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一般競争入札(条件付)「令和7年度岡山県工業技術センター 排水処理設備運転管理業務」の実施

発注機関
岡山県
所在地
岡山県
公告日
2025年2月24日
納入期限
入札開始日
開札日
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一般競争入札(条件付)「令和7年度岡山県工業技術センター 排水処理設備運転管理業務」の実施 岡工技第424号一般競争入札(条件付)の実施地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札(条件付)を実施する。令和7年2月25日岡山県工業技術センター所長 西 勝 志1 入札に付する事項(1)業務名 令和7年度岡山県工業技術センター排水処理設備運転管理業務(2)契約期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで(3)履行場所 岡山市北区芳賀5301 岡山県工業技術センタ-2 入札に参加する者に必要な資格入札の公告日から落札者が決定する日までの間、次に掲げる要件のすべてを満たしていること。(1)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)に登載されている者であること。(2)入札参加資格者名簿の業務種目の大分類が「7機械設備等保守点検」、小分類が「5設備(建物等の保守管理以外)」であり、格付区分がAであること。(3)入札参加資格者名簿に登載された所在地が岡山県内であること。(4)次の資格を有する者すべてを自社内に有すること。① 水質関係第一種公害防止管理者② 1級管工事施工管理技士③ 機械器具設置監理技術者④ 特定化学物質等作業主任者(5)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当する者でないこと。(6)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格審査要領(平成19年岡山県告示第332号)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。(7)岡山県から役務の提供の契約に係る入札参加除外の措置を受けている者でないこと。(8)岡山県建設工事等暴力団対策会議運営要領に基づく指名除外の措置を受けている者でないこと。(9)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定又は再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。3 契約条項を示す場所〒701-1296 岡山市北区芳賀5301岡山県工業技術センター 総務課電 話 番 号 086-286-9617ファックス番号 086-286-96304 入札手続等(1)入札説明書及び入札参加資格確認申請書の配布の期間及び場所ア 配布期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時までイ 配布場所 上記3の契約条項を示す場所に同じ。なお、岡山県工業技術センターホームページ(https://www.pref.okayama.jp/site/kougi/index.html)からダウンロードすることもできる。(2)入札参加資格確認申請書の提出の期間、場所及び方法ア 提出期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時までイ 提出場所 上記3の契約条項を示す場所に同じ。ウ 提出方法 持参又は郵送等(一般書留、簡易書留等、配達の記録が確認できる方法による提出に限る。)(3)仕様書の閲覧及び配布の期間及び場所ア 閲覧及び配布の期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時までイ 閲覧及び配布の場所 上記3の契約条項を示す場所に同じ。なお、岡山県工業技術センターホームページ(https://www.pref.okayama.jp/site/kougi/index.html)からダウンロードすることもできる。(4)入札参加資格要件の審査ア 事前審査入札参加資格確認申請書を提出した者について、上記2の事項について審査し、不適合と認められる者に対しては、その旨を通知する。この通知を受けた者は、この入札に参加することができない。イ 入札参加資格がないとされた理由の説明の要求入札参加資格がない旨の通知を受け取った者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して7日以内に、下記(5)ウのあて先に、ファックスにより、入札参加資格がないとされた理由の説明を求める書面を提出することができる。(5)仕様書に対する質問の受付ア 受付期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時までイ 方法 「仕様書に関する質問・回答書」によりファックスにより提出すること。ウ あて先 岡山県工業技術センター 総務課ファックス番号 086-286-96305 入札の日時、場所等(1)日時 令和7年3月21日(金) 午後1時30分(2)場所 岡山市北区芳賀5301 岡山県工業技術センター 技術交流室(3)提出方法 持参(郵送又は電送による入札は認めない。)(4)その他ア 代理人による入札入札に際し、代理人により入札を行う場合は、契約を締結する権限を有する者からの委任状を持参し、提出すること。イ 入札書の記載方法落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。6 その他(1)入札保証金見積もった契約希望金額の100分の5以上とする。ただし、岡山県財務規則(昭和61年岡山県規則第8号)第133条各号のいずれかに該当する場合は、減免する。(2)入札の無効この公告に規定する入札参加資格のない者のした入札、申請書類等に虚偽の記載をした者のした入札、岡山県財務規則第140条各号に掲げる入札は、無効とする。(3)契約書の作成の要否要(4)落札者の決定方法岡山県財務規則第137条の規定により決定された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(5)契約保証金契約金額の100分の10以上とする。ただし、岡山県財務規則第155条各号のいずれかに該当する場合は、減免する。(6)入札執行、契約締結等の条件令和7年2月定例岡山県議会において、当該事業の予算が議決されること。(7)その他詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書令和7年2月25日に公告した令和7年度岡山県工業技術センター排水処理設備運転管理業務に係る一般競争入札(条件付)については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。入札に参加する者は下記事項を熟知のうえ入札しなければならない。この場合において、当該仕様等について疑義がある場合は、下記3に掲げる者に対して、仕様書に関する質問・回答書により、説明を求めることができる。ただし、入札後仕様等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。1 入札に付する事項(1)公告番号 岡工技第424号(2)業 務 名 令和7年度岡山県工業技術センター排水処理設備運転管理業務(3)業務の内容 岡山県工業技術センターの排水処理設備の運転・設備の保守管理(業務仕様書のとおり)(4)契約期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで(5)履行場所 岡山市北区芳賀5301 岡山県工業技術センター2 入札に参加できる者の資格入札の公告日から落札者が決定する日までの間、次に掲げる要件のすべてを満たしていること。(1)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)に登載されている者であること。(2)入札参加資格者名簿の業務種目の大分類が「7機械設備等保守点検」、小分類が「5設備(建物等の保守管理以外)」であり、格付区分がAであること。(3)入札参加資格者名簿に登載された所在地が岡山県内であること。(4)次の資格を有する者すべてを自社内に有すること。① 水質関係第一種公害防止管理者② 1級管工事施工管理技士③ 機械器具設置監理技術者④ 特定化学物質等作業主任者(5)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当する者でないこと。(6)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格審査要領(平成19年岡山県告示第332号)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。(7)岡山県から役務の提供の契約に係る入札参加除外の措置を受けている者でないこと。(8)岡山県建設工事等暴力団対策会議運営要領に基づく指名除外の措置を受けている者でないこと。(9)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定又は再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。3 業務委託契約に関する事務を担当する課等の名称〒701-1296 岡山市北区芳賀5301岡山県工業技術センター 総務課電話番号 086-286-9617ファックス番号 086-286-96304 契約条項を示す場所 上記3の場所とする。5 入札手続き等(1)入札参加資格確認申請書の配布及び方法1)配布期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時まで2)配布場所 上記3の場所に同じ。な お 、 岡 山 県 工 業 技 術 セ ン タ ー ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.pref.okayama.jp/site/kougi/index.html)からダウンロードすることもできる。(2)仕様書の閲覧及び配布1)閲覧・配布期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時まで2)閲覧・配布場所 上記3の場所に同じ。なお、岡山県工業技術センターホームページ(https://www.pref.okayama.jp/site/kougi/index.html)からダウンロードすることもできる。(3)仕様書に対する質問の受付1)受付期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時まで2)方法 「仕様書に関する質問・回答書」によりファックスすること。3)あて先 岡山県工業技術センター 総務課ファックス番号 086-286-9630(4)入札参加申出手続き入札参加を希望する者は、次の書類を提出しなければならない。① 入札参加資格確認申請書② 2の(4)であることを確認できる国家試験合格書等の写し、雇用関係が証明できる書類の写し1)提出期間 令和7年2月25日から令和7年3月11日まで(閉庁日を除く。)の午前9時から午後5時まで2)提出場所 上記3の場所に同じ。3)提出方法 持参又は郵送等(一般書留、簡易書留等、配達の記録が確認できる方法による提出に限る。)(5)入札参加資格要件の審査1)事前審査入札参加資格確認申請書を提出した者について、上記2の事項について審査し、不適合と認められる者に対しては、その旨を通知する。この通知を受けた者は、この入札に参加することができない。2)入札参加資格がないとされた理由の説明要求入札参加資格がない旨の通知を受け取った者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して7日以内に、(3)3)のあて先に、ファックスにより、入札参加資格がないとされた理由の説明を求める書面を提出することができる。6 入札入札に参加する者は、入札書を下記のとおり提出しなければならない。(1)入札の日時及び場所1)日時 令和7年3月21日(金) 午後1時30分2)場所 岡山市北区芳賀5301 岡山県工業技術センター 技術交流室3)提出方法 持参(郵送又は電送による入札は認めない。)(2)入札方法1)入札書の記載方法入札書の住所(所在地)、商号又は名称、代表者職氏名には、入札参加資格審査申請の際に記載した契約を締結する権限を有している者について記入し、岡山県との契約、入札等に使用する印鑑を押印すること。落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2)代理人による入札入札に際し、代理人が入札を行う場合は、契約を締結する権限を有している者からの委任状を持参し、入札前に提出すること。入札書の住所(所在地)、商号又は名称、代表者職氏名には、契約を締結する権限を有している者について記入し、当該代理人(受任者)の住所、氏名を記入し、受任者が入札する際に使用する印(受任印)を押印すること。(3)その他1)入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分を線で抹消し、入札者又はその代理人の印で訂正部分について押印をしなければならない。なお、入札金額の訂正は認めない。 2)入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。3)入札者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると契約担当者が認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。4)入札をした場合において、落札候補者がないときは、直ちにその場において再度入札を行う。7 入札保証金見積もった契約希望金額の100分の5以上とする。ただし、岡山県財務規則第133条各号のいずれかに該当する場合は、減免する。8 入札の無効次の入札は無効とする。(1)上記2の入札に参加できる者の資格のない者のした入札(2)申請書類等に虚偽の記載をした者のした入札(3)その他岡山県財務規則第140条各号に掲げる入札9 落札者の決定方法(1)岡山県財務規則第137条の規定により決定された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(2)落札候補となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、当該入札者にくじを引かせ落札者を決定する。この場合において、くじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員にくじを引かせる。10 契約書の作成 契約書を作成する。11 契約保証金契約金額の100分の10以上とする。ただし、岡山県財務規則第155条各号のいずれかに該当する場合は、減免する。12 入札執行、契約締結等の条件令和7年2月定例岡山県議会において、当該事業の予算が議決されること。13 その他落札者は、契約を締結しようとするときは、暴力団の排除に係る誓約書を提出しなければならない。なお、この誓約書を提出しないときは、当該契約の締結を拒んだ者とみなすので留意すること。 Ⅰ 概 要〔1〕 運転管理業務概要①場所 岡山市北区芳賀5301 岡山県工業技術センター内②適用 本業務仕様書は、岡山県工業技術センターが発注する排水処理設備運転管理業務に適用する。 ③業務概要 本業務は、岡山県工業技術センター内にある排水処理設備を使用し、原水中に含まれる 各種重金属類を所定の基準値以下にすることを目的とする。 処理水は後続の終末排水処理場への規制を遵守し、また発生澱物は水分85%以下にした上で 生産された汚泥は発注者が指示するドラム缶に封入すること。 〔2〕 業務内容毎日の常時監視は、工業技術センターで行い、そのサポートを行うために、請負業者が1回/週のペースで設備の保守管理を行うものとする。以下にその内容を記す。 ①日常点検毎日、設備を巡視する。この時の点検項目は、[4]日常巡視監視項目に記載する内容に準拠し設備に異常がないかどうかのチェックをするのが主体である。 このとき異常を発見すれば、請負業者に連絡し対処するものとする。また、警報等が出たときにもその状況を確認し請負業者に連絡を行うものとする。 ② 保守(請負業者)管理請負業者は、1)2回/月現地に出向き、回転機器及び計装機器など常時稼働している機器を中心に保守管理する。 このため保守管理表を作成し、これに基づき点検を行う。 なお機器及び設備の修理を要する場合は、発注者に報告し、指示を受けること。 2)4回/月(実施日は発注者と協議のこと)汚泥の脱水作業並びに薬液の補充を中心に作業する。 3)1回/2月の割合で、水質試験を行いこの結果に基づき薬品添加量などを再考する。 分析項目は以下の通りとする。 Cd, シアン, Pb, Cr6+, As, T・Hg, Se,T・Cr, Cu, Zn, Fe, Mn, F, BOD, SS入口/出口(計量証明事業場の発行による)4)1回/年は、絶縁抵抗及び電流チェックし漏電などがないよう管理する。 5)1回/年は、槽内の清掃(液抜き後高圧洗浄)を行うものとする。 6)上記作業は全て報告書(発注者が必要と認める書類を含む)を提出する。 令和7年度 岡山県工業技術センター排水処理設備運転管理業務仕様書1〔3〕 保守管理システム内容内訳各種管理作業内容並びにその頻度番 号 項 目 作業サイクルⅠ-① 保守点検 1回/年 絶縁抵抗値検査及び運転時電流チェックⅠ-② 〃 1回/2月 水質分析(サンプリング及び分析報告)Ⅰ-③ 〃 都 度 上記分析に基づき状態把握し薬品添加量の加減等の 運転調整を行う 必要に応じⅠ-④ 〃 都 度 薬液残量調査及び薬液投入作業 汚泥脱水運転作業Ⅰ-⑤ 〃 2回/月 保守管理点検 薬 品 苛性,硫酸 PACⅡ-① 補充薬品 都 度 高分子 の溶解、投入等 キレート 消泡剤 脱水機濾布 pH計電極Ⅲ 運転管理用物品 都 度 記録紙 汚泥投入袋 他Ⅳ 清 掃 1回/年 構内泥引き抜き及び水洗洗浄作業作 業 内 容2〔4〕 日常巡視監視項目①記録計による状態値監視 ・pH計によるpH値②電流計による機器異常診断 各種ポンプ、撹拌機、ブロワーなどの電流値の確認及び負荷状況チェック③各種機器類の過負荷点検 アナウンシエータによる過負荷異常点検④設備運転時間の監視 積算時間計により下記のポンプ運転時間をチェックする ・計量ポンプ ・汚水ポンプ⑤薬液残量の監視 各種薬液タンクにおけるレベル計から残量を確認し、消費量に対し異常がないかチェックする ・消泡剤タンク ・酸タンク ・アルカリタンク ・PACタンク ・高分子タンク ・キレートタンク⑥設備巡回点検 ・各種機械類に異常音・振動及び異常熱がないか確認する ・スクリーンに異物かすなどの溜まりがないか確認する。あれば必要に応じ袋詰めにより処分する ・計量タンクによる流量設定に異常がないか確認する ・沈殿槽のフロックの生成状況及び沈降性を目視により確認する3Ⅱ 特記仕様1 設備用電力本業務に必要な設備運転用電力、水の費用は発注者負担とする。 2 設備運転用薬剤設備の運転管理業務に必要な薬剤類は全て請負者の負担とする。 3 発生材の処理設備運転に伴い発生する汚泥(ドラム缶詰め後)の処分は発注者負担とする。 4 資格本業務管理を行う請負者は、自社内に下記資格を有する人員を配し、適切な管理を行うものとする。 ・ 水質関係第一種公害防止管理者・ 1級管工事施工管理技士・ 機械器具設置監理技術者・ 特定化学物質等作業主任者5 実績下記2項の条件を共に備えた実績を有すること。 ・ 重金属類含有廃水処理管理業務 (実績表に重金属の種類を記載のこと)・ 20㎥/日以上の処理能力を有する〔連続処理〕4
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