メインコンテンツにスキップ

【電子入札システム対応】国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務

発注機関
国立研究開発法人国立環境研究所
所在地
茨城県 つくば市
公告日
2025年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
【電子入札システム対応】国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年2月18日国立研究開発法人国立環境研究所理事長 木本 昌秀1.競争入札に付する事項(1)件 名:【電子入札システム対応】国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務(2)契約期間:契約締結日から令和7年10月31日まで(3)仕 様:仕様書による。(4)履行場所:仕様書による。2.競争参加資格(1)令和4・5・6年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」の「広告・宣伝」、「会場等の借り上げ」又は「その他」において、「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている者であること。(2)国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第5条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(3)国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第6条の規定に該当しない者であること。(4)契約者等から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。(5)入札説明書において示す暴力団排除等に関する誓約事項に誓約できる者であること。3.電子入札システムの利用本件調達は電子入札システムで行う。なお、同システムによりがたい者は紙入札方式によることができる。・https://www.ebs-cloud.fwd.ne.jp/CALS/Accepter/index.jsp?name1=06A0064006A006004.入札説明書等の交付場所(1)入札の方法等は別途交付する入札説明書によるので、必ず参照すること。(2)交付場所〒305-8506 茨城県つくば市小野川16-2国立研究開発法人国立環境研究所 総務部会計課契約第一係及び当研究所HP上TEL 029-850-2775 FAX 029-850-2388(担当:伊藤)5.入札説明書等に対する質問令和7年2月26日(水)17時00分までに電子メールにより送付すること(送付先:chotatsu@nies.go.jp)。なお、メール送信後、前記4(2)に電話し、受信を確認すること。また、メールの件名は「『国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務』に関する質問」とすること。6.回答書閲覧期間及び場所令和7年3月4日(火)10時00分から令和7年3月19日(水)11時00分まで当研究所HP上(本ページ(※))において閲覧可能である。ただし、質問のない場合は掲示しない。※https://www.nies.go.jp/osirase/chotatsu/kokoku/index.html7.入札参加資格証明書類の提出期限(1)提出期限及び提出場所令和7年3月12日(水)17時00分まで 4.(2)に示すとおり(2)提出方法書面の持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残る方法に限り、受領期間必着とする)によるものとする。なお、電子入札システム(同システムにより入札する者に限る。)若しくは電子メール(送付先:chotatsu@nies.go.jp)による電子データの提出も可とする。ただし、電子入札システムまたは電子メールによるデータ送信後、前記4.(2)に電話し、受信を確認すること。また、電子メールの場合、件名は「『国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務』に係る書類の提出」とすること。8.入札及び開札の日時及び場所令和7年3月19日(水)11時00分国立研究開発法人国立環境研究所 研究本館Ⅱ 1階 第1会議室(茨城県つくば市小野川16-2)9.入札方法入札金額については、1.(1)の業務に関する一切の費用を含めた額とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に課税対象金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず見積もった契約金額から課税額を除いた金額を入札書に記載すること。10.その他留意事項(1)入札及び契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金 免除(3)契約保証金 免除(4)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者がした入札及び入札に関する条件に違反した入札書は無効とする。(5)契約書作成の要否 要(6)落札者の決定方法入札書に記載されている入札書の提出方法、競争参加資格、仕様等の要求要件を全て満たし、仕様書において明らかにした要求要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件を全て満たし、当該入札書の入札価格が国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第13条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 入 札 説 明 書【電子入札システム対応】国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務令和7年2月国立研究開発法人国立環境研究所当研究所の一般競争に係る入札公告(令和7年2月18日付)に基づく入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書による。1.競争入札に付する事項(1)件 名 【電子入札システム対応】国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務(2)契約期間 契約締結日から令和7年10月31日まで(3)仕 様 仕様書による。(4)履行場所 仕様書による。(5)入札保証金 免除(6)契約保証金 免除2.競争参加に必要な資格(1)令和4・5・6年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」の「広告・宣伝」、「会場等の借り上げ」又は「その他」において、「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている者であること。(2)国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第5条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(3)国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第6条の規定に該当しない者であること。(4)契約者等から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。(5)入札説明書において示す暴力団排除等に関する誓約事項に誓約できる者であること。3.入札心得(1)入札参加者は、仕様書及び添付書類を熟読のうえ、入札しなければならない。(2)入札参加者は、前項の書類について疑義があるときは、関係職員の説明を求めることができる。(3)入札参加者は、入札後、仕様書及び添付書類についての不明等を理由として異議を申し立てることはできない。4.電子入札システムの利用本件調達は電子入札システムで行うため、同システムの電子認証(代表者又はその委任を受けた者のICカードに限る。)を取得していること。・https://www.ebs-cloud.fwd.ne.jp/CALS/Accepter/index.jsp?name1=06A0064006A00600なお、同システムによりがたい者は、紙入札方式によることができる。ただし、紙入札方式参加届(別紙1)を7.(1)①に示す期限までに提出すること。提出は、書面の持参若しくは郵送又は電子メールによること。5.入札及び開札の日時及び場所令和7年3月19日(水)11時00分国立研究開発法人国立環境研究所 研究本館Ⅱ 1階 第1会議室(茨城県つくば市小野川16-2)6.入札説明書等に対する質問(1) 入札説明書(契約書案(別紙5)含む)に対する質問がある場合においては、次に従い、質問書(指定様式(※))を提出すること。※入札公告6.に記載のページからダウンロードすること。①提出期間:令和7年2月18日(火)から令和7年2月26日(水)17時00分まで。②提出方法:電子メールによる送付とする(送付先:chotatsu@nies.go.jp)。なお、メール送信後、後記18.の担当あて電話し、受信を確認すること。また、電子メールの件名は「『国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務』に関する質問」とすること。(2)(1)の質問に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。①期 間:令和7年3月4日(火)10時00分から令和7年3月19日(水)11時00分まで。②閲覧場所:当研究所HP上(入札公告6.に記載のページに掲載する。)(3)(1)の質問がない場合、(2)については行わないものとする。7.入札参加資格証明書類の提出(1)入札に参加しようとする者は、本入札説明書2.(1)の証明書類を次に従い提出すること。※提出された書類については返却しない。①提出期限:令和7年3月12日(水)17時00分②提出方法:書面の持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残る方法に限り、受領期間必着とする)によるものとする。なお、電子入札システム(同システムにより入札する者に限る。)若しくは電子メール(送付先:chotatsu@nies.go.jp)による電子データの提出も可とする。ただし、電子入札システムまたは電子メールによるデータ送信後、後記18.の担当あて電話し、受信を確認すること。また、電子メールの場合、件名は「『国立環境研究所公開シンポジウム 2025開催業務』に係る書類の提出」とすること。(2)(1)のとおり提出された書類による本競争参加の可否については、次の期間までに連絡をする。・入札日及び開札の2営業日前16時00分8.入札及び開札(1)電子入札の場合①7.(1)①の日時までに、電子入札システムの証明書等提出画面において、2.(1)の競争参加資格を有することを証明する書類を提出すること。②5.の日時までに、同システムに定める手続に従って入札を行うこと。通信状況によっては当該期限内に入札情報が到着しない場合があるので、時間的余裕を持って行うこと。③入札金額については、1.(1)の業務に関する一切の費用を含めた額とする。④落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に課税対象金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず見積もった契約金額から課税額を除いた金額を入札書に入力すること。⑤同システムにより入札した場合には、本入札説明書において示す暴力団排除等に関する誓約事項に誓約したものとして取り扱うこととする。⑥入札者又は代理人等は、開札時刻に同システムの端末の前で待機しなければならない。⑦事由のいかんにかかわらず入札の引換え、変更又は取消しを行うことができない。⑧入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。(2)紙入札の場合①入札書(別紙2)には、入札参加者の住所、氏名を記入し、金額の記入はアラビア数字を用いて鮮明に記載すること。また、郵送による提出の際は入札書に入札回数(第○回)を記載すること。②入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。③入札金額については、1.(1)の業務に関する一切の費用を含めた額とする。④落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に課税対象金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず見積もった契約金額から課税額を除いた金額を入札書に記載すること。⑤入札書は、別紙の書式により作成し、封かんの上で持参又は郵送により提出するものとする。⑥入札書を持参する場合は、入札書を封かんし、入札参加者の商号又は名称、入札件名及び開札日時を記載し、入札及び開札日に入札箱に投入すること。⑦新型コロナウイルスによる感染症(COVID-19)の感染拡大防止のため、当面の間郵送による入札書の提出は3通まで認めることとする。入札書を郵送により提出する場合は、二重封筒とし、表封筒に入札書在中の旨を朱書し、中封筒に入札参加者の入札参加者の商号又は名称、入札件名及び開札日時並びに入札回数(○回目)を記載して書留郵便(配達証明付)により、次に従い郵送すること。提出期限:入札及び開札の前日(※)16時00分※土・日曜日、祝祭日及び年末年始(12月29日から1月3日)を除く。⑧入札参加者は、代理人又は復代理人(以下「代理人等」という。)をして入札させるときは、その委任状(別紙3、4)を持参させなければならない。⑨入札参加者又はその代理人等は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。⑩開札は、入札参加者の面前で行う。ただし、入札参加者又はその代理人等が開札場所に出席しないときは、入札執行事務に関係のない職員を立会させて開札する。この場合、異議の申し立てはできない。⑪入札参加者又はその代理人等は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。⑫提出済の入札書は、その事由のいかんにかかわらず引換え、変更又は取消しを行うことができない。⑬入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。9.入札の無効次の各号に該当する入札書は無効とする。(1)競争に参加する資格を有しない者の提出した入札書(2)紙入札において、委任状を持参しない代理人等の提出した入札書(3)紙入札において、記名を欠いた入札書(4)入札金額の記載が不明確な入札書(5)入札金額の記載を訂正した入札書(6)誤字、脱字等により意志表示が不明瞭である入札書(7)明らかに連合によると認められる入札書(8)同一事項の入札について、他の入札参加者の代理人等を兼ねた者の入札書(9)同一入札執行回について、入札参加者又はその代理人等が二通以上の入札書を提出した場合(10)その他の入札に関する条件に違反した入札書10.落札の決定本入札説明書2.の競争参加資格及び仕様書等の要求要件を全て満たし、当該入札書の入札価格が国立研究開発法人国立環境研究所契約事務取扱細則第13条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。11.再度入札開札した場合において、入札参加者の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札が無いときは、直ちに再度の入札を行う。なお、再度入札の回数は原則として2回を限度とする。ただし、郵便による入札を行い、開札当日に入札参加者又はその代理人等が開札場所に出席しない場合においては、入札書の提出数以降の再度入札による入札に参加できないため注意すること。12.同価格の入札が2人以上ある場合の落札者の決定(1)落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、電子入札システムによる電子くじにより落札者を決定する。電子入札システムにより入札を行う場合は、入札時に任意の3桁の数字を入力すること。紙入札による場合は、入札書(別紙2)の記載欄に任意の3桁の数字を記載すること。なお、入力された数字は乱数処理により変換された数字により落札者を決定するため、指定した数字が直接判定に用いられるものではない。(2)前項の場合において、数字の指定を行わない者があるときは、職員が任意の数字を入力する。13.落札内訳書の提出(1)落札者は、落札者の決定後すみやかに落札額に応じた内訳書を提出すること。なお、内訳書は可能な限り詳細に記載すること。(2)内訳書は返却しない。14.契約書等の提出(1)落札者は、契約書案(別紙5)により、契約書を作成及び記名押印の上、速やかにこれを契約担当者等に提出しなければならない。なお、当該契約書案の記載内容に質問等がある場合は、前記6.により質問書を提出すること。(2)契約書及び契約に係る文書に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨による。(3)契約担当者等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。15.契約者の氏名国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 木本 昌秀16.入札結果及び契約情報の公表について① 入札結果の公表落札者が決定したときは、その入札結果(落札者を含めた入札者全員の商号又は名称及び入札価格)について、開札場において発表するとともに電子入札システムにおいて公表する予定である。② 契約情報の公表契約を締結したときは、後日当該契約情報を当法人のHPにおいて公表する。独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針(平成22年12月7日閣議決定)」において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について、情報を公開する等の取組を進めることとされている。これに基づき、以下のとおり、当法人との関係に係る情報を当法人のHPで公表することとするので、所要の情報の当法人への提供及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくようお願いする。なお、応札若しくは応募又は契約の締結をもって、同意されたものとみなすこととする。 1) 公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先ア.当法人において役員を経験した者が再就職をしていること又は課長相当職以上の職を経験した者が役員、顧問等として再就職していることイ.当法人との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること2) 公表する情報上記に該当する契約先との契約(予定価格が一定の金額を超えない契約や光熱水料の支出に係る契約等は対象外)について、契約ごとに、物品・役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。ア.前記②1)アに該当する再就職者の人数、職名及び当法人における最終職名イ.当法人との間の取引高ウ.総売上高又は事業収入に占める当法人との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨・3分の1以上2分の1未満・2分の1以上3分の2未満・3分の2以上エ.一者応札又は一者応募である場合はその旨3) 提供を求める情報ア.契約締結時点における前記②1)アに該当する再就職者に係る情報(人数、職名及び当法人における最終職名)イ.直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当法人との間の取引高4) 公表の時期契約締結日の翌日から起算して原則72日以内(4月中に締結した契約については原則93日以内)17.電子入札システムの操作及び障害発生時の問合せ先電子入札システム ポータルサイトアドレスhttps://www.nies.go.jp/osirase/chotatsu/kokoku/e-bidding/index.htmlヘルプデスク 0570-021-777(受付時間:平日9:00~12:00及び13:00~17:30)Email:sys-e-cydeenasphelp.rx@ml.hitachi-systems.com18.提出書類送付先(担当部署)〒305-8506茨城県つくば市小野川16-2国立研究開発法人国立環境研究所 総務部会計課契約第一係 伊藤TEL 029-850-2775E-mail chotatsu@nies.go.jp(別紙1)年 月 日紙入札方式参加届国立研究開発法人国立環境研究所理事長 殿住 所商号又は名称代表者名下記入札案件について、紙入札方式での参加をいたします。件名: 国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務担当者等連絡先部署名 :担当者名:責任者名:TEL :E-mail :(別紙2)入 札 書金 円電子くじに入力する数字(任意の3桁):件名 国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務上記金額をもって貴所入札説明書承諾のうえ入札します。御採用のうえは確実に履行いたします。なお、入札説明書別紙6の暴力団排除等に関する誓約事項に誓約します。年 月 日住 所商号又は名称代 表 者 名国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 殿担当者等連絡先部署名 :担当者名:責任者名:TEL :E-mail :<記入例>入 札 書金 円電子くじに入力する数字(任意の3桁):件名 国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務上記金額をもって貴所入札説明書承諾のうえ入札します。御採用のうえは確実に履行いたします。なお、入札説明書別紙6の暴力団排除等に関する誓約事項に誓約します。××年××月××日住 所 ○○県○○市○○1-2-3商号又は名称 株 式 会 社 △ △ △ △代 表 者 名 代表取締役 □ □ □ □<(復)代理人 ◎ ◎ ◎ ◎ >※代理人又は復代理人が入札する際は、代表者に代わり代理人又は復代理人が記名すること国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 殿担当者等連絡先部署名 :担当者名:責任者名:TEL :E-mail :(別紙3)年 月 日委 任 状国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 殿住 所商号又は名称代 表 者 名今般、私は、 を代理人と定め、令和7年2月18日付け公示された国立研究開発法人国立環境研究所の「国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務」に関し、下記の権限を委任いたします。受任者:住 所商号又は名称役職・氏名記1.本入札に係る一切の権限2.1.の事項に係る復代理人を選任すること担当者等連絡先部署名 :担当者名:責任者名:TEL :E-mail :(別紙4)年 月 日委 任 状国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 殿住 所商号又は名称氏 名今般、私は、 を復代理人と定め、令和7年2月18日付け公示された国立研究開発法人国立環境研究所の「国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務」に関し、下記の権限を委任いたします。受任者:住 所商号又は名称役職・氏名記1.本入札に係る一切の権限担当者等連絡先部署名 :担当者名:責任者名:TEL :E-mail :(別紙5)契 約 書(案)国立研究開発法人国立環境研究所 理事長 木本 昌秀(以下「甲」という。)と、(以下「乙」という。)とは、次の条項により契約を締結する。1.件 名 国立環境研究所公開シンポジウム2025開催業務2.契約金額 金 円(うち消費税及び地方消費税額 円)3.契約期間 自 契約締結日 至 令和7年10月31日4.契約保証金 免除5.契約履行の場所及び業務内容 別添仕様書のとおり(信義誠実の原則)第1条 甲乙両者は、信義を重んじ誠実に本契約を履行しなければならない。(権利義務の譲渡等)第2条 乙は、本契約によって生じる権利又は義務の全部若しくは一部を、甲の承諾を得た場合を除き第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。ただし、信用保証協会及び中小企業信用保険法施行令(昭和25年政令第350号)第1条の3に規定する金融機関に対して売掛債権を譲渡する場合にあっては、この限りでない。(義務の履行)第3条 乙は、別添仕様書に基づき、頭書の金額をもって頭書の期間中に義務を完全に履行しなければならない。(再委託等の禁止)第4条 乙は、業務の処理を第三者(再委託等先が乙の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社をいう。)である場合も含む。以下同じ。)に委託し又は請け負わせてはならない。但し、再委託等承認申請書(別紙)を甲に提出し、甲の承認を得たときは、この限りではない。(監督職員)第5条 甲は、乙の業務実施について、自己に代って監督又は指示する監督職員を選定することができる。2 監督職員は、本契約書及び仕様書に定められた事項の範囲内において業務の施行に立会い、又は必要な指示を与えることができる。※再委託等の取り扱いについては、仕様書及び「契約における再委託等の取扱いについて」(当研究所HPに掲載)を参照すること。掲載先:https://www.nies.go.jp/osirase/chotatsu/saiitaku.pdf(業務の報告等)第6条 甲は、必要と認めたときは、乙に対して業務の実施状況について報告を受け、又は説明を求める等の措置をとることができる。2 乙は、甲が前項の報告を依頼し、又は書類の提出を求めたときはすみやかにこれに応じるものとする。 (業務内容の変更)第7条 甲は、業務の実績数量が仕様書上の予定数量に満たない等、必要がある場合には、業務の内容を変更することができる。この場合において、契約金額又は契約期間を変更するときは、甲乙協議して書面によりこれを定めるものとする。(契約の解除)第8条 甲は、次の各号の一に該当するときは、催告することなくこの契約の全部又は一部を解除することができる。一 乙の責に帰する事由により、乙がこの契約の全部又は一部を履行する見込みがないと認められるとき。二 乙が第4条、第17条又は第18条の規定に違反したとき。三 乙又はその使用人が甲の行う監督及び検査に際し不正行為を行い、又は監督者等の職務の執行を妨げたとき。四 履行期限内に成果品の提出がなかったとき。2 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、催告することなくこの契約を解除することができる。一 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき二 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき三 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき四 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき五 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき3 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、催告することなくこの契約を解除することができる。一 暴力的な要求行為二 法的な責任を超えた不当な要求行為三 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為四 偽計又は威力を用いて甲等の業務を妨害する行為五 その他前各号に準ずる行為4 甲は、前三項の規定により、この契約の全部又は一部を解除した場合は、既に乙に支払った契約金額の全部又は一部を乙に返還させることができる。(再受任者等に関する契約解除)第9条 乙は、契約後に再受任者等(再受任者、及び乙又は再受任者が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ。)が第8条第2項及び第3項の一に該当する者(以下「解除対象者」という。)であることが判明したときは、直ちに当該再受任者等との契約を解除し、又は再受任者等に対し契約を解除させるようにしなければならない。2 甲は、乙が再受任者等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再受任者等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再受任者等との契約を解除せず、若しくは再受任者等に対し契約を解除させるための措置を講じないときは、催告することなくこの契約を解除することができる。(違約金)第 10 条 次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、乙は、甲の請求に基づき、契約金額の100分の10に相当する金額を違約金として甲の指定する期間内に支払わなければならない。一 甲が第8条又は第9条第2項の規定により契約の全部又は一部を解除したとき。二 乙について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人が契約を解除したとき。三 乙について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人が契約を解除したとき。四 乙について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等が契約を解除したとき。五 この契約に関し、乙が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。)。六 この契約に関し、乙が独占禁止法第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙又は当該事業者団体(以下「乙等」という。)に対し、独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(以下「排除措置命令」という。)を行い、当該排除措置命令が確定したとき。七 この契約以外の乙の取引行為に関して、乙が独占禁止法第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が、乙等に対し、納付命令又は排除措置命令を行い、これらの命令が確定した場合において、これらの命令に乙等に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示され、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。八 この契約に関し、乙(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。2 前項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超える場合において、甲がその超える分の損害を損害金として請求することを妨げない。(報告)第11条 乙は、作業終了後すみやかに甲に作業終了の報告をしなければならない。 (検査)第12条 甲は、前条の報告があったときは、当該届出を受理した日から10日以内に検査を行わなければならない。(契約金の支払)第13条 乙は、前条の検査に合格したときは、甲に契約金の支払を請求するものとする。2 甲は、前項の規定により、乙から適法な契約金の請求を受けたときは、請求書を受理した日から60日以内に支払うものとする。(損害賠償)第14条 甲は、第8条又は第9条第2項の規定によりこの契約を解除した場合は、これにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。(担保責任)第 15 条 甲は、乙が本契約履行後に提出した成果品について1年以内に契約の内容に適合しないものであることを発見したときは、契約不適合である旨を乙に通知し、修補又は既に支払った契約金額の一部を返還させることができるものとする。(延滞金)第 16 条 乙は、第8条第4項の規定による契約金額の返還又は第10条の規定による違約金等の支払いを甲の指定する期間内に行わないときは、当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、民法(明治29年法律第89号)第404条で定める法定利率で計算した額の延滞金を甲に支払わなければならない。(守秘義務)第 17 条 甲及び乙は、この契約の履行に際し、知り得た相手方の秘密を第三者に漏らし、又は利用してはならない。(個人情報の取扱い)第 18 条 乙は、甲から預託を受けた個人情報(生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述又は個人別に付された番号、記号その他の符号により当該個人を識別できるもの(当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照会することができ、それにより当該個人を識別できるものを含む。)をいう。以下同じ。)について、善良な管理者の注意をもって取扱う義務を負わなければならない。2 乙は次の各号に掲げる行為をしてはならない。ただし、事前に甲の承認を受けた場合は、この限りではない。(1)甲から預託を受けた個人情報を第三者(再委託等する場合における再委託等先を含む。)に預託若しくは提供又はその内容を知らせること。(2)甲から預託を受けた個人情報を本契約の目的の範囲を超えて使用、複製、又は改変すること。3 乙は、甲から預託を受けた個人情報の漏洩、滅失、毀損の防止その他の個人情報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。4 乙は、甲から預託を受けた個人情報について、作業終了、又は解除をした後に速やかに甲にその媒体を返還するとともに、乙が保存している当該個人情報について、復元不可能な状態に消去し、その旨を甲に通知しなければならない。ただし、甲が別に指示したときは、その指示によるものとする。5 乙は、預託を受けた個人情報の取扱いに係る業務を第三者に再委託等してはならない。 全体スケジュール作成に係る詳細は後述によるものとする。b. NIES において行う計5回程度の事前打合せに参加すること。会議方法は原則として、NIES の指定するMicrosoft Teams 又はZoom等によるオンライン会議とする。c. 事前打合せにおいては、準備状況を報告するとともに、議事録を作成すること。打合せ資料は原則前日までに提出すること。議事録については開催後1週間を目途に提出すること。d. 日常的に NIES 担当者と密接な連絡をとり、進行状況を共有すること。e. 各提出物については、原則として NIES の指定する「Box」の共有フォルダにアップロードの上、その旨連絡すること。以下、電子データでの提出の場合、特に指示がない限りは同様の対応とすること。3② 全体スケジュール作成a. NIES 担当者及び会場と協議の上、開催日までの詳細な年間スケジュール(業務内容、担当者等の一覧、業務ごとのスケジュール等)を契約締結後2週間以内に作成し、NIES 担当者の承認を得ること。なお、NIESが提供する2019年度公開シンポジウムの年間スケジュール(別添1)を参考にすること。③ 実施マニュアル作成a. NIES 担当者及び必要に応じ会場と協議の上、開催日当日の業務を円滑に行うための実施マニュアルを NIES が指定する期日までに、編集可能な電子ファイル 1 部+印刷用 PDF形式1 部作成すること。なお、NIESが提供する2019年度公開シンポジウムの実施マニュアル(別添2)を参考にすること。b. 実施マニュアルは、主催者及び講演者用(パネルディスカッション兼用)、ポスターセッション発表者用の2つに分かれ、それぞれ以下の項目で構成する。項 目 主催者及び講演者用 ポスターセッション発表者用実施概要・会場案内 ○ ○業務内容・担当者体制図及び担当者一覧・連絡先○ ○進行スケジュール ○ ○会場レイアウト等 ○ ○機材・備品リスト ○ ×進行台本 ○ ×c. 進行台本の作成に当たっては、NIES 担当者と十分な事前協議の上作成すること。なお、NIES が提供する2024年度公開シンポジウムの進行台本を参考にすること。d. 「実施マニュアル」「進行台本」等資料については、電子データのほか30部を印刷し、指定する期日までに提出すること。(2) 広報業務① 広報用ポスター及びリーフレットのデザイン作成シンポジウム開催について効果的な広報活動を実施するため、NIES 担当者の指示に基づき、以下の作業を行うこと。なお、デザインの制作に当たっては、当該イベントのコンセプト、対象年齢層、目的等(以下「目的等」という。)を理解し、すべてのデザインについて目的等にふさわしいものとすること。4a. NIES 担当者と協議の上、広報用ポスターの見本を3種類作成し、3回程度校正を行い、デザイン原版を作成する。作成スケジュールについては別途協議 とする。印刷前には、NIES 担当者に色調・解像度等の確認を受けるものとする。b. 広報用ポスターの図柄を用いて、NIES 担当者が提供する原稿(理事長挨拶、講演、ポスターセッション、会場案内、問い合わせ先等)をもとに、リーフレットの見本を作成する。NIES 担当者の確認のもと、必要に応じて修正を行い、最終のリーフレットデザイン案を作成する。印刷前には、NIES 担当者に色調・解像度等の確認を受けるものとする。c. 広報用ポスター及びリーフレット(以下「ポスター等」という。)の版権はNIES に帰属するものとする。d. なお、NIES が提供する2024年度公開シンポジウムの例を参考にすること。(参考)国立環境研究所ホームページトップページ>広報活動>イベント情報> 国立環境研究所公開シンポジウムhttps://www.nies.go.jp/event/sympo.htmle. ポスターには、シンポジウムホームページへの QR コード等を記載すること。② 広報用ポスター等の印刷上記①で作成したデザイン原版に基づき、NIES 担当者の指示で以下を作成すること。a. 広報用ポスター• 1,100 部(A3判、コート再生紙、4色カラー(CMYK)、片面)b. リーフレット• 550 部(A4判、三つ折り、再生紙、4色カラー(CMYK)、両面)c. 送付状• 1,000 部(A4判、再生紙、スミ1色)③ 宛先リスト作成等NIES 担当者の提供するリスト(データ形式:Microsoft Excel(MicrosoftCorporation)に基づき、以下のとおり宛先リストのデータベース化及び送付物宛名ラベルを作成し、NIES に確認後、発送作業を行うこと。作成スケジュールについては別途協議 とする。a. 宛先リストのデータベース化• 送付物宛先リスト:1,000 件程度(広報用ポスター等送付先)• メール宛先リスト:3,700 件程度5b. 送付物宛先ラベルの作成• 宛先ラベル:1,000件(広報用ポスター等送付先)c. 送付物の発送• 送付状及びポスターを 2 つ折りした上で、NIES から別途支給する角 2 封筒により宛先1,000 件に送付すること。④ メール案内作業上記③a.で作成したメール宛先リストを用い、メールでのシンポジウム開催案内を行うこと。文面は NIES 担当者と協議の上、決定する。⑤ 関係機関 HP等への掲載依頼a. NIES 担当者との協議の上、NIES が指定する関係機関が運営する学会誌、学術誌、ホームページ等への掲載依頼及びメーリングリスト、SNS 等への展開依頼を行うこと。b. 依頼に当たっては、掲載依頼の窓口として、掲載原稿の校正等必要な調整を行うこと。なお、調整にあたっては、万が一の災害等の発生の他、不測の事態が生じた際の緊急連絡の可否等の確認・調整を含む。⑥ 特設ホームページ用コンテンツの作成a. NIES の用意するサーバ上で公開する、特設サイト用コンテンツを作成すること。b. デザインは広報用ポスター等のデータを基に NIES 担当者と協議の上、決定すること。c. 画像ファイルのデータ形式は NIES 担当者と協議の上、随時の作業状況に合わせ、Adobe illustrator/Photoshop/PDF(Adobe,Inc.)、jpeg、png から選択した形式によること。以下、特に NIES が指示する場合を除き、同様とする。d. コンテンツ作成に当たっては、①メインテーマと日時と会場のお知らせ、②講演者の氏名及び題名(仮)、③ホームページによる申し込みの終了お知らせ等、周知の段階ごとに必要なコンテンツを作成すること。e. 各コンテンツは、講演要旨及び発表スライド、ポスターセッションの要旨及びパネル等をもとに作成すること。f. データの更新時期は、初期段階(開催自体のアナウンス)、参加募集段階、講演資料公開段階、後日の映像公開段階を想定している。⑦ 提供情報の検討に当たっては、NIES ホームページに掲載されている過去の公開シンポジウムのページ(https://www.nies.go.jp/event/sympo.html)を参考にすること。 6(3) 講演準備業務① 要旨集作成、印刷a. 講演資料及び発表ポスターを基に要旨集を作成すること。b. 制作のイメージは、広報用ポスターやホームページのデザインと整合性を保つこと。c. NIES 担当者と調整の上、全体スケジュールに照らして、NIES 担当者が実施する発表者への当初の依頼から NIES 発表者への原稿・校正提出の督促までを含む進行管理を行うこと。d. NIES 発表者が提供する査読後の原稿を基に第1 校(pdf)を作成し、NIES発表者及び NIES 担当者に提出すること。NIES 発表者及びNIES 担当者からの修正指示をもとに、第 2 校(pdf)を作成し、NIES 発表者及び NIES担当者に提出すること。その後に NIES 担当者からの修正指示を基に、最終稿を確定させること。e. なお、これら校正に当たっては、NIES 担当者の指示がない場合でも、文字の上付け、下付けや半角全角の不統一、誤字脱字の有無をチェックし、これに対応の上、報告すること。特に、化学式表記の下付けには留意すること。また、原稿の提出・校正の指示があったものから順次対応すること。f. 最終稿は最終校正用に原寸大(A4判、再生紙、4色カラー(CMYK)、両面、24〜32頁程度)で 3 部印刷し、NIES 担当者に送付すること。g. NIES 担当者による最終確認後、要旨集(A4 判、再生紙、4色カラー(CMYK)、両面、24〜32頁程度)を本番用として 450 部印刷、製本すること。h. 印刷後の要旨集は、会場との調整の上、当日までに会場に搬入すること。② アンケート用紙印刷a. NIES 担当者が提供する原稿を基にアンケート用紙(A4判、再生紙、スミ1色、両面、1頁程度)を 450部印刷し、会場に搬入すること。b. アンケート用紙は要旨集にクリップ式の筆記具を用いて挟み込み、当日の参加者に配布すること。c. なお、紙によるアンケートに加え、NIES によるオンラインアンケートを行うため、後述する集計作業においては併せて集計を行うこととする。③ 発表用ポスターパネル作成a. 会場に展示する発表用ポスターパネルを作成すること。b. 仕上がりイメージは、要旨集やホームページのデザインと整合性を保つこと。c. NIES 発表者の氏名、所属、発表タイトル等を整理し、リストを作成し、NIES 担当者と調整しつつ、年間スケジュールに照らして NIES 発表者への原稿・校正提出の催促を含む進行管理を行うこと。7d. 各発表用ポスターについて、NIES 発表者、担当査読者、及び NIES 担当者等が効率的にポスターの提出、修正、確認等ができるように、BOX のファイル共有等を用いて、各ポスター毎の共有ファイルを作成すること。e. 発表者への当初の依頼は NIES 担当者が実施するので、その後のファイルのやりとりや校正手続き等を請負者が実施すること。f. NIES 発表者が提供する査読後の原稿をもとに、第 1 校(pdf)を作成し、NIES 発表者及び NIES 担当者に提出すること。NIES 発表者からの修正指示をもとに、第 2 校(pdf)を作成し、NIES 発表者及び NIES 担当者に提出すること。その後に NIES 担当者からの修正指示をもとに最終稿を確定させること。g. なお、これら校正に当たっては、NIES 担当者の指示がない場合でも、文字の上付け、下付けや半角全角の不統一、誤字脱字の有無をチェックし、これに対応し報告すること。また、原稿の提出・校正の指示があったものから順次対応すること。h. 発表用ポスターを印刷し、ポスターセッションで展示できるパネルとして制作すること。• 20パネル程度(講演者のパネル含む)• A0判、再生紙、4色カラー(CMYK)、片面④ 参加者登録対応a. 氏名・住所等個人を特定できる情報の取扱いに十分留意すること。b. NIES から提供する参加者又は参加団体(以下「参加者」という。)の事前登録リストをもとに、次回のシンポジウムの案内を希望する参加者については、(2)広報活動③で作成した送付物宛先リスト、メール宛先リストのデータベースにデータを追加すること。c. 今後の送付を希望しない者の情報は削除すること。⑤ 講演スライド対応a. 広報用ポスター等のデータを基にしたPowerpointのテンプレートを準備すること。b. 期日については NIES 担当者と協議の上、講演本番前に講演に使用するパソコンを用いて、各講演者の用意した講演スライド及び幕間スライド等の表示確認を行うこと。修正が必要な場合は、NIES 担当者及び NIES 発表者に連絡の上、修正作業を行うこと。c. 講演スライドやその他シンポジウム開催に必要な電子ファイルを複数のデバイスに記録の上、会場に持ち込むこと。この際、必ず更新日付を確認し、最新のファイルであることを確かめること。⑥ 機材手配関係8a. NIES 担当者と協議の上、会場と打合せを行い、以下の例を参考として講演に必要な機材案及び会場の機材配置案を作成し、NIES 担当者の承認を得た上で機材を手配するとともに運用やその後返却までの管理を行うこと。b. 各機材等の借り上げ等の費用(人件費含む)は、請負者の負担とする。c. 会場使用料に付帯する会場の備付機材(人件費含む)及び電源等の使用料並びに講演当日における会場からの指示等により、やむを得ず機材の追加手配が必要となった場合等に新たに発生した経費の負担は、別途 NIESと請負者で協議する。・講演に必要な機材の例(各機器接続用ケーブル、電源延長コード等を含む)【音響】• 音響ミキサー:1台• 有線マイク:3本(司会用、講演者用、影アナ用)• ワイヤレスマイク:7本(ハンドマイク5本、ピンマイク2本)• マイクスタンド(卓上):6本(司会用、講演者用、影アナ用、パネルディスカッション兼用)• マイクスタンド(ストレート):1本• 【講演】ノ ー ト PC:3台(講演用、幕間用、予備。 本年は6月14日に福岡県北九州市(北九州市立男女共同参画センタームーブ)で、6月21日には東京都港区(メルパルクホール)で「変わりゆく環境と私たちの健康」をテーマに開催いたします。なお、本シンポジウムは、北九州市では初めての開催となります。 ■アクセス・JR・モノレール「浜松町駅」北口から徒歩約8分・都営地下鉄三田線「芝公園駅」A3出口から徒歩約2分・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」A3・A6出口から徒歩約4分公開シンポジウム20193プログラム時間 講演タイトル 講演者(敬称略)11:40-13:00 ポスターセッションⅠ13:00-13:10 開会挨拶 国立環境研究所理事長 渡辺 知保子どもの環境保健 環境リスク・健康研究センター-わたしたちの未来について- 中山 祥嗣子どもの健康と環境に関する全国調査 環境リスク・健康研究センター-エコチル調査から研究成果の紹介- 山崎 新資源循環・廃棄物研究センター梶原 夏子14:40-15:00 休憩人の温度と地球の温度 社会環境システム研究センター-私たちは地球温暖化の暑さに適応できるか?- 高倉 潤也生物・生態系環境研究センター五箇 公一16:00-16:05 閉会挨拶 国立環境研究所理事 森口祐一16:05-17:00 ポスターセッション Ⅱ15:30-16:00外来生物および人獣共通感染症がもたらす健康リスクとその管理 -ヒアリとマダニを例に-13:10-13:4013:40-14:1014:10-14:40身の回りの製品に含まれる化学物質のちょっと気になる話15:00-15:302.運営計画 公開シンポジウム2019公開シンポジウム20195運営統括会場進行ディレクター照明サクラインターナショナル乾受付管理サクラインターナショナルディレクター1名/AD1名会場内誘導マイク係ポスターセッション講演ビデオ撮影会場管理主催・企画国立環境研究所高見受付資料配布関係者受付プレス対応会場案内映像国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所国立環境研究所サクラインターナショナル富井メルパルクホールオペ3名サクラインターナショナルスタッフ4名サクラインターナショナル2名会場進行ADサクラインターナショナル柿澤講演者PC対応サクラインターナショナルオペ1名音響メルパルクホールオペ1名受付サクラインターナショナルスタッフ4名影ナレサクラインターナショナル受付スタッフ兼任司会 国立環境研究所ポスターパネル設営九州レントオール講演者誘導国立環境研究所ポスターパネル照明山口電気運営体制図公開シンポジウム20196講演者/ポスター発表者※NIESスタッフのネームパスは北九州、東京共に控室にて配布。 シンポジウム終了後、控室にて回収。(そのまま控室に置いておきサクラインターナショナルにて回収する。 ※お弁当11:00着※北九州会場及び東京会場の運搬物はNIESにて受付に取りまとめる。 搬出及び運送業者への引渡はサクラインターナショナルにて行う。 関係者リスト1NO 区分 参加者 所属北九州(6.14)東京(6.21)1 講演者 山崎 新 リ・健 ○ ○2 講演者 中山 祥嗣 リ・健 ○ ○3 講演者 梶原 夏子 循環 ○ ○4 講演者 高倉 潤也 社会 ○ ○5 講演者 五箇 公一 生物 ○ ○6 ポスター発表者 広兼 克憲 地球 ○ ○7 ポスター発表者 Richao Cong 地球 ○ ○8 ポスター発表者 高木 宏志 地球 ○ ○9 ポスター発表者 寺尾 有希夫 地球 ○ ○10 ポスター発表者 谷本 浩志 地球 × ○11 ポスター発表者 池田 恒平 地球 〇 ×12 ファシリテェーター、ポスター発表者 岩崎 茜 対話 ○ ○13 ポスター発表者 中岡 慎一郎 地球 ○ ○14 ポスター発表者 松神 秀徳 循環 ○ ○15 ポスター発表者 上島 雅人 循環 ○ ○16 ポスター発表者 小口 正弘 循環 ○ ○17 ポスター発表者 鈴木 武博 リ・健 ○ ○18 ポスター発表者 磯部 友彦 リ・健19 ポスター発表者 関山 牧子 リ・健 ○ ○20 ポスター発表者 吉野 彩子 地域 ○ ○21 ポスター発表者 山口 臨太郎 社会 ○ ○22 ポスター発表者 亀山 哲 生物 ○ ○23 ポスター発表者 山口 晴代 生物 ○ ○24 ポスター発表者 佐野 友春 計測 ○ ○25 ポスター発表者 梅澤 拓 計測 × ○26 ポスター発表者 斉藤 拓也 計測 ○ ×27 ポスター発表者 向井 人史 適応 ○ ○28 ポスター発表者 辻 英樹 福島 ○ ○29 ポスター発表者 平野 勇二郎 福島30 パネリスト(北九州関連) 藍川 昌秀 北九州市立大学教授 ◯31 パネリスト(北九州関連) 上田 直子 北九州市立大学名誉教授 ◯32 パネリスト(北九州関連) 辻 真弓 産業医科大学教授 ◯公開シンポジウム20197担当リスト※NIESスタッフのネームパスは北九州、東京共に控室にて配布。 シンポジウム終了後、控室にて回収。(そのまま控室に置いておきサクラインターナショナルにて回収する。 ※お弁当11:00着※北九州会場及び東京会場の運搬物はNIESにて受付に取りまとめる。 搬出及び運送業者への引渡はサクラインターナショナルにて行う。 関係者リスト2NO 区分 参加者 所属北九州(6.14)東京(6.21)33 セミナー分科会 委員長 高見 昭憲 地域 ○ ○34 セミナー分科会 幹事 小野寺 崇 地域 ○ ○35 セミナー分科会 司会者 永島 達也 対話/地域 ○ ○36 セミナー分科会 要旨集・パネル 平田 竜一 地球 ○ ○37 セミナー分科会 要旨集・パネル 寺園 淳 循環 ○ ○38 セミナー分科会 講演 今藤 夏子 生物 ○ ✕39 セミナー分科会 講演 横溝 裕行 リ・健 ○ ○40 セミナー分科会 要旨集・パネル 磯部 友彦 リ・健 ○ ○41 セミナー分科会 講演 岡川 梓 社会 ✕ ○42 セミナー分科会 要旨集・パネル 武内 章記 計測 ○ ○43 セミナー分科会 講演 平野 勇二郎 福島 ○ ○44 セミナー分科会 広報・プレス 丸尾 武史 企画 ○ ○45 セミナー分科会 会場 須貝 一春 総務 ○ ○46 セミナー分科会 会場 鶴田 慎二郎 総務 ✕ ✕47 セミナー分科会 会場 阿部 裕明 情報 ○ ○48 セミナー分科会事務局 アシスタント 岩井 絹江 地域 ○ ○49 セミナー分科会事務局 アシスタント 横島 佐知枝 地域 ○ ○50 補助(プレス)※東京 広報室長 福澤 謙二 企画 ○51 補助(来賓・プレス)※北九州 広報室 久保園 遙 企画 ○52 補助(カメラ) 高度技能専門員 成田 正司 企画 ○ ○53 補助(カメラ) 高度技能専門員 山田 晋也 地球 ○ ○54 補助(来賓)※東京 総務部 成島 克子 総務 ○55 補助(来賓)※東京 総務部 川村 和江 総務 ○56 補助(会場・来賓)※東京 総務部 日下田 百香 総務 ○57 補助(会場・来賓)※東京 総務部 岩田 あさみ 総務 ○58 補助(会場・来賓)※東京 総務部 濱田 一輝 総務 ○59 補助(会場・来賓)※北九州 総務部 小林 新 総務 ○60 補助(会場・託児所)※北九州 総務部 林 しおん 総務 ○61 補助(会場・来賓)※北九州 A/S 小川 円 リ・健 ○62 補助(出版物)※北九州 情報部 青池 美江子 情報 ○63 補助(出版物)※東京 情報部 大塚 荘一郎 情報 ○64 役員等 理事長 渡辺 知保 理事長 ○ ○65 役員等 理事 森口 祐一 理事 ◯ ○66 役員等 理事 立川 裕隆 理事 ○ ○67 役員等 監査室長 種瀬 治良 監査 ◯68 役員等 総務部長 高見 晃二 総務 ○69 役員等 企画部長 吉口 進朗 企画 ○70 役員等 環境情報部長 山本 郷史 情報 ○71 適応センター 藤田 和弘 適応 ◯72 適応センター 真砂 佳史 適応 ◯73 地球センター 高度技能専門員 今井 敦子 地球 ○74 地球センター 高度技能専門員 岡本 章子 地球 ◯75 地球センター A/S 小高 祐子 地球 ○76 地球センター フェロー 横田 達也 地球 ○77 対話オフィス 高度技能専門員 冨永 伸夫 対話 ○ ○78 対話オフィス 高度技能専門員 前田和 対話 ○ ○79 社会センター 杉本有里 社会 ○ ○80 計測センター フェロー 今村 隆史 計測 ○81 生物センター 二宮英美 生物 ○82 福島支所 五味 馨 福島 ○お弁当個数 59 63公開シンポジウム20198業務分担表(進行/受付/誘導)【東京会場】担当業務 名前(敬称略) 入時間 備考 トランシーバー(N)高見委員長 9:30統括責任者 ●(N)小野寺 9:30 ●(S)乾 9:30 ●(N)永島 9:30司会(N)横溝 9:30講演者の誘導(控え室-会場) ●(S)富井 9:30進行管理ディレクター、司会者付き ●(S)柿澤 9:30進行管理アシスタント ●(S)受付兼任 9:30影ナレ音響 (会)オペ2名 9:30音響操作照明 (会)オペ3名 9:30照名操作映像 (S)オペ2名 9:30映像機器操作(N)山田 9:30ビデオ撮影対応(N)成田 9:30広報写真撮影(N)日下田/岩田/濱田 9:30 ●×3(N)須貝 9:30責任者 ●(N)岩井 9:30(N)横島 9:30(N) 9:30(N) 9:30(N)丸尾 9:30責任者 ●(N)阿部 9:30 ●(N) 9:30(N) 9:30(N) 9:30(S)運営ディレクター 9:30運営管理(受付/誘導) ●(S)運営AD 9:30運営管理(受付/誘導 ●(S)スタッフ① 9:30受付業務(S)スタッフ② 9:30受付業務(S)スタッフ③ 9:30受付業務(S)スタッフ④ 9:30受付業務(N) 9:30誘導責任者 ●(S)スタッフ① 9:30誘導/質疑応答マイク係 ●(S)スタッフ② 9:30誘導/質疑応答マイク係 ●(S)スタッフ③ 9:30誘導/質疑応答マイク係 ●(S)スタッフ④ 9:30誘導/補助要員 ●立看板・パネル・誘導看板設置・撤去 (S)当日補助スタッフ 9:30誘導担当スタッフが実施トランシーバー台数 19NIES関係者受付/VIP対応プレス対応刊行物配布一般受付参加者誘導(N)国立環境研究所 (S)サクラインターナショナル (会)メルパルク東京全体総括進行記録控室2.運営計画 公開シンポジウム2019 3.東京会場使用計画公開シンポジウム201910会場利用計画トイレ→受付・資料配布参加者導線閉切・・・受付時のみポスターセッション看板誘導・案内表示トイレ←受付・資料配布【貴賓室】幹部・VIP平置き資料台ポスターセッション公開シンポジウム201911【5楽屋】主催者・講演者【4楽屋】ポスター発表者1楽屋下手袖へ2楽屋【3楽屋】救護室【1・2楽屋】サクラインターナショナル会場利用計画公開シンポジウム201912ポスターセッションレイアウト【時間】11:40~13:00/16:05~17:00パネル:W900*H2100×15枚A1 A2 A3A5 A4② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪⑬ ⑰ ⑲ ⑭ ⑮ ⑯⑫⑱ ⑳会場机×2台①地球会場机×2台福島公開シンポジウム201913※スマートフォン等でメール画面を提示された場合は、登録番号を手元に記録に残してご案内■配布物・エコバック(※内容物は下記封入資料一覧参照)【留意点】・未登録者は席の空き状況を見て受け付ける。※柔軟に対応・受付担当者とホール内誘導担当者は随時連絡を取り合い、来場者状況を把握する。 ・資料を2部欲しいという方は、終了後に残部があればお渡しできる旨お伝えし、終了後に再度受付に立ち寄っていただくようご案内。 ・CPD関係の書類について問合わせを受けたら、NIES担当者に対応依頼する。 【VIP・NIES関係者・報道関係者・ポスター発表者への対応】・VIPは控室にご案内する。 ・NIES関係者には関係者席の位置をお伝えする。 ・ポスター発表者は、共同発表者がいればお名前をいただき、控室にご案内する。 【写真撮影について】・講演会場内での撮影はご遠慮いただく。(NIES撮影者は腕章をつける)講演内容は後日、HPで記録映像を公開する予定であることをご案内。 ・ポスターの撮影はポスター発表者の許可があれば撮影可能。 ・ポスター発表者は、共同発表者がいればお名前をいただき、控室にご案内する。 ■封入資料一覧①NIES総合パンフレット②福島支部リーフレット③琵琶湖分室リーフレット④生物クリアファイル⑤その他刊行物その他下記の配布資料は2Fシンポジウム会場に台置きし、自由にとっていただく。 ①要旨集②アンケート③夏の大公開チラシ受付業務フロー公開シンポジウム201914受付レイアウト参加者導線NIESスタッフSKIスタッフ事前申し込み受付関係者受付報道受付(CPD関係書類発行)参加証忘れ受付当日参加受付来場者ポスターセッション・会場へ公開シンポジウム201915シンポジウムレイアウト関係者席プロジェクタープレス席質疑応答用ワイヤレスマイク車椅子席締切 締切テープ仕切り2階席使用予定なし1階席 |1212席2階席 |370席(使用予定なし)一般席数 |1041席+車いす席6席関係者席数|32席※当日調整有プレス席数|9席※当日調整有カメラ公開シンポジウム2019トイレ→ポスターセッショントイレ←受付・資料配布誘導D誘導a誘導b 誘導c誘導d16誘導体制【誘導・会場内対応】・前方の席から誘導する。座席の空き具合によっては、順次、席をつめていただく。 ・必要に応じて車椅子利用者の補助を行う。 ・空調、温度のチェックを行い、必要に応じて調整する。 ・開始時、終了時、休憩時にドアを開閉する。 ・終了後は忘れ物のチェックをする。 【誘導体制】①開場時誘導a~cは会場内で座席を誘導する。誘導Dはポスターセッションから会場内への誘導、配布資料のご案内。誘導dは受付前で受付区分ごとに各受付ブースに誘導、全体誘導管理。 ②講演時誘導a~cは会場内遅れ客誘導、適宜マイクランナーを行う。 誘導dは会場内でドアケア。誘導Dは会場外でドアケア、会場内の誘導全体管理。 ③終了後誘導a~bは会場内で客だし及び忘れ物チェック、誘導c、誘導Dは会場内外でポスターセッションに誘導案内する。誘導dは受付付近にてアンケート回収。 公開シンポジウム2019開会挨拶 13:00~13:10講演 13:10~16:00閉会挨拶 16:00~16:05登壇者導線ステージレイアウト(講演)17 スクリーン登壇者待機場所影アナ・有線マイク・手元灯りOP卓・幕間PC・バックアップPC・スイッチャー質疑応答用・ワイヤレスマイク×3OP卓登壇者・有線マイク/卓上スタンド・ピンマイク×2・講演用PC・ペットボトル水/プラコップ・時計・レーザーポインター司会者・有線マイク/卓上スタンド・ペットボトル水/プラコップ・時計公開シンポジウム2019つくばー北九州-東京-つくば6/11(火)つくば引き取り 6/13(木)ムーブ納品6/14(金)終了後ムーブ引き取り 6/18(金)メルパルク東京納品納品物リスト18②つくば-東京―つくば便6/17(月)つくば引き取り 18日(火)メルパルク納品6/20(金)終了後メルパルク引き取り、24(月)つくば戻し書類等 その他取扱い注意品(寸法単位はcm) ※は未定広報 ※段ボール10箱 100kg ※カメラ/ボックス5kg情報 ダンボール(100サイズ)3箱 計42.4kg総務 段ボール1箱(お茶など) 2kg地域 ダンボール(パンフレットA4 100部)1箱 計5kgリ健 段ボール3箱 12kg循環 段ボール(高齢者事例集報告書25部程度)、約5kg生物計測対話 段ボール(折畳デスク、A1パネル2枚、ペン等)1箱 木製イーゼル2台 計9kg適応 段ボール2箱(パンフ、測定器)7kg地球 ダンボール(パンフレットA4 100部)2箱 計10kg CONTRAIL模型 25KG(梱包、取り扱い注意) W33D27H5755インチディスプレイ 14kg(梱包、取り扱い注意) W130D15H80その他文具等雑用品 10kg福島 ※プロジェクションマッピング(模型62X74X25、プロジェクタ50X50X25、スタンド136X25X25)計 段ボール 23箱 183kg 約11点、100kg書類等 その他取扱い注意品(寸法単位はcm)広報 ※段ボール10箱 100kg ※カメラ/ボックス5kg情報 ダンボール(100サイズ)4箱 計 66.6kg総務 段ボール1箱(お茶など) 2kg地域リ健 段ボール3箱 16kg循環 段ボール(高齢者事例集報告書25部程度)、約5kg生物計測対話適応 段ボール1箱(パンフ)7kg地球 ダンボール(パンフレットA4 100部)2箱 計10kg福島計 段ボール 23箱 207kg②つくば-東京―つくば便(6/17(月)午後 つくば発)※出荷日の午前中に研究本館Ⅰ車寄せ(会計課出てすぐ)に持ち込んで担当にお声がけください。 (担当:総務課 小林)公開シンポジウム201919進行表ポスター会場設営時間 全体 講演関係者 ポスター発表者 運営関係者 進行関係者 全体統括 進行D/AD 映像 照明 音響 受付3名 誘導4名レントオール/山口電気7:50集合 7:50集合 7:50集合 7:50集合 7:50集合8:00 8:00-9:00 8:00-10:30 8:00-10:30 8:30集合 8:30修吾 8:00-10:308:50集合 8:50集合 8:50集合 搬入・設営8:30-10:30 8:30-10:00ポスター会場設営9:009:00-9:15 9:00-10:30 9:00-10:30 9:00-8:30 9:00-10:30 9:00-10:30 照明吊り・機材調整機材調整 受付廻り設営、資料準備サイン等確認、ポスター会場備品等整備会場確認、各担当準備物等確認ステージ進行確認全体管理 ステージ進行確認9:30機材調整10:0010:00集合 10:00マイクラン確認控室移動 10:30集合10:3010:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル10:30-11:00リハーサル受付レクチャー 誘導レクチャー11:0011:00-11:30予備時間/スタンバイ 11:25開場スタンバイ11:3011:30- 開場 11:30-12:45 11:30-12:30 11:30-12:30 11:30-12:30 11:30-12:30 11:30-13:00 11:30-13:0011:40ー12:45 受付、ポスター会場フォロー最終調整 最終調整 最終調整 最終調整 受付 誘導12:00 ポスターセッションⅠ および休憩 および休憩 および休憩 および休憩12:3012:45-13:00影ナレ対応12:45-13:00影ナレ対応12:45-13:00影ナレ対応13:00 13:00-17:00 13:00-17:00 13:00-17:00 13:00-17:00 13:00-17:00 13:00-17:00 13:00-17:00本番対応 本番対応 本番対応 本番対応 本番対応 遅れ客対応 遅れ客対応13:30 集計14:0014:3015:0015:3016:0016:05-17:00 ポスターセッションⅡポスターセッションⅡ 16:05-17:00 16:05-17:00 16:05-17:00 16:05-17:00 16:05-17:00 16:30-17:0016:30 ホール内撤収 ホール内撤収 ホール内撤収 ホール内撤収 受付集計、アンケート取りまと17:00-17:30受付・表示類撤収アンケート回収/忘れ物確認17:0017:00-18:30 撤収・退去17:00-18:00 17:00-18:00 17:00-18:00 17:00-18:00パネル撤収 パネル撤収 パネル撤収 パネル撤収17:3018:0018:00-18:30搬出・積み込み18:00-18:30搬出・積み込み18:00-18:30搬出・積み込み18:00-18:30搬出・積み込み18:00-18:30搬出・積み込み18:30完全退館 18:30OUT 18:30OUT 18:30OUT 18:30OUT 18:30OUT17:00-18:00撤収17:00-18:00パネルボード撤収、他資材撤去17:00-18:00撤収17:00-18:00撤収全体スケジュール 運営スタッフ NIES関係者11:00-11:30予備時間/スタンバイ11:00-11:30予備時間/スタンバイ11:00-11:30予備時間/スタンバイ10:30-10:40ポスター関係者朝礼13:00-13:10 開会挨拶14:40-15:00 休憩13:10-13:40 講演①中山様13:40-14:10 講演②山崎様14:10-14:40 講演③梶原様15:00-15:30 講演④高倉様15:30-16:00 講演⑤五箇様16:00-16:05 閉会挨拶11:40-12:45ポスターセッション対応16:05-17:00ポスタ-セッション対応講演16:05-17:00ポスター会場フォロー公開シンポジウム201920備品一覧NIES SKI 会場会場■会場設営関係■講演 会場 テーブル 2 台 ● 資料設置用会場 演台 1 台 ●会場 司会台 1 台 ●会場 上手袖机 1 本 ● 司会待機用会場 上手袖椅子 1 脚 ● 司会待機用会場 下手袖机 2 本 ● OP卓用OP卓用会場 下手袖椅子 8 脚 ● 進行・OP・講演者待機用■映像・音響関係 会場 プロジェクター 1 台 ●会場 スクリーン 1 台 ●SKI シームレススイッチャー 1 台 ●SKI 幕間スライド 1 式 ●SKI パソコン 4 台 ● 演台、幕間、受付、バックアップ会場 有線マイク 3 本 ● 司会台/影アナ/講演者用会場 ワイヤレスハンドマイク 3 本 ● 質疑応答×3会場 ワイヤレスピンマイク 2 本 ● 講演者用会場 卓上マイクスタンド 2 台 ● 演台/司会台SKI クリッカー(ポインター付) 2 個 ● 予備1SKI BGM素材 1 式 ● 客入れ、休憩、客だし■会場内・舞台備品 SKI 卓上時計 2 個 ● 演台用、進行用SKI 水(500mlペットボトル) 10 本 ● 登壇者+司会(予備含む)SKI プラコップ 10 個 ● 登壇者+司会(予備含む)SKI カンペ 1 式 ●SKI 弱粘テープ 1 式 ● 背張り用SKI 計時回線 1 式 ●■設営関係 会場 テーブル 1 式 ●会場 椅子 1 式 ●SKI アルファパネル 15 枚 ● W900×H2100/連結なしSKI LEDライト 15 台 ● パネルボード用SKI 電源ケーブル 1 式 ● ライト設置用■配布物関係 主催 エコバッグ 800 枚 ●主催 各種配布物 1 式 ●SKI 要旨集 800 部 ●SKI アンケート用紙 800 部 ● ※要旨集に挟まれている状態■サイン関係 SKI 受付・誘導サイン 1 式 ●SKI サインスタンド 15 台 ●SKI 控室表示 1 式 ●SKI 立て看板 1 台 ● W900×H1800SKI A0ポスターパネル 27 枚 ● ポスター22枚、講演者5枚SKI ネームパス 1 式 ●SKI 席札 1 式 ●■備品関係 SKI 受付名簿(一般参加者)受付名簿(一般参加者)1 式 ● No.順×1部 五十音順×3部SKI 当日受付用紙 50 枚 ●SKI クリップボード 4 枚 ●SKI トレイ 2 個 ●SKI 筆記用具 1 式 ●SKI アンケート回収BOX 4 個 ●SKI 養生テープ 6 個 ●SKI 布ガムテープ 1 個 ● 赤or黒赤or黒SKI 黒ビニールテープ 1 個 ● ステージバミリ用SKI ごみ袋 15 枚 ●SKI 運営マニュアル 30 部 ●SKI 進行台本 15 部 ●SKI トランシーバー 30 台 ●■ケータリング関係 SKI 緑茶(2ℓペットボトル 2 本 ●SKI 紙コップ 80 個 ●SKI 丸盆 3 枚 ●SKI 黒マジック 1 本 ●SKI 弁当(NIES/SKI) 80 個 ● お茶付きSKI 弁当(パネル関係者用) 8 個 ● お茶付き■備品関係 SKI 紙ナフキン 3 袋 ●SKI ごみ袋 10 枚 ●SKI ウェットティッシュ 3 個 ●SKI 救急箱 1 式 ● 救護室用会場会場受付控室準備 備品備品 数量数量手配先手配先仕様・用途仕2.運営計画 公開シンポジウム2019 5.緊急時対応公開シンポジウム201922開催中止の判断など災害時における開催中止の判断は下記フローにより行う。 最終判断は髙見委員長が決定NIES立川理事用 090-4012-6701 nies.soumu@docomo.ne.jpNIES高見C長用 080-2071-5710 nies-05@docomo.ne.jpNIES須貝用 090-2412-2540 nies04@docomo.ne.jpSKI 乾 090-5891-9438 inui@sakurain.biz.ezweb.ne.jp緊急連絡先公開シンポジウム201923スロープで1階へ避難経路公開シンポジウム201924避難誘導〈発生時〉お客様には、揺れが収まるまでは、動かず、体を低くして落ち着くように大きな声をかけてください。 自身の身の安全を確保してください。 落下物に注意して受傷事故防止に努めてください。 〈発生後〉揺れが収まったらお客様に大きな声をかけ、避難誘導してください。その他、会場の指示に従って行動してください。 <重傷者の場合>• ディレクターに連絡し、指⽰を仰いで下さい。 • ディレクターの指⽰なしにむやみに傷病者を移動させないで下さい。 • ディレクター及び主催ご担当者様が到着するまで、現場を離れずに来場者や関係者の対応を⾏って下さい。 <緊急事態対応>• スタッフより傷病者に関する連絡があった場合、ディレクター及び主催ご担当者様が現場に向かいます。 • 救急⾞の要請が必要な場合には、ディレクター⼜は主催ご担当者様より会場へ連絡し、救急⾞の要請を⾏います。 〈発生時〉発見者は大きな声で周囲に知らせ、非常ベルのボタンを押し、会場担当者へ報告して指示を仰いでください。初期消火活動を行ってください。 〈会場報告後〉お客様に大きな声をかけ、避難誘導してください。その他、会場担当の指示に従って行動してください。 地震発生時傷病人発見時火災発生時各スタッフ現場ディレクター全体統括 乾主催者発生報告報告報告対応策対応策対応策状況の確認・協議会場《警察署》《消防署》《救急病院》2.運営計画 公開シンポジウム2019 5.製作物公開シンポジウム201926■アンケート用紙制作物1公開シンポジウム201927立看板(W900×H1800)制作物2公開シンポジウム201928制作物2誘導看板(A3)公開シンポジウム201929各種部屋表示制作物4公開シンポジウム2019■幕間/講演者スライド制作物730

国立研究開発法人国立環境研究所の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています