令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務
- 発注機関
- 林野庁近畿中国森林管理局和歌山森林管理署
- 所在地
- 和歌山県 田辺市
- 公告日
- 2025年2月18日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
- —
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令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務
令和7年2月19日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井良一 次のとおり一般競争入札に付します。 入札公告(PDF : 115KB) 閲覧図書(PDF : 2,791KB) 入札書外(WORD : 63KB) 資格確認事項誓約書兼業務実績証明書(WORD : 16KB) お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策」をご覧ください。
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年2月19日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一1 競争入札に付する事項(1)件 名 令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務(2)業務内容 閲覧図書の「作業仕様書」による(3)契約期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日(4)履行場所 和歌山県田辺市新庄町2345-1 和歌山森林管理署庁舎(5)本案件は、電子調達システムを利用して入札に参加することが可能である。2 競争入札に参加する者に必要な資格等に関する事項(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)令和4・5・6年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のうち「建物管理等各種保守管理」においてA、B、C又はDの等級に格付けされ、近畿地域の競争参加資格を有している者で、本庁舎(建物床面積600㎡)と同等規模以上の建物での同種の業務実績を証明できる者であること。(4)契約担当官等から物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止措置要領に基づく指名停止をうけている期間中でないこと。(5)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第 77 号)第 2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請がある者に該当しない者であること。(6)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。3 契約条項を示す場所、入札説明書を交付する場所及び日時等(1)場 所 和歌山森林管理署 総務グループ(2)日 時 令和7年2月19日(水)9時00分から令和7年3月6日(木)17時00分(ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項各号に掲げる行政機関の休日を除く。)(3)その他 資料は無料である。入札説明書及び閲覧図書はインターネットの近畿中国森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/tender.html)からダウンロードすること。なお、ダウンロードが不可能な場合は、電子データで交付するのでデータを記録することができる記録媒体(CD-R、CD-RWに限る。)を持参し窓口で申し出ること。入札説明書及び閲覧図書の郵送での配布はしない。4 競争参加資格の確認上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次の書類を分任支出負担行為担当官が審査し、要求を満たした者を最終的に当該競争に参加させる者とする。なお、要求を満たしていない者には、令和7年3月5日(水)17 時 00 分までにその旨を連絡する。(1)資格確認事項誓約書兼業務実績証明書(2)資格審査結果通知書(全省庁統一資格)(写)5 競争参加資格確認書類等の提出場所及び提出期限等(1)電子調達システムで参加する場合ア 提出方法:電子調達システムで送信すること。ファイル形式については以下のいずれかの形式にて作成すること。・Microsoft Word・Microsoft Excel・その他のアプリケーションPDF ファイル・画像ファイルJPEG 形式又はGIF 形式・圧縮ファイルZIP形式イ 提出期間:令和7年2月 19 日(水)9時 00 分から令和7年3月4日(火)17時00分まで。(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。)(2)紙入札で参加する場合ア 提出方法:原則として電子メールにより提出することとし、5(2)ウのメールアドレスに5(2)イの提出期限内に必着とする(持参又は郵便でも可)。イ 提出期間:令和7年2月19日(水)9時00分から令和7年3月4日(火)17時00分まで。(ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項各号に掲げる行政機関の休日を除く。)ウ 提出場所:〒646-0011 和歌山県田辺市新庄町2345-1和歌山森林管理署 総務グループ電話 050-3160-6120メールアドレス nyusatsu_wakayama@maff.go.jp6 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載(電子調達システムによる場合は、システムに入力)し、入札金額内訳書と併せて提出すること。7 入札・開札の場所及び日時(1)電子調達システムで参加する場合ア 入札の日時令和7年3月6日(木)9時00分から令和7年3月7日(金)13時30分までに入札金額の送信を行うこと。その際、入札金額内訳書を添付すること。イ 開札の場所及び日時・場 所:和歌山森林管理署 大会議室・日 時:令和7年3月7日(金)13時30分入札締切後、即時開札とする。(2) 紙入札で参加する場合ア 入札の場所及び日時・場 所:和歌山森林管理署 大会議室・日 時:令和7年3月7日(金)13時30分入札開始。イ 開札の場所及び日時7(1)イと同様なお、郵便入札を行うときは、令和7年3月6日(木)の17時00分までに入札書が上記5(2)のウに示す場所に到着するように、書留郵便(一般書留又は簡易書留に限る)で差し出すこと。また、郵便による入札書は、封筒に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「3月7日開札、令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃業務の入札書在中」と朱書きした上で外封筒に入れること。なお、外封筒の封皮にも「3月7日開札、令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃業務の入札書在中」と朱書きすること。ただし、再度の入札は引き続き行うので、郵便入札を行った場合は、再度の入札に参加できない。8 入札の無効本公告に示した競争参加に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。9 入札保証金及び契約保証金免除する。10 落札者の決定方法予算決算及び会計令第 79 条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行なった者を落札者とする。11 契約書作成の要否契約締結に当たっては、契約書を作成するものとする。12 その他(1)本件は、本件に係る令和7年度予算が成立することを条件とする。契約締結は令和7年4月1日とするが、本件に係る令和7年度予算成立が4月2日以降となった場合は、予算が成立した日とする。また、暫定予算になった場合、暫定予算の期間以降は本予算成立後その効力を発するものとする。
(2)契約書における支払遅延利息は、契約日において適用される財務省告示「政府契約の支払遅延に対する遅延利息の率を定める件」に規定する利率とする。(3)本公告に記載なき事項は入札説明書による。以上公告する。お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、近畿中国森林管理局ホームページ「発注者綱紀保持対策」(http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/kouki_hoji/index.html)をご覧ください。2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針 2020 について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務閲 覧 図 書1 入札説明書2 入札者注意書3 契約書(案)4 仕様書5 その他令和7年3月7日(金)13時30分開札和 歌 山 森 林 管 理 署入札説明書この入札説明書は、会計法(昭和22年法律第35号)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和55年政令第300号。以下「特例政令」という。)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める省令(昭和55年大蔵省令第45号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令52号)、その他の法令に定めるもののほか、当発注機関の契約に関し、一般競争又は指名競争に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 入札及び開札(1) 入札参加者は、入札公告、入札公示及び指名の通知(以下「入札公告等」という。)、本書記載事項、入札者注意書、仕様書、図面、契約書案、その他添付書類等を熟覧の上入札しなければならない。この場合において、入札公告等、本書記載事項、入札者注意書、仕様書、図面、契約書案、その他添付書類等について疑義がある場合は、関係職員に説明を求めることができる。ただし、入札後仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。(2) 入札参加者は、当発注機関が定めた入札書を直接提出しなければならない。電話、電報、ファクシミリ、その他の方法による入札は認めない。ただし、入札公告等に当発注機関において認められていることが記載されているとき又は特例政令第2条に定める調達契約を行うときは、郵便(書留郵便に限る。)により提出することができる。また、電子調達システムによる入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成するものとする。(3) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとする。また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。(4) 入札参加者は入札書を作成し、入札公告等に示した日時に入札しなければならない。(5) 入札参加者が、代理人によって入札する場合には、入札前に代理人の資格を示す委任状を入札担当職員に提出するものとし、入札書には入札参加者の住所、氏名及び名称又は商号を記入のうえ、代理人氏名を記名しておかなければならない。(6) 入札参加者又はその代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。(7) 入札書は、直接に提出する場合は封書に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書し、郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書し、外封筒の封皮には「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書しなければならない。(8) 入札書の入札金額の訂正は認めない。(9) 入札参加者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。(10) 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。(11) 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。(12) 入札参加者は、落札決定前に他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。(13) 契約担当官等(会計法第29条の3第1項に規定する契約担当官等をいう。以下同じ。)は、入札参加者が連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができないと認めたときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は当該入札を延期し、若しくはこれを取りやめることができる。(14) 入札参加者の入札金額は、調達製品の本体価格のほか、輸送費、保険料、関税等納入場所渡しに要する一切の諸経費を含め入札金額を見積もるものとする。(15) 入札参加者は、請負代金又は物品代金の前金払いの有無、前金払いの割合又は金額、部分払いの有無、支払回数等を十分考慮して入札金額を見積もるものとする。(16) 開札の日時及び開札の場所は、入札公告等のとおり。(17) 開札は、入札参加者を立ち会わせて行うものとする。この場合において、入札参加者が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行うものとする。(18) 入札場には、入札参加者、入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び(17)の立会い職員以外の者は入場することができない。(19) 入札参加者は、入札時刻後においては、入札場に入場することができない。(20) 開札をした場合において、入札参加者の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をすることがある。この場合においては引続き、または入札執行者が定める日時において入札をする。再度の入札には無効の入札をした者は参加することができない。(21) 入札執行回数は原則2回までとするが、入札執行者の判断により追加の入札を行う場合でも3回を限度とする。(22) 入札参加者は、暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。2 入札の辞退(1) 指名を受けた者は、入札書を提出するまでは、いつでも入札を辞退することができる。(2) 指名を受けた者は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。ただし電子調達システムによる入札参加者が入札を辞退するときは、入札辞退届を同システムにおいて提出する。ア 入札執行前にあっては、入札辞退届を契約担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。)して行う。イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札担当職員に直接提出して行う。(3) 指名を受けた者で、入札を辞退したときは、これを理由として以後の指名等に不利益な取扱いを受けるものではない。3 入札の無効入札書で次の各号のいずれかに該当するものは、これを無効とする。(1)入札公告等に示した競争に参加する資格を有しない者のした入札書(2)指名競争の場合において指名をしていない者の提出した入札書(3)入札金額、入札物件名、入札物件番号を付した場合にあっては入札物件番号の記載のない入札書。(4)入札参加者の記名を欠く入札書。
または、委任状又は委任権限を証明した書類を提出している場合は、入札参加者及び代理人の記名を欠く入札書。(5)委任状を持参しない代理人のした入札書(6)誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札書(7)入札金額の記載を訂正した入札書(8)入札時刻に遅れてした入札、又は郵便入札の場合に、定められた日時までに指定された場所に到達しなかった入札書(9)入札書に添付して内訳書を提出することが求められている場合にあっては、未提出である者又は提出された内訳書に不備があると認められる者のした入札書(10)明らかに連合によると認められる入札書(11)同一事項の入札について、入札参加者又はその代理人が2通以上なした入札書(12)入札保証金(その納付に代え予決令第78条に基づき提供される担保を含む。以下同じ。)の納付が必要な場合において、同保証金の納付がないか、又はその納付金額が不足しているとき。(13)国を被保険者とする入札保証保険契約の締結により入札保証金が免除される場合において、当該入札保証保険証券の提出がないか、又はその保険金額が不足しているとき。(14)入札保証金又は入札保証保険証券が定められた日時までに、指定された場所に到達しなかったとき。(15)暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札。(16)その他入札に関する条件に違反した入札4 落札者の決定(1) 有効な入札書を提出した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札をした者(総合評価落札方式による一般競争入札の場合にあっては、総合評価点が最高であった者)を落札者とする。(2) 落札となるべき同価の入札をした者(総合評価落札方式による一般競争入札の場合にあっては、総合評価点が最高であった者)が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。ただし、電子調達システムにより入札がある場合は、電子調達システムの電子くじにより落札者を定めることができる。(3) (2)の同価の入札をした者のうち、当該入札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定するものとする。(4) 契約担当官等は、予定価格が1千万円を超える製造その他の請負契約について、落札者となるべき者の入札価格によっては、入札を保留し、調査の結果、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち最低の価格をもって申込みをした者を落札者とすることがある。上記の当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがある入札又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがある入札を行った者は、当発注機関の調査(事情聴取)に協力すべきものとする。(5) 落札者が契約担当官等の定める期日までに契約書の取りかわしをしないときは、当該落札者を契約の相手方としないことがある。この場合、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されている場合は当該入札保証金又は入札保証保険証券は国庫に帰属するものとし、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されていない場合は落札金額(入札書に記載した金額の100分の110に相当する金額)の100分の5に相当する金額を違約金として徴収するものとする。5 契約書の作成(1) 競争入札を執行し、落札者が決定したときは、落札者として決定した日から遅滞なく(契約担当官等が定める期日までとする(定めのない場合は、7日を目安とする)。なお、落札者が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期間を考慮するものとする。)契約書の取りかわしをするものとする。(2) 契約書を作成する場合において、落札者が隔地にあるときは、契約担当官等から交付された契約書の案に記名押印の上契約担当官等へ送付し、契約担当官等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名して押印するものとする。(3) 契約担当官等は、落札者が(1)に規定する期間内に契約書案を提出しないときは、当該落札者を契約の相手方としないことがある。(4) (2)の場合において契約担当官等が記名して押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方(落札者)に送付するものとする。(5) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限るものとする。(6) 契約担当官等が落札者とともに契約書に記名して押印しなければ本契約は確定しないものとする。6 その他必要な事項(1) 入札参加者又は落札者が本件調達に関して要した費用については、すべて当該入札参加者又は当該落札者が負担するものとする。(2) 本件調達に関しての照会先は、入札公告等に示した契約条項を示す場所及び入札説明書を交付する場所と同じとする。(3) 消費税率については、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて、引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。(4) 入札参加者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。別紙暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。また、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
1 業務実施時間 業務実施時間は通常開庁日の7時から10時までの間に実施することとし、署長室及び事務室の清掃については8時30分までに作業を終了させることとする。他の清掃箇所については、甲の執務に支障をきたさないよう配慮しなければならない。
2 基本事項(1) 業務の実施に当たっては、庁舎内外の良好な環境衛生の維持等に十分配慮するとともに、甲の執務に支障のないよう実施すること。
(2) 別表の「清掃箇所等内訳書」及びこの要領に示す業務の処理に必要となる適正な数の作業員を配置すること。また、作業員には清潔かつ端正な服装をさせるとともに、来庁者等に接する場合の言動等について十分留意するよう指導監督すること。
(3) 清掃機材及び器具等の善良な使用とその整理整頓、並びに火災防止に努め作業を行うものとする。
(4) 借用した鍵は慎重に取扱い、作業を遂行するために必要な時間と場所に限って使用し、契約期間満了日の作業終了後に返却すること。
(5) 業務実施中、次の場合は直ちに甲に報告すること。
ア 庁舎等施設及び備品等の破損箇所を発見したとき。
イ 臨時に新たな清掃が必要となった場合。
(6) 甲の指示を受けられない時間帯で、作業員が急遽自己の責に帰する事由により業務を実施することが困難となった場合には、業務主任者の責 任において業務を行うこと。
3 報告等 契約に基づいて次の書類を作成し、甲に提出すること。
(1) 契約条項第3条に基づく業務主任者及び作業員を定めた書類(2) 契約条項第12条第2項に基づく清掃等作業実施報告書毎月、請求時に合わせて提出すること。
4 日常清掃 日常清掃における作業は以下のとおりとする。
(1) 床及び壁の清掃ア 署長室、事務室、会議室、休憩室、書庫、玄関ホール、廊下、階段等 床は電気掃除機で塵埃を除去し、汚れや水滴などが付着した部分はモップ等で部分水拭きを行う。階段の手摺はタオル等で拭く。
作 業 要 領仕 様 書イ 湯沸室、便所(ア) 床は電気掃除機で塵埃を除去し、全面をモップ等で水拭きする。
(イ) タイル壁はタオル等で水拭きをする。
(ウ) 流し台は、タオル等で水拭きし、適宜洗剤で洗浄する。
(2) 床以外の清掃ア 署長室、事務室、喫煙室等(ア) 什器備品 机、電話等の埃をタオル等で拭く。
(イ) ご み 箱 ごみを収集し、汚れている場合はごみ箱を拭く。
イ 玄関ホール、事務室(ア) 扉ガラス 汚れた部分をタオル等で拭く。
(イ) 扉 汚れた部分を水又は洗剤を用いてタオル等で拭く。
ウ 便所(ア) 便所隔て 汚れた部分を水又は洗剤を用いてタオル等で拭く。
(イ) 洗 面 台 スポンジで洗剤を用いて洗浄しタオル等で拭く。
(ウ) 鏡 タオル等で乾拭きする。
(エ) 衛生陶器 洗剤を用いて洗浄しタオル等で拭く。プラスチック・金属類もタオル等で拭く。
和式便器は、常に糞便の付着等ないよう除去し、適宜洗剤で汚れを除去する。
(オ) 汚物容器 内容物を取り除き容器を洗浄する。
(カ) そ の 他 トイレットペーパー、手洗用の石鹸水或いは洗剤等は、常に不足をきたさないように補充する。
エ 湯沸室(ア) 流 し 台 スポンジで中性洗剤を用いて洗浄する。
(イ) 厨芥処理 厨芥を収集し、容器は洗剤を用いて洗浄する。
(ウ) 給 茶 機 給茶機の粉末茶類を供給し、内部の部品に汚れのある場合は水洗いし、タオル等で乾拭きする。内部の部品を食器洗い器等により洗浄することは厳禁とする。
(3) ごみ収集ア 運搬 各場所で集められた塵埃、厨芥を指定された集積所へ運ぶ。
イ 中間処理 集積所において、ごみの種類ごとに分別し、指定ごみ袋等に適量を梱包等する。
(4) 建物外部の清掃ア 玄関周り 箒等で塵埃を集めて除去し、汚れた部分を洗浄する。
イ 玄関周り、駐車場 巡回してごみを拾う。
(5)5 定期清掃 定期清掃における作業は以下のとおりとする。
(1) 窓ガラス清掃は、ガラス面に水又は中性洗剤を適正希釈したものを塗布し、窓用スクイジーで汚れを除去する。
(2) 床はモップ等で塵埃を除去し、表面洗浄を行い、水拭きと乾拭きをし、ワックス等で艶出しをする。
(3) ブラインド清掃は、中性洗剤を用いてスラット等を拭く。
(4) 換気扇は中性洗剤を入れたぬるま湯(40゚C以下)に浸した柔らかい布を固く絞って汚れを拭き落とし、洗剤が残らないように柔らかい布で拭き取る。
(5) エアコンフィルターは、専用洗剤等を用いた洗浄を行い、使用に際し支障をきたさないようにする。
(6) ねずみ等の発生場所、生息場所及び侵入経路並びにねずみ等による被害の状況について、年2回調査を実施し、当該調査の結果に基づき、ねずみ等の発生を防止するため必要な措置を講ずること。
ねずみ等の防除のための殺鼠剤又は殺虫剤を使用する場合は、薬事法(昭和35年法律第145号)第14条又は第19条の2の規定による承認を受けた医薬品又は医薬部外品を用いること。
殺鼠剤又は殺虫剤を用いる場合は、使用及び管理を適切に行い、これらによる作業者並びに建築物の使用者及び利用者の事故の防止に努めること。
薬剤を使用する場合は、事前に当該区域の管理者や利用者の了承を得て実施し、処理前後少なくとも3日間はその旨の掲示を行うこと。
ねずみ等の防除作業終了後は、必要に応じ、強制換気や清掃等を行うこと。
ねずみ等の防除作業に用いる機械器具その他の設備について、定期的に点検し、必要に応じ、整備又は修理を行うこと。
施設管理担当者からねずみ等の防除作業に係る苦情又は緊急の連絡に対して、迅速にできる体制を整備しておくこと。
(7) 5(1)、(6)は6月、12月の年2回、5(2)から(5)は12月の年1回実施すること。
(8)ウ自転車置場周辺灰皿の吸い殻を収集し、灰皿を拭く。
作業終了後には庁舎清掃等業務日誌を提出すること。(別紙2)作業終了後には定期清掃報告書を提出すること。(別紙3)別図別図清掃箇所等内訳書清掃箇所等別 面積数量 備 考 施行回数等日常清掃(内部) 署長室 45㎡弾性床(木質) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 事務室 197㎡弾性床(木質) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 物置 14㎡硬質床(モルタル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 女性更衣室 7㎡弾性床(Pタイル2㎡ 畳5㎡) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 湯沸室 15㎡弾性床(Pタイル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 便所 21㎡硬質床(タイル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 風除室・玄関ホール 36㎡硬質床(テラゾー)、繊維マット 9.45㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 廊下(1F) 23㎡硬質床(テラゾー)、繊維マット13.50㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 廊下・ホール(2F) 51㎡硬質床(Pタイル)、繊維マット 8.10㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 男性更衣室 23㎡硬質床(モルタル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 階段 19㎡弾性床(Pタイル)、繊維マット9.45㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 喫煙室 8㎡弾性床(Pタイル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 打合室 14㎡硬質床(Pタイル) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 倉庫(1F) 7㎡弾性床(木質) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 倉庫(2F) 23㎡繊維床(硬質床マット敷) 小会議室 14㎡弾性床(木質) 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 大会議室 107㎡弾性床(木質) 月2回計 624㎡繊維マット 31㎡(外部) 玄関周り 18㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) 構内通路・駐車場・ピロ ティ・自転車置場1,165㎡ 毎日(土日・祝日その他の休日を除く)定期清掃 署長室 45㎡ 年1回 事務室 197㎡ 年1回 風除室・玄関ホール 36㎡ 年1回 廊下・ホール 74㎡ 年1回 男性更衣室 23㎡ 年1回 階段 19㎡ 年1回 喫煙室 8㎡ 年1回 小会議室 14㎡ 年1回 大会議室 107㎡ 年1回 窓ガラス 220㎡ 年2回ねずみ・ゴキブリ等駆除トラップ設置 年2回 ブラインド 77.7㎡ 1,850×2,100×20枚 年1回 換気扇 12個 年1回 湯茶給湯 1式 毎日(土日・祝日その他の休日を除く) エアコンフィルター 10台 年1回 ねずみ等検査 2カ所別表自在箒又はフロアダスターによる除塵 隅は自在箒、広い場所はフロアダスター又は自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所に集積する。
真空掃除機による除塵 真空掃除機で吸塵する部分水拭き 汚れの目立つ部分は、モップで水拭きをする。1D 1D 2/M 1D 1D 1D 1D 1D全面水拭き 床全面をモップで水拭きをする。1D自在箒又はフロアダスターによる除塵 隅は自在箒、広い場所はフロアダスター又は自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所に集積する。
真空掃除機を併用する除塵 隅は真空掃除機で、広い場所はフロアダスター又は自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所まで集積する。
部分水拭き 汚れの目立つ部分は、モップで水拭きをする。1D 1D 1D 1D全面水拭き 床全面をモップで水拭きをする。1D繊維床 除塵 真空掃除機による除塵 真空掃除機で吸塵する。
フロアマット 除塵 真空掃除機による除塵 真空掃除機で吸塵する。1D 1D 1D扉ガラス 部分拭き 汚れの目立つ部分は、タオルで水拭き又は乾拭きする。1D 1D 1D 1D 1D什器備品 除塵 タオル、ダストクロス等で埃をとる。1D 1D 1D 1D 1D 1Dごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器の外面で汚れた部分は、タオルで水拭き及び乾拭きをする。1D 1D 1D 1D 1D 1D 1D 1D 1D 1D金属部分 除塵 タオル、ダストクロス等で埃をとる。1D 1D 1D扉・便所面台のへだて 部分拭き 汚れた部分は、水拭き又は適正洗剤を用いて拭く。1D洗面台及び水栓 拭き スポンジで適正洗剤を塗布し、洗浄のうえ、タオルで拭く。1D鏡 拭き 適正洗剤を用いて乾拭きする。1D衛生陶器 洗浄 適正洗剤を用いて洗浄し、拭く。1D衛生消耗品 補充 トイレットペーパー、水石鹸等を補充する。1D汚物容器 汚物収集 内容物を収集し、容器の外面で汚れた部分は、タオルで水拭き及び乾拭きする。1D流し台 洗浄 中性洗剤を用いてスポンジたわしで丁寧に洗浄し、タオルで拭く。1D厨芥容器 厨芥収集 厨芥を収集する。容器を適正洗剤で洗浄する。1D手すり 拭き タオルで水拭き又は適正洗剤を用いて拭く。1D机上 拭き 机、電話等の埃をタオル等で拭く。1D 1D 2/M 1D除塵 自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所に集積する。1D水拭き 汚れの目立つ部分をモップで水拭きする。1D構内通路駐車場自転車置き場犬走り植え込み外階段屋上弾性床 洗浄 表面洗浄 ※1 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y硬質床 洗浄 一般床洗浄 ※2 1Y 1Y 1Y 1Y窓ガラス 全面洗浄 ガラス面に水又は適正洗剤を塗布し、窓用スクイジーで汚れを除去する。
ブラインド 拭き 中性洗剤を用いて、スラット等を拭く。
ねずみ等被害調査 ねずみ・ゴキブリ被害調査(駆除トラップ等) ねずみ等による被害があれば、殺虫剤等による防除を行う。2/Y 2/Yエアコンフィルター 洗浄 専用薬剤による清掃。1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y換気扇 洗浄 適正洗剤を用いて洗浄し拭く。1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y 1Y給湯受け口洗浄 受け皿等を外し、中性洗剤を用いて汚れをよく洗い流す。本体受け口内側の汚れも清潔なふきんで拭く。1W事務室の湯飲みを収集し、中性洗剤を用いてスポンジたわし等で丁寧に洗浄し、指定場所に置く。1D(1) 1Dは、1日ごとに1回行うものとする。(2) 1Wは、1週ごとに1回行うものとする。
(3) 2/Mは、1ケ月に2回行うものとする。(4) 2/Yは、1年に2回行うものとする。
(5) 1Yは、1年ごとに1回行うものとする。
湯茶器給茶器洗浄湯飲み洗浄定期清掃床床以外2/Y(作業箇所は別図のとおり)1Y(作業箇所は別図のとおり)1D 1D 1D 1D 1D 1D ごみ収集 分別、梱包、運搬 集積されたごみは種類ごとに分別し、適当な分量に梱包する。ごみ収集日に所定の場所へ搬出する。1D 1D 1D床以外 建物外部床(正面玄関廻り)拾い掃き 箒で掃き、集めたごみは所定の場所に集積する。雑草は小さいうちに適宜抜き取る。1D1D水拭き1D 1D 1D 1D 1D1D 1D水拭き硬質床除塵 1D1D 1D 1D 1D 1D 2/M小会議室喫煙室倉庫物置建物外部日常清掃床弾性床除塵 1D便所湯沸室男性更衣室女性更衣室打合室階段和歌山森林管理署 庁舎清掃等業務基準表作 業 項 目 作 業 内 容作 業 箇 所 及 び 清 掃 周 期事務室署長室会議室風除室玄関ホール廊下ホール※1表面洗浄※2一般洗浄⑧樹脂床維持剤の塗布回数は、原則として1回(格子塗り)とする。
注 釈 作業内容⑦移動した椅子等軽微な什器を元の位置に戻す。
弾性床①椅子等軽微な什器の移動を行う。なお、洗浄水の進入の恐れのあるコンセント等は、適正な養生を行う。
②床面の除塵を行う。除塵作業は、隅は真空掃除機又は自在箒、広い場所はフロアダスター又は自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所に搬出する。
③床面に適正に希釈した表面洗浄用洗剤をむらのないように塗布する。
④洗浄用パッド(赤)を装着した床磨き機で、皮膜表面の汚れを洗浄する。
⑤吸水用真空掃除機又は床用スクイジーで汚水を除去する。
⑥2回以上水拭きを行い、汚水や洗剤分を除去した後、十分に乾燥させる。
水拭き作業は、床全面をモップで水拭きをすることにより行う。
⑦樹脂床維持剤を、塗り残しや塗りむらのないように格子塗りし、十分に乾燥する。
⑨移動した椅子等軽微な什器を元の位置に戻す。
硬質床①椅子等軽微な什器の移動を行う。
②床面の除塵を行う。除塵作業は、隅は真空掃除機又は自在箒、広い場所はフロアダスター又は自在箒で掃き、集めたごみは所定の場所に搬出する。
③床面に適正に希釈した表面洗浄用洗剤をむらのないように塗布する。
④洗浄用パッド又は洗浄用ブラシを装着した床磨き機で、汚れを洗浄する。
⑤吸水用真空掃除機又は床用スクイジーで汚水を除去する。
⑥2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後、十分に乾燥させる。
水拭き作業は、床全面をモップで水拭きをすることにより行う。
別紙2令和 年 月 日( )部分拭き除塵分別、梱包、運搬玄関ホール給茶器洗浄湯飲み洗浄植え込み外階段屋上ごみ収集給茶器建物外部床(正面玄関廻り)除塵水拭き構内通路拾い掃き駐車場自転車置場厨芥容器 厨芥収集犬走り手すり 拭き机上 拭き汚物容器 汚物収集流し台 洗浄衛生陶器 洗浄衛生消耗品 補充洗面台及び水栓 拭き鏡 拭きフロアマット 除塵 真空掃除機による除塵扉・便所面台のへだて 部分拭き床以外扉ガラス什器備品 除塵ごみ箱 ごみ収集金属部分真空掃除機を併用する除塵水拭き部分水拭き全面水拭き繊維床 除塵 真空掃除機による除塵真空掃除機による除塵水拭き 部分水拭き硬質床除塵自在箒又はフロアダスターによる除塵階段1F倉庫小会議室喫煙室物置日常清掃床弾性床除塵自在箒又はフロアダスターによる除塵廊下ホール便所湯沸室男性更衣室女性更衣室打合室和歌山森林管理署 庁舎清掃等業務日誌 確認者作 業 項 目建 物 内 部建物外部事務室署長室会議室風除室別紙3和歌山森林管理署 定期清掃報告書(令和7年度 月分)物置確認者作 業 項 目 実施年月日署長室会議室風除室玄関ホール廊下ホール便所定期清掃床弾性床 洗浄 表面洗浄 令和 年 月 日( )硬質床 洗浄 一般床洗浄 令和 年 月 日( )床以外窓ガラス 全面洗浄 令和 年 月 日( )ブラインド 拭き 令和 年 月 日( )ねずみ等日被害調査ねずみ・ゴキブリ被害調査(駆除トラップ設置等による)令和 年 月 日( )事務室エアコンフィルター洗浄 令和 年 月 日( )換気扇 洗浄 令和 年 月 日( )階段男性更衣室喫煙室倉庫湯沸室女性更衣室打合室小会議室資格確認事項誓約書兼業務実績証明書令和 年 月 日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿住 所社 名氏 名担 当 者:住 所部署氏名連絡先令和7年2月19日付入札公告「2 競争入札に参加する者に必要な資格等に関する事項」について誓約するとともに、令和7年3月7日開札の令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務における資格要件となる同種の業務実績を下記のとおり提出します。記1 契約相手方住所2 契約相手方氏名3 契約履行名称4 契約履行場所5 契 約 期 間6 業務契約実績 別紙のとおり。入 札 書物件の名称 令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務入札 金額億千万百万十万万千百十円入札金額の数字の頭に¥を冠すること。ただし、上記金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額であるので、契約金額は上記金額に上記金額の10%を加算した金額となること及び入札者注意書、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承知の上、入札いたします。令和 年 月 日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿入 札 者住 所商号又は名称代表者氏名代理人氏名別紙1月 別 内 訳 書(消費税及び地方消費税を含む)期 間 金 額内 訳日常清掃 定期清掃4月分5月分6月分7月分8月分9月分10月分11月分12月分1月分2月分3月分計委 任 状令和 年 月 日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿(委任者)所在地(住所)商号又は名称代表者役職氏名私は、下記の者を代理人と定め、下記の入札に関する一切の権限を委任します。(受任者)所在地(住所)商号又は名称代理人氏名1 物件の名称 令和7年3月7日開札令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務に関する件委 任 状令和 年 月 日分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿(委任者)所在地(住所)商号又は名称代表者役職氏名私は、下記の者をもって代理人と定め、和歌山森林管理署における契約について、下記の一切の権限を委任します。(受任者)所在地(住所)商号又は名称代表者役職氏名(委任事項)1 入札及び見積に関する件2 契約締結に関する件3 入札保証金及び契約保証金の納付並びに領収に関する件4 代金請求及び領収に関する件5 復代理人の選任及び解任の件6 その他契約履行に関する件(委任期間)令和 年 月 日から令和 年 月 日入札辞退届物件の名称 令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務上記について、都合により入札を辞退します。令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者分任支出負担行為担当官和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿
資格確認事項誓約書兼業務実績証明書令和 年 月 日 分任支出負担行為担当官 和歌山森林管理署長 澤井 良一 殿住 所社 名氏 名 担 当 者:住 所部署氏名 連絡先 令和7年2月19日付入札公告「2 競争入札に参加する者に必要な資格等に関する事項」について誓約するとともに、令和7年3月7日開札の令和7年度和歌山森林管理署庁舎清掃等業務における資格要件となる同種の業務実績を下記のとおり提出します。
記1 契約相手方住所2 契約相手方氏名3 契約履行名称4 契約履行場所5 契約期間6 業務契約実績 別紙のとおり。