防火服一式【令和8年度新規採用者分】
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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防火服一式【令和8年度新規採用者分】
入 札 公 告令和8年1月8日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 競争入札に付する事項(1) 件名 防火服一式【令和8年度新規採用者分】(2) 品名及び数量 防火服一式 36着(3) 規格等 別紙仕様書のとおり(4) 納入期限 令和8年3月31日(5) 納入場所 広島市消防局警防課(6) 入札区分 本案件は、広島市電子入札システムを利用して入札を行う電子入札対象案件であり、入札に関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとする。
(7) 入札方式 開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
(8) 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札金額にその100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって契約価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則第2条の規定に該当しない者であること。
(2) 広島市競争入札参加資格「令和8・9・10年 物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務の提供」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負」において「03-07 消防機械器具」に登録されている者であること。
(3) 公告日から開札日(再度入札を実施する場合は、再度入札の開札日をいう。)までの間において、営業停止処分又は本市の指名停止措置を受けていないこと。
(4) 広島市内に本店又は支店、営業所等を有する者であること。
(5) 次に掲げる書類を提出期限までに提出できる者であること。
・ 一般競争入札参加資格確認申請書3 開札日時、場所等(1) 日時 令和8年1月22日(木) 午前10時30分(再度入札を実施する場合は1回に限り行うものとし、その開札日時は同月23日(金) 午後1時21分とする。
)(2) 場所 広島市役所本庁舎15階 入札室(3) 開札ア 広島市契約規則第15条及び第16条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とする。
イ 開札(再度入札の開札を含む。)の結果、落札候補者となるべき価格の入札をした者が2者以上あった場合には、広島市財政局契約部物品契約課において、次の日時にこれらの者によるくじ引きを行い、落札候補者を決定する。
初度入札の開札の場合 令和8年1月23日(金)午前9時30分再度入札の開札の場合 令和8年1月26日(月)午前9時30分ウ ただし、落札候補者となるべき者が2者以上入札に立ち会っている場合は、入札会場において直ちにくじ引きを実施し、落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引くべき者のうち入札に立ち会っていない者については、当該入札に関係のない本市職員がその者に代わってくじを引くものとする。
(4) 仕様書等の入手方法(公告日からダウンロード)本市のホームページ【https://www.city.hiroshima.lg.jp/】のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 仕様書の問合せ先広島市消防局警防課電話 082-546-34525 広島市電子入札システムを利用して入札に参加する場合の手続広島市電子入札システムの利用者登録をした者は、原則として次の事項に従い同システムを利用して入札に参加するものとする。
(1) 入札書の提出令和8年1月20日(火)の午前8時30分から午後5時15分まで及び同月21日(水)の午前8時30分から午後5時00分まで(2) 再度入札を実施する場合の入札書の提出令和8年1月22日(木)の午後2時00分から午後5時15分まで及び同月23日(金)の午前8時30分から午前11時00分まで(3) 入札参加者は、開札の日時に入札室において立会できる。
6 一般競争入札参加資格確認申請書の提出落札候補者となった者は、前記2⑸に掲げる書類(以下「資格確認申請書」という。)を持参等により提出するものとする。
(1) 提出先 広島市財政局契約部物品契約課(2) 提出部数 1部とする。
(3) 提出期限 初度入札の開札の場合 令和8年1月22日(木)午後5時まで再度入札の開札の場合 令和8年1月26日(月)正午まで(くじ引きを行った場合は、くじ引き日の午後5時00分まで)ただし、当初落札候補者となった者ではないものが落札候補者となった場合は、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
(4) その他 入札参加者は、資格確認申請書を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
なお、書類の提出に当たっては、次の事項に従うものとする。
ア 提出書類は、提出者において作成する。
イ 提出書類の作成に要する費用は、提出者の負担とする。
ウ いったん受領した書類は、返却しない。
エ 原則として、いったん受領した書類の差替え及び再提出は認めない。
オ 入札者が、自己に有利となることを目的として虚偽又は不正の記載をしたと調査に基づき判断される場合には、評価の対象としない。
7 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、開札日時を基準として、前記6により提出された資格確認申請書により確認する。
ただし、開札日時から落札者の決定までの間に、前記2⑵の本市の競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
8 落札者の決定(1)前記7により一般競争入札参加資格を有すると確認され、本件公告に示した調達物品を納入できると本市が判断した場合は、落札候補者を落札者として決定する。
(2)落札者の決定結果は、入札参加者全員に通知する。
9 その他(1) 入札保証金免除。
ただし、落札決定後に落札者が、契約の辞退をするなど契約を締結しないときは、競争入札参加資格を取り消す(最長3年間)。
また、契約予定金額に対する入札保証金相当額(5%)の損害賠償金を請求する。
(2) 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行できないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
(3) 入札の無効本件公告に示した競争入札参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、再度入札を行った場合で1回目の最低価格以上の入札書、その他広島市契約規則第8条に掲げる入札書は、無効とする。
(4) 契約保証金契約を締結する場合においては、契約締結日までに契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、広島市契約規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、契約保証金の納付を免除する。
(5) 契約書については、次のとおりとする。
ア 本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日)において、落札者が広島市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
イ 落札者が前記アの期日までに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。
ウ 契約書は2通作成し、本市及び落札者がそれぞれ各1通を保有する。
エ 契約書の作成に要する費用は、全て落札者の負担とする。
ただし、契約用紙は本市が交付する。
オ 本契約は、本市が契約の相手方とともに契約書に記名して押印しなければ確定しない。
1仕様書この仕様書は、広島市消防局(以下「当局」という。)が発注する防火服、防火帽及びしころについて定めるものである。
総 則1 応札者は、応札前に本仕様書を熟知し、応札すること。
2 本仕様書に疑義がある場合、又は仕様書に明記されていない部分については当局担当者と協議することとし、当然に必要と認められる部分についても、良心的に施行すること。
3 使用する各部の材料等は全て良質のものを使用し、傷、むら、斑点、汚れ、その他の外観及び機能を損なうものがあってはならない。
4 納品後に不良品が認められた場合は、納品日から1年間は誠意をもって手直し又は交換すること。
5 受注者は以下に掲げる書類を提出すること。
なお、公的機関等で受ける検査等に要する経費は受注者の負担とする。
区 分 内 容 等 提出期日等提出書類等共通工 程 表 契約から納入までの工程を示した書類。
契約後20日以内製作(縫製)工場届 製作(縫製)を行う工場の届出書設 計 図本仕様書による。
ただし当局検査員が必要と認めた場合は、提出を要求することができる。
適 宜材料見本等公的機関の検査(試験)成績書。
(検査設備等の理由で公的検査機関において検査が不可能な項目については、社内試験成績書でも可とする。)なお、外衣生地を使用する検査について、生地の裏面で評価したものであること。
契約後20日以内縫製等説明書本仕様書による。
ただし当局検査員が必要と認めた場合は、提出を要求することができる。
適 宜防火服出荷証明書外衣生地及び内衣生地についての、紡績メーカー等の出荷証明書契約後20日以内ISO規格に対応する旨の証明書当局の指定する夏活動服生地及びインナーシャツと重ね合わせた状態等で ISO11999(欧州法~EN469 項目一覧)に示された性能基準に適合する旨の証明書(公的機関で受けたものに限る。)契約後40日以内提出書類等防火帽型式検定合格証等型式検定合格証の写し及び保護帽の規格に基づく試験成績書(写し可)契約後約20日以内26 この仕様書に定める防火服等について国際規格 ISO11999-3-2015「アプローチ A(欧州法)」に準拠するものとし、また消防隊員用個人装備のガイドライン(2022)に定める防火服の性能に適合すること。
7 納入時の当局検査員による検査の結果、不合格品が50%以上の場合は納入品全部を返品し、不合格品が50%未満の場合には不合格品のみを返品する。
この場合、不合格品は速やかに交換すること。
なお、これに要する費用は、受注者の負担とすること。
8 製作にあたり、工業所有権等に関する法律に抵触する問題及びその他の問題が生じた場合は、受注者の責任においてこれを解決すること。
9 数量⑴ 防火服上衣、下衣:36着(色:ゴールドとする。)⑵ 防火帽:36個(色:シルバーメタリックとする。)⑶ 防火帽周章:下表のとおり種別 数量消防士 36⑷ 右上腕部に面ファスナーで、下表に示す局名等表示を取り付けること。
⑸ しころ及び反射線:下表のとおり(反射線~オレンジ)⑹ 隊名等表示:種類及び数量は契約締結後、別途指示する。
(色はオレンジ、文字は黒・丸ゴシック)10 サイズ内訳等契約締結後、別途指示する。
11 納入期限令和8年3月31日(火)12 納入場所広島市中区大手町五丁目20番12号 広島市消防局3階 警防課電話 082-546-3452(担当:警防課消防機動隊 爲西)色:オレンジ(文字は黒・丸ゴシック)表示名 数量広島市消防局 36色:ゴールド種別 数量無地 363規格等1 基本構成上衣(ハーフコート式)(以下「上衣」という。)、下衣(ズボン)、防火帽及びしころの構成を一式とする。
2 共通規格等⑴ 上衣、下衣ア ISO(国際標準化機構)の消防隊用防護服に関する規格「ISO11999」(当局の指定する夏活動服及びインナーシャツ(生地性能については【別添(参考)】参照)とセットで)に対応するものとし、最新規格の防火服を基に、所定の事項について【別表1】に定める改良を加えたものとする。
イ 生地の構成は、外衣と内衣の2層とすること。
ウ 外衣(耐炎層)素材は、メタ系芳香族ポリアミド繊維、パラ系芳香族ポリアミド繊維であり(PBO繊維等のその他の繊維を混紡したものも含む。ただし、その他の繊維を使用する場合は、耐候後の強力保持率を高めるための措置を講じること)、【別表2】に示す性能以上であること。
エ 内衣素材は、ISO(国際標準化機構)の消防隊用防護服に関する規格「ISO11999」に定められた基準以上の性能を有するとともに、透湿防水層と同基布及び裏地の3層が一体となったもので「ゴアテックスKB130」を使用すること。
オ 上衣については【別表3】、ズボンについては【別表4】のとおり各部に補助材料を使用すること。
⑵ 防火帽労働安全衛生法(昭和47年法律第57号。以下「労安法」という。)第42条の規定に基づく保護帽の規格(平成3年労働省告示第39号)に適合するものであり、最新規格の防火帽を基に、所定の事項について【別表1】に定める改良を加えたものとする。
なお、防火帽の材料は【別表2】のとおりとする。
⑶ しころア ISO(国際標準化機構)の消防隊用防護服に関する規格「ISO11999」に対応するものとし、最新規格を基に、所定の事項について【別表1】に定める改良を加えたものとする。
イ 素材は、メタ系芳香族ポリアミド繊維、パラ系芳香族ポリアミド繊維であり(PBO繊維等のその他の繊維を混紡したものも含む。ただし、その他の繊維を使用する場合は、耐候後の強力保持率を高めるための措置を講じること)【別表3】に示す性能以上であること。
3 その他⑴ 使用する各部の材料は全て良質のものを使用し、完成品は寸法、形状等が提出書類に記載されたものであり、傷、むら、斑点、汚れ、その他外観を損なうようなものがあってはならない。
⑵ この仕様書に疑義がある場合、又は仕様書に明記されていない部分においては、当局担当者と協議することとし、当然に必要な縫製等についてはこれを行うこと。
⑶ 納品後、不良品が認められた場合は、納品後1年間は誠意をもって手直し又は交換すること。
4【別表1】1 外衣素材区 分 改 良 事 項 等 備 考表面加工 外衣素材の表面には、撥水・撥油加工を施すこと。
2 上 衣区 分 改 良 事 項 等 備 考(参照)基本構造外衣は左右前身頃各1枚と後身頃1枚をほぼ台形状の肩部において、連結させる構造とする。
前ファスナーの掴み金具は、掴み易くなるよう工夫を行うこと。
【別図1、6】袖・衿吊り左右袖は外袖、内袖、マチ部及び袖口見返しにより構成する。
なお、マチ部により左右肩一端部と左右前身頃、後身頃と立体的に湾曲に形成された筒状の袖が連結され、両袖を上方へ引上げた時に、前身頃及び後身頃が上方へ容易に上がらない、いわゆるYライン袖付けとする。
外衣衿ぐり内側中央部に十分な強度を持った衿吊りを取り付けること。
吊り下げD環装備品を吊り下げるためのD環を左右ポケット上方部分に、ベルト通しの布(左側上端のみドット釦2個で止める)を用いて縫い付けること。
縫い付け方法は、装備品が容易に脱落することのないよう強固にすること。
また、D環は、ベルトのD環と間違うことのない大きさとすること。
蛍光反射テープ/縫製糸蛍光反射テープは、「NFPA 1971:2007 Edition」の基準に適合する材料で取り付けること。
縫製糸はパラ系アラミドフィラメント糸30番手を使用すること。
【別図1、2】各種表 示背中の上部蛍光反射テープに「HIROSHIMA」と表示すること。
「局名等表示」を右上腕部に面ファスナーで脱着可能な方法により取り付けるものとする。
【別図1、2、3】消防無線ホルダー(蓋付きポケット)右胸部分にアンテナが外側方向に向くよう斜めに取り付けること。
ポケットの大きさは当局が指定する。
【別図1、4】裾ポケット横23㎝、深さ18㎝以上の蓋付きポケット(後側のみ5㎝のマチ付き)を左右の裾部分に付けること。
(水抜き穴付き)なお、蓋のかぶりは6㎝程度とすること。
【別図1、5】墜落制止用器具使用時の加工ズボンに墜落制止用器具を取り付けるため、左右のポケット内部に確保ロープを内側から外側へ取り出すためのファスナーを取り付けること。
なお、ファスナーの掴み金具部分は、掴み易くなるよう工夫を行うこと。
【別図5】署活無線ホルダー等署活無線機が容易に脱落することのないようなホルダー及び署活無線布を左上腕外側部分に取り付けること。
【別図1、4、6】5肩章の形状等取り付け位置は両肩部分とし、5㎝×16㎝程度の大きさで、一方を本体肩の縫い代部分に縫い込み、首側の一方は衿付け根部分に縫い付けること。
肩章は肩側から1/3の部分を本体に縫い付け分割した構造とすること。
【別図1、6】スピーカーマイクホルダー 左右胸部分に取り付けること。
【別図1、6】サイズ表示及び片布等内側にサイズ(【別表6】参照)表示を行うとともに所属・氏名・使用開始年月等を記入するための片布(不滅インクで印刷)及び使用上の注意事項等を記載した警告表示を付けること。
【別図7】肘パット肘保護のため、活動に支障のない大きさ(厚さ4mm以上のバージンケブラーフェルト等使用)の肘パットを取り付けること。
取り付けにあたっては、活動面は素より使用後に乾燥させる際の取扱い性等にも十分に配慮すること。
【別図2】その他改良事項等について疑義がある場合は、当局担当者の指示に従うこと。
3 下衣(ズボン)区 分 改 良 事 項 等 備 考(参照)基本構造腰部及び、左右上脚部、左右下脚部を有し、左右上脚部の筒状のものと、左右下脚部の筒状のものを連結させた構造とする。
なお、尻部及び上記連結部分には脚曲げのための余裕を持ったものであること。
【別図8】墜落制止用器具取り付け位置等墜落制止用器具を下衣に取り付けられるようベルト通しを設けること。
左前のベルト通しのみ、下側を2個のドット釦で取り付ける構造とする。
(ウエスト調整ベルトは不要)【別図8】前立てドット釦1個と幅5㎝の面ファスナーで止める構造とすること。
(ファスナーは不要)【別図8】サイドポケット横17㎝、深さ22㎝以上の蓋付きポケット(後側のみ5㎝のマチ付き)を腿部分の左右外側に取り付けること。
(水抜き穴付き)また、マチの上端部分は縫い込みとせず、面ファスナー付けとすること。
【別図9】蛍光反射テープ縫製糸蛍光反射テープは、「NFPA 1971:2007 Edition」の基準に適合する材料で取り付けること。
縫製糸はパラ系アラミドフィラメント糸30番手を使用すること。
【別図8】内 衣内衣の取り付けは、すべて外衣に縫い付けた構造であること。
膝パット膝保護のため、活動に支障のない大きさ(厚さ4mm以上のバージンケブラーフェルト等を使用)の膝パットを取り付けること。
取り付けにあたっては、活動面は素より使用後に乾燥させる際の取扱い性等にも十分に配慮すること。
【別図8】6サイズ表示及び片布等下衣内側にサイズ(【別表7】参照)表示を行うとともに所属・氏名・使用開始年月等を記入するための片布(不滅インクで印刷)を付けること。
(使用上の注意事項等を記載した警告表示は不要)【別図7】その他改良事項等について疑義がある場合は、当局担当者の指示に従うこと。
4 防火帽区 分 改 良 事 項 等 備 考帽体質 量 870g以下とする。
表面塗装 シルバー焼付け塗装とし、容易に剥離変色しないこと。
局 名 表 示 帽体の左右に当局の指定文字を入れること。
【別図10】掛 け 金 具 帽体の後部つばに、掛け金具をリベットで取り付けること。
あご紐片方を押しホックで着脱できるものとし、あご紐の締め金具により、帽体を頭部に固定できるものとする。
また、あご紐の締め金具にあご紐と共布の2枚重ねでリリースタブを取付け、緩めやすくしたものであること。
周 章階級に応じた太さ、線種のイエロースコッチ反射テープを貼り付けること。
【別図11】き 章 帽体正面部中央に取付けること。
【別図12】顔 面 保 護 板( シール ド )保護面は帽体から円滑に130mm 以上引き出せ、引き出した状態でぐらつきを防止するロック機構とし、保護面収納時の突出部分は中央部で10mm以内とすること。
保護面の下端は、呼吸用面体着装時に防火帽の持ち上がりを防止し、視線を妨げることのないよう円弧型にカットし、塩化ビニールで保護する。
保護面を引き出し、その上からしころを合せた状態で、縦方向最大90mm以上、横方向最大200mm以上の視野が確保でき、保護面としころの間にすき間がなく、頭部を動かしてもしころが保護面からはずれないものとする。
【別図10】しころ取付板帽体内側後方から側方にかけて取付け、これにホック(凸型)6個を取付けること。
頭頂パット・発砲スチロール頭頂部に衝撃性、吸水性及び耐久性に優れた素材を使用した直径約130mmの頭頂パットを着脱可能な方法で取付けること。
また、衝撃吸収用に難燃素材(カルックライナ)を使用した発泡スチールを使用すること。
帽体の自己消火性残炎・残じん時間が5秒以下であること。
プロパンガス(純度95%以上)をブンゼンバーナー(口径10mm)を使用して、青色炎が20mmとなるように調節して燃焼させ、帽体のつば後部中心から左右50mm、縁から20mmの位置を試験点とし、帽体のつばを水平に保持し、炎の先端を試験点に15秒間当てた後、炎を取り去り、帽体の残炎・残じん時間を調べること。
その他改良事項等について疑義がある場合は、当局担当者の指示に従うこと。
75 しころ区 分 改 良 事 項 等 備 考基本構造等縁は外衣共布に巻き込んで縫製すること。
しころが前面で閉じられるよう、外側に面ファスナーメスを1か所取り付けるとともに、内側に面ファスナーオスを1か所取り付けること。
しころが左右両開きに固定できるよう外側に面ファスナーメスを2か所取り付けるとともに、内側に面ファスナーオスを1か所取り付けること。
【別図13】取付ボタンの位置等ボタン形式は当局の指定する防火帽に取り付けできるものとし、その位置も防火帽に適合したものとすること。
スピーカーマイクホルダー しころ内側左右に2か所取り付けること。
片布等しころ内側に所属・氏名・使用開始年月等を記入するための片布(不滅インクで印刷)を付けること。
(使用上の注意事項を記載した警告表示は不要)【別図15】反射線 各しころのタイプ別に反射線を取り付けること。
【別図14】その他改良事項等について疑義がある場合は、当局担当者の指示に従うこと。
8【別表2】外衣規格試験項目 規格 試験方法繊維混用率(%)(標準)メタ系芳香族ポリアミド40%以上パラ系芳香族ポリアミド40%以上PBO繊維8%以上JIS L 1030燃焼性①残炎時間(秒)縦、横②残じん時間(秒)縦、横③炭化長(cm)縦0秒、横0秒縦0秒、横0秒縦1cm、横1cm以下JIS L 1091 1992 A-4法燃焼性①残炎時間(秒)②残じん時間(秒)③炭化面積0秒以下0秒以下0 cm2以下JIS L 1091 A-1法組織 2/1 斜文織 JIS L 1096番手 (見掛綿番手) 縦30/2S 横30/2S JIS L 1096質量(g/㎡) 230.0g/㎡以下 JIS L 1096密度(本/2.54cm)縦、横 縦73本以上 横51本以上 JIS L 1096引張強さ(N)縦2400N以上横1900N以上JIS L 1096 A-法ラベルドストリップ法5cm×20cm、20cm/min引裂強さ(N)縦240N以上横190N以上JIS L 1096 A-1法(シングルタング法)平面磨耗(回) 1000回以上JIS L 1096 A-1法研磨紙CC-1000撥水度(点)JIS L 1092スプレー試験洗濯方法:JIS L 0217 103法初期 5点以上10回洗濯後 3点以上撥油度(級)AATCC 118法洗濯方法:JIS L 0217 103法初期 5級以上10回洗濯後 3級以上帯電電荷量 縦横共7μc/㎡以下静電気用品構造基準 3.5 による。
ピリング 4級以上 JIS L 1076 A法染色堅ろう度(級)J1S L 0842 2004JIS L 0844-2005 A-2号耐光(変退色)3級以上 (オレンジ生地にあっては 2 級以上)洗濯(変退色) 4級以上(汚染) 4級以上汗酸性(変退色) 4級以上JIS L 0848-2004〃 (汚染) 4級以上アルカリ性(変退色) 4級以上〃 (汚染) 4級以上摩擦 3級以上 JIS L 0849-2004Ⅱ形貫通強さ 3.8N以上株式会社 カケン法(旧 (財)日本化学繊維検査協会法)切断強さ縦9.0N以上横7.0N以上株式会社 カケン法(旧 (財)日本化学繊維検査協会法)9【別表3】上衣 補助材料区分 品 名 規 格 用 途補助材料面ファスナー ベージュ色 幅 50mm衿止め、内衣取付用(裾部)面ファスナー ベージュ色 幅 38mmポケット(雨ぶた止め用)オープンファスナー長さ400mm 金属製 前合わせ耐熱ゴム引布基布にアルミニウム粉末を混入した合成ゴムを片面加工衿 芯フェル トパラ系全芳香族ポリアミド100%280g/㎡ 標準肩当てパットジャージ 芳香族ポリアミド 濃紺色 内袖用反 射 布「The 1997 Edition of NFPA2007」適合品。
76mm幅又は51mm幅左右前部裾回一周両 袖D 環 金属製 脇締めバンド座付ハトメ #500ポケット水抜き用標 示 布 ポリエステル製 標示布縫 製 糸芳香族ポリアミド 30番芳香族ポリアミド 40番外衣生地と同系色とするほつれ止めを除く10【別表4】ズボン 補助材料区分 品 名 規 格 用 途補助材料サスペンダーベルト部 :ポリエステル織ゴム 幅50mm±1mmボタン掛部ベルト:調整具 :金属製ボタン掛部 :人口皮革サスペンダーオープンファスナー長さ330mm 金属製 裾ファスナー面ファスナー ベージュ色 幅 50mmポケット前立てナイロンバンド ベージュ色 幅 3cm以上 ウエストベルトD 環 黒色 ナイロンFD ウエストベルト押しホック #7050 黄銅製ニッケルメッキ前合わせ内衣胴回り止内衣裾止ボ タ ン 黄銅製ニッケルメッキサスペンダー取付用座付ハトメ #500ポケット水抜き用反 射 布 「The 1997 Edition of NFPA2007」適合品。
51mm幅 裾回二周標 示 布 ポリエステル製 標示布縫 製 糸芳香族ポリアミド 30番芳香族ポリアミド 40番外衣生地と同系色とするほつれ止めを除く:アクリルトジテープ 幅50㎜±1㎜11【別表5】上衣サイズ表単位:㎝総 丈 胸 囲 裄 丈 袖口幅 適 応 身 長XS 70 116 74 14 155~160S 70 116 77 16 160~165M 72 120 80 16 165~170L 74 124 83 16 170~175LL 78 130 86 16 175~1803L 82 136 89 16 180以上許容差 +2、-1【別表6】ズボンサイズ表単位:cm総 丈 股 下 胴 廻 裾口幅 適応身長XS -60 88 60 78 21.0 155~160S -60 88 60 83 21.0 160~165M-65 94 6589 21.5 165~170 -70 99 70-75 104 75L-65 95 6594 22.0 170~175 -70 100 70-75 105 75LL-65 96 65104 22.5 175~180 -70 101 70-75 106 753L-65 97 65110 23.0 180以上 -70 102 70-75 107 75許容差 +2、-112【別表7】防 火 帽 材 料区分 品 名 規 格 用 途帽体本 体ガラス繊維(40%以上)を基材としたポリエステル樹脂による強化プラスチック製帽 体消防章 ABS樹脂製 消防章周 章 イエロースコッチ 周 章掛け金具 黄銅製ニッケルメッキ 掛け金具顔面保護板保護板ポリカーボネート板(両面ハードコート)色相:無色透明保護板支持板硬質ポリエチレン製色相:乳白色保護板支持用着装体ハンモック補助ハンモックポリエチレン成型品ハンモック補助ハンモック環ひもテトロンスリーブ白色:直径4mm調整用汗止め 枠ポリエチレン成型品(白色)に吸汗性及び耐久性に優れた素材を取り付けたものヘッドバンドしころ取付板 ポリエチレン成型品 しころ取付板着装体取付具 アルミリベット着装体及びあごひも取付用調整ひもポリエステルまたはナイロン製色相:白色補助ハンモック衝撃吸収ライナー衝撃吸収ライナー発砲スチロール、又はこれと同等以上の衝撃吸収性能を有するもの衝撃吸収用あご紐あご紐ナイロン重織、黒色で縁赤色入り幅 18mm以上、全長 500mm以上あご紐あ ご 紐調整金具黄銅製 あご紐調整用13【別表8】しころ材料試験項目 規格 試験方法繊維混用率(%)(標準)メタ系芳香族ポリアミド40%以上パラ系芳香族ポリアミド40%以上PBO繊維8%以上JIS L 1030燃焼性①残炎時間(秒)縦、横②残じん時間(秒)縦、横③炭化長(cm)縦0秒、横0秒縦0秒、横0秒縦1cm、横1cm以下JIS L 1091 1992 A-4法燃焼性①残炎時間(秒)②残じん時間(秒)③炭化面積0秒以下0秒以下0 cm2以下JIS L 1091 A-1法組織 2/1 斜文織 JIS L 1096番手 (見掛綿番手) 縦30/2S 横30/2S JIS L 1096質量(g/㎡) 230.0g/㎡以下 JIS L 1096密度(本/2.54cm)縦、横 縦73本以上 横51本以上 JIS L 1096引張強さ(N)縦2400N以上横1900N以上JIS L 1096 A-法ラベルドストリップ法5cm×20cm、20cm/min引裂強さ(N)縦240N以上横190N以上JIS L 1096 A-1法(シングルタング法)平面磨耗(回) 1000回以上JIS L 1096 A-1法研磨紙CC-1000撥水度(点)JIS L 1092スプレー試験洗濯方法:JIS L 0217 103法初期 5点以上10回洗濯後 3点以上撥油度(級)AATCC 118法洗濯方法:JIS L 0217 103法初期 5級以上10回洗濯後 3級以上帯電電荷量 縦横共7μc/㎡以下静電気用品構造基準 3.5 による。
ピリング 4級以上 JIS L 1076 A法染色堅ろう度(級)J1S L 0842 2004JIS L 0844-2005 A-2号耐光(変退色) 3級以上 (オレンジ生地にあっては2級以上)洗濯(変退色) 4級以上(汚染) 4級以上汗酸性(変退色) 4級以上JIS L 0848-2004〃 (汚染) 4級以上アルカリ性(変退色) 4級以上〃 (汚染) 4級以上摩擦 3級以上 JIS L 0849-2004Ⅱ形貫通強さ 3.8N以上 株式会社 カケン法切断強さ縦9.0N以上横7.0N以上株式会社 カケン法14【別図1】上衣 前署活無線固定布署活無線ホルダー肩章ストラップ肩当て局名等表示(面ファスナー:メス)蛍光反射テープスピーカーマイクホルダー蛍光反射テープ(51㎜)まち釦D環付ベルト通し裾ポケットD環付ベルト通し消防無線ホルダー(蓋付きポケット)蛍光反射テープ120㎜76㎜76㎜15【別図2】. 上衣 後ろダーツひじパット蛍光反射テープ(51㎜)405㎜360㎜335㎜320㎜420㎜76㎜76㎜76㎜寸法表示はLサイズを例とする。
410mm400mm285mm220mm320mm16【別図3】背 文 字(単位㎜、寸法許容 差:±5㎜)文字は印刷として、色は黒。
線の太さは ヨコ:8mmタテ:7mm斜め:6㎜3005017【別図4】反射側消防無線ホルダー(蓋付きポケット)鳩目90mm42.5mm130mm90mm130mm25mm15mm25mm40mm外 衣85mm30mm蓋面ファスナーメス面ファスナーオスポケット18【別図5】70mmポケット口に190mmファスナーが付く上衣 裾 ポケット50mm95mm50mm240mm260mm230mm20mm面ファスナーメス面ファスナーオス後側水抜き穴前側マチ19【別図6】右ベルト通しスピーカーマイクホルダー肩 章衿吊り 署活無線固定布衿側140mm40mm50mm袖側前後SP※ ※※:同寸(サイズにより異なる)70mm30mmサイズ表示なし左ベルト通し40mm40mm115mm95mm10mm25mmmmmmドット釦D環20【別図7】片 布(上衣・ズボン)※上衣のみ「活動服及びインナーを必ず着用!!」と記した警告表示(※1参照)を添付(※1)51mm86mm9mm9mm8mm8mm9mm8mm活動服及びインナーを必ず着用!! 9mm3mm令和821【別図8】ズボンサイドポケットダーツドット釦墜落静止用器具通しサスペンダーまち蛍光反射テープ裾ファスナー膝パットファスナー連結部膝当てドット釦後ろ 前100㎜50㎜50㎜55㎜22【別図9】(左前中心側)25mm20mm180mm80mm200mm50mmサイドポケットオス170mm(外側)つまむマチ部分メス50mm オスメス50mm10mm220mm以上20mmハトメ※ 右ポケットは対照とする後側前側23【別図10】24【別図11】階 級25【別図12】26【別図13】し こ ろ【別図11】27【別図14】備考反射線の色はオレンジとする。
職 名 等 表 示 幅指揮調査隊員消防機動隊員各隊隊長(指揮調査隊長含む)(消防機動隊長除く)警防副司令官海上災害担当司令消防機動隊主幹警防司令官海上災害担当課長安芸太田出張所長警防部警防課長消防機動担当課長署 長警 防 部 長局 長しころ反射線25㎜10㎜10㎜25㎜25㎜10㎜25㎜25㎜25㎜25㎜20㎜20㎜40㎜40㎜20㎜40㎜25㎜28【別図15】片 布51mm86mm9mm9mm8mm8mm9mm8mm令和829【別添(参考)】 当局の指定する夏活動服及びインナーシャツの生地性能等一覧⑴ 上衣仕様(規格) 用 途表生地 A(表1参照)前身頃、後身頃、台衿、胸ポケット(雨蓋含む)カフス、前立、衿、袖、剣ボロ表生地 B(表2参照)後身頃(ヨーク)、肩章、衿縁⑵ ズボン仕様(規格) 用 途表生地 A(表1参照)前身頃、後身頃、腰帯、天狗、前立、脇ポケット、ポケット雨蓋ベルト通し生 地 A 表1項 目 規 格混紡率メタ系芳香族ポリアミド 75%(±3%)パラ系芳香族ポリアミド 5%(±2%)再生ポリエステル 20%(±3%)見掛番手 タテ、ヨコ共 40番手双糸 JIS L 1096組 織 1/1平織 JIS L 1096密 度 タテ 240本以上290本以下/10㎝ JIS L 1096ヨコ 210本以上260本以下/10㎝質 量 150以上180以下g/㎡ JIS L 1096引張強さ タテ 834N以上 JIS L 1096ヨコ 687N以上 ラベルドストリップ法引裂強さ タテ 25N以上 JIS L 1096ヨコ 20N以上 ベンジュラム法洗濯収縮 率 タテ、ヨコ共 2.0%以下 JIS L 1042 G法洗濯後のしわ 3.0級以上 JIS L 1096 A法染色方法 芳香族ポリアミド 原液着色染色堅牢 度耐光 3級以上 JIS L 0842洗濯 4級以上 JIS L 0844 A-2号汗 4級以上 JIS L 0848 A法摩擦 4級以上 JIS L 0849 Ⅱ形難燃性炭化距離 10㎝以下 JIS L 1091 A-4法残炎時間 1秒以下 JIS L 1091 A-4法余じん時間 1秒以下 JIS L 1091 A-4法帯電電荷密度量 7μC/㎡未満 JIS L 1094 C法導電繊維混用率 1%以内限界酸素指数 28.0以上 JIS K 7201 B-1号30生 地 B 表2項 目 規 格混紡率メタ系芳香族ポリアミド 67%(±5%)パラ系芳香族ポリアミド 3%(±2%)再生ポリエステル 20%(±5%)難燃レーヨン 10%(±5%)見掛番手 タテ、ヨコ共 40番手双糸 JIS L 1096組 織 1/1平織 JIS L 1096密 度 タテ 240本以上280本以下/10㎝ JIS L 1096ヨコ 210本以上250本以下/10㎝質 量 150以上170以下g/㎡ JIS L 1096引 張強さ タテ 750N以上 JIS L 1096ヨコ 700N以上 ラベルドストリップ法引裂強 さ タテ 25N以上 JIS L 1096ヨコ 20N以上 ベンジュラム法洗濯収縮 率 タテ、ヨコ共 2.0%以下 JIS L 1042 G法洗濯後のしわ 3.0級以上 JIS L 1096 A法染色方法 芳香族ポリアミド 原液着色染色堅牢 度耐光 3級以上 JIS L 0842洗濯 4級以上 JIS L 0844 A-2号汗 4級以上 JIS L 0848 A法摩擦 4級以上 JIS L 0849 Ⅱ形難燃性炭化距離 10㎝以下 JIS L 1091 A-4法残炎時間 1秒以下 JIS L 1091 A-4法余じん時間 1秒以下 JIS L 1091 A-4法帯電電荷密度量 7μC/㎡未満 JIS L 1094 C法導電繊維混用率 1%以内限界酸素指数 28.0以上 JIS K 7201 B-1号31イ ン ナ ー シ ャ ツ 表3項 目 材料/品番混紡率 本体 綿55% ポリエステル45%主 材 料 表地 AS003CT C55%E45% 170×40フライス AS003F副 材 料 消臭テープ縫 糸 かがり糸(振り糸)組 織 綿混メッシュ天竺