○●建築関係工事 ●給排水関係工事 ●空調関係工事○その他工事 ( )部室中学倉庫高校倉庫E:施設員作業場S造S造S造S造平屋建平屋建平屋建平屋建89.55m276.45m246.09m261.27m2第7項 学校第7項 学校第7項 学校第7項 学校㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝 山 市6E-02電気設備工事 特記仕様書(2) NON年度福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941図面名称工事名縮尺図面番号 ○図示 監督職員の承諾を受けて変更することができる。
(6) 分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管路等は出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
(5) 機械室等の床配管は図面上PF管等で記載している場合であっても、立上げ部分等の露水の進入を防止する。
(4) 増築用予備配管の管端は外壁面から10cm程度内側に止め、キャップ等を使用して雨クスを設ける。
(3) 1区間の配線の恒長が30m以上の場合、施工上必要な場合には、ジャンクションボッ 能を充分満足するよう施工する。
(幹線部分を除く)において、配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は設備機器の機(2) 分電盤2次側以降の配線、制御盤、端子盤等の制御用配線および各通信機器間の配線(1) 電線の収容本数は内線規程による。
○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付構造、寸法は (※標準図 ○図示 )による。
蓋の用途表示は(※通信 ○ )とする。 およびハンドホール表 示表-1 「機器標準取付高さ」名 称 測 点 取付高 (mm) 名 称 測 点 取付高 (mm)電 力 共 通取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 1,500時 計 ・ 拡 声壁掛形親時計 床上~中心(上端1,900以下)引込開閉器 地上~中心 1,800~2,0001,500 子時計 〃 天井高×0.9分電盤 床上~中心(上端1,900以下)壁掛形スピーカ 〃 天井高×0.9スイッチ 〃 1,300 壁付アッテネータ 〃 1,300表示盤板 〃 天井高×0.9壁付発信機 〃 1,300電 灯ベル・ブザー・チャイム 〃 2,300壁付押しボタン(一般) 〃 1,300イ ン ターホ ン外部受付用インターホン(子機)標準図による壁付インターホン(上記以外)床上~中心 1,300壁付アウトレット(一般) 〃 300 〃 (和室) 〃 150〃 900テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱 天井下~上端 200テレビ端子(一般) 床上~中心 300 〃 (和室) 〃 150受信機・副受信機 床上~中心 800~1,500自 動 火 災 報 知機器収容箱 〃 800~1,500発信機 〃 800~1,500ベル 〃 2,300表示灯 〃 2,100液化石油ガス用検知機 床上~上端 300注、天井高3,000mm以上の場合および機器の使用に支障がある場合は、監督職員と協議する。
表-2 「接地極一覧表」接地の種類 記 号 接地抵抗 接地極の規格・数量○共同接地 Ω以下Ω以下10 Ω以下Ω以下 組○C種接地 10 Ω以下 組100 Ω以下○D種接地 Ω以下 組10 Ω以下 2 組○低圧避雷器 10 Ω以下 2 組○雷保護設備 10 Ω以下2 組○交換機用 Ω以下 組○通信用 10 Ω以下 2 組○通信用 100 Ω以下表-3 「工事区分表」工 事 内 容 建 築 電 気 機 械設 備 機 器 基 礎屋内基礎 ● ●屋上基礎 ●屋外基礎 ● ●架台、アンカーボルト ● ●(1) 電線管表示(19)(25)~(75)で特記なき場合は、ねじなし電線管とする。
(2) 梁の中に配管する場合は、主筋に近接して沿わせない。また、梁面より100mm以上の間隔をあけてふ設する。
(3) 最上階天井スラブ(屋上スラブ)には、原則として埋込配管を行わない。
(5) PF管を使用する場合は、管相互との離隔および平行する配筋との離隔は30mm以上とする。
(6) 分電盤、端子盤の2次側配線で配線が10本以上集中する場所は、第1ボックスまで鋼製電線管で施工する。
(埋込配管・露出配管)※金属製(ステンレス、新金属も含む) ○樹脂製(25)を2本天井内まで立上げる。
(2) 端子盤の立上がり予備配管は、50Pを超えるものについては、50P毎に(25)を(1) 分電盤の予備の配線用遮断器が4個以下の場合(25)を1本、5個以上の場合(3) ケーブルラックの防火区画貫通部に、(51)を1本以上設ける。
1本天井内まで立上げる。
○予備配管盤を埋込まない。
(3) 盤類取付ボルトは必要以上に盤内に出さないようにする。また、耐震壁および外壁には(2) 結露するおそれのある外壁に埋込む場合は、結露防止断熱カバーを取付ける。
(1) 天井隠ぺいの位置ボックスは、ケーブル配線で端末となる所には設けなくてよい。
○機器移設・改設 ○取外し再取付特記なきスピーカは、(※SC6Hi-1V3-M ○ )とする。
照明制御装置の各センサーの設定は、監督職員の指示による。
○機器移設・改設 ○取外し再取付○機器移設・改設 ○取外し再取付親機に子機カメラ角度調整機能(上下)を設ける。
プルスイッチのひもの長さは0.2m程度とする。
握りボタンのコードの長さは1.2m程度とする。
○機器移設・改設 ○取外し再取付○電界強度測定 測定チャンネルは、監督職員と協議する。
○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○機械警備用配管○防犯装置○非常警報装置 ○ガス漏れ火災警報装置○機器移設・改設 ○取外し再取付○防煙ダンパ用 (別途工事 瞬時通電式または電動式DC24V 0.6A以下、 遠方復帰機構(電動式)DC24V 0.7A以下)○ガス漏れ 火災警報装置○発信機と連動(総合盤に始動表示灯を設ける。)※開閉弁開放(易操作性1号消火栓及び2号消火栓)○消火栓箱内押ボタン(1号消火栓)○単独○ダンパ等(全数)復帰用の予備電源容量をもつこと。
○単独型 ○火報受信機と一体ガスの種類 ※液化石油ガス ○都市ガス()○工事範囲○監視方式 ○警報盤 ○簡易形監視制御装置 ○監視制御装置○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○機器移設・改設 ○取外し再取付構造、寸法は (※標準図 ○図示 )による。
およびハンドホール 蓋の用途表示は(※電力 ○ )とする。
ハンドホールにおいてもケーブル支持材を設ける。
壁付押ボタン(多目的トイレ)共 通 適 用 事 項電 灯 設 備拡 声 設 備 誘 導 支 援 設 備テ レ ビ 共 同受 信 設 備監 視 カ メ ラ設 備 火 災 報 知 設 備制 御 設 備 EP- 0.9 × EP- 0.9 × EP- 0.9 × EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000またはW=30,L= 900)×1EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-○EP- 0.6 ×2○EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×2連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000またはW=30,L= 900)×1EB(D=10,L=1000またはW=30,L=1200)×1SOG制御装置 ※屋外形(ステンレス鋼板製収納箱・鍵付) ○屋内用埋込形1,500動 力床上~中心 壁掛形制御盤(上端1,900以下)開閉器箱 〃 1,500操作スイッチ 〃 1,300端子盤(室内) 床上~下端 300集合保安器箱 天井下~上端 200壁付アウトレット(一般) 床上~中心 300 〃 (踊場) 〃 150電 話コンセント(一般) 〃 300 〃 (和室) 〃 150 〃 (台上) 台上~中心 150~200 〃 (土間) 床上~中心 800~1,300 〃 (車椅子用) 〃 900ブラケット(一般) 〃 〃 (踊場) 〃 〃 (鏡上) 鏡上端~中心2,100~2,3002,000~2,500〃 1,800~2,000 人感センサ操作スイッチ外箱※ステンレス鋼板製 ○鋼板製(4) 樹脂管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
S・SRC造梁の貫通部 補強 ●スリーブ ●RC造梁・床・壁の貫通部 補強 ●設 備 用 開 口 部スリーブ ● ●型枠 ●軽量鉄骨下地天井・壁の開口部 補強 ●補強を要する切込み ●補強を要しない切込み ● ●貫通部・開口部の穴埋め補修 ● ●貫通部・開口部の墨出し ● ●床、天井点検口 ●そ の 他防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 ●外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジ含む ●雨水排水 配管、桝、蓋 ●汚水、雑排水 配管、桝、蓋 ●電 気 配 管 配 線別途機器等へ直接接続する配管配線 ●別途機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) ● ●別途機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ●別途機器と専用操作スイッチの渡り配管配線 ● ●パッケージ形空気調和機の2次側配管配線(接地共) ●特記した基礎● ●下地補強駐車 場 管制 設備防犯 ・入 退室管理 設備 50○照明用ポールに配線用遮断器(引外し装置無し)またはカットアウトスイッチ(素通しヒ ューズ)を設ける。
基礎 ※本工事 ○別途工事※外灯ポールの材質が鋼製(SPC)の場合は JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する○屋外灯 ンケーブル(3層押出型)」によるものとする。
○屋外で高圧ケーブル相互の接続または端末処理を行う場合は、被覆の伸縮対策を施す。
HDZT49を施し、指定色塗装とする。
○照明制御器設定器を( 個)附属すること。
多重伝送制御システム(照明制御)の設定は、監督職員の指示による。
図面特記を除き、LED照明器具の制御装置の種類は、調光信号線が接続された器具にあってはLXまたはLZ、それ以外はLNまたはLJとする。
(1) 本工事の分電盤、OA盤、実験盤で、分岐に用いる配線用遮断器および漏電遮断器の 寸法は、JIS C 8201-2-1「低圧開閉装置および制御装置-第2-1部:回路遮断器( 配線用遮断器およびその他の遮断器)」、同付属書 JC「電灯分電盤用協約形回路遮断 器」、JIS C 8201-2-2「低圧開閉装置および制御装置-第2-2部:漏電遮断器」、同 付属書 JC「電灯分電盤用協約形漏電遮断器」による1極サイズのものとする。
(2) SPD分離器(配線用遮断器)は警報接点付きとする。
(3) SPD分離器は、監督職員の承諾を受けて、SPDと一体とすることができる。
(4) OA盤の端子盤部に(※通気口 ○冷却用ファン)を設ける。
(端子盤部が端子のみの場合を除く)(5) 照明制御用多量伝送信号用送り端子を設ける。(照明回路のあるものに限る)0.4○インバータ装置の規約効率 電動機出力(kW) 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11 1518.586.088.592.093.094.094.094.594.595.095.5○機器移設・改設 ○取外し再取付○制御盤 (1) 単位装置の電流計は負荷端子の手前に接続する。(インバータ回路を除く)(2) 制御回路に用いる変圧器は絶縁変圧器とする。
(4) インバータ発熱対策用冷却装置の故障を、単位装置の故障に含める。
動 力 設 備(3) インバータ発熱対策用冷却装置を扉面に付ける場合、開扉時に冷却装置を停止させる。
○火災インターロックで空調機を停止させる。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
95.522,30,37,45,55,75○外部雷保護システム( ○受雷部システム ○引下げ導線システム ○接地システム )○内部雷保護システム○保護レベル ○ ○ ○○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○雷保護システム○その他雷 保 護 設 備(1) 変圧器(スコット結線変圧器、モールド変圧器でH絶縁材料を使用するもの、一時電圧 が低圧または特別高圧のものを除く。)は、グリーン購入法による特定調達品目の判断 基準を満たすものとする。
(2) ダイヤル温度計は、最高温度指針付とする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事種類 ○直流電源装置○交流無停電電源装置(UPS)○その他 ○直流電源装置の過放電防止保護装置(直流不足電圧継電器)の設定電圧は、90Vとする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事種類○ガスタービン発電装置 ○太陽光発電装置○ディーゼル発電装置○ガスエンジン発電装置架台の材質が鋼材の場合は、JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」による耐食性を有するものとする。
○機器移設・改設 ○取外し再取付○機器移設・改設 ○取外し再取付○子時計○マルチサイン装置○配管 ○配線 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○機器移設・改設 ○取外し再取付受 変 電 設 備 電 力 貯 蔵 設 備 発 電 設 備電 熱設 備構 内 情 報 通 信 網 設 備構 内 交 換 設 備情 報 表 示設 備○機器移設・改設 ○取外し再取付○映 像 音響 設 備95.0規約効率(%) 200V規約効率(%) 400V 87.090.593.594.094.594.595.095.0 96.0 96.5注1)規約効率は、JEM-TR245「汎用インバータの規約効率」より算出した値とする。
2)0.4kWの効率は、JIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V(上 段)、400V(下段)、6極、50Hzの電動機を駆動した時の値とする。
3)0.75kW以上の効率は、JIS C 4213「低圧三相かご形誘導電動機-トップランナーモー ター」の定格電圧200V、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
構造体底盤部の大地抵抗率測定のための大地抵抗率測定用補助接地極を構造体下部に設ける。
○屋内型は、押しボタン、ランプ、計器類を外扉の見やすい位置に配置する。
換気扇を設ける場合は回転センサ等の独立した検出装置を持つ故障警報装置を設け(盤面表示共)、盤内にサーモスタット(30℃~40℃可変形、35℃に設定)およびスイッチ(自動手動・断)を設ける。
また、外部換気扇連動(※端子 ○スイッチ)を設け、サーモスタットと連動させる。
予備限流ヒューズを収納ケース等に入れ、盤内に収納する。
○太陽電池アレイの架台(※HDZT49 ○HDZT63 ○HDZT77 )以上の溶融亜鉛めっきを施したものまたは同等以上の○出退表示設備(4) コンクリート埋込配管は、(PF22)以下、(E25)以下とし、スラブ厚の1/4を超える外 径の配管は埋込まない。
(7) 屋内の露出配管は以下による。
※ねじなし電線管屋外の露出配管は以下による。(図面特記のあるものを除く) ※厚鋼電線管(溶融亜鉛めっき 亜鉛付着量300g/m2以上) (耐火間仕切部(軽量鉄骨下地)は図示による)○地中埋設管盤その他機器類について図示した寸法は参考値とする。
図面に特記なき場合は、表-1「機器標準取付高さ」による。
(1) 埋設深度は、次のとおりとする。
※地表面(舗装がある場合は、舗装下面(路盤))から 300mm 以上標識シート(中間)○データ回線等 ※高圧 埋設標○低圧※データ回線等 ※低圧 ※高圧(4) 埋設表示または再生材)を施したあと、根切り土の中の良質土で埋戻す。
(3) 配管下端(管底-100mm)および配管上端(管頂+100mm)に砂地業(山砂類(2) 管径は200mm以下とする。
(3) 屋内部分で湿気、水気のある部分の鋼板製函または鋼板製プレート(2) 屋外の盤類・開閉器箱・地絡方向継電装置箱・プルボックスまたは鋼板製プレート屋外部のボルト、ナット材質は上記に準ずる。
○ステンレス鋼製(SUS 304)(1) 配管等の支持金物・鋼製架台・機器付属金物接地極の材料は、図面に特記なき場合は、表-2「接地極一覧表」による。
分電盤等の接地線は屋外にて埋設し、接地埋設表示を行う。
接地埋設標は文字刻印式とする。○接地工事関連工事と連係し総合調整を行う。停電・復電時の動作確認を行う。
図面に特記がない場合、機器および盤類は製造者の標準仕様とする。
表-3「工事区分表」によるほか、機器の設置位置等取り合いの検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
床用配線器具の形式は以下による。(図面特記のあるものを除く)(フロアベースは水平高低調整式(空転防止付リング付) ※砲金製 ○アルミ製 とする)※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZT49 ○HDZT70 ○HDZT77 )※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZT49 ○HDZT70 ○HDZT77 )構 内 通 信 線 路 構 内 配 電 線 路自動火災報知設備の受信機、連動制御器およびガス漏れ火災警報受信機と連動して、制御盤中 央 監 視●電線管●電線本数・管路等●位置ボックス等●フラッシュプレート●機器取付高さ●図示寸法① 一般部 ※SS400●鋼材および防錆処理② 屋外部 ※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZT49 ○HDZT70 ○HDZT77)●ステンレス鋼製(SUS 304)●ステンレス鋼製(SUS 304)●塗装工事●他工事との取り合い●総合調整●工事範囲 ●配線 ●機器取付●照明制御装置●多重伝送制御システム●LED制御装置の種類●分電盤等●工事範囲 ●配管 ●配線●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●スピーカ●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●工事種別EA.B.C.DEA.C.DEAEBECEDEDELHELLELAEtEAtE0EDtおよびEDa特記なき子時計は、SWA33-GpB2とする。
勝山市立中学校建設工事●屋外露出配管●床用配線器具等二重床 ※インナー形 ○飛び出し形 ●内部固定形 ○外部固定形二重床以外 ※飛び出し形 ○引出し形 ●内部固定形 ○外部固定形 ●引込管・高圧線路・車両通路等 地表面から 600mm 以上●システム設定器を(1個)附属すること。
●機器取付●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●変圧器の規格●基礎 ※本工事●別途工事○既設●サーモスタット●付属品等●その他●低圧配電盤の配線用遮断器は取付け板組込形で埋込形とする。(前面保守形は除く)●低圧配電盤の裏面に負荷側引出し用端子を設ける。(前面保守形の場合は図面特記による)●充電表示器は、断路器の1次側の適切な場所に設ける。
●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●形式 ●交換装置 ○ボタン電話装置●フロアコンセント ○外部固定形 ●内部固定形 ○回転形または上下動形 ○電話回線引込用保安器の接地は(※本工事 ○別途工事)とする。●保安器用接地●工事範囲●時刻表示設備●機器取付●工事種類●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●増幅器 ●自動放送はアッテネーターを経由した回路とする。
○音声誘導装置 ●インターホン ●トイレ等呼出装置 ○受付呼出装置●トイレ等呼出装置○テレビインターホン●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付○工事範囲○工事種類○配管 ○配線○入退室管理制御装置●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●工事種類 ●自動火災報知装置 ●自動閉鎖装置●消火ポンプの始動●連動制御器 ●火報受信機等と一体●自動閉鎖装置 ●防火戸用(DC24V 0.6A以下 電磁式またはラッチ式)●防煙シャッタ用(別途工事 DC24V 0.6A以下 警報連動付)●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付構造○耐中塩じん用 ●耐重塩じん用(耐塩じんの汚損特性 0.35mg/cm2)内蔵機器 ○避雷器 ●制御電源用変圧器●区分開閉器●マンホール●高圧ケーブル ●屋外に使用するEM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS 4395「6600V 架橋ポリエチレ●屋外の高圧ケーブルの端末処理材は(○一般屋外用 ●耐塩用 ○重耐塩用)とする。
●高圧ケーブルは受変電設備までの配線経路中、1箇所以上で3m程度の余長を見込むこと。
●装柱材●工事範囲屋外のがいしは(○一般屋外用 ●耐塩用)とする。
●配管●マンホール○配線●共同接地 10●B種接地●D種接地●A種接地●高圧避雷器●測定用●配管
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941●施工条件●事務処理●近接工事の間接費等 の調整について●施工計画書●施工体制の確保 載された名札を着用する。
場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現(3) 名札の着用また、登録完了後は「登録内容確認書」を直ちに監督職員に提出しなければならない。
限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事) 3 工事元請・下請関係者届出書 2 工事担当技術者台帳の写し該当なき場合はその旨を記入し提出する。
社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会 1 施工体制台帳および施工体系図の写し(1) 提出書類建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
密接に関係のある同一工事区内の追加工事(同一工種とは限らない)を現工事と同一施工現場説明書による。
機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書1.工 事 場 所2.建 物 概 要延べ面積 消防法施行令 建築基準法棟 名 称 構 造 階 数 備 考(m2) 別 表 第 一 別表第一の用途 .工 事 概 要工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お ●工事用資材の選定よび県産品の活用に努める。また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第4章によるほか、次による。
工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
○再使用機材 取外し後再使用する機材は、改修標準仕様書第1編 1.4.3 による。なお、ファンコイルユニット等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして十分に清掃を行う。
○発生材の処理等 (1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第5章による。
家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示)フロン系冷媒使用機器の撤去 ○なし ○あり引き渡しを要するもの※なし ○あり(機器類・金属類等)資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の 記録表の提出に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
1.共 通 仕 様 .工 事 仕 様2)工事種目に電気設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
5.工 期別に示す公告等による。
指定部分1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
項 目 特 記 事 項 章2.特 記 仕 様1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。ただし、●印のない場合は※印を適用する。
●主任技術者等の資格工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3による。官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
●官公署その他への手続●下請負人の選定合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
含む)について事前調査を行う。既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。○地中埋設物等放射線透過検査については、監督職員の指示による。
を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板には、県内間伐材※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.1 によるほか、足場の設置において別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
構内につくることが ※できる ○できない ○工事用仮設物(水道料金およびガス料金も同様とする。ただし、増設工事にあっては増加分)(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない ※含む○含まない (1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用・水・その他工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.7 または改修標準仕様書第1編 1.6.8 による。○工法等の提案施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。○非破壊調査改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
事前調査の内容は次による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 による。○施工調査書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。 および環境保全施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。○電気保安技術者○一般用電気工作物 ※事業用電気工作物 ○電気工作物の種類測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。測定条件等は、監督職員の指示による。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所 レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン) エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、 および確認(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○() 化学物質の濃度測定○室内空気中の デヒド発散建築材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアル1 JISおよびJASのF☆☆☆規格品 第 三 種 及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種3 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 したものとする。
ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料をする。
い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な次の(1)から(4)を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、1 JISおよびJASのF☆☆☆☆規格品 規 制 対 象 外該 当 す る 建 築 材 料 ホルムアルデヒドの放散量また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。
するものとする。
のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用デヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク3 建築基準法施工令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品●化学物質を放散させる 建築材料等の使用制限●設備機材等(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
たは外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料まする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものと標準仕様書または改修標準仕様書による。●機材等の検査・試験●工事検査・技術検査 監督職員の指示による。
○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事第2条)(工事成績評定要領●工事成績評定の対象標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
○行う 数量等( )※行わない 固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧養生の方法※改修標準仕様書による ()標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第3章による。
屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。○仮設間仕切り既存部分の養生 ※行う ○行わない ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) 外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場) ※D種、E種 ○F種(高所作業車)なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・ダクト等・屋外埋設配管等埋設物調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響がおよぶ範囲調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による○養生確保、コスト等に留意しつつ、「福井県庁グリーン購入推進方針(平成13年4月27日策定)」業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
種 類原 図区 分製 本 備 考※変更設計図 1部※完 成 図 1部※保全に関する資料○長期保全計画書(注2)2部2部注1:原図は施設毎に図面ホルダーに収納する。
(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
注2:完成図白焼製本 A1版(※1部 ○ 部)、A3版 3部 を提出する。
(1) 標準仕様書第1編第1章第7節および改修標準仕様書第1編第1章第8節による完成図 等を作成し、監督職員に提出する。
屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分には、合成樹脂製キャップをかぶせる。
ト用合成樹脂製キャップ水道直結部および図面特記部の耐圧は JIS または JV10K、その他は JIS または JV5K とする。配管類との接続により、電気腐食を起こす恐れがない材質のものを使用する。
○伸縮管継手※ベローズ形 ○スリーブ形○既設配管の再生を行う 場合の留意事項鋼管用伸縮管継手は下記による。
配管材料は標準仕様書第2編第2章第1節および改修標準仕様書第2編第2章第1節によるほか、表-1「配管材料区分」による。
また配管以外も含めて、溶接部の非破壊検査は下記による。
※適用しない。
○適用する(○放射線透過検査 ○浸透探傷検査または磁粉探傷検査 )○既設配管接続部の試験 既設配管を含む部分の試験 ※要(監督職員の指示による)○溶接接合既設配管の再生を行う場合は、改修標準仕様書第2編 2.2.11 による。
当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
耐震安全性の分類設置場所 ○一般の施設重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽上層階 2.0 (2.0) 1.5 (2.0) 1.5 (2.0) 1.0 (1.5)屋上および塔屋 1.5 (1.5) 1.0 (1.5) 1.0 (1.5) 0.6 (1.0)中間階 1階 1.0 (1.0) 0.6 (1.0) 0.6 (1.0) 0.4 (0.6)および地下階 注1 ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合、の数値は水槽類に適用する。
○排水装置○熱源機器 ○防災設備 ○監視制御装置 ○危険物貯蔵装置○火を使用する設備 ○避難経路上に設置する機器 ○設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所承諾を受けるものとする。
監修)により、基礎、架台、アンカーボルトについて耐震強度計算書を監督職員に提出し、 2 重要機器(水槽類)は、下記による。(水槽類にはオイルタンク等を含む。)(1) 設計用水平震度は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項 共 通 適 用 項 目(但し、下記に指定する部分の工事については令和 年 月 日完成)(R 2. 4改訂) 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。) 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。) 「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」という。) 上記機器類の撤去は改修標準仕様書第3編2.4.2、2.4.3及び第5編2.3.2による。
運搬および処分費 ※本工事 ○別途(2) 冷媒については関係法令に従い適切に破壊処分を行う。
(家電リサイクル法対象機器を除く)なお、基礎施工要領は標準図(施工25~29)による。
吊りおよび支持○フレキシブルジョイント ○ボールジョイント ※スリークッション(2) ダクト類の吊りおよび支持などは、標準仕様書第3編第2章第2節 または改修標準仕第2編第2章第4節の当該事項によるほか、配管の曲り部およびバルブ類取付箇所には、50cm以内に支持金物を設ける。
様書第3編第2章第2節による。
取付機器の据え付け及び取付は標準仕様書第3編第2章第1節または改修標準仕様書第3編第2章第1節による。
(1) 配管の吊りおよび支持などは、標準仕様書第2編第2章第6節または改修標準仕様書新規に作成する基礎・構造体に設備を設置する場合には、原則としてあと施工アンカーは使用してはならない。
配管、機器等の吊下げ用アンカーには接着系アンカーを使用してはならない。
施工後確認試験を行う。ただし、吊りボルト用アンカー等軽微なものは監督職員との協議に (建築工事編)(平成31年版)8.12.7による。
試験方法 国土交通省大臣官房官庁営繕部の公共建築改修工事標準仕様書 確認強度 監督職員との協議による。
より省略することができる。
ボルトと同等以上の強度の金属材(鉄筋、全ネジボルトなど)を用いる。また、自重 支持ボルトと斜材とを緊結する部材は締め付け具を用い、クリップなどは使用しない。
サートと下部の機器支持部との合計長さを25㎝以内とする。斜材は、自重支持用吊り を取り付ける角度は45度±15度とし、自重支持吊りボルトに緊結する位置は上部のイン② 吊りボルトで耐震支持する場合には、自重支持用吊りボルト4本で構成される4面にそれ ぞれ2本の斜材でX形とし、合計8本の斜材が必要。この時、自重支持吊りボルトに斜材① 耐震クラスS(指針表 2.2-1を参照)で計画する場合の吊り部材には、形鋼を用いる。
(3) 吊り軽量機器の耐震支持(100kg以下の設備機器) 設計用鉛直震度は設計用水平震度の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2) 設計用鉛直震度 3 上層階の定義は、次による。
6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階 変位吸収措置建物導入部の変位吸収方法は、標準図(施工4,5)による。
○あと施工アンカー配管の溶接接合は標準仕様書第2編 2.5.17 または改修標準仕様書第2編 2.3.17 による。
土中埋設の排水用塩ビライニング鋼管は、防食処置を行う。
鋼管、ステンレス管、鉛管および銅管等のコンクリート埋設および貫通部分は、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。
標準仕様書第2編 2.7.3 または改修標準仕様書第2編 2.5.3 による。○埋設配管の防食処理※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む ○処分地: )(1) 「排出ガス対策型建設機械指定要領」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
(2) 発生材の処理等○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 ○建設汚泥(3) 再生資源の利用※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(4) 提出書類 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
○1 再生資源利用(計画・実施)書再資源化を図るもの○2 再生資源利用促進(計画・実施)書(4) 上記(3)に示す部位のうち、アスベスト含有調査の判断は以下による。
分析調査対象資機材定性分析 定量分析(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(6) 分析結果については、監督職員に報告すること。
採取箇所は図示による部位(5) 次のアスベスト含有調査により、資機材のアスベスト含有の有無を確認する。
調査費用 ※本工事 ○別途またはJIS A 1481-3「アスベスト含有率の X 線回折定量分析方法」による。
配管エルボ部保温材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ダクトパッキン※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ボード等内外装材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ※JIS A 1481-2「試料採取及びアスベスト含有の有無を判定するための定性分析方法」 ○分析調査によりアスベスト含有資機材と判定されたもの○ダクトパッキン ○配管エルボ部保温材 ○煙道の断熱材 〇ボード等内外装材(3) 次のアスベスト含有資機材を含む部分の施工に際しては関係法令に従い適切な対策を講 じた上、適切に処分すること。
(7) 上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
別に示す公告等による。
標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
福井県営繕工事監督事務処理要領による。
受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
施工上の瑕疵による不良個所があれば改修する。
●技能士の適用○建築板金(ダクト製作および取付け)○( )○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付および整備)努める。
下記の職種について、●印の付いたものは適用とし、それ以外については適用するよう下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
注1:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
注2:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注3:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領平成31年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、○電子納品の対象※請負金額500万円以上の場合、評定する。 ○500万円未満の場合、評定しない。
○電子納品計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
6電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
ラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エはないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う※電子納品(任意試行)対象工事フォルダ名称PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS(注3) 工事写真その他の資料工事実績情報完成写真施工図契約関係資料保全に関する資料完成図発生材関係資料検査関係資料施工関係資料機材関係資料打合せ簿工程表施工計画書資料大分類工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
工事打合書試験成績書(機材関係)試験成績書(施工関係)、工事進捗状況報告書、出来形成果表再生資源利用促進実施書(様式1、様式2)完成図主要機材一覧表、官公署届出書一覧表、官公署届出書類、保全説明書現場指示書、現場代理人等通知書完成写真(600万画素程度)(注2)工事実績情報登録内容、受領書の写し工事写真(着工時、施工中)(100万画素程度) JPEG形式PDF形式PDF形式JPEG形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式※JW-CAD形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式およびPDF形式PDF形式PDF形式PDF形式ファイル形式 資料小分類空調設備 特記仕様書 1AC-01勝山市昭和町2丁目 地係●配管(配管工事)●熱絶縁施工(保温工事)●品質管理●施工中の安全確保●火気の取り扱い●工事用電力●現場表示板●足場・作業構台●後片付け●建設発生土の処分●構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による●環境への配慮●グリーン購入調達●完成時の提出図書等●設計図 ●設計図 A1の白焼きを( )部、A3の白焼きを( 5 )部製本し提出する。
●著作権等●一年点検●耐震施工●特定の施設●空調機器 ●給水装置 ●換気機器●機器の据え付け及び●配管・ダクトの●建物導入部の●アンカーボルトのナッ●配管材料等●一般用弁〇撤去○その他工事 ( )3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)棟別および屋外 適 用 区 分工 事 種 目 A B C D 屋 外空気調和設備 ○ ○ ○換気設備 ○ ○ ○排煙設備 ○ ○ ○ ○自動制御設備 ○ ○ ○ ○衛生器具設備 ○ ○ ○給水設備 ○ ○ ○ ○排水設備 ○ ○ ○ ○給湯設備 ○ ○ ○消火設備 ○ ○ ○ ○ガス設備 ○ ○ ○ ○ ○浄化槽設備 ○ ○ ○ ○ ○厨房機器設備 ○ ○ ○ ○撤去工事 ○ ○ ○ ○4.別契約の関連工事○給排水関係工事 ○空調関係工事● ●●建築関係工事 ●電気関係工事○ ○ ○ ○ ○ ○A:D:C:B:RC造 3階、PH階 第7項 学校 校舎棟 7,570.73m2部室中学倉庫高校倉庫E:施設員作業場S造S造S造S造平屋建平屋建平屋建平屋建89.55m276.45m246.09m261.27m2第7項 学校第7項 学校第7項 学校第7項 学校■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 特記仕様書 2AC-02●※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○硬質ポリ塩化ビニル管(VU)表-1 「配管材料区分」用 途 名 称 ・ 種 類空調配管 冷温水管・膨張管・エア抜き管・膨張タンクより、ボイラー室への ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管補給水管 ○耐熱性ライニング鋼管 ○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管 ○耐熱性ライニング鋼管○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA) ○ポリ粉体ライニング鋼管蒸気給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)蒸気還管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒) ○ステンレス鋼管油 管(一般配管)〃 (地中配管)空調用給水管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)空調用排水管冷 媒 管 ※断熱材被覆銅管 ○銅管 ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)パッケージ形空気調和機の2次側配線の仕様は製造者の標準仕様とする。
給水配管 一般配管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)地中配管○ステンレス鋼管(SUS316)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)○水道配水用ポリエチレン管(JWWA K144(継手は電気融着式))(呼び径75以上)排水配管 屋 内 雑 排 水 管 (地中埋設部)屋 内 汚 水 管 (地中埋設部)屋外汚水・雑排水管通 気 管配管材においてリサイクル材料が指定された場合、規格サイズがないものについては、リサイクル材料を使用しなくてもよい。
共 通 適 用 項 目給湯配管 ※銅管(壁または床埋設をする場合は、保温付被覆銅管を使用してもよい。)消火配管 一般配管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG白)地中配管特殊消火管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白 Sch80)ガス管 屋内配管 ※配管用炭素鋼鋼管(白) ○合成樹脂被覆鋼管屋外配管 ※ポリエチレン管 ○被覆鋼管(PS)注 図面特記部分は除く。
表-2 「工事区分表」工 事 内 容 建 築 電 気 機 械屋内基礎 ● ●屋上基礎 ●● ●架台、アンカーボルト ● ●特記した基礎空 気 調 和 設 備○排気フード○排煙対象部分 ○廊下 ○事務室 ○図示 最大面積○ダクトの種別 ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ※アングルフランジ工法排 煙 設 備○ダクトの材料 ※亜鉛鉄板製 ○普通鋼板製○排煙口 (1) 形状 ○スリットフェース形 ○パネル形 ○ダンパー形(2) 排煙口の開放 ○手動 (○機械式 ○電気式) ○煙感知器連動(3) 復帰装置 ○手元復帰式(○手動式 ○電気式) ○遠方復帰式(4) ダンパー本体および操作箱との渡り配線は本工事とする。
○保温 床下および暗渠内の保温○取付高さ 洗面器、手洗器の取付高さ(床面より前縁上端まで)は次による。ただし、身体障害者用器具は除く。
衛生器具設備 洗面器 ※800mm ○750mm 「標準図」による 手洗器 ※800mm ○「標準図」による(2) 洗面器の水栓は自動水栓とする。
○水栓柱 ○合成樹脂製 (70×70×1300H)○ステンレス製 ( )特記なき場合、水栓の取付け高さは約600mmとする。
○加入金等 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要 名称:○排水方式 汚水と雑排水 [屋内] ○分流式 ○合流式汚水・雑排水と雨水 ○分流式 ○合流式ポンプ排水 ○有り(○汚物 ○雑排水 ○汚水 ○浄化槽2次側)排水設備○無し○放流先 (1) 汚水 ○直放流下水管 ○浄化槽(2) 雑排水 ○直放流下水管 ○浄化槽 ○別途桝(建築工事)m2換 気 設 備排気フードの補強、支持金物、接合剤等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、材質は下記による。
※ステンレス鋼板(補強共) ○亜鉛鉄板排気フード廻りに取付ける幕板は、上記フードと同材質とする。
※本工事○別途工事グリースフィルターの予備 ○要 ※不要 全熱交換器までの外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要浴室・厨房(多湿箇所)の外気取入ダクトの保温※要 ○不要上記以外で外気取入ダクトに保温を行う室: 室保温を行う場合の仕様は標準仕様書第2編第3章第1節による。
○多目的トイレの 器具配置(1) 大便器の紙巻器、便器洗浄ボタン、呼出ボタンの配置は JIS S0026 による。
[屋外]○給水方式 ○水道直結方式○増圧ポンプ方式給水設備○弁類 ○飲料水系統の弁類は厚生労働省基準に準じた鉛レスとする。
○負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要 名称:給湯設備○給湯方式 ○中央式 ○局所式○保温○消火設備の種類 ○屋内消火栓 )消火設備○連結送水管○表示灯 屋内消火栓箱には、消火ポンプ運転表示灯取付口を設ける。
○保温 消火用充水タンクの保温を ※施工する(膨張タンクによる) ○施工しない消火用呼水タンクの保温を ※施工しない ○施工する(膨張タンクによる)屋外露出管の保温を ※施工する(給水管の保温仕様に準ずる) ○施工しない○液化石油ガス(※50kg ○ガスの種類 ○20kg)ガス設備○都市ガス(発熱量 ガス供給事業者名:○土中埋設管の接合方法 ○ネジ接合 ○SGM工法 ○PE管工法○ピット内施工法 ※溶接接合○負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要○工事範囲○監視方式(1) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
KJ/m3(N))○満水試験継手 ※要(図示箇所に取付ける) ○不要(3) 雨水ポンプアップ(4) 湧水ポンプアップ○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)(2) ガス湯沸器の排気筒の隠蔽箇所の保温は、標準仕様書第2編 3.1.5 の表2.3.5 による。
自動制御設備○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※不要○高置タンク方式 ○ポンプ直送方式○警報盤 ○簡易形監視制御装置 ○中央監視制御装置○水道用ポリエチレン二層管(呼び径50以下)○ステンレス鋼管(SUS304) ○ステンレス鋼管(SUS316) (呼び径 60Su 以下は拡管式、呼び径 75Su 以上は溶接接合)[屋内および屋外] ※外面被覆鋼管(SGP-VS)換 気 設 備(1) 標準仕様書ロックウール保温材、グラスウール保温材及びポリスチレンフォーム保温材が併記されている箇所は、いずれかを使用する。ただし、給水管については、暗渠内( ピット含む)、屋外露出および浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とし、排水管については、浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とする。
(2) 屋外露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は次による。
(3) 屋内露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は、原則、合成樹脂製カバー1とする。
(4) 弁・ストレーナなどの金属製カバーおよびタンク類の保温外装材の種別は、次による。
○アルミニウム板(5) 車庫に露出のダクトおよび配管の保温は、機械室による。
(6) 各場所に露出の保温を施さないダクトおよび配管の塗装は以下による。
外壁廻り ※要 ○不要 書庫 ○要 ※不要 屋上階 ○要 ※不要 機械室 ○要 ※不要 車庫○要 ※不要 一般居室、廊下 ※要 ○不要 倉庫○要 ※不要(7) 合成樹脂製支持受 ※硬質ウレタンフォームに準ずるもの ○ビーズ法ポリスチレンフォームに準ずるもの ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○アルミニウム板 吸込口ボックスボックスの材質について、特記がない場合は亜鉛鉄板製とする。ただし、グラスウール製とする場合は JIS A 4009(空気調和および換気設備用ダクトの構成部材)によるものとし、ボックスの吊りは3点支持を標準とし、これによれない場合は監督職員との協議による。
厚さ 0.6mm 以上の亜鉛鉄板で補強を施したものとする。
エポキシ樹脂コーティングおよびライニングの乾燥方法は次による。
※加熱乾燥 ○常温乾燥○エポキシ樹脂 ライニング○容量等の表示 機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
但し、電動機の出力、燃料消費量および圧力損失は表示された数値以下とする。
○誘導電動機電線類および電線管等については標準仕様書第4編第1章第5節による。
電線類は原則としてEM電線およびEMケーブルを使用する。
電動機出力が0.75kW以上の低圧三相かご形誘導電動機の規格は、JIS C 4213 (低圧三相かご形誘導電動機-低圧トップランナーモータ)による。
柱、梁および耐震壁以外の箇所で、開口補強が不要、かつ、スリーブ径が200φ以下の部分にする場合は、紙製仮枠を使用してもよい。その場合は、変形防止の措置を講じ、かつ配管施工前に仮枠を必ず取り除く。
機器付属金物および配管、ダクトの支持金物は標準仕様書第2編第4章第6節または改修標準仕様書第2編第7章第5節による。
はつりおよび穴開けを行う場合は、改修標準仕様書第2編第4章による。
○防煙ダンパーおよび 防火防煙ダンパー ○手動復帰式ダクトおよびチャンバー、消音エルボの内貼り(箇所図示)は次による。
(2) チャンバーの寸法は、外形寸法を示す。
(但し、ダクトおよび消音エルボは、内形寸法を示す。)(3) 空気調和機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバーおよびダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、内貼り仕様または断熱戸の点検口を設ける。
(1) 消音内貼り部分の外部保温は ○要※不要 処理 (2) 大臣認定を受けた工法で施工する場合は、認定書の写しを提出し、監督職員の承諾を受けるとともに、認定工法の表示を行う。
○取付枠 防火区画部に取り付ける吹出口、吸込口等で取付枠を必要とするものは鋼枠を使用する。
○防火区画 ○平面階 ○図示 ○討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
図面に特記なき場合は、表-2「工事区分表」によるほか、機器の設置位置等取り合いの検機械室に操作順序、注意事項、連絡先および系統図などを記入した掲示板を設ける。○掲示板下記の項目について調整する。
○水量調整(測定共)○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○排煙設備 ○風量調整(測定共)○騒音の測定(屋内外、敷地境界共)○給水設備 ○飲料水の水質の測定 ※厚生労働大臣告示119号 第二の一の1の(4)による ○標準仕様書による○雑用水の水質の測定 第四条の二による ※建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則○連結散水 ○フード等用簡易自動消火装置 ○屋外消火栓 ○消防用水○スプリンクラー ○泡消火 ○不活性ガス消火((3) 管を埋戻す場合は、土被り150mm程度の深さに埋設表示用アルミテープまたはポリ(1) 埋設深度は、次のとおりとする。ただし、寒冷地では凍結深度以上とする。
(2) 配管下端(管底-100mm)および配管上端(管頂+100mm)に砂地業(山砂類または再生材)を施したあと、根切り土の中の良質土で埋戻す。
エチレンテープ等を埋設する。ただし、排水管は不要とする。
(4) 曲りおよび分岐部には地中埋設標を打込むこと。
※地表面(舗装がある場合は、舗装下面(路盤))から 300mm 以上 ※車両道路(構内車両道路程度) 地表面から 600mm 以上 ○ 地表面からmm 以上標準仕様書第2編 2.7.1 または改修標準仕様書第2編 2.5.1 による。
(1) 給水、ガスおよび消火配管は、土間コンクリート直下の地業部分に配管し、周囲を砂で埋戻す。
(2) 排水管も上記に準じ、配管上部の地業は砂に置き換える。
(3) 配管は原則として、土間コンクリートより吊りボルトにて吊り下げる。吊り間隔は屋内配管に準ずる。
○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付樹脂管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
復帰方式は ※遠方復帰式(1) 標準仕様書第2編2.8.1(1) または改修標準仕様書第2編2.6.1(1) による。
○全空気方式(○中央 ○各階ユニット)○ファンコイル・ダクト併用方式○要(図示)28195040屋 内( 調 整 目 標 値 )場 所 屋 外一 般 居 室 ○ ○ ○ 室時 期 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH)夏 期 ℃ % ℃ % ℃ %冬 期 ℃ % ℃ % ℃ %※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○アングルフランジ工法○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)機器 ○吸収冷温水機 ○チリングユニット ○ボイラー ○空気熱源ヒートポンプユニット ○コージェネレーション装置○ポリ粉体ライニング鋼管〇塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒)※ポリエチレン被覆鋼管 〇ステンレス鋼管※排水用硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○塩ビライニング鋼管(SGP-VD,SGP-FVD)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○ポリ粉体ライニング鋼管 継手はフランジまたはハウジング形継手とする。
(ただし汚水・雑排水槽内は塩ビライニング鋼管(SGP-FVD)とする。)[汚水・雑排水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○コーティング鋼管 ポンプアップ排水管[湧水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白) (地中埋設部)衛生器具との接続管○排水用塩ビライニング鋼管 ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)[屋外] ○硬質ポリ塩化ビニル管(VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)〇リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管標準仕様書または改修標準仕様書の当該事項による。ただし、次の部分は本仕様とする。
(図面特記部分は除く) 1) 冷媒管の保温外装は次による。
2) ファンコイルユニット等のドレン管の保温は、給排水設備工事の排水管による。
3) 弁・ストレーナなどの金属製カバー外装種別は、次による。
4) エアー抜き管の保温厚は20mmとし、仕様は当該配管の項に準ずる。また保温を 行う範囲はエアー抜き弁までとする。
集合配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1 ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製) ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製)屋内 屋外 屋外における保温化粧ケースの下部カバーは ○要 ※不要 とする。
屋内 ※カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板 ○アルミニウム板屋外 ○カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ※ステンレス鋼板 ○アルミニウム板 保温化粧ケースを用いる場合は竪管部にずれ止め固定を施す。
5) 加湿用給水タンクの保温は膨張タンクに準ずる。
()7) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
8) 保温を施す膨張タンク等のふたの保温は ※要 ○不要とする。
9) 下記部分の冷却水配管は、保温(防露)を行い、仕様は温水管の項による。
10)還りダクトの保温は、保温厚さ25mmとし、範囲は図示による。
11)外気ダクトの保温は、保温厚さ25mmとする。
○温度計 温度計は(※工業用バイメタル式温度計 ○ガラス製棒状温度計 ○ )とし、取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○ボイラーの温水管(返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)および三方弁装置後の冷温水管(返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○冷温水ヘッダー(往)および冷温水ヘッダーの各返り管○空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入れ ダクトおよびレタンチャンバー○圧力計 取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○瞬間流量計 ピトー管方式によるもので止水コック付とし、形式および取付部は下記による。
なお、着脱形支持部は( ○40A用 個 ○100A用 個 ○250A用 個 )附属とする。
○冷凍機の冷水管および冷却水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○直だき吸収冷温水機の冷温水管および冷却水管(送りまたは返り)に (○固定形 ○着脱形)を設ける。
○空気調和機の冷温水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○冷温水ヘッダーの(○送り管 ○各返り管)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○鋼板製煙道 厚さ ○4.5mm○ばい煙濃度計 ○設けない ○設ける(電源はボイラー制御盤より取出し、配管配線共本工事に含む)※ファン付き ○ファンなし○ばいじん量測定口 煙道の直線部に80φ以上のフランジ付きの検査口を設ける。
○3.2mm空調用ドレン管は通水試験を行う。
※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ○アングルフランジ工法○コーナーボルト工法 (○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)給気用ダクト ○割込み方式排気用ダクト ○割込み方式○厨房排気ダクトの板厚○排気ダクトのシール○厨房系統 ○浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統厨房排気ダクトは亜鉛鉄板製とし、板厚は次による。
ダクトの長辺 板厚 450mm以下0.6mm 450mmを超え1200mm以下 0.8mm 1200mmを超え1800mm以下 1.0mm 1800mmを超えるもの 1.2mm6) 油管の地中埋設管は標準仕様書第2号第2章第7節 2.7.3 (3) による。
標準仕様書第3編 2.2.1(6) によるものとし、施工箇所は下記とする。
標準仕様書第3編 1.11.3 の当該事項による。○消音ボックス付送風機給気用ダクト ○割込み方式排気用ダクト ○割込み方式S・SRC造梁の貫通部 補強 ●スリーブ ●RC造梁・床・壁の貫通部 補強 ●設備用開口部スリーブ ● ●型枠 ●軽量鉄骨下地天井・壁の開口部 補強 ●補強を要する切込み ●補強を要しない切込み ● ●貫通部・開口部の穴埋め補修 ● ●貫通部・開口部の墨出し ● ●床、天井点検口 ●そ の 他防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 ●外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジ含む ●雨水排水 配管、桝、蓋 ●汚水、雑排水 配管、桝、蓋 ●電気配管配線機器等へ直接接続する配管配線 ●機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) ● ●機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ●機器と専用操作スイッチの渡り配管配線 ● ●パッケージ形空気調和機の2次側配管配線(接地共) ●設備機器基礎等屋外基礎下地補強 ●●屋外埋設配管●屋内埋設配管●保温および塗装 ●ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板●吹出口および●電線類および電線管●ボックス●スリーブ●鋼材工事●はつり及び穴開け●消音内貼●防火区画貫通部等の●他工事との取り合い●総合調整●空気調和設備 ●風量調整(測定共)●室内外空気の温湿度測定●換気設備 ●風量調整(測定共)●個別方式●方式●主要熱源機器 ●空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機(●EHP ○GHP ○)燃料 ○灯油 ○A重油 ○LPG ○都市ガス ●電気[○深夜電力] ○ペレット●設計時の温湿度条件●ダクトの種別●ダクトの工法●コーナーボルト工法 (●共板フランジ工法●ダクトの分岐方法 ●直付け方式●直付け方式●保温および塗装 露出部 ※要 ●保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1 露出部 ※要 ●保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 ●ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板集合配管 ●ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板●空調用ドレン管●スパイラルダクト●ダクトの分岐方法 ●直付け方式●直付け方式●ダクトの種別●保温全熱交換器以降の外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ●要 ※不要特別教室棟勝山高校管理棟勝山高校第一体育館勝山高校仮設昇降口軽量鉄骨造平屋建渡り廊下渡り廊下屋根付き通路RC造平屋建地下横断歩道RC造3階建校舎鉄骨造平屋建バス待合所勝山市昭和町2丁目地係凡 例名 称 備 考 記 号R 冷 媒 管 断熱被覆銅管冷 媒 分 岐 管D ド レ ン 管 VP※特記なきドレン管は25Aとする。
天 井 換 気 扇全 熱 交 換 機循 環 扇■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号図面名称 縮尺勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/600AC-03空調設備 付近見取図・配置図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事AC-04空調設備 機器表 1PUHY-GP450DMG7PLFY-P22LMG9PLFY-EP36HMG9PLFY-EP45HMG9PLFY-EP56HMG9PUHY-GP224DMG7PLFY-P22LMG9PLFY-EP28HMG9PLFY-EP45HMG9PUHY-GP560DMG7PLFY-EP71HMG9PLFY-EP80HMG9PUHY-GP500DMG7PLFY-EP80HMG9機 器 表 機 器 表記 号 名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数 記 号 名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数PAC-1-1 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 PAC-1-3 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 RXHP-450FC RXHP-560FC 屋 上 屋 上KW KW KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) (OUT) 45.0 50.0 56.0 63.0KW KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 電 気 容 量 圧 縮 機 4.63 + 4.63 6.88 + 6.88φ φ V V KW KW KW KW送 風 機 送 風 機 (3 200 ) (3 200 ) 電源 電源 0.27 ×2 0.27 ×2 0.27 ×2 0.27 ×2 + +KW KW KW KW 11.2 14.7 消 費 電 力 消 費 電 力 暖 房 標 準 10.7 暖 房 標 準 14.4 冷 房 標 準 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事) 基礎 コンクリート(建築工事)FXYCP22EB 空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP71EB PAC-1-1-1 空冷ヒートポンプパッケージ 1階 印刷室 1階 1年生の広場 3 1 PAC-1-3-1 天井カセット形 (4方向吹出) 天井カセット形 (2方向吹出)KW KW KW KW(IN) (IN) 暖 房 能 力 8.0 7.1 暖 房 能 力 2.5 2.2 冷 房 能 力 冷 房 能 力KW KW KW KW0.046 0.031 0.053 0.072 消 費 電 力 消 費 電 力 送風機出力 送風機出力V V φ φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル (1 200 ) メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ 空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP36EB FXYFP80EB 1階 校長室 放送室 1階 普通教室1-1 PAC-1-1-2 2 4 PAC-1-3-2 天井カセット形 (4方向吹出) 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW KW KW(IN) 1階 普通教室1-2 (IN) 暖 房 能 力 4.0 暖 房 能 力 9.0 3.6 8.0 冷 房 能 力 冷 房 能 力KW KW KW KW0.053 0.028 0.053 0.086 消 費 電 力 消 費 電 力 送風機出力 送風機出力V V φ φ電源 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン メーカー標準リモコン (1 200 ) (1 200 )PAC-1-4 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 RXHP-500FC FXYFP45EB 1階 施設員室 空冷ヒートポンプパッケージ 1 PAC-1-1-3 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW KW KW 冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) (IN) 暖 房 能 力 5.0 4.5 冷 房 能 力 50.0 56.0KW KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 0.053 0.037 消 費 電 力 4.58 + 6.75 送風機出力V φ φ KW V KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 0.27 ×2 ×2 + 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )KW KW 12.6 消 費 電 力 暖 房 標 準 12.4 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台 空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP56EB 1階 職員室 PAC-1-1-4 5 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 6.3 5.6 冷 房 能 力 基礎 コンクリート(建築工事)KW KW0.053 0.043 消 費 電 力 送風機出力V φ空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP80EB 1階 普通教室1-3 6 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル PAC-1-4-1 メーカー標準リモコン (1 200 ) 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW1階 普通教室1-4 (IN) 暖 房 能 力 9.0 8.0 冷 房 能 力KW KW1階 普通教室1-5 0.053 0.086 消 費 電 力 送風機出力V φPAC-1-2 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 RXHP-224FC 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 ) 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 22.4 25.0KW電 気 容 量 圧 縮 機 4.64φ V KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2KW KW 5.42 消 費 電 力 暖 房 標 準 5.41 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)FXYCP22EB PAC-1-2-1 空冷ヒートポンプパッケージ 1階 相談室 1 3 天井カセット形 (2方向吹出)KW KW(IN) 1階 相談室 2 暖 房 能 力 2.5 2.2 冷 房 能 力KW KW0.046 0.031 1階 相談室 3 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP28EB 1階 職員W更衣 PAC-1-2-2 2 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW1階 職員M更衣 (IN) 暖 房 能 力 3.2 2.8 冷 房 能 力KW KW0.053 0.028 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP45EB 1階 保健室 PAC-1-2-3 2 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 5.0 4.5 冷 房 能 力KW KW0.053 0.037 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )注 制御配線は冷媒配管共巻とする。
注 高調波対策が必要な機種は本工事にて見込むこと 注 天吊の機器は全て防振吊とすることPUHY-GP450DMG7PAC-1-5 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) RXHP-450FC 1 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 45.0 50.0KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 4.63 + 4.63φ V KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.27 ×2 +KW KW 11.2 消 費 電 力 暖 房 標 準 10.7 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)厨房工事■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941AC-05空調設備 機器表 2PUHY-GP560DMG7PLFY-EP140HMG9PUHY-GP950DMG7PLFY-EP56HMG9PLFY-EP71HMG9PLFY-EP90HMG9PUHY-GP900DMG7PLFY-EP56HMG9PLFY-EP90HMG9PFHV-P140DMJ1機 器 表 機 器 表記 号 名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数 記 号 名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数PAC-2-3 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 2 RXHP-560FC 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 56.0 63.0KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 6.88 + 6.88φ V KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.27 ×2 +KW KW 14.7 消 費 電 力 暖 房 標 準 14.4 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP140EB 2階 多目的室 8 PAC-2-3-1 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 16.0 14.0 冷 房 能 力KW KW0.106 0.217 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )PAC-3-1 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) RXHP-950FC 1 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 95.0 106.0KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 6.80 + 7.87 +7.87φ V KW KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.37 ×2 0.37 ×2 + +KW KW 24.1 消 費 電 力 暖 房 標 準 23.8 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP56EB PAC-3-1-1 1 3階 学年支援室 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 6.3 5.6 冷 房 能 力KW KW0.053 0.043 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP71EB 3階 調べ学習室 5 PAC-3-1-2 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 8.0 7.1 冷 房 能 力KW KW0.053 0.072 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP90EB 6 3階 普通教室3-1 PAC-3-1-3 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW2階 普通教室3-2 (IN) 暖 房 能 力 10.0 9.0 冷 房 能 力KW KW0.106 0.128 消 費 電 力 3階 普通教室3-3 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )PAC-3-2 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 RXHP-900FC 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 90.0 100.0KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 4.64 + 7.92 +7.92φ V KW KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.37 ×2 0.37 ×2 + +KW KW 22.5 消 費 電 力 暖 房 標 準 22.2 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP56EB PAC-3-2-1 3 3階 教材室 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 3階 生徒会室 暖 房 能 力 6.3 5.6 冷 房 能 力KW KW0.053 0.043 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ FXYFP90EB 8 3階 普通教室3-4 PAC-3-2-2 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW3階 普通教室3-5 (IN) 暖 房 能 力 10.0 9.0 冷 房 能 力KW KW0.106 0.128 消 費 電 力 送風機出力 3階 englishroomV φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 ) 3階 他教科室注 制御配線は冷媒配管共巻とする。
注 高調波対策が必要な機種は本工事にて見込むこと 注 天吊の機器は全て防振吊とすること空冷ヒートポンプパッケージ 1KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力KW電 気 容 量 圧 縮 機φ V KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源KW KW 消 費 電 力 暖 房 標 準 冷 房 標 準PAC-A インバータ床置型12.5 14.02.861.0 (IN) 0.46 (OUT)3.55 3.76架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台 防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製)1階 東大階段 SZVYCDP140NB室内基礎 木台 室外基礎 コンクリート(建築工事)PLFY-EP80HMG9PLFY-EP71HMG9PLFY-EP56HMG9PUHY-GP775DMG7PLFY-EP80HMG9PLFY-EP56HMG9PLFY-EP36HMG9PUHY-GP900DMG7PLFY-EP45HMG9RXHP-900FCFXYFP36EBFXYFP56EBFXYFP80EBRXHP-775FCFXYFP45EBFXYFP56EBFXYFP71EBFXYFP80EBPAC-2-1 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 90.0 100.0KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 4.64 + 7.92 +7.92φ V KW KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.37 ×2 0.37 ×2 + +KW KW 22.5 消 費 電 力 暖 房 標 準 22.2 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)PAC-2-1-1 空冷ヒートポンプパッケージ 2階 図書エリアー 9 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 2階 司書室 暖 房 能 力 4.0 3.6 冷 房 能 力KW KW0.053 0.028 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ 2階 学年支援室 PAC-2-1-2 1 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 6.3 5.6 冷 房 能 力KW KW0.053 0.043 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ 2階 普通教室2-1 6 PAC-2-1-3 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW2階 普通教室2-2 (IN) 暖 房 能 力 9.0 8.0 冷 房 能 力KW KW2階 普通教室2-3 0.053 0.086 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )PAC-2-2 空冷ヒートポンプパッケージ インバータマルチ(高効率仕様) 1 屋 上KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力 (OUT) 77.5 90.0KW KW KW電 気 容 量 圧 縮 機 4.87 + 7.18 +7.18φ V KW KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源 0.27 ×2 0.27 ×2 0.27 ×2 + +KW KW 19.7 消 費 電 力 暖 房 標 準 20.7 冷 房 標 準防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製) 分岐管セット 架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台基礎 コンクリート(建築工事)PAC-2-2-1 空冷ヒートポンプパッケージ 2階 特支準備室 7 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 2階 特別支援室1-1 1-2 暖 房 能 力 5.0 4.5 冷 房 能 力KW KW2階 特別支援室2-1 2-2 0.053 0.037 消 費 電 力 送風機出力V φ2階 特別支援室3-1 通級教室1 電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ PAC-2-2-2 1 2階 特別支援室3-2 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 6.3 5.6 冷 房 能 力KW KW0.053 0.043 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ 1 2階 通級教室2 PAC-2-2-3 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW(IN) 暖 房 能 力 8.0 7.1 冷 房 能 力KW KW0.053 0.072 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )空冷ヒートポンプパッケージ 4 2階 普通教室2-4 PAC-2-2-4 天井カセット形 (4方向吹出)KW KW2階 普通教室2-5 (IN) 暖 房 能 力 9.0 8.0 冷 房 能 力KW KW0.053 0.086 消 費 電 力 送風機出力V φ電源 ロングライフフィルター ドレンアップセット 化粧パネル メーカー標準リモコン (1 200 )■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941AC-06空調設備 機器表 3LGH-N15CX3LGH-N25CX3LGH-N35CX3LGH-N50CX3VD-15ZC13VD-18ZC13VD-20ZC13VD-23ZB13SMU2ーNO,13/4-6.5SMU2ーNO,13/4-6.5DRMU4ーNO,2-3.7SMU2ーNO,1.5-6.28SMU2ーNO,13/4-6.5SMU2ーNO,13/4-6.5SRMO4ーNO,1.5ー0.75SRMO4ーNO,1.5ー0.75SRMO4ーNO,3ー3.7SRMO4ーNO,1ー0.75SRMO4ーNO,1.5ー0.75SRMO4ーNO,1.5ー0.75PFHV-P224DMJ1機 器 表記 号 名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数 記 号機 器 表名 称 機 器 仕 様 参 考 品 番 設 置 場 所 台 数HAE-1 全 熱 交 換 機hPa天井カセット静止形能力防振吊金具(1 -100 )V φ他標準付属品一式 化粧パネルVAC150GDS丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*2 液晶コントロールSW(BRC1G3)m3 150 / ×50 ×68W集中管理コントローラー 室内ユニット 128台コントロール 風量・風向個別設定可能運転・停止 (個別/一括/ゾーン・温度設定)週間スケジュール、日スケージュール空冷ヒートポンプパッケージ 1KW KW冷 房 能 力 暖 房 能 力KW電 気 容 量 圧 縮 機φ V KW KW送 風 機 (3 200 ) 電源KW KW 消 費 電 力 暖 房 標 準 冷 房 標 準基礎 コンクリート(建築工事)インバータ床置型(IN) (OUT)架 台H=500 (溶融亜鉛メッキ製) 防振架台 防雪ネット(溶融亜鉛メッキ製)1階 西大階段 PAC-B20.0 22.46.181.5 0.466.42 6.77SZVYCDP224NB 排 風 機能 力φ V(3 -200 )FE-1排 風 機φ V(3 -200 )排 風 機φ V(3 -200 )排 風 機φ V(3 -200 )排 風 機φ V(3 -200 )排 風 機φ V(3 -200 )防振吊り金具、キャンバス継手、標準付属品含FE-6FE-5FE-4FE-3FE-21 1 1 1 1 1 1 1片吸込多翼ファン(天吊片持形)m3hPa能 力片吸込多翼ファン(天吊片持形)hPa m3NO,1.5 ×1,800 / ×500 ×0.75kw能 力片吸込多翼ファン(天吊片持形)hPa m3NO,1 ×1,200 / ×500 ×0.75kwφ V(3 -200 ) 能 力片吸込多翼ファン(天吊片持形)hPa m3NO,3 ×8,100 / ×500 ×3.7kw片吸込多翼ファン(天吊片持形)能 力m3hPa φ(3 -200 )VNO,1.5 ×2,000 / ×500 ×0.75kw片吸込多翼ファン(天吊片持形)能 力m3 PaFS-1NO,1.5 ×1,890 / ×300 ×0.75kwNO,1.5 ×1,900 / ×300 ×0.75kw消音ボックス付ラインファン(天吊消音多翼形)能 力φ V(3 -200 )m3hPaNO,13/4 ×1,700 / ×300 ×0.5kw送 風 機防振吊り金具、キャンバス継手、標準付属品含消音ボックス付ラインファン(天吊消音多翼形)能 力φ V(3 -200 )m3hPaNO,13/4 ×1,700 / ×300 ×0.5kw送 風 機 FS-21防振吊り金具、キャンバス継手、標準付属品含消音ボックス付ラインファン(天吊消音多翼形)能 力φ V(3 -200 )Pa送 風 機 FS-3NO,1.5 ×1,100 / ×300 ×0.28kwm3h1φ V(3 -200 )送 風 機 FS-4能 力Pa m3h消音ボックス付片吸込ファン(天吊形)NO,2 ×7,200 / ×300 ×3.7kw防振吊り金具、キャンバス継手、標準付属品含消音ボックス付ラインファン(天吊消音多翼形)能 力φ V(3 -200 )m3hPa送 風 機 1 FS-5NO,13/4 ×1,800 / ×300 ×0.5kw1防振吊り金具、キャンバス継手、
標準付属品含消音ボックス付ラインファン(天吊消音多翼形)能 力φ V(3 -200 )m3hPaNO,13/4 ×1,700 / ×300 ×0.5kw送 風 機 FS-6注 天吊の機器は全て防振吊とすること 注 制御配線は冷媒配管共巻とする。注 高調波対策が必要な機種は本工事にて見込むこと1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振架台、キャンバス継手、標準付属品含防振吊り金具、キャンバス継手、標準付属品含VAC500GDS 30VAC350GDSVAC250GDS全 熱 交 換 機m3hPa天井カセット静止形能力V(1 -100 )φHAE-4420 / ×120 ×250WHAE-3 全 熱 交 換 機m3hPa天井カセット静止形能力 (1 -100 )V φ300 / ×120 ×156WHAE-2 全 熱 交 換 機hPa天井カセット静止形能力 (1 -100 )V φm3 250 / ×50 ×100W他標準付属品一式 化粧パネル 防振吊金具防振吊金具 化粧パネル 他標準付属品一式液晶コントロールSW(BRC1G3)液晶コントロールSW(BRC1G3)丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*2×12台他標準付属品一式 化粧パネル 防振吊金具 液晶コントロールSW(BRC1G3)天 井 扇 VF-1天 井 扇 VF-2天 井 扇 VF-3天 井 扇 VF-4m3hPa低騒音型能 力m3hPa低騒音型能 力(1 -100 )φ V(1 -100 )φ Vm3hPa低騒音型能 力 (1 -100 )φ Vm3hPa低騒音型能 力 (1 -100 )φ V丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS) 110 / ×50 ×22.0W 210 / ×50 ×27.5W320 / ×50 ×47.0W450 / ×80 ×86.0W能 力 (1 -100 )φ VCF-1 天井埋込形型 循 環 扇本体:ABS樹脂・ルーバー:プラスチック・埋込ボックス:アルミ製、有効設置高:~7mDC12V×30.0w 直流電源装置・SW付×4丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*1 + 吹出口(消音ボックス付)K-DGL150DF)*1・30台丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*1 + 吹出口(消音ボックス付)K-DGL150DF)*1・3台丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*1 + 吹出口(消音ボックス付)K-DGL250DF)*1・2台丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*1×2台 + 吸込口(消音ボックス付)K-DGL250DF)*1/2台当・8組F-170GTVFJ200DVF400DVF600DVFJ300D16161階 給 食 室1階 給 食 室1階 給 食 室816丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*2×51台丸型ベンドキャップ(本体SUS防風板付・防虫網付-SUS)*2×3台118131■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941AC-07空調設備 配管 系統図PAC3-2 2-2PAC1-5PAC1-4PAC1-1PAC相談室1 保健室 施設員室 放送室 普通教室1-3 普通教室1-4 普通教室1-5PAC職員W更衣 職員M更衣PAC PAC PAC×2 ×2PAC1-4-1×2PAC1-4-1×2PAC1-4-1PAC1-1-3PAC1-1-4PAC2F4,1003F4,1004,1001FPAC2-1-2PAC×23-2-21-2-3他教科室 教材室PAC×23-2-2PAC×23-2-2PAC×23-2-2PAC3-2-1普通教室3-4 englishroom 普通教室3-53-2-1PAC×2生徒会室H HD J L2-3PAC×21-2PAC1-3PAC2-1PAC3-1PACH HL J EEELH HD JJ EEPACB×2普通教室3-3PAC3-1-3×23-1-3PAC普通教室3-2×23-1-3PAC普通教室3-1×53-1-2PAC3-1-1PAC学年支援室D普通教室2-3PAC2-1-3×22-1-1PAC×2PAC2-1-3×2普通教室2-1PAC2-1-3×2学年支援室LPAC1-3-1×31階の広場 普通教室1-2×21-3-2PAC1-3-2PAC普通教室1-1×2PAC相談室31-2-2 1-2-2 1-2-1 1-2-1相談室21-2-1PAC×82-3-1PAC多目的室PACB 西大階段DL.L.J.D.DJ×2J×2PAC2-2-1 2-2-1PAC特支準備室2-2-1PAC2-2-1PAC通級教室1通級教室2PAC2-2-2 2-2-1PAC2-2-1PAC2-2-1PAC2-2-2PACL J DE EJJEDEEPAC校長室1-1-3 1-1-1PACPACA 東大階段ACC D学びの丘学びの丘 学びの丘 普通教室2-22-1-1PAC司書室×22-1-1PAC学びの丘PAC×22-2-4PAC×22-2-4普通教室2-5 普通教室2-4 特別支援室3-1特別支援室3-2 特別支援室2-2特別支援室2-1特別支援室1-2特別支援室1-1R RR RD R RRRLDL.J.D.D.502-1-1PAC×4J.D.D.50L50 50 25 40 25印刷室1-1-1PACミーティングルームPAC1-1-2×4 ×51-1-5PAC職員室本体・配管厨房工事厨房工事系統図参照50 50L.L. J.J.CL. J.J.C.50J.J.C.50■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200AC-08空調設備 配管 1階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32Exp.JExp.JExp.JExp.J Exp.J下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5 Y5▼ ▼ ▼▼Y4 Y4外倉庫DW 屋内消火栓ポンプ室 相談室1 UP UP 休憩室 相談室2MWC WWC職員W更衣 外来・職員玄関 職員WWC階段下倉庫 1階の広場 施設員室放送室 PS 屋根付渡り廊下出入口 PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣階段1Y3 Y3廊下PS Y2 Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペース UP印刷室保健室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 校長室 職員室湯沸室グラウンド玄関グラウンド玄関Y1 Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0003,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245EPS・PSN6,650 4,500西側昇降口東側昇降口PAC PAC PAC PACPAC PAC×2 ×2 1-3-2PAC1-3-2×2PAC×2 1-4-1PAC1-3-1×3×2PAC1-4-1 ×2PAC1-4-1 1-2-31-2-2 1-2-2 1-2-1PAC1-2-1PAC1-2-1PAC PACARRR50DDD50DRRRRRRRDDDDDBBD.CBBBCCBBD4040BPAC25B B3030.CD D DC C C C C C C C C C50505050C C C25CDBD50503030 40 503050D.D.J.50CRB C D E B40C.C.E C.C.JJ.C.CPAC PAC×5BB C1-1-1PAC1-1-4 1-1-21-1-3 1-1-2EC.I.J5050D厨房(建築工事・機械設備工事共別途工事)50DC.I.J. 50RRRD配管寸法表(参考)記号 液 管 ガス管φ φA6.35 9.52φ φB6.35 12.7φ φC9.52 15.88φ φD9.52 19.05φ φE9.52 22.2φ φF9.52 25.4φ φG12.7 19.05φ φH12.7 25.4φ φI12.7 28.58φ φJ15.88 28.58φ φK19.05 22.2φ φL19.05 31.8φ φM19.05 38.1※ 特記なきドレン管は25Aとする。
注 防火区画貫通処理を示す。
床 PS060FL-0776(参考)壁 PS060WL-0774(参考)壁 PS060WL-0824(参考)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200AC-10空調設備 配管 3階平面図階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945NBPAC×2PAC×2PAC×2PAC×2PAC×2PAC PAC PAC PAC3-1-1 3-1-3 3-1-3 3-1-3 3-2-2 3-2-2 3-2-1 ×2 ×2 3-2-2 3-2-2PAC3-1-2×5PAC3-2-1×2RRRRRRRDRDR RDDRDDRRC C C BC C C C C CD D DD I JC D CCC C C C CIL.4050.L3050 C C C C C CC C C CC BD D D DCBBBD I IJ J30 40 50 30 4050 50.LD.D.J.50.LD.D.J.L.LRRRRR2-3PAC2-3PACE E E EJ JJ.JRRL.LC.I.J. L.LC.I.JC.I.J. 50.LRRRDR配管寸法表(参考)記号 液 管 ガス管φ φA6.35 9.52φ φB6.35 12.7φ φC9.52 15.88φ φD9.52 19.05φ φE9.52 22.2φ φF9.52 25.4φ φG12.7 19.05φ φH12.7 25.4φ φI12.7 28.58φ φJ15.88 28.58φ φK19.05 22.2φ φL19.05 31.8φ φM19.05 38.1※ 特記なきドレン管は25Aとする。
注 防火区画貫通処理を示す。
床 PS060FL-0776(参考)壁 PS060WL-0774(参考)壁 PS060WL-0824(参考)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200AC-11R空調設備 配管 R階・PH階平面図キュービクル基礎ハト小屋DN階段室2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30Y1Y2Y3Y4Y5X31 X324,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,850535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502002,0651,000 150 1507,950 3,000NRRRRR1-2PAC PAC1-3 2-1PAC3-1PAC PACBJEH.HDH.HDE ED.D.J.L.LD.D.J.L.LDC.D.DCD.H.HL.LRRRRRJC.I.J. L.LC.I.J.LE.DJE.E.DAPAC1-1PAC1-4PAC厨房工事1-5PAC2-2PAC3-2PAC配管寸法表(参考)記号 液 管 ガス管φ φA6.35 9.52φ φB6.35 12.7φ φC9.52 15.88φ φD9.52 19.05φ φE9.52 22.2φ φF9.52 25.4φ φG12.7 19.05φ φH12.7 25.4φ φI12.7 28.58φ φJ15.88 28.58φ φK19.05 22.2φ φL19.05 31.8φ φM19.05 38.1※ 特記なきドレン管は25Aとする。
注 防火区画貫通処理を示す。
床 PS060FL-0776(参考)壁 PS060WL-0774(参考)壁 PS060WL-0824(参考)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941AC-12空調設備 換気 系統図職員W更衣HAE4 ×2HAE×2HAE×2普通教室1-5HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2普通教室1-4 普通教室1-3×2HAE HAE×2 ×2HAE HAE×2普通教室1-2 普通教室1-1 保健室HAE2 ×2VF2倉庫2VF VF2HWC2VF2VF外部倉庫 倉庫2VF職員M更衣3VF職員WWC3VF職員MWC 相談室2VF2相談室1VF2相談室3VF2×24VFMWCVF4×2WWC3HAE2HAE HAE HAE2 2 ×2 ×2 ×2VF2特支準備室HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2普通教室2-5 普通教室2-4 普通教室2-3 普通教室2-2 普通教室2-1VF2 2VF VF VF4 4HWC×2 ×23VF学年支援室VF2HAE HAE4VF VF4HAE4HAE4 4司書室4HAE学びの丘 学びの丘HAE HAE2 2通級教室34HAE4HAE4HAE4HAE4VF4VF書庫4HAE4HAE4HAE4HAEHAE4HAE4 4HAE4HAE4HAE学びの丘HAE HAE2 2生徒会室HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2HAE×2普通教室3-1 普通教室3-2 普通教室3-3 普通教室3-4 普通教室3-5VF HAE HAE3 ×4 ×4 3VF×3VF2 2VF VF VF4 4倉庫 HWC×2 ×23VF学年支援室OAOAOAOAOAOAOAOA×2 ×2 ×2 ×2×2 ×2 ×2 ×2多目的室250φ 250φ 250φ250φ 250φ 250φ教材室 書庫・倉庫 他教科室Englishroon特別支援室3特別支援室2特別支援室1印刷室 職員室3HAE3HAE3HAE3HAE3HAE1階の広場湯沸室VF1HAE校長室×2 4HAE2VF放送室 施設員室2VF2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2MWC2 WWC2倉庫2 WWC1 MWC12 2 2 2 2 2 2 2 2 2MWC23VFWWC2VF4WWC1 MWC12 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2倉庫12F4,1003F4,1001F4,100■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200AC-13空調設備 換気 1階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32Exp.JExp.JExp.JExp.J Exp.J下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5 Y5▼ ▼ ▼▼Y4 Y4外倉庫DW 屋内消火栓ポンプ室 相談室1 UP UP 休憩室 相談室2MWC WWC職員W更衣 外来・職員玄関 職員WWC階段下倉庫 1階の広場 施設員室放送室 PS 屋根付渡り廊下出入口 PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣階段1EPS・PSY3 Y3廊下PS Y2 Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペースUP印刷室保健室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 校長室 職員室湯沸室グラウンド玄関グラウンド玄関Y1 Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245N西側昇降口東側昇降口VF VF VFHAE×2 ×23 ×63 4 42 2VF VF2 2VF VF VF2VF22VFHAE×4 ×4HAE×4HAE×4HAE HAE×4VF2 2VF2VF2VF全熱交換器用給排気グリル(メーカー標準・参考.K-DGL150DF・PZ-N15FGP3)×15HAE4 ×4 1HAE HAE2 1VF2 2 2 2 2建築工事チャンバーに接続建築工事チャンバーに接続600×250 2,700CMH 600×300BPAC3,54CMHAPAC※特記なきダクトサイズ記 号HAE-1HAE-2HAE-3100OA寸 法φ φ φ100EAφ φVF-4VF-3VF-2VF-1記 号OA寸 法EA100150150φ φ φ φ150 150φ200φ φ200 HAE-4150 150150防火ダンパー(寸法は各ダクトサイズに準ずる)3VF×2 2HAE■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200AC-14空調設備 換気 2階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘UPバルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUPUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,675583650 355245 385 120210360 60 2505,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50200N×4HAE HAE HAE2 2 2 2 2HAE2HAE3HAE24VF4VF×2 ×22HAE HAE2VF4 ×5VFVF HAE×4HAE HAE2HAE×4HAE×4HAE×4 2VF VF21CF×2 1CF×4全熱交換器用給排気グリル(メーカー標準・参考.K-DGL150DF・PZ-N15FGP3)×102 2 2 2 24HAE VF4VF4 ×16250φ.250φ250φ.250φ250φ.250φ250φ.250φOAOAOAOAOAOA全熱交換器用給排気グリル(メーカー標準・参考.K-DGL250DF・PZ-N25FGP3)×8※特記なきダクトサイズ記 号HAE-1HAE-2HAE-3100OA寸 法φ φ φ100EAφ φVF-4VF-3VF-2VF-1記 号OA寸 法EA100150150φ φ φ φ150 150φ200φ φ200 HAE-4150 150150防火ダンパー(寸法は各ダクトサイズに準ずる)4VFVF3■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200AC-15空調設備 換気 3階平面図階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室
(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945N×4HAE×4HAE×4HAE×4HAE×4HAE3 ×4HAE VF3 ×32HAE×2HAE4 ×5VF VF×4HAE2VF VF2 4VF4VF×2 ×2CF1 ×6 1CF×4全熱交換器用給排気グリル(メーカー標準・参考.K-DGL150DF・PZ-N15FGP3)×102 2 2 2 2 2 2 2※特記なきダクトサイズ記 号HAE-1HAE-2HAE-3100OA寸 法φ φ φ100EAφ φVF-4VF-3VF-2VF-1記 号OA寸 法EA100150150φ φ φ φ150 150φ200φ φ200 HAE-4150 150150防火ダンパー(寸法は各ダクトサイズに準ずる)4VF3VFX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32Exp.JExp.JExp.JExp.J Exp.J下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5▼ ▼ ▼▼Y4外倉庫DW 屋内消火栓ポンプ室 相談室1 UP UP 休憩室 相談室2MWC WWC職員W更衣 外来・職員玄関 職員WWC階段下倉庫 1階の広場 施設員室放送室 PS 屋根付渡り廊下出入口 PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣階段1EPS・PSY3廊下PS Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペースUP印刷室保健室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 校長室 職員室湯沸室グラウンド玄関グラウンド玄関Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5005,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,2457,540 3,610 7,85050 535 200 3502,825Y1Y2Y3Y4Y5N西側昇降口東側昇降口■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 渡り配線 1階平面図PAC1-1-2PAC PAC PAC PACPAC PAC×2 ×2 1-3-2PAC1-3-2×2PAC×2 1-4-1PAC1-3-1×3×2PAC1-4-1 ×2PAC1-4-1 1-2-31-2-2 1-2-2 1-2-1PAC1-2-1PAC1-2-1PAC PACA BPACAB BBB B B BBA.A.ABBBBBBBB B BA.A.ABB BB BAAAA.A.AAAAAAAA.B.ABB B B BBBCBAA1-1-1PAC×5PAC1-1-41-1-3 1-1-2集中監視配線.A含む集中監視リモコンA.B.AAC-16凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×2 配管部 B(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×3 配管部 Cリモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 渡り配線 2階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘UPバルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUPUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,675583650 355245 385 120210360 60 2505,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50200AC-17NPAC×2PAC2-1-2 2-1-3 ×2 2-1-3PAC×2 2-1-3PAC×2PAC×2PAC2-2-4 2-2-4PAC PAC2-1-1×8 2-1-1PAC PAC2-2-2 2-2-1 2-2-1PAC2-2-1PAC2-2-1PAC2-2-1PAC2-2-1PACPAC PAC2-2-3 2-2-1A.A.ABB BBB BB B A B BBBBBBBBA AABB BBBB BAAAAA AABBBBBBBBB集中監視配線.AAB.A.A.A集中監視配線.AB B B2-3-1PAC×42-3-1PAC×4ABBBBBABAAA.A.A.A A.A.A.AAB.AA.A.A. BA.B.A凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×2 配管部 B(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×3 配管部 Cリモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること配線は冷媒管共巻きとする。(但し一部配線は天井配線とする。)注. 特記なき配線は記号Aとする。1 2 特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 渡り配線 3階平面図階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945AC-18NPAC×2PAC×2PAC×2PAC×2PAC×2PAC PAC PAC PAC3-1-1 3-1-3 3-1-3 3-1-3 3-2-2 3-2-2 3-2-1 ×2 ×2 3-2-2 3-2-2PAC3-1-2×5PAC3-2-1×2B BBB BBB BB AAABAAABBB BBB BB BBB AAA ABBBB BB.A.A.A.B集中監視配線.AB.A.A.AA2-3PAC2-3PACB BBBB.A集中配線.A(G22) B.BA.A.A. BA.A.A. B.B凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×2 配管部 B(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×3 配管部 Cリモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること配線は冷媒管共巻きとする。(但し一部配線は天井配線とする。)注. 特記なき配線は記号Aとする。1 2 特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 渡り配線 R階・PH階平面図キュービクル基礎ハト小屋DN階段室2X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30Y1Y2Y3Y4Y5X31 X324,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,850535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502002,0651,000 150 1507,950 3,000AC-19N1-2PAC PAC1-3 2-1PAC3-1PAC PACBBB.B B.BBBBB.A.A.A.BW.PB(SUS).150×150×150×2集中配線.A(G22)BBBB.B集中配線.A(G22)BB.BAPAC1-1PAC1-4PAC厨房工事1-5PAC2-2PAC3-2PACA.A.A. B.B凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×2 配管部 B(PF22) EM-CEE-S1.25sq-2C×3 配管部 Cリモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること配線は冷媒管共巻きとする。(但し一部配線は天井配線とする。)注. 特記なき配線は記号Aとする。1 2 特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 全熱交換機操作配線 1階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32Exp.JExp.JExp.JExp.J Exp.J下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5 Y5▼ ▼ ▼▼Y4 Y4外倉庫DW 屋内消火栓ポンプ室 相談室1 UP UP 休憩室 相談室2MWC WWC職員W更衣 外来・職員玄関 職員WWC階段下倉庫 1階の広場 施設員室放送室 PS 屋根付渡り廊下出入口 PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣階段1EPS・PSY3 Y3廊下PS Y2 Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペースUP印刷室保健室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 校長室 職員室湯沸室グラウンド玄関グラウンド玄関Y1 Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245AC-20N西側昇降口東側昇降口HAE3 ×6HAE×4HAE×4HAE×4HAE×4HAE2 ×2HAE×4 ×4HAE HAE4 2 1HAE2 2 2 2 2凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)リモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること特記なき配線は記号Aとする。
特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。2 1 注(特記なき配線を含む) 配管部 B EM-AE-1.2sq-5C (PF22)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 全熱交換機操作配線 2階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘UPバルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUPUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,675583650 355245 385 120210360 60 2505,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50200AC-21N×4HAE HAE HAE2 2 2 2HAE2HAEHAE2HAE HAE24 ×5HAE×4HAE HAE2HAE×4HAE×4HAE×41CF×2 1CF×4BB BBBBBB BB B B直流電源・SW付×4FD-107(参考品番)2 2 2 2 2B.B4HAE×16A.A A.A凡 例A EM-CEE-S1.25sq-2C 配管部 (PF16) (特記なき配線を含む)リモコンスイッチ(スイッチボックス共)図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること特記なき配線は記号Aとする。
特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。2 1 注(特記なき配線を含む) 配管部 B EM-AE-1.2sq-5C (PF22)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200 空調設備 全熱交換機操作配線 3階平面図階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945AC-22N×4 3HAE×4 3HAE×4 3HAE×4 3HAE×4 3HAE×4 3HAE2HAE×2HAE4 ×5×4 3HAE×6 1CF×4CFB.BBBBBBB BBBB(PF22) EM-AE-1.2sq-5C B 配管部 (特記なき配線を含む)注.12 特記なきリモコン配線の立下りは1.4mとする。
特記なき配線は記号Aとする。
リモコンスイッチの位置は監督員と十分に事前打合せのうえ決定すること図中特記なくとも、ケーブルの壁内配線部は配管にて保護すること。
リモコンスイッチ(スイッチボックス共)(特記なき配線を含む) (PF16) 配管部 EM-CEE-S1.25sq-2C A凡 例1
■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941P-01給排水衛生設備 特記仕様書 1●施工条件●事務処理●近接工事の間接費等 の調整について●施工計画書●施工体制の確保 載された名札を着用する。
場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現(3) 名札の着用また、登録完了後は「登録内容確認書」を直ちに監督職員に提出しなければならない。
限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事) 3 工事元請・下請関係者届出書 2 工事担当技術者台帳の写し該当なき場合はその旨を記入し提出する。
社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会 1 施工体制台帳および施工体系図の写し(1) 提出書類建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
密接に関係のある同一工事区内の追加工事(同一工種とは限らない)を現工事と同一施工現場説明書による。
機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書1.工 事 場 所2.建 物 概 要延べ面積 消防法施行令 建築基準法棟 名 称 構 造 階 数 備 考(m2) 別 表 第 一 別表第一の用途 .工 事 概 要工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お ●工事用資材の選定よび県産品の活用に努める。また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第4章によるほか、次による。
工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
取外し後再使用する機材は、改修標準仕様書第1編 1.4.3 による。なお、ファンコイルユニット等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして十分に清掃を行う。
○発生材の処理等 (1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第5章による。
家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示)フロン系冷媒使用機器の撤去 ○なし ○あり引き渡しを要するもの※なし ○あり(機器類・金属類等)資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の 記録表の提出に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
1.共 通 仕 様 .工 事 仕 様2)工事種目に電気設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
4.別契約の関連工事5.工 期別に示す公告等による。
指定部分1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
項 目 特 記 事 項 章2.特 記 仕 様1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。ただし、●印のない場合は※印を適用する。
●主任技術者等の資格工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3による。官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
●官公署その他への手続●下請負人の選定合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
含む)について事前調査を行う。既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。○地中埋設物等放射線透過検査については、監督職員の指示による。
を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板には、県内間伐材※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.1 によるほか、足場の設置において別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
構内につくることが ※できる ○できない ○工事用仮設物(水道料金およびガス料金も同様とする。ただし、増設工事にあっては増加分)(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない ※含む○含まない (1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用・水・その他工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.7 または改修標準仕様書第1編 1.6.8 による。○工法等の提案施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。○非破壊調査改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
事前調査の内容は次による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 による。○施工調査書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。 および環境保全施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。○電気保安技術者○一般用電気工作物 ※事業用電気工作物 ○電気工作物の種類測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。測定条件等は、監督職員の指示による。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所 レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン) エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、 および確認(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○() 化学物質の濃度測定○室内空気中の デヒド発散建築材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアル1 JISおよびJASのF☆☆☆規格品 第 三 種 及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種3 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 したものとする。
ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料をする。
い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な次の(1)から(4)を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、1 JISおよびJASのF☆☆☆☆規格品 規 制 対 象 外該 当 す る 建 築 材 料 ホルムアルデヒドの放散量また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。
するものとする。
のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用デヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク3 建築基準法施工令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品●化学物質を放散させる 建築材料等の使用制限●設備機材等(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
たは外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料まする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものと標準仕様書または改修標準仕様書による。●機材等の検査・試験●工事検査・技術検査 監督職員の指示による。
○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事第2条)(工事成績評定要領●工事成績評定の対象標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
○行う 数量等( )※行わない 固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧養生の方法※改修標準仕様書による ()標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第3章による。
屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。○仮設間仕切り既存部分の養生 ※行う ○行わない ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) 外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場) ※D種、E種 ○F種(高所作業車)なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・ダクト等・屋外埋設配管等埋設物調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響がおよぶ範囲調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による○養生確保、コスト等に留意しつつ、「福井県庁グリーン購入推進方針(平成13年4月27日策定)」業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
種 類原 図区 分製 本 備 考※変更設計図 1部※完 成 図 1部※保全に関する資料○長期保全計画書(注2)2部2部注1:原図は施設毎に図面ホルダーに収納する。
(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
注2:完成図白焼製本 A1版(※1部 ○ 部)、A3版 3部 を提出する。
(1) 標準仕様書第1編第1章第7節および改修標準仕様書第1編第1章第8節による完成図 等を作成し、監督職員に提出する。
屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分には、合成樹脂製キャップをかぶせる。
ト用合成樹脂製キャップ水道直結部および図面特記部の耐圧は JIS または JV10K、その他は JIS または JV5K とする。配管類との接続により、電気腐食を起こす恐れがない材質のものを使用する。
※ベローズ形 ○スリーブ形○既設配管の再生を行う 場合の留意事項鋼管用伸縮管継手は下記による。
配管材料は標準仕様書第2編第2章第1節および改修標準仕様書第2編第2章第1節によるほか、表-1「配管材料区分」による。
また配管以外も含めて、溶接部の非破壊検査は下記による。
※適用しない。
○適用する(○放射線透過検査 ○浸透探傷検査または磁粉探傷検査 )○既設配管接続部の試験 既設配管を含む部分の試験 ※要(監督職員の指示による)○溶接接合既設配管の再生を行う場合は、改修標準仕様書第2編 2.2.11 による。
当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
耐震安全性の分類設置場所 ○一般の施設重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽上層階 2.0 (2.0) 1.5 (2.0) 1.5 (2.0) 1.0 (1.5)屋上および塔屋 1.5 (1.5) 1.0 (1.5) 1.0 (1.5) 0.6 (1.0)中間階 1階 1.0 (1.0) 0.6 (1.0) 0.6 (1.0) 0.4 (0.6)および地下階 注1 ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合、の数値は水槽類に適用する。
○排水装置 ○換気機器 ○空調機器○熱源機器 ○防災設備 ○監視制御装置 ○危険物貯蔵装置○火を使用する設備 ○避難経路上に設置する機器 ○設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所承諾を受けるものとする。
監修)により、基礎、架台、アンカーボルトについて耐震強度計算書を監督職員に提出し、 2 重要機器(水槽類)は、下記による。(水槽類にはオイルタンク等を含む。)(1) 設計用水平震度は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項 共 通 適 用 項 目○給排水関係工事(但し、下記に指定する部分の工事については令和 年 月 日完成)(R 2. 4改訂) 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。) 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。) 「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」という。) 上記機器類の撤去は改修標準仕様書第3編2.4.2、2.4.3及び第5編2.3.2による。
運搬および処分費 ※本工事 ○別途(2) 冷媒については関係法令に従い適切に破壊処分を行う。
(家電リサイクル法対象機器を除く)なお、基礎施工要領は標準図(施工25~29)による。
吊りおよび支持○フレキシブルジョイント ○ボールジョイント ※スリークッション(2) ダクト類の吊りおよび支持などは、標準仕様書第3編第2章第2節 または改修標準仕第2編第2章第4節の当該事項によるほか、配管の曲り部およびバルブ類取付箇所には、50cm以内に支持金物を設ける。
様書第3編第2章第2節による。
取付機器の据え付け及び取付は標準仕様書第3編第2章第1節または改修標準仕様書第3編第2章第1節による。
(1) 配管の吊りおよび支持などは、標準仕様書第2編第2章第6節または改修標準仕様書新規に作成する基礎・構造体に設備を設置する場合には、原則としてあと施工アンカーは使用してはならない。
配管、機器等の吊下げ用アンカーには接着系アンカーを使用してはならない。
施工後確認試験を行う。ただし、吊りボルト用アンカー等軽微なものは監督職員との協議に (建築工事編)(平成31年版)8.12.7による。
試験方法 国土交通省大臣官房官庁営繕部の公共建築改修工事標準仕様書 確認強度 監督職員との協議による。
より省略することができる。
ボルトと同等以上の強度の金属材(鉄筋、全ネジボルトなど)を用いる。また、自重 支持ボルトと斜材とを緊結する部材は締め付け具を用い、クリップなどは使用しない。
サートと下部の機器支持部との合計長さを25㎝以内とする。斜材は、自重支持用吊り を取り付ける角度は45度±15度とし、自重支持吊りボルトに緊結する位置は上部のイン② 吊りボルトで耐震支持する場合には、自重支持用吊りボルト4本で構成される4面にそれ ぞれ2本の斜材でX形とし、合計8本の斜材が必要。この時、自重支持吊りボルトに斜材① 耐震クラスS(指針表 2.2-1を参照)で計画する場合の吊り部材には、形鋼を用いる。
(3) 吊り軽量機器の耐震支持(100kg以下の設備機器) 設計用鉛直震度は設計用水平震度の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2) 設計用鉛直震度 3 上層階の定義は、次による。
6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階 変位吸収措置建物導入部の変位吸収方法は、標準図(施工4,5)による。
○あと施工アンカー配管の溶接接合は標準仕様書第2編 2.5.17 または改修標準仕様書第2編 2.3.17 による。
土中埋設の排水用塩ビライニング鋼管は、防食処置を行う。
鋼管、ステンレス管、鉛管および銅管等のコンクリート埋設および貫通部分は、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。
標準仕様書第2編 2.7.3 または改修標準仕様書第2編 2.5.3 による。
※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む ○処分地: )○構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による(1) 「排出ガス対策型建設機械指定要領」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
(2) 発生材の処理等○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 ○建設汚泥(3) 再生資源の利用※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(4) 提出書類 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
○1 再生資源利用(計画・実施)書再資源化を図るもの○2 再生資源利用促進(計画・実施)書(4) 上記(3)に示す部位のうち、アスベスト含有調査の判断は以下による。
分析調査対象資機材定性分析 定量分析(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(6) 分析結果については、監督職員に報告すること。
採取箇所は図示による部位(5) 次のアスベスト含有調査により、資機材のアスベスト含有の有無を確認する。
調査費用 ※本工事 ○別途またはJIS A 1481-3「アスベスト含有率の X 線回折定量分析方法」による。
配管エルボ部保温材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ダクトパッキン※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ボード等内外装材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ※JIS A 1481-2「試料採取及びアスベスト含有の有無を判定するための定性分析方法」 ○分析調査によりアスベスト含有資機材と判定されたもの○ダクトパッキン ○配管エルボ部保温材 ○煙道の断熱材 〇ボード等内外装材(3) 次のアスベスト含有資機材を含む部分の施工に際しては関係法令に従い適切な対策を講 じた上、適切に処分すること。
(7) 上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
別に示す公告等による。
標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
福井県営繕工事監督事務処理要領による。
受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
施工上の瑕疵による不良個所があれば改修する。
●技能士の適用○配管(配管工事) ○建築板金(ダクト製作および取付け)○熱絶縁施工(保温工事)○( )○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付および整備)努める。
下記の職種について、●印の付いたものは適用とし、それ以外については適用するよう下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
注1:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
注2:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注3:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領平成31年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、○電子納品の対象※請負金額500万円以上の場合、評定する。 ○500万円未満の場合、評定しない。
○電子納品計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
6電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
ラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エはないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う※電子納品(任意試行)対象工事フォルダ名称PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS(注3) 工事写真その他の資料工事実績情報完成写真施工図契約関係資料保全に関する資料完成図発生材関係資料検査関係資料施工関係資料機材関係資料打合せ簿工程表施工計画書資料大分類工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
工事打合書試験成績書(機材関係)試験成績書(施工関係)、工事進捗状況報告書、出来形成果表再生資源利用促進実施書(様式1、様式2)完成図主要機材一覧表、官公署届出書一覧表、官公署届出書類、保全説明書現場指示書、現場代理人等通知書完成写真(600万画素程度)(注2)工事実績情報登録内容、受領書の写し工事写真(着工時、施工中)(100万画素程度) JPEG形式PDF形式PDF形式JPEG形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式※JW-CAD形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式およびPDF形式PDF形式PDF形式PDF形式ファイル形式 資料小分類勝山市昭和町2丁目 地係●建築関係工事 ●電気関係工事 ●空調関係工事●その他工事 (厨房設備工事 既設設備解体撤去 )●品質管理●施工中の安全確保●火気の取り扱い●工事用電力●現場表示板●足場・作業構台●後片付け●撤去●再使用機材●建設発生土の処分●環境への配慮●グリーン購入調達●完成時の提出図書等●設計図 ●設計図 A1の白焼きを( )部、A3の白焼きを( 5 )部製本し提出する。
●著作権等●一年点検●耐震施工●特定の施設●給水装置●機器の据え付け及び●配管・ダクトの●建物導入部の●アンカーボルトのナッ●配管材料等●一般用弁●伸縮管継手●埋設配管の防食処理3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)棟別および屋外 適 用 区 分工 事 種 目 A B C D 屋 外空気調和設備 ○ ○ ○換気設備 ○ ○ ○排煙設備 ○ ○ ○ ○自動制御設備 ○ ○ ○ ○衛生器具設備 ○ ○ ○給水設備 ○ ○ ○ ○排水設備 ○ ○ ○ ○給湯設備 ○ ○ ○消火設備 ○ ○ ○ ○ガス設備 ○ ○ ○ ○浄化槽設備 ○ ○ ○ ○ ○厨房機器設備 ○ ○ ○ ○撤去工事 ○ ○ ○ ○● ● ● ● ● ● ● 〇 〇A:D:C:B:RC造 3階、PH階 第7項 学校 校舎棟 7,570.73m2部室中学倉庫高校倉庫E:施設員作業場S造S造S造S造平屋建平屋建平屋建平屋建89.55m276.45m246.09m261.27m2第7項 学校第7項 学校第7項 学校第7項 学校■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200P-02給排水衛生設備 特記仕様書 2●液化石油ガス(※50kg○消音内貼○掲示板○空気調和設備○防火区画 ○平面階 ○図示 ○●※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○硬質ポリ塩化ビニル管(VU)○方式 表-1 「配管材料区分」用 途 名 称 ・ 種 類空調配管 冷温水管・膨張管・エア抜き管・膨張タンクより、ボイラー室への ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管補給水管 ○耐熱性ライニング鋼管 ○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管 ○耐熱性ライニング鋼管○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA) ○ポリ粉体ライニング鋼管蒸気給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)蒸気還管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒) ○ステンレス鋼管油 管(一般配管)〃 (地中配管)空調用給水管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)空調用排水管冷 媒 管 ※断熱材被覆銅管 ○銅管 ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)パッケージ形空気調和機の2次側配線の仕様は製造者の標準仕様とする。
給水配管 一般配管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)地中配管○ステンレス鋼管(SUS316)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)○水道配水用ポリエチレン管(JWWA K144(継手は電気融着式))(呼び径75以上)排水配管 屋 内 雑 排 水 管 (地中埋設部)屋 内 汚 水 管 (地中埋設部)屋外汚水・雑排水管通 気 管配管材においてリサイクル材料が指定された場合、規格サイズがないものについては、リサイクル材料を使用しなくてもよい。
共 通 適 用 項 目給湯配管 ※銅管(壁または床埋設をする場合は、保温付被覆銅管を使用してもよい。)消火配管 一般配管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG白)地中配管特殊消火管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白 Sch80)ガス管 屋内配管 ※配管用炭素鋼鋼管(白) ○合成樹脂被覆鋼管屋外配管 ※ポリエチレン管 ○被覆鋼管(PS)注 図面特記部分は除く。
表-2 「工事区分表」工 事 内 容 建 築 電 気 機 械屋内基礎 ● ●屋上基礎 ●● ●架台、アンカーボルト ● ●特記した基礎空 気 調 和 設 備○排気フード○保温○排煙対象部分 ○廊下 ○事務室 ○図示 最大面積○ダクトの種別 ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ※アングルフランジ工法排 煙 設 備○ダクトの材料 ※亜鉛鉄板製 ○普通鋼板製○排煙口 (1) 形状 ○スリットフェース形 ○パネル形 ○ダンパー形(2) 排煙口の開放 ○手動 (○機械式 ○電気式) ○煙感知器連動(3) 復帰装置 ○手元復帰式(○手動式 ○電気式) ○遠方復帰式(4) ダンパー本体および操作箱との渡り配線は本工事とする。
○保温 床下および暗渠内の保温洗面器、手洗器の取付高さ(床面より前縁上端まで)は次による。ただし、身体障害者用器具は除く。
衛生器具設備 洗面器 ※800mm ○750mm 「標準図」による 手洗器 ※800mm ○「標準図」による(2) 洗面器の水栓は自動水栓とする。
○水栓柱 ○合成樹脂製 (70×70×1300H)○ステンレス製 ( )特記なき場合、水栓の取付け高さは約600mmとする。
名称:汚水と雑排水 [屋内] ○合流式汚水・雑排水と雨水 ○合流式ポンプ排水 ○雑排水 ○浄化槽2次側)排水設備○無し(1) 汚水 ○浄化槽(2) 雑排水 ○浄化槽 ○別途桝(建築工事)m2換 気 設 備排気フードの補強、支持金物、接合剤等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、材質は下記による。
※ステンレス鋼板(補強共) ○亜鉛鉄板排気フード廻りに取付ける幕板は、上記フードと同材質とする。
※本工事○別途工事グリースフィルターの予備 ○要 ※不要 全熱交換器までの外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要浴室・厨房(多湿箇所)の外気取入ダクトの保温※要 ○不要全熱交換器以降の外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ○要 ※不要上記以外で外気取入ダクトに保温を行う室: 室保温を行う場合の仕様は標準仕様書第2編第3章第1節による。
器具配置(1) 大便器の紙巻器、便器洗浄ボタン、呼出ボタンの配置は JIS S0026 による。
[屋外]○水道直結方式○増圧ポンプ方式給水設備○飲料水系統の弁類は厚生労働省基準に準じた鉛レスとする。
名称:給湯設備○中央式○保温)消火設備○連結送水管屋内消火栓箱には、消火ポンプ運転表示灯取付口を設ける。
○保温 消火用充水タンクの保温を ※施工する(膨張タンクによる) ○施工しない消火用呼水タンクの保温を ※施工しない ○施工する(膨張タンクによる)屋外露出管の保温を ※施工する(給水管の保温仕様に準ずる) ○施工しない○20kg)ガス設備○都市ガス(発熱量 ガス供給事業者名:○ピット内施工法 ※溶接接合○負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要○工事範囲○監視方式(1) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
KJ/m3(N))○満水試験継手 ※要(図示箇所に取付ける)(3) 雨水ポンプアップ(4) 湧水ポンプアップ○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)(2) ガス湯沸器の排気筒の隠蔽箇所の保温は、標準仕様書第2編 3.1.5 の表2.3.5 による。
自動制御設備○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※不要○高置タンク方式○警報盤 ○簡易形監視制御装置 ○中央監視制御装置○水道用ポリエチレン二層管(呼び径50以下) (呼び径 60Su 以下は拡管式、呼び径 75Su 以上は溶接接合)[屋内および屋外] ※外面被覆鋼管(SGP-VS)換 気 設 備(1) 標準仕様書ロックウール保温材、グラスウール保温材及びポリスチレンフォーム保温材が併記されている箇所は、いずれかを使用する。ただし、給水管については、暗渠内( ピット含む)、屋外露出および浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とし、排水管については、浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とする。
(2) 屋外露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は次による。
(4) 弁・ストレーナなどの金属製カバーおよびタンク類の保温外装材の種別は、次による。
○アルミニウム板(5) 車庫に露出のダクトおよび配管の保温は、機械室による。
(6) 各場所に露出の保温を施さないダクトおよび配管の塗装は以下による。
外壁廻り ※要 ○不要 書庫 ○要 ※不要 屋上階 ○要 ※不要 機械室 ○要 ※不要 車庫○要 ※不要 一般居室、廊下 ※要 ○不要 倉庫○要 ※不要(7) 合成樹脂製支持受 ※硬質ウレタンフォームに準ずるもの ○ビーズ法ポリスチレンフォームに準ずるもの 吸込口ボックスボックスの材質について、特記がない場合は亜鉛鉄板製とする。ただし、グラスウール製とする場合は JIS A 4009(空気調和および換気設備用ダクトの構成部材)によるものとし、ボックスの吊りは3点支持を標準とし、これによれない場合は監督職員との協議による。
厚さ 0.6mm 以上の亜鉛鉄板で補強を施したものとする。
エポキシ樹脂コーティングおよびライニングの乾燥方法は次による。
※加熱乾燥 ○常温乾燥○エポキシ樹脂 ライニング○容量等の表示 機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
但し、電動機の出力、燃料消費量および圧力損失は表示された数値以下とする。
○誘導電動機電線類および電線管等については標準仕様書第4編第1章第5節による。
電線類は原則としてEM電線およびEMケーブルを使用する。
電動機出力が0.75kW以上の低圧三相かご形誘導電動機の規格は、JIS C 4213 (低圧三相かご形誘導電動機-低圧トップランナーモータ)による。
柱、梁および耐震壁以外の箇所で、開口補強が不要、かつ、スリーブ径が200φ以下の部分にする場合は、紙製仮枠を使用してもよい。その場合は、変形防止の措置を講じ、かつ配管施工前に仮枠を必ず取り除く。
機器付属金物および配管、ダクトの支持金物は標準仕様書第2編第4章第6節または改修標準仕様書第2編第7章第5節による。
はつりおよび穴開けを行う場合は、改修標準仕様書第2編第4章による。
○防煙ダンパーおよび 防火防煙ダンパー ○手動復帰式ダクトおよびチャンバー、消音エルボの内貼り(箇所図示)は次による。
(2) チャンバーの寸法は、外形寸法を示す。
(但し、ダクトおよび消音エルボは、内形寸法を示す。)(3) 空気調和機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバーおよびダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、内貼り仕様または断熱戸の点検口を設ける。
(1) 消音内貼り部分の外部保温は ○要※不要 処理 (2) 大臣認定を受けた工法で施工する場合は、認定書の写しを提出し、監督職員の承諾を受けるとともに、認定工法の表示を行う。
○取付枠 防火区画部に取り付ける吹出口、吸込口等で取付枠を必要とするものは鋼枠を使用する。
討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
図面に特記なき場合は、表-2「工事区分表」によるほか、機器の設置位置等取り合いの検機械室に操作順序、注意事項、連絡先および系統図などを記入した掲示板を設ける。
下記の項目について調整する。
○風量調整(測定共) ○水量調整(測定共)○室内外空気の温湿度測定○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○換気設備 ○風量調整(測定共)○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○排煙設備 ○風量調整(測定共)○騒音の測定(屋内外、敷地境界共)○給水設備 ○飲料水の水質の測定 ※厚生労働大臣告示119号 第二の一の1の(4)による ○標準仕様書による○雑用水の水質の測定 第四条の二による ※建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則○連結散水 ○フード等用簡易自動消火装置 ○屋外消火栓 ○消防用水○スプリンクラー ○泡消火 ○不活性ガス消火((3) 管を埋戻す場合は、土被り150mm程度の深さに埋設表示用アルミテープまたはポリ(1) 埋設深度は、次のとおりとする。ただし、寒冷地では凍結深度以上とする。
(2) 配管下端(管底-100mm)および配管上端(管頂+100mm)に砂地業(山砂類または再生材)を施したあと、根切り土の中の良質土で埋戻す。
エチレンテープ等を埋設する。ただし、排水管は不要とする。
(4) 曲りおよび分岐部には地中埋設標を打込むこと。
※地表面(舗装がある場合は、舗装下面(路盤))から 300mm 以上 ※車両道路(構内車両道路程度) 地表面から 600mm 以上 ○ 地表面からmm 以上標準仕様書第2編 2.7.1 または改修標準仕様書第2編 2.5.1 による。
(1) 給水、ガスおよび消火配管は、土間コンクリート直下の地業部分に配管し、周囲を砂で埋戻す。
(2) 排水管も上記に準じ、配管上部の地業は砂に置き換える。
(3) 配管は原則として、土間コンクリートより吊りボルトにて吊り下げる。吊り間隔は屋内配管に準ずる。
○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付樹脂管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
復帰方式は ※遠方復帰式(1) 標準仕様書第2編2.8.1(1) または改修標準仕様書第2編2.6.1(1) による。
○全空気方式(○中央 ○各階ユニット)○ファンコイル・ダクト併用方式○個別方式○要(図示)28195040○設計時の温湿度条件 屋 内( 調 整 目 標 値 )場 所 屋 外一 般 居 室 ○ ○ ○ 室時 期 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH)夏 期 ℃ % ℃ % ℃ %冬 期 ℃ % ℃ % ℃ %○ダクトの種別 ※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ○アングルフランジ工法○コーナーボルト工法 (○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)燃料 ○灯油 ○A重油 ○LPG ○都市ガス ○電気[○深夜電力] ○ペレット○主要熱源機器 機器 ○吸収冷温水機 ○チリングユニット ○ボイラー ○空気熱源ヒートポンプユニット ○コージェネレーション装置 ○空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機(○EHP ○GHP ○)○ポリ粉体ライニング鋼管〇塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒)※ポリエチレン被覆鋼管 〇ステンレス鋼管※排水用硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○塩ビライニング鋼管(SGP-VD,SGP-FVD)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○ポリ粉体ライニング鋼管[汚水・雑排水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○コーティング鋼管 ポンプアップ排水管 (地中埋設部)衛生器具との接続管○排水用塩ビライニング鋼管 ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)〇リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管○保温および塗装 標準仕様書または改修標準仕様書の当該事項による。ただし、次の部分は本仕様とする。
(図面特記部分は除く) 1) 冷媒管の保温外装は次による。
2) ファンコイルユニット等のドレン管の保温は、給排水設備工事の排水管による。
3) 弁・ストレーナなどの金属製カバー外装種別は、次による。
4) エアー抜き管の保温厚は20mmとし、仕様は当該配管の項に準ずる。また保温を 行う範囲はエアー抜き弁までとする。
露出部 ※要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1 露出部 ※要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1集合配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製) ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製)集合配管 ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板屋内 屋外 屋外における保温化粧ケースの下部カバーは ○要 ※不要 とする。
屋内 ※カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板 ○アルミニウム板屋外 ○カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ※ステンレス鋼板 ○アルミニウム板 保温化粧ケースを用いる場合は竪管部にずれ止め固定を施す。
5) 加湿用給水タンクの保温は膨張タンクに準ずる。
()7) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
8) 保温を施す膨張タンク等のふたの保温は ※要 ○不要とする。
9) 下記部分の冷却水配管は、保温(防露)を行い、仕様は温水管の項による。
10)還りダクトの保温は、保温厚さ25mmとし、範囲は図示による。
11)外気ダクトの保温は、保温厚さ25mmとする。
○温度計 温度計は(※工業用バイメタル式温度計 ○ガラス製棒状温度計 ○ )とし、取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○ボイラーの温水管(返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)および三方弁装置後の冷温水管(返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○冷温水ヘッダー(往)および冷温水ヘッダーの各返り管○空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入れ ダクトおよびレタンチャンバー○圧力計 取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○瞬間流量計 ピトー管方式によるもので止水コック付とし、形式および取付部は下記による。
なお、着脱形支持部は( ○40A用 個 ○100A用 個 ○250A用 個 )附属とする。
○冷凍機の冷水管および冷却水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○直だき吸収冷温水機の冷温水管および冷却水管(送りまたは返り)に (○固定形 ○着脱形)を設ける。
○空気調和機の冷温水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○冷温水ヘッダーの(○送り管 ○各返り管)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○鋼板製煙道 厚さ ○4.5mm○ばい煙濃度計 ○設けない ○設ける(電源はボイラー制御盤より取出し、配管配線共本工事に含む)※ファン付き ○ファンなし○ばいじん量測定口 煙道の直線部に80φ以上のフランジ付きの検査口を設ける。
○3.2mm空調用ドレン管は通水試験を行う。○空調用ドレン管○ダクトの種別 ※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ○アングルフランジ工法○コーナーボルト工法 (○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)○ダクトの分岐方法 給気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式排気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式○厨房排気ダクトの板厚○排気ダクトのシール○厨房系統 ○浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統厨房排気ダクトは亜鉛鉄板製とし、板厚は次による。
ダクトの長辺 板厚 450mm以下0.6mm 450mmを超え1200mm以下 0.8mm 1200mmを超え1800mm以下 1.0mm 1800mmを超えるもの 1.2mm6) 油管の地中埋設管は標準仕様書第2号第2章第7節 2.7.3 (3) による。
標準仕様書第3編 2.2.1(6) によるものとし、施工箇所は下記とする。
標準仕様書第3編 1.11.3 の当該事項による。○消音ボックス付送風機給気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式排気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式○ダクトの分岐方法S・SRC造梁の貫通部 補強 ●スリーブ ●RC造梁・床・壁の貫通部 補強 ●設備用開口部スリーブ ● ●型枠 ●軽量鉄骨下地天井・壁の開口部 補強 ●補強を要する切込み ●補強を要しない切込み ● ●貫通部・開口部の穴埋め補修 ● ●貫通部・開口部の墨出し ● ●床、天井点検口 ●そ の 他防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 ●外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジ含む ●雨水排水 配管、桝、蓋 ●汚水、雑排水 配管、桝、蓋 ●電気配管配線機器等へ直接接続する配管配線 ●機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) ● ●機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ●機器と専用操作スイッチの渡り配管配線 ● ●パッケージ形空気調和機の2次側配管配線(接地共) ●設備機器基礎等屋外基礎下地補強 ●●屋外埋設配管●屋内埋設配管●保温および塗装(3) 屋内露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は、原則、合成樹脂製カバー1とする。
●ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ●ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○アルミニウム板●吹出口および●電線類および電線管●ボックス●スリーブ●はつり及び穴開け●防火区画貫通部等の●他工事との取り合い●総合調整●取付高さ●多目的トイレの●給水方式 ●ポンプ直送方式●弁類●加入金等 ●要(●本工事 ○別途工事) ○不要●排水方式 ●分流式●分流式●有り(●汚物 ●汚水●放流先 ●直放流下水管●直放流下水管●不要●負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ●不要●給湯方式 ●局所式●消火設備の種類 ●屋内消火栓●表示灯●ガスの種類 ●バルクタンク(※980kg)●土中埋設管の接合方法 ○ネジ接合 ○SGM工法 ●PE管工法●硬質ポリ塩化ビニル管(VP)●硬質ポリ塩化ビニル管(VP)[屋外] ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP)●ステンレス鋼管(SUS304) ○ステンレス鋼管(SUS316) 継手はフランジまたはハウジング形継手とする。
[湧水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)●硬質ポリ塩化ビニル管(VP)●鋼材工事■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941勝山高校特別教室棟勝山高校第一体育館地下横断歩道仮設昇降口軽量鉄骨造平屋建バス待合所鉄骨造平屋建1/600P-03給排水衛生設備 付近見取図・配置図・凡例管理棟 勝山高校SC55SC57SC56125125125勝山市昭和町2丁目地係凡 例名 称 備 考 記 号給 水 管 HIVPVP 排 水 管VP 通 気 管給 湯 管 SUSG ガ ス 管 SGP(白)× 消 火 管 SGP(白)仕 切 弁 JIS5K水 栓 類混 合 水 栓 類M 量 水 器SC 汚 水 桝RC 雨 水 桝PU1 渡り廊下地中梁施工に合わせて給水管新設.25TW渡り廊下地中梁施工に合わせて排水管新設.1501(存置)量水器.75A(貸与品)加入金(本工事)DP引込工事(本工事) 汚水排水ポンプ (自動交互並列運転形)1渡り廊下地中梁施工に合わせて排水管新設.100上水道本管給水管接続(樹脂類).2575 既設管接続(樹脂類).25HB21 以降1階平面図参照.75 150 GV.25(VC-1)(存置) 25H汚水桝.450φ(存置)100 100 既設管.40.150 (存置)1汚水桝.450φ(存置) LPG排水管接続(樹脂類).150排水管接続(樹脂類).100150 汚水桝.600×1,450H (存置)G25GT1既設管接続(樹脂類).25勝山市下水マンホール勝山市立中学排水接続ポンプアップ後の排水管100Aを副管にて接続汚水桝.600×1,550H汚水桝.450φ(存置)汚水桝(小口径プラスチック桝)200-100-90L-350H(T-8)25以降1階平面図参照以降1階平面図参照.40100アスファルト解体復旧、処分40m×0.65m=26㎡150 (自動交互並列運転形)DP1汚水排水ポンプ40m×0.65m=26㎡アスファルト解体復旧、処分ポンプ槽 1,200φ×2,500H(MHA600φ)ポンプ槽 1,200φ×4,500H(MHA600φ)アスファルト解体復旧、処分2.4m×2.4m=5.76㎡上記以外 :h=300以上車両通行部:h=600以上・埋設深さhか下記による150h100100埋設表示テープ(排水管を除く)根切り良質土埋め戻し保護土(山砂)敷砂(山砂)250 250100100150h h’250 250敷砂(山砂)保護土(山砂)埋め戻し根切り良質土(排水管を除く)埋設表示テープ管 土 工上記以外 :h=300以上車両通行部:h=600以上・埋設深さhか下記による管 土 工(h’=1,500以上は山留工法)■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941P-04給排水衛生設備 機器表SRG-201GREW12A1B1H32HPE0.440BNEME2.2N50MEFU3467.5電気温水器(床置角型) 12L機 器 表名 称 参考品番 系統(設置場所) 計 記 号 機 器 仕 様(参考)総 容 量 有 効 容 量1寸 法チャンネル架台(溶融亜鉛メッキ)マンホール 内外梯子(SUS) 通気金具 防波板 電極座 付属品その他ポンプ室 寸 法 親子扉付きG=1.525m3 20m3 6,000×2,500×2,500H2,000×2,500×2,500H〔2,000×2,500×2,500H+2,000×2,500×2,500H〕屋 外基礎 建築工事基礎 建築工事屋外ポンプ室 1ステンレス製パネル形複合板・2槽式制御盤 標準付属品推定末端圧力一定台数制御給水ユニット・2台並列交互運転方式電源 3φ200V受 水 槽加 圧 給 水 ポ ン プTW-1PU-1屋 内 消 火 栓 ポ ン プ ユニット形 FPU-1SPU-1 補 助 加 圧 ポ ン プ 圧力タンク付32φ × 30L/min以上 × 294kpa(30m)程度 × 0.4kw標準付属品含む電源 3φ200V1階階段室屋 内 消 火 栓 ボ ッ ク ス 埋込形総合盤易操作1号消火栓(消火器ボックス付) 消防認定品ノズル ホース30A×30m バルブ30A×90 ポンプ起動スイッチ他付属品含む HB-1AS電源 3φ200V日本消防設備安全センター認定品50φ × 300L/min以上 × 666.4kpa(68m) × 7.5kwH-1 地 上 式 屋 外 消 火 栓 不凍式 単口 65A×75A 11階階段室1 1積雪3m40×80×400L/min以上×343kpa(35m)×2.2kw×3HB-21 ホ ー ス 格 納 箱 ホース付(ノズル、架台含む) 1小型電気温水器(角型) 12L ブローキャッチャー FJ×2 標準付属品含 1φ100V×1.1kw 耐震用脚 電 気 温 水 器 1 1階職員湯沸室 WHE-1電 気 温 水 器 1 WHE-2貯湯量 200L 消費電力 2.48kw 電源 1φ200V ヒータ容量 2.4kwリモコンスイッチ 減圧弁 逃し弁 空気抜き弁 脚部カバー 標準付属品1階 P S内制御盤 呼水槽 FJ GV CV 圧力計 標準付属品含む365φ × 240L/min以上 × 78.4kpa(8m) × 0.75kw×2屋 外 汚 水 排 水 ポ ン プ DP-1汚物CV 着脱装置ーSUS製(着脱本体・吊り下用鎖・小物) 標準付属品含むセミボルテックス水中ポンプ・自動交互並列運転形 6 5 D V S J 6 . 7 513■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941P-05給排水衛生設備 桝表200 SC-1 Aφ記号 管路口径 桝口径小口径プラスチック桝(SC-汚水桝)桝形状90L記 号 桝 仕 様 〃 〃 AφSC-2A 〃 φ 〃 SC-3A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 SC-4SC-5SC-6SC-7管底寸法H H H H H H H〃 〃 〃 〃 〃蓋 仕 様〃鋳鉄製蓋.(T-8)桝 表 ※桝の深さは現場調整のこと。(管底は設計GL基準とする。
)記 号 桝 仕 様1,0101,0001,0301,25090L 〃 1,120 90LST1251,31090YST90Y1,410小口径プラスチック桝(SC-汚水桝)記号 管路口径 桝口径 桝形状 管底寸法 蓋 仕 様 〃 φ φ φ φ φ φ φ φ φ φ 〃 〃 〃 〃 〃 〃 A A 〃 〃 A 〃 〃 A 〃 A 〃 A 〃 〃 A 〃 〃 〃 A 〃 A 〃 〃 A 〃 〃 A 〃 φA 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φA 〃 φ 〃 Aφ 〃 〃 〃 〃 90Y 〃 〃 〃 SC-8SC-9SC-10SC-11SC-12SC-13SC-14SC-15SC-16SC-17SC-18SC-19SC-20SC-21SC-22SC-23SC-24SC-25SC-26SC-27H H H H H H H H H H H H H H H H H〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃2,39090YST 〃 〃 〃 90L90Y 〃 〃 1,5101,61090LST 1,6901,7901,8801,9902,0902,1302,1402,2102,2802,3702,400A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 H H〃 〃 〃 ST2,4102,4302,4502,5102,630 〃 〃 〃 Aφ〃H2,750SC-28SC-29A 〃 φ 〃 〃 Aφ 〃 H H〃 〃90L 〃 600610SC-31SC-32SC-33SC-34SC-35SC-36SC-37SC-38SC-39SC-40SC-41SC-42SC-43 〃 φ 〃 A 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 〃 AφA 〃 φ 〃 〃 H H H H H H〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 φ 〃 AH〃 〃 φ 〃 AH〃 〃 φ 〃 A 〃 H〃 〃 φ 〃 AH〃 〃 φ 〃 A 〃 H〃 〃 φ 〃 A 〃 H〃 〃 φ 〃 A 〃 H〃 〃 〃 〃 ST90YST90Y 〃 7608108509501,0501,1001,2001,2601,3201,3301,3501,3701,380SC-44SC-45SC-46SC-47SC-48SC-49Aφ 〃 〃 AφA 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 〃 H H H H H〃 〃 〃 〃90Y 〃 90YST1,4601,4701,4801,4901,500 〃 φ 〃 A 〃 H〃 1,400〃SC-56SC-50SC-51SC-52SC-53SC-54SC-55A 〃 φ 〃 A 〃 φ 〃 H H〃 〃A 〃 φ 〃 〃 H〃A 〃 φ 〃 〃 H〃A 〃 φ 〃 〃 H〃A 〃 φ 〃 H〃A 〃 φ 〃 H〃A 〃 φ H〃90LST 〃 〃 1,5801,6601,7601,8601,9602,0002,100150 SC-57 2,870ポンプ槽 3,000HMHA900SC-30 Aφ H90Y 630 鋳鉄製蓋.(T-8) 200 125 〃 〃 90Y■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941P-06給排水衛生設備 衛生器具表名 称 仕 様 ( 参 考 )衛生器具表 1腰 掛 大 便 器型 式 ( 参 考 )SH596BAYR TCF5534AU HP597 YH702職 員MWC職 員WWC1 2校 長 室外 部小 便 器小 便 器 手 す り T112CU22UFS900R腰 掛 大 便 器 SH596BAYR TCF5534AUP HP597 YH7022コンパクバリアフリトイレパック TCF5554AURPCS597BCSCS597BCS合 計5 3 8手 洗 器手 洗 器L 3 0 DLSE570APFR洗 面 器 L 2 7 0 C M REAH03B11R TLE28SS2A TLDP2201J 3 階M W CW W C1 14 1M W CW W C1 12 階4 71H W C保 健 室M W CW W C4 11 階施 設 員 室1771廊 下H W CM W CW W C2 222112廊 下学 年 支 援 室H W CM W CW W C2 222112学 年 支 援 室廊 下77 7 27L 型 手 す り T 1 1 2 C L 1 0掃 除 流 し S K 2 2 A T23AEQ20C TN114 T9R T37SGEP TK22 HH04060×2樹脂被覆製洗 面 器マーブライトカウンター M L 6 0L 5 0 2 TLE20SS1A TLDP2105J マーブライトカウンター M L 6 0 L=2,000 (パルフェ ボール×2)L=1,000 (パルフェ ボール×1)1 12 1L D A 7 5 6 B E U R 洗 面 化 粧 台 1 電気温水器(6L・600W)12 1 11 11 11 11 11 1 1 1 1 1 11 1 1 1 11 1103 1 1 3TLE28SS2A T22BP TL220D UADAK21R1C2ADD2W取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共AC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 VAC 1 00 V 505W+600W3 1 1 W3 1 1 W6 0 0 W6 0 0 W化 粧 鏡 耐食鏡 Y M 3 5 6 0 F化 粧 鏡 350×800 耐食鏡350×60013 3 1 3 11 15 2 2 5 5 2 23化 粧 鏡 M M A 2 耐食鏡化 粧 鏡 M M A 2 耐食鏡 1,000×1,000 (2方フレーム)2,000×1,000 (2方フレーム)横 水 栓 T 2 0 0 B S Q 1 3 C散 水 栓 T 2 8 U N H 1 3 ステンレスボックス共混 合 水 栓 T K S 0 5 3 1 3 J13A自 在 水 栓 T 1 3 0 A U N 1 3 C119 93 3 3 5 5 2 2 5 2 21 11 1 シ ャ ワ ー 金 具 T B V 0 3 4 0 4 J取付金具共取付金具共取付金具共取付金具共化 粧 鏡Y M 3 5 8 0 F CY M 6 0 9 0 F 耐食鏡 600×900 1 1 2洗 濯 機 パ ン洗 濯 機 用 水 栓P W P 6 4 0 N 2 WT W 1 1 G RP J 0 0 226262 1 115157 71湯 沸 室18211 136822 2■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941P-07給排水衛生設備 系統図1F4,1002F4,1003F4,100以降受水槽系統図参照 7575HB21H1MWC.1WWC.1職員MWC 職員WWCHWCHWCHWCJD.100 JD.100 JD.100GV.50100.100.100.50.75GV.50WWC.2 MWC.2MWC.2 WWC.2JD.50 JD.50廊下手洗廊下手洗GV.50GV.32 GV.32GV.32GV.25GV.50100.100.100.65100.100.100.6565.100MWC.1 WWC.150100 100 10050.50100.50.100.50100.50.100.305075 5050 756530.50保健室GV.2525.100.50.10030MWC.1 WWC.1GV.50 GV.20502025WHE2100.100.100.75校長室 湯沸室GV.2030消火ポンプ室GV.32手洗い系統図縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200P-08給排水衛生設備 1階平面図GV.207575H5050JD.5075100.100.100.7520 50COA.5050.100.100.75BT.202020.50.20.50.2020GV.20(VC-P)防虫網(SUS).5050多目的便所・廊下手洗・保健室平面詳細図参照職員室便所・生徒便所平面詳細図参照100 125 125 125125 125 125125 202025.100.50.1001HGV.20(VC-P)GV.20(VC-P)SC SC SC SC SC SC SC SC SC SCSCSC SCSCSCSCSCSCSC SC SC SC SC SC SC SC SC SC SC SC4 5 10 11SCSCSCCOA.50 COA.50GV.3225 20SC SCSC125 125 12512520125SCSCSC12 3GV.20(VC-P)HB21SC7 8SC11 12 13 14 15 16 17 18 19 201TW75受水槽回り平面詳細図参照751PUSC SC21SC SC SC SC27 26 25 22 23 2454 53 52 51 50 45 44434241403938 3735 34323130 29 28125125125125以降配置図参照50多目的便所・廊下手洗・保健室平面詳細図参照以降配置図参照.75以降配置図参照.404050X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32EExp.JExp.J上足Exp.JExp.J Exp.J下足下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5 Y5▼ ▼▼▼Y4 Y4外倉庫DW 相談室1 UP UP 相談室2MWC WWC職員W更衣職員WWC階段下倉庫 1階の広場放送室 PS PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣Y3 Y3廊下PS Y2 Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペース UP印刷室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 職員室グラウンド玄関Y1 Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,24550EPS・PSGV.50(VC-2)屋内消火栓ポンプ室階段1GV.20302030SC33グラウンド玄関校長室COA.50GV.20
(VC-P)SC950.201WHEGV.20SC6休憩室SC36施設員室COA.5049SC SC4847SC SC46100.50.75.3050JD.5030湯沸室外来・職員玄関保健室N西側昇降口東側昇降口■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200P-09給排水衛生設備 2階平面図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘UPバルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUPUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,675583650 355245 385 120210360 60 2505,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50200N100.100.100.65100.100.100.75 25.100.50.100100.50.75.50100.50.75.30100.100.100.50.75多目的便所・廊下手洗平面詳細図参照生徒便所・学年支援室平面詳細図参照特別支援室便所平面詳細図参照■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 1/200P-10給排水衛生設備 3階平面図階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 620250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945N100.100.100.50.75 100.50.75.50 100.100.100.65100.100.100100JD.10075 757550JD.100100.100.100100100.50.75100JD.100多目的便所・廊下手洗平面詳細図参照生徒便所・学年支援室平面詳細図参照75特別支援室便所平面詳細図参照縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-11給排水衛生設備 1階職員便所・生徒便所平面詳細図 1/50X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X154,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004020GV.50502550305050755050COA.50COA.10020COA.65 COA.65COA.100COA.100COA.100100656565100100 100100COA.50655050505050 505050506550.100.50.100 100 65.100 100 65.1002020251003050 50 40302530以降1階平面図参照202075205025402020755040502025502510025100653050JD.5050COA.100.COA.50GV.323050JD.502050202020505050505050202075752020COA.1002020202020757525757575202020207575257575縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-12給排水衛生設備 1階多目的便所・廊下手洗・保健室平面詳細図 1/50504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500X6 X7 X8 X9 X10 X11 X122020202025505050100.1002065656520100 1001階平面図参照252550 1005025407520COA.50505075COA.100100100205030GV.32COA.5050 100 75COA.10050 100 75COA.50 COA.6550100.50.75.301002010025COA.100COA.10050100202020COA.5050505025.100.50.1002525GV.20502WHE縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-13給排水衛生設備 2階生徒便所・学年支援室平面詳細図 1/504,500 4,500 4,500X9 X10 X11 X12学年支援室MWCWWCUP階段室1DN以降2階平面図参照25.100.50.100100.100.100.65202510010020205040COA.1001006565COA.10065COA.6565COA.65COA.65COA.50COA.100100 10010030252050505050502050656520100.100 100.100.307525100507550202050COA.10020 2050 50 50505020202075752020202020757575752020 3030757575GV.50COA.100 COA.10010025505050505050202550100縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-14給排水衛生設備 2階多目的便所・廊下手洗・特別支援便所平面詳細図 1/50650 355245HWC倉庫24,500 4,500X6 X7 X84,500 4,500 4,500X27 X28 X29 X3020255050100.50.75.3025COA.6565 COA.65COA.6565652550100COA.100752065100204020COA.50COA.505050203030GV.32100.50.75.50COA.10050COA.656520206550COA.65202065100.100.100.7550COA.5075100.100.100.75COA.100COA.100COA.5020 20252520 2050 50 50 501007510050505050COA.6550100COA.100COA.65COA.100GV.50505020COA.10075 75 7550100COA.50COA.100502020656565651002020253050507575202020 COA.10010010010010020100.100.100.50.75縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所
(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-15給排水衛生設備 3階生徒便所・学年支援室平面詳細図 1/505834,500 4,500 4,500 4,500X9 X10 X11 X12 X1350 2050以降3階平面図参照100.100.100.6575GV.5065COA.655050COA.10065COA.10050COA.100COA.65 100 1001001002565100 65100656550.100.65.303030202520302550502020505050505075307575507550505010010050100.100.100100JD.100502550COA.100202020252050COA.504020 20COA.6565505050 20COA.50502020757575757575100COA.100 COA.10030 205075202020縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事P-161/50 給排水衛生設備 3階多目的便所・特別支援便所平面詳細図335604,500 4,500X7 X8 X94,500 4,500 4,500X27 X28 X29 X30以降3階平面図参照50100.50.75.5025COA.100751004020COA.50505020 COA.5050GV.2520COA.10020COA.5050100.50.202550505075COA.100COA.10020 20252520 2050 50 50 5010075100505050COA.6550502050COA.5050202065202025305020202010010020100.100.100.50.75以降3階平面図参照505075GV.5075 75 75100COA.65COA.65COA.100100 50COA.50656565COA.100100COA.100100655075100.100.100100JD.100100.50.75JD.100100■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941受水槽回り平面詳細図 S=1:501PUFJ(PT).40×3 80×1 GV.40×3 BV.80×1 GV.50GV.50BT.20BT.20GV.20BV.80BV.80GV.20GV.40GV.40TW17575BV.80GV.40定位水弁(子弁付).40GV.40GV.2040BT.20 BT.20GV.20 GV.20FJ(SUS).20 FJ(SUS).20GV.50(水抜き) GV.50(水抜き)20 2020 100 10010040 4040 40FJ(SUS).40GV.40 GV.40FJ(SUS).404P 4PBV.1008040BV.80定位水弁(子弁付).40GV.40×3GV.20FJ(PT).80FJ(PT).40×3受水槽回り系統図75M7540754075各給水器具へ7550BV.80(連通管) 防虫網(SUS).100給食室へ屋外消火栓へ受水槽基礎(建築工事)BV.100防虫網(SUS).100上水引込本管より1/50P-17給排水衛生設備 受水槽回り平面詳細図・系統図350 1,590 630 1,150 630 1,590 350275 600600 305■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.37794150 65GV.202050フード弁 フード弁1 1CV.20×× ×651ASHB1ASHB1F2FRF3F有効5.2m3消火水槽FJ(SUS).32GV.323232FJ(SUS).655050FPU SPU建築側溝へ×50 505050×1ASHB50×1ASHB50凡 例記 号 名 称 備 考排 水 管補 給 水 管VPSGP(白)SGP(白) 消 火 管 ×JIS5K.10K 仕 切 弁屋 内 消 火 栓 ボ ッ ク スGV.20GV.32BT.20給排水衛生設備 屋内消火栓 系統図HB1AS1ASHB50×1ASHB50××1ASHB501ASHB50×50×1ASHB1ASHB50×P-181ASHB1ASHB65×50縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 給排水衛生設備 屋内消火栓 1階平面図P-19×4HB1-AS65 50× ×FJ(SUS).65502階用505050×50×X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32EExp.JExp.J上足Exp.JExp.J Exp.J下足下足渡り廊下1 交流の広場渡り廊下2上足Y5 Y5▼ ▼ ▼▼Y4 Y4外倉庫DW 相談室1 UP UP 休憩室 相談室2MWC WWC職員W更衣 外来・職員玄関 職員WWC階段下倉庫 1階の広場 施設員室放送室 PS 屋根付渡り廊下出入口 PSUP職員MWC 相談室2職員M更衣階段1EPS・PSY3 Y3廊下PS Y2 Y2 階段2HWC EV 外部用物置 倉庫1PS・EPS 倉庫2 相談スペース UP印刷室保健室普通教室(1年)1 普通教室(1年)2 普通教室(1年)3 普通教室(1年)4 普通教室(1年)5 校長室 職員室湯沸室グラウンド玄関グラウンド玄関Y1 Y1▼横断歩道 横断歩道1階平面図 1/300スロープ6,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9004,5004,5004,5002,700 1,800 350 350125 125 4,000502251,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1253,000 7,950 3,0006,650 4,500 3,850 2,650 2,414 1,941 4,400 8,800 9,250 9,000 9,000 9,000 9,150 3,933 4,568 23,289 4,062 4,600 2,245655050×50屋内消火栓ポンプ室50 5050×50×FPU1 1SPUN西側昇降口東側昇降口縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 給排水衛生設備 屋内消火栓 2階平面図P-20X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33通級教室Exp.J Exp.JHWC倉庫2倉庫1多目的室普通教室(2年)1 普通教室(2年)2 普通教室(2年)3 普通教室(2年)4 普通教室(2年)5 特支準備室 特別支援室1 特別支援室2 特別支援室3中庭司書室倉庫Exp.J Exp.J学びの丘UPバルコニー廊下Exp.J Exp.J階段室1階段室2倉庫2 PS・EPSバルコニーWWCMWCWWCUP渡り廊下2渡り廊下1カウンターMWCDWDNUPUP DNPSPS PSDNDNUPPS吹抜けY1Y2Y3Y4Y5上部吹抜け吹抜け学年支援室1,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3001,875 6,918 9,414 1681,248 2,750 252125 1253,9847,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8254,550 4,250 4,790 9,000 9,000 9,000 9,000 9,169 4,291 9,000 9,000 8,950 2,245 2,650 4,400 1,940 2,415 16,330 8,5951,8001,280 5,370 1,8002,7852404,205 6202,7203,675583650 355245 385 120210360 60 2505,475 13,525 2,8255,675 3502,600 50200NHB×4 1-AS50×50×50××5050××5050×50××50縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 給排水衛生設備 屋内消火栓 3階平面図P-21階段室2Exp.J Exp.JEV HWC普通教室(3年)1 普通教室(3年)2 普通教室(3年)3 普通教室(3年)4 普通教室
(3年)5生徒会室他教科室 EnglishroomExp.J Exp.J吹抜け廊下空調室外機基礎書庫・倉庫DNPS・EPS階段室1WWC MWC教材室DN渡り廊下2「学びの丘」上部吹抜け光庭バルコニーDW吹抜け倉庫2DN吹抜け上部吹抜けDNPSMWCWWCUPDNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32 X33Y1Y2Y3Y4Y5学年支援室601,350 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 1,3007,540 3,610 7,85050 535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502,600 502001,248 2,750 252125 1251,8001,280 5,370 1,8002,245 2,650 2,415 1,940 4,400 4,550 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 8,9502,7852404,205 6201,620 1,860200820 1,7354202,345 150 250 60 60 235 345160335605832,7204,290 9,170 4,095 4,945N×5050××50×501-ASHB×50×5050××4縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体勝山市立中学校建設工事1/200 給排水衛生設備 屋内消火栓 R階・PH階平面図P-22X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21 X22 X23 X24 X25 X26 X27 X28 X29 X30 X31 X32Y5Y4DN階段室2キュービクル基礎 Y3Y2ハト小屋Y14,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,540 3,610 7,850535 200 3502,8255,475 13,525 2,8255,675 3502002,0651,000 150 1507,950 3,000NHB1-AS×××503F天井配管.50特別教室棟勝山高校第一体育館勝山高校勝山高校管理棟■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号 工事名 図面番号勝山市立中学校建設工事 一級建築士 木 下 貴 之 No.3607796 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941100仮設排水管.50(GL+1,000)150渡り廊下地中梁施工に合わせて仮設管を撤去本設汚水桝(小口径プラスチック)200-100-90L(T-8)既設管.40.150汚水桝.450φ汚水桝.450φ汚水桝.450φ100汚水桝.600φ×1,720H(存置)(存置)既設管接続(樹脂類).100(存置)(存置)(存置)(存置) 汚水桝.600×1,450H既設管接続(樹脂類).25既設管接続(樹脂類).150渡り廊下地中梁施工に合わせて仮設管を撤去渡り廊下地中梁施工に合わせて仮設管を撤去仮設給水管.25(GL+1,000)1DP 汚水排水ポンプ(自動交互並列運転形)渡り廊下地中梁施工に合わせて撤去し本館厨房配管ピットにて使用(本設工事)渡り廊下地中梁施工に合わせて山砂にて埋戻しとするDP1汚水排水ポンプ (自動交互並列運転形)(本設工事)(本設工事)(存置)既設管接続(樹脂類).25.6525.65仮設排水管.65(GL+800)汚水桝.600×1,550H凡 例名 称 備 考 記 号給 水 管 HIVPVP 排 水 管VP 通 気 管給 湯 管 SUSG ガ ス 管 SGP(白)× 消 火 管 SGP(白)仕 切 弁 JIS5K水 栓 類混 合 水 栓 類M 量 水 器SC 汚 水 桝RC 雨 水 桝1/600 給排水衛生設備 配置図(仮設図)・凡例P-23ポンプ槽 1,200φ×2,500H(MHA600φ)ポンプ槽 1,200φ×2,500H(MHA600φ)