メインコンテンツにスキップ

令和7年度 動物飼養管理業務

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
令和7年度 動物飼養管理業務 入 札 公 告令和7年2月18日 次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項業務名 令和7年度 動物飼養管理業務履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。 履行期間契約締結の日から令和8年3月31日まで ⑷ 予定価格 落札決定後に公表 ⑸ 調査基準価格 落札決定後に公表 ⑹ 履行場所 広島市健康福祉局動物愛護センター 広島市中区富士見町11番27号 ⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑻ 入札方法 ア 入札金額は、総価を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ⑼ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格 次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」に登録されている者であること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。 ⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。 ⑺ 動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105号)第10条第1項の規定により登録を受けた者(第一種動物取扱業者)であること。 ⑻ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法 本市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 入札説明書、仕様書等の交付方法 本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-0043 広島市中区富士見町11番27号 広島市健康福祉局動物愛護センター 電話 082-243-6058(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ア 初度入札令和7年2月28日(金)・3月3日(月)の午前8時30分から午後5時まで(3月3日(月)は午後3時まで) イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年3月5日(水)の正午まで ⑸ 入札金額内訳書の提出方法 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。 入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。 ⑹ 入札執行課 〒730―8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階) 電話 082-504-2620(直通) ⑺ 入札回数 入札回数は、2回限りとする。 ⑻ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年3月4日(火)午後2時15分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。) イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 市役所本庁舎15階 入札室 ⑼ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。) イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 提出期限令和7年3月5日(水)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和7年3月6日(木)の正午まで) ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。 調査基準価格の有無有委託業務低入札価格報告書等の提出 落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。 報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。 8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札 ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の価格でした入札 エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否 要 ⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和7年4月1日とする。 ⑺ その他 詳細は、入札説明書による。 仕様書この仕様書は、広島市動物愛護センターの適正な管理運営を行うため、広島市(以下「発注者」という。)と受託事業者(以下「受注者」という。)が締結する動物飼養管理業務について定めるものとする。 1 名称令和7年度 動物飼養管理業務2 業務履行場所及び施設概要⑴ 業務履行場所広島市中区富士見町11番27号 広島市動物愛護センター⑵ 施設概要別図「動物愛護センター平面図」のとおり3 業務履行期間⑴ 業務履行期間令和7年4月1日~令和8年3月31日⑵ 従事時間ア 平日(「広島市の休日を定める条例」(平成3年広島市条例第49号)に規定する以外の日)8時~17時イ 休日(「広島市の休日を定める条例」(平成3年広島市条例第49号)に規定する日)9時~15時ウ その他年間4回開催予定の譲渡会開催日は、8時~16時4 業務内容等⑴ 業務内容業務内容は、別紙1「収容動物の管理業務(概要)」及び別紙2「収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務」のとおりとする。 ⑵ 様式業務で使用する様式は、別添の様式第1号~様式第7号とする。 なお、様式第1号~様式第7号は、発注者及び受注者が双方協議の上、変更できる。 5 業務従事者の要件従事者は、以下の条件を満たす者とする。 ⑴ 動物愛護の理念を尊重し、動物の適正な飼養及び管理に精通している者⑵ 動物の行動・習性に関する知識を備え、収容された動物を安全に取り扱うことができる者⑶ 乳飲み等の幼若動物や、負傷している動物にも対応可能であり、動物の感染症の予防に配慮した管理ができる者6 提出物等⑴ 履歴書受注者は、契約締結後、配置される従事者の氏名、年齢、住所、電話番号、資格、経験、顔写真等が記載された履歴書の写しを発注者へ提出すること。 なお、従事者の変更が生じた時は、速やかに、変更後の従事者の履歴書の写しを発注者へ提出すること。 ⑵ 委託業務実施計画書及び委託業務実施報告書ア 委託業務実施計画書広島市委託契約約款第6条に定める委託業務実施計画書は、別添の「月間計画書(様式第1号)」とし、前月の25日までに提出し、発注者の承認を受けなければならない。 イ 委託業務実施報告書広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は、別添の「業務日報(様式第2号)」、「個体管理表(様式第3号)」及び「月間報告書(様式第4号)」とする。 (ア) 「業務日報(様式第2号)」及び「個体管理表(日次報告用)(様式第3号)」受注者は、業務実施日の翌日午前(翌日が休日の場合は、次の平日とする。)中に、発注者に提出すること。 (イ) 「月間報告書(様式第4号)」受注者は、翌月の10日(ただし3月分については3月31日)までに提出し、発注者の確認を受けなければならない。 ウ 死亡報告書(様式第5号)受注者は、飼養管理中に収容動物が死亡した場合は、速やかに、別添の「死亡報告書(様式第5号)」を発注者に提出しなければならない。 ⑶ その他受注者は、毎日の業務開始時に、前日に作成した「個体管理表(日次報告用)(様式第3号)」と収容動物の頭数を照合すること。 照合の結果、差異がある場合は、速やかに発注者に報告すること。 7 費用負担の区分業務履行に係る負担は原則として受注者の負担とする。 ただし、次に掲げるものは発注者の負担とする。 保護動物の飼養管理に必要な餌 ミルク ペットシーツ猫砂 ゴム手袋 トイレットペーパーガムテープ 消毒用薬品(次亜塩素酸ナトリウム、ビルコン)電気料金 水道料金 ガス料金なお、上記の物品等の使用に当たっては、業務に支障をきたさないよう留意するとともに、必要性及び効果を見極めながら経費節減に努めること。 なお、在庫が少ないことに気が付いた場合は、速やかに発注者に伝えること。 8 従事者控室従事者の控室は、動物愛護センター1階の従業員控室とする。 9 その他⑴ 従事者は、業務履行時間中は休憩時間を除き、収容棟に常駐していること。 ⑵ 受注者は、常に発注者の指示に従い、来所者には適切な接遇を心がけること。 ⑶ 収容動物には、人慣れしていない動物や気性の荒い動物もいることなどから、飼養管理するに当たり、動物に不安や恐怖心を与えないよう適正な取扱いを行うこと。 なお、従事者が動物に咬まれる等、収容動物に起因する事故が発生した場合は受注者の責任とする。 ⑷ 業務の履行に当たり、受注者の不注意等により生じた故障、破損、事故、紛失等は、全て受注者が責任を持って措置し、原状回復すること。 ⑸ この仕様書に定めていない事項については、発注者及び受注者が双方協議のうえ、これを決定するものとする。 なお、協議終了後、受注者は、作成した協議録を発注者に提出し、発注者は協議内容を承認した後、これを2部作成し、発注者及び受注者が双方で保管すること。 別 図動物愛護センタ-平面図(白色部分が専用区域)1階捕獲機材倉庫 暗室 ④搬入出室 操作室⑦応急処置室 ④搬出作業室 ピット脱臭機械室②保護室前通路⑤保護室1③追込通路⑤保護室2⑤保護室3⑤保護室(子犬用) ⑤保護室4⑥猫室⑫前室⑤保護室5⑫業務員控室⑬玄関ポーチ犬係留場所玄関ホール①飼料室階段2階平面図屋上ベランダ⑧ふれあい室廊下⑨譲渡用収容室(犬)女子ロッカー休憩室女子トイレ洗濯機洗面所男子トイレ倉庫病理検査室⑩譲渡用収容室(猫)⑪湯沸室(トリミング室)階段別紙1収容動物の管理業務(概要)1 収容動物の飼養管理業務⑴ 給餌及び給水ア 給餌幼若動物以外は、朝夕の各1回、合計2回実施すること。 幼若動物は、朝昼夕の各1回、合計3回実施すること。 なお、動物の大きさ、動物の健康状態、幼若動物、高齢動物又は負傷動物等に応じて、その内容が変更される場合があるので、動物収容時に発注者が作成する「個体管理表」(様式第7号)に基づき、給餌内容、量及び回数を適正に実施すること。 イ 給水常時、収容動物が飲水できるよう給水すること。 ⑵ 薬剤の投与補助発注者が作成する「動物用医薬品指示書」及び「おくすり管理表」(様式第6号)に基づき、経口薬を餌に混ぜること。 ⑶ 食器等の扱いア 使用後の食器①中性洗剤を使用し洗浄し、よく汚れを除去する。 ②洗浄後、消毒槽に10分程度浸す。 ③消毒後、よく水洗し、乾燥させる。 イ 吸水器等収容動物が口にする給餌や給水等を行うための器に、異物(砂や毛など)が発見された場合は、速やかに清掃すること。 ⑷ 健康観察等ア 収容動物に異常を発見した場合は、速やかに発注者に報告するとともに、「個体管理表」(様式第7号)に内容を記載すること。 イ 幼若動物の食事後の体の汚れや収容動物の伸びた爪等、健康に害を及ぼすような状態が発見された場合、発注者と協議し、これに対応すること。 2 収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務、その他の清掃⑴ 収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務別紙2のとおりとする。 ⑵ その他清掃毛布、敷物及びタオル等について汚れを発見した場合、平日は、速やかに発注者に報告するとともに、洗濯等の補助を行うこと。 休日に発見した場合は、洗濯等を行い清潔に保つこと。 3 収容猫の搬出入業務発注者の指示に従い、発注者が行う収容・引取り等により収容する猫を所定のケージに移す業務を補助すること。 4 鼠属昆虫の発生防止収容棟施設全体について、鼠属昆虫の発生を防止するため、エサの管理、汚物等の処理を適正に行うこと。 開封後の餌は放置せず、蓋付きの容器に保管すること。 なお、鼠属昆虫が発生した場合は、速やかに発注者に報告すること。 5 収容棟における機械類の始業及び終業点検業務⑴ 空調、暖房器具等収容室の適温状態を確保すること。 ⑵ 照明こまめに消灯し、節電に努めること。 収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務(1階) 別紙2平日 休日① 飼料室 (床清掃) 床を掃き(除塵)、整理整頓を行う。 1回/日 16.8 ㎡② 保護室前通路 (壁床洗浄) 壁及び床を水で洗浄し、排水溝を清掃する。 (床洗浄)床をデッキブラシを用いて水で洗浄し、ホースを用いて湯で洗浄する。 (糞尿清掃) 糞を取り除く。 (床洗浄)床をデッキブラシを用いて水で洗浄し、ホースを用いて湯で洗浄する。 【使用している場合】 1回/日【未使用時】 毎金曜日に1回(金曜日が祝日の場合はその前日)(消毒)猫を出した後の使用済ケージを、ブラシで汚れを洗浄し、準備した次亜塩素酸層(※1)にケージ全体を浸漬して消毒する。 使用後随時(糞尿清掃) 糞を取り除く。 (床洗浄)床をデッキブラシを用いて水で洗浄し、ホースを用いて湯で洗浄する。 床面積【使用している場合】午前及び午後に各1回【未使用時】 行わない 一階⑦ 応急処置室【使用している場合】 1回/日【未使用時】 行わない場所【⑤を使用している場合】 1回/日【未使用時】 毎金曜日に1回(金曜日が祝日の場合はその前日)【使用している場合】 午前及び午後に各1回【未使用時】 毎金曜日に1回(金曜日が祝日の場合はその前日)保護室1~5保護室(子犬用)(犬(柵・ケージ))清掃方法回数16.5 ㎡(※1)次亜塩素酸槽:使用濃度1000ppm 次亜塩素酸原液12%の場合は120倍(原液25mL+水3L) 次亜塩素酸原液6%の場合は60倍(原液50mL+水3L)⑤ ⑥ 猫室(猫(ケージ))16.1 ㎡84.9 ㎡1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31開始時終了時開始時終了時薬剤の投与補助② 保護室前通路記載内容は右のとおり給水⑫ 業務員控室 前室収容頭数:業務開始・終了時 1日1回実施:〇 1日2階実施:◎ 指示による場合:指日付曜日収容頭数(犬)収容頭数(猫)給餌(午前)給餌(午後)⑦ 応急処置室⑪ 湯沸室(トリミング室)⑬ 玄関ポーチ 犬係留所食器洗浄① 飼料室③ 追込通路④ 搬入出室 搬出作業室⑤ 保護室1~5 保護室(子犬用)⑥ 猫室収容動物の飼養管理業務(様式第1号)月間計画書 (令和 年 月)収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務業務⑧ ふれあい室⑨ 譲渡用収容室(犬)⑩ 譲渡用収容室(猫)業務8時 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 16時 17時 備考・連絡事項(犬)(猫)⑬ 玄関ポーチ 犬係留所⑦ 応急処置室⑧ ふれあい室⑨ 譲渡用収容室(犬)⑩ 譲渡用収容室(猫)⑪ 湯沸室 (トリミング室)⑫ 業務員控室 前室① 飼料室薬剤の投与補助③ 追込通路④ 搬入出室 搬出作業室⑤ 保護室1~5 保護室(子犬用)⑥ 猫室収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務② 保護室前通路(様式第2号)業務実施者名業務実施者名社名収容動物の飼養管理業務業務日報 (令和 年 月 日)給餌給水収容頭数食器洗浄確認No 保護No 名前 年齢 異常の有無 保管場所 (内容)1 ‐ 有 ・ 無2 ‐ 有 ・ 無3 ‐ 有 ・ 無4 ‐ 有 ・ 無5 ‐ 有 ・ 無6 ‐ 有 ・ 無7 ‐ 有 ・ 無8 ‐ 有 ・ 無9 ‐ 有 ・ 無10 ‐ 有 ・ 無11 ‐ 有 ・ 無12 ‐ 有 ・ 無13 ‐ 有 ・ 無14 ‐ 有 ・ 無15 ‐ 有 ・ 無16 ‐ 有 ・ 無17 ‐ 有 ・ 無18 ‐ 有 ・ 無19 ‐ 有 ・ 無20 ‐ 有 ・ 無21 ‐ 有 ・ 無22 ‐ 有 ・ 無23 ‐ 有 ・ 無24 ‐ 有 ・ 無25 ‐ 有 ・ 無26 ‐ 有 ・ 無27 ‐ 有 ・ 無28 ‐ 有 ・ 無29 ‐ 有 ・ 無30 ‐ 有 ・ 無(様式第3号)個体管理表(日次報告用) (令和 年 月 日)報告者1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31開始時終了時開始時終了時薬剤の投与補助② 保護室前通路記載内容は右のとおり⑪ 湯沸室(トリミング室)⑫ 業務員控室 前室⑬ 玄関ポーチ 犬係留所収容頭数:業務開始・終了時 1日1回実施:〇 1日2階実施:◎ 指示による場合:指⑤ 保護室1~5 保護室(子犬用)⑥ 猫室⑦ 応急処置室⑧ ふれあい室⑨ 譲渡用収容室(犬)⑩ 譲渡用収容室(猫)日付曜日給餌(午前)給餌(午後)③ 追込通路④ 搬入出室 搬出作業室給水食器洗浄① 飼料室(様式第4号)月間報告書 (令和 年 月)業務 収容動物の飼養管理業務収容動物専用場所の清掃及び消毒等業務収容頭数(猫)収容頭数(犬)確認No 保護No 死亡年月日 収容場所 犬猫 ケージ番号 毛色 幼成 推定年齢 区分 備考1 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷2 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷3 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷4 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷5 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷6 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷7 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷8 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷9 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷10 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷11 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷12 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷13 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷14 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷15 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷16 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷17 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷18 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷19 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷20 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷21 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷22 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷23 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷24 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷25 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷26 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷27 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷28 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷29 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷30 ‐ 月 日 1階 ・ 2階 犬 ・ 猫 幼 ・ 成 健 ・ 負傷報告者(様式第5号)死亡報告書 (令和 年 月 日)様式第6号おくすり管理表(名前: )症状・病名1日 回を 日間1日 回を 日間1日 回を 日間1日 回を 日間様式第6号おくすり管理表(名前: )症状・病名1日 回を 日間1日 回を 日間1日 回を 日間1日 回を 日間月 火 水 木 金 土 日用量 : くすりの名前 : (内 ・ 外 ・ )(内 ・ 外 ・ )(内 ・ 外 ・ )用量 :用量 :火くすりの名前 :くすりの名前 :(内 ・ 外 ・ )水 木 金くすりの名前 : 用量 :日 月 土(内 ・ 外 ・ ) 用量 :くすりの名前 : (内 ・ 外 ・ ) 用量 :くすりの名前 : (内 ・ 外 ・ ) 用量 :くすりの名前 : (内 ・ 外 ・ ) 用量 :くすりの名前 :様式第7号個体管理表 (名前: )午 前 午 後名 量 名 量/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残/ 良・軟・下痢 多・少 完・残 良・軟・下痢 多・少 完・残食餌 担当者 担当者 備考・気づき餌排泄(大)排泄(小)食餌 備考・気づき月日 体重 餌排泄(大)排泄(小)

広島県広島市の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています