メインコンテンツにスキップ

香川県立図書館カウンター業務等に係る一般競争入札について

発注機関
香川県
所在地
香川県
公告日
2025年2月25日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
香川県立図書館カウンター業務等に係る一般競争入札について 1入札公告次のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、香川県会計規則(昭和39年香川県規則第19号。以下「規則」という。)第166条の規定により公告する。 令和7年2月26日香川県立図書館長 市原 誠1 入札に付する事項(1)委託業務名香川県立図書館カウンター業務等(2)委託業務の内容香川県立図書館カウンター業務等仕様書による(3)委託業務の実施場所香川県立図書館(4)委託期間令和7年4月1日から令和10年3月31日までなお、この契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3の規定による長期継続契約であるため、令和8年度以降において、当該契約に係る県の歳出予算に減額又は削除があったときは契約を変更又は解除できる旨の特約を付す。 (5)入札方法① かがわ電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)による入札。 特段の定めがある場合を除き、香川県電子入札運用基準(物品等)(以下「電子入札運用基準」という。)に従うこと。 ② 入札金額は、3年間の総額を記載すること。 2 契約書作成の要否要3 電子契約の可否可とする。 電子契約を希望する場合は、「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を入札時に電子入札システム又は電子メールにより提出すること。 【電子入札システムにて提出する場合】入札書提出画面において、「添付資料」欄に添付すること。 【電子メールにて提出する場合】下記メールアドレスに令和7年3月19日17時までに提出すること。 その際、メールの件名を「電子契約同意書兼メールアドレス確認書(香川県立図書館カウンター業務等)」とすること。 提出先:toshokan@pref.kagawa.lg.jp4 契約の内容を示す日時及び場所等(入札説明書の交付等)令和7年2月26日から令和7年3月7日まで(香川県の休日を定める条例(平成元年条例第1号)第1条に規定する県の休日(以下「休日」という。)を除く午前9時~午後5時)2郵便番号761-0393香川県高松市林町2217番19号香川県立図書館 2階 総務課電話番号087-868-0567 FAX番号087-868-0607なお、香川県ホームページ(https://www.pref.kagawa.lg.jp/)においても閲覧に供する。 5 契約の内容に関する質問の受付契約の内容に関する質問がある場合は、令和7年3月10日午後5時までに4に示した場所に対し文書で行うこと。 (文書は、FAXによる送付も可とする。)回答は、令和7年3月12日から令和7年3月17日までの間(休日を除く午前9時から午後5時まで)、4に示した場所において閲覧に供するとともに、令和7年3月12日午後5時までに、質問者全員にFAX(メール)で送付する。 6 入札及び開札(1)電子入札システムによる入札書の提出締切日時令和7年3月19日 午後5時(2)開札の日時令和7年3月21日 午前9時(3)開札の場所香川県立図書館総務課7 郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「信書便」という。)による入札の可否否とする。 8 入札保証金及び契約保証金規則第152条各号に該当する場合は減免するので、減免を希望する者は、令和7年3月13日午後5時までに入札(契約)保証金減免申請書を4に示した場所に提出すること。 9 入札者の参加資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2)香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る競争入札参加資格において、A級に格付けされている者であること。 (3)香川県内に本社、支社又は営業所を有する者であること。 (4)香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る指名停止措置を現に受けていない者であること。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、次に掲げる者は、この要件を満たすものとする。 ① 会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者② 民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者3(6)本公告に示した委託業務について、仕様書で要求する内容を満たす体制が整備されていることを証明した者であること。 (7)本公告に示した委託業務に係る円滑な実施の体制が整備されていることを証した者であること。 10 入札者に要求される事項入札に参加を希望する者は、9の(6)、(7)の要件を満たすことを証明する書類を令和7年3月13日午後5時までに、4に示した場所に提出し、当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 なお、当該書類提出前に、電子入札システムにより一般競争入札参加資格確認申請を行うこと。 提出された書類の審査に合格した者に限り入札に参加できるものとし、審査の結果は、令和7年3月17日までに通知する。 11 入札の無効本公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札及び規則第171条各号に掲げる場合における入札は無効とする。 12 入札又は開札の取消し又は延期による損害天災、電子入札システムの不具合、その他やむを得ない事由がある場合又は入札に関し不正行為がある等により競争の実効がないと認められ、若しくはそのおそれがあると認められる場合は、入札又は開札を取り消し、又は延期することがある。 この場合、入札又は開札の取消し又は延期による損害は、入札者の負担とする。 13 落札者の決定方法規則第147条第1項の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 なお、入札結果は、香川県物品の買入れ等の契約に係る競争入札等の周知及び結果の公表に関する要綱及び電子入札運用基準に基づき公表する。 14 契約締結の期限落札者は、県から契約書案の送付を受けた日から5日(休日の日数は、算入しない。)以内に契約の締結に応じなければならない。 この期間内に契約の締結に応じないときは、その落札は無効とする。 ただし、天災その他やむを得ない理由がある場合は、この期間を延長することがある。 15 予約完結権の譲渡禁止落札者は、落札決定後契約締結までの間において、予約完結権を第三者に譲渡してはならない。 16 その他(1)詳細は、入札説明書による。 (2)落札者が正当な理由がなく契約を締結しないときは、「物品の買入れ等に係る指名停止等措置要領」に基づく措置を講じる場合がある。 (3)この入札は、当該契約に係る予算が議会で可決され、令和7年4月1日以降で当該予算の執行が可能となったときに、入札の効力が生ずる。 また、翌年度以降の歳入歳出予算の当該金額について減額又は削除があった場合は、この契約は変更又は解除する。 1香川県立図書館カウンター業務等仕様書1 目 的この仕様書は、香川県(以下「甲」という。)が委託し、受託者(以下「乙」という。)が受託する香川県立図書館のカウンター業務等の業務内容及び当該業務の履行にあたって遵守すべき事項を定めるものとする。 2 業務の履行場所業務の履行場所は、次のとおりとする。 香川県立図書館 高松市林町2217番19号3 委託期間委託の期間は、令和7年4月1日から令和10年3月31日とする。 4 業務の履行日業務の履行日は、委託期間のうち、12月29日から翌年1月2日まで及び完全休館日を除く日とする。 (別添 香川県立図書館行事予定表参照。)5 業務履行時間履行場所において、業務を履行する時間は、土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日(以下「休日」という。)、休館日及び蔵書点検の期間中の日は午前8時30分から午後5時15分まで、7月から9月の間の金曜日(休日を除く。)は午前8時30分から午後8時15分までとし、それ以外の日は午前8時30分から午後7時15分までとする。 ただし、1月3日は、1月4日に通常どおり午前9時に開館できるように開館準備を行うのに必要な時間とする。 6 業務履行内容履行すべき業務内容は別紙1のとおりとする。 なお、各業務は別途提示するマニュアルに従って適切に実施するものとする。 7 乙が講ずべき事項等(1)業務内容及び業務量に応じて必要な労働者を確保し、適正に履行できるようにすること。 (2)労働者の継続的な雇用に努めること。 (3)業務を現場で総括する責任者(以下「総括責任者」という。)を常時配置し、甲との連携及びカウンター業務等に従事する担当者(以下「担当者」という。)への業務説明・指示等組織的な業務の遂行及び進行管理を適切に行うとともに、利用者サービスの向上に努めること。 (4)利用者からの苦情及び緊急の事態等が生じた場合で、総括責任者が処理できないときに備え、直ちに対応できる体制を設けること。 (5)主としてカウンター業務に従事する担当者(以下「カウンター要員」という。)の数2は、総括責任者を除いて、常時、土曜日、日曜日及び休日は8人、それ以外の日は7人(7月21日から8月31日の間は8人)を下回らない人員を確保すること。 (6)主として配架・書庫出納業務に従事する担当者(在庫予約要員を含む。以下「配架要員」という。)の数は、別紙2により配置すること。 カウンター要員と配架要員合わせて1日あたり15人程度配置し、常に20人を下回らない人員を確保(雇用)すること。 ただし、7月21日から8月31日の間については、別途必要な人員を確保すること。 (7)主として装備・修理業務に従事する担当者(以下「装備要員」という。)の数は、別紙2によるとともに、経験を有するものを1人以上配置すること。 なお、図書の納入の都合により、装備要員が配置されていない休日に装備が必要となった場合は、上記(6)の要員から確保すること。 (8)休館日の業務を行うために、4人程度配置すること。 ただし、装備要員については、別に配置すること。 (9)蔵書点検業務を行うために、15人程度配置すること。 ただし、装備要員については、蔵書点検の期間も別に配置すること。 (10)全従事人員のうち3割程度は正規職員とすること。 (11)委託業務のうちカウンター業務以外の業務については、総括責任者、カウンター要員及び配架要員において適切に分担して処理すること。 (12)労働者に対して必要な教育を適宜行うこと。 なお、甲が防災訓練等を行う場合は、労働者を乙の負担で参加させること。 (13)総括責任者は、乙の現場代理人であり、正規職員であること。 そのうち少なくとも1人は正規職員として10年以上の勤務経験があり、管理監督の経験を有する者であること。 (14)総括責任者は、担当者に対して指導・助言を行うとともに、繁忙時等必要に応じてカウンター業務等の補助を行うこと。 (15)総括責任者は、閲覧室内での利用者のニーズ等を把握し、香川県立図書館との共有を図りながら、利用者サービスの向上に努めること。 (16)総括責任者は、閲覧室内を定期的に巡回し、快適な利用環境の確保に努めること。 (17)総括責任者は、担当者に対して業務上必要な連絡事項の伝達を適切に行うこと。 (18)総括責任者は、毎日業務日報を作成し、当日の業務の履行状況を甲に報告すること。 (19)担当者に対して関係法令・規則を遵守させること。 (20)業務の履行にあたっては、利用者の個人情報の取扱い及び管理について、個人情報の保護に関する法律(平成 15 年法律第 57 号)を遵守するとともに、担当者に対して必要な措置を講ずること。 (21)利用者に対して香川県立図書館規則(昭和58年3月31日教育委員会規則第4号)第21条及び第22条に規定する事項を遵守させるよう努めること。 (22)その他業務の円滑な履行に必要な事項。 8 要望、苦情等に関する処理総括責任者は、利用者等から業務の履行に際して要望、苦情等があった場合は、誠意をもって迅速かつ適切な処理を行うとともに、当該要望、苦情等に係る事実内容、処理状況等を記載した報告書を作成し、甲に提出しなければならない。 39 甲との連携甲は、業務の履行にあたって、要望、苦情等により是正を必要とする業務等が生じた場合は、乙に対して当該業務の履行を要求することができる。 なお、甲は、必要がある場合は、乙の業務の履行に協力するものとする。 10 乙は、契約締結後速やかに次の書類を作成し、甲に提出しなければならない。 提出後、その内容に変更が生じる場合は、事前に提出するものとする。 (1)総括責任者の届出(2)担当者名簿の届出(3)担当者配置計画の届出(4)担当者の就業時間等の服務管理、職場秩序保持のための規律等を定めた業務実施要領の届出(5)乙における業務履行責任者及び連絡先の届出11 服務規律の徹底乙及び乙の担当者は、業務内容を適正に履行するため、次に掲げる事項を遵守すること。 また、乙は、担当者の服務規律を適切に管理すること。 (1)業務にふさわしい清潔な衣服及び名札(乙の名称入り)を着用させること。 (2)利用者に対しては、礼儀正しく懇切丁寧に対応すること。 (3)整理整頓に心がけ、利用者に不快感を与えないようにすること。 (4)業務履行中は私語等は慎んで業務に専念し、みだりに業務履行場所を離れないこと。 (5)業務の履行場所の職場の風紀、秩序を乱さないこと。 (6)不審者等事件・事故及び火災等の災害に備え、施設内の防犯・防災設備の位置等を確認し、緊急事態が発生したときは、応急措置を行うとともに、総括責任者及び他の担当者に通報するなど、自らの危機管理体制を徹底し、甲が行う危機管理措置に従って行動すること。 (7)業務の履行目的以外に甲の所有に属する物品、消耗品等の使用及び施設外への持ち出しを行わないこと。 (8)業務上知り得た秘密を第三者に漏洩しないこと。 なお、契約終了後も同様とする。 (9)業務上知り得た個人情報を他人に漏洩又は本来の目的外に使用しないこと。 なお、契約終了後も同様とする。 12 担当者の備品の使用担当者は、事前に許可を受けた場合は、甲所有の机、椅子、ロッカー等の備品等を使用することができる。 なお、やむを得ず備品等を持ち込む場合は、事前に甲の許可を受けなければならない。 13 費用の負担(1)業務の履行に要する経費は、次に掲げるものを除き、乙の負担とする。 ① 業務履行のために必要な香川県立図書館の物品(図書館利用のための様式類、利4用者への貸与物品等)で、甲の許可を受けて使用する場合。 ② 業務履行のために必要な電気、水道、電話等及び器具・消耗品を使用する場合。 (2)装備・修理業務を履行するために必要な機器(パソコン、プリンタ等)及び消耗品は、乙が負担するものとし、事前に甲の確認を受けた甲が指定する物と同等品を使用すること。 (3)乙の担当者の責めにより甲の所有する施設・設備・備品等を破損した場合は、乙の負担で現状に復すること。 14 委託業務の引継乙は、担当者を変更する場合又は増員する場合若しくは委託期間が満了する場合又は契約を解除された場合には、5日を超えない期間において新たな担当者又は次の業務履行者に対し円滑な業務の履行ができるよう引継を実施するものとする。 なお、この引継に要する経費のうち乙に係るものについては乙の負担とする。 15 その他この仕様書に定めのない事項については、甲及び乙が協議して定めるものとする。 Ⅰ 開館準備業務No. 詳 細1 新聞に綴じるための穴を開ける。 2 前日(直前)の新聞を閲覧台からはずし、新聞棚に月ごとに綴じる。 3 図書館が指定する最新の新聞を新聞閲覧台に配架する。 それ以外の新聞は月ごとに綴じる。 4 新聞が届いていないときは、販売店に連絡する。 5 寄贈紙(20紙程度)は、寄贈紙の棚に収納する。 1 開館日に図書館から配架指示があったときは、開館前に処理を行う。 2 システムの状態区分を「在庫」に変更する。 3 新着図書コーナーのほか、図書館の指示に従って配架する。 4 配架した図書の受入リストは、新着図書目録に綴じる。 5 新着図書コーナーから一般資料コーナーへ場所変更するときは、受入リストを確認してから配架する。 6 一般資料コーナーへ移動したときは、受入リストを使用してシステムの場所区分を「一般資料」に変更する。 1 雑誌用の棚に配架する。 2 前号の最新刊表示(赤●のシール)をはがす。 3 棚の雑誌を整理する。 4 利用頻度が高い週刊誌の最新号(9誌※)については、貸出カウンター内の棚に配架し、前号は場所区分を変更し、所定の雑誌用書架の中に配架する。 1 業務用端末(7台)の電源を入れ、システムを起動する。 2 レシートプリンタ(業務用7台、利用者用10台)の電源を入れる。 3 ワークスペースのプリンタ(1台)の電源を入れる。 4 3・4階書庫にある業務用端末の電源を入れ、システムを起動する。 5 BDSのコンセントを差し込み、電源を入れる。 6 AVシステムの端末及びレシートプリンタの電源を入れる。 7 AVシステムの機器等の主電源(1箇所)を入れる。 8 コピー機(2台)及び商用データベース用プリンター(1台)の電源を入れる。 9 監視カメラのモニターの電源を入れる。 1 返却ポストに入った資料を回収する。 2 回収した資料を返却処理する。 3 返却処理した資料の数を「返却ポスト利用件数」に記入する。 1 返却された資料を書架に配架する。 2 返本台の資料、前日配架できなかった資料も併せて配架する。 両替用硬貨と引継簿等を図書館職員から引継ぐ。 開館時(9時)に返却ポストを確認し、施錠する。 1 カウンター、利用者端末周辺の整理・整頓を行う。 2 カウンター(2箇所)にある返却日の表示を変更する。 3 カウンター(2箇所)にある当日のカレンダーの表示を変更する。 4 レシートプリンタ等の用紙、各種申込用紙、筆記用具等を必要があれば補充する。 5 閲覧室内を見回り、閲覧席等に資料などがあれば回収する。 6 丸椅子を元の位置に戻す。 7 月替わりのときは貸出カウンターと児童カウンターのカレンダーを変更する。 8 展示中は展示ケースの電源を入れる。 9 閲覧室内のカーテンを開館10分前頃に開ける。 閲覧室内書架の資料を請求記号順に並べる。 ②新着図書の処理⑤返却ポスト資料の回収・返却処理別紙1業務内容の詳細業務内容①新聞の整理⑥返却資料の書架への配架⑦両替用硬貨の引継ぎ⑧返却ポストの施錠⑨閲覧室内の整理③新着雑誌の処理④業務用端末等の機器の準備⑩閲覧室内書架の排列修正1 / 10 ページⅡ カウンター業務No. 詳 細1 「資料貸出カード申込書」が提出されたときは、身分証明書で氏名、住所等を確認し、システムに仮登録を行い、資料貸出カードを発行する。 2 上記カードの発行と併せて、「香川県立図書館利用案内」を説明する。 1 「資料貸出カード再交付申請書」が提出されたときは、システムで登録されたデータを確認し、必要なデータの修正を行うとともに、申請書に必要な事項を記入し、所定の場所に置いておく。 2 身分証明書で利用者情報を照合後、上記再交付申請書を探してシステムで再発行処理を行う。 マイナンバーカード搭載のマイキーIDと利用者番号の連携登録を行う。 オンライン利用者登録申請についての問い合わせに回答する。 1 身体障害者等から資料郵送貸出の登録の申し出があったときは、「資料郵送貸出申込書」を提出してもらい、身体障害者手帳等で利用資格を確認した後、システムに登録する。 2 資料貸出カードのバーコード番号の下に青マジックで線を引いたものを発行し、郵送貸出用の利用案内を渡す。 資料貸出カードを忘れたときは、「資料貸出申請書」に必要事項を記入してもらい、記載内容とシステムの登録内容を照合し、誤りがなければ同申請書に利用者番号を記入の上、利用者に渡す。 住所等の変更の申し出があったときは、「変更届」を提出してもらい、身分証明書等で必要事項を確認する。 記載内容に誤りがなければ同届に利用者番号を記入して所定の場所に置いておく。 1 デイジー資料等の利用登録の申し出があったときは、資料貸出カード又は資料郵送貸出カード(資料貸出カードのバーコード番号の下に青マジックで線を引いたもの)の提示をお願いする。 未登録の場合は、資料貸出カードの発行手続きを依頼する。 2 デイジー資料等利用登録の申し出がある旨を図書館職員に連絡する。 (図書館職員は「デイジー資料等利用登録書」に必要事項を記入してもらい、利用資格を確認する。)3 利用資格の確認が終了し、図書館職員から引き継がれたら、システムに登録し、氏名欄の下に緑マジックで線を引いた資料貸出カードを発行する。 1 資料の紛失・汚損・破損により弁償が必要なときは、「資料紛失等届」を提出してもらい、弁償に必要な当該資料の発行所等のデータを記載した「紛失等資料の弁償について」を渡す。 2 弁償が必要な資料を持参したときは、資料を受け取り、資料・利用者データの変更等を行った上で、図書館職員へ渡す。 3 汚損・破損した資料を弁償し、同資料の受取を希望したときは、バーコードを切り、利用者の求めに応じ奥付に廃棄印を押印して渡す。 購入希望資料の申込があったときは、「購入希望資料申込書」を提出してもらい、システムで所蔵の有無等を確認するなど必要な処理を行う。 1 資料の寄贈申込があったときは、「資料寄贈申込書」に必要事項を記入してもらい、寄贈資料の取扱について十分説明したうえで、寄贈資料と同申込書を受け取り、図書館職員へ渡す。 2 大量の寄贈申込、問い合わせなどがあったときは、図書館職員に引き継ぐ。 電話による資料の所蔵、貸出状況等に関する照会について対応する。 資料の一時保管の依頼があったときは、当該資料を確保するとともに、「資料の一時保管票」に記入し、所定の場所に保管する。 業務内容1 登録・案内カウンター①資料貸出カード発行の受付②資料貸出カード再発行の受付⑤資料郵送貸出カード発行の受付⑥資料貸出カード不携帯時の受付⑦利用者情報変更の受付⑧デイジー資料等利用登録の受付⑨資料紛失等届の受付⑩購入希望資料申込書の受付⑪寄贈資料の受付⑫資料の所蔵、貸出等に関する電話照会での対応⑬資料一時保管の受付③マイナンバーカードへの利用者番号登録④オンライン利用者登録申請の案内2 / 10 ページ1 インターネット予約に必要なパスワードの取り消しの申出があったときは、「インターネット予約登録パスワード取消し申請票」に氏名等を記入する。 2 上記申請票を受け付けたときは、その日のうちにシステムでパスワードの初期化を実施する。 3 初期化が終了したら、上記申請票をファイルに綴る。 身障者用インターホンが鳴ったときは対応する。 土曜日、日曜日、祝休日の終日及び、火曜日~金曜日(祝休日を除く)の17時以降の利用者等からの電話対応を行う。 必要に応じて図書館職員へ転送する。 1 利用の申し出があったときは、「老眼鏡利用票」に記入してもらい、老眼鏡を貸し出す。 2 利用が終了したときは、上記利用票と照合し、合っていれば受領者名を記入する。 1 資料貸出カード及び資料のバーコードを走査し、貸出処理を行う。 (団体貸出による資料の貸出処理も含む。)2 予約割当や一時保管となった資料があるときは、棚から当該資料を探して貸出処理を行う。 3 貸出処理を行った資料のBDSの磁気を除く。 4 貸出処理が終了したら貸出票をプリントアウトして資料と一緒に渡す。 5 修理が必要な資料の貸出を希望するときは、用紙「利用者の方へ」を資料に挟み、返却時に用紙も一緒に返却するよう伝えてから貸し出す。 6 必要な場合は、簡易な修理を行う。 1 閲覧の申し出があったときは、「最新号雑誌館内閲覧申込書」に必要事項を記入してもらい、希望する雑誌を渡す。 2 閲覧中のときは、上記申込書を「最新号雑誌館内閲覧申込書(利用中)」のバインダーに挟む。 3 閲覧が終了したら、雑誌を元の場所(貸出カウンター後ろの棚)に戻し、申込書は貸出カウンター後ろにある棚に入れる。 1 利用の申し出があったときは、「電源席利用申込書」に記入してもらう。 2 満席となっているときは、予約の手続きを行う。 ①返却処理(児童資料除く) 1 資料のバーコードを走査し、返却処理を行う。 (団体貸出による資料の返却処理も含む。)2 返却処理した資料にBDSの磁気を付加する。 3 再貸出を希望するときは、当該資料に対する予約の有無をシステムで確認し、予約がなければ、BDSの磁気を付加した資料を利用者に渡す。 4 返却処理した資料に予約があるときは、予約割当票をはさみ、予約資料の棚に置く。 5 予約がないときは、資料の区分ごとに定めた場所へ請求記号順に配置する。 ②汚損・破損資料発見時の対応 1 返却時に汚損・破損した資料を確認したときは、図書館職員に連絡し、弁償の要否について指示を仰ぐ。 弁償が必要な場合は、案内・登録カウンターへ誘導する。 1 BDSゲートが作動したら、すみやかにゲートに行き利用者を呼び止める。 2 借りた資料の貸出手続きの有無等について利用者に確認する。 3 BDSゲートが作動した原因について記録する。 ⑭パスワード初期化への対応⑮身障者用インターホンへの対応⑯電話対応⑰老眼鏡利用の受付2 貸出カウンター①貸出処理(児童資料除く)②最新号の週刊誌閲覧の受付③電源席利用の受付3 返却カウンター③BDSゲート作動時の対応3 / 10 ページ1 コピーの申し出があったときは、「資料複写申込書」を記入してもらい、「資料の複写について」に基づき、複写範囲等が著作権法の範囲内であることを確認する。 2 必要に応じてコピー機の使用方法等を説明する。 コピーが終了したときは、各申込書と相違がないことを確認する。 ミスコピー等があれば対応する。 現物と引き換えに返金する。 回収したミスコピーはコピーカウンター横の箱に入れておき、閉館後、枚数と返金額を突合のうえ、図書館職員に引き継ぐ。 国立国会図書館から借り受けた資料に対するコピーの申し出があったときは、レファレンスカウンターの司書の指示に基づいて、「資料複写申込書」を記入してもらい、当該資料をコピーする。 1 両替の申し出があれば対応する。 必要に応じて図書館職員に連絡する。 2 コピー機やプリンターの釣り銭切れや故障の場合、図書館職員に連絡する。 コピー機、マイクロリーダーのトナー、用紙の交換・補充を行う。 領収書の交付を求められたときは、領収書に必要事項を記入し、図書館職員に連絡する。 また、図書館職員による内容の確認、押印の後領収書を渡す。 複写確認書の交付を求められたときは、図書館職員に連絡する。 (交付は図書館職員が行う。)1 視聴の申し出があったときは、「AVブース利用申込書」に記入してもらう。 2 映像資料は、AVシステムに登録して視聴を開始する。 3 音声資料は、機器を貸し出して視聴を開始する。 4 ブースが満席となっているときや利用者の希望する資料が利用中のときは、予約の手続を行う。 5 視聴が終了したときは、終了の手続を行う。 6 利用者から求めがあったときは、機器の操作方法を説明する。 1 利用の申し出があったときは、資料貸出カード(未登録者は名前・住所が確認できる身分証明書)の提示を求めるとともに、「インターネット端末利用申込書」を記入してもらう。 2 必要に応じてインターネット端末の使用方法等を説明する。 3 インターネット端末席が満席となっているときは、予約の手続きを行う。 1 利用の申し出があったときは、「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス利用申請書」に記入してもらい、インターネット端末のブラウザを起動し、ID・パスワードを入力して端末席に案内する。 2 コピーの申し出があったときは、上記利用申請書の資料複写申込に追加記入してもらい、レファレンスカウンターの図書館職員に引き継ぐ。 3 利用が終了したら、端末のブラウザを閉じる。 1 視聴の申し出があったときは、利用を希望するデイジー資料が視覚障害者等に利用が限定されたものかどうかを確認する。 2 利用を希望する資料が視覚障害者等に利用が限定されたものであるときは、デイジー資料等利用登録者であることを確認したうえで、「デイジー資料等利用申込書」に記入してもらう。 3 利用を希望する資料が利用制限のないものであっても、「デイジー資料等利用申込書」に記入してもらう。 (ただし、デイジー資料等利用登録の有無の確認は必要ない。)4 必要に応じて、音声デイジー再生機(プレクストーク)、音声・拡大読書機(よむべえスマイル)の使用方法等を説明する。 5 拡大読書器として、音声・拡大読書機(よむべえスマイル)の利用の申し出があったときは、①拡大読書器に案内する。 または、②デイジー資料の利用申込みがあれば、席を譲っていただくことを了解いただいた上で、利用してもらう。 4 コピーカウンター①資料のコピー申込の受付②コピーした資料の確認③ミスコピー時の対応④国立国会図書館からの借受資料に対するコピー申込の受付⑤コピー・プリンター利用時における両替の対応⑥コピー機・マイクロリーダー・プリンターの管理⑦領収書の交付⑧複写確認書の交付5 AVカウンター①AV資料視聴の受付②インターネット端末利用の受付③国立国会図書館のデシタル化資料送信サービス利用の受付 ④デイジー資料視聴の受付4 / 10 ページ1 利用の申し出があったときは、「インターネット端末利用申込書」に記入してもらう。 2 必要に応じて、商用データベース専用端末及びプリンターの使用方法等を説明する。 3 満席のときは、予約の手続きを行う。 4 プリンター用紙の交換・補充を行う。 5 利用者からプリンター使用のための両替の申出があったときは対応する。 必要な場合は、図書館職員に連絡する。 6 プリンターの釣り銭切れや故障の場合、図書館職員に連絡する。 1 マイクロフィルム閲覧の申出があったときは、「マイクロリーダー利用申込書」を記入してもらう。 2 必要に応じてマイクロリーダーの使用方法等を説明する。 1 利用の申し出があったときは、「インターネット端末利用申込書」を記入してもらう。 2 事前にインストールされたインターネット端末(4台)に案内する。 必要に応じて利用方法について説明する。 3 全ての端末が利用中のときは、予約の手続きを行う。 1 児童資料の貸出・返却処理を行う。 (団体貸出による資料も含む。)2 予約割当資料の管理を行う。 3 おはなし会開催日は看板や資料の準備、片付けを行う。 1 利用者から資料の所蔵や場所、在庫の有無などの問い合わせがあったときは、システムなどを活用して回答する。 2 回答した場合は「クイックレファレンス統計表」に件数を記入する。 3 利用者から苦情・要望等があったときは、総括責任者へ報告するなどして対応する。 「資料予約申込票」の提出があったときは、当該資料が貸出中であることを確認し、システムに登録するとともに、必要事項を記入して所定の場所に置いておく。 利用者から求めがあったときは、利用方法などについて説明する。 1 修理等が必要な資料があったときは、当該資料のデータを変更し所定の場所に置く。 2 職場体験などでカウンター実習を行うときは協力する。 Ⅲ 配架・書庫出納業務No. 詳 細1 返却処理が終了した資料を所定の場所に配架する。 2 返本台にある資料を所定の場所に配架する。 3 返却された書庫の資料、利用が終了した書庫の資料を所定の場所に配架する。 4 ワークスペースのCDなども所定の場所に配架する。 1 書庫にある資料の利用を希望されたときは、「資料請求票」に必要事項を記入してもらい、書庫から持ってきて渡す。 2 レファレンスカウンターで勤務する司書が必要とする書庫等にある資料を「資料請求票」に基づいて書庫等から持ってきて司書に渡す。 3 ワークスペースのCD等も同様。 4 貸出カウンター内に配架している週刊誌(9誌)の閲覧を希望するときは、「最新号雑誌館内閲覧申込書」を記入・提出してもらい、希望する週刊誌を渡す。 閲覧が終了したら、所定の位置に戻す。 5 書庫Eにある資料については、閲覧が終了したら、すぐに所定の位置に戻す。 ⑤商用データベース専用端末利用の受付⑥マイクロリーダー利用の受付⑦放送ライブラリー公開番組ストリーミングサービス視聴の受付6 児童カウンター7 各カウンター共通業務①質問、要望等への対応②資料予約申込票の受付③利用者端末・拡大読書器の利用方法等の説明④その他業務内容①返却資料等の配架②書庫出納5 / 10 ページNo. 詳 細1 閲覧室から書庫へ入庫する資料は、システムの場所区分を「書庫」に変更する。 2 入庫する資料に「入庫」印を押印し、所定の場所に配架する。 1 開架が終了した新聞を棚から除く。 2 「朝日」、「日経」、「毎日」、「読売」は紙のタグをつけ、ワークスペースに保管する。 3 「四国」は、新聞棚の「四国新聞」の過去分の棚に配架する。 4「四国(保存分)」、「産経」は厚紙の背表紙をつけ、「愛媛」、「徳島」、「高知」、「山陽」については紙のタグをつけ、書庫で保管する。 5 上記以外の新聞は、紙のタグをつけ、書庫で保管する。 6 所蔵期間を経過した新聞は、蔵書点検時に廃棄処分する。 1 カウンター、利用者端末周辺の整理整頓を行う。 2 カウンター(2箇所)にある返却日の表示を変更する。 3 カウンター(2箇所)にある当日のカレンダーの表示を変更する。 4 レシートプリンタ、各種申込用紙、筆記用具等の消耗品を必要に応じて補充する。 5 各種消耗品の状況を管理し、残量が少なくなったときは図書館職員に連絡する。 6 読書通帳及び読書通帳への記入が達成した子どもに渡すしおりの配布状況を管理し、残量が少なくなったときは補充する。 7 その他カウンター周辺を整理する。 閲覧室内の机、椅子等が乱れているときは整頓する。 閲覧室内を定期的に巡視し、利用者のマナー違反等があれば注意する。 1 その他利用者からマナー違反などの苦情があったときは必要な措置をとる。 2 緊急を要する事情で、館内呼出しを求められた場合、総括責任者は速やかに判断し、図書館職員に連絡する。 1 忘れ物、落し物の届出があったときは、「拾得物明細書」に必要事項を記入し、所定の場所に置く。 2 利用者から忘れ物の申出があったときは、「遺失物受付簿」に必要事項を記入する。 3 利用者の忘れ物、落し物が届けられていた場合は、利用者本人に「拾得物明細書」に必要事項を記入してもらい、拾得物を渡す。 4 利用者からの忘れ物に関する電話照会に回答する。 5 財布等の貴重品の忘れ物、落し物について、拾得者から拾得物件を預かるときは、図書館が作成した所定の手続きを行い、図書館総務課へ引き継ぐ。 身障者用トイレの呼出が鳴ったときは対応する。 閲覧室及び書庫内の書架に余裕がなく、資料の配架に支障がある場合は、図書館職員に連絡し、その指示により資料の移動を行う。 No. 詳 細1 予約中在庫リストを出力する。 2 該当資料を回収する。 3 返却処理を行い、割当を行う。 4 行先不明の予約資料は、予約者の了承を得て予約を取り消す。 予約割当資料のうち、連絡方法が「電話」を選択しているときは、利用者に連絡する。 1 予約割当資料のうち、連絡方法として「メール」を選択している利用者にメールが未到着のときは、電話で連絡する。 2 未到着となったメールについては、その原因(例:迷惑メール設定)を取り除くよう利用者に依頼する。 予約した利用者から予約解除の申出があったときは対応する。 ①在庫予約資料の回収、割当Ⅳ 閲覧室、書庫の管理業務業務内容①書庫への入庫②新聞の整理・管理③カウンター周辺の管理及び消耗品等の補充④机、椅子等の整頓⑤閲覧室内の巡視⑥閲覧席の管理⑦忘れ物、落し物の管理⑧身障者用トイレの呼出時の対応⑨閲覧室及び書庫内書架の調整Ⅴ 資料の利用関係業務業務内容②予約割当資料の電話連絡③未到着予約割当メールの電話連絡④利用者の申出による予約解除6 / 10 ページ1 電話連絡又はメール送信から1週間経過しても貸出されない資料については、予約の取り消し等の措置をとる。 2 電話連絡での伝言やメール送信が利用者本人に届いていないことなどが想定される場合は、必要に応じて電話で再連絡を行う。 1 返却ポストへの返却資料等で他館の資料があった場合、当該資料を所有する図書館へ連絡する。 2 連絡済の資料は所定の場所に置き、借受者が取りに来た時に渡せるようにしておく。 No. 詳 細1 当日分のコピー枚数、マイクロフィルムの複写枚数、ミスコピー枚数、返金額を集計する。 2 AV資料の視聴(音声関係)の利用件数を集計する。 3 インターネット端末の利用件数を集計する。 4 電源席の利用件数を集計する。 両替用硬貨をケースに収納し、引継簿、複写申込書、ミスコピー用紙等と一緒に図書館職員へ渡す。 1 業務用端末(7台)のシステムを終了し、電源を切る。 2 レシートプリンタ(業務用7台、利用者用10台)の電源を切る。 3 BDSのコンセントを抜き、電源を切る。 4 ワークスペースのプリンタ(1台)の電源を切る。 5 AVシステムの端末及びレシートプリンタの電源を切る。 6 AVシステム機器等の主電源(1箇所)を切る。 7 インターネット端末(4台)及び商用データベース専用端末(2台)の電源を切る。 8 コピー機(2台)及び商用データベース用プリンター(1台)の電源を切る。 1 閉館直前に3F及び4Fの書庫の消灯を確認する。 2 3F及び4Fの書庫の業務用端末のシステムを終了し、電源を切る。 3 4Fの集密書架の電源を切る。 1 返却ポストを開錠し、利用できるようにする。 2 完全休館日の前日は、ポストの容器を除き、毛布を敷く。 1 閉館の10分前頃に窓のカーテンを下ろす。 2 利用者が退館後、閲覧室内の忘れ物等を確認する。 3 展示ケースの電源を切る。 4 閲覧室内の照明を消灯する。 当日の業務終了を確認する。 1 総括責任者は当日の業務について報告書を作成し、図書館へ提出する。 2 開館時間延長時(7月~9月の金曜日(祝日は除く))については、延長時間中(19時~20時)の利用状況(AVブース、インターネット端末、複写サービスの新規利用者数及び19時~20時の返却のみの利用者数)を報告書に記入する。 ⑤未貸出予約資料の管理⑥誤返却資料の管理Ⅵ 閉館業務業務内容①コピー枚数等の集計②両替用硬貨の整理③業務用端末等の終了④書庫の消灯等⑤返却ポストの開錠⑥閲覧室内の確認⑦業務終了の確認⑧業務報告書の作成・提出7 / 10 ページNo. 詳 細1 当日分の新聞までを新聞棚に月ごとに綴じる。 2 郵送される新聞については、最新号を閲覧台に配架する。 1 新着雑誌を雑誌の棚に配架する。 2 前号の最新刊表示(赤●のシール)を除く。 3 棚の雑誌を整理する。 1 新着本のシステムの状態区分を「在庫」に変更する。 2 新着図書コーナーのほか、図書館の指示に従って新着本をそれぞれの場所へ配架する。 3 配架した図書のリストを新着図書目録に綴じる。 4 新着図書コーナーから一般資料コーナーへ場所を変更する資料をリストを見て書架から資料を抜き、一般資料コーナーへ配架する。 5 場所を一般資料コーナーへ変更した資料を受入リストを使用してシステムの場所区分を「一般資料」に変更する。 6 新着図書コーナーから一般資料コーナーへ配架場所を変更した資料について、図書館が渡す新着資料一覧表に基づいてシステムの場所区分変更漏がないか確認を行う。 1 返却ポストの資料を回収し、返却処理を行う。 2 最低限朝、昼、夕方の3回実施する。 3 返却された資料の数を「返却ポスト利用件数」に記入する。 1 返却資料、前日配架できていない資料を書架に配架する。 2 返却された書庫の資料、利用の終わった書庫の資料を配架する。 閲覧室内の書架の資料を請求記号順に並べる。 1 入庫する資料のシステムの場所区分を「書庫」に変更する。 2 入庫する資料に「入庫」の押印を行う。 3 書庫の所定の場所に配架する。 1 閲覧室内を見回り、閲覧席等に資料などがあれば回収する。 2 丸椅子、机等を整頓する。 3 レシートプリンタ等の用紙、各種申込用紙、筆記用具等を必要があれば補充する。 書庫の資料を移動するなど図書館が指示する業務を行う。 No. 詳 細閲覧室内の書架の資料を請求記号順に並べる。 1 指定された区分の資料の資料番号(バーコード)をPOT端末で走査する。 2 2人1組で作業を行う。 蔵書点検の結果、登録されたデータと食い違いのあった資料(不明本、配架違いの資料等)について、閲覧室、書庫を調査して資料を探す。 1 返却ポストの資料を回収し、返却処理を行う。 2 蔵書点検対象資料については、不明資料の探索後に返却処理を行う。 3 返却された資料の数を集計表に記入する。 1 返却資料を書架に配架する。 2 返却された書庫の資料を配架する。 1 閲覧室から書庫へ入庫する資料について、システムの場所区分を「書庫」に変更する。 2 入庫する資料に「入庫」印を押印する。 3 書庫の所定の場所に配架する。 新聞を棚に整理する。 棚の雑誌を整理する。 1 最新の新聞を閲覧台に配架する。 2 蔵書点検期間中に受け入れした雑誌を配架する。 3 返却処理が終わっていない返却された資料を処理し、書架に配架する。 書庫の資料を移動するなど図書館が指示する業務を行う。 Ⅶ 休館日の業務業務内容①新聞の整理②新着雑誌の処理③新着図書の処理④返却ポストの資料の返却処理⑤返却資料の配架⑥閲覧室内書架の排列修正⑦書庫への入庫⑧閲覧室の整理⑨図書館が指示する業務の実施Ⅷ 蔵書点検業務業務内容①閲覧室内の資料の排列修正②POT走査③不明資料等の探索④返却ポストの資料の返却処理⑤返却資料の配架⑥書庫への入庫⑦新聞の整理⑧雑誌の整理⑨開館準備⑩図書館が指示する業務の実施8 / 10 ページⅨ 装備業務No. 詳 細1 装備マニュアルのほか、図書に挟んでいる短冊の指示に従って装備を行う。 2 図書に必要な押印、BDSタトルテープの装着、図書館が指定する請求記号ラベルの作成・貼付などを行う。 3 正誤表、付録等がある場合は、必要な装備を行う。 4 図書館が指定する図書に対して、接着透明フィルムの装着、請求記号ラベルの保護のためのシールの貼付などを行う。 5 購入の一般資料については、請求記号ラベルの貼付が終了したら、接着透明フィルムを装着する前に、装備要員2人で新着図書目録とラベルの読み合わせ及び短冊の指示の確認を行う。 6 読み合わせで、請求記号ラベルの誤り等を発見した場合は、訂正した後、接着透明フィルムの装着、ラベル保護のためのシールの貼付などを行う。 7 図書の装備は新着図書目録単位で行い、装備が完了したら請求記号順に配列し、ブックトラックに添付している装備連絡票に装備終了日を記入して、図書館職員に引き渡す。 8 装備は、特に指定するもの以外は、図書館から引き継いだ日から、原則として2週間以内に終了させる。 9 購入の一般資料については、火曜日に図書館から引き渡されたブックトラックの図書を火曜日から木曜日の間に装備を行い、金曜日の午前中までに図書館職員に引き渡す。 10 購入の児童資料については、毎週(または隔週)の火曜日に図書館から引き渡されたブックトラックの図書を火曜日から木曜日の間に装備を行い、金曜日の午前中までに図書館職員に引き渡す。 11 上記以外のブックトラックの図書は、原則として図書館が引き継いだ順(装備連絡票の日付順)に行う。 12 予約資料等、急ぎの場合は至急装備を行い、図書館職員に引き渡す。 1 装備マニュアルに従って、押印及び、図書館が指定する雑誌にBDSタトルテープの装着、受付ラベルの貼付などを行う。 2 雑誌リストで配架場所を確認し、場所ごとに指定する押印、番号・貸出開始日等の記入などを行う。 3 図書館が指定する雑誌には、接着透明フィルムを装着、背のホチキス留めの補強などを行う。 4 増刊、別冊、付録等についても、同様の装備を行う。 5 雑誌の装備については、原則として受け入れた日の午後2時~4時の間に行う。 6 装備が終了したらブックトラックの1段目に購入誌を、2段目に寄贈誌を場所ごとに配列して、図書館職員に引き渡す。 1 装備マニュアルのほか、装備連絡票に従って装備を行う。 2 押印、BDSタトルテープの装着などを行う。 3 装備が終了したら巻号順に配列して、図書館職員に引き渡す。 1 装備マニュアルのほか、資料に挟んでいる短冊に従って装備を行う。 2 AV資料に必要な押印、BDSタトルテープの装着、図書館が指定する請求記号ラベルの作成貼付などを行う。 3 装備が終了したら場所ごと、請求記号順に配列して、図書館職員に引き渡す。 図書館が装備等の研修を行うときは協力する。 業務内容①図書の装備②雑誌の装備③製本した逐次刊行物の装備(官報・新聞等)④AV資料の装備⑤研修の補助9 / 10 ページ詳 細1 マニュアルのほか、資料に挟んでいる短冊等に従って修理を行う。 2 修理が必要な資料を開館前に閲覧室の所定の場所から回収する。 3 回収した資料の状態区分を「製本中」にする。 4 作業場所では、資料の種類、一般・郷土・児童・雑誌・AVなどに分けて置く。 5 破損、汚損の状況に応じて修理を行う。 6 破損、汚損箇所が残ったときは、資料にその旨を表示し、図書館職員に引き渡す。 7 破損、汚損が甚だしく、修理が不可能なものは、図書館職員の指示に従う。 8 修理が完了した資料は、システムの状態区分を「在庫」に変更して、1階の各配架場所ごとのブックトラックに置く。 9 修理は原則として回収した日付順に行う。 10 予約資料等は優先的に行い、図書館職員に引き渡す。 1 資料に挟んでいるラベル訂正票の指示に従って、請求記号ラベル等を作成し貼りかえる。 2 訂正した資料は、システムの状態区分を「在庫」に変更して、1階の各配架場所ごとのブックトラックに置く。 3 請求記号ラベル等の訂正は、原則として図書館から引き継いだ順に行う。 4 ラベル等の訂正は、特に指定するものを除き、原則として図書館が引き継いだ日から1週間以内に終了させることとする。 5 予約資料等の訂正は、優先的に行い、図書館職員に引き渡す。 ※業務内容の詳細 I 開館準備業務 ③新着雑誌の処理の「週刊誌9誌」項番雑誌名1 日経ビジネス2 AERA3 エコノミスト4 ダイヤモンド5 東洋経済6 サンデー毎日7 Newsweek8 週刊新潮9 週刊文春①図書、雑誌、AV資料の修理②請求記号ラベル等の訂正Ⅹ 修理業務業務内容10 / 10 ページ 別紙2配架要員数(在庫予約要員数を含む)人数平日 7~9月 4~67~9月以外 3~5土日祝 7~9月 5~87~9月以外 4~6装備要員数曜日 人数月 1~2火 2~4水 2~4木 2~4金 2~4区 分 令和7年度 香川県立図書館行事予定表月日 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2 月 3 月 月日1 火 木 日 火 金 月 水 土 月 木 祝日(元日) 日 日 12 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 休 月 月 23 木 土 祝日(憲法記念日) 火 木 日 水 金 月 祝日(文化の日) 水 土 休 火 火 34 金 日 祝日(みどりの日) 水 金 月 木 土 火 完全休館 木 日 水 水 45 土 月 祝日(こどもの日) 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 56 日 火 振替休日 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 67 月 水 完全休館 土 月 木 日 火 金 日 水 土 土 78 火 木 日 火 金 月 水 土 月 木 日 日 89 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 月 910 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 火 火 1011 金 日 水 金 月 祝日(山の日) 木 土 火 木 日 水 祝日(建国記念の日) 水 1112 土 月 木 土 火 完全休館 金 日 水 金 月 祝日(成人の日) 木 木 1213 日 火 金 日 水 土 月 祝日(スポーツの日) 木 土 火 完全休館 金 金 1314 月 水 土 月 木 日 火 完全休館 金 日 水 土 土 1415 火 木 日 火 金 月 祝日(敬老の日) 水 土 月 完全休館 木 日 日 1516 水 金 月 完全休館 水 土 火 完全休館 木 日 火 金 月 月 1617 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 火 火 1718 金 日 水 金 月 木 土 火 木 日 水 水 1819 土 月 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 1920 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 祝日(春分の日) 2021 月 完全休館 水 土 月 祝日(海の日) 木 日 火 金 日 水 土 土 2122 火 木 日 火 完全休館 金 月 水 土 月 木 日 日 2223 水 金 月 水 土 火 祝日(秋分の日) 木 日 祝日(勤労感謝の日) 火 金 月 祝日(天皇誕生日) 月 2324 木 土 火 木 日 水 金 月 振替休日 水 土 火 完全休館 火 2425 金 日 水 金 月 木 土 火 完全休館 木 日 水 水 2526 土 月 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 2627 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 2728 月 水 土 月 木 日 火 金 日 水 土 土 2829 火 祝日(昭和の日) 木 日 火 金 月 水 土 月 休 木 日 2930 水 金 月 水 土 火 木 日 火 休 金 月 3031 土 木 日 金 水 休 土 火 31完休 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 0 128年1月蔵書点検蔵書点検令和8年度 香川県立図書館行事予定表月日 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2 月 3 月 月日1 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 祝日(元日) 月 月 12 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 休 火 火 23 金 日 祝日(憲法記念日) 水 金 月 木 土 火 祝日(文化の日) 木 日 休 水 水 34 土 月 祝日(みどりの日) 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 45 日 火 祝日(こどもの日) 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 56 月 水 振替休日 土 月 木 日 火 金 日 水 土 土 67 火 木 完全休館 日 火 金 月 水 土 月 木 日 日 78 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 月 89 木 土 火 木 日 水 金 月 完全休館 水 土 火 火 910 金 日 水 金 月 木 土 火 木 日 水 水 1011 土 月 木 土 火 祝日(山の日) 金 日 水 金 月 祝日(成人の日) 木 祝日(建国記念の日) 木 1112 日 火 金 日 水 土 月 祝日(スポーツの日) 木 土 火 完全休館 金 金 1213 月 水 土 月 木 日 火 完全休館 金 日 水 土 土 1314 火 木 日 火 金 月 水 土 月 完全休館 木 日 日 1415 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 完全休館 月 1516 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 火 火 1617 金 日 水 金 月 完全休館 木 土 火 木 日 水 水 1718 土 月 完全休館 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 1819 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 1920 月 完全休館 水 土 月 祝日(海の日) 木 日 火 金 日 水 土 土 2021 火 木 日 火 完全休館 金 月 祝日(敬老の日) 水 土 月 木 日 日 祝日(春分の日) 2122 水 金 月 水 土 火 休日 木 日 火 金 月 月 振替休日 2223 木 土 火 木 日 水 祝日(秋分の日) 金 月 祝日(勤労感謝の日) 水 土 火 祝日(天皇誕生日) 火 2324 金 日 水 金 月 木 完全休館 土 火 完全休館 木 日 水 水 2425 土 月 木 土 火 金 日 水 金 月 木 木 2526 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 金 2627 月 水 土 月 木 日 火 金 日 水 土 土 2728 火 木 日 火 金 月 水 土 月 木 日 日 2829 水 祝日(昭和の日) 金 月 水 土 火 木 日 火 休 金 月 2930 木 土 火 木 日 水 金 月 水 休 土 火 3031 日 金 月 土 木 休 日 水 31完休 1 2 0 1 1 1 1 2 1 1 1 0 129年1月蔵書点検 蔵書点検令和9年度 香川県立図書館行事予定表月日 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2 月 3 月 月日1 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 祝日(元日) 火 水 12 金 日 水 金 月 木 土 火 木 日 休 水 木 23 土 月 祝日(憲法記念日) 木 土 火 金 日 水 祝日(文化の日) 金 月 休 木 金 34 日 火 祝日(みどりの日) 金 日 水 土 月 木 土 火 金 土 45 月 水 祝日(こどもの日) 土 月 木 日 火 金 日 水 土 日 56 火 木 完全休館 日 火 金 月 水 土 月 木 日 月 67 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 火 78 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 火 水 89 金 日 水 金 月 木 土 火 木 日 水 木 910 土 月 木 土 火 金 日 水 金 月 祝日(成人の日) 木 金 1011 日 火 金 日 水 祝日(山の日) 土 月 祝日(スポーツの日) 木 土 火 完全休館 金祝日(建国記念の日)土 1112 月 水 土 月 木 日 火 完全休館 金 日 水 土 日 1213 火 木 日 火 金 月 水 土 月 完全休館 木 日 月 1314 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 完全休館 火 1415 木 土 火 木 日 水 金 月 完全休館 水 土 火 水 1516 金 日 水 金 月 完全休館 木 土 火 木 日 水 木 1617 土 月 完全休館 木 土 火 金 日 水 金 月 木 金 1718 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 土 1819 月 完全休館 水 土 月 祝日(海の日) 木 日 火 金 日 水 土 日 1920 火 木 日 火 完全休館 金 月 祝日(敬老の日) 水 土 月 木 日 月 祝日(春分の日) 2021 水 金 月 水 土 火 完全休館 木 日 火 金 月 火 2122 木 土 火 木 日 水 金 月 水 土 火 水 2223 金 日 水 金 月 木 祝日(秋分の日) 土 火祝日(勤労感謝の日)木 日 水 祝日(天皇誕生日) 木 2324 土 月 木 土 火 金 日 水 金 月 木 金 2425 日 火 金 日 水 土 月 木 土 火 金 土 2526 月 水 土 月 木 日 火 金 日 水 土 日 2627 火 木 日 火 金 月 水 土 月 木 日 月 2728 水 金 月 水 土 火 木 日 火 金 月 完全休館 火 2829 木 祝日(昭和の日) 土 火 木 日 水 金 月 水 休 土 火 水 2930 金 日 水 金 月 木 土 火 木 休 日 木 3031 月 土 火 日 金 休 月 金 31完休 1 2 0 1 1 1 1 1 1 1 2 0 1210年1月蔵書点検蔵書点検 (参考資料)1 1年間の装備等対象点数(1)装備 ①図書、AV資料等図書 20,000冊程度AV資料等 300点程度 ②雑誌開架雑誌1,000タイトル程度(8,000点程度)(2)修理 毎週 160点程度2 入館者数・個人貸出冊数等の推移年度 開館日数(日) 入館者数(人) 一日平均(人) 個人貸出冊数(冊) 登録者数(人)R3 298 409,783 1,375 857,678 220,568R4 297 396,949 1,337 802,661 223,628R5 293 400,964 1,368 741,992 226,328令和4年度入館者数及び貸出冊数(1日当たりの平均入館者数が最大の月と最少の月)最大の月 最少の月8月 3月日 曜 人 数 貸出冊数 日 曜 人 数 貸出冊数1 月 1 水 1,059 1,8962 火 1,683 3,387 2 木 986 1,8343 水 1,754 3,431 3 金 999 2,1494 木 1,594 3,030 4 土 1,701 4,0725 金 1,543 2,647 5 日 1,750 3,7866 土 1,816 4,058 6 月7 日 1,978 4,247 7 火 1,182 2,2538 月 8 水 931 1,6649 火 1,874 3,610 9 木 959 1,62610 水 1,664 2,850 10 金 864 1,41411 木 1,567 2,466 11 土 1,316 2,91912 金 1,838 2,985 12 日 1,399 3,17913 土 1,721 2,908 13 月14 日 1,785 3,141 14 火 1,191 2,34915 月 15 水 976 2,04816 火 1,967 3,579 16 木 962 2,03117 水 1,718 3,347 17 金 948 1,71318 木 1,526 3,061 18 土 1,398 3,87719 金 1,440 2,522 19 日 1,336 3,24920 土 1,859 4,164 20 月21 日 2,030 3,995 21 火 1,248 2,39122 月 22 水 960 1,99223 火 1,750 3,202 23 木 921 1,73324 水 1,394 2,351 24 金 928 1,57725 木 1,316 2,013 25 土 1,290 2,86726 金 1,341 2,149 26 日 1,373 3,33927 土 1,533 3,074 27 月28 日 1,797 3,396 28 火 1,309 2,75629 月 29 水 1,067 2,07630 火 1,566 3,101 30 木 1,067 2,01331 水 1592 2,657 金 1,039 1,79743,646 81,371 31,159 64,600(注) 貸出冊数は、個人貸出冊数令和5年度入館者数及び貸出冊数(1日当たりの平均入館者数が最大の月と最少の月)最大の月 最少の月8月 4月日 曜 人 数 貸出冊数 日 曜 人 数 貸出冊数1 火 1,847 3,052 1 土 1,262 3,3492 水 1,868 3,330 2 日 1,555 3,2903 木 1,640 2,625 3 月4 金 1,711 2,681 4 火 1,183 2,1175 土 2,019 3,863 5 水 1,094 2,1516 日 2,362 4,039 6 木 1,004 1,6757 月 7 金 825 1,3188 火 1,974 3,231 8 土 1,496 3,3049 水 1,748 2,229 9 日 1,603 3,20310 木 1,765 2,453 10 月11 金 1,852 2,785 11 火 1,127 2,52812 土 1,699 2,405 12 水 909 1,75213 日 1,729 2,498 13 木 903 1,73814 月 14 金 868 1,62315 火 891 1,411 15 土 1,436 3,46416 水 2,302 4,196 16 日 1,557 3,60617 木 1,375 2,299 17 月18 金 1,671 2,787 18 火 1,073 2,22419 土 1,985 3,675 19 水 815 1,55120 日 2,256 3,804 20 木 862 1,62021 月 2 21 金 886 1,59122 火 1,873 2,888 22 土 1,506 3,51323 水 1,168 1,847 23 日 1,582 3,37224 木 1,623 2,338 24 月25 金 1,325 1,758 25 火 1,097 2,49726 土 1,710 2,902 26 水 984 2,05627 日 1,930 3,114 27 木 954 1,87528 月 28 金 948 2,04429 火 1,638 2,506 29 土 1,453 3,45430 水 1,613 2,509 30 日 1,563 3,38031 木 1,470 2,58047,044 75,807 30,545 64,295(注) 貸出冊数は、個人貸出冊数(上段:1月当たり、下段:1日当たり)貸出冊数 返却ポスト 新規登録者 コピー枚数 AVブース利用(参考)入館者数 書庫請求開館日数67,884 4,140 222 4,026 269 30,625 2,616 262,611 159 9 155 10 1,178 10165,458 4,656 256 3,200 256 31,844 2,315 252,618 186 10 128 10 1,274 9365,316 5,406 271 3,347 257 31,115 2,600 232,840 235 12 146 11 1,353 11381,119 4,874 417 4,627 293 40,513 2,982 273,004 181 15 171 11 1,500 11082,307 6,901 466 4,309 323 43,646 3,094 263,166 265 18 166 12 1,679 11967,810 5,551 265 4,132 248 34,302 2,519 252,712 222 11 165 10 1,372 10168,928 5,005 234 3,976 268 34,438 2,476 262,651 193 9 153 10 1,325 9562,330 4,302 188 3,933 217 30,714 2,482 242,597 179 8 164 9 1,280 10356,475 6,466 136 4,419 196 23,723 2,215 202,824 323 7 221 10 1,186 11166,667 5,523 204 3,937 248 31,744 2,780 242,778 230 9 164 10 1,323 11663,252 3,703 211 3,800 288 33,126 2,769 242,636 154 9 158 12 1,380 11565,260 4,116 190 4,396 284 31,159 2,634 272,417 152 7 163 11 1,154 98812,806 60,643 3,060 48,102 3,147 396,949 31,482 2972,737 204 10 162 11 1,337 106(注) 貸出冊数には、団体貸出し、相互貸借の貸出しを含む。 (注) 書庫請求の件数には、児童カウンター分は含まない。 (注) AVブース利用は、インターネット端末の利用を含む。 蔵書点検冊数(概数) 商用データベース利用件数POT走査数 不明資料等 年間 1516月 137,934 128 1月当り 1312月 266,155 83 1日当り 0.51404,089 211 ※POT:ポータブルターミナル (図書や雑誌のバーコードを読み込む携帯用端末) 電源席利用件数年間 10301月当り 861日当り 38月令和4年度 貸出・返却冊数、書庫出納請求件数等4月5月6月7月3月上段:年間計下段:1日当たり年間平均9月10月11月12月1月2月(上段:1月当たり、下段:1日当たり)貸出冊数 返却ポスト 新規登録者 コピー枚数 AVブース利用(参考)入館者数 書庫請求開館日数65,148 3,481 252 4,629 246 30,545 2,679 262,506 134 10 178 9 1,175 10356,427 4,889 196 3,136 233 29,755 2,311 242,351 204 8 131 10 1,240 9662,716 4,375 241 3,798 233 31,931 2,567 242,613 182 10 158 10 1,330 10774,535 4,672 416 2,912 290 40,852 2,655 262,867 180 16 112 11 1,571 10276,795 6,036 392 4,272 302 47,044 2,881 272,844 224 15 158 11 1,742 10765,289 4,282 220 3,945 299 38,422 2,525 262,511 165 8 152 12 1,478 9762,968 4,867 190 3,084 259 34,263 2,511 262,422 187 7 119 10 1,318 9741,479 5,983 133 2,656 168 21,218 1,794 172,440 352 8 156 10 1,248 10654,918 5,466 138 2,772 186 25,568 2,084 212,615 260 7 132 9 1,218 9962,110 4,847 181 2,586 213 32,554 2,388 242,588 202 8 108 9 1,356 10062,274 3,452 213 4,578 250 35,631 2,588 252,491 138 9 183 10 1,425 10466,881 4,024 191 3,653 235 33,181 2,714 272,477 149 7 135 9 1,229 101751,540 56,374 2,763 42,021 2,914 400,964 29,697 2932,565 192 9 143 10 1,368 101(注) 貸出冊数には、団体貸出し、相互貸借の貸出しを含む。 (注) 書庫請求の件数には、児童カウンター分は含まない。 (注) AVブース利用は、インターネット端末の利用を含む。 蔵書点検冊数(概数) 商用データベース利用件数POT走査数 不明資料等 年間 1016月 117,571 冊 189 冊 1月当り 812月 143,230 冊 146 冊 1日当り 0.34260,801 冊 335 冊 ※POT:ポータブルターミナル (図書や雑誌のバーコードを読み込む携帯用端末) 電源席利用件数年間 12291月当り 1021日当り 48月令和5年度 貸出・返却冊数、書庫出納請求件数等4月5月6月7月3月上段:年間計下段:1日当たり年間平均9月10月11月12月1月2月 物品購入等競争入札心得平成26年11月1日 一部改正令和 元年10月1日 一部改正令和 3年 4月1日 一部改正令和 5年12月1日 一部改正1 入札の一般注意(1)入札者は、入札公告、入札説明書、仕様書、指名競争入札執行通知書等の契約担当者が示す書類(以下「入札関係書類」という。)を熟知するとともに、別紙の暴力団排除に関する誓約事項を承諾の上、入札しなければならない。 (2)入札者は、香川県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)により、入札関係書類に示した日時までに入札書を提出すること。 ただし、書面による入札(以下「紙入札」という。)を認めた場合は、県が定めた様式により作成し、入札関係書類に示した日時までに提出すること。 (3)電子入札システムによる場合は、電子入札システムに利用者登録した電子証明書(IC カード)を使用すること。 (4)入札を辞退する場合は、入札辞退届を提出すること。 (5)指名競争入札の場合、入札者は県が指名した者とする。 (6)入札者は他の入札者の代理人となってはならない。 (7)電子入札システムによる場合は、代理人の入札は認めない。 紙入札による場合は、本人又は代理人による入札とし、代理人が入札する場合は入札前に委任状を提出すること。 2 入札書についての注意(1)入札書は1件ごとに別紙とすること。 (2)入札は1件につき1業者1通とすること。 (3)入札者の住所氏名欄は、電子入札システムによる場合は、法人にあっては法人の住所及び法人名並びに代表者名を記入すること。 紙入札による場合は、法人にあっては法人の住所及び法人名並びに代表者名を記入すること。 押印する場合は、代表者印を押印すること。 また、代理人にあっては委任者の住所、氏名(法人にあっては法人名)を記入するとともに、その下段に代理人の氏名を記入すること。 押印する場合は、委任状で届け出た代理人の印を押印すること。 (4)責任者担当者氏名連絡先欄は、責任者氏名に当該入札書に係る事務を担当する部門の長の氏名を、担当者氏名に当該入札書に係る事務を担当する者の氏名を、連絡先に当該入札書の記載内容を確認するための連絡先を、それぞれ記載すること。 (5)入札金額はアラビア数字で記入すること。 (6)入札金額は訂正しないこと。 (7)既に提出した入札書の書換え、引換え又は撤回はできない。 3 落札者決定の方法(1)予定価格の制限の範囲内で、最低価格でもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、最低制限価格の設定がある場合及び総合評価入札の場合は、これ以外の者を落札者とすることがある。 (2)同じ入札価格を提示した者が2人以上あるときは、電子入札システムによる場合は電子くじによって、紙による場合は直ちにくじによって落札者を決定する。 (3)入札価格が予定価格を超える場合は、再度入札する。 (4)再度入札に付しても、なお、予定価格を超える場合は、随意契約により予定価格の範囲内で契約することがある。 4 入札書に記載する金額消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100(消費税の軽減税率制度の対象となる品目については108分の100)に相当する金額を記載すること。 5 契約金額入札書に記載される金額に当該金額にその金額の100分の10(消費税の軽減税率制度の対象となる品目については100分の8)に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、単価契約を除き、その端数金額を切り捨てた金額)とする。 6 その他(1)無効入札次のいずれかに該当する場合における入札は無効とする。 ① 入札に参加する資格のないもの又は指名していない者が入札した場合② 入札者が連合して入札したと認められる場合③ 入札に際し不正の行為があった場合④ 入札者又はその代理人が同一の入札について2以上の入札をした場合⑤ 入札保証金の納付を必要とする場合で入札保証金の納付がないとき、又は不足する場合⑥ 入札書に氏名その他重要な文字又は押印(押印がない場合にあっては、責任者氏名及び担当者氏名並びに連絡先)が誤脱し、又は不明である場合⑦ 入札書の金額を訂正した場合⑧ 前各号に掲げるもののほか、入札者が契約担当者のあらかじめ指定した事項に違反した場合(2)入札又は開札の取り消し又は延期天災その他やむを得ない事由がある場合又は入札に関し不正行為がある等により明らかに競争の実効がないと認められ、若しくはそのおそれがあると認められる場合は、入札又は開札を取り消し、又は延期することがある。 この場合、入札又は開札の取消し又は延期による損害は、入札者の負担とする。 (3)契約締結の期限落札者は、県から契約書案の送付を受けた日から5日(休日(香川県の休日を定める条例(平成元年香川県条例第1号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。 )の日数は、算入しない。 )以内に契約の締結に応じなければならない。 この期間内に契約の締結に応じないときは、その落札は無効とする。 ただし、天災その他やむを得ない理由がある場合は、この期間を延長することがある。 (4)予約完結権の譲渡禁止落札決定者は、落札決定後契約締結までの間において、予約完結権を第三者に譲渡してはならない。 別紙暴力団排除に関する誓約事項香川県の物品の買入れ等の契約に係る競争入札への参加、契約の履行に当たっては、関係諸規程並びに担当職員の指示事項を遵守し、決して不正の行為をしないことを誓約します。 また、当社(個人の場合にあっては私、団体の場合にあっては当団体)は、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者ではなく、香川県物品の買入れ等に係る指名停止措置要領(平成 11 年香川県告示第 787 号)別表 10 の項から 15 の項までのいずれにも該当しないことを誓約します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 以上のことについて、入札書の提出をもって誓約します。 (参考)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)(抜粋)(定義)第2条 この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。 (1) 暴力的不法行為等 別表に掲げる罪のうち国家公安委員会規則で定めるものにあたる違法な行為をいう。 (2) 暴力団 その団体の構成員(その団体の構成団体の構成員を含む。)が集団的に又は常習的に暴力的不法行為等を行うことを助長するおそれがある団体をいう。 (3) 指定暴力団 次条の規定により指定された暴力団をいう。 (4)・(5) 略(6) 暴力団員 暴力団の構成員をいう。 (7)・(8) 略(国及び地方公共団体の責務)第 32 条 国及び地方公共団体は、次に掲げる者をその行う売買等の契約に係る入札に参加させないようにするための措置を講ずるものとする。 (1) 指定暴力団員(2) 指定暴力団員と生計を一にする配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)(3) 法人その他の団体であって、指定暴力団員がその役員となっているもの(4) 指定暴力団員が出資、融資、取引その他の関係を通じてその事業活動に支配的な影響力を有する者(前号に該当するものを除く。)2~4 略香川県物品の買入れ等に係る指名停止措置要領(平成11年香川県告示第787号)別表(抜粋)(暴力団関係者)10 代表役員等、一般役員等又は有資格業者の経営に事実上参加している者(以下「代表一般役員等」という。)が、暴力団関係者(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員以外の者で、同条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)と関係を持ちながら、その組織の威力を背景として同条第1号に規定する暴力的不法行為等を行うもの若しくは暴力団に資金等を供給すること等によりその組織の維持及び運営に協力し、若しくは関与するものをいう。 以下同じ。 )であると認められるとき。 11 代表一般役員等が、業務に関し、自社、自己若しくは第三者の不正な財産上の利益を図るため又は第三者に債務の履行を強要し、若しくは損害を加えるため、暴力団又は暴力団関係者を利用したと認められるとき。 12 代表一般役員等が、暴力団又は暴力団関係者に対して、名目のいかんを問わず、金銭、物品その他の財産上の利益を与え、又は便宜を供与したと認められるとき。 13 代表一般役員等が、暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。 14 契約等の相手方が 10 の項から前項までに掲げる措置要件のいずれかに該当する者であることを知りながら、当該者と下請契約又は資材等の購入契約を締結する等当該者を利用したと認められるとき。 15 10の項から13の項までに掲げる措置要件のいずれかに該当する者と下請契約又は資材等の購入契約を締結する等当該者を利用していた場合(前項に該当する場合を除く。)において、県が当該下請契約又は資材等の購入契約を解除する等当該者を利用しないように求めたにもかかわらず、これに従わなかったとき。
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています