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東部中学校トイレ改修2期工事(掲載日:令和7年2月18日)

発注機関
長野県東御市
所在地
長野県 東御市
カテゴリー
工事
公告日
2025年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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東部中学校トイレ改修2期工事(掲載日:令和7年2月18日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年2月18日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:東部中学校トイレ改修2期工事(2)工事場所:東御市立東部中学校(東御市常田300-2)(3)工事番号:6-般-97(4)工期:契約締結の日から令和7年3月31日まで(5)工事概要:和式から洋式への改修 21箇所、温水便座のみ更新 11箇所(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の管工事業の格付けがA級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の新客観点数が30点以上の者。(5) 管工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が4,500万円以上となる場合には、管工事業に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が4,500万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)からダウンロードすることができます。4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和7年2月19日(水)午前8時30分から令和7年2月26日(水)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HPからダウンロードできます。)で総務課契約財産係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法ア 東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱(平成20年東御市告示第10号)の規定を踏まえて提出してください。イ 入札書に記載する日付は、投函日としてください。ウ 入札書と一緒に内訳書を同封してください。内訳書の作成については「工事費内訳書の作成にあっての注意事項」を確認してください。エ 入札書は、令和7年3月5日(水)から令和7年3月6日(木)までの間に、一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。(ア) 封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599日本郵便株式会社東御郵便局留 東御市役所総務部総務課契約財産係あて開札日 令和7年3月10日(月)工事番号 6-般-97工事名 東部中学校トイレ改修2期工事(イ) 封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。(ウ) 封筒の大きさは、長形3号までとし、令和4・5・6年度東御市入札参加資格審査申請で提出した使用印鑑届の代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。(2) 入札の執行ア 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱に基づき行います。イ 価格の総額について行います。なお、落札候補者の決定に当たっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てる。)をもって、落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるのかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。(3) 開札ア 令和7年3月10日(月)午前9時00分から、東御市役所本館2階全員協議会室において開札を行います。イ 入札書を郵送した者は、必要に応じ、開札への立ち会いができます。6 入札書の不受理及び無効(1) 消印が令和7年3月5日(水)から令和7年3月6日(木)までの範囲にない入札書及び令和7年3月7日(金)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)の間に、次に掲げる書類を、総務課契約財産係へ持参してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。)以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。 (5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 東御市株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所令和6年3月東部中学校トイレ改修2期工事 設計図建築面積(㎡)3.電気保安技術者建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( )※適用する・適用しない (1.3.3) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理(1.3.8)(1.3.5)[1.2.2]※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない 防水改修工事(1.6.2)技能検定作業調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ (1.5.2)(1.5.3) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 塗装改修工事 石工事 植栽工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル2.品質計画5. 発生材の処理等6. 特別な材料の工法8. 技 能 士7. 施工数量調査4.条件明示項目 ・現場説明書による適用工事種目 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 工事 ・石張り作業 ・造園工事作業 ④旧JASのFco規格品設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示・設計GL=現状GL9.設備工事との取合い10.設計GLⅠ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m)1. 適用基準等章 項 目 特 記 事 項・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修[1.5.9]測定物質測定個所(室) ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※作成する・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜) 部 数・ カラースライド・ パネル(木製枠)※ カラー写真 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙 ※2 ・ 外部( )内部( )※1 ・ 24×36以上※2 ・ ※2 ・ ※ 電子データ ※428万画素以上※350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。 第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品一 般 共 通 事 項 1仮 設 工 事 211.化学物質の濃度測定12.完成図等13. 完成写真14.建築材料等15.化学物質を発散する・長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレンⅡ 建築改修工事仕様・長野県建設リサイクル推進指針・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ ※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない 4. 監督職員事務所 (2.4.1)(表2.4.2)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 5. 工事用水構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 6. 工事用電力3 防 水 改 修 工 事 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 1)養生の方法等材料、撤去材等の運搬方法 [表 2.2.2]種別 ( ・ A 種 ・ B 種 ・ C 種 ・ D 種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・防護シートを設置種別 ( ・ A 種 ・ B 種 ・ C 種 ・ D 種 )足場その他・外部足場[表 2.2.1]・ E 種[2.2.1] 1既存部分の養生 2・既存部分 養生の方法 (※ビニルシート等 ・ )・既存家具等 養生の方法 (※ビニルシート等 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)仮設間仕切りの種別と材質等仮設間仕切3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 3充填材:グラスウール32k (厚:50mm以上)充填材:グラスウール32k (厚:50mm以上)施工数量調査 1[1.5.2~3]調査範囲 ・図示の範囲 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査報告書 提出部数 ・2部 ・降雨等に対する養生方2[3.1.3]※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。・ 法(とい共) ・行わない ・行わない ・行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )[3.2.3,4,6]3 既存防水の処理既存防水層の下地補修 4[3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(d)(3)(ⅶ)①~③による ・・ A-1※ A-2種別・ A-3断熱材アスファルト防水[3.3.2~4,3.3.5]工法絶縁用シート立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI・ B-1※ B-2・ B-3・ AI-1※ AI-2・ AI-3・ BI-1※ BI-2・ BI-3※ポリエチレンルィルム厚さ0.15mm以上・・乾式 保護材・コンクリート 押え・れんが 押え(材質)・(厚さ)・25mm ・屋根保護防水 防水層の種別施工箇所※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・5改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・屋根露出防水 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・乾式保護材 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・※アスファルトルーフィング類製造所の指定による 屋内防水 種別 施工箇所工法備考・P2E ※E-2・E-1 ・P1E 保護層 ・設ける ・設けない押え金物の材質及び形状屋根排水溝 ※図示 改質アスファルトシート防水6防水層の種別種別断熱材 工法・MA4S・P0AS・M4ASI・M3AS・M3ASI・P0ASI・(厚さ)・25mm ・施工箇所[3.4.2]改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定による ・備考脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない防湿層・設ける・設けない高日射反射率防水の適用押え金物※改質アスファルト製造所の仕様によるルーフィングシート防水合成高分子系7種別断熱材工法箇所[3.5.2][表3.5.1、2]塗料ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.2による ・絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による ・既存防水下地がPCコンクリート部材の場合の処理 目地処理 ・行う(工法 ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法備考脱気装置改修用ドレン脱気装置脱気装置脱気装置高日射反射率防水の適用仕上施工 入隅部の増張り ・行う(S-F1,SI-F1の場合) ・行わない・適用しない改修用ドレン塗膜防水種別工法 備考・L4X・P1Y・※Y-2・X-2※X-1・施工箇所[3.6.2]・P0X・P2Y仕上塗料・カラー・シルバー※X-2・X-1・・カラー・シルバー・※Y-2脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による ・高日射反射率防水の適用・AS-J2・AS-T4・ASI-T1・AS-J4・AS-T2・AS-T1・AS-T3・AS-J3・ASI-J1・カラー・シルバー・カラー・シルバー・カラー・シルバー・カラー・シルバー・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・S4S・S3SI・S3S・P0SI・S4SI・S-F2・S-F1・SI-F2・S-M1・S-F2・S-F1・S-M3・S-M1・SI-M1・P0S・S-M2・S-M2・S-M3・M4S・SI-F1・M4SI・SI-M2 ※適用する (建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けない 窯業系パネル:したもの。 無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生種別断熱材工法 仕上塗料 備考・M4C・P0D・M3DI(材質)・M3D・P0DI・M4DI種類 使用量※D-2・D-1・D-4・D-3※C-2・C-1・C-4・C-3※DI-2・DI-1・(厚さ)・25mm ・施工脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない箇所反射率防水の高日射適用8種 別※ C 種・ A 種・ B 種・ せっこうボード(9.5mm)・ 合板(9.0mm)仕上げ(厚さmm) 単管・ 木・ 軽量鉄骨下 地防炎シート・ 無し・ 片面塗 装充填材※ 合板張り程度 ※ 木製 ・ 無し・ 片面仕上げ材 質塗 装・・充填材・無した場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与え [2.3.2][表 2.3.1](材質)※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの(材質)・(厚さ)・25mm ・(材質)・(厚さ)・25mm ・※JIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)適合するもの係数を除く規定に適合するもの又はA種押出し法ポリスチレンフォーム保温材の保温板保温材の密度及び熱伝導率の規格に※JIS A 9511によるA種ポリエチレンフォーム※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (6)設計図中に表記してあるメーカー名、商品名は参考品番であり、同等品以上を使用可とする。 東御市 計個所・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )防水層の種別 ・シート防水 絶縁工法:ビュートップU VT-U820同等品(田島ルーフィング)防水層の種別 工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 (最新版)」(以下、「解体共仕」)による。 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。 )、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・公共建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・木造建築工事標準仕様書国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)改修特記仕様書(1)---.--調査方法 ・図示 ・ 屋根上及び天井裏等より状況調査3 RC------- m2※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部)、見開きA3版(1部)※CADデータ等(※CD-R(jww)1部 ・ ※CD-R(PDF)1部 ) ※保全に関する資料(2部)※製本は表紙・背表紙文字入り長野県東御市常田300-2改修工事改修面積(㎡)---.-- 3 RC 改修工事14普通教室棟特別教室棟43.20m2128.10m2東部中学校トイレ改修2期工事 仕様書図面名称工事名図面番号年月日検 印 欄6 内 装 改 修 工 事 鋼製軽量建具[5.2.2][5.5.2~4] 8鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板鋼板の厚さ ・改修標準仕様書表5.5.1による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・性能等級 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しないステンレス製建具 [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~4] 9性能等級 ・S-6(建具符号:・建具表による ・)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・) ・S-5(建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・建具用金物 [5.7.2、3] 10金物の種類・見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・建具表による ・・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】(性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法)・錠前類 【レバーハンドル】(性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法)・クローザ類(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法)(品質) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による自動ドア開閉装置 [5.8.2、3 12自動ドア 性能・SSLD-1凍結防止・SSLD-2※改修標準仕様・行う(適用箇所は・DSLD-1 ・・DSLD-2・SWD-1・SWD-2・図示・適用する・適用しない防錆・行わない 建具表による)センサーの種類・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ書表5.8.1による・(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による自閉式上吊り引戸装置 [5.9.3] 13性能 ※ 改修標準仕様書表 5.9.1 による (試験) 工事建築材料等品質性能表による重量シャッター [5.10.2、3] 14開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 一般重量シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない ・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター・ 外壁用防火シャッター・ 一般重量シャッターシャッターの種類耐風圧強度 ( ) N/m耐風圧強度 ( ) N/m22 耐風圧強度スラット及びシャッターケース用鋼板軽量シャッター [5.11.2~4]15開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度( )N/㎡スラットの材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量(※AZ90 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形オーバーヘッドドア [5.12.2、3]16セクション材料 耐風圧 区分による区分ガイドレール※スチールタイプ(Pa)※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・100・ファイバーグラスタイプ※バランス式・電動式開閉方式 収納形式による区分・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・125による区分 の材質・ステンレス鋼板 めっき鋼板 ・チェーン式・75・50ガラス [3.7][5.13.2~4][表5.13.1] 17品種・フロート合わせガラス構成種類・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類・フロート板合わせガラス性能・網入磨き、フロート板合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・合わせガラス・Ⅲ類材料板ガラスによる種類・フロートガラス種類・熱線吸収強化ガラス・型板ガラス・Ⅰ類 ・Ⅲ類 ・フロート強化ガラス性能・型板強化ガラス・強化ガラス品種・熱線吸収フロート板ガラス性能・熱線吸収網入磨き板ガラス・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・1種 ・2種色調・熱線吸収板ガラス品種・断熱複層ガラス断熱性・2種・日射熱遮へい複層ガラスU1 ・1種日射熱遮へい性・4種・複層ガラス・3種・5種U2・U-3-1 ・U-3-2E4E5品種・熱線反射ガラス 日射遮へい性・2種色調(・ブロンズ ・シルバー)A種 ・1種耐久性・熱線反射ガラス・3種・A種 ・B種B種色調(・ブルー ・グレー)・高性能熱線反射ガラス 反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う材料板ガラスによる種類の名称・フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス-色調・倍強度ガラス・ブルー ・グレー ・ブロンズ建具の種類アルミニウム製ガラス留め材・ガスケット 鋼製及び鋼製軽量※改修標準仕様書表5.13.1による ・シーリング材 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材ガラスの留め材及び溝の大きさ・グレイジングチャンネル形・図示・・ ステンレス製・ ・シーリング材・ ・図示 ・・図示 ・ガラスブロッククリア・平積み※8~15・ [5.13.5]乳白色調表面形状呼び寸法 厚さ目地幅(mm)曲面積み伸縮調整目地(mm)防火性能※無し・有り外側 ※15以下 ・内側 ※6以上 ・・15~25※6m以下ごとに10~25・図示・・正方形・長方形80・95・125958095・95・125曲面積みの曲率半径は、 ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 ※ 改修箇所の室内 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修3[6.3.2]既存壁の撤去及び下地補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない)4[6.5.1]木下地等の表面仕上げ・図示表面仕上げの種別 適用箇所・D種・A種・C種※B種5製材施工箇所 等級の適用間伐材等・ ・ ・ 樹種 含水率・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材施工箇所の適用間伐材等・ 樹種・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材施工箇所の適用間伐材等・ ・ ・ 樹種・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・「製材の日本農林規格」以外の製材施工箇所の適用間伐材等・ 樹種 含水率()(mm)寸法・代用樹種を使用できない箇所()防虫処理※2級 形状 形状※2級※2級(mm)(mm)寸法(mm)寸法等級等級※1等※1等※1等 材面の品質 形状※A種・B種 含水率※A種・B種 含水率※A種・B種寸法造作材の場合(※A種 ・B種)難燃処理※A種・B種・[6.5.2]※A種・B種※A種・B種※A種・B種※A種・B種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・施工箇所 見付け材面の品質の適用間伐材等・ ・ ・ 樹種※1等 (mm) 寸法・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ※1等 施工箇所見付け材面の品質の適用間伐材等・ ・ ・ ※1等 (mm) 寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 の樹種 芯材の樹種化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 見付け材面の品質の適用間伐材等・ ・ ・ 樹種 (mm) 寸法 含水率施工箇所の適用間伐材等・ (mm) 寸法・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材含水率※A種 ・B種施工箇所の適用間伐材等・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱造作用集成材の厚さ(mm)化粧薄板 見付け材面の品質含水率の厚さ(mm)化粧薄板 見付け材面の品質 (mm) 寸法施工箇所の適用間伐材等・ ・ ・ (mm) 寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 の樹種 芯材の樹種化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板 の樹種 芯材の樹種化粧薄板 の樹種 芯材の樹種化粧薄板[6.5.2]※1等 ※1等 6※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ・適用する・適用しない・適用する・適用しない・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×160A-02改修特記仕様書(その2)東御市外壁 改 修工 事 塗 り仕 上 げ外 壁下地処理及び下地調整既存塗膜等の除去、所要量の確認2 1下地調整塗材 35 建 具 改 修 工 事 ・ アルミニウム製建具建具の種類・ 鋼製軽量建具改修工法見本の製作等 3 1・ 鋼製建具撤去工法 かぶせ工法・ ・ ・ ・ ・・ 外部・ 内部・ ・ ・ ・[5.1.3]適用箇所・ 建具表による ・防犯建物部品4[5.1.7]ー・・ 樹脂製建具[5.1.5]建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・納まり等がわかる程度のもの新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・防火戸 2[5.1.4]・適用する 適用箇所(・建具表による ・)・適用しない建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・)・適用しないアルミニウム製建具 [5.2.2、4、5][表 5.2.2] 5外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )性能等級 ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・)(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない枠の見込み寸法 ・建具表による 表面処理皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・ 屋内の建具・C-1種 ・C-2種 ・皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・ ・行わない ・行わない4 5仕上げ塗材仕上げマスチック塗材塗り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[4.1.5][4.2.2][4.6.5]建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類種 類・可とう形改修用仕上塗材・薄付け仕上塗材防火呼び名材料・ 外装薄塗材Si・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E・ 防水形外装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S仕上げの形状及び工法等・・ 砂壁状 ・ ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・ さざ波状・ 平たん状・ 凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ 砂壁状じゅらく・ 京壁状じゅらく・ 着色骨材砂壁状 (・吹付け・こて塗り)・厚付け仕上塗材 ・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E 上塗材 ・適用する ・適用しない・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・複層仕上塗材 ・ 複層塗材CE・ 可とう形複層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材RS・ 上塗材 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり ・ つやなし・ メタリック 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状 耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ メタリック 外観 ※ つやあり ・ つやなし 樹脂 ※ アクリル系 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系 上塗材 耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状[4.1.5][4.7.2][表4.7.1]種別 ・A種 ・B種下地面の補修 処理範囲 工 法 改修工法 改修工法・欠損部・浮き部 改修工法・ひび割部・※ 図示・※ 図示・※ 図示(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)・※ 図示 加圧力 ※30MPa程度以上・ 水洗い工法・ 塗膜はく離剤工法 ・・ 高圧水洗工法・ サンダー工法工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・[4.6.3][4.6.2][表4.6.1]・ ポリマーセメントモルタル※ 下地調整塗材[4.6.3]4結露水の処理方法 ・図示 ・ 改修工法の仕様による水切り板、 ぜん板 ・図示 ・ 改修工法の仕様によるカウンター なら 700*40防火・防煙耐熱ガラスクロス製スクリーンシャッター・防火・防煙 スチール製シャッター・・ 木製建具、トイレブース東部中学校トイレ改修2期工事図面名称工事名図面番号年月日検 印 欄施工箇所の適用間伐材等・ (mm)厚さ防虫処理※1類表板の程度接着※2等以上 ・1等※C-D以上※5.5・・2類・の樹種名 板面の品質広葉樹針葉樹難燃処理 防炎処理・普通合板施工箇所の適用間伐材等・ (mm)厚さ・構造用合板防虫処理※1類の樹種名表板の程度接着※C-D以上 施工箇所(mm)厚さ・パーティクルボード※P又はM※12・強度等級※13タイプ 難燃性 接着剤 曲げ強さ施工箇所 (mm) 厚さ・構造用パネル 等級床張り用合板等接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 壁紙の種類その他壁紙張り施工箇所チックプラス紙繊維・ 不燃・ 準不燃防火種別無機質備考[6.14.2~3]・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃22畳敷きフローリング張り[6.12.2]フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り 単層フローリング天然木化粧複合フローリング[6.11.2~7]・行わない ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め20のボード張りせっこうボードその他[6.13.2~3]1921種類・ フローリングボード・ フローリングブロック・釘留め工法・※ なら樹種厚さ・ 無塗装品仕上塗装・ 塗装品間伐材等の適用・ 工法・ モザイクパーケット大きさ・釘留め工法・接着工法(mm)・接着工法・モルタル埋込接着工法※ なら・ ・ 無塗装品・ 塗装品・※ なら・ ・ 無塗装品・ 塗装品・・・ 無塗装品・ 塗装品・ ・15 板幅75板長さ500以上(根太張り)(直張り)工法・※ なら・※ なら板幅75板長さ300以上板幅75板長さ300以上・12以上・・12以上・15※15・・・・種類・※なら樹種・無塗装品塗装仕上げ・塗装品間伐材等の適用・ 工法 防湿処理 種別・A種・B種※C種・適用する ・複合1種フローリング・複合2種フローリング・複合3種フローリング・釘留め工法(根太張り)・接着工法・適用しない※なら・・釘留め工法(直張り)厚さ/大きさ(mm)板厚・8以上 ・板幅・75以上板長さ900以上・・ ハードボード(化粧)・ ハードボード(素地)・ けい酸カルシウム板・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ メラミン樹脂化粧板・ 単板張り・ 化粧せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ シージングせっこうボード・ ミディアムデンシティ・ せっこうボード(木目)・ 普通合板ファイバーボードパーティクルボード種 類・ 普通木毛セメント板・ 硬質木毛セメント板・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板12.5 (不燃)幅 440mm 程度・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18・ 無研磨板 ・ 研磨板・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り9.5 (不燃)化粧有(トラバーチン模様) 化粧無(下地張り用)12.5 (不燃)9.5・内装用 ・外装用VN VS(不燃)(不燃)・ 凹凸タイプ(・ 12 ・ 15 ・ 19 ・ )・ フラットタイプ(・ 9 ・ 12 ・ )タイプ 2(無石綿)12.5 (不燃)・厚さ(mm)、規格等・ 中質木毛セメント板・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード号32K・ 25 ・表面の材種 生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )板面の品質( )厚さ(mm)( )接着の程度( )・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理 ・ ポリエステル樹脂化粧板・ 化粧パーティクルボード ・ 塗装・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード)・研磨板 (・スタンダード ・テンパード)・ インシュレーションボード・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18A級( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )JIS記号・ 天然木化粧合板 樹種名( )厚さ(mm)( )・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ厚さ(mm)( )・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理 ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン模様)9.5(準不燃)HWMWNWHFNF0.8FKDRRW-BGW-BGB-NCGB-SGB-FGB-LGB-D1.0FKGB-RGB-DMDFHBIBDV DO 未DCRNRSDI DE接着の程度( )接着の程度( )て少ない材料を使用したものとする。 ・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する( )・適用しない・適用する・適用しない・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ ・ 6 ・ 8・300×300・450×450・300×300・450×450・500×500※ 500×500※ 500×500※ 500×500303×303※303×303ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・ モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・ コンクリート・ALC面の下地調整 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整※RB種 ・ 塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107~1×1010Ω程度 又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107~1×1010Ω程度・ 9.5 (準不燃)A-03改修特記仕様書(その3)仕上表・ ロックウール化粧吸音板東御市既存同等品 ・ 既存同等品・ 9.5(不燃)・ 3.0・ 防滑性シート(t=2.5)・ 高弾性衝撃吸収シート床材(t=8.0)既存同等品補修程度・8.0・---※ 2.0・2.5仕上表・ 4.5下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N ・ 既存品使用)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 21(不燃)・ 25(ガラスクロス包) ・ 25(表面仕上タイプ)東部中学校トイレ改修2期工事※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・7図面名称工事名図面番号年月日検 印 欄塗 装 改 修 工 事 9環 境 配 慮 改 修 工 事 [7.2.2~7]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量下地調整2材料 1下地面の種類モルタル、プラスター面木部下地調整の種別※RB種 ひび割れ部の補修材 料 名成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に報告する。 アスベスト含有建材の1定性分析・箇所数( )鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)アスベスト粉じん濃度測定測定 2測定 1 処理作業室内測定名称 測定点(各施工箇所ごと)負圧・除じん装置の排出吹出し口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後調査対象室外部の付近測定 4測定 3測定 5(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期測定場所処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近 測定方法メンブレンフィルタ直径(mm)測定 1,2,4,6,7,8 25試料の吸引時間(min)測定 3・ 5 ・測定 5試料の吸引流量(l/min) ・ 5 ・47分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による処理工事[9.1.1,3~5]アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト分析対象測定 7測定 6処理作業室外(敷地境界)測定 8[9.7.2、3、5~9] ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)添加量kg/m (目標CBR ・5以上 ・) 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ※添加材料による安定処理路床安定処理屋上緑化改修工事舗装改修工事透水性アスファルト7 6 [9.6.1,2,3]PCB含有シーリング8材処分植栽基盤及び材料屋上緑化軽量システム芝及び地被類の樹種並びに種類等※アスベスト含有建材の事前調査採取箇所 ・ 図示 モルタル塗り[6.15.3、6]吸水調整材は、改修工事標準仕様書表4.2.2による。既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける(工法※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表によるタイル張り[6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする見本焼き ・行う ・行わない・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による・接着剤による陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする見本焼き ・行う ・行わない内装壁タイル接着材張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・セルフレベリング材塗り種類 ・せっこう系 ・セメント系塗厚(mm) ・[6.17.2~3]※規制対象外 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: )塗替え新規・RA種 ・RB種※RB種 RA種※RB種 RA種※RB種 RC種※RB種 ・RA種 ・RB種※RB種 RA種 コンクリート面(DP以外)、・RA種 コンクリート面(DP)、※RB種 ALCパネル面押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面・RA種 ・RB種・・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-錆止め塗料塗り [7.3.2~3]錆止め塗料塗りの種別工程 塗料塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ 塗装面鉄鋼面EP-G以外EP-GA種A種A種塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れB種B種B種塗替え新規鉄鋼面見え掛りEP-G以外 ※A種 ※A種 塗替え新規鉄鋼面見え掛りEP-G C種亜鉛めっき面塗装木部屋外塗装の種類 塗替え 新規木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)(SOP)※B種 ・・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)ンペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)※B種 ・A種※B種 ・A種・ 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)※B種 ・A種-・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種- ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種・ -※B種 ・A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ・高日射反射塗料塗り下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種工程 塗料その他塗付け量規格番号(kg/㎡)規格名称種類等級塗料塗りJISK5675耐侯性屋根用塗料 2種・1級・2級・3級塗料製造所の仕様による定量分析・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )施工調査調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査・サンプル数 1箇所あたり3サンプル 測定時期、場所及び測定点適用計 点出口吹出し風速1m/s以下の位置計 点計 点計 点計 点計 点計 点計 点 25アスベスト含有建材の処理 ・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 断熱アスファルト2防水改修工事 改修特記仕様書3章による[9.2.1~3]外断熱改修工事3[9.3.2~4]断熱材 厚さ(mm) 種類・A種硬質ウレタンフォーム保温材・保温板(2種b)・保温板(3種b)・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)・ロックウール施工箇所 ・図示 ・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・外装材 備考 種類・防火性能既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし下地面の清掃 ・行う・行わない欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・既存外壁の措置通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・工法 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ガラス改修工事4[9.4.2] 厚さ 品類U2・U-3-1 ・U-3-2・・断熱複層ガラス複層ガラス日射熱遮へい性 断熱性・1種・2種・3種U1 ・図示・断熱・防露改修工事5断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 [9.5.2~3] 厚さ(mm) 種類・A種硬質ウレタンフォーム保温材・保温板(2種b)・保温板(3種b)※押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) 施工箇所 ・図示 ・・断熱材打込み工法・・グラスウール・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・現場発泡断熱材(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による工法 かん水装置 ・設置する(種類 ・・)既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 厚さ(mm) 種別・建設汚泥から再生した処理土・盛土 路床の材料材料・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・図示・路床・遮断層・凍上抑制層・フィルター層・・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利・・砂・・図示・・図示・・図示・・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 試験 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない路盤の構成及び厚さ ・図示 ・路盤材料 ※再生材のクラッシャラン・クラッシャラン鉄鋼スラグ・・図示路盤路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない 試験舗装 厚さ(mm)材料ストレートアスファルト ・図示 試験 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・種類箇所数: 箇所備 考 採取する部位・箇所数箇所数: 箇所・PCB 含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB 含有シーリング 分析調査(第二次判定)23242534・既製調合目地材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による[7.1.3]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・下地調整塗料の種別※1種 ・2種・上塗り等級( )級※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・適用しない・適用しない適用範囲:歩道 工程 塗装面 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)(mm)備考主な用途 施工 形状/寸法標準うわぐすり役物色特注吸水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類適用耐凍害性有無 有無箇所 による区分再生材の性抵抗滑り施ゆう無ゆう(mm)備考主な用途 施工 形状/寸法標準うわぐすり役物色特注吸水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類適用耐凍害性有無 有無箇所 による区分再生材の性抵抗滑り施ゆう無ゆう※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・ ※B種 ・ A種※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ C種・ 1 ・ ・ 120 ・ ・10 ・ ・240 ・ ・25 ・ ・25 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ ※図示 ・ ・適用する ・適用しない・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)3引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・1.5×10 cm/sec以上 ・-1部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 詳細は監督員との協議によるA-04・合成樹脂調合ペイント塗り改修特記仕様書(その4)・つや有合成樹脂エマルショ東御市3310~20程度トイレ 150角東部中学校トイレ改修2期工事Ⅰ 解体工事概要・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・建築物解体工事共通仕様書・同解説平成10年12月1日建設省経建発第333号1.工事場所3.除却対象物2.敷地面積(㎡)延 面 積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.適用基準等(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名称 仕様等 備考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。 (ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。 調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。 調査箇所については設計図書による。 3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。 (2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。 工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。 その後の措置については、監督職員の指示に従う。また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査・工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体3 ・行う( / 図による) 設備機器等4解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・行わない総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。 名 称仕 様数量 備 考名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書によるPCB 含有シーリング分析調査 分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所・図示・ 箇所・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 ・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。 ・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。 特別管理産業廃棄物 仕 様 数量 備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類 引渡しを要する機器類 ・撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。 ・撤去範囲 ※(図示 / 図による) ※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な対象機器名称 備 考建設副産物の種類アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mm測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 ・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称 測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- -空気の流れを確認- - -除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 -施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 ・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等4の除去(レベル2)・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板5の除去(レベル3)・行う直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上 図面名称 解体工事特記仕様書特記事項項 目 章 一 般 共 通 事 項 1 2 仮 設 工 事 3 解 体 施 工4 建 設 廃 棄 物 の 処 理 5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等7 そ の 他屋外設備等5解体後の整地6一般事項 1再資源化等 2現場利用する再資源化 3された建設廃棄物産業廃棄物広域認定 4制度の活用最終処分する 5建設廃棄物処理に注意を要する 6建設廃棄物施工調査 1特別管理産業廃棄物 2の処理PCBを含む機器類 3PCB含有シーリング材 4特殊な建設副産物の 5改修及び処分1アスベスト粉じん濃度2測定アスベスト含有分析調査地下埋設物・埋設配管 ・廃石膏ボード ※管理型 ・ ・アスベスト含有成形板 ※安定型 ・ (アスベスト含有のものを含む) ・特定廃石膏ボード※防音パネル ・防炎シート図面番号年月日図面総枚数A-05CHECKED CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN東御市国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・建築物(図示箇所) ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない電柱の移設 ・行う( E 図による) ・行わない------- m2長野県東御市常田300-2RCRC3 3---.-----.--Ⅱ 解体工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 特別教室棟普通教室棟 43.20m2128.10m2東部中学校トイレ改修2期工事 仕様書配置図A1:S=1/500A3:S=1/1000R6・2A-06道路中心線道路中心線道路中心線道路中心線温室農機具小屋第一種低層住居専用地域準住居地域歩道橋東部町文化会館(サンテラスホール)植込植込主要地方道丸子 ・ 東部インター線歩道歩道3,5009,0003,500道路境界線7,000道路境界線既存自転車置場ネットフェンスH=1,800プール給食室棟体育館部室棟・・・工事箇所を示す校 舎 棟鉄筋コンクリート造3階建1~3階共通1階配置図 S=1/500SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所工事面積求積表A1:S=1/100A3:S=1/200R6・2A-07【改修済】男子便所 女子便所身障者便所男子便所 女子便所男子便所女子便所身障者便所男子便所 女子便所職員女子便所 職員男子便所男子便所 女子便所女子便所 男子便所男子更衣室 女子更衣室シャワー通路 通路6,600 2,4009,0006,600 2,4009,0004,800 8,400 4,8002,5005,9502,000 6,3002,730 1,800 3,0707,6003,2351,870 1,3652,2002,6004,3001,100 1,000 2,2008,6004,100 4,500 3,900 4,2008,1004,2004,3001,100 1,000 2,2008,6004,100 4,5006,690 1,400 5,220 1,400 6,69021,4002,100 3,9006,0002,100 3,9006,000A:普通教室棟 便所 平面図 S=1/100B:特別教室棟 身障者便所 平面図 S=1/100C:特別教室棟 便所 平面図 S=1/100 D:特別教室棟 便所 平面図 S=1/100E:管理昇降口棟 職員便所 平面図 S=1/100F:体育館 便所 平面図 S=1/100G:部室棟 外部用便所 平面図 S=1/100I・J:プール 便所 平面図 S=1/100■工事面積求積表箇所 計算式面積D:特別教室棟 1階便所D:特別教室棟 2階便所D:特別教室棟 3階便所E:管理昇降口棟 1階職員便所F:体育館 便所G:部室棟 外部用便所計8.600 * 4.300 = 36.98008.600 * 4.300 = 36.98008.600 * 4.300 = 36.98008.100 * 4.200 = 34.02007.600 * 3.235 = 24.58602.500 * 2.000 = 5.00005.950 * 6.300 = 37.4850㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡34.020042.485024.586036.980036.980036.9800㎡I:プール 男子便所・通路J:プール 女子便所・通路6.690 * 2.100 = 14.04901.400 * 6.000 = 8.40006.690 * 2.100 = 14.04901.400 * 6.000 = 8.4000㎡ ㎡22.449022.4490B:特別教室棟 1階身障者便所B:特別教室棟 2階身障者便所B:特別教室棟 3階身障者便所C:特別教室棟 1階便所C:特別教室棟 2階便所C:特別教室棟 3階便所A:普通教室棟 1階女子便所A:普通教室棟 1階男子便所A:普通教室棟 2階便所A:普通教室棟 3階便所合計4.800 * 9.000 = 43.20004.800 * 9.000 = 43.20004.800 * 9.000 = 43.20004.800 * 9.000 = 43.20004.800 * 9.000 = 43.20004.800 * 9.000 = 43.20008.600 * 4.300 = 36.98008.600 * 4.300 = 36.98008.600 * 4.300 = 36.98002.200 * 2.600 = 5.72002.200 * 2.600 = 5.72002.200 * 2.600 = 5.7200㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡43.20005.72005.72005.720036.980036.980036.980043.200086.400086.4000216.0000 ㎡ ㎡ 171.3000㎡㎡ 645.9890 645.9890256.9290改修年度1 期 2 期 3 期SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事 (上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所階階室 名室 名幅 木幅 木床床HHレベルレベルFLからのFLからの天 井天 井壁壁棟棟幅 木幅 木床床HH室 名室 名レベルレベルFLからのFLからの階階天 井天 井壁壁内部仕上表【改修前】内部仕上表【改修後】天井高天井高備 考備 考棟棟天井高天井高備 考備 考100100女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,500-50-502,5202,520【A】【A】けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6100100女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5202,520【A】【A】磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル-20-20けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6普 通 教 室 棟普 通 教 室 棟1階1階1階1階普 通 教 室 棟普 通 教 室 棟±0±0長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.5100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,500身障者便所身障者便所【B】【B】化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5身障者便所身障者便所±0±0長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.5100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,500【B】【B】化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50【C】【C】【C】【C】けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50【C】【C】【C】【C】磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタルけい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6身障者便所身障者便所±0±0長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.5100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,500【B】【B】100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50【C】【C】【C】【C】けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=61階1階2階2階100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=62,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質50角タイル張磁器質50角タイル張磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=62,5002,5002,5502,550-50-50身障者便所身障者便所±0±0100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.52,5002,500【B】【B】【C】【C】【C】【C】長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.53階3階特 別 教 室 棟特 別 教 室 棟±0±0長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.5100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,500身障者便所身障者便所【B】【B】化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張2,5002,5002,5502,550-50-50【C】【C】【C】【C】磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタルけい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6100100100100男子便所男子便所女子便所女子便所±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=62,5002,5002,5502,550-50-50±0±0タイルタイル一部 長尺シート貼り t= 2.5一部 長尺シート貼り t= 2.5磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=62,5002,5002,5502,550-50-50±0±0長尺シート貼り t= 2.5長尺シート貼り t= 2.5100100タイルタイル磁器質100角タイル張磁器質100角タイル張化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.52,5002,500身障者便所身障者便所【B】【B】【C】【C】【C】【C】磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタル磁器質50角タイル張 下地モルタルけい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=6化粧石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5けい酸カルシウム板 t=6けい酸カルシウム板 t=61階1階2階2階3階3階特 別 教 室 棟特 別 教 室 棟【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、 撤去処分】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【 張替 】【 張替 】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【 張替 】【 張替 】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、撤去処分】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、撤去処分】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、撤去処分】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、撤去処分】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、撤去処分】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【トイレブース一部、撤去処分】【トイレブース一部、 撤去処分】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【衛生器具撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【便座撤去処分:機械設備工事】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【撤去・処分 モルタル下地共】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【 張替 】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【トイレブース新設】【トイレブース新設】ス新設】【衛生器具新設:機械設備工事】【衛生器具新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【便座新設:機械設備工事】【 張替 】【 張替 】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【撤去処分】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】【新設】SCALESCALESCALESCALEPROJECT & DRAWING.NO.PROJECT & DRAWING.NO.PROJECT & DRAWING.NO.PROJECT & DRAWING.NO.DATEDATEDATEDATEJOB NAMEJOB NAMEJOB NAMEJOB NAMESHEET TITLESHEET TITLESHEET TITLESHEET TITLE SHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博 一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKEDCHECKEDCHECKEDCHECKEDDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWNDRAWN5566778811223344ALTERATIONS & ADDITIONSALTERATIONS & ADDITIONSALTERATIONS & ADDITIONSALTERATIONS & ADDITIONS ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号 一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9TEL 0268-62-3255TEL 0268-62-3255FAX 0268-62-3256FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所仕上表仕上表A1:ーA1:ーA3:ーA3:ーA-08A-08R6・2R6・2校舎1階平面図A1:S=1/200A3:S=1/400R6・2A-09仮設間仕切壁・・・仮設間仕切壁 LGS W65下地+石膏ボード t=12.5(片面)を示す(扉付)改修箇所A-1改修箇所C-1改修箇所 B-1職員室3の1 3の2 3の3 3の4学年室33の5 3の6校長室事務室11組3の7昇降口ホール放送室相談室保健室第1理科室準備室第2理科室 第3理科室陶芸室資材室第1技術室理科第2技術室女子WC±0男子WC±0±0±0EV倉庫±0±0±0WC庁務±0±0倉庫技術準備室-20-20-50-50男WC 女WC男WC-50-50女WC-50男WC-50女WC1,000 6,750 6,750 6,750 6,750 3,300 7005,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4003,150 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000校舎1階平面図 S=1/200SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所A1:S=1/200A3:S=1/400校舎2階平面図R6・2A-10仮設間仕切壁・・・仮設間仕切壁 LGS W65下地+石膏ボード t=12.5(片面)を示す(扉付)改修箇所改修箇所 B-2C-22の1 2の2 2の3 2の4 2の5 2の6 2の72学年室13組多目的会議室図書室倉庫A倉庫B通級教室調理室家庭科室12組個別学習支援室(パソコン教室)±0±0±0±0男WC女WC -50-50±0倉庫EV±0±0WC倉庫ホール数学研究室研究室英語-20-20女子WC男子WC家庭科準備室情報処理学習室集団学習室①小人数-50男WC-50女WC1,000 6,750 6,750 6,750 6,750 3,300 7005,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,0001,800 1,800校舎2階平面図 S=1/200SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事 (上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所A1:S=1/200A3:S=1/400校舎3階平面図R6・2A-11仮設間仕切壁・・・仮設間仕切壁 LGS W65下地+石膏ボード t=12.5(片面)を示す(扉付)改修箇所C-3改修箇所 B-3EV1の1 1の2 1の31学年室1の4 1の5 1の6特別支援室支援室生徒会室15組第1音楽室楽器室第2音楽室音楽準備室16組14組第1美術室 準備室美術科第2美術室±0±0女WC -50±0±0男WC-50±0±0±0WC倉庫社会研究室国語研究室-20女子WC男子WC-20集団学習室②小人数-50男WC 女WC-505,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,0001,800 1,800校舎3階平面図 S=1/200SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所校舎A便所1階平面図 S=1/50校舎A便所1階平面図 S=1/50校舎A便所1階平面図 S=1/50校舎A便所1階平面図 S=1/5088202018181616141488KKNNKKNN88202018181616141488KKNNKKNNTBTB23便座 新設便座 新設便座 新設便座 新設便座 撤去処分便座 撤去処分便座 撤去処分便座 撤去処分建具撤去処分建具撤去処分衛生器具撤去処分衛生器具撤去処分建具新設建具新設衛生器具 新設衛生器具 新設身障者用身障者用物入物入PSPS水のみ水のみPSPSベンチベンチ消火器ボックス消火器ボックスベンチベンチ消火器ボックスクス消火器ボッ温水器温水器消火器ボックス消火器ボックス掃除用具入掃除用具入身障者用身障者用物入物入PSPS水のみ水のみPSPSベンチベンチ消火器ボックス消火器ボックスベンチベンチ消火器ボックスクス消火器ボッ温水器温水器消火器ボックス消火器ボックス掃除用具入掃除用具入身障者用身障者用身障者用身障者用±0±0男子便所-20女子便所-20±0±0男子便所-20-20女子便所1,5001,225 40 1,000 40 2,265402,000120 600700 60075105500 800 800 500150 6001,0206008706006006001,0201,4001,50012010575180700 900 900 700150 600800 800 800 800 5906004,4001,885 1,300404,500 4,800 8,400 4,800 4,5009,000 9,000 9,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,650790 40 900 40 900 40 900 40 900 40 900 40 9001,000900 40 900 40 900 40 9001,5001,225 40 1,000 40 2,265402,000120 600700 60075105500 800 800 500150 6001,0206008706006006001,0201,4001,50012010575180700 900 900 700150 600800 800 800 800 5906004,4001,885 1,300404,500 4,800 8,400 4,800 4,5009,000 9,000 9,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,650790 40 900 40 900 40 900 40 900 40 900 40 9001,000900 40 900 40 900 40 9002,670 2,670モルタル下地共…床:タイル撤去処分下地モルタル…床:磁器質タイル張替 50角改修前改修後SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5566778811223344ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100A1階平面図 【改修前・改修後】A1階平面図 【改修前・改修後】R6・2R6・2A-12A-12校舎B・C便所1階平面図 S=1/50校舎B・C便所1階平面図 S=1/50D D C D CDTB4TB5TB6便座 新設便座 新設便座 新設便座撤去処分建具撤去処分衛生器具撤去処分便座撤去処分便座撤去処分衛生器具 新設建具新設建具撤去処分衛生器具撤去処分建具新設衛生器具 新設PS消火器埋込ボックス水のみPS消火器埋込ボックス水のみ±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±0±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±030 301201,720 1,720800835120600 120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150 302,150 2,200 4505,1001,720 1,720800835120600120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150 302,150 2,200 4505,1001,000 1,100 2,200300 4,0001,000 1,100 2,200300 4,0002,600 2,600モルタル下地共下地モルタル…床:長尺塩ビシート撤去…床:タイル撤去処分…床:磁器質タイル張替 50角…床:長尺塩ビシート t=2.5 張替下地処理の上SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事 (上田)J第92041号A1:S=1/50A3:S=1/100B・C1階平面図 【改修前・改修後】 R6・2A-13東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所校舎B・C便所2階平面図 S=1/50校舎B・C便所2階平面図 S=1/50D DD C D C1,200700TB4TB5TB6便座 新設便座 新設便座 新設便座撤去処分建具撤去処分衛生器具撤去処分便座撤去処分便座撤去処分衛生器具 新設建具新設建具撤去処分衛生器具撤去処分建具新設衛生器具 新設PS消火器埋込ボックス水のみPS消火器埋込ボックス水のみ±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±0±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±030 301201,720 1,720800835120600 120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150302,150 2,200 4505,1001,720 1,720800835120600120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150 302,150 2,200 4505,1001,000 1,100 2,200300 4,0001,000 1,100 2,200300 4,0002,600 2,600モルタル下地共下地モルタル…床:タイル撤去処分…床:磁器質タイル張替50角…床:長尺塩ビシート t=2.5 張替下地処理の上…床:長尺塩ビシート撤去処分…下階天井:けい酸カルシウム板撤去処分…下階天井:けい酸カルシウム板張替仕上:けい酸カルシウム板 t=6 EP塗装改修前改修後SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所B・C2階平面図 【改修前・改修後】A1:S=1/50A3:S=1/100R6・2A-14校舎B・C便所3階平面図 S=1/50校舎B・C便所3階平面図 S=1/50D DD C D C1,200700TB4TB5TB6便座 新設便座 新設便座 新設便座撤去処分建具撤去処分衛生器具撤去処分便座撤去処分便座撤去処分衛生器具 新設建具新設建具撤去処分衛生器具撤去処分建具新設衛生器具 新設PS消火器埋込ボックス水のみPS消火器埋込ボックス水のみ±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±0±0廊下±0-50女子便所-50男子便所±0±0身障者便所便所倉庫±030 301201,720 1,720800835120600 120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150302,150 2,200 4505,1001,720 1,720800835120600120300300120300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,0003001,020680150 302,150 2,200 4505,1001,000 1,100 2,200300 4,0001,000 1,100 2,200300 4,0002,600 2,600モルタル下地共下地モルタル…床:タイル撤去処分…床:磁器質タイル張替50角…床:長尺塩ビシート t=2.5 張替下地処理の上…床:長尺塩ビシート撤去処分…下階天井:けい酸カルシウム板撤去処分…下階天井:けい酸カルシウム板張替仕上:けい酸カルシウム板 t=6 EP塗装改修前改修後SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所B・C3階平面図 【改修前・改修後】A1:S=1/50A3:S=1/100R6・2A-15記号・場所・数量記号・場所・数量記号・場所・数量記号・場所・数量姿図型式・見込仕上硝子付属金物備考姿図型式・見込仕上硝子付属金物備考姿図型式・見込仕上硝子付属金物備考姿図型式・見込仕上硝子付属金物備考■建具表 S=1/50…部分の建具新設、既存建具撤去処分※ 開き方向は平面図参照1ヶ所 1ヶ所3ヶ所 3ヶ所 3ヶ所トイレブースメラミン樹脂化粧合板-・40㎜ トイレブースメラミン樹脂化粧合板-・40㎜ トイレブースメラミン樹脂化粧合板-・40㎜外開き錠(表示付)・帽子掛兼戸当り・付属金物一式 外開き錠(表示付)・帽子掛兼戸当り・付属金物一式 外開き錠(表示付)・帽子掛兼戸当り・付属金物一式トイレブースメラミン樹脂化粧合板-・40㎜外開き錠(表示付)・帽子掛兼戸当り・付属金物一式トイレブースメラミン樹脂化粧合板-・40㎜外開き錠(表示付)・帽子掛兼戸当り・付属金物一式TB TB TB4 5 6TB2TB3特別教室棟・男子便所 特別教室棟・女子便所 特別教室棟・女子便所普通教室棟・女子便所 普通教室棟・女子便所2,0001,9352,0001,8951,4202,0001,8951,5051,680600 600 600 6006,4301,3052,000600 600 600 600 6001,3052,0003,720600 600 600 600SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所建具表A1:S=1/50A3:S=1/100R6・2A-16SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02E-01電気設備特記仕様書・建 物 名 称工 事 仕 様共 通 仕 様1 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機材等項目特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 ・ ・ ・材料・機材名・ ・材料・機材名すべて請負者の負担とする。 発生材の処理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監督員事務所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工事用仮設物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施工計画書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4施工条件明示項目5 6 7 8 91011・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・本工事で設置する。 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材LED照明器具その他、監督員の指示によるもの・・項目特記事項2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器 一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設 一般の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中間階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 あと施工アンカー防火区画等の 貫 通 処 理(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。 (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。 電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼び線長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋め戻し土 ・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予備配管埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 18192021222324 ・屋 外 ・屋 内( 機械室 ) なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2005版(国土交通省国土技術耐震施工再使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工事写真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照度測定機器への接続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める盤類(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 333435 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する監督員の指示による。 ② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。 ③ 保険期間工事着工の日から工事目的物の引渡し日までとする。 ① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は組立 保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)もしくは火災保険 及び請負業者賠償責任保険とする。 (2)工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。 ④ 保険金額請負代金に相当する金額以上とする。 火災保険等 36施工図等の取扱い工事検査について工事実績情報の登録393837 を実施することがあるので、検査に協力すること。 (1)施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は発注者に移譲する。 ③工事完成時 工事完成後10日以内 ②工事内容の変更時変更契約締結後10日以内 ①工事受注時 契約締結後10日以内 監督員に提出する。 センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を 受注時・訂正時のみ登録するものとする。) すること。(ただし、工事請負代金額900万円以上2,500万円未満の工事については、(1)工事請負額が900万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録を(1)施工途中において工事検査課職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査(2)登録する場合は予め監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)3ハンドホール・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 A種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4接 地 極下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取引用計器 地上~上端引込開閉器 床上~上端分電盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤床上~中心手元開閉器操作スイッチ ・押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室内端子盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 ・ 拡 声表示盤壁付発信器ベルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機器収容箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ|ホ押ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復帰ボタン1,8002,000テ レ ビ 共 同 受 信受信機副受信機機器収容箱ベル消火栓表示灯床上~中心〃 〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤 床上~中心 1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上No.-ハンドホール・ 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・・ 太陽光発電設備・ ・ ・ ・・ 仕様書(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準図」という。)による。 1、000×1、000×1、200D 底部 GL-1、100以上(1)次の保険等に付さなければならない。 ・ 800× 800× 900D 底部 GL-1、 060以上・ ・ ・ ・ ・ ・No.- 1・ ・ ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・盤類 ・一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事A-01図参照東御市 東部中学校SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02E-02A1:S=1/500A3:S=1/1000配置図道路中心線道路中心線道路中心線道路中心線温室農機具小屋第一種低層住居専用地域準住居地域歩道橋東部町文化会館(サンテラスホール)植込植込主要地方道丸子 ・ 東部インター線歩道歩道3,5009,0003,500道路境界線7,000道路境界線既存自転車置場ネットフェンスH=1,800プール給食室棟体育館部室棟配置図 S=1/500校 舎 棟鉄筋コンクリート造3階建一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事校舎1階平面図 S=1/4001,000 6,750 6,750 6,750 6,750 3,300 7005,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4003,150 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,000職員室3の1 3の2 3の3 3の4学年室33の5 3の6校長室事務室11組3の7昇降口ホール放送室相談室保健室第1理科室準備室第2理科室 第3理科室陶芸室資材室第1技術室理科第2技術室女子WC±0男子WC±0±0±0EV倉庫±0±0±0WC庁務±0±0倉庫技術準備室-20-20-50-50男WC 女WC男WC-50-50女WC-50男WC-50女WC改修箇所A-1改修箇所C-1改修箇所 B-1既存電灯盤新設ELB2P50AF/20AT×2取付新設EM-EEF2.6 - 3C×2既存既存既存既存電灯盤新設EM-EEF2.6 - 3C×4新設ELB2P50AF/20AT×4取付■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲(E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)既存分電盤SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02E-03A1:S=1/200A3:S=1/400校舎1階平面図一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事校舎2階平面図 S=1/4001,000 6,750 6,750 6,750 6,750 3,300 7005,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,0001,800 1,8002の1 2の2 2の3 2の4 2の5 2の6 2の72学年室13組多目的会議室図書室倉庫A倉庫B通級教室調理室家庭科室12組個別学習支援室(パソコン教室)±0±0±0±0男WC女WC-50-50±0倉庫EV±0±0WC倉庫ホール数学研究室研究室英語-20-20女子WC男子WC家庭科準備室情報処理学習室集団学習室①小人数-50男WC-50女WC改修箇所改修箇所 B-2C-2既存電灯盤新設ELB2P50AF/20AT×2取付新設EM-EEF2.6 - 3C×2既存既存既存■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲(E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)既存分電盤SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02A1:S=1/200A3:S=1/400一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号E-04東部中学校トイレ改修2期工事校舎2階平面図校舎3階平面図 S=1/4005,000 4,000 2,700 8,000 28,000 4,000 2,700 9,00063,4009,000 6,700 8,000 850 7,150 8,000 8,000 4,000 6,700 9,00067,4009,000 3,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 4,500 4,500 9,000 9,000 9,000 3,00096,5009,000 3,500 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 4,0001,800 1,800EV1の1 1の2 1の31学年室1の4 1の5 1の6特別支援室支援室生徒会室15組第1音楽室楽器室第2音楽室音楽準備室16組14組第1美術室準備室美術科第2美術室±0±0女WC-50±0±0男WC-50±0±0±0WC倉庫社会研究室国語研究室-20女子WC男子WC-20集団学習室②小人数-50男WC 女WC-50改修箇所C-3改修箇所 B-3既存電灯盤新設ELB2P50AF/20AT×2取付新設EM-EEF2.6 - 3C×2既存既存既存■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲(E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)既存分電盤SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02A1:S=1/200A3:S=1/400一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号E-05東部中学校トイレ改修2期工事校舎3階平面図改修後身障者用物入±0PS水のみPS±0ベンチ消火器ボックスベンチ消火器ボックス温水器4,500 4,800 8,400 4,800 4,5009,000 9,000 9,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,600 5,0006,600 2,4009,0008 20 18 16 14 8K NK N消火器ボックス男子便所-20掃除用具入身障者用-20校舎A-1 便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設…床:タイル張替下地モルタル女子便所衛生器具 新設令和8年施工2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EETMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMA1234■(E39)以降1階平面図参照SS200×200×100■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲ (E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き分電盤天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02E-06一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号A1:S=1/50A3:S=1/100東部中学校トイレ改修2期工事平面図(A)1階女子改修後±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300PS消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±01,020水のみ±02,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±01,000 1,100 2,200300 4,0002,600D D C校舎B-1・C-1便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設便座 新設…床:タイル張替衛生器具 新設衛生器具 新設下地モルタル2EET2EET2EET2EET2EET2EETMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMA2EET■(E31)■(E31)■(E31)■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲(E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き分電盤天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号E-07東部中学校トイレ改修2期工事平面図(B.C)1FA1:S=1/50A3:S=1/100C改修後±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300PS消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±01,020水のみ±02,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±01,000 1,100 2,200300 4,0002,600D D校舎B-2・3 C-2・3 便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設便座 新設…床:タイル張替衛生器具 新設衛生器具 新設下地モルタル2EET2EET2EET2EET2EET2EETMMAMMAMMAMMAMMAMMAMMA2EET■(E31)■(E31)■(E31)■(E31)特記なき配管配線は下記によるMMA▲(E31)EM-EEF2.0 - 3CEM-EEF2.0 - 3C 一種金属線ぴA型耐火区画貫通 金属配管短管処理(E31)壁貫通補修 (E31)配管2EET位置ボックスコンセント 2P15A(E極)×2 ET付き分電盤天井点検口 450角■(E39)耐火区画貫通 金属配管短管処理(E39)壁貫通補修 (E39)配管▲(E39)SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONSR6・02一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号東部中学校トイレ改修2期工事E-08A1:S=1/50A3:S=1/100平面図(B.C)2F・3F1.工 事 場 所○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ 衛 生 器 具 設 備○ 給 水 設 備 ○一式○一式○一式○一式○一式○ 暖 房 設 備○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○ 自 動 制 御 設 備○ 排 煙 設 備○ 換 気 設 備○一式工 事 種 目○ 空 気 調 和 設 備建 物 別○一式○一式○一式○一式○一式○○ 実 験 実 習 器 具 設備○一式○ 給 油 設 備○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○ ガ ス 設 備○一式○一式 ○一式○ 浄 化 槽 設 備○一式○一式工 事 内 容○一式3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する)○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○ 冷 暖 房 設 備 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式屋 外○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○1 提出書類等目録 7 官公署届出書類等8 工具・予備品等10 その他監督職員の指示によるもの又は特記によるもの項共一般通 事4 工事施工関係書類5 工事完成資料6 保守管理資料9 引渡書●注)完成図面の種類は、設計図面に準じて作成すること。 1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 充 て ん 容 器2 集 合 装 置3 転 倒 防 止 等4 メ ー タ ー5 ガス漏れ警報器6 引 込 負 担 金7 電 気 防 食・別途(・50kg ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・要 ・不要・本工事(図示による) ・別途工事8 建物導入部配管 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。 厨 房 機10 ピストンダンパー11 弁 類12 温 度 計13 圧 力 計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。 取付部は図示による。 14 瞬 間 流 量 計 コック付とし、形式及び取付部は図示による。 15 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 1 ダ ク ト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。 設 気 換 ○ 備取付位置は図示による。2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。 空気調和設備の該当項目による。5 チ ャ ン バ ー6 耐 火 措 置4 排気ダクトのシール3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。 1 ダ ク ト2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・ 図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) 4 排 煙 風 量 測 定○ 排 煙 設 備○ 衛 生 器 具 設 備・有り ・無し図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線 の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。 屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。 制備動設自御○1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)○ 給 水 設 備 ○排設水備1 量 水 器2 量 水 器 桝3 弁 類・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・ 図示の箇所に取付ける。 桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2 排 水 勾 配1 洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5 給 水 勾 配6 建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。 (管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。 1 しゅん工時提出物2 定 期 報 告○ ガ ス 設 備1 弁 類3 電 子 納 品 別添「建築工事における電子納品特記仕様書(試行用)」による。 (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。(機器、盤類は除く)4 特別管理産業廃棄物 管 理 責 任 者特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を選任する。 そ の 他 ○本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。 ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 建 築 材 料 等①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理根切中の山留め ・有( ) ・無工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。 (2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。 (3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・設けない ・設けるこの工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 ・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・本工事で負担する。 電気保安技術者を設置する。 ・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。 標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。大きさは、約㎡とする。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。 ・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 重要機器とは下記に示すものをいう。 ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 3.上層階の定義は次による。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 (1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)規 制 対 象 外ホルムアルデヒドの発散量第 三 種該 当 す る 建 築 材 料使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。 耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)1.5〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する5 ペーストシール剤6 電気保安技術者8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等10 足場・さん橋類11 資 材 の 保 管12 建 設 発 生 土13 埋め戻し土・盛土14 山 留 養 生15 発 生 材 処 理16 文 字 入 名 札 等17 取 扱 説 明 板18 総 合 調 整19 容 量 等 の 表 示20 耐 震 措 置標準仕様書によるほか別表-2による。1 設 計 温 湿 度2 居 室 騒 音 限 界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。 外 気屋 内一 般 系 統夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)% ℃湿度(RH)%℃% ℃%℃% ℃%℃% ℃%室名 A 特 性 (dB) N C 値3 煤 煙 濃 度 計4 ばいじん量測定口5 煙 道6 ダ ク ト・設ける ・ ・設ける(測定口は80φとする) ・ ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 ○ 冷 暖 房 設 備 ○ 暖 房 設 備 ○ 空 気 調 和 設復帰方式(・遠隔 ・)定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。 9 防煙ダ ン パ ー(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 工する。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 (別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・・・・・・・・その他監督職員の指示によるもの7 技 能 士 の 適 用公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。 は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 26 管 の 埋 設 表 示 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。舗装部分非 破 壊 検 査27 溶 接 部 の抜取率 ・標準仕様書による ・ 区分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など機械室機械室保温外装( )消 音 内 貼 り既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。ただし、排水管は除く。 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。 ・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 保温種別は下記による ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 排水管 ・ロ ・ ・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 なお仕様はd(ハ)とする。 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。 (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・大便器は保温する。 ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。 振 動 絶 縁 効 率検査の種類 ・RT ・PT又はMT下記の金属電線管は塗装を行う。 ・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。 振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器空 調 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・ ・ 80%以上 ・ ・ %以上 ・ 小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及び・別図による。 ・倉庫・ ・配管の保温外装は下表による。(配管には、冷媒管は除く。)28 塗 装29 機器の基礎 及び30 電 線 類31 は つ り32 保 温 及 び・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。 ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( )・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。なお、保温厚は32に準じる。 保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。 (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。 ・冷媒管の保温の外装は下表による。なお保温化粧ケースの材質は図示による。 33 防 凍 保 温34 試 験35 他工事との取合い36 そ の 他検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ かって下り勾配とする。 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とするする。また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと22 吊 金 物23 配 管 勾 配24 管 の 保 護土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。 25 管 の 埋 設21 あと施工アンカー・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。 確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 ※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※・保温化粧ケース・ ・ 2 完成図(原図・製本・CADデータ)3 設計図(原図・CADデータ)・飲料水の水質の測定(・水質基準検査11項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 ・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂又は川砂) ・山砂の類改修工事標準仕様書第2編第5章による。 電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。 標準仕様書第2編によるほか下記による。 温風乾燥機能(・有 ・無) 擬音装置(・有 ・無) リモコン(・有 ・無)4 小 便 器 洗 浄 弁・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・止水栓付 1 シ ス テ ム2 機 器 の 寸 法 概略寸法とする・ドライシステム ・ ・標準図 施工72による 本組。 ・標準図 施工73(・(a) ・(b))による・改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 5 水 栓6 洗 面 器7 標 記 板加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別・ ・ ・ ・・ ・ ・・温風暖房 ・温水暖房 ・FF暖房・・・局所換気 ・ ・ ・・水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)・屋内消火栓設備 ・消火器 ・ ・4.設 備 概 要(○印を付けたものを適用する)・液化石油ガス(発熱量 100,000 KJ/Nm )・都市ガス(発熱量 KJ/Nm、供給事業者名:)3 3放流先・公共下水 ・ 浄化槽 (・合併 ・単独 ) 版)」(以下、「標準図」という。)による。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の 工事仕様は適用しない。 1.共 通 仕 様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備 対 象 部 分:主任担当技術者 担当技術者意匠担当○○○○設計事務所 氏名 ○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名構造担当○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名積算担当○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名電気設備担当○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名機械設備担当○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 氏名○○○○設計事務所 ○○ ○○設計事務所名 管理技術者Ⅲ.工 事 仕 様Ⅱ.管 理 技 術 者 等 ・節水固定コマ (・寒冷地水栓(参考型番 KTL-10 ) ・ ) 工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)( 令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 令和 年 月 日)○2.特 記 仕 様 (1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。 章 項 目 特記事項1 機 材 等督職員の承諾を受ける。 る。ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。なお、システムとして機能するものにあって は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。 (別表-2)しゅん工時提出物(○印を付けたものを提出する。作成方法は「長野県営繕工事の手引き」による。)3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ジー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 東御市 東部中学校A-01図参照SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号機械設備工事特記仕様書R6・2M-01A1:S=1/A3:S=1/東部中学校トイレ改修2期工事機 器 名 称参考型番付 属 品TOTO LIXIL ※ 撤 去 工 ※和風便器紙巻器普通便座のみ(既存洋風便器) ※ 新 設 工 ※洋風便器 CFS498BLC BC-P110SMLタンク SP498BAY DQ-PA150CH温水洗浄便座 TCF5534 CW-PA21L-NE 分岐水栓紙巻器 YH117 CF-32H温水洗浄便座のみ(既存洋風便器)TCF5534 CW-PA21L-NE 分岐水栓設 置 場 所普通教室棟(A-1) 特別教室棟(B-1) 特別教室棟(B-2) 特別教室棟(B-3) 特別教室棟(C-1) 特別教室棟(C-2) 特別教室棟(C-3) 合計男子女子多目的多目的多目的男子女子男子女子男子女子9 131313 219 131313 212111111111 119 131313 219 131313 219 131313 219 131313 212111111111 11SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号機器表 R6・2M-02 東部中学校トイレ改修2期工事改修前身障者用物入±0PS水のみPS±0ベンチ消火器ボックスベンチ消火器ボックス温水器4,500 4,800 8,400 4,800 4,5009,000 9,000 9,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,600 5,0006,600 2,4009,0008 20 18 16 14 8K NK N消火器ボックス男子便所-20女子便所-20掃除用具入改修後身障者用物入±0PS水のみPS±0ベンチ消火器ボックスベンチ消火器ボックス温水器4,500 4,800 8,400 4,800 4,5009,000 9,000 9,0001,600 5,0006,600 2,4009,0001,600 5,0006,600 2,4009,0008 20 18 16 14 8K NK N消火器ボックス男子便所-20掃除用具入身障者用身障者用-20校舎A-1 便所平面図 S=1/50校舎A-1 便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設便座 撤去処分便座 撤去処分衛生器具撤去処分…床:タイル撤去モルタル下地共…床:タイル張替下地モルタル女子便所衛生器具 新設令和8年施工令和8年施工A-1 女子洋風便器新設 9温水暖房便座のみ 2コア抜きφ63 9A-1 女子和風便器撤去 9便座のみ撤去 2SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号R6・2M-03A1:S=1/50 給排水設備1(A)1階女子東部中学校トイレ改修2期工事改修前改修後±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300PS消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±0水のみ±0150 302,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±0±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300PS消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±01,020水のみ±02,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±01,000 1,100 2,200300 4,0001,000 1,100 2,200300 4,0002,600D2,600DD C D C校舎B-1・C-1便所平面図 S=1/50校舎B-1・C-1便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設便座 新設…床:タイル張替…床:タイル撤去便座撤去処分衛生器具撤去処分便座撤去処分便座撤去処分衛生器具 新設衛生器具撤去処分衛生器具 新設モルタル下地共下地モルタルB-1 多目的温水暖房便座のみ 1B-1 多目的便座のみ撤去 1C-1 男子和風便器撤去 1便座のみ撤去 1C-1 女子和風便器撤去 3便座のみ撤去 1C-1 男子洋風便器新設 1温水暖房便座のみ 1コア抜きφ63 1C-1 女子洋風便器新設 3温水暖房便座のみ 1コア抜きφ63 3SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号R6・2M-04A1:S=1/50 給排水設備2(B.C)1F東部中学校トイレ改修2期工事C改修前改修後±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±0PS水のみ±02,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±0±0300 3,800 4,2002,600 1,200 1,500 2,7008,000300PS消火器埋込ボックス廊下±0-50女子便所-50男子便所±01,020水のみ±02,150 2,200 4505,100身障者便所便所倉庫±01,000 1,100 2,200300 4,0001,000 1,100 2,200300 4,0002,600D2,600DD C D校舎B-2・3 C-2・3 便所平面図 S=1/50校舎B-2・3 C-2・3 便所平面図 S=1/50便座 新設便座 新設便座 新設…床:タイル張替…床:タイル撤去便座撤去処分衛生器具撤去処分便座撤去処分便座撤去処分衛生器具 新設衛生器具撤去処分衛生器具 新設モルタル下地共下地モルタル75、50A、100、50、5075、50A、100、50、50C-2/C-3 女子洋風便器新設 3温水暖房便座のみ 1コア抜きφ63 3C-2/C-3 男子洋風便器新設 1温水暖房便座のみ 1コア抜きφ63 1B-2/B-3 多目的温水暖房便座のみ 1C-2/C-3 女子和風便器撤去 3便座のみ撤去 1C-2/C-3 男子和風便器撤去 1便座のみ撤去 1B-2/B-3 男子便座のみ撤去 1SCALEPROJECT & DRAWING.NO.DATEJOB NAMESHEET TITLE一級建築士登録:建設大臣 第256096号 川 上 善 博CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN〒389-0502 長野県東御市鞍掛383-9 TEL 0268-62-3255 FAX 0268-62-3256株式会社 シャトーシーピー一級建築設計事務所5 6 7 81 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS一級建築士事務所登録:長野県知事(上田)J第92041号R6・2 A1:S=1/50M-05給排水設備3(B.C)2F・3F東部中学校トイレ改修2期工事 特記仕様書1 工事については、学校運営に支障のない日に実施することとし、詳細は、監督員、学校責任者と協議すること。2 工事着手前に施工計画書、工程表、材料承認申請など工事に必要な書類を提出し、監督員の承認を得てから実施すること。3 工事及び資材の搬入等については、児童、学校関係者、来庁者等の安全確保に十分配慮すること。請負者が起因する第三者に与えた損害及び苦情等は請負者にて負担処理を行うこと。4 請負者が起因する損害及び苦情等は請負者にて負担処理をすること。5 提出書類については、別紙提出書類リストのほか、竣工図を作成し、Jww及びPDFにて提出すること。6 疑義などがある場合は、速やかに担当者と協議すること。7 問い合わせ先東御市教育委員会 教育課 学校施設係 担当 小林 電話0268-64-5906
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