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(RE-01193)テストブランケット予備設計準備会合に関わる業務分析及びプロジェクト管理に関わるデータ管理作業【掲載期間:2025-2-12~2025-3-6】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門六ヶ所核融合研究所
所在地
青森県 六ヶ所村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-01193)テストブランケット予備設計準備会合に関わる業務分析及びプロジェクト管理に関わるデータ管理作業【掲載期間:2025-2-12~2025-3-6】 公告期間: ~ ( )1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び技術審査資料の提出期限入札書の提出期限R7.3.6履行期限(2)(4)(3)下記のとおり一般競争入札に付します。 入札公告(郵便入札)請負 R7.2.13管理部経理・契約課管理部長 前田 勝0175-71-6538履行場所六ヶ所フュージョンエネルギー研究所〒039-3212(1)(2)令和7年2月13日六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166テストブランケット予備設計準備会合に関わる業務分析及びプロジェクト管理に関わるデータ管理作業令和8年3月13日山本 裕貴件 名内 容記(3)(木)TEL FAX 0175-71-650112時00分令和 7 年 3 月 6 日E-mail:令和 7 年 4 月 2 日 (水)実 施 し な い国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(4)令和 7 年 3 月 7 日 (金) 12時00分(5)nyuusatsu_rokkasho@qst.go.jp国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166R07RE-01193(1)開札の日時及び場所3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 中に当機構ホームページにおいて掲載する。 以上 公告する。 (5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)管理研究棟令和 7 年 4 月 2 日 (水)開札時の立会いは不要とし、開札結果は別途通知する。開札の結果、落札者がなかった場合には再度の入札書の提出期限及び開札日時について別途通知する。 (木)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)本入札に関して質問がある場合には(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 令和7年2月20日 (木) 11:00までに国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (1) この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3) その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (2) 本件以外にも、当機構ホームページの調達情報において、今後の「調達予定情報」を掲載しておりますのでご確認下さい。 (URL : https://www.qst.go.jp/site/procurement/ )(6)15時30分上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は令和7年2月27日 テストブランケット予備設計準備会合に関わる業務分析及びプロジェクト管理に関わるデータ管理作業仕様書令和7年2月国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所ブランケット研究開発部ブランケット工学研究グループ11. 一般仕様1.1 件名テストブランケット予備設計準備会合に関わる業務分析及びプロジェクト管理に関わるデータ管理作業1.2 目的及び概要本件は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「量研」という。)が進める、ITER-TBM計画(以下「プロジェクト」という。)の現状や課題を把握し、量研で整備した工程及び図書の管理を効率的かつ効果的に実施するために必要となる、ツールのデータ更新及び運用支援を受注者に請け負わせるものである。特に令和7年11月に開催予定の水冷却固体増殖テストブランケットシステムを対象とした予備設計準備会合に提出する図書及びデータの管理に重点を置く。受注者は、対象となるプロジェクトの目的やITER計画及び計画変更の状況を十分に理解し、受注者の責任と負担において、本作業を実施すること。1.3 実施場所 量研 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所又は受注者の事業所等1.4 貸与品1) プロジェクトに関連するITER機構の関連文書2) TBM取決め文書3) 日本国内機関の品質保証計画に係る文書4) 量研が作成する予備設計準備会合への提出図書5) 活用ガイド1.5 提出図書及び電子ファイル表1に示す図書を提出すること。表1 提出図書図書名 提出時期 部数 確認作業体制及び工程表品質計画書再委託承諾願(量研指定様式)打合せ議事録作業報告書報告書の電子ファイル作業開始2週間前まで作業開始2週間前まで作業開始2週間前まで※下請負等がある場合に提出のこと。打合せ後2週間以内納入時納入時1部1部1部1部1部1式要要要要要不要(確認方法) 「確認」は次の方法で行う。量研は、確認のために提出された図書を受領したときは、期限日を記載した受領印を押印して返却する。また、当該期限までに修正が必要であると判断した場合には、修正を指示するものとする。この確認は、確認が必要な図書1部をもって行うものとし、受注者は、量研の確認後、図書を量研へ送付するものとする。ただし、再委託承諾願については、量研が確認後、文書にて回答するものとする。21.6 納入場所量研 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 ブランケット工学試験棟3F事務室11.7 納期令和8年3月13日1.8 検査条件提出図書の内容確認及び報告書の記載内容が第2編の技術仕様を満足していることの確認をもって検査合格とする。1.9 品質保証品質保証については別紙-1「イーター調達取決めに係る調達契約の品質保証に関する特約条項」に準ずるものとする。1.10 機密保持受注者は、本業務の実施に当たり、知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行の目的で受注者及び下請会社等の作業員に開示する場合を除き、第三者への開示、提供を行ってはならない。1.11 グリーン購入法の推進1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1.12 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、量研と協議の上、その決定に従うものとする。1) 量研と受注者は、定期的に連絡会合を持ち、本仕様書の解釈及び作業に万全を期すものとする。また必要に応じ、オンライン会議、テレビ会議又は対面で技術打合せを行うものとする。2) 技術打合せをした場合、打合せ後2週間以内に受注者は打合せ議事録を作成し、量研に提出する。 確認の方法は、1.5項に従うものとする。3) アクションリストを作成し管理すること。打合せごとにアクションリストを更新すること。アクションリストは打合せ議事録と合わせて提出すること。4) 打合せ議事録を含む技術的な連絡は文書(技術連絡シート)をもって行うものとする。5) 受注者は、量研からの質問事項に対しては速やかに回答すること。回答は書面によることを原則とし、急を要する場合については、あらかじめ口頭で了承を得て、1週間以内に正式に提出し、量研の確認を得ること。所定期日以内に回答書面の提出がない場合は、量研の解釈を優先する。32. 技術仕様2.1 プロジェクトTest Blanket Module(以下「TBM」という。)は フランスに建設中の国際熱核融合実験炉イーター(以下「ITER」という。)の真空容器水平ポートに設置し、表面熱負荷及び核発熱の除去、トリチウムの増殖、中性子の遮蔽という核融合炉ブランケットの機能について、実証試験を行うための試験体である。TBMの後方にはTBM Shieldを接続し、合わせてTBMセットと呼ぶ。TBMセットをTBM Frameに挿入したものをTBMポートプラグと呼び、これを水平ポートに挿入する。TBMの筐体構造は、全て低放射化フェライト鋼(F82H)で製作する。筐体内にはトリチウム増殖材と中性子増倍材料(以下「機能材」という。)を充填し、核融合反応で生成する中性子との核反応により、TBM内部で燃料であるトリチウムを生産する。TBMの筐体内及び機能材装荷部分には、冷却流路と冷却配管を設置し、およそ300℃、150気圧の水を流すことで表面熱負荷と核発熱とを除熱する。生産したトリチウムは弱負圧のヘリウムガスを機能材領域に流すことでTBMから追い出す。TBMには冷却系(以下「WCS」という。)、トリチウム回収系(以下「TES」という。)、中性子計測系(以下「NAS」という。)を接続し、それぞれの系統機器(以下「補器系」という。)はITER建屋内の異なる区画に設置する(図1)。WCSはTBMを冷却し取り出した熱をITERの2次冷却水に放熱する。 TESはヘリウムでTBMから追い出したトリチウムをヘリウムから分離回収する。NASは所定の金属箔をTBMの所定の場所に送り込み、プラズマ照射後に取り出して放射能を測ることで、TBM周辺の中性子状況を求め、TBMで生産されたトリチウムを評価するための試験装置で、これらTBMセットと補器系を合わせてTest Blanket System(以下「TBS」という。)と呼ぶ。TBSはITERを構成する(動かす)機器ではなく、ITERを使って試験を行うための機器であることから、量研ITERプロジェクト部が国内機関として調達を分担する調達機器とは要求や性質が異なるが、国内機関がITER機構の定める品質保証計画に準じて定めた品質保証計画に沿って設計製作を進めるものである。図1 ITERに設置するTBSの概要2.2 プロジェクトの実施体制とスケジュールプロジェクトの実施主体は日本における国内機関(Japan Domestic Agency、以下「JADA」という。)である量研である。量研におけるJADAの体制を示す(図2)。プロジェクトはJADAにおいてブランケット工学研究グループが調達責任グループとして品質保証上の管理を担う一方、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所、ブランケット研究開発部が職制上の管理を行う。なお、TBM計画はプロセス、システム開発から材料開発まで幅が広いこともあり、単独のグループが一つの調達機器を担うITERプロジェクト部とは異なり、複数のグループが協力してプロジェクトを進めている。六ヶ所フュージョンエネルギー研究所におけるプロジェクトの実施体制を示す(図3)。4TBSはITERの調達機器と同様、3段階の設計レビューを経て初めて製作・据付けが可能となる。TBSは2016年に概念設計の承認を得て現在は2段階目の詳細設計活動中である。予備設計レビューの準備状況確認会合を2022年12月に実施した。今後は、準備会合を2025年11月、予備設計レビューを2026年6月に予定している。そして2026年末までに承認を得て、3段階目の最終設計活動に入る計画である(表2)。なお、最終設計でも同様に準備会合とレビュー会合を行い、承認を得る期限は2029年3月とする。その後は設計・製作と進み、製作したTBSをITERのサイトに持ち込む期限は2035年第3四半期を予定している。契約期間中に本計画に変更があった場合は、量研と受注者との間で適宜情報を更新するものとする。図2 量研における国内機関の体制図3 プロジェクト実施体制5表2 ITER-TBM計画のマイルストンマイルストン 開催予定 開催期限予備設計進捗評価会合 (PDSA) 2022年12月(開催済) -予備設計準備会合 (PDRW) 2025年11月 2026年3月予備設計レビュー会合 (PDR) 2026年6月 2026年9月予備設計承認 (PDA) 2026年12月 2027年3月最終設計準備会合 (FDRW) 2028年1月 2028年6月最終設計レビュー (FDR) 2028年6月 2028年12月最終設計承認 (FDA) 2029年3月 2029年12月ITERへのTBMセット持ち込み 2035年第3四半期ITERへの補機系持ち込み 2036年3月2.3 作業内容本作業では、プロジェクトの工程及び図書の管理状況を把握し、量研と協議し了承を得た上で、工程及び図書の管理を効率的かつ効果的に行う上で必要となる、Microsoft ProjectやSharePointなどの管理ツールのデータ更新及び運用支援を行う。また、より見える化し、業務の効率・効果を向上するためプロジェクトのチームサイト及び活用ガイドの更新を行う。なお、管理ツールのデータ更新においては、最新のITER機構のベースライン変更案を考慮すること。① プロジェクトの工程の管理状況把握及び管理ツールのデータ更新プロジェクトの工程及びその管理状況や課題を把握するに当たり、量研が貸与するデータや文書を基に、TBM取決めやプロジェクト、日本国内機関の品質保証計画等を把握する。また、量研が管理するプロジェクトの全体工程を基に、工程の詳細を把握するとともに、プロジェクトにおいて工程を管理する担当者(量研担当者)に対してヒアリングを行い、工程の管理状況や課題を把握する。次に、量研担当者と調整の上、Microsoft Project などのソフトウェアにおいて、最新の ITER 機構のベースライン変更案などを考慮し、各サブシステムのWork Breakdown Structure(WBS)及びそれらのスケジュールの更新を行う。Microsoft Projectなどのソフトウェアを活用した工程管理の運用を通じて、必要に応じて、工程管理の方法の見直しを行う。② プロジェクトの図書の管理状況把握及び管理ツールのデータ更新量研が管理するプロジェクトの図書リストを基に、図書の種類や性質を把握するとともに、プロジェクトにおいて図書を管理する担当者(量研担当者)に対してヒアリングを行い、図書の管理状況や課題を把握する。次に、量研担当者と調整の上、最新のITER機構のベースライン変更案などを考慮し、Microsoft365のSharePointなどのソフトウェアにおいて、各サブシステムのフォルダ体系やファイル場所の見直しを行う。SharePointなどのソフトウェアを活用した図書管理の運用を通じて、図書管理の方法の見直しを行う。表3 プロジェクトにおける管理対象文書数文書種別 令和4年度 令和5年度 令和6年度*PDRW及びPDR向け提出文書 80契約における成果物 170 350 135ITER機構からの査読依頼文書 80 68 496*令和6年12月現在③ プロジェクトのチームサイトの更新工程管理ファイルや図書などへのアクセスを容易にするため、またプロジェクトにおける重要なマイルストンや所内外の会議などを見える化するため、工程や図書などの量研担当者と調整の上、Microsoft 365のSharePointなどのソフトウェアにおいて、量研が令和4~6年度に整備したチームサイトを更新する。また、チームサイトの運用を通じて、チームサイトの運用方法の見直しを行う。④ 活用ガイドの整備量研が令和4~6年度に整備した活用ガイドについて、上記①~③にて、更新及び運用した内容を基に、量研における工程や図書の担当者が、工程、図書及びチームサイトの管理をより効率的かつ効果的に行うことができるよう、見直しを行う。⑤ プロジェクトの運用支援毎週開催されるプロジェクト会議や、必要に応じて、各サブシステムの技術定例会議に出席し、プロジェクトの現状を把握するとともに、会議や業務などの運営上の改善点を整理し、適宜、量研に提案する。また、上記①~③に示すプロジェクトの工程と図書の管理ツール及びチームサイトについて、量研が効率的かつ効果的に活用できるよう、量研サブシステム担当者に必要に応じて適宜、上記④に示す活用ガイドを活用し、運用の概要やルール、データ更新方法などを説明しハンズオンで運用支援を行う。⑥ 作業報告書の作成上記①~③にて実施した作業の概要を作業報告書としてまとめ、量研へ提出する。また、上記④にて改訂した活用ガイドも作業報告書に含める。 2.4 参照図書以下のITER機構及び量研の文書は、契約後量研が提示する。[1] TBM取決め(JADA-56PA1001 TBMA WCCB-TBS-JA_Signed_Final_Version_Q77ETR_v1_1)[2] TBM計画品質保証計画書(JADA-5600PL0001-10 QP_for_56_S3_WCCB-TBS_r11)[3] ITERプロジェクト品質保証計画書(JADA-01D001-16 ITERプロジェクト品質保証計画書)[4] 活用ガイド2.5 作業に必要な経験等受注者が本作業を実施するに当たり、作業責任者は、プロジェクト管理、工程改善、組織改革、経営資源の最適化等に関する知識を有するとともに、3年以上の業務経験を有すること。࢖࣮ࢱ࣮ㄪ㐩ྲྀỴࡵ࡟ಀࡿㄪ㐩ዎ⣙ࡢရ㉁ಖド࡟㛵ࡍࡿ≉⣙᮲㡯ᮏዎ⣙࡟ࡘ࠸࡚ࡣࠊዎ⣙୍⯡᮲㡯࡟ࡼࡿ࡯࠿ࠊḟࡢ≉⣙᮲㡯㸦௨ୗࠕᮏ≉⣙᮲㡯ࠖ࡜࠸࠺ࠋ㸧࡟ࡼࡿࠋ㸦ᐃ⩏㸧➨㸯᮲ ᮏዎ⣙࡟࠾࠸࡚ࠕ༠ᐃࠖ࡜ࡣࠊࠕ࢖࣮ࢱ࣮஦ᴗࡢඹྠ࡟ࡼࡿᐇ᪋ࡢࡓࡵࡢ࢖࣮ࢱ࣮ᅜ㝿᰾⼥ྜ࢚ࢿࣝࢠ࣮ᶵᵓࡢタ❧࡟㛵ࡍࡿ༠ᐃࠖࢆ࠸࠺ࠋ㸰 ᮏዎ⣙࡟࠾࠸࡚ࠕ࢖࣮ࢱ࣮ᶵᵓࠖ࡜ࡣࠊ༠ᐃ࡟ࡼࡾタ❧ࡉࢀࡓࠕ࢖࣮ࢱ࣮ᅜ㝿᰾⼥ྜ࢚ࢿࣝࢠ࣮ᶵᵓࠖࢆ࠸࠺ࠋ㸱 ᮏዎ⣙࡟࠾࠸࡚ࠕຍ┕⪅ࠖ࡜ࡣࠊ༠ᐃࡢ⥾⣙⪅ࢆ࠸࠺ࠋ㸲 ᮏዎ⣙࡟࠾࠸࡚ࠕᅜෆᶵ㛵ࠖ࡜ࡣࠊྛຍ┕⪅ࡀ࢖࣮ࢱ࣮ᶵᵓ࡬ࡢ㈉⊩ࢆ⾜࠺࡟ᙜࡓࡗ࡚ࠊࡑࡢᐇ᪋ᶵ㛵࡜ࡋ࡚ᣦᐃࡍࡿἲேࢆ࠸࠺ࠋ㸳 ᮏዎ⣙࡟࠾࠸࡚ࠕࣇࣛࣥࢫつไᙜᒁࠖ࡜ࡣࠊ࢖࣮ࢱ࣮ᘓタᆅ࡛࠶ࡿࣇࣛࣥࢫࡢἲ௧࡟ᇶ࡙ࡁዎ⣙≀ရ࡟㛵ࡋ࡚つไࠊチㄆྍࢆ⾜࠺ᶒ㝈ࢆ᭷ࡍࡿᅋయࢆ࠸࠺ࠋ㸦ရ㉁ಖドάື㸧➨㸰᮲ எࡣࠊᮏዎ⣙᭩ཬࡧࡇࡢዎ⣙᭩࡟㝃ᒓࡍࡿ௙ᵝ᭩㸦௨ୗࠕዎ⣙᭩➼ࠖ࡜࠸࠺ࠋ㸧ࡢせồ஦㡯࡟ྜ⮴ࡉࡏࡿࡓࡵᮏዎ⣙ෆᐜࡢရ㉁ࢆ⟶⌮ࡍࡿࡶࡢ࡜ࡍࡿࠋ㸦ရ㉁ಖドࣉࣟࢢ࣒ࣛ㸧➨㸱᮲ 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