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食器洗浄及び清掃作業部外委託

発注機関
防衛省航空自衛隊新田原基地
所在地
宮崎県 新富町
公告日
2025年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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食器洗浄及び清掃作業部外委託 ノ)ヽユヽ生回契約担当官航空自衛隊第5航第 8  号令和7年2月 18日iitrtl蒔:iIIR聖璽会計隊長越智靖下記により入札を実施するので、「入札及び契約心得」を熟知の上、参加されたい。 記」!願|lξ1入札に付する事項(1)件    名 食器洗浄及び清掃作業部外委託(2)履行場所 航空自衛隊新田原基地(3)履行期間 令和7年4月 1日 ~令和8年3月 31日(4)契約方法 単価契約2入本L日 時  令和7年3月 11日 (火)9時00分3入札方式   一般競争入札4入札場所   航空自衛隊新田原基地司令部庁舎lF入札室5参加資格(1)令和4・ 5・ 6年度の資格審査結果通知書(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、 B、 C又はDの等級に格付けされ、九州。 沖縄地域の競争参加資格を有する者。 (2)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者。 (3)防衛省防衛装備庁長官又は航空幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。 (5)原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。ただし真にやむを得ない事由を防衛省防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。 6入本L方法落札決定に当たっては、入札書に記載された単価に各予定数量を乗じて計算した金額の合計(予定総価)額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 7保証金 入札保証金:免除、契約保証金:免除8契約書等作成の必要の有無 有9説明会 なし10契約条項を示す場所航空自衛隊新田原基地会計隊契約班及び新田原基地ホームページ11適用する契約条巧航空自衛隊標準契約条項の食器洗浄作業等部外委託契約条項及び適用契約条項の関係条項による。 12その他(1)第5項の参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (2)入札保証金の納付を免除した場合において、落札者が契約を結ばないときは、入札書に記載された単価に予定数量を乗じて得た額の合計額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額の100分の5に相当する金額を徴収することとする。 (3)入札参加希望者は、下記連絡先まで一報の上、入札開始前までに資格審査結果通知書の写しを会計隊契約班に提出すること。(FAX可とする。)(4)入札に代理人が参加する場合は、委任状(随意様式)を提出すること。 (5)入札参加者は、入札前までに時給単価資料を提出する。入札前までに本資料の提出がない又は最低賃金を下回っている場合は、入札を無効とする。 (6)郵便入札を可とする。また、郵便入札の場合は、時給単価資料及び入札書を各々封筒に入れて封かんし、さらにこれらを1つの封筒に入れて封かんすることを可とする。その際、入札書を入れた封筒へ「入札書在中」と記載し、入札日前日必着(土日祝日を除く。)とする。 (7)本書記載事項の詳細については、会計隊契約班に照会のこと。 〒889-1492宮崎県児湯郡新富町大字新田19581航空自衛隊新田原基地 第5航空団会計隊契糸担当:緒方TEL 0983-35-1121(内線)5735  FAX 0983-35-1805(直 通)入札(見ゴ難)書貴通知。 公告に対し、入札及び契約心得・契約条項等承知の上、上記のとおり提出します。 契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長越智靖彦殿令和7年 3月 11日住所、会社名、代表者名履行期間 令和7`年4月 1日 ~令禾日8`午3月 31日 履行場所 航空自衛隊新田原基地品  名(件名) 規 格 単位 予定数量 単価 金 額 備  考食器洗浄及び清掃作業部外委託仕様書のとおり 式 1(内訳)平日(朝 ) 仕様書のとおり 回 238平日(昼) 回 201平日(夕)金曜日以外 ′′ 回 189平日(夕 )金曜日 回 12休日(昼)′′ 回 127休日(夕 ) 回 127以下余白入札e著積)金額¥_⊥_______L___委任状令和7年3月 11日契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦殿(委任者)住  所会社名代表者私は、下記の者を代理人と定め、下記件名の入札に関する一切の権限を委任します。 1 件名 食器洗浄及び清掃作業部外委託2 履行場所 航空自衛隊新田原基地(代理人)住   所氏   名市価調査書契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長越智靖彦殿令   和  7  年  2  月  28   日住所、会社名、代表者名履行期間 令和7年4月 1日~令和8年3月 31日 履行場所 航空自衛隊新田原基地品  名(件名) 規 格 単位 予定数量 単 価 金 額 備  考食器洗浄及び清掃作業部外委託仕様書のとおり 式 1(内訳)平日(朝 ) 仕様書のとおり 回 238平日(昼) 回 201平日(夕 )金曜日以外 回 189平日(夕 )金曜日 回 12休日(昼) 回 127休日(夕 )′, 127以下余白=本社(見積)金額¥回食器洗浄等役務の市場価格調査票【見積金額】単価は、以下の1から7項に記載された金額が含まれる。 円※1※2区区分作業当たりの単価等の予定人数【内訳】注:1から7項目において重複がないように記載する。 1 人件費及び勤務体制(1)従業員時給単価:        円/時間(一人当たり)※ 3※3:通勤手当・賞与等を除いた単価。基本賃金以外が含まれている場合は、切り分けて第2項に記入(2)作業従事者等の総人数(予定) 人2 通勤手当・賞与等 単位:円※4: る1カ月 の の平均値の算出は、全作業従事者等に対する4月~翌年3月までの通勤手当の総支給予定額を12カ月で除したものとする。 ※5:賞与等は全作業従事者に対する年間支給予定額3 消耗品費(被服及びクリーニングも含む)注:仕様書から貴社が準備する必要品についてリストを作成し、合計金額(1式)を入力する。 1式            円(細部、リスト参照)区分 予定数量人員※1 単価※2 合計 (回数×単価) 備考平日(朝) 238平日(昼) 201平日(夕 ) 189平日(夕)金 12休日(昼) 127休日 (夕 ) 127合計 ンノイ /年間金額 項目 1月 当たりの金額 月12 通勤手当(※ 5) 賞与等合計_一 ´´´~例食器洗浄等役務の市場価格調査票(例 )【見積金額】単価は、以下の1から7項に記載された金額が含まれる。 単位 :円※1※2たり区分作業当たりの単価【内訳】注:1から7項目において重複がないように記載する。 1 人件費及び勤務体制(1)従業員時給単価:   1,200 円/時間(一人当たり)※ 3※3:通勤手当・賞与等を除いた単価。基本賃金以外が含まれている場合は、切り分けて第2項に記入(2)作業従事者等の総人数(予定) 21  人2 手当・与等 単位:円※4 )アい、__ る1 の平均値の算出は、全作業従事者等に対する4月~翌年3月までの通勤手当の総支給予定額を12カ月で除したものとする。 ※5:賞与等は全作業従事者に対する年間支給予定額3 消耗品費(被服及びクリーニングも含む)注:仕様書から貴社が準備する必要品についてリストを作成し、合計金額(1式)を入力する。 1式      1,200,000円 (細部、リスト参照)区分 予定数量 人員※1 単価※2 合計(回数×単価) 備考平日(朝) 238 15,000 3,570,000平日(昼) 201 55,000 11,055,000平日 (夕 ) 189 20,000 3,780,000平日(夕)金 12 4,000 48,000休日(昼) 127 15,000 1,905,000休日 (夕 ) 127 5,000 635,000合計 ン″″ン″″ 20,993,000年間金額 項目 1月 当たりの金額 月600,000 通勤手当 50,000(※ 4) 120 (※ 5) 賞与等600,000 合計食器洗浄等役務の実態調査票1 人件費及び勤務体制(1)作業従事者等時給単価 円/時間 (一人当たり)注1:時給単価が複数ある場合′E)しヽては、時給の高低に関わらず最も多くの作業従事者等に支払われている時給単価を記載する。 注2:時給単価以外に支給されているもの(通勤手当、賞与等)の有無を確認し、該当がある場合は、第2項に記載する。 注3:時給単価に、基本賃金以外の手当等が含まれていないか確認する。含まれている場合は切り分けた上で、必要に応じて第2項に記載する。基本賃金以外の手当等が含まれたままの場合、重複計上や過大計上になるおそれがあるので注意すること。 (2)作業従事者等の総人数 ( 年 月  日現在※1)(食器洗浄等役務に関し従事するものでシフトに組まれている総人数)※1:最新のシフト表の作成日(3)作業従事者等の総人数のうち、介護保険の対象者(40~64歳)人手当・与等 単位:円※2: る1カ月 の の平均値の算出は、全作業従事者等に対する4月~翌年3月までの通勤手当の総支給額(実態調査が1月にあり、1月~3月分が未支給となっている場合は、支給予定額とする。)を 12カ月で除したものとする。 ※3:賞与等は全作業従事者等に対する年間支給額上記のとおり回答する。 2年  月   日住所会社名代表者名担当者名・連絡先調査実施年月日等(官側記載欄)年   月   日(調査方法:         )年間金額 項目 1月当たりの金額 月通勤手当 12(※ 3) 賞与等△ 曇上匡I口 |食器洗浄等役務の実態調査票(例 )1 人件費及び勤務体制(1)作業従事者等時給単価:   1,100  円/時間(一人当たり)注1:時給単価が複数ある場合については、時給の高低に関わらず最も多くの作業従事者等に支払われている時給単価を記載する。 注2:時給単価以外に支給されているもの(通勤手当、賞与等)の有無を確認し、該当がある場合は、第2項に記載する。 注3:時給単価に、基本賃金以外の手当等が含まれていないか確認する。含まれている場合は切り分けた上で、必要に応じて第2項に記載する。基本賃金以外の手当等が含まれたままの場合、重複計上や過大計上になるおそれがあるので注意すること。 (2)作業従事者等の総人数:   13人 (〇年○月○日現在※1)(食器洗浄等役務に関し従事するものでシフトに組まれている総人数)※1:最新のシフト表の作成日(3)作業従事者等の総人数のうち、介護保険の対象者 (40~64歳)13人2 通勤手当・賞 単位:円2 )アい_ る1カ月 の の平均値の算出は、全作業従事者等に対する4月~翌年3月までの通勤手当の総支給額(実態調査が1月にあり、 1月~3月分が未支給となっている場合は、支給予定額とする。)を 12カ月で除したものとする。 ※3:賞与等は全作業従事者等に対する年間支給額上記のとおり回答する。 〇年○月○日住所会社名代表者名担当者名・連絡先調査実施年月日等(官側記載欄)〇年○月○日(調査方法:月 年間金額 項目 1月当たりの金額12 660,000 通勤手当 55,000 (x 2)0(※ 3) 賞与等660,000 △ 曇↓匡:口 |■■航空自衛隊仕様書仕様書の種   類内容による分類 役務仕様書性質による分類 個別仕様書物品番号ロロロ又件名)、」「rJ、・名5空団LPS― C00009-1承 認令和6年2月 29日作 成令和5年3月 15日改  正令和6年2月 29甲作成部隊等名業務隊給養小隊1総 則1.1 適用範囲この仕様書は,航空自衛隊新田原基地(以下“官側"という。)食堂において実施する食器洗浄及び清掃作業部外委詫(以下“役務"という。)について規定する。 1.2 用語の定義この仕様書で使用する用語の定義は,次に定めるところによる。 a)契約担当官          ・食器洗浄及び清掃作業の部外委託に関わる契約を締結する者b)検査官契約担当官の任命を受けて,契約担当官補助者として食器洗浄及び清掃作業の部外委託に関わる契約履行の適否の検査を行う者c)契約相手方食器洗浄及び清掃作業の部外委託契約を請け負う者、d)現場責任者作業現場における一切の責任を有し,作業従事者の管理,技術指導,官側との交渉等に従事する者e)作業従事者この役務に直接従事する者なお:現場責任者が作業従事者を兼ねることは可能法律(昭和23年法律リデ平日を休日として, 日曜日,国民の祝日定する休日及び官側のg)h)を8と7こ1う第扱るよすに関合に都等日規日曜に休土> 号f‥枚示27開度数断年 判成 示作枚開事前に示した日をいう。 平日 _前号に該当する日以外の日及び官側の都合により土曜日, 日曜日,国民の祝日に関する法律に規定する休日を平日として扱う日をいう。 隊員食堂喫食場,玄関(手洗い場合む。)をいう。 分類番号:E-10-124保存期間:5年保存期間満了時期:2028.3.31022年 度仕食器洗浄及び清掃作業部!外委託2i)」)l()|)1 b)c)d)プーン,ナイフ,フ,ォーク及びレンゲをいう。 食場洗洗 ス‐部食器器等,幹喫食食箸箸堂,玄関(手洗い場合む。)をいう。 浄場浄場(排水溝を含む。),食器返納場及び残飯庫をいう。 222 a配食缶等配食缶,箸入れ,食器入り容器及び配膳用品をいう。 3 本委託業務の概要`官側の施設,器材を使用して,食器.・ 配食缶等の洗浄,(隊員及び幹部食堂(事務室,厨房及び糧食倉庫を除く。)の清掃及びこれらに付随する作業を行うものである。 役務に関する要求1  作業の条件1.1  契約相手方の作業条件契約相手方の作業条件は,次による。 日々の作業において,現場責任者を1名配置するものとし,官側が示す食数予定に応じ調達要領指定書に基づき,作業従事者を適切に配置するものとする。ただし,必要な従事者数以下の人数で作業を実施する場合については,作業従事者の配置と作業計画について官側に提示し,官側の事前の了承を得てから作業員を削減するものとする。 作業従事者等については,身飛保証が確実なことを確認した上で配置するとともに,ヽ事故防止,秘密保全その他関係法令などを厳守するも′のとする。 契約相手方の経費負担は,次のとおりとし,作業に必要な消耗品等は業務の契約期間中不足がないよう準備するものとする。 1)・作業用被服類,'食器洗浄及び食堂清掃作業に必要な消耗品(洗浄剤,洗浄用具,清掃用具) 2)保健衛生用消耗品3)その他,官側の準備ずるもの以外全て調達要領指定書によるもののほか,契約相手方は,業務に必要と認める消耗品等を準備する。 器材などの使用に当たっては,次の事項を遵守するものとする。 1)安全に万全を期す。 2)作業従事者自らが器材を使用して負傷した場合は,契約相手方の責任と費用負担において処置をするものとする。 3)使用前の安全点検,使用後の点検・手入れによつて,器材の故障を未然に防止する。 なお,施設及び器材などの維持,修理は原則として官側の負担とする。 e)本役務の実施に伴い,故意又は過失によって施設又は器材などに損害を与えた場合は,速やかに検査官に報告するとともに,契約相手方の責任において速やかに現状に復旧するものとする。 f)使用する施設及び器材は,本業務以外に使用してはならない。 2.1.2作業従事者等の服務作業従事者等の新田原基地内における一般的な遵守事項は,隊員に準ずるものとする。特に車両については,基地内交通規則(制限事項)を遵守するものとし,新田原基地への入門時にドライブレコーダー機能の無効化措置をするものとする。また,本役務の実施により知り得た内容を漏えいすることを禁止する。                     ・2.1.3作業従事者等の作業条件作業従事者等の作業条件は,次によらない者とする。 a)成年被後見人又は被保佐人b)禁錮以上の刑に処せられ,その執行を終わるまで:又は執行を受けるこnOとがなくなるまでの者c)法令の規定による懲戒免職の処分を受け,当該処分の日から2年を経過していない者d)日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し,又はこれに加入した者e)現場責任者及び作業従事者等は,勤務時間中,所在を明確にする。 2.2 作業の内容              ―a)喫食後の食器及び盆は,洗浄剤を使用して食器洗浄機で洗浄するものとし,箸等については洗剤を使用して洗浄(食器洗浄機に適さない箸等,食器類は洗剤を使用し手洗いにより洗浄)し,食器かごに分類・整理して収納の上,それぞれ食器消毒保管庫へ格納する。この際,隊員食堂と幹部食堂の食器は混合させることなく食器消毒保管庫へ格納する。 `食器かご及び食器消毒保管庫等の保管器材が汚れている場合は洗浄・手入れする。消毒乾燥後は所定の場所に配置する。 b)隊員食堂食器返納場に返納された運搬食用食器及び盆は,洗浄剤を使用し,食器洗浄機で洗浄後,食器消毒保管庫に格納する。箸等については手作業で洗浄後,食器消毒保管庫に格納する。 c)乾燥済の食器,盆,箸等は,次の食事までに所定の位置に配置する。 d)隊員食堂及び幹部食堂に設置してあるごみ箱のごみ袋の交換及びゴミ(残飯を含む。)分別処理を実施する。 ゴミは回収するごとにゴミ収集場へ運搬する。 e)喫食後,給茶機,食卓及び椅子をアルコールを使用し清掃する。その際,食卓備付け品(調味料,ティッシュペーパー及び紙ナプキン)の整理及び補充を併せて行う。またドレッシングコーナーのテーブルも同様に清掃を実施し,整理及び補充を併せて行う。 f)喫食後の喫食場,玄関,食器返納場の清掃g)朝食及び昼食後の清掃は喫食後,床全体を第で清掃した後,モップ掛けをおこなう。 h)夕食後の清掃は喫食後,掃き掃除のみを基本とするが,特に汚れている箇所はモップ掛けを行う。 i)喫食後,隊員食堂及び幹部食堂の流し場を洗浄剤を使用して洗浄する。 」)喫食後,隊員食堂及び幹部食堂の残飯庫の床をブラシで洗浄する。 K)食器洗浄作業終了後,食器洗浄機及び水槽を洗浄剤で洗浄するものと・し,食器洗浄場の床(排水溝を含む。)をブラシで洗浄する。 1)会食時の食器,盆,箸等の準備及び沸浄作業を実施する。洗浄作業は洗浄剤を使用し手作業で実施した後,食器消毒保管庫で保管し,所定の場所へ格納する。 m)玄関手洗い場の手洗い洗剤及び手指アルコール,ペーパータオルを補充する。 n)喫食場内の植物の水やりを実施する。 o)おしばりは,洗浄剤を使用し洗濯機で洗浄する。 p)食器の汚れが酷い場合(通常の作業で落ちない場合),漂白処理を実施する。 q)食卓,椅子及び床で汚れがひどい場合,洗浄剤を使用・し清掃作業を実施する。                         「r)夏季(7胡 ~9月基準)に使用するコップについては,洗浄剤を使用し手作業で洗浄する。 作業量洗浄する配食缶等の種類及び数量(平均)は,調達要領指定書のとおり。また,食数増減の場合は,契約相手方は官側との調整により柔軟に対応するものとする。 ●● ●U●4 0ι142.3.2 清掃する食堂の面積及び食卓・椅子の数量は調達要領指定書のとおりとする。 2.41 作業開始時刻及び終了時刻作業開始時刻及び終了時刻は,表 1を基準とする。 表1の[ロは ※2.512.7.2マ′ 7′つ4 0乙2.63 検査a)各食の作業の際は,検査官から次の判定基準に基づき検査を受けるものとる 査書の例については別紙様式によるものと作業日作業日一覧表(基準)は,調達要領指定書のとおり。 作業回数作業回数一覧表(基準)は,調達要領指定書のとおり。、洗浄剤食器洗浄機用洗浄剤(ジーバイエス製「デターファインコンクLA」 又は同等以上他社製品含む。)午間使用量60個 (1個 6 kg)配食缶等全般洗剤(ジーバイエス製「プロセンテ濃縮中性洗剤」又は同等以上他社製品含む。)年間使用量50個 (1個 5 kg)は終了時刻 区    分 開始時刻10時 30分 朝食作業 5時 00分15時 30分 11時 00分 昼食作業時時0308711分う0ハ刀 16時 00分 夕食作業検査項目 判定基準 検査の時期等献立,予定喫食者数及び配置基準等に基づき業務を履行するに足る作業従事者等が確保されていたか実施態勢作業従事者等の健康状態の確認,指導及び記録等の衛生管理態勢は確立されていたか。衛生管理業務に必要・な保健衛生用消耗品の準備状況,作業従事者等の個人用被服等身だしなみは良好だったか。 その日の作業開始時官側の指定した要領に基づき,食器,配食缶等の洗浄・手入れを行ったか。 定した数量の食器,食缶等をぅ時間内に洗浄したか。 食器,食缶等の洗浄状況朝・昼・夕各食の食器洗浄作業時清掃状況官側の指定した要領に基づき,食器場,食卓,椅子及び食卓備付品の清掃を行ったか。 洗浄朝食時・昼・夕各の清掃作業官側の指示した要領・頻度に基づき,器具等の洗浄・清掃・格納がなされていたか。 ‐器具等の員数は不足していなかったか。 清掃器材・用具等の洗浄状況等その日の作業終了時いて不 ´つ 場 ヽ 再´                                             5ものとする。 4 その他の指示4.1 衛生に関する事項衛生に関する事項は,次による。 a)契約相手方は,厚生労働省の「大量調理施設衛生管理マニュアル(以下「マニュアル」という。)」 に定める調理従事者の衛生管理に基づき,作業従事者等の衛生管理を行うものとする。 b)作業従事者等に関わる食中毒などが発生し,損害賠償が求められるなど官側が損害を被った場合には,契約相手方'が官側に対し損害賠償の責任を負う。 `c)契約相手方は,官側がマニュアル別紙に示す作業従業者などの衛生管理点検表の点検項目に不備を確認し,不適格と指示した者は,就業させてはならない。 d)作業従事者等の,ノロウイルス及び新型コロナウイルスを含む感染症罹患からの復帰に関しては,感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成10年法律第114号)及び感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則(平成1:0年厚生省令第99号)に基づくとともに,官側が食厨房内に立ち入らせることが適当と判断できるよう医師の証明,診断結果のわかるもの(診断書等)を提示,又は写しを提出させるものとし,必要な検査費用等(診断書の取得費用を含む。)は,契約相手方の負担によるものとする。 ・4.2 提出書類契約相手方が,官側に提出する書類は,表 2のとおりとする。 表2-提出書類一覧提出書類名 提出頻度 提出時期 備  考作業従事者等―覧年1回 落札後速やか,フ・YL― れその都度提出す作業従事者等菌検索結果月1回以上毎月上旬(ただし,受託年度4月 分は業務開始の官側が指定する日まで)出血める2   1ロウるこ3  菌結果4  作れば月場} 症検3月検査機関査)ァイヽ一を発更1ヨiノめのあ0′/1と|検を社蟄メモと月ル索提1従かトつ はA‐T丑行ソ)`スの…ノe施出する。 事者にその F吉■がこ る作業従事者等勤務割振表(勤務予定表)月1回 翌二月分を前月25日 まで開ま2.出るが指定する日で従しもの事の者の変更の都官側の確認をとする。 度提受け作業従事者等勤務実績表月 1回 当月分を翌月5日まで 表の達要2 契作業やか‐式に+bと=r r国 人L年度了後ついては,書のとおり3.月分は最だ■フ■)アイヽ―‐)ァい―同日,ァVヽ―‐る終速勤務実態作業完了届月1回当月分を翌月5日まで …メむ時務を,6なお,提出時期に間に合わないことが予想された場合,契約相手方は速やかに官側へ通知し,今後の対応について協議するものとする。作業の完了届は,官側があらかじめ定める期間の終了時に官側の定める様式により行うものとする。 4.3 管理事項a)食器類の洗浄の際に使用する食器洗浄機は,官側が準備するものとする。 b)作業従事者は,食器洗浄機を使用する際,正常に作動することを確認するとともに,動作不良の際は速やかに官側へ通知するものとする。 4.4 再委任に関する事項契約相手方は,この役務を第二者に再委任しないものとする。 4.5 仕様書に関する事項契約相手方は,この仕様書に疑義が生じた場合は,契約担当官と協議するものとする。 検   査   書ゲこ[1 基地○月夕食 昼食 朝食夕食 昼食_備考合否確認検査官合否確認検査官合否確認検査官備考作業日日)確認検査官確認検査官合否 合否 合否確認検査官作業日(曜日)事区分等月  日月   日月  日月   日月  日 ( ) 月  日月   日月   日月  日月  日月  日月   日月  日月  日( 月  日月  日( 月   日月   日月  日月  日月  日月  日( 月  日月   日( 月   日月   日月   日月   日月  日月   日月  日0別紙様式1■発簡番号業隊-11 調達要求番号令和7年 2月 18日調達要求年月日第5航空団基地業務群業務隊令和7年 2月 3日作成年月日調達要領指定書食器洗浄及び清掃作業部外委託件   名5空団LPS― C00009--1仕様書番号役務の内容1 食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値別表第1のとおり。 2 年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)別表第2のとおり。 3 洗浄する配食缶等の種類及び数量(平均)別表第3及び第4のとおり。 4 清掃する食堂の面積、食卓及び椅子の数量別表第5及び別表第6のとおり。 5 作業日一覧表(基準)別表第7のとおり。 6 作業回数一覧表(基準)別表第8のとおり。 7 作業従事者等勤務実績表別表第9のとおり。 8 隊員及び幹部食堂清掃面積付図第1及び付図第2のとおり。 文書管理者 :第5航空団基地業務群業務隊長 作成年月日:2025。2.1保存期間 :5年保存期間満了 :2030.3.31  枚数 :12枚 配布先 :会計隊長、業務隊長食数予定及び作業に必要な従事者数の参考値別表第■区分食数 作業員最大値(食)最小値(食)平均値(´1:ヽ:)A作業人員(人)B1人当たりの作業時間(時)C平日朝 392 192 279 2 4昼 727 471102589 7 4夕 451 345´0 2ヨ準口| 1570 765 1213 15 10休日朝 0 0 067020昼 233 31 4夕 229 24 64 2 2計 462 55 131 4 6さ、D3別表第2年間を通じて必要となる消耗品のリスト(基準)島 使用区分 品   名 備考作業従事者個人用 マスク9“ 作業従事者個人用 個人用被服帽子・ュニホーム・ェプロン・履物等(白色を基準)作業従事者個人用 使い捨て手袋乙ェ 作業従事者個人用 爪ブラシ民υ 食器洗浄用 スポンジたわしαυ 食器洗浄用中:性洗済」、3弓アルカリ性洗剤7‥ 食器洗浄用 クレンザーo0 食器洗浄用 油用食器洗剤Oυ 食器洗浄用 除菌漂白剤10 食器洗浄器具清掃用 食器洗浄器用洗剤 仕様書のとおり11 食器洗浄器具・卓上清掃用 消毒用アルコール洗浄後消毒、食卓・卓上品・椅子消毒     ―ヽ12 卓上清掃用 タオル、布巾13 卓上清掃用 洗濯用洗剤 タオル、布巾用14 食堂・食器洗浄室清掃用 ほうき15 食堂・食器沸浄室清掃用 デッキブラシ16 食堂・食器洗浄室清掃用 , バケツ17 食堂・食器洗浄室清掃用 水切り18 食堂・食器洗浄室清掃用 モップ4別表第3洗浄する配食缶等の種類及び数量 (平均)1 平日12 酉己n口日 外昼食 朝食食器類139 345 589 279 1 飯食器345 589 279 2 汁食器139 345 589 279 3皿・野菜皿皿・139 345 589 279 4 4ヽ鉢345 589139 345 589 279コップ6 み139 345 589 7  盆139 345 589 8 箸等1 上記は、年間の平均であり日々増減が発生する。 2 食器の種類は基準であり、献立により丼を使用する。 注夕食 昼食 朝食一く一ヽビ百只*ス種″Э´0,“ 50人用飯配食缶(  飯缶 )ハ0(∠ 50人用飯配食缶(  汁 缶  )10 1250人用飯配食缶(副 食缶)rO^り(∠ 食器入り容器ρ0,“ 箸入れ20 24配膳用品1 訓練状況により配食缶等の増減がある。 2 運搬食で使用する食器は、(1)に含まれる(運搬場所により容器の大小ありも)o注139139 279 5  月ヽ1127927954rO洗浄する配食缶等の種類及び数量 (平均)・5別表第4:個)1 休日等(1)2)  西己夕食 昼食食器類区朝食64 〈υ 67 1 飯食器64 67 ∩) 2 汁食器64 0 673皿・野菜皿皿・深67 ∩〉 4  小鉢64 67 5  月ヽ■164 67 0コップ6 み64 67 7  盆 064 67 8 箸等注:1 上記は、年間の平均で2 食器の種類には基準でИノИツあ あ 日々増減が発生する。 、献立により丼を使用する。 夕食 朝食,´Oυ^U 50人用飯配食缶(  飯 缶  ),一(6∩) 50人用飯配食缶(  汁 缶  )4 050人用飯配食缶(副 食缶)つ″ 0 食器入り容器へ0 箸入れ00 12 配膳用品訓練状況により配食缶等の増減がある。 運搬食で使用する食器は、(1)に含まれる(運搬場所により容器の大小 2注 : 164 00´り(000あり。)。 (0別表第5清掃する食堂等の面積、食卓及び椅子の数量1 平日区   分面積′  2ヽヽΠlノ食卓数(個)食卓椅子数(個)朝食昼食夕食(金曜日以外)隊員食堂(付図第1)喫食場十玄関+食器返納場食器洗浄場十残飯庫+流し場十手洗い場62 252591.11 124.11曇準口| 715.22幹部食堂(付図第2)喫食場+玄関+食器返納場残飯庫+流し場+手洗い場294.81 8.12計 302.93金曜日夕食隊員食堂(付図第1)喫食場+玄関十食器返納場食器洗浄場+残飯庫十流し場+手洗い場43 172591.11 124.11曇ニロl 715.227〓別表第6清掃する食堂等の面積、食卓及び椅子の数量|2 日等面積′  2ヽヽlllノ食卓数(個 )食卓椅子数(個) 区   分喫食場+玄関+食器返納場食器洗浄場+残飯庫+流し場十手洗い場591.11 124。1143 172昼食夕食隊員食堂(付図第1)715。22 計別表第7作業日一覧表(基準)1 平日2 休日等月 日 月 火水木金土日 月 火水木金土 日 月 火水木金土 日 月 火水木金土 口1 月 火水木金土ロ 合計4月 10 11 14 15 16 17 18 22 23 24 25 28 30 215月 12 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30 206月 10 11 12 13 16 17 18 19 20 23 24 25 26 27 30 217月 10 11 14 15 16 17 18 22 23 24 25 28 29 30 31 228月 18 19 20 21 22 25 26 27 28 29 169月 10 11 12 16 17 18 19 22 24 25 26 29 30 2010月 10 14 15 16 17 20 21 22 23 24 27 28 29 30 31 2211月 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 25 26 27 28 1812月 10 11 12 15 16 17 18 19 22 23 24 25 26 201月 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30 192月 10 12 13 16 17 18 19 20 24 25 26 27 183月 10 11 13 16 17 18 19 23 24 25 26 27 30 31 21計238月 ロ 月 火水木金4-ロ 月 火水木金土ロ 月 火水木金 月 火水木金土 日 月 火水木金土日l 合計4月 12 13 19 20 26 27 295月 10 11 17 18 24 25 31 116月 14 15 21 22 28 297月 12 13 19 20 21 26 278月 10 11 12 13 14 15 16 17 23 24 30 31 159月 13 14 15 2() 21 23 27 28 1010月 11 12 13 18 19 25 2611月 15 16 22 23 24 29 30 1212月 13 14 20 21 27 28 29 30 31 111月 4 10 11 12 17 18 24 25 31 122月 11 14 15 21 23 28 103月 14 15 20 21 22 28 29 10計127∞土219 12ロOJ別表第8作業回数一覧表 (基準)区分月平日 休日等朝食作業 昼食作業夕食作業朝食作業昼食作業夕食作業金曜日以外4月 21回 191回 17回 1回 0回 9回 9回5月 20回 17回 151回 1回 0回 11回 11回6月 21回 18+回 17回 1回 0回 9回 9回7月 22回 19回 18回 1回 0回 9回 9回8月 16回 13回 121回 1回 0回 15回 15回9月 20回 17回 16回 1回 0回 10回 10回10月 22回 19回 17回 1回 0回 9回 9回11月 18回 15[亘l 14回 1回| 0回 12回 12回12月 20回 14回 16回 1回 0回 11回 11回1月 19回 16回 15回 1回 0回 12回 12回2月 18回 15回 14回 1回 0回 10回 10回3月 21回 19回 18回 1回.0回 10回 10回言=L口 | 238回 201回 189回 12回 0回 127回 127回金曜日10別表第9区分 1 区分2 区分3 小計土 日 月 火 水 木 金 土 月 火 水 木 金 土 火 水 米 金 土 火 水 米 金 土 日平 日朝1.s lH0002.0'lH 0002.51H 0.003.0 lH 0.003.51H 0.004.0lH 0.00昼1.slH 0.002.0 lH0002.5lH0003.0lH0.003.5 lH 0.004.01H 0.001.5 lH0002.0lH 0.002.s lH 0.003.0lH0.003.s lH 0.004.0lH 0.00朝| 0.00昌 | 0.00夕 |0.00朝 |0.00畠 | 0.00夕 |0.00作業従事者等勤務実績表○月分勤務実績表(平日)○月分勤務実績表(休日)作業従事者が朝、昼、夕それぞれ実際に勤務した時間を実績として記録する記載要領は、実績表の該当する欄に作業従事者数を記載するものとする。 30分または1時間単位での記載とし、15分未満は0分、15分以上は30分で記載する6また30分以上45分未満は、30分、45分以上1・時間未満は1時間とし記載する。 区分 1 区分 2 区分 31日 5日 6日 8日 9日 14日 16日 24ヨ 23日 301小計土 火 水 木 金 土 月 火 水 木 金 土 日 火 水 木 金 土 日 火 水 米 金 土休日朝1.s lH2.0lH2.5lH3.0 lH3.51H4.0lH昼1.5 lH2.0lr-t2.5lH3.0lH3.5lH4.0lHタ1.5 lH2.0lH2.5lH3.0 IH3.slFt4.0lH期 |基 |夕 |朝|島 |夕|123注(.(|付図第1P 【空調機室待機室男子待機室女子――コー‥Lr¬「 ―  ¬L」ぃ_上 ___す _「~~■  「■L__」   L」房+―卜!+一 一しヽ_`」 し、_ピ」「″~ヽ■L、 _`」+「′~ヽ■「′‐ヽ¬「′Fヽ■Llご」Llご」L冒」「 ―― コr ll L1  :I  :、_.′、_′r ll L可燃物置場隊員食堂清掃面積715.22耐,厨玄関( 入口)付図第2「剣口引∃【N厨  房幹部食堂清掃面積 302,93ぶ口,
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