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令和7年度児童手当現況届等の印刷・印字・封入業務(単価契約)

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年2月24日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度児童手当現況届等の印刷・印字・封入業務(単価契約) 入 札 公 告令和7年2月25日 次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項 ⑴ 業務名 令和7年度児童手当現況届等の印刷・印字・封入業務(単価契約)⑵ 履行の内容等 入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 履行期間 契約締結の日から令和7年5月15日まで⑷ 予定価格 1,055,056円(消費税及び地方消費税相当額を除く。) ⑸ 履行場所 広島市こども未来局こども青少年支援部こども・家庭支援担当ほか8施設。 詳細は、仕様書による。 ⑹ 入札方式 本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法 ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。 ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。 入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑻ 入札区分 本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格 次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」に登録されている者であること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。 ⑹ 施錠のできる作業室を有し、かつ、当該作業室が裁断機及び封入封かん機による作業のできる環境にあること。 ⑺ 件数・厚み・重量のチェックがいずれも機械処理で可能であること。 ⑻ プライバシーマークの使用許諾事業者の認定を受けている者、又はISMSの認証取得をしている者であること。 ⑼ 国又は地方公共団体において、本業務と同様、同規模の業務履行実績があること。 ⑽ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法 広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等 ⑴ 契約条項を示す場所 本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法 本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先) 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市こども未来局こども青少年支援部こども・家庭支援担当(市役所本庁舎 12階) 電話 082-504-2161(直通) ⑷ 入札書の提出方法 電子入札システムを利用して、令和7年3月7日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び3月10日(月)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和7年3月10日(月)の午後3時までに入札執行課に持参すること。 ⑸ 入札執行課 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階) 電話 082-504-2620(直通)⑹ 入札回数 入札回数は、1回限りとする。 ⑺ 開札の日時及び場所 ア 日時 令和7年3月11日(火)午後2時15分 イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 市役所本庁舎15階 入札室 ⑻ 開札 ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出 落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所 前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数 提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限 令和7年3月12日(水)の正午まで。 ただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他 入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認 一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定 ⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。 8 その他 ⑴ 入札保証金 免除 ⑵ 入札の無効 次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札 イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札 ウ 前記1⑷の予定価格を上回る入札 エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札 ⑶ 契約保証金 要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否 要⑸ 入札の中止等 本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 予算の成立及び契約締結日 本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和7年4月1日とする。 ⑺ その他詳細は、入札説明書による。 仕 様 書1 委託業務内容 受注者は、次の業務を行う。 ⑴ 印刷 次に掲げる物品を印刷・作成する。 (カッコ内は予定数量(予定数量は変動することがある。以下同じ。)。 ) ア 児童手当現況届( 7,620枚)【印刷仕様書 1】 イ 児童手当現況届(予備)( 800枚)【印刷仕様書 2】 ウ 現況届用チラシ( 7,620枚)【印刷仕様書 3】 エ 返信用封筒 ( 7,620枚)【印刷仕様書 4】 オ 返信用封筒(予備) ( 800枚)【印刷仕様書 5】 カ 窓付封筒 ( 7,620枚)【印刷仕様書 6】 キ 窓付封筒(予備) ( 800枚)【印刷仕様書 7】 ク 継続申立書 ( 370枚)【印刷仕様書 8】 ケ 継続申立書用チラシ ( 370枚)【印刷仕様書 9】 コ 申立書( 220枚)【印刷仕様書10】 サ 申立書用チラシ( 220枚)【印刷仕様書11】 シ 別居監護申立書( 2,770枚)【印刷仕様書12】 ス 別居監護申立書用チラシ( 2,770枚)【印刷仕様書13】 セ 監護相当・生計費の負担についての確認書( 1,020枚)【印刷仕様書14】 ソ 監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ( 1,020枚)【印刷仕様書15】 ⑵ 印字発注者より受け渡された「印字対象者データ」・「事業M_現況必要データ」・「XT関係者F_児手」・「支給履歴F_5・6月認定外データ」(いずれもCSV形式)及び外字情報ファイルに基づき、「児童手当現況届」(以下、「現況届」という。)に受給者及び児童の氏名・住所等を印字すること。 詳細は、別紙1「印字対象者データの印字位置等について」のとおり。 「現況届」の作成・印字対象となる者は、以下の種別ア~カの者とし、発注者より受け渡された「印字対象者データ」、「事業M_現況必要データ」、「XT関係者F_児手」及び「支給履歴F_5・6月認定外データ」を使用して、「現況届」の作成・印字対象となる者の抽出を行うこと。 抽出方法については次のア~カのとおり。 (予定数量:7,620件)ア 離婚協議中父母等「事業M_現況必要データ」の「受給者分類」欄が3となっている者のうち、「印字対象者データ」に該当がある者。 ※「識別番号」で突合すること イ 公務員共済に加入しているが被用者とされる者「事業M_現況必要データ」の「年金種別」欄が4又は5となっている者のうち、「印字対象者データ」に該当がある者。 ※「識別番号」で突合すること。 ウ 受給者自身の子でない児童を養育している者「印字対象者データ」の「続柄」欄が「子」となっていない者 エ 別居監護対象者「印字対象者データ」の「同居別居」欄が「別居」又は「??」となっている者 オ 支払停止中の者「支給履歴F_5・6月認定外データ」に掲載されている者のうち、「印字対象者データ」に該当がある者。 ※「識別番号」で突合すること カ 学生以外の大学生年代の子を養育している者「XT関係者F_児手」の「生年月日」が「20030402~20070401」で、「支給要件児童非該当日」が「空欄」になっており、「進学区分」欄が「5」又は「9」となっている者のうち、「印字対象者データ」に該当がある者。 なお、「現況届」の児童欄は3人分しかないため、児童が4人以上の場合は2枚にわたって印字する。 この場合、1枚目には3人目までの児童について印字し、児童欄左上に「(次ページがあります)」と印字する。 2枚目には、4人目以降の児童について印字する(児童欄以外については、1枚目と同様に印字する。)。 また、「現況届」の児童の兄姉等欄は2人分しかないため、児童の兄姉等が3人以上の場合は2枚にわたって印字する。 この場合、1枚目には2人目までの児童について印字し、児童の兄姉等欄左上に「(次ページがあります)」と印字する。 2枚目には、3人目以降の児童について印字する(児童の兄姉等欄以外については、1枚目と同様に印字する。)。 ⑶ 封入(封かんなし) 封入物については以下のとおりとし、いずれも封かんは行わないこと。 (ア) 「現況届」、「現況届用チラシ」及び「返信用封筒」を「窓付封筒」に封入する。 (予定数量:7,620件) ※ 「窓付封筒」と内容物(「現況届」、「返信用封筒」)の住所(管轄区)に齟齬が生じないよう注意すること。 (イ) (2)-アの離婚協議中父母等は、「継続申立書」及び「継続申立書用チラシ」を(3)-(ア)に加えて封入する。 (予定数量:370件)※ 該当する児童が複数いる場合も、封入する「継続申立書」及び「継続申立書用チラシ」は各1枚とする。 (ウ) (2)-ウの受給者自身の子でない児童を養育している者は、「申立書」及び「申立書用チラシ」を(3)-(ア)に加えて封入する。 (予定数量:220件) ※ 該当する児童が複数いる場合も、封入する「申立書」及び「申立書用チラシ」は各1枚とする。 (エ) (2)-エの別居監護対象者は、「別居監護申立書」及び「別居監護申立書用チラシ」を(3)-(ア)に加えて封入する。 (予定数量:2,770件) ※ 該当する児童が複数いる場合も、封入する「別居監護申立書」及び「別居監護申立書用チラシ」は各1枚とする。 (オ) (2)- カの学生以外の大学生年代の子を養育している者は、「監護相当・生計費の負担についての確認書」及び「監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ」を(3)-(ア)に加えて封入する。 (予定数量:1,020件) ※ 該当する児童が複数いる場合も、封入する「監護相当・生計費の負担についての確認書」及び「監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ」は各1枚とする。 (オ) (2)- イの公務員共済に加入しているが被用者とされる者及び(2)- オの支払停止中の者については、追加で封入するものはない。 (予定数量:3,240件)なお、同一人物が(2)-ア~カの複数の種別に該当する場合には、その種別に応じて「継続申立書」・「継続申立書用チラシ」のセット、「申立書」・「申立書用チラシ」のセット、「別居監護申立書」・「別居監護申立書用チラシ」のセット、「監護相当・生計費の負担についての確認書」・「監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ」のセットを組み合わせて封入すること。 ⑷ 納品 ア 「封入した成果品」を納品するに当たり、管轄区ごとに仕分けた上で、下表のとおり、種別及び郵便料金区分ごとに仕分け(※)、認定番号(「印字対象者データ」の「識別番号」)の若い順に並べて一段で梱包し、管轄区、種別、郵便料金区分、始めと終わりの認定番号、「封入した成果品」の部数、箱番号を、箱の外側の見えやすい場所に明記すること。 なお、「封入した成果品」を箱詰めする際は、封筒を輪ゴムで束ねないなど、市職員が引き抜き作業を行いやすいよう配慮すること。 ※ 同一人物が(2)-ア~オの複数の種別に該当する場合などの箱詰めの詳細については、契約締結後、発注者と受注者との間で協議を行う。 種別封入物郵便料金区分離婚協議中父母等((2)-ア)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」、「継続申立書」、「継続申立書用チラシ」(5点封入)区内特別後納郵便公務員共済に加入しているが被用者とされる者((2)-イ)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」(3点封入)区内特別後納郵便受給者自身の子でない児童を養育している者((2)-ウ)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」、「申立書」、「申立書用チラシ」(5点封入)区内特別後納郵便別居監護対象者((2)-エ)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」、「別居監護申立書」、「別居監護申立書用チラシ」(5点封入)区内特別後納郵便支払停止中の者((2)-オ)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」(3点封入)区内特別後納郵便学生以外の大学生年代の子を養育している者((2)-カ)「現況届」、「現況届用チラシ」、「返信用封筒」、「監護相当・生計費の負担についての確認書」、「監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ」(5点封入)区内特別後納郵便 イ 「封入した成果品」、「現況届(予備)」、「返信用封筒(予備)」及び「窓付封筒(予備)」を各区福祉課児童福祉係へ納品すること。 「現況届(予備)」、「返信用封筒(予備)」及び「窓付封筒(予備)」の納品枚数の内訳は、別紙2「差出人・印刷枚数一覧表」の印刷枚数のとおり。 ウ 「封入した成果品」の一覧リスト(XLSX形式)(※)を作成し、こども青少年支援部に納品すること。 ※ 一覧リストの詳細については、契約締結後、発注者と受注者との間で協議を行う。 エ 納品の際には、検査調書に検査員の署名・押印を受け、署名・押印後の検査調書をこども青少年支援部に提出すること。 2 委託業務実施計画書 受注者は、契約締結後、上記1に関する業務について、ただちに発注者に作業工程等に係る委託業務実施計画書を提出し、その承認を受けること。 3 「印字対象者データ」等の引き渡し ⑴ 引き渡し場所 発注者の指定する場所 ⑵ 引き渡し予定日 令和7年5月1日(木) ※ ただし、作業の都合等により日程は前後することがある。 ⑶ 提出書類 データの引き渡しに当たり、発注者は受注者に対して引渡書を交付し、受注者は発注者に対して受領書を提出すること。 ⑷ 注意事項 受注者は、データの保管に当たっては、施錠できる場所に保管し、紛失、盗難、き損等の防止、火気の点検等、その管理に十分注意すること。 4 物品の印刷及び検査 ⑴ 物品の印刷 物品の印刷は、各物品に係る印刷仕様書に従って行うこと。 ⑵ 物品の検査 ア 受注者は、各物品のテスト品を各物品に係る印刷仕様書に従い納品し、発注者の検査を受けること。 イ 発注者は、各物品のテスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。 ⑶ 注意事項 受注者は、封入に使用する印刷物等については、封入を行うまでの間、当該業務を行う場所において保管すること。 また、印字済の「現況届」の保管に当たっては、施錠できる場所に保管し、紛失、盗難、き損等の防止、火気の点検等、その管理に十分注意すること。 5 封入 受注者は、「封入した成果品」の保管に当たっては、施錠できる場所に保管し、紛失、盗難、き損等の防止、火気の点検等、その管理に十分注意すること。 なお、封入に際し、「現況届」等を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した「現況届」等を再度印刷・印字し、封入し直すこと。 6 納品 ⑴ 納品場所 各区福祉課児童福祉係 ⑵ 納品期限 令和7年5月15日(木) ※ ただし、作業の都合等により日程は前後することがある。 ※ 納品時には、事前に発注者へ連絡すること。 ⑶ 注意事項 ア 受注者は、作成した物品の残余分については、帳票使用明細書を添付して発注者に引き渡すこととし、封入を行った場所等に放置しないこと。 イ 受注者は、発注者より受け渡されたデータを、成果品納品後、速やかに発注者に引き渡すこと。 ウ 成果品等の運搬は、アルミ有蓋トラックにこれらの物品のみを積載して行い、紛失事故のないよう十分注意すること。 7 報告事項等 広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、業務完了後10日以内に発注者へ提出し、発注者の検査を受けるものとする。 8 費用の負担 業務の実施に当たっての必要な経費(納品等に際しての運搬に係る経費を含む。)は、全て受注者の負担とする。 9 その他 この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者との間で協議を行い、定めるものとする。 印 刷 仕 様 書 1品名児童手当現況届規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法両面印刷(1/1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量7,620枚(テスト品は含まない。)校正2回程度受注者は、原稿を基に分かりやすく、記入漏れや書面についての問い合わせが減るようなユニバーサルデザインの提案を行い、事前に発注者へ提出すること。 その他① 印刷時に電算連続用紙を使用し、その後、可能な限りA4に近いサイズに裁断することも可とする。 ただし、裁断した際に、各欄の位置が上下左右にずれないよう注意すること。 ② 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ③ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ④ 封入時は、住所・氏名・カスタマーバーコード・認定番号・整理番号が窓付封筒の窓から見えるように折りたたみ、封入すること。 印 刷 仕 様 書 2品名児童手当現況届(予備)規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法両面印刷(1/1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量800枚(テスト品は含まない。区別の内訳は別紙2「差出人・印刷枚数一覧表」のとおり。)校正2回程度 その他① 印刷時に電算連続用紙を使用し、その後、可能な限りA4に近いサイズに裁断することは不可とする。 ② 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ③ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 印 刷 仕 様 書 3品名現況届用チラシ規格A4紙質再生色上質紙又は上質紙 中厚口 (広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色表:黒/赤 裏:黒/赤印刷方法両面刷(1/1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量7,620枚(テスト品は含まない。)校正2回程度 その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 4品名返信用封筒規格縦235㍉×横120㍉紙質クラフト70㎏(できる限り古紙パルプ配合率が高いものを使用すること。)刷り色黒印刷方法片面刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量7,620枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 封筒の表に所在地名等(8区分)を印刷すること。 ③ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ④ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 5品名返信用封筒(予備)規格縦235㍉×横120㍉紙質クラフト70㎏(できる限り古紙パルプ配合率が高いものを使用すること。)刷り色黒印刷方法片面刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量800枚(テスト品は含まない。区別の内訳は別紙2「差出人・印刷枚数一覧表」のとおり。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 封筒の表に所在地名等(8区分)を印刷すること。 ③ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 印 刷 仕 様 書 6品名窓付封筒規格封筒の大きさ:縦110㍉×横220㍉窓の大きさ:縦50㍉×横100㍉窓の位置:上端25㍉ 左端20㍉紙質セロ窓原紙刷り色青印刷方法両面刷(表[外面]1度刷・裏[内面]1度刷)印刷種別オフセット印刷数量7,620枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 封筒フラップの糊は、アラビア糊(水糊)を使用すること。 ③ 封筒の表に所在地名等(8区分)を印刷すること。 ④ 定形郵便物となっているか事前に確認を行うこと。 ⑤ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ⑥ 封入時は、封筒の窓から「児童手当・特例給付現況届」の住所・氏名・カスタマーバーコード・認定番号・整理番号が鮮明に見えること。 印 刷 仕 様 書 7品名窓付封筒(予備)規格封筒の大きさ:縦110㍉×横220㍉窓の大きさ:縦50㍉×横100㍉窓の位置:上端25㍉ 左端20㍉紙質等セロ窓原紙刷り色青印刷方法両面刷(表[外面]1度刷・裏[内面]1度刷)印刷種別オフセット印刷数量800枚(テスト品は含まない。区別の内訳は別紙2「差出人・印刷枚数一覧表」のとおり。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 封筒フラップの糊は、アラビア糊(水糊)を使用すること。 ③ 封筒の表に所在地名等(8区分)を印刷すること。 ④ 定形郵便物となっているか事前に確認を行うこと。 ⑤ 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 印 刷 仕 様 書 8品名継続申立書規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法両面印刷(1/1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量370枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 9品名継続申立書用チラシ規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量370枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 10品名申立書規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量220枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 11品名申立書用チラシ規格A4紙質再生上質紙又は上質紙55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量220枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 12品名別居監護申立書規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量2,770枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 13品名別居監護申立書用チラシ規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量2,770枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 14品名監護相当・生計費の負担についての確認書規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法両面印刷(1/1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量1,020枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 印 刷 仕 様 書 15品名監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ規格A4紙質再生上質紙又は上質紙 55kg(広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。 ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。 その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。 )紙色白色刷り色黒印刷方法片面印刷(1度刷り)印刷種別オフセット印刷数量1,020枚(テスト品は含まない。)校正2回程度その他① 用紙の紙質は、すきむらがなく、均等に形成されたものであり、かつ、折れ・しわ・裂け目・切れ目・破れ・ねじれがないこと。 ② 校正完了後、テスト品を作成し、こども青少年支援部担当者の了解を得た後、本印刷を行うこと。 ③ 封入時は、窓付封筒に入るよう折りたたむこと。 令和 年 月 日あて先 広島市長所在地名 称代表者 印委託業務実施報告書 下記のとおり、完了しましたので報告します。 記1 業 務 名 令和7年度児童手当現況届等の印刷・印字・封入業務(単価契約)2 委託期間令和 年 月 日~ 令和 年 月 日3 納 入 日令和 年 月 日4 実績数量 別紙のとおり5 金 額円(別紙)実績数量一覧表区 分単位実 績印刷児童手当現況届枚児童手当現況届(予備)枚現況届用チラシ枚返信用封筒枚返信用封筒(予備)枚窓付封筒枚窓付封筒(予備)枚継続申立書枚継続申立書用チラシ枚申立書枚申立書用チラシ枚別居監護申立書枚別居監護申立書用チラシ枚監護相当・生計費の負担についての確認書枚監護相当・生計費の負担についての確認書用チラシ枚印字処理件封入件箱詰め・配送式プログラム開発費式契約金額(単価)は消費税及び地方消費税相当額を含む。 継続申立書けいぞくもうしたてしょ (宛先)広島市長 【申立人】(児童手当の請求者) 住 所 〒 - 氏 名 私は、児童手当法第4条第4項の規定に基づく児童と同居している者として、下記のとおり申し立てます。 記同居している児童氏 名 〔性別〕(生年月日) 〔男・女〕(平成・令和 年 月 日)氏 名 〔性別〕(生年月日) 〔男・女〕(平成・令和 年 月 日)氏 名 〔性別〕(生年月日) 〔男・女〕(平成・令和 年 月 日)別居している配偶者(上記児童の親)の状況氏 名生年月日昭和・平成 年 月 日上記児童との続柄住 所〒 -勤務先:配偶者との別居に係る状況※該当欄に(、その他の場合は〔 〕に具体的理由を記入してください。 離婚協議中につき別居しているその他〔 〕配偶者との別居に係る状況を証明する書類別添(※)※離婚協議中であることを明らかにできる書類(協議離婚申し入れに係る内容証明郵便の謄本、調停期日呼出状の写し、家庭裁判所における事件係属証明書、調停不成立証明書等)を添付してください。 (前年度から状況に変わりなければ、現況届(継続申立書)には添付不要です。 )※離婚済の場合、本書の提出をもって児童手当変更届を提出したものとみなします。 離婚日の記載のある戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)を添付して下さい。 印刷仕様書8の原稿(案)申立書もうしたてしょ児童手当じどうてあての受給資格じゅきゅうしかくに係かかる(同居父母)【参考】児童手当法(抄)(支給要件)第4条 児童手当は、次の各号のいずれかに該当する者に支給する。 一 施設入所等児童以外の児童(以下「支給要件児童」という。)を監護し、かつ、これと生計を同じくするその父又は母(当該支給要件児童に係る未成年後見人があるときは、その未成年後見人とする。以下この項において「父母等」という。)であつて、日本国内に住所(未成年後見人が法人である場合にあつては、主たる事務所の所在地とする。)を有するもの二 日本国内に住所を有しない父母等がその生計を維持している支給要件児童と同居し、これを監護し、かつ、これと生計を同じくする者(当該支給要件児童と同居することが困難であると認められる場合にあつては、当該支給要件児童を監護し、かつ、これと生計を同じくする者とする。)のうち、当該支給要件児童の生計を維持している父母等が指定する者であつて、日本国内に住所を有するもの(当該支給要件児童の父母等を除く。以下「父母指定者」という。)三 父母等又は父母指定者のいずれにも監護されず又はこれらと生計を同じくしない支給要件児童を監護し、かつ、その生計を維持する者であつて、日本国内に住所を有するもの四 施設入所等児童に対し児童自立生活援助を行う者、施設入所等児童が委託されている小規模住居型児童養育事業を行う者若しくは里親又は施設入所等児童が入所若しくは入院をしている母子生活支援施設、障害児入所施設、指定発達支援医療機関、乳児院等、障害者支援施設、のぞみの園、救護施設、更生施設、日常生活支援住居施設若しくは女性自立支援施設(以下「障害児入所施設等」という。)の設置者2 前項第1号の場合において、児童を監護し、かつ、これと生計を同じくするその未成年後見人が数人あるときは、当該児童は、当該未成年後見人のうちいずれか当該児童の生計を維持する程度の高い者によつて監護され、かつ、これと生計を同じくするものとみなす。 3 第1項第1号又は第2号の場合において、父及び母、未成年後見人並びに父母指定者のうちいずれか2以上の者が当該父及び母の子である児童を監護し、かつ、これと生計を同じくするときは、当該児童は、当該父若しくは母、未成年後見人又は父母指定者のうちいずれか当該児童の生計を維持する程度の高い者によつて監護され、かつ、これと生計を同じくするものとみなす。 4 前2項の規定にかかわらず、児童を監護し、かつ、これと生計を同じくするその父若しくは母、未成年後見人又は父母指定者のうちいずれか一の者が当該児童と同居している場合(当該いずれか一の者が当該児童を監護し、かつ、これと生計を同じくするその他の父若しくは母、未成年後見人又は父母指定者と生計を同じくしない場合に限る。)は、当該児童は、当該同居している父若しくは母、未成年後見人又は父母指定者によつて監護され、かつ、これと生計を同じくするものとみなす。 裏面

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