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情報システム課:【第12号】外部パンチ業務委託

発注機関
埼玉県春日部市
所在地
埼玉県 春日部市
カテゴリー
役務
公告日
2026年1月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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情報システム課:【第12号】外部パンチ業務委託 情報システム課:【第12号】外部パンチ業務委託/春日部市公式ホームページ (function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start':new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-T5N6PD4'); var cms_api_token="eyJ0eXAiOiJKV1QiLCJhbGciOiJIUzI1NiJ9.eyJjdXN0b21lcl9jb2RlIjoiMjExMjY0Iiwic2VydmljZV9uYW1lIjoiU01BUlQgQ01TIn0.soTyrani5NFtKTujG3ggxnxpqzv01mNIHMLDOBFtrmQ"; var cms_api_domain="api2nd.smart-lgov.jp"; var cms_api_site=""; var cms_app_version="1.0.0"; var cms_app_id="jp.ad.smartvalue.kasukabejoho"; var site_domain = "https://www.city.kasukabe.lg.jp"; var theme_name = "base"; var cms_recruit_no = "0"; var cms_recruit_history_no = "0"; var cms_recruit_search_item = '[]'; var is_smartphone = false; スマートフォン版を表示 本文へ サイトマップ Foreign Language English &#54620;&#44397;&#50612; 中文(簡体) 中文(繁体) 翻訳 キーワード検索 ID検索 表示 $(function() { $('.headerNaviDynBlock').each(function() { var block = $(this); var list = block.find('.headerNaviDynList'); block.css('display', 'none'); var url = block.attr('url'); if (!url) { url = block.attr('data-url'); if (!url) { return; } } $.getJSON(url, function(json) { var templateOrig = block.find('.headerNaviPageTemplate'); if (templateOrig.length == 0) { return; } var template = templateOrig.clone().removeClass('headerNaviPageTemplate').addClass('pageEntity').css('display', ''); block.find('.pageEntity').remove(); var count = 0; for (var j=0; j 0) { block.css('display', ''); } templateOrig.remove(); }); });}); 暮らし 住みよさ・魅力 子育て・教育・文化 健康・保険・福祉 安心・安全 市政情報 事業者向け 暮らしの場面LIFE STAGES 妊娠・出産 子育て 入園・入学 就職・退職 結婚・離婚 引越し・住まい 高齢・介護 おくやみ よく利用されるメニュー 手続きナビ 申請書ダウンロード ごみ出し検索 春バス 施設マップ よくある質問 よくある質問(住みよさ・魅力) よくある質問(暮らし) よくある質問(事業者向け) よくある質問(市政情報) よくある質問(子育て・教育・文化) よくある質問(健康・保険・福祉) よく見られるページ 関連施設などのページ 春日部市立図書館 市民文化会館 総合体育館 内牧公園 庄和総合公園 キーワード検索 ID検索 表示 暮らしの場面LIFE 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外市が指定する施設(3)概要発注者より受領した入力原票から指定された項目のデータ化を行い、指定した期日に納品する。(4)期間契約期間:契約確定日から令和9年3月31日(水曜日)(注意)契約予定日は令和8年2月10日(火曜日)です。履行期間:令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)(5)予定価格5,928,600円(税抜き) 6,521,460円(消費税および地方消費税の額を含む)(6)最低制限価格変動型最低制限価格を設定する。 変動型の最低制限価格の詳細につきましては『物品・役務:変動型最低制限価格の適用』を参照のこと。(7)入札参加に必要な格付等級など令和7・8年度春日部市物品売買等競争入札参加資格者名簿登載者のうち、「電算業務」の業種の記載がある者上記で、平成27年度以降に、国または地方公共団体において、1年以上、かつ平均3,000件/月以上のパンチ入力によるデータ作成事務を元請けとして契約を締結し履行した実績がある者(8)仕様書 外部パンチ業務委託仕様書(PDFファイル:135.3KB) 別紙1外部パンチ業務委託予定件数一覧(PDFファイル:108.9KB) 別紙2住民税外部パンチ業務委託予定件数一覧(PDFファイル:64.4KB) 別紙3外部パンチ業務委託年間予定表(PDFファイル:169.9KB) パンチ原票(圧縮ファイル:3.1MB) 穿孔指示書(圧縮ファイル:1.6MB) (9)支払いの条件月額払い(当該月分を翌月末振込み:12回)(10)単価契約における注意事項本契約は単価契約とする。 発注限度額は6,521,460円(消費税及び地方消費税の額を含む)とし、この範囲内で発注する。よって、発注限度額に満たないで契約を終了する場合がある。 入札書の記載金額は、内訳書の単価と予定数量から積算した合計額とする。(11)公告事項次の公告事項を必ず参照すること。 春日部市公告契約第12号の公告事項1.入札の方法入札後審査方式制限付一般競争入札(ダイレクト型)で行う。2.郵便入札入札書の提出は、郵送によるものとする。3.入札手続きに関する関係書類 内訳書(PDFファイル:40KB) 入札書(PDFファイル:64.8KB) 中封筒用ラベル(PDFファイル:32.9KB) 外封筒用ラベル(PDFファイル:56.3KB) 入札書の封入方法(PDFファイル:162.4KB) (注意)入札書などに不備があると、無効もしくは失格になりますので、必ず、「郵便入札のチェックシート」で入札書などに不備がないか確認の上、入札に参加してください。 郵便入札のチェックシート(PDFファイル:88.1KB) 業者番号の検索方法(PDFファイル:634.3KB) 4.入札に参加できる者の形態単体業者とする。 5.入札に参加する者に必要な資格令和7・8年度春日部市物品売買等競争入札参加資格者名簿に登載され、次の要件を満たすものであること(入札公告日を基準日とする)。(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないものであること。(2)春日部市契約規則第15条(平成17年規則第126号)の規定により入札の参加資格の排除を受けていない者であること。(3)この案件の公告から開札までの期間に、春日部市の契約に係る入札参加停止等の措置要綱(平成21年5月1日施工)に基づく入札参加資格停止措置を受けていない者であること。(4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立てがされている者でないこと。ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。(5)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申し立てがされている者でないこと。ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。6.現場説明会現場説明会については行わない。 7.入札などの日程 表:入札などの日程 手続きなど期間・期日・期限場所設計図書などの閲覧令和8年1月7日(水曜日)から 令和8年2月10日(火曜日)春日部市公式ホームページ質問書の受け付け令和8年1月14日(水曜日)必着郵便番号〒344-8577 春日部市中央七丁目2番地1 春日部市役所 総合政策部 情報システム課へ提出提出方法は、書留郵便、メール、直接持参のうち、いずれかによるものとし、メールにより提出した場合は、提出した旨を電話で連絡すること。質問書(PDFファイル:50.8KB)質問書送付先メールアドレス(情報システム課あて) j-sys@city.kasukabe.lg.jp 回答書の閲覧令和8年1月19日(月曜日)から 令和8年2月10日(火曜日)春日部市公式ホームページ質問書の提出があった場合は、期限までに回答書を掲載します。入札書の提出期限令和8年1月20日(火曜日)以降の発送 令和8年1月27日(火曜日)必着郵便番号〒344-8799 春日部郵便局留で書留郵便で郵送 (春日部市役所 総合政策部 情報システム課)と表記する (注意)入札書などに不備があると、無効もしくは失格になりますので、必ず、「郵便入札のチェックシート」で入札書などに不備がないか確認の上、入札に参加してください。 郵便入札のチェックシート(PDFファイル:88.1KB) 開札日時令和8年1月28日(水曜日)午後3時春日部市役所 第二庁舎 3階 3B会議室 (注意)入札参加者が立ち会いを希望する場合は、1社1人までとする。なお、立ち合いをする者は名刺を持参すること。入札結果の公表落札者決定後 春日部市公式ホームページ 市役所本庁舎3階 市政情報室 庄和総合支所2階 市政情報室 8.入札に関する注意事項 (1)入札参加者が1人の場合入札に参加する者の数が1人であるときは入札を執行しない。(2)入札書の提出ア.郵便で提出する。郵便封筒は二重封筒とし、入札書と内訳書(提出の指示がある場合のみに限る)を中封筒に入れ、封緘の上、入札者の名称、入札に係る案件名および開札日を表記し、外封筒には入札書を同封した中封筒を入れ、表に開札日と入札書在中の旨を記載し、局留め書留郵便とする。なお、入札書に記載する日付は、公告に掲載されている入札書提出期限日を記載すること。 入札書の封入方法(PDFファイル:162.4KB) イ.入札参加者は、すでに提出した入札書の差し替え、変更および取り消しをすることができない。(3)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に関わる課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(4)入札保証金免除する。(5)最低制限価格春日部市業務委託契約変動型最低制限価格制度事務取扱要領による。(6)契約保証金免除する。(7)その他落札とすべき同額の入札をした者が2人以上いるときは、くじを実施して落札候補者を決定する。9.入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。(1)入札の参加資格がない者がした入札(2)明らかに連合によると認められる入札(3)入札書に入札者の記名押印のない入札または記入事項が判読できない入札(4)入札金額そのほかの記載事項の訂正、削除、挿入などをした場合において、その訂正印がない入札(5)ひとつの案件について同一の者が2以上の入札をした場合、またはその代理人のした入札と合わせて2以上の入札をしたときは、その全部の入札(6)郵便入札において、入札書を中封筒に入れず、直接、外封筒に入れたもの(7)上記のほか、次のいずれかに該当する入札は、開札までの間は無効とし、開札後は失格とするア.指定した日時に内訳書の提出のない入札イ.入札書と異なる内訳書が提出された入札ウ.郵便入札において、案件名の錯誤がある入札エ.郵便入札において、入札書と当該入札書を同封した中封筒に記載された案件名が異なる入札オ.郵便入札において、入札公告などに指定された提出先と異なるところに提出された入札(8)そのほか入札条件に違反した入札10.その他(1)この公告に定めるもののほか、当該案件に係る入札・契約手続きについては、春日部市契約規則、春日部市入札後審査方式制限付一般競争入札(ダイレクト型)執行要領の定めるところによる。規則および要領、契約約款などについては、こちらの共通:契約関係の規則などのページからダウンロードすることができる。春日部市電算業務委託標準契約約款(PDFファイル:268.5KB) (2)提出された確認資料などは返却しない。(3)仕様書などの公告事項に不明な点がある場合には、公告中に規定された時間・方法によってのみ、質問をすることができる。それ以外の時間・方法によってした質問、また春日部市物品売買等競争入札参加資格者名簿に登載されていない者のした質問については、一切回答しない。(4)入札参加者は、入札後、この公告、設計図書などおよび現場などについての不明ならびにそのほかの事由を理由として、異議を申し立てることはできない。(5)開札後の流れ 【開札日当日】 開札後、一番札の業者は即時に落札者とはならず、落札候補者となります。 【開札日当日~翌日以降】 落札候補者となった業者に対して、電話でその旨を連絡し、審査に必要な書類の提出を求めます。 その後、提出された書類を基に、設定した制限に適っているかなどを審査し、落札者としての要件を具備していると判断されれば落札者となります。 なお、審査の結果によって、一番札の業者が失格となった場合には、二番札の業者が繰り上がって落札候補者となり、同様に審査書類の提出を求め、審査を行います(これを、落札者が決定するまで繰り返します)。 落札者が決定したら、再び連絡をしますので、指示のあった日付に春日部市役所4階総合政策部情報システム課窓口へお越しください。 (6)入札結果の公表原則として、開札日から二週間以内を予定しています。入札後審査方式で行われた入札については落札者が開札後に即時決定とはなりません。そのため、入札結果の公表時期についても、落札者決定に時間を要した場合には、遅れる場合があります。 (注意)公告の内容について、規定の期間・方法以外で行われた質問については、一切お答えできません。 この記事に関するお問い合わせ先 情報システム課 情報システム担当所在地:〒344-8577 春日部市中央七丁目2番地1電話(直通):048-796-4055ファックス:048-736-1974 お問い合わせフォーム PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。 function 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DEFINE_CLASS_NAME_TAG_INNER = 'tag-bg'; // タグの表示位置を判定 var tagPositionClassName = (cond.tagPosition == 1) ? DEFINE_CLASS_NAME_WHEN_TAG_POSITION_BEFORE : DEFINE_CLASS_NAME_WHEN_TAG_POSITION_AFTER; // タグ出力の外枠を生成 var tagListWrapperHtml = $('', { class: [DEFINE_CLASS_NAME_TAG_BLOCK, tagPositionClassName].join(' ') }); item.tag.forEach(function(tagItem, idx) { // タグの中身を設定 var tagBody; if (tagItem.image_file_name != null && tagItem.image_file_name != "") { // 画像 tagBody = $('', { class: DEFINE_CLASS_NAME_TAG + tagItem.tag_no, }).append($('', { class: [DEFINE_CLASS_NAME_TAG_INNER, DEFINE_CLASS_NAME_WHEN_TAG_TYPE_IMAGE].join(' '), src: tagItem.image_url, alt: tagItem.tag_name })); } else { // テキスト tagBody = $('', { class: DEFINE_CLASS_NAME_TAG + tagItem.tag_no, }).append($('', { class: [DEFINE_CLASS_NAME_TAG_INNER, DEFINE_CLASS_NAME_WHEN_TAG_TYPE_TEXT].join(' '), text: tagItem.tag_name })); } tagListWrapperHtml.append(tagBody); }); // 出力 if (cond.tagDisplay == 1) { if (tagPositionClassName === DEFINE_CLASS_NAME_WHEN_TAG_POSITION_BEFORE) { entity.find('a.pageLink').before(tagListWrapperHtml); } else { entity.find('a.pageLink').after(tagListWrapperHtml); } } } } var removeClasses = []; var appendClasses = []; if (item.is_category_index) { appendClasses = cond.dirClass ? cond.dirClass.split(' ') : []; removeClasses = cond.pageClass ? cond.pageClass.split(' ') : []; } else { removeClasses = cond.dirClass ? cond.dirClass.split(' ') : []; appendClasses = cond.pageClass ? cond.pageClass.split(' ') : []; } $.each(removeClasses, function(idx, val){ entity.removeClass(val); }); $.each(appendClasses, function(idx, val){ entity.addClass(val); }); entity.css('display', ''); list.append(entity); count++; if (cond.limit && count >= cond.limit) { break; } } if (count) { block.css('display', ''); block.find('.pageListExists').css('display', ''); block.find('.pageListNotExists').css('display', 'none'); } else { block.css('display', ''); block.find('.pageListExists').css('display', 'none'); block.find('.pageListNotExists').css('display', ''); } }; $(function() { cmsDynExecuteGetPageList();}); 情報システム課 ページの先頭へ 市章 春日部市役所 法人番号4000020112143 〒344-8577 埼玉県春日部市中央七丁目2番地1電話番号:048-736-1111(代表) 開庁時間:午前8時30分から午後5時15分閉庁:土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日から1月3日) 窓口時間 夜間・土曜日・日曜日・休日窓口 市役所・総合支所へのアクセス お問い合わせ Copyright (c) 2022 Kasukabe City. All Rights Reserved. 1.件 名 外部パンチ業務委託2.委託期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3.委託場所 春日部市中央七丁目2番地1 春日部市役所 外市が指定する施設1.概要1.1 作業(業務)概要発注者は各担当課より入力原票を預かり、指定した期日に受注者へ引き渡す。 受注者は、入力原票から指定された入力項目のデータ化を行い、指定した期日に納品する。 2.作業期間2.1 作業期間作業期間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日3.作業内容3.1 パンチ作業(1)作業内容と作業分担作業項目作業準備原本移送 - ○資料預かり書作成 ○ -原本受領 - ○入力仕様提供 ○ -作業スケジュール提示 ○ -入力プログラム作成・改修 - ○データ作成データ入力 - ○パンチデータの編集・加工 - ○納品納品媒体作成 - ○資料返納書作成 - ○納品書作成 - ○納品物・返却物搬送 - ○4.作業条件4.1 作業場所受注者の作業場所は日本国内のみとし、受注者の事務所外において作業をする場合は、書面により発注者へ報告すること。 また、作業場所を変更する場合は、事前に書面により発注者に申請し、承認を得ること。 4.2 作業全体について1)作業範囲は以下とする。 1 原本の受領 2 データ入力 3 納品データ作成及び原本返却2)入力仕様及び納品形式については、穿孔作業指示書のとおりとする。 ※データ取込テストを2回実施するためのテストデータ作成やレイアウト確認等への対応を行うものとする。 3)入力仕様に変更が発生した場合は、発注者にて穿孔作業指示書の変更を行うこと。 4)入力する帳票レイアウトに変更が発生する場合は、事前に連絡をすること。 (マイナンバー、標準化による変更含む)外部パンチ業務委託仕様書作業分担発注者 受注者14.3 データ入力について1)文字コードはS/JISコードとし、漢字はJIS第2水準までを入力範囲とする。 2)本作業で入力する帳票、及びその処理予定件数は以下のとおり。 1 重度医療個人医療費請求書【一般分】 : 12,000件/期2 重度医療個人医療費請求書【後期分】 : 4,800件/期3 重度医療医療機関医療費請求書 : 1,500件/期4 し尿処理手数料報告書 : 3,600件/期5 こども医療費申請書 : 8,400件/期6 こども医療費請求書 : 6,000件/期7 ひとり親家庭等医療費申請書 : 3,600件/期8 ひとり親家庭等医療費請求書 : 1,200件/期9 住民税給与支払報告書 : 46,000件/期10住民税公的年金等支払報告書 : 300件/期11高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票 : 33,800件/期12新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票 : 11,000件/期※月別の予定件数については、別紙1「外部パンチ業務委託予定件数一覧」、 別紙2「住民税外部パンチ業務委託予定件数一覧」を参照※9、10については原則、税制改正に伴うレイアウトや項目数に変更がある場合、単価変更せずに対応すること。 ※9、10についてはパンチ原票及び穿孔指示書の改定や事前打ち合わせを1~2回予定する。 ※9、10についてはJPGイメージデータをCD又はDVDで発注する。 3)一次入力作業(エントリ)及び検査入力作業(ベリファイ)を実施すること。 なお、検査入力作業は、一次入力作業とは別のオペレータが担当すること。 4.4 納品について1)納品媒体はCD等とし、発注者より提供すること。 2)納品データのファイル形式は、TXTファイル形式(9,10についてExcelファイル形式含む)とする。 3)原本の受領及び納品は受注者の搬送便で行うこと。 4)受注者の搬送便以外で納品(再委託)する際は、事前に書面により発注者に申請し、承認を得ることとする。 なお、原則として集配担当者は原本の受領及び納品に際して社員証等を発注者の担当者に提示すること。 4.5 責任範囲本サービスの責任範囲は、本仕様書で記載された作業内容の範囲とする。 5.受注者提供物5.1 共通事項サービスを遂行する上で、受注者より提供する提供物は、ソリューションサービスの成果(以下「ソリューション成果物」)と、それ以外(以下「参考資料等」)の2種類とする。 5.2 ソリューション成果物本サービスのソリューション成果物として、以下を納入すること。 これらは、発注者の検収対象となる。 納入場所1 重度医療個人医療費請求書【一般分】2 重度医療個人医療費請求書【後期分】3 重度医療医療機関医療費請求書4 し尿処理手数料報告書5 こども医療費申請書6 こども医療費請求書7 ひとり親家庭等医療費申請書8 ひとり親家庭等医療費請求書9 住民税給与支払報告書、付箋データ10 住民税公的年金等支払報告書、付箋データ11 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票12 新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票6.作業完了条件6.1 サービスの完了条件受注者は、3.1章に示す受注者担当業務の履行を以って本サービスの完了とし、完了時に発注者に対し受注者所定の「業務完了報告書」を提出すること。 6.2 サービスの確認/検査手続き本サービスは、毎月月末に受注者所定の「業務完了報告書」を発注者へ提出する。 「業務完了報告書」の受領後10日間以内に確認し、受注者所定の「検査結果通知書」を、受注者に交付する。 受注者の「業務完了報告書」受領後10日間以内に発注者より受注者に対する文書による異議申出が無い場合は、当該期間の満了時に確認/検査が完了したものとする。 納入物名 媒体 数量CD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 1ファイルCD 2ファイルCD 2ファイルCD 1ファイルCD 1ファイル情報システム課27.集配・搬送条件7.1 集配条件集配日については、別紙3「外部パンチ業務委託 年間予定表」のとおりとする。 集配時間は、パンチ原票受け渡し及びパンチデータ納品共に、10時から17時(12時から13時除く)までとする。 ただし、日程調整が必要な場合は、双方協議のうえで決定することとする。 7.2 搬送条件パンチ原票やパンチデータの搬送については、専用便もしくは、ルート便とする。 ただし、ルート便については、車両の盗難防止装置や車両の施錠とは別に荷物の施錠機能等を装備していることとする。 8.委託金額8.1 委託金額の請求受注者は、「業務完了報告書」提出後、速やかに月ごとに発注者に請求する。 (1)請求額は各帳票の契約単価に原票件数を乗じた額に消費税及び地方消費税を加えた額とする。 (2)件数が4.3章 2)記載の予定件数に満たない、又は超過した場合も契約単価は変わらないものとする。 9.その他見積条件9.1 再見積条件本仕様書に記述された内容について、発注者が下記の事項を要請又は下記の事項が発生する場合は、内容の見直しを実施し費用及び納期等について再見積すること。 (1)作業範囲を変更する場合(2)発注者担当作業(発注者が契約している他ベンダー作業を含む)の遅延により、受注者スケジュールが遅れ る場合(3)体制・分担・内容を変更する場合(4)本仕様書に記述されていない事項が発生する場合(税制改正に伴う変更は除く)(5)入力の仕様変更が発生した場合(6)有事、災害、テロ、計画停電等により作業を実施できない場合9.2 特記事項1)諸費用 業務遂行上で発生した費用は、本見積に含まれているものとする。 2)個人情報の取扱い 本作業で入手した発注者の個人情報について、受注者は別添「個人情報取扱特記事項」を遵守し、取り扱うこととする。 また、個人情報の開示・訂正等について、下記の通りとする。 発注者の個人情報については、発注者から文書による開示請求があれば内容を開示すること。 発注者の個人情報の内容が事実でない場合は、発注者の承諾を得た上で訂正をすること。 3)認証取得受注者は、下記のいずれかの認証を取得していることを証明する文書の写しを発注者に提示すること。 ①情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(ISO/IEC 27001 又は JIS Q 27001) ②一般財団法人日本情報経済社会推進協会が認定するプライバシーマーク4)権利の帰属 本作業に係る知的財産権等は、受注者もしくは受注者が定める他の権利者に帰属する。 この知的財産権等に基づき、発注者が発明、考案、著作を行った場合等、副次的成果を生じた場合は、 発注者は副次的成果の知的財産権等の帰属及び発明等に関わる知的財産権等の出願、登録等につい て受注者と協議を行う。 発注者は受注者提供物に対し、受注者または原権利者の知的財産権等を侵害するような事態が発生した時、 またはその恐れがある時は直ちに受注者へ連絡する。 5)情報セキュリティについて本作業を実施するにあたり、発注者より提供した情報・資料については受注者規定に従い保管することとし、プロジェクトの完了をもって速やかに返却(または、破棄)を行う。 個別の取扱が必要な場合は、取扱方法について文書による申入れを行うこと。 6)契約不適合責任について契約書の記載内容に準することとする。 別紙1 外部パンチ業務委託予定件数一覧令和8年度 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 年計1 重度医療個人医療費請求書【一般分】 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 12,0002 重度医療個人医療費請求書【後期分】 400 400 400 400 400 400 400 400 400 400 400 400 4,8003 重度医療医療機関医療費請求書 125 125 125 125 125 125 125 125 125 125 125 125 1,5004 し尿処理手数料報告書 500 100 500 100 500 100 500 100 500 100 500 100 3,6005 こども医療費申請書 700 700 700 700 700 700 700 700 700 700 700 700 8,4006 こども医療費請求書 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 6,0007 ひとり親家庭等医療費申請書 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 3,6008 ひとり親家庭等医療費請求書 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 1,200例月分小計 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 41,1009 住民税給与支払報告書 5,000 33,000 8,000 46,00010 住民税公的年金等支払報告書 100 200 300住民税分小計 5,000 33,100 8,200 46,30011 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票 13,000 15,000 5,500 300 33,80012 新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票 2,500 4,000 3,500 1,000 11,000合計 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 3,625 3,225 19,125 27,225 45,725 12,725 132,200 別紙2予定件数 予定件数 予定 実績 予定 実績1月9日 土 1月9日 木1月10日 日 1月10日 金1月11日 月 1月11日 土1月12日 火 1月12日 日1月13日 水 1月13日 月1月14日 木 1月14日 火1月15日 金 1月15日 水1月16日 土 1月16日 木1月17日 日 1月17日 金1月18日 月 1月18日 土1月19日 火 1月19日 日1月20日 水 1月20日 月1月21日 木 ❶ 5,000 1月21日 火 8,700 3,9721月22日 金 1 1月22日 水1月23日 土 1月23日 木1月24日 日 1月24日 金1月25日 月 2 1月25日 土1月26日 火 3 1月26日 日1月27日 水 4 1月27日 月1月28日 木 5 1月28日 火1月29日 金 6 1月29日 水 11,000 7,8131月30日 土 1月30日 木1月31日 日 1月31日 金2月1日 月 ★ ❷ 12,000 2月1日 土2月2日 火 1 2月2日 日2月3日 水 2 2月3日 月2月4日 木 3 2月4日 火2月5日 金 4 2月5日 水2月6日 土 2月6日 木 11,500 11,6562月7日 日 2月7日 金2月8日 月 5 2月8日 土2月9日 火 6 2月9日 日2月10日 水 ❸ ★ 12,000 2月10日 月2月11日 木 2月11日 火2月12日 金 1 2月12日 水2月13日 土 2月13日 木2月14日 日 2月14日 金2月15日 月 2 2月15日 土2月16日 火 3 2月16日 日2月17日 水 4 2月17日 月 10,500 8,7812月18日 木 5 2月18日 火2月19日 金 ★ ❹ 9,000 ❶ 100 2月19日 水2月20日 土 2月20日 木2月21日 日 2月21日 金2月22日 月 1 1 2月22日 土2月23日 火 2月23日 日2月24日 水 2 2 2月24日 月2月25日 木 3 3 2月25日 火2月26日 金 4 4 2月26日 水 2,400 2,997 180 942月27日 土 2月27日 木2月28日 日 2月28日 金3月1日 月 5 5 3月1日 土3月2日 火 ❺ ★ 4,000 ★ 3月2日 日3月3日 水 1 3月3日 月3月4日 木 2 3月4日 火3月5日 金 3 3月5日 水 1,800 1,6833月6日 土 3月6日 木3月7日 日 3月7日 金3月8日 月 4 3月8日 土3月9日 火 5 3月9日 日3月10日 水 6 3月10日 月3月11日 木 ★ ❻ 2,000 ❷ 200 3月11日 火 1,800 9213月12日 金 1 1 3月12日 水3月13日 土 3月13日 木3月14日 日 3月14日 金3月15日 月 2 2 3月15日 土3月16日 火 3 3 3月16日 日3月17日 水 4 4 3月17日 月3月18日 木 5 5 3月18日 火 1,800 1,244 200 2093月19日 金 6 6 3月19日 水3月20日 土 3月20日 木3月21日 日 3月21日 金3月22日 月 3月22日 土3月23日 火 ❼ ★ 2,000 ★ 3月23日 日3月24日 水 1 3月24日 月3月25日 木 2 3月25日 火3月26日 金 3 3月26日 水 500 1,5453月27日 土 3月27日 木3月28日 日 3月28日 金3月29日 月 4 3月29日 土3月30日 火 5 3月30日 日3月31日 水 ★ 3月31日 月46,000 300 50,000 40,612 380 303住民税外部パンチ業務委託予定件数一覧 ●:送付回数 ★:納品予定※納品予定日より前にパンチ作業が終了した際は、納品予定日を待たずに、終了した時点で納品してください。 令和8年度作業 (令和9年度課税分) 6年度分(7年度課税分) 6年度分(7年度課税分)⑨住民税 給与支払報告書 ⑩住民税 年金支払報告書 ⑨給与支払報告書 ⑩年金支払報告書スケジュール スケジュール合 計 合計日(R9) 日(R7) 別紙3 外部パンチ業務委託年間予定表 1/31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】〇■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇■5 こども医療費申請書〇 ■6 こども医療費請求書〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書〇 ■1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇 ■5 こども医療費申請書〇 ■6 こども医療費請求書〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書〇 ■1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇■5 こども医療費申請書〇 ■6 こども医療費請求書〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書〇 ■1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇 ■5 こども医療費申請書〇 ■6 こども医療費請求書〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書〇 ■令和8年4月令和8年5月令和8年6月令和8年7月別紙3 外部パンチ業務委託年間予定表 2/31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇■5 こども医療費申請書〇 ■6 こども医療費請求書〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書〇 ■1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇 ■5 こども医療費申請書〇6 こども医療費請求書〇7 ひとり親家庭等医療費申請書〇8 ひとり親家庭等医療費請求書〇1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇■5 こども医療費申請書■ 〇 ■6 こども医療費請求書■ 〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書■ 〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書■ 〇 ■1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇 ■5 こども医療費申請書〇6 こども医療費請求書〇7 ひとり親家庭等医療費申請書〇8 ひとり親家庭等医療費請求書〇令和8年8月令和8年9月令和8年10月令和8年11月別紙3 外部パンチ業務委託年間予定表 3/31 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇5 こども医療費申請書■ 〇6 こども医療費請求書■ 〇7 ひとり親家庭等医療費申請書■ 〇8 ひとり親家庭等医療費請求書■ 〇11高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票〇12新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票〇1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書■ 〇 ■5 こども医療費申請書■ 〇6 こども医療費請求書■ 〇7 ひとり親家庭等医療費申請書■ 〇8 ひとり親家庭等医療費請求書■ 〇9 住民税給与支払報告書〇11 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票■〇12新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票■〇1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■〇3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書〇■〇5 こども医療費申請書■ 〇6 こども医療費請求書■ 〇7 ひとり親家庭等医療費申請書■ 〇8 ひとり親家庭等医療費請求書■ 〇9 住民税給与支払報告書■〇■〇■〇10 住民税年金支払報告書〇11 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票■〇■〇12新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票■〇1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水1 重度医療個人医療費請求書【一般分】〇 ■2 重度医療個人医療費請求書【後期分】■3 重度医療医療機関医療費請求書〇 ■4 し尿処理手数料報告書■ 〇 ■5 こども医療費申請書■ 〇 ■6 こども医療費請求書■ 〇 ■7 ひとり親家庭等医療費申請書■ 〇 ■8 ひとり親家庭等医療費請求書■ 〇 ■9 住民税給与支払報告書■〇■〇■〇■10 住民税年金支払報告書■ 〇 ■11 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票■12新型コロナウイルス感染症定期 予防接種予診票■〇■〇 原票引き取り■ データ納品※集配については、上記スケジュールとおりとするが、集配時間については、午前10時から午後5時(12時から13時除く)の間とする。 令和8年12月令和9年1月令和9年2月令和9年3月 簿 冊 番 号1 4 5受付年月年 月0 4 0 4支給年月年 月0 4 0 6庄 和処 理 種 別通 常 70歳手処理追 加・装 具高 額社保・国保精 神重度心身障害者医療費請求書障がい者支援課 障がい者医療担当件 数担 当 課 使 用 欄記 入 確 認保 険 地 域一 般 後 期 春日部償還⑯パンチ項目ではありません。 データごとで分けます。 重度医療個人医療費請求書【一般分】(新様式)表紙送付番号重度心身障害者医療費請求書春日部市長 あて年 月 日請求者 住 所氏 名電話番号 ( )下記のとおり、春日部市重度心身障害者医療費助成に関する条例第8条第1項の規定により請求します。 なお、高額療養費及び付加給付金等の支給状況を市が受給者に代わって調べる必要があるときは、保険者及び関係機関に確認することを承諾します。 職員記入欄 高額療養費の額 円 付加給付金の額 円受給者受給者証番 号 加 入 医 療 保 険世帯主・被保険者・組合員・加入者氏名フリガナ 保険証記号番号氏 名 保険者名称 国保・健保・共済後期・協会生年月日年 月 日 保険者番号学校等での授業・行事・部活動、又は交通事故によるけがや疾病の医療費ですか。 はい・いいえ請求額が 21,000円以上の場合この請求分と同じ月に、1か所の医療機関等に保険診療分の医療費を 21,000円以上支払った家族がいますか。 はい・いいえ入院 日 外来 日領 収 書保険診療総点数 点 他法負担分点数 点ただし、 年 月分保険診療総点数 他法本人負担金 円保険診療分領収金額円・食事療養標準負担額及び生活療養費標準負担額は含まない。 ・他法負担分点数欄は、公費負担で支払われる額を点数で記入してください。 年 月 日 医療機関等 所在地(住所)名 称様 氏 名電話番号 ( )医療機関コード(注)1 請求者は、太枠内のみ記入してください。 2 請求書は次のとおり作成してください。 ①受診月ごとに作成する。 ②医療機関ごとに作成する。 1つの医療機関で歯科を含む複数の診療科を受診した場合、歯科の受診分は、もう1枚用紙を使い別に請求する。 ③入院・外来は分けて作成する。 県内外区 分診 療区 分証 レ区 分申 請 日(受付印)⑲⑱⑮①②④⑥ ⑦⑧⑨③⑩ ⑪ ⑫⑤重度医療個人医療費請求書【一般分】(新様式)⑭様式第7号(第5条関係) ⑰1901 年金(個人別明細書) 生年月日の表記のバリエーション(実物と異なる場合あり)生年月日1明治 2大正 3昭和生年月日明治 大正 昭和 平成 年 月 日45 年 6 月 22 日 * 13 6 22⑦ 公的年金等支払報告書(個人別明細書) ※種 別 ※整理番号 ※41-000001※区 分 個人番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2住 所 埼玉県 春日部市 ××××(フリガナ) カスカベ タロウ生年月日明 治 大 正 昭 和 平 成氏 名 13 年 6 月 22 日区分 支払金額 源 泉 徴 収 税 額所得税法第203条の3第1号・第4号適用分 3 0 0 ,0 0 0 円 円所得税法第203条の3第2号・第5号適用分 1, 5 0 0 ,0 0 0 円 0 円所得税法第203条の3第3号・第6号適用分 円 円所得税法第203条の3第7号適用分 円 円本 人 源泉控除対象配偶者の有無等 控除対象扶養親族の数 16歳未満の扶養親族の数障害者の数 非居住者である親族の数社会保険料の額 特 別障害者その他の障害者ひとり親 寡婦 一般 老人 特定 老人 その他 特別 その他○ 内源泉控除対象配偶者 控除対象扶養親族 16歳未満の扶養親族(フリガナ) 区分 配偶者の合計所得 (フリガナ) 区分(フリガナ) 区分氏名 氏名 氏名個人番号 48万円以下 ○ 個人番号 個人番号(摘要)(フリガナ) 区分(フリガナ) 区分氏名 氏名個人番号 個人番号法 人 番 号 × × × × × × × × × × × × ×所 在 地 サイタマケン カスカベシ ××××名 称 サイタマケンシチョウソンキョウサイクミアイ電話番号※旧様式の本人欄に「老年者」がある場合は、パンチ不要。 ⑦ ※※ 種別 ※ 整 理 番 号 ※41-000001※区分 受 給 者 番 号( 年 金 証 書 記 号 番 号 )22-116910個人番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 3氏 名 カスカベ ジロウ区分 支払金額 源 泉 徴 収 税 額所得税法第203条の3第1号・第4号適用分 円 円所得税法第203条の3第2号・第5号適用分 3, 2 5 8 ,8 3 6 円 1 4 1 ,4 5 1 円所得税法第203条の3第3号・第6号適用分 円 円所得税法第203条の3第7号適用分 円 円本 人 源泉控除対象配偶者の有無等 控除対象扶養親族の数 障害者の数 非居住者である親族の数社会保険料の額支給開始・終了特 別障害者その他の障害者ひとり親 寡婦 一般 老人 特定 老人 その他 特別 その他 開始終了年月日○ 内源泉控除対象配偶者 控除対象扶養親族 16歳未満の扶養親族(フリガナ) 区分 配偶者の合計所得 (フリガナ) 区分(フリガナ) 区分氏名 氏名 氏名個人番号 48万円以下 ○ 個人番号 個人番号(摘要)(フリガナ) 区分(フリガナ) 区分氏名 氏名個人番号 個人番号16歳未満の扶養親族の数生年月日1 人 S3.10.22法 人 番 号 × × × × × × × × × × × × ×所 在 地 東京都 新宿区 ××××名 称 公立学校共済組合本部支払を受ける者支 払 者〒344-×××× 埼玉県 春日部市 ××××公的年金等支払報告書(個人別明細書)支 払 を受ける者住 所支 払 者411483 4567 8 9464723 24 26 10 11 12 14 15 35 16 17 18 44 451021071111161201251291341381433 44114854243464742431,800,000円23 24 262525 10 11 12 14 15 16 17 18 44 45102107111116120125129134138143356 7 8 9 ⑳請求月:2025年10月実施医療機関医療機関コード⑱0000111111○×△クリニック実 施 場 所医療機関の長⑬ 年 月 日被接種者自署 ※必ず記入してください。 代筆者名 続柄 ※本人が記入できない場合は、接種を希望している旨を確認した上で、家族が代筆し、代筆者名および続柄を下記に記入 <やむを得ず家族以外が代筆する場合> □本人または家族からの依頼により代筆します。 (□にレ点をつけてください。) 被接種者自署欄に代筆し、代筆者名には同伴者の氏名、続柄を記入してください。 ワクチンロット番号はい いいえ12.今日の予防接種について質問がありますか 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票1.今日のインフルエンザの防接種についてこの予診票についている説明書を読みましたか はい いいえ(市提出用) 住所 質 問 事 項 回 答 欄はい いいえはい いいえはい いいえはい いいえ11.最近1か月以内に熱が出たり、病気にかかったりしましたか氏 名フ リ ガ ナ ⑤ ⑥医師記入欄 病名 ( ) 8.ひきつけ(けいれん)をおこしたことがありますか はい いいえ9.1か月以内に予防接種を受けましたか 予防接種名 ( ) はい生年月日大正 ③ 年月日生昭和 (満 歳)男女 月日~月 日 4.免疫不全と診断されたことがありますか6..薬や食品で皮膚に発疹やじんましんが出たり、体の具合が悪くなったことがありますか接種日現在、住民登録されている住所をご記入ください。 ※市外に転出した場合は使用できません春日部市診察前の体温度分 ※太枠の中をボールペンでご記入ください。 電話 病名( ) 治療(投薬など)を受けていますか その病気の主治医には、今日の予防接種を受けてもよいと言われましたかはい いいえ2.今日の予防接種の効果や副反応などについて理解しましたか はい いいえ3.現在、何か病気にかかっていますか 月 日 ~ 月 日 はい いいえ5.今日、体に具合の悪いところがありますか 具体的な症状を書いてください() いいえ10.心臓病、腎臓病、肝臓病、血液疾患などの慢性疾患にかかったことがありますか 病名( ) その病気を診てもらっている医師に今日の予防接種を受けてよいと言われましたかはい いいえはい いいえはい いいえ7.インフルエンザの予防接種を受けたことがありますか ①その際に具合が悪くなったことはありますか ②インフルエンザ以外の予防接種の際に具合が悪くなったことはありますかはい いいえはい いいえはい いいえ 年月日医師署名又は記名押印医師の記入欄 以上の問診及び診察の結果、今日の予防接種は( 可能 ・ 見合わせる )と判断します。 本人に対して、予防接種の効果、副反応及び予防接種健康被害救済制度について、説明をしました。 Lot No.0.5実施場所 ・ 医師名 ・ 実施年月日(実施を見合わせた場合も記入してください)実施年月日高齢者インフルエンザ接種希望書 (医師の診察の結果、接種が可能と判断された後に記入してください。)医師の診察・説明を受け、予防接種の目的、重篤な副反応の可能性などについて理解した上で、接種を希望しますか。 (接種を希望します・接種を希望しません)※かっこの中のどちらかを〇で囲んでください。 この予診票は、予防接種の安全性の確保を目的としています。 このことを理解の上、本予診票が春日部市に提出されることに同意します。 接種量 皮下接種ml④ 医療機関コード⑳請求月:2024年10月実施医療機関⑱0000111111○×△クリニック新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票パンチ原票 表紙 2025年10月※太枠の中をボールペンでご記入ください大正昭和123456.78.910.11.今日の予防接種について質問がありますかワクチン名 筋肉内接種Lot No (注)有効期限がきれていないか確認新型コロナウイルス感染症予防接種希望書 (医師の診察の結果、接種が可能と判断された後に記入してください)( 接種を希望します ・ 接種を希望しません )※かっこ中のどちらかを〇で囲んでください。 この予診票は、予防接種の安全性の確保を目的としています。 このことを理解の上、本予診票が春日部市に提出されることに同意します。 ※必ず記入してください<やむを得ず家族以外が代筆する場合>□本人または家族からの依頼により代筆します。 (□にレ点をつけてください)被接種者自署欄に代筆し、代筆者名には同伴者の氏名、続柄を記入してください。 (市提出用)診察前の体温 度分接種日現在、住民登録されている住所をご記入ください。 ※市外に転出した場合は使用できません質 問 事 項 回 答 欄 医師記入欄今日の予防接種の効果や副反応などについて理解しましたか は い いいえ現在、何か病気にかかっていますか月 日~ 月 日病名( )治療(投薬など)を受けていますか は い いいえその病気の主治医には、今日の予防接種を受けてもよいと言われましたか は い いいえ今日、体に具合の悪いところがありますか具体的な症状を書いてください( )薬や食品で皮膚に発疹やじんましんが出たり、体の具合が悪くなったことがありますか は い いいえ新型コロナウイルス感染症の予防接種を受けたことがありますか は い いいえ①その際に具合が悪くなったことはありますか は い いいえ②新型コロナウイルス感染症以外の予防接種の際に具合が悪くなったことはありますかは い いいえひきつけ(けいれん)を起こしたことがありますか は い いいえ1か月以内に予防接種を受けましたか予防接種名( )心臓病、腎臓病、肝臓病、血液疾患などの慢性疾患にかかったことはありますか病名()その病気を診てもらっている医師に今日の予防接種を受けてよいと言われましたか は い いいえ最近1か月以内に熱が出たり、病気にかかったりしましたか病名( )は い いいえ医師署名又は記入押印実 施 場 所医療機関の長ml 実施年月日 年月 日医師の診察・説明を受け、予防接種の効果や目的、重篤な副反応の可能性などについて理解した上で接種を希望します年 月 日被接種者自署※本人が記入できない場合は、接種を希望している旨を確認した上で、家族が代筆し、代筆者名及び続柄を下記に記入代 筆 者 名続柄 新型コロナウイルス感染症 定期予防接種予診票住 所春日部市フリガナ ⑤ 男 電 話氏 名 女生 年月 日年 月 日生満歳今日の新型コロナウイルス感染症の予防接種について、この予診票についている説明書を読みましたかは い いいえは い いいえは い いいえは い いいえは い いいえは い いいえ医師記入欄以上の問診及び診察の結果、今日の予防接種は( 可能 ・ 見合わせる )と判断します。 本人に対して、予防接種の効果、副反応及び予防接種健康被害救済制度について、説明をしました。 ワクチンロット番号 接種量実施場所 ・ 医療機関の長 ・ 実施年月日(実施を見合わせた場合も記入してください)③⑬新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票パンチ原票 障がい者支援課 障がい者医療担当件 数担 当 課 使 用 欄記 入 確 認処 理 種 別通 常 精 神 70歳高 額社保・国保手処理追 加・装 具保 険 地 域一 般 後 期 春日部 庄 和0 4支給年月年 月0 3 0 6受付年月年 月0 3重度心身障害者医療費請求書簿 冊 番 号1 4 5償還⑬パンチ項目ではありません。 データごとで分けます。 重度医療個人医療請求書【後期分】(新様式)表紙送付番号重度心身障害者医療費請求書春日部市長 あて年 月 日請求者 住 所氏 名電話番号 ( )下記のとおり、春日部市重度心身障害者医療費助成に関する条例第8条第1項の規定により請求します。 なお、高額療養費及び付加給付金等の支給状況を市が受給者に代わって調べる必要があるときは、保険者及び関係機関に確認することを承諾します。 職員記入欄 高額療養費の額 円 付加給付金の額 円受給者受給者証番 号 加 入 医 療 保 険世帯主・被保険者・組合員・加入者氏名フリガナ 保険証記号番号氏 名 保険者名称 国保・健保・共済後期・協会生年月日年 月 日 保険者番号学校等での授業・行事・部活動、又は交通事故によるけがや疾病の医療費ですか。 はい・いいえ請求額が 21,000円以上の場合この請求分と同じ月に、1か所の医療機関等に保険診療分の医療費を 21,000円以上支払った家族がいますか。 はい・いいえ入院 日 外来 日領 収 書保険診療総点数 点 他法負担分点数 点ただし、 年 月分保険診療総点数 他法本人負担金 円保険診療分領収金額円・食事療養標準負担額及び生活療養費標準負担額は含まない。 ・他法負担分点数欄は、公費負担で支払われる額を点数で記入してください。 年 月 日 医療機関等 所在地(住所)名 称様 氏 名電話番号 ( )医療機関コード(注)1 請求者は、太枠内のみ記入してください。 2 請求書は次のとおり作成してください。 ①受診月ごとに作成する。 ②医療機関ごとに作成する。 1つの医療機関で歯科を含む複数の診療科を受診した場合、歯科の受診分は、もう1枚用紙を使い別に請求する。 ③入院・外来は分けて作成する。 県内外区 分診 療区 分証 レ区 分申 請 日(受付印)⑮⑭①②④⑥ ⑦⑧⑨③⑯⑤重度医療個人医療費請求書【後期分】(新様式)様式第7号(第5条関係)⑩ ⑪ ⑫1901 障がい者支援課 障がい者医療担当担 当 課 使 用 欄記 入 確 認件 数枚 数処 理 種 別医 科 歯 科 調 剤 整 体 接 骨支給年月年 月0 3 0 6県内外 申請種別 証レ3 4 1重度心身障害者医療費請求書簿 冊 番 号2 0 1現物⑪⑨ ⑩【重度医療医療機関医療費請求書(新様式)表紙様式第8号(第5条関係)重度心身障害者医療費請求書( 入院 ・ 外来 )年 月 日春日部市長 あて所 在 地(住所)名 称現物給付対象医療機関等 診療科名氏 名 ㊞電話番号 ( )春日部市重度心身障害者医療費助成に関する条例第8条第2項の規定により、次の受給者に係る保険診療の一部負担金を請求します。 請求金額 円医療機関コード※送付番号診療年月受給者氏名日 数総 点 数一部負担金の額備 考受給者証番号 生年月日年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・年 月( )( )・ ・請求 合 計 件円( )(注)1 総点数欄( )には、他法負担がある場合に、再掲でその点数を記入してください。 2 ※は記入不要です。 ⑫④①③②⑤⑥⑦ ⑧⑭申請日(受付印)⑬① ②③⑤⑥⑦⑧⑫は全レコードパンチします。 ④⑨⑩⑪⑬⑭は全レコード同じ値とします。 重度医療医療機関医療費請求書(新様式) し尿処理手数料報告書 パンチ原票⑤0 50 012345678912345678⑥① ② ③④2 2*************************** ①様式第3号(第6条関係)※医療機関等の領収書等は、裏面にお貼りください。 (注) 1 「他法負担分点数」欄は、公費負担で支払われる額を点数で記入してください。 2 「領収書欄」は、健康保険の対象とならない費用は含めず記入してください。 番号職 員 記 入 欄1 県 内 2 県 外受 付1 医 科 2 歯 科 3 調 剤 4 そ の他1 証明書 2レシート 5 養育医療点 数保 険 診 療一部負担金高額療養費 附加給付金 助成金点 円 円 円 円申 請 者 記 入 欄○ここども医療費申請書年月日春日部市長 あて住 所申請者 氏 名電話番号 ( )下記のとおり申請します。 対象となるこども受 給 者番 号加 入 健 康 保 険被 保 険者名ふりがな記号 番号氏名名称生年月日 年月日保険者番号診療月 年 月分学校等での授業・行事・部活動、又は交通事故によるけがや疾病の医療費ですか。 はい・いいえ申請額が 円以 上 の場合この申請分と同じ月に、1か所の医療機関等に保険診療分の医療費を 円以上支払った家族がいますか。 はい・いいえ同 意 書当該助成額の算定に当たり必要がある場合は、税情報の公簿等の確認及び医療機関、保険者等への問い合わせを行うことに同意します。 同意者氏名(自署又は記名押印) 印医 療 機 関 等 記 入 欄領 収 書 1 入院 日 2外来¥ただし、年月分保険診療一部負担金(他法本人負担金 円含む。)―入院時の食事療養費に係る標準負担額を含まない。 ―保険診療総点数 点 他法負担分点数 点年月日医療機関等 所在地(住所)名 称受給資格者 様 氏 名 印医療機関コード②③ ④⑤⑧⑯⑭ ⑮⑩⑫⑪ ⑦⑨⑥⑬ ①②③様式第3号の2(第6条関係)(注)1 他法負担がある場合は、「備考」欄にその点数を記入してください。 2 ※は記入不要です。 こども医療費請求書年 月 日春日部市長 あて所在地現物給付対象医療機関等 名 称氏 名 印電話番号 ( )春日部市こども医療費の助成に関する条例施行規則第6条第2項により、下記の受給者に係る保険診療の一部負担金を請求します。 請求金額 円医療機関コード※送付番号診療年月受診者氏名日数 総点数一部負担金の額備考受給者番号 生年月日年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・請 求 合計 件 円④⑤⑥⑦⑧ ⑩ ⑨⑪⑫ ①様式第6号(第14条関係)※医療機関等の領収書等は、裏面にお貼りください。 (注) 1 「他法負担分点数」欄は、公費負担で支払われる額を点数で記入してください。 2 「領収書」欄は、健康保険の対象とならない費用は含めず記入してください。 番号職 員 記 入 欄1 県 内 2 県 外受 付1 医 科 2 歯 科 3 調 剤 4 そ の他1 証明書 2レシート 5 養育医療1 母 2 父 3 養 育 者 4 児 童点 数保 険 診 療一部負担金高額療養費 附加給付金 自己負担金 助 成 金点 円 円 円 円 円申 請 者 記 入 欄○親ひとり親家庭等医療費申請書年 月 日春日部市長 あて住 所申請者 氏 名電話番号 ( )下記のとおり申請します。 対 象 者受 給 者番 号加 入 健 康 保 険被 保 険者名ふりがな記号 番号氏名名称生年月日 年月日保険者番号診療月 年 月分学校等での授業・行事・部活動、又は交通事故によるけがや疾病の医療費ですか。 はい・いいえ申請額が 円以 上 の場合この申請分と同じ月に、1か所の医療機関等に保険診療分の医療費を 円以上支払った家族がいますか。 はい・いいえ同 意 書当該助成額の算定に当たり必要がある場合は、税情報の公簿等の確認及び医療機関、保険者等への問い合わせを行うことに同意します。 同意者氏名(自署又は記名押印) 印市民税課税・非課税医 療 機 関 等 記 入 欄領 収 書 1 入院 日 2外来¥ただし、 年 月分 保険診療一部負担金(他法本人負担金 円含む。)―入院時の食事療養費に係る標準負担額を含まない。 ―保険診療総点数 点 他法負担分点数 点年月日医療機関等 所在地(住所)名 称受給者 様 氏 名 印医療機関コード②③ ④⑤⑥⑦⑧⑰ ⑱⑨⑫ ⑪⑩⑭⑮⑯⑲ ①②③様式第7号(第14条関係)(注)1 他法負担がある場合は、「備考」欄にその点数を記入してください。 2 ※は記入不要です。 ひとり親家庭等医療費請求書年 月 日春日部市長 あて所在地現物給付対象医療機関等 名 称氏 名 印電話番号 ( )春日部市ひとり親家庭等医療費助成に関する条例施行規則第14条第2項により、下記の受給者に係る保険診療の一部負担金を請求します。 請求金額 円医療機関コード※送付番号診療年月受診者氏名日数 総点数一部負担金の額備考受給者番号 生年月日年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・年 月・ ・請 求 合計 件 円④⑤⑥⑦⑧ ⑩ ⑨⑪⑫ ※【市の総括表】 令和8年度(令和7年分)給与支払報告書(総括表) (令和8年2月2日提出期限)101111 指 定 番 号令和 8 年 2 月 2 日 提出春日部市長あて7001776287 給 与 の 支 払 期 間 令和 年 月分から 月分まで給 与 支 払 者 の個人番号又は法人番号 4 0 0 0 0 2 0 1 1 2 1 4 3フリガナ カスカベシヤクショ事 業 種 目受給者総人員 人所得税の源泉徴収をしている事務所又は事業の名称特別徴収対象者 20 人普通徴収対象者 1 人フリガナ (退 職 者)普通徴収対象者 3 2 人(退職者を除く)報告人員の合計 人給与支払者が法人である場合の代表者の氏名納入書の送付 必要 ・ 不要 前職分・他社分の給与等を 合算して年末調整をしてい ますか。 はい ・ いいえ【事業所作成の総括表】令和○年度(令和○年分)給与支払報告書(総括表) 2月1日までに提出してください。 追 加 令 和 ○ 年 1 月 31 日 提 出※ 種 別 ※ 整 理 番 号 ※訂 正 長殿1給 与 の支 払 期 間 令和 年 月分から 月分まで 10 提出区分 年間分 退職者分2 給与支払者の個 人 番 号又は法人番号 4 0 0 0 0 2 0 1 1 2 1 4 3 11給与支払の方 法 及 び期 日 3 給 与支 払 者郵 便 番 号 〒344-8577 12事業種目その他必要な事項 春日部市中央7丁目2番地1 ビル内13提 出 先 市区 町 村 数電話( ) ―番14受 給 者総 人 員名15特 別 徴 収対 象 者 20 名16普 通 徴 収対 象 者( 退 職 者 ) 1 名6代 表 者 の職 氏 名 印17普 通 徴 収対 象 者( 退職者を除く) 2 名7経 理 責 任者 氏 名18報 告 人 員の 合 計 名19 所 轄 税 務 署税務署係 氏名( 048 ) 736 1111 20 納入書の送付 要 ・ 不要 ― 番 内線 番9会 計 事 務 所等 の 名 称( ) 21前年の特別徴収義務者指定番号― 番給与支払者の氏名又は名称 春日部市役所報 告 人 員同上の所在地〒 344-8577春日部市中央7丁目2番地1所轄税務署名 税務署 春日部市提出用連絡者の氏名、所属課、係名及び電話番号 課 係 氏名 (電話 )給与の支払方法及びその期日関与税理士等の氏 名及び電話番号 氏名 (電話 ) 左欄にて「はい」を選択した場合には、給与支払報告書(個人別明細書)摘要欄に「前職分・他社分 の支払者名、給与支払金額、社会保険料、源泉徴収税額」を必ず記載してください。 ※記載が無い場合は前職分・他社分が含まれていないと判断します。 を 入 れ ず に 書 い て く だ さ い 。 二 枚 目 に 下 敷 き を し て カ ー ボ ン4 ( フ リ ガ ナ )給 与支 払 者所 在 地( 住 所 )5( フ リ ガ ナ )名 称( 氏 名 ) 春日部市役所 報 告 人 員8連 絡 者 の係 及 び 氏名 並 び に電 話 番 号7001776287 1421718639631429617186374※ ※※ 区分 (受給者番号)Ⓐ内 円 Ⓑ 円 円 内 円円 人 内 人 人 人 人 Ⓚ 内 Ⓛ 人 Ⓜ 人 人円 内 円 円 円 円円 円 円 円 円年 月 日 円円 年 月 日 円円 円円 円※ 種 別 ※ 整 理 番 号112143-0000000610(個人番号)(役職名)(フリガナ) カスカベ タロウ控除対象扶養人数の数(配偶者を除く。) 障害者の数(本人を除く。)老人 特定 老人 その他 特親 特  別 その他ⓒ有 従有 Ⓔ 従人 従人 従人 従人特定親族特別控除の額 社会保険料等の金額 生命保険料の控除額 地震保険料の控除額 住宅借入金等特別控除の額32,000(摘要)235,000(フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)本人が障害者給報(個人別明細書)⑧ 31-0000011 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2氏 名 春日部 太郎種  別 支  払  金  額給与所得控除後の金額( 調 整 控 除 後 )所得控除の額の合計額 源泉徴収税額3,756,475 2,564,800 1,901,470 46,300(源泉)控除対象配偶者の有無等配偶者(特別)控除の額16歳未満扶養親族の数非居住者である親族の数* 380,000328,470 50,000 3,000生命保険料の金額の内訳新生命保険料の金額旧生命保険料の金額介護医療保険料の金額新個人年金保険料の金額旧個人年金保険料の金額住宅借入金等特別控除の額の内訳住宅借入金等特別控除適用数居住開始年月日(1回目) 28 1 5 住宅借入金等特別控除区分(1回目)11住(特)住宅借入金等年末残高(1回目)住宅借入金等特別控除可能額居住開始年月日(2回目)住宅借入金等特別控除区分(2回目)住宅借入金等年末残高(2回目)(源泉・特別)控除対象配偶者区分配偶者の合計所得国民年金保険料等の金額円 旧長期損害保険料の金額氏 名個人番号基礎控除の額所得金額調整控除額1区分1区分5人目以降の控除対象扶養親族の個人番号氏 名 氏 名個人番号 個人番号2区分2区分氏 名 氏 名個人番号 個人番号3区分3区分5人目以降の16歳未満の扶養親族の個人番氏 名 氏 名個人番号 個人番号4区分4区分氏 名 氏 名個人番号 個人番号未成年者外国人死亡退職災害者乙欄寡 婦ひとり親勤労学生中途就・退職 受 給 者 生 年 月 日特 別その他 就職 退職 年 月 日 元  号 年 月 日2個人番号又は法人番号× × × × × × ××× × × × × (右詰で記載してください)住所(居所)又は所在地氏名又は名称 (電話)支払いを受ける者住 所給与支払報告書(個人別明細書)控除対象扶養親族16歳未満の扶養親族市区町村提出用支 払 者1115 16971402113923 24 25294027 28 30 33 32 35 93 38 37 394142 43 44給 674,225円 源 25,732円 社 12,087円青専 フ「春日部 花子(同配)」         No27 控対配に補記「旧寡婦」                  No58 寡婦に補記「ひとり親」「旧特別寡婦」「旧寡夫」  No145 ひとり親に補記春日部 藤子(調S 150,00071、72、7389 90 91 92 457980 8376 77 78 8184 85 869810146143 1444710210510610911011311411711812112212512612913013354 55 56 58 145 60 53 64 65 66 67 48 49 50 5162 136 137144828761148146 147104108112116※ ※※ 区分 (受給者番号)Ⓐ内 円 Ⓑ 円 円 内 円Ⓕ 円 Ⓖ 人 Ⓗ 内 Ⓘ 人 Ⓙ 人 人 Ⓚ 内 Ⓛ 人 Ⓜ 人 人Ⓝ内 円 Ⓞ 円 Ⓟ 円 円円 円 円 円 円年 月 日 円円 年 月 日 円円 円円 円※ 種 別 ※ 整 理 番 号112143-0000000610(個人番号)(役職名)(フリガナ) カスカベ タロウ控除対象扶養親族の数(配偶者を除く。) 障害者の数(本人を除く。)老人 特 定 老 人 その他 特 別 その他ⓒ有 従有 Ⓔ 従人 従人 従人社会保険料等の金額 生命保険料の控除額 地震保険料の控除額 住宅借入金等特別控除の額32,000(摘要)235,000(フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)(フリガナ) (フリガナ)本人が障害者給報(個人別明細書)⑦31-0000011 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2氏 名春日部 太郎種 別 支 払 金 額給与所得控除後の金額( 調 整 控 除 後 )所得控除の額の合計額 源泉徴収税額3,756,475 2,564,800 1,901,470 46,300(源泉)控除対象配偶者の有無等配偶者(特別)控除の額16歳未満扶養親族の数非居住者である親族の数* 380,000328,470 50,000 3,000生命保険料の金額の内訳新生命保険料の金額旧生命保険料の金額介護医療保険料の金額新個人年金保険料の金額旧個人年金保険料の金額住宅借入金等特別控除の額の内訳住宅借入金等特別控除適用数居住開始年月日(1回目) 28 1 5 住宅借入金等特別控除区分(1回目)11住(特)住宅借入金等年末残高(1回目)住宅借入金等特別控除可能額居住開始年月日(2回目)住宅借入金等特別控除区分(2回目)住宅借入金等年末残高(2回目)(源泉・特別)控除対象配偶者区分配偶者の合計所得国民年金保険料等の金額円旧長期損害保険料の金額氏 名個人番号基礎控除の額所得金額調整控除額1区分1区分5人目以降の控除対象扶養親族の個人番号氏 名 氏 名個人番号 個人番号2区分2区分氏 名 氏 名個人番号 個人番号3区分3区分5人目以降の16歳未満の扶養親族の個人番号氏 名 氏 名個人番号 個人番号4区分4区分氏 名 氏 名個人番号 個人番号未成年者外国人死亡退職災害者乙欄寡 婦ひとり親勤労学生中途就・退職 受 給 者 生 年 月 日 特 別その他就職 退職 年 月 日 元 号 年 月 日2個人番号又は法人番号× × × × × × × × × × × × × (右詰で記載してください)住所(居所)又は所在地氏名又は名称 (電話)支払いを受ける者住 所給与支払報告書(個人別明細書)控除対象扶養親族16歳未満の扶養親族(市区町村提出用)支 払 者1115 16971402113923 24 25294027 28 30 33 32 35 93 38 37 394142 43 44給 674,225円 源 25,732円 社 12,087円青専 フ「春日部 花子(同配)」 No27 控対配に補記「旧寡婦」 No58 寡婦に補記「ひとり親」「旧特別寡婦」「旧寡夫」 No145 ひとり親に補記「調整控除 150,000円」 No144 国民年金保険料の欄を使って 「S 150,000円」と補記・赤囲み春日部 藤子(調整)S 150,00071、72、7389 90 91 92 457980 8376 77 78 8184 85 869810146143 1444710210510610911011311411711812112212512612913013354 55 56 58 145 60 53 64 65 66 67 48 49 50 5162 136 137144828761⑧148、146、147 控 630,000円 人 1名 従人 1名104108112116 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 ~ 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ~ 32 33 34 35 36 37 38 ~ 44 45 ~ 62 63 ~ 97 98 99 100 101 102 103 ~ 110 111 ~ 118 119 ~ 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 ~ 160 161 ~ 1775 10 11 12 13 - CN N N NNorAN N N N NKN KN KN KN KN KN KN SK KN CCGS GS GS GS GS GS GS GS GS GS〇 〇 〇 〇 〇 〇 - 〇 〇レコード長177補足事項に※が付いている項目は特記事項を参照レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) 〃 (ゼロ1個記入はスペース)記入通り 「 」で表示:数字(N)、英字(A)、カナ(K)左づめ(後スペース)右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J)スキップ :桁数項番6・7:項番5の区分によりどちらの項目に入力するかを判断する 固定文字〇 - いずれか 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 - -SPN16SKGS年 月必須項目 〇 〇 - 〇 〇 〇 〇 〇※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ZZ ZZ ZZGS GS GS GS GS GS GS GS GS GS GSN2 N2 N2 N2 N2 N2ZZ ZZ ZZ SK- GS GS GS - GSN3 N3 N10 N17現物区分N2 N2年号年 月19医療機関コード-SP入院日数17簿冊番号送付番号18申請年月日(和暦)日SP入院区分6 7保険診療総点数14外来日数4保険者番号3法別コード生年月日(和暦) 診療年月(和暦)年号受給者証番号8指 示 書 №作 業 名 称原 票 №穿 孔 媒 体 重度医療個人医療費請求書【一般分】-レコード種別カ ラ ム項目番号原 票 名 称 重度心身障害者医療費請求書年号A 1 - 2SKN2 N7 N3形 式 2項目名称記号 処理形式1(基本記号)形 式 1桁 数 N8CC ZZN2〇GSN8補足事項GS1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )年 月 日9保険診療分領収金額-SPLL ZZN2 N2ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ※GS GS GS県内外区分診療区分証レ区分N7LLN45SKGS処 理LLCCB市町村16CC15N8LL無記入付箋(原則として不可)・判読不能箇所や必須項目に記入漏れがある場合は、付箋を貼り付けてください。 桁 数納品ファイル形式:テキストファイル(固定長)GZ 無記入ゼロ埋めGS 無記入スペース穿孔指示記号GF記号納品数量 1.正2.副形式2(項目無記入の処理)GSZZZOZSKN特 記 事 項高額療養費区分項番5:入院区分 入院→'1' 外来→'2'エントリー・コード項番13:新様式は項目なしのためSPとする※LL(KN)納品ファイル名 :judoippan.txt (二重線、枠、文字は赤字で示します)・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 項番2・3・18:和暦の年号 大正→'2' 昭和→'3' 平成→'4' 令和→'5'先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り)項番C(固定値):現物区分→'0'RRSK項番A(固定値):法別コード→'80'【全般】マルチ・ファイル 1.可2.否1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他()項番B(固定値):市町村→'01'SP高額療養費の額付加給付等の額N8LL N:年金給報 1100byte・不明瞭なものは明瞭にする。 ・金額等が2段書きの場合、パンチするものを赤囲み・総括表は不要。 ・A4でスキャンする。 ・朱書きで 消してあるものはパンチしない。 ・印字位置が不明瞭な場合は、赤字補記に従う。 (左図参照)・金額不明瞭の場合、付箋をつけてオール「9」でパンチする。 ・金額の桁オーバーの場合、付箋をつけてオール「9」でパンチする。 文字列の桁オーバーの場合、付箋をつけて入る所までパンチする。 ・オール0の金額、人数、個人番号、区分0はスペースとする。 ・マイナスの金額、2段書きで赤囲みなしは、付箋をつけてパンチしない。 ・赤字補記や赤囲みがないもので、 パンチャーが判断した上でパンチした場合は、付箋をつける。 ・付箋あり等の場合は、EXCELにリスト化する。 ・固定長、文字コードSJISで作成。 № 長さ 開始 前ゼロ 左ヅメ 未記入 備考 元№ 元:開始 様式No 記入要項 パンチ要項 付箋 スキップ1 データ区分 1 1 ○ SPACE 『N』をセット 1 1 01-01 N2 市町村コード 5 2 ○ SPACE 2 2 01-02 1 1 2 1 4 11214で固定。 3 年度(和暦) 2 7 ○ SPACE 現年度 令和でセット 2025年度 ⇒ 07 41 94 02-01 0 8 固定で「07」をパンチする。 令和7年度(令和6年分)4 冊番号 6 9 ○ SPACE 3 7 02-02 0 0 0 0 4 1 スキャンにより赤字印字 (年金簿冊41)5 冊内連番 6 15 ○ SPACE 4 13 02-03 0 0 0 0 0 1 スキャンにより赤字印字6 個人番号 12 21 ○ SPACE 148 1046 02-04 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 不明瞭があれば付箋をつけてスキップ。 ○ スキップ7 カナ氏名 22 33 ○ SPACE 5 19 02-05 カスカベ タロウ・未記入の場合、赤字記入・姓名の間が不明瞭なものは明瞭にする。 例:カスカベタロウ → カスカベ/タロウ・氏名の間は1カラム開ける。 ・記載どおりにパンチする。 (「ショウ」を「シヨウ」に直す必要はない。)・ひらがなは、カタカナにしてパンチする。 ・不明瞭があれば付箋をつけずスキップ。 ・「―」(長音)がある場合は、「―」(長音)のままパンチする。 (以下、配偶者カナ、扶養親族カナ、16歳未満扶養カナも同様)× スキップ8 元号 生年月日 1 55 ○ SPACE 1:明治 2:大正 3:昭和 6 41 02-06 3 西暦表記の場合、和暦に赤字補記 西暦表記を和暦に直してパンチ (3:昭和に注意!)9 年 生年月日 2 56 ○ SPACE 7 42 02-07 5 6 未記入の場合、赤字記入 不明瞭の場合、付箋をつけずにスキップ。 × スキップ10 月 生年月日 2 58 ○ SPACE 8 44 02-08 0 3 未記入の場合、赤字記入11 日 生年月日 2 60 ○ SPACE 9 46 02-09 2 5 未記入の場合、赤字記入12 コード 1 3 62 ○ SPACE コード=310をセット 42 96 03-01 3 1 013 内容 1 13 65 ○ SPACE 4段の支払金額の合計額 43 99 03-02 0 0 0 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0 金額が2つ以上ある場合、合計額を補記・赤囲み 金額が2つ以上ある場合、補記された合計額をパンチする。 14 コード 3 3 78 ○ SPACE コード=508をセット 46 128 03-03 5 0 815 内容 3 13 81 ○ SPACE 4段の源泉徴収税額の合計額 47 131 03-04 0 0 0 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0 金額が2つ以上ある場合、合計額を補記・赤囲み 金額が2つ以上ある場合、補記された合計額をパンチする。 16 本人特別障害 1 94 ○ SPACE 23 62 04-01 117 本人普通障害 1 95 ○ SPACE 24 63 04-02 118 ひとり親 1 96 ○ SPACE 1:ひとり親に該当 26 65 04-03 1摘要欄や旧様式にひとり親を示す文言「ひとり親」「旧特別寡婦」「旧寡夫」がある場合は、No26ひとり親に補記 例:「 特別寡婦 ひとり ○」19 寡婦一般 1 97 ○ SPACE 寡婦 25 64 04-04 1摘要欄に寡婦を示す文言「寡婦」「旧寡婦」がある場合は、No25寡婦に補記20 控対配 1 98 ○ SPACE 控対配か老人控対配が『1』の時1をセット 10 48 04-05 1摘要欄に同一生計配偶者を示す文言「春日部 花子(同配)」がある場合は、No10控対配に補記・スペース以外(「1」「○」「*」等)であればパンチする。 ・「無」の場合、スペースとする。 ・控対配&老配の両方に記載がある場合、老配を優先する。 ・No99老配のみに記載がある場合も、No98控対配に「1」をパンチする。 21 老人控対配 1 99 ○ SPACE 老人控対配が『1』の時1をセット 11 49 04-06 1No98控対配に記載がなく、No99老人のみ記載ありの場合、No98控対配にも「1」をパンチする。 22 特定扶養人数 1 100 ○ SPACE 12 50 04-07 123 老人扶養人数 1 101 ○ SPACE 14 52 04-08 124 その他扶養人数 2 102 ○ SPACE 15 53 04-09 125 年少扶養数 1 104 ○ SPACE H24追加 年少扶養人数 35 75 04-10 326 同居特別障害人数 1 105 ○ SPACE 16 55 04-11 127 特別障害人数 1 106 ○ SPACE 17 56 04-12 228 普通障害人数 1 107 ○ SPACE 18 57 04-13 129 コード 2 3 108 ○ SPACE コード=403をセット 44 112 04-14 4 0 330 内容 2 13 111 ○ SPACE 社会保険料をセット 45 115 04-15 0 0 0 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0 ○ パンチ31 配偶者カナ氏名 1扶養者情報10 124 ○ SPACE 102 861 05-01 カスカベ ハナコ ・No5カナ氏名と同様 ・No5カナ氏名と同様 (配偶者カナ氏名の文字オーバーは付箋不要)32 配偶者個人番号 1扶養者情報12 134 ○ SPACE 107 878 05-02 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 ・不明瞭の場合、付箋をつけてスキップ。 ○ スキップ33 扶養カナ氏名(1) 2扶養者情報10 146 ○ SPACE 111 894 05-03 カスカベ フジコ ・No5カナ氏名と同様・No5カナ氏名と同様 (扶養カナ氏名の文字オーバーは付箋不要)・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 34 扶養個人番号(1) 2扶養者情報12 156 ○ SPACE 116 911 05-04 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4・不明瞭の場合、付箋をつけてスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 ○ スキップ35 扶養カナ氏名(2) 3扶養者情報10 168 ○ SPACE 120 927 05-05 カスカベ ジロウ・No5カナ氏名と同様 (扶養カナ氏名の文字オーバーは付箋不要)・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 36 扶養個人番号(2) 3扶養者情報12 178 ○ SPACE 125 944 05-06 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5・不明瞭の場合、付箋をつけてスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 ○ スキップ37 16歳未満カナ氏名(1) 4扶養者情報10 190 ○ SPACE 129 960 05-07 カスカベ サブロウ ・No5カナ氏名と同様・No5カナ氏名と同様 (扶養カナ氏名の文字オーバーは付箋不要)・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 38 16歳未満個人番号(1) 4扶養者情報12 200 ○ SPACE 134 977 05-08 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6・不明瞭の場合、付箋をつけてスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 ○ スキップ39 16歳未満カナ氏名(2) 5扶養者情報10 212 ○ SPACE 138 993 05-09 カスカベ シロウ・No5カナ氏名と同様 (扶養カナ氏名の文字オーバーは付箋不要)・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 40 16歳未満個人番号(2) 5扶養者情報12 222 ○ SPACE 143 1010 05-10 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7・不明瞭の場合、付箋をつけてスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 ○ スキップ41 配偶者区分 2扶養者情報1 1003 ○ ZERO 0:扶養 0:区分あり 118 925 0配偶者、扶養親族のうち1人でも「区分」ありの場合は㋗を赤字補記右下に赤字で㋗の記載がある場合は「0」をパンチする。 1100春日部市 20251121現在 固定 年度による令和8年度課税分年金パンチフォーマット項目名 イメージ本人が障害者特 別その他*「その他=*」とみなす。 本人が障害者特 別その他*1 / 1 1.ファイル情報ファイル形式:カンマ区切りCSVファイル (CRLF:改行マークをセット))フォーマット:MS-DOSフォーマット文字コード :Shift-JISファイル名 :高齢インフルyyyy年mm月請求分.csvヘッダ行 :なし2.項目情報(固定部分)項目No パンチ項目名 長さ 入力値 データ形式 内容 データサンプル 備考1 作成日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日 データ作成日チェックに使用。 CSVデータの作成日。 202512012 個人番号 10 未使用 整数 住基情報のもの マッチングに使用 ▲マッチング3 生年月日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日 20080215 ▲マッチング原票は和暦ですが、西暦で入力4 性別 1 未使用 コード 1:男 2:女 7 ▲マッチング5 カナ氏名 25 半角文字 半角文字 個人マッチングキー&エラーデータ確認用 リヨウビ タラオ ▲マッチング6 漢字氏名 25 未使用 全角文字 個人マッチングキー&エラーデータ確認用 両備 タラオ ▲マッチング7 郵便番号 8 未使用 半角文字個人マッチングキーに使用する” - “あり8桁▲マッチング8 任意マッチング 1 未使用 半角文字 任意で指定して個人マッチングする ▲マッチング9 総合被保険者番号 10 未使用 整数 個人テーブル総合被保険者番号にて個人マッチングする ▲マッチング10 電話番号 11 未使用 半角文字 個人テーブル 電話番号項目に更新を行う11 検診種別 5 41003を固定 整数名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403000-0)※高齢者インフルエンザの場合は41003固定41003 ★必須12 接種西暦年度 4 4桁 現年度 西暦年 西暦年接種が実施された年度(西暦)をセット※項番13の接種日が2022年12月1日なら、項番12に2022をセット※項番13の接種日が2023年1月1日なら、項番12に2022をセット2013 ※113 接種日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日受診番号と共にマッチング可能接種判定とセットで必須項目20251001 ★必須原票は和暦と西暦が混在しますが、西暦で入力14 接種番号 1 未使用 整数 受診日と共にマッチング可能 100 ▲マッチング15 接種回数 1 未使用 コード名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403001-検診種別)116 接種判定 1 1を固定 コード名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403010-0)接種日とセットで必須項目1:高齢者接種/2:障害者接種/9:問診のみ117 混合接種何種 1 未使用 コード 名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403012-0)18 実施医療機関 10 10桁 医療機関コード コード 医療機関テーブルコード(HCOMKIKAN)をセット 34251105119 未接種理由 1 未使用 コード 名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403002-0)20 請求日 6 6桁 西暦年月 西暦年月日 20251021 予診のみ 1 未使用 整数 予診時にのみ'1'をセット3.項目情報の注意事項※ 入力値にて未使用としている項目については、値を入れずカンマで区切り、csvデータを作成してください。 ※ 本番処理前に予定しているテストの内容によっては、パンチ項目に修正が入る可能性もあります。 3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。 ※1:高齢者インフルエンザ(テーブル番号41003)では必須。 3-2.マッチング項目(その他項目に“▲マッチング”とあるもの)については、個人のマッチングに使用するため、いずれか1つは必ずセットする。 3-3.入力値の項目が未使用となっている場合は、値を入れずカンマで区切り、データを作成する事。 高齢者インフルエンザ定期予防接種予診票 穿孔指示書 1.ファイル情報ファイル形式:カンマ区切りCSVファイル (CRLF:改行マークをセット))フォーマット:MS-DOSフォーマット文字コード :Shift-JISファイル名 :新型コロナyyyy年mm月請求分.csv ファイル名の年月は、項番20と同じにしてくださいヘッダ行 :なし2.項目情報(固定部分)項目No パンチ項目名 長さ 入力値 データ形式 内容 データサンプル 備考1 作成日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日 データ作成日チェックに使用。 CSVデータの作成日。 202412012 個人番号 10 未使用 整数 住基情報のもの マッチングに使用 ▲マッチング3 生年月日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日 20080215 ▲マッチング原票は和暦ですが、西暦で入力してください4 性別 1 1:男 2:女 コード 1:男 2:女 7 ▲マッチング 未使用5 カナ氏名 25 半角文字 半角文字 個人マッチングキー&エラーデータ確認用 リヨウビ タラオ ▲マッチング○リヨウビ ×リョウビ大文字で入力してください6 漢字氏名 25 全角文字 全角文字 個人マッチングキー&エラーデータ確認用 両備 タラオ ▲マッチング 未使用7 郵便番号 8 未使用 半角文字個人マッチングキーに使用する” - “あり8桁▲マッチング8 任意マッチング 1 未使用 半角文字 任意で指定して個人マッチングする ▲マッチング9 総合被保険者番号 10 未使用 整数 個人テーブル総合被保険者番号にて個人マッチングする ▲マッチング10 電話番号 11 未使用 半角文字 個人テーブル 電話番号項目に更新を行う11 検診種別 5 41007 を固定 整数 新型コロナ定期接種のコードを設定 4100712 接種西暦年度 4 4桁 現年度 西暦年 西暦年接種が実施された年度(西暦)をセット※項番13の接種日が2024年12月1日なら、項番12に2024をセット※項番13の接種日が2025年1月1日なら、項番12に2024をセット2024 ※113 接種日 8 8桁 西暦年月日 西暦年月日受診番号と共にマッチング可能接種判定とセットで必須項目20241010 ★必須原票は和暦と西暦が混在しますが、西暦で入力してください14 接種番号 1 未使用 整数 受診日と共にマッチング可能 100 ▲マッチング15 接種回数 1 未使用 コード 名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403001-検診種別) 116 接種判定 1 1を固定 コード名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403073-0)接種日とセットで必須項目1:接種済/2:罹患済/117 混合接種何種 1 未使用 コード 名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403012-0)18 実施医療機関 10 10桁 医療機関コード コード 医療機関テーブルコード(HCOMKIKAN)をセット 34251105119 未接種理由 1 未使用 コード 名称テーブルコードをセット テーブル参照(HCOMMST Y-403002-0)20 請求日 6 6桁 西暦年月 西暦年月 20241221 予診のみ 1 未使用 整数 予診時にのみ'1'をセット3.項目情報の注意事項※ 入力値にて未使用としている項目については、値を入れずカンマで区切り、csvデータを作成してください。 ※ 本番処理前に予定しているテストの内容によっては、パンチ項目に修正が入る可能性もあります。 3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。 ※1:新型コロナウイルスでは必須。 3-2.マッチング項目(その他項目に“▲マッチング”とあるもの)については、個人のマッチングに使用するため、いずれか1つは必ずセットする。 3-3.入力値の項目が未使用となっている場合は、値を入れずカンマで区切り、データを作成する事。 新型コロナウイルス感染症定期予防接種予診票 穿孔指示書 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 ~ 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ~ 32 33 34 35 36 37 38 ~ 44 45 ~ 62 63 ~ 97 98 99 100 101 ~ 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 ~ 160 161 ~ 1775 10 11 12 CN N N NNorAN N NKN KN KN KN KN KN KN CCGS GS GS GS GS GS GS GS〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇レコード長177補足事項に※が付いている項目は特記事項を参照レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) 無記入ゼロ埋め 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) 無記入スペース 〃 (ゼロ1個記入はスペース) 無記入付箋(原則として不可)記入通り 「 」で表示:数字(N)、英字(A)、カナ(K)左づめ(後スペース)右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J)スキップ :桁数項番6・7:項番5の区分によりどちらの項目に入力するかを判断する 固定文字〇 〇 〇 - いずれか - - 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 - 〇 〇 〇 〇処 理形式2(項目無記入の処理)桁数ZZ穿孔指示記号LLCC形式1(基本記号)処理 記号GZGSGF先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り)1.正2.副項番C(固定値):現物区分→'0'RR-SPN34SKGS必須項目エントリー・コードLL(KN)【全般】マルチ・ファイル 1.可2.否1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他()項番B(固定値):市町村→'01'項番A(固定値):法別コード→'8R'納品数量 (二重線、枠、文字は赤字で示します)・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 特 記 事 項項番2・3・15:和暦の年号 大正→'2' 昭和→'3' 平成→'4' 令和→'5'項番5:入院区分 入院→'1' 外来→'2'・判読不能箇所や必須項目に記入漏れがある場合は、付箋を貼り付けてください。 納品ファイル形式:テキストファイル(固定長)ZOZS納品ファイル名 :judokouki.txt KNSKB市町村SK ZZ ZZ※県内外区分診療区分証レ区分N7LLN45GSN8ZZGS GS13CCGSZZ ZZ ZZN2ZZ6 9保険診療分領収金額-SPLL月ZZN21.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )日年号年 月3日〇記号形 式 1桁 数 N8CC ZZGS2補足事項SKNA N7 N3形 式 2項目名称受給者証番号レコード種別カ ラ ム項目番号原 票 名 称 重度心身障害者医療費請求書8 A 1 -月SP入院区分指 示 書 №作 業 名 称原 票 №穿 孔 媒 体 重度医療個人医療費請求書【後期分】外来日数4保険者番号16医療機関コード法別コード生年月日(和暦) 診療年月(和暦)年号年-SP入院日数14簿冊番号送付番号15申請年月日(和暦)7保険診療総点数N2 N3 N3 N10 N17現物区分N2 N2年号年ZZ ZZ ZZ SK- GS GS GS - GS GS GS GS GSN2 N2 N2 N2 N2 N2ZZ ZZ ZZGS GS GS GS GS GS GS※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 ~ 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ~ 32 33 34 35 36 37 38 ~ 44 45 ~ 62 63 ~ 97 98 99 100 101 ~ 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 ~ 160 161 ~ 1774 9 10 B DN N N N N N N NKN KN KN KN KN CC KN CCGS GS GS GS GS GS GS GS〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇レコード長177補足事項に※が付いている項目は特記事項を参照レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) 〃 (ゼロ1個記入はスペース)記入通り 「 」で表示:数字(N)、英字(A)、カナ(K)左づめ(後スペース)右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J)スキップ :桁数項番5・6:項番4の区分によりどちらの項目に入力するかを判断する 固定文字納品数量 1.正2.副マルチ・ファイル 1.可2.否CC項番B(固定値):証レ区分→'1'項番C(固定値):市町村→'01'エントリー・コード1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他()項番D(固定値):現物区分→'1'項番A(固定値):法別コード→'80' LL項番2・3・13:和暦の年号 大正→'2' 昭和→'3' 平成→'4' 令和→'5' RR項番4:入院区分 入院→'1' 外来→'2' SK納品ファイル形式:テキストファイル(固定長) ZS GF 無記入付箋(原則として不可)納品ファイル名 :judoiryou.txt KN桁 数LL(KN) 先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り) (二重線、枠、文字は赤字で示します) ZZ GZ 無記入ゼロ埋め・判読不能箇所や必須項目に記入漏れがある場合は、付箋を貼り付けてください。 ZO GS 無記入スペース特 記 事 項【全般】穿孔指示記号形式1(基本記号) 形式2(項目無記入の処理)・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 記号 処理 記号 処 理-SPC市町村11CCN34 N2 N3県内外区分申請種別証レ区分N7 N45GSN8SK SK SK ZZ ZZ ZZ ZZ LL SK8一部負担金の額-SPLL7総点数日N2GS GSN2ZZ ZZGS GS 形 式 2補足事項形 式 1桁 数項目名称N8CC ZZ年 月レコード種別カ ラ ム項目番号原 票 名 称 重度心身障害者医療費請求書( 入院 ・ 外来 )N2 N7 N3指 示 書 №作 業 名 称原 票 №穿 孔 媒 体A 1 - 2 3法別コード受給者証番号生年月日(和暦) 診療年月(和暦)年号年号年 月SP入院区分5 6重度医療医療機関医療費請求書外来日数13申請年月日(和暦)年号年 月 日-SP14医療機関コード-SP入院日数12簿冊番号送付番号 N3 N10 N17現物区分ZZ ZZ ZZ SKN2 N2- GS GS GS GS - GS GS GS GS GSN2 N2 N2 N2 N2 N2ZZ ZZ ZZ ZZGS GS GS GS GS※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )GS GS※必須項目 〇 〇 - 〇 〇 〇 - 〇 〇 - - 〇 〇 いずれか 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 - し尿処理手数料報告書 穿孔指示書ヘッダー行(収納日ごとに挿入される)※し尿処理手数料総括票(表紙)より入力カラム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19項目番号 -桁数備考例 0 1 2 0 2 0 0 9 2 9 0 0 0 5 4 7 8 0データ行※し尿処理手数料領収済報告書 より入力カラム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19項目番号項目名称桁数備考例 0 2 0 0 0 0 1 2 3 4 1 2 0 1 0 0 0 0 1各項目番号は帳票レイアウトの番号と対応していますファイル名:hatesuhファイル形式:テキストファイル※128桁固定長テキストファイル⑤ ⑥2 8 9ID(固定)発行番号(OCR欄下の数字)整理番号(9桁)- ① ② ③ ④スペース収納年月日(西暦)項目名称2右詰めゼロ埋めID(固定)年 月 日 金額4 2 2 8 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 803 4 5 11N N N N N NKN KN KN KN KN KNGS GS GS GS GS GSレコード長81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128NKNGS補足事項シ|ト番号12形 式 1 ZZ ZZ ZZ SK形 式 2 GS GS GSSP 年号年 月 日桁 数 N2 N2 N2 N41128カ ラ ム項目番号 16項目名称生年月日GZ GZ補足事項GS GS GS GS GZ GS 形 式 2 GS GS GF GZ GZZZ LL ZZ LL ZZ ZZN8 N8形 式 1 ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZN7 N2 N2 N10 N2 N10 桁 数 N2 N2 N5 N8 N8医療機関コード 高額療養費 附加給付金 年号年 月年号年 月一部負担金 受給者資格証記号番号診療年月加入保険者コード入院・外来区分入院日数14 8 9 10 12 15項目名称支給年月連番県内外区分医科歯科調剤区分証明書・レシート区分医療費総点数7 13レコード種別カ ラ ム項目番号 1 2 6原 票 名 称 こども医療費申請書 原 票 №指 示 書 №作 業 名 称システム名称こども医療費申請書パンチ作業(償還) 穿 孔 媒 体1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )穿 孔 作 業 指 示 書CC 固定文字シ|ト番号22穿孔指示記号形式1(基本記号)ZZ先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り):数字(N)、英字(A)、カナ(K) LL 左づめ(後スペース)RR 右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J)SK スキップ:桁数1.可2.否 ZS 〃 (ゼロ1個記入はスペース) GF 無記入付箋(原則として不可)KN 記入通り桁 数「 」で表示LL(KN)レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) GZ 無記入ゼロ埋め納品数量 1.正2.副ZO 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) GS 無記入スペースマルチ・ファイル形式2(項目無記入の処理)エントリー・コード1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他() 記号 処 理 記号 処 理 片方が消されている場合、残っているものを記入通りパンチ(付箋なし)入院→'1'、外来→'2'○がなければスペース(日数があっても)選択項目:複数選択はスペースで付箋 異常値は項目スペース付箋項番11:○で囲まれた番号を入力項番11:番号が無い場合、○で囲まれている内容を次のとおり入力 囲まれている番号を入力項番8:特殊記号は、そのまま入力(ハイフンなど)項番9,16:西暦で記入されている場合、スペース入力し、付箋 何も記入しなくてよい。 項番3,4,5:様式1の項目に○で囲まれている場合、その番号を入力 様式1の項目に○の記述がない場合、様式2または3の項目に○で項番1,9,16:明治→'1'、大正→'2'、昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5'項番2:未記入時(ナンバリング漏れ)は、ゼロ埋めで付箋を貼る。 付箋には納品ファイル形式:テキスト(固定長)納品ファイル名 :KODOMO償還.TXT特 記 事 項【全般】・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 (二重線、枠、文字は赤字で示します)原 票 名 称 こども医療費申請書 原 票 №指 示 書 №作 業 名 称システム名称 こども医療費申請書パンチ作業(償還) 穿 孔 媒 体1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( ) 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 802 3N N N N NKN KN KN KN KNGS GS GS GS GSレコード長N10ZZ ZZ ZZGS12申請日医療機関番号 年号年 月 日 GS GF GS GS GS GS GS GS GSZZ ZZ ZZ LL LL LL ZZ ZZ ZZ6 7 8 9N3 N10 N2 N2 N2 N7一部負担金の額N811N2 N2 N2 N210GS GS GS年 日GSN2外来日数月受給者証番号診療年月年号年 月年号シ|ト番号121簿冊番号N3GF64補足事項総点数形 式 2形 式 1桁 数項目名称送付番号N2生年月日レコード種別カ ラ ム項目番号県内外区分申請種別原 票 名 称 こども医療費請求書4 5こども医療費請求書パンチ作業(現物)指 示 書 №1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )作 業 名 称原 票 №穿 孔 媒 体穿 孔 作 業 指 示 書穿 孔 媒 体1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )作 業 名 称原 票 名 称 こども医療費請求書 原 票 №指 示 書 №特 記 事 項【全般】・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 (二重線、枠、文字は赤字で示します)納品ファイル形式:テキストファイル(固定長)納品ファイル名 :KODOMO現物.TXT項番2:県内→'1'、県外→'2'、市内→'3'項番6:年号は平成→'4'、令和→'5'項番7:年号は大正→'2'、昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5'項番11:年号は平成→'4'、令和→'5'納品数量 1.正2.副無記入スペースエントリー・コード形式2(項目無記入の処理)ZZ GZ 無記入ゼロ埋めZO 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) GS1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他() 記号 処 理 記号 処 理1.可2.否 ZS 〃 (ゼロ1個記入はスペース) GF 無記入付箋(原則として不可)マルチ・ファイル 特殊(S)、漢字(J):数字(N)、英字(A)、カナ(K)KN 記入通りRR 右づめ(前スペース)桁 数「 」で表示こども医療費請求書パンチ作業(現物)2CC 固定文字LL 左づめ(後スペース)LL(KN) 先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り):桁数レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め)シ|ト番号2SK スキップ穿孔指示記号形式1(基本記号) 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 803 4 5 6 10 11N N N N N N N N NKN KN KN KN KN KN KN KN KNGS GS GS GS GS GS GS GS GSレコード長81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128シ|ト番号12形 式 2 GS補足事項SP桁 数 N10 N38形 式 1 LL SK128カ ラ ム項目番号 19項目名称 医療機関コード欠番00詰入力GS GS GZ GZ GZ補足事項GS GS GS GZ GZ GZ 形 式 2 GS GS GF GS GSZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ ZZ LL ZZ ZZN2 N2 N7 N8 N8形 式 1 ZZ ZZ ZZ LLN2 N2 N8 N2 N2 N7 桁 数 N2 N2 N5 N10 N2附加給付金 年号年 月年号年 月 日年号年入院日数外 来 日 数保険診療一部負担金診療年月保険診療総点数 高額療養費月申請者区分受給資格証番号生年月日保険者番号市民税課税区分入院・外来区分16 17 18項目名称支給年月連番県内外区分医科歯科調剤区分証明書・レシート区分8 9 12 13 14 15レコード種別カ ラ ム項目番号 1 2 7原 票 名 称 ひとり親家庭等医療費申請書 原 票 №指 示 書 №作 業 名 称システム名称ひとり親家庭等医療費申請書パンチ作業(償還) 穿 孔 媒 体1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )穿 孔 作 業 指 示 書項番9:記号の記入は保険者番号スペースで付箋項目10:○で囲まれている場合、次の通りに入力する。 課税→'1'、非課税→'2'項番11:○で囲まれている場合、次のとおりに入力する。 入院→'1'、外来→'2'項目14:マイナス指示あり。 項目15:年号は次のとおり昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5'西暦記入は項15スペース付箋シ|ト番号22RR 右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J)SK スキップ:桁数 CC 固定文字無記入付箋(原則として不可)KN 記入通り桁 数「 」で表示LL(KN) 先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り):数字(N)、英字(A)、カナ(K) LL 左づめ(後スペース)1.正2.副ZO 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) GS 無記入スペースマルチ・ファイル 1.可2.否 ZS 〃 (ゼロ1個記入はスペース) GF処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) GZ 無記入ゼロ埋め納品数量穿孔指示記号形式1(基本記号) 形式2(項目無記入の処理)エントリー・コード1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他() 記号 処 理 記号項目13:欠番として、00詰めで入力する。 昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5' ○で囲まれていない場合はスペース 西暦記入は項8スペース付箋 何も記入しなくてよい。 縦貼り。 項番3,4,5,6:○で囲まれた番号を入力項番8:年号は○で囲まれている場合、次のとおり入力する。 項番1:明治→'1'、大正→'2'、昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5'項番2:未記入時(ナンバリング漏れ)は、ゼロ埋めで付箋を貼る。 付箋には納品ファイル形式:テキスト(固定長)納品ファイル名 :HITORI償還.TXT特 記 事 項【全般】・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 (二重線、枠、文字は赤字で示します)原 票 名 称 ひとり親家庭等医療費申請書 原 票 №指 示 書 №作 業 名 称システム名称 ひとり親家庭等医療費申請書パンチ作業(償還) 穿 孔 媒 体1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( ) 穿 孔 作 業 指 示 書1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 802 3N N N N NKN KN KN KN KNGS GS GS GS GSレコード長レコード種別カ ラ ム項目番号指 示 書 №1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )穿 孔 媒 体原 票 名 称64ひとり親家庭等医療費請求書作 業 名 称原 票 №ひとり親家庭等医療費請求書パンチ作業(現物)県内外区分申請種別項目名称シ|ト番号12N10補足事項形 式 1GF送付番号GS GSN2 N3 N2生年月日N2ZZ LL1簿冊番号N3GF 形 式 2桁 数受給者証番号診療年月年号年 月年号年N2 N2 N7GSN2外来日数LLN210GS GS日総点数8 9一部負担金の額N811ZZ ZZ4 5 6 7ZZ ZZ月N2GS GS GS GS GSZZGS GSZZ LL12申請日医療機関番号 年号年 月 日N10ZZGSZZN2穿 孔 作 業 指 示 書シ|ト番号221.正2.副SK スキップ:桁数マルチ・ファイル 1.可2.否CC 固定文字LL 左づめ(後スペース)RR 右づめ(前スペース) 特殊(S)、漢字(J):数字(N)、英字(A)、カナ(K)納品数量 〃 (ゼロ1個記入はゼロ1個) GS 無記入スペースKN 記入通り桁 数「 」で表示LL(KN) 先頭左づめ(後スペース、途中スペースは記入通り)1.EBCDIK 2.KEIS833.シフトJIS 4.その他() 記号 処 理 記号 処 理ZS 〃 (ゼロ1個記入はスペース) GF 無記入付箋(原則として不可)ZOGZ 無記入ゼロ埋め穿孔指示記号形式1(基本記号) 形式2(項目無記入の処理)ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め)エントリー・コード項番11:年号は平成→'4'、令和→'5'項番2:県内→'1'、県外→'2'、市内→'3'項番6:年号は平成→'4'、令和→'5'納品ファイル形式:テキストファイル(固定長)納品ファイル名 :HITORI現物.TXT【全般】・訂正箇所を二重線で消し枠で囲み余白に正しい文字を記入し矢印で示します。 作 業 名 称原 票 名 称 ひとり親家庭等医療費請求書 原 票 №特 記 事 項 (二重線、枠、文字は赤字で示します)項番7:年号は大正→'2'、昭和→'3'、平成→'4'、令和→'5'ひとり親家庭等医療費請求書パンチ作業(現物) 1.M/O 2.USBメモリ 3.CD4.F/D(3.5") 5.その他( )穿 孔 媒 体指 示 書 № ・不明瞭なものは明瞭にする。 ・金額等が2段書きの場合、パンチするものを赤囲み・必ず先頭に総括表をつける。 ・旧様式(A6)もすべてA5でスキャンする。 ・旧様式は、なるべくファイルを後ろにまとめておく。 ・朱書きで 消してあるものはパンチしない。 ・総括表の2枚目、理由書等はパンチしない。 ・印字位置が不明瞭な場合は、赤字補記に従う。 (左図参照)・金額不明瞭の場合、付箋をつけてオール「9」でパンチする。 ・金額の桁オーバーの場合、付箋をつけてオール「9」でパンチする。 文字列の桁オーバーの場合、付箋をつけて入る所までパンチする。 ・オール0の金額、人数、個人番号、区分0はスペースとする。 ・マイナスの金額、2段書きで赤囲みなしは、付箋をつけてパンチしない。 ・赤字補記や赤囲みがないもので、 パンチャーが判断した上でパンチした場合は、付箋をつける。 ・付箋あり等の場合は、EXCELにリスト化する。 ・固定長、文字コードSJISで作成。 ○項番 項目名 開始 長さ 前ゼロ 左ヅメ 未記入 備考 No 独自 様式No 記入要項 パンチ要項 R81 種類 1 3 SPACE 315をセット 1 01-01 3 1 5141 市町村コード 3482 6 ○ SPACE 141 01-02 1 1 2 1 4 3 112143で固定。 142 指定番号 3488 12 ○ SPACE 142 01-03 7 3 0 0 0 0 1 2 3 4・市規定様式は、処理不要・市規定様式以外は、整理番号欄(なければ右上欄外)に 指定番号を赤字・赤囲み (黒字・赤囲みの場合もあり)・不明瞭&未記載の場合は、付箋をつけてスキップ。 ・総括表のない事業所の給報は、付箋をつけてスキップ。 74災害による徴収猶予税額事業所受取区分1050 10 ○ SPACE未使用対応する6桁を入力(春日部市独自項目)前3桁101:電子×電子 102:電子×書面 201:書面×電子 202:書面×書面前から4桁目1:メアドあり 2:メアド無し前から5桁目1:納税者IDあり 2:納税者IDなし前から6桁目1:利用者IDあり 2:利用者IDなし74 ● 01-04 1 0 1 1 1 1赤字で番号に変換補記(「電子×電子、メアドあり、納税者IDあり、利用者IDあり」→「101111」に修正)・不明瞭は付箋をつけてスキップ・未記載の場合は付箋つけずスキップ●96 提出者個人(法人)番号 1763 13 ○ SPACE 個人番号(12桁)又は法人番号(13桁) 96 01-05 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3・1文字でも不明瞭な場合は、付箋をつけてスキップ。 ・未記載の場合は、付箋をつけずにスキップ。 ・総括表のない事業所の給報は、付箋をつけてスキップ。 17 特別徴収数 603 5 ○ SPACE 報告人員(特徴者数) 17 01-06 0 0 0 1 5 特徴の報告人数を赤囲み (不明瞭なものは㋣ 3人)18 普通徴収数 608 5 ○ SPACE 報告人員(普徴者数) 18 01-07 0 0 0 0 5普徴の報告人数を赤囲み (不明瞭なものは㋫ 3人)(2段記載がある場合は、合計人数を補記・赤囲み)63外国人特別徴収の納入書831 1 ○ SPACE未使用0:要 1:不要 (春日部市独自項目)63 ● 01-08 1・市規定様式で、○なし の場合は、処理不要・市規定様式で、電算印字で「不要○」の場合は、処理不要。 ・市規定様式で、手書等で「不要○」の場合は、赤囲み・市規定様式以外で、「不要」の場合は、赤込み・市規定様式以外で、記載位置が分かりにくいものは 定位置にスタンプを押して要・不要を赤囲み・市規定様式は、○がついているものをパンチする。 「要・不要」に○がついていない場合はスペースでパンチする。 ・市規定様式以外は、赤囲みがあるものをパンチする。 11 年分 408 2 ○ SPACE 令和でセット 2025年分 ⇒ 07 11 02-01 0 715 冊番号 役職名 591 6 ○ SPACE 15 02-02 0 0 0 0 3 1 スキャンにより赤字印字 (特徴簿冊31 普徴簿冊32)16 冊内連番 597 6 ○ SPACE 16 02-03 0 0 0 0 0 1 スキャンにより赤字印字140 受給者番号 3457 25 ○ SPACE 140 02-04 0 0 6 所定の位置にない場合は矢印等で明瞭にする。 ・数字、英字、カナ、記号をそのまま左詰め・間が空いている場合は1カラム開けてパンチする。 97 個人番号 1776 12 ○ SPACE 支払を受ける者の個人番号(12桁) 97 02-05 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 不明瞭があっても付箋をつけずスキップ。 139 カナ氏名 3397 60 ○ SPACE 139 02-06 カスカベ タロウ・未記入の場合、赤字記入・姓名の間が不明瞭なものは明瞭にする。 例:カスカベタロウ → カスカベ/タロウ・氏名の間は1カラム開ける。 ・記載どおりにパンチする。 (「ショウ」を「シヨウ」に直す必要はない。)・ひらがなは、カタカナにしてパンチする。 ・未記載、不明瞭があれば付箋をつけずスキップ。 ・「―」(長音)がある場合は、「―」(長音)のままパンチする。 (以下、配偶者カナ、扶養親族カナ、16歳未満扶養カナも同様)21 支払金額 641 10 ○ SPACE 21 03-01 0 0 0 1 5 0 0 0 0 023 給与所得控除後の金額 661 10 ○ SPACE 23 03-02 0 0 0 1 5 0 0 0 0 024 所得控除の合計額 671 10 ○ SPACE 24 03-03 0 0 0 1 5 0 0 0 0 025 源泉徴収税額 681 10 ○ SPACE 25 03-04 0 0 0 1 5 0 0 0 0 027 控除対象配偶者の有無 701 1 ○ SPACE1:控対配有り 2:控対配なし 3:従あり 4:従なし27 ● 04-01 1摘要欄に同一生計配偶者を示す文言「春日部 花子(同配)」がある場合は、No27控対配に補記・スペース以外(「1」「○」「*」等)であればパンチする。 ・「無」の場合、スペースとする。 ・控対配&老配の両方に記載がある場合、老配を優先する。 ・No28老配のみに記載がある場合も、No27控対配に「1」をパンチする。 28 老人控除対象配偶者 702 1 ○ SPACE 1:老人控対配有り 28 04-02 1No27控対配に記載がなく、老人のみ記載ありの場合、No27控対配にも「1」をパンチする。 29 配偶者特別控除額 703 10 ○ SPACE 29 04-03 0 0 0 0 3 8 0 0 0 030 特定扶養数(主) 扶養数 713 2 ○ SPACE 30 04-04 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 33 老人内同居数 扶養数 719 2 ○ SPACE 33 04-05 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 32 老人扶養数(主) 扶養数 717 2 ○ SPACE 32 04-06 0 2 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 35 その他扶養数(主) 扶養数 723 2 ○ SPACE 35 04-07 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外の場合、付箋をつけてスキップ。 146 特親数(主) 扶養数 3521 2 ○ SPACE R08パンチ対象追加 146 04-08 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 ●147 特親数(従) 扶養数 3523 2 ○ SPACE R08パンチ対象追加 147 04-09 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 ●93 16歳未満の扶養人数 1749 2 ○ SPACE 93 04-10 0 3 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 38 特別障害内同居数 障害数 729 2 ○ SPACE 38 04-11 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 37 特別障害数 障害数 727 2 ○ SPACE 37 04-12 0 2 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 39 普通障害数 障害数 731 2 ○ SPACE 39 04-13 0 1 10人以上の場合、間違いでないか確認 数字以外・2桁以上の場合、付箋をつけてスキップ。 148 特定親族特別控除の額 3525 10 ○ SPACE R08パンチ対象追加 148 05-01 0 0 0 0 6 3 0 0 0 0 ●40 社会保険料 733 10 ○ SPACE 40 05-02 0 0 0 1 5 0 0 0 0 02段書きの場合、次のようになっているか確認する。 上段:No41小規模 < 下段:No40社保(小規模含む)2段書きの場合、上段はNo41小規模企業共済等掛金、下段はNo40社会保険料とする。 41 小規模企業共済掛金 743 10 ○ SPACE 41 05-03 0 0 0 1 5 0 0 0 0 042 生命保険控除額 753 10 ○ SPACE 42 05-04 0 0 0 0 0 3 0 0 0 043 地震保険控除額 763 10 ○ SPACE 43 05-05 0 0 0 0 0 3 0 0 0 044 住宅借入金控除 773 10 ○ SPACE 44 05-06 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0春日部市 20251121現在 固定 年度による令和8年度課税分給報パンチフォーマットイメージ本人が障害者特 別その他*「その他=*」とみなす。 本人が障害者特 別その他*1 / 3項番 項目名 開始 長さ 前ゼロ 左ヅメ 未記入 備考 No 独自 様式No 記入要項 パンチ要項 R8 イメージ88 摘要 1109 600 ○ SPACE ※SJIS 88 06-01①同一生計配偶者を示す文言は、No27控対配に補記 「春日部 花子(同配)」②旧寡婦控除を示す文言は、No58,145に補記・赤囲み 「旧寡婦」 No58寡婦に補記・赤囲み 「旧特別寡婦」「旧寡夫」 No145ひとり親に補記・赤囲み③退職所得を除けばひとり親・寡婦に該当する文言は、 No58「寡婦」 or No145「ひとり親」に補記・赤囲み④所得金額調整控除を示す文言は、 No144国民年金の欄に「S ○円」と補記・赤囲み 「調整控除○円」⑤所得金額調整控除対象(No62)を示す文言を赤囲み 「春日部 藤子(調整)」 「調整」 ※対象23歳未満等※No88摘要 としてパンチするものはない。 ※赤囲みしてあるもののみパンチする。 ④国民年金の欄付近に「S ○円」「調整○円」等 の記載がある場合は、その金額をNo144にパンチする。 ⑤「氏名(所得金額調整控除)」「氏名(調整)」「調整」等 の記載がある場合は、No62に「1」をパンチする。 71 他の支払者給与 1020 10 ○ SPACE 71 06-02 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0・前職の給与収入(合計額)を補記・赤囲み 「給 ○円」・会社名のみで金額不明の場合、「給1円」で赤囲み。 ・給与、社保の区別なく金額のみが記載されている場合は、 前職給与としてパンチする。 ・前職給与と判断できない場合、付箋をつけてスキップ。 72 他の支払者徴収額 1030 10 ○ SPACE 72 06-03 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0前職分の源泉徴収額(合計額)を補記・赤囲み「源 ○円」・前職源泉徴収額と判断できない場合、付箋をつけてスキップ。 ・「源○円」「~税○円」のような記載は、源泉徴収税額としてパンチする。 73 他の支払者社会保険料 1040 10 ○ SPACE 73 06-04 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0前職分の社会保険料(合計額)を補記・赤囲み「社 ○円」・前職社保と判断できない場合、付箋をつけてスキップ。 62災害者23歳未満所得金額調整控除対象830 1 ○ SPACE未使用1:23歳未満対象あり (春日部市独自)62 ● 06-05 1摘要欄に所得金額調整控除対象を示す文言「春日部 藤子(調整)」「調整」がある場合は、赤囲み・摘要欄に「氏名(所得金額調整控除)」「氏名(調整)」「調整」等 の記載がある場合は、「1」をパンチする。 136 普通徴収 3394 1 ○ SPACE 1:普通徴収 以外は特別徴収 136 06-06 1特徴簿冊内に普徴給報がある場合、普徴給報に「㋫」の赤スタンプを押す。 ・特徴簿冊で「㋫」の記載がある給報は、「1」でパンチする。 「㋫」がなく「 普徴」となっている場合は特徴とみなす。 ・普徴簿冊は、すべての給報を「1」とする。 137 青色専従者 3395 1 ○ SPACE 1:青色 2:白色 137 06-07 2専従者を示す文言を赤囲み「専従者」「専給」「青専」「白専」等摘要欄に朱書きで次の記載がある場合はパンチする。 「専従者」「専給」「青専」→「1」、 「白専」→「2」89 新生命保険料の金額 1709 10 ○ SPACE 89 07-01 0 0 0 1 5 0 0 0 0 090 旧生命保険料の金額 1719 10 ○ SPACE 90 07-02 0 0 0 1 5 0 0 0 0 091 介護医療保険料の金額 1729 10 ○ SPACE 91 07-03 0 0 0 1 5 0 0 0 0 092 新個人年金保険料の金額 1739 10 ○ SPACE 92 07-04 0 0 0 1 5 0 0 0 0 045 旧個人年金保険料 783 10 ○ SPACE 45 07-05 0 0 0 1 5 0 0 0 0 079 住宅控除適用数 1072 1 ○ SPACE 79 08-01 1 ・2桁の場合、付箋をつけてスキップ80 住宅控除可能額 1073 10 ○ SPACE 80 08-02 0 0 0 0 3 0 0 0 0 076 年 居住1 1066 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住年1 76 08-03 2 8・西暦表記の場合、和暦に赤字補記・1桁(「03」)の場合は「令和03年」、 2桁(「28」)の場合は「平成28年」で取り込まれる。 ・No76・77・78居住開始日、No81区分、No82住宅借入金等までのセットで 1回目に記載がなく、2回目のみ記載がある場合、 1回目にパンチし、2回目はスペースとする。 ・下線部の項目のうち一部分のみが2回目のみ記載がある場合、 記載どおりにパンチする。 (1回目への追い込みパンチはしない。)・居住開始日が3つ以上ある場合は、付箋をつけて3つ目をスキップ。 ・赤字補記もれがあった場合、西暦表記を和暦に直してパンチする。 77 月 居住1 1068 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住月1 77 08-04 0 7 同上78 日 居住1 1070 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住日1 78 08-05 2 2 同上81 住宅控除区分1 1083 2 ○ SPACE01:住 02:認 03:増 04:震11:住(特)12:認(特) 13:増(特)21:住(特特) 22:認(特特) 24:震(特特)31:住(特特特) 32:認(特特特) 34:震(特特特)41:住(特家) 42:認(特家) 44:震(特家)81 ● 08-06 1 1赤字で番号に変換補記(「住」 → 「01」 に修正)同上82 住宅借入金等の額1 1085 8 ○ SPACE 82 08-07 0 0 2 0 0 0 0 0 同上83 年 居住2 1093 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住年2 83 08-08 2 8・西暦表記の場合、和暦に赤字補記・1桁(「03」)の場合は「令和03年」、 2桁(「28」)の場合は「平成28年」で取り込まれる。 ・赤字補記もれがあった場合、西暦表記を和暦に直してパンチする。 84 月 居住2 1095 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住月2 84 08-09 0 785 日 居住2 1097 2 ○ SPACE 住宅控除適用居住日2 85 08-10 2 286 住宅控除区分2 1099 2 ○ SPACE01:住 02:認 03:増 04:震11:住(特)12:認(特) 13:増(特)21:住(特特) 22:認(特特) 24:震(特特)31:住(特特特) 32:認(特特特) 34:震(特特特)41:住(特家) 42:認(特家) 44:震(特家)86 ● 08-11 1 1赤字で番号に変換補記(「住」 → 「01」 に修正)87 住宅借入金等の額2 1101 8 ○ SPACE 87 08-12 0 0 2 0 0 0 0 098 控除対象配偶者・カナ 1788 60 ○ SPACE 98 09-01 カスカベ ハナコ ・No139カナ氏名と同様 ・No139カナ氏名と同様101 控除対象配偶者・個人番号 1910 12 ○ SPACE 101 09-02 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 46 配偶者合計所得 793 10 ○ SPACE 46 09-03 0 0 0 1 5 0 0 0 0 047 旧長期損害保険料 803 10 ○ SPACE 47 09-04 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0143 基礎控除の額 3500 10 ○ SPACE 143 09-05 0 0 0 0 4 8 0 0 0 0144 所得金額調整控除額 3510 10 ○ SPACE 144 09-06 0 0 0 0 1 5 0 0 0 0摘要欄に所得金額調整控除を示す文言「調整控除○円」がある場合は、No144国民年金保険料等の欄に「S ○円」と補記・赤囲み・「国民年金保険料等の金額」欄付近に、 「S 150,000円」等の記載がある場合は、その金額をパンチする。 102 扶養親族(1)カナ 1922 60 ○ SPACE 102 10-01 カスカベ タロウ ・No139カナ氏名と同様・No139カナ氏名と同様・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 104 扶養親族(1)区分 2042 2 ○ SPACER08パンチ対象追加合計所得金額58万円超 85万円以下 10:居住者 11:非居住者85万円超 90万円以下 20:居住者 21:非居住者90万円超 95万円以下 30:居住者 31:非居住者95万円超 100万円以下 40:居住者 41:非居住者100万円超 105万円以下 50:居住者 51:非居住者105万円超 110万円以下 60:居住者 61:非居住者110万円超 115万円以下 70:居住者 71:非居住者115万円超 120万円以下 80:居住者 81:非居住者120万円超 123万円以下 90:居住者 91:非居住者104 10-02 0 1 No.148特定親族特別控除の額に記載があれば赤字補記・赤字もしくは黒字で記載の数字をパンチする。 ・備考に記載されているもの以外の数字や記号の場合は付箋をつけずスキップ●105 扶養親族(1)個人番号 2044 12 ○ SPACE 105 10-03不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 106 扶養親族(2)カナ 2056 60 ○ SPACE 106 10-04 カスカベ タロウ2 / 3項番 項目名 開始 長さ 前ゼロ 左ヅメ 未記入 備考 No 独自 様式No 記入要項 パンチ要項 R8 イメージ108 扶養親族(2)区分 2176 2 ○ SPACER08パンチ対象追加合計所得金額58万円超 85万円以下 10:居住者 11:非居住者85万円超 90万円以下 20:居住者 21:非居住者90万円超 95万円以下 30:居住者 31:非居住者95万円超 100万円以下 40:居住者 41:非居住者100万円超 105万円以下 50:居住者 51:非居住者105万円超 110万円以下 60:居住者 61:非居住者110万円超 115万円以下 70:居住者 71:非居住者115万円超 120万円以下 80:居住者 81:非居住者120万円超 123万円以下 90:居住者 91:非居住者108 10-05 0 1 ●109 扶養親族(2)個人番号 2178 12 ○ SPACE 109 10-06 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 110 扶養親族(3)カナ 2190 60 ○ SPACE 110 10-07 カスカベ タロウ112 扶養親族(3)区分 2310 2 ○ SPACER08パンチ対象追加合計所得金額58万円超 85万円以下 10:居住者 11:非居住者85万円超 90万円以下 20:居住者 21:非居住者90万円超 95万円以下 30:居住者 31:非居住者95万円超 100万円以下 40:居住者 41:非居住者100万円超 105万円以下 50:居住者 51:非居住者105万円超 110万円以下 60:居住者 61:非居住者110万円超 115万円以下 70:居住者 71:非居住者115万円超 120万円以下 80:居住者 81:非居住者120万円超 123万円以下 90:居住者 91:非居住者112 10-08 0 1 ●113 扶養親族(3)個人番号 2312 12 ○ SPACE 113 10-09 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 114 扶養親族(4)カナ 2324 60 ○ SPACE 114 10-10 カスカベ タロウ116 扶養親族(4)区分 2444 2 ○ SPACER08パンチ対象追加合計所得金額58万円超 85万円以下 10:居住者 11:非居住者85万円超 90万円以下 20:居住者 21:非居住者90万円超 95万円以下 30:居住者 31:非居住者95万円超 100万円以下 40:居住者 41:非居住者100万円超 105万円以下 50:居住者 51:非居住者105万円超 110万円以下 60:居住者 61:非居住者110万円超 115万円以下 70:居住者 71:非居住者115万円超 120万円以下 80:居住者 81:非居住者120万円超 123万円以下 90:居住者 91:非居住者116 10-11 0 1 ●117 扶養親族(4)個人番号 2446 12 ○ SPACE 117 10-12 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 118 16歳未満扶養(1)カナ 2458 60 ○ SPACE 118 10-13 カスカベ タロウ ・No139カナ氏名と同様・No139カナ氏名と同様・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 121 16歳未満扶養(1)個人番号 2580 12 ○ SPACE 121 10-14不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 ・1人目が記載なしで2人目が記載ありの場合、上に詰めてパンチする。 122 16歳未満扶養(2)カナ 2592 60 ○ SPACE 122 10-15 カスカベ タロウ125 16歳未満扶養(2)個人番号 2714 12 ○ SPACE 125 10-16 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 126 16歳未満扶養(3)カナ 2726 60 ○ SPACE 126 10-17 カスカベ タロウ129 16歳未満扶養(3)個人番号 2848 12 ○ SPACE 129 10-18 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 130 16歳未満扶養(4)カナ 2860 60 ○ SPACE 130 10-19 カスカベ タロウ133 16歳未満扶養(4)個人番号 2982 12 ○ SPACE 133 10-20 不明瞭の場合、付箋をつけづスキップ。 53 未成年 821 1 ○ SPACE 53 11-01 154 乙欄 822 1 ○ SPACE 1:乙欄 2:前職含 3:青専給報 4:白専給報 54 ● 11-02 155 本人特別障害 823 1 ○ SPACE 55 11-03 156 本人普通障害 824 1 ○ SPACE 56 11-04 158 寡婦 826 1 ○ SPACE 1:寡婦 58 11-05 1摘要欄に寡婦を示す文言「寡婦」「旧寡婦」がある場合は、No58寡婦に補記145 ひとり親 3520 1 ○ SPACE 145 11-06 1摘要欄や旧様式にひとり親を示す文言「ひとり親」「旧特別寡婦」「旧寡夫」がある場合は、No145ひとり親に補記 例:「 特別寡婦 ひとり ○」60 勤労学生 828 1 ○ SPACE 60 11-07 164 就・退職区分 中途 832 1 ○ SPACE 1:就職 2:退職 64 11-08 2 就・退の両方に○がある場合、退職とみなす。 ・就職&退職の両方に○がある場合、退職とみなす。 ・欄外(項目欄)の就職&退職に○がついている場合もパンチする。 ・不明瞭&未記載の場合は付箋をつけずスキップ65 年 中途 833 2 ○ SPACE 65 11-09 0 7 西暦表記の場合、和暦に赤字補記・赤字補記もれがあった場合、西暦表記を和暦に直してパンチする。 ・不明瞭&未記載の場合は付箋をつけずスキップ66 月 中途 835 2 ○ SPACE 66 11-10 0 9年月日が2段書きの場合、直近の日付をパンチする。 ・不明瞭&未記載の場合は付箋をつけずスキップ67 日 中途 837 2 ○ SPACE 67 11-11 3 0 ・不明瞭&未記載の場合は付箋をつけずスキップ48 元号 生年月日 813 1 ○ SPACE 1:昭和 2:大正 3:明治 4:平成 5:令和 48 12-01 1 西暦表記の場合、和暦に赤字補記・赤字補記もれがあった場合、西暦表記を和暦に直してパンチする。 (1:昭和に注意!)49 年 生年月日 814 2 ○ SPACE 49 12-02 5 6 未記入の場合、赤字記入 不明瞭の場合、付箋をつけずにスキップ。 50 月 生年月日 816 2 ○ SPACE 50 12-03 0 3 未記入の場合、赤字記入 不明瞭の場合、付箋をつけずにスキップ。 51 日 生年月日 818 2 ○ SPACE 51 12-04 2 5 未記入の場合、赤字記入 不明瞭の場合、付箋をつけずにスキップ。 61 死亡退職 海外居住 829 1 ○ SPACE 未使用 1:海外居住 61 ● 13-01 0 1 生年月日の下に「海外居住」の青スタンプを押す。 生年月日の下に「海外居住」の青スタンプがある場合は「1」をパンチする。 春 日 部 市 電 算 業 務 委 託 標 準 契 約 約 款(総則)第1条 発注者及び受注者は、この約款(契約書を含む。以下同じ。)に基づき、設計図書(別冊の図面、仕様書、現場説明書及びこれらの図書に係る質問回答並びに現場説明に対する質問回答書をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約を履行しなければならない。 2 この約款によって締結する業務委託契約は、請負契約とする。 ただし、契約に際し、発注者の承諾を得て別の定めをした場合においては、この限りでない。 3 受注者は、契約書記載の業務(以下「業務」という。)を契約書記載の履行期間(以下「履行期間」という。)内に完了し、契約の目的物(以下「成果品」という。)がある場合には発注者に引き渡すものとし、発注者は、その委託金額を支払うものとする。 4 受注者は、この約款若しくは設計図書に特別の定めがある場合又は発注者の指示若しくは発注者と受注者との協議がある場合を除き、業務を完了するために必要な一切の手段をその責任において定めるものとする。 5 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 6 この契約に定める金銭の支払に用いる通貨は、日本円とする。 7 この契約における期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。 8 この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 9 この契約に係る訴訟の提起又は調停の申立てについては、日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。 (指示等及び協議の書面主義)第2条 この約款に定める指示、催告、請求、通知、報告、申出、承諾、質問、回答及び解除(以下「指示等」という。)は、書面により行わなければならない。 2 前項の規定にかかわらず、緊急やむを得ない事情がある場合には、発注者及び受注者は、前項に規定する指示等を口頭で行うことができる。 この場合において、発注者及び受注者は、既に行った指示等を書面に記載し、7日以内にこれを相手方に交付するものとする。 3 発注者及び受注者は、この約款の他の条項の規定に基づき協議を行うときは、当該協議の内容を書面に記載するものとする。 (委託金額内訳書、業務工程表及び情報資産取扱規約)第3条 受注者は、この契約締結後14日以内に仕様書・設計図書に基づいて委託金額内訳書(以下「内訳書」という。)、業務工程表及び業務の履行上知り得た発注者の所有又は占有に係る情報及びそれを記録した媒体(以下「情報資産」という。)の取扱い規約(以下「情報資産取扱規約」という。)を作成し、発注者に提出しなければならない。 ただし、内訳書は発注者が必要ないとした場合は、提出する必要はない。 2 発注者は、必要があると認めるときは、前項の業務工程表及び情報資産取扱規約の提出後、指定した日から7日以内に、受注者に対してその修正を請求することができる。 3 この約款の他の条項の規定により履行期間又は設計図書が変更された場合において、発注者は、必要があると認めるときは、受注者に対して業務工程表及び情報資産取扱規約の再提出を請求することができる。 この場合において、第1項中「この契約締結後」とあるのは「当該請求があった後」と読み替えて、前2項の規定を準用する。 4 内訳書及び業務工程表は、発注者及び受注者を拘束するものではない。 5 情報資産取扱規約については、受注者はこれを遵守するものとする。 (権利の帰属)第4条 この契約により作成される成果品の著作権等の取扱いは、次の各号に定めるところによる。 ただし、契約に際し、発注者の承諾を得て別の定めをした場合においては、この限りでない。 一 受注者は、著作権法(昭和45年法律第48号)第21条(複製権)、第26条の3(貸与権)、第27条(翻訳権、翻案権等)及び第28条(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)に規定する権利を、発注者に無償で譲渡するものとする。 二 発注者は、著作権法第20条(同一性保持権)第2項第3号又は第4号に該当しない場合においても、その使用のために、成果品を改変し、また、任意の著作者名で任意に公表することができるものとする。 三 受注者は、著作権法第18条(公表権)及び第19条(氏名表示権)に規定する権利を、行使することができない。 (権利義務の譲渡等)第5条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、継承させ、又は担保の目的に供してはならない。 ただし、あらかじめ発注者の書面による承諾を得た場合は、この限りでない。 2 発注者は、この契約の成果物を自由に使用し、又はこれを使用するにあたりその内容等を変更することができる。 3 受注者が前払金の使用や部分払い等によってもなおこの契約の目的物に係る業務の執行に必要な資金が不足することを疎明したときは、発注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の委託金額債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしなければならない。 4 受注者は、前項の規定により、第1項ただし書の承諾を受けた場合は、委託金額債権の譲渡により得た資金をこの契約の目的物に係る業務の執行以外に使用してはならず、またその使途を疎明する書類を発注者に提出しなければならない。 (法令等の遵守)第6条 受注者は、業務の処理及び情報資産の取扱いに際し、下記の関連する法令等を遵守しなければならない。 一 不正アクセス行為の禁止等に関する法律(平成11年法律第128号)二 著作権法(昭和45年法律第48号)三 個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)四 個人情報の保護に関する法律施行条例(令和4年条例第17号)五 春日部市情報公開条例(平成17年条例第16号)六 春日部市住民基本台帳ネットワークシステムセキュリティ規程(平成17年訓令第10号)七 春日部市情報セキュリティポリシー(セキュリティ対策)第7条 受注者は、業務の処理及び情報資産の取扱いに際し、下記の項目に掲げるセキュリティ上の脅威について必要な対策を講じなければならない。 一 地震・落雷・火災等の災害や部外者による故意の物理的侵入等の原因による、停電・回線断・故障・異常動作・破壊・盗難等の物理的脅威二 コンピュータウイルス・トロイの木馬・スパイウェア等の悪意のあるプログラムや部外者による故意の論理的侵入等の原因による、破壊・盗難・盗聴・なりすまし・改ざん等の技術的脅威三 発注者の責めに帰すことのできない運用ミス・操作ミス等の原因による故障・異常動作・データ破壊・容量超過等の人的脅威(一括再委託の禁止)第8条 受注者は、業務の全部を一括して、又は発注者が設計図書において指定した主たる部分を第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。 2 受注者は、前項の主たる部分のほか、発注者が設計図書において指定した部分を第三者に委任し、又は請負わせてはならない。 3 受注者は、業務の一部を第三者に委任し、または請け負わせようとするときは、あらかじめ書面により発注者の承諾を得なければならない。 ただし、発注者が設計図書において指定した軽微な部分を委任し、又は請け負わせようとするときは、この限りではない。 4 前3項の規定に関わらず、緊急その他やむを得ない事情があると発注者が認めるときは、業務の全部または一部を第三者に委任し、または請け負わせることができる。 この場合において、当該発注者に対する書面による承諾は、事後によることができる。 5 発注者は、受注者に対して、業務の一部を委任し、又は請け負わせた者の商号又は名称その他必要な事項の通知を請求することができる。 (特許権等の使用)第9条 受注者は、業務について特許権その他第三者の権利の対象となっている方法等を使用するときは、その使用に関する一切の責任を負わなければならない。 2 前項の規定は、業務完了後も有効に存続するものとする。 (適正な履行期間の設定)第10条 発注者は、履行期間の延長又は短縮を行うときは、この業務に従事する者の労働時間その他の労働条件が適正に確保されるよう、やむを得ない事由により業務の実施が困難であると見込まれる日数等を考慮しなければならない。 (監督員)第11条 発注者は、監督員を定めたときは、受注者に通知しなければならない。 その者を変更したときも、同様とする。 (現場責任者及び技術管理者)第12条 受注者は、現場責任者及び技術管理者又はそのいずれかを定め、発注者に通知しなければならない。 その者を変更したときも、同様とする。 ただし、発注者が必要がないと認めるときは、この限りでない。 2 発注者は、前項の規定にかかわらず、現場責任者の業務の履行に関し、指揮監督に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、現場責任者について業務の現場における常駐を要しないこととすることができる。 3 技術管理者は、業務の履行の技術上の管理をつかさどらなければならない。 4 現場責任者及び技術管理者は、これを兼ねることができる。 (業務の処理状況及び情報資産の取扱い状況の検査等)第13条 発注者は、必要があると認めるときは、受注者に対し業務の処理状況及び情報資産の取扱い状況を立ち入り検査し、必要な報告を求め、指示を与えることができる。 (業務内容及び情報資産取扱いの変更又は中止)第14条 発注者は、必要があるときは、業務内容及び情報資産取扱いを変更し、又は実施を一時中止することができる。 この場合において、委託金額又は履行期間を変更する必要があるときは、発注者と受注者とが協議して書面をもってこれを定める。 2 前項の場合において、受注者が損害を受けたときは、発注者はその損害を賠償しなければならない。 賠償額は、発注者と受注者とが協議して書面をもって定める。 (受注者の請求による履行期間の延長)第15条 受注者は、その責めに帰することができない事由により、履行期間内に業務を完了することができないときは、発注者に対して書面をもって遅滞なくその理由を明示し、履行期間の延長を求めることができる。 ただし、その延長日数は、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。 2 発注者は、前項の規定による請求があった場合において、必要があると認められるときは、履行期間を延長しなければならない。 発注者は、その履行期間の延長が発注者の責めに帰すべき事由による場合においては、委託金額について必要と認められる変更を行い、又は受注者に損害を及ぼしたときに必要な費用を負担しなければならない。 (臨機の措置)第16条 受注者は、災害防止等のため必要があると認めるときは、臨機の措置をとらなければならない。 この場合において、必要があると認めるときは、受注者はあらかじめ、発注者の意見を聞かなければならない。 ただし、緊急やむを得ない事情があるときは、この限りでない。 2 前項の場合において、受注者は、そのとった措置の内容を発注者に直ちに通知しなければならない。 3 発注者は、災害防止その他業務を行う上で特に必要があると認めるときは、受注者に対して臨機の措置をとることを請求することができる。 4 受注者が第1項又は前項の規定により臨機の措置をとった場合において、当該措置に要した費用のうち、受注者が委託金額の範囲において負担することが適当でないと認められる部分については、発注者がこれを負担する。 (事故発生時の報告義務)第17条 業務の処理及び情報資産の取扱いに際し、事故が発生したときは、受注者は、その事実の発生後直ちにその状況を発注者に報告しなければならない。 (損害のために必要を生じた経費の負担)第18条 業務の処理及び情報資産の取扱いに関し発生した損害(第三者に及ぼした損害を含む。)のため必要を生じた経費は、受注者の負担とする。 ただし、その損害の発生に発注者の責めに帰すべき事由がある場合は、その過失の範囲内で発注者が負担するものとし、その額は発注者と受注者とが協議して定めるものとする。 (検査及び引渡し)第19条 受注者は、業務を完了したときは、遅滞なくその旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定による通知を受けたときは、通知を受けた日から10日以内に受注者の立会の上、業務の完了を確認するための検査を完了し、当該検査の結果を受注者に通知しなければならない。 3 受注者は、前項の検査に合格しないときは、遅滞なく業務及び情報資産の取扱いにつき補正を行い、発注者の検査を受けなければならない。 この場合、前各項の規定を適用する。 4 受注者は、検査の合格の通知を受けたときは、成果品及び情報資産を発注者に引き渡さなければならない。 (委託金額の支払)第20条 受注者は、前条の規定による検査に合格したときは、発注者の指示する手続きに従って委託金額の支払いを請求するものとする。 2 発注者は、前項の請求があった日から30日以内に、受注者に委託金額を支払わなければならない。 (履行遅延の場合の違約金)第21条 受注者の責めに帰すべき事由により履行期間内に業務を完了することができない場合において、履行期間後に完了する見込みがあると発注者が認めたときは、発注者は、違約金を徴収して履行期間を延長することができる。 2 前項の違約金の額は、遅延日数に応じ、委託金額に政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和 24 年法律第256号。以下「遅延防止法」という。)第8条の規定により指定された率を乗じて計算した額とする。 3 発注者の責めに帰すべき事由により、前条の規定による委託金額の支払いが遅れた場合は、受注者は、その遅延日数に応じ、未受領金額に遅延防止法第8条の規定により指定された率を乗じて計算した額の支払いを発注者に請求することができる。 (契約不適合責任)第22条 受注者は、この契約の満了の日から1年間業務において通常の検査方法によって発見できない契約の内容に適合しないものが発見され、発注者がこれを申し出たときは、無償による修正、又は補足の責めに任じるものとする。 ただし、契約に際し、期間等について別の定めをした場合においては、この限りでない。 2 受注者は、前項に規定する契約の内容に適合しないものにより発注者が損害を受けたときは、その損害を賠償しなければならない。 3 この規定は、発注者が受注者の行った業務の成果の一部又は全部を改変した場合には、当該改変部分又は当該結合部分については、適用されないものとする。 (発注者の任意解除権)第23条 発注者は、業務が完了するまでの間は、次条又は第25条の規定によるほか、必要があるときは、この契約を解除することができる。 2 発注者は、前項の規定によりこの契約を解除した場合において、受注者に損害を及ぼしたときは、その損害を賠償しなければならない。 (発注者の催告による解除権)第24条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときはこの契約を解除することができる。 ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りではない。 (1) 第5条第4項に規定する書類を提出せず、又は虚偽の記載をしてこれを提出したとき。 (2) 正当な理由なく、業務に着手すべき期日を過ぎても業務に着手しないとき。 (3) 履行期間内に完了しないとき又は履行期間経過後相当の期間内に業務を完了する見込みがないと認められるとき。 (4) 第8条の規定に違反したとき。 (5) 前各号に掲げる場合のほか、この契約に違反し、契約の目的を達することができないと認められるとき。 (発注者の催告によらない解除権)第25条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。 (1) 第5条第1項の規定に違反して委託金額債権を譲渡したとき。 (2) 第5条第4項の規定に違反して譲渡により得た資金を当該業務の履行以外に使用したとき。 (3) この契約の成果物を完成させることができないことが明らかであるとき。 (4) 受注者がこの契約の成果物の完成の債務の履行を拒絶する意思を明確に表示したとき。 (5) 受注者が債務の一部の履行が不能である場合又は受注者がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において、残存する部分のみでは契約をした目的を達することができないとき。 (6) 契約の成果物の性質や当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行をしないでその時期を経過したとき。 (7) 前各号に掲げる場合のほか、受注者がその債務の履行をせず、発注者が前条の催告をしても契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。 (8) 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下この条において同じ。 )又は暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下この条において同じ。)が経営に実質的に関与していると認められる者に委託金額債権を譲渡したとき。 (9) 第28条又は第29条の規定によらないでこの契約の解除を申し出たとき。 (10) 受注者(受注者が共同体であるときは、その構成員のいずれかの者。以下この号において同じ。)が次のいずれかに該当するとき。 イ 役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時業務等の契約を締結する事務所の代表者をいう。以下この号において同じ。)が暴力団員であると認められるとき。 ロ 暴力団又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。 ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。 ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。 ホ 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。 ヘ 再委託契約その他の契約にあたり、その相手方がイからホまでのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。 ト 受注者が、イからホまでのいずれかに該当する者を再委託契約その他の契約の相手方としていた場合(ヘに該当する場合を除く。)に、発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。 (発注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第26条 第24条第1項各号又は前条各号に定める場合が発注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、発注者は、前2条の規定による契約の解除をすることができない。 (協議解除)第27条 発注者は、業務が完了しない間は、第24条第1項各号又は第25条各号に規定する場合のほか、必要があるときは契約を解除することができる。 2 発注者は、前項の規定により契約を解除した場合において、これにより受注者に損害を及ぼしたときは、その損害を賠償しなければならない。 この場合における賠償額は、発注者と受注者とが協議して定める。 (受注者の催告による解除権)第28条 受注者は、発注者がこの契約に違反したときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。 ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。 (受注者の催告によらない解除権)第29条 受注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。 一 第14条の規定により業務の内容を変更したため委託金額が3分の2以上減少したとき。 二 第14条の規定による業務の中止期間が契約期間の10分の5以上に達したとき。 (受注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第30条 第28条又は前条各号に定める場合が受注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、受注者は、前2条の規定による契約の解除をすることができない。 (発注者の損害賠償請求)第31条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。 (1) 履行期間内に業務を完了することができないとき。 (2) この契約の成果物に契約不適合があるとき。 (3) 第24条又は第25条の規定により、成果物を引渡し後にこの契約が解除されたとき。 (4) 前3号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないときは又は債務の履行が不能であるとき。 2 受注者は、次の各号のいずれかに該当するときは、前項の損害賠償に代えて、委託金額の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。 (1) 第24条又は第25条の規定により成果物の引渡し前にこの契約が解除されたとき。 (2) 成果物の引渡し前に、受注者がその債務の履行を拒否し、又は受注者の責めに帰すべき事由によって受注者の債務について履行不能となったとき。 3 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は、前項第2号に該当する場合とみなす。 (1) 受注者について破産手続開始の決定があった場合において、破産法( 平成 16 年法律第 75条)の規定により選任された破産管財人(2) 受注者について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成 14 年法律第154条)の規定により選任された管財人(3) 受注者について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成 11 年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等4 第1項各号又は第2項各号に定める場合(前項の規定により第2項第2号に該当する場合とみなされる場合を除く。) がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、第1項及び第2項の規定は適用しない。 5 第1項第1号に該当し、発注者が損害の賠償を請求する場合の請求額は、委託金額から既履行部に相応する委託金額を控除した額につき、遅延日数に応じ、契約締結の日における遅延利息の率を乗じて計算した額とする。 ただし、違約金の総額が 100 円に満たないときは、これを徴収しない。 (談合等不正行為があった場合の違約金等)第31条の2 受注者(共同体にあっては、その構成員)が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときには、受注者は、発注者の請求に基づき、委託金額(この契約締結後、委託金額の変更があった場合には、変更後の委託金額)の10分の2に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。 (1) この契約に関し、受注者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和 22 年法律第 54 号。 以下「独占禁止法」という。 )第3条の規定に違反し、又は受注者が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が受注者に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第 63 条第2項に規定により取り消された場合を含む。)。 (2) 納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(これらの命令が受注者又は受注者が構成事業者である事業者団体(以下「受注者等」という。)に対して行われたときは、受注者等に対する命令で確定したものをいい、受注者等に対して行われていないときは、各名宛人に対する命令すべてが確定した場合における当該命令をいう。 次号において「納付命令又は排除措置命令」という。 )において、この契約に関し、独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。 (3) 納付命令又は排除措置命令により、受注者等に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が受注に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。 (4) この契約に関し、受注者(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治 40年法律第 45号)第96条の6又は独占禁止法第 89条第1項若しくは第 95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 2 受注者が前項の違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、受注者は、当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、契約締結の日における遅延利息の率を乗じて計算した額の遅延利息を発注者に支払わなければならない。 (受注者の損害賠償請求等)第32条 受注者は、発注者が次の各号のいずれかに該当するときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。 ただし、当該各号に定める場合がこの契約及び取引上の社会通念に照らして発注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、この限りでない。 (1) 第28条又は第29条の規定によりこの契約が解除されたとき。 (2) 前号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。 2 第20条第2項の規定による委託金額の支払いが遅れた場合においては、受注者は、未受領金額につき、遅延日数に応じて、契約締結の日における遅延利息の率を乗じて計算した額の遅延利息の支払いを発注者に請求することができる。 ただし、遅延利息の総額が100円に満たないときは、発注者は、これを支払うことを要しないものとし、その額に100円に満たない端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。 (情報通信の技術を利用する方法)第33条 この契約書において書面により行わなければならないこととされている指示等は、法令に違反しない限りにおいて、電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法を用いて行うことができる。 ただし、当該方法は書面の交付に準ずるものでなければならない。 (契約の停止及び中止の際の情報の取り扱い)第34条 受注者は、業務を停止又は中止した場合においても、業務の履行に関連して保有する一切の情報については、その保全に努めなければならないものとする。 2 受注者は、履行期間に基づき業務が終了した場合、又はこの約款に定めた規定により契約が解除された場合は、発注者の指示に基づき、業務の履行に関連して保有する情報を返還し、又は受注者に代わり業務を履行することとなった者への引継ぎに支障のないように努めなければならない。 (秘密の保持等)第35条 受注者は、業務の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。 2 受注者は、成果物(未完成の成果物及び業務を行う上で得られた記録等を含む。)を第三者に譲渡し、貸与し、又は質権その他の担保の目的に供してはならない。 3 受注者は、業務を履行する受注者の従業員、その他関係者について、その者の在職中のみならず、退職後においても、前項の義務を遵守させるための契約を締結するなど必要な措置を講じなければならない。 4 前3項の規定は、業務完了後も有効に存続するものとする。 (貸与された物品及び情報の管理)第36条 受注者は、業務を実施するにあたり、発注者の所有又は占有に係る物件及び情報資産を使用する場合には、書面により発注者の同意を得なければならない。 2 受注者は、発注者の所有又は占有に係る物件及び情報資産を適切に管理するため、必要な措置を講じなければならない。 また、委託目的以外に利用してはならない。 3 受注者は、発注者の請求があったときは、物件及び情報資産を適切に管理するために行う具体的な措置について、提示しなければならない。 4 受注者は、発注者の請求があったとき、又は業務の履行のために必要がなくなったときは、発注者の所有又は占有に係る物件及び情報資産を、発注者の指示に基づき、安全・確実に返還又は破棄しなければならない。 5 受注者は、故意又は過失により発注者の所有又は占有に係る物件及び情報資産を滅失若しくは毀損し、又はその返還が不可能となったときは、発注者の指定した期間内に代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えて損害を賠償しなければならない。 6 受注者は、前2項の規定による措置を行った場合は、その結果を書面により発注者に報告しなければならない。 (作業場所の特定)第37条 受注者は、発注者からの委託業務を遂行する作業場所を特定し、従業員及び本件業務に係わる処理対象物件等の個人情報を適切に管理しなければならない。 また、受注者は業務に係わる処理対象物件及びその他の資料等を特定された作業場所以外に無断で持ち出してはならない。 (個人情報の保護)第38条 発注者及び受注者は、この契約による業務を履行するため個人情報を取り扱う場合は、別記「個人情報取扱特記事項」を遵守しなければならない。 (定めのない事項等)第39条 この約款に定めのない事項又はこの約款の条項について疑義が生じた場合は、必要に応じて発注者と受注者とが協議して定めるものとする。 附 則この約款は、令和6年4月1日から施行する。 別記個人情報取扱特記事項(基本的事項)第1条 受注者は、個人の権利利益の保護を図るため、個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第2条第1項に規定するもの(行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年法律第27号)第2条第8項に規定する特定個人情報を含む。 )をいう。 以下同じ。 )の保護に努めるとともに、個人情報に関する市の施策を実施し、又は実施に協力しなければならない。 2 受注者は、個人情報の保護の重要性を認識し、この契約による業務を実施するに当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報を適正に取り扱わなければならない。 3 受注者は、受注者の個人情報の取扱いについて発注者から指示があったときは、その指示に従い、必要な措置を講じなければならない。 (秘密の保持)第2条 受注者は、この契約による業務に関して知ることのできた個人情報をみだりに他に漏らしてはならない。 この契約が終了し、又は解除された後においても、同様とする。 (収集の制限)第3条 受注者は、この契約による業務を行うために個人情報を収集するときは、その業務の目的を達成するために必要な範囲内で、適法かつ公正な手段により行わなければならない。 (適正管理)第4条 受注者は、この契約による業務に関して知ることのできた個人情報の漏えい、滅失及びき損その他の事故を防止するため、個人情報の適正な保管及び搬送に必要な措置を講じなければならない。 (利用及び提供の制限)第5条 受注者は、発注者の指示又は承諾がある場合を除き、この契約による業務に関して知ることのできた個人情報を契約の目的以外の目的に利用し、又は第三者に提供してはならない。 この契約が終了し、又は解除された後においても、同様とする。 (複写又は複製の禁止)第6条 受注者は、この契約による業務を処理するために発注者から引き渡された個人情報が記録された資料等を、発注者の承諾なしに複写し、又は複製してはならない。 2 受注者は、電子媒体で引き渡された資料等で、発注者の承諾を得て受注者の管理、使用する端末機等に保存して作業をする場合、当該端末機等に対し情報漏えい防止のために必要な措置をとらなければならない。 (個人情報の持ち出し)第7条 受注者は、取り扱う個人情報について、指定された場所から持ち出してはならない。 ただし、やむを得ない特別の事情がある場合には、最小限の範囲の情報のみとし、安全管理措置を行ったうえで、発注者及び受注者は授受等の確認を行わなければならない。 (再委託の禁止)第8条 受注者は、この契約による業務を行うための個人情報の処理は、自ら行うものとし、発注者が承諾した場合を除き、第三者にその処理を委託してはならない。 (資料等の返還等)第9条 受注者は、この契約による業務を処理するために発注者から引き渡され、又は受注者自らが収集若しくは作成した個人情報が記録された資料等は、業務完了後直ちに発注者に返還し、又は引き渡すものとする。 ただし、発注者が別に指示したときは、その指示に従うものとする。 2 前項の資料等のうち受注者の管理、使用する端末機等に保存し使用等していたものがある場合には、発注者の指示に基づき、消去し復元不可能な状態にした上、書面をもってその結果を発注者に報告するものとする。 (従事者の明確化)第10条 受注者は、個人情報の取扱いに係る業務に従事する者を定め、書面により発注者に通知しなければならない。 また、その者に身分証明書を携行させなければならない。 2 受注者は、個人情報の取扱いに係る業務に従事する者を変更する場合には、事前に書面により発注者に通知しなければならない。 (従事者への周知・監督・教育)第11条 受注者は、この契約による業務に従事する者に対して、在職中及び退職後において、この業務に関して知ることのできた個人情報を他に漏らしてはならないこと、契約の目的以外の目的に使用してはならないことなど、個人情報の保護に必要な事項を周知させ、必要な教育及び研修を実施し、監督しなければならない。 また、発注者は、受注者に対して、必要に応じて遵守状況などについて報告を求めることができる。 (苦情の処理等)第12条 受注者は、受注者が行った個人情報の取扱いについて苦情の申出を受けたときは、速やかにその旨を発注者に報告し、その指示に従うものとする。 (実地調査)第13条 発注者は、必要があると認めるときは、受注者がこの契約による業務の執行に当たり取り扱っている個人情報の状況について随時実地に調査することができる。 (事故報告)第14条 受注者は、この契約に違反する事態が生じ、又は生ずるおそれのあることを知ったときは、速やかに発注者に報告し、発注者の指示に従うものとする。 この契約が終了し、又は解除された後においても、同様とする。 (損害賠償)第15条 発注者は、受注者が故意又は過失により個人情報を漏えいしたときは、生じた損害の賠償を請求することができる。

埼玉県春日部市の他の入札公告

埼玉県の役務の入札公告

案件名公告日
本庄税務署空気調和設備改修工事設計業務委託2026/03/11
下水道水質分析業務委託(単価契約)2026/03/11
上水道水質分析業務委託(単価契約)2026/03/11
安比奈親水公園園地管理業務委託ほか9件2026/03/11
なぐわし公園計画地除草業務委託ほか2件2026/03/11
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