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消防ポンプ自動車

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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消防ポンプ自動車 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.07 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400068 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 消防ポンプ自動車 履行期限 契約の日の翌日から令和 9年 3月19日まで 履行場所 京都市消防活動総合センター 予定価格(税抜き) 31,800,000円 入札期間開始日時 2026.01.13 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.15 17:00まで 開札日 2026.01.16 開札時間 09:00以降 種目 車輌(電車車輌を除く) 内容 特殊車両 要求課 消防局 総務部 施設課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 下記の参加資格を全て満たすこと1平成28年度以降に、消防ポンプ自動車の納入実績があることを証明できる者。2仕様書の内容に合致した車両の製作工程表及びシャシの諸元表を提出し、確実に納入し得ることを証明できる者。3購入車両の納入後、修理、点検、保守その他のサービス及び部品の供給を10年以上確保するとともに、国内においてその体制が整備されていることを証明できる者。4納入しようとする物品が同等品の場合、仕様書に定めた条件を証明できる者。(ただし納入しようとする物品が仕様書に記載された物品の場合は証明を要しない) 【提出書類】1納入実績表(「納入年度」「納入先」「納入車種」「納入台数」を記載のこと。)2工程表及びシャシ諸元表3アフターサービス・メンテナンス体制証明書(別紙1)4同等品確認依頼書(別紙2) その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年01月21日(水)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年01月27日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年01月27日(火)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 - 1 -消防ポンプ自動車(CD-1型)(4WD・MT)仕様書京都市消防局総務部施設課(担当: 石田、菱野075-212-6647)この仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)に納入する消防ポンプ自動車(CD-1型)(4WD・MT)(以下「車両」という。)の設計及び製作に関する仕様について定めるものである。第1 概要この車両は、四輪駆動方式、ダブルキャブ付シャシに消防用資器材とポンプ装置等を装備したもので、次に掲げる部分により構成するものとする。1 シャシ、キャブ及びボディ2 消防ポンプ装置及び特殊装置3 取付品及び付属品第2 適合法令等車両は、動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令(昭和61年自治省令第24号)、次に掲げる法令、その他関係ある法令、通達等に適合するもので、緊急自動車としての要件を備えていること。1 道路運送車両法2 道路運送車両の保安基準3 消防用車両の安全基準4 消防組織法及び消防法5 シャシ等のメーカーが示す安全基準第3 提出書類等1 受注者は、契約後速やかに当局と細部について打合せを行い、次の書類等を2部提出し、製作及び同等品の承認を受けること。⑴ シャシ関係ア シャシ諸元明細イ シャシ組立図ウ シャシ重量分布表エ キャブ架装図及び組立図オ キャブチルト装置関係図カ ポンプ駆動用動力取出装置図キ 電気配線図- 2 -ク バッテリー引出装置関係図ケ ガバナー関係資料コ シャシ番号及びエンジン番号表サ エンジン性能試験成績書シ 消防用エンジン試験成績書の写しス トラックカタログ及び消防車カタログ⑵ ぎ装関係ア ぎ装諸元明細イ 全般ぎ装図(4面図)ウ 車体組枠図(補強材料及び組枠寸法図)エ 消防ポンプ図、ポンプ架装図及びポンプ関係配管図オ 動力伝達機構図及び電気配線図(照明装置含む)カ 二つ折りはしご架装図及び器材収納庫資機材架装図キ 使用材料明細書(外注品を含む。)⑶ その他ア 製作工程表(中間検査及び完成検査予定日を記入すること。)イ 受注者における自主点検体制が確認できる図書ウ その他当局が指示するもの2 受注者は、車両の納入に際して、前記1の承認に係る図書(製作工程表を除く。)及び次に掲げる書類等を提出すること。⑴ 自動車改造計算書 3部⑵ 車両重量実測表 3部⑶ 消防ポンプ性能試験成績表 3部⑷ 消防ポンプ自動車受託試験結果表 3部⑸ 各種装置取扱説明書 3部⑹ シャシ取扱ハンドブック 3部⑺ 分解整備に必要な資料(整備要領書、パーツリスト等) 3部⑻ 自動車検査証、自動車損害賠償責任保険証書及びリサイクル券の写し並びに登録後の車両四面写真 3部⑼ 保証書 1部⑽ 受注者の自主点検結果書 1部⑾ その他当局が指示するもの 必要数第4 検査等1 受注者は工程ごとに自主点検を行い、当該点検の結果をその都度報告すること。2 検査は、中間検査及び完成検査とし、検査の実施場所は、中間検査は車両内外装を組み立てる製作工場、完成検査は消防活動総合センターとする。なお、国産車の中間検査は、シャシとぎ装に分けて実施する。- 3 -3 検査は、当局の指示によって行うものとし、検査に必要な測定機器等は、受注者において準備すること。第5 登録の代行等1 受注者は、自動車新規登録及び新規検査申請を代行し、同代行に係る一切の諸費用(重量税及びリサイクル料含む。)を負担すること。ただし、自動車損害賠償責任保険料は、当局の負担とする。2 自動車新規登録・新規検査申請を行う際、登録内容について、事前に当局と必ず協議すること。第6 納入時の点検整備等納入時には、十分な点検整備を行っておくとともに、燃料タンクは満量とすること。納入時のスタッドレスタイヤの装着の有無について、事前に指示を受けること。第7 納期、納入場所及び納入台数1 納 期:令和9年3月19日(金)2 納入場所:京都市消防活動総合センター(京都市南区上鳥羽塔ノ森下開ノ内94-4)3 納入台数:1台第8 安全操作技能研修1 納車時に納入車両を使用し、取扱説明及び安全操作技能研修を実施すること。(日数については別途指示する。)2 上記研修等に係る費用については、受注者の負担とする。第9 保証等1 車両整備上必要な部品は、納入後10年以上確保し、当局から要求があれば迅速に供給できること。2 納入後1年以内に故障(事故及び過失による損傷は除く。)が生じたときは、速やかに受注者の責任において無償で修理、取替え及びその他必要な措置を講じること。ただし、製作上の欠陥による故障は、期間にかかわることなく当局の使用期間中保証するものとする。3 年末年始及び休日の車両故障等による、緊急時の連絡先、担当者氏名等を明記したアフターサービス・メンテナンス体制証明書(別紙1)を提出すること。第10 疑義の解釈等この仕様書の内容について、疑義が生じた場合又は変更を必要とする場合は、その都度当局と協議を行うものとする。第11 仕 様1 車両の主要寸法等⑴ 全 長 5,480㎜以下⑵ 全 幅 1,930㎜以下⑶ 全 高 2,700㎜以下⑷ ホイールベース 2,500㎜以上3,000㎜以下⑸ 車 両 総 重 量 7,500kg以下(可能な限り近づけること)- 4 -⑹ 別表2の積載品、別表3の支給積載品、別表4の積載替資器材(重量約390kg)及び別途指示するその他の積載器材(重量別途指示)を適法な状態で積載し運行できる車両として製作し、新規登録すること。⑺ 物品積載設備の床面積を、運転者席を除く客室の床面積より大きくし、側面シャッターの開口部は、縦及び横の有効長さがそれぞれ600mm以上及び800mm以上とすること。⑻ 車両総重量については、シャシの許容限度荷重の範囲内で可能な限り最大とし、必要に応じて部品(タイヤ等)の交換を行なうこと。2 シャシ消防ポンプ自動車用トラックシャシで四輪駆動車とし、次の諸元を満足すること。⑴ シャシ型式シャシ型式は、下記ア~エの条件を満たす日野自動車(株)「2WG-XZU686B」又は同等車とする。なお、上記型式が変更された場合、排出ガス規制値等を満たしている後継型式であると当局が確認し、同意した場合は、同後継型式を同等車と認める。ア 京都市公用車購入等に係る車種選定要綱の適合車両イ 平成28年排出ガス規制及び自動車NOx・PM法の適合車両ウ 平成28年騒音規制フェーズ1及び平成22年4月から実施の灯火器保安基準の適合車両エ 低排出ガス重量車認定車両⑵ エンジンの型式及び出力等消防検定合格エンジンとし、次の諸元を満足すること。 ア エンジン型式:水冷ディーゼルエンジンイ 総排気量 :2,990㏄以上ウ 検定出力 :100kWw(136Ps)以上⑶ トランスミッションマニュアルトランスミッションとし、シフトレバーをリバースの位置にした際、キャブ内外に警報音を発する機構とすること。⑷ かじ取り装置は右ハンドルでパワーステアリング方式とすること。⑸ ブレーキ装置にはABS装置を取り付けること。アイドルストップシステム及び衝突被害軽減ブレーキシステムを標準装備しているシャシについては、同システムのキャンセルスイッチを設けること(構造上取り付けができない場合を除く。)。⑹ 重量用シャシスプリングを選定できるシャシにあっては、標準シャシスプリングに替えて、重量用シャシスプリングを取り付けること。⑺ 電装品ア 電気系統は別途指示するものを除き、エンジンスタータスイッチのACC等及びONに連動して通電すること。- 5 -イ オルタネーター及びバッテリーは、車載可能な最高容量のものとすること。ウ バッテリーには、引出式取付装置を設けること。エ 過充電防止付自動充電器を後部座席下部に積載し、充電用コンセント(5m長専用コード付。)をバッテリー付近に取り付けること。充電用コンセントは原則マグネット式とすること。コンセントを接続していない時は落下防止措置を施したキャップ等(原則ねじ式以外とする。)で車両側接続部分を保護すること。また、充電時の走行を防止するための切替えスイッチを設けるとともに、コンセント接続中は、エンジンスタートできない機構とすること。オ ヒューズボックスには、それぞれ名称及び容量を記入すること。カ 電気系統の配線は、十分な電流容量を有するもので、かつ、耐候性に優れたものであること。キ 電気系統の配線は、接触等に伴う損傷の恐れがないよう、必要に応じて保護すること。3 キャブ⑴ キャブの構造ア 鋼板製ダブルキャブとし、座席は、前向きで、前部2人後部3人掛けとし、それぞれクッションスポンジ入りの超防汚シートカバー(色は赤×黒、選択できない場合は別途指示)張りとすること。イ 助手席のシートは、飛鳥車体株式会社製のレスキューシート(HDFWS-RIN-120500)とし、シート背中部に空気呼吸器(重松製作所製A1-08又はA1-12)及び空気ボンベ(重松製作所製530CⅡZ又はMSA社製CH-30)を埋め込み、ヘッドレスト連動アームにより呼吸器の脱着ができる機構とすること。ウ 後部座席下部には物入れを設け、通気口を設けること。エ 各座席には2点式又は3点式のシートベルトを取り付けること。ただし、前後部座席のドア側4座席のシートベルトは、巻取式とすること。オ 運転席は、前後調整式とすること。カ 前部及び後部座席の両側には、ドアを設け、運転席ドアの内側にはポケットを取り付けること。キ 前後部座席ドア下部にステップを設けること。同ステップは、十分な強度及び滑りにくい形状とし、幅及び奥行とも可能な限り広く、かつ、低い位置に取り付けること。また、各ステップを有効に照明するステップランプ(LED、ドア連動)を取り付けること。ク 各ホイールアーチ部及び各リヤドア開口部にアルミプロテクターを取り付けること。- 6 -ケ 各ドア後部の各ピラーには、ステンレス製の車外グリップを取り付けること。コ フロントウインド上部に車外グリップを取り付けること。(2か所)サ フロントバンパー上面には、キャブ前面整備用足場として、必要な箇所にアルミ縞板を貼ること。ただし、構造上貼ることができない場合は除く。シ 前部座席の後部にステンレス製の後席グリップを設け、同グリップのどの位置でも取り外し可能なS字管フック(8個)を設けること。ス 後部座席前の足乗せ台は、アルミ製縞板ステップ(同台幅)とすること。セ 後部座席の天井部にLED室内灯(スイッチ付、ON OFF DOOR表示貼付)を運転席に光が漏れないように遮光板を設けて取り付けること。ソ 運転席と助手席との間に書類収納箱及びAED収納箱(緩衝材を敷く)を設けること。なお、同箱上面付近に当局が納入後設置する車載ナビゲーションの操作パネルが固定できる構造とすること(詳細は別途協議)。タ 運転席後部に地図入れボックスを設けること。チ 運転席を除く各ドア上部付近に、フレキシブルマップランプ(LED、スイッチ付)を室内用取手に支障のないように取り付けること。ツ キャブ後面の上部に折畳み式二股フックを6個取り付けること。テ キャブ内前部にシガーライタータイプのDC24V出力コネクター(1個以上)を取り付けること。ト キャブ内部に携帯無線機及び携帯電話を充電するための100Vコンセント(DCACインバーター付(定格出力700W以上))を2口設けること。(位置は別途指示する。)外部から充電用コンセントを接続した場合は、外部電源を使用できるようにすること。⑵ 内張りキャブ内天井部は、シャシ標準仕様とすること。ただし、天井に内張りを設けなければならないものにあっては、可能な限り高い位置に張るとともに、天井内の配線の点検等を容易に行える構造とすること。⑶ 計器類の取付けア キャブ内のダッシュボード及びオーバーヘッドコンソールの別途指示する位置に電子サイレンアンプ、集中操作スイッチ(大阪サイレン製:SBW-D1)等を取り付けること。なお、集中操作スイッチの配置は10連スイッチボックス配置例(別図1)を標準とすること。イ 運転席及び助手席付近の各座席から操作しやすい位置に、電気サイレン用押しボタン式スイッチ(押下中のみ鳴動する機構とし、誤操作防止用のガードを取り付けること。)を各1個増設すること。⑷ 各ドアの施錠は、集中ドアロック方式とすること。- 7 -⑸ パワーウインドウ、LED式ヘッドランプ、電動格納式サイドミラーを選択できるものにあっては、標準品に替えて取り付けるとともに、左右サイドミラーについては、可能な限り広角を写撮できるもの(2面鏡式ミラー等)を使用すること。⑹ キャブチルト装置ア 昇降は、油圧式とし、操作は、メーカー標準仕様とする。イ 油圧シリンダーは、キャブ前部のフレームに取り付けるとともに、同シリンダーには、キャブの急落下を防止する安全装置を設けること。ウ キャブチルト時にキャブを固定する支持棒を取り付けるとともに、支持棒及び支持棒受台には、黄色塗色すること。ただし、キャブと支持棒が一体式のものは除く。 4 消防ポンプ装置消防ポンプ及び真空ポンプは、動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令(昭和61年自治省令第24号)の規定に適合するとともに、次に掲げる内容を満足するものであること。⑴ 消防ポンプ動力取出伝達装置ア 消防ポンプ用フルパワーP.T.O又はフライホイールP.T.Oから消防ポンプ動力を取り出し、専用プロペラシャフトで消防ポンプへ動力を伝達する方式とすること。イ 消防ポンプ動力取出伝達装置の取付けに当たっては、エンジンの振動による支障を生じない方法とするほか、車両走行用プロペラシャフト等の機器類と干渉しない方法とすること。⑵ 消防ポンプア 構造2段バランスタービンポンプイ 性能A-2級⑶ 真空ポンプ(無給油式)ア 構造偏心ロータリー式イ 性能呼称75mm、10mの吸水管を使用して試験を行ったとき、次の条件を満足する性能を有すること。(ア) 真空度が大気圧84%に到達するのに要する時間が30秒以内であること。(イ) 真空漏れが1,330Pa(10mmHg)/30秒未満であること。ウ 駆動装置電磁クラッチ等による電気式で作動(予備回路付)する方式とし、完全揚水時に自動的に停止する機構とすること。なお、電気回路故障時に対応するための非常装置を付加すること。エ 作動装置- 8 -ポンプ室両側板のポンプ加速スロットルレバー付近に取り付けること。⑷ 呼水装置左右吸水口付近に吸水確認用ボールカップ付バイパス回路を取り付けること。⑸ 冷却装置消防ポンプ用フルパワーP.T.O又はフライホイールP.T.O、オイルクーラー及び補助ラジエターは、消防ポンプから冷却水循環のための専用パイプを配管するものとし、ポンプ室側板下方にバルブ及びボールカップ付ストレーナー(予備回路付)を設けること。⑹ 吸水口ア 河川吸水口(ア) ポンプ室両側板に各1個取り付けること。(イ) 配管は75mmφとし、コックは75mmφボールコック(テフロン張りパッキン使用)とすること。なお、開閉レバーは、車両前方向へ開、車両後方向へ閉とすること。(ウ) 吸水管結合部は、ヨネ㈱製スイーベル方式の一体型エルボ(90度+70度)を取り付け、ネジ式差し金具とすること。イ 中継吸水口(ア) ポンプ室両側板に各1個取り付けること。(イ) 配管は75mmφとし、コックは75mmφボールコック(テフロン張りパッキン使用)とすること。なお、開閉レバーは、車両前方向へ開、車両後方向へ閉とすること。(ウ) 中継用媒介金具結合部は、75mmφネジ式(差し)とすること。⑺ 放水口ア ポンプ室両側板に各2個取り付けること。イ 配管は65mmφとし、コックは65mmφボールコック(テフロン張りパッキン使用)とすること。なお、開閉レバーは、放水方向へ開、車両前後方向へ閉とすること。ウ 放口媒介金具結合部は、65mmφネジ式(差し)とすること。⑻ ポンプ側板ポンプ室側板は、密閉構造とし、吸・放水コック等の補修に必要な箇所は、取り外しができる構造とすること。⑼ ポンプ室ポンプ室が容易に点検整備できるよう点検口を設けること。⑽ 給脂装置ポンプ関係部分の給脂装置をポンプ室側板に取り付け、各部に配管し、切替えコックを設けること。⑾ 圧力計測装置等- 9 -ア ポンプ室両側板にステンレス製の計器板を設け、キャブ側からそれぞれ積算計付電磁流量計(検出部は左右の放水口配管の分岐部間とし、積算計は左側板指示部の左側に1個とする。)、ポンプ圧力計、ポンプ連成計及びエンジン回転計を取り付けること。イ 上記アの計器の付近には、揚水及び放水状況を経路等により表示するモニターを取り付けること。なお、当該モニターに上記アの計器の内容を表示する機能を有する場合は、モニターをもって計器に替えることができることとする。ウ 左右計器板の上部には、照明灯(付近に点灯スイッチ)を取り付けること。⑿ ポンプスロットルレバーポンプスロットルレバーをポンプ室両側板に取り付けること。⒀ 不凍液注入装置ポンプ凍結防止のため、不凍液注入装置を側面後方に取り付けること。5 ボディ⑴ 組枠ボディ組枠は、十分な強度を有するものとし、シャシに強固に取り付けること。また、骨組のシャシへの取り付けにあたっては、リベット継手又はボルト締めとし、重要部分のボルトには、ダブルナットを使用すること。なお、ボディは可能な限り軽量化を図り製作するとともに、各部の組立ては、可能な限り着脱が容易な方法とすること。⑵ ボディの形状ア ボディの形状は、箱型を基本とし、ポンプ室、左右器材収納庫、後部器材収納庫、小型動力ポンプ積載装置、サイドステップ、リヤステップ及びタイヤハウス等を設けるものとすること。なお、ボディ及び突起物等の地上からの高さは、概ね散光式赤色警光灯又は電気サイレンの地上高付近とすること。イ リヤオーバーハングはホイールベースの2/3以下、後部サイドステップは隅切りを行い地上高550mm(±30mm)以上とし緩衝材を取り付けること。⑶ 器材収納庫及び収納ボックスア キャビン後方ポンプ室上部に、シャッター付の器材収納庫を左右に設けること。 1式集中操作スイッチ 大阪サイレン製(SBW-D1) 本文のとおり 1式標識灯 標準品(黄色) 取り付けること。1式LED警光灯 大阪サイレン製:LFA-160車両前後部に取付け(後部保護枠付、連動式)4個作業灯 佐藤工業所製:フラッシュボーイLEDⅡ EV-Q11本文のとおり(ボディに点灯スイッチ)1基作業灯(可搬型併用) 佐藤工業所製:フラッシュボーイソブライトⅡミックスタイプ本文のとおり(ボディに点灯スイッチ)1基積算計付電磁流量計 標準品 本文のとおり 1式ポンプ圧力計 100㎜φ、3.5Mpa 本文のとおり 2個ポンプ連成計 100㎜φ、2.5Mpa(2分割型) 本文のとおり 2個エンジン回転計(ポンプ用) 電気式(シャシメーカー指定品) 本文のとおり 2個エンジン回転計(キャブ内) アワーメーター付き回転計は運転席計器盤内、アワーメーターはコンソールボックス内とする。ただし、シャシ標準品でアワーメーター付きの場合は、同標準品で可とする。 1式エンジン回転計増設用ハーネス 電気式、シャシ専用型 ピックアップセンサー及び配線取付け 2式エンジン油温計 標準品運転席付近に取り付けること。ただし、シャシ標準品でエンジン油温計付きの場合は、同標準品で可とする。 1式カーヒーター 標準品 取付け 1式カーエアコン 標準品 取付け 1式カーラジオ 標準品 取付け 1式自動車用時計 標準品(デジタル式) 取付け 1式サンバイザー 標準品 運転席及び助手席前部に取付け 2個サイドバイザー 標準品 各ドア上部に取付け 4個握り手 標準品 キャブ内各ドア(運転席除く)上部付近 3個後退・左折警報ブザー 音声式 車体後部に取付け(運転席にオンオフスイッチ) 1式パワーステアリング 標準品 取付け 1式フロントバンパーメッキ製(メッキ製とすることができない場合は当局と協議の上他の材質を可能とする。)取付け 1式フロントグリル メッキ製 取付け 1式フォグランプ 標準品(白色) 取付け 1式ワイドビューミラー 標準品 取付け 1式取付品ナンバープレート取付枠 ステンレス製太枠 取付け 1式室内灯 LED 後部座席天井部、ドア連動スイッチ付き 1個スポットライト LEDマップランプ型、スイッチ付き 本文のとおり 3個ステップライト 専用型各ドア下部でステップを有効に照明できる位置に取付け、点滅はドアの開放と連動すること。 4個後退灯 標準品 取付け 1式路肩灯 専用型 取付け 1式タイヤ スタッドレスタイヤ(ホイール付) 取付け 6本エンジンキー 6本自動充電装置日動工業株式会社ANB-1224S(専用コード付き)取付け 1式消防ポンプ用フルパワーP.T.O又はフライホイールP.T.O専用型 取付け 1式消防ポンプ用フルパワーP.T.O切替レバー又はフライホイールP.T.O切替スイッチ専用型運転席切替え方式とし、作動確認灯を設け、作動時には排気ブレーキを解除すること1式燃料タンク 容量60L以上 取付け 1式補助ラジエター 専用型 取付け 1式オイルクーラー 専用型 取付け 1式オイルパンヒーター 専用型長さ10mの専用コード付き運転席ステップ付近にメタルコンセントを設けること1式ウインチ COMEUP製DV-9又は同等品 本文のとおり 1式無線用ケーブルMVVS 2芯0.5sq(SP用)MVVS 5芯0.3sq(送受話器用)キャブ内無線機本体取付部付近からポンプ室両側の無線送受話機収納箱まで各々配線すること2式コンビネーションスピーカー UNI―PEX製CP-121(5W) ポンプ室内に取付け 2個別表2品名 型式等 取付方法等 数量消火栓金具ヨネ㈱製、軽合金製 75㎜ネジ式受け金具×65㎜差込式受け金具本文のとおり 1個吸管75㎜×10m、大阪ゴム製LF-RS両端金具はヨネ㈱製CTS-75SL吸水管エルボに結合し、側板に巻込式で積載2本吸口ストレーナー 樹脂製 吸水口に取付け 2個吸管ストレーナー 円筒樹脂製ストレーナー 吸管に取付け 2個吸管ちりよけ籠 樹脂製 吸管に取付け 2個吸管枕木 ゴム製、ゴムバンド付き 器材収納庫に積載 3個吸管ロープナイロン製、10㎜×15m先端安全帯用フック付き(さつま結び)器材収納庫に積載 3本吸管ロープ取付金具 75㎜吸管用 吸管先端に取付け 2個吸管スパナ 75㎜ネジ式用、黒色仕上げ 吸水口付近に取付け 2個中継用媒介金具アルミ製75㎜ネジ式受け金具×65mm差込式受け金具(鎖付差し金具用キャップ付き)中継口に取付け 2個放口媒介金具ヨネ㈱製、アルミ製スイーベル型65㎜ネジ式受け金具×65mm差込式差し金具放水口に取付け 4個媒介金具ヨネ㈱製、軽合金製65㎜差込式受け金具×受け金具本文のとおり 2個媒介金具ヨネ㈱製、軽合金製65㎜差込式差し金具×差し金具本文のとおり 2個媒介金具ヨネ㈱製、軽合金製回転式75㎜ネジ式受け金具×100㎜ネジ式受け金具本文のとおり 1個消火器 自動車用ABC粉末6.0㎏型(蓄圧式) 固定装置を設け積載 1本車輪止め 丸和商会製、中型 本文のとおり 2個書類整理箱等 書類、AED、地図入れ 別途指示 各1個スペアタイヤ スタッドレスタイヤ(ホイール付き) 積載 1本落下防止用ネット 器材収納庫上部に一時的に積載した器材の落下防止用ネット 別途指示 1式タイヤチェーン 標準品(後輪用シングル) 積載 1式ポンプ及び車両工具 標準品(3トンダルマジャッキ付き) 積載 各1式足置マット 各座席用 積載 1式非常用信号用具 発炎筒、非常用信号灯(マグネット付き)及び三角表示板 積載 1式ハブナットレンチ 標準品(フロント及びリヤ用)積載。ただし、過去に納入実績のある車両でハブナットレンチの形状が変更されていないものは除く。 1式延長コード 佐藤工業製:通常延長コード40m(20m×2本)、変換器含む三脚 佐藤工業製:フラッシュボーイ用ステンレス製三脚コンビネーションスピーカー UNI―PEX製CP-121(5W)又は同等品 (予備用) 別途指示 1個消火栓開閉金具 別添仕様書のとおり 本文のとおり 1式管そう ヨネ㈱製、安全管そう長さ500㎜(PP-65A550SF) 固定装置を設け積載 1本可変噴霧ノズル ヨネ㈱製、ダブルコントロールノズル、NV-65W・Ⅱ(京都市型) 管そうに取付け 1個ホースバッグ FS JAPAN G50-65(京都市消防局の文字入り) 本文のとおり 2個消防用ホース(65mm) 別添仕様書のとおり 器材収納庫に積載 8本消防用ホース(50mm) 別添仕様書のとおり 器材収納庫に積載 2本二つ折りはしご 関東梯子製 チタン製4.6m 詳細別添仕様書のとおり 固定装置を設け積載 1基消火栓用吸管65㎜×7m 使用圧力2.0Mps、カバードホース両端65mm軽合金製差込式受け金具×差し金具付き器材収納庫に積載 2本積載品器材収納庫に積載 1式とび口 樫柄 長さ1.6m1本ははしご主かんに取付金具を設けて積載、他の1本は本文のとおり2本分岐管ヨネ㈱製、スイーベル式軽合金製65㎜二又ボールコック付き(京都市型)本文のとおり 1個スタンドパイプ ヨネ製 PS-65F・800 本文のとおり 1個ホースブリッジ さくらホース製 SHB-500T 本文のとおり 2個金てこ 25㎜φ×900㎜(黒色仕上げ) 本文のとおり 1個ショベル 金象印 パイプ柄ショベル丸形 本文のとおり 1丁鉄線きょう(ボルトクリッパー)切断径8㎜φ用 本文のとおり 1個乳化剤散布器 マルナカ製作所製 K-5(皮パッキン及びビニールホース付) 本文のとおり 1個スリング 牽引用(7.5m、5m、2.5m いずれも耐荷重3t以上) 器材収納庫に積載 各1本小型動力ポンプシバウラ防災製作所製FT310、トーハツ株式会社製VE20AS又は同等品本文のとおり 1個小型動力ポンプ用吸管 65㎜×7m、大阪ゴム製WSソフト又は同等品 固定装置を設け積載 1本吸管ロープ取付金具 65㎜吸管用 吸管先端に取付け 1個吸管ストレーナー 円筒樹脂製ストレーナー(65mm吸管用) 吸管に取付け 1個吸管ちりよけ籠 樹脂製(65mm吸管用) 吸管に取付け 1個別表3品名 型式等 取付方法等 数量 重量(kg)車載無線機アンテナ 車載用260MHz帯λ/2ホイップアンテナ(台座・ケーブル付き) 本文のとおり 2式1.21.2支給積載品合計別表4品名 型式等 取付方法等 数量 重量(kg)管そう(ガンタイプ)ヨネ㈱製、クールファイターノズル呼び65差込式ホースカーに積載 1本 2.5管そう(ガンタイプ)ヨネ㈱製 スパコンノズル(京都市型)ダブルコントロールノズル仕様ホースカーに積載 1本 5.2管そう(切替ノズル付)ヨネ㈱製、安全管そう長さ500㎜三段切替ノズル(軽合金製)ホースカーに積載※可変噴霧ノズルと状況により積み替えて積載1本 2.7ストレートノズル ヨネ㈱製、軽合金製20㎜、23㎜、26㎜ 本文のとおり 各1個 0.45消防用ホース(65mm)使用圧1.6Mpa、軽量ホース65㎜×20m両端軽合金製差込式金具付きホースカー及び器材収納庫に積載 20本 160消防用ホース(50mm)使用圧1.6Mpa、ダブルジャケットホース50㎜×20m両端軽合金製差込式金具付きホースカー及び器材収納庫に積載 2本 10防火水槽キー キャブ内に積載 2本 1.1折りたたみ式安全柵 鉄製 47cm×50cm 器材収納庫に積載 1個 2.9伸縮式カラーコーン 器材収納庫に積載 2個 2.1空気呼吸器 重松製作所製A1-08又はA1-121基は本文のとおり、1基は側面収納庫に固定装置を設けて積載2基 20空気呼吸器ボンベ 重松製作所製530CⅡZ又はMAS社製CH-30 器材収納庫に専用固定装置を設けて積載 1本 6隊長用ライト キャブ内に積載 1本 1.2隊員用ライト キャブ内に積載 1本 1.2発電機 ホンダEU9i 器材収納庫に積載 1基 13コードリール ハタヤ製 SG-30K 器材収納庫に積載 1個 6三脚 ハタヤ製 CTA-1 器材収納庫に積載 1脚 2投光器 ハタヤ製 MLV-105KH 器材収納庫に積載 1基 3.5安全ベルト キャブ内に積載 2本 6安全ベスト キャブ内に積載 2着 1防火衣、防火帽、防火靴 キャブ内及び器材収納庫に積載 2式 28救命浮環 KSK-1型、2型、フローティングロープセット 器材収納庫に積載 1個 4.45救命胴衣 器材収納庫に積載 2着 3.6PFD 器材収納庫に積載 2着 2.8AED 自動体外式除細動器 キャブ内に積載 1基 3救急器材収納バッグ 器材収納庫に積載 1個 3ロープ等小綱(10本)補助ロープ(30m×1)救助ロープ(30m×1)カラビナ(9個)テープスリング(120cm×4)器材収納庫に積載 各袋入 12破壊用器具 金鋸、トップマン キャブ内及び器材収納庫に積載 1式 4救助工具セット 器材収納庫に積載 1式 5.2防水シート 後部収納庫に積載 2枚 8.4背負い式水嚢 荷室上部収納庫に積載 2基 4カメラセット 器材収納庫に積載 1基 2.3530点以外の原因調査資器材 器材収納庫に積載 1式 8流出用器材デッキブラシ×1、ACライト×2乳化剤×2、竹ほうき×1、粘土セット×1器材収納庫に積載 1式 9拡声器 器材収納庫に積載 1個 0.7ホールディガー 器材収納庫に積載 1個 5鍵類一式 キャブ内に積載 1式 2警防地図一式 キャブ内に積載 1式 6その他書類 キャブ内に積載 1式 3無線装置一式 キャブ内に積載 1式 30391.35積載替資器材合計水利補助用器材ホース 一般救助器材 その他 救急器材 水難救助器材 隊員保護用具呼吸保護用器具管そう類照明用器材別表5区分 仕様 内容 音声 操作右折メーカー標準右へ(に)曲がります。ご注意ください。女声 ウィンカー連動左折メーカー標準左へ(に)曲がります。ご注意ください。女声 ウィンカー連動後退メーカー標準バックします。ご注意ください。女声 バックギア連動渋滞通過メーカー標準消防車が通ります。進路を譲ってください。 女声もしくは男声専用スイッチ交差点メーカー標準交差点に進入します。ご注意ください。 女声もしくは男声専用スイッチ出動予告メーカー標準消防車が出動します。ご注意ください。女声専用スイッチもしくはサイレン連動CH.1 専用 消防車が動きます。御注意ください。×3(英語→中国語→韓国語) 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.2 専用 消防車が通ります。道を空けてください。×3(英語→中国語→韓国語) 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.3 専用 消防車が左折します。御注意ください。×3(英語→中国語→韓国語) 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.4 専用 御協力ありがとうございます。×3(英語→中国語→韓国語) 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.5 専用 こちらは京都市消防局、京都市消防団です。毎月5日、20日は、無火災推進日です。火災は、ちょっとした油断や不注意が原因で発生します。お出掛けの際や、お休み前にはもう一度火の元を確かめましょう。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.6 専用 こちらは京都市消防局、京都市消防団です。京都市内では、放火による火災が多く発生しています。家の周りに燃えやすい物を置かない、夜間には屋外の照明を点けて明るくするなど、放火されない環境を作りましょう。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.7 専用 こちらは京都市消防局です。ただ今、大雨の影響で河川の増水、低地の浸水、土砂災害などが発生する恐れがあります。今後の情報に十分注意してください。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.8 専用 こちらは京都市消防局です。現在、水道管内に濁りが発生しています。水の御使用に当たっては十分御留意ください。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.9 専用 こちらは京都市消防局です。先ほどの消防車の出動は、調査の結果、火災ではありませんでしたので御安心ください。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)CH.10 専用 こちらは京都市消防局です。発生中の火災はほぼ消し止められましたが、鎮火確認まで引き続き消防隊が活動しますので、御協力をお願いいたします。 女声広報音声再生スイッチ(チャンネル選択式)京都市消防局 消防車用 サイレンアンプ搭載メッセージ一覧消火栓開閉金具仕様書この仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)に納入する消火栓開閉金具の仕様について定めるものである。1 形状等下記各図のとおりとする。(単位:mm)⑴ 本体部⑵ ハンドル部2 使用材料⑴ 消火栓開閉金具本体部一般構造用圧延鋼材(JIS-G3101(SS400))⑵ 消火栓開閉金具ハンドル部炭素工具鋼鋼材(JIS-G-4401(SK3))3 その他⑴ 塗色は、銀色塗色とし、各溶接部は、確実に固定すること。⑵ 京都市公設水道消火栓の仕様等に十分耐える強度を有していること。⑶ 上記各図に示す数値は、当局の承認を得れば、±3mmの誤差は差し支えないものとする。⑷ 保証期間は、納入後1年間とし、期間内に故障等(当局の責に帰さない理由によるもの。)が発生した場合は、受注者において遅滞なく取り替え等の必要な措置を講じること。消防用ホース(65mm)仕様書この仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)に納入する消防用ホース(65㎜)(以下「ホース」という。)の仕様について定めるものである。1 規格消防用ホースは、次に掲げる法令、その他関係ある法令に適合すること。⑴ 消防法(昭和23年法律第186号)⑵ 消防用ホースの技術上の規格を定める省令(平成25年総務省令第22号)⑶ 消防用ホースに使用する差込式又はねじ式の結合金具及び消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格を定める省令(平成25年総務省令第23号)⑷ 屋内消火栓設備の屋内消火栓等の基準(平成25年消防庁告示第2号)第11に適合したもの。⑸ ホース、結合金具及び装着部は、各々、適用法令等に適合し、日本消防検定協会の品質評価試験に合格したものであること。⑹ ホースには、自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合するものである旨の表示<消>及び日本消防検定協会の品質評価を受けて「ホースに対する品質評価試験」に合格した旨の表示<NS>が付されていること。⑺ 装着部には、日本消防検定協会による装着部の認定を受けて「装着部に対する認定試験」に合格した旨の表示<認>が付されていること。⑻ 結合金具には、自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合するものである旨の表示<消>及び日本消防検定協会の品質評価を受けて「結合金具に対する品質評価試験」に合格した旨の表示<NS>が付されていること。2 仕様等⑴ 品名、型式等ア 帝国繊維(株)キンパイホースNew マイティホースaya 65mmイ オカニワ(株)タイゴンライトホース♯100T 65mmウ 櫻護謨(株)スーパーロケットアドバンス16シグマX 65mmエ 芦森工業(株)ジェットホース Dライトエースα65 65mmオ ACTヨコイ(株)YOKOIPRO STH16 65mm以上のうち、いずれか1社の製品とする。⑵ 区分使用圧:1.6Mpa、呼称:65mm、長さ:20m⑶ ホースジャケット2/1綾織ジャケットで、耳部が補強されていること。⑷ 内張り樹脂引き⑸ 接手金具ア 差込式差し口(呼称65mm)、差込式受け口(呼称65mm)とすること。イ 金具は、アルミニウム合金製とすること。ウ 金具は、差し金具の押輪と差し金具本体の摩擦抵抗による不意離脱防止機能を有し、通水の有無に関わらず、引き摺り等により不意に離脱しない構造とし、当局が保有する既存の通常差込式金具(ヨネカップ65mm及びCY-65.50J)と結合しても、同機能を発揮すること。⑹ 接手金具の取付方法リング締め3 所属整理番号の表示⑴ 表示方法接手の取付金具にマーキングシールにより貼付するものとする。⑵ 表示位置表示位置(取付金具)※ 貼付方向は、金具側からの読み取り方向とする。⑶ 表示サイズ、字体等ア 表示サイズ以下例示を基本とし、金具の大きさにより調整すること。イ 字体丸ゴシック体ウ 例示左横書きとすること。北 2601単位:mm⑷ 所属別の文字色及び所属整理番号納入するホースに貼付する所属整理番号は別途指示する。4 その他⑴ 受注者は、契約後速やかに当局と仕様等について打合せを行うとともに、本仕様書に疑義が生じた際は、その都度当局と協議し指示を受けること。⑵ 納入品に対して品質保証書を1通提出すること。⑶ 納品日は、事前に当局担当者に連絡し調整すること。所属 文字色 所属整理番号北上京左京中京東山山科下京南右京西京伏見醍醐赤青黄緑黒オレンジ赤青オレンジ黄黒緑北26XX上26XX左26XX中26XX東26XX山26XX下26XX南26XX右26XX西26XX伏26XX醍26XX4040 80消防用ホース(50mm)仕様書この仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)に納入する消防用ホース(50mm)(以下「ホース」という。)の仕様について定めるものである。1 規格消防用ホースは、次に掲げる法令、その他関係ある法令に適合すること。⑴ 消防法(昭和23年法律第186号)⑵ 消防用ホースの技術上の規格を定める省令(平成25年総務省令第22号)⑶ 消防用ホースに使用する差込式又はねじ式の結合金具及び消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格を定める省令(平成25年総務省令第23号)⑷ 屋内消火栓設備の屋内消火栓等の基準(平成25年消防庁告示第2号)第11に適合したもの。⑸ 消防用ホース、結合金具及び装着部は、各々、適用法令等に適合し、日本消防検定協会の品質評価試験に合格したものであること。⑹ 消防用ホースには、自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合するものである旨の表示<消>及び日本消防検定協会の品質評価を受けて「ホースに対する品質評価試験」に合格した旨の表示<NS>が付されていること。⑺ 装着部には、日本消防検定協会による装着部の認定を受けて「装着部に対する認定試験」に合格した旨の表示<認>が付されていること。⑻ 結合金具には、自主表示対象機械器具等に係る技術上の規格に適合するものである旨の表示<消>及び日本消防検定協会の品質評価を受けて「結合金具に対する品質評価試験」に合格した旨の表示<NS>が付されていること。2 仕様⑴ 品名、型式等㈱初田製作所 YOKOIPRO ZFW 50ミリ契約期間内に納品品番の製造中止、その他契約業者の責めに帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、本市の同意を得て、本市が当該製造中止等品番と同等以上の機能を有すると認めた後継品番又は上位品番を代替品番として納品することができる。 ⑵ 区分使用圧:1.6MPa以上、呼称:50mm、長さ:20m⑶ ホースジャケットの種類ダブルジャケット構造とし、内筒及び外筒の種類については以下のとおりとする。内筒:2/1綾織ジャケット外筒:2/1綾織ジャケット⑷ ホースジャケットの補強等ホースジャケットの繊維は縦糸と横糸ともにポリエステルフィラメントとすること。⑸ 内張り樹脂引き⑹ ホース色黄色着色加工⑺ 接手金具呼称65×50mmの異径金具とし、以下の条件を満たすものとする。ア 差込式差し口(呼称65mm)、差込式受け口(呼称65mm)とすること。イ 金具は、アルミニウム合金製とすること。ウ 金具は、差し金具の押輪と差し金具本体の摩擦抵抗による不意離脱防止機能を有し、通水の有無に関わらず、引き摺り等により不意に離脱しない構造とし、当局が保有する既存の通常差込式金具(ヨネカップ65mm及びCY-65.50J)と結合しても、同機能を発揮すること。⑻ 接手金具の取付け方法リング締め3 所属整理番号の表示⑴ 表示方法接手の取付金具にマーキングシールにより貼り付けるものとする。⑵ 表示位置表示位置(取付金具)※ 貼付方向は、金具側からの読み取り方向とする。⑶ 表示サイズ及び字体等ア 表示サイズ以下例示を基本とし、金具の大きさにより調整すること。イ 字体丸ゴシック体ウ 例示左横書きとすること。北 2601単位:mm⑷ 所属別の文字色及び所属整理番号納入するホースに貼付する所属整理番号は別途指示する。4 その他⑴ 受注者は、契約後速やかに当局と仕様等について打合せを行うとともに、本仕様書に疑義が生じた際は、その都度当局と協議し指示を受けること。⑵ 納入品に対して品質保証書を1通提出すること。⑶ 納品日は、事前に当局担当者に連絡し調整すること。所属 文字色 所属整理番号北上京左京中京東山山科下京南右京西京伏見醍醐赤青黄緑黒オレンジ赤青オレンジ黄黒緑北26XX上26XX左26XX中26XX東26XX山26XX下26XX南26XX右26XX西26XX伏26XX醍26XX3030 60二つ折りはしご仕様書この仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)に納入するチタン製二つ折りはしごの仕様について定めるものである。1 仕様等⑴ 日本消防検定協会の型式適合評価合格品であること。⑵ 立てかけ角度75度における1局所許容最大荷重は、110kgf以上とすること。⑶ 材質はチタン製とすること。⑷ 主要寸法ア 最大伸てい長さ:4,600mm以上4,700mm未満イ 収納長さ :2,300mm以上2,400mm未満⑸ 折りたたみ装置の構造は、掛金式とすること。⑹ 転倒防止装置はかぎ式とし、かぎ止め用パイプの厚さ及び構造は、活動時に支障のないものであること。⑺ 主管にとび口の取付金具を設けること。2 その他⑴ 取扱説明書2部、性能諸元を明記した書類2部及び保証書1部を添付すること。⑵ 保証期間は、納入後1年間とし、期間内に故障等(当局の責に帰さない理由によるもの。)が発生した場合は、受注者において速やかに取り替え等の必要な措置を講じること。⑶ この仕様書に疑義が生じた場合は、当局担当者の指示を受けること。別図1①②③④⑤警光灯減光はしごロック警報ウインチシャッター・扉開放警報現場広報(非火災)ボックス内灯(メイン)計器灯・機関灯 路肩灯 標識灯照明灯・作業灯(メイン)⑥⑦⑧⑨⑩表示 動作①警光灯減光 赤色警光灯点灯時に減光のON・OFF(駐車ブレーキ作動時のみ減光可能)② はしごロック警報 はしご未収納(未ロック)時に表示部点滅③ ウインチ ウインチの扉が解放状態や電源が入った状態のとき表示部点滅(別途指示)④ シャッター・扉開放警報 シャッター及び扉開放時に表示部点滅⑤ 現場広報(非火災) サイレンアンプ搭載メッセージ「CH.9」非火災報メッセージを1回再生⑥ ボックス内灯(メイン) 器材収納庫内の照明灯の主電源ON・OFF⑦ 計器灯・機関灯 計器灯・機関灯のON・OFF⑧ 路肩灯 路肩灯のON・OFF⑨ 標識灯 標識灯のON・OFF⑩ 照明灯・作業灯(メイン) 照明灯・作業灯の主電源ON・OFF10連スイッチボックス配置例別図2消防本部名(日本語)・フォント丸ゴシック体(上記例示を基本とする)・色白もしくは朱・大きさ貼付を指示した位置に応じて調整する別図3消防本部名(英語)・色文字 白縁-黒字-白抜き下線 黄色・大きさ貼付を指示した位置に応じて調整する(ただし、縦横比の変更は不可)・データ契約決定後に提供(.jpg.png)アフターサービス・メンテナンス体制証明書(宛先)京都市長所在地名 称代表者名 ○印購入車両の納入後、修理、点検、保守その他のサービス及び部品の供給を10年以上確保するとともに、国内においてその体制が整備されていることを以下のとおり証明します。アフターサービス・メンテナンス体制(ぎ装)名称所在地/連絡先出張体制夜間休日の連絡体制/連絡先アフターサービス・メンテナンス体制(シャシ)名称所在地/連絡先指定自動車整備事業場と受注者の関係部品調達日数・納入後部品供給可能年数部 品 名 供 給 元 調達日数 供給可能年数ぎ装整備に必要な部品 日 年車検整備に必要な部品 日 年別紙1同等品確認依頼書(宛先)京都市長所在地名 称代表者名 ○印同等品での納入を希望するため、同等品確認を依頼します。同等品諸元比較同等品 仕様書内指定品品 名規 格(サイズ等)性 能重 量納入実績同等品での納入を希望する理由※ 記載内容を確認できる書類(カタログ、メーカー発行の諸元表及び試験結果報告書等)を添付してください。※ 同等品1種類ごとに同等品確認依頼を1部作成して下さい。別紙2納 入 実 績 表(宛先)京都市長所在地名 称代表者名 ○印納入年度 納 入 先 納入車種 納入台数 備 考

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