国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事(下之郷橋ほか)
- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- 公告日
- 2025年2月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事(下之郷橋ほか)
1/7公告第44号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。令和7年2月25日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)工事名 国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事(下之郷橋ほか)工事箇所 上田市下之郷ほか(下之郷ほか)工事概要橋梁修繕工下之郷橋 L=11.3m W=10.25mm橋面・地覆・橋台ひび割れ補修工(注入工) L=53.0m主桁・橋台断面修復工(左官工) V=0.15m3伸縮装置取替工 L=31.4m ほか完成期限 令和8年3月23日担当職員 土木課 菊地 秀和事業区分 補助事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期対象工事開始期限日:令和7年9月19日工事完成期限日:令和8年3月23日入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。要件に違反をした入札は無効となります。(1) 必要な資格2/7入札に参加できるのは、令和4年・5年・6年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。工 事 種 別 と 等 級 格 付 とび・土工・コンクリート工事 A級、B級建設業許可① とび・土工・コンクリート工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。なお、下請金額の総額が4,500万円以上(建築一式工事は9,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のあ3/7る役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年2月25日(火)から令和7年3月12日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年2月25日(火)から令和7年3月4日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。質問への回答 令和7年3月6日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間令和7年3月10日(月) 午前9時から令和7年3月13日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。4/7(2) 提出期間令和7年3月12日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。電子入札の場合は入札書提出時に内訳書に添付し必ず提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。開札日時・場所令和7年3月14日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。5/74 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。6/7③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。貼り付け用紙は次ページです。7/7【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年3月12日(水) 6紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年3月13日(木)開札日 令和7年3月14日(金)工事名 国補 道路メンテナンス事業橋梁修繕工事(下之郷橋ほか)工事箇所 上田市下之郷ほか(下之郷ほか)入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年3月14日(金) 6紙工事名 国補 道路メンテナンス事業橋梁修繕工事(下之郷橋ほか)工事箇所 上田市下之郷ほか(下之郷ほか)入札参加者名到着日付印
(様式-1)上 田 市令和令和令和 国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事 を拘束するものではありません。ただし、指定した場合を除きます。 のための参考数量を示したものは任意扱いです。したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。 金銭的保証断面修復工(左官工) V=0.02m3 第二工区 中堰2号橋 取付道路舗装打換え工 A=41.1m2 排水装置補修工 N=2箇所 伸縮装置取替工 L=31.4m 主桁・橋台断面修復工(左官工) ΣV=0.15m3 橋面・地覆・橋台ひび割れ補修工(注入工) ΣL=53.0m 第一工区 下之郷橋 橋梁修繕工 請負 上田市下之郷ほか(下之郷ほか) 下之郷橋ほか 閲覧設計書 6
者計設 査 照 長 係 長 課 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度上 田 市土木コスト情報・土木施工単価 当年冬号 建設物価・積算資料 当年2月号 資材等の単価の出典02 附帯工事費等 79407 月単位 02 豪雪割増無し 00 時間的制約無し 01 金銭的保証 02 上記以外 03 一般交通影響有り(2)-1 03 一般交通影響有り(2)-1 10 橋梁保全工事 10 % 40 点在工事等区分 冬期補正(現管) 週休2日補正 豪雪割増 時間的制約 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 2 東信(2) 410実施設計単価表等の適用日 07.02.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表上 田 市施工 第0 -0020号表 t 1 ㈱佐藤商会無筋コンクリート処分費施工 第0 -0019号表 t 5 ㈱塩沢産業アスファルト処分費 *処分費等* 施工 第0 -0018号表 m3 1 機械積込 DID区間なし 10.9km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0 -0017号表 m3 2 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 6.5km以下殻運搬施工 第0 -0016号表 m2 41 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕施工 第0 -0015号表 m 25 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 構造物撤去工***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***上 田 市施工 第0 -0024号表 構造物 1 コンクリート部材シラン系塗布材表面含浸工科目 第0002号表 構造物 1 2回塗りけい酸塩系含浸材塗布高圧洗浄表面含浸工施工 第0 -0023号表 構造物 1 橋面・主桁・橋台部1構造物当り修復延べ体積0.15m3鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり断面修復工(左官工法)科目 第0008号表 構造物 1 橋台部 エポキシ樹脂注入材1種地覆部 エポキシ樹脂注入材2種ひびわれ補修工(低圧注入)科目 第0001号表 構造物 1 舗装用補修材舗装部注入ひび割れ補修工 橋梁補修工施工 第0 -0022号表 m 3.4 地覆縁石処理工施工 第0 -0021号表 m 31.4 シームレスジョイントSJ-M同等品突合わせ目地,あるいは埋設型の場合補修 床版箱抜型 2車線相当橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 橋梁付属物工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***上 田 市施工 第0 -0026号表 m2 41 平均仕上り厚50mm3.0m超表層(車道・路肩部)施工 第0 -0025号表 m2 41 29mm以上34mm未満補足材料あり不陸整正 取付道路打換え工科目 第0006号表 箇所 2 袖レール(GR-C-2B用)既設撤去・設置(ビーム端部)ガードレール部材取替工科目 第0005号表 箇所 2 B種既設撤去設置歩車道境界ブロック付替工 橋梁付属施設補修工科目 第0004号表 箇所 2 SUS304 Φ200接続延伸排水装置接続工科目 第0003号表 m 19 水切り設置工 橋梁付属施設設置工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***上 田 市 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額** **現場環境改善費(率分)****直接工事費**施工 第0 -0027号表 m2 10 1回シート+板張足場・防護(橋梁地覆補修)科目 第0007号表 箇所 1 共用日数 4か月側板+シート張り吊足場工 足場工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***上 田 市**工事費** 相当額****消費税等**工事価格** 等**一般管理費**工事原価**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***上 田 市 **現場環境改善費(率分)****直接工事費**施工 第0 -0028号表 構造物 1 ポリマーセメントモルタル1構造物当り修復延べ体積0.02m3鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり断面修復工(左官工法) 橋面補修工施工 第0 -0020号表 t 1 ㈱佐藤商会無筋コンクリート処分費 *処分費等* 施工 第0 -0018号表 m3 1 機械積込 DID区間なし 10.9km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬 構造物撤去工***附帯工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***附帯工事費***上 田 市**工事費** 相当額****消費税等**工事価格** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0009 0 ***附帯工事費***上 田 市 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 ***附帯工事費***上 田 市 橋 1 *** 単位当り *** 組 10 360g・組補修用充填材舗装用補修材施工 第0 -0001号表 m 44 舗装部クラック補修 橋 1 舗装用補修材 舗装部科目 第0001号表 ひび割れ補修工 0 0011備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 構造物 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0005号表 構造物 1 けい酸塩系含浸材塗布コンクリート舗装面含浸材塗布(2回塗り)施工 第0 -0002号表 構造物 1 1構造物あたり高圧洗浄 構造物 1 2回塗り けい酸塩系含浸材塗布 高圧洗浄科目 第0002号表 表面含浸工 0 0012備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 m 1 *** 単位当り *** m 1 接着剤含む水切り材施工 第0 -0006号表 m 1 水切り材設置 m 1 科目 第0003号表 水切り設置工 0 0013備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 箇所 1 *** 単位当り *** 基 1 TSDR-MT接続部SUS304 Φ200点検蓋t=4.0mm、
アンカー含む排水管施工 第0 -0008号表 m 1 足場あり排水管設置施工 第0 -0007号表 本 4 アンカーボルト設置手間のみ足場ありコンクリートアンカーボルト設置 箇所 1 SUS304 Φ200 接続延伸科目 第0004号表 排水装置接続工 0 0014備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 m 1 B種(180/205×250×600)設置歩車道境界ブロック施工 第0 -0009号表 m 1 処分歩車道境界ブロック撤去 箇所 1 B種 既設撤去設置科目 第0005号表 歩車道境界ブロック付替工 0 0015備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 箇所 1 *** 単位当り *** 枚 1 2.3×382×660 袖レール(GR-C-2B用) 施工 第0 -0012号表 m 1 曲線部(半径30m以下)なし路側用 A・B・C種ガードレール部材設置工(レール)施工 第0 -0011号表 m 1 路側用 A~C種(歩車用旧Ap~Cp種)ガードレール部材撤去工(レール) 箇所 1 袖レール(GR-C-2B用) 既設撤去・設置(ビーム端部)科目 第0006号表 ガードレール部材取替工 0 0016備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 1 底面シート張り 足場工費施工 第0 -0013号表 m2 40 主体足場架設供用月数4月桁高1.5m以上足場工 箇所 1 科目 第0007号表 吊足場工 0 0017備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市 構造物 1 *** 単位当り *** kg, 0.44 0.44*4540エポキシ樹脂注入材1種注入材施工 第0 -0014号表 構造物 1 橋台部の注入材は別途計上注入材使用量と単価は地覆部のみシール材・低圧注入器具は地覆部橋台部合算ひび割れ補修工(低圧注入工法) 構造物 1 橋台部 エポキシ樹脂注入材1種 地覆部 エポキシ樹脂注入材2種科目 第0008号表 ひびわれ補修工(低圧注入) 0 0018備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁上 田 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m 1 舗装部施工 第0 -0001号表 クラック補修0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 構造物 1 *** 単位当り *** (労)×率 %, 8 諸雑費2,000L 台, 1 水タンク施工 第0-0004号表 日, 1 工事用ガソリンエンジン 35~70L/分高圧洗浄機運転 (機-24)施工 第0-0003号表 時間, 4.67 オンロード・ディーゼル 2t積級ダンプトラック運転 (機-13) 人, 2.0 普通作業員 人, 0.5 土木一般世話役 構造物 1 1構造物あたり施工 第0 -0002号表 高圧洗浄0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市軽油(L/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし タイヤ損耗費区分
(運搬路面状況):運搬路面状況 良好 規格:オンロード・ディーゼル 2t積級 時間, 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 ダンプトラック 2t 良好タイヤ損耗費 L 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 時間 2t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] 時間, 1 オンロード・ディーゼル 2t積級施工 第0 -0003号表 ダンプトラック運転 (機-13)0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市ガソリン(L/日):10 高圧洗浄機(供用日/日):1 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転日数:0 規格:工事用ガソリンエンジン 35~70L/分 日, 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L レギュラー スタンドガソリン 供用日 吐出量35~70L/分 14.7MPa高圧洗浄機[工事用・ガソリンエンジン] 日, 1 工事用ガソリンエンジン 35~70L/分施工 第0 -0004号表 高圧洗浄機運転 (機-24)0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 構造物 1 *** 単位当り *** (労)×率 %, 10 諸雑費 kg, 25.7 ケイ酸塩系表面塗布材 台, 4.0 噴霧機 人, 2.0 普通作業員 人, 2.0 特殊作業員 人, 1.0 土木一般世話役 構造物 1 けい酸塩系含浸材塗布 コンクリート舗装面施工 第0 -0005号表 含浸材塗布(2回塗り)0023 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 m 1 *** 単位当り *** m 60 *** 合 計 *** 人, 1.5 普通作業員 人, 0.5 土木一般世話役 m 60 施工 第0 -0006号表 水切り材設置0024 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 本 芯棒打込み式 M12あと施工アンカー コンクリートアンカーボルト 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 本 1 アンカーボルト設置手間のみ 足場あり施工 第0 -0007号表 コンクリートアンカーボルト設置0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市足場の有無:足場あり 本 1 アンカーボルト設置手間のみ 足場あり施工 第0 -0007号表 コンクリートアンカーボルト設置0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市足場の有無:足場あり *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 m 1 足場あり施工 第0 -0008号表 排水管設置0027 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 日 排ガス2次 山積0.22m3バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 m 1 処分施工 第0 -0009号表 歩車道境界ブロック撤去0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市再利用区分:処分 *** 単位当り *** m 1 処分施工 第0 -0009号表 歩車道境界ブロック撤去0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 個 B 180/205×250×600 B種 180/205×250×600歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロック(片面R) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 日 クレーン付き クレーン付‾超低‾排ガス3次 山積0.09m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m 1 B種(180/205×250×600) 設置施工 第0 -0010号表 歩車道境界ブロック0030 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市均し基礎コンクリートの有無:均し基礎コンクリートなし 基礎砕石の有無:基礎砕石なし ブロック規格:B種(180/205×250×600) 作業区分:設置 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 B種(180/205×250×600) 設置施工 第0 -0010号表 歩車道境界ブロック0031 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 規格・仕様:路側用 A~C種
(歩車用旧Ap~Cp種) m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m 1.000 路側用A~C種・旧Ap~Cp種(耐雪含)ガードレール撤去工 レール撤去 m 1 路側用 A~C種(歩車用旧Ap~Cp種)施工 第0 -0011号表 ガードレール部材撤去工(レール)0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市ガードレール部材計上の有無:ガードレール部材計上なし 曲線部の有無:曲線部(半径30m以下)なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 規格・仕様:路側用 A・B・C種 m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m 1.000 路側用 A・B・C種(耐雪型含む)ガードレール設置工 レール設置 m 1 曲線部(半径30m以下)なし 路側用 A・B・C種施工 第0 -0012号表 ガードレール部材設置工(レール)0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市主体足場架設供用月数 X(月):4 桁高:桁高1.5m以上 m2 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m2 1.000 足場工 m2 1 主体足場架設供用月数4月 桁高1.5m以上施工 第0 -0013号表 足場工0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市低圧注入器具単価(円/個): シール材単価(円/kg): 注入材単価(円/kg): 1構造物当りの低圧注入器具使用量(個):37 1構造物当りのシール材設計量(kg):0.9 1構造物当りの注入材使用量(kg):0.06 1構造物当り補修延べ延長区分:1構造物当り補修延べ延長25m未満 構造物 1 *** 単位当り *** (労)×率 % 諸雑費 個 37.000 低圧注入器具 kg 1.233 シール材 kg 0.060 注入材 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 構造物 1 橋台部の注入材は別途計上 注入材使用量と単価は地覆部のみ シール材・低圧注入器具は地覆部橋台部合算施工 第0 -0014号表 ひび割れ補修工
(低圧注入工法)0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 切削深20cm級 B径56cmコンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0015号表 舗装版切断0036 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0015号表 舗装版切断0037 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 日 ~超低・~排ガス3次 山積0.45m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0016号表 舗装版破砕0038 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策不要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0016号表 舗装版破砕0039 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:6.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間なし 6.5km以下施工 第0 -0017号表 殻運搬0040 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:10.9km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込 DID区間なし 10.9km以下 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0018号表 殻運搬0041 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱塩沢産業 アスファルト施工 第0 -0019号表 処分費0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市処分費
(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱佐藤商会 無筋コンクリート施工 第0 -0020号表 処分費0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市既設伸縮装置の形式(A=4~7時選択):突合わせ目地,あるいは埋設型の場合 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 伸縮装置断面積(m2):0.032 施工区分:補修 床版箱抜型 2車線相当 m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費(伸縮金物費) m 1.000 床版箱抜型 本体材料費 伸縮金物費埋設型伸縮継手工 加算額(特殊合材費) m3 0.032 床版箱抜型 本体材料費 特殊合材費埋設型伸縮継手工 加算額 m 1.000 床版箱抜型 2車線相当橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 補修 m 1 シームレスジョイントSJ-M同等品 突合わせ目地,あるいは埋設型の場合 補修 床版箱抜型 2車線相当施工 第0 -0021号表 橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** (労)×率 %, 3 諸雑費(材)×率 %, 5 雑材料費 m, 10.0 ウレタンフォーム(W=50mm t=100mm)バックアップ材 L, 3.3 シリコン系シール材 人, 1.0 普通作業員 人, 0.5 特殊作業員 人, 0.5 土木一般世話役 m 10 施工 第0 -0022号表 地覆縁石処理工0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市断面修復材単価(円/m3): 1構造物当り修復延べ体積 V(m3):0.15 1構造物当り修復延べ体積区分:1構造物当り修復延べ体積0.1m3以上 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理の有無:鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり 構造物 1 *** 単位当り *** (労)×率 % 諸雑費 m3 0.177 ポリマーセメントモルタル断面修復材 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 構造物 1 橋面・主桁・橋台部 1構造物当り修復延べ体積0.15m3 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり施工 第0 -0023号表 断面修復工(左官工法)0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 構造物 1 *** 単位当り *** 保護具・塗装用具費等 式, 1 諸雑費 kg, 2.1 シラン系表面塗布材 人, 1 普通作業員 人, 1 塗装工 人, 1 土木一般世話役 構造物 1 コンクリート部材 シラン系塗布材施工 第0 -0024号表 表面含浸工0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 日 ~超低・~排ガス2011 質量8~20tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 運転質量10tロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ブレード幅3.1mモータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 29mm以上34mm未満 補足材料あり施工 第0 -0025号表 不陸整正0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 補足材料:粒度調整砕石 M-25 補足材料平均厚さ:29mm以上34mm未満 補足材料の有無:補足材料あり *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 粒調砕石 25㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 29mm以上34mm未満 補足材料あり施工 第0 -0025号表 不陸整正0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス2次 質量10~12tロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 日 ~超低・~排ガス2011 質量8~20tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~低騒・~排ガス2014 舗装幅2.3~6mアスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 m2 1 平均仕上り厚50mm 3.0m超施工 第0 -0026号表 表層(車道・路肩部)0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 平均仕上り厚50mm 3.0m超施工 第0 -0026号表 表層(車道・路肩部)0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度
(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):50 平均幅員:3.0m超 m2 1 平均仕上り厚50mm 3.0m超施工 第0 -0026号表 表層(車道・路肩部)0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市足場を架設している総月数:3.5月を超え4.0月以下 1工事での足場使用回数:1回 防護種類:シート+板張 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 橋りょう特殊工 橋りょう特殊工 m2 1 1回 シート+板張施工 第0 -0027号表 足場・防護(橋梁地覆補修)0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市断面修復材単価(円/m3): 1構造物当り修復延べ体積 V(m3):0.02 1構造物当り修復延べ体積区分:1構造物当り修復延べ体積0.1m3未満 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理の有無:鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり 構造物 1 *** 単位当り *** (労)×率 % 諸雑費 m3 0.024 ポリマーセメントモルタル断面修復材 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 構造物 1 ポリマーセメントモルタル 1構造物当り修復延べ体積0.02m3 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理あり施工 第0 -0028号表 断面修復工(左官工法)0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
下水下水H=475.000T1474.80KBMT2474.888.824A1 A2A1 A2橋長11253橋長10585475.001000 1000 支間長884 0桁長10840橋長11340ブロック積下水0.40% 0.60%475.000400 8370 180 800 500400 9350 500102501057 450 7001101529800 48040100301901701017 150 60 8055152004980 52703870 1400100 10050 10012590排水管□- 100×4 5L=620mm(縦目地)(横・縦目地)側面図 S=1:50平面図 S=1:50尾根川尾根川標準断面図 S=1:50下之郷橋橋梁一般図番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市1国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事橋梁一般図下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長実施図 A1→100% A3→50%縮小市道(1級)久保峠線/下之郷橋既存部:プレテンPCI桁 拡幅部:プレテンPCI桁重力式橋台S48(1973)年二等橋【1956年(昭和31年)鋼道路橋設計示方書】W=14tf10.5m1径間 地0.4+車8.37+縁0.18+歩0.8+地0.5=10.25m左岸側←[A1]0.2%←→0.4%[A2]→右岸側[共通]0.6~0.4%(片勾配)コンクリート舗装 t=7.5cm(剥ぎ取り調査より)間詰モルタル W=55cm(想定)橋下:下水管-車7.0m歩0.8m路 線 名 / 橋 梁 名形 式上部構造下部構造架 設 年 次等 級橋 長径 間 斜 角有 効 幅 員縦 断横 断勾 配舗 装床 版添 架 物全 幅 員 幅員構成橋梁諸元橋面上部工下部工舗装工補修工種一覧(下之郷橋)※本図は現地計測に基づき復元した想定断面図である14③ 橋面舗装ひび割れ補修(注入工)⑤ 橋面舗装表面含浸工⑨ 地覆水切り設置工⑪ 橋台断面修復(左官工)⑬ 橋台表面含浸工① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)⑧ 主桁断面修復(左官工)② 橋面舗装断面修復(左官工)④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工)⑫ 橋台ひび割れ補修(低圧注入工)⑥ 歩車道境界ブロック付替工⑦ ガードレール部材付替工⑩ 排水装置接続工(接続延伸)⑭ 取付道路舗装打換え工② 橋面舗装断面修復(左官工)③ 橋面舗装ひび割れ補修(注入工)④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工)⑤ 橋面舗装表面含浸工② 橋面舗装断面修復(左官工)③ 橋面舗装ひび割れ補修(注入工)⑤ 橋面舗装表面含浸工⑥ 歩車道境界ブロック付替工⑧ 主桁断面修復(左官工)⑦ ガードレール部材付替工⑨ 地覆水切り設置工⑨ 地覆水切り設置工⑨ 地覆水切り設置工⑨ 地覆水切り設置工⑩ 排水装置接続工(接続延伸)⑪ 橋台断面修復(左官工)⑧ 主桁断面修復(左官工)⑫ 橋台ひび割れ補修(低圧注入工)⑬ 橋台表面含浸工① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工)④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工)⑦ ガードレール部材付替工⑪ 橋台断面修復(左官工)⑫ 橋台ひび割れ補修(低圧注入工)⑬ 橋台表面含浸工⑦ ガードレール部材付替工④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工) ④ 地覆ひび割れ補修(低圧注入工)⑨ 地覆水切り設置工⑭ 取付道路舗装打換え工 ⑭ 取付道路舗装打換え工(横目地)① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)(横目地)① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)(横目地)① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)(横目地)① 埋設型伸縮繋継手装置設置工(取替え工)⑩ 排水装置接続工(接続延伸) ⑩ 排水装置接続工(接続延伸)⑥ 歩車道境界ブロック付替工⑦ ガードレール部材付替工 ⑦ ガードレール部材付替工数量表(設置)伸 縮 金 物名 称弾 性 合 材本体鉄筋・伸縮シート装備単位シームレスジョイント SJ-M型品名又は仕様フ ァ ル コ ン8.71.004 m3数 量31.388 m備 考差筋アンカー 本 500 D13名 称 単位 数 量 備 考数量表(撤去及び他材料)m ゴムジョイント 11.242プライマー品名又は仕様L F C コ ー ト縦目地部100945342×1500=300010005341073443914392×1500=300045992×1500=30001000599449214922×1500=3000112428496×1500=9000848本体鉄筋 D13 本体鉄筋 D13本体鉄筋 D13本体鉄筋 D13本体鉄筋 D13 本体鉄筋 D13部材平面図 S=1:50A1A20.40% 0.60%1146640071390402291084ファルコン t=80シームレスジョイントシール材 ファルコン t=80シームレスジョイントシール材シール材縦目地部伸縮装置差筋アンカー D13@250桁端部 断面図 S=1:50注)内はA2部を示す。
808080805453050 3090 55 90 5550755床 版 側157 30 157400105520橋 台 側80伸縮装置取付断面図 S=1:5現場溶接ファルコン コンクリート舗装 本体鉄筋 D13伸縮シートプライマー塗布バックアップ材@250 @250差筋アンカー D13 差筋アンカー D13アスファルト舗装50 3090 55 90 5550755床 版 側157 30 157既設伸縮装置撤去幅及び設置幅 40055床 版 側80縦目地部現場溶接ファルコン コンクリート舗装 本体鉄筋 D13伸縮シートプライマー塗布バックアップ材@250 @250差筋アンカー D13 差筋アンカー D13既設伸縮撤去推定値横目地部102505270 4980500800 3790180橋長11253橋長1058520 2020 20桁端部 11466713 10842299040 400107344394599桁端部 11440760 10212299030 40010094492453411242シール材 シームレスジョイントシール材 シール材シームレスジョイントシームレスジョイントシール材 シームレスジョイント配 置 図 S=1:100A1 A23030注)伸縮装置設置延長は、部材遊間中心を基準とする。
埋設型伸縮装置設置工完了・交通開放既設伸縮装置撤去工施工フロー注1)仕様・諸寸法・適応の可否は、現地再調査及び照査の上、決定のこと。
注2)伸縮装置箱抜部については、必要に応じて超速硬無収縮モルタル等にて 補修及び不陸調整を行うこと。
注4)バックアップ材は標準仕様を用いる。
縦目地部はゴムジョイント(遊間W=30㎜)である。
注3)既設伸縮装置は、横目地部はエラスタイト目地(遊間W=20㎜)、注5)地覆、縁石は機能保持のため撤去せず伸縮装置を設置する。
ただし、金物やアンカー設置に伴う施工上の不具合、止水機能の不具合が生じる 場合など、詳細な取り合いは工事の際監督員と協議のうえ対応すること。
既設舗装撤去工注記シ ー ル 材 L 1.0 シ リ コ ン 系m 20.146 コンクリート舗装既設伸縮装置撤去番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長横目地部(1009+4492+4534+1073+4439+4599)2地覆・縁石部(ΣL=3.371m)橋梁付属物工計画図下之郷橋S=1:2 シール材充填図1520シール材地覆部・縁石部実施図 A1→100% A3→50%縮小14橋梁付属物工計画図伸縮装置断面積 m2 0.400*0.080 0.032 ひびわれ補修工(自動低圧低速注入工法)ひびわれ注入材シール材注入器具2 ひびわれ部清掃6 注入器具・シール材撤去、清掃5 注 入4 シール材接着3 注入座金取付け位置決め1 補修範囲確認※ 施工手順※ 注)1.施工前に再度施工箇所を確認すること。
2.注入対象は、ひびわれ幅0.2 mm以上とする。
3.ひびわれ注入深さは、1 00 mm程度を想定しているが 注入器内の注入材が硬化する前に無くなったら、補充する。
4.注入器具の取付間隔は、3 00 mmとする。
6.施工の適正気温及び養生方法を確認し、施工を行うこと。
ひびわれ注入材の要求性能材料の種類ひび割れ進行区分項目土木補修用エポキシ※17.著しい遊離石灰の析出が見られた場合、ディスクサンダー等で撤去後に補修すること。
B土木補修用エポキシB樹脂注入材2種 樹脂注入材1種- 50以上 伸び率(%)※1:A=ひび割れが進行している.B=ひび割れの進行が止まった.※2:エポキシ樹脂注入材1種・・・進行が止まっている エポキシ樹脂注入材2種・・・完全に進行が止まったとは保証が得られない場合 エポキシ樹脂注入材3種・・・進行している5.注入材は下表の種類を参照し使用すること。
表面含浸工 乾燥時間は、下地の状態、気象条件によって異なるため、注意すること。
3. 塗布面が乾燥するまでは、直接風雨にさらされないように養生を行うこと。
※ 注) 1. 施工面表面のほこり、油脂類は除去すること。 ※ 施工手順2 表面状態確認4 養 生3 含浸材塗布2. コンクリート表面の含水率が5%以下であることを確認すること。 (標準塗布量約0.2kg/m2)含浸材料:含浸系表面保護材ひび割れコンクリート素地調整工ローラー又は刷毛を使用(コンクリート各部材:シラン系表面含浸材)アクアシール同等品ポリマーセメントモルタル充填、コテ仕上げ断面修復工(左官工)(ポリマーセメントモルタル)※ 施工手順1 補修範囲確認2 劣化部分のはつり4 はつったコンクリート面にプライマー塗布1.劣化、不良コンクリートのはつりは、健全部に損傷をあたえないよう 周囲に深さ10 m m程度までコンクリートカッターにより切断目地を入れ 入念に施工する。
6 養 生※ 注) 3 清掃、鉄筋の錆落とし、防錆処理2.はく離・鉄筋露出がある場合は、鉄筋の裏側1 0m m程度まではつり出し 鉄筋の錆を除去及び防錆処理した後、断面修復をすること。
プライマー塗布下地処理カッター切込み10mm程度(鉄筋腐食がある場合、背面10mm程度まではつり出す)@ ュz wモ vトラなおしタルHF同等品5 欠損部にポリマーセメントモルタル充填、コテ仕上げ補修標準図番号 縮尺設計 照査上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長3補修標準図W=30mm14実施図 A1→100% A3→50%縮小1 下地処理Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt4.0 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.0Pt0.0Pt1.0Pt2.0Pt3.0Pt4.0Pt5.0Pt-1.0Pt-2.0Pt-3.0Pt-4.0Pt-5.00.2-3000.2-3000.2-3001 21L1002 3 46789331011121314151617181920212223242526 2728293031323435363738 414243444546 4748 495051525339 401 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工断面修復工1対策の凡例151 97643 51213B種(片面) N=2箇所180205250(0.18+0.205)/2×0.6=0.03m3尾根川A1S=1:30A2橋面計画図821110220×7600.2-3000.2-4005.0-6000.2-3000.3-3000.3-3000.3-3000.5~3.0-6000.3-4500.5~3.0-16000.5-8000.3~4.0-21000.3~6.0-24000.4~5.0-17000.3~3.0-17000.5-9000.4-12000.3~2.0-15000.5-6000.4-3500.5-3000.5-3500.5-9000.5~3.0-14000.5-16005.0-12000.3~2.0-8000.3~0.5-8000.3~7.0-8000.2-3000.2-3000.2-4000.2~0.3-12000.5-4000.5-4000.5~3.0-8503.0-4000.5-2.0-13000.4~2.0-14000.5-9500.3~4.0-10000.3~4.0-10001.0~5.0-7000.3~5.0-15000.3~5.0-3000.3~5.0-600w=0.3~6.00.3~5.0-3005.0-12000.2-3000.2-3000.2-3000.5~1.0-5000.5~3.0-800Σ=0.7m150×11200,d=75240×7201200×980×1/21200×820×1/20.3~1.5-800820×1220×1/21220×950×1/2820×88002500×112304000×10600220×950×1/2240×980×1/2 1700×650×1/21620×670×1/2番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長4Pt11.0取付道路舗装打換えアスファルトカッター切断 10.2mアスファルトカッター切断 9.7mカッター切断 2.0mアスファルトアスファルトアスファルトカッター切断 2.1mカッター切断 1.1m舗装打換え再生密粒度As20F t=50mmA=20.2m2再生密粒度As20F t=50mm舗装打換えA=20.9m214実施図 A1→100% A3→50%縮小下之郷橋歩車道境界ブロック歩車道境界ブロック付替工 1:10橋面計画図(左官工)(けい酸塩系)Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt40 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.0 Pt-1.0Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt40 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.0 Pt-1.01 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例下流側(内側)S=1:25A1 A2A1 A2下流側(外側)防護柵・地覆計画図(1)番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長514実施図 A1→100% A3→50%縮小下流側(補修対象なし) 下之郷橋防護柵・地覆計画図(1)(左官工)Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt40 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.0Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt40 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.03 4 5部分取替工 L=1.2mビーム端部のみ部分取替工 L=1.2mビーム端部のみ1 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例上流側(内側)上流側(外側)S=1:25A1 A2A1 A2防護柵・地覆計画図(2)番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長0.2-6000.2-2000.2-300614実施図 A1→100% A3→50%縮小上流側 下之郷橋防護柵・地覆計画図(2)(左官工)取手1021023095 14520 404チェーン取付t=4.0mm100既設管切断突出長30mmを残す設置手順:水道管との隙間に下から上方向へ製品を差し込む。
(既設管30㎜突出長へ緩衝の無いよう斜め方向に据え付けること)排水管□-100×45L=620mm125120□150x100 t=2.0㎜切欠 □120x856115045.0°点検蓋1004-アンカーボルト M12x1004-φ14x30長孔160 85 905チェーン取付200以上1150115080120 360 67030 508040 4045.0°150150100150A1 A2取替え部 製作数=2基配置図 S=1:100TSステンレス排水管詳細図 S=1:10 点検蓋詳細図 S=1:5接続部 製作数=2基 接続部 製作数=2基注)1.特記なき材質はすべてSUS304とする。
2.排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
3.t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し 耐食性向上の措置を講じる。
4.現地調査にて寸法確定後製作する。 5.取替部:製品を横に傾け据え付けること。 (足場チェーン等の緩衝がある場合設置幅を確保のこと)排水装置詳細図 S=1:10番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長7A1→100% A3→50%縮小 実施図14排水装置接続工排水装置接続工接続延伸接続延伸排水装置接続計画図排水装置接続計画図TSステンレス排水装置 下之郷橋下水1 2 3 4 5 6 7 8 9101114151617181920212223242526Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt4.0 Pt5.0 Pt6.0 Pt7.0 Pt8.0 Pt9.0 Pt10.01213※水切り材設置 L= 8. 4m※水切り材設置 L =10.6 m1 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例123・はつり撤去にあたり、PC鋼線を破断させないよう十分注意のこと。
※注意事項・何れの箇所も慎重・入念な施工を必須とする。
・目地近傍垂直面②③欠損部は、はつり困難なため目荒し程度の 下地処理を行うこと(補修材付着性確保のため)。
200903 060160 40G13 G12発泡材t= 20G12発泡材t= 2010030G13320 30 300320 30 300流水方向流水方向断面修復(左官工)①600×200×d30②400×60×d40断面修復(左官工)③100×100×d30S=1:10 主桁断面修復工尾根川A1A2S=1:30 床版下面計画図番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長Pt0.0Pt1.0Pt2.0Pt3.0Pt4.0Pt5.0Pt6.0Pt7.0Pt8.0Pt9.0600×200,d=30100×100,d=30400×60,d=40・下面①は業務委託時に試験実施済。復旧材を撤去し修復する。
・PC鋼線の配置状況は業務委託時の写真(試験報告書内)を確認のこと。
14実施図 A1→100% A3→50%縮小下之郷橋伸縮装置取替え(路面)伸縮装置取替え(路面)床版下面計画図8(左官工)ブロック積ブロック積ブロック積ブロック積Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt4.0 Pt5.0 Pt6.0 Pt-1.0 Pt-2.0 Pt-3.0 Pt-4.0 Pt-5.0 Pt-6.0Pt0.0Pt1.0Pt-1.0Pt-2.0φ4001 21 21 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例尾根川S=1:30上流側 下流側下部工計画図(1)番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長0.2-10000.3-1000460×4980 450×5270914実施図 A1→100% A3→50%縮小A1橋台 下之郷橋下部工計画図(1)(左官工)ブロック積ブロック積ブロック積ブロック積Pt0.0 Pt1.0 Pt2.0 Pt3.0 Pt4.0 Pt5.0 Pt6.0 Pt-1.0 Pt-2.0 Pt-3.0 Pt-4.0 Pt-5.0 Pt-6.0Pt0.0Pt1.0Pt-1.0Pt-2.034 6 78 9 10111253 41231 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例損 傷 の 凡 例損傷の種類 表 示 損傷の種類 表 示 損傷の種類 表 示 損傷の種類 表 示ひびわれ錆・腐食 鉄筋露出 漏水・滞水(0.2mm以上)ひびわれ遊離石灰 浮 き 塗装剥離(0.2mm未満)欠 損 摩耗 亀 裂剥 離 補修痕 その他寸法単位:mm ひびわれ:幅-長さ 0.3-200:側面のひびわれ・遊離石灰を示す:側面のひびわれを示す:側面の剥離・鉄筋露出を示す:側面のうきを示す豆 板尾根川S=1:30遊離石灰ひびわれ下流側 上流側下部工計画図(2)番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長0.2-1500.2-6000.2-2000.2-3000.5~1.0-600 0.8~1.0-18000.2-3000.2-4500.3-3000.2~0.4-400450×5250 460×5000400×100,d=50600×200,d=100400×300,d=501014実施図 A1→100% A3→50%縮小下部工計画図(2)A2橋台 下之郷橋(左官工)補修数量表ひび割れ補修工(注入工)地覆番号12345合計ひびわれ平均幅橋台番号123456789101112合計ひびわれ平均幅幅(mm)0.20.20.20.20.2幅(mm)0.20.30.21.00.41.00.30.20.20.20.20.2延長(m)延長(m)ひび割れ補修工(舗装部注入工)橋面番号1234567891011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950515253合計ひびわれ平均幅幅(mm)5.02.00.57.01.55.00.53.00.50.50.50.42.02.00.50.50.42.03.00.54.04.05.05.06.06.04.00.53.05.05.05.05.05.03.00.50.53.01.03.03.00.20.20.20.30.20.20.20.30.30.30.20.3延長(m)0.600.800.800.800.801.200.901.401.600.350.300.351.301.400.950.601.201.501.700.901.001.001.700.702.400.702.100.801.601.500.300.600.301.200.600.400.400.850.500.800.400.300.300.301.200.300.300.400.300.300.300.300.4544.052.2断面修復工(左官工)主桁下面番号123橋台番号123幅(m)0.200.060.10幅(m)0.100.200.30延長(m)0.600.400.10延長(m)0.400.600.40×1/2111合計×1/2111合計面積(m2)0.1200.0240.0100.150面積(m2)0.0400.1200.1200.280深さ(m)0.0300.0400.030深さ(m)0.0500.1000.050体積(m3)0.0040.0010.0010.006体積(m3)0.0020.0120.0060.020橋面番号1幅(m)0.15延長(m)11.20×1/21合計面積(m2)1.6801.680深さ(m)0.075体積(m3)0.1260.126表面含浸工橋面番号12345678910111213橋台番号1234幅(m)0.240.241.201.200.820.821.220.220.221.701.622.504.00幅(m)0.460.450.450.46延長(m)0.720.980.980.828.801.220.950.950.760.650.6711.2310.60延長(m)4.985.275.255.00×1/210.50.50.510.50.50.510.50.511合計×1/21111合計面積(m2)0.1730.1180.5880.4927.2160.5000.5800.1050.1670.5530.54328.07542.40081.510面積(m2)2.2912.3722.3632.3009.3260.300.400.600.200.301.800.21.001.000.150.600.401.800.300.600.200.300.300.457.100.4番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長14実施図 A1→100% A3→50%縮小下之郷橋補修数量表11断面修復工(左官工)下水下水H=475.000T1474.80KBMT2474.888.824橋長11253橋長10585475.001000 1000 支間長884 0桁長10840橋長11340475.00059001:0.51:0.52301年確率流量水位(流量3.0m3/s)地覆足場(板張・シート張り防護) (板張・シート張り防護)地覆足場吊り足場(板張・シート張り防護)吊り足場地覆足場935010250500 800 400 8001000 130084004000800 10250 8009400側面図 S=1:50平面図 S=1:50尾根川標準断面図 S=1:50下之郷橋仮設図(参考図)地覆足場(板張・シート張防護)仮設足場数量m2吊り足場(板張・シート張防護)10.25×4.00= m2 41.0下流側:8.4×0.80=上流側:9.4×0.80= m2m27.526.727.52 + 6.72 = 14.24番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長仮設図(参考図)1412実施図 A1→100% A3→50%縮小全面通行止め番号 縮尺設計 照査図 示上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長1径間 -路 線 名 / 橋 梁 名形 式上部構造下部構造架 設 年 次等 級橋 長径 間 斜 角有 効幅 員縦 断横 断勾 配舗 装床 版添 架 物全 幅 員 幅員構成橋梁諸元市道 溝源方4号線/中堰2号橋二次製品床板橋二次製品床板橋不明不明2.50m 2.50mアスファルト舗装なしコンクリート2.0m補修工種一覧(中堰2号橋)※本図は現地計測に基づき復元した想定断面図である上部工側面図 S=1:20 標準断面図 S=1:20至 下之郷 至 富士山① 主桁断面修復(左官工)補修概要図中堰2号橋A1A2①主桁断面修復(左官工)農業用水路橋長2400150 150桁長2100支間長1800橋長2000農業用水路流水方向A1A2至 下之郷至 富士山平面図 S=1:20300070 80740①主桁断面修復(左官工)農業用水路流水方向150 40幅員30001413補修概要図実施図 A1→100% A3→50%縮小番号 縮尺設計 照査上 田 市国補 道路メンテナンス事業 橋梁修繕工事下之郷橋ほか上田市下之郷ほか(下之郷ほか)課長 係長鉄筋露出剥離変状の種類 表 示損傷図の凡例うき変状の種類 表 示 表 示 変状の種類ひびわれ寸法単位:mmその他漏水遊離石灰遊離石灰ひびわれ:側面のひびわれを示す:側面のひびわれ・遊離石灰を示す:側面のうきを示す:側面の剥離・鉄筋露出を示す※旗上げに判定区分の表記がない場合は区分ⅠとするA1橋台 A2橋台流水方向 流水方向橋 面流水方向A1 A2至 下之郷 至 富士山1 1 1 1対策の種類 表 示ひびわれ補修工(注入工)ひびわれ補修工(遊離石灰部注入工)ひびわれ補修工(舗装部注入工)断面修復工(左官工)1表面含浸工(シラン系)断面修復工1対策の凡例中堰2号橋補修計画図流水方向下 面500×100 d80ボルト変形サビ・ゆるみ250×50 d30A1 A2至 下之郷 至 富士山132 1200×100 d90補修なし補修なし 補修なし断面修復工(左官工)主桁下面番号123幅(m) 延長(m) ×1/2111合計面積(m2) 深さ(m)0.030体積(m3)0.004 0.10 0.50 0.050 0.0800.10 1.20 0.120 0.0900.05 0.25 0.013 0.0040.183Free0.0110.019補修計画図1414(左官工)実施図 A1→100% A3→50%縮小位 置 図施工箇所下之郷橋中堰2号橋
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