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令和7年度京都市北部クリーンセンター空調設備保守管理委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度京都市北部クリーンセンター空調設備保守管理委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.02.13 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 400420 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市北部クリーンセンター空調設備保守管理委託 履行期限 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 環境政策局 北部クリーンセンター 予定価格(税抜き) 6,038,000円 入札期間開始日時 2025.02.18 09:00から 入札期間締切日時 2025.02.20 17:00まで 開札日 2025.02.21 開札時間 09:00以降 種目 建物管理 内容 空調設備保守管理 要求課 環境政策局 北部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 建物管理 その他 明細書 仕様書 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年02月21日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年02月21日(金)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2025年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 委 託 仕 様 書環境政策局北部クリーンセンター(担当 施設係 木下、岡田)(電話 873-3020)第1 一般事項1 委託業務等名令和7年度京都市北部クリーンセンター空調設備保守管理委託2 履行場所京都市右京区梅ケ畑高鼻町27番地京都市北部クリーンセンター3 履行期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで4 用語の定義⑴ 監督員監督員とは、発注者が本委託業務等について選定した総括監督員、主任監督員及び担当監督員を称していう。特に発注者が提示しない場合は次のとおりとする。ア 総括監督員 北部クリーンセンター 所長イ 主任監督員 北部クリーンセンター 施設係長ウ 担当監督員 北部クリーンセンター 施設係 担当係員⑵ 承諾承諾とは、受注者が監督員に対し、書面で申し出た事項について、監督員が書面をもって了解することをいう。⑶ 指示指示とは、監督員が受注者に対し、必要な事項を書面によって示すことをいう。⑷ 協議協議とは、監督員と受注者が結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。⑸ 施設名称当施設とは、京都市北部クリーンセンターをいう。⑹ 定期交換部品等定期交換部品等とは、本委託業務等対象機器において、一定の周期で交換、補充等を行う必要がある部品又は消耗品等をいう。⑺ 点検点検とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、必要な項目及び関係法令等で定められた項目について、損傷、変形、腐食、異臭、その他の異常の有無を調査することをいう。1⑻ 整備整備とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、定期交換部品等の交換、補充等及び機器の清掃、調整を行い、機器の不具合の発生を未然に防ぐことをいう。⑼ 書面書面とは、発行年月日が記載され、署名又は押印された文書をいう。5 業務の概要本委託業務等は、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼働させるために、本仕様書に基づき必要な点検整備、試運転調整、法定検査等及び提出書類の作成等を行うものである。点検整備内容の詳細は、「第2保守管理委託内容」によるものとする。受注者は、点検整備の着手前に、過去の当施設の保守管理委託業務報告書を精査し、十分に現状を把握すること。6 関係法令等の遵守受注者は、業務の履行にあたり、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、電気事業法、電気設備に関する技術基準を定める省令、道路交通法、公害関係法規、職業安定法及び本委託業務等に関係するその他の関係法令等を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。本委託業務等の履行期間中に、新たな関係法令及び通達等が施行され、業務内容を変更する必要が生じた場合は、協議し決定するものとする。7 費用の負担⑴ 点検保守等本委託業務等対象機器の点検整備、試運転調整、法定検査、提出書類の作成等に必要な費用は受注者の負担とする。⑵ 届出、法定検査等業務の履行に当たり、関係官公署及び電気事業者等への届け出が必要なものについては、受注者の負担にて書類の作成及び届出手続き等を行うこと。ただし、法定検査等の受検費用は発注者の負担とする。⑶ 特許特許技術等の特殊技術の使用に係る費用は受注者の負担とする。⑷ 保証履行期間の完了後1年間は、委託業務等対象機器の性能を保証するものとし、この期間中に履行不備によって発生した不具合の修復に係る費用は、受注者の負担とする。8 支給品等⑴ 電力、用水業務に必要な電力及び用水は、発注者が無償にて支給する。支給に当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。指示に反するときは、発注者は支給をやめることが出来る。2⑵ 支給品発注者から支給品がある場合は、「第2保守管理委託内容」に記載の交換部品等に市支給と記す。⑶ 支給品の管理支給品は、受注者の責任において管理すること。管理及び整備の不良により使用不能となった場合は、受注者の負担にて再調達するものとする。⑷ 予定交換部品等「第2保守管理委託内容」に記載の予定交換部品について、契約期間内に納品品番の製造中止その他契約業者の責に帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、監督員の承諾を得たうえで当該品番と同等以上の機能を有すると認められる継品番又は上位品番を代替品番として納品することができることとする。また、予定交換部品以外に不良が確認又は予測された場合、監督員との協議により対応することとし、点検整備を行う場合は、監督員が在庫部品等を支給する。⑸ 工具類工具類は、原則として貸与しない。9 業務主任受注者は、業務主任を自社社員から選任し、監督員の承諾を得ること。業務主任を変更したときも同様とする。業務主任は、点検保守作業の期間中、履行場所に常駐し円滑な業務の進行を図ること。ただし、業務主任の現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると監督員が認めた場合には、例外的に常駐を要しないこととする。また、点検整備作業以外の期間においても、監督員の指示があった場合は、速やかに対応すること。10 業務管理⑴ 運転等への支障受注者は業務履行に当たり、発注者の運転、保守管理業務に支障を与えないこと。⑵ 他の点検整備等との調整他の点検整備等と作業範囲や工程等が競合する場合は、十分に調整を行うこと。⑶ 連絡、報告業務主任は、監督員に当日の作業開始前に作業予定の連絡を行い、作業終了後に作業報告を行うこと。また、業務の進ちょく状況を、逐次監督員に報告すること。⑷ 資格、免許資格、免許等を必要とする業務については、当該業務の期間中、有資格者を配置すること。⑸ 車両入場する車両については、当施設の運営に支障がないように留意すること。駐車車両には、車外から確認できる位置に、委託業務等名及び受注者名を記入した札等を置くこと。また、業務履行のために駐車場以外に駐車する必要がある場合は、事前に監督員の承諾を得ること。⑹ 作業時間3作業時間は、原則として午前9時から午後5時までとする。ただし、作業工程等の都合により、監督員が承諾した場合は、この限りではない。⑺ 服装受注者及び再委託業者名が判断出来る服装にて作業を行うこと。⑻ 原状復旧受注者は、点検整備作業終了に際して、本委託業務等対象機器及び周辺の後片付け清掃、原状復旧及び安全確認を行い、監督員の確認を受けること。 ⑼ 廃材処分業務の履行に伴い発生する廃材は、関係法令等に従い適切に処理すること。ただし、監督員の指示するものは、指定する場所に保管すること。11 安全管理⑴ 安全管理、災害予防業務主任は、安全管理、災害予防に万全を期すよう留意すること。⑵ 従事者の指導業務主任は、施設内の立入禁止、火気厳禁、使用禁止、保護具着用等の指定場所における指示事項等を厳守するように、従事者を指導しなければならない。⑶ 使用機材等業務主任は、使用機材、仮設構造物、道工具類等について、使用前に安全性等を確認すること。⑷ 漏電保護当施設のコンセント電源を利用する場合は、漏電保護機能付の安全装置を取付けること。⑸ 他委託業者との調整業務主任は、他の委託業者等とともに十分に調整、協力し、安全対策に努めること。⑹ 災害発生時の措置万一、災害が発生した場合、業務主任は、被害状況、原因及び対応を監督員に報告し、必要に応じて安全計画書を見直し、再提出すること。⑺ ダイオキシン類対策業務主任は、厚生労働省通達(平成13年4月25日、基発401号の2)の「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策について」に基づく安全対策を行うこと。法令等により、保護具着用が義務付けられている区画に入る場合は、適正な保護具の着用を行うこと。12 材料の規格使用材料は、日本産業規格(JIS)に適合したものであること。ただし、監督員の承諾したものについてはこの限りではない。13 提出書類受注者は、次の(1)~(3)の各段階で次に掲げる書類を(部数指定の場合を除く。)各1部提出すること。監督員の承諾を要する場合は、書類の表紙に監督員の押印欄を設けること。4書類は、表紙、目次及びそれに対する仕切りカード等を入れ見やすく整理すること。また、提出書類を全て格納できるA4パンチファイルを業務着手前に提出するものとし、A4パンチファイルの表紙及び背表紙には、委託業務等名及び受注者名を明記すること。以後の各段階での書類の提出方法についてはパンチ穴を開けた状態(請求書は除く。)で封筒、クリアファイル等を用いること。なお、書類の量が多い場合は分冊も可とするが、極力両面印刷し紙の使用量の削減を行うこと。⑴ 業務着手前契約後、速やかに次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 業務主任通知書・変更通知書(様式1)イ 業務主任経歴書(様式2)ウ 予定工程表(様式3)調査、設計、機材調達、報告書作成等に要する期間や、法定点検及び監督員による履行確認の予定を記載すること。エ 体制表(緊急連絡先及び再委託先がある場合はそれを含む。)(様式4)オ 資格、免許等の写し資格、免許等が必要な作業がある場合は、該当作業の従事者の該当作業に関する資格、免許等の写しを提出すること。カ 再委託承諾申請書(該当がある場合)(様式5)再委託承諾申請書には、次の書類を添付すること。(ア) 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。(イ) 履行の質を担保する書類過去の同種整備の履行実績を確認できる書類を提出すること。⑵ 点検保守作業中点検保守作業中に作業日報を提出すること。作業実績を記した作業日報を作成し、作業実施後速やかに提出すること。⑶ 業務完了時業務完了時に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 業務報告書 1部業務報告書は、次の(ア)~(ウ)の内容を明記し、(イ)については、「第2保守管理委託内容」の項目ごとに構成すること。(ア) 実施工程表(イ) 作業報告a 作業日時b 作業内容c 所見d 作業記録写真(a) 作業の進行状況(点検保守前、点検保守中、点検保守後)に応じて作業種別ごとに撮影し、年月日、説明等を書き加えて整理すること。5なお、写真の被写体は、点検の結果(機器の損傷、消耗品の摩耗状況等)がわかるように撮影すること。(b) 原則、デジタル写真とし、色彩はカラーとする。(c) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とし、大きさはL版(サービスサイズ)程度とし、着手時に提出されているA4パンチファイルに綴じることのできる方式であること。(d) これにより難い場合は、監督員と協議すること。(ウ) 健全度評価下表に従い本委託対象機器の健全度を評価すること。健全度評価に当たっては、過去の当施設の保守管理(点検整備)委託業務報告書を十分に精査すること。健全度 状 態 措 置4 支障なし 対処不要3 軽微な劣化があるが、機能に支障なし。経過観察2 劣化が進んでいるが、機能回復が可能である。部分補修、部分交換1 劣化が進み、機能回復が困難である。全交換イ 業務完了届(様式6)ウ 請求書(様式7)14 履行確認等⑴ 試運転確認点検整備完了時に監督員が指示した場合は、業務主任立会いのもと、機器単体及び総合的な試運転を行うものとする。⑵ 完了時履行確認受注者は、業務完了時に業務報告書を提出し、業務主任立会いのもと監督員による履行確認を受けるものとする。15 支払い条件支払回数は業務完了後の一括支払いとし、前払金の支払は行わない。16 秘密の保持⑴ 秘密保持の義務発注者及び受注者は、本委託業務等を通じて知り得た個人情報等の業務上の秘密を外部に漏らす及び他の目的に使用してはならない。本委託業務等の履行に当たる受注者の従事者も同様の義務を負い、この違反について受注者はその責を免れない。⑵ 契約終了又は解除の場合前項の規定は、契約が終了又は解除された後においても同様とする。17 疑義等業務上発生した疑義については、協議のうえ対処するものとする。18 環境マネジメントシステム当施設は、環境マネジメントシステムに基づいた環境保全の取組を進めており、受注者は業6務遂行にあたり環境マネジメントマニュアル及びそれに係る文書類の内容を事前に確認し、その取組に協力すること。7第2 保守管理委託内容1 委託事項本市は、受注者に対し、空調設備の保守管理について、次の事項を委託する。(1) 定期点検・保守業務に関すること。なお、定期点検には、「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」(以下、「フロン排出抑制法」という。)における定期点検を含むものとする。(2) 空調熱源機械室・空調機械室等の清掃に関すること。(3) 冷凍保安検査等(令和7年度は冷凍施設検査、冷凍保安検査は令和9年度)の立会いに関すること。(4) 空調熱源の冷暖切替時の立会いに関すること。(5) 事故その他の異常時における応急措置に関すること。 2 委託する空調設備委託する空調設備は、当施設に設置する次の設備とする。(1) 別表第1に示す空調機器類(2) 別表第2に示す空調用自動制御装置(3) 別表第3に示す水冷チラー等3 業務主任について業務主任は、以下のいずれかの項目に該当する要件を満たす者とする。(1) 2級管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する者(2) 空調設備の保全に関する3年以上の実務経験を有する者(3) 設置する空調設備等の構造と同等の構造の保守管理業務の実績がある者4 業務従事者について(1) 受注者は、業務の実施に必要な業務従事者(業務主任を含む。以下同じ。)を定期的に必要人数配置すること。(2) 受注者は、業務従事者に次の各号に掲げる要件を具備させること。ア 空調設備の保全に関する1年以上の実務経験を有する者イ 設置される空調設備等の構造と同等の構造の保守作業経験がある者ウ フロン排出抑制法における定期点検、及び定期点検を要する機器の整備の実施(または、立会)は、冷媒フロン類取扱技術者などフロン類及び第一種特定製品の専門点検の方法について十分な知見を有する者が行うこと。(3) 受注者は、業務従事者について、労働安全衛生法及び高圧ガス保安法に規定する安全教育等を履修させること。5 業務内容(1) 定期点検・保守業務等は、次の各号による。ア 別表第4、別表第5、別表第6及び別表第7に示すところを標準として実施するほか、空調設備等の保全に必要な定期点検・保守を行うこと。8イ 定期点検・保守業務等は、別表第8及び別表第9に示す頻度とし、時期については監督職員と協議すること。ウ フロン排出抑制法における定期点検の内容は、同法第16条1項の規定による第一種特定製品の管理者の判断の基準となるべき事項(平成26年12月10日付け経済産業省・環境省告示第13号)第二の2に定めるものであること。なお、本年度の該当点検機器は、別表第3の水冷チーリングユニット(RR-1)2台(点検頻度が1年に1回)である。(別表1の対象機器(型式の後部に※がある機器)11組は点検頻度が3年に1回であり、令和7年度は対象外。次回点検は令和8年度。)(2) 次の各号の清掃については、受注者が行うこと。ア ACP-P-101(1階特高受電室系統)の室外機のフィン 8台分イ ACP-P-201(2階コントロールセンター系統)の室外機のフィン 4台分(3) その他の業務は、次の各号による。ア 機器の摩耗・劣化を予測し、機能維持を図るため機器の構成部品の修理・部品取替えが必要な場合は、その旨を報告すること。イ 定期点検・保守業務の結果、修理・部品取替えが必要と思われる場合は、その旨を報告すること。ウ 冷凍保安検査等の実施に当たっては立会いを行うとともに必要な助言を述べること。また、事前に別表第3の水冷チーリングユニット(RR-1)に関する別表第7の3(9)及び(10)に係る点検結果を提出し監督職員の確認を受けること。エ 暖房から冷房へ切替えるまでに、点検対象のファンコイルユニットを点検し、ドレンの排出状況等を確認して報告すること。オ 空調熱源の冷暖切替に当たっては立会いを行うとともに必要な助言を述べること。カ 事故その他の異常時において本市から通知があった場合は、速やかに適切な処置を講じるものとし、その旨を監督職員に報告すること。 9別表第1 空調機器類機 器 名 称 記 号 型 式 数量 設 置 場 所 備考(管理棟関係)エアーハンドリングユニット ACU-AA 1-1 TH40LD PK 1台 1階 男子女子便所1-2エアーハンドリングユニット ACU-AA 2-1 TH30LB PK 1台 2階 見学者通路リサイクルコーナーエアーハンドリングユニット ACU-AA 2-2 CA-150LJ 1台 3階 空調機械室1エアーハンドリングユニット ACU-AA 3-1 CA-100LJ 1台 3階 空調機械室2エアーハンドリングユニット ACU-AA 3-2 CA-100AH 1台 3階 空調機械室2エアーハンドリングユニット ACU-AA 4-1 TH100LB PK 1台 4階 倉庫4-2(リサイクル)エアーハンドリングユニット ACU-AA 5-1 TH60LD PK 1台 5階 男子更衣室エアーハンドリングユニット ACU-AA 5-2 CA-200AH 1台 4階 空調機械室3ファンコイルユニット FCU-AA 1-4 CP-400B-DP-KF 1台 1階 職員出入口ファンコイルユニット FCU-AA 1-4 CP-400B-DP-KF 2台 1階 南EVホール 下足室ファンコイルユニット FCU-AA 4-3 CP-300B-DP-KF 1台 4階 喫煙室4-2ファンコイルユニット FCU-AA 4-3 CP-300B-DP-KF 1台 4階 休養室4-1ファンコイルユニット FCU-AA 4-3 CP-300B-DP-KF 3台 4階 書庫ファンコイルユニット FCU-AA 4-3 CP-300B-DP-KF 1台 4階 南EVホールファンコイルユニット FCU-AA 4-4 CP-400B-DP-KF 1台 4階 打合せ室4-2ファンコイルユニット FCU-AA 4-4 CP-400B-DP-KF 1台 4階 打合せ室4-3ファンコイルユニット FCU-AA 4-4 CP-400B-DP-KF 1台 4階 打合せ室4-4ファンコイルユニット FCU-AA 4-4 CP-400B-DP-KF 1台 4階 休養室4-2ファンコイルユニット FCU-AA 4-6 CP-600B-DP-KF 2台 4階 会議室4-2ファンコイルユニット FCU-AA 4-6 CP-600B-DP-KF 5台 4階 通路4-2ファンコイルユニット FCU-AA 4-6 CP-600B-DP-KF 2台 4階 打合せ室4-1ファンコイルユニット FCU-AA 4-8 CP-800B-DP-KF 2台 4階 会議室4-1 〇ファンコイルユニット FCU-AA 4-8 CP-800B-DP-KF 4台 4階 食堂ファンコイルユニット FCU-AA 5-3 CP-300B-DP-KF 1台 5階 喫煙室ファンコイルユニット FCU-AA 5-3 CP-300B-DP-KF 1台 5階 休養室5-2ファンコイルユニット FCU-AA 5-4 CP-400B-DP-KF 1台 5階 女子更衣室(休養室5-1)ファンコイルユニット FCU-AA 5-4 CP-400B-DP-KF 2台 5階 男子更衣室ファンコイルユニット FCU-AA 5-6 CP-600B-DP-KF 2台 5階 会議室ファンコイルユニット FCU-AA 5-6 CP-600B-DP-KF 5台 5階 通路5-1ファンコイルユニット FCU-AA 5-8 CP-800B-DP-KF 4台 5階 食堂ファンコイルユニット FCU-AA 1-6 CP-600B-DP-KF 3台 1階 見学者エントランスファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 5台 2階 見学者通路2-1ファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 4台 2階 見学者通路2-2ファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 5台 2階 見学者通路2-3ファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 4台 2階 見学者通路2-410ファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 5台 2階 見学者ホール2-1ファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 2台 2階 西EVホールファンコイルユニット FCU-AA 2-6 CP-600B-DP-KF 4台 2階 見学者用EVホールファンコイルユニット FCU-AA 3-6 CP-600B-DP-KF 1台 3階 見学者通路3-1ファンコイルユニット FCU-AA 3-6 CP-600B-DP-KF 2台 3階 見学者ホール3-1ファンコイルユニット FCU-AA 3-6 CP-600B-DP-KF 2台 3階 見学者ホール3-2ファンコイルユニット FCU-AA 3-6 CP-600B-DP-KF 2台 3階 見学者用EVホールファンコイルユニット FCU-AA 3-8 CP-800B-DP-KF 8台 3階 展示室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 1-1 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 プラットホーム監視室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 3-1A RCI-NP36K 2台 3階 準備室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-1A RCI-NP28K 1台 4階 応接室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-1B RCI-NP45K 4台 4階 事務室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-1C RCI-NP28K 1台 4階 所長室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-2A RCI-NP36K 2台 4階 仮眠室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-3 RCI-NP40HVRJ 1台 4階 電算室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-4A RCI-NP36K 2台 4階 男子更衣室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-4B RCID-NP22K 1台 4階 男子脱衣室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-5A RCID-NP28K 1台 4階 女子脱衣室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-5B RCI-NP45K 1台 4階 女子更衣室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-6 RCI-NP40HVRJ 1台 4階 男子洗濯室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 4-7 RCI-NP40HVRJ 1台 4階 女子洗濯室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 5-1 RCI-NP40HVRJ 1台 5階 男子脱衣室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 5-2 RCI-NP40HVRJ 1台 5階 男子洗濯室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 5-3 RCI-NP45HVRJ 1台 5階 応接室兼施設長室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AA 5-4 RCI-NP40HVRJ 3台 5階 事務室除湿器 JK-AA 4-1 JKH405A 1台 4階 男子浴室除湿器 JK-AA 5-1 JKH405A 1台 5階 男子浴室(焼却施設関係)空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP B2-1 RCI-NP40HVRJ 1台 B2階 排水分析室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-1 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 控室A空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-2 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 控室B空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-3 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 控室C空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-4 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 控室D空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-5 RCI-NP40HVRJ 1台 1階 控室E空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-6A FXYS90M・71M 2台 1階 工作室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-7A RCID-NP36K 1台 1階 計量機室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 1-7B RCID-NP36K 1台 1階 計量機室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 2-1 RCI-NP40HVRJ 1台 2階 灰クレーン操作室 〇空冷ヒートポンプエアコンACP-AP 2-2-2FXYFP80MB 3台 2階 中央制御室 〇11パッケージ形空気エアコン ACP-AP 2-2 RP-P280CHP ※ 1台 3階 空調機械室1(中央制) 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 2-3A RCI-NP56K 2台 2階 缶水分析室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 2-4 RCI-NP56K 2台 2階 職員控室 〇空冷ヒートポンプエアコン ACP-AP 3-2 RCI-NP112HVR 1台 3階 ごみクレーン操作室 〇ファンコイルユニット FCU-AP B2-3 CP-300B-DP-KF 1台 B2階 前室B2-3 〇ファンコイルユニット FCU-AP B2-3 CP-300B-DP-KF 1台 B2階 西EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP B1-3 CP-300B-DP-KF 1台 B1階 西EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP B1-6 CP-600B-DP-KF 2台 B1階 通路 〇ファンコイルユニット FCU-AP 1-3 CP-300B-DP-KF 1台 1階 喫煙室 (控室E) 〇ファンコイルユニット FCU-AP 1-3 CP-300B-DP-KF 1台 1階 東EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 1-4 CP-400B-DP-KF 2台 1階 西EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 1-6 CP-600B-DP-KF 4台 1階 通路1-1 〇ファンコイルユニット FCU-AP 1-6 CP-600B-DP-KF 3台 1階 通路1-2 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-3 CP-300B-DP-KF 1台 2階 東EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-4 CP-400B-DP-KF 6台 2階 通路2-2 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-4 CP-400B-DP-KF 1台 2階 通路2-3 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-8 CP-800B-DP-KF 1台 2階 喫煙室2-2 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-8 CP-800B-DP-KF 1台 2階 シミュレーション室 〇ファンコイルユニット FCU-AP 2-8 CP-800B-DP-KF 2台 2階 職員控室 〇ファンコイルユニット FCU-AP 3-3 CP-300B-DP-KF 1台 3階 東EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 3-6 CP-600B-DP-KF 5台 3階 通路3-1 〇ファンコイルユニット FCU-AP 3-6 CP-600B-DP-KF 4台 3階 通路3-2 〇ファンコイルユニット FCU-AP 3-6 CP-600B-DP-KF 2台 3階 西EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 4-3 CP-300B-DP-KF 1台 4階 東EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 4-6 CP-600B-DP-KF 1台 4階 下足コーナー 〇ファンコイルユニット FCU-AP 4-6 CP-600B-DP-KF 3台 4階 通路4-1 〇ファンコイルユニット FCU-AP 4-6 CP-600B-DP-KF 1台 4階 西EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 4-8 CP-800B-DP-KF 1台 4階 通路4-4 〇ファンコイルユニット FCU-AP 5-3 CP-300B-DP-KF 1台 5階 東EVホール 〇ファンコイルユニット FCU-AP 5-6 CP-600B-DP-KF 2台 5階 通路5-1 〇ファンコイルユニット FCU-AP 5-6 CP-600B-DP-KF 4台 5階 通路5-2 〇ファンコイルユニット FCU-AP 5-6 CP-600B-DP-KF 1台 5階 西EVホール 〇(再資源化施設関係)エアーハンドリングユニット ACU-AR 1-2 TH20LB PN 6台 1階 資源搬出室2ファンコイルユニット FCU-AR 2-3 CP-300B-DP-KF 1台 2階 喫煙室2-1ファンコイルユニット FCU-AR 2-4 CP-400B-DP-KF 2台 2階 休憩室ファンコイルユニット FCU-AR 2-4 CP-400B-DP-KF 1台 2階 南EVホールファンコイルユニット FCU-AR 3-4 CP-400B-DP-KF 1台 3階 南EVホールファンコイルユニット FCU-AR 4-3 CP-300B-DP-KF 1台 4階 喫煙室4-112ファンコイルユニット FCU-AR 4-3 CP-300B-DP-KF 2台 4階 休憩室ファンコイルユニット FCU-AR 4-6 SC-600-DP-KF 13台 4階 選別室ファンコイルユニット FCU-AR 4-6 CP-600B-DP-KF 2台 4階 通路4-1ファンコイルユニット FCU-AR 5-4 CP-400B-DP-KF 1台 5階 下足室ファンコイルユニット FCU-AR 5-8 CP-800B-DP-KF 6台 5階 研修室ファンコイルユニット FCU-AR 2-6 SC-600-DP-KF 2台 2階 カレット手選別室ファンコイルユニット FCU-AR 3-6 SC-600-DP-KF 1台 3階 ペットボトル手選別室ファンコイルユニット FCU-AR 5-4 SC-400-DP-KF 2台 5階 1号受入コンベヤ異物除去室ファンコイルユニット FCU-AR 5-4 SC-400-DP-KF 2台 5階 2号受入コンベヤ異物除去室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AR 3-1 RCI-GP63K3 1台 3階 リサイクル操作室空冷ヒートポンプエアコン ACP-AR 4-1 RCI-NP50HVRJ 1台 4階 資源ごみクレーン操作室(プラント用)パッケージ形空気エアコン ACP-P-B201 FXYHP140MR 1台 B2階 排水処理設備制御室 ○パッケージ形空気エアコン ACP-P-101 SZVCP560PR ※ 4セット 1階 特高受電室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-201 SZVCP560PR ※ 2セット 2階 コントロールセンター 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-202 SHP280GR ※ 1セット 2階 灰クレーン電気室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-203 DSVP400MR ※ 1セット 2階 電算室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-204 FXYHP140MR 1台 2階 排ガス分析機室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-301 SHP280GR ※ 2台 3階 ごみクレ-ン電気室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-302 FXYHP140MR 1台 3階 排ガス分析機室 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-303 SSDP45A 2セット M3階 メンテナンス通路 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-401 SSDP45A 1セット M4階 メンテナンス通路 〇パッケージ形空気エアコン ACP-P-501 SSDP45A 1セット 5階 メンテナンス通路 〇パッケージ形空気エアコン ACP-R-301 FXYHP140MR 1台 3階 コントロールセンター13別表第2 空調用自動制御装置(1) 制御の種類1 熱源廻り制御 1組2 冷却塔制御 1組3 外調機制御 6組4 空調機制御(1) 1組5 空調機制御(2) 1組6 ファンコイルユニット制御 82組7 ファンベルト切れ検出 4組8 室間ダンパー制御 4組(2) 制御機器機器名称 型式 数量1 熱源廻り制御 1組チラーコントローラー WY2001Q 1ポンプコントローラー WY2001P 1配管挿入形温度検出器 TY7830B 11電磁流量計(変換器/検出器) MGG10C/MGG11D 2アイソレータ RYY792S 3圧力発信器 PY7100A 1バイパス2方弁 MY3000/Q455C/V5064A 1積算熱量計 WTY8000A 1電動バタフライ弁 700G-41A 2温水3方弁 MY9403/QMY9400/V5065A 1温度指示調節器 R36TR1 12 冷却塔制御 1組配管挿入形温度検出器 TY7830B 2配管挿入形温度調節器 TY6800Z 1電動ボール弁 VY6300B 13 外調機制御 ACU 1-1 2-1 2-2 3-1 4-1 5-1 6組温度指示調節器 R36TR1 6湿度指示調節器 R36TR0 6ダクト挿入形温度検出器 TY7803Z 6室内形湿度検出器 HY7023T 6電動2方弁 VY5110J 6ダンパー操作器 MY6040A 6微差圧スイッチ PYY-604 64 空調機制御(1) ACU-AA-5-2 1組温度指示調節器 R36TR1 1湿度指示調節器 R36TR0 1室内形温湿度検出器 HTY7023T 1電動2方弁 VY5110J 1ダンパー操作器 MY6040A 214微差圧スイッチ PYY-604 15 空調機制御(2) ACU-AA-3-2 1組温度指示調節器 R36TR1 1湿度指示調節器 R36TR0 1室内形温湿度検出器 HTY7023T 1電動2方弁 VY5110J 1ダンパー操作器 MY6040A 5微差圧スイッチ PYY-604 16 ファンコイルユニット制御 82組ファンコイルコントローラ WY5305W 189ファンコイル用電動ボール弁 B1X-MP 189ファンコイル用設定器 QY7205A 31ユニット挿入形温度検出器 TY7820Z 557 ファンベルト切れ検出 4組エアーフロースイッチ AF1-J 48 室間ダンパー制御 4組差圧指示調節器 R36TR0 4微差圧発信器 PY8000D 4DC24V電源 RYY792D 4ダンパー操作器 MY6040A 4補助スイッチ QY6031B 4別表第3 水冷チラー等機器名 記号 仕様 数量水冷チーリングユニットRR-1型式:RCUP5100W2B日立水冷式スクリューチラーユニット冷凍能力:145USRT2台冷却塔 CT-1型式:低騒音型(内部配管型)白煙防止型冷凍能力:1133kW1台冷却水ポンプ PD-1型式:片吸込渦巻型能力:150A×3070L/m×30m2台冷水一次ポンプ PC-1型式:片吸込渦巻型能力:100A×1180L/m×15m4台温水一次ポンプ PH-1型式:片吸込渦巻型能力:125A×2110L/m×30m2台冷温水ポンプ PCH-1型式:片吸込渦巻型能力:125A×1000L/m×60m1台冷温水ポンプ PCH-2型式:片吸込渦巻型能力:125A×1000L/m×60m1台冷温水ポンプ PCH-3型式:片吸込渦巻型能力:125A×1000L/m×60m1台冷温水ポンプ PCH-4型式:片吸込渦巻型能力:125A×1000L/m×60m1台加圧給水ポンプユニットPW-1型式:水槽付加圧給水ユニット 受水槽容量1000L能力:32φ×50L/m×15m 4P付属品:ポンプカバー1台15別表第4 定期点検・保守業務(空調機器類)区 分 項 目 作 業 内 容エアーハンドリングユニット送風機及び電動機(1) 運転電流値、電圧を点検する。 (2) 送風機を運転して、電動機及び軸受部分の異音、異常振動の有無及び温度上昇の状態を点検する。(3) 給油できる構造の軸受には給油する。(4) 軸と羽根車、軸受、プーリにゆるみがないか点検する。(5) ベルトの磨耗、損傷の有無を点検する。(6) ベルトの張りを点検し、調整する。不良の場合は、交換(Vベルトは本市支給)(7) VプーリのV溝の磨耗の状態を点検する。(8) ダンパーの作動の状態及び腐食、損傷、磨耗の有無を点検し、作動不良がある場合は、調整する。(9) ボルトのゆるみ、脱落、腐食、磨耗の有無を点検し、ゆるみがある場合は、増締めする。(10) 絶縁抵抗を測定する。(11) 羽根、羽根車の磨耗、腐食、変形の有無を点検する。(12) カップリングの緩衝材の変形加湿器(スプレー式)(1) エリミネータの損傷、腐食の有無を点検する。(2) 繊維性エリミネータの場合は、取付枠の腐食の状態を点検する。コイル (1) コイルの主管、ヘッダ等からの漏水の有無を点検する。(2) フィンの汚れ、目詰り、腐食の状態を点検する。本体 (1) ドレンパンを清掃して、防水塗装の劣化、き裂、腐食の有無を点検する。(2) ドレン配管のつまりを点検し、つまりがあれば除去する。(3) 内部フレーム、外板の塗装の劣化の状態を点検する。(4) 断熱材の損傷、劣化の状態を点検する。(5) 点検扉の損傷の有無を点検する。(6) ボルト、ねじ等のゆるみ、脱落、腐食、磨耗の有無を点検し、ゆるみがある場合は、増締めする。防振装置 (1) 防振材の変形、劣化の状態を点検する。(2) 接続キャンパスの損傷の有無を点検する。フィルタ (1) 損傷、劣化の状態を点検し、清掃する。(2) プレフィルタの洗浄をする。(3) 全熱交換器の付いているものはエアーエレメントの簡易清掃を行う。ファンコイルユニット*運転、調整 (1) 電気回路、制御系統の電圧、結線状態を点検する。(2) スイッチを入、切し、また高速から低速まで切替えて、風量変化の適否を点検する。(3) 運転中の送風機、電動機の異音、異常振動の有無を点検する。16本体等 (1) ケーシング、吹出グリル、フィルタ、ドレンパン、コイル、送風機の内外部の損傷、腐食、さびの有無を点検する。(2) コイルからの漏水の有無を点検する。(3) 送風機の損傷、腐食の有無及び汚れの状態を点検する。(4) 空気が入っている時は、エアー抜きバルブを開いて空気抜きを行う。(5) 断熱材の損傷、劣化の状態を点検する。ドレンパン等 (1) ドレンパン、排水ストレーナを清掃する。(2) ドレン排水ポンプのあるものは、ポンプの作動状態を点検する。ポンプは作動しているが、ドレン水位に変化が見られない場合はドレン排水ポンプの吐出側逆止弁をハンマリンし閉塞を解消する。(3) 電動ボール弁の動作状態を点検する。(4) ケーシング、グリル等をウエス等で清掃する。(5) コイルのフィンの目詰りを清掃する。フィルタ 損傷、劣化の状態を点検し、清掃する。空冷ヒートポンプエアコン*及びパッケージ形空気エアコン*運転、調整 (1) 電気回路、制御系統の結線状態を点検する。(2) スイッチを入・切し、また高速から低速まで切替えて、風量変化の適否を点検する。(3) 運転中の送風機、電動機の異音、異常振動の有無を点検する。本体等 (1) ケーシング、吹出グリル、フィルタ、ドレンパン、コイル、送風機の内外部の損傷、腐食、さびの有無を点検する。(2) コイルからの漏れの有無を点検する。(3) 送風機の損傷、腐食の有無及び汚れの状態を点検する。ドレンパン等 (1) ドレンパン、排水ストレーナを清掃する。(2) ケーシング、グリル等をウエス等で清掃する。フィルタ (1) 損傷、劣化の状態を点検し、清掃する。(2) 劣化が著しい場合は、市支給品と交換する。除湿機 運転、調整 (1) 電気回路、制御系統の結線状態を点検する。(2) スイッチを入・切し、再生送風機・処理送風機・除室ロータ駆動用電動機を点検する。(3) 運転中の送風機、電動機の異音、異常振動の有無を点検する。本体等 送風機の内外部の損傷、腐食、さびの有無を点検する。フィルタ等 再生フィルタ・処理フィルタ・除湿ロータの損傷、劣化の状態を点検し、清掃する。* 別表1備考欄に「〇」の空調機器類については、下記業務を本委託からの対象外とする。 ・ 空調設備本体の動作確認・ 温調弁、ドレンポンプユニットの動作確認・ フィルタ等清掃別表第5 定期点検・保守業務(空調用自動制御装置)区分 項目 作業内容電気式自動制御機器制御部(サーモスタット、ヒューミディスタット、プレッシャスタット等)本体の塵埃除去及び外部点検有接点機構のものは接点部の清掃ポテンショメーター機構のものはポテンショメーター清掃、接点圧の点検湿度エレメント(毛髪その他)の点検及び補修機器取付状態のチェック(ゆるみ、取付方向の確認、磨耗・腐食の有無等詳細点検)設定値の確認(設定、比例帯、ディファレンシャル)接続端子のゆるみチェック17駆動部(バルブモータ、ダンパモータ等)本体の塵埃除去及び外部点検伝導部(バルブモータ、ピニオンラック部、ダンパーモータリンケージ部等)の給油、動作点検調整弁システム取付金具ボルト締め具合チェック弁閉時スプリングテンションの確認弁本体の開度点検、状況によりストローク再調整モータ内部リミットSWの点検、調整、清掃電源電圧のチェック操作端(弁本体)弁本体の取付状態の確認弁グランドからの水漏れチェックバルブが全閉異常時、異物除去、出入口差圧のチェック総合 上記の組合せ連携動作チェック制御盤 盤内諸機器の清掃、点検、作動チェック接続端子のゆるみチェック電源電圧の確認異常発熱の有無別表第6 定期点検・保守業務(水冷チラー等)区分 作業内容圧縮機及び冷凍サイクル関係(1) 絶縁測定(2) 異音、異常振動、異常加熱確認点検(3) 電子膨張弁、チャッキ弁等の作動確認(4) 冷凍サイクルのガス漏れテスト(5) サービスバルブのグランド部増し締め(6) フィルタドライヤーの入口出口温度差確認(7) 水熱交換器(凝縮器)の汚れ、目づまり、漏れ確認電装品関係(1) リレー、マグネットコンタクター等電磁接触器の作動確認(2) 同上 異音、異常加熱確認点検(3) 操作回路絶縁測定(4) 動力線、操作線等の劣化、被覆き裂、断線の有無確認ケーシング関係 錆、変形、汚れ点検運転調整確認 (1) 各運転データ収録、温度、圧力(2) 冷水、冷却水入口出口温度ポンプ関係 (1) 絶縁測定(2) 運転電流測定(3) 異音、振動等確認(4) グランド部増し締め(5) ストレーナ清掃(配管Y型ストレーナ含む)冷却塔 (1) 水張り及び水抜き作業(2) ドレン配管の点検(つまりがあれば清掃を行う)(3) 受け皿、ストレーナ、塔内清掃(運転開始時、運転終了時、年2回)(4) ファン用電動機絶縁測定及び運転電流測定(5) 異音、振動確認(6) ファンベルト点検、き裂、緩み、等確認18別表第7 定期点検・保守基準点検項目 規格(処置) 備考1 総合(1)騒音異常なうなり音がないこと製品正面1m程度の位置で判断すること(2)振動 異常振動がないこと2 キャビネット(電気品箱外板)外板および内部汚れ 適切な方法で清掃すること錆び 防錆塗料で補修するがたつき ねじ類の増締めをする3 冷媒系統(1)サイクル全般冷媒漏れ 各機器ならびに配管接続部を漏洩検知器で点検し、冷媒漏れがないこと水冷却器・凝縮器内の漏れは、水出入口側に排出される空気を点検することこの際、水を抜いて確認すること漏洩検知には、発泡剤・リークテスターなどを用いる配管キャビラリチューブ接触・共振箇所が無いこと(2)圧縮機 騒音 始動・運転・停止時に異常音が無いこと油の漏れ・にじみ油の漏れ・にじみの無いこと油面計 規定範囲内であること絶縁抵抗 DC500Vメガーで3MΩ以上のことオイルヒータ 圧縮機停止時に通電すること防振ゴムの老化触感による弾性を有すること(3)凝縮器 溶栓 溶栓が異常に膨らんでいないこと水量・水温 基準内にあること洗浄 高圧圧力が基準内にあること水抜き 中間期あるいは長時間使用しない場合は、凝縮器内の水抜きをすること冷却水配管内の水も抜くこと(4)水量・水温 標準運転圧力に保てるように調整のこと(5)水抜き中間期あるいは長時間使用しない場合は、水冷却器内の水抜きをする(6)膨張弁 作動 調整ねじの開閉により、低圧側圧力の変動がスムーズにできること(7)電磁弁 作動 弁の開閉動作がスムーズなこと(8)逆止弁 作動 弁の動作がスムーズなこと(9)高圧遮断装置 低圧遮断制御機能作動基準値で確実に作動すること作動の際の接点機構(びびり)に注意すること(10)連成計 指針 基準圧力計と比較検査すること4 電気系統(1)電気全般 電源電圧 電源電圧は下記であること・運転・停止電圧-規定電圧の±10%以内・始動時電圧-規定電圧の85%以上絶縁抵抗 各機器ともDC500Vメガーで1MΩ以上電線の接続 ゆるみ・被覆の損傷がないことアース線 正しく取り付けられていること19ヒューズ 適切な容量が取り付けられていること(2)電気機器 電磁開閉器電磁接触器接点のON⇔OFFを数回繰り返して、うなり音・火花の発生がないこと外観に異常がないことON⇔OFFの繰返しは、3分以上の間隔で実施すること補助継電器 作動がスムーズであることプリント板 設定値どおりの作動をすること操作スイッチ(リモコンスイッチ)作動がスムーズであることトランス 外観上、異常がないこと別表第8 定期点検・保守等の頻度項 目 点検頻度エアーハンドリングユニット 2回/年ファンコイルユニット(フィルタ清掃は2回/年。ただし、5階男子更衣室の2台については4回/年とする)1回/年空冷ヒートポンプエアコン 3回/年除湿機 1回/年空調用自動制御装置熱源廻り制御・冷却塔制御・外調機制御・空調機制御(1)・空調機制御(2)・ヒートポンプパッケージ制御・ファンコイル制御・貯湯槽制御・ファンベルト切れ検出・室間ダンパー制御2回/年ポンプ類 1回/年パッケージ形空気エアコン 2回/年別表第9 定期点検・保守等の頻度(水冷チラー等)項 目 点検頻度保守点検作業(2台)3回/年(運転開始時、運転中、運転停止時)検査立会い冷凍保安検査 1回/年(令和6年度から3年ごと)冷凍施設検査 上記以外の年度高低圧圧力計比較校正検査安全弁・高圧遮断装置等の作動試験1回/年チラー用冷却水ポンプ類点検作業 1回/年冷却塔点検・塔内清掃作業(1台) 2回/年冷温水配管リターン管Y型ストレーナ(1台)温水一次ポンプY型ストレーナ(2台)冷水一次ポンプY型ストレーナ(4台)冷温水ポンプY型ストレーナ(4台)チラー用冷却水配管Y型ストレーナ(2台)1回/年20業務主任 通知書・変更通知書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり業務主任を決定・変更したので、経歴書を添えて通知します。 記委託業務等名履行場所業 務 主 任(様式1)21業務主任 経歴書住 所商号又は名称代 表 者 名氏 名住 所生 年 月 日 年 月 日学 歴 年 月 卒業資 格職歴・業務履歴(様式2)22予定、変更予定、実施 工程表令和 年 月 日京 都 市 長委託業務等名 住 所商号又は名称履 行 場 所 代表者名業 務 内 容 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月(様式3)23体 制 表委託業務等名TEL:2 4 時 間 受 付TEL:営 業 関 係担 当:TEL:業 務 主 任TEL:サービスセンターTEL:(様式4)24再委託承諾申請書令和 年 月 日(あて先 京都市長)住所商号(法人の場合は名称)氏名(代表者の職・氏名)契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 委託業務等名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額 (税込み又は税抜きを明記すること)(様式5)25業 務 完 了 届令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり委託業務等が完了しましたので通知します。記委託業務等名履行場所履行期間委 託 料完了年月日(様式6)26請 求 書税込み請求金額千億 百億 十億 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円※ 金額の先頭に「¥」等を記入してください。(宛先)京都市長請求者住所氏名※ 法人・団体の場合は、所在地、法人・団体の名称、請求権限のある方(代表取締役、理事長、代表者から委任を受けた支店長等)の職名・氏名を記入してください。請求の概要請求の内訳品名、寸法形状、業務内容等 単価及び数量・単位 金 額 備 考税抜き合計 ←端数処理前税込み請求金額 ←1円未満切捨て振込口座□ 登録済みの口座(1口座のみ登録)→以下記入不要です。□ 登録済みの口座(複数口座を登録)のうち、下記の口座→口座番号まで記入してください。□ 登録していない下記の口座→全て記入してください。金融機関名 店舗名 預金種目 口座番号□ 普通(総合)□ 当座□ 貯蓄□ その他口座名義(フリガナ)口座名義(漢字等)請求日 年 月 日(様式7)※ 内税・非課税等の場合は、「税抜き合計」は空欄でも構いません。※ 原則として、請求者の名義の口座を記入してください。※ ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名(漢数字)・預金種目・口座番号を記入してください。[消費税率が通常と異なる場合]□ 税率改定前取引のため旧税率適用□ 経過措置により旧税率適用□ 軽減税率適用請求書番号
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