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松契一般第890号 光と風の広場管理委託(PDF:227KB)

発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
公告日
2025年2月13日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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松契一般第890号 光と風の広場管理委託(PDF:227KB) 8901 2 3 4 5 6 7街づくり部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)ア イ9(1)金 129,300円 ただし、単価の合計令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載され、「緑地管理・道路清掃部門」の「樹木管理」、「公園清掃」及び「除草・緑地管理」に登録があること。 その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。なお、事業所の営業活動の実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札参加資格を抹消することがあります。 誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。 最低制限価格 設定あり ただし、単価の合計事業担当部課 公園緑地課・21世紀の森と広場管理事務所 布施 優 ※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。 入札参加資格要件入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 松契一般第 890 号令和 7 年 2 月 14 日松戸市業務委託制限付き一般競争入札の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 履行期間 契約締結日から令和8年3月31日まで事業概要 光と風の広場約62,000㎡の維持管理予定価格記事業名称 光と風の広場管理委託事業場所 松戸市千駄堀地内連絡先 047-345-8900事業所の適正化に向けて 入札に係る契約を締結する能力を有していること。 業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。 業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。 (2)(3)ア イ(4)(5)ア イ ウ エ オ カ キ ク10(1)(2)(3)ア イと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 ※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙) 申請方法 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/) 提出書類令和7年2月14日 午前8時30分から令和7年2月20日 午前11時まで 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けている者申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。 申請期間電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 過去10年以内に官公庁発注の樹木管理又は公園管理を履行した実績を有すること。 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者であること。 技術者は次に掲げる要件を満たすこと。 1級造園施工管理技士、2級造園施工管理技士又は街路樹せん定士直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 松戸市内に本店を有すること。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出するこウ エ オ カ キ11(1)(2)(3)(4)12(1)(2)(3) 入札参加申請期限日 午前11時まで 設計図書等の入手方法 競争参加資格確認通知後、原則として入札を辞退することはできない。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和7年2月14日 午前8時30分から※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできません。 競争参加資格確認通知等 電子入札システムにより競争参加資格確認通知書を令和7年2月26日に通知する。 但し、直接松戸市財務部契約課窓口へ書類を提出(持参)した者については、ファクシミリにより通知する。 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、財務部契約課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 競争参加資格確認通知から入札日までの間に第9項の入札参加資格要件を満たさなくなった場合は、本事業の入札に参加することはできない。 特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類の写し(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証 実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 出向者を技術者として配置する場合は、以下の全ての条件を満たすこと。 ・健康保険被保険者証等により、出向社員と出向元の会社との間の雇用関係が確認できること。 ・出向であることを証する書類(出向契約書等)により、出向社員と出向先の会社との間に3か月以上の雇用関係が存在することが確認できること。 ・書類により、出向元会社と出向先会社が会社法上の親子会社であることが確認できること。 (4)ア イ ウ(質疑がない場合は回答しない。)13(1)(2)(3)141516(1)(2)17(1) 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前までに納めなければならない。ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入札保証金を免除することができる。 保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。 開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金方法 電子入札システムにより提出すること。 提出書類 電子入札システムによる入札入札書開札日時(場所)電子入札システムにより通知する第11項の競争参加資格確認通知書を確認すること。 (松戸市役所 新館9階 入札室)入札方法入札書に記載する金額は、単価の合計(税抜き)とする。 期間 令和7年3月5日 午前8時30分から 令和7年3月7日 午後3時まで質疑提出先メールアドレス 松戸市 街づくり部 公園緑地課・21世紀の森と広場管理事務所 mckouen21@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和7年2月27日午後3時までに回答する。 令和7年2月14日 午前8時30分から 令和7年2月20日 午前11時まで 松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質疑を提出することができます。なお、質疑がない場合であっても電子メールのアドレスを下記質疑提出先メールアドレスまで送信すること。 質疑提出期間(2)※18(1)(2)(3) 無19(1)(2)※(3)2021(1)(2)22(1)(2)(3)(4) 単価により契約を行う場合の見積もる契約金額(税込み)とは、契約単価に予定数量を乗じ、消費税相当額を加算した額とする。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札 内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない 入札 契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。 最低制限価格算定方法 本事業の最低制限価格は、予定価格より一般廃棄物処理手数料を除いた額に100分の80を乗じて得た額(1円未満の端数がある場合は、これを切り捨てとする。)に一般廃棄物処理手数料の額を加算した額とする。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 部分払契約保証金 単価により契約を行う場合の契約保証金は、契約単価に予定数量を乗じ、消費税及び地方消費税を加算した額の100分の10以上の額とする。ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除することができる。 契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。 公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。 本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 支払条件 委託料の支払い方法は、業務完了検査合格後毎月支払うものとする。 前払金 無(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)23(1)(2)242526電話番号 047-366-1151落札価格の決定 落札決定にあっては、入札書に記載された金額を落札価格とする。 その他この入札による開札の結果、落札となった場合は令和7年度予算が市議会で可決された後、令和7年4月1日をもって入札行為の効力が発生するものとする。 入札に係る問い合わせ先松戸市 財務部 契約課 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本事業の入札は最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札者を決定する。 事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(委託価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の委託価格が異なる入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 委 託 設 計 書所属部課名 設計年月日 令和7年 月 日部長 審議監 課長 所長 補佐 主幹 主査 係 設計者 設計審査委託名称 光と風の広場管理委託委託場所 松戸市千駄堀地内年度科目 令和 7 年度 委託方法 単価契約委託期間 自 令和 7年 4月 1日 ~ 至 令和 8年 3月 31日委託金額 円(単価の合計)設計概要 内訳表のとおり街づくり部 公園緑地課 21世紀の森と広場管理事務所工種 種別 単位 数量 構成比 金額 摘要造園工 人/日 1.0 (24.9451%) 第1表参照普通作業員 人/日 1.0 (23.1080%) 第2表参照軽作業員 人/日 1.0 (16.2433%) 第3表参照トラック(普通型) 台/日 1.0 (3.5658%) 第4表参照トラック(クレーン装置付) 台/日 1.0 (13.3659%) 第5表参照高所作業車 台/日 1.0 (11.6929%) 第6表参照芝刈機 台/日 1.0 (1.7930%) 第7表参照草刈機 台/日 1.0 (0.8176%) 第8表参照トラクター 台/日 1.0 (3.7638%) 第9表参照チェーンソー 台/日 1.0 (0.7046%) 第10表参照小 計 (100.0000%)ごみ処理費 ㎏ 1.016委託価格 (単価の合計)松 戸 市内 訳 表単 価 表第 1 表 造園工 1人/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工 人 1.0諸経費 式 1.0計 1人/日 当り単 価 表第 2 表 普通作業員 1人/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要普通作業員 人 1.0諸経費 式 1.0計 1人/日 当り単 価 表第 3 表 軽作業員 1人/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要軽作業員 人 1.0諸経費 式 1.0計 1人/日 当り単 価 表第 4 表 トラック(普通型) 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要普通トラック 1.5t積 日 1.0軽油 陸上用 L 11.8諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 5 表 トラック(クレーン装置付) 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要トラッククレーン装置付(2.9t吊)ベーストラック4.0t積 日 1.0軽油 陸上用 L 30.9諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 6 表 高所作業車 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要高所作業車トラック袈装 伸縮ブーム バスケット型作業床高12.0m 日 1.0軽油 陸上用 L 18.0諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 7 表 芝刈機 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要芝刈機ハンドガイド式 芝用刈幅55~65cm 日 1.0ガソリン レギュラー L 5.3諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 8 表 草刈機 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要草刈機 肩掛 カッター径255mm 日 1.0ガソリン レギュラー L 3.9諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 9 表 トラクター 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要トラクター 1.0t級 日 1.0軽油 陸上用 L 8.5諸経費 式 1.0計 1台/日 当り単 価 表第 10 表 チェーンソー 1台/日 当り名 称 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要チェーンソー 鋸長350mm 日 1.0ガソリン レギュラー L 2.2諸経費 式 1.0計 1台/日 当り光と風の広場管理委託 仕様書光と風の広場管理委託に基づく作業は、本仕様書によりこれを実施する。1. 委託目的本業務は、来園者が21世紀の森と広場(以下、公園)で快適に過ごせる環境を整備および自然の調和を保ち景観を管理すること、また公園の所有物で周辺住民の生活に支障のない管理をすることを目的に実施する。2. 作業場所別添図面のとおりする。3. 作業内容作業については、別紙年間管理計画のほか、管理上必要な作業については監督職員と協議のうえ実施する。4. 作業実施上の注意① 本委託の作業時間及び休憩時間は原則として以下の通りとするが作業内容等により変更が必要な場合は監督職員と協議のうえ決定する。作業時間:土曜日、日曜日及び祝日を除く8時から17時まで休憩時間:12時から13時まで② 受託者は毎週木曜日までに次週の作業内容、作業人員及び使用機械等を記載した週間予定表を提出し監督職員の承認を得ること。③ 作業当日は作業開始までに当日の作業予定を記載した作業予定連絡票を管理事務所に提出すること。④ 週間予定表に記載した作業内容を変更する際は事前に監督職員に変更理由等を説明の上、承認を得ること。⑤ 雨天等によりやむを得ず作業を中止する場合は監督職員に連絡の上、承認を得ること。⑥ 担当エリアの樹木、園路等の点検を週1回以上実施し、作業日報に点検結果を記載すること。⑦ 強風や大雨後も上記⑥に示す点検を実施すること。特に、折れた枝が樹木に引っ掛かっている可能性があるのでそれらを注視すること。⑧ 枯枝・枯木を発見した場合は、来園者の安全確保を最優先とし、必要に応じて立入禁止などの措置を行なうこと。また、状況を監督職員に報告し、今後の対応を協議すること。⑨ 落枝等を発見した場合は速やかに除去するとともに、周辺を点検し、異常の有無を確認すること。⑩ 担当エリアを問わず異常を発見した場合は管理事務所に報告し、指示に従うこと。⑪ 受託者は作業終了後、委託者が書式を指定する作業日報を直ちに管理事務所に提出すること。作業日報には日付・作業人員・作業内容・使用機械・作業時間・作業場所及び報告事項等を記載すること。⑫ 公園利用者の安全を最優先で作業に当たること。⑬ 設計図書等に記載のない事項、または疑義が生じた場合、監督職員と協議の上決定する。5. 作業月報の提出について① 受託者は当月の作業内容を記載した委託者が書式を指定する報告書(作業月報)を遅延なく提出すること。② 作業月報に記載する内容は作業実施日ごとの作業人員・作業内容・使用機械・作業時間・作業場所及び作業写真とする。③ 作業写真は、当日作業内容がわかるよう以下の内容で撮影すること。・作業前・作業状況(作業人員、作業内容、使用機械等がわかるもの)・作業後・その他委託者が指定するもの④ 写真撮影にあたっては、次の項目を記載した小黒板を文字が判別できるよう被写体とともに写しこむこと。・作業日・作業場所・作業内容・その他6. 官公署等への手続き① 作業に必要な関係官公署及びその他の関係機関への届出等は、受託者において、迅速に処理すること。② 官公署等への手続きに要する費用は、受託者の負担とする。7. 法令等の遵守受託者は、当該委託に関する諸法令を遵守し、委託の円滑な進ちょくを図るとともに、諸法令の適用運用は受託者の責任において行うこと。8. 安全管理① 受託者は、作業における安全の確保をすべてに優先させ、労働安全衛生法等関連法令に基づく措置を常に講じておくこと。② ガソリン、薬品等の危険物を使用する場合は、その保管及び取り扱いについて、関係法令の定めるところに従い、万全の方策を講ずること。 ③ 作業に影響を及ぼす事故、人身事故、又は第三者に損害を与える事故が発生したときには、応急措置及び二次災害防止措置を講ずるとともに、事故発生の原因及び経過、事故による損害の内容等について、直ちに管理事務所に報告すること。④ 作業機械や道具類、剪定枝葉や刈草、土砂、ごみ類は、通行及び保安上の障害とならないよう、作業の都度整理し、速やかに搬出すること。風で周辺に散乱しないように注意すること。⑤ 架空線(電線・通信線等)の影響により、作業の安全性が確保できない場合、電力会社・通信会社等との立会いについて、監督職員に申し出て、協議すること。⑥ 受託者は、剪定枝葉等の運搬に当たっては、過積載防止を厳守するとともに関係法令の定めに従うこと。⑦ 近年夏期が猛暑となることが多いことを鑑み、熱中症対策については、特に留意すること。9. 作業方法等① 作業基準別紙「21世紀の森と広場園内管理作業基準」参照② 除草除草は適宜実施し、既存の植物を傷めないよう、竹ベラ等を用いて出来る限り除根する。ただし、密生している箇所は草刈機の使用を認めるが、監督職員の承認を得ること。③ 剪定樹種の特性に応じ、最も適切な剪定方法により行なう。花木類については、花芽分化の時期を考慮すること。④ 施肥施肥量、施肥時期、使用肥料については、植物の特性に応じて行なう。⑤ 病害虫防除本公園は原則として薬剤の使用を禁止しているため、管理区域内の樹木を絶えず観察し、時期を逸しないよう監督職員と連絡を密にし、枝切りやバーナー等による駆除を行うこと。⑥ 排水U字溝、集水桝等に溜まった土砂は入念に取り除き、常に良好な排水状態を保持すること。⑦ 芝刈り及び目土かけ芝刈りは芝刈機を使用することを原則とするが、上中木、低木等の周辺部は手刈りとする。目土掛けは指定の土を使用し、指定時期に実施する。⑧ 山林管理山林の管理は、良好な林床を維持すること。下刈りの程度、時期、場所は監督職員の指示による。園路や外周道路等に落下する恐れのある枯れ枝、折れ枝、腐朽木等については早急に処理すること。⑨ 清掃園路、園地、及びその周辺のゴミを、取りこぼしのないようきれいに集積し、指定箇所に運搬処理する。⑩ ゴミ本委託作業により発生するゴミ(可燃ゴミ、資源ゴミ、剪定枝、草等)については委託者が指示する方法で適正な処理をすること。⑪ 遊具点検受託者は、あそびのすみかに設置された遊具の点検を行うこと。1)点検対象あそびのすみかに設置されている遊具一式2)点検頻度受託者が園内管理作業を実施する日3)点検時間毎日9時までに完了させること4)点検方法遊具の構造部材のぐらつきや、腐食・腐朽が進みやすい基礎部分の状態、消耗部材の脱落・消失、破損がないか、変形や摩耗の有無、度合いなどに着眼して点検し、委託者が示す点検報告書に点検結果を記載して委託者に提出する。点検時に異常を発見した場合、速やかに監督職員に報告すること。⑫ ゲートの管理補助土曜日・日曜日・祝祭日・1月2日、3日を除く開園日(早朝開園期間を除く)の午前9時に五本木口ゲートを解錠及び開門し、入園者カウンターの数値を記録し報告する。その際、公園案内看板に掲示されている公園及び周辺施設の開園・開館時間の表示を確認し、必要に応じて修正を行うこと。10. その他① 重機の出入りなど作業性を考慮した林道等を整備すること② 担当エリアに影響する草木等がある場合、監督職員と協議の上対応すること③ 主任技術者は毎月第1水曜日の11時40分から開催される月例打合せに出席すること。出席が困難な場合は事前に監督職員に報告し代理人の出席の承認を得ること。④ ゴールデンウィーク、お盆期間及び年末年始の開園日のうち委託者が指定した日は、公園全域を担当エリアとして園内管理作業を実施しなければならない(特別勤務)⑤ 本仕様書に定めのない事項は協議により定める。作業内容名 称 規 格 等 作 業 内 容造園工造園作業について相当程度の技能を有し、主として樹木の植栽または維持管理作業に置いて主体的業務を行うもの剪定、移植等の高度な造園作業を行う。普通作業員①普通の技能および肉体的条件を有し、主として右に掲げる作業を行うもの②その他、普通の技能および肉体的条件を有し、各種作業について必要とされる補助的業務を行うもの1)人力による土砂等の掘削、積込み、運搬、敷均し等2)人力による資材等の積込み、運搬、片付け等3)人力による小規模な作業4)人力による芝はり作業5)人力による除草軽作業員①主として人力による軽易な右に掲げる作業を行う②その他、各種作業において主として人力による軽易な補助作業を行うもの1)軽易な清掃または後片付け2)公園等における草むしり3)軽易な散水4)現場内の軽易な小運搬トラック(普通型)1.5t積を標準仕様とする 大量の現場発生物の運搬処理を行うトラック(クレーン装置付)ベーストラック4.0t積、吊能力2.9tを標準仕様とする伐採樹木等の重量物の積み降ろしや運搬を行う高所作業車トラック袈装、伸縮ブーム式、バスケット型、作業床高12.0mを標準仕様とする高所での樹木の伐採、枝打ち等を行う芝刈機ハンドガイド式、芝用、刈幅55~65cmを標準仕様とする。芝生地の芝刈りを行う草刈機肩掛式、カッター径255mmを標準仕様とする。 植栽地の刈りを行うトラクター機械質量1.0t級、ホイール式で、耕運用ロータリー又はエアレーターを装備したものを標準仕様とする普通車両の進入が困難な場所への資材の牽引等を行うチェーンソー鋸長350mmを標準仕様とする樹木の伐採、枝打ち等を行う委託名称 光と風の広場管理委託委託場所 松戸市千駄堀地内図面種別 位置図松戸市街づくり部公園緑地課21世紀の森と広場管理事務所令和7年度位置図管理区域光と風の広場管理委託 年間管理計画表内 容 面積(㎡)回数 456789101112123植栽地 低木刈込 9,400 1施肥 1除草 3下草刈 400 4清掃 9,400既存樹林地 下草刈 500 2芝生地 芝刈 36,700 6目土 1施肥 2エアレーション 1除草 2湿生植物 除草 200 4株分 100 1定植 1施肥 200 2緑地全般 広場・園路清掃 62,000せせらぎ清掃 600 10せせらぎ草刈 2,000 22tトラック借上21世紀の森と広場園内管理作業基準目次第1章 樹木管理.. 1第1節 一般事項.. 11-1-1 植物への配慮.. 11-1-2 施工時期.. 11-1-3 土壌.. 1第2節 高木管理.. 11-2-1 一般事項.. 11-2-2 剪定.. 11-2-3 ヤゴ取り・胴吹き.. 21-2-4 病害虫防除.. 21-2-5 不適樹及び枯損木撤去.. 3第3節 中・低木管理.. 31-3-1 剪定.. 31-3-2 病害虫防除.. 31-3-3 不適樹及び枯損木撤去.. 4第2章 芝生地管理.. 4第1節 一般事項.. 4第2節 芝生地管理.. 42-2-1 芝生地刈り込み.. 42-2-2 エアレーション(ホーキング).. 4第3節 花壇管理(みどりの里及びつどいの広場).. 42-3-1地拵え.. 42-3-2 植え付け.. 42-3-3 管理.. 52-3-4 花壇かん水.. 52-3-5 施肥.. 5第3章 清掃.. 5第1節 清掃.. 53-1-1 園路及び緑地内清掃.. 53-1-2 園路及び緑地内ごみ拾い.. 53-1-3 落葉清掃.. 51第1章 樹木管理第1節 一般事項1-1-1 植物への配慮(1)対象植物の特性、活力及び環境条件等を考慮し、細心の注意をもって作業にあたること。1-1-2 施工時期(1)各種管理作業の施工時期は、天候や植物の生育状態を考慮し、最大の効果が期待できるよう、施工管理計画を作成し、作業を進めること。(2)花木類は、花芽の分化時期と着生位置に注意して手入れを行うこと。1-1-3 土壌土壌は植物の生育基盤であり、不用意に乱したり、固結させたりしてはならない。 また、ガソリン、セメント、薬品等の有害な物質を混入させてはならない。第2節 高木管理1-2-1 一般事項(1)材質腐朽菌等によるキノコの発生、不自然な揺らぎ、傾斜等の異常を発見した樹木については、作業日報等により、監督職員に速やかに報告すること。(2)架空線等には十分注意すること。1-2-2 剪定(1)高木類は樹種の特性等に応じた適切な剪定方法を原則として、その立地場所により、良く見極めて作業すること。(2)不定芽の原因となる「ぶつ切り」等は原則として行わないこと。頂部の樹勢が強い樹木の生育特性をふまえ、上方は強く、下方は弱く剪定すること。(3)太枝の剪定は、切断箇所の表皮がはがれないよう、あらかじめ切断予定箇所の数10cm 上より切除し、枝先の重量を軽くした上で切り返しを行い切除すること。切り口は水がたまらないように滑らかに処理する。また、太枝の切断面には必要に応じて防腐処理をすること。(4)主として剪定すべき枝ア 来園者の通行に支障となる枝イ 枯枝ウ 成長の止まった弱小の枝(弱小枝)エ 著しく病害虫に侵されている枝(病害虫枝)オ 通風、採光、架線等の障害となる枝(支障枝)カ 枝折れにより落下の恐れのある枝(危険枝)2キ 樹形形成上及び生育上不必要な枝(冗枝、ヤゴ、胴吹き枝、徒長枝、からみ枝、ふところ枝、立枝等)(5)剪定の手法ア 切詰め剪定主として新生枝を、樹冠の大きさが整う長さに、定芽の直上の位置で剪定すること。ただし、定芽の方向が樹冠を作るにふさわしい枝となる向きの芽(外芽や内芽等の剪定)になるよう、注意すること。イ 切返し剪定樹冠外に飛び出した枝を切り取り、再度樹形を作り直す(樹冠を小さくする)場合等に行う。剪定は適正な分岐点より長い方の枝を付け根より切り取る。骨格枝となっている枝及び枯枝を切り取る場合は、後継枝となる小枝、又は新生枝の発生のある場所を見つけて、その部分から先の太枝を切り取ること。ウ 枝抜き剪定込み過ぎた部分の中すかし及び樹冠の形姿構成上、不必要な枝(冗枝)等をその付け根から切り取ること。(6)各種剪定ア 冬期剪定落葉樹を対象とした樹形の骨格作りを主目的にした剪定で、樹種の特性等に応じた適切な剪定方法により行うこと。イ 夏期剪定(軽剪定)冬期剪定とは本質的に異なる剪定で、外観的な樹冠の整正、込み過ぎによる障害の防止、台風等の強風の風圧低減などのため、止むを得ず行うものであり、樹種の特性等に応じた適切な剪定方法により行うこと。※初夏剪定についても同様とする。ウ 高木支障枝剪定来園者の通行や施設物等に支障をおよぼす枝を剪定すること。1-2-3 ヤゴ取り・胴吹きア ヤゴは、幹又は根部に沿って付け根から、剪定ばさみや切り戻し用ナイフ等で切除すること。イ 胴吹き剪定は、来園者の通行に支障をおよぼす枝を剪定すること。1-2-4 病害虫防除(1)樹木における病害虫防除については、農薬を使用せず、被害を受けた部分の剪定や捕殺等により病害虫防除を行うよう最大限努めること。(2)剪定防除幼令期のアメリカシロヒトリ、チャドクガ等が枝葉に集団で生息している場合、こ3の部分の枝葉を、幼虫を落下させないよう注意深く切り取り、速やかに搬出処分する。1-2-5 不適樹及び枯損木撤去(1)不適樹及び枯損木の処理方法は監督職員と協議の上決定する。(2)伐採及び伐倒を実施する場合は周辺樹木、施設物、埋設物等を損傷しないよう注意深く行うこと。埋設物がある場合は、必要に応じて占用者(企業者等)に立会いを求めること。又、周囲の植栽等は必要に応じてシートをかぶせる等、保護養生を行うこと。(3)抜根して根部を除去した場合は、直ちに植込地用土、又は畑土で埋め戻し、地表面を均して危険のないように処理しておくこと。(4)地下部に生育の障害となるような異常を発見した場合は、速やかに監督職員に報告すること。第3節 中・低木管理1-3-1 剪定(1)樹木の特性に応じて、高さや枝幅に注意しつつ、切詰め、中すかし、枯枝・枯株の除去等を行うこと。(2)枝の密生した箇所は中すかしを行い、樹冠周縁の小枝を輪郭線を作りながら刈込むこと。(3)裾枝の重要なものは、上枝を強く、下枝を弱く刈込むこと。(4)枝葉の疎な部分には、必要に応じて枝の誘引を行うこと。(5)針葉樹については、萌芽力を損わないよう、十分注意しながら芽つみ等を行うこと。(6)各種剪定ア 中・低木剪定(球形・円筒形)単独で植栽されている中低木を、球形や円筒形の決められた形に仕立てること。イ 中木剪定(自然樹形)単独で植栽されている中木を、自然な樹形に整姿・剪定すること。ウ 中・低木徒長枝剪定春から夏にかけて伸びた徒長枝だけを切詰める作業で、樹冠全体の刈込みではない。花芽のついた他の枝に注意しながら作業にあたること。エ 寄植剪定生垣状又は、植えつぶしに植栽されている中・低木を面的に刈込むこと。1-3-2 病害虫防除1-2-4 病害虫防除に準ずること。なお、植栽密度が高い部分は、特に注意して4防除作業にあたること。1-3-3 不適樹及び枯損木撤去1-2-5 不適樹及び枯損木撤去に準ずること。第2章 芝生地管理第1節 一般事項第1章樹木管理第1節一般事項に準ずる。第2節 芝生地管理2-2-1 芝生地刈り込み(1)芝生地内にある樹木や施設等を損傷しないように注意しながら、刈むら・刈残しのないよう均一に刈り込むこと。(2)刈高は2cm程度を標準とする。(3)作業に先立ち、芝生地内の紙くず、空き缶等のごみ類や小枝等、芝生地の美観を損うごみ類を取り除くこと。(3)ほふく茎が芝生地内の施設に乗り上がらないよう、また低木の根元に侵入しないよう、芝生の縁切りを行うこと。2-2-2 エアレーション(ホーキング)(1)芝生土壌の硬化を防止するため、エアレーション器具又は機械により、土壌が膨軟となるよう効果的に行うこと。(2)カッティングの深さ、間隔等については、監督職員と協議すること。第3節 花壇管理(みどりの里及びつどいの広場)2-3-1地拵え(1)古株、雑草等は根から掘り出し、根に付着した土を払った後、搬出処理すること。(2)花壇面は床土をシャベル等により30cm 程度まで掘り起こし、よく反転した後、大きいゴロ土やごみを取り除き、凸凹のないよう均一にむらなく敷き均すこと。(3)肥料を施す場合には所定の量を、花壇面に均一にむらなく敷き均し、くわ、レーキなどにより床土とよく混合すること。2-3-2 植え付け(1)植え付ける花苗等の種類、数量及びデザイン等は監督職員の指示による。所定の苗数をむらのないよう見栄えよく適切に植え付けること。 (2)植え付け後は、よくかん水し、傾いたり根が浮き上がる等、植え付けが確実でないものは植え直すこと。52-3-3 管理(1)除草は天候や、土壌の状態に注意し、無駄なく時期を失しないように行うこと。(2)除草は花苗を傷めないよう、除草フォークや鎌等により、雑草だけを根から抜き取ること。花がら、咲きがらも花苗を傷めないように摘むこと。この際、花苗の根が浮き上がっているものは植え直すこと。(3)花壇内のごみ等は除去すること。(4)植え替えを指定されたものは、花苗を丁寧に抜き取り、新しい苗を周囲に調和するように植え付けて、よくかん水すること。周囲の苗も必要に応じて、植え直すこと。2-3-4 花壇かん水花苗を傷めないよう丁寧に行うこと。2-3-5 施肥(1)元肥は花壇面に所定の量を均一に撒き、くわ、シャベル等により床土の中によくすき込むこと。(2)追肥は肥料の種類及び植物の生育状態に応じ、監督職員と協議の上、最も効果的な方法により行うこと。第3章 清掃第1節 清掃3-1-1 園路及び緑地内清掃園路及び緑地内の小枝、紙くず、空き缶等のごみ類等をほうき類で掃き集めて処理すること。3-1-2 園路及び緑地内ごみ拾い園路及び緑地内の手で拾える程度の大きさの紙くず・空き缶等のごみ類等を拾い集めて処理すること。3-1-3 落葉清掃園路及び緑地内の落葉や小枝等をほうき類で掃き集めて処理すること。※清掃作業にあたり、大きなコンクリートガラ等や不法投棄されたごみ等については、監督職員へ速やかに報告すること。光と風の広場管理委託名称 単位 予定数量造園工人/日 30普通作業員人/日 250軽作業員人/日 190トラック(普通型)台/日 30トラック(クレーン装置付)台/日 10高所作業車台/日 10芝刈機台/日 40草刈機台/日 150トラクター台/日 50チェーンソー台/日 20ごみ処理費kg 100参考予定数量
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