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R7.2.17

発注機関
国土交通省関東運輸局
所在地
神奈川県 横浜市
公告日
2025年2月16日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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R7.2.17 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和 7年 2月17日支出負担行為担当官関東運輸局長 藤田 礼子1.調達内容(1)件 名 千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務電子調達システム案件(2)契約期間 契約締結日から令和 8 年 3 月 31 日(3)履行場所 別添仕様書のとおり(4)電子調達システムの利用 本案件は、証明書等の提出、入札を電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願を提出しなければならない。2.競争に参加する者に必要な資格事項(1)令和 04・05・06 年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」C・D の等級に格付けされ関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。(2)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第 70 条の規定に該当しないものであること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(3)予決令第 71 条に該当しない者。(4)労働者派遣法(第 3 章第 4 節の規定を除く。)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から 5 年を経過しない者でないこと。(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)(5)労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと。(入札参加関係書類提出時において、直近 2 年間の保険料の未納がないこと。)(6)電子調達システムによる場合は、電子認証(IC カード)の取得を明示すること。(7)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3.入札手続等(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先神奈川県横浜市中区北仲通 5‐57 横浜第 2 合同庁舎 17F関東運輸局総務部会計課調度係電話 045-211-7207(2)入札説明書等の交付場所及び方法①場所 神奈川県横浜市中区北仲通 5‐57 横浜第 2 合同庁舎 17F関東運輸局総務部会計課調度係②方法 関東運輸局総務部会計課および関東運輸局ホームページ上からのダウンロード。関東運輸局ホームページ入札総合情報(物品・役務入札関係)https://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/soumu/kaikei/bid/service/index.html(3)参加申請書及び紙入札方式参加願の提出期限及び提出場所①電子入札参加申請書提出期限令和 7 年 2 月 27 日(木)17 時 00 分②紙入札方式参加願提出期限及び提出場所令和 7 年 2 月 27 日(木)17 時 00 分神奈川県横浜市中区北仲通 5‐57 横浜第 2 合同庁舎 17F関東運輸局総務部会計課調度係郵送による場合は必着とする。(4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札は、電子調達システムにより行うこと。ただし、(3)②の承諾を得た場合は、紙により持参または郵送とする。①電子調達システムによる入札期限令和 7 年 3 月 5 日(水)17 時 00 分②紙入札方式による入札日時及び場所令和 7 年 3 月 5 日(水)17 時 00 分場所は、(3)②に同じ。郵送による場合は必着とする。③開札日時及び場所令和 7 年 3 月 6 日(木)11 時 00 分神奈川県横浜市中区北仲通 5-57 横浜第 2 合同庁舎 20F関東運輸局 入札室④電子調達システムの URL 及び問い合わせ先政府電子調達(GEPS)https://www.geps.go.jp/4.入札者に要求される事項(1)電子調達システムにより参加を希望する者は、入札書類データ(資格審査結果通知書の添付、確認書及び誓約書の作成)を所定の提出期限までに、3(4)④に示すURL に、電子調達システムを利用し提出しなければならない。(2)紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書(資格審査結果通知書の添付、紙入札方式参加願及び誓約書の作成)を所定の提出期限までに、3(3)②に示す場所に提出しなければならない。郵送による場合は必着とする。なお、(1)、(2)いずれの場合も、開札日の前日までの間において当該証明書等の内容に関する契約担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。 5.その他(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 免除(3)契約書作成の要否 要(4)違約金に関する特約事項 要(5)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札条件に違反した入札書は無効とする。(6)入札執行回数 原則として当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第 99 条の 2 の規定に基づく随意契約には、移行しない。(7)詳細は入札説明書による。(8)契約締結日までに令和 7 年度の予算(暫定予算を含む。)が成立しなかった場合は、契約日は予算が成立した日以降とする。また、暫定予算になった場合、全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする場合がある。 入札説明書1.一般競争入札公告事項千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務2.調達すべき役務に関する事項別添仕様書を遂行できる者であること。3.入札者の資格等に関する事項(1)令和04・05・06年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」C・Dの等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。(2)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(3)予決令第71条に該当しない者であること。(4)労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く。)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと。(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)(5)労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと。(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)(6)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(7)入札者は、業務の全部又は主たる業務の一部を第三者に委任又は下請けすることを禁止する。4.入札者に要求される事項(1)3.(4)及び(5)に係る誓約書(別紙様式)を提出すること。なお、誓約書について虚偽記載があった場合は、競争に参加する資格を有しない者のした入札として、競争契約入札心得に基づき当該入札を無効する。(2)入札参加申請における審査結果が合格の者であること。①電子調達システムにより参加する者の場合入札参加申請を指定する期限までに電子調達システムにより行い、併せて確認書を提出し、当局より審査結果に合格である旨の通知があった者であること。②紙入札方式により参加する者の場合紙入札方式参加申請願を指定する期限までに入札公告に指定する提出場所に提出し(郵送による場合は必着とする。)、当局より紙入札方式参加願審査結果通知書により審査結果が合格である旨の通知があった者であること。(3)入札書の提出について①電子調達システムにより参加する者の場合電子調達システムにより指定する期限までに入札金額を送信するものとする。②紙入札方式により参加する者の場合別途様式による入札書を作成し、封書に件名、入札者氏名を表記し、封緘のうえ、入札日時までに、入札公告において指定する場所に提出しなければならない。郵送による場合は、前述により封緘した封書を郵送用の封書に入れ、指定する期限までに指定する場所に必着しなければならない。(4)落札決定に当たっては、入札書に記載した金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とすることから、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出することとする。なお、入札書に記載する金額については、総額金額とする。5.履行期間別添仕様書のとおり6.電子調達システム締切期限(1)入札参加申請提出締切期限令和7年2月27日(木)17時00分(2)入札書送信締切期限令和7年3月5日(水)17時00分7.紙入札提出期限(1)紙入札方式参加願提出期限令和7年2月27日(木)17時00分(2)入札書提出期限令和7年3月5日(水)17時00分8.開札執行日時及び場所令和7年3月6日(木)11時00分神奈川県横浜市中区北仲通5-57 横浜第二合同庁舎 20F関東運輸局 入札室9.入札書の取扱い提出された入札書については、開札前も含め返却しないこととする。入札参加者が連合若しくは不穏な行動をなす等の情報があった場合又は、それを疑うに足りうる事実を得た場合には、入札書及び内訳書を必要に応じ、公正取引委員会等に提出する場合がある。10.落札者の決定方法(1)支出負担行為担当官が規格に合致したと判断した役務の提供に関する入札者であって、予決令第 79 条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行なった者を落札者とする。(2)開札した場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として、その場で1回まで再度入札を行なうものとする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予決令99条の2の規定に基づく随意契約には、移行しない。(3)(1)及び(2)において、予定価格の制限の範囲内で、かつ、最低価格をもって有効な入札を行なった者が複数ある場合においては、くじ引きによって、落札者を決定する。11.入札の無効本案件の公告に示した競争参加資格を有しない者の提出した入札、虚偽の内容による記載を行なった入札及び関東運輸局入札者心得、入札公告、入札説明書等で示した事項に関する条件に違反した入札は無効とする。(1)電子入札の場合、ICカードを不正に使用した入札は無効とする。今回限定した上記の ICカード以外を以後において使用した場合、無効の入札となることがある。(2)紙入札の場合、入札金額、入札件名及び入札者並びに代理人の記入において記入漏れ、押印漏れ、誤謬等不明瞭な点があった場合は、無効となるので、記入内容をよく確認すること。12.入札辞退者の取扱い当初入札において辞退した者は、再度入札において参加できないものとする。なお、再度入札を実施した結果落札に至らなかった場合、又は入札参加者全員が入札を辞退した場合は、発注内容の再検討等必要な措置を行なったうえで再度公告入札を行なうものとする。13.保証金入札保証金 免除契約保証金 免除14.契約書の作成要(契約書(案)を添付)ただし、契約書(案)については、調整の上変更することがある。15.違約金に関する特約条項要16.内訳書要17.契約の手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨による。18.支払条件検査職員による検査を行った結果が合格後において、適法な請求書を受理してから 30 日以内に代金を支払うものとする。19.その他の注意事項(1)入札参加者は、仕様書等を熟覧し、関東運輸局入札者心得を承諾のうえ、入札を行なうこと。 (2)電子調達システムにより提出された入札書及び書面により提出された入札書については、全て有効なものとして取り扱うものとし、開札前であっても、差換、取消はできないものとする。従って入札書の内容に記入漏れ、押印漏れ、誤謬等不明瞭な点があった場合は、入札を無効とする。また、落札決定後における本案件の入札辞退等を行なう場合は、原則として指名停止措置を講じられるので、注意すること。(3)本案件における調査基準額を設定した場合であって、最低入札価格が調査基準額を下回った場合は、本入札は保留とし、低入札価格調査を実施する。このため、該当する最低入札価格を提出した者は、後日調査に協力すること。また、調査の結果次第では、契約を締結しない場合があるので、注意すること。(4)「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4 年9 月13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。20.支出負担行為担当官関東運輸局長 藤田 礼子 1. 件 名2. 仕 様 書 別紙のとおり3. 仕様説明に対する 12時00分質問書提出期限4. 同 上 提出 及び 神奈川県横浜市中区北仲通5-57回 答 場 所 横浜第2合同庁舎17階関東運輸局総務部会計課電 話 045-211-7207F A X 045-201-88065. 回 答 日 時 13時00分仕 様 説 明 書千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務令和7年2月25日(火)令和7年2月26日(水)仕 様 書1.履行場所及び設置機器一覧別紙のとおり2.業務目的本業務は、「建築保全業務共通仕様書」に基づき、機械設備について専門的見地から点検又は測定等により劣化及び不具合の状況を把握し、保守の措置を適切に講ずることにより、所定の機能を維持し、事故・故障等の未然の防止に資することを目的とする。3.用語の定義本章において用いる用語の定義は、次のとおりとする。「シーズンイン点検」とは、冷房又は暖房等の開始前に、設備をシーズン中に連続使用することに支障のないことを確認するために行う自主点検のことをいい、建築基準法第8 条及び官公庁施設の建設等に関する法律第11条に基づいて、建築設備を適正な状態に維持することを目的とする。4.点検整備・時期(1)主たる定期整備の実施予定は冷房又は暖房等の開始前(当年5~6月・11月頃)の計2回とし、設備をシーズン中に連続使用することに支障のないことを確認するために行い、建築基準法第8条及び官公庁施設の建設等に関する法律第11 条に基づいて、建築設備を適正な状態に維持することを目的とする。※ただし野田事務所、習志野事務所及び袖ヶ浦事務所は5~6月頃のみ実施することとする。(2)作業は、原則平日8時30分から17時00分の間とする。ただし、天候、その他の事由により前記作業日時以外に変更する場合は、担当職員と協議のうえ、業務に支障ないように十分配慮すること。5.共通作業要領ア.各機器を点検・整備し、試運転調整を行い、総合的な機能状況を確認する。イ.アの作業完了後に、請負者は発注者に点検調査票を提出すること。ウ.総合的に判断し、改善・改修・交換を要する事項及び発注者等の使用方法に適正を欠く事項について、請負者は発注者等に提言する。エ.提言に対し、発注者等の都合により従来のまま使用して故障した時は、復旧の費用は発注者等の負担とする。オ.各回の作業終了後に、作業報告書を取りまとめ提出すること。(作業内容の分かる写真を含む)6.主たる機器の整備についてア.各機器共通事項電動機・操作盤・スイッチ類・制御機器・表示機器・その他作動部・バルブ類・とめ具等機械的部分とそれら及び配管部分に包含・充填される部材について、漏洩・電流・電圧・温度・圧力・抵抗・運転・音・振動等をチェックし、機能的な適否及び過不足(各メーカーの指摘する数値を原則として採用する)を判断し調整・整備する。イ.主要機器上記アに関し、主要な機器についての点検・調整清掃の主なポイントは共通事項を除き以下のとおり。①冷温水発生器(a) 燃料として灯油、重油又はガスを使用するものに適用する。(b) 冷温水発生機に付属する燃焼装置等の点検・保守は、消防法、消防法に基づく各地方条例、危険物の規制に関する政令、危険物の規制に関する規則、ガス事業法、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律等の関係法令を遵守し適切に実施する。(c) 冷温水発生機(真空式・無圧式)の点検項目及び点検内容は、次による。電極・バーナー部清掃及び状況、ファン状況、オイルストレーナー清掃及び状況、サーモスタット動作確認調整、CDS(炎検知器)状況、抽気ポンプ、排ガス、保護装置など詳細は下記表及び別紙「点検表(冷温水発生機)」参照。(d) 点検時期及び回数は運転期間開始前又は運転期間中の適切な時期に年1回とする。表①冷温水発生機点検項目 点検内容1.基礎・固定部2.外観の状況a.本体b.保温材3.内部の状況a.燃焼室・伝熱面b.熱交換器c.煙道・煙突4.付属品a.抽気装置【真空式に限る】b.制御安全装置5.燃焼装置① 亀裂、沈下等の有無を点検する。② ボルトの緩みの有無を点検する。汚れ及び燃焼ガスの漏れ並びに焚口及び掃除口付近の焼損の有無を点検する。脱落、損傷等の有無を点検する。① 清掃のうえ、過熱、腐食、水漏れ等の有無を点検する。② 真空式の場合は、真空度が規定の許容範囲内にあることを確認する。③ 燃焼ガス漏れの有無を点検する。④ 運転時に水位が規定の許容範囲内にあることを確認する。① 接続部の水漏れの有無を点検する。② 汚れ及び詰まりの有無並びに流量の適否を点検する。③ 逃し弁を分解清掃し、腐食、損傷等の有無を点検する。① 割れ、腐食等及び雨水の浸入の有無を点検する。② 排ガスの漏れの有無を点検する。③ 耐火レンガ及びキャスタブルの破損及び脱落並びに煤の堆積の有無を点検する。① 作動の良否を点検する。② 抽気ポンプのグランドパッキンの損傷の有無を点検する。③ 弁の損傷及び詰まりの有無を点検する。④ 配管接続部の緩み及び水漏れの有無を点検する。⑤ 抽気ブローの作動の良否を点検する。① 温度調節器の作動の良否を点検する。② 真空式の場合は、溶解栓及び温度ヒューズの異常の有無を点検する。③ 真空式の場合は、抽気スイッチ及び安全スイッチの作動の良否を点検する。④ 無圧式の場合は、低水位スイッチの作動の良否を点検する。a.バーナーb.電極棒c.ストレーナーd.電磁弁・油圧計e.火炎検出器f.燃料遮断弁g.地震感知器6.操作盤① 炎口部に付着した煤、カーボン、未燃分等の汚れを清掃する。② 点火及び消火の良否を点検する。③ 炎の色及び形状並びに燃焼音等の燃焼状態の良否を点検する。④ ノズル、ディフューザー、バーナータイルの焼損、変形、割れ等の有無を点検する。異物の付着及び腐食の有無を点検する。漏れの有無を点検する。作動の良否を点検する。① 火炎検出器を取外して検出部の汚れ、焼損、亀裂等の有無を点検する。② 検出部の装着及び接触の良否を点検する。① 油燃料遮断弁は、バーナーの燃料停止時に、バーナーノズルからの油の滴下量が規定値以下であることを確認する。② ガス遮断弁は、バーナーの燃料停止時に、「ガスボイラ燃焼設備の安全技術指標」((一社)日本ガス協会)によりガスの漏れ量が規定値以下であることを確認する。③ 弁及び配管との接続部の漏れの有無を点検する。温水発生機運転時に作動テストを行い、自動的に燃焼が停止することを確認する。① 盤内機器の取付け状態の良否並びに過熱及び異臭の有無を点検する。 ② 端子の変色、さび及び汚れの有無を点検する。③ 温水発生機運転時の盤内部の温度状況及び結露水の有無を点検する。④ 表示灯の点灯及び警報器の発鳴の良否を点検する。②冷熱源機器・チリングユニット(a) チリングユニットの点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(チリングユニット)」参照。(b) 点検時期及び回数は運転期間開始前又は法定保安検査前に年1回とする。表② チリングユニット点検項目 点検内容1.基礎・固定部 ① 亀裂、沈下等の有無を点検する。② 固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みの有無を点検する。③ 防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。2.外観の状況a.本体 腐食、変形、破損等の有無を点検する。b.保冷材 損傷及び脱落の有無を点検する。3.内部の状況a.熱交換器 フィンコイルの汚れ、損傷等の有無を点検する。4.付属品a.温度計・圧力計 ① 正常値を指示していることを点検する。② 取付け部等の漏れの有無を点検する。③ 汚れ及び損傷の有無を点検する。b.安全弁 漏れの有無及び作動の良否を点検する。5.電気系統a.操作回路・動力回路 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。b.端子 緩み、変色及び破損の有無を点検する。c.クランクケースヒータ① 温度の異常の有無を点検する。② 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。d.操作盤 盤内の汚れ、異物の付着、緩み及び変形の有無を点検する。e.電磁開閉器 異常音及び劣化の有無を点検する。f.接地 ① 断線及び緩みの有無を点検する。② 接地抵抗を測定し、その良否を確認する。6.保安装置a.圧力開閉器 設定値で作動することを確認する。b.吐出ガス温度サーモスタット作動の良否を点検する。c.断水リレー 作動の良否を点検する。d.インターロック 作動の良否を点検する。e.冷水凍結防止サーモスタット作動の良否を点検する。f.可溶栓 変形、破損等の有無を点検する。7.冷媒系統 ① ガス漏れの有無を点検する。② 配管の損傷、接触、摩耗、腐食等の有無を点検する。8.潤滑油系統 油の汚れの有無及び油量の適否を点検する。9.冷水及び冷却水系統 ① 漏れの有無を点検する。② 弁の開閉の良否を点検する。10.排水系統11.運転調整通水試験を行い、流れに支障のないことを確認する。a.音・振動 異常のないことを確認する。b.電源電圧・電流 ① 運転時における主電源電圧の変動が、規定値内にあることを確認する。② 主電流、圧縮機電流及び送風機電流が規定値以下にあることを確認する。c.冷媒ガス高圧側及び低圧側の圧力、温度等の冷媒ガスの状態を把握するために必要な計測を行い、その値が許容範囲内にあることを確認する。d.冷凍機油 油圧、温度等を計測し、その値が許容範囲内にあることを確認する。e.熱交換状況冷媒、冷却水及び冷水の温度等を点検し、熱交換状況が正常であることを確認する。f.自動制御 温度、圧力、容量及びタイマー制御が設定値で作動することを確認する。③吸収冷温水機(a) 冷凍能力が単体で186kW 以上のものを直だき吸収冷温水機、冷凍能力が単体で186kW 未満のものを小形吸収冷温水機ユニットとし、 燃料としてガス又は油を使用するものに適用する。(b) 吸収冷温水機に付属する燃焼装置等の保守は、消防法、消防法に基づく各地方条例、危険物の規制に関する政令、危険物の規制に関する規則、ガス事業法、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律等の関係法令を遵守し適切に実施する。(c) 直だき吸収冷温水機・小形吸収冷温水機ユニットの点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(吸収冷温水機)」参照。(d) 点検時期及び回数は、冷房又は暖房の運転期間開始前に年各1回とする。表③ 吸収冷温水機点検項目1.基礎・固定部2.外観の状況3.内部の状況a.燃焼室b.熱交換器4.付属品a.付属弁5.動力盤6.機内盤・遠隔操作盤7.電気系統a.操作回路・ヒーター回路・電動機回路【キャンドポンプ、バーナーモーター】b.端子c.サーマルリレーd.温度調節器e.操作盤f.接地8.保安装置a.作動試験b.インターロック9.燃焼装置a.燃料系統配管・弁点検内容① 亀裂、沈下等の有無を点検する。② 固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。腐食、変形、破損等の有無を点検する。燃焼室内の汚れを点検する。スケール付着の有無を点検する。弁の開閉の良否を点検する。① 冷房又は暖房の切換えが正しいことを確認する。② 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。③ 作動の良否を点検する。作動の良否を点検する。絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。(30V未満の回路は除く。)緩み、変色及び損傷の有無を点検する。キャンドポンプ及びバーナーモーター用サーマルリレーの設定値を確認する。所定の設定値で作動することを確認する。盤内の汚れ、異物の付着、緩み及び変形の有無を点検する。① 断線及び緩みの有無を点検する。② 接地抵抗を測定し、その良否を確認する。リレー及び保護装置が規定値で作動することを確認する。(実作動が困難な場合は疑似回路としてもよい。)作動の良否を点検する。① 油燃料の場合は、油配管継手部並びにバーナー停止時のノズルチップからの油の滴下量を確認する。② ガス燃料の場合は、(一社)日本冷凍空調工業会規格JRA 4004(ガス吸収冷温水機安全基準)に定められた方法により漏れの量を確認する。③ 弁の開閉の良否を確認する。b.燃焼監視制御装置c.バーナーd.火炎検知器e.ストレーナーf.地震感知器10.冷温水及び冷却水系統11.運転調整a.音・振動b.電流・電圧c.温度制御d.燃焼状態e.電動機f.熱交換器12.真空気密13.冷媒・吸収剤作動の良否を点検する。① 油燃料の場合は、炎口部を清掃する。② 油燃料の場合は、ノズル、燃焼筒等の焼損及び変形の有無を点検する。③ 直接点火のバーナーは、点火トランス、電極棒及び高圧リード線の損傷等、絶縁碍子の亀裂の有無並びに絶縁の良否を確認する。① 光電セル又は紫外線検出方式は、受光面の汚れ、亀裂等の有無並びに絶縁の良否を確認する。② フレームロッドの整流方式は、汚れ、絶縁碍子の亀裂の有無並びに絶縁の良否を確認する。詰まり、損傷等の有無を点検する。小形吸収冷温水機ユニット運転時に作動テストを行い、自動的に燃焼が停止することを確認する。① 出口及び入口の圧力損失が規定値内にあることを確認する。② 各水室部に水漏れのないことを確認する。③ 暖房時前の場合は、冷却水系の水抜きを確認する。異常のないことを確認する。① 運転時における主電源電圧の変動が規定値内にあることを確認する。② 運転電流が規定値以下であることを確認する。設定温度で作動することを確認する。 ① 正常に着火することを確認する。② フレーム電流を測定し、その良否を確認する。③ 排ガス中の酸素濃度及び一酸化炭素濃度、排ガス温度、ドラフト、燃料圧力、燃料消費量等を測定し、その値が規定の許容範囲内にあることを確認する。なお、油だきは、スモークスケールの有無を確認する。回転方向が正しいことを確認する。① 冷水及び冷却水の入口温度及び出口温度、溶液温度、溶液濃度、凝縮温度、蒸発温度等を測定し、その値が許容範囲内にあることを確認する。② 不凝縮ガスの混入及び冷却管の汚れの有無を点検する。① 抽気ポンプで機内の不凝縮ガスを採取し、規定値以下にあることを確認する。② パラジウムセル部の焼損及び劣化の有無を点検する。溶液に汚れのないことを確認する。④パッケージ形空気調和機(a) 高圧ガス保安法に基づく保安検査は、特記による。なお、経済産業省令に定める者による性能検査に立ち会うものとし、申請料の負担は特記による。(b) 本項は、冷房能力が単体で28kW 以上のパッケージ形空気調和機(マルチ形を含む)に適用する。(c) パッケージ形空気調和機の点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(パッケージ形空気調和機)」参照。(d) 点検時期及び回数は、冷房又は暖房の運転期間開始前に年各1回表④ パッケージ形空気調和機点検項目 点検内容1.基礎・固定部 ① 亀裂、沈下等の異常の有無を点検する。② 固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。③ 防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。2.外観の状況 腐食、変形、破損等の有無を点検する。3.冷房切替え 暖冷房兼用の場合は、温水又は蒸気コイルの水抜きを行い、これらに係る止弁の開閉の良否を点検すると共に(補助)電気ヒーター及び加湿器の電源遮断、自動制御機器の切替え並びに作動確認を行う。4.暖房切替え 暖冷房兼用の場合は、温水又は蒸気コイル、加湿給水等の止弁の開閉を確認すると共に(補助)電気ヒーター及び加湿器の電源投入、自動制御機器の切替え並びに作動確認を行う。5.水系統a.加湿用給水 ① 弁の開閉を確認する。② 漏れ及び汚れのないことを確認する。b.ドレンパン 汚れ、さび、腐食等の有無を点検する。c.ドレン排水 本体のドレン排水確認を行い、支障のないことを確認する。6.電気系統a.操作回路・動力回路 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。b.端子 緩み及び変色の有無を点検する。c.操作盤 盤内の汚れ、異物の付着、緩み及び変形の有無を確認する。d.クランクケース 通電、発熱状態の異常のないことを点検する。ヒータ7.送風機【室外機を含む】a.Vベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無を点検する。b.軸受 異常音、異常振動等の有無を点検する。c.羽根車 汚れ、損傷等の有無を点検する。d.電動機 回転方向が正しいことを確認する。8.エアフィルターa.ろ材 詰まり、損傷等の有無を点検する。b.枠 変形、腐食等の有無を点検する。9.冷媒系統 ① ガス漏れの有無を点検する。② 配管の損傷等の有無を点検する。10.熱交換器 ① フィンコイル及び凝縮器の汚れ、損傷等の有無を点検する。② 補助ヒーターの汚れ、損傷等の有無を点検する。11.加湿器 ① 作動の良否を点検する。② 汚れ、損傷等の有無を点検する。12.保安装置a.インターロック 室内送風機運転と(補助)電気ヒーターが連動して作動することを確認する。b.圧力開閉器 作動の良否を確認する。c.可溶栓又は安全弁 ガス漏れ、変形等の有無を確認する。d.温度ヒューズ 溶断、変形及び変色の有無を点検する。e.過熱防止器f.圧力計作動の良否を確認する。指示値が正常であることを確認する。13.自動制御機器 ① 温度調節器、湿度調節器、タイマー制御、圧力制御及び容量制御が設定値で作動することを確認する。14.運転調整a.音・振動 異常のないことを確認する。b.電源電圧 ① 供給電源電圧に異常のないことを確認する。② 運転時における電圧変動が規定値内にあることを確認する。c.運転電流 ① 主電流及び圧縮機電流が定格以下にあることを確認する。② 送風機及び加湿器の電流に異常がないことを確認する。③ 電気ヒーターの電流が定格値にあることを確認する。d.冷凍機油 汚損、劣化及び油量の適否を点検する。e.熱交換状況 冷媒、室外機及び室内機の吹出し空気温度を点検し、熱交換状況が正常であることを確認する。f.除霜装置 暖房運転時の場合は、検知作動及び四方弁動作の良否を点検する。⑤ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(a) 高圧ガス保安法に基づく保安検査は、特記による。なお、経済産業省令に定める者による性能検査に立ち会うものとし、申請料の負担は特記による。(b) 冷房能力が単体で28kW 以上のガスエンジンヒートポンプ式空気調和機に適用する。(c) ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機の点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(ガスエンジンの6ヶ月点検)」参照。(d) 点検時期及び回数は、冷房又は暖房の運転期間開始前に年各1回表⑤ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機点検項目 点検内容1.外観の状況 腐食、変形、破損等の有無を点検する。2.エンジンオイル オイルの漏れ及び変色の有無の点検をする。3.バルブクリアランス クリアランスの点検をする。4.冷却水 冷却水の漏れ及び汚れの有無を点検する。5.オイルフィルター 交換時間に達していないことを確認する。6.エアクリーナー 汚れの有無を点検する。7.点火プラグ 交換時間に達していないことを確認する。8.ドレンフィルタ充填石 量が適正であることを確認する。9.圧縮機駆動用ベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無を点検する。10.発電機駆動用ベルト 緩み、亀裂、摩耗等の有無を点検する。11.ブローバイフィルター 交換時間に達していないことを確認する。12.燃料ガス系統 燃料ガスの漏れの有無を点検する。⑥冷却塔(クーリングタワー)(a) 冷却塔の点検・保守は、建築物における衛生的環境の確保に関する法律、同法に基づく厚生労働省告示等の関係法令を遵守し適切に実施する。(b) ファン及びファンベルト調整確認、散水棒・充填剤・水槽・ボールタップ清掃及び状況確認、補給水量調整及び冷却水温度測定。下記表及び別紙「冷却塔(クーリングタワー)」参照。(c) 点検時期及び回数は、運転期間開始前に年1回表⑥ 冷却塔(クーリングタワー)点検項目 点検内容1.基礎・固定部 ① 亀裂、沈下等の有無を点検する。② 基礎ボルトの緩み及び劣化の有無を点検する。③ 防振装置の損傷等の有無を点検する。④ 防振ストッパーの緩み及び劣化の有無を点検する。2.外観の状況a.本体 損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 b.散水装置 ① 損傷、変形、さび及び汚れの有無を点検する。② 散水穴の目詰まりの有無を点検する。③ 散水管の回転が円滑であることを確認する。c.熱交換器 コイルの汚れ、損傷等の有無を点検する。【密閉形に限る】d.エリミネータ 損傷、変形及び目詰まりの有無を点検する。e.ルーバー 損傷、変形及び目詰まりの有無を点検する。f.充填材 ① スケール等の付着の有無を点検する。② 目詰まりの有無を点検する。③ 座屈、変形等の有無を点検する。g.架台 ① 損傷、変形等の有無を点検する。② 固定金具の劣化及び組み立てボルトの緩みの有無を点検する。h.梯子・点検扉 損傷、変形、腐食等の有無を点検する。3.水槽a.本体 ① 内外面の損傷、変形及び汚れの有無を点検する。② 水漏れの有無を点検する。③ 水位が規定の位置にあることを確認する。b.給水装置 ボールタップ等が確実に作動することを確認する。c.ストレーナー 目詰まり、損傷等の有無を点検する。d.フレキシブルジョイント接続部の緩み、腐食等の有無を点検する。4.送風機a.羽根車 ① 損傷、腐食、汚れ等の有無を点検する。② 回転に支障のないことを確認する。b.ファンケーシング 損傷、腐食等の有無を点検する。c.軸受 ① 軸が円滑に回転することを確認する。② 油量の適否を点検する。d.電動機 ① 損傷、腐食等の有無を点検する。② 円滑に回転することを確認する。③ 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。e.ベルト ① 張り具合の適否を点検する。② 損傷及び摩耗の有無を点検する。f.プーリー 損傷、摩擦等の有無を点検する。5.散水ポンプ【密閉形に限る】a.本体 ① 汚れ、損傷、腐食等の有無を点検する。b.電動機 ① 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。② 回転方向が正しいことを確認する。③ 電流が定格値内であることを確認する。6.凍結防止装置 ① サーモスタットが設定値で作動することを確認する。② ヒーターの作動電流が定格電流以下にあることを確認する。③ ヒーターの絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。7.運転調整 ① 電動機の回転方向が正しいことを確認する。② 異常音及び異常振動のないことを確認する。③ 電源電圧の変動が規定値内にあることを確認する。④ 運転電流が定格値以下にあることを確認する。⑤ 散水管の回転数が許容範囲内にあることを確認する。⑥ 散水が均一に分散していることを確認する。⑦ 水槽の水位が運転前及び運転状態が適正であることを確認する。8.シーズンイン時の清掃 ①本体及び配管の清掃を行うとともに薬剤等を使用しスライム除去、消毒を行うこと。②シーズン中のレジオネラ菌の抑制剤の投入を行うこと。⑦ユニット形空気調和機・コンパクト形空気調和機(a) ユニット形空気調和機・コンパクト形空気調和機の点検・保守は、建築物における衛生的環境の確保に関する法律、同法に基づく厚生労働省告示等の関係法令を遵守し適切に実施する。(b) ユニット形空気調和機・コンパクト形空気調和機の点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(ユニット形空気調和機・コンパクト形空気調和機)」による。(c) 点検時期及び回数は、冷房又は暖房の期間開始前に年各1回とする。表⑦ユニット形空気調和機・コンパクト形空気調和機点検項目 点検内容1.基礎・固定部 ① 亀裂、沈下等の有無を点検する。② 固定金具の劣化及び固定ボルトの緩みを点検する。③ 防振材、ストッパー等の劣化及び緩みの有無を点検する。2.外部の状況a.本体 ① 設置の状況及び劣化・損傷の状況を確認する。② 腐食、変形、破損等の有無を点検する。b.保温材・吸音材 損傷及び脱落の有無を点検する。3.送風機a.羽根車 ① 汚れ、さび、腐食等の有無を点検する。② 回転バランスの良否を点検する。b.シャフト 汚れ、さび、摩耗等の有無を点検する。c.ベルト 緩み、摩耗、損傷等の有無を点検する。d.プーリー 摩耗等の有無を点検する。e.軸受 ① 異常音、異常振動等の有無を点検する。② 給油の状態を点検する。f.カップリング 摩耗、損傷等の有無を点検する。g.電動機 ① 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。② 回転方向が正しいことを確認する。③ 電流が定格値内であることを確認する。4.熱交換器 冷温水コイル、蒸気コイル等の汚損、腐食、損傷等の有無を点検する。5.加湿器 ① 加湿ノズルの詰まりの有無を点検し、清掃する。② 作動の良否を点検する。③ 加湿状態点検用ランプが点灯することを確認する。6.エリミネータ 詰まり、腐食等の有無を点検する。7.水系統a.ドレンパン 汚れ、さび、腐食等の有無を点検し、清掃する。b.ドレン排水 本体のドレン排水確認を行い、詰まりのないことを確認する。8.エアフィルター【プレフィルター】a.ろ材 詰まり、損傷等の有無を点検する。b.枠 変形、腐食等の有無を点検する。9.運転調整 ① 運転の状況を確認する。② 運転時における電圧変動が規定値以下であることを確認する。③ 運転電流が定格以下であることを確認する。④ インバーター設置の場合は、単体運転にて電圧及び電流値のバランス確認を行う。⑧ファンコイルユニット・ファンコンベクター(a) ファンコイルユニット・ファンコンベクターの点検項目及び点検内容は、下記表及び別紙「点検表(ファンコイルユニット・ファンコンベクター)」による。(b) 点検時期及び回数は、冷房又は暖房の期間開始前に年各1回とする。表⑧ファンコイルユニット・ファンコンベクター点検項目 点検内容1.外観の状況a.本体 ① 腐食、変形、破損等の有無を点検する。② 固定金具、固定ボルトの緩み、変形、腐食等の有無を点検する。b.保温材・吸音材 損傷及び脱落の有無を点検する。c.吹出口 汚れ、破損等の有無を点検する。2.送風機a.羽根車 ① 汚れ及びさび、腐食、変形等の有無を点検する。② 回転バランスの良否を点検する。b.電動機 ① 異常音、異常振動等の有無を点検する。② 絶縁抵抗を測定し、その良否を確認する。③ 回転がスムーズであることを確認する。3.熱交換器 ① 冷温水コイルの破損及び腐食の有無を点検する。② フィンの汚れ及び目詰まりの有無を点検する。4.排水系統a.ドレンパン 汚れ、さび、腐食等の有無を点検する。b.ドレン排水 本体のドレン排水確認を行い、詰まりのないことを確認する。5.エアフィルターa.ろ材 汚れ、損傷等の有無を点検する。b.枠 変形、腐食等の有無を点検する。6.電装部品a.電気配線 損傷、過熱等の有無を点検する。b.接続端子 端子接続の緩みの有無を点検する。c.操作スイッチ、運転表示灯 ① 損傷、破損等の有無を点検する。② 表示灯の点灯状態を点検する。③ 風量切替え等の作動の良否を点検する。 7.弁類 ① 損傷及び破損の有無を点検する。② エア抜き弁及びドレン抜き弁の良否を点検する。⑨その他配管各主要部品(隠蔽部分は除く)、シスターン、膨張弁、電磁開閉器、過負荷遮断機、電圧・電流計、加湿機、温湿度調節機。本項の記載事項は、汎用的であるため、発注者の設備に該当しない部分がある場合は、弾力的に運用するものとする。メーカーの仕様に基づいたメンテナンスを適宜実施すること。7.フロン類の取扱い対象空調設備のうち「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」により規定される第一種特定製品(業務用の冷凍空調機器であって、冷媒としてフロン類が使用されているもの。)については、以下のとおり点検整備に加え当該法令に基づく定期点検と簡易点検を実施し、フロン類の漏洩防止に努めるものとする。(1)年2回点検整備を行う運輸支局、自動車検査登録事務所の機器について5月頃に定期点検を行い、11月頃に簡易点検をおこなうものとする。(2)年1回点検整備を行う自動車検査登録事務所の機器について5月頃に定期点検を行うものとする。8.故障等発生した際の処理について(1)軽微な故障例えば、端末機ファンの回転不良、端末部位等、特に支障を及ばさぬ程度の少量漏水、自動運転不調による手動運転切替、エアー混入、感震器復元等の場合、電話連絡により発注者の応急措置により作動を継続し、請負者は可及的速やかに修理又は原因の究明を行う事とする。(2)重要な故障例えば、ボイラーの不着火、施設全体の空調不良、給湯不能、ポンプ・ファンの停止等の場合は、上記(1)と同様の処置を行い、その後も不調の場合は遅くとも24時間以内に訪問点検し、引続き修復作業を行う事とする。(3)対応(1)及び(2)の故障等に関する作業費は当契約に含まれないものとし、部品の修理及び交換・冷媒及び潤滑油の補充及び交換・付帯部分の改修等を必要とする場合は直ちに発注者に申し入れ、承認を得た上で実施し、その実費を請求する。ただし、土木・建築・設備工事に関する設計及び施工上の瑕疵、天変地異、経年変化及び摩耗、故意又は偶然による衝撃、操作ミス、大気・水等の特質による変化・故障等、請負者の不可抗力的な事項に関する修理、修復、改良、交換等については関係者協議の上実施する。9.契約期間契約締結日から令和8年3月31日10.検査職員千葉運輸支局 首席運輸企画専門官野田自動車検査登録事務所 首席運輸企画専門官習志野自動車検査登録事務所 首席運輸企画専門官袖ヶ浦自動車検査登録事務所 首席運輸企画専門官ただし、異動等により変更があった場合には、別途通知するものとする。11.監督職員千葉運輸支局 運輸企画専門官野田自動車検査登録事務所 運輸企画専門官習志野自動車検査登録事務所 運輸企画専門官袖ヶ浦自動車検査登録事務所 運輸企画専門官ただし、異動等により変更があった場合には、別途通知するものとする。12.協議本仕様書に定めのない事項については、その都度誠意をもって発注者及び請負者協議し決定する事とする。 チリングユニットのシーズンイン点検点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない損傷及び脱落がないフィンコイルに汚れ、損傷等がない指示の狂いがない取付け部等に漏れがない汚れ、破損がない漏れがない正常に作動する1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ緩み、変色、破損がない温度異常がない絶縁抵抗が1MΩ以上である MΩ異物の付着、緩み、変形がない異音、劣化がない断線、緩みがない接地抵抗が100Ω以下である Ω設定値( kPa)で作動する kPa正常に作動する正常に作動する正常に作動する正常に作動する変形、破損等がない内部の状況熱交換器判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしインターロック冷水凍結防止サーモ保 安 装 置圧力開閉器吐出ガス温度サーモ温度計及び圧力計安全弁付 属 品接 地電 気 系 統端 子クランクケースヒーター電磁開閉器盤操作回路絶縁抵抗動力回路絶縁抵抗断水リレー可溶栓外観の状況本 体保冷材【】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、ボルト防振材、ストッパー等2/2判 断 基 準 判定 不良内容等ガス漏れがない配管に損傷、接触、摩耗、腐食等がない油に汚れがない油量が適正である漏れがない弁の開閉が良好である流れに支障がない異常がない電圧の変動が定格( V)の±10%以内であるV定格( A)の110%以下である A定格( A)の110%以下である A(~ kPa)にある kPa(~℃)にある ℃(~ kPa)にある kPa(~℃)にある ℃圧力 (~ kPa)にある kPa温度 (~℃)にある ℃正常である設定値(℃)で作動する ℃上段:高圧断 kPa下段:低圧断 kPa設定値( )で作動する設定値( )で作動するフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし点 検 項 目タイマー制御記事自動制御温度制御容量制御運 転 調 整音及び振動主電源電圧主電流圧縮機電流冷媒ガス高圧側圧力熱交換状況高圧側温度低圧側圧力低圧側温度圧力制御圧縮機油冷水及び冷却水系統設定値( kPa)で作動する排 水冷媒系統潤滑油系統直だき吸収冷温水機のシーズンイン点検点検者 点検日 年 月 日 1/4判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない損傷、脱落がない破損がない開 閉 良好である調整弁 調整開度である適正である1MΩ以上である良好である1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ緩み、変色、損傷がない設定値( 秒)で作動する 秒設定値( 秒)で作動する 秒設定値( 秒)で作動する 秒設定値( 秒)で作動する 秒設定値を確認した A設定値を確認した A設定値を確認した A設定値を確認した A機能を調査した汚れがない断線、緩みがない接地抵抗が100Ω以下である接 地判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしキャンドポンプ用サーマルリレー抽気ポンプ用サーマルリレーブロワー用サーマルリレー油ポンプ用サーマルリレー電極棒操作盤内端 子タイマー起動タイマー遅延タイマー停止タイマー燃焼復帰タイマー電 気 系 統絶 縁 抵 抗操作回路吸収液ポンプ冷媒ポンプブロワー抽気ポンプ油ポンプ油ヒーター主電源付属品温度計及び圧力計付属弁動力盤冷房及び暖房の切換え絶縁抵抗作動状態【 】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、ボルト外観の状況本体及び付属品保温材及び保冷材2/4判 断 基 準 判定 不良内容等設定値( ℃)で作動する ℃設定値( kPa)で作動する kPa設定値( )で作動する設定値( kPa)で作動する kPa設定値( ℃)で作動する ℃設定値( ℃)で作動する ℃設定値( kPa)で作動するkPa設定値( kPa)で作動するkPa設定値( ℃)で作動する ℃正常に作動する冷水、冷却水ポンプ等のインターロックが正常に作動する漏れがない開閉が良好である異常時に規定値(秒)で作動する 作動時間秒開閉が良好である異常時に規定値(秒)で作動する 作動時間秒開閉が良好である異常時に規定値(秒)で作動する 作動時間秒異常がない弁通過がないき裂、欠損がない所定の銘柄である損傷等がない損傷等がない損傷等がないき裂がない動 作 動作が良好であるボールジィント 緩み及び損傷がない汚れ、き裂がなく絶縁が良好詰まり及び損傷等がないリンク機構火炎検知器ストレーナー(油だき)判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしパイロット電磁弁通電時のリサイクル、熱、音非通電時の弁通過バーナー耐火材燃料油点火トランス電極棒高圧リード線絶縁碍子ガス圧力高スイッチガス圧力低スイッチ排ガス温度スイッチその他のスイッチインターロック燃 焼 装 置燃料系統配管弁電動ボール弁主遮断弁点 検 項 目保 安 装 置冷水過冷却リレー断水リレー液面リレー高温再生器圧力スイッチ高温再生器温度スイッチ吸収液ポンプ冷却水温度スイッチ3/4判 断 基 準 判定 不良内容等規定値( kPa)にある kPa規定値( kPa)にある kPa水漏れがない規定値( kPa)にある kPa規定値( kPa)にある kPa水漏れがない異常がない変動が定格(V)の±10%以内にある V定格( A)の110%以下である A設定温度で作動しているプレパージ時間、着火タイミング、失火動作指令等が正常である正常に着火する規定値( A)以上である A規定値(Nm3/h)以下である Nm3/h(~Pa)である Pa(~ kPa)である kPa規定の範囲内である %規定の範囲内である ppm規定値( ℃)以下である ℃規定値( ℃)以下である ℃規定値(kPa)以下である kPa規定の範囲内である入口温度 ( ~ ℃)である ℃出口温度 ( ~ ℃)である ℃入口温度 ( ~ ℃)である ℃出口温度 ( ~ ℃)である ℃入口温度 ( ~ ℃)である ℃出口温度 ( ~ ℃)である ℃吸収器吸収器液面判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、 -=該当箇所なし排ガス温度高温再生器温度高温再生器圧力高温再生器液面高温再生器低温再生器フレーム電流ガス・油消費量ガス入口圧力油入口圧力O2濃度CO濃度入口圧力水室部運 転 調 整音及び振動電源電圧運転電流温度制御燃焼制御燃 焼 状 態着 火点 検 項 目冷温水及び冷却水出口圧力入口圧力水室部出口圧力4/4判 断 基 準 判定 不良内容等規定の範囲内である ℃規定の範囲内である規定の範囲内である %入口温度 ( ~ ℃)である ℃出口温度 ( ~ ℃)である ℃入口温度 ( ~ ℃)である ℃出口温度 ( ~ ℃)である ℃回転方向が正しい不凝縮ガスの混入がない冷却管の汚れがない固着及び異音がない異常がないベルトの張りが良好である適正である確実に開通している脱落していないパラジウムセル部に焼損、劣化がない機内に不凝縮ガスがない濃度が規定(~ %)の許容範囲内にある%規定(~ )の許容範囲内にある汚れがないフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしダイヤフラムゴムパラジウムセルユニットリーク試験冷媒及び吸収剤腐食防止剤アルカリ度溶 液電動機熱交換器真 空 気 密抽気ポンプ起動時抽気能力ベルトの張り油 面抽気系統抽気用弁点 検 項 目運転調整冷媒温度冷媒液面吸収液濃度冷 水冷却水小形吸収冷温水機のシーズンイン点検点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない燃焼室 室内に汚れがない熱交換器 スケールの付着がない付属弁 開閉が良好である適正である1MΩ以上である MΩ良好である作動が良好である1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ緩み、変色及び破損がない設定値を確認する A設定値を確認する A設定値(℃)で作動する ℃汚れがない断線及び緩みがない抵抗が(Ω)以下である Ω作動試験 正常に作動するインターロック 正常に作動する漏れがない非通電時に弁通過がない作動が良好である損傷等の劣化がない汚れ、き裂がなく絶縁が良好である詰まり、損傷等がない ストレーナー判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし温度調節器操作盤内接 地保安装置燃焼装置燃料系統配管弁燃焼監視制御装置バーナー火炎検知器機内盤及び遠隔操作盤電 気 系 統絶縁抵抗操作回路密閉ポンプバーナーモーター油ヒーター端 子キャンドポンプ用サーマルリレーバーナーモーター用サーマルリレー内部の状況付属品動力盤冷房又は暖房の切換え絶縁抵抗作 動【 】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具及びボルト外観の状況2/2判 断 基 準 判定 不良内容等規定値( ~ kPa)にある kPa規定値( ~ kPa)にある kPa水漏れがない規定値( ~ kPa)にある kPa規定値( ~ kPa)にある kPa水漏れがない水抜きを確認する(暖房イン)異常がない電圧の変動が定格( V)の±10%以内であるV定格( A)の110%以下である A設定温度( ℃)で作動する ℃正常に着火する規定値( A)以上である A規定値( Nm3/h)以下である Nm3/h規定値(~℃)以下である ℃( ~ kPa)である kPa( ~ kPa)である kPa規定の範囲内である %規定の範囲内である ppm規定値(℃)以下である ℃規定値(℃)以下である ℃規定値(~℃)内である ℃規定値(~℃)内である ℃規定の範囲内である %入口温度 (~℃)である ℃出口温度 (~℃)である ℃入口温度 (~℃)である ℃出口温度 (~℃)である ℃回転方向が正しい不凝縮ガスの混入がない冷却管の汚れがない不凝縮ガスが規定値( )以下であるパラジウムセル部に焼損、劣化がない溶 液 汚れがないフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項熱交換器真空気密冷媒及び吸収剤判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし冷媒温度冷媒液面吸収液濃度冷温水冷却水電動機O2濃度CO濃度排ガス温度高温再生器温度吸収器出口温度吸収器液面着 火フレーム電流ガス・油消費量ガス・油入口温度ガス入口圧力油入口圧力出口圧力入口圧力水室部冷却水系運 転 調 整音及び振動電 圧電 流温度制御燃 焼 状 態点 検 項 目冷温水及び冷却水冷温水出口圧力入口圧力水室部冷却水水冷式パッケージ形空気調和機のシーズンイン点検点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない水抜き弁の開閉等が適切である電源が遮断されている電源の遮断、給水弁の開閉が適切である切替、作動が適切である弁の開閉が適切である電源の投入が適切である電源の投入、給水弁の開閉が適切である切替、作動が適切である漏れがない弁の開閉が適切である汚れ、さび、腐食等がない流れに支障がない1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ緩み、変色がない汚れ、異物の付着がない緩み、変形がない通電、発熱状態に異常はない弛み、き裂、摩耗等がない音、振動等の異常がない給油量が適切である汚れ、損傷等がない回転方向が正しいろ 材 詰まり、損傷等がない枠 変形、腐食等がないガス漏れがない配管に損傷等がないフィンコイル 汚れ、損傷等がない凝縮器 汚れ、損傷等がない汚れ、損傷等がない正常に作動する冷媒系統熱交換器加湿器判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし送 風 機Vベルト軸 受羽 根電動機エアフィルター電気系統操作回路絶縁抵抗動力回路絶縁抵抗端 子操作盤クランクケースヒーター暖房切替え温水・蒸気ヒーター電気ヒーター加湿器自動制御機器水系統加湿用給水及び冷却水ドレンパンドレン排水外観の状況冷房切替え温水・蒸気ヒーター電気ヒーター加湿器自動制御機器【 】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、ボルト防振材、ストッパー等2/2判 断 基 準 判定 不良内容等冷却水ポンプ接点・フロースイッチ接点の作動が適切である電気ヒーターと送風機の連動は適切である設定値( )で作動するガス漏れ、変形等がないガス漏れ等がない溶断、変形、 変色がない正常に作動する指示値が正常である設定値( ℃)で作動する ℃設定値(RH%)で作動する RH%設定値( )で作動する設定値( kPa)で作動する kPa設定値( )で作動する異常がない適正( V)である V電圧の変動が定格( V)の±10%以内であるA定格( A)以下である定格( A)以下である A異常がない A定格( A)値にある A異常がない A(~ kPa)にある kPa(~℃)にある ℃(~ kPa)にある kPa(~℃)にある ℃圧 力 (~ kPa)にある kPa温 度 (~℃)にある ℃油 量 適正である(~℃)である ℃(~℃)である ℃(~℃)である ℃(~℃)である ℃判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし圧縮機用油熱交換状況冷媒温度冷却水温度温水温度吹出し空気温度運 転 調 整フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項冷媒ガス高圧側圧力高圧側吐出温度低圧側圧力低圧側吸入温度記事音及び振動電源電圧供給電源電圧運転時の電圧運転電流主電流圧縮機電流送風機電流電気ヒーター電流加湿器電流温度ヒューズ過熱防止器圧力計自動制御機器温度調節器湿度調節器タイマー制御圧力制御容量制御点 検 項 目保 安 装 置インターロック圧力開閉器可溶栓安全弁空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機のシーズンイン点検点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない補助電気ヒーター 電源が遮断されている加湿器 電源が遮断されている自動制御機器 切替、作動が適切である補助電気ヒーター 電源が投入されている加湿器 電源が投入されている自動制御機器 切替、作動が適切である弁の開閉が良好である漏れがない汚れ、さび、腐食等がない流れに支障がない1MΩ以上である MΩ1MΩ以上である MΩ緩み、変色がない盤内の汚れ、異物の付着がない盤の緩み、変形がない通電、発熱状態に異常がない弛み、き裂、摩耗等がない音、振動等の異常がない給油量が適切である汚れ、損傷等がない回転方向が正しいろ 材 詰まり、損傷等がない枠 変形、腐食等がないガス漏れがない配管に損傷等の劣化がないフィンコイル 汚れ、損傷等がない補助ヒーター 汚れ、損傷等がない汚れ、損傷等がない正常に作動する冷媒系統熱交換器加 湿 器判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし送 風 機Vベルト軸 受羽 根電動機エアフィルター電 気 系 統操作回路絶縁抵抗動力回路絶縁抵抗端 子操作盤クランクケースヒーター外観の状況冷房切替え暖房切替え水系統加湿用給水ドレンパンドレン排水【 】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、ボルト防振材、ストッパー等2/2判 断 基 準 判定 不良内容等正常に作動する設定値( kPa)で作動するガス漏れ、変形等がない変形、変色、溶損がない正常に作動する正常である設定値( ℃)で作動する ℃設定値( RH%)で作動する RH%設定値( )で作動する設定値( )で作動する正常に作動する異常がない適正( V)である V電圧の変動が定格(V)の±10%以内であるV定格( A)の110%以下である A室 外 定格( A)以下である A室 内 定格( A)以下である A定格( A)値にある A( ~ kPa)にある kPa( ~ kPa)にある kPa( ~ ℃)にある ℃( ~ ℃)にある ℃圧 力 ( ~ kPa)にある kPa温 度(表面温度) ( ~ ℃)にある ℃油 量 適切である冷媒の液温 正常である室外機吹出温度 正常である室内機吹出温度 正常である検知器 正常に作動する四方弁 正常に作動するフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項熱交換状況除霜制御記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし運 転 調 整音及び振動電源電圧供給電源電圧冷媒ガス高圧側圧力低圧側圧力高圧側吐出温度低圧側吸入温度冷凍機用油運転時の電圧運転電流主電流圧縮機電流送風機 電流補助電気ヒーター電流過熱防止器圧力計自動制御温度調節器湿度調節器タイマー制御容量制御除霜制御点 検 項 目保 安 装 置インターロック圧力開閉器可溶栓又は安全弁温度ヒューズオイルサービスタンクの1年点検点検者 点検日 年 月 日判定 不良内容等ボルト固定金具等取付け状況荷 重フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし消化器設置場所 適切である数 適切である交換時期 交換時期前であるはしご、点検扉取付け状態が適正であるさび、腐食等がない標識、掲示板汚れがない表示が明瞭である警報装置、電極スイッチ電極棒に異物付着がない侵食の状態が許容範囲( )内にある適正に作動する通気口 適正に取付けられている計 器汚れがない損傷がない指示の狂いがない固定が良好である液面制御装置フロートに浸水、損傷等がない適正に作動する作動位置が許容範囲( ~ )内にある管 ・ 弁管漏れがない損傷、腐食等がない緩衝装置の取付けが適正である緩衝装置が適正に機能する弁適正に作動する損傷等がない緩み、損傷等がない配管支持適切である平均に負担している外観の状況損傷、腐食等がない漏れがない【容量: 】点 検 項 目 判 断 基 準基礎・固定部基礎、防油堤 き裂、損傷がない架 台 曲り、さび、損傷等がない基礎ボルト等緩み、損傷等がない点検者 点検日 年 月 日判定 不良内容等ボルト固定金具判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし電極スイッチ電極棒に異物の付着がない電極棒に侵食がない正常に作動する記事フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項腐食等がない液 面 制 御 装 置ボールタップフロートに浸水、損傷等がない漏水がない水位が適正であるフロートスイッチフロートに浸水、損傷等がない正常に作動する位置が規定の許容範囲内( )にある漏れがない損傷等がない正常に作動する付属品計 器汚れ、損傷がない指示が正しい固定が良好であるはしご、点検扉取付け状態が適正である外観の状況損傷、腐食等がない漏れがない内部に付着、堆積物がない内部の保護塗装に剥離がない管及び弁管漏れがない損傷、腐食等がない弁緩み、損傷等がない緩み、損傷等がない保温材 脱落、損傷等がない配管支持の状態 適正である開放形膨張タンクの1年点検【】点 検 項 目 判 断 基 準基礎・固定部基 礎 き裂、沈下等の異常がない架 台 曲り、さび、損傷等がない基礎ボルト等冷却塔のシーズンイン点検【】点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等き裂、沈下等の異常がない緩み、 劣化がない損傷等がない緩み、劣化がない損傷、変形、汚れがない損傷、変形、さび、汚れがない散水穴の目詰まりがない散水管の回転が円滑であるコイルに汚れがないコイルに損傷等がない損傷、変形、目詰まりがない損傷、変形がない目詰まりがない異物の付着がない目詰まりがない座屈、変形等がない損傷、変形等がない固定金具の劣化、組立ボルトの緩みがない損傷、変形、腐食等がない内外面に損傷、変形がない内外面に汚れがない水漏れがない水位が規定の位置にあるボールタップ等が正常に作動する目詰まりがない損傷等がない接続部に緩み、腐食等がない損傷、腐食等がない汚れがない回転に支障がない損傷、腐食等がない判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし水 槽本 体給水装置ストレーナーフレキシブルジョイント送 風 機羽根車ファンケーシング外 観 の 状 況本 体散水装置熱交換器エリミネータールーバー充填材骨組み及び脚はしご、点検扉点 検 項 目基礎・固定部外 観基礎ボルト防振装置防振ストッパー2/2判 断 基 準 判定 不良内容等軸が円滑に回転する油量が適正である外観等 損傷、腐食等がない回 転 円滑に回転する絶縁抵抗 1MΩ以上ある MΩ張り具合が適正である損傷、摩耗がない損傷、摩耗等がない汚れがない損傷、腐食等の劣化がない絶縁抵抗 1MΩ以上ある MΩ回転方向 回転方向が正しい電流 定格( A)以下にある Aサーモスタット 設定値( ℃)で正常に作動する ℃ヒーターの作動電流 定格( A)以下にある Aヒーターの絶縁抵抗 1MΩ以上ある MΩ回転方向が正しい異常がない定格(V)の±10%以内にある V定格値( A)以下にある A許容範囲( ~ rpm)内にあるrpm均一に分散している運転前、運転後の水位が適正であるフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項散 水水槽の水位記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし散水ポンプ本 体電動機凍結防止装置運 転 調 整電動機の回転方向音、振動電源電圧運転電流散水管の回転数点 検 項 目送 風 機軸 受電動機ベルトプーリー冷却塔のシーズンオン点検【】点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等取付け状態が良い損傷、変形、汚れがない損傷、変形、汚れがない散水穴に目詰まりがない散水管の回転が円滑である損傷、変形がない目詰まりがない異物の付着がない目詰まりがない座屈、変形等がない損傷、変形、腐食等がない固定金具の劣化、組立ボルトの緩みがない内外面の損傷、変形がない内外面に汚れがない水漏れがない水位が規定( )の位置にあるボールタップが正常に作動する目詰まりがない損傷等がない充填材骨組み、脚ストレーナー判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし水 槽給水装置点 検 項 目基礎・固定部外 観 の 状 況本体(外部ケーシング)散水装置ルーバー2/2判 断 基 準 判定 不良内容等損傷、腐食等の劣化がない汚れがない回転に支障がない損傷、腐食等がない軸が円滑に回転する油量が適正である音、振動に異常がない張り具合が適正である損傷、摩耗がない損傷、摩耗等がない本 体 振動に異常がない電動機 音、振動に異常がないヒーターの作動電流 定格(A)以下にある A定格(V)の±10%以内にある V定格値(A)以下にある A許容範囲(~rpm)内にあるrpm均一に分散している判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし散水ポンプ凍結防止装置運転調整電源電圧運転電流フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項軸 受電動機水 質記事散水管の回転数散 水点 検 項 目送 風 機羽根車ファンケーシングベルトプーリー冷却塔のシーズンオフ点検【】点検者 点検日 年 月 日 1/2判 断 基 準 判定 不良内容等損傷、変形、汚れがない損傷、変形、さび、汚れがない散水穴に目詰まりがない散水管の回転が円滑である損傷、変形、目詰まりがない損傷、変形がない目詰まりがないコイルに汚れがないコイルに損傷等がない異物の付着がない目詰まりがない座屈、変形等がない損傷、変形等がない損傷、変形、腐食等がない内外面に損傷、変形がない内外面に汚れがない水漏れがないボールタップ等が正常に作動する目詰まりがない損傷等がない接続部に緩み、腐食等がない判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし骨組み、脚はしご、点検扉水 槽本 体給水装置ストレーナーフレキシブルジョイント点 検 項 目外 観 の 状 況本 体散水装置エリミネータールーバー熱交換器充填材2/2判 断 基 準 判定 不良内容等損傷、腐食等がない汚れがない回転に支障がない損傷、腐食等がない軸が円滑に回転する円滑に回転する張り具合が適正である損傷、摩耗がない損傷、摩耗等がない汚れがない損傷、腐食等がない機内の水が確実に抜いてある 散水ポンプ 本 体保 守記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項点 検 項 目送 風 機羽根車ファンケーシング軸 受電動機ベルトプーリー点検者 点検日 年 月 日判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない劣化、緩みがない腐食、変形、破損等がない破損がない汚れ、さび、腐食等がない回転に支障がない汚れがないさび、摩耗等がない弛みがない摩耗、損傷等がない摩耗等がない音、振動等の異常がない摩耗、損傷等がない回転方向 回転方向が正しい絶縁抵抗 1MΩ以上である MΩ運転電流 定格( A)以下にある A汚損、腐食、損傷等がない詰まりがない作動が正常である加湿状態点検用ランプが点灯する目詰まりがない腐食等がないドレンパン 汚れ、さび、腐食等がないドレン排水 詰まりがなく排水が良好である詰まり、損傷等がない変形、腐食等がない V以内である A以下である運転調整電圧変動電流記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項電動機熱交換器加 湿 器エリミネーター排水系統エアフィルターろ 材枠外観の状況本 体保温材・吸音材送 風 機羽根車シャフトベルトプーリー軸 受カップリングコンパクト形空気調和機のシーズンイン点検【 】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、ボルト防振材、ストッパー等点検者 点検日 年 月 日判 断 基 準 判定 不良内容等腐食、変形、破損等がない固定金具、ボルト等に緩み、変形、腐食等がない保温材・吸音材 破損がない吹出グリル 汚れ、破損等がない音、振動等 異常がない絶縁抵抗 1MΩ以上である MΩ回 転 円滑に回転する汚れ、さび、腐食、変形等がない回転に支障がないコイルに破損、腐食がないフィンに汚れ、目詰まりがないドレンパン 汚れ、さび、腐食等がないドレン排水 詰まりがなく排水が良好であるろ 材 汚れ、損傷等がない枠 変形、腐食等がない損傷、過熱、劣化等がない緩みがない損傷、破損等がない正常に作動する正常に点灯する損傷、破損がないエア抜き弁、ドレン抜き弁の作動が良好であるフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項弁 類記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、 -=該当箇所なしファンコイル・ファンコンベクターのシーズンイン点検熱交換器排水系統エアフィルター電装部品電気配線接続端子操作スイッチ、運転表示灯【 】点 検 項 目外観の状況本 体送 風 機電動機羽根車空気清浄装置の1年点検点検者 点検日 年 月 日判 断 基 準 判定 不良内容等き裂、沈下等 異常がない固定金具、ボルト 劣化、緩みがない防振材、ストッパー 劣化、緩みがないろ材目詰まり 目詰まりがない変形、腐食等がない変形、腐食、汚れ等がない電圧変動 V以内である電流 A以下である記事判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし【パネル形エアフィルター:】点 検 項 目基礎・固定部枠チャンバー運転調整フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項ポンプの1年点検点検者 点検日 年 月 日判 断 基 準 判定 不良内容等劣化、緩みがない劣化、緩みがない腐食、損傷、水漏れがない損傷等がない許容範囲内にある( ~kPa)にある kPa( ~kPa)にある kPa( ~ Pa)にある Pa( ~ Pa)にある Pa漏水がないU相: AV相: AW相: A回転方向が正しい1MΩ以上である MΩ電磁開閉器 接点の劣化がない表示ランプ 正常に点灯する正常に作動する正常に作動する正常に開閉する腐食、損傷がない指示値に狂いがない V以内である A以下である判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なしフート弁、逆止弁圧力計、連成計、真空計運転調整電圧変動電流記事フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項定格( A)以下にある回転方向絶縁抵抗制御機器制御盤真空開閉器・水位調整器電磁弁装置吐出し圧力受水タンク内の真空度吐出し圧力軸封の漏水状態電動機運転電流【】点 検 項 目基礎・固定部固定金具、ボルト防振材、ストッパー等外観の状況外 観軸継手ゴム(ベルト)及びベルト軸継手の芯狂い吸込圧力送風機の1年点検点検者 点検日 年 月 日判 断 基 準 判定 不良内容等異常がない劣化、緩みがない破損等がない汚れがない腐食、ボルトの緩みがない異常がない回転方向が正しい1MΩ以上である MΩ定格値( A)以下にある A異常がない弛みがない摩耗、損傷等がない変形、損傷等がない摩耗、損傷等がない芯出しが良好である汚れがない変形、腐食がないボルトの緩みがないケーシング等に接触していない V以内である A以下である判定マーク:○=異常なし、△=要注意、×=異常あり、-=該当箇所なし羽根車運転調整電圧変動電流記事フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律に基づく(定期・簡易)点検事項軸 受発熱、音及び振動給油形の油の補充VベルトVベルトカバーVプーリー外観の状況電動機発 熱回転方向絶縁抵抗電流値【】点 検 項 目基礎・固定部き裂、沈下等固定金具、固定ボルト防振材 (別紙様式)誓 約 書「千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務」に係る一般競争入札に参加するに当たり、以下の事実について相違ないこと及び事実に相違があった場合は速やかに通知することを誓約します。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。1 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く。)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)。2 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)。令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名支出負担行為担当官関東運輸局長 殿 ○宛 先:国土交通省関東運輸局総務部会計課○宛先E-mail: ktt-choudo@gxb.mlit.go.jp令和 年 月 日電子入札方式により参加する方は、本入札に使用するICカード券面の番号を記入してください。 【ICカード券面の番号】「シリアルナンバー(SN)」、「ID」などの項目に続く10数桁の数字・英字(例:14桁、16桁)【取得者名】(左つめで記入。「スペース」分も左詰めで記入。枠不足の際は、追加してください。)*今回限定した上記のICカード以外を以後において使用した場合、「無効」の入札となることがあります。 *上に記入する「数字・英字」等は、誤記のないように十分留意してください。 紙入札方式での参加を希望する方は、速やかに「紙入札方式参加願」を提出してください。 部 署 名確 認 者(様式1) 一般競争入札方式確 認 書件名:千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務本案件については、「電子入札方式」により参加します。 会社名 等 私は、 を代理人に定め、 下記の入札に関する権限を委任します。 1.件名 千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務令和 年 月 日住 所商 号 又 は名 称代 表 者氏 名※以下は、押印を省略する場合のみ記載すること。 (連絡先は2以上記載すること) 支出負担行為担当官関東運輸局長 殿連絡先2:委 任 状記本件責任者(会社名・部署名・氏名): 担当者(会社名・部署名・氏名):連絡先1:但し 千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務関東運輸局競争契約入札者心得を承諾の上、入札します。 令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名代理人氏名支出負担行為担当官関東運輸局長 殿(注)1 用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とする。 2 金額は、「アラビア」数字で記入する。 入 札 書一金 円也※以下は、押印を省略する場合のみ記載すること。(連絡先は2以上記載すること)本件責任者(会社名・部署名・氏名):担当者(会社名・部署名・氏名):連絡先1:連絡先2:件 名 千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務 上記の案件は、電子調達システムを利用しての参加ができないため紙入札方式での参加を いたします。 令和 年 月 日資格審査登録番号( 業 者 コ ー ド )企 業 名 称企 業 郵 便 番 号電 子 く じ 番 号※電子くじ番号は000~999の数字とすること。 入札者住 所企業名称氏 名※以下は、押印を省略する場合のみ記載すること。 (連絡先は2以上記載すること)支出負担行為担当官 関東運輸局長 殿連絡先1:連絡先2:紙入札方式参加願代 表 者 氏 名代 表 者 役 職本件責任者(会社名・部署名・氏名): 担当者(会社名・部署名・氏名):件 名 千葉運輸支局管内空調設備シーズンイン点検業務 上記について、都合により入札を辞退します。 令和 年 月 日住 所商 号 又 は 名 称代 表 者 氏 名(又は受任者氏名)※以下は、押印を省略する場合のみ記載すること。 (連絡先は2以上記載すること)支出負担行為担当官 関東運輸局長 殿入札辞退届本件責任者(会社名・部署名・氏名): 担当者(会社名・部署名・氏名):連絡先1:連絡先2:
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