24094本川排水機場管理業務委託
- 発注機関
- 広島県竹原市
- 所在地
- 広島県 竹原市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年2月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
24094本川排水機場管理業務委託
号7 年 2 月 14 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 8 年 3 月 31 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。
本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。
また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。
令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 本川排水機場管理業務委託竹原市公告第 24公告年点検 N=1 回樋門・水門操作、ポンプ運転 N=1 式工事場所 竹原市塩町一丁目発注工事の種類 機械器具設置工事工事概要 管理運転点検 N=8 回予定価格 【事前公表】 13,969,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 令和7年4月1日から 令和認定が必要な業種等認定業種 機械器具設置工事資格等級 -その他必要な事項 -入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。
資格認定事項に関する要件(令和5・6年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 広島県に主たる営業所(本店)を有すること。
元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 排水機場の機械器具設置工事又は運転・維持管理業務の実績を有すること。
完成時期 平成21年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。
総合評点値 -年間平均完成工事高 1⑹に掲げる予定価格(税抜き)以上であること。
特定建設業の許可 -資格等 「機械設備点検・整備共通仕様書(令和2年7月)広島県」において規定する「発注者が認める資格またはこれと同等の技量を有する者」とする。
実績・経験 公共工事等において主任技術者又は監理技術者の経験を有する者、又は公共発注の同種業務において管理技術者の経験を有する者。
下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。
-施工場所等 公共工事等に限る。
配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。
資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。
人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 2 月 14 日 から7 年 3 月 2 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 2 月 20 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。
メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 2 月 25 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 3 月 3 日 午前9時から7 年 3 月 4 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 3 月 5 日 10 時 0 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。
※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (火)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。
書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。
・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。
なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。
入札令和 (月)令和 (火)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。
電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。
提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。
電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。
ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。
開札開札日 令和 (水) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。
ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市建設部 建設課 建設維持係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7746
入札説明書1 案件名称本川排水機場管理業務委託2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限令和7年4月1日~令和8年3月31日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ⑨ とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 部分払出来形に対する業務委託料相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。⑵ 完了払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。
令和 7 年度仕 様 書事 業 名:履行場所: 竹原市 塩 町 一丁目業 務 名: 本川排水機場管理業務委託業務概要:管理運転点検 N=8回年点検 N=1回樋門・水門操作,ポンプ運転 N=1式【添付書類】□特記仕様書□総括情報表□内訳表□図面 等第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、令和7年度 二級河川本川 本川排水機場管理業務委託 に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・機械設備点検整備共通仕様書(令和2年7月)広島県※ 「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/第2節 現場代理人1 受注者は、業務目的に適する現場代理人を配置すること。また、現場代理人は、発注者との緊急時を含む連絡を常にとれる体制をとること。
2 現場代理人は、工事現場内において、工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。
第3節 完了通知受注者は、工期の終了日までに業務を完了するとともに、調査員を通じて、発注者に対し完了通知書を提出するものとする。
第2章 業務概要第1節 業務内容当該業務は竹原市が広島県西部建設事務所東広島支所から委託を受け管理する、二級河川本川排水機場の各種施設の運転及び管理点検を行うものである。
第2節 1 内容・本業務上の保守点検整備は別紙に記する「本川水門等保守点検整備要領」により行い、報告書を提出すること。
・本業務上の操作は別紙に記する「本川水門等操作要領」により行い、操作時間等の記録を添付様式に記載し提出すること。
2 ポンプ場内の維持管理・ポンプ場内の清掃を適宜行い、常に整理整頓をしておくこと。
3 高潮注意報発令時の対応について・満潮時刻の2時間30分前までに待機し、操作に備えること。
4 7月~11月の天文潮位が高い時の対応について5 その他、緊急時の対応について・台風、異常潮位、津波等により調査員が待機指示を行った場合には、速やかに待機し、操作に備えること。
6 巡回について・調査員が指示を行った場合には、点検整備工が巡回を行い、その結果を速やかに報告すること。
7 保守点検整備等の回数について・管理運転点検を8回実施(6月~11月、1月、3月)・年点検を1回実施(5月)8 保守点検整備内容等について・管理運転点検、年点検の内容は次のとおりとする。(別紙、点検・整備チェックシートにより実施すること。)(1)排水機場保守点検に関する業務① 各機器の補修、簡易な部品の交換及び改良② 各施設の簡易な修理及び補修塗装③ 各設備の備品、工具及び消耗品の管理④ 点検機器周辺の清掃⑤ 危険物施設の点検、報告⑥ 除塵及び場内運搬⑦ 建物内外部の清掃(2) その他必要な箇所の点検整備9 点検結果の報告について・年点検終了後、広島県仕様の点検記録様式にデータを整理し提出すること。
10 その他・施設について異常等が発見された場合にはその資料を整理し、対策案を調査員を通じて発注者へ提案すること。
第3節 設計金額積算及び契約内容1 積算基準・当該業務の諸経費等の積算基準は、『土木工事標準積算基準 第Ⅸ編 機械設備 (広島県 令和6年8月)』による。
2 契約内容の変更3 ・管理運転点検を8回実施(6月~11月、1月、3月)・年点検を1回実施(5月)4 運転・樋門操作について・仕様書のとおり5 異常個所修繕について・水門設備PLCバッテリー交換作業を行う。173,000円/式(諸経費含む)を想定している。
第4節 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、調査員の指示を受けること。
特 記 仕 様 書【本川排水機場管理業務委託】・受注者は点検が終了した場合に、報告書を作成し速やかに提出すること。
・当初契約にないもので、発注者の指示により追加となった(または、減じた)業務がある場合、調査員を通じて発注者と協議の上、契約内容変更の対象とする。
・排水機場操作業務における労務単価については、17~22時、5~8時については1.25倍割増、22~5時については1.5倍割増とし、操作時間の精算も実施に応じ変更で対応するものとする。操作時間については、高潮での操作年23回(1回5h)、台風等での操作年1回(1回12h)とし見込んでいる。
・高潮注意報の発令が無い場合であっても、水温の高い時期(7月~11月)については実測潮位との偏差が大きくなりやすいため、 以下の日は運転待機を行うこと。
・7月、11月:天文潮位380以上の日 ・8月~10月:天文潮位370以上の日費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量(前回) 数量 備考機械点検整備業務 防潮水門点検・ポンプ点検整備 式 1 レベル1 直接労務費 レベル2 樋門(スライドゲート)点検 レベル3樋門(スライドゲート) 管理運転点検 回 8 レベル4樋門(スライドゲート) 年点検 回 1 レベル4 水門(普通ローラゲート)点検 レベル3水門(普通ローラゲート) 管理運転点検 回 8 レベル4水門(普通ローラゲート) 年点検 回 1 レベル4 揚排水ポンプ設備点検 レベル3揚排水ポンプ設備 管理運転点検 回 8 レベル4揚排水ポンプ設備 年点検 回 1 レベル4 材料費 レベル2 補助材料費 レベル3樋門(スライドゲート) 式 1 レベル4水門(鋼製ゲート) 式 1 レベル4揚排水ポンプ 式 1 レベル4 直接経費 レベル3樋門(スライドゲート) 式 1 レベル4水門(鋼製ゲート) 式 1 レベル4揚排水ポンプ 式 1 レベル4 異常個所修繕 式 1 レベル1**直接点検整備費****共通仮設費**樋門(スライドゲート) 式 1 レベル4水門(鋼製ゲート) 式 1 レベル4揚排水ポンプ 式 1 レベル4**純点検・整備費**現場管理費 点検整備間接費業務数量総括表樋門(スライドゲート) 式 1 レベル4水門(鋼製ゲート) 式 1 レベル4揚排水ポンプ 式 1 レベル4**点検・整備原価**一般管理費**点検・整備価格** 樋門・水門操作,ポンプ運転 式 1 レベル1 直接労務費 レベル2 樋門ゲート操作 レベル3通常(8時~17時) 時間 4 レベル4深夜(22時~5時) 時間 4 レベル4その他(5時~8時,17時~22時) 時間 3 レベル4 水門操作 レベル3通常(8時~17時) 時間 10 レベル4深夜(22時~5時) 時間 56 レベル4その他(5時~8時,17時~22時) 時間 4 レベル4 揚排水ポンプ運転 レベル3通常(8時~17時) 時間 18 レベル4深夜(22時~5時) 時間 14 レベル4その他(5時~8時,17時~22時) 時間 2 レベル4**直接点検整備費****共通仮設費**樋門(スライドゲート) 式 1 レベル4水門(鋼製ゲート) 式 1 レベル4揚排水ポンプ 式 1 レベル4**純点検・整備費**現場管理費**点検・整備原価**一般管理費**点検・整備価格**様式-2位置図 平面図施設の位置及び構造図本川防潮水門本川防潮水門様式-2正面図、側面図施設の位置及び構造図本川排水機場保守点検整備要領(平成二十六年四月一日施行)(目的)第一条 この要領は、本川水門及び本川排水機場(以下「排水機場」という。)を常に良好な状態に保つよう排水機場を操作するため必要な機械、器具等について、保守点検整備を行うことを目的とする。
(保守点検整備)第二条 保守点検整備については、適宜行うものとするが、排水機場及び水門・樋門については、次に定める回数以上行うものとする。
(1) 管理運転点検 年8回(6月から11月、1月、3月)(2) 年点検 年1回(5月)(保守点検整備の内容)第三条 保守点検整備の内容は、次に揚げるものとする。
(1) 排水機場保守点検に関する業務① 各機器の補修、簡易な部品の交換及び改良② 各施設の簡易な修理及び補修塗装③ 各設備の備品、工具及び消耗品の管理④ 点検機器周辺の清掃⑤ 危険物施設の点検、報告⑥ 除塵及び場内運搬⑦ 建物内外部の清掃(2) 消防用設備等保守点検消防用設備として設置している消火器について、消防法(昭和 23 年法律第 186 号以下「法」という。)第17条の3の3に基づく施設の消防用施設等の点検(機器点検、以下「6か月点検」、機器点検・総合点検、以下「1年点検」という。)及びそれに付随して行う軽微な保守を実施するものとする。
(3) その他必要な箇所の点検整備(保守点検整備の記録)第四条 西部建設事務所東広島支所長(以下「所長」という。)は、保守点検整備を行ったときは、点検表にその結果を記載するものとする。
2 前項に規定する記録は、様式-1とする。
(修繕等の措置)第五条 所長は、点検整備を行った結果、施設に異常が認められたもの、又は修繕を要するものについては、ただちに修繕等の措置をするものとする。
(記録の保存)第六条 所長は、点検整備の記録を保存するものとする。
附 則この要領は平成26年4月1日から適用する。
施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b -c -d □a □b -c □d □a □b □□□c -d -a □b □c -d -a □b □□□□□d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値X(um) 80Y(um) 80非破壊計測平均値(mm)a □非破壊計測結果 b □による評価 c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)表示灯の状態No.1主ポンプ制御・指示計器の状態----------異常なし-----給油不足 目視、給油本川排水機場異常なし目視、清掃異常なし操作室内にゴミ散乱、整理整頓状況悪著しい振動/異音が発生油漏れ(エンジン、制動機、切換装置、減速機等)-----点検項目変形・損傷の状態運転時振動、異音の程度-----構成部材に変形・損傷発生全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生異常なし全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生目視、触診、聴診運転時作動状況塗装・腐食の状態油漏れ・清掃状態給油の状態漏水の状態目視、表示確認-----潤滑油の不足(エンジン、切換装置、減速機)回転部(軸受、歯車、軸継手等)の給油不足操作に支障がある変状なし確実に操作可能異常なし-----一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り動作確認目視目視操作に一部支障がある操作に支障をきたす予兆があるごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生判定基準P1001漏水あり--------------------従来に無い振動・異音が発生全面的な腐食あり羽根車とライナのクリアランスが大、腐食によるコブあり著しい損傷、激しい孔食、割れ、亀裂あり減肉が著しく、破損の懸念あり軸振動値目視、清掃異常なし計測コメント異常なし表示異常・ランプ切れ全体的に減肉があり、一部に激しい減肉あり主ポンプ肉厚の調査目視、表示確認ひどい汚れ、油等の付着燃料油の不足(エンジン)-----表示異常(開度・回転数など)主ポンプ内部の調査内視鏡、カメラによる目視確認異常なし、部分的な腐食あり異常なし、減肉量は少ない傾向管理項目全面的に激しい減肉が進行している油脂の劣化ありc施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b -c -d □a □b -c □d □a □b □□□c -d -a □b □c -d -a □b □□□□□d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値X(um) 80Y(um) 80非破壊計測平均値(mm)a □非破壊計測結果 b □による評価 c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)表示灯の状態No.2主ポンプ制御・指示計器の状態----------異常なし-----給油不足 目視、給油本川排水機場異常なし目視、清掃異常なし操作室内にゴミ散乱、整理整頓状況悪著しい振動/異音が発生油漏れ(エンジン、制動機、切換装置、減速機等)-----点検項目変形・損傷の状態運転時振動、異音の程度-----構成部材に変形・損傷発生全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生異常なし全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生目視、触診、聴診運転時作動状況塗装・腐食の状態油漏れ・清掃状態給油の状態漏水の状態目視、表示確認-----潤滑油の不足(エンジン、切換装置、減速機)回転部(軸受、歯車、軸継手等)の給油不足操作に支障がある変状なし確実に操作可能異常なし-----一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り動作確認目視目視操作に一部支障がある操作に支障をきたす予兆があるごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生判定基準P1001漏水あり--------------------従来に無い振動・異音が発生全面的な腐食あり羽根車とライナのクリアランスが大、腐食によるコブあり著しい損傷、激しい孔食、割れ、亀裂あり減肉が著しく、破損の懸念あり軸振動値目視、清掃異常なし計測コメント異常なし表示異常・ランプ切れ全体的に減肉があり、一部に激しい減肉あり主ポンプ肉厚の調査目視、表示確認ひどい汚れ、油等の付着燃料油の不足(エンジン)-----表示異常(開度・回転数など)主ポンプ内部の調査内視鏡、カメラによる目視確認異常なし、部分的な腐食あり異常なし、減肉量は少ない傾向管理項目全面的に激しい減肉が進行している油脂の劣化ありc施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)No.1吐出弁操作に支障がある変状なし確実に操作可能運転時作動状況塗装・腐食の状態本川排水機場点検項目 判定基準ごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生P1001動作確認目視操作に一部支障がある操作に支障をきたす予兆がある施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)No.2吐出弁操作に支障がある変状なし確実に操作可能運転時作動状況塗装・腐食の状態本川排水機場点検項目 判定基準ごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生P1001動作確認目視操作に一部支障がある操作に支障をきたす予兆がある施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)No.1逆流防止弁施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)No.2逆流防止弁施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □計測対象 計測項目 基準値 計測値非破壊計測平均値(mm)a □非破壊計測結果 b □による評価 c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障があるNo.1主配管塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生主配管肉厚の調査計測コメント異常なし、減肉量は少ない全体的に減肉があり、一部に激しい減肉あり全面的に激しい減肉が進行している減肉が著しく、破損の懸念あり施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □計測対象 計測項目 基準値 計測値非破壊計測平均値(mm)a □非破壊計測結果 b □による評価 c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障があるNo.2主配管塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生主配管肉厚の調査計測コメント異常なし、減肉量は少ない全体的に減肉があり、一部に激しい減肉あり全面的に激しい減肉が進行している減肉が著しく、破損の懸念あり施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □□□□□d -a □b □c -d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値潤滑油温度(℃)90潤滑油圧力(Mpa)0.1冷却水温度(℃)95排気温度(℃)500回転速度(min-1)1500始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)傾向管理項目計測コメント原動機----------表示異常(開度・回転数など)----------表示異常・ランプ切れ制御・指示計器の状態 目視、表示確認異常なし腐食、排気漏れ----------機側操作盤の表示灯の状態 目視、表示確認異常なし消音器、排気ダクト 目視異常なし給油の状態 目視、給油-----油脂の劣化ありc回転部(軸受、軸継手等)の給油不足給油不足潤滑油の不足(エンジン)燃料油の不足(エンジン)-----異常なし漏れ、腐食----------異常なし異常あり---------------計器の状態燃料系統の状態 目視異常なし始動系統の状態 目視目視異常なし目視異常なし漏油、腐食----------漏油、腐食エンジン本体の状態 目視異常なし漏油、腐食異音、異常振動磨耗潤滑油系統の状態運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障があるP1001 本川排水機場No.1原動機点検項目 判定基準運転時作動状況施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □□□□□d -a □b □c -d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値潤滑油温度(℃)90潤滑油圧力(Mpa)0.1冷却水温度(℃)95排気温度(℃)500回転速度(min-1)1500始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)傾向管理項目計測コメント原動機----------表示異常(開度・回転数など)----------表示異常・ランプ切れ制御・指示計器の状態 目視、表示確認異常なし腐食、排気漏れ----------機側操作盤の表示灯の状態 目視、表示確認異常なし消音器、排気ダクト 目視異常なし給油の状態 目視、給油-----油脂の劣化ありc回転部(軸受、軸継手等)の給油不足給油不足潤滑油の不足(エンジン)燃料油の不足(エンジン)-----異常なし漏れ、腐食----------異常なし異常あり---------------計器の状態燃料系統の状態 目視異常なし始動系統の状態 目視目視異常なし目視異常なし漏油、腐食----------漏油、腐食エンジン本体の状態 目視異常なし漏油、腐食異音、異常振動磨耗潤滑油系統の状態運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障があるP1001 本川排水機場No.2原動機点検項目 判定基準運転時作動状況施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b □c □d -a □b □c □d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値軸受温度(℃)潤滑油温度(℃)50軸受け振動(um)80*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場No.1減速機点検項目 判定基準運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある減速機本体 目視変化なし漏油あり従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生漏油あり異常振動、異常音-----冷却水系統 目視異常振動、異常音、変形-----クラッチ、軸継ぎ手潤滑油系統 目視変化なし傾向管理項目計測コメント減速機制御・指示計器の状態 目視、表示確認変化なし漏水あり異常振動、異常音-----変化なし異常なし目視-----表示異常(開度・回転数など)----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b □c □d -a □b □c □d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値軸受温度(℃)潤滑油温度(℃)50軸受け振動(um)80*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場No.2減速機点検項目 判定基準運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある減速機本体 目視変化なし漏油あり従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生漏油あり異常振動、異常音-----冷却水系統 目視異常振動、異常音、変形-----クラッチ、軸継ぎ手潤滑油系統 目視変化なし傾向管理項目計測コメント減速機制御・指示計器の状態 目視、表示確認変化なし漏水あり異常振動、異常音-----変化なし異常なし目視-----表示異常(開度・回転数など)----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態漏れ 目視、清掃異常なし漏れ----------絶縁抵抗 目視異常なし----------異常あり操作に支障がある塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生点検項目 判定基準運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場燃料移送ポンプ施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態漏れ 目視、清掃異常なし漏れ----------絶縁抵抗 目視異常なし----------異常あり操作に支障がある塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生点検項目 判定基準運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場空気圧縮機施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □□ □ □d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態漏れ----------全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り亀裂あり-----漏れ 目視、清掃異常なし点検項目 判定基準亀裂・腐食の状態 目視異常なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場燃料貯油槽施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □□ □ □d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態漏れ----------全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り亀裂あり-----漏れ 目視、清掃異常なし点検項目 判定基準亀裂・腐食の状態 目視異常なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場燃料小出槽施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □□ □ □d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態漏れ----------全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り亀裂あり-----漏れ 目視、清掃異常なし点検項目 判定基準亀裂・腐食の状態 目視異常なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場始動空気槽施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障があるNo.1排水ポンプ機側操作盤塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)No.2排水ポンプ機側操作盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)排水ポンプ補機盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態沈砂池補機盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)損傷度チェックシート(機械・電気)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態単相分岐盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)損傷度チェックシート(機械・電気)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)動力分岐盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)計装盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態入出制御装置点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態監視操作盤点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示灯、指示計器の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------盤内機器の状態 目視、表示確認異常なし絶縁抵抗低下傾向絶縁抵抗低異常値、盤内機器の異常(排水運転可能)盤内機器の異常(排水運転不可能)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある河川上流水位計塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態河川下流水位計点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------損傷度チェックシート(機械・電気)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態ポンプ井水位計(主)点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態ポンプ井水位計(副)点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □□ □ □ □d -a □b □c -d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値潤滑油温度(℃)90潤滑油圧力(Mpa)0.1冷却水温度(℃)95排気温度(℃)500回転速度(min-1)1800始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態目視異常なし目視点検項目 判定基準運転時作動状況エンジン本体の状態運転時振動、異音の程度潤滑油系統の状態燃料系統の状態P1001 本川排水機場操作に支障がある-----従来に無い振動・異音が発生動作確認確実に操作可能著しい振動/異音が発生目視、触診、聴診No.1原動機操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある異常なし目視異常なし漏油、腐食異音、異常振動磨耗漏油、腐食----------漏油、腐食----------異常なし給油の状態 目視、給油目視異常なし漏れ、腐食----------始動系統の状態計器の状態 目視異常なし異常あり----------異常なし油脂の劣化ありc回転部(軸受、軸継手等)の給油不足給油不足潤滑油の不足(エンジン)燃料油の不足(エンジン)----------腐食、排気漏れ----------消音器、排気ダクト 目視異常なし損傷度チェックシート(機械・電気)制御・指示計器の状態 目視、表示確認異常なし傾向管理項目機側操作盤の表示灯の状態 目視、表示確認異常なし-----原動機計測コメント-----表示異常(開度・回転数など)-----表示異常・ランプ切れ施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □□ □ □ □d -a □b □c -d -a □b -c □d -a □b -c □d -計測対象 計測項目 基準値 計測値潤滑油温度(℃)90潤滑油圧力(Mpa)0.1冷却水温度(℃)95排気温度(℃)500回転速度(min-1)1800始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態P1001 本川排水機場No.2原動機損傷度チェックシート(機械・電気)確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある点検項目 判定基準運転時作動状況 動作確認運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生エンジン本体の状態 目視異常なし漏油、腐食異音、異常振動磨耗潤滑油系統の状態 目視異常なし漏油、腐食----------燃料系統の状態 目視異常なし漏油、腐食----------給油の状態 目視、給油始動系統の状態 目視異常なし漏れ、腐食----------計器の状態 目視異常なし異常あり----------異常なし油脂の劣化ありc回転部(軸受、軸継手等)の給油不足給油不足潤滑油の不足(エンジン)燃料油の不足(エンジン)-----腐食、排気漏れ----------消音器、排気ダクト 目視異常なし表示異常(開度・回転数など)-----機側操作盤の表示灯の状態 目視、表示確認異常なし-----表示異常・ランプ切れ-----計測コメント制御・指示計器の状態 目視、表示確認異常なし傾向管理項目原動機-----施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d -a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □計測対象 計測項目 基準値 計測値全般絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(機械・電気)傾向管理項目計測コメント計器類----------表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------腐食、劣化がみられる-----塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある盤内機器 目視異常なし-----点検項目 判定基準運転時作動状況P1001 本川排水機場No.1発電機動作確認施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b -c □d -a □□ □ □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □計測対象 計測項目 基準値 計測値全般絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態傾向管理項目計測コメント計器類表示、指示の状態 目視、表示確認異常なし表示異常・ランプ切れ、表示異常(開度・回転数など)----------塗装・腐食・変形・損傷の状態 目視異常、変状なしb全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り構成部材に変形・損傷発生----------盤内機器 目視異常なし-----腐食、劣化がみられる-----判定基準運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある損傷度チェックシート(機械・電気)P1001 本川排水機場No.2発電機点検項目施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b □c □d -a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある除塵機塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生変形・損傷、油漏れ、絶縁劣化の状態目視異常なし構成無事に変形、損傷、油漏れ発生絶縁抵抗低下-----運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b □c □d -a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある搬送設備(1)塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生変形・損傷、油漏れ、絶縁劣化の状態目視異常なし構成無事に変形、損傷、油漏れ発生絶縁抵抗低下-----運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b □c □d -a □b -c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態搬送設備(2)点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生変形・損傷、油漏れ、絶縁劣化の状態目視異常なし構成無事に変形、損傷、油漏れ発生絶縁抵抗低下-----運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----従来に無い振動・異音が発生著しい振動/異音が発生損傷度チェックシート(機械・電気)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □□□d □a □b -c -d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態貯留設備点検項目 判定基準P1001 本川排水機場運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある塗装・腐食の状態 目視変状なしごく小さな錆、塗装われ・はがれ等が発生c全体に小さな錆、塗装はがれ等が発生一部に錆、塗装われ・はがれ等の進行有り全体に著しく錆、塗装のはがれ等が発生変形・損傷の状態 目視異常なし----------構成部材に変形・損傷発生損傷度チェックシート(機械・電気)施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c -d -a □b □c -d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)塗装・腐食の状態 目視変状なし錆、塗装われ剥がれあり----------角落し設備変形・損傷の状態 目視異常なし構成部材に変形・損傷発生----------施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c -d -a □b □c -d -a □b -c -d □a □b -c □d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障がある----------天井クレーン塗装・腐食の状態 目視変状なし錆、塗装われ・剥がれ等が発生----------変形・損傷の状態 目視異常なし----------構成部材に変形・損傷発生運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----振動・異音が発生-----施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c -d -a □b □c -d -a □b -c -d □a □b -c □d -a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目 判定基準P1001 本川排水機場損傷度チェックシート(機械・電気)運転時作動状況 動作確認確実に操作可能操作に支障がある----------ポンプ室換気ファン塗装・腐食の状態 目視変状なし錆、塗装われ・剥がれ等が発生----------変形・損傷の状態 目視異常なし----------構成部材に変形・損傷発生運転時振動、異音の程度 目視、触診、聴診異常なし-----振動・異音が発生-----施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(土木・流路工、沈砂池)----------変状なしゲート閉鎖時に隙間が生じるなど、一部機能に支障がある-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある傾き・変形が顕著である沈下・段差がわずかである沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり周辺の土砂堆積 目視・スケール変状なし傾倒・変形の状態 傾斜計・下げ振り沈下・段差の状態 目視・スケール変状なしb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生一部に錆汁があるP1001 本川排水機場d流路工・沈砂池開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生点検項目 判定基準cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケール変状なし磨耗による骨材の露出がある施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(土木・流路工、沈砂池)----------変状なしゲート閉鎖時に隙間が生じるなど、一部機能に支障がある-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある傾き・変形が顕著である沈下・段差がわずかである沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり周辺の土砂堆積 目視・スケール変状なし傾倒・変形の状態 傾斜計・下げ振り沈下・段差の状態 目視・スケール変状なしb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生一部に錆汁があるP1001 本川排水機場d吸水槽開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生点検項目 判定基準cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケール変状なし磨耗による骨材の露出がある施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(土木・吐水槽)----------変状なしゲート閉鎖時に隙間が生じるなど、一部機能に支障がある-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある傾き・変形が顕著である沈下・段差がわずかである沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり周辺の土砂堆積 目視・スケール変状なし傾倒・変形の状態 傾斜計・下げ振り沈下・段差の状態 目視・スケール変状なしb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生一部に錆汁があるP1001 本川排水機場d吐水槽開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生点検項目 判定基準cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケール変状なし磨耗による骨材の露出がある施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b -c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(土木)沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----本川排水機場点検項目沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり変状なし変状なし-----傾き・変形が顕著である目視・スケール傾斜計・下げ振り沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかであるP1001ポンプ室目視・スケール微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生b c判定基準錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生d変状なし開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生天井からの雨漏れなど 目視・ヒアリング変状なし-----天井から一部雨漏れがある・照明が点灯しない天井から著しい雨漏れがある一部に錆汁がある磨耗による骨材の露出があるコンクリート構造物のひび割れ・剥離施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b -c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(土木)沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----本川排水機場点検項目沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり変状なし変状なし-----傾き・変形が顕著である目視・スケール傾斜計・下げ振り沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかであるP1001原動機室目視・スケール微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生b c判定基準錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生d変状なし開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生天井からの雨漏れなど 目視・ヒアリング変状なし-----天井から一部雨漏れがある・照明が点灯しない天井から著しい雨漏れがある一部に錆汁がある磨耗による骨材の露出があるコンクリート構造物のひび割れ・剥離施設番号 : 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□□□ □ □□□□a □b □c □d □a □b -c -d □a □b -c -d □*: 損傷度のa、b、c、d 評価は以下のとおりであり、評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく、正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(建築)----------変状なし-----天井から一部雨漏れがある・照明が点灯しない天井から著しい雨漏れがある傾き・変形が顕著である沈下・段差がわずかである沈下・段差は大きいが、背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で、背面土砂の流失あり天井からの雨漏れなど 目視・ヒアリング変状なし傾倒・変形の状態 傾斜計・下げ振り沈下・段差の状態 目視・スケール変状なしb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生一部に錆汁があるP1001 本川排水機場d上屋開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生点検項目 判定基準cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケール変状なし磨耗による骨材の露出がある排水機場点検とりまとめ様式事 務 所 名点 検 員 所 属点 検 員 氏 名点 検 実 施 日※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,S設備重要度施設特性保全区分損傷度*損傷度評価対策区分**対策区分評価所見コンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態周辺の土砂堆積コンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態周辺の土砂堆積コンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態周辺の土砂堆積コンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態天井からの雨漏れなどコンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態天井からの雨漏れなどコンクリート構造物のひび割れ・剥離沈下・段差の状態傾倒・変形の状態天井からの雨漏れなど運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態(主軸・カップリングゴムなど)運転時振動、異音の程度(吐出しベンド・外側軸受など)油漏れ・清掃状態漏水の状態(グランドパッキン・など)給油の状態表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント軸振動 X(um) 80軸振動 Y(um) 80主ポンプ肉厚、非破壊計測(平均値)(mm)主ポンプ肉厚の調査主ポンプ内部の調査運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態(主軸・カップリングゴムなど)運転時振動、異音の程度(吐出しベンド・外側軸受など)油漏れ・清掃状態漏水の状態(グランドパッキン・など)給油の状態表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント軸振動 X(um) 80軸振動 Y(um) 80主ポンプ肉厚、非破壊計測(平均値)(mm)主ポンプ肉厚の調査主ポンプ内部の調査運転時作動状況塗装・腐食の状態運転時作動状況塗装・腐食の状態運転時作動状況塗装・腐食の状態運転時作動状況塗装・腐食の状態運転時作動状況塗装・腐食の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント主配管肉厚の調査 非破壊計測(平均値)(mm)主配管肉厚の調査(非破壊計測結果による評価)運転時作動状況塗装・腐食の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント主配管肉厚の調査 非破壊計測(平均値)(mm)主配管肉厚の調査(非破壊計測結果による評価)No.1主配管No.2主配管事後保全非致命腐食・経時劣化No.1逆流防止弁事後保全事後保全致命腐食・経時劣化致命 No.2吐出弁状態監視西部建設事務所東広島支所 施 設 番 号施 設 名河 川 名所 在 地P1001本川排水機場二級河川本川竹原市塩町1丁目1状態監視事後保全No.2主ポンプNo.2逆流防止弁土木状態監視致命脆化タイプ脆化タイプ区分No.1主ポンプ流路工・沈砂池吸水槽吐水槽ポンプ室原動機室建築上屋No.1吐出弁状態監視状態監視腐食・経時劣化状態監視状態監視状態監視腐食・経時劣化致命事後保全状態監視致命致命脆化タイプ致命非致命脆化タイプ致命腐食・経時劣化致命脆化タイプ脆化タイプ非致命腐食・経時劣化非致命腐食・経時劣化腐食・経時劣化非致命傾向管理項目傾向管理項目損傷の状態主ポンプ設備事 務 所 名点 検 員 所 属点 検 員 氏 名点 検 実 施 日※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,S設備重要度施設特性保全区分損傷度*損傷度評価対策区分**対策区分評価所見西部建設事務所東広島支所 施 設 番 号施 設 名河 川 名所 在 地P1001本川排水機場二級河川本川竹原市塩町1丁目1区分 損傷の状態運転時作動状況運転時振動、異音の程度エンジン本体の状態潤滑油系統の状態燃料系統の状態始動系統の状態計器の状態給油の状態消音器、排気ダクトの状態機側操作盤の表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント潤滑油温度(℃) 90潤滑油圧力(Mpa) 0.1冷却水温度(℃) 95排気温度(℃) 500回転速度(min-1) 1500始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)運転時作動状況運転時振動、異音の程度エンジン本体の状態潤滑油系統の状態燃料系統の状態始動系統の状態計器の状態給油の状態消音器、排気ダクトの状態機側操作盤の表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント潤滑油温度(℃) 90潤滑油圧力(Mpa) 0.1冷却水温度(℃) 95排気温度(℃) 500回転速度(min-1) 1500始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)運転時作動状況減速機本体(漏油、異常振動、異常音)塗装、腐食の状態潤滑油系統冷却水系統クラッチ、軸継ぎ手制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント軸受温度(℃)潤滑油温度(℃) 50軸受け振動(um) 80運転時作動状況減速機本体(漏油、異常振動、異常音)塗装、腐食の状態潤滑油系統冷却水系統クラッチ、軸継ぎ手制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント軸受温度(℃)潤滑油温度(℃) 50軸受け振動(um) 80運転時作動状況塗装、腐食の状態絶縁抵抗漏れ運転時作動状況塗装、腐食の状態絶縁抵抗漏れ亀裂、腐食の状態漏れ亀裂、腐食の状態漏れ亀裂、
腐食の状態漏れ傾向管理項目傾向管理項目傾向管理項目傾向管理項目時間計画腐食・経時劣化事後保全非致命空気圧縮機燃料移送ポンプ事後保全No.1減速機No.2原動機No.1原動機No.2減速機始動空気槽燃料貯油槽系統機器設備/ポンプ類燃料小出槽事後保全時間計画状態監視状態監視状態監視状態監視致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化非致命腐食・経時劣化非致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化主ポンプ駆動設備系統機器設備/タンク類事 務 所 名点 検 員 所 属点 検 員 氏 名点 検 実 施 日※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,S設備重要度施設特性保全区分損傷度*損傷度評価対策区分**対策区分評価所見西部建設事務所東広島支所 施 設 番 号施 設 名河 川 名所 在 地P1001本川排水機場二級河川本川竹原市塩町1丁目1区分 損傷の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装、腐食、変形、損傷の状態表示灯、指示計器の状態盤内機器の状態運転時作動状況塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態運転時作動状況塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態運転時作動状況塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態運転時作動状況塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態事後保全時間計画突発タイプ入出制御装置事後保全計装盤時間計画非致命突発タイプ非致命突発タイプ時間計画事後保全時間計画沈砂池補機盤事後保全単相分岐盤突発タイプ致命突発タイプ致命 排水ポンプ補機盤No.1排水ポンプ機側操作盤時間計画致命突発タイプポンプ井水位計(主)ポンプ井水位計(副)河川下流水位計河川上流水位計操作制御設備No.2排水ポンプ機側操作盤時間計画時間計画動力分岐盤時間計画監視操作盤非致命時間計画致命突発タイプ突発タイプ致命突発タイプ致命致命突発タイプ致命突発タイプ致命突発タイプ致命突発タイプ計装設備事 務 所 名点 検 員 所 属点 検 員 氏 名点 検 実 施 日※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,S設備重要度施設特性保全区分損傷度*損傷度評価対策区分**対策区分評価所見西部建設事務所東広島支所 施 設 番 号施 設 名河 川 名所 在 地P1001本川排水機場二級河川本川竹原市塩町1丁目1区分 損傷の状態運転時作動状況運転時振動、異音の程度エンジン本体の状態潤滑油系統の状態燃料系統の状態始動系統の状態計器の状態給油の状態消音器・排気ダクト機側操作盤の表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント潤滑油温度(℃) 90潤滑油圧力(Mpa) 0.1冷却水温度(℃) 95排気温度(℃) 500回転速度(min-1) 1800始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)運転時作動状況運転時振動、異音の程度エンジン本体の状態潤滑油系統の状態燃料系統の状態始動系統の状態計器の状態給油の状態消音器・排気ダクト機側操作盤の表示灯の状態制御・指示計器の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント潤滑油温度(℃) 90潤滑油圧力(Mpa) 0.1冷却水温度(℃) 95排気温度(℃) 500回転速度(min-1) 1800始動時間(sec)停止時間(sec)燃料消費率(kg/kw・h)ベース振動(um)運転時作動状況盤内機器塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)運転時作動状況盤内機器塗装・腐食・変形・損傷の状態表示、指示の状態点検項目 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷・油漏れ、絶縁劣化の状態運転時振動、異音の程度運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷・油漏れ、絶縁劣化の状態運転時振動、異音の程度運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷・油漏れ、絶縁劣化の状態運転時振動、異音の程度運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態塗装・腐食変形・損傷の状態運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態運転時振動、異音の程度運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態運転時振動、異音の程度土木施設は施設全体一式で点検を行い、ポンプ設備などは設備毎に点検を行う。各ランクは点検チェックシートを参考とする。
a 機能・性能の低下はなく、正常な状態(異常があっても、点検時の軽微な整備で正常に戻る場合はaとする)b 個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが、機能・性能の低下はなく、使用上あまり影響がない状態c 個別部材の機能・性能の低下は生じているが、注意しながら使用継続できる状態d 機能の停止または性能の低下が著しく、施設全体の機能に影響を与えている状態**: 対策区分のA、B、C、E、S 評価は以下のとおりとする。
A 補修等の保全対策を行う必要がない。
B 状況に応じて補修を行う必要がある。
C 速やかに補修等を行う必要がある。
E 構造の安全性、第三者被害対策などの観点から、緊急対応の必要がある。
S 詳細調査の必要がある。
除塵機傾向管理項目傾向管理項目傾向管理項目傾向管理項目受変電設備/自家発時間計画時間計画付帯設備致命非致命角落し設備天井クレーンポンプ室換気ファン搬出設備 除塵設備No.1原動機時間計画事後保全時間計画時間計画事後保全事後保全致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化No.2発電機 致命腐食・経時劣化致命腐食・経時劣化搬送設備(2) 致命腐食・経時劣化貯留設備搬送設備(1) 致命腐食・経時劣化非致命腐食・経時劣化腐食・経時劣化非致命腐食・経時劣化致命時間計画腐食・経時劣化No.1発電機腐食・経時劣化時間計画時間計画No.2原動機施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生a □ 異常なしb - -----c □d - -----a □ 異常なしb □ 油脂の劣化あり□ 回転部(軸受,歯車,軸継手等)の給油不足□ 潤滑油の不足(エンジン,切換装置,減速機)□ 燃料油の不足(エンジン)d - -----*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認従来に無い振動・異音が発生(ローラ及びローラ軸からの異音発生)目視,触診,聴診目視目視本川吐出樋門NO1扉体c点検項目運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態運転時振動,異音の程度給油の状態判定基準目視,給油全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態判定基準腐食により孔があいている損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある操作に支障がある本川吐出樋門点検項目NO1戸当りごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り変状なし塗装・腐食の状態運転時作動状況目視施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生a □ 異常なしb - -----c □ 従来に無い振動・異音が発生d - -----a □ 異常なしb □ 油漏れc - -----d - -----a □ 異常なしb □ 油脂の劣化ありc □d - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----計測項目 基準値 計測値電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)ライニングすきま(mm)ライニング厚み(mm)減速機 表面温度(℃)摩耗(μm)歯当たり(%)バッククラッシュ(mm)軸継手 軸心の変位(um)ワイヤーロープ径(mm)素線切れ(本)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)減速機 表面温度(℃)ステムブラッシュ 摩耗量(mm)ラック棒 摩耗量(mm)回転数(min-1)表面温度(℃)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)電磁切替方向制御弁 絶縁抵抗(MΩ)圧力制御回路 圧力(Mpa)ずり落ち量(mm)動作速度(m/min)*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態回転部(軸受,歯車,軸継手等)の給油不足損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認塗装・腐食の状態目視 変形・損傷の状態本川吐出樋門NO1開閉装置制動機目視,給油全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り計測コメント歯車判定基準 点検項目運転時作動状況目視電動機運転時振動,異音の程度制御・指示計器の状態 目視,表示確認点検項目目視,触診,聴診目視 油漏れ状態給油の状態油圧ポンプ用電動機油圧ポンプ油圧シリンダ傾向管理項目スピンドル・ラック式 油圧式ワイヤーロープウインチ式電動機ワイヤーロープ施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 異常なしb - -----c □ 表示異常・ランプ切れd - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目運転時作動状況損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認判定基準本川吐出樋門NO1制御機器表示灯の状態制御・指示計器の状態 目視,表示確認目視,表示確認施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c □ 構成部材に変形・損傷発生d - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常・ランプ切れd - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----計測項目 基準値 計測値全般 絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態目視,表示確認 目視,表示確認表示灯の状態目視全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り傾向管理項目計器類点検項目 計測コメント制御・指示計器の状態点検項目目視損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認判定基準本川吐出樋門NO1機側操作盤施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目塗装・腐食の状態損傷度チェックシート(水門・樋門) <管理橋>判定基準本川吐出樋門管理橋変形・損傷の状態 目視全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り目視施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある本川吐出樋門翼壁胸壁損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川吐出樋門門柱堰柱損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>コンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd判定基準変状なし一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある磨耗による骨材の露出がある沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある変状なし-----傾き・変形が顕著であるゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障があるc開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生点検項目目視・スケールb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----傾斜計・下げ振り目視・スケール沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある本川吐出樋門水叩き損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川吐出樋門函渠損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>コンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd判定基準変状なし一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある磨耗による骨材の露出がある沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある変状なし-----傾き・変形が顕著であるゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障があるc開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生点検項目目視・スケールb微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----傾斜計・下げ振り目視・スケール沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある本川吐出樋門周辺堤防損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd施設番号 : G10-02 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b -c □d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態磨耗による骨材の露出がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生損傷度チェックシート(水門・樋門) <建築>一部に錆汁がある判定基準 点検項目コンクリート構造物のひび割れ・剥離d本川吐出樋門上屋傾斜計・下げ振り目視・スケール 沈下・段差の状態目視・スケール錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし変状なし変状なし-----沈下・段差がわずかである微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰があるb c-----傾き・変形が顕著である開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生傾倒・変形の状態天井からの雨漏れなど 目視・ヒアリング変状なし-----天井から一部雨漏れがある・照明が点灯しない天井から著しい雨漏れがある水門・樋門点検とりまとめ様式※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,Sコンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差・磨耗・洗掘の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 天井からの雨漏れなど 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 運転時振動,異音の程度 給油の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 運転時振動,異音の程度 油漏れ状態 給油の状態 制御・指示計器の状態 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)ライニングすきま(mm)ライニング厚み(mm)減速機 表面温度(℃)摩耗(μm)歯当たり(%)バッククラッシュ(mm)軸継手 軸心の変位(um)ワイヤーロープ径(mm)素線切れ(本)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)腐食・経時劣化制動機ワイヤーロープ電動機歯車点検項目傾向管理項目ワイヤーロープウインチ式G10-02損傷度* 損傷度評価 損傷の状態保全区分施 設 番 号 事 務 所 名本川吐出樋門状態監視所見 対策区分**西部建設事務所東広島支所点 検 員 氏 名 河 川 名竹原市塩町一丁目1二級河川本川施 設 名 点 検 員 所 属施設特性設備重要度腐食・経時劣化所 在 地 点 検 実 施 日区分対策区分評価致命状態監視腐食・経時劣化致命 NO1扉体機械・電気開閉装置NO1状態監視-NO1状態監視状態監視土木翼壁・胸壁致命致命水叩き致命脆化タイプ状態監視脆化タイプ電動機脆化タイプ門柱・堰柱致命函渠致命脆化タイプ状態監視周辺堤防致命脆化タイプ状態監視建築上屋- -機械・電気戸当り損傷度* 損傷度評価 損傷の状態保全区分所見 対策区分**施設特性設備重要度区分対策区分評価絶縁抵抗(MΩ)減速機 表面温度(℃)ステムブラッシュ摩耗量(mm)ラック棒 摩耗量(mm)回転数(min-1)表面温度(℃)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)電磁切替方向制御弁絶縁抵抗(MΩ)圧力制御回路圧力(Mpa)ずり落ち量(mm)動作速度(m/min)運転時作動状況 表示灯の状態 制御・指示計器の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 表示灯の状態 制御・指示計器の状態 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 *: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりとする。
a 機能・性能の低下はなく,正常な状態(異常があっても,点検時の軽微な整備で正常に戻る場合はaとする)b 個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態c 個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態d 機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態**: 対策区分のA,B,C,E,S 評価は以下のとおりとする。
A 修繕等の保全対策を行う必要がない。
B 状況に応じて修繕等を行う必要がある。
C 速やかに修繕等を行う必要がある。
E 構造の安全性,第三者被害対策などの観点から,緊急対応の必要がある。
S 詳細調査の必要がある。
計器類時間計画-傾向管理項目点検項目全般油圧式-土木施設等は施設全体一式で点検を行い,機械設備などは設備毎に点検を行う。各ランクは点検チェックシートを参考とする。
- 管理橋油圧ポンプ油圧ポンプ用電動機NO1突発タイプ致命 NO1突発タイプ致命時間計画機械・電気制御機器 機側操作盤スピンドル・ラック式油圧シリンダ+(+施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生a □ 異常なしb - -----c □d - -----a □ 異常なしb □ 油脂の劣化あり□ 回転部(軸受,歯車,軸継手等)の給油不足□ 潤滑油の不足(エンジン,切換装置,減速機)□ 燃料油の不足(エンジン)d - -----*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態c点検項目運転時作動状況塗装・腐食の状態変形・損傷の状態運転時振動,異音の程度給油の状態判定基準目視,給油全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認従来に無い振動・異音が発生(ローラ及びローラ軸からの異音発生)目視,触診,聴診目視目視本川防潮水門NO1扉体施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □b □c □d □a □b □c □d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川防潮水門NO1戸当り操作に支障がある腐食により孔があいている全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有りごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認確実に操作可能操作に支障をきたす予兆がある操作に一部支障がある目視 塗装・腐食の状態運転時作動状況点検項目 判定基準変状なし施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生a □ 異常なしb - -----c □ 従来に無い振動・異音が発生d - -----a □ 異常なしb □ 油漏れc - -----d - -----a □ 異常なしb □ 油脂の劣化ありc □d - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----計測項目 基準値 計測値電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)ライニングすきま(mm)ライニング厚み(mm)減速機 表面温度(℃)摩耗(μm)歯当たり(%)バッククラッシュ(mm)軸継手 軸心の変位(um)ワイヤーロープ径(mm)素線切れ(本)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)減速機 表面温度(℃)ステムブラッシュ 摩耗量(mm)ラック棒 摩耗量(mm)回転数(min-1)表面温度(℃)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)電磁切替方向制御弁 絶縁抵抗(MΩ)圧力制御回路 圧力(Mpa)ずり落ち量(mm)動作速度(m/min)*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態油圧シリンダ傾向管理項目スピンドル・ラック式 油圧式ワイヤーロープウインチ式電動機ワイヤーロープ電動機制動機油圧ポンプ用電動機運転時振動,異音の程度制御・指示計器の状態 目視,表示確認点検項目目視,触診,聴診目視 油漏れ状態給油の状態判定基準 点検項目運転時作動状況目視変形・損傷の状態NO1開閉装置目視,給油全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り計測コメント歯車油圧ポンプ回転部(軸受,歯車,軸継手等)の給油不足損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認塗装・腐食の状態目視本川防潮水門施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 異常なしb - -----c □ 表示異常・ランプ切れd - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態表示灯の状態制御・指示計器の状態 目視,表示確認目視,表示確認点検項目運転時作動状況損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認判定基準本川防潮水門NO1制御機器施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 確実に操作可能b □ 操作に支障をきたす予兆があるc □ 操作に一部支障があるd □ 操作に支障があるa □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c □ 構成部材に変形・損傷発生d - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常・ランプ切れd - -----a □ 異常なしb - -----c □ 表示異常(開度・回転数など)d - -----計測項目 基準値 計測値全般 絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態損傷度チェックシート(水門・樋門) <機械・電気>動作確認判定基準 点検項目本川防潮水門傾向管理項目計器類変形・損傷の状態点検項目目視,表示確認NO1機側操作盤塗装・腐食の状態 目視表示灯の状態制御・指示計器の状態全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り運転時作動状況目視目視,表示確認計測コメント施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □ 変状なしb □ ごく小さな錆,塗装われ・はがれ等が発生c □d □ 腐食により孔があいているa □ 異常なしb - -----c - -----d □ 構成部材に変形・損傷発生*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態変形・損傷の状態 目視全体に小さな錆,塗装はがれ等が発生,一部に錆,塗装われ・はがれ等の進行有り目視点検項目塗装・腐食の状態損傷度チェックシート(水門・樋門) <管理橋>判定基準本川防潮水門管理橋施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川防潮水門翼壁胸壁損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール沈下・段差がわずかである一部に錆汁がある変状なし傾斜計・下げ振り目視・スケールゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生磨耗による骨材の露出がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある-----傾き・変形が顕著である損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>コンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd判定基準 点検項目本川防潮水門門柱堰柱b c微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生変状なし錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川防潮水門水叩き損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール沈下・段差がわずかである一部に錆汁がある変状なし傾斜計・下げ振り目視・スケールゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生磨耗による骨材の露出がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある-----傾き・変形が顕著である損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>コンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd判定基準 点検項目本川防潮水門函渠b c微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生変状なし錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態本川防潮水門周辺堤防損傷度チェックシート(水門・樋門) <土木>磨耗による骨材の露出があるb cコンクリート構造物のひび割れ・剥離目視・スケールd微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生一部に錆汁がある-----目視・スケール判定基準ゲート閉鎖時に隙間が生じるなど,一部機能に支障がある傾き・変形が顕著である変状なし沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり変状なし-----ゲートの開閉など施設の機能発揮に支障がある沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし沈下・段差がわずかである変状なし点検項目周辺の土砂堆積沈下・段差の状態傾倒・変形の状態-----変状なし目視・スケール傾斜計・下げ振り施設番号 : G10-01 施設名 : 点検日 :点検種別 : 設備名 : 点検者 :点検方法 損傷度a □□ □ □ □ □ □ □ □a □b □c □d □a □b -c -d □a □b □c -d □*: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりであり,評価においては以下を勘案して総合的に実施してよい。
a:機能・性能の低下はなく,正常な状態 b:個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態 c:個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態 d:機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態天井から著しい雨漏れがある微細なひび割れ(ひび割れ幅0.2mm以上)が発生一部に遊離石灰がある-----沈下・段差が顕著で,背面土砂の流失あり傾き・変形が顕著である沈下・段差は大きいが,背面土砂の流失なし変状なし天井からの雨漏れなど損傷度チェックシート(水門・樋門) <建築>傾倒・変形の状態-----点検項目磨耗による骨材の露出がある目視・ヒアリング変状なし-----天井から一部雨漏れがある・照明が点灯しない傾斜計・下げ振り施工欠陥による変状がある開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が一部に発生目視・スケール変状なしb開口性のひび割れ(ひび割れ幅5mm以上)が多数発生一部に錆汁がある本川防潮水門上屋沈下・段差がわずかである判定基準目視・スケール錆を伴う剥離・剥落が広範囲に発生d変状なしコンクリート構造物のひび割れ・剥離c沈下・段差の状態水門・樋門点検とりまとめ様式※損傷度a,b,c,d ※対策区分A,B,C,E,Sコンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差・磨耗・洗掘の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 周辺の土砂堆積 コンクリート構造物のひび割れ・剥離 沈下・段差の状態 傾倒・変形の状態 天井からの雨漏れなど 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 運転時振動,異音の程度 給油の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 運転時振動,異音の程度 油漏れ状態 給油の状態 制御・指示計器の状態 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)ライニングすきま(mm)ライニング厚み(mm)減速機 表面温度(℃)摩耗(μm)歯当たり(%)バッククラッシュ(mm)軸継手 軸心の変位(um)ワイヤーロープ径(mm)素線切れ(本)電流値(A)表面温度(℃)機械・電気開閉装置電動機傾向管理項目電動機歯車函渠致命脆化タイプ状態監視状態監視脆化タイプ建築上屋非致命脆化タイプ周辺堤防致命扉体状態監視状態監視脆化タイプ門柱・堰柱致命脆化タイプ水叩き致命脆化タイプ区分保全区分状態監視事後保全状態監視状態監視土木翼壁・胸壁致命腐食・経時劣化致命致命腐食・経時劣化NO1NO1NO1竹原市塩町一丁目1二級河川本川致命G10-01設備重要度点 検 員 氏 名所 在 地 点 検 実 施 日河 川 名所見 対策区分**西部建設事務所東広島支所施 設 名 点 検 員 所 属施 設 番 号 事 務 所 名本川防潮水門ワイヤーロープ腐食・経時劣化損傷度* 損傷度評価施設特性損傷の状態状態監視点検項目ワイヤーロープウインチ式制動機対策区分評価戸当り機械・電気区分保全区分設備重要度所見 対策区分** 損傷度* 損傷度評価施設特性損傷の状態対策区分評価回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)減速機 表面温度(℃)ステムブラッシュ摩耗量(mm)ラック棒 摩耗量(mm)回転数(min-1)表面温度(℃)電流値(A)表面温度(℃)回転数(min-1)絶縁抵抗(MΩ)電磁切替方向制御弁絶縁抵抗(MΩ)圧力制御回路圧力(Mpa)ずり落ち量(mm)動作速度(m/min)運転時作動状況 表示灯の状態 制御・指示計器の状態 運転時作動状況 塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 表示灯の状態 制御・指示計器の状態 計測項目 基準値 計測値 計測結果コメント絶縁抵抗(MΩ)電流値(A)電圧値(V)塗装・腐食の状態 変形・損傷の状態 *: 損傷度のa,b,c,d 評価は以下のとおりとする。
a 機能・性能の低下はなく,正常な状態(異常があっても,点検時の軽微な整備で正常に戻る場合はaとする)b 個別部材の劣化・損傷等の不具合はあるが,機能・性能の低下はなく,使用上あまり影響がない状態c 個別部材の機能・性能の低下は生じているが,注意しながら使用継続できる状態d 機能の停止または性能の低下が著しく,施設全体の機能に影響を与えている状態**: 対策区分のA,B,C,E,S 評価は以下のとおりとする。
A 修繕等の保全対策を行う必要がない。
B 状況に応じて修繕等を行う必要がある。
C 速やかに修繕等を行う必要がある。
E 構造の安全性,第三者被害対策などの観点から,緊急対応の必要がある。
S 詳細調査の必要がある。
油圧シリンダ傾向管理項目電動機点検項目スピンドル・ラック式機械・電気制御機器 機側操作盤時間計画時間計画突発タイプNO1NO1突発タイプ致命油圧式油圧ポンプ油圧ポンプ用電動機腐食・経時劣化非致命土木施設等は施設全体一式で点検を行い,機械設備などは設備毎に点検を行う。各ランクは点検チェックシートを参考とする。
事後保全管理橋全般計器類傾向管理項目致命
令和 7 年度参 考 図 書事 業 名:工事場所:竹原市 塩 町 一丁目工 事 名:本川排水機場管理業務委託【添付書類】□総括情報表□工事費内訳表 施工単価表□数量計算書□参考図 等発注者名 竹原市適用単価区分 実施単価適用単価地区 竹原市単価適用日 070201諸経費体系 公共ファイル名工種 土木機械設備点検・整備業務前払率契約保証区分 補正なし施工地区補正区分 地方部・影響なし総括情報表竹 原 市数 量 単 位 単 価 金 額 備 考委託費機械点検整備業務防潮水門点検・ポンプ点検整備1 式 明第0-0001表異常個所修繕水門設備PLCバッテリー交換作業1 式**点検・整備価格****委託価格****消費税相当額****委託費計**本工事費 内訳表費目・工種・施工名称など竹 原 市数 量 単 位 単 価 金 額 備 考委託費排水機場操作業務排水機場操作1 式 明第0-0002表**点検・整備価格****委託価格****消費税相当額****委託費計**本工事費 内訳表費目・工種・施工名称など竹 原 市機械点検・整備業務 明第0-0001表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考揚排水ポンプ設備点検直接労務費樋門(スライドゲート)点検樋門(スライドゲート)管理運転点検単第0-0001表樋門(スライドゲート)年点検単第0-0002表水門(普通ローラゲート)点検水門(普通ローラゲート)管理運転点検回 単第0-0003表水門(普通ローラゲート)年点検回 単第0-0004表8 1 1 式1 回1 式8 回工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市機械点検・整備業務 明第0-0001表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考揚排水ポンプ設備点検式揚排水ポンプ設備管理運転点検回 単第0-0005表揚排水ポンプ設備年点検回 単第0-0006表材料費補助材料費樋門(スライドゲート)水門(鋼製ゲート)揚排水ポンプ1 式1 式1 式8 1工 種 明 細 表工種・施工名称など1竹 原 市機械点検・整備業務 明第0-0001表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考直接経費樋門(スライドゲート)水門(鋼製ゲート)揚排水ポンプ**直接点検整備費****共通仮設費**樋門(スライドゲート)水門(鋼製ゲート)揚排水ポンプ1 式1 式1 式1 式1 式1 式工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市機械点検・整備業務 明第0-0001表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**純点検・整備費**現場管理費点検整備間接費樋門(スライドゲート)水門(鋼製ゲート)揚排水ポンプ**点検・整備原価**一般管理費**点検・整備価格**1 式1 式1 式工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市排水機場操作業務 明第0-0002表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考樋門・水門操作,ポンプ運転直接労務費樋門ゲート操作通常(8時~17時)深夜(22時~5時)その他(5時~8時,17時~22時)水門操作通常(8時~17時)10 時間 単第0-0007表4 時間 単第0-0008表3 時間 単第0-0009表4 時間 単第0-0007表工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市排水機場操作業務 明第0-0002表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考深夜(22時~5時)その他(5時~8時,17時~22時)揚排水ポンプ運転通常(8時~17時)深夜(22時~5時)その他(5時~8時,17時~22時)**直接点検整備費**2 時間 単第0-0009表14 時間 単第0-0008表18 時間 単第0-0007表4 時間 単第0-0009表56 時間 単第0-0008表工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市排水機場操作業務 明第0-0002表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**共通仮設費**樋門(スライドゲート)水門(普通ローラゲート)揚排水ポンプ**純点検・整備費**現場管理費**点検・整備原価**一般管理費**点検・整備価格**1 式1 式1 式工 種 明 細 表工種・施工名称など竹 原 市樋門(スライドゲート) 管理運転点検 単第0-0001表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 0.48 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市樋門(スライドゲート) 年点検 単第0-0002表名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 1.21 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回施 工 単 価 表竹 原 市水門(普通ローラゲート) 管理運転点検 単第0-0003表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 0.96 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市水門(普通ローラゲート) 年点検 単第0-0004表名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 20.97 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回施 工 単 価 表竹 原 市揚排水ポンプ設備 管理運転点検 単第0-0005表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 6.4 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回名 称 ・ 規 格 な ど施 工 単 価 表竹 原 市揚排水ポンプ設備 年点検 単第0-0006表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考点検整備工 31.97 人*** 合計 *** 1.00 回*** 単価あたり *** 1.00 回施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市運転操作(通常) 単第0-0007表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考普通作業員 2.0 人*** 合計 *** 8.00 時間*** 単価あたり *** 1.00 時間施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市運転操作(深夜) 単第0-0008表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考普通作業員(平日(深夜)) 2.0 人*** 合計 *** 8.00 時間*** 単価あたり *** 1.00 時間施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市運転操作(その他) 単第0-0009表数 量 単 位 単 価 金 額 備 考普通作業員 2.0 人*** 合計 *** 8.00 時間*** 単価あたり *** 1.00 時間施 工 単 価 表名 称 ・ 規 格 な ど竹 原 市