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広島市議会本会議及び予算・決算特別委員会会議録作成に係る反訳業務(単価契約)

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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広島市議会本会議及び予算・決算特別委員会会議録作成に係る反訳業務(単価契約) 入 札 公 告令和7年2月18日 次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項 ⑴ 業務名 広島市議会本会議及び予算・決算特別委員会会議録作成に係る反訳業務(単価契約) ⑵ 履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 契約期間 契約締結の日から令和8年3月31日まで ⑷ 予定価格 落札決定後に公表 ⑸ 調査基準価格 落札決定後に公表 ⑹ 履行場所 広島市議会議事堂 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 ⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑻ 入札方法 ア 入札金額は、1作業単位(会議時間30分)当たりの単価(小数点以下は切捨てるものとする。)を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ⑼ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格 次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15その他」に登録されている者であること。 ⑶ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑷ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している こと。 ⑸ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。 ⑹ 都道府県又は政令指定都市から本件業務と同様の業務を受託し、適正に履行した実績を有すること。 ただし、政令指定都市に係る実績は、当該業務を受託した時点において当該市が政令指定都市である場合に限る。 ⑺ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等 ⑴ 契約条項を示す場所 本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法 本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市議会事務局議事課 電話 082-504-2436(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ア 初度入札令和7年2月28日(金)・3月3日(月)の午前8時30分から午後5時まで(3月3日(月)は午後3時まで) イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年3月5日(水)の正午まで ⑸ 入札金額内訳書の提出方法 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。 入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。 ⑹ 入札執行課 〒730―8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階) 電話 082-504-2620(直通) ⑺ 入札回数 入札回数は、2回限りとする。 ⑻ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年3月4日(火)午後3時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。) イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 市役所本庁舎15階 入札室 ⑼ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。) イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留し、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじ引きを行う。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限 令和7年3月5日(水)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和7年3月6日(木)の正午まで) ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定 ⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認できた者を落札者とする。 ⑵ 調査基準価格の有無 有 ⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出 落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。 報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムの保留通知書により通知する。 ⑷ 決定結果の通知落札者の決定結果は、入札参加者全員に通知する。 8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札 ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の価格でした入札 エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否 要 ⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和7年4月1日とする。 ⑺ その他 詳細は、入札説明書による。 仕 様 書1 委託業務名広島市議会本会議及び予算・決算特別委員会会議録作成に係る反訳業務(単価契約)2 委託期間契約締結の日から令和8年3月31日まで3 委託業務の内容等⑴ 広島市議会本会議及び予算・決算特別委員会(以下「会議」という。)の会議録作成に係る反訳反訳は、発注者が提供する会議の録音データが記録されたUSBメモリ等の記録媒体及び会議録の調製に必要な資料(以下これらを総称して「関係資料」という。)を基に、ワードプロセッサによるデータ入力により行う。 また、反訳したデータを成果品として記録したCD-ROMを納入する。 ⑵ 対象の会議及び会議日程の通知① 令和7年3月から令和8年2月までに開催される定例会(令和7年2月、6月、9月、12月及び令和8年2月の5回)及び臨時会② 令和7年度予算特別委員会(令和7年2~3月の1回)③ 令和6年度決算特別委員会(令和7年10月の1回)④ 前記①の令和7年2月定例会については、令和7年3月中に開催される会議のみを、令和8年2月定例会については、令和8年2月中に開催される会議のみを対象とする。 ⑤ 前記①~③以外の会議が開催される場合、その取り扱いについては、発注者と受注者が協議して定めるものとする。 ⑥ 会議日程は、各会議の初日の1週間前までに通知する。 ⑶ 予定数量及び作業単位① 予定数量294作業単位(会議時間147時間)② 作業単位作業単位は、本会議は1会期、予算・決算特別委員会は1審査期間当たりの会議時間30分を1単位とする。 なお、30分未満の端数は1単位とする。 ⑷ 書式等① 反訳は逐語反訳とし、書式及び用字・用語等については、別添「本会議及び予算・決算特別委員会会議録反訳業務調製要領」により行う。 ② 反訳したデータは、開催日ごとにファイルを分けて作成する。 ③ 受注者が行うデータ入力に使用するワードプロセッサのソフトウェアは、マイクロソフト社のワ-ド(ウインドウズ)とする。 ⑸ 関係資料の提供及び返還 ① 発注者は、関係資料を原則として会議最終日に提供(発送)するものとする。 ただし、閉会時間が遅くなる等特段の事情がある場合はこの限りでない。 ② 受注者は、成果品の納入時に関係資料を返還するものとする。 ③ 関係資料の提供方法は直渡し又は郵送等によることとし、受注者が返還するときも同様とする。 なお、直渡し又は郵送等の経費はすべて受注者の負担とする。 ④ 関係資料は、発注者・受注者双方において出納簿を備え、管理を行うものとする。 ⑹ 納入期限 ① 各会議の納入期限 ア 本会議最終日の翌日から起算して15日以内とする。 なお、令和7年2月定例会分については、契約締結の日から起算して15日以内とする。 また、令和8年2月定例会分については、対象となる最後の会議の翌日から起算して15日以内とする。 イ 予算特別委員会契約締結の日から起算して30日以内とする。 ウ 決算特別委員会 最終日の翌日から起算して20日以内とする。 ② 前記①の日数には、土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日、8月6日及び12月29日から翌年の1月3日までを算入しない。 ③ 前記3⑸①ただし書の場合においては、発注者と受注者が協議の上、改めて納入期限を定めるものとする。 ④ 前記①にかかわらず、発注者は、必要により緊急を要する場合、受注者と協議の上、その全部又は一部について納入期限を短縮することができるものとする。 ⑺ 納入場所広島市議会事務局議事課(広島市中区国泰寺町一丁目6番34号)4 留意事項⑴ 受注者は、業務の履行に際して、あらかじめ発注者と事前に協議して、業務の日程、作業方法等の詳細について定めるものとする。 ⑵ 受注者は、業務を履行するに当たり、関係資料の保管について責任を持つものとする。 ⑶ 反訳したデータは、受注者の負担において委託期間満了後1年間保存するものとする。 なお、発注者は、受注者に対し、保存しているデータの提出を求めることができるものとする。 5 報告事項等⑴ 受注者は、契約締結後速やかに、広島市委託契約約款第8条の規定に基づき現場責任者を選任し、発注者に対し、別記様式1により現場責任者及び業務従事者の氏名を報告するものとする。 また、変更があったときも同様とする。 ⑵ 受注者は、広島市委託契約約款第6条の規定に基づき、各会議に係る業務開始前までに、別記様式2により、委託業務実施計画書を発注者に提出し、その承認を得なければならない。 ⑶ 受注者は、成果品を納入する際、広島市委託契約約款第12条の規定に基づき、別記様式3により委託業務実施報告書を提出しなければならない。 6 その他この仕様書に疑義があるとき又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。 - 2 -PAGE \* MERGEFORMAT- 1 -PAGE \* MERGEFORMAT 本会議及び予算・決算特別委員会会議録反訳業務調製要領1 会議録の書式等⑴ 書式等A4左横書きとするほか、次のとおりとする。 余白:上下左右それぞれ25mm字数:1行当たり40字、行数:1ページ当たり30行+ノンブル1行書体:発言者氏名等はゴシック体、その他は明朝体文字の大きさ:10.5ポイント体裁:日本語と数字の間隔を自動調整しない⑵ 用字・用語固有名詞等を除き、公益社団法人日本速記協会発行「新訂 標準用字用例辞典」(令和元年12月発行)による用字例を用いる。 数字の表記がまたがらないようにする。 読点は「、」とする。 その他不明な点は、発注者と協議の上、その指示に従うこと。 2 会議録の記載方法(共通事項)⑴ 反訳方法録音した音声の反訳は、逐語反訳とする。 ⑵ 発言者名① 本会議発言者名は、氏名の前に○を付し、続けて氏名の後に「議長」、「副議長」、「議員」あるいは「役職名」(理事者については配席表と同表記とする。)を付し、左端から記載する。 なお、議員の場合は、氏名の前には議席番号を付し、氏名及び「議員」は( )でくくる。 ② 予算・決算特別委員会発言者名は、名字の前に○を付し、続けて名字の後に「委員長(分科会においては主査)」、「副委員長(分科会においては副主査)」、「委員」あるいは「役職名」(理事者については配席表と同表記とする。)を付し、左端から記載する。 ⑶ 発言発言は、発言者名と同じ行、左端から16文字目より記載する。 ただし、発言者名が長く、発言者名の終わりの文字と発言の始まりの文字の間隔が3文字未満の場合は、発言者名の終わりの文字から4文字目より記載する。 なお、同一者の発言に係る記載が複数行に及ぶ場合、2行目からは同2文字目より記載する。 ⑷ 事件名【本会議のみ】会議に付する事件ごとに区切る(よこ罫線、事件名、よこ罫線)こととし、記載する事件名は会議録調製資料(関係資料)の事件名とする。 ⑸ ページ番号会議録には、各ページの下、中央にページ番号「-ページ-」を付す。 ⑹ 不明瞭な発言語尾をぼかして省略した場合、完全に言い切らない場合、発言が途中で遮られた場合などは、語尾を「……。」と表記する。 ⑺ 不規則発言① 議長(又は副議長。委員会においては委員長、副委員長、主査又は副主査。以下2⑺において同じ。)が許可していない発言は、不規則発言であることから、原則として、記載しない。 ただし、当該発言によりその後の進行に影響が生じた場合は記載する。 ② 議員(委員会においては委員。以下2⑺において同じ。)の野次や私語などは記載しない。 ③ 議事進行などに関し、議長と議員の間で、あるいは議員同士でやり取りがあった場合は、〔○○議員「○○○○○○○○○○」と呼ぶ〕、〔不規則発言あり〕と中央に記載する。 3 会議録の記載方法(個別事項)本会議の個別事項⑴ 開会(開議)部分議長(又は副議長。以下同じ。)の発言前に開会(開議)時刻、出席議員数及び欠席議員数を中央揃えで記載する。 また、開会(開議)時の議長の発言は、あいさつも含め記載する。 (例)◇◇議長 おはようございます。 出席議員○名であります。 ただいまより、令和○年第○回広島市議会定例会を開会いたします。 これより本日の会議を開きます。 本日の会議録署名者として○番○○○○議員、△番△△△△議員を御指名いたします。 この際、諸般の報告がありますので、事務局長に朗読させます。 (調製例)午前10時00分開会出席議員 ○名欠席議員 ○名○◇◇◇◇議長おはようございます。 出席議員○名であります。 開 会 宣 告 ○◇◇◇◇議長ただいまより、令和○年第○回広島市議会定例会を開会いたします。 開 議 宣 告 ○◇◇◇◇議長これより本日の会議を開きます。 会議録署名者の指名 ○◇◇◇◇議長本日の会議録署名者として○番 ○ ○ ○ ○ 議員△番 △ △ △ △ 議員を御指名いたします。 諸般の報告 ○◇◇◇◇議長この際、諸般の報告がありますので、事務局長に朗読させます。 ⑵ 議案等に係る理事者説明部分① 議案の説明は、市長説明要旨(関係資料)を用いて行うため、「新訂 標準用字用例辞典」による用字例によらず、市長説明要旨のとおり記載する。 ② 説明は、自席ではなく、登壇して行うため、〔□□□□市長登壇〕と記載する。 (例)◇◇議長 次は、日程第4、第○号議案から第○号議案を一括議題といたします。 当局の説明を求めます。 市長。 □□市長 本日、令和○年第○回広島市議会定例会の招集に当たり、議員各位に敬意を表するとともに、ただいま上程されました広島市一般会計補正予算案など○件の議案の概要について説明いたします。 最初に補正予算案です。 まず災害復旧関係の補正についてです。 (調製例) 日程第4 自第○号議案 令和○年度広島市一般会計補正予算(第○号)至第○号議案 財産の取得について ○◇◇◇◇議長次は、日程第4、第○号議案から第○号議案を一括議題といたします。 当局の説明を求めます。 市長。 〔□□□□市長登壇〕○□□□□市長本日、令和○年第○回広島市議会定例会の招集に当たり、議員各位に敬意を表するとともに、ただいま上程されました広島市一般会計補正予算案など○件の議案の概要について説明いたします。 最初に、補正予算案です。 ⑴ まず、災害復旧関係の補正についてです。 ⑶ 質問(質疑)部分① 議員による一般質問(質疑)は、1回目については自席ではなく、登壇して行うため、〔○番○○○○議員登壇〕と記載し、拍手があれば、続けて、(拍手)と記載する。 なお、再質問は自席で行うため、描写は記載しない。 ② 議長が議員及び理事者を指名する際の発言も記載する。 ③ 議長から指名を受けていない場合の発言は記載しない。 ただし、その後の発言に影響がある場合には、〔「○○○○」と呼ぶ者あり〕などと記載し、その場合、〔 〕でくくる発言の末尾には句点は付さない。 ④ 理事者の答弁は、市長は登壇して(再質問の場合は自席で)答弁を行い、続いて各局長等が順次自席で答弁を行うため、最初に市長が答弁をする場合のみ、〔□□□□市長登壇〕と記載する。 (例)◇◇議長 日程第1、一般質問を行います。 発言通告者に順次発言を許します。 ○番○○○○議員。 ○○議員 おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して質問させていただきます。 初めに、平和問題についてお伺いいたします。 (中略) 以上で、一般質問を終わります。 御清聴ありがとうございました。 ◇◇議長 市長。 □□市長 ○○議員の御質問に御答弁申し上げます。 最初に、平和問題についての御質問がございました。 (中略)その他の御質問につきましては、担当局長から御答弁申し上げます。 ◇◇議長 財政局長。 △△財政局長 財政問題に関します数点の御質問に順次お答え申し上げます。 (調製例) 日程第1 一般質問 ○◇◇◇◇議長日程第1、一般質問を行います。 発言通告者に順次発言を許します。 ○番○○○○議員。 〔○番○○○○議員登壇〕(拍手)○○番(○○○○議員) おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して質問させていただきます。 初めに、平和問題についてお伺いいたします。 (中略) 以上で、一般質問を終わります。 御清聴ありがとうございました。 (拍手)○◇◇◇◇議長市長。 〔□□□□市長登壇〕○□□□□市長○○議員の御質問に御答弁申し上げます。 最初に、平和問題についての御質問がございました。 (中略)その他の御質問につきましては、担当局長から御答弁申し上げます。 ○◇◇◇◇議長財政局長。 ○△△△△財政局長 財政問題に関します数点の御質問に順次お答え申し上げます。 ⑷ 討論・採決部分① 討論は、登壇して行うため、〔○番○○○○議員登壇〕と記載し、拍手があれば、続けて、(拍手)と記載する。 ② 起立採決では、その状況は、行の中央に〔賛成者起立〕と記載する。 ③ 簡易採決では、その状況は、録音の有無にかかわらず、行の中央に〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕と記載する。 (例)◇◇議長 日程第1、第○号議案から第○号議案を一括議題といたします。 本件に対する各常任委員会の審査の結果は、お手元に配付いたしました議案審査報告総括表のとおりでありますので、委員長の報告は省略いたします。 これより討論に入ります。 発言通告者に発言を許します。 ○番○○○○議員。 ○○議員 おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して、上程された議案のうち、第○号議案について反対の立場から討論を行います。 (中略)以上で討論を終わります。 ◇◇議長 以上で討論を終結いたします。 これより採決いたします。 まず、反対討論のありました第○号議案を採決いたします。 本件は、委員会の報告どおり決するに賛成の議員の起立を求めます。 起立多数であります。 よって、本件は、委員会の報告どおり可決されました。 次は、ただいま採決いたしました議案を除く他の議案を一括採決いたします。 本件は、いずれも委員会の報告どおり決するに御異議ございませんか。 異議なしと認め、さよう決定いたしました。 (調製例) 日程第4 自第○号議案 令和○年度広島市一般会計補正予算(第○号)至第○号議案 財産の取得について ○◇◇◇◇議長日程第1、第○号議案から第○号議案を一括議題といたします。 本件に対する各常任委員会の審査の結果は、お手元に配付いたしました議案審査報告総括表のとおりでありますので、委員長の報告は省略いたします。 これより討論に入ります。 発言通告者に発言を許します。 ○番○○○○議員。 〔○番○○○○議員登壇〕(拍手)○○番(○○○○議員)おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して、上程された議案のうち、第○号議案について反対の立場から討論を行います。 (中略) 以上で、討論を終わります。 (拍手)○◇◇◇◇議長以上で討論を終結いたします。 これより採決いたします。 まず、反対討論のありました第○号議案を採決いたします。 本件は、委員会の報告どおり決するに賛成の議員の起立を求めます。 〔賛成者起立〕○◇◇◇◇議長起立多数であります。 よって、本件は、委員会の報告どおり可決されました。 次は、ただいま採決いたしました議案を除く他の議案を一括採決いたします。 本件は、いずれも委員会の報告どおり決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕○◇◇◇◇議長異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ⑸ 休憩・再開部分 休憩時は、休憩時刻を中央揃えで記載し、罫線で区切る。 再開時は、上記罫線で改ページし、再開時刻、出席議員数及び欠席議員数を中央揃えで記載する。 (調製例) 休 憩 宣 告 ○◇◇◇◇議長この際、暫時休憩いたします。 午後○時○分休憩 -----------------------------------(次ページ)-----------------------------------午後○時○分開議出席議員 ○名欠席議員 ○名○◇◇◇◇議長出席議員○名であります。 開 議 宣 告 ○◇◇◇◇議長休憩前に引き続き会議を開き、一般質問を行います。 ⑹ 散会(閉会)部分散会(閉会)時刻を中央揃えで記載し、罫線で区切る。 (調製例(その日の会議の終了)) 散 会 宣 告 ○◇◇◇◇議長本日は、これをもって散会いたします。 午後○時○分散会 (調製例(定例会の終了)) 付議事件議了の宣告 ○◇◇◇◇議長以上で、付議事件は全て終了いたしました。 閉 会 宣 告 ○◇◇◇◇議長それでは、これをもちまして、第○回定例会を閉会いたします。 御苦労さまでした。 午後○時○分閉会 予算・決算特別委員会の個別事項 ⑴ 開会部分 会議名(14ポイント)を中央揃えで記載する。 委員長(又は副委員長。決算特別委員会分科会においては主査又は副主査。以下同じ。)の発言前に開会時刻(24時間表記)を右揃え1マス空けで記載する。 また、開会時の委員長の発言は、あいさつも含め記載する。 (調製例)○ ○ 特 別 委 員 会 会 議 録( ○ ○ 関 係 )開会 10時00分 ○◇◇委員長 おはようございます。 出席委員○名であります。 ただいまから、○○特別委員会を開会いたします。 ⑵ 質疑部分① 委員長が委員及び理事者を指名する際の発言は記載しない。 ② 拍手があった場合の描写は記載しない。 ③ 委員長から指名を受けていない場合の発言は記載しない。 ただし、その後の発言に影響がある場合には、〔「○○○○」と呼ぶ者あり〕などと記載し、その場合、〔 〕でくくる発言の末尾には句点は付さない。 ④ 理事者の答弁の最後の「以上でございます。」、「以上です。」等は記載しない。 (例)◇◇委員長 これより質疑に入ります。 発言通告者に順次発言を許します。 ○○委員。 ○○委員 おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 ○○について質疑いたします。 まず、○○についてお答えください。 ◇◇委員長 総務課長。 □□総務課長 ○○に関する御質問につきましては、○○でございます。 以上でございます。 (調製例)○◇◇委員長 これより質疑に入ります。 発言通告者に順次発言を許します。 ○○○委員 おはようございます。 ○○○○クラブの○○○○でございます。 ○○について質疑いたします。 まず、○○についてお答えください。 ○□□総務課長○○に関する御質問につきましては、○○でございます。 ⑶ 討論・採決部分① 討論の記載方法は、質疑と同様とする。 ② 起立採決では、その状況は、行の中央に(賛成者起立)と記載する。 ③ 簡易採決では、その状況は、録音の有無にかかわらず、行の中央に(「異議なし」と呼ぶ者あり)と記載する。 (例)◇◇委員長 出席委員○名であります。 ただいまから、○○特別委員会を開会いたします。 (中略)これより討論に入ります。 発言通告者に発言を許します。 ○○委員。 ○○委員 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して、上程された議案のうち、第○号議案について反対の立場から討論を行います。 (中略)以上で討論を終わります。 ◇◇委員長 以上で討論を終結いたします。 これより採決いたします。 まず、反対討論のありました第○号議案を採決いたします。 本件は、原案どおり決するに賛成の議員の起立を求めます。 起立多数であります。 よって、本件は、原案どおり可決されました。 次は、ただいま採決いたしました議案を除く他の議案を一括採決いたします。 本件は、いずれも原案どおり決するに御異議ございませんか。 異議なしと認めます。 よって、本件は、いずれも原案どおり可決されました。 (調製例)○◇◇委員長 出席委員○名であります。 ただいまから、○○特別委員会を開会いたします。 (中略)これより討論に入ります。 発言通告者に発言を許します。 ○○○委員 ○○○○クラブの○○○○でございます。 会派を代表して、上程された議案のうち、第○号議案について反対の立場から討論を行います。 (中略)以上で討論を終わります。 ○◇◇委員長 以上で討論を終結いたします。 これより採決いたします。 まず、反対討論のありました第○号議案を採決いたします。 本件は、原案どおり決するに賛成の議員の起立を求めます。 (賛 成 者 起 立)起立多数であります。 よって、本件は、原案どおり可決されました。 次は、ただいま採決いたしました議案を除く他の議案を一括採決いたします。 本件は、いずれも原案どおり決するに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)異議なしと認めます。 よって、本件は、いずれも原案どおり可決されました。 ⑷ 休憩・再開部分 休憩時刻及び再開時刻を右揃え1マス空けで記載する。 なお、休憩と再開はページを分けない。 (調製例)○◇◇委員長 この際、暫時休憩いたします。 休憩 ○時○分 再開 ○時○分 ○◇◇委員長 出席委員○名であります。 ただいまから、○○特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、○○関係の質疑を行います。 ⑸ 閉会部分閉会時刻を右揃え1マス空けで記載する。 (調製例)○◇◇委員長 以上で○○関係の質疑を終了いたします。 なお、明日は午前10時から○○関係の質疑を行います。 本日はこれをもって閉会いたします。 お疲れさまでした。 閉会 ○時○分 別 添- 2 -PAGE \* MERGEFORMAT- 1 -PAGE \* MERGEFORMAT

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